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人間や動物の転生について

2017年06月06日
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以下の内容はProject Vega http://www.project-vega.org/を参考にして要約し一部追加した内容を掲載させていただきました。

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人間が人間以外に転生することは不可能ではないけれどもほとんどの場合、人間は人間に生まれ変わります。動物の転生については、動物のその分類の中で生まれ変わるのが一般的です。例えば猫は、猫以外にも虎やチータというような猫系にに分類されるものに転生することがあるようです。

また、まれに動物が人間に生まれ変わることもあるようです。その際に、動物の種類によって人間に生まれ変わりやすい動物がいるわけではなく、すべての動物はみな平等にそのチャンスがあるようです。

動物たちが学んで成長を重ね、人間特有の3次元のレベルになったとき、人間として生まれ変わるチャンスが生まれます。彼らも魂であり、光の存在の霊であり、動物をよく観察していると、明らかに人格のような個性があることがわかります。彼らは皆、人間が想像する以上に賢くて、ずっと発達しているのです。

身近なペットとの関わりを深める中で、感動させられたり、心温まるような経験をさせてもらったことがある人も多いと思いますが、動物たちにとってもペットとして人間と一緒にいることにより、愛を交し合い、より安全に暮らすことができ、次元上昇の学びの中にいて、常に成長を続けているわけです。そして、なかにはいつか人間になって、他の動物たちを助けたいと希望している動物もいます。

人間に飼われて一緒にいる動物のほうが、人間に転生する可能性が多くあるといえます。なぜかといいますと、その動物自身が人間というものを知り、人間になりたいと望まなければ、人間として転生することはないからです。逆に、ほとんどの野生動物は人間との接点がなく、そういうことを思うことが難しいのです。

またイルカやクジラが、人間になりたいと思うことはないようです。彼らは既に解放された存在で、可能性という面では人類よりも発達しているからです。彼らは霊的にもかなり進化した存在で、脳は人間よりもはるかに多くを使っていて、コミュニケーション能力も人間よりも進歩しているのです。彼らは家族思いで、智慧と強い気持ちと目的を持って生きていて、神とコミュニケーションができる存在であります。

イルカやクジラは水の中を生活の場として、自らが選んでいます。彼らは陸に上がって、人間のようになりたいとは思っていないゆです。なぜなら彼らには、科学を発達させたいといったようなことには興味がなく、人間が考えていることにまったく興味がないからです。彼らは水中での今の生活に満足しています。心配事を抱えているとすればそれは、人類が自分たちを侵略するのではないか、ということのようです。

一般的に人間に飼われているペットは、飼い主との契約でそこに来ていますが、それは単に一度きりの契約だけではなく、ペットは同じ人間のところに何度もやってくることがあります。その理由としては、お互いに学ぶことがある場合や、また愛の結びつきが強く、次の生涯も一緒になりたいと思う場合もあるからです。

また動物たちは人間に星の叡智をもたらす源でもあります。猫はシリウス、鳥はプレアデス、熊はアンドロメダ銀河の意識を生きています。トカゲは、ニビルの太陽系外における長い旅によく同調しており、地球のドラゴン伝説の源であるドラコ(竜座)とも共鳴しているようです。シリウスはドッグ・スターとも呼ばれる大犬座の星で、アヌビスはジャッカルという非常に猫的な姿をした犬であります。なぜなら犬たちは人間の守護者なのです。


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