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NESARA解禁がもうすぐ! はマイナス意識

2015年09月05日
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以下の内容はNEW SEED 2015 ・ One Personalより転載させていただきました。

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2015年9月 5日

9月の末に今までにないようなエネルギーが地球に注ぎ込まれ意識改革の大きな波動が世界を凌駕する、ということは確実だと思います。そのわけは、直近では2012年もそうだったように天の知らせは真実に満ちているからです。

特に今回は身近な国会質問でも今までにない暴露話がまかり通っていますが、市民にとっては日々の生活が優先し世界的な変化について実感がないため、このこと一つ取ってもTVの一過性のニュースとしか感じません。ところが議会で「日本が植民地!」などと発言され、回答する側もこの流れの意味合いを理解しながら阿吽の呼吸で議会が運営されている様子は、TTPや安保法案も同じ構造で進行し、驚くような歴史的な事実が深海から浮上してきている前兆のように思います。

アメリカの赤字財政告知は、アメリカ株式会倒産を促した側面があり、現在は、一時的な闇との契約で、闇の衰退を推し進め、その間に新しい枠組みの国際合意や新機構プログラムの充実を諮っている過程です。これは1990年代からのアメリカ共和国念願の課題で、その鬩ぎ合いは想像を絶する生死をかけた戦いの歴史で、アメリカがこの先達をバックアップしてきたスピリチュアルメッセージの先進地の理由でもあります。

ギリシアの経済崩壊とEUの改革、同じくプエルトリコ、そして大国、中国、ロシアの経済問題にもかかわらず、インド、ブラジルなどBRICS設立以来、最近では多くの国々が戦いの名のりを上げ始めています。いずれもオセロゲームのように国民に考える余裕が与えられないほど思わぬ政策転換が行われ、なおかつ次々とある種のアピールが行われています。

その代表的な例は東アジアの情勢で、先般、北朝鮮が韓国との和解を提案した直後、突然、今まで以上の戦闘状態に変わったり、セウル号の事故以来、朴大統領の支持率が急上昇したりしています。この上げたり下げたりの背景には明らかに光と闇の圧力のつばぜり合いの動きが読み取れます。

また、先日の中国戦勝70週記念式典での習近平国家主席の演説は、当然日本「およびドイツ」を人質に取り、侵略戦争をたくらんだ巨大な闇の存在に対し暗黙の宣言(我々は立ち上がった)をしているように受け止めます。この時期この状況に対し参加した世界のリーダーは次の通りです。

【首脳級】(30人)ベラルーシ大統領、ボスニア・ヘルツェゴビナ大統領評議会議長、カンボジア国王、チェコ大統領、コンゴ民主共和国大統領、エジプト大統領、カザフスタン大統領、キルギス大統領、ラオス国家主席、モンゴル大統領、ミャンマー大統領、パキスタン大統領、韓国大統領、ロシア大統領、セルビア大統領、南アフリカ大統領、スーダン大統領、タジキスタン大統領、東ティモール大統領、ウズベキスタン大統領、ベネズエラ大統領、ベトナム国家主席、エチオピア首相、バヌアツ首相、アルゼンチン副大統領、キューバ国家評議会第1副議長、アルジェリア下院議長、ポーランド下院議長、北朝鮮・朝鮮労働党書記、タイ副首相

【政府代表】(19人)オーストラリア退役軍人相、ブラジル国防相、フランス外相、ハンガリー外相、インド外務副大臣、イタリア外相、リビア外相、マレーシア首相特使、オランダ国務相、チュニジア国防相、ニュージーランド元副首相、シンガポール元副首相、イギリス前司法相、カナダ駐中国大使ら大使館員、ドイツ(同)、ルクセンブルク(同)、パプアニューギニア(同)、米国(同)、EU(同)

【国際・地域組織】(10人)国連事務総長、世界保健機関(WHO)、国連教育科学文化機関(ユネスコ)、国連工業開発機関(UNIDO)、赤十字国際委員会(ICRC)、独立国家共同体(CIS)、上海協力機構、上海協力機構地域対テロ執行委員会、集団安全保障条約機構、アジア相互協力信頼醸成措置会議

共産圏の式典に対しアメリカ・オバマ大統領、日本の安倍首相などが主席していないのは自然に見えますが、世界の実権を握っていた日本の古代組織が実行段階に入っているONE WORLD計画がどのような結果になるのか、もちろん世界の常識は過去の歴史の清算に重視していて、古代王族による階級制の力で推し進める再支配もうあり得ないという段階にあります。そしてこの9月まさに終焉となるこの日本の動きが世界の最大関心事になっています。

参照Blog:地球連邦政府樹立へのカウントダウン

この“地球連邦政府樹立”へのカウントダウンはこの9月末に決断の時期を迎え(ベンジャミン氏のレポート)、これが世界規模の歴史的権限を行使する構想ですから、結果後の収拾に混乱が生じるのは否めません。ただその中で王族の国際担保勘定や金本位体制・そして統治機構あるいは金融経済の法制に重要なインパクトを与える結果になると予測されます。最も期待されるのは一般市民が事の次第を理解し始める要素となる身近な問題(例えば年金問題や健康保険・・・)が浮上することです。この際、これ以上過剰な負担が市民にかからないことを切実に願っています。

そして、NESARAについては、このような東アジアの合意形成と旧体制の包囲に対しアメリカを中心とした西側がただ安閑として成り行きを見ているような、もうそういう時期ではなく、すでにあらゆる事態を想定して国際的なコンセンサスで闇に対する包囲網を構築しつつあります。NESARAはそのFlagですが、ネットで騒がれているように単純なゲームのようなものではなく、今まで虐げられてきた弱小国は勿論あらゆる国家や国際機関の支持を得て、一時的であれ新しい金融システムが合意形成されそして実施に移されて、ようやくNESARAが実行可能な協議の段階に入れるのです。

幸いなことは、Flag NESARAによって人類・市民が真の主役になり自由で安全な地球社会を作る時代、という画期的な認識が国家のリーダーにも芽生えてきていることです。こうした大きな世界の流れを作り出すのは我々一人一人の意識にあります。今回、シェルダン・ナイドルニュース 2015年9月 1日 の金融の動きで「中国とロシアによって提案される新しい銀行システム」が開示されことは、極めて重要なポイントで、予定通りのプログラムです。その意味で「戦勝70周年記念式典」の開催も、中国であまり前例のない形で急遽行われ、地球レベルで発進された強いメッセージ性を感じます。以前就任して間もないオバマ大統領が核廃絶でノーベル賞を受賞した記憶がよみがえって来ます。世界のリーダーに方々のご苦心が、ネット上ではあまり伝わってきませんが、このような国際情勢の中に、人類の開放の実際の動きが伝わってくるように思います。

Dig

≪戦勝70周年記念式典での習近平主席の演説 (2015年9月3日)≫

 隣国同胞の皆様、尊敬する国家元首、政府首脳、並びに国連をはじめとする国際組織の代表の皆様、ご来賓の皆様、閲兵を受ける将校・兵士の皆様、同志の皆様、友人の皆様:

 本日は世界人民にとって、永遠に記念すべき日です。
 70年前の今日、中国人民は14年間にわたる艱難辛苦の争闘を経て、中国人民抗日戦争における偉大なる勝利を収め、世界反ファシズム戦争の完全な勝利を宣言しました。 平和のきざしが再び大地を照らしました。

 ここで中国共産党中央 (委員会)、全人代 (全国人民代表大会)、国務院、全国政治協商会議、中央軍事委員会を代表し、抗日戦争に参加した全国の元戦士、老同志、愛国人士と抗日将校の皆様に対し、また中国人民抗日戦争の勝利のために多大な貢献をなされた国内外の中華子女 (中国人民) に対し、崇高なる敬意を表したいと思います! 中国人民が侵略に抵抗することを支援し、助けてくれた外国政府と国際社会の友人の皆様に対し、心より感謝の意を表します。 本日の大会に出席される各国のご来賓と軍人の皆様に対し、心より歓迎の意を表します!

 ご来賓の皆様、同志の皆様、友人の皆様:

 中国人民抗日戦争と世界反ファシズム戦争は、正義と邪悪、光と闇、進歩と反動の大決戦です。 あの惨烈な戦争において、中国人民抗日戦争は開始時期が最も早く、最も長く続いたものです。 侵略者と向き合って、中華民族は不撓不屈の精神で、血を浴びて戦い、日本軍国主義侵略者を徹底的に破り、中華民族の5000年余りに及ぶ発展の文明の成果を守り、人類の平和を守り、戦争史上の奇跡と中華民族の壮挙を成し遂げました。

 中国人民抗日戦争の勝利は近代以来、中国が外敵の侵略に抵抗し、収めた初めての完全な勝利です。 この偉大なる勝利は、中国で植民地支配を行うという日本軍国主義の企みを徹底的に粉砕し、近代以来、中国が外部からの侵略への抵抗に度々失敗したという民族の屈辱をすすぎました。 この偉大なる勝利により、世界における中国の大国としての地位が改めて固められ、平和を愛する世界人民からの中国人民への尊敬を得ることができました。 この偉大なる勝利は、中華民族の偉大なる復興の明るい未来を切り開き、古き中国を蘇らせるという新たな道のりをスタートさせました。

 あの戦争において、中国人民が大きな民族の犠牲を払って、世界反ファシズム戦争の東方主戦場を支え、世界反ファシズム戦争の勝利のために大きな貢献を果たしました。 中国人民抗日戦争もまた、国際社会からの幅広い支持を得ました。 中国人民は各国の人民が、中国人民戦争の勝利のためになされた貢献を永遠に銘記します!

 ご来賓の皆様、同志の皆様、友人の皆様:

 戦争を経験した人間こそ、平和の尊さをよりいっそう理解できます。 われわれが中国人民抗日戦争並びに世界反ファシズム戦争勝利70周年を記念する目的は、まさに歴史を銘記し、烈士たちのことを思いしのび、平和を大切にして、未来を切り開くことにあります。

 あの戦争は、アジア、ヨーロッパ、アフリカ、大洋州に戦火を及ぼし、軍民の死傷者は1億人を超え、そのうち中国の死傷者は3500万人余り、ソ連の死傷者は2700万人を上回りました。 歴史の悲劇を決して繰り返させないことは、かつて人類の自由、正義、平和を守るために犠牲になった英霊たちや、悲惨にも虐殺された罪なき御霊への最もよい記念になります。

 戦争は鏡のように、平和の尊さをよりよく認識させてくれます。 今日、平和と発展はすでに時代の流れとなっています。 しかし世界はいまだに太平とはいえず、戦争というダモクレスの剣はいまだに人類の頭上につるされています。 われわれは歴史を鑑として平和を守る決意を固める必要があります。

 平和のために、人類運命共同体の認識をしっかりと打ち立てなければなりません。 偏見や差別、恨みや戦争は、災難と苦痛しかもたらしてくれません。 相互尊重、平等共存、平和発展、共同繁栄こそ、人間の正しい道です。 世界各国は国連憲章の主旨と原則を中核とする国際秩序と国際体系をともに守り、協力とウインウインを中核とする新しいタイプの国際関係を積極的に構築し、世界の平和と発展という崇高なる事業をともに推進していく必要があります。

 平和のために、中国は終始、平和発展の道を堅持していきます。 中華民族は従来、平和を愛しています。 どこまで発展を遂げても、中国は永遠に覇を唱えず、永遠に拡張を行わず、自分自身がかつて経験した悲惨な遭遇を、ほかの民族に押しつけるようなことは決してしません。 中国人民は世界各国人民と友好的につきあい、中国人民抗日戦争と世界反ファシズム戦争の勝利の成果を断固として守り、人類のために新たに、より大きな貢献をしていくよう努めていきます。

 中国人民解放軍は人民からなる軍隊で、全軍の将士は全身全霊、人民に奉仕するという根本的な主旨を心に刻み、祖国の安全と人民の平和な生活を守るという神聖なる職責を忠実に全うし、世界平和を守るという神聖なる使命を忠実に遂行しなければなりません。 ここで中国は、軍兵士30万人を削減することを宣言します。

 ご来賓の皆様、同志の皆様、友人の皆様:

 「靡不有初、鮮克有終」 (初め有らざるはなし、克〈よ〉く終わり有るは鮮〈すく〉なし) といいます。 中華民族の偉大なる復興を実現させるには、世代を超える努力が必要です。 中華民族は5000年以上の歴史を有する輝かしい文明を築き上げました。 必ずやいっそう輝かしい未来を築くことができると思います。

 前進する道のりにおいて、全国各民族人民は中国共産党の指導のもとで、マルクス・レーニン主義、毛沢東思想、鄧小平理論、三つの代表の重要思想、科学的発展観を指導思想として、中国の特色ある社会主義の道に沿い、「四つの全面」 という戦略布石に基づき、偉大なる愛国主義精神と、偉大なる抗日戦争精神を発揚し、みな心を一つにして、雨風に負けず、既定の目標をめざして引き続き奮い立ち、進んでいこうではありませんか!

 歴史が教えてくれた (次のような) 偉大な真理を、ともに銘記しましょう! 正義は必ず勝つ! 平和は必ず勝つ! 人民は必ず勝つ!

以上

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スピリチュアル

地球連邦政府樹立へのカウントダウン

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以下の内容はNEW SEED 2015 ・ One Personalより転載させていただきました。

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2014年10月25日

板垣英憲氏のご著書『縄文八咫烏直系!吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く』を拝読しました。世界的な大転換期を迎えている現在、水面下では、次の新しい世界秩序に向けての動きが始まっているようです。

2014年5月5日、日本の皇室と世界のロイヤルファミリー上層部(60人)が東京都港区のフリーメーソン・グランドロッジに集まり、これからの世界平和の実現に向けて、一体となって進めていくことで合意したそうです。また、これらのロイヤルファミリーを指導・教導する役目を、「秦ファミリー」の一員である八咫烏が担っているそうです。


この他、本書では、聖徳太子はじめ、源氏、平氏、蘇我氏、物部氏、卜部氏(中臣氏)など、歴史上の名族の多くが「秦ファミリー」だったと記されています。

なお、八咫烏とは、日本を治める者が間違った道を進もうとした時、軌道修正して正しい方向に導く役目を八百万の神から与えられた者の集団を言うそうです。また、本書に登場する「吉備太秦」の「吉備(現・岡山県)」とは、「世界の中心」という意味があるそうです。

 
【『古事記』には神武天皇の東征を、熊野の地から八咫烏(金鵄)が助けたと記されている。
金鵄が放った光によって、縄文のまつろわぬ民(ナガスネヒコ)を屈服させたのだ!】


さて、世界のロイヤルファミリーが主導する新勢力は、潤沢な資金(天皇家の金塊が生み出すロイヤルファンド)を背景に、(既得権を保持する)旧勢力に対抗するだけの力をつけてきており、これからの新しい時代を担っていく勢力として期待されています。

ロイヤルファミリーの最終目標は、地球連邦政府の創設にあります。この創設の目標時期を、2020年に設定しているそうです。

(旧勢力)
・米英仏を中心とした多国籍軍
・軍産複合体
・第三次世界大戦容認
・原発推進
・企業利益優先

(新勢力)
・国連(地球連邦政府)中心の平和と秩序維持(国連平和維持軍=地球連邦軍)
・世界のロイヤルファミリー(王族連合)
・世界平和を推進(400年間戦争のない世界を構築する)
・原発ゼロ
・国民の生活が第一


本書の著者である板垣氏によりますと、現在、集団的自衛権行使容認、憲法解釈変更、特定秘密保護法、原発再稼働、武器輸出などを進めている安倍政権は、旧勢力の方に属しているとのことです。

ロイヤルファミリーとしては、現在の安倍政権を地球連邦政府樹立までの準備段階として位置付けているそうです。以下、ロイヤルファミリーが設定した地球連邦政府樹立までのスケジュールです。


・第一段階「準備段階」(2012年~2014年):安倍政権
・第二段階「実行段階」(2015年~2017年):小沢一郎政権
・第三段階「完成段階」(2018年~2020年):小沢一郎政権


ロイヤルファミリーは2016年7月の衆参ダブル選挙において、(米ソ東西冷戦時代の「残滓(ざんし)」とも言うべき)自民党の解体を期待しているそうです。(ただし、現在の社会状況を鑑みた場合、この時期は早まる可能性もあると思います。)

また、「原発ゼロ」を進めていく上で、今年の5月に細川護熙氏と小泉純一郎氏の両元首相が発起人となって立ち上げられた一般社団法人「自然エネルギー推進会議」とも連携を深めていくそうです。


「自然エネルギー推進会議」

【発起人】 (以下、敬称略)
細川護熙、小泉純一郎、赤川次郎、安野光雅、梅原猛、香山リカ、小林武史、桜井勝延、菅原文太、瀬戸内寂聴、ドナルド・キーン、湯川れい子

【賛同人】
秋山豊寛、浅田彰、市川猿之助、岩井俊二、小山内美江子、落合恵子、加藤登紀子、鎌田慧、鎌田實、河合弘之、ロバート・キャンベル、坂本龍一、佐高信、佐藤栄佐久、澤地久枝、下村満子、SUGIZO、鈴木悌介、田中優子、津田大介、なかにし礼、福岡政行、前田哲男、宮台真司、三上元、村上達也、茂木健一郎、吉岡淳、吉永小百合、吉岡毅


私のご先祖様の一人が、肥後細川藩の家老を務めていたこともあり、細川氏には親しみを感じます。こちらはぜひ応援していきたいと思います。

さて、地球連邦政府の中心となる国ですが、財力、軍事力、ともに衰退している米英仏に代わって、「ロシア」と「新日本皇国」になるそうです。「新日本皇国」とは、今後建国が予定されている日本を中心とした東アジアの連邦国家のことです。


【新日本皇国】

「新日本皇国の内訳」

・日本国
・中国四分割(王王朝、呉王朝、米王朝、宋王朝)
・中国東北部(旧満州)にユダヤ国家のネオ・マンチュリア
・朝鮮半島統一後の大高句麗国(北朝鮮の金正恩書紀が主導)

・チベット、内モンゴル、ウィグルなどの自治区が中国から独立。モンゴルは朝青龍が大統領になる。
・ロシアはプーチン大統領がロマノフ王朝を再興

今後の世界を、この「新日本皇国」がリードしていくために、「2016年を目標に国連常任理事国になること」、「大東亜共栄圏の実現」などの目標が掲げられているそうです。

また、現在の国連憲章には、日本を敵国とする「敵国条項」が残っていますが、この新日本皇国が実現すれば、(現在の常任理事国である)中国の代わりに新日本皇国が入るため、「敵国条項」自体が消滅することになるのです。

次に、ロイヤルファミリーから日本の次期首相に指名されている小沢一郎氏についてです。

氏が理想としている政治形態とは、仁徳天皇の「民のかまど」のエピソードにあるそうです。(以下、板垣英憲著『ロスチャイルドの世界覇権奪還で日本の政治・経済権力機構はこうなる』より抜粋)

仁徳天皇の「民のかまど」のエピソードを基にした、小沢一郎代表の言う「絶対生活感」が、安倍晋三首相のアベノミクス政策(と国民いじめ)を負かす時が迫っている。小沢氏は、著書『小沢主義』の中で、「民のかまど」(第二章)と題して、『日本書紀』に登場する仁徳天皇のエピソードを紹介している。

ある日、仁徳天皇が皇居の高殿に登って四方を眺めると、人々の家からは少しも煙が立ち上がっていないことに気がついた。天皇は「これはきっと、かまどで煮炊きできないほど国民が生活に困っているからに違いない」と考えて、それから三年間、租税を免除することにした。

税を免除したために朝廷の収入はなくなり、そのため皇居の大殿はぼろぼろになり、あちこちから雨漏りするほどになった。しかし、その甲斐あって、三年後には、国中の家から煮炊きの煙が上がるようになった。この時に詠んだとされるのが、

「高き屋に のぼりて見れば 煙立つ 民のかまどは にぎはひにけり」

という歌である。こうして高殿の上から、あちこちの家のかまどから煙が立っている様子を確認した天皇は、皇后とこう語ったという。

「私は豊かになった。もう心配ないよ。」

それを聞いた皇后が、

「皇居がこのように朽ち果てて、修理する費用もないというのに、なぜ豊かになったと仰るのでしょうか。今お聞きしたら、あと三年、さらに無税になさるおつもりですか。」

と聞き返すと、

「天皇とは、そもそも人々のために立てられたもの。だから、人々が貧しいということは、すなわち私が貧しいということであり、人々が豊かであるということは、すなわち私が豊かになったということなのだ。」

と、仁徳天皇は答えた。
小沢氏は、続いて「政治とは生活である」と題し、次のようにまとめている。

『「天皇とは、そもそも人々のために立てられたもの」 この仁徳天皇の言葉にこそ、僕は政治の本質が隠されていると思う。』


最後に、本書に記された八咫烏の吉備太秦氏からのメッセージをご紹介したいと思います。

「吉備太秦氏からのメッセージ」

「天皇陛下がいつも仰っていることは、「相手の気持ちになって考えなさい」ということだ。」

「八百万の神様のコントロールにより運行している宇宙なので、核戦争や原発事故によって地球が突然ガス化してなくなったら、引力バランスが崩れて、宇宙自体が消滅してしまう。地球の人類はこの事実を明確に理解しなければならない。」

「世界の人民は奴隷状態から脱して、真の自由と平等と幸福を勝ち取るために覚醒すべきである。まさに機は熟した。今こそ立ち上がる時である。人を殺す戦争は決してしてはならない。暴力によって得たものは、暴力によって奪われる。憎しみの連鎖を止めることはできない。」

「ソ連の崩壊により、共産主義は独裁政治と働かない国民を育成し、その結果、人類が不幸になるということが証明された。よって、この地球上から共産主義をなくすということは、我々人類にとって非常に重要な課題となる。

現在、共産主義が残っている唯一の大国は、(毛沢東が築いた)中華人民共和国である。この国を打倒しない限り、世界に幸福は訪れない。マルクス主義の下では、(エリート主導による無神論と)暴力による政権の打倒を肯定している。これもまた間違いである。」

「新日本皇国の樹立により、中国や韓国からの軋轢(あつれき)もなくなり、最終的には地球連邦政府の樹立が可能となる。その後は、世界の通貨も統一でき、「食糧、お金、人、物」について、本当の意味で平等に分配するルールを確立することができる。」

「地球連邦政府が世界の平和を守るために創設する国連平和維持軍(地球連邦軍)は、すべての民族とすべての宗教を認めた上で、すべての民族が自立することを妨げない。そして、その権利を侵そうとする者に対してだけ、武力行使をする場合がある。

地球連邦政府が圧倒的な軍事力を持つことにより、世界の平和が維持できる。これが世界平和のための、いわゆる「抑止力」である。この中心となるのが、「新日本皇国」である。」

「世界の人口を削減するために、様々な政策を各国に強制してきた一族がいる。この一族に正々堂々と立ち向かい、唯一生き残った本物の政治家が1人いる。この人間を中心にして、政界再編は行われるべきである。彼はそういう意味で、命を賭して色々なリスクを取って、何回も殺されかけながら生き延びてきた。」

【参考書籍】

地球連邦政府樹立へのカウントダウン!
縄文八咫烏直系! 吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く
人類9割が死滅! 第三次世界大戦は阻止できるか?! (超☆はらはら)
(2014/10/01)
板垣 英憲 著


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NEW SEED 2015 ・ One Personal

ディスクロージャー・クロニクル

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以下の内容はNEW SEED 2015 ・ One Personalより転載させていただきました。

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転載元:NowCreationさんより

http://bbsradio.com/guestson/guest-cobra-and-prepare-change-interview-disclosure-chronicles

訳者: PFCがコブラへの新インタビューシリーズ「ディスクロージャー・クロニクル(記録、年代記)」を開始しました。現在は闇の時代が終わろうとしている移行期であるため、人々が知りたい情報ではなく、知る必要がある情報に質問を絞ったシリーズになります。また、歴史は常に勝者の都合に合わせて作られてきたため、私たちは真実の歴史を与えられていませんでした。本シリーズでは、そこにも光があてられます。

今回は第一回目なので、本シリーズのイントロダクションという内容になっています。そのため、これまで繰り返されてきた解説や質疑応答が多く、その部分は省略しました。なお、このインタビューシリーズは毎月行われるとは限らず、スタッフの都合が良いときにPrepare for Change Radio Showで行われます。


〇ドラゴンファミリー

リン:レッドドラゴンは、カバールが常にレッドドラゴンの組織下にいることと、レッドドラゴンがカバールの銀行に資金を融通していることを公に認めました。それならどうしてこの2グループは悪玉と善玉を演じているのでしょうか? 彼らはずっと一緒に協力していたのですか?

コブラ:これは多分レッドドラゴンからの情報ではありませんね。おそらくネットから出てきた情報でしょう。本当のレッドドラゴンファミリーは、常にロスチャイルドと戦っていましたし、イエズス会と戦っていました。けれども、自分がレッドドラゴンだと主張する人が大勢います。ですから、(レッドドラゴンの名のもとで)誰かが主張するときには、よく注意する必要があります。本物のレッドドラゴンファミリーは、決してカバールと協力し合ってなんかいませんでした。

リン:はっきりしました。有り難う。本物のドラゴンファミリーの起源と歴史を教えていただけますか?

コブラ:本物のレッドドラゴンファミリーは、明王朝に由来します。中国におけるアルコン侵入の危険を察知したときです。そのとき以降、彼らはアルコン侵入から中国を守るため、暗々裏に働いてきましたが、あまりうまくいきませんでした。地下から働きかけねばならなかったからです。それぞれのドラゴンファミリーによって、実に様々な違いがあります。レッドドラゴンは金融と政治に集中しており、ブルードラゴンはスピリチュアルな仕事に集中しています。そして同じドラゴンファミリー内でも多様な違いがあります。たくさんのブルードラゴンファミリーがあり、たくさんのレッドドラゴンファミリーがあります。そして彼らは必ずしもお互いに良く調和しているわけではありません。いまだに人間くさい部分の影響が及ぶことも多いのですが、それでも真のドラゴンファミリーは皆、地球の解放に献身しています。

リン:今、特に光の勢力に協力しているドラゴンファミリー、あるいは、ドラゴンの派閥はあるのですか?

コブラ:光の勢力に協力していないドラゴンファミリーはたくさんあります。

リン:協力しているドラゴンもいますか?

コブラ:以前にも言った通り、ドラゴングループは混合状態になっています。ポジティブなグループもあれば、ネガティブなグループもあります。ポジティブなドラゴンファミリーがあり、混合状態のドラゴンファミリーがあり、直接カバールと働いているドラゴンファミリーがあります。そしてどのファミリーにも個人的に、光の勢力に身を捧げている人もいれば、光の勢力に対抗している人もいます。地球上では何もかも混ざり合っている状況です。

〇王族

リン:世界中の王族同士が血縁関係にあります。そして常に戦争し合っているふりをして「臣民」 の権力支配を絶えず固めています。「 カオスを通じた秩序」が彼らのやり口です。王族は決して民衆に権力を手放さないのに、どのようにして王族システムは終わるのですか?

コブラ:彼らは、イベントと大量逮捕のプロセスに対して、権力を放棄するように強いられます。大量逮捕では、カバールの鍵となる人物らが逮捕されて、公正な裁判にかけられます。抑え込まれていたすべてのこと、すべての真実が暴露され、彼らのすべての行為がかなり明らかになるので、大衆は地球で起きていることを理解し始めます。もはや、王族システムが続いていくのは不可能でしょう。

〇イルミナティー

リン:およそ13,000年前、ドラコがイルミナティーを創って支えてきました。なぜなら、支配手段であるイルミナティーがレプタリアンの命令に従って、混沌と暴力で私たちを支配しているからです。戦争とサタニズムで創られたイルミナティーのような文化が、いったいどうすれば改革される可能性があるというのですか?

コブラ:イルミナティー組織内の多くの存在は、自由意志でそこにいたのではありません。彼らは脱けたがっていたし、脱けられるようになるでしょう。それに組織の一部は光の側に引き渡されるでしょうから、組織内の多くの存在にとって大きな希望が残されているのです。

〇真実の歴史

リン:特定の人たちからなるグループが、人類を奴隷化するために、人類と万物の歴史全体を改竄し、書き替え、編集してきました。私たちが人類と万物の真実の歴史を学び始めるにあたり、正確な情報ソースをどこに求めればよいのか教えてくれますか?

コブラ:人類史の完全な情報源はありません。一般論として言えば、人類史をもっと正確に学びたいのなら、アトランティスについて研究することです。しかし、アトランティスについての情報もほとんどが推測に過ぎません。数年前、私はアトランティスの記事をブログに投稿しました。そこにリンクが貼ってあります。それらのリンク先はかなり信用できます。

〇懐疑論者

リン:未だに目覚めていない人たちは、来たるべき地球の変化について何も信じようとはしません。目覚めた人の中にも、イベントの影響にまだ疑問を持っている人たちがいます。そのような人たちへのアドバイスをお願いします。

コブラ:懐疑主義には良い面もあります。物事が起きてからでないと、一切の証拠は出ません。たとえ人々が懐疑的であっても、起こり得る未来についての情報を教えてあげることは良いことです。なぜなら物事が起きたとき、彼らに情報が与えられていれば、彼らには自分のすべきことがわかるからです。誰にとっても現状を調べて情報を得ることは良いことです。そして物事が起こり始めれば、もう疑う余地はありません。大衆に何も起きていないような印象を与えるのは、カバールの心理戦の一部です。これはアルコンの主要な操作の一つです。彼らは、何もかも同じままだという幻想を維持しており、最後のブレイクスルーが起きるまで、この幻想を保ち続けていくでしょう。大きなブレイクスルーが起きる前は、急激な変化は起こりません。私たちの状況は、最後の最後まで、ブレイクスルー、つまり圧縮突破の瞬間まで、膠着状態となるでしょう。その後、物事は急速に進んでいきます。

リン:そうして、たくさんの人が目覚めていくのですね。

コブラ:ええ、その通りです。

〇ライトワーカーと光の戦士

リン:コブラ、ライトワーカーと光の戦士の違いを教えてくれますか?

コブラ:ライトワーカーは光にのみ集中しており、彼らの目的は光を広めて地上に定着させることです。彼らは、この惑星の闇の存在を否定する傾向がありますが、ライトワーカーの大半が、ある程度そのような傾向を持っています。それでも彼らは、地上に光を保持して定着させるという偉大な仕事をしています。光の戦士は大抵、地上から闇を取り除くことに集中しています。状況に対するライトワーカーのアプローチと光の戦士のアプローチとの間で、バランスをとる必要があります。なぜなら真実はその間のどこかにあるからです。闇に気付いていることは大切ですが、光に焦点を合わせて地上に光を定着させることも、やはりとても重要なことなのです。

リン:有り難う。今日、特に、この激動の重大な時期に光を保持することに専念しているライトワーカーと光の戦士に向けて、メッセージをお願いします。

コブラ:はい。物事を対局的に見ることは、本当にとても大切なことです。誰もがうんざりしており、時間がかかり過ぎていることは分かっています。けれども、私たちは、25,000年の闇をなかったことにしているのです。25,000年間ここで続いてきた隔離状態を崩壊させているところなのです。しかも、たった数年間で。このことを理解すれば、私たちがすごい仕事をしていることが分かるでしょう。私たちは大きな進展を遂げつつあり、最後のブレイクスルーはやってきます。そしてその時がくれば、私たちの困難な仕事は報われます。

リン:お祝いのときが待ち遠しいわ。

コブラ:ええ、イベント後は大きな祝祭になるでしょう。そして決して終わりのない幸福な時代が始まります。苦しみは決して人生経験の一部に意図されたものではないし、地球から闇が去った後は、二度と経験しなくて済むでしょう。

〇9月

リン:ネットではとてもたくさんの話が飛び交っています。多次元ジャンプ、光のX波パルスなど・・・・・。9月の終わりに来る最後のブラッドムーンの頃に、何が起きると思いますか?

コブラ:大きな事件もなく、いつも通りの9月になるでしょう。もちろん何かは起こりますよ。すでに起きていることがありますからね。ある程度までエスカレートするようなこともあるかもしれませんが、その場合でも、私は衝撃的な大事件や大災害は、起こらないと予想しています。ブラッドムーンや人々が予測していることよりも、もっと重要な大きい宇宙サイクルがあるのです。9月は、RMが大ブレイクを期待している時間枠ではありません。

リン:それなら私たちは、イベントは9月に起こりそうもないということで、くつろいでいられるのですね。

コブラ:私はいかなる具体的な予言もしません。ただ私は、今年の9月という時間枠では、何か大きな事やネガティブなことが起きることを心配する必要がないと言っているのです。

リン:近頃、通貨評価替えの話がかまびすしいのですが、これに関して何かご存知ですか?

コブラ:またもや人々は、RV(評価替え)が今日、明日にでも起こるようなことを予言しています。そのような予測はここ数年継続的になされています。実際、通貨評価替えはリセットの一部であり、イベント時に起きることであり、イベント前ではありません。

リン:オーケー。それなら私たちは、今はそのことを心配せず、くつろいでリラックスしている必要があるのですね。

コブラ:リラックスしてくつろぐこともできますが、積極的にあなたの周りの世界を変えることもできますよ。

〇債券保有者

リン:銀行や様々な「世界遺産基金」を通して債券を現金化しようとしている債券保有者がいます。あなたの情報に基づいて、このような人たちにどんなアドバイスができますか? そもそも彼らに現金化できる可能性はあるのですか?

コブラ:現時点ではあまりありません。カバールが銀行システムを支配しているからです。そのような債券保有者の幸運は願いますが、現時点ではあまり楽観視していません。

〇天津爆発

リン:8月12日の天津爆発では何が起きたのですか? まるで核爆発を想起させるような巨大キノコ雲があがりました。中国は8月11日早朝に予想外の通貨切り下げを行いましたが、これはイルミナティーから中国への強いメッセージを込めた報復だったのでしょうか? 

コブラ:まさにそれが起こったのです。これは東方連合とカバールの戦争の一部です。そしてカバールは可能な限りのダーティー・ウェポンを使用したのですが、そのことはカバールにとって予想もしなかったような結果に繋がるでしょう。彼らは実際この行為によりプロセスを速めました。この行為は、ある結果を招くことになるでしょう。

〇悪魔

リン:特にこの数十年間、イルミナティーは非常にうまく人類を欺してきました。なかでも「デビルが仕掛けた大きなトリックは、世界に彼が存在していないと信じ込ませることでした」。この重大な時期に、どうしてスピリチュアルコミュニティーには、サタンとルシファーの役割について論じる人たちがほとんどいないのですか? 彼らは地球外生物のことだけを論じています。その理由は一体何だと思いますか?

コブラ:その理由は、あなたが言及した存在は、もはや事態を左右するような重要な存在ではないからです。

リン:どういう意味ですか、コブラ? どうして彼らは重要ではないのですか?

コブラ:彼らのうち一人は地球から排除されてセントラルサン行きになりました。もう一人は光の側に転じて光の勢力に協力しています。

リン:(サタンとルシファーの)どちらが光の勢力に協力しているのですか?

コブラ:現時点では機密指定されています。

〇収穫

リン:私たちが今経験しているアセンションの時代は、「魂を収穫すること」と言ってもよいのでしょうか。収穫するのは光ですか、闇ですか?

コブラ:それには同意しかねます。「収穫すること」という言葉は感情的な意味合いが強いからです。アセンションとは、この惑星と他の惑星の存在の振動周波数を高めるプロセスであり、人格と魂と光の周波数を融合させることだと言えましょう。魂は光によっても闇によっても収穫されるなんてことはありません。それは単に、スピリチュアルに成長する革新的なプロセスということであり、イベント時にだけ頂点に達するものではありません。イベント後にもスピリチュアルな成長は続きます。

〇イベント後の地球

リン:イベント後の10~20年で、私たちが実際に期待できそうなことを詳しく教えてもらえますか? 予定されている地球の大変化のこととか、原初の楽園に回復するということとかを。

コブラ:イベント後に、たくさんの、たくさんの非常にポジティブな変化が起こります。そうした変化の究極的なゴールが、地球が再び楽園の星になることです。

リン:例をあげてくれますか?

コブラ:イベント後にファーストコンタクトがあり、ファーストコンタクト後に様々なポジティブな種族が、汚染を浄めるためのテクノロジーを与えてくれます。大衆の目覚めのプロセスとなるでしょう。このプロセスはすべて、地上にとてもポジティブな銀河社会を創り上げることに繋がっています。

〇光の柱

リン:この数週間、世界中で不思議な光の柱が目撃されています。その目的は何ですか? どのように作られているのですか?

コブラ:これらのほとんどが光の反射かカメラで生じた閃光です。本物の目撃例は10~20%だと思います。光の勢力が大衆を目覚めさせるために、光の現象を起こしています。

(後半へ続く)

(転載終了)


関連過去記事

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・イベント時には、多くの人たちが、まだ信念体系のマトリックスに深く根を下ろしています。ですから、彼らが、数日間ですべての情報を処理するのは無理でしょう。ディープなテーマ――非物理的なこと、通常の世界からかけ離れたこと(銀河戦争、レプタリアン、アルコンなど)――を話題にすると、ほとんどの人は、すぐにはついて来られないでしょう。彼らは情報が負担になり、全体の物事を否定してしまいます。おそらく彼らは、国がカルトや何かで乗っ取られていたという恐怖にかられてしまうでしょう。そのこともやはり暴力を生んでしまうかもしれません。ですから、最初の数日間の情報は、必ず物質的な地表の情報に限る必要があります。例えば、金融システムについての情報、物質界のカバールが行った犯罪――でっち上げた戦争、グリーンテクノロジーの抑圧――の証明などです。細々と微妙なレベルまで掘り下げることはしません。すべての情報は、もちろん明らかにされます。しかし人々は、一歩一歩段階を踏まなければ、聞くことができません。 (PFCよりイベント時のメディア向けプラン2015/07/08 01:46

★「イベント」とは何か(抄訳)
<< 作成日時 : 2013/11/06 18:28
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_25.html

★「イベント」の背景
BACKGROUND TO THE EVENT or History of THE EVENT
2015/05/21 15:50
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-683.html

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9月のエネルギー~愛知ソニア

2015年09月05日
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以下の内容はNEW SEED 2015 ・ One Personalより転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

2015年08月31日

この夏はいろいろあってあっという間に過ぎたような気がします。

8月15日くらいを境に人生の方向性が一時的に失われるような、ちょうどコインの表と裏面が代わる代わるパッパッと交代するような変な感覚があったように思われます。

私たちの多くが新生地球(ニューアース)の本格的なエネルギーに包まれて、以前は想像もつかなかったような現実を目の当たりにすると同時に過去から続いていたよくないパターンを観察して手放すといった時期のようです。自分自身にとって新しい時代が確実に訪れています。

2015年は、大きなプロジェクトとか問題に対して、素早く分析して機敏に対処するというスキルと、ハートレベルの‘無条件の愛’を養う訓練の年でもあります。

2015年前半は、あなたの魂の成長にエネルギーが注がれる流れとなっていました。無力にさえ感じることがあったでしょうが、それは自分自身というよりも先祖の誰かのカルマをあなたが浄化していたからです。天使界の存在やガイドたちの援助を求めることをお忘れなく!

さあ、これから9月に入りますが、エネルギーはどんなふうになっていくのでしょうか?

今まで無意識的にしか感じていなかったことが、突然はっきりとわかるようになります。夢から覚めたように、なにかがクリアになるのを経験するでしょう。引き続き、しっかりとセンタリングする必要があります。

社会レベルでも同じことが起きるでしょう。秘密のうちに進んでいた宇宙開発プロジェクトとか進化したテクノロジーが明らかになり、誰もが唖然とさせられるようなことがあるでしょう。

9月中半くらいには、エネルギーに満ちた自分を感じることができるでしょう。

9月28日頃になると、私たちの意識がさらに一段階またアップグレードする進化のエネルギーの新たな波が押し寄せてきます。そこでさらに拡大された視野から、「自分は誰だろう?」、「一体、どこに向かっているのだろう?」といったような、存在の根本的な疑問が湧いてきて、自らを再調整するタイミングに入るでしょう。

これは、3,4次元から5次元意識へ完全飛躍するという人類にとって重大イベントが起きるからです。

ちょうどこの頃に直径4キロの彗星が地球に接近するという噂もあります。その接近による世界的な気象変化が予測されています。

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