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「感謝」や「許し」や「学び」に変換する/食事は愛

2018年05月17日
≪今ここにいて全国の神社めぐり≫
~タエヌが近年に参拝した神社を紹介します~

奈良公園内に鎮座いたします
世界遺産の春日大社は
全国約1000社ある春日神社の総本社です。

社殿と回廊には約1000基の釣燈籠が、
参道両側には約3000基の石燈籠が並び
独特な雰囲気を醸し出しています。

主祭神は春日神ですが、
春日神とは武甕槌命、経津主命、天児屋根命、比売神の総称で、
武甕槌命が白鹿に乗ってきたとされることから、鹿を神使としています。

春日大社にご開運・良縁・心願成就を祈願
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≪「感謝」や「許し」や「学び」に変換する≫

あなたが体験することは、すべてがあなたにとって必要なことであります。そして、すべてはあなたが招いたことであり、あなたの波動によって引き寄せた出来事でもあるのです。

そのような必然であるといえる、あなたの目の前に起こるすべての出来事は、あなたが招いたことであり、あなたの魂向上のためには、無駄なことなど何もない、すべてが必要な出来事なのです。

あなたの招いた出来事の中には、あなたにとって嬉しいことや幸せに感じるようなこともあるでしょうし、無意識の中で何気なくやり過ごすような感じの事も多いでしょう。

しかし、時には、怒りや悲しみや不安感が強くなるような、あなたの感情をネガティブにするような出来事も経験するでしょう。

そのような出来事に対し、あなたがこのようなネガティブな感情を抱いてめぐらせたり、ネガティブな思考や取り越し苦労の渦中に入ったりしてしまうと、波動は重く荒くなり、とても低くなってしまいます。

低い波動はネガティブなエネルギーを発しますし、さらなるネガティブなものを引き寄せてしまいます。そして、波動が下がれば、魂も下降してしまいます。

そのような状況になってしまったと自分自身で気づいたとき、いっときでも早く波動をこれ以上低くならないように変換し、より波動を高める必要があります。そのためには、どのようにすればよいのか…それは、物事の捉え方を、「感謝」や「許し」や「学び」に変換するようにすれば良いのです。

たとえば、人から嫌なことを言われてイライラした場合、陰で言うのではなく直接言ってくれたのだから「感謝」なのです。そして、冷静になって考えて、相手に悪気がないと思ったら「許し」てあげれば、ポジティブに変換できるのです。

たとえば、無理難題になるようなことを押し付けられて、苦労してつらい思いをした場合、その問題を解決するために努力することはすべてが「学び」になるわけですし、自分の成長につながるだろうと思えば「感謝」です。

「病気」になって苦しい思いをしても、そこから何らかの「学び」を得ようとすればポジティブなものになります。病気になるには要因があり、学んでみると、何らかのあなた自身の改善すべき課題がみつかりますので、病気に「感謝」です。

これらの事例のように、ネガティブに感じるようなことの多くは、あなた自身で意識すれば、ほとんどのことが「感謝」や「許し」や「学び」に変換することができて、その結果、波動はそれ以上下がることはなく、それなりに高めることができるはずなのです。


≪食事は愛≫

主婦はポジティブな気持ちで家事をしているだけで、霊的に成長して魂が向上してそれなりに‘覚醒する‘といいます。自分を含め、家族を思い、無償の愛の気持ちで家事を行えば、必然的に愛はめぐり深まっていくからです。

愛の気持ちをめぐらせて料理をすれば、食事をする家族のことを思いながら、それなりに必要な栄養素を考えたり、できるだけおいしく食べられる料理を作るようにしたり、バランスや調和を意識したりするでしょう。

また、食事は感謝であり、愛であり、喜びでもあります。そんな体の一部になってくれる食事を作る機会が与えられたこと自体、幸せなことだといえるわけです。

私は家事の多くを妻に任せていますが、結婚以来25年、家族の食事は、主夫としてメニューを考えるところから買い物や作ることまでを、私がメインで行っています。時にはたいへんに感じることもありますし、心が乱れたまま作ったりいい加減になったりすることもありますが、できるだけポジティブな気持ちで作るように心がけています。

この大切な仕事を任せてくていることに、家族にはとても感謝していますし、誇りにも思っています。

それではここで、催眠術師でもある私タエヌが最も尊敬していて、昨年の夏、直接お会いしてお酒までご一緒させていただく機会のありました、テレビ番組に何度も出演されている催眠術師の第一人者である南 裕さんが、ひかりさんという女性に催眠術をかけて深いトランス状態に誘導し、‘預言者’と名乗る霊的な存在を呼び出して質問をして回答を得るという催眠術の実践動画「南裕×ひかり 預言者」の中からVol11から、食事に関しての素晴らしい内容がありますので、一部文字お越しをして掲載させていただきます。

☆食事とは本来どのようなものか。人間にとって理想な食事とは何か☆

「食事は感謝です。食事は愛です。食事は喜びです。

一人で食べる時は、目の前のものが自分の肉体の一部になってくれることに感謝をして食べれば、その食べ物はとても良い波動になって自分の一部になります。

複数の人と食事をするときは、お互いにその食事ができることを喜び合いながら、感謝をもってその時を喜びをもって過ごせば、お互いにとって食べ物を食べるという、同じ食べ物を味わうというコミュニケーションに浸りながら、素敵な時を持つことで、その食べ物もお互いにとって、とても良い波動で体の一部になることができます。」

☆肉食と菜食について☆

「一般的に肉食はやめた方が良い。菜食が良いということがよく言われていますが、それを頭の中だけで思い込んでいると、肉料理を見た時に、これは身体に良くない物だとか、悪い物だという観念ができてしまって、逆に食べることで自分の健康を害するような思い込みを作り上げてしまい、その思いによって自分の体を悪くしてしまうということがあります。

1番大事なのは、自分に正直な気持ちで喜んで食べるということです。肉が本当は好きなのに、良くないと思いこむことは不自然なことです。大事なのは、目の前に出されたものを喜んで感謝して食べること。それが1番大事なことです。

でも、自分自身の波動がどんどん上がるにつれて、波動の高い食べ物を好むようになり、波動の低くなるような食べ物は自分に合わないからなるべく取らなくなる、という傾向が自然とできます。その時はそれに合わせて自分の体に合うものを食べていくことが良いです。」

☆料理をする時や食事をとる時に意識したり実践したりした方が良いこと☆

「料理をする時は、その料理をする人の思いが食事に入ります。ですから、その食事が感謝の食べ物になるように、自分自身が感謝の気持ちで満たされたような思いをもって料理をすると、その波動でとても波動の高い料理になることができます。

1番良いのは、料理をしている時に、神への捧げものを作っているような気持ちで、愛と感謝の気持ちで料理していけば非常に波動の良い、そしておいしい食べ物になって人から喜ばれるようになります。」


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☆タエヌのホームページ≪アセンションスペースシューリエ
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