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古代文明アトランティス

2007年06月15日

私はアトランティスのことを全く意識したことがなかった。古代の文明で存在していたかどうかがなぞである……というくらいの認識しかなかった。それが、昨年末ころから宇宙のみなさんにアトランティスのことをいろいろと教えていただいた。私がアトランティス文明に存在していたこと。そのころの仲間の中の何人もの人と、今世で再会していること(当時の名がドァウ・モエル・アマンダ・デンプ・ゥレリィェール・ユンフィアなどのみんな)アトランティスはどのような文明であったかということ。どのようにして滅びてしまったかということ、などなど。

書店に行って、アトランティスに関する本を何度も開いてみた。面白いことに、読もうとしても読む気にならない。どの本もそうだが、結局は実在していたか否かということに関することとか、どこにあったかとかいつ栄えたとか、そんなことがたくさん書いてあるようだった。当然、今のところは確実に存在していたことを示す物的証拠が残っていないのだからこのような内容になるわけだが、私にとってはやはり興味がわかない。何が真実かとか何が間違いかといったことなどはたいしたことではない。過去のことはすべてがそうだが、過去の事実から何を学び今にどう生かすかが大切。

今、この日記に私がわかっているアトランティスのことを書こうと思ったのに、結局書く気にしてもらえない。今までも、何度も書こうと思ったのに書けない。何人もの方に話したことはあったのに書けない。

今、書けるのは、アトランティス文明の最高の時代とは、人々は愛と大調和の中で暮らし、宇宙のみなさんや地球の神霊界とも今以上に近い存在だったということ、この高次元の存在からたくさんのメッセージや物質的な支援や恵みを与えていただいていたということ。そしてそんな時代は長く続かず、人間のエゴが徐々に強く出てきて、支配とか争いとかが始まり、宇宙のみなさんや神といった存在から遠ざかっていき、結果として崩壊の道を選び水の中に沈んでいったということ。

四次元の世界にとても近かったアトランティス文明が、人間のエゴのために落ちてしまい崩壊してしまったということ。これは、古代文明ムーも同様ということ。

アナカスァトォァル アフォランフィス マイチェル コンフィユードゥ
「この素晴らしきアトランティスの世が永遠に続くことを願う」

サンフィア アフォランフィス
「アトランティスよもう一度」 
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