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水から生まれた奇跡の燃料「オオマサガス」 ~知っておくべき真相~

2013年09月25日
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以下の内容はシャンティフーラの時事ブログより転載させていただきました。

(転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 11/6/14

水から生まれた奇跡の燃料「酸水素ガス」 (科学技術部編集委員 吉川和輝)2009.8.28日経産業新聞online


どこにでもある水を特殊な方法で電気分解して水素と酸素からなる「酸水素ガス」を作り、燃料などに使う試みが進んでいる。 ガスバーナー燃料への利用に続き、このほど小型エンジンを動かすことに成功した。この燃料は組成や燃焼効率などに未解明な点があり、いっそう関心をかき立てている。

7月中旬、東京都江東区の東京海洋大学海洋工学部 伊藤雅則教授らの手で、酸水素ガスを使った初めてのエンジン作動試験が始まった。試験には1馬力のLPガスエンジンを使用。タンクにためた酸水素ガスをエンジンに送り、約1時間の連続運転に成功した。
このガスには水素と酸素がほぼ2対1の割合で含まれる。燃焼後は水に戻り、有害な排ガスは発生しない。

面白いのはエンジンに空気の取り込み口が不要であること。ガス中の酸素が燃焼剤になるため、外の空気無しでも燃えるというわけだ。伊藤教授は「潜水艇の動力源としても使えそう」と語る。小型エンジンに続いて、乗用車エンジンを酸水素ガスで動かし、燃焼データを集める計画だ。

酸水素ガスはプラントメーカーの日本テクノ(東京・大田、大政龍晋社長)が開発した。発明者である同社長の名前にちなんで「OHMASA—GAS」と呼ぶ。

水の電気分解で得られる燃料といえば、「ブラウンガス」と呼ばれる水素と酸素の混合ガスが古くから知られる。超高温で燃焼する特徴があるが、爆発しやすいというネックがあり、普及はいまひとつだ。

これに対して、日本テクノの酸水素ガスは圧縮しても爆発しにくいという。厳重な漏れ対策が必要な水素ガスとも異なり、通常のステンレス容器で200気圧を超える高圧で長期間貯蔵できることも確認している。


おおまさガスのその後

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=AfbzZ4nVqNo

7月13日(2011年)に管総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言の二日後、全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が数十億円の仕事を九州電力から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」という主張で終始した番組でした。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は、地元KBCの制作したビデオをインプットした「電力の2~3倍の出力がでる」と言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと、混合で使用という仮面 をかぶって、2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでも、おおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。

今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事が表に出たことは画期的なことでありますが、しかし、今回は2~3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

日本テクノはもともと電気メッキ用プラントを扱っている。大政社長は、低周波の振動・攪拌(かくはん)をしながらメッキをすると、通常は電気分解で発生する大きな気泡が生じず、水素爆発も起きないことに気が付いた。これをヒントに、同じ方法で水を電気分解することを試みた。

こうして得られた酸水素ガスは、水素と酸素が単純に混合しているのではなく、両者が特殊な結合をして水分子とも異なる特殊な構造を作っていると大政社長は考えている。そうならば、水素と比べ、貯蔵容器からの漏れが少ないことも説明できる。

日本テクノは、今春、特殊な装置で酸水素ガスを液化してみた。 酸素は、セ氏マイナス183度、水素はマイナス253度で液化するが、この気体は酸素の液化温度より3~7度高い温度で液化することが分かった。

研究に協力している東京工業大学の谷岡明彦教授は「非常に興味深い現象」と語る。

大分県佐伯市にある共栄船渠(山本健二社長)では、日本テクノの酸水素ガスをガスバーナー燃料に使い、鉄板を切断する作業に使っている。「通常のバーナーと比べて切断面がきれい」(山本社長)という。

酸水素ガスを、燃料電池で水素燃料の代わりに使えば発電効率が向上することも確認されている。また、ガスの燃焼によって発生する発熱量は、もともとの電気分解に使ったエネルギーの2倍程度に達することも分かった。投入した電力以上の熱量が得られるヒートポンプ給湯機のような効果が期待できる可能性がある。

おおまさガスのその後の取材をするために、KBCテレビに出演の企業や人物に連絡をした。結論からいいますと、政府や経産省や東大工学部からのとてつもない規制の圧力で関係者は沈黙をよぎなくされている。関係企業は柔らかな取材拒否、または協力していた大学の先生は突然退職など連絡がつかない。どうしても新しいエネルギーの出現を拒む勢力がいることは間違いない。

今日その許認可を最終権限をもつ反対勢力の役所がわかった。 なんと、原子力安全保安員会が許認可を拒否して停滞していることが判明した。原発村が新し日本のエネルギー革命をつぶしにかかっているのです。

新エネルギーの安全審査は原子力安全保安院が担当している。これでは、新しいエネルギーはつぶされる訳です。おおまさガス推進委員会本部は福岡市にあり、会長は元福岡市長の山崎広太郎さんです。福岡の企業の新出光石油の社長が支援しておおまさガスを21世紀の自国のエネルギーとして推進したいという夢に邁進しています。なんとかして、九州から大政ガスを世界中に広めたいと思います。

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おおまさガスが東京の朝のテレビデビュー


転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 11/7/16

ー 前半省略 ー
また、蓄電にも使えますが、今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2~3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

世界が変わります。韓国では国家レベルでこのガスに類似したブラウンガスを研究しています。このガスを放射性物質にあてて燃焼させると放射能が消滅する用途で使用されています。福島原発の高い放射性物質の除去に使用できます。おおまさガスが世界中のエネルギーを必要とする発展途上国に最大の贈り物が出来ます。

日本は原発に毎年4500億円の補助金を出しています。電力会社の年間売り上げは15兆円、その2%の3000億円が原発推進の広告宣伝費に使われています。すべてのマスコミ、新聞やテレビ、週刊誌、タウン誌がこの甘い密に群がっています。反原発の旗手の広瀬隆氏の本のなかに、紹介されていますが、テレビに出てくる原発コマーシャルキャンペーンの顔である星野監督や関口宏氏やエジプト遺跡の吉村作治氏や寺島治郎氏や写真家の浅井慎平氏勝間和代氏などの文化人や東京大学の先生もこの蜜の味が大好きでを味見した人たちだそうです。

その一部でもおおまさガスの原理解明と安全検証に使うべきだと思います。安定的に安全に製造できるシステムを世界で開示しているのは日本テクノだけです。ただ追試を権威のある他の機関でするだけで証明されます。

皆様がこのブログをコピーしてこんな技術が有ることを認識していただくだけで、闇の世界で葬られる新エネルギーの多くの発明が世に出ます。



おおまさガス振動発生装置でセシウムがバリウムに!無害化に成功!

転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 13/1/2

おおまさガスに関するインターネットサイトを検索していましたら、「大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との記事を見つけました。 4年前に、韓国ではブラウンガスを使用して放射能の無害化を研究されていると書きましたが、日本で、 それが成功したという記事なので驚きました。 もし、そうなら、おおまさガスはの発明は、新しい原発に代わるクリーンな世界中どこにでも存在する水を資源とするフリーエネルギーであると同時に、 放射能で汚染された国土を回復する大きな貢献ができる偉大な発明であるといえます。 早急に復興予算から予算を使い、実用化試験を公的機関で実証試験をすべきだと思います。

2012.11.20
OHMASA-GASが放射性セシウムを分解!! 高尾征冶博士からの朗報です。

以下、引用します。
(※引用文は、福岡県に在住されている、OHMASA-GAS普及協会の役員をされている伊藤田氏が、 11月16日[金]に高尾征冶博士に向けて発信されたものです。)
======Dr. M.Takao wrote.=======
折しも朗報が届きました。私が九大在職中からここ7年近く理論的にサポートしてきた大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との結果が えられたそうです。電解ガス発生場に振動を加えると発生ガスが乳化状のマイクロナノバブルになり、 その微泡の中心から正、反ニュートリノなど情報量子エネルギーが湧き、正ニュートリノの作用でバリウムが生成するからです。

<転載終了>

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