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要因2・3と家族の健康状況 ~タエヌ家の健康法 ②~

2013年02月12日
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今朝の2人と2羽です。今日もみんな元気です!

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◇前回に掲載した内容‘タエヌの健康法①’の続きです。

そして、入院中に気づいたもう1つの要因は、すでにあげましたように、私の今世のお役目であり素晴らしい特質であると認識している、いわゆる霊的能力やヒーリング力の高いということを活用して、カウンセリングやヒーリングや除霊や浄霊などを行ってきましたが、このことが私の肉体には私の顕在意識の中では無理しているつもりはありませんでしたし、大丈夫だと思い込んではいたものの、実際にはかなりハードであり、徐々に心臓を弱らせていて、それが積もり積もってこのような結果を生じたのだろうということです。

でも、私自身はそのような道を選択してきたことも、今でも必要があればそのようなお役目を果たしていることも、一度も何一つも後悔したことはなく、わくわく感に従って行ってきたことでありますし、この先も無理だと思えばお断りするでしょうし、自分がそのお役目を果たすことができるだろうと感じることはお引き受けして実践し続けていくつもりでおりますので、霊的能力やヒーリング力が備わっている事には心から光栄に思っているとともに、素晴らしい恩恵を与えて下さった前世や守護のみなさんなどにも深く篤く感謝している次第です。

ちなみに、レイキの(遠隔)伝授は特に問題はないと感じられ、逆に伝授をしている間はレイキの癒しの宇宙エネルギーを受けながらのリチュアルになるので、伝授をしながら自分自身もヒーリングを受けているような状態になり、集中している分多少の疲れはありますが、エネルギー的にはとても心地よいものです。

また、以前は私一人もしくは妻と私とが別々で遠隔ヒーリングを行っていましたが、現在ご依頼をお受けして行っている遠隔スピリチュアルヒーリングでは、妻がメインでヒーリングを行っている最中に、私はヒーリングしている妻のいる環境全体のエネルギーを高めたり、妻自身にエネルギーを送って妻にエネルギーを補充したり環境を浄化したりしながら、妻を通してご依頼者様や場所などのご依頼を受けた対象にヒーリングを行っておりますので、私は全体フォローという立場であることから、私の肉体には直接的な影響はほとんどなくヒーリングを実施しつつ、私と同様もしくはそれ以上にヒーリング能力の高い妻と私のヒーリング力とを合わせて実施しているので、今の私たちのもてるヒーリング力を最大限に引き出して実践できる最良の方法と自負して実践しております。ちなみに、肉体的にも精神的にも結構タフな妻は、私がみても妻自身で識別してみても、今の時点ではヒーリングをしている最中もその後も、肉体的にも霊的にも特には問題なさそうですので、今はこのやり方がベストであると認識しておりますことから、しばらくはこのやり方で続けていくつもりでおります。

そして、このことは今まで妻以外には誰にも話した事がありませんでしたが…最後の3つ目の要因は、入院する直前の3月末頃までの約1年数か月間、ある人とその所属しているオカルト集団と合わせての、強烈な邪念を時々受けていたのは認識していて、妻には当時、その事実を何度となく告げていましたが、妻は大丈夫のようでしたので、私のみが影響を受けているようでした。その個人や集団が行っている、いわゆる黒魔術(?)的な独特な強い邪念のエネルギーを感じると同時に、心臓が痛くなったり息苦しくなったり心臓が異常なほどにバクバクしたりして、それが数分から10分ほど続くのです。夜中に起こることが多かったのですが、時折日中にも起こりました。でも、私が高次の存在とチャネリングしていたり前世や守護霊様のリサーチをしていてチャネリングやリーディングをしたりしているような、高次元の存在とつながっている間やレイキの伝授スピリチュアルヒーリングの最中には、一度もこの現象は起こりませんでしたので、そういった機会を直感的に選んでいたのか、あるいはその間は通常以上に護っていただいたのでしょう。

このような邪念をそのまま私のみで食い止めようと頑張っていましたが、最終的にはそのような逆恨み的なことが昨年3月末で終了する結果に至ったものの、その翌月には時すでに遅く病状は悪化してしまい入院することになってしまいました。未成仏霊の邪念や邪気もきついですが、はるかに生きている人が意図的に念じて発する、いわゆる呪いのような邪念から生じる強いネガティブなエネルギーは本当にきついものがありますが、受けている本人よりも、与えている人達の方がそのカルマがめぐって、何倍もの苦しい思いをされていると思うと、哀れでかわいそうにも思えます。とにかくこの件は、私はただただ正しく在り続け、その者(たち)を排除しようとせずにひたすら気のおさまることを待ち続けておりましたら、波動の法則やカルマの法則などの宇宙の法則の働きにより、そしてあらゆるガイドの皆さんのおかげもあり、私も妻も労せずして、3月末日をもって解決するに至りました。

このように、私が認識するには、多量の飲酒を長く続けていたこと、顕在意識で認識していた以上に霊能力を駆使することで肉体的に弱っていたこと、そして、追い打ちをかけるように、そういった中で黒魔術的な邪念を受けて心臓を直撃されていたことの、この3つの要因が重なって「急性心不全および腎不全」という大病を患うに至ってしまったと認識しておりますが、結果的には一命を取り留めて、今、こうして少しずつ回復していて、徐々に健康を取り戻してきていると自負するに至っています。


私は教員を辞めた約10年前から、ヒーラーやレイキティチャーや霊能者やチャネラーなどとしてスピリチュアルな関係の仕事に専念するようになってから学んだ健康法や、約1年前までのこれらの出来事や退院して通院しながら健康回復に尽力したり、昨年11月までひと月に一度の通院をしながら主治医の検診を受けたり薬を与えられたりしていましたが、現在のように通院も投薬も自主的に止めて健康改善に努めている中から学んだ健康法を、今、この49歳の誕生日を無事に迎えることのできたこの機会に、ここでいくつか紹介させていただきます。

私の妻は3女の出産直後に通院したのを最後に約9年間は医者にもかかっておらず薬も飲んでいませんし、19歳と16歳の長男と長女も少なくともここ10年間以上は医者いらず薬いらずです。また、12歳の次女は歯科医に何度か通院しましたが、それ以外の医者(小児科)にかかったのは10年ほど前のことになります。9歳(小3)の3女は約7年前にとびひで皮膚科にかかり2度通院しましたが、確か生後9か月の頃に小児科に行った他は、医者にもお世話になっていませんし薬も飲んでいません。そんなわけですので3女に改めて聞いてみましたが「病院に行ったことも注射したことも薬を飲んだこともまったく覚えていない」とのことです。ちなみに私が入院している際にお見舞いに来てくれた時、ベッド脇に置いてあった私が処方する予定の錠剤を見て、そのような薬を見た事の無いデンプは「パパこれ何?チョコレートを食べるの??」と聞いてきたので、思わず笑ってしまいました。

このように、私は1度大病を患ってしまいましたが、家族はとても健康で在り続けています。もちろん、本人たちの自然治癒力や在り方がポジティブである結果に他ならないわけですが、それに加えて日常的に行っている浄化法、食事、基本的生活習慣、体調を崩しかけた時の私や妻のヒーリングなども健康を維持するために大いに役立っているはずです。そんなことからも、私自身の健康法に加えて、家族みんなの健康法も併せて掲載させていただきます。

以降の内容は、後日掲載します~タエヌ家の健康法 ③~に続きます。

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