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わくわく

2008年10月14日
これまでに私のブログに載せたマシュー君のメッセージやBlossom Goodchildさんという方のチャネリングによるメッセージによると、高次元の宇宙のみなさんが超巨大宇宙船を見せてくれる予定日が、今日14日から3日間の予定であるということは、ご承知の方が多いかと思います。たぶんこの情報を知り少しでも信頼している方は、今日は何度も空を見上げていることでしょう。もちろん私も朝からとてもわくわくしながら何度も空を見上げています。

ただ、これはあくまでも予定であるとのことですので、近日中には出現してくれることは間違いないようですが、いくつかの諸問題もあるために多少の日時の変更もありうるようだという情報もあるようです。

私自身が個人的にメッセージを降ろした中では、今のところ日時について知らされてはいませんが、感覚的にはこの3日間のいずれかであると信頼しています。また、日本は順番としては後ろの方になるとも感じています。ですから、他国における目撃情報が入って確認した後に見ることができると感じています。とにかく、高次元のみなさんの愛による行為である、今の地球の低い波動にまで下げてまで、私たちの目の前に姿を現してくれるというこの素敵なイベントが、無事に行われることを願うばかりです。

今回出現してくれる予定の宇宙船は、超巨大とのことですので、私たち地球人の多くがイメージしているような空高くに小さく見えるUFOという感じではなくて、肉眼で宇宙船であるとしっかりと認識できるような大きさと明確さがあると、私は感じています。

ちなみに、大紀元日本9月6日の記事に、おもしろい記事が載っていましたのでご紹介します。たぶん、この記事のような感じにはっきりとしていて、さらにずっと大きな宇宙船が現れるとしたら、そんなに注意深く空を見上げなくても気がつくとも思いました。


上空にUFO出現、3時間停留=中国四川省重慶
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【大紀元日本9月6日】8月31日午後7時ごろ、四川省重慶市大足県鉄山鎮と、季家鎮の上空に突然多数の未確認飛行物体(UFO)が現れた。村民たちは隣近所を誘い合って、腰掛を持ち出して庭でそれらの飛行物体を観賞した。村民は「本当に綺麗。こんな綺麗なものはみたことがない」と驚嘆した。

 *観覧車のような飛行物体

大足県鉄山鎮新水村の廖玉昆さんはその晩、庭で乾燥させていた玄米を片付けていた時、東側に幾つかの発光物を発見した。廖さんは「最初は懐中電灯かと思ったが、近づいてみたら、円盤のようなものが空を飛んでいることが分かった」と語った。

廖さんが目測で約500メートル離れたところから観察した円盤は、すべてが透明の光った黄色で光の輪に包まれていた。「円盤は空中で乱れて飛びまわり、尻尾から白い煙が出ていた。円盤は互いにすれ違うときに、動きは少し止まってから引き続き飛行した」と説明した。数分後、円盤は規則正しく移動するようになった。廖さんは「まるで遊園地の観覧車のように、円に沿って動いていた」と語った。廖さんは親戚友人たちを電話で呼び出し、自身が幻覚を見ていないことを確認した。

 *「エイリアンだ」と叫ぶ子どもたち

一方、廖さんの自宅から5キロ離れた鉄山鎮麒麟村の鄒代全さんは庭で仕事をしていた時、廖さんの電話を受けた。鄒さんは「その場で見上げたら、すぐに発光物体が見えた」と語った。

鄒さんは「時には1つしかなかったり、一気に複数が現れたりした」と話した。鄒さんに呼び出された12歳の孫は空を見て、エイリアンだと叫んで部屋に走り戻って、布団に隠れたと話した。こんな珍しい光景を見たことがなかった鄒さんは、椅子を持ち出して発光物体を観賞しながら、隣人に電話で連絡した。しかし、隣人も先ほどから見ていると答えた。

午後9時半ごろ、さらに強く光る別のUFOが遠くから移動してきた。鄒さんは、元々そこにいたUFOに入り込もうとしているかのようで、UFOが近づく度にまぶしさがました。黄色い光は空を明るくすると、すぐにいなくなったと語った。

一方、廖さんは、白い光が夜空を2つに切り分けたかのように、片方の空には星が見えるが、もう片方は何かに遮られたかのように何も見えなかったと語った。このときに、UFOはすでに跡形も残っていない。30分後、空はいつもの夜空に戻った。

この前日、鄒さんが村を散歩したときには、変わった様子はなかった。村中の殆どの村民がこの発光物体の話題で論議してやまない。一方、大足県気象局は、前日の夜に気象観測用気球を出しておらず、発光物体が気球だと主張する村民の意見を否定した。

この状況に対して、重慶天文科普及教育協会事務局長の田香遠氏は、UFOを見たという人々は物理、天文現象、さらにはある種の偶然に対する誤解だとコメントした。今回は村民たちが目撃したものは何であるかについて、考証する必要がある。しかし、これまでの状況からすると、多くのUFOが自然現象であり、例えば各種の光源の屈折が大気中における一時的な現象のようなものと示した。
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