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ナチュラルな感覚と素の心で ~守護霊様からのメッセージ~

2018年09月20日
☆守護霊様・前世リサーチのご依頼を承っています。守護霊様リサーチでは、守護霊様はどのような方なのか、守護力,守護の度合い、リサーチした時点におけるすべての高級守護先祖霊団(守護霊)の数を、前世リサーチでは知ることを許されたいくつかの前世における状況を、それぞれA4用紙1~2枚程度の文章でお伝えしています。詳しくはタエヌのホームページ「アセンションスペースシューリエ」をご覧くださいませ。⇒https://taenu1.amebaownd.com/pages/264321/page_201601061353

≪今ここにいて全国の神社めぐり≫
~タエヌが近年に参拝した神社を紹介します~

幣立神社(へいたてじんじゃ)は、
熊本県上益城郡山都町に鎮座いたします。

毎年8月23日に「五色神祭」が行われていますが、
「かつて世界人類の祖先、赤・白・黄・黒・青色の人々が集い、
御霊を和合するための儀式を行った」という伝承に基づく神事で、
この場所から人々が世界に散らばったといわれています。

万物の親神である「大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)」が祭られていて、
太古からのエネルギー、そして宇宙からのエネルギーを受けることができる
最強のパワースポットといわれています。

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守護霊様からのメッセージ’のシリーズは、私がご依頼を受けた守護霊様リサーチの際につながった守護霊様から頂いた個人宛のメッセージを、守護霊様からの許可を得て、読者の皆様宛に、必要に応じて一部改訂した内容を掲載します。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今回紹介いたします内容は、16世紀頃に日本で女性として転生していた守護霊様からのメッセージです。規模としてはそれほど大きくないようですが、それでも近隣の村々の人々が大切にし、多くの人々が参拝していた神社において、巫女のお役目を授かっていた女性です。巫女とは言っても現代のような神事の補助役ではなく、女性としても霊的能力を生かし、神と人との中間に立ちその橋渡しをしたり、神事を行うことで人々の祈りを神により強く届けたりするようなスピリチュアルリーダー的なお役目をしていた方です。

巫女舞を無心になり、笛や太鼓の音に合わせて奉納していると神様が乗り移ってくださり、完全なるトランス状態に入り、守護霊様である巫女様の口から神様のお言葉が伝えられたようです。ただ完全なトランス状態に入ってしまうので本人の意思は入っておらず、また覚えてもいないので、そういったことで神主である父親がいつも近くでしっかりと聞いていて、それを守護霊様に告げたり、また大事な神のお言葉として代理でその場にいなかった人にも伝えたりしていたようです。

≪守護霊様からのメッセージです≫

「本来は、実生活において常に穏やかな波動の中に在ることが理想ではありますが、それがなかなか難しいような状況が続いていたとしても、やはりそれなりに穏やかに生きていくということも人生の中では必要とする時期があります。今はそんな時期でありまして、あまりにも自分に無理を課せて生きてきた経験をした人こそ、より自分を癒し癒され、そして自分らしさを取り戻すために、ゆったりとした心の状態を保ち癒す必要があるのです。

特にそのような穏やかに過ごす時期を終えて、再び激しい世間の荒波の中に戻っていくのもよろしいわけですが、そうではなく、一つステージを上げて、より高次元に近い自分らしいより愛を大きく放つ波動の高い世界へと歩むこともよろしいわけです。それには、今の仕事の環境に変化を加え、実生活も見直す必要があります。

それはその人の魂の成長の度合いによって、歩む道は個々人自身の自由意思に任されているわけでして、もちろんあなたにもそれが言えるわけです。

あなたがこれから歩もうとしている道に間違いなどというものはなく、迷ったり立ち止まって振り返ったりしたとしても、あなたの心のナビゲーションに従い、あなた自身がより強く価値を感じ、必要を感じ、やりたいと感じるのでしたら、その心のナビゲーションに従ってより一層にあなたを輝かせ、あなたらしいやり方で、あなたを生かせる道を歩めばよろしいわけです。

そしてその道が、より人のため宇宙のためになると感じるような道でしたら、もう迷うことはなく、その道に進むがよろしいわけで、それはすべてがその基準はあなたの内側にあるわけです。

あなたの道を歩むとき一つ気にかけてほしいことは、あなたの持つ固定観念の中でも、特に何かを決めつけてしまったりレッテルのようなものを張ったり、これは〇でこれは×であるとはっきりと識別したりするのは、ある程度仕方がないわけですが、そういったことをもう少し穏やかに、また、あいまいにとらえるということも必要なこともあるということです。

〇と×の間にあるあらゆる△があってよろしいわけで、白と黒というよりは色々な灰色のものがあってよろしいわけで、そういった、物事をとらえる時に、より総合的にそれぞれの個性を認めて、よりポジティブに柔軟にとらえるようにすると、さらにあなたらしいより穏やかな人間関係や周囲の環境が広がっていくでしょう。

世の中は常に変化を繰り返し、もちろん自然も変化し、宇宙のすべてが変化を繰り返しているのです。もちろんあなた自身も毎瞬毎瞬変化し続けているわけで、ある時は好んだものを、ある時はあまり興味をもたず、でもまた他のある時にはもう一度興味を強く抱くといった感情や感覚の変化があっても、何の問題もないわけです。

例えば人に対して、ある時にある人には非常に好意を寄せたとしても、徐々にそういったものは薄くなり、会いたいとも感じなくなる時期もあれば、また何年かしてふとその人を見かけたら話をしたいとか、また一緒に飲みに行きたいとか、そう好意を寄せるようなことも普通にあるわけで、宇宙のすべてももちろん、あなた自身も変化しているわけですから、そういうことがあって当然なわけです。

神社に対しても同じようなことが言えて、神社のエネルギーを必要としているときは、そのエネルギーに触れると癒されたり何かを感じ取ったりしやすい体質になりますが、あまり神社のエネルギーを必要としなくなるようなときには、大して興味を抱かなくなったり、特に参拝しても何かを感じられなくなったりするようなときもあるものなのです。

また同じ神社でも、ある時はご神木の周りに強いご神気を感じても、ある時はその場所には何も感じられずに、御本殿の横にある巨石にご神気を強く感じたり、またある時は参道の入り口付近で感じるなど、エネルギーの感じる場所も時によって違う場合もあります。

ですから神社に行ったからといって、何かを得ようとか、感じようとかとする必要はなく、ナチュラルな感覚で素のままの心でただただ神社へいって神様を拝み、地球や宇宙に敬意を表しさえすれば、あなたにとって必要なご神気や癒しを与えていただくことができ、それがどう感じようとも、肉体の感覚は関係なく必要は必ずもたらされるものです。

様々なことに言えるわけですけれども、あなたの直感力は優れたものがあり、あなたの霊的な感性も優れていますので、左脳的に色々と考えて悩むようなときにはいったんその考えを手放し、瞑想したり自然の中をリラックスして歩いたりして頭の中を白くした中での直感力を生かし、その答えに従ってみるのもよろしいです。」


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