03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

大国主命(大己貴命)は龍型シリウス人

2016年09月22日
ブログランキングへの1日1回応援ワンクリックをよろしくお願いします!
   ↓   ↓

人気ブログランキングへ

★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

今月の初め頃「三輪山に登りたい!」と強いわくわく感が湧き上がりました。

2016年の秋という変革期を迎えるにあたって、日本で最もシリウスのエネルギーを感じられる場所…と、私がそう思っている三輪山の山頂周辺で、シリウスと強く深くつながって、エネルギーやインスピレーションを得たい‼という願いからです。

早速、妻に話すと、妻もわくわくしていたので、今回は子どもたち4人には家を護ってもらうことにして、妻と二人で行くことになりました。そこで、秋分の日というエネルギーの高まる時期を意識して、今日と明日の2日間、奈良県にある三輪山&明日香の旅をすることになりました。

三輪山の御山自体がご神体である、大和の国一宮の大神神社の主祭神である大物主命(オオモノヌシノミコト)は、大国主命(オオクニヌシノミコト)別名、大己貴命(オオナムチノミコト)の魂であると伝えられていますが、その大物主命が祭られている神社は、この大神神社ただ一社だけなのです。

私は、昨年の春、家族で大神神社に参拝して、その素晴らしいご神気を感じてきました。でも、今回は、どうしてもそのご神体である三輪山に登山(‘登拝’といいます)したいと強くわくわくしている理由は、昨年に、以下の内容を知ってから近いうちに登拝したいと願いを抱くようになったことから始まっています。

(シリウスの高次元のパワフルな光エネルギーの力を得ることで、私自身も妻も、波動・エネルギー的に、ひとまわり成長できるような気がしてわくわくしています。

以下の内容は、Project Vegaより、一部内容を抜粋して転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

≪三輪山とつながるシリウス人≫

三輪山ではシリウス系宇宙人やニンギシュジッダとつながることができた。三輪山の神、大物主神が蛇だった。シリウスはこの宇宙への出入り口になっていて、別の宇宙やこの宇宙の別の領域から、さまざまな生命体がやってきている。なので、シリウス系といっても龍型、イルカ塑、半人半魚型、イカ型など多数いる。実際にシリウス近傍の惑星に住んでいるものもいる。

彼らシリウス系生命体は、第5密度の非物質の存在である。エネルギー的な存在なので、本来、姿形はない。ただ、それが第4密度という物質的な形態をとるときに姿を現す。その際、エネルギーの流れをそのままストレートに表した形をとる。エネルギーの流れは電磁波のような波で、波は視覚的には海面のうねりのように、山と谷がなめらかにつながった形(数学的にはサイン波と呼ばれる)で象徴される。それは、蛇の形そのままである。

彼らシリウス系生命体が姿を現すとき、単なるサイン波ではなく、人間側の観念の中にあるパターンに合わせて姿を作る。それは蛇であったり、龍であったりする。そして人間は固定のパターンを通してそれを把握するので、蛇として見る人は蛇を、龍として見る人は龍をそこに見る。
(中略)

三輪山の山頂で交信した龍型シリウス人は、大物主(おおものぬし)という神である。この時、実際の人間で地元の王は大国主(おおくにぬし)という神であった。しかし大国主は国造りで相棒を失い、途方に暮れていると、海の彼方から光り輝く生命体がやってきて言った。「私はあなたの非物質の部分です。禁物質界に具現化したのがあなたです。」つまり物質界に具現化したのが大国主で地元の王であり、その非物質バージョンが大物主神である。

三輪山で地元の族長だったこのシャーマンと、三輪山の頂で交信していた龍型シリウス人の関係と同じになる。龍型シリウス人はこのシャーマンの非物質界バージョン(非物質界における一側面)であった。

縄文時代には龍型シリウス人は龍や蛇の姿をとるので、龍神や蛇神と見なされた。大国主(おおくにぬし)の別名のオオナムチ(大己貴神)を祀る神社は、日本各地にある。大国主(おおくにぬし)も同じである。それに対して、大物主(おおものぬし)を祀るのは三輪山の大神神社ただ一社である。つまり龍型シリウス人は、各地で地元民と交流があり、オオナムチと呼ばれていた。

三輪山だけでなく、各地で縄文人は龍型シリウス人と交信していて、彼らを龍神、あるいは蛇神ととらえていた。

このように日本各地の山には、高次の生命体がいて、縄文人のシャーマンと交信していた。あるいはニンギシュジッダが作った磐座(いわくら)と呼ばれる神聖な岩に、生命体を降臨させるということも行われた。同様に高い樹がご神木とされ、そこを通して神を降ろしてくるということも行われた。創建がかなり古い神社には、邪馬台族の縄文人が神を祀っていた場所にそのまま建てられたものが多い。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

現在、早朝4時頃ですが、間もなく島根県の奥出雲町の自宅を出発して、1泊2日の旅に出ます。今日は三輪山周辺の神社への参拝、明日香の巨石や石造物めぐり、橿原神宮に参拝し、そして明日は、三輪山の登山(登拝)をする予定です。

2日間とも、曇り時々雨というような天気予報が出されていますが、明日香はレンタサイクルで回る予定ですし、三輪山の登山では足元がすべりやすくなるので、雨が降らないように祈っています。

私は心臓と腎臓に難があるために、きつい山の登山は控えていましたが、今回は大丈夫なような気がするので挑戦してみたいと思っています。天気にしても、登山することにしても、私たちにとっては‘運試し’のようなところもありますが、そんな観点からも、波動・エネルギーがどのように変化するのかということも、この2日間の経験を経て、自分自身や妻にどのような変化を感じられるのか、今からとてもワクワクしている次第です。


☆充実した旅をしてきたいと思っているタエヌと妻atumiに、旅の安全を願っていただける方、どうか応援ワンクリックをどうぞよろしくお願いいたします!
   ↓   ↓

人気ブログランキングへ

☆タエヌのホームページ☆≪アセンションスペースシューリエhttps://taenu1.amebaownd.com/
~守護霊様・前世リサーチ、月末の大祓い、遠隔スピリチュアルヒーリング、レイキ遠隔伝授、産土神社・鎮守神社リサーチ、パワーストーンの販売、ご相談・スピリチュアルアドバイス、タエヌのスピリチュアル百科~

☆彡タエヌがみなさんにシェアしたいと感じる情報を選び集めて掲載しています。
❀くるみ あんず(タエヌのもう1つのニックエーム):「あんずと桃」

✿くるみ あんず:アセンション小説「かのこの現実」

✿atumi:「あつみのブログ」

❀デンプ:「ワンワンのブログ」

❀アマンダ:「ヤチヨチヨチヨチヨ」







スポンサーサイト
スピリチュアル