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予防接種(ワクチン)について

2014年04月23日
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4月からアマンダ(次女仮名中2)の通い始めた中学校は6kmほど離れているために、バス通学をしています。バス停は家の庭を出てすぐ横にありますので、バスの到着時間の数分前に家を出ています。デンプは小学校までの3kmの道のりを徒歩で通学するために7時頃には家を出ていますが、アマンダは7時半頃に家を出て目の前にあるバス停から乗車して学校のすぐ前に到着するので、比較的に楽な通学となっています。

ちなみにアマンダは、今のところは無遅刻無欠席無早退で通学していまして、前の学校では生徒間や先生とも寡黙を貫いていましたし、集団から外れることがあったり欠席や早退も多かったりしたのですが、今の学校では普通に友達とも先生方とも話をしていますし、授業や宿題などの学習には熱心に取り組み、普通に集団行動をとり、友達もたくさんできたようで、アマンダなりに充実した楽しい学校生活を送っています。今朝も、この写真を撮影した直後、バスに乗車して元気に登校していきました。

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時々、近所の方から野菜やシイタケや草餅などを頂くことがありますが、昨日はこのバス停をはさんだ隣の家に住むおじさんから、掘りたての今春初収穫という竹の子を頂きました。新鮮な竹の子は香りが強いのはもちろんのこと、さらに茹でる前に竹の子を半分に切ってみたら、たくさんの汁が出てきて、本当においしそうでした。

早速頂いた竹の子7本をすぐに茹でて、まずは竹の子とシイタケ(2日前にシイタケ農家をされている3軒隣の方からたくさん頂きました)とワカメの煮物を作りましたが、混ざり合った味と香りが調和されて、とても美味しく出来上がりました。今朝は竹の子とシイタケと油揚げと小松菜の味噌汁、夜は竹の子ご飯を作る予定です。奥出雲の春の味と香りを楽しんでいます!

今朝の奥出雲周辺の気温は1度と冷え込んでいますが、日中は18度まで上がる予報です。今日のように1日の中の寒暖の差が激しい事(20度以上の差のある日もすでに何日かありました)が多いことも、野菜やお米などの農作物が美味しく育つ要因の1つのようです。

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ソメイヨシノの花はだいぶ散ってしまいましたが、庭に咲いている赤・白・黄色のチューリップの花は満開です!


✿現在、4月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末4月30日(水)に自宅のある出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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<予防接種(ワクチン)について>

ブログに掲載することをすでにご本人から承諾を得ています、過去に頂いたご質問と私からの返答のQ&Aを紹介いたします。

Q. ブログを読んで、以前から気になっていた事をタエヌさんに聞きたくなりメールしました。

私には1歳の女の子がいるのですが、予防接種を受けることについて迷っています。

うすうす「本当は予防接種は必要ない気がする」と以前から感じていたのですが、色々な本に(プレアデス系の本やマシュー君からのメッセージ、地底人からのメッセージです)予防接種はもともと持っている完璧な状態を引き下げるものと書いてあり、「やっぱり・・・」という気がしながらも、一般的に見てうけるのがいい母親的なところもあり、どこまで実行しようか、うけるのを迷っています。

友人で全くスピリチュアル的なこととは関係なく小児科医の本を読んで感銘を受け、予防接種を受けないことを選択した人がいました。結局その友人は長く期間をあけて受けることにしたそうなのですが(その小児科医の本によると0歳児に予防接種をすることをやめたほうがいいと強く主張されていて感銘を受けたそうです)、やはり病院側に白い目で見られ今後きちんと予防接種をうけるよう同意書を書かされたそうです。

良かれと思って病院側もそういった対応に出ているのもとてもよくわかりますが、そういったことを考えると、まだ実証のない予防接種を受けないという行為が本当にいいのか悪いのか考えてしまい、自信を持ってやる、やらないが決断できない状態です。

3歳のお兄ちゃんには何の疑問も持たず注射しましたが、やはり注射した2.3日は波動から見てもいつもと違う状態になり、訳もなくぐずぐずしていたのであきらかにいいものではないと以前から感じていましたがやる事が愛だと確信していたのでそのときは出来たわけです。

タエヌさんのお子さんには予防接種を全部うけさせましたか?

タエヌさん自身のお考えを参考までに聞けるとうれしく思います。

(*この内容は過去に掲載したものを改訂して転載しました。以下の内容の子どもの年齢や年数は、現在の数に修正してあります)

A. 私も妻も、今から7~8年前までは、子どもに予防接種を受させることは、親として当然の義務であり、子どもにとってはポジティブなことであると思い込んでいました。ですから、それまでの間は医療機関から受けるべきであると伝えられて準備された予防接種のすべてを受けさせてきました。

しかし、予防接種を受けることで子どもの免疫力や自然治癒力を低下させるとか、肉体にあえて注射器で傷をつけて体内に不必要な物を注入することによって波動を下げてしまうとか、イルミナティーの地球人類に対するネガティブな策略の1つであるとか…etcといった、ショコラさんと同様で高次の皆さんのメッセージに触れて、その情報を信頼するようになってからは、私の固定観念や価値観はすぐに大きく変わり、その後は子どもたちも私や妻も、予防接種を受けないことを選択するようになりました。

今年の5月で11歳になる3女デンプ(仮名)は、まだ私も妻も予防接種に対して、今のような捉え方をしていない頃の3歳児検診のあたりまでは受けさせていましたが、その後はまったく受けさせていません。(デンプの場合は、2歳の終わりころに保育園で流行した飛び火にかかってしまったために治癒証明書をもらいにいったのが医者にかかった最後のことでして、その後は今まで一度も医者にはかかっていませんし、薬を飲んだこともありません。)

しかし、我が家の場合は、時すでに遅しという感じで、デンプ以外の子どもたち3人は、幼少のころに受けるべきであると定められた予防接種すべてを受けさせてきましたし、デンプも多くを受けてしまいました。

もしも、我が家に次の子が生まれてきてくれたら、今の時点では、まちがいなく予防接種は受けさせないようにすることを選択するでしょう。たとえ医療機関やらお役所やら学校やらといった他者がなんと言ってこようとも、我が子に対しては必要のないネガティブなことであると実感している予防接種を、私と妻の責任上、受けさせないことを選択し続けます。

でも、もし私が「我が子(乳幼児)に予防接種を受けさせようかどうかと悩んでいるのでどうしたらよいでしょうか?」というようなご相談を受けたとしたら、「お子さんにとって必要であると感じるのなら受けさせればよいと思いますし、受けないことが最良であると信頼しているのなら受けさせない方がよいと思います。いずれにしても、自らの意思では選択をすることが難しいお子さんに対して、ポジティブな知識と思考と直感において、最大限の親の愛と責任も持つ中で判断して選択したことであれば、どちらを選択しても間違いはない…と信頼すると良いでしょう。」と答えます。

以上です。

*ちなみに、予防接種を受けるか否かを子どもが判断できるような状況にまで成長していると思われるような場合には、子ども自身の理解力に合わせてメリットやデメリット等を伝えて、親子で話し合って決めることをお勧めします。

*英国における情報の自由法(FOIA)にもとづいて過去30年間の間の政府の秘密文書を調査した結果、政府の専門家は以下の事項を隠蔽していたことがわかったとのことです。(http://japonese.despertando.me/85762/に掲載されている「ワクチン詐欺が暴かれた 2012年12月2日」の一部の内容を引用させていただきました。)

1  ワクチン(複数)は旨く機能しない。
2  ワクチンは疾病予防には有効ではない。
3  ワクチンは子供に対して有害である。
4  政府と専門家は、結託して大衆に対して嘘をついていた。
5  政府と専門家は、安全に関する調査を妨害していた。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

以下は「空洞地球」徳間書店ダイアン・ロビンス[著]に掲載されている、地球内部に住む高次元の存在‘ミコス’からのメッセージの中で、予防接種に関する内容を転載しました。

~予防接種からあなたの新生児を守ってください~

まったく新しい地球が誕生しつつあり、今、すべての魂はテレパシー、透視能力、そして大いなる英知をもって生まれてきています。そのために、あなた方の政府は病院でお決まりの予防接種を行わせているのです。この予防接種は、新生児が持つ高い周波数を抑圧し、生まれもって授けられた聖なるギフトへのアクセスを妨げます。「強制的」な予防接種の目的はまさにここにあり、新生児の光りを地球から遠ざけようとしています。

ですから、親愛なるみなさま、覚えておいてください。新生児のギフトは神性に授けられ、この惑星の病気から守られていますので、あなた方の病院やメディアを恐れることなく、新生児に害を与えることのないよう、自身の英知の光りに向かって下さい。

新生児はあらゆる不利なコンディションに耐え得るよう十分備えてやってきており、病院や医者から与えられるものは何もありません。それは新生児の健康をゆがめるだけでしょう。ですから、新生児は自己のDNAによってすでに守られており、いずれにしても外部の解毒剤や予防接種が利益をもたらすことはないと知ることで、新生児を守ってください。

新生児はまた地上で生を受けた天使でもあり、この時期、さらなる光りを地球にもたらすためにあなた方のもとに生まれてきています。地球の光りの周波数は上昇しており、私たちの出現が本当に間近であることを悟りながら、私たちは下から応援しています。では、私たちの創造主の光と愛の下、ここでおいとま致します。

~「空洞地球」徳間書店ダイアン・ロビンス[著]~


*関連します過去に当ブログで掲載しましたワクチンに関する記事を2つ紹介します。

・「政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある 

・「世界人口削減はワクチンによって行なわれる 


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*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを4月30日(水)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて精一杯の尽力を致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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