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奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会

2015年10月02日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金) のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【何から始めるべきか】

胎児が胎内にいる時、どんな体験をしているのか、赤ちゃんを育てる時に乳飲み子に何が必要か、何が良くないか、もう多くの母親は社会で行われていることに必要以上に注意をはらわなければならないことを体験しています。

母乳以外のミルクは本当に大丈夫なのか、予防接種は? 離乳食は? ・・・。親が学んで情報判断しても、次々と新しい情報に押し流され、さまざまな考えや学説の欺瞞によって混乱の中に巻き込まれてしまいます。こういう状態は社会全体に蔓延していて、政治一つ見ての通り何が正しいか、この混乱は常に変化して掴みどころがありません。

この状態をどう整理するか、このことがBPPFを実施する上で、最も重要な3つの課題、①相互扶助金融システム、②生活評価システム、③世界のすべての国の合意、の一つ「生活の評価システム」です。皆が真に参加する、市民が創る社会のスタートを切る仕組みです。

【生活評価システムの背景】

この生活評価システムがどのような世界的な背景のもとに行われることが望ましいでしょうか。まず、世界の財源が一元化されていることを確認するため、世界各国から派遣される事務レベル代表者会議に、この件を含めた総合的な取り組みに関する協議を負託し、BPPFと同時に生活評価が実施されることについての判断を一任します。協議が整うまでどれぐらいの期間がかかるかは、市民の協力と準備次第という面がありますがそれはとても重要なことです。

世界8~11箇所の6万人程度の中堅都市で具体的な実験を行い(宇宙レベルでは、米国のサンタフェをセンターとした計画も進行していますが、日本から発進しなければならない計画はより天意に近い一貫性があり、様々な計画を包含できます。)、データを市民および国家、そして国際事務レベル協議会と諮問評議会(宇宙レベルを含む)が共有して、迅速に改善・判断する体制を執る必要があります。

OPPT・NESARA・BPPFの互換性はこの過程で役割分担がさらに具体化します。ヨーロッパ・アメリカ・アジアの歴史的文化的特質も生かされます。又、アフリカ・東南アジア・中東・南米など本計画の恩恵を始めに受ける国々から、その生活の水準や風俗習慣から実行計画の本質を学ぶことができます。

人類は、自らにとって地球や宇宙がどのように按配されているかを見失っていました。存在の意義を実践するため、一つの霊が生じた時に、この無限で壮大な宇宙は同時に一瞬に生じました。宇宙の万物はこの一つの霊に対して、すべての事象が同一かつ対称的な一体として、一寸の狂いのない墺妙な進化共同体として、「今」という成果を深い学びの機会として従容しています。

この運びの中で、今という時を覚知するに至っても、許容している自己の質性(生活習慣体質)は、アトランティス時代を遡る遥か以前からエネルギー軌道であり、開放の導火線でもありました。人類は自己の中でこの偉大な進化の節目を迎えようとしています。圧縮過程がおわり、導火線に点火され、聖なる膨張が開始されると、人類の細胞や魂に注ぎ込まれてきた光の洪水は、“One Personal”の膨大なエネルギーにトランスしようとします。

このような時間の現象を読み取ると、今は明らかに一体化あるいは統合、原点に還る流れに乗っています。これから創造しようとすることがこの流れであれば計画は必ず実現するという意味です。躊躇して「今までの習慣の中で修正」しようとすれば、それはもうすでに違うタイムラインになって、過去にも未来にも存在しないものになってしまいます。

現実の実践計画は、身近な生活の場ですが、実際は今までになかった時空間です。そこでは幅広い生活環境を新たな目で評価する時空間となり、生活意識を調整リードするため、市民による、老若男女誰もが主役の、ひとりがみんなのために、みんなが一人のために真心を実践する、相互扶助(Mutual Aid)機構の「信託評議会」を世界規模で設置してゆきます。

【評価対象となる社会問題】

科学が発達して人間が自然環境を支配し、生活環境を破壊してきたかのように思い込まされてきました。実際に環境破壊を扇動にしたのは一般市民ではなく、市民から搾取を繰り返してきた極一部の乖離者の仕業で、モラルハザードがあったかのように悪環境を造りだしたのは市民だと押し付けられ、生活環境改善の意欲を殺がれてきました。物事を根源から正しく評価することはほとんどタブー化して、正反対の価値観を植えつけられてきました。それは衣・食・住の基本的から、人類の歴史や宇宙物理の分野まで人類の知覚全体を汚染しました。

強制労働を強いて対価として貨幣を与え、その貨幣を持っていなければ生活必需品が手に入れられないよう、教育や医療も受けられないようにシステム化して、劣悪な環境に囲い込み、無知や貧困を意図的に造成し飢餓や病気により大量の殺戮を繰り返してきました。

このような表現は、一種の偏った社会批判のように思いますが、それこそ洗脳されていることにまったく気がつかない状態であること証しています。近親者の何人が癌で死んだでしょうか。それだけを捉えて見ても、人々から事実が隠され、死の恐怖から不安は真実を避け、心を塞いできたことがわかります。

いまの社会制度は、問題点を挙げそれを改善しようとしますが、前例主義で根拠のない効果のない結果を出す方法で個々の生活や組織の保身を図ります。たとえば基準の上下の血圧を決めるとき医学的根拠となる研究データと判断基準は適正でしょうか。看護婦は言われたまま患者に伝え、異常と判断されれば薬が処方されます。130を160とした方が薬の投与も減り、病気が改善するケースのほうが圧倒的に多いというデータがあります。一方薬の売り上げがどれだけ落ちることになるでしょうか。功利的巧妙な守旧意識が社会全体に蔓延し心を蝕んでいます。

医療を免疫力・自己治癒力・療養の観点から考えると90%の西洋医療すなわち対処療法が必要なくなるという見解とデータがあります。また、国・地方自治体が医療費に膨大な税金をつぎ込み、その医療現場で患者が大量に死に追いやられているという悲痛が横行しています。

【評価のための段階的社会制度】

BPPFの実施にあたって、テーマである環境の保全・整備や人類の進化を妨げる問題点を精査して、高効率で社会貢献ができる機会を社会制度として整えてゆきます。参加してゆきます。すべての分野を一時期に制度化することは、経験的効果を妨げるものであることに十分配慮しなければなりません。また、自然環境や生活レベルそして文化・慣習が異なることを、文明の融合に生かしてゆくパターンに社会システムを集約してゆくことになります。

過去、国連の環境計画では、国際環境条約に関する総合的な調整を主とし、各種条約(ワシントン条約、ボン条約、バーゼル条約、生物多様性条約)の管理を通じ、オゾン層保護、有害廃棄物、海洋環境保護、水質保全、化学物質管理や重金属への対応、土壌の劣化の阻止、生物多様性の保護等、地球規模の環境問題についても調査を実施し警鐘を鳴らし、国際環境条約を各国が批准、国内法を整備することに寄与するなどの調整活動を続けてきました。

この活動の効果が低迷する原因は、言うまでもなく貧困を生み出す企業の利益追求による相互のモラル破壊でした。

導火線が尽き限界に達した結果、人類の環境問題に対する意識は急速に拡大しました。この時期に環境問題をBPPF起債のテーマとして取り上げることは適切であり、評価システムを社会制度として段階的に確立することが可能となります。あらゆる分野の再評価が開始されます。地球の自然環境意識に止まらず、引き続いて官公庁はじめ基幹産業から個人商店に至るまで、すべての職業に携わる人々の社会参加における環境意識は開花促進されます。              

【人類が今まで享受してきたすべての社会環境を再評価する】

これまで行ってきた内部改革のための再評価ではなく、まったく新しい環境を創り出すことになる新しい価値、新たな社会の種を発見する作業です。医療に例えれば、人体の免疫システムを再活性化させる技術を最優先すれば、今までの対処療法医療ほとんどの医術・理論は誤っていたものになります。その結果医療の考え方そのものが無くなり、人体の再活性化のための療養・あるいはヒーリングが中心になり、意識改革の分野とリンクして日々の生活そのものの価値になってきます。不用なものを捨てることは、原点に返ることになり、原点から引き出される人間の能力は、今まで病気が蔓延していた異常な環境とはまったく別の清浄で病気のない環境になります。日常生活に根付いている食料品・電気製品などあらゆる物品も同じ原理が当てはまります。  

参照:人間の健康を考えない「食品産業」と「電子産業」http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/b84555e7dceb64eee3aa2caca1525b07

【モラル・ハザード(Morale hazard:倫理の欠如)】

戦争行為をその国民が継承すべき責任に転化して、真の戦争犯罪を隠すプロパガンダが行われてきたように、搾取行為(商行為)を正当化するため、ユーザーの恐怖心を煽って日常の悪習慣や惰性を醸成し、社会への猜疑心を植え付け持たり、ポイ捨てなど小さな鬱憤のはけ口行為をモラル・ハザードと定義して、ユーザーの無意識下に刷り込んだ弱点を対称に、搾取を法定外で正当化し、元々あり得ない企業倫理のリスクとして位置づけてきました。

経済学者たちがモラル・ハザードの言葉で意味したのは、リスクが把握されない場合に生じ得る非効率のことで、関与する人々の倫理や道徳のことではありませんでした。

欧米においてもこの解釈には混乱があり、通常は保険加入者側の)詐欺や非倫理的な行為を指していましたが、やがて真に倫理的側面を覆い隠すようになりました。モラル・ハザードを日常的にどのように理解しているかと考える前に、私たちの預金、生命・火災保険、年金、健康保険は勿論、電気・ガス・水道、PC、ネット、携帯電話、電気製品などあらゆる生活経費の契約がモラル・ハザード名目で事業者のリスク回避、とピラミッド型の搾取ツールになっている実態を把握する必要があります。

それが再評価システを考える前提になります。つまり私たちの生活は利便性を追求するとことと、モラル・ハザードを設定することでユーザー(Beneficiary)である人間本来のモラルを巧妙に封じ込めてきました。そのため新製品が出ると自動的に買い替えをしたりする飼い慣らしのレールにのせ、バブル崩壊などのような大規模なモラル・ハザード搾取を引き起す土壌を醸成し、常に戦争に誘導できるよう意図されていました。

【モラル・デファランス(Moral difference:モラル格差)】

捏造されたモラル格差は、「格差社会」を正当化する方便と位置づけられていますが、もともとモラル格差とは、階級性を否定した平等社会の劣化(倫理の崩壊)ではなく、階級性を隠すため支配者と属隷者の関係を似非学問によって法的にも社会通念上も社会全体の既成慣習に置き換えたものです。その結果「格差社会」を認知させ大規模な搾取構造を正当化したものです。

王位に神格があり禅定がおこなわれていた時代から、世襲制に変わって階級制や王権維持のため、一族は支配者の財産で、金銀財宝や土地、家畜と同じように扱い売買する奴隷制を生み出しましたが、階級制がある以上、国民に生産させ、残ったわずかな収入の中から税金やそのほか相続、消費税、自動車税、・・・・と巧みな便法で搾取し、それを法外な軍事費や公共投資につぎ込み支配階級に分配される仕組みは、古今東西変わらない奴隷階級制によるものなのです。

この現実の中で、モラルを規定する場合に階級性がその骨組みになっていること、また階級性はいわゆる「道徳」とは相反する社会制度であることを明確に認識しなければなりません。

私たちが居住しているこの社会の「道徳」はすでに廃れ、あてを失った人類のモラルはいつの間にか搾取のための市民のモラル・ハザードに置き換えられたのです。しかし格差社会を正当化するためのモラル・ハザードの定義は、その矛盾ゆえに臨界に達しています。支配者にとって道徳の復興がいかに脅威か、それが評価の真髄になり、必然的に国際法の数々の本質をディスクロージャーし、人類の秩序の基底構造を新たに構築してゆきます。

人間の些細な問題を解決する時、何をするにも体を痛め辛い思いをしながら生きていくのを終わりにする時です。

物理学と科学が意識と融合する時代に入り、不確定なことを心配するのを終わらせるため、すべてを見直すための行動を開始します。

【マクロ的評価に取り組む】

20世紀まで人類は滅亡や復活を繰り返してきました。現在は、129600年サイクルの中にあって、聖書の記録でヤハウェの裁きによる滅びの象徴として、

ソドムとゴモラ :http://www.geocities.jp/todo_1091/short-story/001.htm

ノアの箱舟 : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%88%9F

など人類は退廃の歴史を歩み自らその災いを受けてきました。

5000年前世界は大洪水に見舞われ、その後新たな文明規範が中華に再生されました。新しい文明は5000年後の今日のために宗教や科学を通じて華やかで荘厳な意識を開花するため、その糧を日々の自然環境や生活の中に玄妙な心の中に秘めてきました。

人類は自らの能力を知り・社会の過ちを修正し・そして個々を奮い立たせるため、現在居住している退廃社会を再評価する一大事業を展開します。

個々において、地域において、国家的にそして世界的・宇宙的な協業体制が構築されます。

生活が織り成す居住環境や生産されてきた物品に対し、真実を前提としたゆるぎない評価基準を策定するため、ディスクロージャーの段階的進行に伴って定期的により充実した評価替えを行います。

政治・経済・教育・自然科学・医療・福祉・芸術などそれぞれの分野で、並行してマクロ評価を行い、実生活もこの評価に照らし論理的に改善されます。

詐取社会で偽装されたモラルハザードもこの当初の段階で見直され、東洋の道徳が西洋のモラルの源流であることが明らかになり、評価基準が「道徳」に根付くという原点に回帰します。

当面のコモンロー法などの適用は、人類史の深遠な価値観から見て限界があるため、人類の尊厳を回復する「道徳」の復興計画を同時に開始します。過去の人類史の清算を含め宇宙間の規範となる極めて重要なコアとして、神と人とが一体である多次元現実の華が啓きます。

【マクロ的評価の効果】

宇宙の真理・人類史・超物理・地政・環境・・・マクロ評価は人類覚醒の効果を生活の中に体現できる最善の社会システムです。以前の生活環境を取り巻くすべての事象は闇の中のポジティブで限定的な幻想でした。次元上昇や目覚めという光のエネルギーで導かれ、個々の内面を観察し恐怖を除きその余裕が生まれ、自らの性の自然な働きである道徳性を引き出す輪廻転生と忍耐を終えます。

人類はついに、新しいスタート地点に到達します。

マクロ的効果とは、すなわち自ら新しい意識領域である生活と人生の領域の大扉を次々と開ける偉大な作業です。日常生活の中で玄関の扉を開けると宇宙に飛び出したかのような「ドラエモンのどこでもドアー~」の世界が始まります。

その時期が来た人たちにとっては、まさに光の導管を奔る静かな感動の連続です。それぞれの役割のためにまだ時期を待つことが必要な人にとっては、複雑で一貫性のない迷路のような社会変化をもう少し体験しなければなりません。

つまり、マクロ的評価の効果は役割のために時期を待つ人々との相互扶助関係になり一体の意義を創造します。覚醒に前後・後先は無く、地球人類が開創する多次元世界では強者も弱者も元々なかったことに気づき、不必要な慣習を精査し消滅させてゆきます。

闇が経済を掌握しコントロールするために、世界のあらゆることは負の評価で覆われています。教育の偏差値、勤務評定、JIS規格などなど、学術的という曖昧な根拠ですべての意識や行動パターンにレッテルを貼って分別してきました。音や光の世界まで貼れる物すべてに貼って覚醒を促すものを選別し隠蔽してきました。

物理環境はそのように管理されてきましたが、この負の評価社会をどんでん返しするには、まさにマクロ評価の観点から社会を見て、その事象を活用してチャンスに変えることになります。ターゲットとなる物理的要素は、人類の日々の生活に密着した金融・経済と統治システムです。

人類に対する鉄壁の支配システムが産業や情報の発達によって市民意識が高まり、狡猾で強引な改革を推し進めてきた「ワン・ワールド構想」の闇が暴露され、予定さていたディスクロージャーが伝播して、マクロ評価システムがライフワークとして定着しソフトランディングさせながら、社会生活すべてが人々にとって“進化の機会”になると言えます。

この続きはしばらくお待ちください。Dig

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

NHK大河ドラマを事実と信じる日本人の歴史観

2015年10月02日
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以下はzeraniumのブログに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

   これまで見てきたように、明治維新で最も利益を得たのは戦争のスペシャリストである国際金融資本家たちであった。なぜそう言い切れるかといえば、明治後の日本はそれまでの日本とはまったく変わってしまったからだ。江戸時代の260年間(1603年~1868年)は戦争らしい戦争など起きていないのに、明治になった途端に、頻繁に戦争が起きるようになってしまった。

   戊辰(ぼしん)戦争が終わったのは明治2年(1868年)で、それからわずか5年後には佐賀戦争(佐賀の乱)が起き、新風連の乱(明治9年・1876年)、萩の乱(同年)など士族の反乱が続くと、明治10年には西南戦争が勃発している。これと並行して朝鮮問題が続発し、明治8年の江華島(こうかとう)事件はその後の壬午(じんご)事変(明治12年)や甲申(こうしん)政変(明治17年)、東学党の乱(明治27年3月)などを招き、同年8月の日清戦争へとつながっていく。

   また日清戦争で勝利したのも束の間、今度はロシアと朝鮮を巡って対立し、明治37年に日露戦争が勃発する。大きな戦争は10年に1回は起きており、小競り合い程度のものであればしょっちゅう起きており、常に緊張感が漂っていたのが明治という時代であったのだ。

   特に注目してほしいのは、明治時代の戦争の火種はすべて、朝鮮半島であったということだ。前述したが日清、日露の戦争のきっかけもその半島であったし、西南戦争にしても、その遠因は征韓論を巡って新政府内部が二部したためであった。地政学上、日本にとって朝鮮半島はとても重要であったのは確かだ。だが内政も未だ固まっていないこの時期に、あえて半島を視野に入れる必要はなかったはずだ。ところがなぜか、そうした政府内で征韓論が高まっていくのである。

   その理由について現在言われているのは、明治新政府が送った親書を李(り)氏朝鮮が無視して、無礼な態度を取ったからだとされている。だが国内で内戦が続く日本で、新たな火種を国外にあえて求めていくなど、とても正気の沙汰とは思えない。しかし現実には、その正気の沙汰とは思えないほうに進んでいくのである。実はその答えのヒントも幕末にあった。それもアーネスト・サトウが握っていたのだ。

   幕府を倒した明治政府。
   日本ではいまだに、無血革命などと褒めそやされている明治維新。しかしその実体は外国主導である。もっとはっきり言えば、国際金融資本家たちによって遠隔操作されていた可能性が大きい。少なくとも明治が戦争の時代になってしまったことは事実であり、江戸時代の平和な日々に比べ、明治がどれほど戦争一色であったかは、少し調べるだけでわかる。

   しかもこれは、明治に限った話ではない。
   その後の大正、昭和になっても変わらない。明治43年の朝鮮併合に続き、大正時代は第一次世界大戦に参戦し、昭和に入ってすぐに満州事変(昭和6年~7年)、支那事変(昭和12年勃発)、そして太平洋戦争へと続いている。つまり明治維新から約70年の間、日本はずっと戦争し続けているのだ。日本の歴史は明治を境に、外国との戦争を好む「好戦国」にはっきりと変わってしまったのである。

NHK大河ドラマを事実と信じる日本人の歴史観

   ところが、である。
   どういうわけか現代人は、明治を日本の夜明けだと何となく思ってしまっているフシがある。その理由は司馬遼太郎と彼によって描かれた、坂本竜馬のイメージに負うところが大きい。司馬遼太郎によって生み出された『竜馬が行く』の主人公・坂本龍馬は楽天的で不屈で、何よりも大きな理想に燃えており、その理想が幕府を倒し、日本に夜明けをもたらすことだった。

   ドラマ化されたそのキャラククターに日本人は共感を覚え、坂本龍馬は司馬遼太郎が作り上げたイメージに定着してしまった。明治のイメージもそれと同じく、司馬遼太郎版「竜馬」を理想のように感じて、無条件に好印象を持つまでになっている。しかし実際には、明治の実像はまったく違う。暗黒時代とまではいかなくても、戦国時代と言えるほど戦争が多かった時代だったのだ。

   また坂本龍馬の実像もまるで違う。
   そもそも彼は幕末にそれほど活躍してはいない。小説の中では彼は縦横無尽に動き回ったように書かれているが、死ぬまで脱藩浪士でしかなかった龍馬を、薩長の西郷隆盛や木戸孝允がまともに相手にする理由はない。西郷、木戸が坂本と会ったのは、彼のバックにトーマス・グラバーがいたからである。つまり坂本はグラバーの使いでしかなく、グラバーと薩長の繋ぎ役もしくは監視役といった仕事でしかないだろう。

   だから当然、司馬が小説の題材として取り上げるまで、彼はほとんど無名の人物であった。ところがそれが維新から約100年近く経ってから、急に日本の一大ヒーローに祭り上げられたのだ。私は龍馬人気をどうこういうつもりはないし、それは司馬の作家としての力量に負うことであり、彼が創りあげた龍馬像に日本人がハマったというだけの話である。

   ただ私が違和感を感じるのは、謎とされる龍馬の死の真相だ。
   今回、私は明治維新を詳細に調べた結果、撫育(ぶいく)金の謎やエージェントの正体などが見えてきたが、その過程で龍馬の暗殺の真相にもある程度の答えが出てしまった。それも特別、彼の死の謎を明かそうとしたわけではなく、明治という時代を調べていくうちに普通に見えてきてしまったのだ。どういう人々が龍馬を殺したのか? この謎解きはとても簡単だった。(略)

   本当は龍馬暗殺の真相は謎なのではなく、彼の裏切りの理由が新政府の禁忌(きんき)に触れてしまうから、謎にせざるを得なかっただけなのだ。これがために、坂本龍馬の死は100年間封印されたのである。

政府御用達の歴史観

   ところが司馬遼太郎は、その封印をためらいもなく解いた。
   だがその内容は、龍馬の死にはまったく触れないだけでなく、薩長を絶賛するという形で描かれた。それは明治という時代に関する扱いにおいても、これ以上ないほどに好意的なものであり、これが国民に人気を博すことになった。それがために司馬の描く近代史は、すぐに政府御用達(ごようたし)になっていった。

   ちなみに「政府御用達」の意味をわかりやすく言うと、NHKに愛されることを言う。
   具体的には、大河ドラマに採用されることである。実際に、大河ドラマの原作者として採用された数を見ると、2015年現在で司馬が一番多い。まさに国民的作家の面目躍如であろうが、これは大河ドラマに起用されたことの相乗効果だろう。

   そして司馬小説が大河ドラマに採用された最初の作品が『竜馬が行く』だった。
   坂本龍馬はこの作品によって初めて日本人に認知されることになり、そのキャラクターによって明治の印象が決定づけられて、それが現在になっても国民の間に踏襲されている。明治の印象の良さは、同時に外国勢力と日本人がともに手を組むことの素晴らしさにもつながる。だから司馬の作品は、山岡荘八の2倍の回数も大河ドラマの原作として選ばれたのだ。

   ここにきて、「そんなバカな。NHKがそんなことをするはずがないだろう」と思った人は、日本のメディア、特にテレビ・メディアのことを何も理解していない人だと言っていいだろう。本書の姉妹書である『日本人の99%が知らない戦後洗脳史』(ヒカルランド)でも書いたが、アメリカの占領軍GHQは、占領中の約7年間は日本人に対する洗脳教育を徹底的に行なっている。それがウォーギルトインフォメーションプログラムと呼ばれるものであり、戦争に関する諸悪はすべて日本人が原因だと思い込まされていることだ。

   そのわかりやすい例が、広島の「過ちは繰り返しませぬから」と記された「原爆死没者慰霊碑」だ。なぜ広島に原爆を落とされた日本人が、「過ちは繰り返しませぬから」と謝罪しなければならないのか? そこは多くの日本人が疑問に思うことだ。謝るならば原爆を落としたほうではないかと。

   この碑文を見た極東国際軍事裁判(東京裁判)の判事で、日本人全員の無罪を主張したラダビノード・パール博士も、次のような言葉を述べている。

   「この”過ちは繰り返さぬ”という”過ち”は、誰の行為を指しているのか? むろん日本人を指しているのは明らかだ。それはどんな過ちであるのか、私は疑う。ここにまつってあるのは原爆犠牲者の霊であり、原爆を落としたのは日本人ではないのは明白である。誰が落としたかの責任の所在を明らかにし、”再びこの過ちは繰り返さぬ”と言うのならうなずける。

   この過ちがもし太平洋戦争を意味していると言うのなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が、東洋侵略のために蒔いたものであることも明白だ。ただし、”過ちを繰り返さぬ”ということが将来、再軍備せず戦争を放棄したという誓いであるならば非常に立派な決意である。それなら賛成である。しかしそうであるならば、なぜそのようにはっきりした表現を用いないのか?

   国民がその良心に、歪められた罪悪感を抱いて卑屈になっている間は、進歩も発展もない。なぜなら原爆を投下した者と投下された者との区別もできないような、この碑文が示すような不明瞭な表現の中には、民族の再起もなければ、犠牲者の霊を慰めることもできないからだ。」  (『パール博士 平和の宣言』ラダビノード・パール著)

   これが、ウォーギルトインフォメーションプログラムの効果だ。
   日本人は、「原爆を投下した者と、投下された者の区別もつかないほど」罪の意識を刷り込まれてしまったのである。そしてこのプログラムを推進したと言われるのが、GHQの民間情報教育局であり、それほど知られていないが、NHKはこの民間情報教育局によって作られたのである。よってNHKの放送内容は、アメリカのプロパガンダが基本となっている。

   例えば、NHK開局の日の、最初の放送プログラムはどんなものであったか、知っているだろうか? それはアメリカのアイゼンハワー大統領の就任式だったのだ。よりによって旧敵国のトップの就任式をなぜありがたがって放送しなければいけないのか。これではまるですでに日本はアメリカの属国ではないか。

近代史を教えない代わりに、NHKの大河ドラマ

   また最初に民間局日本テレビ放送網を作ったのは正力松太郎だが、彼はアメリカCIAのエージェントだったことが、公開されたアメリカの公文書によって明らかになっている。つまり日本のテレビ・メディアはそういった背景の中で立ち上がったものであり、NHKに愛されるとはすなわち、日本の為政者から見ても外国の目から見ても好ましく、都合がよいということなのだ。かくして明治を好ましく描き、開国を賛美する司馬作品は、NHKに愛されたのである。

   念のために断っておくが、私は司馬遼太郎がNHKに擦り寄ったと言っているわけではない。おそらく当時の政権側が、彼の作品を好ましく思って積極的に採用したのだろうということを付記しておく。

   近年、問題になっている司馬遼太郎の歴史観の偏りも、問題の源はそこにではなく、彼の作品がNHKに愛されて取り上げられたことにある。司馬の歴史観とは、作家司馬遼太郎が小説に描いた歴史観であり、簡単に言うと、明治は明るく、戦前の昭和は暗黒時代だったというものだ。彼は開国を賛美し、日本的なものを否定した。しかしそれは作家・司馬遼太郎が描いた世界であって、イヤなら読まなければいいだけであって、それだけのことである。

   だがそもそも、司馬史観を作ったのは司馬遼太郎ではない。
   それは、司馬史観なるものを恣意的・意図的に広めたメディア政権が作ったものであり、そこを混同して司馬遼太郎を責めるのは間違いだ。責めるべきはそうした意図的な司馬史観が、なぜここまで国民の間に広まったのかというほうなのだ。その責任はメディアにあると言えるし、全国放送のテレビの影響力は甚大だ。加えて日本では、学校で近代史をろくに教えない。

   教えないのであるから、基本となる考え方は自分が自国の歴史をどのように見るかという視点が問題になる。そこへ持ってきて、毎週放送する歴史ドラマは、日本人の一つのコンセンサス(合意、根回し)として働いている。明治のイメージが良いのは、坂本龍馬のイメージがいいのと同じく、テレビドラマの印象が強烈に刷り込まれたせいだ。

   「本当にそんなことがあり得るのだろうか?」と疑問に思う人もいるだろう。
   日本人はテレビドラマに影響されて、歴史観を作られてしまっている? 政権が恣意的に大河ドラマを選んでいる? 本当にそんなことがあり得るのだろうか? と。

   あり得るのだ。


     150年の呪縛はどう始まったのか?
  book『明治維新という名の洗脳』 苫米地英人著  ビジネス社

                         抜粋

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シャルダン・ナイルドニュース 2015年9月29日

2015年10月02日
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以下はBlog道に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Update from the Galactic Federation of Light and the Spiritual Hierarchy
You, dear Children, are the Light of this world. You are the candle of the Light that no one can extinguish. Use this to bring the wonders of this time to swift fruition.

http://www.paoweb.com/sn092915.htm

12 Eb, 5 Tzotz, 12 Manik

Dratzo! 世界は、これまで以上に前進し続けています。 我々の地上の同盟者たちは、現実の新しい銀行システムを動かすために配置についています。闇の勢力は、そうした新しいシステムへの移行をすでに停止できなくなっています。ヨーロッパ、南北アメリカ、そして、もちろん、中国のエンシェントファミリー(古代の家族)は、巨大なフロートから流れ出る巨額のマネーの最終的なプールシステムを確立しています。 選任された主計官と安全管理者たちは、彼らに特別に課せられた任務を全うするため、神聖で最適な時期があることを知っています。 現時点では、秘密グループはいくつかの危機に直面しています。そして、この流れは起こる寸前です。卑劣な寡頭政治のあまりにも長い支配は今まさに終焉の時であり、もうこれ以上統治することは出来ません。我々には、グレゴリウス暦の10月が近づいています。この時期は、西洋では伝統的なお化けや幽霊など恐怖祀りの時でもあります。実際のところ、それはあの広大な(あなた方の古代の家でもある)アトランティスが海の下に沈んだ時を意味しています。 このイベントのはじまりは、ザックの時、すなわち曖昧のままにしておかない(白い暦月)の時に起こりました。 光りの勢力(アトランティスの人達)がケンタウルスの新しい聖院に向かった時を記念しハロウィン(神聖な前夜)と呼ばれています。この時期が、あなた方が恩恵を得る段階と重なったことは、本当に素晴らしい偶然の一致です!

この現実が、あなた方の世界で大規模なシフトを起こしています。前回までは、寡頭政治が何をしたか、それが予定通りに実行されたかどうか確認することになっていました。今はもうそのパワーは彼らには与えられていません。 改革のための人的パワーやマネーの移行は、全く新しい方法で、短期間でその頂点に到達できるように始まっています。これは、巨額のマネーの移行は、それが地球上に住む人々に再配分される方法に同じく影響を及ぼします。結局この再分配は、闇の勢力を支持していた組織や政府が役に立たなくなることよっても引き起こされます。この素早い移行は、結果的に世界的な繁栄を拡大することになります。そして、それは同時に、現在の世界の通貨制度に対して大規模なリセットの高まりをもたらします。その最終的なステップには、通貨に対する金の裏づけの支援と、あなた方の銀行が新しく機能する方法が含まれます。 このような大きな変化は、あなた方に本当の民主主義への復帰を促し、「people power」がより広義な概念として定着させ、あなた方が主人公となる統治をもたらします。

それは、真の立法に裏打ちされた統治への復帰でもあります。 今現在、あなた方はあり余るエネルギーをその身に浴びています。これらのエネルギーで、あなた方の身体的、精神的、感情的な面を微妙に調整するよう天が助けています。こうした特別な調整の目的は、あなた方が体の基本周波数をゆっくり上げることにより、新しいエネルギーの吸収をより容易にすることになります。我々の医療チームによっていろいろな構成要素を加え、これらのエネルギーをさらに上げる必要があります。この銀河の中心から来ているエネルギーには、たまたま大きな量子が含まれており、それを受けることで、あなた方はさらに安定することになっています。 この来たるべき変化は、新しい一連の認識によってあなた方をより中心に移行することになります。 我々の師は、あなた方が完全な意識の皮切りに味わう「挫折」に関し、それはそれとしてその現実を受け入れることを求めています。 また天は、あなた方の意識にどうしてこのような大きな変動が起きるかについて学ぶように望んでいます。 かつて、アトランティスの人々は、闇の勢力の助けを借りなければならない絶望的な状況がありました。彼らは、傘下の数多くのコロニーが、ムー(レムリア)に対して行うことに対し大いに反対していました。そして反乱が起こりました。

あなた方に起こっている変化は、あなた方の波動を高めることで、あなた方の様々な基本的な認識の変化が、あなた方の長い生涯にどのように影響していくのかについて気づいて貰うためです。あなた方の宇宙の艦隊とのファーストコンタクトは、あなた方が本来慈善的な性質のため受け入れやすくなっています。 それによって今までと違う陽が当り、アメリカの役割をあらためて見直すことになります。 1945年にアメリカを中心とした連合国に、日本、ドイツなどの枢軸国は敗北し、その後、大部分の世界は、親アメリカの態度をとりました。 これは大いなる転換でしたが、今は否定的な様相を呈しています。 アメリカは多くの悲劇に関わってきたにもかかわらず、糾弾されることなく持続してきています。今まさに起ころうとしていることは、このような状況が永遠に続くと言う考え方を変えることです。 アメリカの本質は、寡頭政治から救われたいと望んでいます。この変化の主要な要素は、NESARAが地球上にまんべんなく広がることです。もう一つは、UFOの隠蔽工作を公式に終わらせることです。アメリカの寡頭政治による帝国主義は、もうすでに終わっています。 しかしながら思慮のない無意味な戦争が未だに行われています!現在、我々に残されたものは、全人類に対する愛情と連帯です。 平和と大いなる繁栄が、あなた方を待ち受けています。 ガイアを助け、そして完全意識の準備となるこの好機を活用して下さい!

ナマステー! 我々は、あなた方のアセンデドマスターです! 光りの勢力によるポジティブなエネルギーは、より大きくより高いレベルに向かって流れ続けています!このような天からのエネルギーは、この銀河の中心を経由して我々の方へ注ぎ込まれています。これらのエネルギーは、皆さん一人一人を強化しています。自由と繁栄の総体的なビジョンを創造するために、これらの驚異的で聖なる力を使って祝福してください。 このポジティブな楽観によって、強力なエネルギーが生み出され、現実の素晴らしい変容をもたらします。 ハレルヤ! そして、これらのエネルギーは、あなた方の意識を日々上げてゆきます。 闇の勢力は、彼らが持っていた強力なエネルギーが光りの勢力を阻止できると自惚れていましたが、そうした思いは、もう過ぎ去った過去のものになってしまいました。喜びと共に! そして大きな展望のもとに集い、あなた方のパワーを光りの勢力のパワーに加えてゆきましょう。

全智全能の神の御技に感謝してください! あなた方は、あなた方の夢に向かうため光の軌道が与えられています。 我々の仲間たちは、唯一のポジティブなメッセージを流し続けています。 あなた方は、いままで見たことも聞いたこともない奇跡の旅の最中です。 あなた方の身体的、感情的、精神的な体の各部分は、聖なるエネルギーの流入に大きな影響を受けています。それによって、我々はあなた方に常にポジティブであることを願っています。人々の人間性豊かな集いに参加して、共に祈り日々瞑想してあください。そして、あなた方が強く望む領域を心に描いてください。 この精神的なエクササイズによって、これらの新しい領域がさらに具現化することを促します。 自由と繁栄は、いま前進し始めています。この素晴らしく微妙なビジョン覚知し、この領域を開発して、ガイアや我々を助けるために、あなた方の能力を十分活かしてください。これらの新しい現実が変化を起こし、あなた方をこの新しい聖なる領域に導くことになっています。この素晴らしい時が近づいてきて、あなた方は、闇の勢力によって長い間先延ばしにされていたこのイベントが起きるのをついに見ることになります。 これは、興奮と驚きの時間です!

どんなファストレーションも忍耐強く容認しましょう。新しい世界はもう間近です! 今この崇高な青緑色の地球のいたるところで起きていることは、まさに天の恩恵そのものです。壮大な規模の静かな革命が起こっています。その聖なるルーツは、アフリカ、あヨーロッパそしてアメリカなどに点在する小規模の金融会社や銀行で始まりました。 これらの行動はここ数十年の間に起こっており、自ら組織された社会的なメディア・ネットワークを作り上げました。我々は、発展の自由に対する渇望もよく見えていますし、その有害な人間性の一面を迅速に変える手段として、小規模なネットワークを活用し、それを発展させる貢献者を待ち望んでいます。 我々はあなたが方の繁栄と共にあって、そしてあなた方を祝福します。 我々は、この天のビジョンが実現しつつある様子を心から喜んでいます。そして、それは神聖な魔法を興し特別な繁栄につながることになっています。この小さい意欲的な施設から、強力なオーク(アーク)が成長することになっています。奇跡を信じ、全能の神の名のもとに堅固であれ、繁栄あれ! ホサナ! ホサナ! ホサナ!

今日、我々はあなた方にこの地上で静かに起こっている多くのニュースをお知らせしました。ガイアはあなた方を待っていて、 あなた方がガイヤの神聖な資源を適切に管理することを知っています。 世界的な社会秩序の再構築をもたらす時です。 忍耐の時です。偉大な繁栄の波が、もうすでにあなた方のものであることを知っていてください! 人々よ、天の数えきれない恵みと、限りない繁栄が本当にあなた方のものであることを知っていてください! そうあらんことを!

Selamat Gajun! Selamatはい! (シリウスの言葉:全ては一つに!そして、喜びのなかにあれ!)

The GF tuned in to our collective needs, and Sheldan translated their message to us.

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銀河連邦からのメッセージ(シェルダンナイドル)

宇宙の衝撃、取り込みと調整 ~アルクトゥルス・・・2015年9月30日~ 

2015年10月02日
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以下はDespertando.meに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

この今という時において、人間という種族は選択の時に達しています。

あなた方の惑星と全ての次元ホログラムを通過するコースを取るフォトン光の強力な波が、ハート集合体の先駆者によって充分にグラウンディングされつつあります。このエネルギーは全てのグリッド(3、4、5・・・次元、全ての次元がこの今と言う時の中に存在するので)の中へと調整され、取り込まれ、全ての生命体は、個々に内側の密度をきれいにし、チャクラシステムを同調させるので、全ての次元を利用出来ます。

内側の作業が終わると、全てが今と言う時にあり、このエネルギーが消散することがなく、その周波数に適合するものを待っているグリッドの中に定着し、取り込まれるので、各ソウルはこのエネルギーを利用出来るようになります。あるソウルが同じ周波数に達すると、このエネルギーを利用し、調整し、取り込みむようになり、拡張が続きます。それ故、誰一人として取り残されることは無く、全てのソウルが調整と取り込みの準備が出来ると、この周波数に達します。

この瞬間に、集合全体に(自己奉仕型の集合によって意図的に)起こされる、”受け入れ損なった”のではないかという”恐れ”があります。全ての者は影響を受けますが、何が起きているのか、必ずしも理解出来ません。彼等は又、変化が起きていると感じるのに、何が進んでいるのか分からないので、恐れを感じるのです。

ソースから送られてくる進化のエネルギーは波の形を採り、この特定の波は、惑星の同調、月の整列、及び太陽嵐で拡張、増幅されました。あなた方人間の経験の歴史では、これまでのところ、これは”天のパンチ”とでもいうべき、実に二つの集合体を分け、新たな次元上昇と次元降下のタイムラインを固める、最強のエネルギー的触媒です。

これが、進化の天のプランの物理的具現化の全てです。

二つの集合の間の分離があまりにも大きくなったので、両方の世界を股にかける選択はもはや無くなっています。”塀に腰掛け”ていたソウルたちはもはやこの選択が出来なくなっています。

この宇宙は、自己奉仕型、他者奉仕型両方について次元上昇、(拡張)が可能な二元的な宇宙で、タイムラインは周波数で分離されます。

次元は周波数毎に分けられているので、全てのより低い密度の思考形態と生命体は、ハート集合体が経験するより高い振動のグリッドを経験することができません。これらの者は膜を越えられません。益々多くのソウルが覚醒して行くので、この者たちにエネルギーを与えられる食料源には生成能力が与えられなくなります。ハート集合体が次元上昇のスパイラルに乗り続けるのに、これらの者たちは次元下降のスパイラルに乗り続けます。これが分離のタイムラインなのです。

人間の歴史のこの時点まで、全ての者は操作された3次元を経験してきました。

これは、自己奉仕を通じて次元上昇を経験している者たち(銀河、より高い次元、及び多次元の者たち)によって運営される操作されたマトリックスでした。これらの者たちは一体化ではなく分離を選択しているので、あらゆるもののソースとの繋がりを選択せず、生命のソースとして行動するために人間を操作してきました。

人間は闇に囚われ(情報の欠乏に曝され)ていたので、自己奉仕型の者たちが人間に生命を与えるバッテリーになっていましたが、今ではこの惑星の次元上昇エネルギーが”全ての”ソウルに充分に定着し、全てのソウルがカルマの循環システムから脱出し、より高い次元振動の現実を経験するようになっています。

物理的な地球は今、多くの世界が破壊され、非常に高い密度の振動の、非常に"暗 い”空間領域の通過を終えました。引き寄せの法則によって、この惑星は次元降下のサイクルを始めたので、意識は低下しました。これがより低い密度の者たちを地球の経験の一部に巻き込ませました。これは、”没落”と言われることです。今、フォトン光が再び地球に充分届き、先駆者たちによって定着され、”上昇”が始まっています。これは地球の意識を上昇させ続け、拡張という新時代の先駆けとなるより高い振動の空間領域です。全てのソウルにとっての新しい経験です。

あらゆるものの上昇と下降のリズムという原理

今地球のソウルはどの道を取るのかの選択の岐路にいます。

次元上昇のタイムライン及びハート集合体か、或いは次元下降のタイムライン及び分離、自己奉仕型集合体かのいずれかです。

二つの集合体の 間のギャップは広がり続けていますので、次元上昇のタイムラインを選択したソウルは今ハート集合体として分離して次元上昇を経験出来、もはや外部の操作やより低い振動グリッドの妨害に影響されることはありません。選択した者全てにはより高い振動の現実が、今利用可能なのです。エネルギーが調整されると二つの集合体の対極がさらに明らかになってくるでしょう。

全てのグリッドは破壊的なイベントなしにこのエネルギーの中に納まりますが、これが自己奉仕型のタイムラインが物理的に実現させようとしていたことだからです。彼等の食料は人間の感情で、(愛の対極である)恐れと憎悪が最も良く、彼等の戦争と"死”という企み、従って世界の終わりというシナリオなのです。

到来する波を利用して破滅的なシナリオを作りだそうとする彼等の企みは先駆者一人一人によって作り出されるハート集合体の最高の振動エネルギーの定着によって阻止されました。一つのものの法則に奉仕する者はハートの繋がりを通じてワンネスというより高い振動エネルギーによって恐れと破滅的なエネルギートとのバランスを とってそれを阻止しました。

道を示す者に対して到来するエネルギーは、あらゆる状況、思考、関係、及び私たち全てが誰なのかという真実との同調がとれていない人達に意識を向けさせました。ですから至高の善の為ではなかったあなた方の暮らしの中のあらゆることがついに見られるようになり、解放されるのです。

これがこれらのエネルギー的な拡張の目的であり、嘘と不真実の中に築かれた全てのことを光に曝します。それが今、人間が"見られるように”し、解放するために光に曝されつつあるより低い振動グリッドのエネルギー的な基礎なのです。全ての覚醒しつつある集合体についてはエネルギーがきっかけを作り始め、古い現実からの目覚めが始まるでしょう。闇を通じての拡張を選択した者については、全ての者の至高の善ではない、急速に低落し始める、その者たちの創造の全てを経験し始めるでしょう。カルマのエネルギーがこの者たちに戻り始め、排除したことを経験しなければなりません。彼等の経験の欠如は拡大を続けるでしょう。各人の振動が高ければ高いほど、具現化までの時間が短くなります。個人の密度が高ければ高いほど、具現化までの時間は緩慢になります。しかし、この宇宙では因果の法則は変わらないので、あらゆるエネルギーは常に各ソウルに戻ってきます。

今は、全てのソウルについて異なる結果が戻ってくる時です。

或いはより高い振動の地球への移行が物理的に不可能な選択をしたソウルは、自分の経験をし尽くし、物理的な死を迎え、再転生によって代替宇宙で次元降下と、その集合を通じて創造される地球での経験を続け、或いは生涯経験を続けるために次元上昇をした地球に生まれ変わります。

ハート集合体は意識を拡張し続け、より高い次元の自己の完全な取り込みと具現化を得るでしょう。これが世界の進化のしかたで、銀河市民になる種族の一体化です。

人間の集合体については、意識しようとしまいと、この波は全ての者に感じ取られました。しかし次元上昇の道は個人毎に異なり、個人それぞれの次元上昇を経験しつつあるので、75億全てのソウルは異なる周波数に存在しています。全てのソウルが次元上昇を、或いはこの生涯で覚醒する選択をしているわけではありません。これが 自由意志宇宙なのです。

先駆者達はこの時点で3次元のマトリックスから離れ(又は完全に離れ)ていて、全ての者にエネルギーが利用できるように、より高い振動のエネルギーを定着させています。

今は目覚めつつある大衆が記憶回復の道をたどり始める時です。

これが、全ての先駆者たちが全ての者たちの意識の変化を助けるために、数多くの再転生の準備をしてきた今という時なのです。道を示す者になり、容易に優しく起きるように、より高い振動の地球への雄大な移行を助けるために。

愛のうちに。

新たな時代が始まりました。

タイムラインの分離が達成されました。

地球とあなた方の創造を畏怖して、私たちはあなた方と共に喜び合います。

あなた方は生きた図書館です。

全ての者は神聖な完璧さとタイミングを備えています。全ての者は在るべき姿をしています。あなた方は故郷にもどっていて、私たち全てはあなた方と共にありますし、今までもいつもそばにいましたし、これからもあなた方とともにあります。

私たちは全てが一つのハートであり、それが故郷なのです。そしてそのハートの中では、私たち全てが無限の無条件の愛なのです。私たちはアルクトゥルス人であり、ここで全ての者の至高の善のために支援をし、愛を捧げています。

私のハートからの奉仕をし、深い感謝とこの今と言う時にここにいられる喜びをもって。

全ての人に私の愛をささげつつ。マリアより。

翻訳Taki

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