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予防接種について

2012年07月19日
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*以下の内容は、2009年7月23日に当ブログで掲載した内容を改訂して転載しました。

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私のブログの読者であり、これまでにも何度かメールにてお付き合いさせていただいているショコラさん(女性・仮名)から、以下の内容のご質問をいただきました。同じような情報を必要とされている方がいらっしゃいましたらご参考いただきたいと感じましたので転載いたします。ご本人からもブログに載せることをご快諾いただきました。ショコラさん、ありがとうございます!(現在はご相談事やブログに関するご質問はお受けしていません)

Q. ブログを読んで、以前から気になっていた事をタエヌさんに聞きたくなりメールしました。

私には1歳の女の子がいるのですが、予防接種を受けることについて迷っています。

うすうす「本当は予防接種は必要ない気がする」と以前から感じていたのですが、色々な本に(プレアデス系の本やマシュー君からのメッセージ、地底人からのメッセージです)予防接種はもともと持っている完璧な状態を引き下げるものと書いてあり、「やっぱり・・・」という気がしながらも、一般的に見てうけるのがいい母親的なところもあり、どこまで実行しようか、うけるのを迷っています。

友人で全くスピリチュアル的なこととは関係なく小児科医の本を読んで感銘を受け、予防接種を受けないことを選択した人がいました。結局その友人は長く期間をあけて受けることにしたそうなのですが(その小児科医の本によると0歳児に予防接種をすることをやめたほうがいいと強く主張されていて感銘を受けたそうです)、やはり病院側に白い目で見られ今後きちんと予防接種をうけるよう同意書を書かされたそうです。

良かれと思って病院側もそういった対応に出ているのもとてもよくわかりますが、そういったことを考えると、まだ実証のない予防接種を受けないという行為が本当にいいのか悪いのか考えてしまい、自信を持ってやる、やらないが決断できない状態です。

3歳のお兄ちゃんには何の疑問も持たず注射しましたが、やはり注射した2.3日は波動から見てもいつもと違う状態になり、訳もなくぐずぐずしていたのであきらかにいいものではないと以前から感じていましたがやる事が愛だと確信していたのでそのときは出来たわけです。

タエヌさんのお子さんには予防接種を全部うけさせましたか?

タエヌさん自身のお考えを参考までに聞けるとうれしく思います。

(*以下の内容の子どもの年齢や年数は、2012年7月19日現在に修正してあります)

A. 私も妻も、今から5~6年ほど前までは、子どもに予防接種を受させることは、親として当然の義務であり、子どもにとってはポジティブなことであると思い込んでいました。ですから、それまでの間は医療機関から受けるべきであると伝えられて準備された予防接種のすべてを受けさせてきました。

しかし、予防接種を受けることで子どもの免疫力や自然治癒力を低下させるとか、肉体にあえて注射器で傷をつけて体内に不必要な物を注入することによって波動を下げてしまうとか、イルミナティーの地球人類に対するネガティブな策略の1つであるとか…etcといった、ショコラさんと同様で高次の皆さんのメッセージに触れて、その情報を信頼するようになってからは、私の固定観念や価値観はすぐに大きく変わり、ここ6~7年は受けることを拒否するようになりました。

 今年の6月で9歳になった3女デンプ(仮名)は、3歳児検診のあたりまでは受けさせていましたが、その後はまったく受けさせていません。(それこそデンプの場合は、2歳の終わりころに保育園で流行した飛び火にかかってしまったために治癒証明書をもらいにいったのが医者にかかった最後のことでして、その後は一度も医者にはかかっていませんが…。)

しかし我が家の場合は、時すでに遅しという感じで、デンプ以外の子どもたち3人は、幼少のころに受けるべきであると定められた予防接種すべてを受けてきましたし、デンプも多くを受けてしまいました。

それでも我が子たちは、薬を飲んだり医者にかかったりした経験はほとんどなく、少なくともここ7~8年は、上記のデンプの飛び火の際と、次女と長女が歯科医で虫歯治療を数回行った以外は(昨日、我が子の中では約3年ぶりにお医者様でお世話になりましたが、次女アマンダ(仮名小6)が虫歯治療を歯科医で受けてきました)病院に行くほどの病気とはまったく縁がないことから、結果的には予防接種を受けなかったことが要因としたことで、康を害するような状況には至っていないというのが事実です。(我が子4人のこのような物理的な結果からだけでは、予防接種の必要性に関しての有無はなんともいえませんが…。)

もしも、我が家に次の子が生まれてきてくれたら、今の時点では、まちがいなく予防接種は受けさせないようにすることを選択するでしょう。たとえ医療機関やらお役所やら学校やらといった他者がなんと言ってこようとも、我が子に対しては必要のないネガティブなことであると実感している予防接種を、私と妻の責任上、受けさせないことを選択し続けます。

でも、もし私が「お子さんに予防接種を受けさせようかどうかと悩んでいるのでどうしたらよいでしょうか?」というようなご相談を受けたとしたら、「お子さんにとって必要であると感じるのなら受けさせればよいかと思いますし、受けないことが最良であると信頼しているのなら受けさせない方がよいかと思います。いずれにしても、自らの意思では選択をすることが難しいお子さんに対して、ポジティブな思考と直感において、最大限の親の愛と責任も持つ中で選択したことであれば、どちらを選択しても間違いはない…と信頼すると良いでしょう。」と答えます。

以上です。

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以下は「空洞地球」徳間書店ダイアン・ロビンス[著]に掲載されている、地球内部に住む高次元の存在‘ミコス’からのメッセージの中で、予防接種に関する内容を転載しました。

~予防接種からあなたの新生児を守ってください~

まったく新しい地球が誕生しつつあり、今、すべての魂はテレパシー、透視能力、そして大いなる英知をもって生まれてきています。そのために、あなた方の政府は病院でお決まりの予防接種を行わせているのです。この予防接種は、新生児が持つ高い周波数を抑圧し、生まれもって授けられた聖なるギフトへのアクセスを妨げます。「強制的」な予防接種の目的はまさにここにあり、新生児の光りを地球から遠ざけようとしています。

ですから、親愛なるみなさま、覚えておいてください。新生児のギフトは神性に授けられ、この惑星の病気から守られていますので、あなた方の病院やメディアを恐れることなく、新生児に害を与えることのないよう、自身の英知の光りに向かって下さい。新生児はあらゆる不利なコンディションに耐え得るよう十分備えてやってきており、病院や医者から与えられるものは何もありません。それは新生児の健康をゆがめるだけでしょう。ですから、新生児は自己のDNAによってすでに守られており、いずれにしても外部の解毒剤や予防接種が利益をもたらすことはないと知ることで、新生児を守ってください。

新生児はまた地上で生を受けた天使でもあり、この時期、さらなる光りを地球にもたらすためにあなた方のもとに生まれてきています。地球の光りの周波数は上昇しており、私たちの出現が本当に間近であることを悟りながら、私たちは下から応援しています。では、私たちの創造主の光と愛の下、ここでおいとま致します。


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アセンション物語「かのこの現実」を連載しています。クリスタルチルドレンの我が子(次女アマンダ1)を参考にして書き上げた、アセンションがテーマの自作小説です。(タエヌのもう1つのニックネーム‘くるみ あんず’著)
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