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政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある ~知っておくべき真相~

2013年09月11日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

《政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある》

菅沼   少し俗な話をしますが、日本が金銭をむしり取られているのはダイレクトに金融市場だけではなく、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)といった、お金には関係のなさそうな舞台でも同じなんです。2012年に、日本のプロ野球の選手団がWBCへの不参加を表明したことがありましたね。のちに撤回しましたがあれは何だったのかということですが、WBCはMLB(メジャーリーグ・ベースボール)機構とMLB選手会が主催しています。ところが運営資金はすべて日本が負担しているのです。しかし日本の選手が参加しても、日本の選手にはまったくそのお金が回ってこないで、全部メジャーリーグが取ってしまうのです。ですから日本の選手は参加しようとは思わないわけです。スポーツの世界でさえ、日本が持っているお金はアメリカに全部取られてしまう、そういう構造になっているのです。

中丸   この間、ドイツのメルケル首相は、アメリカの財務省が日本に手を突っ込んでどんどんお金を巻き上げようとしている様子を見て、オバマ大統領を一喝したそうです。「もういい加減にしてください。ヨーロッパもジャパン・マネーを当てにしているんですよ。もしヨーロッパが倒れたらどうなると考えているの。あなた方もEUあってのアメリカじゃないのですか」と。この発言から、結局のところ世界中がジャパン・マネーに期待していることがわかりました。そして実際にはドイツは決して親日ではないのです。日本はライバルでこそあれ。

菅沼   1937年の盧溝橋事件以来、支那事変が続きました。
    あの頃、誰が中国の国民党、蒋介石に武器を提供していたかというと、のちにはアメリカやソ連もそうでしたが、主な武器は全部ドイツが供給していたのです。蒋介石総統の軍隊に対し、当時のドイツ国防軍は軍事顧問団を大々的に送り込みました。盧溝橋で始まった戦争も上海へ移ります。上海には日本海軍の陸戦隊がいましたが、その陸戦隊が国民党軍にコテンパンにやられてしまったのです。なぜかというと、まさにドイツの顧問団が作戦を立て、ドイツ製の新兵器で攻められたからでした。

   しかしそのために杭州湾上陸という形で、日本の陸軍が大々的に入っていくことになりました。そして南京攻撃です。南京は中国、支那の首都でした。しかし攻撃の前夜、ドイツ大使のオスカー・トラウマンが日中の停戦に乗り出したのです。なぜなら南京が陥落して国民党政権が崩壊すると、もう自分たちの武器が売れなくなるのでそれは困ることだったからです。南京にはユダヤ系のドイツ人兵器バイヤーも多くいました。

   杭州湾から上陸した日本陸軍は松井石根大将を総司令官にどんどん進撃し、あれよあれよという間に南京まで到達しました。戦争の目的を達成したのになぜ日本軍は戦争を続けるのか、というのが周囲の考えでしたが、日本の論理では勝利を目前にこのまま戦争を終わらせるのでは、亡くなった英霊に対して申し訳ないという理由で突き進んだのです。そこで世界中は「いったいなんだ、日本は」となったわけです。

   日本は世界の人々の理解を超えたことをやるものだから、国民党の例の南京大虐殺の宣伝も事実であるかのような信憑性を帯びて話題になりました。しかもそうなるようにそれを世界に一番広めたのは誰かというと、ドイツ人の商人だったのです。私も南京大虐殺の記念館に行ってみました。いろいろ展示してありますが、南京大虐殺を証言した人たちが掲載された新聞記事もあって、それを見ると全部ドイツ語で書かれている。そしてドイツはこれでもかというほど、南京大虐殺を喧伝し続けたのです。またヒトラーも、独ソ不可侵条約の締結などで日本人を何度も騙したのです。

中丸   あのときの日本は、トラウトマン工作が潰れて、それ以前から続けていた交渉にさらに二つ条件を付け加えて蒋介石に迫るという事態になったもので、蒋介石は受諾できなくて逃げてしまいました。いつの時代にも闇の勢力イルミナティが隠れているものです。彼らは世界中にはびこっていて、全世界をこれまで傷めつけてきました。ドイツが日本を裏工作で攻撃するのも、背後には闇の権力があります。こうして全世界を最後の最後まで自分たちのために牛耳るのが彼らの目的です。

   ジョージ・オーウェル氏が『1984年』で書いているように、最終的には全人類を家畜のようにする計画です。その前に、人間が多すぎると言う理由で徹底的な人口削減計画を実行します。その一つが病気の予防と思われている各種のワクチン接種です。ワクチンは人口削減計画を実現するためのツールであり、各国の政府が大量に購入するので儲けの源泉でもあります。ですから当然、世界の大手製薬会社は闇の勢力の手中にあるということです。

   日本でも子宮頸がんワクチンや、インフルエンザワクチンについては強制的に接種させることが決まっていて、すでにそれをいつから実施するかという段階にまで話は進んでいます。ワクチンは人々の免疫を弱めてしまいます。子宮頸がんワクチンいたっては、直接若い女性たちの不妊を高めるためのワクチンです。人口を増やさないために人々に子どもをつくらせないワクチンは、男の子を対象にしたものも開発されており、今後、導入を迫って来るという段階に来ています。

   ワクチンとは関係ないですが、「注射」という医療行為そのものを利用して、チップを身体に仕込むことも彼ら闇の勢力は準備しています。それは人間一人一人を家畜のように管理するためで、ペットなどにはすでに使われており、迷子になったときに便利だと報道されています。やがては人間にも入れておくと便利ですよ、という世論をつくっていくための誘導で、生体にチップを埋め込むことに対する心理的な抵抗を取り除くことが目的なのです。こうしたテレビ報道を繰り返し見ていると、いつの間にかそれが当たり前のようになって抵抗がなくなっていくのです。

   私がカナダを訪問したときにも、そうした話を聞きました。
   その人はスウェーデンの王族の女性でしたが、知人男性が具合が悪いというのでレントゲンで診てもらうと、体内に大きなチップが入っていたと言います。そのために外部からコントロールされるために、予測できない行動を起こすようになっていたそうです。それは1960年代ということだったので、もうその頃からそういう闇の進める技術があったということです。

   そしていよいよ日本でも、チップとデータベースで、国民の口座から病歴、家族関係からすべてを一元管理しようとしています。国民にはチップを埋めたカードを渡すのだと言うでしょうが、予防注射の機会にチップを注射器でピュッと入れてしまうでしょう。残念ながらこうした話を陰謀論だと主張する人こそ、洗脳されているのです。つまり、真実が怖くて聞くことができないような頭の構造に変えられてしまっているのです。陰謀論ではなく、現実に怖ろしいことがずっと繰り返されてきており、今後もますますエスカレートするでしょう。

   スウェーデンでも国民の洗脳は進んでいるようで、女性は真顔で、「スウェーデンでも本当に政治家は腐っています」と言っていましたが日本も同じです。一般の人々だけでなく、国を動かす政治家までが洗脳されています。東日本大震災を引き起こしたのも闇の勢力です。ここで撒き散らしてしまった放射能にしても、その処分を利権として金のなる木にするつもりなのです。多くの人々の命を奪っておいて、その後の処理も食い物にするという考えられない浅ましさです。しかもこの利権は、20万年か30万年先まで続くビジネスなのです。

   未だにたくさんの瓦礫が、被災地にはうず高く積まれたままです。
   今後の処理について、私は非常に不安だったので、その解決方法がカナダにあると聞きつけて、行ったわけです。それは瓦礫をパウダーにする過程で、放射能を全部除去するという技術でした。パウダーにした後は、無害の建築資材などとして使うことができます。ところがすでに、闇の権力が放射能の処分事業を利権化していたために、これを日本に導入しようと考えてもできなくなっていたのです。

   カナダの担当者は、「この技術を公開すると、放射能はいつでも処分できるので多くの人が安心するでしょう。でも本当は危険な原子力利用にまた拍車がかかるので、外には出せない」というような趣旨のことを話していましたが、真相はどうやら、すでにできてしまった利権構造に割って入ることができないからのようでした。日本でもこれが使えればたくさんの問題が解決できるのですが、不可能です。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋

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