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目前に迫る激動の断崖絶壁に立つ人類

2013年09月15日
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以下の内容はラミーコのブログPart2 bより転載させていただきました。

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目前に迫る激動の断崖絶壁に立つ人類・アセンション時局’13・アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ から(シェアまで)
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current13.09a.html

2013年5月に掲載した「3.11東北地方太平洋沖地震の真相」の中で、Cosmic Awarenessは次のように述べていました。


銀河同盟は、このプレートを他のプレートと同じように守っています。というのは、ヤミ勢力のプランは世界中のプレートを全面的に激動させることだったからです。

これは達成できませんでした。彼らが目論んだようには全面的な地震は起こらなかったのです。いわば舞台裏で、銀河同盟の活動があったからです。

そのように銀河同盟は、大規模で全般的な地質学的または地球物理学的な出来事を寄せ付けませんが、永久にそうであるとは言えません。

銀河同盟に技術力がないからではなく、もっと大きな計画が、つまり「神の計画」が確かにあるからです。

それは、大規模なプレートの移動を引き起こして地球の景観を一変させ、文明と人類そのものを変えることを狙いとするものです。


彼らヤミ勢力は、前途に何がやって来るかを知っていますが、その先に何があるかは知りません。

したがって彼らは、その地球変動が起こった後に引き続いて支配力を維持できているかどうかを知り得ないので、そのような出来事を先取りするつもりです。

つまり、のぞき見ることのできない未来の時点で、もっと支配力を強化できるような、別の出来事を引き起こそうとしています。——支配力が強ければ強いほど、もっと人類を奴隷にでき、自分たちの利益になると感じているのです。

彼らは、人口が減少した将来の地球で、引き続き支配力を維持できるという希望を持って、そうした行動をとっています。

地球でのコントロールと影響力を維持するために必要なことは何でもできた、これまでと同じように依然として支配を続けるつもりですが、それは「神の計画」の中にはありません。

したがって、「未来のビジョン」で彼らの存在は否定されていて、「より大きな計画」には、まだ残された部分があるということです。

ここにいう「神の計画」についてCosmic Awarenessはその時期に触れていませんでしたが、以下のような経緯から質問者への回答として、今回のメッセージで「目前に迫っている」ことを明らかにしました。

表題の「激動の断崖絶壁に立つ人類」は、下にあるCosmic Awarenessの言葉を使っています。

2013年8月17日に、アメリカの女性牧師ミシェル・ホプキンスが「緊急!!! 連邦緊急事態管理庁が第3地域に非常警戒態勢か(URGENT!!! POSSIBLE EMERGENCY ALERT FOR FEMA REGION III)」というYouTube映像を掲載しました。

この情報源は、サウスダコタの元・州上院議員シェルダン・ソングスタッドが送信したメールで、何らかのルートでミシェルに届けられたようです。

日頃からケムトレイルやHAARPを含め、ヤミ勢力(イルミナティ)がアメリカ政府や軍を使って行う悪事を様々な角度から糾弾している彼女は、このリーク情報を広くアメリカ市民に知らせるべきだと直感的に判断したようで、シェルダン・ソングスタッドが実在の人物だということを確認した上で、原文そのままを彼女のナレーションで、関連する映像を交えて紹介しています。

http://www.youtube.com/watch?v=REbuE9Ir82E (YouTube:5分34秒)

第3地域(Region 3)には、首都ワシントン、デラウェア、メリーランド、ペンシルヴェニア、ヴァージニア、ウェストヴァージニアの各州が含まれます。

例えば、こんなことを言っています。

①連邦緊急事態管理庁が約14億円相当の軍用非常食パックと加熱食品を、また約22億円相当の非常用飲料水のパウチを発注。いずれも10月1日までに第3地域へ届けられる。

②耐地雷・奇襲防護装甲車2800台が、10月1日までに国土安全保障省へ届けられなければならない。

③アメリカ軍の兵士は、9月28日から11月5日までの期間、軍務から離れることが認められない。国土安全保障省の全職員は9月28日までに、拳銃または散弾銃もしくは短銃身自動小銃を身につけなければならない。

④極端な気象変化に対して首都ワシントンの住民をサポートするために、連邦緊急事態管理庁および国土安全保障省に対して発せられた大統領令の指示内容を、10月1日までに完遂すること。

⑤国内の300を超える学校群は、各学校に対して、また各生徒に対して3日分の非常キットが必要だと決定した。これらはすべて、9月中に配送を完了する。

このYouTube映像が、またたく間にアメリカを駆け巡り、ネットの世界で大きな話題になっています。例によって、主要メディアは完全に無視していますが。

もしこれが機密情報だとすれば、例のエドワード・スノーデンのように、「国家機密漏えい(利敵行為)」の罪でシェルダン・ソングスタッドに対す逮捕状が出て、(アメリカ国内にいる)彼が既に逮捕されていてもおかしくないはずですが、今のところその気配はありません。

スノーデンの場合と違うのは、このケースでは「敵」が存在しないことです。

あえて言えば、それは「神」または「自然」という別次元の存在、あるいは三次元的には「すべてのアメリカ市民」ということになるでしょう。

短時日で真偽の答が出る情報を元・州上院議員が捏造することは考えらないので、ヤミ勢力がソングスタッドを使って意図的にリークさせた可能性もあります。

本当のことは教えず恐怖だけを植え付ける、そして一気呵成に次の手を打つ、という「9.11」で多用された手法です。

もし当局に公式発表させると、山のような質問攻めに直面し、連邦議会や該当州の議会も黙っていない。そして何よりも、三次元世界でのヤミ勢力の最大の敵「武器を持つアメリカ市民」を利することになる・・・。


上記した②、③を読むと、まるで「内戦」を想定しているように見えないでしょうか。しかし、このレベルのことに拘る必要はありません。

この出来事について詳しくお話する前に、ネガティブな思いによって、この出来事に恐怖心を抱いたりエネルギーを与えたりしないように強調したいと思います。

これは、現在の世界システムを崩壊させる出来事が起こっていることです。

ヤミ勢力は、今にも起こる一部の出来事に気づいており、その点で彼らは軌道に乗っていることを、その情報は示しています。

そのタイミングは、私が以前から言ってきた「9か月の懐妊期間」が終わり新たなサイクルが始まる時点と一致しています。

懐妊期間が終わって誕生するのは、新しい規律の下(もと)での新しい人類意識の展開です。


<「無知を通す」という選択をする人々>

しかしこれは、すべての人が、この新たな展開に全面的に参画するという意味ではありません。

多くの人が、このことを知らないでしょう。——新たな展開に全面的に参画することが彼らの魂の目的またはプランではないので、この特別な時代について認識し理解する立場にいないというだけのことですが。

この時代に地球にいる大多数の人の魂の目的またはプランは、起こっていることの真実に気づかず何も知らないまま、これらの出来事に遭遇することになっています。

それが彼らの、ヤミ勢力との間でさえ取り交わした、魂の約束なので、過激な出来事を含むかも知れない体験をするためにここにいて、それには、長期にわたって秘密裏に支配してきた古い体制の終えんも含まれるでしょう。

知識を受け取ろうとしない人々、目の前にある情報に対する受容力がない人々、この時代を生き抜く助けになるような意識状態に開明することを目的としない人々——

こういう人々について私Cosmic Awarenessが言えることは、やがて来る巨大な変化を認識せず受入れない姿勢を、彼らが必要としているということです。

したがって人類の大多数は、これらの出来事に完全に巻き込まれるのですが、それは、何も知らずに遭遇する姿になるでしょう。それでも、この体験をすることが彼らの魂のプランであり目的なのです。

最も高い観点から見ると、こういう選択をする個別の意識が、それ独自の理由によって魂が必要とする体験を確かに呼び寄せていることに、本人の魂は気づいています。

その理由というのは、今生ではなく未来のいつか別の世界で、さらに発展し進化することです。

したがって、これについて私Cosmic Awarenessは厳しく思いやりがないように聞こえるかもしれませんが、この多数の人々の運命に任せることが私の立場です。

そして私には、その大量絶滅の出来事によって地球を去ることになるかもしれない多数の人々が、大きなトラウマや衝撃を体験することになる可能性が見えています。

以上でお分かりのように現時点で私は、それぞれが独自の魂の目的によって、何も知らない状態を保とうとする多数の人々について、これ以上は言うことはありません。

目前に迫っている体験をすることが、彼らの魂のレベルの選択だからです。


<新世界の創造に参画する選択と責任>

ヤミ勢力は未来の時間軸を読んで、連邦緊急事態管理庁が行動を企てている地域で起こる出来事に気づいています。

彼らは、2005年8月にハリケーン・カトリーナが襲来した際、ニューオーリンズを実験場にして多くのことを学習しました。

したがって今回は、大衆の抵抗もあり得る大きな出来事が起こるその地域で、支配力を維持できるように十分な事前準備を行うことができるのです。

「これまでの時代」の終末を告げる出来事が起こるのですが、その変化よって皆が受難者になり、物理的肉体的に破壊されたり心理的外傷を受けたりする必要はありません。

周りで起こるかも知れない出来事は、横へ一歩寄って避けることができ、それは選択によって可能になることを知っておきましょう。

特に、7時のニュースを視聴したり、新聞を読んだりして、ネガティブな出来事にエネルギーを与えないようにしましょう。

連邦緊急事態管理庁の動きに関するその情報は、可能性について、つまり時間軸についてのものです。そしてヤミ勢力のプランは、これまでと同様に大衆を無知で何も知らない状態に保つことです。

しかしその手に乗らず、この時が来るのを期待し、準備さえしてきた人にとってその情報は、いま起ころうとしている、多くの人が永く待ち望んできた出来事の指標のようなものです。

この時点で決定的に重要なことは、決して恐れや反動に陥らず、純粋に出来事に対する観察者に徹し、何が起ころうと、すべてはうまくいくという確信を保ち続けることです。

私Cosmic Awarenessが皆さんに思い起こしていただきたいのは、複雑にもつれた糸の大きな解きほぐしが行われる、この歴史的瞬間に立ち会うために、あなたは単に人間としてではなく魂そのものとして、ここにいるということです。

それに関して知っておくべきことは、皆さん一人ひとりが、二極性を持つ三次元世界で物質的体験を積んでいる集合意識の小さな1点だということです。

それが意味することは、今回のような企画された出来事にどう反応するかは完全に個人の選択の問題だということを深いレベルで理解していても、そして古い秩序が消滅するには時間枠があることが分かっていても、パニックやストレスや不安に陥る可能性があるということです。

それは、自分が創造者であることを完全には信じていない場合に、小さな1点である個人としての意識が、巨大な集合意識に呑みこまれてしまう危険です。

それでも焦点の一つ、意識の小さな1点として全ての人が、自分が体験する現実は自分が変えられるという根本真理に依存しています。

したがって、これまでと同様の三次元体験が更に必要だと本人の魂が求め、それに従っている大勢の者たちに加わる必要はありません。これを理解し認識する人は、自分の世界が破壊されることに恐れおののくのではなく、いわば教会の献金皿へ積極的に登る大きな責任があります。

そして、この終局は永く言われてきたことで、約束されてきたことが現実化するために必要なことに過ぎないと認識するようにしましょう。


<激動の断崖絶壁に立つ人類>

あらゆるものが今や、激動の断崖絶壁に立っています。そして人類自体も、激動の断崖絶壁に立っています。もし誰かが、立止って状況を把握することをしないで盲目的に断崖のヘリに近づけば、同様の行動をとる多くの者と同様に、ヘリを超えて転落してしまうでしょう。

しかし、あなたは集団行動をする動物ではないから、支配力を維持するために状況をコントロールしようと必死になっている連中の仕掛けに乗ってしまう、多数の者の行動に追従する必要はありません。

立止って周囲を見回すこと、状況を把握すること、そしてどう行動するかを決めるのは、すべての人に与えられている権利です。

何も知らずに出来事に加わっている大勢によって造られる集合意識から目覚めようとしている人にとっても、権利は与えられています。NOと言う権利、別の道を選ぶ権利、そして自分独自の時間軸を、世界の出来事に巻き込まれない方向へ向ける権利です。

その出来事が、政府やヤミ勢力の巧みな操作によるものであっても、人類や母なる地球に対して外部から引き起こされるものであっても同じことです。

2012年12月21日のアセンションの出来事から8か月が経過しました。その時点で私がお話した「9か月の懐妊期間」の完結は目前に迫っています。

すべての方が認識すべきことは、この最後の1か月は、やがてやって来る出来事への準備を達成するのに極めて重要だということです。ここで準備というのは、食糧や消耗品の備蓄ではなく、これまでずっとやって来たことの延長としての内面の準備です。

内面の準備として最も重要なのは、あらゆる個性のレベルに巣食っている、古い枠組みの思考様式を手放すことです。それは三次元世界への囚われのことです。

実際に多くの人が、三次元世界に自らを表現している魂の本質についての知的関心を、掻き立てられてきました。

これが意味することは、多くの人が何年間にもわたって、自分が完全な人間として生きていない、物事の秩序が間違っていることを指し示す何かがある、と内心で感じてきたということです。

そこで彼らは、変化の一部を担うべくここにいて、その変化は世界と人類の進化で、それによってより高い在り方、より高い意識状態へ導かれると信じたい。

しかし彼らの足は依然として古い秩序が支配する三次元世界に置いている。

そこで、多くの人が古い思考様式を手放すのに難渋しています。そして「もし・・・であったら」という疑問の数々を抱くのです。

もし物質的現実に執着することは間違いでないとしたら、もしヤミ勢力は危害を加えていないとしたら、もし私が信じていることは空想的で誤りだとしたら。

様々なレベルで用いられる「もし・・・であったら」という疑問は、そのような性質で、そのような強度を持っているので、多くの人が躊躇したり日和見的な態度をとったりするわけです。

そして彼らは、行くべき方向や選ぶべき選択を示してくれる周囲の出来事が起こるのを、ひたすら待つ姿勢を決め込むのです。

しかし私がいつも言うように、人は外の変化が起こる前に、内心では選択を済ませています。

したがって、証拠になるような外部の変化を待つ人は、確かに何かが起こっていると確信できるようになった時には、すでに自分が乗っているボートは岸を離れていて後戻りできないことに気づくでしょう。


<前進への3タイプ>

人が断崖絶壁に立ち、深い裂け目の向こうへ「信念の跳躍」をする時に、その達成について3つのレベルがあります。

第1のレベルは、未知に向けて跳躍するべき時だと分かっており、それについては内心の確信があるが、うまく跳べるかどうかについては確信が持てない状態。

それでも周りの状況は自分が永く待ち望んだものだから、不安や疑いを抱きながらも、これは正しいことだと思い切って断崖から飛び込む。

すると墜落して強打するかもしれませんが、跳ね返って向こう側に取り付くことができ、命を失うことはありません。そしてその体験から学び、さらに前進することができるでしょう。

第2のレベルは、完全な確信ではないが疑いは少なく、自分への信頼がある状態。強い目的意識があり、行動を起こすべき時だと強く思いジャンプする。

このレベルにはサポートがあり橋が現れるでしょう、いわば虹の架け橋が。そして断崖の裂け目を超えて向こう側へ移り、さらに前進することができるでしょう。

第3のレベルは、自分の本質は限定され制限された人間ではなく、それより遥かに、遥かに大きな存在だという事実を完全に受け入れ、真の理解レベルに達している状態。

そして「選択のタイミング」が来た時、躊躇や恐れはまったくなく、大胆に強力に虚空へ飛び込む。

すると、自分が飛べることに気づき、新しい意識レベルへ上昇し、その先の旅へ向かいます。
最も望ましいのは、このレベルを、変化が実際に到来するまでに達成しておくことです。

現実的なアドバイスとしては、連邦緊急事態管理庁の動きなどについての情報にオープンであっても、決してそれにエネルギーを与えないことです。

それは、重大な出来事が起ころうとしていることを標識として提示しているわけですが、自分の現実は自分が創っていることを確信していれば、あなたは大丈夫だと知っておきましょう。

わざわざ困難な時間軸を選ぶ必要はありません。 この情報を事前に知っていれば、あらゆるレベルで完璧に準備することができるでしょう。

それには物質的・肉体的なレベルもありますが、それ以上に心のレベル、感情のレベル、そしてスピリチュアルなレベルが重要です。

繰り返すようですが、決して恐怖に陥らず、出来事にエネルギーを与えず、さまざまな事が一緒にやって来ると知っておきましょう。とりわけ、あなた方が永く待ち望んできたものが。

激動があるでしょうが、激動は悪いこととは限りません。新たなものが生まれるために、それが必要だというだけのことです。

そして、「神の分身としての自分」に全幅の信頼を置いているかぎり、「神の息」そのものが常にあなたをサポートすることを忘れないようにしましょう。

その信頼が完璧でないとしても、程度の問題であって、あなたがさらに前進する道は常にあり、前途に横たわる出来事に対してサポートされるでしょう。


<愛する人たちや他の人たちはどうなるか>

何が起こるとしても、あなた自身が安全であれば、あなたの人生体験であなたが創造した者、つまりあなたの家族や愛する人たちは安全でしょう。

これは選択のシナリオにおいて重要な部分で、操縦者のシナリオに与(くみ)するのではなく、最高度の可能性を選ぶことです。創造者としてのあなたは、愛する人たちを含めた現実を創ることができます。

このことは、あなたの創造に全ての関係者が加わることを保証するものではありませんが、あなたが創造者で、意識的に、そして魂との整合性も持って創造すれば、家族や愛する人たちは大丈夫でしょう。

自分独自の現実を創る必要がある人たちは、そうするでしょう。

したがって、あなたの創造の中では全員が大丈夫だとしても、あなたは他の人たちとも共同創造しているわけだから、あなたが創るものとは別の体験を選ぶ人がいる可能性は常にあります。

結局のところ、各人が創造者だとしても、より大きな精神、偉大な神の精神との整合性が常にとれている必要があります。

そして共同創造に参画する「各人それぞれの魂」との整合性も必要です。したがって、独自の体験を選ぶ人がいて、たとえそれが厳しく困難な道であるとしても、それはその人の権利です。

あなたは、願望や意図や想像力を用いて、他の人たちがあなたの創造に加わって安全を得る可能性を、単純にエネルギー的に創ることはできます。

しかし、それに参画しない人たちがいても、それは彼ら自身の魂の創造行為で、結局は「神の意図」に沿う「大きな創造」の一部です。


<世界的なイベント>

今回の出来事がアメリカに限定されるかどうかについては、アメリカのその地域で実際に始まるかもしれませんが、その地域に限定されることはないと言えます。

他の世界的な出来事がすべて同時に起こるようには見えませんが、アメリカのその地域での出来事が、地球規模で起こる他の変化つまり「変化の大波」の、始まりへの触媒のようなものになると見られます。

ここでのポイントは、世界のどこに住んでいようと、永く待ち望まれた出来事が今や始まろうとしていることです。

これらの出来事の背後には、連邦緊急事態管理庁やヤミ勢力の筋書きだけでなく、神の全能力が表出する筋書きがあります。

あらゆることが歴史のこのポイント、この決定的な交差点に向けて時間をかけて動いてきました。そして今、すべてが断崖絶壁のヘリへ到着しつつあります。誰にとっても、この時点での選択は、更なる三次元体験の方向を決めるでしょう。

あなたは奴隷以上の存在、何の選択もできず他人の操縦任せの犠牲者よりも、遥かに、遥かに偉大な存在だということを忘れずに、賢く選択しましょう。

「あなたは神そのものの贈りもの」——これは、あなたが自己の尊厳を認識する助けになるでしょう。

あなたは、より高い意識の一部、つまり神の意識の一部で、「神の輝き(スパーク)」であることを忘れないように。


[注]Cosmic Awareness:宇宙のあらゆるものに遍在する純粋意識(12次元)で、かつてはイエス、ブッダ、ムハンマド、エドガーケイシー等を通じてメッセージを送る。


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