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オゾン層破壊の犯人とされたフロンガスは素晴らしいガスだった!~知っておくべき真相~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumのブログより転載させていただきました。
 
≪オゾン層破壊の犯人とされたフロンガスは素晴らしいガスだった!≫

   実は物質の世界では、太陽エネルギーがいろいろなものに変化しています。
   それがさまざまなガスや酸素、二酸化炭素などで、要するに太陽系にあるすべての元素は太陽エネルギーからつくられているのです。つまりすべてが、太陽エネルギーの変化したものです。そのエネルギーの流れの中に、私たち人間をはじめすべてのものが存在しています。

   今、私たちの社会ではエネルギー問題が一番の課題とされています。
   産業構造における動力として、どのようなエネルギーを使うかという場合、まず石油を燃やしてお湯を沸かし、その水蒸気、スチームでタービンを回して発電する方法があります。それから水力発電、風力発電もあります。

   そして一番厄介なのが原子力発電です。
   原子力発電も結局は、お湯を沸かしてタービンを回して発電します。核分裂による熱エネルギーで炉内の水を沸騰させ、それで発生した高温のスチームでタービンを回して発電させています。つまりここでも、水を沸騰させるだけのために原子力を用いているわけです。

   ですが炉内の水は、放射能で汚染されていますから、外に流し出すわけにはいきません。それで水を循環させて使用させています。ですが熱い水蒸気のままの状態で循環させるわけにはいかないので、1回冷却して水に戻さなければならない。原子力発電所はそのために冷却装置を必要とし、それで海や川の近くに立地しているのです。

   この地球の生命は、地球表面から放射性物質がなくなっていったあたりから、いろいろな生命が誕生しています。それまで空気中にあった二酸化炭素も、多くの植物がそれを取り込んで幹をつくるようになり、その幹がやがて倒木して地面の中に埋まっていき、炭化し化石化することで、地中の中にしまわれました。

   それだけでなく、二酸化炭素は重いので、海辺や波打ち際の低いところを漂っているものが波の中に呑み込まれ、それが海の深いところに到達して結晶化されました。それがハイドレートと呼ばれているものです。二酸化炭素はこうしてハイドレートとして、海の深いところにもしまわれたのです。こうして除々に地表面にあった二酸化炭素は少なくなっていきました。

   それから古代には、昔はでかい恐竜がいました。
   彼らはいっぱい食べて自分の体をつくり、彼らが死ぬとその脂肪がいろんな微生物によって分解され、それが石油という形で地中にしまわれました。その分、炭素が地球の表面からなくなっていったわけです。そうした状態が続くなかで、やがて酸素を吸う私たち人間の世界になっていきます。つまり私たちは、二酸化炭素をしまい込む仕組みが地上に確立されてから誕生したわけです。

二酸化炭素で地球が温暖化するとされた「大嘘」

   今の地球上の大気で一番多いのは窒素です。
   窒素が78%、酸素が71%、二酸化炭素は1%未満です。二酸化炭素を増やしてはいけません。私たちは二酸化炭素が血液の中に入った瞬間、終わりです。一酸化炭素は臭いがするので中毒がわかりますが、二酸化炭素は無味無臭だからわからない。

   二酸化炭素は重いので、低いところに溜まります。
   風が吹かない凪(なぎ)のときは、二酸化炭素が川の流れに沿って海に流れます。東京湾のような湾は、風が吹いているときはいいのですが、凪のときは、二酸化炭素が溜まりやすくなります。

   たとえば見えなくて重い二酸化炭素が、高さ100メートルで直径3キロの塊になり、東京をゆっくりと動くと、超高層マンションで100メートルよりも高いところにいる人は生き残れても、それより低いところにいる人は寝たまま死んでしまいます。二酸化炭素が増えると、そういうことが懸念されます。二酸化炭素で死ぬのは苦しくないそうで、最近は、二酸化炭素を吸わせて死刑を執行するという話もあります。

   太古に炭素が地中に埋もれて、しまい込まれたことで、私たち人類が誕生しました。ですが、せっかく地中にしまい込まれた炭素が掘り出され、今それが火力発電所とか車などに使われることで、地表へ戻って来ています。あるいは放射性物質も放出されています。それが意味していることは、こうして私たちの環境が誕生する以前の環境に戻ることで、私たちは生存できなくなる危機が訪れていることです。

   そのことを、学者の皆さんはきちんと考えているのでしょうか? 
   私たちがこれから生きていく上では、生命現象が起きたときに地中にしまい込まれたものは、一切、表に出してはいけないということです。つまり、放射性物質を使ってはいけないし、石油や石炭を使ってはいけない。ハイドレートにも手を出してはいけない。石油や石炭、ハイドレートは、酸素と結合させると二酸化炭素になるので、燃やしてはいけないということです。

   二酸化炭素が増えて地球が温暖化すると、一時期盛んに言われましたが、本当にそうなのでしょうか? 空気は熱膨張すると、浮いて上空へ行き、そこで冷やされてまた降りて来る。これが大気の対流です。つまり大気が対流している限り、二酸化炭素による温暖化はあまり起きないのです。二酸化炭素は温まってくると膨らんで持ち上がっていきますが、持ち上がらない大気もあります。

オゾン層破壊の犯人とされたフロンは、人畜無害の素晴らしいガスだった

   もう1つ、フロンガスについてお話します。
   フロンガスは人工的につくられたガスで、人畜無害かつ利用度の高い素晴らしいガスです。ですが、オゾン層を破壊するから使ってはいけないとされました。オゾン層があるところは上空で、紫外線に当たりやすいのも上空です。私たちが教わったのは、フロンガスが上空まで上がっていき、紫外線に当たって分解されたときに、そこに含まれている塩素成分がオゾンと反応してオゾン層が破壊されるというのです。

   フロンガスは、かつてスプレーにも沢山使われており、シューッとやったらフロンガスが上空に上がるというのです。へー? 比重3・7なんですけど上がるんですか? 比重3・7はプロパンガスよりも重いんです。プロパンガスの比重は3・5と重いので、プロパンガスが漏れたら、ほうきで掃き出せと言われているくらいです。

   車のエアコンのガスのフロン12の交換は、ピットの中でしてはいけないと言われています。つまりフロンガスは重くて低いところに溜まるので窒息する可能性がある。なのにそれほど重いフロンが、上空へ上がってオゾン層まで達するというのだから、1回上がるところを見てみたいものだと思っていましたが、とうとう見ることができませんでした。

   オゾン層破壊で一番大きな問題は、飛行機の燃料を着色しているものに塩素が含まれていることです。それが燃焼して大気中へ出ていくと、上空にあるオゾン層と反応するという問題が、私が航空自衛隊にいたころからあって、当時、燃料を替えてほしいという運動をしていました。ですがそこでもフロンガスが犯人にされて、航空機の燃料はそのままにされた。私にはその悔しさがあります。

   フロンガスは、冷却媒体だけではなくて、基板の洗浄にも使われていました。
   人畜無害で安全なフロンガスなのに、それを使ってはいけないということになり、今は薬品を使って洗浄しています。しかもこの薬品には相当の毒が含まれているそうです。でも結果的に、それを求めて使うようにしたのはこの社会ですから。
 
 当時、私1人が反対運動をしていました。
   「フロンガスは犯人じゃない」と言い続けていたら、周りの人々から吊るし上げを食いました。それは本当にすごかったです。筑波大学で、フロンガスにあり得ないほどの紫外線をぶつけてみたら、壊れなかったそうです。それで筑波大学の研究者たちが、「風評被害でフロンガスが犯人にされている」ということをネットに書いたのですが、その掲示板は閉鎖されました。

   そういうふうに人間は、ビジネスつまり金が絡むとどこか勘違いしてしまうんです。
   その後、アメリカで作られた代替フロンが出てきましたが、結局、出来が悪くてすぐダメになりました。

      これがあの世飛行士の真骨頂!
book 『臨死体験3回で見た<>』 木内鶴彦著  ヒカルランド

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知っておくべきこの世界の真相

それでも電子レンジを使いますか? ~知っておくべき真相 その2~

2015年09月15日
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私はこの情報を得るまでの今から2年半ほど前までは、電子レンジが身体に悪影響を及ぼすことをなんとなくはわかっていましたが、特にそれほど意識はせずに、便利である電子レンジを使い続けてきました。

現在、私タエヌは奥出雲島にて妻と4人の子どもたちとの家族6人で暮らしていますが、妻とは家事をそれなりに分担しています。家事の中でも結婚当初から、食事のメニュー作りから食材の買い物、食材管理や調理といった我が家の食事関係のことすべては、私がメインで行っています。

その食事関係の中で、とても便利である電子レンジは、調理する際のちょっとした時間短縮などのための必需品であり、解凍や温め直すときなどのさまざまなことで使っていましたので、一般的に電子レンジを使いこなしているような家庭と同じくらい、我が家では電子レンジをそれなりに多くの場面で活用してきました。

以前から確かに、電子レンジを使った料理よりも、同じ食材でも電子レンジを使わない方が料理の味は美味しくできることは感じていましたが、時間を短縮させたい時や、便利さなどから、ついつい電子レンジを活用していました。

しかし、この類の情報を得て以来、加えてさまざまな電子レンジに関する真実の情報も得ることができてからは、できる限り電子レンジは使わないように、さらに意識して心がけるようになりました。それでも、再加熱時などのちょっとしたことには便利ですので、やはり情報を得た当初の2年半前頃はまだ電子レンジを使ってしまっていました。

でも、私はこれらの情報を信頼して必要に感じましたので、この情報を強く意識するようになってからは、着実に電子レンジの使用頻度は減り続けました。そして、家族みんなで理解して協力し、極力使わないようにしようと努めていましたところ、ここ2年以上‘電子レンジを全く使わない生活’が我が家で確立しました。

今では電子レンジのかわりにオーブンと蒸し器が活躍していますし、温め直す際にこれまで以上によく鍋やフライパンなどを使うようになりました。時間や手間はかかりますが、料理はおいしくて健康に良いので、もう電子レンジは我が家の料理では必要がなくなりました。

心が変われば行動が変わる。

行動が変われば習慣が変わる。

習慣が変われば人格(波動)が変わる

人格(波動)が変われば運命が変わる。

真実の情報を得て、その情報を信頼して知識として身につけさえすれば、自分自身の心・意識は変わり、意識が変わればその知識を活用して行動も変わり、やがてはその変化した意識や行動が、よりポジティブな‘習慣’として身についていけば、肉体的・精神的な波動は高まり続けて、それは開運につながりますし、より健康でより幸せな実生活が送れるようになっていくのです。

この情報もそのようにご活用いただくよう願いますし、当ブログの内容の中から、ポジティブに受け止めていただくような情報がありましたら同様にご活用いただければ幸いです。

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zeraniumさんのブログより

下記の内容は「超不都合な科学的真実」 ケイ・ミズモリ著 徳間書店5次元文庫 より抜粋して引用

《それでも電子レンジを使いますか?》

   電子レンジは戦争兵器として、ナチス・ドイツにより研究・開発されたものといわれている。今日では電子レンジは、使ったことのない人を探すほうが困難なくらい全世界に普及した必需品と言える。特に近年の日本では、電子レンジを駆使した調理法が人気を得ており、電子レンジは個人消費者ばかりか、食品業界にとっても重要な存在になっている。

   ところがその電子レンジが我々に害をもたらす可能性はかなり前から世界各地で議論されている。たとえば電子レンジから漏れ出る電磁波が人体に与える悪影響や、その加熱で食品に含まれる栄養価が減少することも、さまざまな科学者が報告している。それだけでも知らない人がいるかもしれないが、これから紹介するのは、それとは比較にならないほど深刻な話である。

   1991年に米国で、ある女性が腰の手術で輸血を受け、死亡する事件があった。原因は、看護師が輸血用の血液を電子レンジで温めたことだった。輸血用血液は事前に温められるのが普通だが、もちろん電子レンジが使用されることはない。電子レンジで温められた血液は、正常な血液に存在している重要な「何か」を失い、あるいは「何か」を発生させて、彼女を死に至らしめたと考えられる。つまり、電子レンジが単純にモノを温めるだけの働きをしているわけではないという事実を、この事件は露呈したのであった。

   スイスのバーゼルに住むハンス・ハーツェル氏は、スイスの大手加工品会社に勤めていた科学者である。彼は自分の勤めている会社が生産する食品が、加工の過程で食品を変質させていることに気づき、世界中に輸出している食品の安全性に関し、科学者として強い責任を感じていた彼は、その問題点を上司に指摘した。すると、彼はその会社を解雇されてしまった。彼は電子レンジによって食品がどのように変化し、人体に影響を与えるかについて研究した第一人者である。彼が到達した結論を先に述べると、電子レンジで加熱・調理された食品の栄養分は「変質」し、ヒトの血液にも変化をもたらすのである。その変化は決して健康的な変化ではなく、人体の機能を悪化させ得る変化であった。

   ハーツェルは、電子レンジの危険性を危惧していた他の科学者たちと8人で、最初の共同実験を行なった。・・・。結果は驚くべきもので、電子レンジを利用した食物サンプルを摂った被験者には大きな変化が現れた。ヘモグロビン値の減少とコレステロール値の増加、そして白血球が短時間ではっきりと変化することも確認された。・・・。さらに彼らは期間を延長して実験を重ねた。その結果、電子レンジを利用したサンプルを食べた被験者の、赤血球やヘモグロビン、ヘマトクリットはかなり減少しており、貧血を起こしやすい状態になっていた。通常、白血球数は日々の偏った食事程度で、簡単に変化するようなものではないといわれている。しかし、電子レンジで調理された野菜を食べた被験者の白血球は明らかに増加傾向を示していた。

   実験を始めて2ヶ月を経過すると、こうした変化はさらに顕著に現れた。
   特に興味深いのは、コレステロール値の増加である。通常、コレステロールはゆっくりとしたスピードで変化するものと医学界では認識しているが、彼らの行なった実験では、電子レンジで調理された野菜を食べた直後に急速に増加に転じた。ただし牛乳は変化がなかった。もちろん頻繁に血液採取される被験者のストレスも無視することはできない。ハーツェルらはコレステロールが増加する原因は、食べ物自体に含まれるコレステロールにあるのではなく、むしろ他から来ていると考えた。なぜなら実験に使われたほとんどの食べ物にはコレステロールが含まれておらず、つまり電子レンジで調理された野菜を食べたことでコレステロールの増加が現れたからである。

   これが意味することは極めて重要である。
   それは食品に含まれる栄養価が電子レンジで加熱することで減少するだけではなく、人体に悪影響を与えることがわかったからである。

   実はロシアでは、1957年という早い時期から、電子レンジの人体への影響が研究されてきた。そしてベラルーシのクリンスクにある無線技術研究所は次のような結論を出している。

①  電子レンジで調理された肉は、発がん性物質で有名なd-ニトロソジサノラミン(d-Nitorosodiethanolamine)を生み出した。

②  電子レンジで牛乳と穀物を調理すると、発がん性を持ったある種のアミノ酸を作り出した。

③  マイクロ波の放射は、グルコシドとガラクトシド(解凍された際の冷凍果物の成分)の分解作用においても変化を引き起こした。

④  生(なま)のものや調理済みのもの、あるいは冷凍野菜がわずかな時間マイクロ波にさらされるだけで、植物塩基(アルカロイド)の分解作用を変えてしまった。

⑤  生の根菜などに含まれる特定の微量ミネラルの分子構造内で、発がん性の遊離基が形成された。

⑥  電子レンジで調理された食物の摂取により、血液中により多くの発がん性細胞が生み出された。

⑦  食物成分中の化学的変質が理由で、ガンの成長に対抗するべき自らの免疫システムが衰え、リンパ系で機能障害を起こした。

⑧  電子レンジの調理による食物の不安定な分解代謝は、その基本的成分を変質させ、消化器系の障害をもたらした。

⑨  電子レンジで調理された食物を摂取する人は、統計的に、高い胃がん・腸ガンの発生率を示し、さらに消化・排泄機能がゆるやかに低下して、抹消細胞組織が破壊されていく傾向がみられた。

⑩  マイクロ波の放射は、次のような食物の栄養価を大きく落とした。
   *ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、必須ミネラルなどの減少
   *肉に含まれる核タンパク質の栄養価の破壊
   *アルカロイド、ガラクトシド、ニトリロシド(果物・野菜に含まれる)の代謝の低下
   *すべての食物において、「構造的破壊」の加速が顕著に見られた

   以上のことから、ロシアでは1976年に電子レンジの使用が国家規模で禁止されたのである。今から30年以上前に、ロシアではこれだけのデータを根拠に政府が電子レンジの使用を禁じていたのだが、そのような情報は西側諸国に伝わることはなかったのだろうか?

   その後のペレストロイカにより、ロシアではこの禁は解かれ、現在ではロシアでも電子レンジの使用が許されるようになったのであるが、そのように判断を下した根拠は明らかにされていない。これが前進であったのか、後退であったのか、解放であるのか束縛に向かうのかはわからない。

   ハーツェルたちが行なった実験結果は、電子レンジが有害であることは明らかであった。そして、電子レンジの利用が人体に悪影響を及ぼしていることが明らかであるのに、その後においても機械を改良する努力すら何も行なわれていないことに彼は驚いている。ハーツェルによると、電子レンジの有害性はそのメカニズムに起因しているという。

   「電子レンジで食品を温められるのはマイクロ波によって誘電加熱するからである。その強力な電磁波に「打たれる」原子や分子、細胞は、1秒間に、10億から1000億回もの極性転換を強いられる。食物の持つ有機的なシステムは、たとえ数ミリワットの低いエネルギーであっても、変化を免れることができない。そのような強力で破壊的な電磁波の力に耐えられるような、原子や分子、細胞は存在しないのである。あらゆる自然の物質の中で、エネルギーにもっとも敏感に反応するのが、水分中の酸素である。電子レンジはこの性質を利用したもので、食物の水分子中に激しい摩擦を起こすことで生み出される。当然、分子構造は破壊され、変質を強いられる。また通常の方法で食物を加熱する場合は、外側から内側に熱が伝わっていくが、電子レンジはそれとは対照的に、水の存在する細胞や分子内で変化が始まり、そこでエネルギーが摩擦熱に変換される。」

   では太陽から注がれるマイクロ波は有害にはならないのだろうか? 
   ハーツェルは次のように答えている。
   「太陽からのマイクロ波は、振動する直流電流の原理に基づいている。そのような光線は有機物質に摩擦熱を起こさないのである。」 

   さらにそれ以外の影響もあるという。 
   「マイクロ波は分子構造を変化させ、変質させる。だから実際に遺伝子操作をする際に、細胞膜を弱めるためにマイクロ波が使用されている。マイクロ波は、まさに細胞の生命である細胞膜の内側と外側の電気を中性化させる。その意味することはこうして弱体化した細胞では自然の修復機能が抑制され、ウイルスや真菌類の餌食になりやすく、酸欠状態となり、水や二酸化炭素の代わりに、過酸化水素や一酸化炭素が作り出される。」

   電子レンジで利用されるマイクロ波は、マグネトロンと呼ばれる真空管から生み出されている。・・・。このマイクロ波の放射は、食物の分子を破壊・変質させ、自然界には存在しない複合物質、つまり放射性分解による物質を生み出すと言われている。今日のアカデミズムは、電子レンジによる「放射性分解による複合物質」は通常の調理と違わないと言っているが、実験でははるかに電子レンジのほうが多いのは明らかなのである。またある種のアレルギー患者においては、電子レンジで調理された食品に対して99.9%の人々が敏感に体の不調を訴えるという。

   ハーツェルとブランクがこの実験の結果を公表すると、即座に彼らにたいして「緘口令」(かんこうれい・発表禁止命令)の圧力が始まった。誹謗中傷も激しく、それに耐えかねたブランクは自説の撤回を表明した。しかしその時点ですでに、電子レンジで調理された食品が血液に異常を起こすという研究成果は公表されていたので、ハーツェルは裁判を行なう権利を要求し、この問題は高等裁判所に持ち込まれた。しかしこの問題が表ざたになることを極力阻止したい闇の権力が動くことになった。・・・。その結果、「・・・原告側(スイス電気製品販売者協会)の要求を正当と認める。・・・しかも科学的な根拠に基づいたものではなく・・・被告がさらなる発表を行なえば、原告側にさらなる不利益をもたらす可能性がある。・・・このような擬似科学的な証明できない言明に、一般の人々は興味を示さない。・・・しかしこの決定は検査や測定に問題があることを証明するものではない。」 

   そして、「被告は5000フラン以下の罰金、または1年以下の懲役に服し、・・・これ以後、電子レンジで調理された食品が健康に害をもたらす・・・と主張することを禁ずる。」

   今日の日本では、店頭に並ぶ電子レンジは便利な機能を備えたものになっている。電子レンジから漏れ出る電磁波も緩和されてきた。しかしテレビやコンピューター、携帯電話などさまざまなガジェットから放射される電磁波が人体に有害であることは変わらない。この電磁波は2ミリガウス以上の場合に悪影響があるとされ、頭痛やイライラ、不眠、眠気、倦怠感などの症状を生む。しかもこれまで取り上げた電子レンジによる「食品の質の変化」やそれを口にすることで「人体への影響」という点でほとんど改良が行なわれていない。

   資本主義経済においては、産業界と政界が癒着するのを一掃するのは不可能に近い。人々が適度に心身ともに不健康でいてくれなければ、医療業界は困り、そのゆえに人々を簡単に健康にしてくれる自然薬や健康法に関する研究を認めなかったり、しばしば妨害するのである。産業界は政治家や司法界に働きかけて、自らの利益確保を得ようとする。全世界に巨大市場を持つ電子レンジメーカーや電子レンジ用食品の業界などが、ハーツェルなどの都合の悪い研究者を葬り去ろうとするのも珍しくない。

   しかしそうであるとしても、必ずどこかに真実を伝えようとする人々がいるものであり、いずれはその動きを無視できなくなるのである。ハーツェルとブランクに「緘口令」(かんこうれい)が命じられてから5年後、ついに裁判長はその撤回を命じたのである。それは「表現の自由」に反するという理由であった。さらにFEA(スイス電気製品販売者協会)は慰謝料として、ハーツェルに4万フランを支払うように命じられた。・・・他にも電子レンジの危険性と有害性について研究している人々がいるが、その結果がニュースやテレビに取り上げられることは皆無に等しく、我々の耳に入ってくることはない。

~上記の内容は「超不都合な科学的真実」 ケイ・ミズモリ著 徳間書店5次元文庫 より抜粋して引用~


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知っておくべきこの世界の真相

人工地震について ~知っておくべき真相 その4~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

《人工地震について》

 中丸   ところで牧師さんで、3・11は人工地震だったということを暴いた本を何冊か出している人がいましたね、ヒカルランドから。私もその本を読みましたが、店頭に並ぶと同時にベストセラーになり、八重洲ブックセンターで何週間もずっとトップだったそうですね。

   その本の情報によると、指示されて核爆弾をつくったのは15人の日本の自衛隊の人たちで、その中の1人から聞いた話がもとになっているそうです。3人ずつの5つのチームになって核爆弾をつくらされ、仕事が終わったら口封じのために14人は殺されたけれど、1人だけ逃げ出し、その人が黒い車に追いかけられながらその牧師さんのところに逃げ込んだそうです。

飛鳥   ええ、東京立川にある教会なんですが、自衛隊の方の身内が通っている教会で、そこの牧師さんが泉パウロさんだということです。

中丸   3・11のときに使われた爆弾が核爆弾だそうで、それは15人の自衛隊員がつくったものですが、自分たちのつくっているものが日本のそういうことに使われるとは全然知らなかったようですね。

飛鳥   まったく知らされていなくて、3月11日に連続して大地震があったとき初めて、それが自分たちがつくったものが使われたんだとわかったと。パウロさんの検証の中でも地震の起きた時間、あれは大変重要だと思いました。3月11日には、最初に大きく揺れたのが14時46分。それからきっちり20分間隔で、最初の震源地近くで大きな地震が3回起きているんです。

   最初の14時46分のがM(マグニチュード)9で、そのあと15時06分のがM 6、15時26分のがM 7、15時46分のがM 5.7でした。きっちり20分間隔というのはどう考えてもおかしいです。自然発生的に起きたとはとても思えない。

中丸   3月11日に、地球深部探査船「ちきゅう」が、東北の沖合いで探査していたというじゃないですか。

飛鳥   そうなんです。「ちきゅう」があのとき海底7~10キロをボーリングしていたんです。しかも規則正しく20分ごとに計4回、爆発による地震が起きたとNHKがニュースで伝えているんですよ。ところが一般的に震源が1ヶ所だけとなっていて、有名なサイトでもそうなっています。

中丸   それも変な話ね。それに3回ともおなじ経度のところで起きているしね。でも「ちきゅう」の能力から言って、実際にそんなことが可能なのかしら。

飛鳥   地球深部探査センターのホームページに、地球深部探査船「ちきゅう」は、「科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測し、地震がなぜ発生するのか、そのメカニズムを解明する。また掘削した孔(あな)には観測装置を設置し、地震発生と同時に、その情報をすばやく伝えるシステムを目指している」とあるように、確かに巨大地震の震源まで掘削する能力を持っています。今や、ミリ単位で厳密に10Kmまで掘削できるので、人工的に地震を起こすことも現実的には可能なんです。

中丸   その「ちきゅう」が、なぜか3・11のとき被災地の近くの海にいた・・・。

飛鳥   そうです。3・11のときだけでなく、それ以後の地震も地下深部7~10Km とか、いつもほとんど同じ深さで起こっているので、「ちきゅう」が自ら掘削した孔(あな)に核爆弾を仕込んで人工的に地震を起こしたと疑われても仕方ないですね。

中丸   私も最初「ちきゅう」は日本の探査船なのに、なんで自分の国にそんなひどいことをするんだろうと思ったんだけど、「ちきゅう」の乗組員のほとんどはアメリカ人ですって?

飛鳥   そうなんです。正確にいうとアメリカ人を中心に多国籍の人々が乗っていて仕事をしているそうです。そうであれば、奥で糸を引いているのは「闇の政府」に属する「闇の権力の者たち」という推測が成り立ちます。

   私はさらに恐ろしい情報を握っています。
   核兵器で地震を起こすのは「太平洋戦争」の末期に確立した技術であり、日本がまだ「ポツダム宣言」を受け入れていない前、東南海を襲った「幻の大震災」で、すでにその時に核が使用された可能性が囁(ささや)かれています。

   1944年12月7日、推定M 7・9の巨大地震「東南海地震」が発生し、1ヶ月後には今度はM 6・8の「三河地震」が起きました。しかし戦時中だったので、被害の規模や実態は軍機密として闇に葬られました。ところがなぜかアメリカではその時、「1923年の関東大震災よりも巨大な地震が日本を襲った!!」と大々的に報じていたのです。ベンジャミン・フルフォード氏はそのことからも、アメリカ軍が核爆発で今回の人工地震を起こした可能性を示唆(しさ)しています。

   (略)しかし今は、超低周波を放射するアメリカの地震兵器「HAARP」なら、人工地震を海底のプレートで起こすことが可能だということがわかっています。かつて電波などの電磁波は水中を通らないという認識が広まりましたが、それはアナログ技術の時代の話です。水は比透磁(ひとうじ)率が約1であり、比誘電率が約80という非常に高い誘電体ですが、デジタル化したMHz オーダー以下の低周波であれば貫通します。特に地震は超低周波で起きるために、HAARPとプラズマ兵器の連動により、プレート境界線で大地震を起こすことができるのです。

   HAARPで海底を毎秒数万回揺さぶり、そこへ軍事衛星をリレーした高エネルギー弾(プラズマ)を打ち込むだけでプレートが崩壊します。プラズマ兵器には「パルスアタック・システム」という技術があり、決まった間隔で正確にプラズマを打ち込むことができます。ですから今は、海底をボーリングして、わざわざ核兵器を埋め込む必要のない時代に突入しているんです。

book「ユダヤと天皇家の極秘情報 闇の権力」 中丸 薫・飛鳥昭雄箸 文芸社

                        抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

世界人口削減はワクチンによって行なわれる ~知っておくべき真相 その7~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

《世界人口削減はワクチンによって行なわれる》

MMR三種混合ワクチン   

   医者や政治家、政府の官僚、そして製薬会社をつなぐ腐敗した蜘蛛の巣が、アンドリュー・ウェイクフィールド博士のような人物の業績を査定し、地位を破壊する権限を持っている。ウェイクフィールド博士は、MMR(新三種混合ワクチン・はしか、おたふく風邪、風疹)と、自閉症に関連する腸管障害の関係を初めて指摘した人である。彼は1998年に、11名の医師とともに、自閉症の子供12人の、腸の症状とMMRワクチンとの関連性に関する調査研究をまとめると、世界の医療界には波乱が巻き起こった。そしてイルミナティの体制が望ましくない情報を抑圧するときによく使う手法であるが、ウェイクフィールド博士の個人的な信用を落とすことで、彼の主張への信頼性を失わせるために、津波のような非難と中傷を巻き起こした。

   ピラミッドの頂点から上意下達として降りてくる圧力が、体制を運営している背広組を通じて下層へと浸透していく。それに従う人々には魂もなく、知性もないので、言われた通りに忠実に実行するのである。そして昇進を考えると、「上」からの命令に疑問を差しはさむのは得策ではないこともよく知っている。闇の権力=イルミナティ=爬虫類人の作り上げた全体構造をあらゆる階層にわたって強固に支えているのは、利己主義である。ウェイクフィールドはイギリスから米国へ移り、現在はテキサス州にある自閉症センター、ソートフル・ハウスで研究を続けながら、主に米国で活動している。しかし支配体制は、自分たちの目標にあえて盾突いた者を決して許さず忘れたりせず、常に復讐の機会を窺(うかが)っている。

   ウェイクフィールドを標的にした彼らの主な動機は、彼の発見により、子供にMMRワクチンを接種させる親が大幅に減り、ワクチンというものに対する信頼が崩れたことにある。ウェイクフィールドが自閉症の子供を持つ家族のために研究したことで、利益を損なわれたとして彼らは非難しているのだが、医者が製薬会社から賄賂(わいろ)を受け取るのは常習的になっていることを思うと、実に皮肉な話である。賄賂をもらう医者は普通である。

   ワクチンに入っている水銀は、子供の自閉症の進行に大きな影響がある。
   1989年から1990年代後半にかけて、水銀入りのワクチンが増加したことに伴って、自閉症になる子供の数もまた増加した。イルミナティのフェビアン協会のメンバーで、優生学者であるバートランド・ラッセル(1970年没)は、水銀などの物質が、どれほど脳を損傷し、明晰に思考する能力を奪うのに有効であるかについて詳述している。

   闇の権力イルミナティの血筋は、世界の人口を現在よりも60億人以上削減し、5億人程度にしたいと思っていることが、年々現れる文書や資料によって明らかになっている。米国のジョージア州に作られている比較的新しい石のモニュメントで、「ジョージア・ガイドストーン」と呼ばれているものには、自然とのバランスのために、人口を5億人以下に維持するとある。また国連の「世界生物多様性評価」の草案では、世界の人口を約10億人に減らすように要請している。イルミナティのローマ・クラブも、同じように間引きを繰り返し唱えている。こうしたプロパガンダ(効果的な宣伝)のために、世界178カ国と国際機関、非政府組織、私企業の協力によるGEF(地球環境ファシリティー)が資金を出している。

   「国家安全保障覚書200―世界人口増加が米国の安全保障と海外利権に与える影響」という文書にも詳しく書いてあるが、大幅な人口削減のための標的は、「第三世界」である。この文書はヘンリー・キッシンジャーの指揮のもとに、NSC(米国安全保障会議)が1974年に制作した。1990年代に公開されたこの秘密計画では、避妊、戦争、飢餓、そして米国の金融支援と食糧支援を中止するという脅しを使って、相手国政府に協力を強制することで、人口削減を推進することになっていた。あるサタニスト(悪魔崇拝者)の遺言によると、「2030年までに世界人口の少なくとも70%」を除去することが目標であると言っている。

   「第三世界」のワクチン予防接種の主な資金提供者であるビル&メリンダ・ゲイツ財団は、家族計画などの「人口管理」組織に何百万ドルも資金提供している。CNNの創設者のテッド・ターナーも人口削減という「大儀」のために多額の寄付をしており、彼によると世界人口を95%削減し、2億5000万人から3億人の範囲にできれば理想的であると言っている。ゲイツ夫妻も、友人で億万長者・投資家のウォレン・バフェットには負けている。バフェットは、主に人口削減活動をしている組織のために370億ドルをゲイツ財団に寄付したのだ。オバマの「医療」計画には、政府が無制限に中絶を補助できるようにする条項が含まれている。これもまた、1969年にリチャード・デイ博士が予測した通り、人口目標を達成する一つの手段なのだ。

   大規模な削減、間引きの基本は、人間の免疫システムを破壊することにある。
   そのためにビッグ・ファーマは長年かけて、医療への影響力や支配力を増大させてきており、腐敗した政治家や「医療」専門家、医者などに賄賂などの資金を与えることで、政治的な方針を決めてきた。現在、ビッグ・ファーマは、すべての子供だけではなく、大人を含むすべての人々に漏れなく毒を注入するために、ワクチン接種の義務化を目指している。これが、人間の免疫システムに向けられた、イルミナティ爬虫類人とビッグ・ファーマの戦争の最新段階なのである。この戦争は、体の持つ自然な防御力である免疫力を破壊することで、さらに多くの死と病気をもたらす計画のことである。

   このワクチンと称される化学物質のカクテルには、毒物、動物細胞や中絶胎児のDNA、ウィルス・バクテリア(生きたものも含む)の形態で異種タンパクなどが入っている。それだけではなく、そもそもワクチンは不要なものである。ワクチンで撲滅したと主張されている病気は、実はワクチンの導入前に激減している。病気を止めているのは、強力な免疫システムがフル稼働しているからであって、ワクチンはそれを邪魔しているのである。

   免疫システムや脳が形成されている途中の2歳前の乳幼児に、現在では混合ワクチンも含めて25種類ものワクチンが投与されていることが、どういうことであるかについて考えてみるべきだ。これは肉体コンピュータをあらゆるレベルでダメージを与えるために、冷酷に計算されて行なわれていることだが、この狂気に気づいた多くの人々がワクチンを拒否し始めているために、彼らは一層圧力を強めているのだ。そして、法律を作ることで、人々にワクチン接種を義務化させるように、王手の駒を進めているのが明確に見て取れるはずだ。

   イギリス政府は、国の予防接種政策の管理を、ワクチン・メーカーと極めて深いつながりのある民間団体に任せてしまった。それがJCVI(予防接種・免疫委員会)であるが、JCVIは選挙で選ばれたわけでもなく、多くのメンバーは製薬会社とつながっている。彼らはメルク、グラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどビッグ・ファーマで報酬を受け取っており、またワクチン・メーカーのワイエスとメルクから金を受け取っている。ワクチンの危険性を隠蔽(いんぺい)してきた歴史を持つJCVIは、ビッグ・ファーマの偽装団体であるが、そのJCVIがイギリスのワクチン政策の管理を任されている。しかしこれらも同じ闇の権力=イルミナティ=爬虫類人ネットワークなのであり、彼らがイギリス政府も掌握していることを理解するならば、不思議なことではない。

   一連の出来事、変化、発言が同時進行しており、明らかにワクチン接種強制に向けてボタンは押されている。BMA(英国医師会)は独立した組織と自称しているが、実はビッグ・ファーマとロスチャイルドが全面的に所有する子会社である。BMAの元会長のサンディ・マカラ卿は、公立学校に通学する条件として、MMRワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)を子どもに義務づけるように要求している。この三種混合ワクチンには自閉症との関連のあることが指摘されたたために、子供にワクチンを接種させる親が大幅に減っていた。こうした保護者の選択に対してマカラはどう言ったか? こうだ。「国民を説得しようと努力したが失敗した。この経験から我々は、国の教育費が無料という利益を受ける条件として、子供に予防接種を強制化できるような関連づけを考えなければならない。」

   つまり説得することができなければ、強制しろと言っているのだ。「国の教育費が無料」とあたかも政府が恵みを与える慈善家のような言い方をしているが、教育制度の費用を負担し、国の組織を運営する悪人たちの面倒を見ているのは、実は、MMRワクチンを拒否している保護者や我々国民ではないか。予防接種の強制を求める言論には絶句してしまう。

   チャールズ・ウォティコーという男が、『ローカル・ガバメント・クロニクル』への寄稿文で述べている。 「地方自治体は、学校の入学準備の一環とすることで、子供の予防接種率を増やすことができるだろう。保護者に、子供の予防接種をしたかどうか尋ねるのである。まだしていなければ、子供が入学前に学校訪問をした時に、規則として保健室の先生にさせればよい。「子供はみんな大切」政策のもとで、地方自治体の責務として非常に適切である。この考え方は、学齢の女子に提供されている、子宮頸がん(HPV)に対する新ワクチン接種にも拡大適用できる。7学年から8学年に進学する女子は、保健室の先生に診てもらい、進学の準備の一環としてワクチン接種をしたらよいだろう。期末試験のようなものだ。」

   子宮頸がんワクチンというのは、すでに少女たちに何千件もの薬害反応を起こしたワクチンである。医師たちの報告では、12~13歳の子供に痙攣、発熱、麻痺、吐き気、筋衰弱、めまい、視力障害を起こしたことが判明しているワクチンである。

   またスティーブン・ノヴェラは『科学に立脚した医療』の中で次のように述べている。
   「火をもって火を消す、つまり恐怖には恐怖で対処する必要があることも事実である。誤解に基づくワクチンの恐怖よりも、予防可能な深刻な病気に子供が感染するだろうという恐怖を保護者に抱かせなければならない。ここは強調しておく必要がある。保護者はもっと恐怖を感じるべきなのだ。」

   米国、スペイン、ギリシャ、オーストラリアを含む「自由諸国」の多くは、予防接種を学校教育の条件にしており、現在ではイギリスでも同じ制度を導入しようとしている。私の息子ジェイミーは、本書の執筆時点で17歳だが、一度も予防接種をしたことがないし、そのワクチンで予防できるとされている病気にかかったこともない。だが予防接種をした同級生は病気になっている。ウェールズ公衆衛生サービスのマリオン・リヨンズは、「はしかを予防する唯一の方法は、2回のMMRワクチン接種だけである」という驚くべき主張をしている。こうした人々は、公務員のふりをしながら製造カルテルの計画を実行しているだけのロボットである。


     「ムーンマトリックス ゲームプラン篇①」 デービッド・アイク著 ヒカルランド 
                         
                          抜粋


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