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奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(5)

2015年09月30日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金) のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【聖なるトランス・コア・プロジェクト】

第一次産業を中心に地球環境問題(大地と水の母なる地球への奉仕)で柱となるいくつかのプロジェクトは実業経済社会との交流点となります。衣食住の食の問題の交流点となる工場農業システムはプロジェクトごとに個性的に提案されます。国際的な技術交流・調査研究・コミュニケーション・システムなどの互換機能を整えながら、宇宙からの超科学情報や技術供与も踏まえ、地域評議会が整備されます。

銀河系の星間機構を前提として、中国古代の「九鼎大呂」のようにアジアの中心が定まれば、世界は九つの地域に統配合され、その九大部洲の融合によって世界が一つになることが伝承されてきました。地政上、日本の「道州制:一道(北海道)、九州(東北・関東・北陸・東海・中部・関西・中国・四国・九州)」がそのモデルとして進行しています。

5500年前、新たなタイムラインに人類の総決算の歴史が始まり、その規範が中国(中華)の中原「洛陽」に降されました。伏儀の先天八卦で万物の化育を表し、神農が医療や農業、衣冠や度量衡が伝えられました。新しい時代は万物が「一に帰する」ため、5千年よりさらに遡って超古代への復興に向けて準備を整えてゆきます。すでに国際的な原住民問題や縄文への古道復興とその流行の兆しが見え始めています。

【新しい生活習慣、移動】

現在の生活習慣の中心となっている移動の目的は、いくつかのパターンに分けられます。仕事、観光、買物、通学、医療、スポーツなどで、時間と空間の移動を刑務所の行動計画と同じように例えることができます。制約から制約へと個の尊厳が不在の移動パターンです。

この常習すべてを転換する人間の存在意義である「移動あるいは旅」が新しい生活習慣の真価を高めてゆきます。

本来、非常にシンプルでピュアな新しい生活習慣は、常に経済という巨大なエゴの壁に阻まれ、多くの先駆者もこの壁を越える事が出来ず「遷移」の本質を見極める者は希少でした。

日常の行動パターン、人類の生活全般の詳細、特に消費行動はいくつかの世界数箇所に設置されたスーパー・コンピューターによって監視され、その心理行動は消費と言う幻覚に苛まれ、リアルタイムに誘導されてきました。個の分散が拡大され、その恐怖によって自らを癒す機会をことごとく塞がれてきました。

今、緊急に必要なことは、左の手のひらに過去の生活習慣を乗せて、継続的かつ意図的にコントロールして、実践的に自在に活用して個の尊厳を回復させ、その成果を観察しながら、もう一方の右の手のひらに新しい生活習慣を創造してゆくという大胆な策を労し、それによってさらに策を超えた策を生みだすことです。

一方、世界の変化の本質を掴めない人々は、現実を経済や貨幣という幻想の生活感触でとらえ、Personalあるいは相互扶助によってこれらの幻を消滅できる、という本質・真実には意識ショートしてしまいます。大多数は外の様子が全く分からず“確かな目に見える証拠”をと言い張って、洗脳されていることにまったく気がつきません。

【プロジェクトのためのプロジェクト】

BPPFを実現するためには、ソフトランディングを目的とした典型的ないくつかのプロジェクトを積み重ねてゆきます。既存の押し付けの改革ではなく、守旧的な妨げも補完し、一貫した理念を掲げ、人々の尊厳と自由と平等を保証しながら無理なく、理解できる段階に至った時に、相互扶助による社会システムに転換します。

【新しい一時的な金融システム】

通貨、債権、株式、金などの現物市場と連動して価格が変動する商品を対象にしたデリバティブ取引きなどは典型的なフェイク(Faku)で、搾取のために意図的な環境をつくるツールです。サブプライムを契機にこれらの既存の金融の矛盾を徐々に規制し、バーゼルⅡなど銀行業務やG20の目論んだ国際金融機関の健全化などが試行されてきました。しかしこれらの改革は、過去の統治におけるリストラクションと同様に明確な着地点がないまま、あるものは曖昧な改革で、当面の目標は金の裏づけによる新しい貨幣の発行が過去の違法システムに変わる一時的な新しい金融システムに位置づけられています。

【蛻変(ぜいへん),クォンタムな移行】

蝉は、与えられた環境の中で、卵が幼虫になり、さなぎになり、羽化して成虫になっていきます。蝉のようにその都度脱皮を繰り返し形を変化させることを蛻変(ぜいへん)といいます。

新しい金融システムが一時的なシステムである理由として、地球の気候変動に例えれば、地球全域が温暖な地中海気候に大変動するために、科学的には測りがたい、水・火・風の超自然な地球生命の調整が行われています。同じように統治・教育・医療・科学・産業などあらゆる分野で「一体化」という原点に還る流れが始まり、全体の混乱に巻き込まれやすい状況になっています。

それは、金融システムが社会を分断し、人類が自ら作り上げてきた社会機構そのものが人類の蛻変(ぜいへん)を妨げてきた結果です。BPPFの一時的な社会システムがこの問題の解決策になるのは、代替案ではなく「後退や混乱を防ぐ」手段であり「自覚や覚醒を促進」する触媒であるためです。油の汚れをきれいな油で落とすように、今世界で検討されている新通貨の発行、金融機関の再編などは旧体制のデドックス効果の役割を果たしてゆきます。

【金融システムは消滅する】

金融システムが無くなる過程のパニックを回避するには、世界の国々の合意形成と、地球市民の覚醒によります。世界各国の合意形成は仮装しながら着々と進行していますが、多くの金融当事者は利害の枠を超えることができません。つまり真実の目的がわからないまま進行しています。又地球市民の覚醒テンポは、行政の意識改革が先行すれば効果的ですが、実際公務員等の統治体の守旧要員は、社会や経済の歪が限界に達しているにも関わらず、問題点を業務上の机上操作(法の解釈)や小手先の対面サービスに転化しています。その悪癖は、経済が厳しくなればなるほど露出し、やがて責任回避の内部崩壊と自浄効果を起こしてきます。国も地方自治体も再建不能に陥るような多額の赤字を抱えていますが,奇しくもこのことが世界の合意形成を促進するキーワードになる可能性が高まっています。

【世界の国々の合意形成】

世界経済の低迷が続く中で、アジアと西欧、北と南、先進国と後進国、資源と技術、貿易と為替、オン・マーケットとオフ・マーケット…など複雑な統治や経済の枠組みの中で、それぞれに利害調整や独自の提案がなされてきています。複雑化の利点をポジティブに見れば、分断化が行過ぎたため“産学協同”のように明らかに統合したほうが合理的だということが噴出して、隠蔽してきた問題が公になったことでした。情報化がこれをバックアップして巧妙な搾取手法が次第に露呈したため、権力の抵抗はあらゆる分野で暴力的を正当化する露骨な動きを続けています。

こうした傾向は、G7・G8・G20など先進国首脳会議に対し、ブラジル連邦共和国・ロシア連邦(旧 ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国)・インド共和国・中華人民共和国・南アフリカ共和国の社会主義を包括した共和国共同体BRICSの活動方針に強く影響し、それは、ちょうど1798年2月15日、市民が教皇国家の権力崩壊とローマ共和国の成立を宣言し、ローマを占領していたフランス軍によってその市民の勇気ある行為が公認された当時のシナリオが、まもなくアメリカ合衆国の市民と地球連合軍によって再現され、世界196カ国すべてのさらなる合意形成に重要なステップとなります。

この合意形成は、貨幣や市場など金融経済の問題にとどまらず、国連における国家のバチカン承認権、君主の任命権、国際司法の裁量権などなど、今までの世界統治機構に代わる斬新で暫定的な仮合意のステップアップが諮られてゆきます。又一方では経済発展のためプロジェクトの見直しが盛んになり、その資金調達の動きも公開されるようになります。いずれもクォンタムな合意形成に貢献してゆきます。

また、世界経済再生計画として取り上げられている、石油・天然ガス・石炭などの大型プロジェクトは環境問題がさらに顕著になる段階に入ります。ほとんどの大規模プロジェクトはスローダウンし、全く新しいプロジェクトがスタートすることになります。

現在の金融システムで市民生活を継続させながら、市民監視の下に旧体制内の新しい金融改革を進めながら、相互扶助(Mutual Aid)による、受益者のための受益者による金融システムを新旧金融システムが連携し、市民生活に支障がなくなった時点で相互扶助(Mutual Aid)独自の金融システムが従来のすべての金融システムを吸収統合する仕組みになります。

BPPFの発効時に、受益者に対し安全・安心の独自性と運用面の信頼性を担保することが必要となり、安全で円滑に移行するには、受益者が新・旧どちらを利用する場合でも、あるいは併用する場合でも、その透明性と有用性がシステム全体を補完し続けるという保証を明確にします。それが、個人のBPPFと世界の金融経済を市民が運営するという自覚に繋がる転換点になります。やがてまもなく金融システム・貨幣経済の消滅を受益者が自ら完成させます。

そのため「金融」と言う生活手段が人類史上で果たしてきた役割、それが現在の生活意識に与えている影響を観察して、クォンタムな進化を促す「社会再評価」のステップを踏んでゆきます。

DIG

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

内なる世界に豊かな「王国」を築く

2015年09月30日

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以下はzeraniumuのブログに掲載されている内容を転載させていただきました。

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   あなたは奴隷状態にいる。不自由でいる。
   「あの人は嫌い、この人はこうだ、日本の政治はこうで、世界はこんなふうにひどいことになっていて、これまでの歴史はこうだった」と、あなたが意識においてやっていることはすべてそのまま、あなたの内なる王国を創っていることなのです。それがこの世界に反映されているのです。つまりあなたのイメージが、あなたの捉えている世界観があなたに反映されて、世界に反映されて、互いに共有し合っており、その世界が現実になっているわけです。

   この建物を創った人も、こういう発想をしたからこんな風に創ったわけで、今自分の着ている服だって、このテーブルも、マイクも、全部が誰かが発想して創ったものなのです。そこには、創った人とそれに関わった人の波動なんかも全部入っていてそのように見えてくるわけです。

   この部屋でこのワークを受けて、皆さんが帰った後、それぞれが「あのワークこんなで、木盛さんてこんな人だったよね」「こんなこと言ってたよ」「エーッ、そうだった?」「そんなこといってたー?」、とそれぞれが違う捉え方をしている。だから全く違うんです。そして違うということが素晴らしいのです。違う者同士が出会うから、新しいものが生まれる。それぞれが違う楽器同士が集まって演奏するから、素晴らしいハーモニーが生まれ、シンフォニーが起こるのです。

   お互いをリスペクト(尊重)し合うというのはそういうことです。
   自分がそうであるように、目の前にいる相手も完璧にユニークな宇宙なんです。お互いにそのように見ることができるから、初めて尊重ということが起きる。ですから翻(ひるがえ)って、自分のことをそのように見ることができない自分は、、また人のこともそのように見ることができない。

   よく聞くような話ですが、誰かが自分にひどいことをした。
   だからあの人はこういう人なんだと思う。それは家族間でも夫婦の間でも、仕事関係においてでも起こることで、「あいつはこういうヤツだ」と思ってしまう。ですがあなたが「あいつはこういうやつだ」と思っている限り、その人がそのようにあり続けることにあなたは投資しているのです。つまりあなたの中では、その人はそのように生きているから。でもそれは、あなたの中の住人でしかない。別の人にとっては全然違う人なのです。

   たとえばあなたが、人からそのイメージを持たれ続けているとき、いかに理不尽でしょうか。あの瞬間、たまたまそうだっただけなのに。相手は自分の状況や背景を何も知らないのに、なぜ自分のことをそうだと決め付けて、思い続けているのか。夫婦で、親子で、「あの人はこういう人だからしょうがない。もう諦めている。あの人は一生変わらない」と思っていようものなら、その人はその牢獄に閉じ込められるのです。

   つまり、被害者がずっと被害者でいる間、加害者は変わることが出来ないのです。
   加害者だって、そんなことをしたくてしたのかどうかわからないし、うまく出来なかった。あるいはその時、そういう気持ちになってしてしまった。でも誰だって、一生そうしていたいとは思っているわけではない。みんな成長したいし、みんな良くなりたい。最初に言ったように、個人のカルマなんてないんですよ。

   誰もがこの地球の歴史を、太陽系の、銀河系の歴史を担っていて、自分が超えるためにそれを体験した。その配役としてそういうことが起こっただけなのに、あなたが被害者として居続けるから、相手は変われないまま、世界を固定して、そのような世界が展開され続けているわけで、この貧しい、惨めな、楽しくない世界がずと進行し続けているのです。

   だから出来ることは、あなたはそういう人のために、「この人は今はこうだけど、どうしてそんなになっちゃったんだろう? どんな家庭環境で、どんなところで傷ついて、どんな歪み方をして、こんなふうに捉えて、考えてしまうんだろう?」と観ていくことなのです。

   そしてこの人が、「自分のところだけじゃなく、何か素晴らしい縁に出会ってそれをきっかけに気づいて、目覚めて、新しくなって、自分自身をより良く活かして、周りと仲良く出来て、よりいい方法を選んで幸せになってもらえたらな。神様、どうぞよろしくお願いします」、というところまで面倒を見ることなのです。

   なぜなら、あなたが関わった人はすべて、あなたの中の住人だからです。
   そうなると、あなたのやり方ひとつに希望があります。そういう構造になっているのです。あなたの中の住人全員に対して、それをやるべき人があなたなのです。出会ってしまったら、あなたが味わって、現実を認識してしまったなら、それらの人々は今やあなたの内なる王国の住人です。それが事実であり、そこまで面倒を見るべきなのです。そうやって、あなたは物語を創るのです。

   (自分の内なる王国の、住人になってしまった人々の)面倒を見るのです。
   出来るか、出来ないかではない。「あの人は人のいうことを聞かないし、しょうがないから放っておけばいい」という話ではない。そうすると、あなたの中にはそういう人だらけだから、あなたもいつもそんなことばかり思っている。

   だから、がっかりしたり、嫌な思いをしてばかりいる自分の妄想だけど、自分がそれを生きなければいけないわけで、自分の創った内なる物語がまた一つの世界として展開されていってしまう。そういうふうにあなたが責任をとっているというのは、実は現実なのです。

   昔からの教えはどんなものも、「人を憎んではいけない」、「人を嫌ってはいけない」というのはそういうことなのです。ただ嫌いなだけでは、何も変わらないのです。人というのは、あなたも知っているように、知れば知るほど愛するようになるのです。本当に知って、相手のことをわかっていくほど愛してしまうのです。

   家を引っ越した時もそうじゃないですか。
   最初は違和感があって落ち着かないけれども、1年経ち、2年経つと居心地が良くなり好きになる。「住めば都」というのはそういう意味です。知るから愛しくなるのです。そのくらいこの機能は素晴らしいのです。知ったものは愛しい。だから一方的な思い込みで誰かを断罪したり、批判して固定したりしているうちは、自分自身が辛いのです。なぜなら自分の世界にそういう人がどんどん増えていって、決め付けて固定し、抜けられないし変われないようにと投資しているから、当然そういう配当が来るのです。

   本音(ほんね)は話せない。
   でも誰かを生け贄にしておけば、安心していられる。私たち友達だよねと言い合っている。会社でも学校でもそうだけど、何人かのグループがあって、その中の誰かが、いない人の悪口を言い始めると、「そうそう、ほんと嫌だよね」「よかった。同じ考えで」と言って安心する。これが地獄です。

   あなたがそのグループにいない時、自分も同じように言われていることを知っている。だから二度と本音など言えないし、誰とも心を分かち合えない。本当はみんな、そんなことを超えたいのに、みんな成長したいのに。だけどみんなでグルになって誰かを貶めて檻に閉じ込めてしまうから、誰もがそこから出られない。まんまと地獄にはまっている。そういうダサイ安心は本当にやめたほうがいい。

   みんな同じ。誰もが成長する途中だし、みんな今の自分を越えたいんだよね。
   「あの人、何であんなこと言うんだろうね。何か辛いことでもあるんじゃないの」そういう話になるように成長する必要があるのです。なぜならそれは取りも直さず、その嫌な人も「あなたの世界」の住人だからです。

   逆バージョンだけど、仲のいい友達のグループの誰かが、何だか問題を抱えているようだ。ある日その人がきて、「今までああでこうで、こんなことがあったけど、でも解決したの」と言った瞬間に、自分の中がふっと楽になる。実はそういうふうにできていて、すべて繋がっている。全員、自分の中に住んでいるのです。心というのは、意識というのは、そういう仕組みになっている。

   だから自分の中にいるみんなの面倒を見てやるのです。
   全員をより良い眼差しで見てやり、慈愛の目で見てやる。みんなが幸せになるように自分の世界でその人を理解したり、その人にとっていいことになるように願ってやり、現実を動かせるようにストーリーを創れるようになるということが、自分のハートを育てるということ、自分の慈愛を育むということです。

   それは表面的なところで何かを上げたり、手助けするということだけではなく、自分の意識の中にいるその人への思いのほうが重要なわけで、心においてそれを願っていれば、勝手に動いていくのです。

   すべての存在を源に還す王が即位するというのが本当に起こっているので、皆さんもその源に還るのです。源というのは、あなたの内なる王国の中心の座であり、王座、玉座なのです。あなたには、自分自身の内なる王国を素晴らしいものにしていく責任があるのです。そうする中で、あなたの心が豊かに膨らんでいきます。

              トータル・ヒューマン・チューニング
        book『 王の帰還 』 木盛龍彦著  ヒカルランド

                          抜粋

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バシャール:後に

2015年09月30日
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以下の内容はthe PLANET from NEBULAに掲載されている内容を転載させていただきました。

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現在貴方は、古く重たい分離の世界から新しく光に満ちた覚醒の世界へと丁度片足を踏み込んだ位置に存在していると、バシャールは話します。この特殊エネルギーの狭間にいる私達は、精神的にも肉体的にも振り子のようにネガティブとポジティブの間を行ったり来たりしながらも、徐々に新しいエネルギーとの調整を行っています。

今までの世界では、この2つの異なる波動がごちゃごちゃに混ざり合い、望む事だけを上手に抜き取る事がなかなか難しい仕事でした。しかし、今の私達には意図的に自分の望む事だけを抜き取って、自分の体験に追加する事が出来るようになったのです。新しい世界に踏み込んでいる足は現在片足のみですが、やがて両足が踏み込めるようになり、後に、2013年以降の世界は実は”新しい世界”の始まりであったという事、新しい時代へ移り変わる”変化の時期”であったという事を自然と理解する時が来るでしょうと、バシャールは話しています。

今貴方がする事は、”ありのまま”の自分を強化してゆく事です。”ありのまま”の自分とは、もともと高い次元からやってきた魂の自分である”素の自分”を取り戻す事を意味しています。エゴにふりまわされて素直になれない人は、3次元密度の古く重たい分離の世界に踏み込んだ足が未だに貴方の意識を支配している、という事が言えます。一方、感謝の気持ちで毎日を過し、全てに”光”を見る事が出来る人は、4次元密度の高い意識に踏み込んでいる貴方の足が支配しているのです。

どちらの世界だろうと、貴方は貴方という事は変わりはありませんが、貴方がこの特殊な時期をあえて選んで産まれてきた理由は、一体何処にあるのか一度考えてみると良いでしょうと、バシャールは話します。多くの人達は現在、人生の中で一番”大切な時期”を生きているのです。新しい世界を体験する為に、貴方はここまでやってきたのです。ここからが本番です。さぁ、一緒に歩んでゆきましょう!

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バシャール

OPPT(One People’s Public Trust:一つになった人たちの公共信託) 

2015年09月30日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

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”人々のための信託”は、何年間かシステムの中にいたことがある練達の弁護士たちが目撃した、システムが行っている人間に対する不正を正そうとして立ち上げた、システムそのものを利用して、システムに反抗する組織です。

この弁護士たちが言うことは:”銀行システムの中で使う公共のための私的な資金は、常に変わらない基礎資金でありながら、人間性、尊厳、契約とビジネスに敵対するあらゆる犯罪、平和の侵害、逸脱、意に染まぬ隷属、不法な欺瞞、強制、力、盗取と詐欺行為の温床になっています。”

彼ら弁護士たちはシステム自体を問題として取り上げることに しました。彼らは米国の本来の憲法の範囲で作り出された公共信託を再開させる、一連の非常に複雑な訴訟を起こしました。彼らは地球上の全ての人たちがこれ に関係できるようにしました。銀行システムは負債を負った者を被告とする行動を取り、銀行システムという全体システムの中に巻き込めるようにしました。彼らは銀行システムを人間に敵対する犯罪者として非難しています。それから、彼らは銀行側に、犯罪を犯していないという反駁を要求し、その後、抵当権を流し、企業や銀行全体を閉鎖させます。

同時に、彼らは別の全く異なるタイプの、CVAC(Creator’s Value Assets Centre:創造主の資産センター)と呼ばれる統治体用の基礎構造を作り出しました。

そこで、OPPT(One People’s Public Trust)とは何でしょうか?

OPPTそのものは私たち、惑星上の全ての人、及び惑星自 体、及び創造主からなっています。惑星の中には、私たちが価値があると考える、今の段階では、この信託に属する金、銀などの惑星の資産を含みます。従ってOPPTは、この惑星の人全て、全ての個人であり、誰も例外とはされず、国境はありません。政府も無く、企業もありません。

この惑星上の、金、銀を含むあらゆる価値ある資産は、私たちと、創造主と惑星のものである私たちの養育をする者である惑星が使用できるように平等に配分されます。

感謝を込めて、

ベアトリス

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NEW SEED 2015 ・ One Personal

「わくわく」を選択することの大切さ

2015年09月29日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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「わくわく」という言葉は、広辞苑によると‘期待・喜びなどで心がはずみ、興奮ぎみで落ち着かないさま’という意味であると書かれています。つまり、感動とか感激とかという表現に近いものということになります。

広辞苑に書かれている意味のこの「わくわく」と表現できるようなことは、日常生活における経験の中において、時には当てはまることもあるでしょうけれども、割合的にはそんなに多くはないでしょう。

わくわく感じることを選択しましょう…
わくわく感に従って生きましょう…

私がブログでこのように表現している際の「わくわく」という言葉の意味合いは、上記のような広辞苑に書かれているような意味も含まれてはいますが、根本的には高次元の存在であるメッセンジャー‘バシャール’の「ワクワク」という言葉の表現に基づいて使っています。

今、こうしてアセンションして黄金時代の始まりの始まりにさしかかった地球上の波動は高まりつつあり、それに伴って世の中もどんどん高次元世界に見合ったポジティブな状況へと変革しつつあります。地球上の世界はこのまま5次元までゆるやかにかつ急速に昇り続けますが、その波動状況に合わせて、人の意識もそれなりに波動を高めながら変化していく必要があります。

ただし、意識的に大きく変化させようと無理をしすぎたり焦ったりする必要はありません。ネガティブな波動を発しやすい、無理のしすぎや焦りという状況の中から何かを選択すると、ポジティブなことを選択したつもりでいても、実際には低い波動を生じてしまうことがあります。ネガティブな状況からはネガティブなことが生じやすくなるのです。

地球上の波動域は高次元の始まりの始まりに達しているために、その波動・エネルギーを活用し、世のポジティブに変化していく流れに乗って、より軽やかで、よりリラックスしたナチュラルな感覚の中で、より自分らしい個性に基づいたことを、自己責任を強く持ち、自由意思に基づいて選択すように努め続けていれば、よりポジティブなことを選択するに至る場合が多くあるでしょう。その基本となることが「わくわくすることを選択する」ことです。

高次元の波動域内に入った今、わくわくに基づいた選択をすることを、これまで以上により強く意識して行うべき時代に入ったのです。地球人類個々の意識は、これまで以上にそこから発するエネルギーは強力になっているために、目の前の現実世界を、より早くより的確に作り出すようになっていることが、より多くの場面で認識できるようになっていきます。

よりポジティブなエネルギーを発するような意識をより多く持って、よりポジティブな選択をし続けていれば、これまで以上に早く目の前の現実世界の中で、願いや祈りは実現しやすくなっているのです。逆に、ネガティブな意識も広がりやすくなっているために、そこから生じる波動・エネルギーに基づいた現実世界も同様に、より早く現実化するようになってきているのです。ですから、「わくわくすることを選択する」ことは、より重要になってきているのです。

そして、目の前のわくわくすることを選択し続けるように努めていれば、知らず知らずの間に波動は高まり続けていき、振り返ってみて以前の自分と比べてみると、急速に波動が高まっていることに気がつくでしょう。


以下の内容は、バシャールが「ワクワク」という言葉で表現していることの意味、ワクワクの波動に関して、ワクワク感に従って生きることの大切さなどが、わかりやすく適切に表現されていますので転載させていただきました。 

バシャールはエササニ星の高次元の宇宙存在です。

《以下の内容は、BASHAR②1989年 チャネラー ダリル・アンカ  ㈱VOICE より引用しました。》

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

私たちが皆さんに
ワクワクすることをやってくださいというのは、
次のような理由からです。

皆さんの「自分は誰か」
という存在の表現、波動が「ワクワク」です。

自分の存在の周波数を
肉体的なレベルに翻訳した言葉が、
ワクワクという気持ちになっていきます。

それが、みなさんを導いていく信号になります。

ですから、自分の歩むべき道を歩むことは、
本当は簡単なのです。

ひとりでにワクワクした気持ちが
出てくるものなのです。

皆さんの文明では、何千年もの間、
本来の自然な自分に抵抗したり、
否定したりしてきました。

ワクワクするものは抑圧しなければいけない、
と学んできたのです。

なぜなら皆さんは
「人生というものは辛いものなのだ」と
年上の人から教えられてきたからです。

でも、だからといって、
私たちはただワクワクしていればいい
と言っているのではありません。

ワクワクしてくださいといっても、
毎瞬毎瞬、飛び上がっていなければならない
ということではないのです。

「ワクワク」というのは、
自分が本当にやりたいことをやっている、
やりたいことを知っている、

もしくは、非常に内なる心の穏やかさ、
心の平和がある、ということなのです。

「ワクワク」の波動は、
存在の非常に基本的な波動です。
創造的な力です。

ですから、それを感じるときには、
自分がとても強力になっていることを
感じられると思います。

また、ワクワクしているとき、
自分が他の人を輝き照らしていることが分かります。

生きている光だということを、
他の人に示すことができるのです。

自分がワクワクすることを始めるとき、
二つのことが起こります。

第一に、非常に素晴らしい偶然が次々と起こります。
常に魔法のように、あるべき所に、
あるべき時に、あるべきことが起こります。

そして第二に、自分のやることが、
無理して努力するようなことはなく進むようになります。

「自分自身が誰か」を示すことを
自然にやっているからです。

皆さんが、自然な、本来の自分であるとき、
宇宙は非常に楽に皆さんをサポートすることができます。

自分の欲しいもの、必要なものが入ってこないときは、
本当の自然な自分を出していないときです。

ですから宇宙の方では、
どれを誰にあげたらいいのかまったく分からなくて、
ウロウロしてしまいます。

皆さんが本来の自分自身でないとき、
宇宙は皆さんを見つけることができないのです。

もうひとつ、こんなことがあります。

まず第一に、自分はなんのために創造されたのかを、
自分で感じとることができます。

第二に、自分はすべての創造物とつながっている、
と感じることができます。

第三に、本来の自分自身であることのお返しとして、
豊かさがすべて自分に戻ってきます。

この世の中では、非常にたくさんの人が、
自分の人生の目的や使命を一生懸命に探しています。

探すことを喜んでいる人はそれで構いません。

でも、本当に見つけたくなったら、
それは非常に簡単なことなのです。

ワクワクする気持ち、興奮する気持ちが、
どれが一番近道なのかを教えてくれます。

だからといって、今日ワクワクするものと、
明日ワクワクするものとが
同じでなければいけないということではありません。

宇宙の中でただ一つ一定なのは「変化」だけです。

ワクワクすることをやっていると、
いろいろなものはひとりでに、
どんどん変化していきます。

今の仕事や自分の持っているものとは
別なものに魅かれてワクワクすることもあります。

それでも結構です。

心に描いている大きなビジョンや夢、
そういったものに対するアプローチの仕方、
ライフスタイルも変わっていきます。

自分の使命はなにか、
人生の目的はなにかと、宇宙に祈るとき、
自分が一番ワクワクすることが答えになります。

この世界では、小さい頃から何々しなければならない、
「ねばならない」ということをたくさん与えられてきました。

自然に自分に流れ込んできたアイディアに耳を傾けないで、
社会の要請にちょうど合うようなものを探します。

社会の期待に沿うようなものを見つけても、
それは必ずしも自然なあなたと一致するとは限りません。

なぜなら根本的に、
あなた以外の人から与えられた答えだからです。

合うはずがありません。

しかし、だからといって
人からのアドバイスを無視していい
ということではありません。

他の人からもらったアドバイスを、
自分で、自分のために
選ぶことができるということです。

すべての痛み、苦しみ、病気は、
自然な本来の自分になることに
抵抗することから生まれてきます。

自分自身が非常に疲れるのは、
本当の自然な自分に
一生懸命抵抗しているからなのです。

一番簡単なのは、
本当の自分になってしまうことなのです。

逆に、一番むずかしいのは、
自分以外の自分になろうとすることです。

ときには、こういうことを
すぐ分かる人もいますが、

そうでない人は、一生懸命、一生懸命、
自分以外の人間になろうと、
くたびれ果てるまで続けます。

本来の自分になるまでに、
どの位の時間を費やすかは
自分で決めればいいことです。

ここでひとつ皆さんに申し上げておきたいのは、
いままで皆さんがやってきたことの中で、
無駄なことはひとつもないということです。

すべてのことから学ぶことができるということを
知っておいてください。

ですから、今までの経験を捨てたり、
逃げようとしたりしないで、
その中から得た知識と共に前進してください。

そして、自分にとって、
他の人とは違う非常にユニークなやり方で
それを応用していってください。

それが、ワクワク興奮する、ということです。

それによって、あなたは満足することができます。


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バックナンバー改訂版

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(4)

2015年09月29日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進する本プランが、神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一体のクォンタムな相互扶助システムです。

【無償提供される神託の土地】

新たな生活の場をどのように確保してゆくかについて、今までは投資に見合う利益思考の慣習の中で、“理想は現実にはならない”という観念に囚われてきました。何らかの方法で土地を確保して自然の生活を始めている方々は、それぞれに見合った空間を得ています。役目がある方は無理なくそういう環境に入ることができ、能力のある方はワークショップや公演などの収益活動を展開しています。

今までは、コミュニティのため土地を確保してビジネスを兼ねてパラダイスを実現させようとするのが積極的な生き方でした。最近は宇宙レベル・地球レベルの話でも小さなコミュニティに注目が集まっています。時間を超えて移動する生活環境に、固定した重荷や収益活動を負うのは確かに矛盾しています。公共施設、小さな畑、小さなテーブルに水、携帯やパソコン、小さなコミュニティはまさに現実的です。

2002年にこの課題に取り組むことになったとき、「土地は無償で提供される」という原則でした。当時はその一言で行き詰ってしまい、それでも虚しく土地を探そうとしました。無償で土地の提供を受けてコミュニティをつくり始めた方もいましたが、真実のない提案はトラブルの元になりました。

大きな目的を理解した上で土地提供をしてくれる方がいれば理想的ですが、そういう出会いはありませんでした。もし出会いがあって早速プロジェクトを開始したとしたら、新しい農業・新しい医療・新しいエネルギー・・・・:とたくさんの方・たくさんの技術が集まって、まるでスパーマーケットでも開設するような様相になり、たちまち崩壊していたと思います。

多くの経験から、今は時の流れが変わったという確信を持っています。地方の一次産業(農業・林業・漁業)はTTPなど時代の要請で、生産向上や収益性という概念では厳しい状況にあります。安い輸入品が市場を占め、後継がなく管理できない山林が増え、田畑も少しずつ歯が抜けたように荒れ始めています。漁業も同じです。地方の林業家が伐採した材木で炭素を再生して事業化している例がありますが、当初、山林は担保価値がないので銀行融資が受けられず苦労したそうです。今は軌道にのって3年で負債を返済して高利益を上げてモデル化されているところもありますが、それも過渡的一つの成功例にすぎず全国の一次産業は厳しい状況下にあります。

【一次産業が環境破壊の最大の原因】

国連の調査では農業など一次産業が環境破壊の最大の原因です。地球環境を守るのが人類の仕事である以上、この問題を直視しなければなりません。農地を開拓するため自然水系を破壊し農薬を散布し、海に流れ込む樹葉の養分が激減し海水が汚染して悪循環を続けてきました。林業も広葉樹を伐採し杉や檜の住宅用材を植林したため豊かな日本の自然が破壊されました。

こういう時期に「集約的な野菜の工場生産システム」が実際に稼働している工場モデルは全国で立ち上がっています。農業に携わっている人は皆この農法を知っていますが、折悪しく農協の崩壊も既成事実となってきました。年金事業もそうですが、時代にそぐわない古いシステムは、問題を抱えて改革がせまられています。

【誰もが自由に往来・居住できる世界】

農業協同組合主体の旧態の農業システムが崩壊した後、それまでの農業の数倍の生産性を上げる目玉産業として「集約的な野菜の工場生産システム」が一時的に急展開する可能性があります。大手商社や分野の違う企業も虎視眈々とタイミングを謀っています。しかし、社会が段階的に改革され人々が目覚め、求めてゆく新しい社会構造と、BPPFの目指すコミュニティは異次元と言えるほど純粋な相互扶助社会です。このため現在抱えている土地問題は、むしろ次のような歴史的・国際的「所有」問題に及びます。

1、日本とアメリカだけが世界で土地の所有権がある理由

2、戦争で財宝や土地を奪ってきた歴史なので、アメリカやカナダなどオーストラリアなどが英国やフランスの植民地土地所有の実態

3、日本の土地の所有権の真実、国や神社の管理で、天皇家や諸外国の土地所有の実態

4、アメリカやオーストラリアの原住民の土地略奪と迫害の解明

原住民の土地問題は歴史的所有権を消滅させ「誰もが自由に往来・居住できる世界、所有権の無い、国境が無い世界」への試金石になります。

【新しい文明の発生】

日本の隠れた歴史の公開は世界の民族・文明の融合に地政的な役割を負うことになります。例えば縄文人と弥生人の歴史的構成と世界との関わり、ユダヤ12氏部族との関わり、シュメール文明や中国古代文明との関わりなどが掘り起こされ、並行して地域の風俗文化の再生に古道復興の潮流が躍動し始めます。地域の特質が相互に作用し、新しいコミュニティが世界の再生に強い影響を与えるネットワークの核になり、統治体と市民の相互扶助による道州制がPFIやPPPを実践する舞台になります。

この循環に必要な土地空間が自然発生的に生ずるようになる背景には、本プロジェクトが旧世界には所属できないものであり、次代の人選が行われ、その環境からPersonalによるPersonalのための学びの空間が自然発祥します。この休息地は、日本から世界に派生して、一なるものの内なる空間と外なる空間になり、それぞれ互いに機能します。

そして、非営利から非営利、WIN・WINの原則で神託された聖地の特性に添ったBPPFの創造的環境が育まれてゆきます。利用価値も担保価値もない土地であっても所有者に無償提供という「公共信託の意思」があれば、新しい金融ツールで一定評価し、個人に融資した金額を「集約的な野菜の工場生産システム」に事業投資することもできるように計画されます。事業的収益から返済を含めても毎月十分な収入が得られるこの仕組みは、旧体制から脱皮する過程での一時的な経営プログラムです。

【BPPFとコミュニティプロジェクトの意義】   

1、歴史認識の転換

宇宙次元から見た人類のコミュニティ形成の目的は、人類が特別な能力(やがて宇宙で最も崇高な存在になる)を発揮する機会を創設するため、このプログラムに宇宙の存在(神々)によって様々な指導を受けます。このプログラムの秘密はすでに100年前から公開されているため、宇宙や地底の存在がこの機会に人身を得て、地球の人口は70億を超えています。

一般論では交易が盛んになって(大航海時代)食料が増産され農耕によって定住型生活から人口が増えたという見方です。

ウィキペィデアによると、「古く人類が狩猟採集生活を営んでいた時代では一時的な居住地はあるものの、同一の場所で繰り返していては獲物など収穫も減るため度々場所の変遷を繰り返した。構成人数も少なく定着の要素もないため普通この時代の居住地を集落と呼ぶことはない。農耕が始まると土地に定着し生産高が増して人口が増えるようになる。最初の集落は現シリアにあるテル・アブ・フレイラと見られる(テルは遺丘の事。アブ・フレイラとも)。現在は水没しているが事前の調査で明らかになった。確認されたうち最古の集落は紀元前1万1500年頃のもので200人足らずであり、種子を播いて成長を待つといった農耕の前過程であったとされる。人為選択で野生種を栽培に適したものに変えていき、紀元前1万1000年の集落跡には農耕の痕跡が見つかった。」という通説になっています。

しかし、日本の人口は2050年には顕著に減少してゆきます。これは世界的な傾向で、食料が原因ではないことを裏付けます。ではなぜ人口が減るのか、この問題に宇宙の性命の荘厳な仕組みがあります。良い麦が刈り取られ、悪い麦が火で焼かれ3次元~5次元が一体化する過程で、これからは5次元で特別な功績があったものしか地球に生まれてくる(人身を得る)ことができなくなります。つまり70億に人口が増えたことは一定期間にこの機会が与えられたことを意味します。

それが過ぎ人口が減少する傾向は、女性の月経が月に1回から2ヶ月に1回あるいは半年に1回になって妊娠する機会が貴重になってゆくことで次第にわかってきます。安全で波動の高い社会になると子供が生まれることはコミュニティにとって最大の喜びになり、また生まれてくる子供は5次元で功績を上げた指導的役割ですから、この上なくめでたいことになります。こうして人類は彼らから高度な道理を学び社会に貢献して、次々と進化の軌道に乗ってゆきます。

BPPFとコミュニティの関係、そしてそのためのプロジェクト展開を考えるには、今までの閉ざされた価値観を見直さなければなりません。人類の存在意義は次元上昇(進化)にあって、2500年間は道徳的生活で心の汚れを禦ぎ、真理を探求し次元上昇の時期に備え至公無私な根基を保つように守られてきました。

しかし、社会の傾向として邪教や思想哲学の論争、根拠のない数理学などを唱える頑迷な鬼神によって軌道が歪められ、砂漠で水を必要とするような瀬戸際に追い込まれました。

身体を維持するための衣食住確保が手段だとすれば、進化のための真理の探求が人生の目的であり人類の存在意義です。つまり軌道が歪んだ原因は目的を失い、宗教が改ざんされ、真理が隠蔽されてしまったからです。唯一絶対創造主の分霊である人間種の秘密を探求する反作用はこのように内性に厳及し人々を励まし、ついに偉大な進化を遂げる圧縮起爆点にまで達したのです。

これから数千年間人類は、それぞれの因縁を生かし調和のとれた進化の光速軌道を走りはじめることになります。全ての人が天の恩恵に浴することができる開闢以来の壮大な物語が始まります。

もちろん多くの聖なる先人がより高度な観点から真実を掌握し、実際の金融経済の改革と国家(統治)および市民生活との関係を効果的(犠牲を少なく)にアレンジしてきた積み重ねがあり、ここで多くのことを集約的に学ぶことができます。

今まで人類が知ることができなかった歴史、宇宙から地球に降ろされて後130億年と言われている地球時間、その経過の中で人類がどのような進化の軌道に則っていたのかを観察し、始めの志のように人類が一体となって旅の光速軌道を構築してゆきます。

2、DNAと旅の軌道

「文明の衝突」という論文で、文明・国家・国民・文化・人間など時代とともに意図的に分断されたアイデンティティを定義し、「文明の輪郭は言語、歴史、宗教、生活習慣、社会制度、さらに主観的な自己認識から見出される。人間は重複し、また時には矛盾するアイデンティティを持っているために、それぞれの文明圏に明確な境界を定義することはできないが、文明は人間のアイデンティティとして最大限のものとして成立している。だからこそ文明は拡散しても消滅することはなく、ある一定のまとまりを持って存在している。」という見方をしてきました。

このアイデンティティ、自己同一性・共同体(地域・組織・集団など)への帰属意識などと言われている独自性も、意図的に分断されたアイデンティティを定義したもので、アヌンナキ支配による古代文明、属隷化のために交配された人類、という事実が明らかになると、文明の創造的系譜と人間種のDNAに関わる進化の系譜に、人類の存在の意義が遺されていることが明白になってきます。つまり存在のAそのものの、AとBの出会い、集団、そして人類全体の統合の意義、全て一なるものに集約されることが解明されます。

奴隷から解放されることの大切さ、自由意志と言われている自然規範(無為自然)の大切さが従容されるために、過去のすべての枠組を外したコミュニティ(3次元における5次元以上の空間)の具現化が必要かつ満たされることになります。それは個人の空間でも広い空間も自由自在ですが、それが可能な先覚者にはさらに多くの人を受け入れる空間が神託されます。

アイデンティティに基づき、グループが経済によって生活を営みやすいようにする理由は、強制という過去の負のエネルギーを持ち込まないためであり、コミュニティを形成する以上、国家や地方自治体、そのほかの団体・集団とも融合しながら、アイデンティティを高揚させる先覚的選択基準をもつことになります。

人がそれぞれのDNAによって表現されるように、それぞれのアイデンティティとその出会いによって愛という光の拡大を続けてゆきます。旅人が宿泊地でもたらすものが、このプロジェクトのTou’s Boxになります。              

【コミュニティの本質】  

一般的に世界の人口は90億人を超えるという説と、これから急速に減少するという2通りの説がありますが、世界の人口は減少してゆきます(プレアデス情報)。この問題の中に人類に課せられた「時間の活用」というもう一つの大切な課題を含んでいます。

今起っている次元上昇のエネルギーは、先の者と後から来る者を分けつつあります。先の者があとから来る者に規範を示すことによって、先後の意味があり、相乗効果を生み、後から来るものの「犠牲」という概念が、本来の「自由選択」の本義にもどります。

70億人の人口が90億人になったしても、それだけ多くの魂に次元上昇の機会が与えられたことになります。3.11のように特別なタイミングで5次元に遷移する場合も、3次元から5次元の一体化の営みの過程で、再びと3次元で人身を得て、更に高次元に至る機会を得る場合もあります。戦争や災害、事故・事件などによるカルマの精算は学びという輪廻を伴います。

すべての霊が、霊の親である唯一絶対創造主のもとへの帰還は、人類と宇宙ファミリーの共同作業ですから、90億人が100億人になったにしても、輪廻による機会が増え、また新しい魂の降臨もより高度な「創造の可能性」をもたらします。人口が減少した分については、それだけ多くの霊が救われふるさとに帰った(2度と人身を得る必要がない、生まれてくることがない)ことを意味します。人類は、まさにこの壮大なスパイラルの玄関に到着したところです。ソドムとゴモラ、ノアの方舟の洪水、ムーやアトランティスの攻防など地球史の節目を見ると、人類のエゴに予断は許せません。今は、未来1万年の大系に禍根を残さないため、知恵の宝庫を掘り起こし、相互扶助による救済というライフワークを通じて次元上昇の醍醐味を喜悦する時、時空を超越し創造の神秘を探求する軌道上にあります。

1、コミュニティのプロジェクトは「ゼロからのスタート」

確かに食料・エネルギー・医療など多くのプロジェクトが準備されベールを剥がされる直前で合図を待っているかのように見えます。しかし企業は20年以上前に開発済みのよりよい商品があっても、今売っている商品が順調に売れている内は、新しい商品を発売しませんでした。またユーザーによい商品を売ることが企業の利益にならない場合もその商品は市場に提供されませんでした。

軍事的に重要と思われる特許は秘密のうちに開発され一般には利用できません。その技術のレベルは高く、特許数は膨大なものがあってそれらのほとんどが隠蔽され人類の生活向上を阻んできました。そのベールが剥がされ自由にその技術を使えるようになったとき、誰がどのようにコントロールするようになるでしょうか。金銀財宝と同じように多くの場合は開発者から不正に奪取したものです。

まもなく新エネルギー技術の公開が本格的に始まりますが、20年以上前から電気はもちろん水で走る車の技術が公開されています。石油の環境問題と連動し少しずつ技術改善され、ハイブリッドや電気自動車などが発売されてきました。競争の自由原則によって徐々に向上してきているかのようですが、消費者という檻の中の市民は提供者側の都合に引き回されていました。

ガソリン1リットル10Km走行の高級車が売れなくなったので1リットル20Km走行する小型車に変わってきました。今は水1リットルで40Km走行する車が開発され数年後は発売される見込みです。いずれにしてもすべて企業側の提供者側の独善的計画です。

今までの経済環境からプロジェクトに関する一般市民の意識も抜け切れていません。そこに石油の代替エネルギーが登場しても、政府と企業の考える社会のバランス(市民生活)を優先するため、結局はその采配は従来のルートに乗せられ未来の希望は目前を通り過ぎてゆくことになります。

どんなに優れた技術でも、数千あるいは数万人の社員を抱えた巨大な企業は利益なしにその技術を商品化し販売しません。また、新しい商品の設備投資には莫大な資金がかかるという理由などで売れるうちは生産を制御し消費者を囲って人類の進化を妨げます。今まで運営してきた企業・団体皆それぞれに制限された中での利益追求戦略があります。教育も福祉も医療も皆同じように企業間の競争原理の影には消費者を囲う共同謀議の戦略がありました。 

しかし、一つ重要な観点は、生活や地球の環境を改善する間、五年、十年、あるいは三十年と、そこで働いて生活の糧を得ている同じ消費者の人々に、生産と消費を分断するような生活意識を押し付けてはならないことです。マスコミやインターネット環境あるいは公的なセミナーなどで自ら変化を学ぶ機会が増え、相まって自然や生活環境の細微な現象から「押し付けない」効果が実ってきます。

また、現在の企業・団体などは非営利では存立できない社会システムの一環で、非営利の教育・福祉・医療の組織も国の助成金などによる意図的な管理システム(搾取社会を正当化する)で、法的にも商習慣や技術的にも急速に変えることは組織がある以上合意が必要になります。自由意志は当然生活権にも当てはまるので、決して「押し付けない」原則が霊的にスムーズな循環を生みだすことを体験しなければならないのです。

既存社会の市民生活を向上させ、一方で人類の進化ためにゼロからの新しい社会システムを構築する準備がはじまることになります。

現在進行中の新しい金融システムというのは旧システム内の改革で、真の改革までの穴埋め修復作業です。国際社会が一体となった公正な旧改革が行なわれるに従って市民意識がレベルアップされ、政治的にも紛争がなくなり世界平和に向けての国際合意がステップアップされてゆきます。その間がこのプロジェクトの準備期間です。その後に貨幣のない経済に向かって真のレールが敷かれます。

明治維新の時、あるいは戦後の成長期に大衆芸能(歌謡曲やプロレス・野球)が始まり、テレビジョンが普及し始めました。その背景には意図的に市民感情をコントロールするプロパガンダが行われ、開放されたと信じた市民はその流れを楽しみ、延々と60年今もまだその流れの中に浮き沈みしています。なぜ「ゼロからのスタート」なるのか、政治・経済すべてまだ「旧い体制の中の新しい時代の到来」でしかないからです。一般市民が新しい時代を楽しむにはまだいくつもの過程を踏まなければなりません。年金が少し増額された、という段階になるのでさえ時間とのダンスが必要だからです。

「ゼロからのスタート」するプロジェクトの当面の目標は一般市民を一日も早く真の新しいステージに招待する仕事です。市民の家族や兄弟の健康的な生活、不安を無くし安心・安全を保障するBPPFのプロジェクトを実現させることにあります。この目標のために地球環境問題(母なる地球への奉仕)を課題として第一次産業(農業・林業・漁業)に重点を置いたプロジェクトを展開しようとしています。これだけでも膨大なプロジェクトになりますが、関連する教育、ヒーリング、新エネルギー、などの課題も同時に推進されます。その核となるプロジェクトとして、国際協調に貢献する第一次産業プロジェクトのモデル事業を推進してゆきます。

根本が変わり、真の改革が始まると、生活プロジェクトはすでに熟しており、創意によって自然に出来上がってゆきます。出版でもセミナーもさらに普及してゆきますが、進化の均等な機会創設にむけて、コミュニティの核となる聖なるトランスワールドは、一人によって一からすべてを創り上げてゆかなければなりません。

このプロジェクトはまもなく支配から開放される人類が、自らの重荷である貨幣経済を消滅させるまでの“時間の活用”を意図するものです。

※ 賢人無くしてその地は生かされず、賢人がいれば砂漠も聖地にかわる・・・

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NEW SEED 2015 ・ One Personal

バシャール:時代の流れ

2015年09月29日
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以下の内容はthe PLANET from NEBULAに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今までの私達は、何百回何千回というものすごい数の輪廻転生を繰り返し、その都度地球人として生きる為の習慣や慣習を始めから習得し直さなくてはいけませんでした。しかし現在産まれてくる子供達は、地球人としての”慣習”等を既に持ちながら産まれてくるようになるで、ものの6ヶ月で歩き始めたり、食べ始めたり、またはお話するようになったりと、学習能力スピードが遥かに違ったものとなります。これらはみな高波動が充満してきた事での副作用であって、これからはもっともっと加速してゆくようになるでしょうとバシャールは話しています。

新種のヒューマノイドと言われる最近産まれて来る子供達は、既に”大きな知識”を持って産まれてきます。たった5歳の子供がヒーリング方法を語り始めたり、誰に教わる事なく自然に瞑想する子供もいたりと、様々です。いずれにせよ、これからは旧型ヒューマノイドである私達大人は、新種のヒューマノイド達から多くを学んでゆくようになります。彼等は真からの教師であり、”教える事”に情熱を持っているでしょうと、バシャールは話しています。

また2015年と2016年は、拡大・縮小の”差(ギャップ)”が大きく開く年でもあります。この時期を境に大きな意識の変化または調整が行われるようになるでしょうと、バシャールは話します。それは丁度、外にずっと起きっぱなしにしてあった泥や砂利水の入ったバケツに、綺麗な水を入れて浄化してあげる様に似ていると、話します。泥水の入ったバケツに綺麗な水を注ぐと、底に沈んでいた”埃”等が浮いて流れ出します。詰まり、コントラストの大きい今の時期を利用して、私達は心身に溜まった”汚れ”を浄化して洗い流しているというわけなのです。

*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを9月30日(水)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて浄化・邪気払いやパワー入れなどに尽力致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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バシャール

原爆が落とされて腑抜けになった日本人

2015年09月29日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はzeraniumuのブログに掲載されている内容を転載させていただきました。

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   その後10月くらいに、あるクライアントさんで神道のことをやっておられる方ですが、滋賀に実家があるので時々そちらに行き、「原水爆損傷解放ワーク」をお母さんと一緒に読み合わせしながらやっていた。そして3回目の時、70代のお母さんが、「ああよかった。やっと帰ってこられた。プラスチックを火にあぶるとフニャフニャってなるでしょう。実は、原爆が落ちた時に、日本人が全員、ああなっちゃったのよ。でもやっと戻ってこられた。私、ずっとそうだったの」と言ったそうです。

   現場を体験して、ぐじゃぐじゃになっちゃったという、70代のお母さんのレポートのおかげで、原爆が落とされたことで何が起きていたかがよくわかった。それで日本人全員の力強い生きる力、エネルギーがフニャフニャになったのです。

   2008年8月より以前の我々日本人は全員が、しょっちゅうどん底まで落ち込んでは、何とか立ち上がって隊列に戻るんだけど、再び落ち込んでしまう。それは小さい子どもから老人まで、本当にそうだったのです。ところが磁場的な修復が起きてきたことにより、初めて自分が自分自身の中心にいられるようになった。

   つまりブレないでいられる時間が持てるようになった。
   自分自身を見ていられるようになったから、どんどんまとまるようになった。ああ、自分はこう思っているんだな。ここが自分の中心なんだな。こういうふうにすればいいのか。人といることが不安じゃなくいられるようになってきた。それはとてつもなく素晴らしいことだったんですね。

   その時、つまり2008年8月から、戦後初めて、日本人の成長が始まったのです。
   それまではそんなことをしてる場合じゃなかった。それは誰のせいでもない。もちろん、それを企んだ者たちがいて原爆を落とし、地球上のボルテックス(エネルギーの渦)をぐじゃぐじゃにした。当然、乱されたのは日本だけじゃなく世界中だった。

   そしてその後の11月に、次はこれだぞと降りたのが『王の帰還』なのです。
   ぐじゃぐじゃになっていて、自分の中に全然芯(しん)がない。だから人とまともにいられないし、しょっちゅう落ち込む。自分はだめだと落ち込んでは分裂してしまう。そんな中でつくってしまった親子関係の認識、自分の愛する者と愛し合えない、理解されないし、分かり合えない。自分はダメだ、弱いと思う。でもそういう認識は、本来すべて妄想でしかないから、内に埋め込まれたそうしたプログラムを解除しなさい、ということが来たのです。そこで編み出されたのが、『王の帰還』です。

   ですから、今までの認識はもう使えません。
   なぜなら、みんながだんだん自分を取り戻してきたからです。だから今までとは全然違うし、当然自分も違えば、世界も、地球も違うんです。それは、今までの認識はもう必要のない、まったく別のプログラムであり、物の見方です。

奴隷としての教育が始まるとき

   7歳になったら、我々にはどういうことが起きるか。
   皆さんは今日から学校というところに来ます。いいですね。今までは幼稚園で自由に、気ままにできたけど、これからはそうはいきませんよ。お兄さんやお姉さんと同じように、今日からこの学校というところに来てください。四角い建物の中の四角い教室の箱に来るんですよ。朝ちゃんと8時には来てくださいね。お父さん、お母さんにもしっかり言いつけてありますからね。

   先生という人が来て、黒板に誰かが書いた本を写しますから、皆さんは机と椅子の間に挟まれて、しっかり自分を止めて、ほかのことは一切あきらめて、誰かが書いた本をまっさらのノートに書き写して覚える、これが皆さんのこれから一番大切なことですよ。これができない子はだめな子です。

   皆さんが35万年ぶりくらいに会った友達だらけで、ウキウキわくわくしているからといって、勝手に話をしたり、遊んだり、そういうことは絶対にいけませんよ。ここはそんな場所じゃないんです。行儀よく、黙って、自分を止めて、誰かが書いた本をちゃんと覚えてください。これが、これから皆さんがやる一番大事なことです。

   時々テストが行なわれて、誰かが書いた本のカッコ抜きの問題が渡されて、それを全部埋められた人が一番素晴らしい人ですよ。先生もうれしいし、お父さん、お母さんにも褒められて、愛されるかもしれないし、何か買ってくれるかもしれないから頑張ってください。落ちこぼれというのは、これができない人のこと。そういう人が出ないように、みんな仲良くお互いに見張り合って。先生もそれが一番の望みですから、仲良くやってくださいね。

   これを毎日やるんですね。
   お父さんもお母さんも、そのようにやってきた。家に帰ると、お父さんもお母さんも「おまえ、誰かが書いた本をしっかり覚えられたのか?」「遊んでばかりいるんじゃないよ。誰かが書いた本をしっかり覚えなさい。ちゃんと計画表を作ってやるんだよ。そうしないといい学校に行けない」「いい学校に行けば、いい会社に入って、いいお給料をもらって、いい地位について、みんなにも褒められるような立派な人になるんだから頑張りなさい」

   このようにして18歳までの最低でも12年間、大事な成長期にある自分を完璧に止めて、外の決まりに従って、誰かが書いた本をしっかり覚えるということに集中することによって、完璧な奴隷が出来上がるんです。

   人間というのは、自分の衝動や欲求、感情、タイミング、直感によって動いて、世界とまみえ、体験して、選んで、失敗したり成功したりしながら、失敗したら振り返って原因は何かとシミュレーションして、ああ、このために失敗したんだなとその仕組みがわかり、それをファイルして、次の選択に活かして、また出会っていく。そういうことを重ねることからだけ、人間は成長するんですね。

   それを24時間のほとんどを自分を止めて、誰かが書いた本を暗記し、決まりや枠に従ってその中で生き、諦(あきら)めることを覚えさせることで、18歳までに完璧な奴隷が出来上がるのです。我々の社会はそんな社会なのです。それも親子の伝承を断ち切るために、こういう教育制度がつくられたのです。

   天才というのは親子間の伝承によってしか生じないのです。
   それは祖先から培われた親子の伝承です。物の見方や考え方、捉え方、世界観、人間とは何か、生きるとは何か、そういうことを伝えていくことによって、それが積み重なったあるときに天才ができるんですね。あるいは親子が愛の温かいつながりを持ち、尊重し合う中で立派な人格が出来上がります。そういった人や天才を騙すことはできないので、(そうした人間ができないように)それを切るような教育制度をつくるのです。

親のカルマは子どもに現れる

   親は自分の子どもを見ていて不憫(ふびん)になり、自分がちょっとイヤになるんです。子どもに自分のイヤなものが映り込んでいるから。だから子どもからちょっと離れるんですね。それで厳しくしたり、ちょっと突き放したりする。祖先から受け継いだ、自分の中にすでに限定されたプログラムがあってそれを生きているのに、そのパターンを自分の子がまた受け継いでいるのを見ると辛いのです。

   子どもはそんなことは知らなくても、親から受け継いだものを身に受けて、「あなたがそうしていると、私はこんなふうになっちゃうよ」と親に見せているんですね。ところが親が正直に真摯(しんし)にありのままに、「あんたにこんなもの受け継がせちゃって、ごめん。私が身をもって超えて見せるから」と言えばいいけれど、ほとんどの場合、「何であんたはこんな子なんだろうね」と言って逃げてしまう。子どものほうは自分がどんどん固まっていくばかりで、自分では変えられない。だから9歳以降に、反抗期という名前のタイミングが来るのです。

   ところが反抗期というものに関して、心理学者たちは本当に怠惰だから、ウソを教えます。ですが反抗期とは何かというと、子どもが小学校という社会の中で生きて、他人と自分を比べて、自分のことや自分の嫌なところに気づく。そしてそれが親からもらったものだということに気づくことなのです。

   その時に子どもが、「お父さん、お母さん、私は自分のこんなところが嫌いです。それもあなた方のこういうところから来たんですよ。お父さん、お母さん、あなたにとってもこれは本当に良くないので、どうぞこれを直してください。そこを超えてください」と言う。それに対して親が、「本当に申し訳なかったね。このまま逃げ切ろうとしたけど、あんたがそうやって指摘してくれたからわかった。お母さんは自分のこういうところを頑張って超えて見せるからね。あんただけに背負わせるわけにはいかないからね」と言い、それをやって見せて、超える。

   そしてお母さんが「ああよかった。人生の自分の課題を、子どものおかげで超えることができた。本当にありがたい」と子どもに感謝する。子どもは感謝を受け取る、自分が活かされた。その瞬間に、子どもに受け継がれてきたそのパターンが消えるのです。自分が頼んだことを親はやってくれて、自分の成長を選んでくれた。そのおかげで自分は救われている。そのことで子は親を尊敬するんです。これが反抗期の正しいあり方です。たったそれだけなのです。

自分自身の親になり、自分を育てる

   ところがそれが、なかなかできない。
   学者とかそういう人たちも、そういうことをやらない。ただ誰かが作り上げた説を覚えるという隷属状態だから、新しいことがわからない。皆さんもそうだけど、自分という人間をサンプルとして見る以外に、どうやって人間を知るのですか? あなたにとって一番身近で、全部を見られる人間は自分だけなんですよ。それを自分の第8チャクラから全部観ているということが、自分を統合するための鍵なんです。

   自分が自分の親にならなきゃいけない。
   なぜなら今言ったように、あなたの親だって逃げてしまうし、誰もあなたのことを全部観てはくれないのです。だから自分で観るのです。自分で観て全部自分でやる。つまり理想的な親は自分にしかできないし、自分が自分にやるしかないのです。

   この子をどう育ててやったら、どのようにわかってやったら、どう導いてやれば、本当に伸び伸びした素晴らしい人に育つのだろうかというのを、自分で自分にやってあげるのです。これが自立です。これがない人はまったく自立できていない「お子ちゃま」なんです。常に被害者の立場で、問題を抱えて、他人に社会に世界に文句ばかり言って、逃げて、言い訳ばかりしている。全然、本来の自分じゃない。それも当たり前で、自分を育てていないからです。だから自分のことを好きじゃないし、愛せないのです。

   愛するというのは、ここ(頭の上)でやるのです。
   ここには波動形態エネルギー研究所の足立育朗さんが『波動の法則―宇宙からのメッセージ』(ナチュラルスピリット)で言っているように、「エクサピーコ」と呼ばれる第8チャクラがあり、過去世のすべてのエッセンスの集合体としての自分がいる。そこから自分を観てやるんです。その時に、あなたは自分が本来の霊であり、自分を導き育てる親の役にちゃんとなる。なぜかというと、この子が理解されて育(はぐく)まれなければ、あなたという本来の霊はここに融合できないからです。つまり、本当に生きるということができないからなのです。    
   
   この世界が嫌いだ、辛い。
   だから帰りたいと言っているあなたは、こうした中間状態にいるだけで、思考とマインド(表面意識)だけの状態にいる。つまりこの体の中にしっかり定着していないし、この地球にもグラウンディングしていない。ただ片足だけ突っ込んでおいて、ここは嫌だから早く帰りたいと言っているだけ。だからどんなに素晴らしい景色の中にいても、状況にいても、それを全面的に味わって体験していない。どこか白けて中途半端な状態にいるのは、しっかり焦点を合わせず、そこから自分をずらしているのです。それは、ここにいるのは嫌だと言っているからです。

   生きていないのです。
   生きているというのは、全面的にこの肉体において地球に暮らすということです。死んだら本来の霊として、そこから抜け出なきゃいけないから。そこで、あなたには自分が本来霊であるという自覚があるかないか。おそらく、それすらないから体の中にもいない。どっちつかず、どこにもいないという状態で損をしている。それをこれから取り戻していきましょう。

           トータル・ヒューマン・チューニング
      book『王の帰還』ワーク  木盛龍彦著  ヒカルランド

                           抜粋

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知っておくべきこの世界の真相

地球に押し寄せるXウェーブbyクワン・イン

2015年09月28日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

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クワン・イン  ~地球に押し寄せるXウェーブ~
Jenny Schiltz 2015-9-25

私たちは、Xウェーブのエネルギーが地球に降り注いですべてが変わろうとしていることにお祝いを言いに来ました。このエネルギーの影響は完全に個々人違います。自分に対して疑心暗鬼になる人がいるのは知っています。中には、考え方が一変してはっきり分かる人もいるでしょう。また、もっと元気になって喜びを感じ、全体と一つに繋がっていく人もいます。また憂鬱だと感じるような肉体的変調を感じている人もいます。また、この波をあまり感じないために不安になっている人もいます。この波の影響の程度には個人差があり、置いてきぼりになる人は誰もいないことを理解してください。そう考えると不安になりますが、それは幻想で、この時のエネルギーを取り入れる際の妨害になります。

シンフォニーを考えてください。席が遠い時には音楽は聞こえますが、個々の楽器の音の区別はつきにくいです。もっと近くにいれば、微妙な音の混じり合いや小さな音も聞こえます。皆さんの波動にも同じことが言え、体から重たいものを排除した量にも関係してきます。この時には、自分の波動レベルの程度できることを見分けたり生かすことが出来ます。だから、コンサートの最前列に座っている人もいれば、後方で演奏を聞いている人もいます。しかし、どちらが良いか悪いかはなく、今の自分の状況では完璧なのです。

この波が浄化と成長の勢いを生み出して、この波が持ってきたコードを拡散しますが、このコードが地球から消えることはないということを理解してください。したがって、今後向上して行く時には、準備が整っていれば、波が発生させたコードに繋がることが出来ます。遠い所でシンフォニーを聞いている人でも、やがて準備が出来た時には最前列で聞くようになります。自分の重たい不安や怖れをクリアすると、自分の一番高い所が姿を現して、自然に今地球に降りているコードに繋がっていきます。チャンスを失ってしまうなどと心配する必要は全くありません。今のいるところにいて、抵抗したり不安に思うことなくいてください。その時に、受け取り始めます。

人との関係の中で耐えられない状況にある人は、その状況をギフトだと考えてください。悩みの種になっている相手の人たちは、あなたの中に深く埋まっていたものを掘り起こせるようにしているのです。自分が変わり、手放して自分のそういう所と折り合いがつこうとしている時は落ち着かないこともあります。どんな時も選択できます。周りや自分の気持ち、不正に対して叱り飛ばすことも出来ますが、その一方で、どんな苦しい、痛々しい状況も手助けされるためにあるのだということを知ることも出来ます。はっきりと理解した時や隠れた感情が表に出てきた時に感謝の心になると、もっと早く課題を終了して行けます。

多くの人が過去や、過去の記憶、状況、関係に引っ張られているように感じています。それは、過去のことを検証してその時の課題の意味を見直し、今後そういうことは必要がないと意識的に決められるように自分の中から湧いていることなのです。その問題を修復して癒してしまえば、もう過去の辛い思いを引きずることは自然になくなり、魂だけの経験になります。

このようにして、皆さんは今後必要のない過去を離れて自由になる機会が今与えられています。この波の素晴らしいエネルギーを使って新しい自分に相応しくないものを乗り越えられるようにしてください。招かれざる記憶が浮かんできた時には、その課題を見て、ギフトに当たる面を見、またそう思い、ただ観察するだけでやり過ごしてください。感情は何をしていてもどんな時にも入り込みます。皆さんには乗り越える力があります。本当の自分を思い出してください。

大いなる喜びと祝福を

Quan Yin

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NEW SEED 2015 ・ One Personal

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(2)

2015年09月28日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金) のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【BPPFのクォンタム・リープ(量子的飛躍)効果】

初期段階に暫定的な金融システムを発効させるために、世界の国々から経済の安定に対する保障と、新しい統治システムの基本ビジョンについて理解できるよう説明を求められます。もう闇の支配がないことが明確になっても、国家間あるいは国々の担当者の自覚にかかる問題へと移行し、その統治体のリーダーや有識者との調整は、今までもこれからもしばらくは時間とのダンスを繰り返します。

国連はジェノサイト・難民・環境・医療問題などこのダンスの経験が豊富であるため次第に地球市民は遠ざかってしまいました。

新生共和国として米国の復権が宣言され、UCC商事法や海事法が是正され、コモンロー慣習法の採用という段階は、まだ分断社会での対処に過ぎません。実際に日本や米国の大学研究室で相互に綿密に歴史的凡例体系を研究しても、新体系の論拠を見出せません。

当然のことながら、低次な奴隷支配体制から人の崇高な尊厳への転換を諮ることは、本来過去を切り捨てなければ成り立たちません。しかし崇高な人類の尊厳の領域に「切り捨て」という選択はなく、むしろ神々の恩恵によるクォンタム・リープ(量子的飛躍)による転換とクォンタム・リープを起こす機会の選択に全てがかかっています。

近年、カンボジアやインドネシア、そしてアフリカの大量虐殺の実行者を罪に問わない高度の人道的な活動は、国際司法や国連のあり方と新たな人類の選択の前触れです。

これらの歴史問題も含め短期間の飛躍を意図したプロジェクトがBPPFであり、この地球のすべての性命を無限の可能性にシフトさせます。BPPFによるクォンタム・リープ効果は小さい視点に着目しながら、未解決の科学的・歴史的・国際的問題まで広範囲に渡り、なおかつ新境地を開拓することが出来ます。

現在待望されている米国の共和国復権は、支配から脱して改革の入口に立つ一時的な政治デモストレーションとして過去の精算の意味合いが強く、宣言は国民や諸外国に混乱を引き起こします。市民生活には部分的な利点があるかも知れませんが、新しい統治に関する法や社会制度、土地など「所有」の根幹的問題について一貫性のある結論に至るには市民の理解の進捗を待ちます。

これから日本の役割が重要になってきます。 

【BPPFの財源、国際金融と統治 その1】

相互扶助社会を実現させるための触媒的役割のBPPFは、個人が儒益する生涯年金基金で個人と全体(世界の全ての個人)が一体の原則です。この基金は10億円の30%が奉仕活動基金枠で「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる」システムです。奉仕活動を通じて意識改革を促進し人類の進化をバックアップします。

世界の経済格差を解消すること・共通の世界統一通貨に見合う価値基準を定め、そして歴史的債権債務を精算し、地球の自然環境を保全整備する人類のライフワークを本格的に開始するステージとなります。

つまり奉仕活動で増えた基金枠(世界全体で)で世界の過去の経済の歪も吸収します。例えばある国がFRBやIMFに1兆円の債務を押し付けられていたとします。これを単純に負債0にするだけでは、それまで国民が負わされた様々な苦痛や矛盾を補償する解決策になりません。

今消費者金融の金利取りすぎ対策が行われていますが、仮に金利相当が補償されることがあっても、今の政治体制や社会システムではお金の使い道の本質は変わりません。教育・医療…など、そのまま維持させるような資金の流入は単なる無駄使いに過ぎません。個人も企業団体も国家も世界の金融改革による調整資金を国際ルールに基づく相互扶助基金枠でプールし、新しい基準で補償するなど、超公益に資する融合プログラムに変換する必要があります。

BPPFの財源については、国際金融や統治と切り離せない関係にあります。見えない世界の本質を見極めるには、人類が「自ら造り出してきた結果を自らが受けている」という尺度を持つことで物事の表裏をより高い見識で観察できます。最近の国際金融と統治に関するメッセージによると、人々の犠牲を少なくするため、あるいはバランスをとるため、まだ触れられない部分があったり、あるいは闇の生き残りと威圧を目的としたプロパガンダが紛れていたり、緊迫の時期がまだ続き忍耐を要します。 

実際の世界の改革は、闇が光になり、光の中で人々が立ち上がるまで、闇を前面に出しているという、改革が最終段階に至っている全体像が見え始めてきました。つまり本当に世界を動かしている勢力の動きが光に変わってきてニュースでも一部わかるようになってきています。

この動きの根底には、光も闇も創造主の命で、世界を一つにする同じ目標の下にあり、闇にとってはワンワールド構想、光にとっては宇宙との星間国家構想があり、人類の存在意義には具体的に4つの課題がありました。

1、人類そして宇宙の存在と地底の存在が一体となって大宇宙の次元上昇を完成させること

2、新しい時代の新しい道徳基盤(宇宙法)を定め世界に公布すること

3、天災や疫病などの災厄を防ぐため一致協力すること

4、戦争をなくし人類の尊厳を回復して世界の平和を実現すること。

もちろん闇にとっては、今までの支配体制を維持する目的に添わないことは表現を変えたり、実施することが適切でない場合は隠蔽しましたが、そのことが一層改革に拍車をかけました。人類の滅亡を地でゆく者たちは他の惑星に脱出したり、地球の地下に潜り込んだりするグループとあくまでも天意に添って慎重に行動するグループに分極し、内部から改革に立ち上がる人や世界の平和を願う人々の戦いによって、闇の計画に徐々に光が当ってきました。

そして闇の力をかりて、人類の滅亡を回避して生死の淵から立ち上がったことはまさに共通の勝利でした。基礎体力をつけながら、人心復興の見通しがつきました。一方でサブプライムなどによって支配に必要な資金がますます枯渇しました。それによって相互扶助による循環型社会が浮上することができます。そして世界のコミュニティは高次のマスターの指導が受けられるような環境が整ってゆきます。この循環が順調に流れるよう世界の金融や統治は追従します。

改革は進み、犯罪者が大量に逮捕されています。当然、法と軍・公安・警察などの権力行使がなされている背景には闇の支配があり内部の強制改革が行われていることになります。その中でもNESARA、OPPTと続き、全ては市民に主権があるというFlagを掲げ、世界の政府・銀行・企業など、その後の変革はOPPTで開示されたように現在実施されています。

世界のトップクラスの銀行が一元化したコントロール下に置かれ、世銀・IMF・FRBも中国の資本が入り過去の権力は実質解体され、国際司法裁判所・バチカンなどの司法部門、ヨーロッパの王室の改革など、今までのピラミッドは浄化・精算の目的以外は解体の状態です。

この改革を実際に指導している組織は、OPPTによって新しい仕組みに移行しながら再支配するという意図よりは、天意がどこにあるのか模索しているよう見え、この世界的変革の混乱を治めることに集中しているように見えます。もう決して闇の及ばない神々の圧倒的な威光が広がり始めています。

何千年も何万年も続いてきた神との契約、時代時代の役割やなすべきことは当然啓示に従ってきています。そして社会に害を及ぼすような不必要な資金・金銀財宝はほとんど回収された段階で、その金額評価は天文学的な数字だと言われています。

【BPPFの財源、国際金融と統治 その2】

天文学的な数字になった世界の財宝にはどんな価値があるのでしょうか。

一体なぜこういう世界に生きているのか、その答えは簡単明瞭でした。13000年前からの狡猾な「そう思い込まされた価値観」でした。物々交換や、つぶ貝を交換の道具に使っている国が現存しています。通貨や財宝に執着しなければ遥かに楽だったいうことがまもなく分かるようになります。

通貨や金銀財宝の自縛から逃れるには、まず「棚からぼた餅」という消極的な観念を捨てるため、自分にもともと備わっているすばらしい能力を掘り起こすことから始まり、そして今その成果を感じるようになってきました。

BPPFの財源はNESARAやOPPTによるものではなく、もちろん中国の古代ファミリーの膨大な黄金でもありません。そういう大げさな価値観のものでなくても、お互いの「信用」で十二分こと足ります。「信用」とは、一なる世界、人類が今歩んでいる次元上昇の至福の共感が育むものです。

今の金融経済の生活方式を「信用」という無形の価値観に照らして、変化に応じて新しい循環を構築する基本理念は道徳的ルールです。すでに準備完了している神々計画を実際に具現化するのは人の役目で、その時々その人に相応し、変化に準じて社会も変遷するため、道徳の軌道を見失わないように運命づけられているのです。この約束された自然な営みの中で、神への畏敬と赤子を胸に抱くにふさわしい環境が実現されてゆきます。

人類は長い間搾取されるための金融経済を押し付けられ受け入れてきましたが、社会秩序や文化・風俗と同化しながら怠惰な悪習慣を許容してきたため、見えない暴力に囲われ、抵抗しないよう潜在的恐怖に抑圧されてきました。

この悪慣習を排除するため、新しい理念を打ち立て道徳を実践することで、変化に応じて神の策を引き寄せ、適切な時期にBPPFを実現させることができます。意識や社会をトランスする一時的なコンテンツですが、進化のためには最強の聖なる生活システムの旗頭になります。

とりあえず現生活体系を維持しながら、地球にエネルギーを引き寄せるある種の超越した忍耐で、この泥の鎖を切り、悪習を捨て意識を移行し次元上昇の保証を得る領域(BPPF)に入ります。個々の癒しに十分に専念できるようになり、やがてあの金融経済という幻があったこともさえ忘れる程に大きく変わります。

国際金融の現状を理解するとき、金銀財宝、旧債権、個人・団体などの大型財源は一元化され全て固定されていることを前提にしなければなりません。1987年以降、市場以外の財源の争奪で正式に金の裏付けのない貨幣が大量に出回り基軸通貨の信用が揺らいぎ覇権の脅威になりました。

本来の大義の一元化と、欲望を隠した「現実経済」の持続名目は搾取経済の体質上相容れない歪を生むようになり、ルールのない経済の混乱を引き起こし、混乱そのものが囮になり改革を推し進める結果になっています。にもかかわらず、食料、排出ガス、水、天然ガス、石炭、など資源の争奪という経済戦争を醸し出し、あわよくば大戦に引き込む勢いで社会を混乱させてきました。京都議定書・TTPなど多くの矛盾を露呈する懸案は、やがて間違いを正す一つの試金石であり、かれらの目論見を検証する材料にもなります。

至近な例は3・11です。従来の戦争と復興による経済の雛形と言えることが日本でおこなわれたという印象を拭えません。福島は意図的に破壊され、その復興資金を目当てに実際に、東北への首都移転計画も含めた事業計画が早い時期にマスコミで公表され、思惑はあわただしく消え去りました。

今日まで福島原発が引き起こしている数々の問題処理、この復興計画の頓挫という結果が民意(天意)の表れで、澱んだ水の流れのようにみえますが、耐えるべきときには耐える忍耐強い日本人の徳性だと思います。もし戦後経済の復興資金と同じようにこの計画が目論見通り動き出せば悪循環になります。

今の世界の金融経済の現状は、この日本の一例ですべてを表すことができます。人類は過去のこのような目論見にはもう乗ることはありません。それは同じ考え方の2020年の東京オリンピックでさらに明らかになります。

いま世界金融改革はRV(通貨の評価換え)と世界通貨改革を柱に集団的な金本位制への復帰が必要だと考えられています。しかし、この計画は光と闇の一種の経済戦争で、闇の特権に光をあてるダイジェスト版と言えます。

通貨改革の問題には、経済を支えている膨大なブラックマネーや金の裏市場があり、博打場の胴元の資金と同じように市場経済を自由にコントロールしていました。現在世界のこの仕組みは一元化され、世界的な繁栄基金になり新しいプロジェクトを推進させることになっていると言われています。

一元化に抵抗する残渣の闇の資金を吸収するため行われているこの通貨改革は、廃棄物の掃除とその掃除を彼らに任せ、司法取引によって金融犯罪の取締を強化することになります。したがってRV(通貨の評価換え)と世界通貨改革を柱に集団的な金本位制への復帰が世界的な繁栄基金になり、新しいプロジェクトを推進することが目的ではなく、法的に効力のない金融再生プロジェクトを立ち上げ、自らを露呈しながら世界に根を張っている歴史的な汚れを洗い流し続けています。

そして、金融経済を本格的に改革するには、国家への法的・暴力的・破壊的な脅迫を排除しながら忍耐強く内外の安全と自由を守ることで、政治の具を活用する人々にとってはバランスを欠かないよう細心の注意を要する緊迫した時でもあります。

【BPPFの財源、国際金融と統治 その3】

内部改革の中では、慎重なカウンセリングが必要な一面があり、参加者一人一人が自己の再評価のウェブを乗り越えるように、国家や共同体も繰り返し軌道修正してきたことについて再評価を行っている最中で、筋道の通った何かに置き換えなければならない局面を迎えています。集合的リーダー国がそれぞれ役割を分担し行動を開始する時には、今までの統治概念から脱皮するしかないという結論に追い込まれることになります。

君主が存在する国家(王国、帝国など)の君主国に対し、国家が国民全体に所有されている状態、すなわち君主が存在しない国家である共和国、同義で近代の民国(中華民国、大韓民国)がありますが、いずれも傀儡の歴史でした。

アヌンナキはローマ帝国の歴史においても三皇五帝から始まった中国の歴史でも皇帝から王制へと分断し覇権のゲームを仕掛けました。同じ事がアメリカ、及びアフリカでも行われこの恐怖のゲームを変えようする者を抹排除してきました。

分断から統合への一体化を推進するには、個々の経験をマスターし高い目標を維持する忍耐です。

数々の神聖なプロジェクトによって本来の人類の探求へと導かれ、本格的な流れからの恩恵の儒益を学ぶため、新しい試みとして、生活のあらゆることを聖なる基準で再評価し、風俗・習慣・文化など相互のバランスを取りながら高次元のスーパーコミュニティを醸成します。

現在の過渡的な生活に経済的のも十分な備えと多くの選択肢がある新しい領域の可能性は、天の計画に合一する自己のニーズになり人生の旅の目的になります。奉仕というニーズがあらゆる問題を解消する基点となり内なる能力に目覚め、大地をしっかり踏みしめてグラウンディングします。

【BPPFの財源、国際金融と統治 その4】

金融機関や国の財政の仕組みで市民が知っている範囲は限られています。 歴史的に積み重なった公開できない財務の内容は、表面経済を悪化させる最大の原因になっています。アメリカのFRB・IMF・世界銀行などが取りただされてきましたが、その他にも貨幣の発行権や金融の三権分立などその仕組みは入り組んでいます。さらに既存の統治体は法律や文書の一書式に至るまで今までの仕組みの一部分として機能しているため、個人に対し安全と安心を最優先することが必要なように、統治体に対しても安全保障基金が必要になります。

統治体の財源は通常税収しかありませんが、税収がなくとも当面不法に発行した還付金の返還で賄う計画を既に各国々は検討しています。もしこれが実行されても国民経済の安定を大儀に統治体の機能維持の予算編成が優先します. 英国のサッチャー首相時代が世界に発信したリストラが波及しましたが、以来、日本の天下りや議員削減問題などこの20年間にどれほどの成果が上げたでしょうか。

最近米国でも財政難を理由に大幅な機構改革と公務員削減が行われましたが、無駄を省く改革に過ぎず、日本の公務員給与問題も、一般水準より高い公務員の給与をベースアップが今までどおり行われ、困窮した市民の対応は微々たるものです。

その背景には、闇が現在の体制を維持するため公務員という奴隷を使って、市民に対して外塀を固めて、その結果は国や地方自治体の財政はますます悪化、国民は一層不安に駆られ、闇の狙い通りに戦争の土壌が醸成されてきました。

また、一方では世界的規模で財源が凍結(金の裏付けのない、いわゆる不換通貨の大量発行を規制する法的な措置が引き金)され、そのため戦争誘発に拍車がかかり、国々の共同体計画(世界を10の共同体に統合する)によって巧妙なワンワールド独裁を進めていました。

金本位制や新たな基軸通貨(世界統一の通貨)による世界の金融財政の再統合がその柱となるわけですが、主のいない三極会議が互いに略奪を繰り返し自らの崩壊を早めました。世界の中央銀行システムや国際金融機関の全てが法的な管理下に置かれ、世界統一戦略はオセロゲームのようにめまぐるしく変わり始めました。

この間、世界は小さな政府(外交と防衛を柱にほかの機能を民営化する)を旗揚げしましたが、計画は先行するものの財政策が伴わず、国々の破産と経済再生による再支配の目論見も行き詰まり、違法に所有していた膨大な金銀財宝財源、債権は回収され、市民の英知によって相互扶助社会の新基底構造が確立されるまで担保されることになります。統治体の自浄努力はシステム上限界があり、日本の場合国債の発行で膨大な赤字を増やしながら、更に消費税を上げざるを得ない執拗な暴力的取立ての中にあります。

正常な国家運営に欠かせない安全保障についても、日中関係・日米関係・日韓関係などいずれも不安定な戦争の脅威が演出されています。それぞれの国内も不安定で、水のない田んぼのように、変化に必要なコントロール機能を失っています。

米国・ロシア・中国・ドイツ・フランス・イギリスなど、どの国も闇の属隷国家であったため、モーゼの出エジプト記のように、金の子牛の像を作って神と崇め偶像崇拝する者達がその日の享楽にふける悪習慣から抜けられないように、統治体が偶像崇拝する者達に居座られたままで、階級制度という鉄の檻で傷ついた象には時間をかけた深い愛情と手厚い保護が必要になります。

統治体の存在意義が大きく転換し始め、闇の権力が消滅してゆく中で、特徴的なことは、崇高な理念や公共性の高い計画ほど闇にとって利用しやすいと考えてきたことです。闇は物欲が強くカモフラージュするために崇高な理念に同調します。人間がコントロールしやすい家畜だと考えている闇の習性は、崇高な理念ほど強力であることに気が付きません。

彼らの支配の傲慢さと同じように、市民も享楽にふけ無関心の闇が支配しています。しかし天恵を得て本来の自己を取り戻し瞬く間に新しい時代の創造を開始するにいたりました。闇は光に極端に弱く、この傷ついた象の統治体を支えるため、まず、各国の適正な国家予算1年目~10年目までを算定する国際国家財政評議会を発足させます。

この考えに近いことは各国がすでに研究を初めています。闇の時代に消費動向はリアルタイムで管理されていました。それぞれの国の生産能力や資源も詳細に把握し管理財産の対象になっていました。こうした所有の仕組みは、相互扶助の観点では全く異なる評価になります。例えば母なる地球生命体の一部になる石油は、もう資源の扱いにはなりません。

このような新しい変化の軌道を敷ながら、各国の国民の生産力、あるいは地勢的な能力・消費量など生活全般の再評価を行い、国家全体としての価値に転換します。10年目標で国の内外の格差を解消するため相互扶助の理念に基づいた国家再生計画を世界のすべての国がすべての国の情報を共有します。

それによって交易など相互に補完できる分野を更に共有開拓し、国境の概念を変える経験を始めます。防衛と外交を中心とした小さな政府という闇の計画を脱皮し、市民の相互扶助活動を支える統治体として、同時に国家間の相互扶助システムを拡大してゆきます。

この統治体の財源は、個々の基金と同じように一元化された世界の財源及びすべての国が承認する資金管理母体と直接の関係で、必要な財源のすべてを受け入れます。もちろん市民からの税金など一切徴収せず、人口一人当たりの評価を基準として、人口比で30年分の相互扶助統治基金を直接管理します。

今までは国の予算の中に教育;医療・福祉などの予算が含まれていましたが、相互扶助社会は市民のための機能を市民が運営するもので、これらの財源も国と同じように単独の評議会が運営するようになります。

統治体など全ての機構組織は、非営利のコミュニティに進化してゆきます。国家も含め全ての境界の柵は取り外されてゆきます。


*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを9月30日(水)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて浄化・邪気払いやパワー入れなどに尽力致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(3)

2015年09月28日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪ 人類愛・世界愛・生命愛 ≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金) のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。
【BPPFの財源、国際金融と統治 その5】

統治体の財源も、個人の生涯年金基金と同じように、一元化された世界の公共財源及びすべての国が承認する資金管理母体からダイレクトに統治体に給付されるシステムになります。

1、 一元化された世界の財源OPPT宣言の主旨

2013年2月のOPPT(One People's Public Trust )“一なるものの公共信託”についての配信で、企業が政府を支配していたシステムが、「それ自体の機構に基づいて破綻」したことが公に宣言されました。これによって、一切の権力は抹消され、企業体の政府や銀行に限らず、これまで権力にあったものは、かつて権力であったものになり、全ての疑惑は抹消され、企業体の政府や銀行は差し押さえられました。

すでに 「一つのものである人々の公共信託(OPPT)」 による新しい社会統治の枠組みが合法的有効になって、何をするかは、市民の選択にかかっています。市民が選択するポイントは、

1) 各国の政府は企業体でした。米国、カナダ、オーストラリア、英国、フランス、イタリー、ブラジル、日本、南アフリカ・・・他にも多くの国全てが米国に基地を置く企業体であり、日本も大手企業の大半は関連するブラック企業です。いずれ法によって関係者・関係機関は裁かれることになります。

2) 人間は生まれつき企業要員(労働力)で担保として企業政府に信託され 人身売買のように金銭に換算され見に覚えのない借金を背負わされて、一生強制的に働かされ続け、何一つ権利がない存在で本来の受益能力のほとんどを奪われています。

3) マスメディアは、家庭に対してプロパガンダを届けるツールで、企業政府のニーズによって社会的な規範、制約、及び行動の制限を強化するために利用されています。古い封建奴隷制度のパラダイムの心理操作は教育機関、宗教機関によっても同じように強化されていますが、内外から変革の波が確実に起きてきます。

4) その結果、世界経済の構造が、大衆の奴隷化機構になり、人々は意思に反して捕捉されたときから強制労働の手段として扱われ、出生時点から売買の対象になり、その場を離れる権利、強制労働の手段として仕事を拒絶する権利を剥奪されてきました。

今回、OPPTを取り上げたのは、これらの問題点に関わる「すべての権利が一切抹消された」理由について、メッセージの一片一片を組み合わせてみると、次のようなことが現実となって急速な変化をもたらしています。

国際司法裁判所及び世界から選ばれた弁護団が法的な対応をしているため、世界で犯罪の究明が急速に進み、最終段階になっています。法に基づいた活発な捜査・逮捕が行われています。日本でも総理経験者の何人かがすでに取り調べを受けました。さらに年明けには国際金融の牙城である日本に最後の波が押し寄せることになります。

これらはもともとヨーロッパ・アメリカの金融システムにメスを入れた当然の成り行きです。この間にOPPTは不法に隠匿されていた世界の金銀財宝を回収し監視していることを宣言しています。この一元化された世界の金銀財宝で何をするかは市民の選択にかかっていると、世界の再生にとって最も大切な現実をOPPTが指摘しています。

現在メッセージで伝えられている世界の金融の動きは、市民の選択以前の世界の動向です。人類のほとんどはこの関わりの中で生活を営み、従ってしばらくは混乱を避けられません。 これによって市民は一日も早くより深く目覚め世界の市民と連携をとり、観察し、企画し、行動して新しい相互扶助社会を構築してゆかなければなりません。

今は丁度まだ何もわからない少年が家族を引っ張っていこうとしているような状態です。純粋な子供が今までだれも経験したことのない世界を創造してゆかなければなりません。天に、そして自分の心に聞く以外に道はありません。

こういう壮大な変革の時期は、子供たちは子供達でポケモンやドラゴンボールの疑似体験で準備をしたり、教育から離れたり、政治も経済も闇の世界もみな啓示に頼って、真っ暗な暗闇で一灯をたよりに船を漕いでいます。日本も縄文や弥生のシャーマンの戦いが今に行われているような、まるで4~5次元の様相です。

その中でもこのスピリチュアルメッセージの世界は、とても具体的で愛にあふれ説得力があり、また何をなすべきかについて最新情報がパズルに盛り込まれています。宇宙と一体となった驚くべき世界です。古来から、そして今も大統領・首相・王族もみな啓示に従って政を諮ってきました。(その啓示は今は清新な市民を対象に光雨のように降ろされています。)

その役割の人はその役割に必要な啓示を引き寄せます。それが闇でもそれぞれがその道を進んでバランスをとることになります。大切なのは私たちの前向きな姿勢だけです。

OPPTは世界の金融を大転換させ全ての資金の一元化を諮り、NESARAは、アメリカから始まり国家(統治体)地域社会の安定を諮り、世界の国々の一体化を諮ります。そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守りながら人類と宇宙の一源化を諮ります。この3つのシステムは一体です。

BPPFは、Mutual Aid Core(相互扶助の核)を創造(Create)するため、一元化された世界の公共財源及び全ての国が承認する資金管理母体と直接つながり、個人が自己管理する基金です。今の政治・経済・教育・医療・福祉社会を根底から改革するには、このBPPF によって、まず個人の安心・安全が保証され新しい社会理念を確立し、その上で全人類の英知と創意で世界のすべての改革や宇宙の一体化を推し進めることが基本で、相互扶助コミュニティの金融経済システムです。そして、BPPFは和を尊ぶ日本から市民の英知によって発進されます。

【プロジェクト実現への道筋】

現在の生活からどのように全く新しい社会システムに転換できるのか、実現に向けて計画の流れをご説明いたします。もちろん現在の統治・金融・企業活動などは当面そのまま維持されます。ワン・ワールド計画の一環として日本でも都市銀行が統廃合されメガバンクに変わり、現在は地方銀行に及んでいます。銀行ばかりでなく基幹産業も同じように統廃合されてきました。世界のトップ銀行が一元化されたことはあまり知られていませんが、軍産企業も含めて変革に向けて管理されています。

OPPT・NESARA・BPPFによって、今までの慣習と全く別のメニューをスタートさせるには、まず「食料と水の確保」が大切です。これについては古くから研究が進んでいますが、世界の農業多国籍企業に種や農業技術・気象を占有されていたため、思うような活動ができない状態にありました。日本も構造変化により組織が実勢に追いつかなくなり大きな転換の時期に入っています。

地域経済が疲弊している中で、今までの枠にはまらない、また政治や思想など孤立してゆく群生にかかわらない空間を創造しながら、覚醒と次元上昇のコミュニティを中心に、個々の特性を生かした生活手法を実現させます。

具体的には「集約的な野菜の工場生産システム」も一つの展開です。砂漠で水を確保することがその地域を新生させるように「水」と一次産業再生プロジェクトの組み合わせは、国境のない大規模な新しいコミュニティを誕生させる土台になります。

日本でそのモデル事業を開始して日本の高い技術と指導力が国際的に活かされます。このプロジェクトはBPPFを実現するためのワン・ステップになり、BPPFが人類の新しい生活基盤を創造してゆきます。

【非営利ネットワーク】

非営利とは、社会貢献活動を行い、団体の構成員に対し収益を分配することを目的としない活動を言います。事業体として「NPO(Non Profit Organization)」があります。
欧米では、政府・教育・医療・福祉などの機関で営利を目的としないもの全てをNPOといいます。 NPOで得た収益は、様々な社会貢献活動に充てます。 法人格の有無を問わず、様々な分野(福祉、教育・文化、まちづくり、環境、国際協力など)で、社会の多様化したニーズに応える重要な役割を果たしてきています。

今までの資本主義社会に対して、相互扶助社会に貢献する事業を非営利事業といいます。

法規を無視したり、慣例を批判するものではなく、実情を正確に掌握し、国・地方自治体・市民に受け入れられる公益な活動であり、市民(個)が全員参加できる新しい生活コミュニティを創る活動を言います。

社会の技術進歩がめざましく、文化・慣習などが大きく変わってきました。

例えば、農業用の水源が人口の増加によって飲料に転換することになって、周辺の人口の増加による生活排水が水源を汚染しているため、浄化施設を作り管理するようになりました。この浄化施設の建設費や維持管理費は老朽化のため地方自治体の財政を圧迫するようになりました。

しかも当時の定めた水質基準がもう適正でなく、住民の健康上の問題がきわめて深刻です。そこで最新の科学技術を用いてこの施設を新設しようと提案した場合、予算の問題もさながら、その地域全体の水道配管が老朽化して、なおさらことが大きくなります。旧施設を管理する会社への補償問題もあります。行政の慣習、法体系、生活の基準、住民の無関心などが、その技術に実績がないこと、同じような技術がたくさん出回っていることなどを理由に利権構造は改善を阻む結果になります。そして住民は何十年も税金を投入することになります。

原子炉もそうですが、公的なゴミの焼却処理施設はほとんど大手の会社が建設管理しています。その市民の税負担、財政負担は莫大です。世界の古い仕組みは、私たちのごく身近な生活を圧迫し身動きができなくなっています。

相互扶助に貢献する事業は、地球環境を改善し、個々の健康と精神性を回復させるものです。 旧社会に退蔵されている頑強な問題を解決するためには、まず全く新規の生活空間を現実に創造する必要があります。今の生活からすぐに新しい生活に移動できる壮大な計画を足元から固めてゆきます。全ては非営利から非営利の原則です。

例えば、10万坪(3.3万ha)の山林を確保(土地入手の仕組みは後記します)した場合、まずこの中で野菜生産用の農業工場施設を建設します。日本の大手商社・研究所・政府機関・大学などで多くの研究成果がありますが、このコミュニティ独自の環境を備えます。野菜は育てる人の意識の影響を受けます。人の食料として今までとは異なる生産体制・流通・販売の流れを追求します。工場の生産規模は、次のような需要によって計画されますが変化に柔軟に対応できるシステムで運営されます。

① コミュニティ内の生活居住者用(事業社員・医療・福祉・教育・芸術など各ミッションのスペシャリスト用、内外交流滞在者用など)

② 奉仕活動の現物に供されるもの(海外災害・難民援助など)

③ 関連施設の営業用に供されるもの(療養施設・コミュニティ食堂・指定販売店など)

【小さな政府 PFI・PPP】

PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは、サッチャー政権以降の英国で「小さな政府」への取り組みの中から、公共サービスの提供に民間の資金やノウハウを活用しようとする考え方で日本では1992年に導入されました。

また、公民が連携して公共サービスの提供を行うスキームをPPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)と呼び、PFIは、PPPの代表的な手法の一つです。

非営利のネットワークが目指すテーマは、市民の統治機構も含めた全員参加型相互扶助社会です。あらためて呼び起こしていただきたいのは、現在の社会は完全な管理社会で、市民参加を立法議会制民主主義機構や資本主義経済機構という檻に囲い、さらに市民の不満のはけ口として非営利NPOやこのPFI・PPP機構が設けられるようになってきました。これがまさに時代の流れですが、巧妙にこれらの活動は抑制されています。

変革の時期を迎えた背景にはインターネットが急速に普及し情報公開が進んだことがありますが、支配戦略の思惑が外れてきた最大の原因は、自然破壊による温暖化や資源枯渇という、言い訳のできない地球環境問題の潮流によって目覚めた市民意識でした。

インフラ整備に莫大な国家予算を投じ、借金漬けにしてきた国家の運営が行き詰まり、クッションをあてがいながら、なお人類からの搾取を正当化する方策が「小さな政府」への名目的取り組みでした。

しかしこれが統治体により市民が参加し意見を反映させるチャンスを与えました。

地方が疲弊する状況を作り出した原因の一つに大規模なインフラ整備がありました。例えば、大規模な住宅団地を開発したとします。大手ゼネコンが工事を受け、大手住宅建設会社が住宅を建て、銀行が制命保険付き住宅ローンを設定し、政府はそれを促進するために低金利資金住宅金融公庫を奨励します。

つまり住宅購入者は生涯この膨大な借金を払い続ける仕組みで、地方自治体もこの開発によって建設された上排水や公園の管理を住民の税負担で永久に管理し続けなければなりません。つまり地方の個人・自治体の資産は中央もしくは海外に流失してしまいます。

政府は、次のように打開策を打ち出しました。「インフラの老朽化が急速に進展する中、「新しく造ること」から「賢く使うこと」への重点化が課題であり、今後は、民間の資金・ノウハウを活用することにより、インフラの運営・更新等の効率化、サービスの質的向上、財政負担の軽減が図られる事業についてはPFI事業を積極的に活用することを基本とする。」この政策も個人や地域を豊かにすることにはなりませんでした。

アメリカにイギリスでは、国の公共サービス(刑務所・学校・医療施設・福祉施設・・・)を運営権も含め民間に移行することが積極的に行われていますが、その点日本は公務員の天下りが目立つ程度で、まして小さな政府にはほど遠い状態ですが、実際にはまだ時期が熟していないと言ったほうが適切かもしれません。この間「小さな政府」問題は研究されつつあり、中国や北朝鮮の政局が安定する頃には「大掛かりな枠組み」が浮上します。

第一次的にはアジアシルクロード、南北アメリカ・アフリカ新幹線・高速道路構想など国境を越えた大型プロジェクトの理念が経済発展のスローガンとして発進され、経済の発展を標榜する人々はこれを世界の金融経済の枠組みに入れようとします。この構想が実現可能かどうかは別として、地域ごと次々と新時代の構想が誘発されることになり世界は浮き足立っていきます。

このように「大掛かりな枠組み」は、アメリカから始まる統治体や金融経済の方向性、アジアにおける平和と共生の指針は、それぞれの国民に地球を再生する機会になると思われています。

しかし、愛や平和のエネルギーは全く異なる方向の爆発的変化をもたらします。

その時までに市民は、統治体の評価や監視体制について十分な準備を進めなければなりません。この数年のアジアの混乱期に、世界を一つの相互扶助共同体としての視野を確保し、政府主導ではなく民間主導・市民主導による品格と尊厳に満ちたミーテイングテーブルの設置を早めなければなりません。

大きな枠組みを市民が監視して、地域レベル、非営利プロジェクトレベルの、人の尊厳を回復するプロジェクトは世界の枠組みをリードする段階になります。思い出してください。ガンジーがどれだけの影響力を持ったか。これからの個人は、あるいはパートナーは、彼をはるかに超えたリーダーシップを発揮します。マスコミも改新の使命を果たします。

非営利は営利(企業)の資金力とマネェジメント力を取り入れ、営利は非営利の公共サービスに近づき、非営利と営利は融合しつつあります。小さな政府はその成果であり、やがて小さな政府も企業も市民に奉仕する非営利組織に変わります。そしてNPOという法人格がなくとも非営利がコミュニティの実態となり相互扶助社会を支えてゆきます。社会全体が奉仕社会に向かってゆきます。

遠い理想を述べているわけではないことを知っていただくため、小さな政府を取り上げましたが、人類は階級制の中で自由のない属隷の歴史でした。その戦いの中で衣食住を整え、その僅かな豊かさを維持するため先人たちが作り上げてきた結果がまもなく実ろうとしています。

いま生活している社会をネガティブに捉える前に、その陰に潜れて本物の種がたくさん芽を出しています。もっと深く掘り下げると、そこに全ての人が参加できる素晴らしい世界が出番を待っています。                      

【古い体制の終焉はWIN・WIN】

古い金融システムとコントロールされていた統治体は、すでに権限を失っていますが、暫定的な金融・統治システムを稼働させる適切な時期を見極めている時期です。第2次大戦で無条件降伏した日本は戦略的に米国の管理下にあるため、手続上米国のその時を待たなければなりません。しかし霊的・歴史的には東アジアを重要視しているので、この関係にブレは生じません。

戦後日本では天皇の象徴化・財閥解体・農地解放・女性解放運動などなどあらゆる改革が米国によって実施されてきました。非営利NPO・PFI・PPPという市民参加社会を具体的に主導してきたのも、いわゆる共和国理念でした。

この30年間だけを見ても世界の独裁者が次々と粛清され、最近はヨーロッパ王族がその座を明け渡し、アジアでも支配社会を構成していた皇族・王族、彼らを影で支えていた組織がともにその座を追われ始めています。しかし、その後のこと、その後の国や世界の統治を市民の手に取り戻し、全ての市民がより積極的に参加し、歴史の波状的な恩恵を体感できるようになります。

9.11と同じように日本で起きている災害や政治ドラマの真実の公開も始まっています。この流れは災害の被害を最小限にくい止め、二度と戦争を引き起こさない強力な力になります。日本人の忍耐と思いやりの心はかけがえのない抑止力を育んでいます。

米国が解放されたあと、日本は世界貢献にふさわしい実のある改革をはじめます。それは日本という国の徳性であり、老子・孔子・孟子・モーゼ・キリスト・始皇帝・など歴史に生きた聖人君子が日本を訪れた理由に起因しています。更に、バベルの塔以来の言語や人種・国境が分断された問題も探求しなければならない課題です。

この100年の間、台湾や朝鮮の統治や当時の満州国建設、中国・インドネシア・タイ・カンボジア・中東、インド・ブラジルなどなど官民一体の援助、特に民間の個人の奉仕の種がたくさん蒔かれています。声をあらわにする時は終わり、時代は一巡して世界に飛び立つ時がきました。

国内では、地方の再生のため市町村の大合併、「道の駅」の創設などこの数十年様々な施策が行われてきましたが、企業の海外への流出、一次産業の衰退などダブル・トリプルの痛手を受け、全ての仕組みが老朽化して修理が意味をなさず、税金を無駄に垂れ流す結果になっていますが、地方財政の崩壊と共に新たな地方再生が市民によって創造されます。

1950年代には遊園地で子供の電気自動車が走っていました。ガソリン自動車が公害を撒き散らすのが分かっていても変えることができません。若い人はテレビ離れ、車離れします。携帯電話もコマーシャルベースで代わり映えしない製品は感性に合わなくなります。

社会機能も銀行に続き、生命保険、年金基金、介護など国民健康保険制度は運用の違法性に鑑み取り締まりと国際的な問題提起がはじまります。 

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東方の日出る島から始まる世界の蘇り

2015年09月28日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今月9月はユダヤ暦における大きな節目の月であり、13日のユダヤ新年から“解放の年”と呼ばれる「ヨベルの年」というのが始まります。

「テトラッド」と呼ばれる2000年ぶりの皆既月食と皆既・部分日蝕が続く1年半(2014年4月15日〜2015年9月28日)が終わるのも今月であり、これはユダヤ教の中では太古の昔から予言されていた「最後の審判の前の合図」であり、同時に“終末の世の到来”と“救世主の再臨”を意味する天体現象であります。

この「ヨベルの年」に救世主が再臨するのをユダヤ教徒は長く待ち望んでおり、そのためイスラエルのマスター・ラビのカニエフスキーは「安息年の終わりにメシアが戻るため離散のユダヤ人は9月12日までにイスラエルに帰還するように」という指示を世界中のユダヤ人1300万人に伝えています。

そして、ユダヤ新年の10日後には、すべての借金が免除されて罪が贖われるユダヤ教の中では1年の中で最も大切な聖なる日の「大贖罪日(だいしょくざいび)」というのがあります。

2000年ぶりのテトラッドの解放の年(ヨベルの年)における大贖罪日は、ユダヤ教徒の中ではかなり重要な位置付けとなっている日であり、9月13日がユダヤ新年なので、大贖罪日は9月23日の日本では秋分の日となります。

今月23日の秋分の日は、非常に重要な日となるでしょうが、偶然なのか必然なのか、この日にホワイトハウスでは、オバマ大統領とフランシス・ローマ法王が会見することになっています。

アメリカという国家を作り出したのは、フリーメーソンとも呼ばれる秘密結社であり、その中枢はサタン信仰をする過激なユダヤ教を信仰するユダヤ人集団とも言われていますが、オバマ大統領も隠れユダヤ人としても有名であり、サタン信仰が途中で乗っ取ったバチカンのローマ法王と大事な日に会見をするのは、何か大きな意味や意図が隠されているようにも思えます。

今回の文明の発祥から歴史の裏を動かし、少なくとも、この2000年間は地球を管理して来た人々の信仰の中心が終末思想であり、世界の終わりに自分たちが救われるには救世主の再臨が必要不可欠で、そのために最終戦争(第三次世界大戦)や人口の削減(生贄)も必要だと本気で考えているのだから困ったものです。

また、救世主の再臨には、ユダヤの神殿が必要であり、その場所が今は岩のドーム(エルサレム)としてイスラム教徒の管理下に置かれているのだから、これだけユダヤ人が動き出している今、エルサレムは何が起こっても不思議ではありません。

「では、この救世主とは一体誰なのか?何者なのか?」

当然ながらユダヤ教徒以外でも、救世主の正体が話題となって来ているのですが、その救世主が「日本人である」という説が各地で出てきています。

冒頭でご紹介した死海文書の「戦いの書」の中では、人類の中で「光の子」と「闇の子」の最終戦争が起こり、世界は大厄災に見舞われ、その時に2人の救世主が現れると記されています。

それが「アロンのメシア」と「イスラエルのメシア」であり、アロンのメシアは、古代ユダヤ人のモーゼの兄のアロンの末裔であり、現代のフリーメーソンとも呼ばれるメンバーの中から生まれるのではないかと噂されています。

一方の「イスラエルのメシア」というのが、いわゆる『ユダヤ十支族』と呼ばれる歴史から姿を消した古代ユダヤ人の末裔となります。

イスラエルの民は当初十二の支族から構成されていましたが、北のイスラエル王国(十支族)と南のユダ王国(二支族)に国が分裂し、紀元前8世紀頃、北のイスラエル王国はアッシリアによって滅ぼされてメソポタミアの捕囚とされてしまいました。

ところが、その後に突如十支族は歴史から姿を消してしまい、表の舞台にその存在が出てくることはなかったのですが、その一部が日本にまで渡来してきており、現代にまで繋がる日本という国の建国に大きく関わって同化していったのではないかというのが、いわゆる「日ユ同祖論」となっています。

そのため「十支族=日本人」という説が都市伝説のようになって日本でも話題となっていますが、これが単なる都市伝説や妄想でもなく、イスラエルという国やユダヤ人は本気で失われた十支族の行方を捜しており、1975年には十支族を調査する専門機関「アミシャーブ(Amishav)」が設立され、その機関が十支族の行方を辿って最終的にたどり着いた地が日本でありました。

日本にたどり着いた彼らが最初に調査に向かった場所は、八ヶ岳西麓の湖「諏訪湖」の畔にある「諏訪大社」でした。


古代イスラエルの礼拝所に“幕屋”という砂漠に立てる巨大なテントのようなものがあり、その大きさは縦5.4mで横18mの大きさとなっていますが、諏訪大社にある十間廊という建物は、幕屋と同じ大きさとなっており、東側に入り口があって西側の奥に本殿があるのも同じ構造となっています。

また、諏訪大社のご神体は「守屋山(もりやさん)」という諏訪大社の裏にある山であり、古代イスラエルのエルサレムの名称は「モリヤの丘(山)」であって、さらに諏訪大社の「御頭祭」というお祭りも聖書に登場する「イサク奉献伝承」とまったく同じ内容となっています。

さらに、毎年冬期になると諏訪湖が凍結して氷上に大きな亀裂が走る「御神渡」という現象とご神事がありますが、これはマタイ伝福音書題14章にイスラエルのガリラヤ湖を船で渡る弟子達とともにイエス・キリストが水の上を歩いてきたことの再現であるとも言われています。

これらの偶然の一致だけに限らず、諏訪地方には数多くの古代ユダヤと繋がりのある証拠があり、また諏訪地方の神社関係者の中には「我々はキリストの末裔である」と自称する方もいます。

その他にも日本という国の文化から言語、風習に至るまで古代ユダヤと類似するものが多く、これらの調査からアミシャーブの中では完全に「十支族=日本人」と認識されており、彼らは日本人を「イスラエルのメシア(救世主)」として期待しています。

古代イスラエルの民は、神のお告げで、北イスラエルの十支族がアッシリアに、南王国のユダが新バビロニア帝国に滅ぼされてしまう前に大切な「アーク(契約の棺)」を持ち出し、真の平和を構築するために「東方の日出る島」の新天地を求めてやって来ました。

「東方の日出づる島」は古代より、ヘブライの民にとって「天国」を意味しており、ヘブライ語で天国を「ミズホラ」と呼ぶので、日本の古名は「豊葦原(トヨアシハラ)ミズホの国」となっております。

イスラエルの地を離れ、約束の地を目指した古代ユダヤの民は、現在の四国の徳島にたどり着き、彼らは、アークを剣山に隠して、そこからヤマトを始めました。

ヘブライ語アラム方言で「ヤ・ウマト(ヤマト)」は「神の民」という意味になるともいいます。

今文明の最終章、世も廃れた世紀末になってくると「東方の日出る島から世界の蘇りが始まる」と預言されています。

スサノオの末裔である古代ユダヤの民が、再びヤマトの国へ舞い戻り、そのDNAの血脈と霊脈が現代の日本人へと受け継がれ、これから世の中の立て直しが始まります。

『アイカギ ゝ○ Θ コノカギハ イシヤト シカ テ ニギルコトゾ』(日月神示)
※イシヤ(石屋=フリーメーソン=ユダヤ人)

日月神示にも、世界平和を実現する鍵はユダヤ人(フリーメーソン)と日本人の和合にかかっているような記述があります。

テトラッドの期間、イサヤ(イエス)の足跡を辿ってイスラエル、マリア(ナザレ)の足跡を辿ってスペイン・ポルトガル、そして日本各地の巡礼の旅を続けてきましたが、今月の最後にご神事で訪れるのは日ユ同祖論の原点にもある諏訪地方となります。

今の日本人が、本当に救世主となるのかわかりませんが、自分自身も含めて少しでも日本の民が本来の地球人としての自覚とモラルを取り戻し、地球再建のために目覚めることを祈っていきたいと思います。

東方の日出る島から始まる世界の蘇り より転載

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新しいエネルギーの確立について ~サルーサ 2015/09/25:

2015年09月27日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2015/09/english-salusa-25-september-2015.html

翻訳者:「匿名希望」

親愛なる方々へ。

エネルギーの入って来るレベルから生じている向上を、多くのあなた方が感じることが出来るであろう、重要でワクワクの時間であるものがやって来ました。変化が喜ばしく望まれるべきものをもたらし始めているのを、疑いを越えてあなた方は知るでしょう。それらの中に、さらによい方向への変化の証拠があるの見るために、あなた方は周囲を見回さなければいけないでしょう。非常に間もなく、あなた方は、それらの内により多くの証拠を得るでしょう。そして、それは人類が前進中という、その方向に関して全く明らかとなるでしょう。当然、古(いにしえ)からの『もはや何ものもあなた方に仕えない』という事が明らかになりますが、同時に、新しいエネルギーが確立されるでしょう。イルミナティは、彼らの選んだ道を続けるために彼らの最後の試みをするでしょう。しかし、地球を囲んでいる銀河の軍隊によって、彼らの力が非常に削減されているように、それは無駄となるでしょう。そう、全てがよく進歩しているので、恐れないでください。全ての利益が良い時に来るので、辛抱してください。良い時とは、あなた方の大いなる目覚めの期間のことです。

そのような重要な時にここにいる、あらゆるソウルは、一つの方法か、またはそれらの経験からの別の方法によって利益を得るであろう、ということは確かでしょう。全てが予定通りに進行し、そして、全ての人のニーズをカバーするので、あなた方は、それらの将来について心配する必要はありません。あなた方は、あなた方の将来の見通しを決定することにおいて、それらの役割を果たす各々一人一人の、一つのグループ・ソウルとして前進します。大きな変化が起こる寸前です。そして、あなた方の多くの喜びとして、全てのものが、ニュー・エイジを素早くもたらすでしょう。あなた方は一つの考えをすでに与えられました。それは「何が前方にあるか」と「あなた方は少しも失望しないであろう」と、私達があなた方に保証できたことです。あなた方の多くの転生を演じてきた全ての部分を、私達は称賛します。時々、あなた方は経験の一部として否定的な役割をも引き受けましたが、それは物質の状態とは限りません。あなた方がアカシック・レコードを読んだ時、あなた方は見出すでしょう。あなた方には、あらゆる種類の役割があった、という事を。その、あらゆる役割は、とても全体的に、あなた方を進化させることができたという事を。一つの計画が常に存在していました。その計画とは、できるだけ多くのソウルが、なるべく、アセンション・ポイントに到達するのを援助するという内容でした。そして、現在、その利益は実感されようとしています。

長い間、あなた方は直面し続けてきた多くの挑戦に慎重に案内されていたのです。そして、あなた方には、あなた方を助ける大天使ミカエルの知恵と知識を授かってきたのです。あなた方をガイドしている多くの他のソウルもいましたので、あなた方の個々のニーズは満たされたのです。今まで、上昇する可能性があった全ての人々はそうしなければならず、そして、アセンションへ途上では充分でした。私達は再びあなた方に言います。あなた方が上昇する真の試みをなせば、あなた方は疑う余地なく成功したであろうから、あなた方の個人の進歩についての心配ではないことを。私達が見るに、あなた方がしっかりと自分の足をその道の上に置くことは難しくありません。その道はあなた方を成就へと至らしめるでしょう。あなた方が準備ができていると感じるならば、あなた方は成就への道の上にいるのは間違いないのです。そして、光の中へと進んでいく、その道を見つける際に、困難を感じるべきではないでしょう。

導きによって、私達は、あなた方に私達の感じていることを与えました。あなた方は、現在、信頼を持って、前へと進むことができるはずである、という事を。そして、確かな事を知っていてください。未来は黄金色である事を。それがまだ明らかとなってはいませんが、あなた方は闇の者との戦いに勝ちました。闇の者はもはや世界支配の彼らの設計図を完成させられる事が出来るとは思っていません。しかし、彼らが、「いまだ成功への一つの道を見つけることができる」という望みに執着する間、彼らは隊形を整えて、そして、彼らなりの一つの出口を探しています。彼らが経験した妨害からは立ち直れないであろう事は、確かです。しかし、彼らが過去に示したように、彼らは、自分の敗北に適応することは難しいと知っています。その間に、光の軍隊はより強くなり、完全な光への帰還のための計画とともに進み出てます。あなた方の何人かは、より偉大な認識をすでに感じ、起こっていることの理解もしています。そして、自分の道に置かれる障害が取り除かれるように、さらなる成長をするでしょう。

その変化は以前より速い進行率で成長し続けます。そして、それはアセンションへの全ての途上の間、ずっと続くでしょう。その間、発表されようとしている変化の徴候のためのニュースに、あなた方は用心深くあってください。しかし、それらを妨げる試みがあります。その試みは幾つかの物事を遅らせるかもしれません。しかし、もはや、闇の者には力がなく、または物事を指図する関係も無いので、どんな遅れも短いものとなるでしょう。彼らは他人を監禁するための彼ら自身の計画の犠牲者なのです。それは、彼らには逆効果となりました。彼らの貪欲と傲慢によって、これまで彼らは失敗を考えませんでした。しかし、現在、彼らは混乱しています。そして、彼らが過去にしてきた程、イベントをコントロールできません。私達全員が来たるべき変化に集中することができるます。また、完全にそれらを成功させるために多くの方法で援助してください。

他の方々よりも敏感であるあなた方の何人かは、おそらく、あなた方へのより高いエネルギー影響としての小さい光を前方に感じるでしょう。あなた方はそれに慣れるので、この状況はすぐに通過するでしょう。しかし、一般用語を使うと、人々は幾つかの異なる方向で向上すると感じるでしょう。そして、それが続くでしょう。もし、あなた方が自分の内に変化を感じなくても、それらの変化は異なる方法で人々を影響を及ぼすので、心配しないでください。単に穏やかにしていてください。そして、忘れないでください。あなた方は「引き寄せの法」を通して、エネルギーを自分自身に引き寄せるという事を。あなた方は盛り沢山な期間に入っています。その期間とは、しばしば素早い連続で多くの事が起こる時です。しかし、もし幾つかの事があなた方から隠されるとしても、あわてないでください。出来うるならば、あなた方を闇の内に留めて置こうとする者達がいまだいるので。私達のサイドのために、適切である時には、私達はあなた方に教えます。できるだけ、私達は古い方法から円滑な移行を見たいと願っています。しかし、それが可能でない場合があります。闇の者がその道から外れるまでは。

私達はグループソウルについての2、3のコメントを加えたいです。一つの例として鳥を使います。その例は、彼らの進化についても述べています。あなた方がアセンドする時、あなた方はソウルたちにより多くの美しさと花のようなものが贈られているとわかるでしょう。美や花は、より公然とアセンドした人間のエネルギーに反応するでしょう。色彩はより鮮明であり、また発音されるでしょう。そして、鳥たちは楽しい歌を持っています。最も目立つであろうものは、清潔さと全てのものの新しさです。現在、あなた方が野生であると考えている動物たちは大人しくなるでしょう。そして、もはや攻撃的では無く、また肉食性ではありません。馬のように慣らされた動物たちは、より知的な方法で反応するでしょう。そして、動物たちは思考の力を通して人間と会話できるでしょう。その時には、グループソウルに加える野生動物のみならず、この現象は、あなた方に残されているペットの犬と猫にもあてはまるでしょう。

私はシリウスのサルーサです。あなた方が、その翼の内部に秘めている変化がわかり、楽しむであろう事を、私は待ち続けています。全ての事は、正しい時に訪れるでしょう。もちろん、私達が正確な時間と呼んでいる、その正しい時に訪れるでしょう。ですから、絶望しないでください。もし、あなた方のハートにとって大切な何かが起こらないとしても。その遅れがその時のその状況による場合があるかもしれないので。また、以下の事も知っていてください。アセンションが起こる時には、あらゆるソウルは自分の適切な場所にいるという事を。古いエネルギーのこの最後の期間の間に、あなた方が遭遇するものに気にせずに、穏やかでいてください。いくつかの点において、テストの時間となるでしょう。しかし、長期的には、全ては落ち着き、そして、偉大な喜びが経験されるでしょう。大いなる暗闇の期間を通し、成功の内へと流れ来た歴史の上で、あなた方は自分の場所を得ました。また、あなた方は、あなた方を罠で捕らえる試みと、あなた方のアセンションの妨害に打ち勝ちました。そして、優美さと決意でアセンションを成し遂げました。私達は伝えます。「よく成し遂げましたね」と。そして、「いまだ、あなた方の下に訪れてはいないのですが、あなた方の労働の成果を楽しんでくださいね」と。

ありがとう、サルーサ。

マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light

管理人より「追記」のお知らせ:
『サルーサ 2015年9月18日』 と 『アンドロメダ評議会 2011年11月27日』の間に記されていた文章一行が抜けていたという事で、翻訳者の匿名希望様よりご連絡を頂きましたので、下記リンク記事に追記しました。内容は、どうして、マイク・クインシーさんが『アンドロメダ評議会 2011年11月27日』を掲載したか、という理由について述べられていた部分です。
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-985.html

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サルーサからのメッセージ

コブラ・・・”イベント” 2013年5月10日 抄訳

2015年09月27日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Event Flash
転載元:GFLサービスさんより

”イベント”・・・2013年5月10日  抄訳
Abstract from
http://www.veritasgalacticsweden.net/the-event

”イベント”のプラン

プランはいつも存在している。光の抵抗運動 (LRM)は着実に”イベント”の実現に向けて作業をしてきている。マトリックス(囚人を人工的な現実の中に閉じ込めておくコンピュータプログラム)の ハッキングをする道があることを、LRMは知っていた。この論考を2013年3月2日に書き起こした時点でついにマトリックスは崩壊し、今では”イベン ト”を起こす完全な時を図るだけの問題になっている。今表面上の全ての、変革が必要なあらゆるレベルのものにますます多くの光が照射されるようになってい る。マトリックスが今は崩壊したので、この光は日々増加し、変化は急激になっている。次第に、日に日にマトリックスは解体されてゆく。アストラールプレー ンとエーテルプレーンはまだ完全ではない。私たちが制御していないネガティブな物事が私たちの上に降りかかってきた時には、白色光の保護を利用する必要が ある。

光が真実をもたらすいくつかの例は、MP(軍警 察)のルイス・ローレントの、今週初めのベルギー議会でのすばらしい13分間の話に見られるような勇気である。彼の演説は、私の紹介ページを見れば一語一 語読むことができる。このような例は世界には、数千とは言えないまでも、数百あり、もう一つの例はデービッド・ウィルコックの金融暴虐の暴露であり、これ は、この惑星上での金などについての真実で、今週、ロシアで1億2000万人の目にさらされる。

”イベント”のフラッシュ

”イベント”のフラッシュとは、ソースからの聖 なるエネルギーで、セントラルサンを通って、銀河連邦、特にプレアデスによって受け取られ、光の抵抗運動、LRMの内部のライトワーカーに知らされる。こ の情報を受け取ると、LRMの約300人の作戦従事者は闇の勢力に連絡を取り、彼らが協力するかどうかを確認する。彼らが協力したくないと言えば、彼ら は”イベント”には参加できない。

これら全ては極度に速く、フラッシュから”イベント”までは15分しかかからない。

これについて告知はなされない。メディアも無関係である。これは、ただ、”起こる”のである。これはカバールに対してのみではなく、全ての者にとって驚きである。これはいつでも起き得る。これが起きると、私たちは強力なエネルギーを感じる。

”イベント”の水平線

過去25000年の間、私たちは、エネルギーの ブラックホールの中に閉じ込められていて、闇の勢力の活動の為に時空は異常だった。2012年はこのブラックホールから抜け出した時だった。ブラックホー ルから抜け出した時は、”イベント”の水平線として知られている。これが今起きていることである。私たちは光がどのようなものかを忘れている。光はもっと もっと輝かしく、わくわくするものである。私たちは今”イベント”の水平線の中にいるのである。

ガイアの光のグリッドの回復―渦

この惑星のライトボディーの活性化。LRMは、 着実に、途切れることなく毎週のようにこの惑星の周りの渦を取り戻していっている。コブラ会議の都度、渦の瞑想が旨く行っている。多くの人たちがこのプロ セスを世界的な規模で支援している。全部のエネルギーグリッドが私たちのものになった時が”イベント”フラッシュの時である。

今はあなた方の直感に頼る時

”イベント”の初期には、あなた方が何をすべきかについて外 部から言えることは何もなく、この時は、自分の真の感情と直感に耳を傾ける時である。あなた方は何をすべきかが自然に分かる。自分を信じなさい。恐れと困 惑に駆られる人が多いだろう。あなた方はこれらの人たちに対する強さの柱になるであろう。この変化の時に必要とされる自分の洞察力を信じなさい。ライト ワーカーに対するアドバイスは簡単なことである。

1)  静かにしていること。

2)  人々に情報を与えること。人々はあなた方に耳を傾けるだろう。

闇の勢力の排除とデスクロージャー

ネガティブな人のグループである、ジェスイット、ロスチャイルド、ロックフェラー、及びイルミナティなどのうち、1000-2000人が”イベント”の後に排除されるだろう。

闇の勢力は、捕えられ、権力を剥奪される。”イ ベント”の後では、カバールのメンバーは、監獄に送られ、あらゆる外部世界との接触を遮断され、相互に隔離される。裁判のプロセスが開始されるが、これに は人間全体が関わりを持つ。これらの犯罪者たちがついに捕らえられ、その行動の責任を問われるのは、大衆の感情の浄化、カタルシスであり、人間にとっての 劇的なヒーリングのプロセスである。カバールのほとんどのメンバーは、社会病質者であり、人間本来の特性である、ポジティブな感情や反応を示すことが出来 ない。

新しいバランスをとるために、これらの者たちをどのように処置するのかは、人間全体で決定する。

ある者には慈悲が与えられるが、彼らのほとんどの者はセントラルサンに連行されてリサイクル処理される。

カバールの大量逮捕は単なる物理的な作戦ではな い。長年に亘って日夜このために働いてきた者として理解される、非常に多くのライトワーカーたちは、度重なる”遅延”にいらだっている。それでも”イベン ト”の絶対的な日時が示されたことはなく、2012年12月21日以前に、コブラは、12月21日は”イベント”が起きる日ではない、と言っていた。”イ ベント”の遅延は上からと、下(内部地球の社会)からのスピリチュアルな支援が必要である為で、大量逮捕が起きた時の人間大衆がパニックに陥らないように 今必要なのである。

ある時点では、銀河のセントラルサンのエネル ギーは燃焼し、アストラールプレーン、及びエーテルプレーン上のマトリックスのあらゆる障害を突き抜け、全てのネガティブな者たちは排除されるだろう。あ る予言が美しくも言い当てているように、彼らは天使やスピリチュアルガイドに置き換えられるだろう。

ネットは降ろされねばならず、終わり、光が入ってくる

最後の段階は、単純にネットを降ろすことである。これは実施されねばならず、その後、複数の”イベント”が急速に引き続く。一つのものはその全てのエネルギーをネットに集中させてネットを破壊し、”イベント”がほとんど直ちに起き始める。

このプログラムは、隠蔽されることなく、ポータルの必要も、装置も、他の何も必要としない。これを皮切りとして、光輝の天候パターンが始まるだろう。

コブラは、ほんの数日前にマトリックスが崩壊したと知らせて きたので、”イベント”非常に近いことが分かる。だから、ライトワーカーは今、エーテルプレーン、アストラールプレーン上の光の勢力が闇の者たちを光へと 導くのを”見て”、支援するために、日々の瞑想で引き続き努力を傾注し、”イベント”までの時間を加速させることが出来る。

世界規模の渦の瞑想は、滞空している銀河ファミリーの宇宙船との関わりで、ポジティブなエネルギーグリッドを作り出した。これは更に、特別な位置に結晶を配置することによってバランスを取られ、強化されてきた。

”イベント”の始めの数時間の間には、銀河の勢 力は通信衛星と通信局を占拠し、世界で起きていることについての情報を発信する。テレビは、LRMの支配下に置かれ、告知がなされる。LRMはイルミナ ティのネットワーク内に300人の作戦要員を潜入させているが、ほとんどは軍隊や情報機関のトップの地位についている。これらの者たちは、検知されること なく、イルミナティにはこれらの者がどこにいるのか皆目見当がつかないままでいる。

LRMは、プレアデスや、他の連合内のポジティ ブなETとの物理的な、非テレパシー通信を行っており、全てのカバールメンバーが、どこにいるか、何をしているか、何を考えているか、についての情報を毎 日受け取っている。イルミナティは今では、どこにも隠れ場所を持っていない。デスクロージャーは機密文書の開示を含む。これらの文書の95%は迅速に開示 されるだろう。これは多くの人たちにとって大いなるショックであろうが、最初の衝撃的な反応の後には喜びに溢れることだろう。

連絡を受けるライトワーカー

”イベント”が起きる時点では、まず連絡を受け るライトワーカーのグループがある。彼らには、特別なことを実行するかどうかの選択の余地が示され、選択をしない自由度も与えられる。選択しなければ誰か 他の者に連絡が取られる。その後、全ての者に連絡が取られる。世界のコブラ会議に出席した者は、この最初の被連絡者になるであろう。

当初の最長3日~7日

”イベント”の始めの数時間の間には、銀河の勢 力が通信衛星と通信局を占拠する。あなた方はこの惑星上、及び周辺で起きていることについての情報を受け取ることになる。LRMはウイルスを侵入させ、ロ スチャイルドの金融システムのコンピュータープログラムにコードを打ち込む。これはもちろん既に試験済みであり、数十億ドルを、ためしに引き出した事があ る。したがって彼らはこれが作動することを知っている。このウイルスはコンピューターのメインフレーム内の口座を閉鎖させる。クレジットカードは動作しな くなる。銀行も閉鎖される。

この時点で資金の移動の手段はなくなる。現金、及び、金銀のコインを手にしておくよう勧められる。

ある商店は開かれたままであろう。ある商店は現 金、金銀を受け取るだろう。銀行が閉鎖されると、人々はパニックを起こしがちになるだろうが、パニックを起こす必要はない。お金を廃却すべきではなく、最 初の数週間使用できないだけなのである。なぜなら、このお金は後に有効になるからだ。逮捕が完了するまでの数日間だけ混乱が見られるだろう。

新しいことが起きてから45分以内にスーパーマーケットは文 字通り空になるだろうから、3日~7日分の食料を常に確保しておくことが賢明であろう。多くの奉仕活動をしなければならないことが分かっていない限り、ガ ソリンタンクを満タンにしておけば十分であろう。全ての物の一週間分の蓄えが必要である。これらの初期の混乱時期には、十分な水と食料の確保を確実にして おいて欲しい。

数日以内に、新しい金融システムが稼動するだろ う。やがて、カバールが奪取していた黄金が人間の手に戻されるだろう。カバールは、真の黄金を所有しておらず、タングステンゴールド(外側だけが黄金のタ ングステン)を製造している。私たちは彼らが作り出している幻想を信じているだけで、それが機能しているのだ。100ドル札の製造には、たったの2ドルし かかからない。新しいシステムが稼動すると、それは黄金を背景にした通貨の流通を意味する。

この”イベント”の後には、再評価が行われる。それは私たち全てにとっての遷移の時である。全ての人は必要とするものを入手できる。

天の支援

多くの次元上昇をしたマスター、大天使がこれら の変化に関わり、人間を支援する。ここで司令官アシュターを紹介したい。彼の地球への最後の転生は、25000年前だった。彼の主なプロジェクトは人間の 次元上昇である。アシュターのもう一つのプロジェクトはファーストコンタクトである。更なる彼のプロジェクトは、テレパシー通信の訓練である。”イベン ト”が起きる時には、彼はメディアを掌握する。全てのテレビプログラムは彼のメッセージを放送する。

この”イベント”の後では、ホームレスは存在しなくなる。必要とする者全てに住居が与えられる。

公正でバランスが取れた金融システム

新しい金融システムは公正でバランスの取れた”スピリチュア ル”な金融システムになる。あなた方が稼いだお金の半分は、何がしかの形でカバールの収入になってきた。ロスチャイルドのシステムは、コンピュータープロ グラムである。2012年の6月には、LRMはカバールの銀行システムに侵入した。カバールはウインドウ形式のオペレーションシステムを備え、全ての金融 取引を制御するための裏口システムを有している。”イベント”が起きるとメインフレームコンピュターを遮断するウイルスが作動する。前述のように、資金の 移動が出来なくなり、大量逮捕が行われ、銀行は閉鎖される。

クレジットカードは機能しなくなるので、現金が必要になる。長年に亘って人間から盗取されてきた全ての黄金は人間に返却される。

黄金

LRMは、イルミナティの手にあった山下の黄金を、2012年の1月と2月に捕捉した。この黄金は、今はLRMの地下室に格納されていて、”イベント”の後に人間に返却され、新しい通貨は全ての人に対する豊かさを意味するので、これらの黄金が新しい通貨の裏づけになる。

カバールに属している全ての口座は凍結される。詐欺によって人間から奪い取られた全てのお金は、これからは、人間を支える為に使用される。

始めの内は現在流通している通貨をそのまま用いる。再評価は行われない。イラクディナールは有効ではなくなる。

全てのビジネス契約は”イベント”の後にも有効とされる。コモンローが簡単で分かり易い。

逮捕プロセスの後には、リセットが行われる。連邦準備銀行(FRB)と米国の国内歳入庁(IRS)及び国際決済銀行(BIS)は破産処理され、解体される。これから先には、透明な取引のみが行われる。

部分準備制度、金利、株式市場は、存在しなくなる。株式市場は閉鎖され、二度と開かれることはない。

ある銀行は再開するが、取引は透明となる。FRBとの関係を持つ銀行は解体される。詳細が通知されるので、行われていることについては全ての人が分かるようになる。始めの数日間には、銀行預金口座は凍結される。

最初に放出される資金は人間性の回復の為のものである。タスクグループへの資金がこれに続く。LRMは導き、観察するが、彼らは人の心を読めることを忘れないように!プレアデス人たちは、私たちの行動の全てを追跡しており、誰が何をしているのか、を知っている。

破産

遺伝子改変型の人間にとって有害な種子を製造販 売しているモンサントのような企業は破産するだろう。マイクロソフトは、善、悪、の二つの部分からなる。善の部分は再構築されるだろう。600~800人 の銀行家が退職することになる。彼らは退職を余儀なくされるか逮捕されるか、である。これはここ一年程度継続して行われている。多くのサイトが退職した銀 行家について報道しているが、これらの多くは、最高の地位ンにある者である。

何年も前に既にNESARAが計画された。これが実行に至らなかった原因は9/11であり、9/11は、この新しく、より良い金融システムの実現を防止するために実行されたのである。

議会、政府

世界的に新しい政府が誕生する。”イベント”の 後には、世界的に議会が一新される。私たち全ては、今でも依然としてカバールの支配下にある国連で会合を開くことになるだろう。この会合の様子はマスメ ディアによって放送されるだろう。人間はスピリチュアルに導かれる。この惑星上のある場所が光の町として準備されている最中である。

米国議会は、カバールの一部ではない。議員の大 多数は、買収され、あるいは脅迫されてきた。古い政治システムは”イベント”の日に閉鎖され、リセットされる。真の議会のあるべき姿は、スピリチュアルな 階層ではない。LRMが支援をするが、議会に参加はしたくないといっている。新しい政界的な政府は意思決定がより迅速でより効果的である。

将来の税金

将来における唯一の税金は、新しい物資に対する14%の税のみである。税務署に勤務している者は失業するであろう。他にもっと面白いことがたくさんあるので失業しても心配はない。

全ての者に10万ドルが支給される

金融のリセットでは、全ての人が突然百万長者に なるわけではない。全ての担保の総計は、500-1000兆ドルの間にある。これは、一人当たり10万ドルであることを意味する。借金がある者はこの額か ら返済しなければならない。カバールはもちろんこの支給の対象外である。1万ドル払えば家が入手でき、高額の医療費の支払いの心配はなくなる。適当な住 居、食料、かなり快適なライフスタイルには十分だが、余生をプール脇でカクテルを飲みながら暮らすには十分ではない。

免除される負債

負債のあるもの、例えば住宅ローンは免除され、抹消される。国の借金は免除される。モートゲージは抹消される。退職金口座、健康保険、社会保険は再構築される。

ライトワーカーについてはその働きが補償される。彼らはもはやお金に関心を持ったり、生活上の資源の不足に悩むことはなくなるだろう。

マインドコントロールを受けていた者

”イベント”の後では、マインドコントロールを 受けていた者は力を失うであろう。彼らにはヒーリングが必要である。この例はオバマ大統領で、子供の時から、マインドコントロールされてきた。彼のマイン ドコントロールが解除されると、オバマは、光のために働き始めるだろう。彼はヒーリングを受けた後で、強力な立場を取り戻すだろう。イルミナティのうちの 50%はこのような家族の中に生を受けたという不運を背負い、ファミリーの伝統的なルールに逆らおうとはしなかった。このような者は”イベント”の後で ヒーリングを受け、マインドコントロールを外されるだろう。表舞台には全く新しい人たちが現れるかもしれない。

大天使ミカエルが言うには、”オバマ大統領は、 最近そうはないという考え方があるにもかかわらず、依然として大統領たしい大統領である。誰でも少し想像力を働かせれば、彼が大きい役割を演じていること が分かるだろう。彼は、私たちのこの時期に役割を果たすように準備をしてきた、光の者なのである。OPPTが別の人間をこの地位に据えようと誓わせたりし ているが、この時期の論議としては意味のないことで明日。”イベント”が起きると、オバマ大統領はそれまでさらされてきた試練から解放されて、高い価値あ る人のニーズに応えられる者になり、それ以外のものになりたいとは思わないだろう。”

ポジティブな軍隊の”イベント”における役割

”イベント”の時には、世界各地で社会不安が起 きる可能性がある。コブラによると、孤立する場合もある、との事である。ポジティブな軍隊は私たちの惑星上で最も強力なポジティブなグループである。彼ら は、LRMの支援で自身のプランを開発した。LRMは、主としてイルミナティ情報の供与と、ロジスティック面で、軍隊をバックアップするが、多くの場合に は背景に隠れたままでいる。米国、ロシア、中国におけるポジティブな軍隊は”イベント”の際にはお互いに協力するだろう。彼らはこれに関する彼らの役割を 当初から明確に認識している。彼らは絶対に武器は使用しないだろう。”イベント”には銀河ファミリーのうちのあるメンバーが関与し、ある種の”武器(他に 良い言葉が見当たらないので)”による支援を行い、人々を一時的に動けなくする。軍隊と警察はポジティブな方法で支援をする。

警察力の再構成

”イベント”の間には、軍隊が民間の警察力(米国での連邦保安官、国際的にはインターポール)をバックアップする。民間警察は、カバールメンバーの逮捕を実行する。

”イベント”終了後、警察の再構成が行われる。現在の警察は人間への奉仕とは異なる役割を果たしているからである。

獄中の人たち

獄中にいる人たちのほとんどは釈放される。ある人たちには心理的な救済が行われる。新しい世界では暴虐は許されない。

新しく、進歩した健康システム

より進歩した健康システムが導入される。ほとん どの病気は、今既に、治療が可能である。この情報は、カバールやのカバールの為に働いている多くの多国籍薬剤企業による悪の作業によって医療従事者や一般 人に伝達されていない。健康管理は無料になるだろう。健康維持手段はより効率的になり、スピリチュアルな原理に基づくものになる。これは始まりに過ぎな い。

現在のあなた方の健康の為に、毎日できる限り多 量の水を飲み、その水は可能な限り純粋なものにすること。私たち全てが異なるように、アユールベーダでは個人の水の摂取量を旨く説明しており、日々1リッ トルから2リットルの間である。体からの解毒プロセスを始めたいと思ったら、適当量のコロイド状銀が解毒に有用である。いずれにしても摂取する食品の質が 大切であり、これによってより多くの光を受けられるようになる。
ワクチン注射はやめること。

麻薬

麻薬取引はカバールの作戦で、CIAが取り仕切っている。これは変化を受けるだろう。

世界中のあらゆる種類のプロジェクト

世界を安定させるための多くの驚異のプロジェク トが行われる。これ専用のウエブサイトが開かれていて、人々が技術、エンジニアリング、芸術、ビジネス、科学、心理学、エコロジー、マルチメディア、共通 事項などについての将来を語る現実のサンドイッチとして心に写る集まりである。組織化のスキルを持つ人たちが”イベント”の後のあらゆる生活分野で進んで いる全ての新しいプロジェクトについて世界的に必要とされる。LRMはこれらのプロジェクトを私たちと共に推進し、実現させス。空しか上限は無いのだ。

新しい進歩技術

世界的にまず導入されるべき大切な新技術はフリーエネルギーである。これは既に実用化されているが、”イベント”の直後に、この技術を提供するための工場が建設される。

輸送の手段には大きい変化が訪れる。”イベン ト”後の数ヶ月以内に旧来型の自動車のエンジンは新しいものに置き換えられるだろう。何故かいぶかるかもしれないが、単純に新しいエンジンは蒸留水で動く からである。多くの工場は、ほとんどこのために建設される。第二段階は、更に進化した自動車、つまり空中浮上自動車の導入である。進化したセンサーが事故 を防止する。ケッシュの技術は、既に浮上自動車の開発を開始した。これは危険なものではなく、逆に自動車同士が接近しすぎた場合に作動する自動ブレーキを 装着しているのでかえって安全である。

カバールが情報の開示を妨げていたので、多くの 暮らしの役に立つ装置が実用化されなかった。これらの多くの装置は、”イベント”の後にただちに大衆に公開される。これらの新しい装置の全ては、極度に安 全なものである。あらゆる物は、今よりもはるかに安価に製造される。ほとんどの物の価格は低下するエネルギーの生産はほとんど無料であり、暖房もエンジン も同じである。人々はもはや貪欲ではなくなる。

週に3日から5日の作業日

作業日は、これ以上長いことはない。人々はその 創造性を生かせる自由度をついに得る。人々は今や自分の内側でのスピリチュアルな発達に集中できるようになる。コブラは早い時期にほとんどの人間は毎日数 時間働けば幸せだといっていたが、自分の外部での休暇は退屈だからである。又、私たちは、カバールの奴隷ではなくなるので、仕事は、人を元気付け、創造的 で、大きな報いのあるものになるだろう。

私たちの愛する母なる惑星ガイアの浄化

新しい技術のおかげで私たちはガイアのあらゆる 公害物質の浄化能力を得る。私たちは全ての化学廃棄物を一掃する。あらゆるところで供給水が浄化される。私たちは生態系を癒す。原子力発電所は閉鎖され る。化学廃棄物を除去するための大掛かりな作戦が実施される。これは、”イベント”の後に自動的に職を失う、弁護士や収税官吏の仕事の分野になるのかも知 れない。生態系には超純化が行われる。

GMO(遺伝子改変有機物)穀物の代替には一年のサイクルを要する。モンサントは、解体されるだろう。全てのGMO種子は粉砕後廃棄される。食品は安全になるだろう。又、全ての需要を満たす希土類鉱物が利用可能になるだろう。

大天使ミカエルが言うには、母、父から流れ出す エネルギーの洪水は止まるところを知らず、継続し、ガイアの変化を起こし、あなた方を、生きているという、今までに味わったことがない、心地よい実感で満 たす。あなた方は純粋な祝福のつながりの瞬間が感じられる原始の森の中、湖や海のそば、あるいは洞窟の中にいたことがあるかもしれないが、今やエネルギー はあなた方に中に満ち、これが新しい標準になっている。

石油産業からの製品

石油生産従事者と工場にはあらゆる種類の鉱物の利用が可能になり、計画の方向変更がただちに行われる。

ガイア上の動物

”イベント”の後には一般的に、意識の向上が見 られるだろう。これはあらゆる生命の聖性への気づきになり、ここで私たちと共に暮らしている動物に対する私たちの見方に影響を与えるだろう。食糧生産に関 しては、動物の苦痛には全くの顧慮がなされていない。動物の処遇は変化し、より良い食料が与えられるようになるだろう。

教育

最初の教育プログラムを始めたのはジェスイット であり、それ以来彼らはマインドコントロールを実施している。この文章を書いている時に、私の耳の中で、ピンク・フロイドの”壁”と言う歌が鳴り響いてい る。ジェスイットの学校プログラムは、洗脳であった。私たちは学んだことを忘れなければならない。私たちが学んだことの大部分は真実ではない。私たちは古 いプログラミングを除去しつつある。ジェスイットは、複雑なマインドコントロールを大学を通じて開発した。罪、恐れ、のようなスピリチュアルなアイディア は全てがジェスイットのマインドコントロールの結果であり、非物理的なアルコンがこの効果をもたらすのに協力をした。

ホラー映画は製作されないようになる。”イベント”の後では、ほとんどの映画は非常にポジティブなものになるだろう。

教育は完全に改革される。教育は、もっともっと面白く、スピリチュアルな面の教育をも含めた全体的なものになる。

私たちの惑星の真の歴史

”イベント”の後の極く初めの時期に、私たちの惑星の真の歴史についてメディアを通じて学び始めることになるだろう。

タイムラインの終わり

タイムラインは私たちの惑星上の状況の将来の結果である。タ イムラインは、特定の”イベント”の可能な将来についての定義である。最も可能性の高い将来のタイムラインは、”イベント”に近づくにつれて崩壊してき た。私自身はどこかで全てのタイムラインは2012年12月21日に終わりになったという記事を読んだことがあり、それが今は本当であるように思えるが、 多重に可能な将来のタイムラインを終わりにする決定的な要素が、この”イベント”である。2012年11月11日までは、私たちにとっては将来のネガティ ブなタイムラインが可能であったが、その時点でそれらが崩壊し、その日からは、私たちの惑星にとっては、ポジティブなタイムラインのみが可能になってい る。

意識の拡張と共に、時間そのものが変化するであろう。

複製機の導入

複製機は、ファーストコンタクトの後に利用が可能になる。この装置の使用には、スピリチュアルな成熟が必要である。これは、新しい発展においてお金の意味が失われる時点に相当する。

古代の複製機である、盟約のアークは、カバールの手中にあった。今はもうカバールは複製機を持っていない。それはトンネルの中に隠され、地下を経由してLRMの基地に輸送された。

カバールは米国又はヨーロッパに幽閉され、自由には移動できない状態になっている。

私たちはついに、自分たち自身の現実を創造し始めている

”イベント”の”後の大量逮捕の後には、人間にとっての大きな突破が起きる。今では、私たちはついに、私たち自身のここでの運命を、決して招待されることがなかった者たちによる抑圧や支配無しに創造し始めている。

”イベント”そのものがポータルであり、大きいスピリチュアルな覚醒である

”イベント”の最中にはスピリチュアルな成長が 容易になり、人々は五次元に移行し始める。私たちには二ヶ月前から新しいエネルギーが降り注がれているが、しばらくの間この状態が継続し、私たちの真の姿 に目覚めさせる。大天使ミカエルは人々からの、”大天使ミカエルよ、私には何も変化が起きません。私が変わったようには見えません。”との多くの不満が寄 せられている。彼が今年、2013年の1月28日に言うには、”あなた方は私と、私たち(愛の評議会=次元上昇をしたマスター、及び大天使他)と共にあな た方がそうであった姿、何を考えていたか、一年前、四年前、十年前には何を感じていたか、を反省するのであり、証言者、観察者としてではなく、自分がどこ にいたのか、自分が本当に見ること、自分が選択した成長を自分で感じることが大切なのだ。あなた方は母、父のエネルギーによって満ち続けるのだ。”

”イベント”が起きた時には、次元上昇の備えが 出来ている者は、体を五次元に止めておくことに制約を課すものは何もないことを理解すべきである。ガイアと共に次元上昇をし、あるいは三次元の経験を続けるためにどこか他のところに行くのか、多くの機会があるだろう。後戻りは出来ないが、コブラが言うには、この時点でどこの点を閾とするのかは話せない、と の事である。”イベント”の時点では、大きいスピリチュアルな覚醒が起きる。この時点で人々には多くの記憶が戻ってくる。それらは、思い出すと危険が生じ るので記憶の回復が不可能であった、銀河ファミリーとのコンタクトの記憶などである。

スピリチュアルなことについての真の情報は、ただちに開放される。人々には、スピリチュアルな教育がなされる。小さい光のコミュニティーとしての光の町がこの惑星上のどこか複数の地点に準備されつつある。

人間はにはスピリチュアルな導きが行われている。人々は個人的にも集団的にも次元上昇の準備をしている。

ロスアンジェルスで質問をした誰か

誰かが歴史上の今と言う時は単にあるサイクルの 中の一点なのではないか、つまり、将来の別の時点で又ここにやってくるのではないか、と尋ねたことがある。コブラが言うには、”いや、そうではなく、今こ こで起きている現実は二度と再び現実にはならない。私たちはレッスンを学んだのだ。進化が進み、転生においては決して後退することはない。私たちは後戻り はしない。黄金時代は、消失するが、私たちは二元性を卒業したのだから、この黄金時代は永続する。”と。

コブラがロスアンジェルスで言ったこと

彼が言うには、2012年12月21日以降には何も計画してはならない、と言われたと。次の世界的な会議の焦点は、世界を如何にして変化させるか、である。これは”イベント”の後のことであろう。

物事の順序(”イベント”の中での一連のイベント)

”イベント”の後には、物事はある順序で進む。

* 新しい公正でバランスのとれた金融システム

* 地球の真の歴史の開示

* 人間の飛躍的な変化と次元上昇

* 暫定政府の樹立

* 選挙

* 銀河ファミリーとのファーストコンタクトへのゆっくりとした準備

* プレアデス人々のファーストコンタクト

* 公式のファーストコンタクト

* 大量着陸

* 次元上昇をしたマスターの出現

ロスアンジェルスでは、誰かが、政府の構造など に関して、善意の存在が到来しても何も抵抗は起きないのか、と尋ねた。コブラが答えるには、”この惑星上の全ての人たちは、真実を知るためにただ待ってい るだけで、全ての通信衛星とメディアは抵抗運動が押さえるので、人々は非常に迅速に全ての真実、ここ、この惑星上でここ数千年の間に起きたことを知るだろ う。テレビニュースを経由した証言が次々と行われるであろう。

これは別のマインドコントロールではない。自分 のハートに聞いて見なさい。自身自身のハイアーセルフにこれらのニュースが自分のどのように作用するのか、確認してみなさい。マインドを開けば、真実だけ が残るだろう。真の幸福と真の光はそれ自身の定義は必要としない。ベールがはがされれば、パラダイスの中の永遠の幸福が見られるだろう。これが宇宙におけ る自然の権利である。私たちはもうほとんど忘れているが。

今は歴史上最も特別でユニークな時、光の勝利の時なのだ。

あらゆることに関して感じる強度の上昇は、物事が急速に動いているしるしであり、私たちが”イベント”に近づいている証拠でもある。

私たちが”イベント”に対しての備えがあれば、私たちは既に”イベント”に対して準備が出来ている

世界のライトワーカーは、疲労しており、全ての ことが約束されていた、2012年12月12日以降何も起きなかった、といささか失望している。実際には、以下のことを理解しなければならない。マトリッ クスに関して、この惑星の周辺のプログラムされたベールが配置され、アルコン、レプティリアン、私たちの意識に最大限の影響を及ぼそうとしていたそのほか の者たちで一杯だった。主な一夜にして起きるこの惑星上の変化は一つのイベントが起こすようには、調和が取れたものではない、

不幸なことに、最近の多くのチャネリングは必ずしも銀河、又はマスター、あるいはからのものではない。この理由は、アストラールに陣取る者たちが、チャネラーに影響を及ぼし、意図的に彼らを誤まった方向に導いたからである。

マトリックスは崩壊した

当初は、多くの者たちは地球に最も近い層に降り てきた。この層は、地表の上下100メートルの範囲だった。この領域は、今では、LRMと、世界中の人たちの、世界中の町や都市の浄化に貢献する瞑想に よって日に日にきれいにされつつある。あるライトワーカーは”フィールド”から脱出して、この浄化に携わっている。

マトリックスの崩壊以降、多くの光が私たちのと ころに届いてきているが、それでも、地表の上下100メートルの範囲は、闇の者たちに占有されている。LRMは災厄の可能性を高める作戦を何も計画してお らず、闇の者たちが恐れを広めるかも知れないので、人々はそれによって、災厄の可能性をもたらす。

LRMはこのようなリスクを犯したくはない。したがって日時は示されない。古いネガティブなグリッドが取り去られれば、新しい新鮮な光のグリッドが設けられ、上昇中の光エネルギーが、急速に、より多くの人たちを目覚めの状態にするだろう。

私たち全てが忍耐をし、ライトワーカーとして自分自身の仕事に集中するのが良い。私たちがこうすれば、”何も起こっていない。”と感じる時間はないであろう。もしも何も特別なことをすることがなければ、天使たちが行っているグリッドの洗浄を日常的に支援出来るだろう。

エネルギー的にガイア表面及び表面下周辺がエネルギー的に浄 化されればされるほど、人々のパニックのリスク無しに”イベント”がより急速に起きるだろう。LRMは非常に長い間このプランの実行に力を注いできたの で、真の意味で完全主義者なのである。彼らは中途半端は好まないのだ。

起きることが起きるであろう

この最後のパラグラフはコブラとの2013年1月31日の会見から得た私の解釈である。

大天使ミカエルは、以下のように締めくくりたいとした。

新しい地球の創造を始めたいとの私たちの希望に関して、大天 使ミカエルは、言った。”外側に大きく、壮大に現れるあなた方の内側に真に存在することの反映を見たいという希望は衝動ではなく、ほとんど気力、しかも直 感的な気力になっている。それはまるで磁石を北に設定して、真の北を目指すようなもので、コースから外れるようなことはないだろう。

それはあなた方が自分のことを、道を示す者、柱、門番、又は 光の保持者、愛の保持者と呼ぼうと、何と呼ぼうと、問題ではない。あなた方は創造主であり、その役割を完全に果たす立場にある。それは新しいことではな い。あるとすれば、大昔にあったことである。それは円の終端を閉じるようなものであり、新しいことの始まりなのだ。

私はあなた方を招待し、腕を広げて全ての力強い者、全ての大天使がするようにあなた方に差し伸べる。天の母、天の一団、である私たちは腕を広げて、今、私たちの仲間になって欲しい、と言うであろう。”           
http://www12.plala.or.jp/gflservice/gflservice.html

*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを9月30日(水)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて浄化・邪気払いやパワー入れなどに尽力致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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NEW SEED 2015 ・ One Personal

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会-(1)

2015年09月27日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

2015年9月26日 

世界の繁栄のために、このプランを一緒に考えていただけませんか!

Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。


【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助(Mutual Aid)社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。


【人類と黄金】

アヌンナキが地球を支配して以来、13.000年の人類史は、金が権力の糧だと信じ、戦争という争奪戦で計り知れない人命を犠牲にしてきました。 黄金に洗脳された人類が、原住民の元意識に到達するために長い年月を費やすことになりました。

モーゼが奴隷を開放しカナンの地を目指したとき、食べ物がなくなり、これでは奴隷の方がよかったと騒ぎ出したので、神にお願いし「マナ」という食べ物を降ろしてもらいました。人々は焦って何日分もため込みましたが、神は「今日必要な分だけにするよう」と、現代もその時のように神を信ずる心を養う機会が再現されようとしています。

不満のある者達は黄金を集め、牛の像を造り神と崇め、奴隷時代の享楽にふけりました。

このまま、金の裏付けで新貨幣が発行され経済が豊かになったら、現在横行している暴力、武器の密売や麻薬、売春、自殺問題などどうなるでしょうか。教育・政治・経済・医療・福祉などの社会の矛盾、人々のコントロールされた生活習慣に暗澹と流されてゆくでしょうか。

金の幻想が無くなるまで人類復活の旅は続きます。

不換紙幣(金の裏付けのない紙幣)の大量発行を規制しワンワールド経済にむけて高度な金融規制が開始され、混沌の中にアヌンナキ残渣の支配体制が急速に崩壊していますが、彼らによってどのような地球再生計画が提案されても、貧困の救済を最優先する計画、人類の永遠の進化を目的とする計画でなければ真の再生計画となりえません。

また、これら先駆者は世間では全く知られていない人々で、もちろん本人も気がついていない、普通のこととして普通の人々がこの聖なる役割を負ってゆくことになります

【黄金と新金融システムの動向】

※参考メッセージ

2013年9月29日 コブラ・・・惑星の状況についてのニュース:新金融システム

http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130929NewFinancialSystem.html

国際担保勘定については、舞台裏で作業をしている人たちにさえ、多くの混乱が見られます。

国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な国家銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くとの言い訳の下に、保有金を各国に拠出させ作り出したものです。

国際決済銀行(BIS)はこの理由から、1930年に設立されました。BISの創設の後、カバールは中国に(時には穏やかに、時には脅迫的に)赴き、偽の証券との交換で彼らの金を拠出させました。カバールはこれらの証券の償還をするつもりはありませんでした。彼らの作戦の次の段階は東方社会の残りの黄金をゴールデンリリー作戦によって盗み出すことであり、フィリピン(山下の黄金)とインドネシアに埋蔵しました。

この黄金はブレトンウッズ協定の下に、西側の金融システムの裏書に用いられました。カバールは目に見えるものであって、中央銀行の交易プログラムに大規模な資金を投入して生成し、隠してあった黄金を投資の裏づけに用いる陰の銀行システムを隠して、保有していた表向きの不換金融システムを支配していました。

これらのプログラムは、すぐに、陰の銀行システムの一部(例えば、ホワイトスピリチュアルボーイ口座は仮想の10の15乗ドルのオーダー)だったので銀行から除去できない天文学的な額の仮想資金を作り出しました。カバールと繋がっていない者は誰もこれらの繁栄プログラムには近づけず、プログラムのほんの一部でさえ、非カバールの人たちを含めようとすればただちにカバールに捕まえられ、あるいは射ち倒されてしまいました。

カバールは着実に盗んだ黄金を利用して1953年から2004年までの間に、地下基地と秘密の宇宙プログラムを構築しました。

2012年の2月には、抵抗運動は全ての黄金をカバールの手から奪取しました。これが、ベンジャミン・フルフォードがアジアのどこにも金貯蔵庫の証拠を見つけられなかった理由です。この金の奪取は輝かしい成果でした。それ以降、この惑星の表面には、本当の不換金融システムが見られるようになったのです。この種の金融システムは、非常に不安定で、カバールにとっては経済的な策略の遂行には十分な注意が必要になりました。

人間の歴史上初めて金融システムが金の裏づけのないものになりました。このような金融システムは自身に信用の裏づけがなく、真の基礎がないために、非常に長い間は存続できず、やがては崩壊するので、イベントを加速する動的な緊張を生み、これがイベントが起きる最後の瞬間になるでしょう。

今は、カバールは不安定な金融システムを世界的に略奪した不動産で裏づけをしようとしていますが、これが非常に多くの住宅の差し押さえの理由なのです。

1930年以来カバールが発行していた証券については多くの誤解があります。カバールが長年にわたって盗み続けてきた金を今は持っていないので、これらの証券は償還されることはありません。彼らは又、流動性のある現金の不足に悩んでおり、このような小額では、これらの証券のほんの一部でも償還をはるかに遠いものにします。

これらの証券の目的は、カバールから価値あるものを引き出そうとすることではなく、それらを道具として用い、時が来たら彼らの腐敗した金融システムの破産を強制することにあります。

これら全ての金と証券の歴史的な所有者は、中国人でも、キーナンでも、ホワイトドラゴン社会でもなく、指名されたM1(貨幣制御人)でもありません。M1の機関はカバールが作ったものです。所有者と真の雇用人は人間全体で、イベントの後では、国際担保勘定は、全部が人間に移管されるでしょう。

イベントの後では、抵抗運動は、人間に黄金を変換し、この黄金は、この惑星の地上のどこかに保管され、新金融システムの裏づけになるでしょう。

それゆえに、この黄金は、公開市場では取引されませんが、一方で個人所有の金は、取引され、自由に交換されるでしょう。

この新しい金融システムの構造化は、2011年8月のモナコ合意において東部連合の57のメンバーの間での秘密合意の一部です。

新しいM1には誰も指名されないでしょう。カバールのメンバーは誰も国際担保に近づくことを許されないでしょうし、新しいジェスイットの法王もそのほとんどの部下もいずれにしても逮捕されるでしょう。

金融システムをカバール(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)の手から開放しようとして働いている種々のグループが勧告の役割を果たし、イベントのあとでは、民主的に選出された、政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。

システム全体は完全に透明でこの透明性は抵抗運動によって監視されるでしょう。

通貨の再評価(イラクディナール、ベトナムドン)は新金融システムへの移行が光の勢力の監視下での金の裏づけのあるシステムへの移管であり、投機的な通貨再評価ではないので、金融システムのリセットにおいては小さい役割しか果たしません。

真の貨幣なしの社会が、銀河連合の進歩したスピリチュアル技術の裏づけによって、ファーストコンタクト後のこの惑星上に作り出されるので、この新しい金融システムは一時的な方策にすぎません。

貨幣なしの社会では、転生した人間のソウルたちの真の価値が認識され、彼らには、物理的、およびスピリチュアルな豊かさが与えられるでしょう。

多くの人々はなぜイベントが起きていないのかをいぶかっています。それは、イベントの作戦遂行にあたる鍵となる地上メンバーが調和して働けるように、エーテルの全てのネガティブな者たちがイベントの前に排除されなければならないからです。

イベントの時に負傷が予想される者の統計的な平均値はほぼ10万人です。しかし、イベント作戦の遂行に当たる表面にいる人たちのうちの鍵になる人たちの死傷については、もしも悪い方向に進むと、もっと多い数になり容易に数千万という数に達するので、光の勢力が負いたくないリスクです。いわゆるライトワーカー又は光の戦士はエーテルのアルコンの影響を受けるので、我慢の限界を超える行動を示すことがありました。あなた方はフランス革命をご存知でしょう。この革命は非常にうまく始められ、どのように終わったかはあなた方が良く知っています。

イベントは起きるときに起きるでしょう。それが起きるまでは、私たちの力の範囲内の全ての、可能な限り調和が取れたことを実行します。光の勢力にとって大切なことは一致し、通信し、情報を集め、戦略を練ることです。

※国際担保勘定とは・・・

http://s3alpha.net/blog/recap-what-are-global-collateral-accounts-what-have-governments-o

1875 年に王室と国家の資産は植民地ルールの下に世界の全ての国の利益になるように一つの複合勘定として、集中的に管理されるようになった。これは世界負債処理に関する複合国際担保勘定として知られるようになった。この仕組みの中には今では合計1045 (クアドロデシロン)ドルに達するセント・ジャーメインの聖なる基金と世界信託が含まれる。この資金はNESARAと繁栄資金の配布に用いられる。この合意の延長は、あるものが依然として極秘扱いになっている以下の国際条約Jekyll Island Treaty (1910)、The London Treaty (1920)、The Second Plan of the Experts (1929)、The Hague Agreement (1930)、The Far East Combined Depositories Agreement (1932 1945)、The Bretton Woods Agreement (1944)、The B.I.S. / Allies Agreement (1948)、The Green Hilton Agreement (1963)、The Schweitzer Conventions (1968)、The Election / Appointment of Sole Arbiter Agreements (1995)、The Washington Panel (1998)、The Treaty for Respecting the Rights (2003) で規定されている。これらの条約は偽の企業体政府ではない、正式の政府による世界の国家によって批准されている。この証拠は国連に記録されている全ての国家の憲法に記載されている。米国については憲法に基づいている。王、女王、大統領、首相、及びある場合には財務大臣、外務大臣のみがこれらの口座を利用出来る。監査は国連本部の特定の規定の下の特定のオフィスを通じて行われる。

第二次世界大戦後、1945年から1995年の間に、この国際担保勘定の資産は米国、英国、及びフランスによる三極委員会によって管理されるようになった。この委員会はドルを国際基軸通貨として選択し、CIAにこの担保口座の管理責任を委託した。CIAの駐在を好まない国には同じ条件で外部委託することが許された。直後にCIAはこの国際担保口座から資産を盗み、新世界秩序(NWO)プロジェクトに注ぎ込むようになった。1995年にこのような不法行為を防止するために三局委員会はCIAから権力を剥奪し、国連にある国際財務管理者と国際財務管理オフィスに管理を委託した。それに加えて、今ではこれらの機関はIMF,世銀、国際決済銀行(BIS)に対する司法権を握っている。それにも関わらず、IMF,世銀、及びBISは、この資産を世界の人民のニーズを顧みずに、不法に自身のファイナンスに流用している。

※現在の世界金融改革の象徴的存在、M1とは・・・

http://nowcreation.jimdo.com/2015/07/03/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-%E5%BE%8C%E5%8D%8A/

世界中に様々な王朝――彼らはポジティブな方法や、あまりポジティブではない方法で富を集めていました――が存在していた時代まで、歴史を遡ることになります。そのような王朝には光の勢力に繋がったものもあれば、悪い奴らに繋がったものもいました。文化の交流や貿易を通して、王朝同士が互いを知るようになり、彼らはゆっくり地球のネットワークを築いていました。それが始まったのは18世紀で、完成したのは20世紀です。その時、彼らは世界中のロイヤルファミリー同士で婚姻関係を結ぶことにしました。彼らはグローバルな金融システムをつくりたかったのです。ある者は、平等で公正な富の分配をアジェンダとし、ある者は、富と地球を支配することをアジェンダにしていました。現代の金融システムで見られるように、悪い奴 らが乗っ取りました。基本的な考えはグローバルな金融システムをつくることでした。グローバルな金融システムは、それが光の勢力の手にあれば良いものになるし、光の勢力の手になければ、日常的に経験している通り、非常に悪いものになります。

ロイヤルファミリーが婚姻関係を結び続けるうちに、M1と呼ばれる者が誕生しました。M1は、世界中の主なロイヤルファミリーの遺伝子を受け継いでいました。最初のM1が生まれたのは1920年代です。1920年から1940年までの20年間に、オカルト金融システムで何が起こるかが決定づけられました。これは皆さんご承知の連邦準備制度が成立した後のことですが、水面下ではグローバルな金融基盤が築かれつつあったわけです。BIS(国際決済銀行)は、この一例です。舞台裏ではドラゴン同士の取引や、西洋のレプタリアンの血脈と、他の血脈との間の取引がありました。実際に起きたことは、レプタリアンとカバールの血脈がM1をコントロールするために、その立場を乗っ取ったのです。M1は大統領のようなものです。米合衆国の大統領は真の権力を握っていませんが、あるアイデアを代表している、公的な人物です。同じようにM1も実際に担保勘定をコントロールしているわけではありません。M1は象徴的な人物に過ぎません。他の勢力にコントロールされている、公的な人物です。M1という習わしは、金融リセットのときに無くなります。


【人類が進化し続けるためのプログラム】

新しい時代がいつどのように訪れるのか、誰もが不安を抱えている時期です。世界共通の最優先の関心は、「家族を養うための生計の問題」です。衣食住さえままならず、そのため戦争など暴力に苛まれる運命を背負った人たちにとっては、どんなポジティブな夢も虚ろです。尊い生命の犠牲が払われ続け、その恐怖は進化を停滞させる最大の原因になっています。

進化の新しい始まりを創造する「共通基底構造」を理解し、条件を整えながら創造のプロセスを学び、あらゆる瞬間に神と人、人と生活、生活と道の関係を感じ取れるように安全の軌道を進行します。

生活こそ道の実践場であり、生活を通じて宇宙性命すべての尊厳を回復させるこの領域は、新しいマスタープランの始まりの位置になり、あらゆる可能性のスタートの位置になります。そして穏やかな大宇宙の原始を開創するため老若男女70億のインスピレーションを活かし、道に添った境界のない一体の領域を開創します。

【聖なる計画は人の存在意義を明かにするため】

人生について「望まないのに生まれ、苦しみ、そして死んだ」という故事がありますが、時が実り、人間は偉大な存在であることが明らかになりつつあります。

① 宇宙と人間種の創造(無から有を生ずる) 

② 同胞との一体化(一なるもの真理への旅)  

③ 絶対創造主・ふるさとへの帰還(相対世界から絶対世界への蛻脱)

この瞬間、新たな世界観の本質は「真理への旅」と変わりました。2014年に入ってアセンションの重要性はさらに明らかになっています。万物の霊はすべて唯一絶対の創造主の同胞(はら)から生じ、全ての同胞を救済する一大事業が展開され最終段階に入りました。闇と光の微妙なバランスを継続しながら細心の注意のもとに加速化しています。

そのために①②③の一貫した循環を従容するスーパーコミュニティはトランス・コア(既存の生態を超えた生活の核)新しい社会の生活システムを産んでゆきます。

【熟達者】

素晴らしい移行の時、親が子に注ぐような溢れるばかりの暖かい支援を自分自身に与えることによって、成熟した叡智が養われます。

啓示の実践場は、人類の抱えるあらゆる問題の基底領域であり、使命を帯びた貴人は、全ての人に天の恵みが施されるよう、この闇に一点の火を灯し、創造の鼓動に命を吹き込みます。

金融・統治の闇をコントロールしているどの世界的組織も結社も進むべき道をすでに見失っています。支配の歴史は「自ら造ったものは自ら受ける」というカルマに法っとり、黒子は黒子の末代を踏襲します。

天意をともなわなければ一貫性がなく、ただ単にグローバルゼーションの維持という論理で、利欲の慣習に漬かったままでいる個人も国家も、あるいは一部の宇宙の神々も人類のエゴの影響を受けた負の渦中にあります。古代からの転生で王の質性を具えた者も、過去の能力を鼓舞するばかりで節度なく裸の王様を演じます。

世界が目指す新しい金融システムは一時的な方策で、国家や企業に纏わり着く利益優先の実りのない改革です。一時的な経済の陰で数々のアイディアが熟成の時を迎えています。この忍耐強い素材が熟達者によって適材適所活かされ一貫性のある聖なる社会システムが無理なく浮上してきます。

【相互扶助(Mutual Aid) の三原則】

相互扶助の共通基底構造は、真に貨幣のない社会を実現する最短で最大の効果をあげる一時的な経済システムです。世界の経済を市民に委ね、個人個人の相互扶助、国家間の相互扶助、星間国家の相互扶助を形成する壮大な流れを創成してゆきます。

従来の法律や政治、地域社会への依存や慣習を脱し、Personalに必要な経験を無理なく達成できる環境を自ら創り出し、人生プランに活用することができます。

人類の進化を助ける「奉仕活動の旅」というポジティブな個人の経験をサポートし、次の3原則により相互扶助の共通基底構造を形成してゆきます。

一、非営利(NPO)から非営利への人才と資金の流れ

二、すべての国、人種、老・若・男・女が平等

三、性命の尊厳が保証される受益者(Beneficiary)のステージ

宇宙の壮大な営みが人類の生活と直結しています。国の運営が直接家計にひびくように、人類に訪れるスーパーライフは宇宙と一体のコミュニティです。宇宙の進化の為に、唯一絶対創造の分霊が付与された人類の霊(自性・仏性)、たとえ存在目的のために一時的に退化しているとしても、その魂は独自性を持ち永遠の光であり全存在の一部分です。それに対し身体は永続しない容器で、魂がその中で生まれた次元よりも低い振動を持った次元を訪れるために創造されたものです。この壮大なドラマを演じる時期に地球に生まれるためその身体を得たことはまさに奇蹟と言えます。

この身体で経験する様々な出来事はこの魂の変遷の一瞬一瞬の姿であり、何一つ予定通りでないものはありません。すべてのタイムラインが集合するためにおきている混乱は、生活を通じて道徳を実践し真理を追求する稀有な機会です。

つまり、存在の意義(天命)を成し遂げるため、3次元の物質世界でこの身体という容器を完全な状態に維持しなければなりません。衣食住を賄うため知恵を働かせ人口の増加とともに生産力を高め、円滑に共同作業を行うため様々なシステムを構築してきました。やがてその知恵は部族の闘争に火をつけ資源や労働力を略奪する「経済」という歪んだ知恵は人々を財産として属隷化しました。この経済原理を消滅させ、悪慣習と無関心から脱出して本来の道に回帰できるよう安心で安全な身体維持計画を創造することが急務です。

【世界のすべての人に豊かで平等な生活を保障する、Beneficiary‘s Personal Pension Fund(BPPF)とは】

年金制度・厚生年金・社会保険・生活保護・ベーシック・インカムなど社会保障制度は、BPPFを実現させるための段階的経験的コンテンツの役割を担っています。そしてBPPFは次のステージのプロジェクトを補完するための一時的なプロジェクトの役割をしますが、国際的な合意によって、その瞬間からあらゆるものが順調に流れ崇高な規範が掲げられます。

一方、市民として、世界共通の最優先の関心は、家族を養うための生計の問題です。この壁を超えるためにBPPFの基本モデルを理解することと、そして人々の意識と反応に慎重に対処し、熟達者自身が大胆に創造的意識内軌道修正に挑戦することで、この生活プランをダウンロードできるようになります。


【BPPFのモデルプラン】

1、10億円/一人の生涯生産能力

一人当たりの生涯生産能力を10億円と評価し誕生と同時に賦与されます。

債権や保険や株そのほかの金融商品の基礎は、人を労働力として3000万円の価値と見て、生まれた瞬間に奴隷として売買し帳簿に載せ、売買代金3000万円を貸出し、返済がなされないという理由で人に質権を設定しその債権を運用する仕組みすなわち奴隷制が原点で、なおかつ原資を減らさない原則を成立させるため身代金はその国家の負債に計上される慣わしになっていました。

生命保険付き住宅ローンはこの奴隷制システムをのぞかせます。

2、無限の生産能力と無尽蔵の公益性

BPPFは生涯を通じて一人の人がどれだけ社会に貢献できるかという評価を基準にします。誰もが持っている天性を考慮すれば無限の生産能力をそなえていることになりますから、この貢献の物差しは今までの労働力・生産力とは全く異なるものです。実際に一つの発見発明が無尽蔵の公益性をもたらす例はたくさんあります。これを金銭評価する基準はなく、相互扶助の奉仕活動のために基本的な生活基盤を維持・継続することがBPPFの主目的です。従って無限の可能性と一時的な経済システムを活用し、その柔軟な知恵にさらにオマケがつくことによって、相互扶助のエネルギーが人々の生活に引き寄せられ「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる」相互扶助社会の原動力となります。

3、自分で計画を立てる

3人家族の家庭の1ヶ月の収入が30万円とします。この30万円は3人分の生活費です。今の社会では税金・住居費・教育費・医療費・光熱費・食費…としてギリギリです。BPPFは自分で決めた計画に添って必要なだけの金額が使える個人の生活基金です。3人家族それぞれ別々で同じ条件です。

4、BPPFは100年分

誕生と同時に、生活するために割り当てられる一生分(100年)のBPPFの計画は、現在の生活状態からフレキシブルにスタートできます。100歳を超えた場合は新たな基金が用意されます。

例:日本人:Aさんのプラン:年齢18歳 高卒 女性 介護士 

月収18万円 年収250万円 

5、10億円のうち30%は個人の奉仕活動基金

BPPF10億円のうち30%は奉仕活動基金で、18歳までの18年間相当分1億8000万円は本人が活用できる奉仕活動基金に充当されます。残りの9億8200万円をどのように人生計画に配分するかについてAさんは検討を始めます。

6、BPPFを管理するのは儒益者本人

収入を得ていた介護士の仕事を続けるか方針を変えるか、また、計画を熟知することなど様々な面から検討をはじめます。そのため一定期間の研修や専門家のコンサルを受けることができます。一定期間介護の仕事を休む場合も収入が補償されます。一旦決めたら一生その計画でなければならないということはなく資金は自己管理しているので自由に変更できます。コンピューターにアップすればあらゆる状況を自動調整します。

7、余裕のある計画

生涯計画は、宿命や運命にも左右されるので結婚・出産・などについて超越した領域の専門の占星術や易、あるいは透視などのアドバイスも得られます。そうした目安と十分な予備資金を確保し全ての面で余裕のある計画をたてました。はじめの5年間は月収30万円(就労収入は別)予備費 3000万円として、総額4800万円の計画となりました。

8、就労所得はそのまま収入に

介護士の仕事はもう少し経験が必要なので続けることにし、その収入はプラスになるので、月々合計48万円の収入で休暇を有意義に過ごす十分なゆとりができました。

9、十分な学習機会

残り9億3400万円を23才以降どのように計画するかは保留していますが、3億円の奉仕活動費の活用は、環境問題や医療・福祉の面で十分な学習が必要なので、休暇も含め忙しくなりそうです。

10、奉仕活動基金枠は個人裁量で10億円全額でも可能

70歳の場合、奉仕活動基金枠は3億円ですが、70歳までの7億円から奉仕活動基金枠3億円を引いた残り4億円は奉仕活動基金枠に追加することができます。自分の生活費として自由になる個人の儒益基金は残りの3億円になります。年金などの社会保障費の給付に影響はありません。お金の適切な使い方については十分なサポート体制が整っています。

11、豊かな世界観・宇宙観そして道徳を学ぶ

70歳で自己管理によるPPFの給付が始まったとき、まず何を考えるでしょうか。健康に関し医療に対する認識が大きく変わり、様々な分野で豊かな世界観・宇宙観を持てるように導かれて行きます。当たり前のように神や生死、家族や友人など道徳ついて大切に考えるようになります。素晴らしい体験学習がビジュアルに始まります。

12、シンプルライフ

10億円は浪費しない限りは使い切れない金額です。自己管理するお金は公的価値観につながり全体が一つという認識を進化させます。さらに万物の再評価システムによっていかに不要な物が欲望を満たしていたかが分かり、有害なものを排除することによって生活がシンプルになり、あらゆる無駄が省かれ最も合理的な経済規模を見出します。BPPFは生活のあらゆる分野を進化させ、経済を必要としない社会を創ります。

13、奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなるMutual Aid Credit

10億円の30%が奉仕活動基金で残り70%が個人のPPFで、使い方は自由です。これをNPOへの寄付や災害救済基金などにあてることも自由です。使用した金額に対して等価の倍以上のPointが見返りとして得られます。つまり奉仕活動は評議会で適切に評価の上Point還元され世界共通のMutual Aid Creditとして自由に利用できるようになります。そしてMutual Aid Pointはまた一定のOmake Pointサービスがあり、年間にして使用額の倍以上、数倍が手元に還元されます。

14、趣味やゲーム感覚で

これによって人類の環境保全などの奉仕活動は飛躍的に成果があがります。特に奉仕活動にあまり縁のなかった人々にとって趣味やゲーム感覚で、また心の触れ合いの場としてゆとりの効果を生み出します。

15、貨幣をカラー(光)Pointに転換

Mutual Aid Creditは、貨幣の経済領域に無理なく浸透して、一定のシェアーを占めることになると、貨幣領域をカラーPointによる双方向システムに転換しながら物物交換の基礎意識を啓発し、普遍化出来た段階で貨幣のないシンプルライフに転換します。この時点でレプリケーター(自己複製機)の導入が開始できます。

DIG

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

高次元へアクセス:バシャール

2015年09月26日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はthe PLANET from NEBULAに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

テーマ:新しい地球のスターシード達へ

古代エジプト初期の頃、私達は高次元的存在から沢山の知識を得ていたと、バシャールは話します。古代エジプト人はあらゆる手段を使って彼等に少しでも近づこうとしていたと話します。その証拠にエジプトの独特なアイ・メイクは、その当時交流があった高次的存在の大きなアーモンド・アイが由来となります。

最良の両親がするように当時の高次元的存在は(現在にも引き続き)、決して私達を甘やかす事はありませんでした。それよりも、自分自身の力で”答え”を見つけ出す方法を伝授し、決して”答え”だけをポンと渡す事は無かったと、バシャールは説明しています。人工的にガンマ派を発生させる最古の”装置”がクフ王の墓という事ですが、この蓋のない棺の中で瞑想して人工的にガンマ派を作り、全身に振動させる事で人工的に幽体離脱を可能にしたと、話します。そして幽体離脱した古代エジプト人達は、あらゆる高次元の情報や答えを得てきたのでした。

人口的にガンマ派を作って幽体離脱をするのも手ですが、私達はいとも簡単にこのガンマ派に到達する事が可能であると、バシャールは話します。貴方がやりたい事をしている時や、自分のお気に入りをしている時、ワクワクで楽しんでいる瞬間に脳派を測定すると、ガンマ派(40hz)を検出する事ができるはずであると、バシャールは話します。この脳派の状態でいる時の貴方は、高波動を受信出来る”受信体勢”にある、という事が言えるのです。ですから、ワクワク(情熱)をする事は楽しいだけではなくて、更なる高次元へとアクセスしている瞬間でもあるのです。

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スピリチュアル

中秋の名月 by 大天使ガブリエル

2015年09月26日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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Posted on 2015年9月25日 by lightworkermike
                 butterflies-emergence
大天使ガブリエル

中秋の名月  ≪さなぎが変わる≫

Shanta Gabriel 2015-9-24

皆さん、

皆さんは故郷への憧れを抱いてこの人生に生まれました。魂のその願いによって、失ったピースを探そうと人生を送ってきたことでしょう。しかし、心の深い所では、もっと何かがある、もっと意味のあること、魂との深いつながりがあることを知っていました。

それは、内にあるスピリットの動きですが、それが、この時に目覚めている証拠なのです。人生のどの段階にいようと、変わり始める準備をしてください。月食と光の波でやって来るエネルギーは、巨大で本当に祝福のエネルギーです。ただ、9月27日(中秋の名月)については誇大に言われてきたので驚いている人もいるでしょう。

満月で人間のハートに注がれる聖なる愛の波は、魂が願っていたアルケミーの妙薬です。アセンションの第1波の先頭にいた人たちすべての意識を目覚めさせるスパークです。

母船があなたをどこかに連れて行くわけではなく、肉体にいながら神聖な経験をするのです。肉体の中の神聖なDNAが目覚めて、新しい人生に変る、高次の意識に目覚める、そういう変化のきっかけになるのです。

ドキドキ感が平気になる

この時期のもっとも意義ある点は、意識が大きく変わる用意のできた人たちの目覚めが、皆既月食(9/28)で大規模に起こるということです。心の中で怖い、不安だという感覚は、さなぎから蝶々になるように、実際、完璧なタイミングで大人の細胞が目を覚ますことになります。

それは、ドキドキして上がってしまう感じがしていても、突然、それが平気になるようなものです。

この目覚めの光の波で保証されているものは何もありません。急に人生が変わっても気がつかない人もいるでしょうし、自分の中で起こる変化を突き止める人もいるでしょう。体中に、神聖な愛という波のものすごい力を感じ、深いスピリチュアルな経験をする人もいるでしょう。どんな経験であろうと、それが、魂があなたを照らし出す結果で、このエネルギーと関わろうとする時に新たな人生を始めることができます。

このエネルギーを、最も素晴らしいことに生かし、多くの人の幸せを願う時に、その時の高ぶった心の状態を静められるでしょう。一方に偏らず、結果に拘らないことが肝心です。神が人類のために計画したことは、人間のレベルでは想像もつかないほど壮大です。

でも、いかようにも想像してください。出来るだけ喜びや愛、叡智、成功、豊かさを感じてください。素晴らしい人生にしてください。宇宙の力にあなたの夢を語ってください。宇宙の力はあなたの指示を待っています。それから、ハートにある不動の中心の意識に入り、あなた自身が地球上で目覚めが起こる導管になってください。

そういうことをすることが、魂が望んでいたことです。魂はこの人生で意識の目覚めを起こす働きをしてほしかったのです。皆さんは天国と地球の架け橋としてやって来ました。あなたの存在が、この時の素晴らしさと可能性にまだ知らない人たちのために、肥沃な大地を提供するのです。

アセンションの第1波として呼ばれた人たちにとって、今回経験するシフトで、自分は何か重大なことに繋がっていることを知るでしょう。先入観を捨て去る時、5次元のエネルギーが、魔法のような出来事を人生にもたらしてくれるでしょう。

この時は、自分にも他の人にも、素朴で優しくなる時です。この聖なる光の波が到来する時に、前例のないほどの愛がハートで湧き起ります。そして、地球の人々の意識を永遠に変えてしまうでしょう。

このニューエイジでマスター・ティーチャーが目覚めるのと同時に、細胞が進化を続けるので、生命についてもっと解明され、その知識が定着していくでしょう。重い体がこれほどまでに流動性を帯び、変化できる状態になることはかつてなかったことです。皆さんはすることなすことすべてにおいて祝福を受けて行きます。

世界中の光の所持者によって新たな光の地点が定まると、ハートの中は新しいレベルになり始めて、その人たちは地球に新しい意識をアンカーします。多くの人のハートが聖なる光のサークルで結び付くことは、新しい人生の可能性を切り開く上で適切であるだけでなく、その可能性を切り開く大きな影響力を持ちます。

新しいレベルの意識を生み出すことは、物質世界で神聖な力を働かせる一つの方法です。新しい光の進入経路を作るには、神の意識が全人類に及ぶことを信じることが必要です。神の光で一人変わる度に、何百何千という人たちがその後に従い、極めて大勢の人たちの目覚めが起こります。

9月27日にその突破口が開ける

その成果は計り知れません。新しい意識が現れます。神聖な光がすべてに広がると、長い間立ち塞がっていた古い権力構造の壁が崩れ始めます。その壁が崩れる時に、その波紋が世界中に広がり、多くの人がそれを感じるでしょう。変化する時に経験した感情的な動揺から離れてしまえば、ほっと一安心するでしょう。

変化変動を味方につける時に、今までにない経験や機会を快く受け入れて、その結果は、もっと喜び多いものになります。光に心開くことが、変容ツールになります。自由はもう間近かです。すべての生命が、肉体にいながら人間が神聖な世界を創り上げる試みを待っています。5次元の新しい人生を開始した時に、DNAで根本的な変化が起きています。いわゆるジャンクDNAは、元来自分の神聖さを経験するためにありましたが、クリスタラインに変容してその目的通りになります。

リラックスして神聖な光の中に入れば入るほど、何をしたらいいかもっと簡単に分かるようになります。皆さんは、この神聖な時に、いることになっている所に違わずいるのだということを忘れないでください。際限のない愛によって深いところでずっとこのプロセスを導かれていることを知って、こころ強く、また幸せだと感じられるようになってください。そして、そうなります。

Archangel Gabriel

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覚醒の光の波とあなた方のさなぎからの生まれ変わり ~大天使ガブリエル・・・2015年9月23日 

2015年09月25日
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≪9月27日のイベントに合わせたメッセージ≫

http://pleiadedolphininfos.blogspot.jp/2015/09/shanta-gabriel-aa-gabriel-waves-of.html

Thursday, September 24, 2015
Shanta Gabriel ~ AA Gabriel ~ The Waves of Awakening Light and Your Emergence from the Chrysalis
Timely Message for September 27

親愛なる皆さん、

あなた方は故郷あに帰りたいと思いながらこの生涯へと入ってきました。このあなた方のソウルの内なる願いのために、あなた方は全ては、自分の生涯で失われたパズルピースを埋め合わせようとして暮らしてきました。自分の内側深くで何かもっと多くのこと、何かもっと意味深いことで、自分のソウルの一部とのより深い繋がりがある、との内なる知を抱いていました。

この時点では、 あなた方の内なるスピリットの活動が覚醒の証拠です。あなた方の旅の途上のどこにいるかに関わらず、加速に備えて下さい。あなた方を驚かせる可能性がある9月27日についての偽情報が非常に多く飛び交いましたが、秋分に到来するこのエネルギーと光の波は強烈で、真の祝福になります。

満月の月食と共に、全ての人間のハートを通じて注がれる天の愛のこの波は、あなた方のソウルが待ち望んでいた万能薬であり、次元上昇の第一波の先端にいる全ての人達の覚醒意識を点火する火花なのです。

これはあなた方をどこかに連れ去る母船ではなく、あなた方という物理的な容れ物の中での聖なる経験であり、変化の為の触媒として作用するDNAの中深くに格納されている天のコードを目覚めさせます。

驚きの段階が新たな標準になるかもしれません

このタイミングの最も重要な側面は、満月月食の秋分に起きる事に対して備えが出来ている数多くの人達の意識が大きく変化するということです。あなた方の内側の恐れや心配のようなラベルは、蝶がさなぎから羽化するように、実際には完璧な天のタイミングを呼び覚ます成虫の細胞なのです。

それはあたかも胃の中の蝶の感覚が突然新たな標準になるかのような気後れのようなものです。

この覚醒の光の波の中では、何事も確かではありません。自分の暮らしの中では直ちに差が生じないと思うかもしれない人たちがいるでしょう。経験している自分の内側の変化を追跡出来る人もいるでしょう。天の愛の波が自分と言う存在の中に浸透してくるので強烈なパワーというスピリチュアルな経験が出来る人もいるかも知れません。あなた方の経験がどのようなものであろうとも、あなた方がこのエネルギーとともに作業をすると言う意図を作り出せば、あなた方の魂の輝きは暮らしを飛躍させられることでしょう。

あなた方が、至高の善と全ての人間に対する祝福を作りだすこのエネルギーを利用するようになると、ある人達が経験しているような過剰な感情的反応は鎮まることでしょう。中立性と結果への非執着からの行動がこのゲームの名称です。全ての人間について神が計画した事は純粋に人間的なレベルで創造出来る事よりも遙かに壮大で す。

しかし、いずれにしても想像してみて下さい。可能な最高の喜び、愛、知恵、成功及び豊穣を呼び込んで下さい。あなた方の暮らしを美で満たして下さい。あなた方をあなた方の方向を待っている宇宙の力に示し、自分のハートの中の意識の静止点の中に入り、自分を地球上の気付き意識の容器にならせて下さい。

この覚醒活動のためにあなた方はこの転生で地球にやってきたのですから、これはあなた方のソウルが望んでいたことなのです。あなた方は天と地球の間の橋としてここにいるのです。あなた方の存在はこの時の美と可能性にまだ気付いていない人達のための豊かな素地になります。

次元上昇の第一波に呼ばれている人達のために、あなた方の暮らしの中で経験する変化はあなた方が実に何か大きい事の一部だという自覚をさせるでしょう。既成概念を捨てれば、五次元のエネルギーがあなた方の暮らしの中にもっとマジカルな出来事をもたらすでしょう。

今はあなた方と他の全ての人達にとって単純化と優しさの時です。この天の光の波が寄せている間に人間のハートの中に目覚める愛は前例のないものであり、この惑星上の人達の意識を永遠に変えるでしょう。

あなた方の細胞構造が進化し続けるのでこの新時代において覚醒するマスターの教師と共に、より多くの世の中が明らかになり確立されるでしょう。密度は今までよりも流動的で変動しやすくなります。あなた方の行うあらゆる事は祝福されます。

新たな光の点が世界中の光の護持者によって確立されるので、地球上で新たな意識を定着させる者のハートの中に新たなレベルの目覚めが見られるでしょう。天の光のサークルの中に全ての人間のハートを集合させることは、関係があるだけでなく、新たな暮らしの可能性にも満ちています。

物理的な現実の密度に於いては、新たな意識レベルの創造は天の動作のプロセスです。新たな光の通路のための入り口を作るには全ての人間の中にある、及び全ての人間を通じての神の意識への信頼が必要です。人が光によって変化する都度、大勢の覚醒が起きるまで数百、数千の人達の懇願が続きます。

これが9月27日に起きる状況です。

この報いは差し迫っています。新たな集中が明らかにされています。あなた方が知っていた全ての者の中にあり、全ての者を通じて動作している聖性の拡張が、長年の間の古い権力構造から壁を取り壊しています。これらの壁が打ち壊されると、波及効果が世界全体に広がり、全ての人間に感じられるでしょう。かつては人が変化に対する感情的な高揚から遠ざかっていたのに、ハートの中の集合的な安堵のしるしが経験されるでしょう。

あなた方が変化に親しむようになると、新たな経験と機会を歓迎し、喜び溢れる結果が得られるようになるでしょう。光に対して心を開くことが変容に対するツールになります。自由は手の内にあります。全ての生命が地球の肉体の中に聖性を作り出す人間による実験の結果を待っています。あなた方が地球上の五次元における新生活に深く移行して行ったので、人間のDNAには大きい変化が起こりました。いわゆるジャンクDNAは、元々人々が聖性を経験するように意図されている結晶構造への変革を行いました。

天の光エネルギーの流れの中によりリラックスして浸れば浸るほど、何をすべきかがより容易に知ることが出来るようになります。この聖なる時にあなた方は、いると思われる所に正確に位置していることを忘れないようにしてください。自分自身を鼓舞し、祝福すれば、このプロセスを通じて終わりのない愛に導かれることを知って下さい。

大天使ガブリエルより。

翻訳Taki

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「水」はよく燃える

2015年09月25日
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以下はzeraniumuのブログに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

   今の世の中、ちょとおかしいなと思うのは、ちゃんと真実が理解されていないのに、そのままで放置されているところがある。それは今の環境の問題もそうですが、現実という真実をしっかり理解して、その上でどうしたらいいかを考えていかなければならないと思います。

   そのことは「水」についても言えます。
   水は、実はよく燃えます。つまり水素と酸素に火をつけたらよく燃える。だから水は燃えるんです。ですが燃えるためには、熱を周りから奪っていって、水素と酸素を分裂する温度まで高くしなければならない。

   その温度は1200度です。
   水は1200度までは周りの熱を奪いますが、たとえば大火事になって、その中の温度が1200度以上になっているときに水をぶっかけたらどうなるか? つまり、一気に水素と酸素に分裂して、また結合することから大爆発が起きるのです。

   水は燃えますが、ただ燃え始めるときの温度が高い。
   だから火事になったとき、温度が高い状態のところに水を入れると、爆発して危ないのです。それが起こらないように消火器がつくられているのです。

一定の圧力をかけることで「水」が変化する

   スポーツで使う「酸素カプセル」がありますね。
   これは体に高圧をかけるというアイデアですが、多分に私の考えの影響が大きいと思います。これは潜水医学で考えられています。実は私が『太古の水』を研究し始める前に読んだ記事で、励みになった新聞記事がありました。それは私が25歳のころですが、ドイツで末期がんの患者さんたちに海中散歩させるという記事でした。

   深さは海底10メートルくらいのところですが、まず海中に入る前に普通の水を飲ませて、1時間くらい海中散歩させて戻って来るということを繰り返した。そうしたら、尿が沢山出るという現象もあった。そのときの海底10メートルという深さは、実は現在の気圧からプラス1気圧の状態です。つまり、昔の地球の表面の気圧と同じになるのです。ですから、そうするとその間だけは活性しているのかな、ということから考え始めたのです。

   あるとき潜水医学をやっている先生が、「例えば、病気を治したりするときに、体はどうすれば活性するのか」と言ったので、私は「加圧させればいいですよ」と話した。だけどあの時、私は何気圧とは言わなかったんです。その後、2気圧とか3気圧、5気圧まで最近売られるようになった。ですがそれはむちゃくちゃです。だから事故が起きたりするわけですが、本当は1気圧なのです。

   水の実験をしてみてわかったのですが、圧力を1気圧以上に高くしてしまうと、ちょうどいい反応が出ません。つまり金属と反応しやすい、あるいは不純物を追い出すという反応でなくなってくるので、そのためには1気圧がちょうどいいのです。ただ水というのは、圧力を抜いてしまうと、また元の不活性状態に戻ってしまう。それを戻らないようにするにはどうすればいいか、というのが私の研究テーマです。

   水を「1気圧、活性」で安定させるまでに、実は1年半かかります。
   この研究もなかなか大変でしたが、水を普通、何か機械や装置を通すだけでいい水になるといいますが、そんなに簡単なものではないのです。そこに必ず必要なものは、太陽の光です。ですが変化しないような状態に持っていく方法は、私の企業秘密ですが、おそらく、なかなかつくれないと思います。

   ですが同じような研究をしている、ハワイ大学の医学部の先生がいました。
   その先生がハーバードからハワイに帰って来てからずっと、私はハワイで彼を手伝っていたのですが、ある時、ブロッコリーのようなアブラナ科の野菜の芯などの固いところの細胞水をジューサーにかけて、がん患者に飲ませていたそうです。これは日本の青汁と同じようなものなのかなと思ったのですが、がんに変化があった。

   それで、その水をいろいろ調べてみたら、活性している水だった。
   だからそれと同じ水を探していたというんです。ですが活性している水も放置して圧力が抜けていくことで、一般的な普通の水に戻ってしまう。活性している水は、細胞膜の中に閉じ込められている状態だと言っていました。ですから本当は青汁の元のケールの汁を飲まなきゃいけないのです。汁を飲むことで活性水が入れ代わるということですね。

   で、その先生が調べていくうちに、私の水にぶち当たった。
   調べたら変化しない。なぜ活性したままの状態なのかと、非常に驚かれていました。たまたま私がハワイに行ったときに、その先生と会っていろいろ話したのですが、私の水に対してそのような理論が成り立っていたことに、こちらも非常に驚いた。つまり最先端では、すでにそういうことをやっていたのです。

   そういう意味でも、圧力を加えるというのは、ただ気圧をものすごく上げればいいというものではないし、上げすぎると体にはよくない。生命が誕生し、自然反応する微妙なラインというのは、プラス1気圧でもちょっと高いかなという感じなので、プラス1気圧弱くらいの圧力がちょうどいいです。

   私は今、海中にそういう保養所をつくりたいと思っています。
   病気になった人をそこへ入れておくのですが、その中はプラス1気圧で海の中なので精神的にもいい。もし末期の人がそこで生活するとどうなるか、細胞が再生したり、活性化するのかなと思います。

ピラミッドは王の墓ではなかった

   それにちょっと付け加えると、同じようなものにピラミッドがあります。
   ピラミッドには斜めに下りていく回廊がありますが、その中をずっと大きな石が落ちていって、途中で止まっていますね。そこから入り込んだ人間が泥棒していったのです。実は私が生死をさまよっているとき、体を離れて見て来たときに、あのピラミッド自体が気圧を高めている場所であったことを知ったのです。

   注射器をグーッと押して、ある一定の圧力になると止まるように、全部密閉してしまって斜めに落ちていった石の重みで止まるところが、プラス1気圧になるようになっているのです。「あの中にはプールとかいっぱいあるはずだ」と思っていたら、吉村作治さんによると、「発掘すればまだいっぱい出て来るし、お風呂みたいなものがある」と言っていました。

   昔の人々は、おそらくそのお風呂の中に浸かっていたんじゃないでしょうか。
   大洪水があった後に、自分たちのバランスを取り戻すために、そういうものを使っていたんじゃないか、という気がしてなりません。

   ともかく1気圧という気圧を固定して、変化しないように維持するのが難しいのです。私もかなり苦労したので、こういう水をつくるのは難しいです。ですが今は安定供給することができますし、やっとそこまで来ました。しかもそれが、いろいろなことに使えるということもわかってきました。

   たまたまハワイに末期のエイズ患者の人がいて、その人はもう流動食しか入らない。体に管が入っていて、メインの食事を摂る前に『太古の水』の1000倍希釈の白湯(さゆ)を管に入れ、その30分後に栄養素を入れるというのを三食繰り返していました。その結果、その人の場合、とりあえずエイズウイルスが見当たらなくなり、医者が調べたデータもあります。『太古の水』が効いたかどうかはわかりませんが、改善したことは事実です。それは本人も言っており、骨と皮だけだった人が正常になった。

   私は生物学者でもないし、ドクターでもありませんが、天文学をやっている以上、生命誕生の起源というものに興味があります。その起源の条件として、どういうメカニズムで生命が誕生したのか、というところまで知りたかったことから、『太古の水』に達したのです。

   これが、私にとっての研究です。
   ここから先は、この水を使って医療に役立つかどうか、あるいは生物学の研究に、その使用法をいろいろアレンジして使ってくださればいいと考えています。


      これがあの世飛行士の真骨頂!
 book『臨死体験3回で見た<<2つの未来>>』 木内鶴彦著 ヒカルランド

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スピリチュアル

あの「丸山ワクチン」も潰されていた

2015年09月25日
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以下はzeraniumuのブログに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

編集部   太古の水、毎日飲んでいます。
        おいしいです。体の調子がすごく良くて、いろいろな人に配っています。

木内   ありがとうございます。
      あれはちゃんと体の循環を取り戻すためのものですから。

中丸   あれを飲むとどういう変化が起きるのですか?

木内   人間が物を食べると細胞に栄養が吸収されます。(略)
      不純物は、今の世界で理解されているところでは、勝手に血管に入って腎臓でろ過され、オシッコとして出て来ると言っていますが、それはとんでもないことです。細胞の一番濃度の濃いところに入っている不純物が、どうやって出ることができるのですか。そうした出るためのカラクリを誰も説明していないのです。私はそれについて実は26歳のときに研究して細胞膜を調べたことがあります。細胞膜の外側は大気に近い状態で、真ん中は純水に近い状態、そして内側はさらに混じりけのない活性水でした。(略)

   活性水は、金属を抱え込んだら外に引っ張り出す働きがあることに気づいたのです。そしてそういう水は、大洪水が起きる前の地球環境では地表面に普通に存在していました。しかしそれがなくなってしまったので、供給することができない。つまり遺伝の中においてしかなかったのです。よく知られているものにルルドの水とか、岩盤から出る湧き水、海洋深層水などがありますが、これらは圧力がかかった水です。こうした水は一時的に活性水になります。

   それを飲んでがんが治ったという症例や、さまざまな病気が治るというのもよくわかります。ただこうした水は安定しないので、汲み出したら大体1週間ぐらいで普通の水に戻ってしまいます。それを戻らないようにしたのが「太古の水」なんです。酸化すると腐りだすのですぐわかりますが、今のところ32年間使っています。ちゃんと32年間調べているので、32年間は大丈夫です。

中丸   太古の水を飲むと、体内が活性化されてくるということですか?

木内   そうです。
      細胞ががんになると、がん細胞は内側の水がすでに汚れてしまっている状態です。また、老化してくると汚れてきます。そうすると一般的な人は、中で反応した不純物が外に排泄されなくなる。ましてや金属が溜まっていくと、細胞不全が起きてきます。それが広がって臓器不全になるわけで、これが病気なのです。そこへ太古の水を入れてやると、汚れがくっついている金属を全部追い出してくれるので、また循環が始まって病気が治ってくるのです。

   そのメカニズムを見つけることができて、つくったのが結果的に水でした。
   27歳のときですからもう32年前のことですが、あの頃「丸山ワクチン」の丸山千里(ちさと)先生も潰されましたし、私の研究も潰されたのです。そして薬品メーカーからすごい脅しを受けました。それで私は研究をしばらくやめていたのですが、水でがんが治るとか、病気が治るといううわさだけが残ってしまい、しばらくして変な水がいっぱい出てブームになりました。

   私はそういうことに関わらないようにしていたのですが、そのことを覚えていたお医者さんがいて、その後何回かやっているうちに、やはりかなり効果があることがわかり、それから量産するようになりました。量産するようになってから、実はうちの水のボトリングを手伝ってくれているのはキューピーさんです。化粧品はすべてキューピーさんの管理下でやらせてもらっています。キューピーさんは厚生労働省の相談役にもなっていて、うちの水だけは良く知っているのでずっとやってもらっています。

中丸   この対談は、日本人の魂を振るい立たせるようないい本になりそうですね。
      オランダの現役の外務省高官が、「自分たち白人こそが悪かった。日本は東南アジアを全部解放した。それなのに何で韓国や中国にペコペコ謝ってばかりいるんだ」と言っているんですよ。

木内   日本人は何か誇りを捨てていますよね。
      私は別に右翼団体じゃないけれど、ペコペコしたくはないですね、日本人としての誇りがありますから。

中丸   そうさせられたわけです。
      あの憲法を見ればわかるじゃないですか。日本人が再び誇りを持って立ち上がれないように全部骨抜きにされたのです。それと日教組ですよ。そういう当たり前のことを言っても「右翼じゃないか」と言われたりするくらい、みんなが洗脳されている。安倍(晋三)さんが当たり前のことを言っても、「日本はちょっと右傾化してきた」とか言って、完全に洗脳の世界ですよ。

木内   でもまだ甘いですよね。
      我々がやるとなったら(ちょっと右傾化どころじゃないですから)、もっときついかもしれない。太古の水を使った肥料を作って、特に被災地で田んぼや畑に入れてやると、今調べたところでは、福島県の一番放射能が多い地区で、有機農法をやっている人のところでは残留放射能物質はゼロでした。検査には200項目の試験があるのですが、残留しているものは一切なかったし、まったくひっかかるものはありません。

中丸   福島原発の汚染水の放射線も消えてしまうと聞きましたが、本当なのですか?

木内   実はこれまで汚染水を処理できなかったことから、政府がそれをストックして引き受けることにして、そこにビジネスをつくったのです。つまり原発がある限り汚染水の処理や管理など、何百年にわたってビジネスになるわけです。

中丸   利権じゃないですか。

木内   そうです。
      (略)それで太古の水が放射性物質を除去したといううわさが流れ始めたら、経済産業省から派遣されたという大学の先生が何人かやって来て、立ち会いを求めずに自分たちだけで測定して、放射能は消えていなかったということにされたのです。県の研究で使った機械ではゼロだったのです。それで研究していた人たちはみな頭にきて、いろいろ言ったらしいのですが、その人たちは一切認めない。

中丸   自分たちの利権を守るために潰されたんですよ。

木内   その後、県でその研究を担当していた課の人たちは総入れ替えになりました。
      つまり政府の息のかかった人たちで固められたわけです。それまで真剣に取り組んできた人たちが計ったら消えた。だけど政府から来た人たちが計ったら消えなかったというわけです。その後、私がその部署に電話したら、当然ですがそのことを知っている人はもう誰もいません。それでも、「私のデータがそこにあるはずなので、データをいただけませんか」と言ったら、金を出すなら出してもいいと。それも数千万円とか言うわけで、私が払えるようなケタではないんです。

中丸   利権構造は人間を悪魔に変えますね。
      お金の毒はやっぱりすごい。利己主義というか、自分がもうかるものだったら飛びついていくし、一旦握ったら離さない。これは人間の3毒の1つです。

木内   福島県放射性物質除去協同組合が窓口になって、その試験を財団法人材料科学技術新興財団がやり、1ヶ月で65%、1ヶ月半でゼロ%というデータが出たのです。それは私がやったわけではなくて、そういった真面目な財団が出したデータなのに、全部却下です。そして放射能は少しも消えていなかったという話にされたのですが、そうまでしてでもどうしても商売をしたいようですね。はっきりと物理的な要素でやっても潰されるわけで、今の世の中はそういう状態なのです。

   とにかくみんなで太古の水を飲んでいけばいいと思っています。
   放射性物質というのは金属由来です。でもあの水は体に入った金属を取り出してくれるので、体の中に放射能が溜まってもそれをみんな追い出してくれます。金属を引っ張り出すくらいだから、多分放射能もみんな出すはずだと医師たちも言っています。

   周りでどんどんやっていって、被災者の人たちが放射能に汚染されないような社会をつくっていきたいです。すでに話しましたが、福島でこの水を使った肥料をまいた畑や田んぼでは、放射線が降ってきているにもかかわらず、収穫した作物には放射能が残留していなかったのです。それはすでに出荷の際に検査していて成功しているのです。

   要は残留していなければいいわけなので、量産化して配っていけば農家の人たちがみな助かる。ですから今、自分たちの持ち出しで量産に取り組んでいます。でも太古の水は太陽光がないと活性水にならないので、原液をつくるのに1年半かかりますから大変は大変ですが。

中丸   ここからは、人が助かることを邪魔しようとする悪魔との戦いですよ。
      製薬会社からひどく脅されたそうですが、太古の水の脅され方はどんなふうでしたか?

木内   最初は「ホームに立っている時は後ろに気をつけろ」と言っていました。

中丸   電車が入って来たときにホームから突き落とされる。
      ホームでは気をつけたほうがいいと私も言われたことがあります。ただ立っていないで警戒するように、それは私も何となく気をつけています。

木内   足を一歩前に出して(押されてもいいようにバランスをとって)いないと怖いです。
      今でもその癖が抜けません。また歩いていて、後ろから来る人の足音がバラバラだったらいいのですが、自分の足音と一致してきたときは気をつけたほうがいい。つまりチャンスを狙っているのです。

中丸   あと携帯電話も注意したほうがいいです。
      中国大使に決まった人で、それから2~3日目に渋谷でパタッと倒れて亡くなった人がいます。この人は、彼が中国に行けば何でもうまく解決して日中問題はなくなる、とそういう人だったようです。闇の権力はそれを知っていたから、宇宙衛星を通じて彼の携帯電話を狙ったのです。彼は携帯を2台くらい持っていたようで、それで心臓麻痺と脳梗塞でやられた。そこまで調べて狙い撃ちされるすごい世界です。日本のタブーとか際どいところに切り込む人には、そういうことを知っていて携帯電話を持ち歩かない人がいます。


          book 『らくらく五次元ライフの はじまりはじまり』
                    木内鶴彦×中丸 薫著     ヒカルランド

                           抜粋

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価値観の移行期に生じる葛藤

2015年09月24日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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私のブログをお読みいただいている小2の娘さんのいらっしゃる加奈さん(仮名)という主婦の方から、次のような内容のメールをいただきましたが、似たような疑問や葛藤や考えや意識をお持ちの方もいらっしゃると感じましたので、加奈さんからいただいたメールの内容を、一部修正したり要約したりして下記に転載いたします。メールをいただいた加奈さんからは、ブログに載せることに関しましてご快諾をいただきました。ありがとうございました。(この内容は過去に掲載した記事を一部改訂して転載しました。)

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

小学2年になる娘の学習についてです。算数がキライなのです。
まだ、掛け算に入っていないので、繰り上がり、繰り下がりの応用計算の段階ですが、ニガテで、宿題も厭々、学校で算数がある日は、いやだなあと言っています。

いざ、やると結構できるのですが、なかなかエンジンがかかりません。
今のうちに、しっかり基礎固めしておいた方がいいと周りも言うし、友達も、そろばんやら、公文やらやらせているのを目の当たりにすると、なんとなくあせります。

私自身、もともと、教育ママでなく、熱心でないので、塾だなんだと、ばたばた忙しくなるのも、面倒くさいため、週一に絵画、工作の教室のみ通わせているだけです。

本人に、そろばんやピアノや水泳、その他、習ってみたいものある?」と聞くと、「何もない」という返事。

すると、主人は、「まだ、低学年なんだから、自分の意思というより、習い事は、親が先導して、頑張って習わせ続けないと。習い事なんて、みんな、好きでやっているわけではないでしょ」

確かに、親が必要だと思ったものを習わせ、子供も、好き嫌いに拘らず、続けて上達する、ということも、魂の学びに必要だし、それぞれの分野のプロを見ていても、「幼児期に、無理やり習わされて、厭々続けているうちに、プロの道に入った」という人達もめずらしくないです。

せめて、指針が欲しく、教育論やノウハウの本を買おうと、夜遅く、パソコンに向かい、良いと思われる本を10冊ほどリストアップしてみたのですが、次の朝、すごく落ち込んだ気持ちになり、脱力感に襲われ、ぜんぜん楽しくないのです。

でも、堕ちこぼれたら、大変だし、このまま、勉強大嫌い、に拍車がかかるのも、将来本人が困るかも...という気持ちもあります。

しかし、周りのように、「勉強がんばれ。ママと一緒に頑張ろう」というような、気持ちが私自身、湧いてこないのです。

勉強も、習い事も「仕向ける」ということが、私自身、ニガテです。

世間一般でいうと、こういうのを、放任のダメ母っていわれるのかな..とも思えたりもします。

そこで、タエヌさんの考える、アセンション後の「勉強」「学校教育」「頭が良くなり、良い学校に入るための学習による努力」「塾」というものが、どういったものに変化していくのか、見解を教えていただき、私も、家で、それに焦点を合わせて今後、育てていきたいと考えているところです。

〈以下は、後日に転載して公開することをご承諾していただいた際のメールに書いてくださった内容の一部です。〉

今までの価値観から、新しい価値観への移行期というのは、どの親も人も迷うものなのでしょうか・・・。こんな事で悩んでいるのは、私ぐらいのものかと思っていたので、ほっとしました。

でも、正直、あとから思ったのですが、私という人間は、きっと、子どもの教育云々と偉そうに言っておりますが、実は子どもに対して、世間に対して、結構「無関心」という言い方の方が、近いのかなと感じました。(うーん) 執着しないというか・・・。

あと、もう一点、疑問に思ったのですが、たとえば、自分自身、わくわく感がなくても、人から言われたり、与えられたりした事は、魂の学びとして、すべて自分が引き寄せた事柄として、受け入れる、体験すべきなのか、あるいは、現時点でワクワクしない事ならば、受け入れなくて拒否してもいいものなのか、そのあたりの見解も教えていただけると幸いに存じます。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

最初に根本的なこととしてキーポイントとなると感じられることから述べてみます。

加奈さん(仮名)が上記の内容にありますような葛藤や疑問が生じるに至った要因としてもっとも大きいことは、今世において身に付けたあらゆる「3次元的な固定観念」と「宇宙の真理」とのギャップにあると感じます。

そして、それなりに高い意識の状況に至るまでのスピリチュアルな目覚めを果たしていて、さらに現在も目覚めが進んでいる状態にあるために、加奈さんがこのような大小さまざまなギャプを感じることができて、葛藤や疑問を感じる状況に至っているとい感じます。

そのギャップの中で、加奈さんは宇宙における調和を保つための法則の1つである「不干渉の法則」を実践され、純粋でストレートな気持ちの中で直感的に「わくわくすることを選択する」ように努められていらっしゃるので、現段階の状況は、とてもポジティブな状況であると感じられます。

また、加奈さんのお子さんは「スターチルドレン」(インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン・レインボーチルドレンの総称)であると感じます。ですから、お子さんの魂は他の惑星にて4次元や5次元の世へのアセンションを経験していて、地球が4次元、そして5次元へのアセンションするにあたって、ライトワーカーの中心的もしくは指導者的な立場としてのお役目を果たすために地球上に転生してきました。そして、もともとが高い次元の意識を持っているお子さんですし、まもなく訪れるアセンションを自分自身もより多くの周囲の人たちも経験できるようにするために、地球上ではまだ小さな子どもであるという早い段階から、ライトワーカーとしてのお役目を順調に実行しているようにも感じます。

いただいたご質問の「タエヌさんの考える、アセンション後の「勉強」「学校教育」「頭が良くなり、良い学校に入るための学習による努力」「塾」というものが、どういったものに変化していくのか。」ということに関してですが以前当ブログで掲載した内容の中から、加奈さんにお伝えしたいと感じ他内容を抜粋して転載します。

<4次元や5次元における世の中では、強制は自由へ、束縛は解放へ、競争は協調へ、差別は平等へとすべての人の意識は変革します。ですから、子どもたちに対する教育の世界も大きく変容していきます。学校のような学びの場は存続するでしょう。しかし、学ぶ場所も時間も内容も、子どもが自由に選択することができるようになります。学ぶべき師(マスター)も、子どもの自由意思で選択することができます。学ぶ際や遊ぶ際にグループになる場合には、子どもが波動の合う者同士のグループを波動の法則に伴って自由に選択して作ります。そこには、男女とか年齢とか人種とかによる区別も差別も存在しません。教育の場は、本当の意味での個を伸ばすことが重んじられ、自由意思が尊重されるのです。>

もう1ついただいたご質問の「たとえば、自分自身、わくわく感がなくても、人から言われたり、与えられたりした事は、魂の学びとして、すべて自分が引き寄せた事柄として、受け入れる、体験すべきなのか、あるいは、現時点でワクワクしない事ならば、受け入れなくて拒否してもいいものなのか…」に関してです。

加奈さんのおっしゃる通り、自分自身が認知しているものごとのすべては、波動・波長の法則や引き寄せの法則やカルマの法則などによって、すべてが自分自身の引き寄せた必然であります。ですから、すべてが自分自身の学びのためであり、より調和を図るべきことであり、カルマの解消や昇華などをして波動を高めるためのことであるために、解決すべきことはポジティブに解決するように努め、できるだけポジティブに受容するように努めるなど、与えられたすべてのものごとを、魂向上のためのポジティブな学びとするための選択をすることが理想的なのです。その際には、他から得られた情報も固定観念も知識も、すべてはあくまでも参考程度にし、自己責任を強く持った中での自由意思により、直感的なわくわく感を大切にして選択することが大切になります。

そのように意識して選択したことが、受け入れることや体験することを拒むことであったとしっても、それは決してネガティブなことではなくて、拒否することが最良の選択である場合もあるのです。意識の中で否定したり拒否したりすること自体が、一見ネガティブに感じられてしまうかもしれませんが、実際にはもとも必要であるポジティブな選択である場合も多々あるのです。

例えば必要のないものを自宅に訪問して押し売りに来た人がいたら、断るのは当然のポジティブな選択です。できるだけ即座に断らないと、その人から受けてしまうマイナスのエネルギーの影響をより多く受けてしまいます。また、怒りの感情をぶつけてしまうとか後になっても思い出してはイライラするとかといった状況になると、ネガティブなカルマをつくってしまいます。しかし、「かわいそうに」というような憐れみや慈しみの心、つまり愛をより多く持って対応してあげて受容していれば、逆にポジティブなカルマとなるのです。

例えば、仲の悪くなってきてしまっている(波動が合わなくなってきた)両親とか友人とかと少し距離を置いて会ったり連絡を取り合ったりする機会を極端に減らすことで、より調和が保てるようになる場合もあります。嫌いになるとか邪険にするとかといった愛の少ない中での選択でしたら別ですが、愛をもった中で、以前は波動が合っていたとしても現時点では波動が大きく違ってしまったために、嫌々とか義理立てしてとかといった無理な状況であったことを、距離を置くことで解決する場合もあるのです。

もう1つたとえますと、知人が自分のためにと話をしてくれてさまざまな指摘をしてくれたとしても、その内容がまったく心に響かなかったり、違和感が大きいかったり拒絶したくなるような内容だったりしたような場合には、話をして伝えてくれた行為に対しては感謝の気持ちを表することでポジティブに受容できますし、相手との調和も保てるのでポジティブなカルマとなります。また、話の内容は参考にはしてもポジティブに活用できないとか受け入れないような場合には、心から削除をしたりまったく活用せずに至ったりしたとしても、それは自分自身の領域内における自己責任を持った自由意思による選択に任せられるわけですから、同様にポジティブなものになるのです。しかし、怒りの気持ちで反論したり、余計なお世話であると突き返したりするなどのネガティブな感情や言葉や態度などの表現を相手に向けてしまうと、それ相応のネガティブなカルマが生じてしまいます。相手が伝えてくれるまでが相手の領域内のことであって、伝えられた内容をどのように受け止めて活用するのかは、すべてが自分自身の領域内のこととなるのです。

必然の中でも、自己責任をしっかりと持ち自由意思によって何を選択するのかも学びの1つなのです。3次元的な固定観念とか義理といわれるようなことなどで、無理とか違和感とかを生じるような選択をするよりも、本来の純粋であり直感的である中でのストレートに感じること、つまり「わくわくすること」を選択することが最良の選択であるということなのです。


話は変わりますが、先日のブログに掲載しました「we are one. We are love.」は、私のブログをお読みいただいている方から以前メールでいただいた内容です。この内容は、価値観の移行期である今、とても参考になると感じていますので、よろしかったらお読みくださいませ。

娘さんは、昨日書いた内容のような、私の表現している意味における「わくわく感」に従って選択をしていて、それをお母さんがその自由意思による選択を認めて大事にしてあげているわけですから、特にネガティブなことはありません。さらに、親子であり今世の経験は少ない子どもであるとはいえども、愛を大きく持つ中での不干渉の法則を保っているわけですから、無関心とか放任とは違うものなのです。日本語で表現されるこの「無関心」や「放任」や「執着」とは、愛の少ないネガティブな要素の強い表現ですので、愛を大きく持つ中での高次の意識である「不干渉」とは大きな違いがあるのです。

たいへん文章が長くなってしまいましたが、私が伝えたいと感じたことは以上です。加奈さんにとって、お読みいただいたすべてのみなさまにとって、もしポジティブに受容できる内容がありましたら受け入れていただきご活用いただければ幸いに思います。


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バックナンバー改訂版

秋分のエネルギー by セラシア

2015年09月24日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Posted on 2015年9月23日 by lightworkermike
lunar-eclipse-shadow
秋分のエネルギー
Selacia(Council of 12) 2015-9-22

週末のスーパームーンという月食に向かいながら、秋分とその後数日間でエネルギーレベルが上がります。個人にとって、また地球全体にとってどういう意味があるのでしょうか? ここで、その潜在力とどういうメリットがあるのか話しましょう。

秋分の背景

春分秋分は年に2回やって来ますが、精神的成長と新たなスタートを切る、際立って意義のある時になります。既に目覚めている人は、意識し、また分かるのでもっとよく感じられ、得るものがあるでしょう。

しかし、このサイクルで闇から光へと転換する勢いが益々大きくなるので、人類全体にとって恩恵があります。長い間地球にはその勢いが持続してきましたが、今の増大するシフトというのは、現状を変えてしまうほど大きい力なのです。

今回の秋分では、9月27日-28日の皆既月食によってエネルギーは更に大きくなります。まるで3つの出来事が同時に起こるようなもので、パワフルなシナジーを起こします。他の現象と結びつくことで、今回の秋分は画期的な出来事になります。

意識のメガシフト

2回目のスーパームーンは、意識の変わる大きなきっかけになり、自分を新たな目で見直すようになります。人類全体でも新たな見方をし始めます。この2,3か月間、既にそういうことを経験しており、まだまだ見直しは続きます。

そのような変化する勢いは、事前に感じられるのが常です。今までそういう時にはいろいろなエネルギーが大きくなっているのが感じられました。たとえば、神経系への負荷が高まっているとか、鮮明な夢や予知するような夢を見る、人との関係が通常とは違い益々難しくなっているなどです。

同じように、説明がつかない程興奮したりワクワクするとか、何かいいことが起きていると感じていたりします。新たな出会いがあったり、古い友達に再会したり、熱中できるものを見つけたりなどあるもしれません。それも、すべてこのようなエネルギーに関係しています。

大きな変化が起こる時は、はじめブツブツ言ったりイラついたりするのが普通です。素晴らしそうなことが起こりそうだと感じても、それが何か分からず、それを考えると緊張してしまうことがあります。

自然の世界においても、鳥たちは嵐がやって来るのを感じ、それを避けるために方向を変えます。鳥は嵐がどの位の時間続くか、大切な巣にどれくらいの被害が出るのか分からず、ただ本能的に別の所に行くことは知っています。

一層不均衡になる

今回のような秋分は、常にコップの中が益々不均衡にする傾向があります。その都度、不正や残虐行為が明るみに出て、人間のジレンマの大きさを思い知ります。

スピリチュアルな道にいない周りの人でさえも、同じように感じます。自分の感じていることが上手く説明できず、混乱か破壊かのどちらかを感じてもそれがはっきりと分からないことが多くあります。

そのようなことを知った上で、出会う人には優しくする努力をしてください。疑問を抱いてもいいということを教えてあげてください。その人も宇宙に繋がっており、混とんとした世界に一生懸命意味を見出そうとしているのです。

そういう事態が混沌であり、少なくてもその理由について、皆さんは知っています。皆さんはもっと大きな視野で物事を理解しており、過去の経緯が今も生きていることを知っています。人生には収拾のつかないことがよくあることを知っています。

聖なる変革者の役割

しかし、自分の中では、すべてに、起こることすべてに、一見不思議な偶然にも、目的のあることを皆さんは知っています。また、変革者として自分はそういう時に役に立てることも知っています。

あなたのハイヤーセルフは、このような時に注意するよう背中を押して、新しい情報に接して突破口を切り開くよう手助けすることがあります。

高い周波数のコード

この特別な秋分の時には、実際にあなたも人類も、高い周波数のコードがダウンロードされて恩恵を受けるでしょう。自分の神聖なブループリントが動き出して広範囲にわたって影響を及ぼすことがあります。

このような格段に上がったエネルギーを活かすために、それが何か知りたくなります。グループ瞑想のような所に加わるのも役に立ちます。自分の人生について今していることについてキーワードが見つかりもっとはっきりすることもあり、この週末以降、的確な一歩を踏み出せることもあるでしょう。

このクオンタムなエネルギーを現実に生かすには行動が必要です。

人間関係

今回の月食のテーマの一つは、人間関係です。まだその問題が俎上に上がっていなければ、他の人たちと友好な関係にあるかどうか見てください。その問題は、常に直面し、なおかつ中心問題です。

人間関係は私たちにはもっとも大きな課題です。世界が平和で友好的な場になるには、この問題をマスターしなければなりません。

自分にも他の人にも、大きな世界にも優しい思いやりを持てるようになってその課題をマスターできます。その一つの方法は、自分の核は愛であること、それを思い起こすことです。あなたは、常に、今も将来も、その愛なのです。

Copyright 2015 by Selacia – author of Earth’s Pivotal Years, healer, and teacher * All Rights Reserved * http://www.Selacia.com * Feel free to share these articles with your friends and post to your blog or website as long as you include this copyright line and the full article text.

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身軽になる ~バシャール~

2015年09月24日
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以下はBlog道に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

コインの裏表のように、”逃げる者”には”追いかける者”、”被害者”には”加害者”、という風に物事には必ず両極が存在していると、バシャールは説明しています。要するに片方の極が出現するという事は、もう片方も同時に出現し、お互いに引寄せられてくるという事が言えるのです。

例えば、頭の先からつま先まで“駄目だし”する家庭で育つ子供達は、褒められる事を知りません。よってそんな家庭で育つ子供達の初期設定は“駄目だし”を受け取る設定となり、何処へ行っても”駄目だし”する人を惹き付けてしまう傾向があります。

貴方のネガティブな信念は、長い間かけて考えてきた”思考”の渦を表しています。詰まり、1つの重たい思考(波動)が重なり合ってネガティブな”ボルテックス”を形成し、貴方の周りを囲むようになります。しかし、貴方の準備が出来ていないのに無理矢理いらない信念を手放そうとすると、崖から真っ逆さまに落ちてしまうような大きな打撃を受けかねません。ネガティブな信念であれども、貴方側にずっといたわけですから”敬意”を表して順繰りと貴方のペースで手放してゆきましょうと、バシャールは話しています。心の準備が定まっていないのに仕事をいきなり辞めてしまったら、資金的に苦しくなってしまいます。まだ実が熟す前から新しい事を無理矢理始めてしまうと、大変な損失を出してしまいかねません。タイミングは貴方の心(ワクワク)が教えてくれるので、貴方は不快な気持ちに触れない程度のスピードで、どんどんポジティブな信念へとすり替えてゆけば良いのです。

しかし、誰もが冷水に入ると直に体を温める行動へと動きますが、このような精神的・肉体的衝撃を”バネ”として利用し、波動のベクトルをポジティブへと一気に移動させるのも方法の1つである事には変わりはありません。“新たなスタート”となるし、”スピーディーに学びを得る事が出来る”と考えているのであれば、少々荒行でもこなす事が出来るでしょうと、バシャールは話しています。

いずれにせよ、貴方の心と相談して心地よい方法を取り、手放せる波動はどんどん手放して身軽になってゆきましょうと、バシャールは話しています。

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四次元地球ライフへの移行 ~アンドロメダ評議会~

2015年09月24日
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以下はBlog道に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

アンドロメダ評議会-四次元地球ライフへの移行

新・ほんとうがいちばん より転載

『サルーサ2015年9月18日』の後半部分の『アンドロメダ評議会』のメッセージ
•http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2015/09/english-salusa-18-september-2015-note.html
翻訳者:「匿名希望」
※訳注:
(『サルーサ 2015年9月18日』の後半部分の『アンドロメダ評議会』のメッセージ)
本文中の英語表記「A 5’ 5” to 5’ 6”」と「6' 2"」、の部分は原文をそのまま書いております。

アンドロメダ評議会
2011年11月27日
評議会への質問

質問6:
私達が新しい四次元の人間になるにつれて、どのように地球人は変わりますか?

答:
理解すべき最も重要なものは、三次元から四次元への移行と変化です。三次元の人から、四次元の人になることは、スムースな事になるでしょう。それは「継ぎ目が無く」、「痛みの無い」プロセスです。この経験は、細胞構造のシンプルな変化となるでしょう。あなた方は、より遅く、より濃く、より重い既存の三次元振動体で今日を過ごしています。より高く、より速く、より軽い四次元振動率にあるものへと変化するでしょう。あなた方は、より背が高く、より軽い身体を持つでしょう。文字通り、量と重さと密度に換算して、あなた方が現在計量できる約10分の1ぐらいです。心に留めて置いてください。実際、あなた方の身体の分子細胞構造は変わるでしょう。水晶系分子を考えてください。あなた方の既存の三次元細胞壁はクリスタル・ベースに変わるでしょう。あなた方の四次元の身体は、クリスタルの分子をベースとするでしょう。もはや炭素でなく、クリスタル・ベースとなります。各々の細胞の中心、その中核の内部は、光で満たされるでしょう。あなた方の四次元の身体は非常に半透明になるでしょう。これが、自然なる四次元なのです。第四の密度なのです。

(※訳注:以下、英語原文中でも上記の文章が繰り返されている。)

心に留めて置いてください。実際、あなた方の身体の分子細胞構造は変わるでしょう。水晶系分子を考えてください。あなた方の既存の三次元細胞壁はクリスタル・ベースに変わるでしょう。あなた方の四次元の身体は、クリスタルの分子をベースとするでしょう。もはや炭素でなく、クリスタル・ベースとなります。各々の細胞の中心、その中核の内部は、光で満たされるでしょう。あなた方の四次元の身体は、非常に半透明になるでしょう。これが、自然なる四次元なのです。第四の密度なのです。

誰でもが比較的、背が高く、見かけ上、スリムでしょう。これはクリスタル細胞構造を持っていることの単純な性質なのです。あなた方も、光に満たされる事によって「より軽く」なるのです。あなた方は今日の身体は不透明でなく、また、完全に半透明でもないのですが、しかし、非常に半透明になるのです。お子さんたちも、同様に変形します。しかし、年齢の外見に関しては、彼らは若い大人として進歩し続けるでしょう。四次元の人々のための数千年の「タイム・ライン」、現在の調節されるものや標準に沿っただけではなくです。この変化の時の間、地球上に残る方を選んだ、ほとんどの大人のために、あなた方は32~35才の年齢の範囲に見られるでしょう。比較のために、高さに関してですが、平均的な三次元の男性は、およそ7フィートの高さです。これは、四次元の男性にとっての平均身長です。

A 5’ 5” to 5’ 6”(※訳注:どうしても、この表記の意味がわからなかったので、原文をそのまま入れておきます)。

三次元地球の女性は、だいたい、四次元人生を送っているおよそ6' 2"(※訳注:どうしても、この表記の意味がわからなかったので、原文をそのまま入れておきます)です。

平均的な四次元の地球人は、地球用語によると以下の体重となるでしょう:10~15ポンド。平均的な四次元の地球の女性は、およそ以下の体重となるでしょう:5~7ポンド。誰でもが比較的に小綺麗で、背が高くて、スリムになるでしょう。また、これは身体をクリスタル細胞構造の組み立てられることによる性質なのです。全体的な健康に関しては、四次元の地球人間は大変に健康であり、光で満たされているでしょう。あなた方の太陽系と宇宙の四次元ゾーンへの地球の移動によって、三次元での病気の全ては、文字通り根絶されるでしょう。

質問7:
私達が健康であり、三次元地球の病気の根絶があれば、どれくらい、私達は四次元の地球人として生きるでしょうか?

答:
あなた方は、その答えが好きです。一般的に、現在、あなた方が地球上での時間を測ってください、四次元の人生を送っている人間は、最低6000年間を過ごします –-- よって最高では10,000年間でしょう。四次元の生活を送る際に。また、理解しておいてください。12オクターブの認識と学習が、四次元より上の各々の次元にあることを。経験する事が多くあります。心に留めて置いてください。数年の間、これらの幾つかの使用方法で、地球の人々が今日時間を測る方法に基づいた、近いものを、あなた方に与えることになっています。しかしまた、心に留めて置いてください。すぐにも地球が完全に四次元の惑星に変化するので、現在、あなた方が地球上で時間を測る方法 --- この方法は変化するでしょう。つまり、あなた方が見て、測定して、経験している時間です。その時間は、事実上、終わります。この理由のために2014年1月20日までに完全に実施されるプランをなしてください。いずれにせよ、五次元に移行する前に、あなた方は非常に長い人生を生きるようになるでしょう。

質問8:
私達は、身体的な健康の完全治療を理解しています。
しかし、再び、自閉症、遅延症、幾つかの症候群、精神障害がある人々はどうなるでしょうか?

答:
私は、この問題の重大性を確かに理解しています。生物圏上の主要なメディカル/ヘルスケア・チームが援助するでしょう。メディカル/ヘルスケア・チームは四次元上の生命の違いに適応するのに大変な時期を持っている人々を助け、アシストするでしょう。加えるに、私達が深刻な霊媒現象とでも考慮できるもの、深い感情的な問題、ショックまたは精神的外傷、または自閉症、遅延症、幾つかの症候群のある人々、程度の異なる精神病、、、これらの苦悩をもつ人々、あなた方が当然心配するこれらの人々について、彼らは選択能力があります(または、信頼できるチームが彼らを選択をすることができます)。彼らの物質意識を癒やすためにです。この問題、私達は「マインド」と呼びますが、これらの問題が宿しているところのものをです。とうか、理解してください。これは、文字通り精神的な振動の問題であることを。そして、主要な生物圏上のメディカル/ヘルスケアチーム、または地球の太陽系に配置され、生物圏上のその他の11のアンドロメダ評議会、、、これらのチームは、様々に共鳴する周波数を使うことができます。そして、彼らは「機能障害」を修正し、適応化させ、減らす技術を持っています。そして、彼らは、これらの人々のマインドの純粋な物質の「配線」の壊された経路を修復します。これらの人々を治療、助けるための組合せで使われることができる、様々な様式があります。彼らは治療可能です。治療用の音が調音され、完了された、「メディカル」ワークの後の、少しばかり余分なケアと穏やかな注意が幾つかのカウンセリングとなるでしょう。他の人のように、これらの人々も元気になるでしょう。

質問9:
私達の現在の身体が新しい四次元の身体への変換中であるならば、そして、あなた方は、三次元の地球の病気が根絶されると言いましたが、様々な症候群、筋ジストロフィー、ALS、脳性麻痺、または精神病のある人々、失った歯や虫歯を持った人々はどうなりますか? また、誰が、様々なな湾岸戦争やアフガニスタン戦争で、手、指、腕や足を失った人々はどうなりますか? 私達全員についてはどうですか?

答:
アンドロメダ評議会の生物圏のチーフ・メディカル・オフィサーである、彼女が言います。

「多くの人々が、この種の質問をしました。そうですね、三次元体から四次元の身体への移行は、既存の障害と全ての病気を根絶するでしょう。ならびに、先天性欠損症を含むあなた方の身体、様々な症候群、手足の損失、失った歯や虫歯、故障している聴力または欠陥のある目、そして、老年、、、これらの全ては治療されるでしょう。また、あなた方が移行中である事を思い出してください。あなた方は、豊かで、完全で、健康な身体を持つでしょう」。

質問10:
OK、五次元へ戻るのですね。私達が五次元に移動する事は何を意味しているでしょうか? 五次元へ、、、いつ、私達は死にますか?

答:
いいえ、いいえ、あなた方は誤解しています。それが問題です。あなた方は死にません。どうか、覚えていてください。時間は四次元からは存在しません。四次元より上は。あなた方は時間を経験しません。そして、人々、つまり、四次元の人生を送っている地球の人々は死にません。ある人は、本当に異常な状況によって、「消される」という事を選択をすることができます。しかし、これはとてもとても珍しい事です。四次元人がそのポイントに触れる時、彼(彼女)が6,000才か10,000才である時、あるいは、彼(彼女)が十分に学んだと、感じる時、あるいは、彼(彼女)が、社会に十分に貢献したと、感じる時、その瞬間が彼らにとって正しい時、彼らは単に進むほうを選ぶのです。五次元への移行へと。振動の認識の、わずかながらに、より高い周波数である五次元へと。挑戦の新しいセットのために。数々の経験を学ぶことの新しいセットのために。それは、一つの移行、つまり、振動の変化です。四次元からの五次元へのこの移行は、単に、より高い振動と能力へ移動することなのです。その瞬間が彼(彼女)にとって正しい時にです。さらには、彼(彼女)の実際の能力が五次元の人間のものになったら、四次元の能力より上に強化された一組のカップルとなるでしょう。いずれにせよ、一つの次元から次の次元まで進むことは、多くの経験を積むだけでなく、かなり多くのものを学び、それから、変化や、前に進むために単純な選択をする、ということなのです。結局、あなた方は死にません。

本来のリンクは以下のもの:
http://andromedacouncil.com/page05.html

マイク・クインシーによる2015年9月17日の再投稿。

投稿者からの注:
上記のURLをクリックしても、私のコンピュータでは、そのURLのリンク先が動作しない事を、私は確認しました。
私は、そのリンク先をサーチ(検索)し、以下のURLで、そのビデオとその複写を発見しました:
Blog道に掲載されています

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シンプル・ライフ~「契約の箱」は宗教を救い人々の心を開放します

2015年09月23日
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以下の内容はblog道に掲載された内容を転載させていただきました。

~日本人が世界に貢献できる素晴らしい機会~ 2015年9月22日

空海は「弥勒の再世を待つ」という辞世の句を遺されています。“かごめかごめ”のヘブライ語に秘められた意味を唐に渡って確認し、日本に帰ってから「契約の箱」を移動しました。

また、唐で慧果という当時中国で最高位の阿闍梨に「得道(真理を得る)」を乞いましたが、慧果阿闍梨にその天命は無く、また、ご本人の縁分が至らず願いは叶いませんでした。

結果的に、道(真理)が一般に公開された時期(今から100年ほど前)と「契約の箱」の神託を行使することが可能な時期が平行して「時」を持することになりました。

空海が「弥勒の再来を待って高野に眠る」と遺した句には、後の世に託した機密は高野山で大切に護られていると詠み取れます。

この「契約の箱」は現在の世界の混乱を招いているユダヤ十二支部族の内部の覇権争いを根源から解消することができます。そして「シリウスのティアランからの励ましのメッセージ」のように地球に来た目的に遡って人類の保護者を自覚し、歴史の清算を完成させる大きな力になります。

ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の根源が同じであることを「契約の箱」の存在が証明し、さらに仏教・儒教・道教など「真理」を継承してきた聖なる教義も「唯一絶対の天地造物主」が同源であること証すことに繋がります.

宗教発祥の源と言われてきたイランのミトラ信仰、ミトラ(神との契約の意味)・弥勒菩薩・マイトレーヤーなど救世主も同源であり、偶像崇拝と宗教の対立の時代に終止符が打たれ、人と人との相互扶助の中にいるみんなが救世主で人類眷属(家族)であるという真実を理解するようになります。

「契約の箱」は宗教を救い人々の心を開放します。

神との契約の地、希望の地が日本であることが世界の人々に公開され、日本人が世界に貢献できる素晴らしい機会をもたらします。

Deshi A

上記の内容はblog道に掲載された内容を転載させていただきました。

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電磁気と光子のエネルギーの影響〜アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.45 2015

2015年09月23日
アルシオン・プレヤデス-ビデオニュース No.45 〜電磁気と光子のエネルギーの影響〜


スピリチュアル

ウエーブX コズミック・アウエアネス・・・2015年9 月20日 

2015年09月22日
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以下はDespertando.me掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

コズミック・アウエアネス・・・2015年9 月20日 ウエーブXhttp://rainbowphoenixcom.ipage.com/Archives/20150920M.pdf
20150920M
“WAVE X” by Cosmic Awareness

今日 は2015年9月20日です。バーリングホフはコズミック・アウエアネスの声であり、カスティージャはエネルギーを与え、質問を する者なのでしょうか?ようこそコズミック・アウエアネスさん。これから先の週は地球の人間にとって非常に重要になるはずです。 今日はこれから先のことに備えられるように、幾つかの事について、お話をして欲しいと思います。

あり がとうございます。
これ から起きる事は、長い間進行してきたことです。私、コズミック・アウエアネスは詳細についてはお話をしませんが、非常に深く関係 することに焦点を当てようと思います。これは、数ヶ月に亘って進行中の多くの人が気付いている”ウエーブX”と呼ばれるイベントであるということから始めましょう。ウエーブXは、私が聖なる意識と呼ぶより高い意識のエネルギーを内に秘めています。 それはこの惑星である、惑星地球、ガイアに近付いて来ていて、意識変化、選ばれた僅かな数の地球外生命体とその追従者が非常に長 い間この惑星上で維持してきた絆の断ち切りを目的としています。権力の座にある者はこのことを知っていて、この”ウエーブ”を退 けようとする、特にCERNという、この”ウエーブ”を分割し、この”ウエーブ”を逸らせようとする ハドロン衝突機を点火しようとの試みをしようとしました。この試みは失敗しました。それ故に、権力の座にある者達は、別の行動を 取らなければならなくなっています。この行動は非常に長い間実行努力が続けられていた新世界秩序(NWO)の創造に向かうものです。それは、人間にとって恩恵をもたらすと言われて いる企みを発表するために国連として知られている権威を通じて行われる試みのことです。この企みは”アジェンダ2030”のよう な表題で知られています。この時期に国連総会で演説をしようと法王も到着します。実に彼の演説は、人間が力を集約して、恵まれて いない、貧困に喘ぐ人達、最大のニーズを抱える人達を支援し、助けることを目的とするものです。彼はもちろん、これに向けての人 間の責任感を掻き立てようとする偉大なスピリチュアルリーダーとして見られています。この演説は9月23日に行われるでしょう し、それに引き続いて、国連総会で行動プランを創り出すために国連のメンバー国家に行動プランが提示されようとしています。

今で もないことですが、この行動プラン、この企みは既に書き上げられていて、一見一緒になって、最大のニーズを持つ人達、環境と環境 維持を支援し、助ける必要に焦点を当てた、大きい意味を持つ文書であるように思われるかも知れませんが、その真の目的は全く異 なっています。それは最終的な一般の者へのNWOの真の目的の告知です。この惑星と人間をこの点にまで引っ張って行くために非常に長い間勤勉に働いて きた多くの者にとっては、最終的にはこれを公にしなければなりませんでしたが、これがそれなのです。これがこの新たな”アジェン ダ2030”の意図と目的なのです。この全てが今週明らかにされます。これは人間のマインド、注意、及び信念を間違った方向に導 こうとするものです。多くの人の意識を高める”ウエーブ”を逸らせる事が出来ないとしたら、少なくとも彼等の希望、意図、彼等の プランは、いつものように、彼等がいつもそうしてきたように、人々のマインドを掴み、逸らせ、間違った方向に導くことなのです。

今週 のエネルギーは極めて極度であり、エネルギーに敏感な人達にとって、特に9月27日にこの聖なる意識の波が世界、惑星自体を包み 込む週は挑戦的な週だと思われるでしょう。今週は熟考の週であり、NWO、世界の統一統治、世界統一政府というプランを提示する者の言い分を深く 聞く時です。今週が他の週とは全く異なり、その力が善のために向けられるのか、それとも悪の為に向けられるのかは、これを人がど のように見るか、どのように行動し、反応するか、人が何を信じるか次第なのです。

私、 コズミック・アウエアネスはこの時点でこの特異なイベントは実にほとんどここまで来ていることを全ての人に意識して欲しいと思い ます。権力の座にあるもの、絶望のまっただ中にいる者は多くの企みを実行に移すでしょう。

翻訳 Taki

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スピリチュアル

何もせずにただいるという許可を自分に与えてください ~アークトゥルス・グループ~

2015年09月22日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Posted on 2015年9月21日 by lightworkermike
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アークトゥルス・グループ 2015/9/20
Marilyn Raffaele

皆さん、世界中で多くの変化が起きています。ただ、納得する根拠を探そうとして、それがどうなるのか、いろいろな考え方を収集しようとしないでください。そうではなくて、何事も静観できるようになってください。人々の反応を見て、言っていることに耳を傾けてください。政治家は、恐怖心や不安、古いやり方で国民を抑えつけたいために、ますます大騒ぎをして混乱させるということを覚えておいてください。注意してみると、自己宣伝はだんだん大声になりうるさい程になっています。

今、地球上はますます光に気づく人たちで溢れてきているにもかかわらず、古くて重いエネルギーは、どんな形態であれ、変わろうとせず、躍起になって持ちこたえようとしています。眠った意識状態で相変わらず恐怖や不安にしがみついている人たちは、もっと違う向上した楽な生き方があることにも気づかず、また、それを知ることにも興味がありません。

こういう魂たちは、多くの人にとって賛成を得られない方法で、既存の世界や儲けのある所に居続けようと考え、変化に激しく抵抗し続けます。殆どの皆さんは、そんなことは意味がないとすぐに気づき、もうそういうレベルで生きたくないと感じています。

スピリチュアルな探究の中で、皆さんは自分が創造者であり、人は自分で自分の状況を創り出すということを知りました。そのために、真面目な人は、人生で生じる問題は、まだ真実が分かっていないからだ、だから精神的に未熟な証拠だと見なしてしまいます。しかし、人生の問題は、十中八九、学び成長するためにあなた自身によって意図的に、完璧に生まれたものなのです。人生のこの時点で起こることに偶然はありません。

黙って信じる時です。何もせずにただいるという許可を自分に与えてください。古い固定観念は、何もしないことは怠けていることだと言います。その結果、世界中の人たちが毎日を競い合い、ゆっくりと静かな時間をもったり、自分を一新するということをしなくなっています。例え、街の中の小さな公園であっても、自然の中で過ごしてください。騒音や気が散るようなところは避け、ただ何もしないで静かでいられるところを探してください。

家庭や仕事が忙しくては、静かな時間を見つけるのは難しくなります。しかし、意識してそうしようとすれば、簡単にその場で自分自身に立ち返ることが出来、また、一日中心穏やかでいられることもすぐに分かります。真夜中に目を覚ましてじっと物思いにふけったり瞑想をしたりする人がいますが、それはその時が唯一の静かな時間だからです。

多くの皆さんは、アセンションの第一段が起こる特定の日があるということを知っています。そういう特定の日に固執しないでください。そこには、高次元のエネルギーに進む準備のできた人は、その日までにアセンションするだろうという希望的観測があります。しかし、実際の所、皆さんの多くは、既にその地点にいるか、出たり入ったりしています。

心配しないでください。あなたはこの世からいなくなるのではなく、体でいながら今までにない地点に辿りつきます。その時には、新しい意識に変わるので分かります。だから、この人生や過去生から古いエネルギーを浄化することが本当に必要だったのです。

突然戦争がなくなるなどと期待しないでください。まだ、そのような3次元の経験を止めようとする人は多くはありません。しかし、あなた自身は、選択しなければ戦場にいることはありません。あなたの意識に戦争がないからです。

軍隊には、戦争に行った後で、人を殺したり残虐なことをしたくないという思いに変り、罪の意識にさいなまれたり混乱したり、またある種の挫折感で激しく煩悶する人がこれまでにいました。その中には、他に道がないと、唯一残された、自殺という選択をする人がいました。

こういう人たちは、自分の直観や自分個人の力を発揮し、自ら選択してその時に学んだものではなく、教えられたことを信じていました。それに気づくと、次回の人生では、平和建設者になってその気づきを生かす人生を送るでしょう。

ワンネスの意識を身につけると、いわゆる“敵”に対する態度や信念が変わります。ニュース報道は、繰り返し何度も恐怖を煽り続け、世論から軍事行動や監視活動の賛成を得るために何らかの“敵国”を報道のターゲットにします。

“敵”もまた神の一顕現ですが、皆さんと同じように進化しているとは限りません。常にそのことを忘れないでください。多くの人が数回しか地球に生まれたことがなく、無知のために催眠にかけられたかのように分裂と2極的対立という世界像を信じています。また、自分が何者であるか知らずに、正しい答えを知っていると主張する者たちに自分の力を明け渡します。しかし、そう主張する者たちは、その後には、自分個人の権力欲を満たすために狭い範囲の中で従う人たちを利用するのです。すべての人はやがて目覚めます、そうならざるを得ませんが、目覚めるには数多くの人生を要しないかもしれません。

時間はますます速く進むように感じ、誰もがその日に必要なことに追われていると感じています。その理由は、エネルギーの波動が益々精妙で高くなっているので、昔のようにゆっくりとしていられなくなっているのです。しかし、今の新しく高いエネルギーでは、やらなくてはいけないことが山ほどあっても、簡単にしかも速く済ませられることが分かるでしょう。必要な時にはすぐに決着がつくように思えるのです。

皆さんは、以前であれば批判をしたり裁いたりしていた相手や地域、その考え方などが、今では、最早自分にとって重要なことではないということが分かってきているかもしれません。以前好きだった映画や本、音楽、雑誌、テレビ番組、スポーツ、他の娯楽などにかつてのような興味が湧かないのです。人を批判したり揶揄したりする“娯楽番組”は、もう訴えるものがなく、区別や差別観に基づいており、レベルが低いと分かるのです。

私たち、アークトルゥスグループは、今後天候が落ち着いておとなしくなっていきますが、そのことを知ってほしいと思います。多くの人を縛り付けているいざこざが一段落する時が来ます。

火事や洪水、異常気象などは、ガイアが古くてただれたエネルギーの残りを取り除く方法で、彼女のアセンションに必要なのです。そういう出来事は、一度で多くの人が目覚めるためにも役に立っています。“持っているか持っていないか”という古いエネルギーは、皆が同じレベルであり、同じ問題に取り組んでいることが分かる時にはあまり役に立ちません。地球で何度も人生を経験して来たその唯一の目的は、各魂が、やがては、最も純粋な形である愛で一つに至るためだったのです。

暴力と戦争から毎日のように逃れてくる難民の人たちは、世界中の関心を集めて皆同じである(ワンネス)こと、言葉や肌の色に関係なく誰もが繋がっていることを深く教えてくれ、世界に貢献しています。この問題は、“自分とは関係ない”、どこかよそで起きていることだと考える、多くの人の注意を喚起して否が応でも気がつかざるを得なくなっています。またこのような事態は、戦争と暴力では何も解決しないという完璧な実例になっています。

忘れないでほしいのは、誰もが気がつき、目覚めるために選択をし、また助けられる経験を選んでいるということです。個人が対応するだけの強さと経験から学べる時にだけ、この世界の学習経験が成立します。次から次へと問題に直面してなぜだと考える進化した魂がいます。その理由は、殆どの皆さんが、このエネルギーの強い時に、アセンションに進むために完了させなければならない、ありったけの課題を持ってきたからなのです。もし十分できなければ、それほどたくさんの課題を持ってくることはあり得なかったでしょう。

最後に、2つの言葉についてお話しして終わりにします。正直さと自尊心は、選択する時も、様々な選択肢を考える時も、極めて重要な態度です。(3次元流の考え方であっても)自分は最高に正しいと思って行動する場合、その人は心を開いて変わろうとしており、自分の考え方や行動をよく理解しています。

真剣にスピリチュアルの道を歩こうとする人には、自分に正直になることが必須です。「自分にとって大切だと思うのでこう考え、こうやろうと思っているのだろうか?」、「それとも、人に対して優越感を感じられるからだろうか?」、「今までいつもそうだったから疑問を感じないのだろうか?」、「家族、教会、友人、親に反対されるのが怖いのだろうか、村八分になるのだろうか?」。

真剣に精神的に向上したいと考える人は、引っかかっていることや固執した考え方があるかどうか、上のような質問を自分にしてみることが必要です。「自分には真実だと分かったのでそう思う」のか、それとも「人から言われてきたからそう思うのか?」、「教会の先生、カウンセラー、親、友人から言われ続けてきたので、そういう人たちの信用を失いたくないと思っているからだろうか?」。

学び成長し、向上(アセンション)しようとするなら、どんな行動をとる時も、どんなことを考える時も、そこに自尊心、実直さ、純粋な意図がなければなりません。

本当に知っている人、尊い真実を人知れず自分の中で大切にしている人は、それを人に吹聴する必要性を感じませんし、他の人や何かを変えようとは思いません。

We are the Arcturian Group 9/20/15

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NEW SEED 2015 ・ One Personal

更なる変化 ~バシャール~

2015年09月22日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

”変化”とは変化する事を変化と呼ぶのであって、今まで起きた歴史を引っ張り出してコピーし、また似たような体験をグルグルする事とはわけが違うのだと、バシャールは話します。”変化”を怖がる傾向にある私達は、今までに例のない事をことごとく恐れ、新しいアイデアをなかなか取り込もうとしません。”右にならえ”で今までやり過ごしてきた私達にとって、予め結果が予測出来る事柄、または誰か他の人が既にやっている事をそのままコピーする方が危険が無いと考えるからなのです。

4次元密度の世界は、”今まで”の歴史的実例のない世界であるという事を今一度理解して欲しいとバシャールは話しています。私達は4次元密度で目覚めると言われていますが、要するに”死”を体験する時に起こる”目覚め”を、肉体の”死”を体験する事無く物質界で体験出来る特別なチャンスが与えられているのです。

意識の覚醒とは、神の意識である非物質界にフォーカスするもう一人の自分と、物質界にフォーカスするもう一人の自分がピタリとシンクロし、無限なる宇宙の波動と調和する事を意味しています。この際、ネガティブにフォーカスする人は更に低い波動へとフォーカスするようになり、魂によっては今までの”教え”をゼロから始めなくてはならない魂も出て来るでしょうと、話します。一方、ポジティブにフォーカスする人は更に高波動への”可能性”を理解するようになり、魂によっては”教え”を更なるレベルへと発展させる事が出来るようになるでしょうと、バシャールは話しています。

いずれにせよ、4次元密度の世界は全く異なる世界となります。しかしながら、貴方がより”貴方らしく”いられる世界でもあるので、可能性は無限に広がりを持つという事実を更に肌に感じる事が出来る世界となります。

*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを9月30日(水)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて浄化・邪気払いやパワー入れなどに尽力致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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ワンネスとタイムラインの分離 ~アルクトゥルス・・・2015年9月19日~

2015年09月22日
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以下はにDespertando.me掲載されている内容を転載させていただきました。

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アルクトゥルス・・・2015年9月19日 ワン ネスとタイムラインの分離

https://lightlover1964.wordpress.com/2015/09/18/oneness-and-the-separation-of-timelines-the-arcturians-september-182015/
Oneness and the Separation of Timelines- The Arcturians- September 18,2015.
Channeler: Maria
19 September 2015 – 7:19pm | lightlover1964

入来する ソースからの触媒波が反射と共同創造を始め、全ての三次元のホログラム中に浸透し、それを経験する全てのエネルギーと、あらゆる意識 の形は急速に変容しつつあります。存在の過去の経験のあらゆる陰のエネルギーを確かめる天文的な星の配置が見られ、公開されていま す。これはソウル個々の生涯経験の”メモリーレーンの探索によって変換されます。

それぞれ の記憶を尊重し、それに関係する感情に注意を払って下さい。なぜなら、これは感情体における障害の信号だからです。記憶に関連する苦 痛があるとしたら、それは肉体的障害です。心理上のプログラムの解放が必要なら、思考と言う形で示されるでしょう。経験の充分な理解 とソウルの成長理由、新しい自己と同調しないもの全ての完全な解放の為にも、個人のアカシックレコードの利用を要請してください。

内なるグ リッドは万全、外部グリッドも万全で、全ては繋がっていて、逆も又同じです。

無意識の 生涯経験においてこのタイムラインの移行経験を選択している人間の意識にとって、伝統的なチャクラシステムでの障害はこれまで経験し たことが無いレベルへの振動への急速な移行でしょう。あなた方のハートから導かれるあらゆる方法で自分の内なる知恵を支援して下さ い。内側からそうするように呼びかけられた時にはいつでも、あなた方の周辺の全ての人達を、地球への光のグラウンディングによってサ ポートして下さい。個々の者の次元上昇には全ての者がグラウンディングされたエネルギーが支援します。

ヒーリン グエネルギーがほとんどが全ての者の至高の善のために必要な場所に届くことを信頼して下さい。特定の位置に光を送ることは時にはエゴ によって遮られますが、それ故にそれは全ての者の至高の善のためではなく、特定の目論みを持つ或る者の為だけのものです。

皆と光を 共有すると、今と言う時にガイアとその上のすべての者が必要とする所にエネルギーを確実に集中出来ます。これが一つのものの法則の下 にサービスを行う方法です。

ハートの一体性へのサービスをしている別々のタイ ムラインの間の回廊に於ける集合体については、完全に次元上昇のタイムラインに定着し、これと振動が完全に合致しています。この集合体は 又、統合されたチャクラシステムによって、DNAが元々の青写真とテンプレートに回帰するので、拡張した感覚で物を見始めるでしょう。これらのタイムラインは次元上昇 の先駆者たちによって完全に定着されていたのです。

二つのタイムラインが更に分離して行くので、両者 の間のベールは再び固まり、自己への奉仕型の代替現実が分離した幻想の中で、それ自体が分離したマトリックスになって行きます。

メンタル 体、肉体、感情体、エーテル体、及びエネルギー体の全ては、全ての次元上昇、次元降下タイムラインに於いて、次元上昇周波数によって 急速な進化のプロセスにあります。浄化プロセスが一杯に作動中であり、最高潮に達していて、一杯の能力に向かっています。

*【ライ トボディーの質向上は私には意識朦朧、目眩、耳鳴り、睡眠パターン異常、異常な夢を示す結果になっています。明晰夢で多次元意識に なっていることが示されています。急速な体重減少、及び/又は体重増加が見られます。頭脳は”ゴチャゴチャ”になっているように感じ られます。食習慣の浄化度は新たなレベルになります。第三の目の能力が再び拡大するので、額の真ん中に痛みを感じます。肌が異常にか ゆくなります。体が振動します。グラウンディングができなくなり、特に目覚めの時にはほとんど”宙に浮いている”感じになりま す。】*

先駆けに なっている人達の覚醒と言う贈り物が表に現れてくるのはこの時です。魂であった時の記憶が完全に蘇りつつあります。自己の他の側面の 記憶が蘇ってくるので、この自己からの全ての才能と経験もこのワンネスと記憶のタイムラインの中で利用出来るようになります。進化と 意識のこの大変化において、あらゆるヒーリング能力が他者を支援するために利用出来るようになります。これが魂の癒しが行われ、再び 一つになる様相です。

タイムラ インのこの分離から、新たなタイムラインが創造され、人間の進化に於けるこの新時代への魂の拡張のプロセスが続いて行きます。完全な 次元上昇を選択した者は、振動が適合すれば、今このタイムラインに完全に定着し、接近できるようになっています。

全ての生 涯経験について妨害が解消され、元の青写真に戻ります。個々の者が自身のエネルギー署名を上昇させるので、具現化の時間は益々短く なって行きつつあります。平和が非常に容易に、大いなる理解の下に実現出来るようになります。

自分の体のこの最新の遷移ニーズに関しては、自分 の内側の導きに頼り、耳を傾けてください。あなた方の肉体は何が必要かを知っているので良く聞いて下さい。この瞬間に、食習慣から論理を 切り離してください。毎日がハートに従い、あなた方の光を輝かす機会なので、自分の肉体を尊重し、あなた方が未だにここ、この地球にいる と言う事実に感謝し、光を物理的にグラウンディングしてください。
全てはあるべき姿になります。
全ては天の完璧さと天のタイミングに従います。
自分の ハートに従い、自分の光を輝かして下さい。

翻訳 Taki

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