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世界人口削減はワクチンによって行なわれる ~知っておくべき真相 その7~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

《世界人口削減はワクチンによって行なわれる》

MMR三種混合ワクチン   

   医者や政治家、政府の官僚、そして製薬会社をつなぐ腐敗した蜘蛛の巣が、アンドリュー・ウェイクフィールド博士のような人物の業績を査定し、地位を破壊する権限を持っている。ウェイクフィールド博士は、MMR(新三種混合ワクチン・はしか、おたふく風邪、風疹)と、自閉症に関連する腸管障害の関係を初めて指摘した人である。彼は1998年に、11名の医師とともに、自閉症の子供12人の、腸の症状とMMRワクチンとの関連性に関する調査研究をまとめると、世界の医療界には波乱が巻き起こった。そしてイルミナティの体制が望ましくない情報を抑圧するときによく使う手法であるが、ウェイクフィールド博士の個人的な信用を落とすことで、彼の主張への信頼性を失わせるために、津波のような非難と中傷を巻き起こした。

   ピラミッドの頂点から上意下達として降りてくる圧力が、体制を運営している背広組を通じて下層へと浸透していく。それに従う人々には魂もなく、知性もないので、言われた通りに忠実に実行するのである。そして昇進を考えると、「上」からの命令に疑問を差しはさむのは得策ではないこともよく知っている。闇の権力=イルミナティ=爬虫類人の作り上げた全体構造をあらゆる階層にわたって強固に支えているのは、利己主義である。ウェイクフィールドはイギリスから米国へ移り、現在はテキサス州にある自閉症センター、ソートフル・ハウスで研究を続けながら、主に米国で活動している。しかし支配体制は、自分たちの目標にあえて盾突いた者を決して許さず忘れたりせず、常に復讐の機会を窺(うかが)っている。

   ウェイクフィールドを標的にした彼らの主な動機は、彼の発見により、子供にMMRワクチンを接種させる親が大幅に減り、ワクチンというものに対する信頼が崩れたことにある。ウェイクフィールドが自閉症の子供を持つ家族のために研究したことで、利益を損なわれたとして彼らは非難しているのだが、医者が製薬会社から賄賂(わいろ)を受け取るのは常習的になっていることを思うと、実に皮肉な話である。賄賂をもらう医者は普通である。

   ワクチンに入っている水銀は、子供の自閉症の進行に大きな影響がある。
   1989年から1990年代後半にかけて、水銀入りのワクチンが増加したことに伴って、自閉症になる子供の数もまた増加した。イルミナティのフェビアン協会のメンバーで、優生学者であるバートランド・ラッセル(1970年没)は、水銀などの物質が、どれほど脳を損傷し、明晰に思考する能力を奪うのに有効であるかについて詳述している。

   闇の権力イルミナティの血筋は、世界の人口を現在よりも60億人以上削減し、5億人程度にしたいと思っていることが、年々現れる文書や資料によって明らかになっている。米国のジョージア州に作られている比較的新しい石のモニュメントで、「ジョージア・ガイドストーン」と呼ばれているものには、自然とのバランスのために、人口を5億人以下に維持するとある。また国連の「世界生物多様性評価」の草案では、世界の人口を約10億人に減らすように要請している。イルミナティのローマ・クラブも、同じように間引きを繰り返し唱えている。こうしたプロパガンダ(効果的な宣伝)のために、世界178カ国と国際機関、非政府組織、私企業の協力によるGEF(地球環境ファシリティー)が資金を出している。

   「国家安全保障覚書200―世界人口増加が米国の安全保障と海外利権に与える影響」という文書にも詳しく書いてあるが、大幅な人口削減のための標的は、「第三世界」である。この文書はヘンリー・キッシンジャーの指揮のもとに、NSC(米国安全保障会議)が1974年に制作した。1990年代に公開されたこの秘密計画では、避妊、戦争、飢餓、そして米国の金融支援と食糧支援を中止するという脅しを使って、相手国政府に協力を強制することで、人口削減を推進することになっていた。あるサタニスト(悪魔崇拝者)の遺言によると、「2030年までに世界人口の少なくとも70%」を除去することが目標であると言っている。

   「第三世界」のワクチン予防接種の主な資金提供者であるビル&メリンダ・ゲイツ財団は、家族計画などの「人口管理」組織に何百万ドルも資金提供している。CNNの創設者のテッド・ターナーも人口削減という「大儀」のために多額の寄付をしており、彼によると世界人口を95%削減し、2億5000万人から3億人の範囲にできれば理想的であると言っている。ゲイツ夫妻も、友人で億万長者・投資家のウォレン・バフェットには負けている。バフェットは、主に人口削減活動をしている組織のために370億ドルをゲイツ財団に寄付したのだ。オバマの「医療」計画には、政府が無制限に中絶を補助できるようにする条項が含まれている。これもまた、1969年にリチャード・デイ博士が予測した通り、人口目標を達成する一つの手段なのだ。

   大規模な削減、間引きの基本は、人間の免疫システムを破壊することにある。
   そのためにビッグ・ファーマは長年かけて、医療への影響力や支配力を増大させてきており、腐敗した政治家や「医療」専門家、医者などに賄賂などの資金を与えることで、政治的な方針を決めてきた。現在、ビッグ・ファーマは、すべての子供だけではなく、大人を含むすべての人々に漏れなく毒を注入するために、ワクチン接種の義務化を目指している。これが、人間の免疫システムに向けられた、イルミナティ爬虫類人とビッグ・ファーマの戦争の最新段階なのである。この戦争は、体の持つ自然な防御力である免疫力を破壊することで、さらに多くの死と病気をもたらす計画のことである。

   このワクチンと称される化学物質のカクテルには、毒物、動物細胞や中絶胎児のDNA、ウィルス・バクテリア(生きたものも含む)の形態で異種タンパクなどが入っている。それだけではなく、そもそもワクチンは不要なものである。ワクチンで撲滅したと主張されている病気は、実はワクチンの導入前に激減している。病気を止めているのは、強力な免疫システムがフル稼働しているからであって、ワクチンはそれを邪魔しているのである。

   免疫システムや脳が形成されている途中の2歳前の乳幼児に、現在では混合ワクチンも含めて25種類ものワクチンが投与されていることが、どういうことであるかについて考えてみるべきだ。これは肉体コンピュータをあらゆるレベルでダメージを与えるために、冷酷に計算されて行なわれていることだが、この狂気に気づいた多くの人々がワクチンを拒否し始めているために、彼らは一層圧力を強めているのだ。そして、法律を作ることで、人々にワクチン接種を義務化させるように、王手の駒を進めているのが明確に見て取れるはずだ。

   イギリス政府は、国の予防接種政策の管理を、ワクチン・メーカーと極めて深いつながりのある民間団体に任せてしまった。それがJCVI(予防接種・免疫委員会)であるが、JCVIは選挙で選ばれたわけでもなく、多くのメンバーは製薬会社とつながっている。彼らはメルク、グラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどビッグ・ファーマで報酬を受け取っており、またワクチン・メーカーのワイエスとメルクから金を受け取っている。ワクチンの危険性を隠蔽(いんぺい)してきた歴史を持つJCVIは、ビッグ・ファーマの偽装団体であるが、そのJCVIがイギリスのワクチン政策の管理を任されている。しかしこれらも同じ闇の権力=イルミナティ=爬虫類人ネットワークなのであり、彼らがイギリス政府も掌握していることを理解するならば、不思議なことではない。

   一連の出来事、変化、発言が同時進行しており、明らかにワクチン接種強制に向けてボタンは押されている。BMA(英国医師会)は独立した組織と自称しているが、実はビッグ・ファーマとロスチャイルドが全面的に所有する子会社である。BMAの元会長のサンディ・マカラ卿は、公立学校に通学する条件として、MMRワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)を子どもに義務づけるように要求している。この三種混合ワクチンには自閉症との関連のあることが指摘されたたために、子供にワクチンを接種させる親が大幅に減っていた。こうした保護者の選択に対してマカラはどう言ったか? こうだ。「国民を説得しようと努力したが失敗した。この経験から我々は、国の教育費が無料という利益を受ける条件として、子供に予防接種を強制化できるような関連づけを考えなければならない。」

   つまり説得することができなければ、強制しろと言っているのだ。「国の教育費が無料」とあたかも政府が恵みを与える慈善家のような言い方をしているが、教育制度の費用を負担し、国の組織を運営する悪人たちの面倒を見ているのは、実は、MMRワクチンを拒否している保護者や我々国民ではないか。予防接種の強制を求める言論には絶句してしまう。

   チャールズ・ウォティコーという男が、『ローカル・ガバメント・クロニクル』への寄稿文で述べている。 「地方自治体は、学校の入学準備の一環とすることで、子供の予防接種率を増やすことができるだろう。保護者に、子供の予防接種をしたかどうか尋ねるのである。まだしていなければ、子供が入学前に学校訪問をした時に、規則として保健室の先生にさせればよい。「子供はみんな大切」政策のもとで、地方自治体の責務として非常に適切である。この考え方は、学齢の女子に提供されている、子宮頸がん(HPV)に対する新ワクチン接種にも拡大適用できる。7学年から8学年に進学する女子は、保健室の先生に診てもらい、進学の準備の一環としてワクチン接種をしたらよいだろう。期末試験のようなものだ。」

   子宮頸がんワクチンというのは、すでに少女たちに何千件もの薬害反応を起こしたワクチンである。医師たちの報告では、12~13歳の子供に痙攣、発熱、麻痺、吐き気、筋衰弱、めまい、視力障害を起こしたことが判明しているワクチンである。

   またスティーブン・ノヴェラは『科学に立脚した医療』の中で次のように述べている。
   「火をもって火を消す、つまり恐怖には恐怖で対処する必要があることも事実である。誤解に基づくワクチンの恐怖よりも、予防可能な深刻な病気に子供が感染するだろうという恐怖を保護者に抱かせなければならない。ここは強調しておく必要がある。保護者はもっと恐怖を感じるべきなのだ。」

   米国、スペイン、ギリシャ、オーストラリアを含む「自由諸国」の多くは、予防接種を学校教育の条件にしており、現在ではイギリスでも同じ制度を導入しようとしている。私の息子ジェイミーは、本書の執筆時点で17歳だが、一度も予防接種をしたことがないし、そのワクチンで予防できるとされている病気にかかったこともない。だが予防接種をした同級生は病気になっている。ウェールズ公衆衛生サービスのマリオン・リヨンズは、「はしかを予防する唯一の方法は、2回のMMRワクチン接種だけである」という驚くべき主張をしている。こうした人々は、公務員のふりをしながら製造カルテルの計画を実行しているだけのロボットである。


     「ムーンマトリックス ゲームプラン篇①」 デービッド・アイク著 ヒカルランド 
                         
                          抜粋


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