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日本へ指示された「少子化政策」を実行する政府 ~知っておくべき真相~

2013年09月13日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ!』 ベンジャミン・フルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《日本へ指示された「少子化政策」を実行する政府》

ベンジャミン   日本政府は、7000万人まで人口を減らすように目標を課せられたという内部告発を、竹下登元首相の側近がしています。竹下氏はこれに反対したために、拷問にかけられて殺されたのです。しかもその映像が撮られており、それを政治家に対する脅しとして使われているのです。私はまだ見たことはありませんが、見た人に2人会いました。一人は公安警察で、もう一人は中丸薫さんです。

   高齢者を殺すのもその手段の一つですが、もう一つは少子化にすることです。
   中曾根康弘氏が首相の時代に、当時の厚生省に圧力をかけて、清涼飲料水や化粧品、洗剤などあらゆるものに、不妊になったり精子が減少する物質を混入させたと言われています。その流れは今も続いていて、ですから子どもをつくりたくても作れなくなっているのです。

船瀬   おっしゃるとおりで、今の20代の精子は40代の半分なんです。
    しかも今の40代の精子の数は、我々60代の数分の1なんです。だからこれからはワシらの時代だ。 (笑)

ベンジャミン   ステロイドをやると筋肉はすごく強くなるけれど、あっちがダメになって短気になるという副作用があるのでそういう可能性もあると思います。

船瀬   カップ麺とかありとあらゆるものに環境ホルモンが入っている。
     だからハンバーガーをよく食べる人は精子が少ないといわれています。

ベンジャミン   これとすごく関係があるのが肥料です。
        今は化学肥料が主流になっているので、ミネラルとかビタミンが有機栽培の半分になっている。そうすると精子の原材料がなくなるわけです。実はこれも彼らの一つの目的なわけで、我々の食糧の中のビタミンやミネラルを意図的に不足させ、最終的には非常に高いビタミン剤や栄養剤を買わせる計画なのです。

   化学肥料の亜リン酸というものが、あと数十年でなくなると言われています。
   そうすると、だから今の世界人口の7分の1しか食わせられないというストーリーを彼ら闇の権力は作っているんです。東京とかニューヨークなどほとんどの大都会では、人間の排泄物を海に流しています。ベトナムの田舎に行くと、家族の大事な肥料を盗まれないように、汲み取り式便所の周りが鎖で囲ってあります。つまりそれは大事な肥料なわけで、科学肥料に頼る人間たちは、実はそれだけ価値のあるものだと知らないのでそれらを全部海に流しているのです。

   だから一方通行で、土の中の栄養が全部海に流れ出して土が痩せてしまう。
   人糞を肥料として使おうという人が出ると、人間の汚物をばら撒くとか、悪いキャンペーンが始まる。そしてそれをさせないようにして、人工的な肥料を使わせるわけです。亜鉛がないと精子は作れないのですが、化学肥料には亜鉛は入っていません。

船瀬   スウェーデンでは、都市から出る人糞を利用してメタンガスを作り、それを燃料にしてそのカスを堆肥にしています。ものというのは水でも何でも循環しているわけだから、それをリサイクルしないで捨てるのは間違っている。それも精子が減っていく大きな原因の一つだね。

ベンジャミン   つまり人口削減のために子どもをつくらせない、年寄りを殺すという仕組みができているのです。彼らは最終的にどうするかというのも考えていて、自分たち支配階級のものたちだけは必ずちゃんと有機栽培のものを食べて、自分たち血流の人口を増やすために子どもも10人くらい生むのです。これはそのまま優生学につながっていて、こういう闇の人たちは一般の人々を殺すだけではなく、人間が喜んで彼らの家畜になるような方法も研究・開発しています。

船瀬   結局、マインドコントロールですね。
    今の医療も完全な洗脳政策そのものです。人々は薬が病気を治すと信じきっていて、いわゆる「くすり信仰」の信者です。ところが化学物質による薬物療法(アロパシー)は、自然治癒力の治癒反応を逆向きに妨げる。しかも多くの副作用で新たな病気が引き起こされるから芋づる式に病気になり、さらに儲かるから彼らは笑いが止まらない。

   しかし抗がん剤を扱う看護士の服装には仰天させられる。
   それはまるで地下鉄サリン並みの防護服で、それだけ猛毒なわけです。これは患者を守るためではなく、看護士という従業員を守るためで、それほどの超猛毒を弱ったがん患者に注射する。これは悪魔の所行です。

   日本ではがん患者の治療費は、1人平均大体1000万円と言われています。
   これは本人が負担しなくても、保険などで死ぬまでに結局1000万円ぐらいかかるわけです。私はもう8年くらい前に、『抗ガン剤で殺される』(花伝社)という本を書きましたが、その時には過激だと言われたが、でも今はそれが常識になっている。

   日本のがん患者の1割は「CTがん」です。
   つまりがんをふせぐとか発見するための検査で、10人に1人が発ガンしているのです。こうしたCT検査が認可されているのは日本以外では韓国と台湾だけです。私の試算では戦後、がん患者の犠牲者は1500万人超ですが、それは太平洋戦争の犠牲者の約5倍にあたります。今やっと人々は、現在の西洋医療が何であるかにやっと気がつき始めた。私は西洋医療200年の大崩壊が始まったと思っています。

ベンジャミン   僕は西洋医学の医者を完全に信じるように育てられたから、学校でもものすごく濃度の高いフッ素を歯ブラシにつけてみんなで歯を磨かされた。

船瀬   虫歯を防ぐといって、水道水にもフッ素を入れていたんです。

ベンジャミン   ナチスの強制収容所で向精神薬とかIQを下げるために使われていたものを、水道水に入れていたというのを聞いた時にはびっくりしました。後で調べてみたのですが、「毒物で水を汚染している」というクレームがあったにもかかわらず、嘘のキャンペーンを始めて使い続けたのです。子どものころにフッ素は虫歯にならないという嘘の教育をされて、長年知らずにそれを真面目に口に入れ続けていたわけです。昔は歯に被せるものに水銀を含んだ格安のアマルガムというのと、金などの金属を使うのと二つの歯医者のグループがあったのです。

船瀬   水銀というのは猛毒の神経毒です。

ベンジャミン   でもみんな医者を信じるように育てられているから、何も疑わない。

船瀬   水銀は内臓を蝕んで、腎臓を破壊して人工透析にする。
    3人に1人は透析しなくても栄養改善で済んだという内部告発がありました。最近『衣食住の怖~い話』という本を徳間書店から出したのですが、非常に先端的で大事なことが書いてあります。西洋医療の近代までさかのぼると、ドイツ医学からもうペテンだったことがわかります。現代医学は崩壊が始まっていて、それも自分で勝手に崩壊している。

ベンジャミン   化学物質を作るグループが、化学物質の台頭のために自然由来のものを禁止にするキャンペーンをかつて大々的にやったのです。アヘンや大麻も自然由来のものですが大麻の場合、人類は何千年も前から医者は大麻のエキスをさまざまな病気に用いていました。しかしそれを使わせずに石油で作った化学薬品を使わせるために、アメリカではかつて、3000人の医者を逮捕したいきさつがあります。でも現在ではまた、アメリカの医療ではみな使い始めています。

船瀬   つまり、伝統療法をやる医者をみな逮捕して、ロックフェラーとかの石油利権が製薬利権を押さえたわけです。漢方も鍼灸も弾圧されました。ヨーロッパで言えば、食事療法(ナチュロパシー)や整体療法(オステオパシー)もそうです。その他にマッサージとかカイロプラクティック、サイコセラピー、メンタル療法やホメオパシーももちろんやられたのです。ですから自然治癒力をサポートして病気を治す伝統的なテクノロジーは全部、このときにやられたのです。そして化学薬品による薬物療法(アロパシー)だけが残ったのです。

ベンジャミン   そういうことが、一番古い中国の漢方の本に出ているんです。
        彼らがまずすることは、西洋医療以外のものをすべて保険対象外にします。つまり給料から天引きする形で強制的に保険料を払わせるわけ。すると人々はどうせお金を取られているんだし、仕方ないからとそっちへ行くようになる。

船瀬   国民皆保険と言うけれども、私は国民健康保険を脱退しようと思っているんです。

ベンジャミン   私はもうやめました。だからもう保険料も払っていません。

船瀬   国民皆保険はすばらしいとみな言っているけれど、あれはとんでもなくて、本来の伝統療法などの、本当に病気を治す療法には保険適用にしないんです。だったら意味がないので、私は国民健康保険脱退運動を始めようかと思っています。大きな手術や、お金がかかるものは、インドに行ってやったほうがいいです。安いし、技術水準も高いのです。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ!』 ベンジャミン・フルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用


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