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プレアデスと日本を結ぶ有数の扉 ~宮島・天橋立周辺~

2016年03月11日
*タエヌが新しいブログを立ち上げました。ツイッターのような気持で☆なう☆な出来事や感じたことなどをわくわく感に従って掲載する予定です。⇒タエヌのわくわく☆なう☆ http://ameblo.jp/kurumianzu7

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~宮島に鎮座する安芸の国一ノ宮の厳島神社にて~

以下の内容はhttp://homepage3.nifty.com/gaia-as/MiyajimaDoc.htmlより転載させていただきました。(写真は昨年12月にタエヌが撮影して写真の説明文はタエヌが書きました)

≪宮島の周辺には大規模な宇宙人の複合都市があった≫

プレアデス人は地球の大半の古代文明とかかわりを持ちましたが、中でも日本とは、深いつながりがありました。古代のプレアデス人にとって、とても縁が深い場所の一つに広島県の安芸の宮島があります。実はあの周辺には、その昔、大規模な宇宙人の複合都市がありました。ある地域は通信基地として、またある地域はプロトタイプの遺伝子実験や教育の場として使われていました。宇宙人の居住地域として使われた所もあります。宮島は一大文化交流センターでもありました。日本はレムリア文明圈に属していましたが、アトランティスとの交流もあり、宮島近郊のある都市(のうが高原)には、アトランティスからの使節が派遣されて文化交流が盛んに行われていました。

宇宙人との交流が盛んだった古代の日本は、当時、南米にあった文明とも交流していました。同じ宇宙人たちが、当時の南米や日本と交流していたとも言えます。このほか日本には、奈良県の天川、丹後半島の天橋立、宮城県の松島を始めとする東北地方など、超古代に宇宙人が行っていたプロトタイプの創成・教育計画と縁の深い地が数多くあります。特に宮島周辺は、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「扉」の一つです。

宮島周辺でプレアデス人がプロトタイプを教育していたのは、約3万年前から10万年前のことです。約1万1000年前、アトランティス文明が崩壊し、世界の多くの地域が大洪水などの天変地異に見舞われた頃まで、こうした都市には人々が住み栄えていました。

私個人が属すプレアデス人の種族の外観は、ちょうど地球の東洋人と白人の混血に似ています。私たちの目は東洋人に特有のアーモンド形をしています。プレアデス人の場合、白人系の種族でも目の形はアーモンド形ですが、地球人との違いは、私たちの方が目が大きいことです。もし皆さんが私たちを街角で見かけたら、おそらく地球人だと思うでしょう。もっともじっくり眺めると、「少し変だぞ」と思うかもしれません。私個人は特に日本人に親近感を覚えます。それは、プレアデス人の先祖が太古の日本において、プロトタイプの教育に携わっていたからでしょう。

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~宮島口からフェリーに乗って島に渡り、宮島桟橋から徒歩約10分で厳島神社に行くことができます。さらに15分ほど歩くと、宮島ロープウェイの発着駅に到着し、そこからロープウェイを乗り継いで約15分で終点の獅子岩駅まで行き、さらにアップダウンのちょっときつい山道を約30分歩くと、弥山(みせん)の頂上まで行くことができます。弥山の頂上周辺には、このような巨石群があり、独特の強く心地良いエネルギーが感じられました。この写真と以下2枚の写真はその巨石群を撮影しました~


≪日本には東洋と西洋を結ぶ役割がある≫

日本は世界を統合する種族として、太古の宇宙人が期待を寄せたアジア人発祥の地です。また、公式コンタクトの有力な候補地である平和都市、広島のある国です。さらには、宇宙に通じる重要な「扉」の一つであり、地球のクラウン・チャクラでもある富士山がある国です。日本は今後の統合の時代において、重要な役割を担っている国なのです。

日本ほど西洋の技術文明と東洋の霊的な伝統をあわせ持つ国は、他にありません。日本は東西の統合を実現する国になりえると、私たちは感じています。東西の英知を融合させて、それを世界のために役立てるのが日本の役割です。多くの日本人はこうした役割に実感が持てないでしょうが、日本はすでにその役割をエネルギーのレベルで果たしています。

しかし、特別なのは日本人だけではありません。全人類が神聖な起源を持っているのです。世界を一つにするために、「特別なことをしなければ」と気負う必要はありません。何よりも大切なのは、一人一人が心を開き自己本来の姿になることです。それこそ、あなたが地球に対してできる最大の貢献です。

【注】リサ・ロイヤル『宇宙人遭遇への扉』《第10章 日本の役割》より抜粋

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≪宮島巨石群―弥山周辺の遺跡≫

宮島の弥山(みせん)周辺の巨石群は、この種のものとして、日本で最大規模のものです。もともと全山が(自然のものではありえない)表面が滑らかな巨石群で覆われていて、(下記で引用した情報では数万年前まで遡るという)永い歳月のあいだに、風が運ぶ土砂が積もり樹木が生えて、現在の姿になったかのように見えます。

世界や日本の各所にあるこのような巨石群は、実際に目で見て確認することができるので、私たちが「正統科学」の枠を超えて意識を拡大していくための、絶好の教材でもあります。なぜなら「すべては繋がっている」のが宇宙の実相なので、ひとつの確信が、あらゆる関連する事柄についての新しい解釈への、理解に繋がるからです。

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≪痕跡を残さない文明≫

宮島巨石群が、前述のように、いわゆる歴史時代以前の超古代のものだとすると、「巨石群以外の痕跡が見当たらないのはなぜか」という素朴な疑問が出るのは当然です。

宇宙からの情報によると、元々の地球の上空は、氷の粒子から成る2層の幕(アイス・シールド)で覆われていて、地上の全体が亜熱帯の均一な気候環境に保たれていたとのことです(こうした環境は、生命の営みが見られる「水の惑星」では、きわめて普遍的な姿だといいます)。

しかし約1万2千年前にアトランティスが崩壊した際、アイス・シールドも同時に崩落して(いわゆる「ノアの洪水」を引き起こし)、それ以来地球は、現在のような激烈な気象に曝されるようになったということです。

アトランティス崩壊以前のトロピカルな環境では、住居や建物は草木など自然の素材で造り、それ以上のものを必要としなかったのでしょう。これには、人々の精神性のレベルも関係していたとみられます(鉄筋コンクリートのビル群が林立する都市が、文明進化の象徴と考えるのは、たいへんな誤解です)。したがって、アトランティス崩壊以前の文明の痕跡は、巨石群などを除いて、残っていないのです。

ポスト・アトランティスの文明は、明らかにそれとは違います。その典型は、テオティワカンやマチュピチュ、そしてインダスなどに見られる「居住区」です。これらは、その時代の気候環境や身を守る必要があった社会環境を反映しています。

上記の内容はhttp://homepage3.nifty.com/gaia-as/MiyajimaDoc.htmlより転載させていただきました。(写真はタエヌが撮影して写真の説明文はタエヌが書きました)

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タエヌと妻atumiは昨年12月に入ってから、安芸の宮島と天橋立へと導かれるようにして行く機会に恵まれました。上記の内容にもありましたように、宮島も天橋立も、プレアデスと深い関係のある場所です。

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私が今年の夏頃に出会った、ある2つの連動し合っているブログがありまして、たいへん興味深い内容を掲載してくださっていますので毎日のように拝読させていただいています。その2つのブログの管理人さんからはプレアデスの香りが強く漂ってきますので、プレアデスに深くかかわっていらっしゃる方と強く感じています。

また、やはり同じ頃に知った「アルシオン・プレヤデスビデオニュース」は、シリーズ全部でおおよそ70~80本ほどあると思いますが、妻と夢中になってここ数か月間ですべて見ましたし、今も月に数本のペースで最新の情報を伝えてくれていますので見させていただいています。プレアデスにはアルシオネというプレアデスの中で最も強く輝いている恒星がありますが、このビデオの制作をされている方々が、アルシオネに深く関係している方であることは確かだと感じています。

私はここ10年近くは、主にシリウスに関係することに導かれることが多かったり、シリウスとの深い関係を感じたりしていましたが、このように、ここへきてなんだかとってもプレアデスが身近に感じるようになってきています。そして、巨石群や自然崇拝などといった日本の縄文時代や縄文エネルギーには、特にここ1年ほどはとても強く惹かれて、身近に感じるようなってきています。

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~厳島神社に参拝した際に結婚式が行われていましたが、娘たちはしばらく見とれていました~


宮島はプレアデス人を中心として、宇宙に存在する人々と地球人とが交流していた主要な場所でありましたが、日本人の祖先ともいえる縄文人を、宮島周辺で行われた遺伝子実験によって生み出し、またプレアデス人は縄文人に対して様々な教育を施していたようです。また、縄文人は様々な宇宙の高次元の存在との交流をしていたようですが、以前当ブログで「三輪山とつながるシリウス人」という内容の記事を書きましたが、縄文人はシリウスとも深く交流をしていました。

シリウスの波動・エネルギーからは愛しさや軽やかさややわらかさや精神的高揚感が主に感じられるのに対して、プレアデスからは親近感や頼もしさ、土や緑といった地球の大地や現実世界の地に足をつけた幸福感を、私には主に感じられます。でも、このように識別はそれなりにできるものの、はっきりくっきりと分けることはできず、総合的には「心地良さ」として感じるありがたい光エネルギーであり高い波動として融合しているわけですから、いずれにしても、今のこの時期にとても必要なものであることは確かであるということになると感じています。

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*以下の内容は、今回私と妻とで天橋立に行った際に導かれて参拝した元伊勢 籠神社(丹後の国一ノ宮)や奥宮の真名井神社に関して記述してくださっていますのでhttp://www.dstjapan.com/event_work/special/holy_tour.htmlより転載させていただきます。(写真はタエヌが撮影。写真の説明文はタエヌが書きました)

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~丹後の国一ノ宮 元伊勢 籠(この)神社~

地球上には、様々なパワースポットが点在している中、日本もその例外に漏れず、超古代に宇宙との交流が行われた主な場所がいくつかあります。

現代では日本三景として観光地化されていますが、宮城県の松島、京都府の天橋立、広島県の宮島が挙げられ、更に奈良県の天川を含めた四大聖地があります。これらの地は、超古代には宇宙人の複合都市があったといわれ、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「扉」のひとつでもあります。

多くのヒーラーが宇宙的なエネルギーを感じ、そのメッセージを受け取るスポットとしても、密かに語られています。

天橋立の北方にご鎮座されている元伊勢 籠神社(このじんじゃ)は、古代に倭の笠縫邑(かさぬいのむら)[現 奈良県桜井市]を出られた時の「ひめみこ」が、天照大神を祀る為の場所を探し各地を巡った際に、伊勢神宮へ遷る以前に一時的に祀られたという伝承を持ち、籠神社は最初に巡られた場所です。

二十数社ある元伊勢の中でも随一の社格と由緒を持つ証として、伊勢神宮と籠神社にしか許されない五色の座玉(ごしきのすえたま)が高欄に据えられています。

籠神社の奥宮 眞名井神社は、別名を久志濱宮(くしはまのみや)ともいわれ、〝くし〟とは霊妙なる不思議なパワーの源を意味します。本殿の裏には縄文晩(2,500年前)からそのままの形を残すといわれている磐座(いわくら)が今も存在し、神聖な雰囲気を醸し出しています。

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~早朝の雨模様のしっとりとし中で撮影した、厳かな雰囲気の真名井神社~


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