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ライトボディと活性化 by オリン

2015年08月31日
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以下の内容はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されていますメッセージを転載させていただきました。

https://lighworkerjapan.wordpress.com/2015/08/29/what-is-the-light-body/

Posted on 2015年8月29日 by lightworkermike
Humanity Healing
オリン~ライトボディとは何か?~  サネヤ・ローマン


ライトボディは、高次にあるエネルギー体で、チャクラよりも魂に近い所にあります。人間には7つのエネルギーセンターと3つのライトボディセンターがあります。ライトボディは、合計10のパワーセンターで構成されています。

ライトボディを起動すると、調和しないエネルギーをポジティブに変える方法を身につ け、変えたエネルギーでもっと高くなります。自分の力が強くなり、感情をコントロールして自分自身でいられ、古いブロックや淀んだ感情のエネルギーを手放 して愛と共感で反応するようになります。

ライトボディは、魂の世界のような高次の光の世界の扉を開けます。ライトボディが目を 覚ますと、考えることに光が重なり、あなたの導管が高いところまで開いて普遍的マインドに繋がれるようになります。魂とハイヤーセルフの光が映し出される ような行動が難なくできるようになる、そういう意識状態でいられるようになります。その状態になると、輝くような気づきがたくさんあります。深い洞察に満 ちて幸福感漂う意識状態でいられます。そして、思惑や考えを越えて、直接あるがままの経験を始めます。その時に、高次元の拡大したエネルギーを知り、感じ ながら、普段の生活を送ります。

ライトボディを活性化させる理由

多くの人が、飛躍的な進化の途上にいて、ライトボディを目覚めさせていきます。地球に 到来する光の波によってある程度それが可能になっているのです。ライトボディを知り、生かし、また目覚めさせることがどういう意味を持つのでしょうか?  ライトボディが目覚めると、愛と光で輝き始め、今までにない変化を起こす機会を引き寄せていきます。ここですること、そのビジョンが明確に分かり、ベール を上げる結果、ますます人生の目的とここで生きる理由が分かり始めます。高次の意志と普遍的マインドに 強く繋がれると、また、あなたは、豊かさや新たな可能性、愛に溢れた人間関係を引き寄せることができます。内面が輝き、思考は明晰で心が開いた状態を創り だします。益々集中力がついて、注意を怠らず、肉体は生き生きと振動します。感じたいことが容易く感じられ、考えたいと思っていることを選択するようにな ります。

著作家、ミュージシャン、アーティスト、ヒーラーなどのクリエイティブな分野に関わる 人であれば、ライトボディを目覚めさせることでインスピレーションが湧き、直観力が冴えわたる状態になります。他の人に関わる仕事をしていれば、人にもっ と大きな影響を与え、磁石のようにクライアントや学びたいという人たちを引き寄せます。また、個人同士の関係も良くなります。

あなた自身の出すエネルギーが素晴らしく輝いていくと、あなたの周りにいる人は、あな た自身が変えようと思わなくても、自分で心のこもった素晴らしいことをし、考えるようになります。あなたの心はオープンになり、オープンになることがハイ ヤーセルフや魂として愛することなのだということが分かります。ライトボディセンターに繋がると、低いエネルギーがよく見えるようになり、それに関わるこ となく、自分の内面的な穏やさを志向しようとします。

ライトボディにパワーを与えるエネルギーセンターは、間違いなくあります。それを感じ ることも出来ますし、それを生かして、永続的にポジティブな結果を生み出すことができます。もっと向上してもっと調和して安定し、頭脳明晰でクリエイティ ブになります。また、人生を新たな目で見ることができます。スピリチュアルな成長というのは、意識の変化のことです。ライトボディが目覚めて精神的に成長 しても、まだ困難やレッスンはありますが、それも成長する機会なのです。しかし、もっと輝いて光が溢れてくると、そのような課題を克服するスキルがもっと 身について、やすやすと喜びを感じながら前に進んでいきます。

Orin

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NEW SEED 2015 ・ One Personal

まもなくイベントが起こるでしょう ~シリウスのサルーサからのメッセージ~

2015年08月30日
✿現在、8月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末8月31日(月)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下の内容はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されていますサルーサからのメッセージを転載させていただきました。

http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2015/08/english-salusa-28-august-2015-by-mike.html

翻訳者:「匿名希望」

地球の方々へ。あなた方のシステムが取り乱している事が証明しているように、あなた方は混乱期にあります。あなた方のシステムは、適切なものや支えられている生活水準を維持したりするには不十分です。遺憾ながら、自らの自由意志により優雅にしていた、あなた方自身が運命のマスターであるような方法でなければなりません。とても異なることがあったのですが、あなた方は、受け入れました。あなた方は、あなた方の兄弟の付き添い人であり、あなた方は、人類という種族の内の全ての一つのものなのだということを。貪欲と自己発展は、個々のソウルから、この惑星の富を等しく分かち合うことを防げました。そして、それは一つの片寄った社会に導きました。人類が全てのために一つの自由へと達成したものを受け入れたように、私達は、関係しているそれらのものを非難しません。しかし、その経験は、愛無しで、神無しの状態で、関係している全てのものに、生命に対する一つの洞察を与えました。人は、どのように、自分の兄弟の付き添い人であるかという知識に不足しました。または、その意志に不足しました。それらが示されたのです。あなた方の進化の速度を上げる、レッスンを受ける際に、ポジティブなサイドでなければ、経験が得られないということを。

あなた方は、様々に異なる生活を試みるための多くの生命を持っていました。そして、時折の高いポイントは別として、それは、とても生命についての難しいレッスンでした。確かに、あなた方が生命の挑戦と問題への多くの異なるアプローチを経験したように、あなた方は、それでも進化し続けました。そして、あなた方の多くは、アセンドすることができるように、十分に進みました。あなた方がアセンションを起こすために十分に振動を上げることができる時、それは、現在見られるものとなります。アセンションがあなた方の運命であり、また、アセンションが本当に宇宙全体のためであるように、アセンションは、確かに起こります。それは別な方法ではありえず、また、人類の進化を監督している、より高い力によって命じられました。

あらゆるソウルは、アセンドするための同じ機会を与えられます。そして、多くの援助が、彼らの自由意志の課題として与えられます。幾らかの人々は、彼らが進むことが難しいとわかる、より低い振動に囲まれていますが、彼らがアセンドをするのを援助するためのあらゆる援助がなされる事は保障されています。しかし、一つのサイクルが自然な経過をたどり、新しいものが始まる時、一つの到達点が来ます。そして、それは、あなた方に多くの問題をもたらす、特別の期間なのです。光の全ての面を押し上げるこの時に、一つの壮大な分類があります。光がそのようなレベルまで上がる、一つの時がまもなくやって来るでしょう。それは、文字通り、より低い振動を残すためのものでしょう。それは、アセンドしなかった、どんな魂も、彼らのニーズを満たし続ける、もう一つのサイクルへ移るという事を意味します。全ての作業は、完全にうまく行くので、ある特定のソウルの将来について心配する必要はありません。親愛なる者達よ、神は、全くの愛と無欠と完全なものの内に住み、神の人類のための計画は、完全に具体化するという事実を考慮してください。

あなた方が二元性を経験すると申し出て、そして、より低い振動の内へと下ろされる前に、それはつらい時間であるけれど、あなた方がその挑戦を克服することができるであろうという自信がある事を承知していました。あなた方は、あなた方が、再び立ち上がるのを救われるであろう、旅路に沿った全てのものを、知っていました。あなた方は、二元性のあらゆる面を経験することが出来るであろう、自由意志以外のものをも、知っていました。あなた方の特定の必要を満たすであろう、ある速度で、あなた方が旅行するように、それ自体が、あるソウルが「遅れている」理由です。アセンションの後、人類との強いつながりを感じる人々は帰還するでしょう。それは、暗闇からの出口を見つけ、光に戻ることを見出したいソウルを助けることを望んでいる人々です。より高いレベルの振動の内に、全てのソウルである、ワンネスは、真に理解されているでしょう。そして、兄弟と姉妹の愛の内に、いくつかのソウルは彼らへのサービスのためにとどまるでしょう。あなた方が間違いなくわかり始めているように、愛のエネルギーは、宇宙で最も強力な力です。

そのような変化の時代に、あなた方への私達のアドバイスは、単にあなた方のゴールを覚えておくことと、あなた方の回りに起こっていることを、できるだけ無視しようとしてください、ということです。あなた方のレベルの誰もが、舞台裏で本当に起こっていることを、真に理解できないのです。しかし、光により執り行われる全ての行動は、最終的にあなた方の利益のためである、ということが覚えるべき事として現れるでしょう。あなた方は、私達が直面している仕事は短い時代に対処するにはあまりに莫大であるという事を、考慮するでしょう。しかし、私達は、行動に移る準備ができている光の非常に強力な軍隊を持っている事を、もう一度強調します。私達の方法を加えるに、あなた方がすでに気づいているものは、少し距離を置いたものとなっているでしょう。そして、私達には自由で無制限の資源があるように、私達が直面している、どんな業務においても、比較的小さな作業をすることができます。私達の主要な懸念は、いつものようにあなた方の安全であり、そして、必要性があるならば、あなた方をもう一つの地域に移動させることです。しかし、私達がそのような思い切った行動のための主要な必要性を思い浮かばないので、心配しないでください。

あなた方は、いまだに他の文明からの訪問者を見ているでしょうが、これらはおおまかな訪問のためです。あなた方の惑星の変化とみなされている、情報を集めているものです。あなた方の個人のアセンションが多くの関心を引きつけているように、あなた方は、非常に独特の状況下にあります。実際には最初、アセンションは、あなた方の既存の肉体からの脱出によって、達成されました。その肉体は、今でさえも、より高いエネルギーに影響を受けています。あなた方は、それが起こっていると「感じ」ないかもしれませんが、他の全てとの調和の内に、そして、あなた方が最後に楽により多くの事が簡単になるように、おそらく自身の中で変化を感じているようになるでしょう。もちろん、あなた方は、穏やかにしていることによって、そして、光に集中することによって、自分自身を助けることができます。あなた方は、世界中で多くの恐怖を与える出来事について読んだりするかもしれませんが、浄化が起こっている時、それは避けられないことなのです。事実を加えるのですが、出版社が非常に感情的な言葉を用いることによって、その状況を誇張して楽しんでいます。恐れのエネルギーが闇の者へ、より低いエネルギーを与えるように、そして、より多くの人々がそのエネルギーを引き入れるように、闇の者も、恐れを作ることを喜びます。

すでにそこまでには到達しない、あらゆるソウルは、彼らのカルマ的なニーズを完了すると同時に、終わりの時代を経験するためのポジションへと、徐々に移動しています。あなた方の何人かは、それらのポジションをすでに過ぎており、そして、あなた方自身のアセンションの準備をしています。最もワクワクした時間のように、何があなた方の回りに起きているかを忘れてください。地球上でより多くの出来事に絡んでいる人々がそれを信じていないかも知れないけれど。未来のある日に、あなた方は、この期間を振り返るでしょう。そして、あなた方がその歴史の一部であったことについてあなた方は嬉しくなるでしょう。光のあなた方は、多くの出来事の上で人々に奉仕しました。そして、あなた方が成し遂げたものによって絶賛されました。あなた方の大きな経験のために、あなた方がその仕事のためにまず最初に選ばれたので、私達は、あなた方の成功に驚きません。

銀河連邦は、闇の者を検挙する指示のための準備中です。闇の者は、彼らが以前にそうであった、その力を、もはや持っていません。闇の者は、彼らができることについては、現在中で非常に制限されています。そして、彼らは地球を接収する彼らの計画を続行することができません。実際、私達は起こる事を監視して、コントロールしています。このように、私達は、生命に対して広範囲にわたる損害と犠牲を与える、どんな行動でも妨げます。それは、時々混乱させられるでしょう。あなた方の理解しているように、市民への攻撃が、まだありますが、これらは必ずしも、彼らがやっていることだけとは限りません。どうか忘れないでください。イルミナティは、多くの施設に侵入し、彼らの手下は、いまだ彼らの秘密の活動を実行するということを。また、私達は、その秘密の活動をすでに知っているということを。

私は、シリウスのサルーサです。ますます多くの魂が目覚め、何か大きな事が地球で起こっている事を実感しているのがわかり始めている事を知り、私は喜びました。まもなく、イベントが起こるでしょう。イベントは、何が起きようとしているかを示すでしょう。どうかお知りおきください。あなた方一人一人は、あなた方にガイダンスを与えている、親愛なる全ての一つのものと共にいるということを。そして、私が、これらの考えと私の愛を、あなた方の元に置いてゆくということを。

ありがとう、サルーサ。

マイク・クインシー

ブロッサム・グッドチャイルドは、いまだイギリスにいますので、
私は彼女の最新のメッセージをリンクの中に含んでおきます
:www.earthascends.com/page/491345680

Website: Tree of the Golden Light

(転載終了)

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サルーサからのメッセージ

シンプル・ライフ~新たな時代の軌道

2015年08月29日
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以下の内容はBlog道に掲載された内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

目の前に見る光景は、同時に存在する一瞬一瞬の無数のホログラフィを時間軸で見ている世界だと言うことが宇宙物理の世界で証明されてきました。これを人類の存在の意義に照らして表現すると"迷い”であり"幻想“ともいえます。一瞬一瞬の無限のホログラフィが予定してきた経験のために、突然変化が起こり同時に無限のタイムラインを一瞬にして選択し、因果律からくるめまぐるしい脅迫観念が心の分散をさらに醸成します。

迷いや幻想は一時的な逃避行動では何も解決しないばかりか、逃避した空洞意識に瞬時に陰のエネルギーが充満します。人間の意識が天に反映され、人類にどれほど大きな影響を与えてきたか、常日頃の何気ない思いやしぐさがこの大宇宙にどう轟き渡ったのか、まのあたりにしている災害や戦争、人類の悲惨な歴史の現実が私たちに即下の課題を突きつけています。

このようなめまぐるしいエネルギーの移動や変化の行き着くところは、執着心が生む限界、心を破壊しようとする狂信、人類の消滅と言うホログラフィです。何十万年もあるいは何億年も繰り返してきたこの宇宙の歴史(地球の歴史は宇宙の歴史と重なる)、シリウス・プレアデス・アヌンナキと言う宇宙の高度の科学をして人類種と交配し、実験しゲームしてきた彼らの目的はその使命はどのようなものだったのでしょうか。

今、宇宙における地球表面の人類の真実が明かされようとしています。イベントがあり宇宙の同胞と人類がハグし肩をたたき合う時期は間もないことですが、私たちも彼らもそのようなショーイベントに参加することが終着点ではなく、人類の転生や宇宙の生命の営みに関し重要な分岐点に至ったこと、今までの事を整理整頓して、新しいスタート台に立つことを確認するに過ぎません。

もうすでに始まっているのは、カンボジア、インドネシア、ナイジェリアなどの虐殺についての戦後処理などの問題です。加害者は、名分を信じ国や家族のために行為に及びました。心がとがめないはずがありません。しかし殺なければ殺られる。巧みな恐怖の操作によってこの人智を超えた行為に拍車がかかります。家族を殺されたもの、殺したもの、誰もがまさか因果の清算が行われているとは現実には思えません。

争いが終わって、何十万・何百万と言う人々の憎悪の後始末は、今まで行われてきた戦争犯罪人に対する勝者の裁きは通用しません。加害者も被害者も歴史的支配者階級の利権争いのために利用された犠牲者に過ぎないと言うことが明白だからです。UNなど国際機関の判断もそれ以上でもなくそれ以下でもなく人類の歴然とした歩みなのです。

物質世界は、もともと何も無いところから生じました。はじめは光(実際は光の概念を超えた一点)の一点から始まります。もう多くの方が知っているようにその一点は音から生じます。“ああ、おなかがすいた”と言った“あ”の瞬間に、食べ物、そしてそれが出来る過程、そこに至るまでの背景、すべての無限のホログラフィがその一瞬に生じます。勿論その一瞬一瞬に無限のタイムラインが発生します。もしかして“原罪”と言う概念は、物が生じた瞬間自体で、この状態がテストコースのように見える幻想を言うのかもしれません。

そして私たちは実は“おなかがすいた”と言う目的と違う真実の目的のため何千回も輪廻して今日まで来ました。(同じ人類でも輪廻の回数が少ない生命もあります)その目的は“真理”すなわち“道”を得ることでした。日本史で学んだのは太古から縄文時代・弥生時代・・・と言う人類史のほんの一部でした。シリウス・プレアデス・アヌンナキと言う宇宙の高度の科学を携えた先駆者は、本来の使命と物質文明の崩壊をもたらした科学的宿命によって“真理”を求めながら今日までその役割を果たし続けてきました。

シリウス・プレアデス・アヌンナキは私たちであり、時には皇帝として時には修道者として天命に従いながら、この崇高で精巧な聖霊世界を伝え導いてきました。古代からプロピンデンスの目、十字架、鍵十字…多くの形象として遺し伝えられてきた“真理”の形象が物質文明の略奪・搾取の時代になってその威力を恐れた忌わしいものたちによって封印されていましたが、この金融経済の崩壊と共に時を知らせるがごとく公開が始まっています。

長かった人類の歴史、今世においても思いがけない艱難辛苦に見舞われ人々は忘れていた大切なものを求め始めています。迷いを払拭し、幻想を生かす、すべてが一つ、すべてが帰着するもの、始まりであり終わりであるもの、あなた方の存在のように一人であるもの、すべてであるもの、一なるもの、シンプルなもの、すべてを明らかにし、新たな時代の軌道になるものです。

Deshi A

*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを8月31日(月)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて浄化・邪気払いやパワー入れなどに尽力致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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シェルダン・ナイドルニュース 2015年8月25日

2015年08月28日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

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3Caban、10Uo、12Manik Selamat Balik!

現在の世界は、古い観念がまだ根強く残っています。財政的なイベントや文化的なイベントを起こす準備がもう出来ています。そのような長い支配によって、現在、ある程度調節される必要がある、いくつかの文化的な先例があります。 あなた方は、もうすでに、終りの見えないない負債奴隷制度や恒常的な生き残りのための必要性などから、解放されることになっています。これらの2つのアイテムに関しては、負債免除記念祭と来たるべき繁栄の時をもって終わることになっています。 闇のカバール(秘密グループ)は、彼らの基底構造が変わることや彼らがあなた方から分離されることをすでに理解しています。 彼らはそれを憎悪の対象にしています。彼らの死にものぐるいの戦いは新しい時代への変化を遅らせましたが、彼らは天によってまさに封印される運命にあります。 闇の勢力は、そう言う自体を自から作りだしその土壇場に立たされています。役に立たない不換通貨を抱えた彼らは、すでにもう破産しており、大がかりな詐欺的仕掛けを維持することができません。 結局、それは彼らの終焉を早めるお膳立てになります。 現在、宇宙連合軍は、彼らの終焉に向けていくつかのシナリオを評議しています。これは、逮捕やスキャンダルだけでなく、あなた方が、第二次世界大戦後に何が起こったか、その真実を学ぶことができるよう許諾する統治改革も含んでいます。

アメリカは南北戦争が終了すると直ぐに、大国になるためにあらゆるシナリオの解釈を改ざんしました。 アメリカは一般的な個人主義の傾向を受け入れず、その代わりに第2の大英帝国になることを選択したのです。 このプロセスは、アメリカが向かう方向を深刻な事態に変えました。抵抗したものにとっては記憶に新しい、帝国主義の巨大な代弁者としてその名声をはせた国になりました。 現在のアメリカがUFOを隠蔽して一つの虚偽を創り出すのを我々は見ていました。そして全く違う条約草案を保持することに固執し、違法な戦争を起こして、多くの若いアメリカ人の命が奪われました。 アメリカは、今どれくらい強力になったかを見せるために、腕を曲げて力瘤を見せるような独りよがりの政治をしていたのです。 アメリカは、それ自体をジェファーソンと彼の多くの同僚がそれはおかしい警告したものに変えてしまい、本来の魂を失ってしまいました。アメリカは、富裕層を援助するため強力な帝国をつくっていたのです。それらは、南北戦争の終了の時点で、すでに多くの強力なものに成長していました。 第一次世界大戦を開始することによって、この新しい力による排他的集団は、表向きは普通の国として形式的な位置を装いました。

20世紀の終盤には、かつての英国が強国としての地位を維持するために行って来たことを繰り返し行いました。 *人工的に作り出された不況は、実際に第二次世界大戦の前兆でもありました。 アメリカはその優位性を持ち続けるために、戦争をその力として温存して、さらに冷戦を引き起こしました。 闇の勢力は、アヌンナキにならった容赦のないその手段で、その主要な手下となる国を選び出し、主要な国としての役割を保証しました。 それでもアンカラ宣言と1990年代中頃にアヌンナキが去ってしまうと、闇の勢力の中にも躓きを生じました。9/11という結果がそのハイライトであり、それはアフガニスタンやイラク戦争に続きました。これらは、彼らがこの先10年間この事態に係ることを、一時的に許諾したことになりました。それが私たちの現在のジレンマを生じているのです。これは、そのような避けられないことが本当に起こり得る最後の時だということです。 この事態に対し、我々の同盟国はすでに我々が準備しているものを保管しています。我々は、この現実を天とそしてまだ多くを明らかにていない同盟国にも約束しています。 闇の勢力は、すでに彼らの起こしたいくつかの事件について判決が下され、そして、壮大な強制力が彼らに降される準備が行われていることを知っています。

我々は、現在、そのような絶壁の上に立っています。いくつかの行動を見ると、まだ彼ら自身が自ら割り当てられたペースで前進し続けています。 それがすべて尽きるのを我々は上から熱心に見ている状態です。 この時こそが、あなた方に幼児期からあった認識によってなされていた自分自身の判断を終える時なのです。

闇の勢力の脱落で、あなた方は、自由とは何であるかについて、その全てを本当に理解することができますか?

アヌンナキが20年前に去ったとき、闇の勢力に対し、彼らのやり方を放棄する代わりに、多くの新しい自治をそれぞれ開花させることを受け入れるよう心から依頼しました。ところが、闇の勢力はこれに対し、逆に我々に不利な決定を下し、そして、次の10年間もアメリカの闇の勢力の優位が保証されてしまいました。世界がこのアメリカ人の行為から立ち直ったので、この優位は徐々になくなりました。 我々は、あなた方に対し、密室でどんなことが起こっているのかその秘密を保持すべく忍耐強くあるようにお願いします。 闇の勢力は、何とかしてこれをひっくり返そうとして企んでいます。現在、多くの賢い人々が、闇の方法をつかって再び勝利しようと企んでいるものもいます。 しかしながら、勝利するのはあなた方であり、これらがまもなく明らかにされることを、あなた方の深い愛情でもって知っていてください。それから、あなた方はこれから自由になるでしょう。そして、新しい領域があなた方の目の前に現れます!

―利益の源-虹  天の恵み! 我々は、あなた方が次元上昇したマスターです! この世界は、現在大きな変化の最中にあります。 20年以上前、天は初めて、彼らの兄弟、姉妹である人類への祝福の詞と、ガイアのアセンデドマスターに対する命を承った偉大な管理者たちをコンタクトチームとして派遣しました。ちょうど今、闇の勢力が経済パニックを地上世界で引き起こす恐れのある計画が近づいています。 このような時こそ、我々はあなた方に、今進行中の役割を成功させることに集中するようお願いします。

闇は、いかなる場合もこの領域を混沌に陥れることは許されません。それが経済的であるか、哲学的であるか、まやかしの戦争の援護であるかどうかにかかわらず、これまでも彼らの試みはみな失敗しています。 闇の勢力は、その選ばれた運命を逃れることができません。彼らの愚かさを許していた天の時間も、あなた方を闇とともに過ごさせた天の時間も、最終の段階に来ています。 闇の勢力の計画の中に置かれた罠は、彼らにとっても罠だと見られています。それゆえに、親愛なる祝福された皆さんには創造主と多く任命された者たちが天の壮大な計画を現実のものにするために、揺るぎない信頼をもっていて下さい。我々の計画の目に見えない部分が完全に明らかにされるまで、情報は秘密のままである必要があります。親愛なる人々よ、この時はもう間近であるので、喜んでください。

すべての人々のための成功がもう間近であり、喜びで満ち溢れています。

このメッセージはここで終わります。 ずいぶん昔、天は数千年の単位で、闇にこの地上の土地を与えました。この「リース」は、現在、期限切れになる準備ができています。 光の勢力は神聖な委任を与えられ、それ自体が闇を追い出して、あなた方が豊かで本当に自由な繁栄している新しい土地に、あなた方を連れてゆく準備をしています。 あなた方が、あなた方のハートの本当のゴールを達成することができる聖なる方法を、どこでどのように実行できるかについての準備に、今のこの時を使ってください。我々はあなた方と一緒に、地上のスピリチュアルな人々と内部地球の人々とスペース家族とがひとつになって、新たな領域を作りあげることになっています。 完全意識を達成するこの時のため、あなた方は精神的で直観的な能力を引き出すことを学ぶことになっています。これらの能力が上昇して、親愛なるものたちにあなた方はとても素晴らしい時代の舞台を準備する者であると知らされます。我々は、ガイアがどのようにこれに備えるか、そして、あなた方がどのように光の兄弟と姉妹に会うことになっているか見ることになっています!ハレルヤ! ハレルヤ!

今日、新たなメッセージを発信しました。 創造主の命令は、明らかになっています。喜びとともに多くの贈り物を受け取る準備をしていてください。新しくて素晴らしい現実を創り出すあなた方のすぐれた能力を使う用意をしていてください。それを待つ人々にはよいことが起こります! 天の限りない供給と永遠の繁栄が本当にあなたのものであることを知ってください。そう! であってください! Selamat Gajun! Selamatはい! セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ! (シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)

For more from PAO & The Galactic Federation

翻訳Kunio


~DIG ON VICTORY~

“ 人工的に作り出された不況は、実際に第二次世界大戦の前兆でもありました ”

現在のブラックマンディを超える世界経済の混乱は、あたかも第三次世界大戦の前哨のような規模ですが、もうすでに世界は新しい時代へのステップに踏み込んでいます。過去に戻ろうとする彼らの思惑を生かして更なるステップアップを諮っています。

つまり、闇の計画は光によってコントロールされています。

しかし、新しい経済の立ち上げにはまだ至りません。現在の改革は今まで世界を動かしてきた領域の中で行われていて、世界的規模の秘密結社などが長い間内部改革を進めてきた結果ですが、まだ進化を妨げる膿を出している段階です。市民のために市民が立ち上がれるような環境になるまでは、しばらく経済の低迷や災害などの一定の混乱が続くと考えなければならないと伝えています

世界的規模の金融改革が行われることを多くの市民も望んでいますが、利欲を温存してきた歴史的組織的利害の対立は根深く、先のサブプライムの時のように、計画的な中国のバブル崩壊、そしてその次の計画が予定通りに行く保証はありません。なぜならそれは人類の覚醒の度合いにかかっていて、その意味では、今の時期は画策された混乱によって後退しています。

これからしばらくは、ある程度の厳しさの中で人類の尊厳が浮上し、何がどう改革されてゆくか、市民自らが創造力を発揮する動きが社会のあらゆる分野で芽を出し始めます。

《転載終了》

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銀河連邦からのメッセージ(シェルダンナイドル)

人類の本当の起源とは? 原人と宇宙人の遺伝子組み換えか

2015年08月28日
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以下の内容は世界の裏側ニュースより転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

≪人類の本当の起源とは? 原人と宇宙人の遺伝子組み換えか≫

地球の人類の歴史の秘密
The Secret Human History of Earth



(以下は、動画の翻訳の書き下ろし)

これがあなたを悩ませていることは知っています。私も悩まされていますから。ただ、私はこのことについて話すことを恐れないだけです。

私たちが数多くのことを真実として信じていますが・・・実は真実ではありません。よくお聞き下さい。

これから発見の旅に出かけます。本当の人類の起源かもしれない話についてです。

まず、いくつかの理論から見てみましょう。

人類の歴史は6,000年前から始ったと言われています。聖書によれば、最初の人類としてアダムとイブがあったとされています。

一部の科学者らは、すべての人類は一部のアフリカ系が遺伝子上の祖先として共有しているそうですが、それは20万年前にまで遡るそうで、名前はルーシーと言われています。

また最近の理論では、古代の人間はネアンダソール人や謎の種族と迅速に混血していっていたそうです。「ロード・オブ・ザ・リング」のような世界の中で、デニザベンズ(?)と呼ばれる種族です。

しかし、人々は例の「失われた環(ミッシングリンク)」については話していません。

信じるようにいわれていた話よりも、もっと深い奥があるのでしょうか?

今回の前にも、文化的な文明が存在していたのでしょうか?

これまで不思議に考えたことはないですか?

なぜインターネット上には、つまらない情報や意識の妨げになるもの、完全なジャンクなどで溢れているのでしょう?これはどこから来ているのでしょう?

言語、時間、宗教、政府、お金・・・

なぜ働きに行く必要があるのか?税金を払うため?はは(笑)

一体どうやって、私たちはこんな状況に陥ってしまったのでしょうか?

今は大胆な質問や大胆な人が存在している興味深い時代ですが、もう少し深く掘り下げてみることにしましょうか。


とうとう、人類の創造の謎を解き放つために。

私はここで、警告をしておかねばなりません。

あなたが知っているすべてのこと、あるいは知っていると考えているものが疑問視されることになります。


記録の残っている文明のはるか前に、黄金時代(ゴールデン・エージ)と呼ばれていた時代がありました。謎の精神的指導者が人々の精神的な法悦(エクスタシー)を維持するための、強力な方法を生み出しました。その謎の指導者らは、「輝く者(The Shinng ones)」と呼ばれていました。


進歩していた文化圏の構成員が、ほとんど迷子のようになっているものの、彼らの知恵や力はまだ残っていた人たちのことです。

長期間に渡り秘密の秘伝を授与された集団によって護られたその生き残りの任務は、彼らの古代の知恵を保存し、人類に奉仕して世界の発展を統制することでした。

では、その輝く者とは誰なのでしょう。

シャーマニックな指導者です。

多くの古代エジプトの文献には、宇宙空間、つまり天国から、地球に降りて来ている存在が共通して存在しています。彼らはウォッチャーズ(見る人、the watchers)と呼ばれます。

エロヒム(ヤハウェの複数形)、ナーガ、ネタルー、ジェーン、アヌンナキ、エンジェル(天使)、ネファレム・・・

巨人が地上を歩き、羽の生えた蛇、エルダー(長老)がいて・・・リストは尽きません。

時代を通して、エリートの支配者層は、この宇宙にいるのは人間だけではないことを知っていました。

長い昔、地球は宇宙外生命体の訪問を受けており、この宇宙人が「神」として神話化されたことを示す考古学的な証拠があります。

伝統的な考古学では約10万年前、人類、つまりホモサピエンスは、ホモ・セピアン・セピアンと現代人に分かれて進化したとされています。

しかしドイツでは、3つの丸い構造物を考古学者が発見しました。骨や石などで作られたもので、過去40万年前まで遡るそうです。

実際のところ、250万年12.5万年までの宗教的な遺蹟がエチオピアのゴーナ(Gona)やヨーロッパで発見されています。

私たちに伝えられていないことがあるのでしょうか?

失われた環(ミッシングリンク)

古代の世界中で、人類は太陽は生命の源であるという信念を共有していましたが、これは「輝く者」の秘密を理解する鍵になります。

古代、世界中で太陽と月の信仰がありました。

光と闇

これが自然の遥かな存在をすべて作り上げています。


輝く者が、このような信仰の創始者だと言われています。

医薬学やすべての科学をもたらし、インダス文明やチャクラのシステムを与え、古代のエジプト文明では数学的に完璧なピラミッドの作る知識を与えています。

輝く者の存在について記した文献で発見された中で最も古いものは、5つの重要な文献にみることができます。

ネパールの図書館にあるサマリアの石版には、アヌンナキの名前があります。聖書の創世記ではエロヒム、バビロンの聖職者によるギリシャの伝説ではベロッソス、エノク書(旧約聖書)では天使と呼ばれ、ヨベル書ではネフェリム(天から落ちてきたもの、という意味)。

シュメール人の創世神話には、アヌンナキとして知られる天使がいます。ギリシャ語で「アヌ(annu)」という音は文明の創造者の名前であり、サマリア語では、天空の太陽神を意味し、輝くという意味です。

それゆえ、アヌンナキは輝く者の息子、あるいは光の息子ということになります。

シュメール人の伝承によれば、人間は秩序を構築した輝く者から学んだということですが、どうしてそうする必要があったのでしょうか。

輝く者たちはシュメール人に大洪水の警告を発しましたが、結局はこの洪水によって故郷を失うことになりました。ノアの伝説と似ています。

Zecharia Sitchin氏が翻訳した古代の文章によると、アヌンナキは黄金を必要としていたということで、黄金が探し求められました。

なぜなら彼らの故郷の惑星、ニブルにはほとんどなかったためです・・・

地球に来て黄金を見つけたので採掘することにしましたが、元々、地球外出身であった彼らにとっては非常に大変な仕事であることに気がつきました。

バビロニア神話の知恵の神EA(シュメールのメソポタミア神話ではエンキ)は、メソポタミア神話の中で最も力の強い三人の神の一人とされていました。その他の二人は、アヌとエンリル(Enlil)でした。

(水の神であった)エンキは、地球の表面の下にあるアプスーという淡水の海に住んでいました。エンキは自分たちの外見に似せて人間を作ろうという提案をしました。

その提案の了承を受けると、エンキと半分血のつながった妹は、遺伝子工学を用いてホモサピエンスを造り出したのです。人類を創り出したたった一つの目的は、黄金を発掘する労働力を作り出すことでした。

ホモサピエンス、つまり人類はホモ・エレクトスと地球外生物(ET)の混血として作られたのです。


輝く者はまた、古代エジプトのヘリオポリス神話の中にも見ることができます。地球上の最初の支配者はオシリスでした。彼は指導者であると私たちに伝えられました。知識をもたらし、秘密の学問である科学を発展させるものであると。

では、ここからどのように展開したのでしょうか。

古代シュメールから古代エジプトまで、輝く者がロード・オブ・ザ・リング(指輪の王)になり、どのようにして世界を支配してきたかをみました。

輝く者は今、どこにいるのでしょう。

まさにこの部屋の中にいるのです。

窓の外を見ると、彼らの痕跡は未だに見ることができます。

誰の目にも見ることのできる場所に、隠されています。


健康や教育、政治、エンターテイメント・・・

その影響力は見ることができます。至る所にです。

魔法使いの使うトリックの中でも最も偉大なものは、そこに存在していないものを見せ、真実ではないものを信じ込ませることです。

本当の秘密(シークレット)とは、その力はあなたの中にあるということなのです。

親愛なるあなた方。

あなた方こそが輝く者なのです。

ご自身の力を取り戻してください。

ご自分の偉大さにつき従ってください。

後ろは振り返らずに・・・


人類の本当の詳細な出所については、完全な答えを見つけることはできないかもしれませんが、考え直すべき疑問点はあるでしょう。

最高のバージョンの自分になるプロセスの中では、私たちの現実(リアリティ)について疑問視する必要があります。

そしてこの情報についての選択は、皆さんにお任せします。

恐怖心ではなく愛をあなたのガイドにしてください。

(翻訳終了)

****

【コメント】

このような情報は日本語でも充実していますが、これだけの情報量がコンパクトにまとまっていたので翻訳しました。

私も人類の起源とは何なのか、気になっていました。

たとえば、大英博物館への観光につきあってブラブラと周っていたら、しばらくすると世界各地の遺蹟に、どうみても人間ではない人型をした彫刻や壁画などで溢れているんですよね。

日本の新石器時代の土偶なんていうのも、精霊がモデルだそうですがいわゆる宇宙人にそっくりですし。

昔の人はよほど絵が下手で、人間を描こうとするとどうしてもそんな変な形になったとか?でも世界中で同じように下手な絵ばかりというのも、無理のある説明のようですし。。。

あるいは松果体がきれいだったのでDMTが放出されまくっていて、今の私たちが見えている世界とは異なって見えていたとか?

しかも地球中に同じような建築物やミイラなどの類似した文明が、完全なる偶然で起きるものでしょうか?それが偶然だとして、その確率は異常に低いでしょう。

昔は飛行機もインターネットもなく、長距離の移動は命がけで時間のかかるものでした。もちろん民族が移動して、文化も一緒に運ばれたという可能性はあるかと思いますが。。。


昔、人類の始まりと、人類がどのようにして変化して、それぞれの住む場所に適合する身体を発達させた過程について百科事典で読み、ずっとそれを信じていました。

ただ、旦那から「人類は宇宙人と猿人の遺伝子組み換えで作られて、5(6?)種類の違う宇宙人から派生している」と始めて聞いた時は、そんなSFみたいな話!と思ったものですが・・・

この説の方が、世界のいろんな事象に簡単に説明がつくんですよね。

しかも日本の昔話も、よく考えるとすごい内容です。

かぐや姫は生まれ方、成長の早さ、去り方の全部が宇宙人っぽいですし、

浦島太郎はタイムトラベルか違う次元に行っていたようで、

桃太郎のような生まれ方(入れ物に入って、川から流れてきて、誰かに拾われると中から「輝くような」子供が出てきた)は、イギリスの伝説的な人物、タリエシンが発見された時の話の一つのバージョンとそっくりです。

昔の日本人はよほど想像力が豊かで、かなりシンプルな生活を送っていたにもかかわらず、このようなすごい話をたまたま思いついたのでしょうか?幻覚剤でもとっていたとか?

世界中の神話などで、輝くようなと表現されたものや、あるいは絵画で後光が描かれているのも共通しているようですし、実際に光っているように見える人もいます。

人類の起源とは、本当にダーウィンの言うような進化論に基づいたもの、あるいは宗教書などで記されているような隠喩的な始まりなのでしょうか。

いろんな説があるようですが、非常に興味深い問題ですね。

〈転載終了〉

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シンプル・ライフ~青い鳥の物語

2015年08月27日
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以下の内容はblog道に掲載された内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
 
多様で複雑な環境をある一点から観ると、とてもシンプルに捉えることができます。

それは、宇宙の原点、天地創造の始まりの一点に遡ってこの大宇宙の時間の経過とその営みを観察する方法です。一点の位置にいる空・無の存在としてです。

人類が生活している3次元世界は、もともと5次元・4次元と時間の経過とともに意識が低下し物質密度が濃くなった結果です。しかし3次元には4次元・5次元も同在しています。5次元にも4次元・3次元が同在しています。つまり陰・陽(+・-)界、物質世界です。

今人類が長い間の蜀霊世界から解放され、3~5次元の陰・陽界が消滅する過程、すべての生命が開放される過程に入ります。その前の準備段階・経過過程として、3~5次元の一体化が始まっています。この一体化は個々の意識の浄化に起因します。

始まりの一点から観る、それは創造主の目で見ることです。母親の目で赤子を見るような理智の目です。

母親のため子供たちは親孝行をしようと旅に出ました。親の望みは子供たちの成長、そして子供たちの胸の内は「親孝行」です。子供たちは志を抱いて未知の世界(天地が開闢され宇宙が一瞬にして創造された)に入りました。この出世にあたって創造主(母親)は子供が成長して無事に帰って来るよう、古来そして宗教の時代とつないで、ある秘密の宝ものを持たせました。

この宝ものが人類を成長させるための唯一の「鍵」になりました。なぜ秘密にしたか、なぜ成長の「鍵」になるのでしょうか。それはこの宝ものを手に入れた生命体は、成長・進化して創造主の許に還れるからです。

ここでまた一つ問題があります。なぜ宝ものを持たされたのに、つまり持っているのに、「この宝ものを手に入れた生命体は、成長・進化して創造主の許に還れる」とあらためて手に入れるような表現になるのでしょうか?

わかりやすく学校に例えましょう。3次元を中学に、4次元を高校、5次元を大学に例えます。中学までは問題なく進学でき、高校・大学は試験があるとします。今スピリチュアル世界で覚醒のエネルギーがまるで光の雨のように降り注がれています。人々はこの多次元世界を体得しようとしています。その日々の心構えが試験の結果として次元上昇につながっています。

この教育過程では、5次元の大学で学ぶことが最終目的ですが、大学で卒業試験に合格すると修練と準備期間が終了し社会に出ることになります。この例えでは社会が創造主で、母のいるふるさとになります。これも永遠の進化の過程です。親孝行を果たすため母の許に還る「青い鳥」の物語、宇宙の拡大とあたらしい星が誕生する時です。

この物語の中で、母が持たせてくれた宝ものはどのような役割を果たすでしょうか。

母の許に迷わず帰れるように道筋を明らかにして、目覚めながら道徳規範の世を復活させます。歴史に隠されてきた「道すなわち真理」の探究をするために唯一不二の宝ものを携えてきました。

あなたのシンプルな命の物語です。

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シリウス ~地上要員への緊急メッセージ~

2015年08月26日
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以下はhttp://japonese.despertando.me/%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%82%a6%e3%82%b9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%91%ef%bc%95%e5%b9%b4%ef%bc%98%e6%9c%88%ef%bc%92%ef%bc%94%e6%97%a5%e3%80%80%e5%9c%b0%e4%b8%8a%e8%a6%81-%e5%93%a1/に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

シリウス・・・2015年8月24日 地上要員への緊急メッセージ

https://sacredascensionmerkaba.wordpress.com/2015/08/24/urgent-message-to-ground-crew-sirius/
~URGENT MESSAGE TO GROUND CREW~ Sirius
By annamerkaba on August 24, 2015

地球の重力の内の遠心力と、太陽の磁力とのバランスよって生じる歳差運動を通じての地軸とが、配置に就きつつあります。この引力と極性の反転の中で、宇宙の作用とあなた方が居住している惑星そのものの理解の再構築のために科学者の心理の中に数学的な理想状態の変化がおきることになるでしょう。こうしてあなた方が選択した媒体を束の間の心配、動悸、地面から数メートルの浮上感、自分の肉体からの分離感に引きずり込むより高い周波数で振動させることになります。

なぜなら、事実あなた方が自分のハートの中に持っている自己意識、あなた方が獲得した自分というアイデンティティーが急速に崩壊しつつあり、あなた方と言う存在の真の性状を引きはがされて去ってゆくからです。それと同じ事が地球にも起きています。なぜなら、あなた方が居住しているこの惑星は変化して新しい現実の中に入りつつあるからです。地球は変態、変容、周波数変化を受け、進化を続けられる新たな時空連続体の中への大飛躍を遂げつつあります。

ですから、束の間の損失、分離、空虚感はあなた方の惑星上の多くの者に経験される自然現象に過ぎません。なぜなら、実にあなた方は自分のアイデンティティーを失いつつあり、実にあなた方自身であるという認識を強いられているからです。

新たなアイデンティティーの理解と自分が親しんでいる現実の歪みが、地球内外の現実が、今あなた方の為に日日崩れつつあるので、あなた方の惑星上で再び起きる大規模な上昇をおこしているのです。それによってあなた方の内なる現実は外部の幻想世界とはもはや関係しなくなっています。

そして、ガイアがより高次元へと上昇して自分の振動を上昇させているので、ガイア自身の変容がガイア上の全ての生命体の変容を促進させていますし、逆も同じです。

私たちが言おうとしている事は地球内部の遠心力とあなた方自身という媒体の中の遠心力が多くの人の場合に調和しておらず、内外からあなた方に影響を及ぼすエネルギーを安定化させる為にはあなた方の側で大きいバランス動作が必要になる、ということです。

ですから、自分の中のこれまでのプログラミングを解消してこの惑星上で機能し続けるためには、新たな振動システムを獲得することが最も重要なことです。ですから、この惑星に来ている上述の光を定着させ、変容を確実にする者は、迷ったソウルを導き、新たな理解を得させ、地球と全ての住民が急速に移行しつつある新たな現実に定着出来るように支援するのに非常に忙しくなるでしょう。

ですから、これから起きる急速な変化に備えるようお願いします。自分の理想とするグラウンディングをし、自分のハートそのものの中に ある知の中にしっかりと根ざしていて下さい。迷った者にわかりやすいように道を案内し、真の自己のふるさとへの道がたどれるように助けてあげて下さい。安定でいて、自分に出来る限りの高い振動を維持してください。

今はこれまでにします。私たちはあなた方を愛しています。私たちはあなた方と共に居ます。

翻訳 Taki

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9月の末に現れると言われている重要な変化…、あなた方は慎重にそれに接近しています ~シリウスのサルーサ~

2015年08月25日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されているサルーサからのメッセージを転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Salusa channeled by Mike Quinsey
SaLuSa 21 August 2015

http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2015/08/english-salusa-21-august-2015-by-mike.html

翻訳者:「匿名希望」

≪9月の末に現れると言われている重要な変化…、あなた方は慎重にそれに接近しています≫ ~シリウスのサルーサからのメッセージ~

月の末に現れると言われている、重要な変化について読み、あなた方は慎重にそれに接近しています。あなた方がエネルギーのより高くて、より純粋なフィールドを通って動いているこの時に、あなた方の多くは、何が起こるかを見るために、指折り数えて待っているというのを私達は知っています。最高の意向と共に、時々変わる状況のためだけに、情報が全ての信頼的にあなた方に伝えられように、いずれのイベントに対しても注意する事は賢い事です。多くの方々は、この変化を経験するかもしれません。そして、さらにより多くの方々にとっては、人類の意識を開いて、上昇させるポータルを含みつつ、その変化を経験するというのは年末までに確かな事でしょう。変化が間もなく起こる運命にありますが、私達は、何があるかについては、過度に驚いていません。ニュー・エイジが確立され始めたように、さらに多くの事が、引き続いて起こるでしょう。しかし、資金分配のために、特になされるかなり多くの仕事があるので、あまりにもすぐに、期待し過ぎないでください。私達の標準の時間を持ってでさえ、あなた方全員と連絡をとることはかなりの時間がかかります。それでも、その仕事はあなた方による特別な業績と判断されます。私達はこの時ための計画を立てました。そして、私達は待ち受けていることの準備ができています。

あなた方の基準によってでさえも、私達には、私達の仕事を遂行するための、無制限の資源を持っています。なので、ある事が真に始まったら、あなた方は大きな進歩を確信できるでしょう。それは、あなた方が長年約束されたものであり、また、私達があなた方の忍耐についてあなた方を賞賛するものでもあります。その間、私達は、闇の者を抑制しておきます。私達が長年そうしてきたようにです。あなた方の20世紀の後半ぐらいにたぶん始まっていたであろう、もう一つの世界大戦を防ぐ私達の能力に関して、私達は説明しましょう。私達が以前に説明したように、私達は自然なように行われている特定の状況を残す必要があります。より高い権威(Higher Authorities)がそれを許さない限り、私達は、あなた方の行動の結果に干渉することができません。

あなた方の何人かは、終わり時代の重要性に気付いていない、家族または友人を心配します。彼らがアセンションの始まりの頃に伝えられていたところの、全てのソウルが正確にそうであるように、私達は、関係の無い最も親切な方法で、あなた方に尋ねましょう。彼らが思い出すことができないのならば、彼らが自分の決定を下すように、あなた方は、彼らのために彼らの将来を変えることができません。あなた方の振動によって、あなた方が光への帰り道を見つけたように、あなた方は継続した進化のために正しい道の上にいます。自分自身を上昇させることが困難である、ソウルは、真実に気づくために、あらゆる支援を与えられる事は確かなことなのです。全てのソウルがそうであるように、彼らは愛と親切で、もてなされます。アセンドの準備をする、あなた方が知るために、私達は尋ねましょう。あなた方は、必要とされる支援を与えるでしょう。あなた方がどのレベルの支援を使うべきかについて判断するためにも。

あなた方の多くが振動の内に変化を「感じる」であろうことを、非常に長く前から、私達が信じていなかったら、あなた方は、利益を得られなかった事を意味しています。あなた方は、それを覚えている必要があります。あなた方がソウルから成り立っている一つの集団として、あなた方が進化の途上の多くの異なるレベルにあるようにです。そういうわけで、地球上の進化は、進化するためのより速い方法を提供しているのです。しかし、地球上は、あなた方がより簡単に誤った状態に行くこともできるような、諸刃(もろは)の剣でもあります。あなた方がアセンドするために準備ができていないと感じるならば、自分自身を、さとさないでください。あなた方は、ずっと進歩を好んできたように、現実に、時間というものは存在しないので。「全ての事は現在にあり」というのは、結局、あなた方が時の内を前にも後ろにも進める、という事を意味しています。あなた方がより高い次元へ移動した時、より簡単にわかる事でしょう。実際、次元上昇は、あなた方が今、持っている、多くの質問に答える事でしょう。

偉大なる目覚めが起こっています。そして、時が経つにつれ、さらに多くのソウルは、より高く流入する振動に反応するでしょう。明らかに、あなた方は変化に徐々に気づくことでしょう。そして、あなた方は、より低い段階から上昇したので喜びました。結果的に、地球に持たらされるより多くの光として、全体的な影響力は強力なエネルギーの分かち合いとなるでしょう。そして、地球に最高度に至るまで、それは続けられるでしょう。しかし、私達はあなた方に完全に光を支持するように求めなければなりません。光が、遠くに、そして、広く広げられる事を確かなものとするために。常に、あなた方のゴールに対して、集中を保ってください。そして、あなた方の回りに起こっていることに関係なく、恐れないでください

どうか、心に留めておいてください。最終的に、あなた方には、再び上昇する機会があるということ知りつつも、あなた方は、より低い次元の内に経験している生命のイオンの時間のために働いたということを。その時が、今なのです。そして、私達は、新しいエネルギーを生むのを助けるために、ライトワーカーに頼ります。もちろん、イルミナティがひどく彼らの力を減らしたために、あなた方は、今や、はるかにより速く進歩することができます。非常に多くのものがそうであるように、彼らは、地球の人口を支配する計画にもはや成功することができません。そして、彼らは人々の地位を奴隷に格下げすることはもはやできません。そう、あなた方は、成功する素晴らしい機会があることを知りつつ、今人生の計画を進めることができます。

まもなく、あなた方は、地球上に彼らの行動と言葉を具体化した、銀河の人々を特定することができるようになるでしょう。彼らの行動と言葉は、彼らの仕事上で、さらに外側へと出て行きます。彼らが代表者のために認められるであろうことは、比較的安全なことだと、彼らの仕事が知らせているのです。ライトワーカーが一つとなる時、彼らの力は2倍以上に増加します。彼らは常に成長し続けるという、恐るべきグループなのです。あなた方は、先進の知識をあなた方と共有する、彼らの間にあなた方のリーダーを見つけるでしょう。順々に、彼らは、ハイアー・ビーイングズ(Higher Beings:『より高い存在』)に支えられるでしょう。そして、ハイアー・ビーイングズは、その最先端の知識の利益も彼らに与えるでしょう。ある事柄が速くなり始めたら、数々の前進が矢継ぎ早に起こるであろう事を、あなた方は見ることが出来るでしょう。

銀河系は、地球が上昇していることを示すサインを待っていました。銀河系は、あなた方の献身に感謝します。そのような進展は成し遂げられたという事が認められたのです。その継続した成功が保証された事が認められたのです。さらにより大きな計画で、全ての進展が、ネガティブな報告または行動が、どんな形であれ、あなた方の仕事を成功するための、あなた方の決定を少なくさせるというわけではありません。ネガティブな行動により物事が影響を受けたような所では、心に留めておいて欲しいのですが、それが外面上に現れるように、全てはそうではないことを。時々、かなり以前に過ぎ去った、カルマ的な状況が、その行動の結果となります。彼らが前に進むことができないので、はっきりさせるための、必要なレッスンが学ばれていることを、単に考慮していてください。ニュー・エイジは、浄化の時間です。その浄化の時間は、レッスンの全ては、一つの結論をもたらし、完成させるであろう事を確実なものとしました。

ありがとう、サルーサ

マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light
Translations available at
〈転載終了〉

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サルーサからのメッセージ

光の柱 ~光の銀河連合からのメッセージ~

2015年08月24日
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チャネラーのブロッサムはイングランド生まれで、現在はオーストラリアに在住されている女性です。BLOSSOM GOODCHILDは、主に光の銀河連合とブロッサムとの対話形式で書かれている、チャネリングによるメッセージです。サルーサやマシュー君のメッセージと共に、私がとても信頼している内容ですので紹介させていただきます。

以下はDespertando.meに掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

<ブロッサムグッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~>

ブロッサム:友人のみなさん、こんにちは。前回お話してから2ヶ月が経過しました。今日、私のエネルギーの状態が皆さんとコンタクトするのに最適な状態である事を願っています。どうやら世間では、私たちが2011年末から話してきた”光の柱”についてのニュースが広がっているようです。読者の皆さんから聞くところによると世界中でこの現象が目撃されているようですが。以前から皆さんが言ってきたのはこの”柱”の事ですか?そうであるとすれば、何の目的で出現しているのかをお話頂けますか?お願いします。

光の銀河連合:私たちは思いやりと不屈の精神を携えて、あなたの頭の中に“やってきました”。あなたの指摘した件は私たちが以前より話している“柱”の事ですが、私たちから言わせると・・・それは絶妙なタイミングでやって来ましたね!

ブロッサム:まさにそうですね!まあ、友人の皆さん・・・私たちの感覚ではたった数年の誤差ですが!

光の銀河連合:この様な現象は全ての最善の為にもっともっと多く起きる事でしょう。以前にもお話した通り・・・このエネルギーのビームは全体を支援するために来ています。彼らはその内に渦を作り出す事で、彼らを通してやって来るエネルギーが地球の環境内にブレンドし、調和する事を促します。そうやって、地球が前に進むのを助けてくれているのです。

彼らの存在自体が・・・高エネルギー提供しています・・・それは彼らの周辺だけでなくその“働き”は更に広範囲にまで広がります。彼らは今・・・地球がその内側から“成長”できるような場所に位置しており、それによって地球は許容最大限のパワーをチャージされています。

ブロッサム:前に、この柱には知識も含まれていると言いましたよね。

光の銀河連合:それについては“情報”という言葉が相応しいかと。

ブロッサム:では、それは何の情報ですか?

光の銀河連合:その情報は、神聖な計画の推進を助ける為に一人一人そして全体に提供されるものです。

ブロッサム:その情報はどのように受け取るのですか?

光の銀河連合:それは彼らから提供される、あなたという存在のテレパシー的な入口を通してです。それは突然ビビッと、感覚が崩壊するような衝撃的な形でダウンロードされるものではありません。そうではなく、これは高度に進化した光のビームであり、受け取る準備の出来た人に対応可能な速度で必要な情報をこっそり教えるような感じで伝えられます。

ブロッサム:それでは、一部の人しかその情報を受け取れないという事ですか・・・それとも全体の為?

光の銀河連合:もちろん全体のためです。もし道に行き詰っている人がいるとしても、この情報はその人の視野を広げるような効果があり・・・更に新たな気付きに繋がる、最上級の情報を含んでいます。

ブロッサム:もう少し詳しくお教えくださいますか?

光の銀河連合:来たるべきシナリオの実現には・・・地球の破壊され、萎縮してしまった多くの事柄を再生する必要があります。今やってきている光の柱には“基礎計画”が含まれており、それにより必要な再生が行われます。その他にもたくさんの“地上部隊(グラウンドクルー)”がおり、今の時点でまだ自分の役目に気が付いていない者もいますが、彼らは“冒険者”として別のレベルではこれに参加する事に合意しています。彼らは先に一歩を踏み出し、技術革新のあり方を見直し、この進化を推進しないような物事に対応してくれます。

ブロッサム:というのは・・・地球をきれいにする技術とかそういう事ですか?

光の銀河連合:その通りです。光の柱はたくさんの情報/知識を含んでおり、素晴らしい働きをしてくれます。それを、どのように表現するのが適切か分からないのですが、これらの知識はその役目を受け入れている人に対して個人的に情報を“与える”様、デザインされています。
説明しますね。皆さんの使うコンピューターのように・・・全体に対する知識や情報は皆さんの指先にありますが、どの情報に“惹き付けられる”、“プラグイン”するかどうかはその魂次第ではありませんか?

例えば・・・花に興味がある人が、ロケットエンジンについて調べようとしますか?そうではなくて、花が好きな人は花について調べるし、ロケットエンジンの研究者であればもちろんロケットエンジンの情報を得ようとします。

従って、光の柱から来る情報というのは、それを必要とする多種多様な“主”を探し当て、ある特定の情報を正しく利用する事に同意してくれている魂に行き着きます。

どの魂がどれくらいの量の情報を受け取る/ダウンロードするかは・・・プログラムの次の章/ステップに進む為に必要であると合意された情報量によって多かったり少なかったりします。このような形で深く関わっていない人であったとしても、その魂を上昇させるようなエネルギーを受け取る事ができます。人が旅路の次の段階へ進めるよう“バランス”を保てるような位置へと移行させてくれるエネルギーなのです。光の柱が来た事によって、来なかった場合よりもかなり早くこれらの変化が起きます。

ブロッサム:何だかとても複雑な事のようですね。この光の柱について、中には大気や気象の関係で起きているという人もいます。

光の銀河連合:進化の為に、自ら選択した真実にたどり着く為には、様々な違いも受け入れる必要があります。私たちにとって他の人がどう考えるかは問題ではありません。光の柱について人がどう判断しようが全く構いません・・・それはそれでしかないから・・・疑われようが何だろうが・・・光の柱はその役割を果たすのみです。

愛しい友人の皆さん覚えておいてください・・・今のところ皆さんのコミュニケーション技術のシステムに関しては多くの嘘の要素が伝えられており・・・恐怖や混乱を広げるというその目的をうまく果たしているようです。

ブロッサム:ではこの流れで、ちょっと9月末の件に関してご意見をお聞かせ願いますか?少し前に話しましたよね・・・その”時期”についての情報が山火事のように広がっているのですが。あなたの意見はどうなのですか、他のチャネラーの言っている事と日程がずれても構わないので。

光の銀河連合:愛しいブロッサム、愛しい魂の皆さん・・・この“時期”に関して私たちが把握している範囲で言うと、今までの流れから察するとそれはある時期に一定のクライマックスを迎えるものと見ています。
繰り返しますが・・・私たちが前から言っている・・・2015年の年末には・・・もっとたくさんの事が起きます。

ブロッサム:では、9月末には大した事は起きないと言いたいのですか?

光の銀河連合:私たちは光の銀河連合です。私たちが提供する魂のアセンションの情報は個人に対する・・・個人レベルの情報です。
そして、私たちの提供する情報の多くは、個人の内にあるたくさんのレベルに働きかける効果があり・・・たくさんの人を助け・・・バランスのとれた考え方ができるように支援します・・・その人の目覚め具合が浅かろうが深かろうが・・・人は様々なレベルで情報を受け取る事ができます。深いレベルで理解する人もいれば、表面だけを受け取る人もいます。

間違いの無い事は・・・近い将来、地球ガイアは今まで経験した事のないような爆発的な愛のエネルギーを受け取る時が来るという事です。この愛のエネルギーは多くの人たちが待ち望んできた“魔法の薬”であり、それはまず始めに皆さんのハートの中で経験した事のないような光を放つでしょう。

このエネルギーの伝導が皆さんの“ショーの開始”の合図となります。敢えて、その日時は言いませんが、皆さんの使う言葉の中の“もうすぐ”であると言わせて頂きます。このもうすぐはあなたが思っているよりも早くやってきます。

ブロッサム:何だか今、素晴らしい考えが頭に飛び込んできたのですが・・・あなたがやったのですか?

光の銀河連合:はい。

ブロッサム:あなたから皆さんにシェアして頂けますか?あなたの方が雄弁に語れるでしょうから。

光の銀河連合:これから短期間の間に光の柱が多く見られるようになりますが、これは高エネルギーが到来している事に関連しています。光の柱は、しかるべきタイミングで活性化し・・・目に見えるだけでなく、その活動によっても認識できるでしょう。柱はバイブレーション的な鼓動としてそのエネルギーを放出し・・・それを受け取ると、人はあまりの喜びで涙するでしょう。

ブロッサム:私の知る限り・・現れたとしても・・・その現象は長くは続かないですよね。何故ですか?

光の銀河連合:宇宙というのはとてもミステリアスな働きをするものです。それが現れて消えたとしても、その青写真は残ります、とでも言うべきでしょうか・・・つまりエネルギーはそこに残るのです。この青写真が多く配置される事で・・・準備は整い始めます。

ブロッサム:何の準備ですか?

光の銀河連合:活性化の時の為の準備です。

ブロッサム:では、それらは一斉に活性化するという事?

光の銀河連合:そうではないです。それぞれの柱は独自のエネルギーで構成されているので。
“いつどのように”という件に関しては、結構複雑に絡み合っているので・・・正直お話すると・・・この貴重なビームの活性化という働きに関しては、説明するのが少し難しいです。

ブロッサム:まあ、これから光の柱が増えるという事は確実なのですね?

光の銀河連合:もっともっと増えます。

ブロッサム:以前にあなたが言っていた“光のショー”という言葉を思い出したのですが、この事を言っていたのですか?

光の銀河連合:その過程に値します・・・今日の所、お話はここまでとさせていただきます。
とにかく、“熱は上昇中”であるとご認識いただければと思います。
どうか、ご自分の魂の奥深くに入って頂いて、真の自分を感じてください。
この真実に対する期待感は盛り上がっていきます・・・あなたが何度も希望を失いかけた事が、いよいよ実現しようとしています。

ブロッサム:あ、行く前にちょっと待って・・・ひとつだけ聞いても良いですか・・・私と同じように感じている人々を代表してお聞きします。何だかもう“終わった”という様な気持ち、空虚な感じといいますか・・・この無感覚な状態は、私たちが本当に空だから、高次元のエネルギーで満たされるために、敢えて空っぽだからこのように感じるのですか?

光の銀河連合:その推論に対して、私たちは10点中満点を差し上げます。

ブロッサム:でも中には、そう感じていない人もいますが、それはどういう事でしょうか?

光の銀河連合:皆さんは、一人一人がそれぞれのケースを体験します。しかし、一人として・・・繰り返しますが、一人としてこの黄金の機会を逃す人はいません。人はそれぞれの道を歩いていますが・・・全ての道はあなたがここにいると選択したその先の頂点へと向かっています。そろそろ私たちのエネルギーは離れなければなりません、そうでないとあなたが疲れてしまいます。

ブロッサム:本当にありがとうございます。今、周りの上昇しつつあるエネルギーに対して、自分のエネルギーは追いついていないのかもと思っていましたが、そうでもなさそうですね。たくさんの愛を、あなたに送ります。

光の銀河連合:その愛を全体から受け取ります・・・あなたが私たちの愛とブレンドする事で・・・統合したエネルギーは最高潮に達します。

訳:JUN

光の柱に関するリンクを以下に添付します。
http://galacticconnection.com/strange-beams-of-lights-are-seen-all-around-the-world/#sthash.8gCNvxlM.dpbs
https://www.youtube.com/watch?v=326ottFgpto
https://www.youtube.com/watch?v=GcckJAh52cU Mysterious Beams Around the World
http://www.spherebeingalliance.com/blog/pillar-of-light-phenomenon-occurring-again.html
https://kauilapele.wordpress.com/2015/08/18/galactic-connection-8-18-15-strange-beams-of-lights-are-seen-all-around-the-world/

Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom’s channelings can be found here.

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ブロッサムグッドチャイルド

古代宗教の発祥 ~バシャール~

2015年08月24日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

日本の神道やハワイの古代信仰、またはマヤ文明や、ネイティブ・アメリカンの信仰するカチナ宗教は、それぞれ接点が無さそうにみえて実際には不思議な共通点を見つける事が出来ると、バシャールは話します。これらの信仰する神々は超自然的な精霊エネルギーであり、文化によって異なる呼び名や姿をしていますが、みな同じ”波動”を違った形に表現しているだけで同じ波動を表しているのだと、バシャールは話しています。

これらの信仰は全て”カチナ”エネルギーであると、バシャールは話します。”カチナ”は、あらゆる次元と次元の狭間に存在する意識ある知的生命体です。脳の膜組織のように、世界と世界の丁度境目に存在する彼等は、自然界を象る鼓動であり、源であり電流であると、バシャールは話します。自然界のあり方をもしも研究するとなれば、そこにはあらゆる次元に存在する様々な意識を見つける事が出来るでしょうと、バシャールは説明しています。そして自然界の研究を進めるにつれて、様々な次元への”扉”を行ったり来たりする事になりますが、その際に”カチナ”の存在する”扉”と必ず接触する事になります。彼等は、地球も当然ながら宇宙をも形成する鼓動となる”源”の波動です。よって”カチナ”は我々生命体にとって、とても強力なガイドとなるのです。これが、古代信仰の発祥というわけなのです。

バシャールはこう話します。”カチナ”エネルギーを研究し始めていますが、とても”神秘的”な存在であると同時に、まだまだ理解していない”謎”の部分が多く、我々にとってエイリアン中のエイリアン的存在であると、話しています。

*カチナ(katsina)とは主にアメリカインディアンのホピ族が信仰する、超自然的な精霊のような存在。アリゾナ州フラッグスタッフ郊外のサンフランシスコピーク近くの聖なる山に住んでいると言われている。ホピ族だけでなく文化的に近い関係にあるズニ族やラグナ族などにも同様の信仰が残っている。ホピ族のカチナは総数400以上存在すると言われているが、正確な数は誰にも分からない。(ウィキペデア)

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本来の政事はひとりひとりの心の中で熟成しつつあります

2015年08月23日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

もともと政治というのは、神事を司る神官が天意を伝え、その政事を治めるものでした。日本の天皇は、神官の長のような存在になります。

今の時代『天意』は議会の『多数決』にあたりますから、大きくかけ離れているわけです。こんなに大変な時代『天意』も解らずに、民の生活や命にかかわる政事をするのですから、良い方向に向かうとは思えません。

経済中心の世の中で世界的な仕組みが変わって、明治維新をはるかに超える新しい世界が動き出しています。こういう変化の時に『天意』を知るならば最もビジョンが立てやすく、国民に希望を与えることができるはずなのに、何をするにも反対・反対とお互いに道を塞ぐのが今の政事の実態です。

人の上に立たなければならない者が、巷で喧々諤々と烏合の衆のような声は、市民にさえ届かず、ましては神聖な世界に直ちに共鳴することは期待できません。

しかし、このように遠く去りゆく世界とは全く違う世界があって、そこではあすのビジョンが着々と実現しつつあります。その根源はひとりひとりの心の中にあります。
本来の政事はひとりひとりの心の中で熟成しつつあります。

人類は今、高次元の宇宙の同胞が神官の役割をしてサポートされ、一般の市民がインターネットを通して直接様子がわかるようになっています。奇跡を越えた現実です。

この大きな変化、理想世界の創造は『神と人とが一体となる』ことによって実現できることは歴史が証明してきました。

Dig

〈転載終了〉

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聖なる世界は、習慣化した悪癖を改めることからはじまる

2015年08月23日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

いよいよ立ち上がる時が来ました。ただ流れに任せるだけではなく、内外の目標がそれぞれ明確になってきます。光と自性が織りなす純粋な心に従って、新たに宇宙を創造するため爆発的なエネルギーを発進させます。新しい時代の聖なる行いです。

古代より人間としてこの世に生をうけ人類に警鐘を鳴らしてきた聖人は、今高位のロードマスターとして人類を指導しています。

これら聖なるロードマスターからの多くのメッセージを受信し理解している方は、人としての尊厳を回復する最も近い位置にいます。内面には秘めたものがあってもまだ経験が少なく、うまく表現できなかったり表現しづらい環境にいる謙虚な方に、古来から言われてきたことがあります。

前後左右・過去にも未来にも完璧な言行を発するのが聖人たる所以でした。もし聖人が間違ったことを言えば聖人ではありません。昔から「謹言慎行」と言って、言葉を謹み行いを慎むことが出来れば成就できると言われてきました。

若い人でも人の話をよく聞き、無駄なことを言わず、そして行動に節度があって的を得ている忍耐強い人がいます。そういう人は目立たないけれど多くの人から信頼されています。

そういう古代からのDNAを受け継いだ素晴らしい根基の方がこれからはキリストやお釈迦様のように直接天の啓示をうけて、人々に伝えるようになります。自然にそういう環境にいる自分を見出す時が来ることになります。

すでに理解されているように知識を活用するのではなく、創造主と同じ霊を持ったそれぞれが啓示という一つ目の右の初動エンジンの力を借りて自身の霊が同期する世界です。

その役目の方は、「確かに自覚する」ことを、習慣がつくり出した心の偏向を活用して、二つ目の左の初動エンジンで学ぶことができます。

その方法は、過ちや間違った習慣を見つけ出し糺すことにあります。基本は、よくないものを見ない、よくないことを聞かない、よくないことを言わない、よくないことをしないことです。習慣化した悪癖を改めれば、やがて宇宙万物の荘厳な態系に同調することになります。決してこれが理想だという人格の器を形成することではありません。

山は動かないけれど草木を育みます。また一滴の水はついに岩をも崩します。礼節を重んじ気負もなくただ淡々と、気が付いたときにその悪癖を捨ててゆきます。

悪癖はふとした瞬間に現れます。その瞬間を逃さず捨て去ってゆきます。ただ心の中から取り除き捨ててゆきます。 捨てるとはどういうことなのか、捨てればどうなるのかと、自信がないなどと捨てることに執着する必要もありません。捨てるのは”私が”というエゴが捨てるのではなく、潜在意識のまたその奥にある真心が喜んでやってくれます。私の役目はゆっくりと確実に伝えるだけです。水滴が一滴一滴と岩に穴をあけるように・・・

Dig

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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

新しい地球の計画は、高次元ではすでに準備が出来ていて、人類がそれをどう実現に結びつけるか、つまり心の浄化・覚醒によってそれぞれがそれぞれの役割に近づいてゆくことを、神々も宇宙の同胞も、そして地球の仲間もみな待っているように思います。

今進行しているのは、宇宙の一大遷移を演じる巨大なエネルギーのフォログラフィーと、地球では主にアメリカの金融・統治のディスクロージャー、そして直近の期待はマスコミの開花、その動きを加速させるためのアメリカのデホォルトによる大銀行の破綻と証券・株式市場の急速な崩壊など、これらは宇宙のフォログラフィーに呼応し人類の目覚めにつながります。

日本で1991ごろ経済のバブルは株式市場が熱狂した直後弾けました。同じように世界の見せかけの経済バブルもあっけなく弾けることになるのではないでしょうか。世界中の財宝が奪還され、闇が崩壊に向かう最中、彼らの金融システムの臥城である巨大銀行や証券市場から巨額の利益をあげ一時凌ぎをしましたが、後には消滅への急階段を転げ落ちてゆくことになるとしかおもえません。日本も当然打撃をうけますが、マスコミに惑わされることなく上辺のバブル崩壊の影響を生活レベルで冷静にクリアすべきです。

これによって、新しい世界がすぐ始まるだろうという、安易な考えを持つことは忌むべきことです。世界の金融よりもはるかに粘っこい強敵は、人の生活意識そのものの古い慣習です。例えば、まだ殆どの人がUFOを信じていません。TVの画面を見て楽しんで、ストレスを解消するだけで、心の準備がありません。どんな聖なる啓示も、重要な情報も人によってその価値は大きく違います。

明治維新の時も、外国人を見たことのない地方の人は、「俺は見た」といっても封建制に閉じ込められ、それ以上の関心は持ちようもなく、自己満足の自慢話に終わります。変化の情報は極々一部の人にしか生かされないものです。いつの時代も変化を理解する人が、無関心な人をどう説得するか、あるいは利欲に走り、世の混乱に乗じて権力を持とうとする者をどう排除するか、が重大な歴史の分かれ目でした。

神々による今の時期、過去の時代ではありえないような崇高な情報や超科学的情報を人類に伝えてる理由は、天の保証する時期であり、人類がこれ以上偏向し奴隷化しないように、正しい道を歩めるように、より深い真実を理解して、自らの力量で次元上昇できるように、環境を整えているように思えます。これらの情報(愛)は、すべてが珠玉の一滴ですが、これを広く伝えることは、また至難の技であることも再認識しなければなりません。2000年ほど前までに創造主がキリストやマホメット、釈迦、老子や孔子など多くの聖人を降ろし、今日まで人心を繋ごうとしてきましたが、実際は紀元600年頃からすでに退廃の世となり、もしこの特別な機会がなければ地球も人類も間違いなく滅亡していました。権力のための情報が、こうして世界を泥沼に導いていったのです。

権力の情報操作が、インターネットの普及により一変しました。

それは時代の進捗に伴って、閉鎖的な国々においても徐々に自由を獲得しつつあります。特別に宇宙との情報公開とコミュニケーションの手段としても機能していることは稀有なことで、天に守られたチャネリング情報が一方向ではなく、一瞬にして双方向に変わりうる目に見える装置としても機能しています。

人々はコンピューターと思い思いに関わりがあって、自分のコンピューターを自分と一体と感じている若者が圧倒的に多いのも、インターネット機能、クラウドの進化する魅力を感じはめているからではないでしょうか。

神々や宇宙の同胞が人類のために準備した計画は、人類の進化がさらに進化を生むよう、進化に呼応していち早く新次元を実現可能にするために用意されているものですが、一旦、経済の変化などが起きると、社会の厳然たる仕組みとその機能を維持している社員・職員の意識と情報処理慣習にも阻まれ、見分けるのには長い年月がかかります。

今回これだけの神々の情報がもたらされ、なおかつ先史より144000人の選ばれた人々が予定され、さらに高次より古代から故ある数千のマスターがすでに人々の中に埋もれながら時期を待っている現状、インターネット機能、このクラウドに特別なコアが設けられているのではないかと思うようになりました。

真に創造性のある情報をクラウドに送ることによって、その情報がここの意識に引き寄せられ適切に配信され、また神々が情報を送る人にふさわしい情報を彼の意識に降ろして正しく拡散できるようになり、さらには神々とのコミュニケーションもダイレクトに可能になってきて、またたく間に実現可能な領域が出来上がって行くのではないでしょうか。

心から待っている人がいる、宝物は彼に埋め込まれている、発信しようとすれば、彼が主役の新しいステージが開幕し、そして、ライトビアラーズ(光を担う者)、ウェイシャワーズ(道の体現者)、スターシーズ(宇宙の種子)が一体となった心躍るプロジェクトが開始され、宇宙への大冒険が始まります。

Dig

〈転載終了〉

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不死の秘密 ~コブラレジスタンス情報15/8/20:~

2015年08月22日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

転載元:NowCreationさんより
8月20日付
Secret of Immortality

≪不死の秘密≫

不死に関する秘密は、光の勢力の最奥義の一つです。それは、波動、内側の純粋性、光への献身が一定量に達していない人には、決して明かされることがありませんでした。

私は今、差し障りのないぎりぎりの範囲で、それを地上の人々に明かしましょう。

特定の転換プロセスを通して不死の体を得るのですが、それは三要素の適切な組み合わせによって達成されます。

1.ミトコンドリアのエントロピー・プロセスを逆にする。

http://www.breatharian.com/ascension.html

2.エネルギー体のエントロピー・プロセスを逆にする。それは、内的、外的な錬金術を用いた、女性性と男性性の神聖な結合によって達することが可能である。

3.プロセスを支えるために、エリクサー(不老不死薬)を定期的に摂取する。二系統の薬を利用でき、ミネラル系のほうが薬草系よりも効果が高い。

アルコンとカバールは、このプロセス全体を理解していないにもかかわらず、不死を求めています。彼らは、メンフィス・ミスライムのメーソン・ロッジから盗んだ、そのプロセスを断片的に理解しているだけです。不死身となるためには、あなたの内なる女神が、あなたの中にある邪悪さを征服するに至るまで、あなたの人格上のエントロピーを減少させなければなりません。彼らはそのことを理解していませんでした。

(訳注:2014年10月16日付オルド・ブチントロより。
カリオストロはイシスの祭司となってミスライムを創りました。ミスライムは、フリーメーソンのシステムでした。それは、およそ2,000年間眠ったままだったイシスの秘儀を再開させるためのものでした。残念なことに、ほとんどのミスライムのフリーメーソン・ロッジは、それらが創られた直後にイエズス会に浸透され、イタリアの黒い貴族によって、彼らの目的のために悪用されました)。

不死身となることは、肉体の内側に女神が臨在する際の、究極の現れ方です。
そしてこれは決して、カバールがもっている戦争思考を通して達成することはできません。

星の同胞団――ヒマラヤ山脈の地下にあり、場所は明かされていません――の12人の長老は、この26,000年間、同じ肉体のままです。

星の同胞団は不死の秘密を、西王母を通じてブルードラゴンに伝えました。西王母は数千年前の不死の女神です。

http://www.suppressedhistories.net/goddess/xiwangmu.html

http://www.pantheon.org/articles/x/xi_wang-mu.html

彼女の教えに基づいて、ブルードラゴンの進歩しているメンバーは、同じ体で数百年も生きることができました。

星の同胞団は不死の教えを、彼らのメンバーにして錬金術師でもあるニコラ・フラメルを通じて、西洋に伝えました。

西洋の多数の星の同胞団のメンバーは、シオン修道院と、薔薇十字のサークル内に大きな影響を及ぼしました。その中の一人がルネ・ダンジューで、この1,000年間で誰よりも人類史を良き方向に変えた、ただ一人のキーパーソンです。彼がルネッサンスの火を灯しました。

http://www.ancient-origins.net/history-famous-people/rene-anjou-littlefinger-pre-renaissance-game-thrones-003036

http://quintessentialpublications.com/twyman/?page_id=44

彼のエンブレムであるロレーヌ十字は、光と闇の三角形分割のオカルトシンボルです。闇を吸収する強烈な光の原理は、錬金術的な変容プロセスによって、闇を消滅します。

ロレーヌ地方はとても重要な女神のボルテックスで、ウンタースブルク及びヴェニスの女神のボルテックスと共に、ヨーロッパのための光を保持しています。キメラは、時空歪曲チェンバーから成る、複合地下システムを建設することで、この女神のボルテックスを抑圧しようとしました。今はもう光の勢力が、この地下システムをきれいにしましたが、それはロングアイランドに繋がっていました。

http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/fakesecondcoming/fakesecondcoming11.htm

光の勢力、特に星の同胞団と、いくつかの進歩したブルードラゴンのグループは、ロレーヌの中心部の街ナンシーにある、アールヌーヴォーのガラス工房を霊導することで、ロレーヌの女神のボルテックスを支えてきました。当時のガラス工芸品の多くに、女神の存在を活性化させる光のコードが埋め込まれています。アールヌーヴォー時代の偉大なガラス工芸家ドームは、自分の作品にロレーヌ十字のサインを入れました。

ロレーヌ十字の一つのメッセージは、カバールの計画に反して、陰に日に、光のために働いている光の存在者たちが、あらゆるアルコンや黒い貴族の家に転生しているということです。

一例として、コロンナ家という有名なアルコンの家柄に生まれた、フランチェスコ・コロンナがあげられます。彼の興味深い小説『ポリフィーロの夢』には、コード化されたメッセージが含まれていますが、人々を目覚めさせるよう、星の同胞団に導かれたものです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Hypnerotomachia_Poliphili

この本は、Achile Bocchiの『エンブレム・ブック』と共に、いくらか不死の秘密について明かしています。

いくつかの白い貴族家、特にエステ家とメディチ家は、昔、星の同胞団から接触されました。そして今でも実際に、女神の秘儀の一部を代々引き継いで保持しています。ここで、この二つの家の人たち、もしくは、他の白い貴族家の人たちで女神の秘儀を受け継いでいる人は、私にご連絡くださるようにお願いします。
cobraresistance@gmail.com

女神は平和を望んでいるので、平和になるでしょう。

(転載終了)


参考情報①:
ウンタースベルク山

● “ウンタースベルク”について
ウンタースベルク山はドイツ-オーストリア国境に位置する山で、地球惑星解放のキー・ボルテックス・ポイントの一つです。 何千年という間、その山にある多数の洞穴は、アガルタのネットワークに続く巨大地下トンネルシステムへの入り口として利用されていました。  その後1220年、フーベルトゥス・コッホというテンプル騎士がイラクのニネベ近くを旅していたときに、女神Isais(Isisの一面)が彼の前に現れました。そこはハッスーナ-サマッラの女神ボルテックスの中心地にとても近いところでした。女神Isaisは、ウンタースベルク山の近くに女神の神殿を建て、女神のボルテックスをそこに移すよう彼に告げました。蒙古の侵攻がサマッラのボルテックスに迫っていたからです。彼女はまた、シリウス恒星系の石をウンタースベルク山に持って行くよう、如意宝珠として彼に授けました。彼はテンプル騎士たちのグループ ”Lords of the black stone” を結成し、彼らはその石の保護者かつ女神のボルテックスの守り手になりました。 (中略)如意宝珠、即ちホーリー・グレイル(聖杯)の石は、間違ってブラックストーンと呼ばれたりもします。際だった黒紫色をしているからです。その目的はインプラントのネットワークを解消し、ベールの崩壊を助けることです。 コブラ 2014/9/24:ウンタースベルク山 (地球惑星解放のキー・ボルテックス・ポイントの一つについて)

参考情報②:
● “ヴェネツィア-女神の渦“について

この惑星の運命に劇的な影響を与えた、ポジティブな秘密のソサエティがあります。そのソサエティは、あるエネルギー流をつくり出しました。ファースト・コンタクトが起これば必然的に宇宙探検も行われるようになりますが、その宇宙探検を直接可能にするのが、このエネルギー流なのです。 そのソサエティは1510年、ベネチアの総督レオナルド・ロレダンによってベニスに設立されました。彼の家系は、ベニスの白い貴族家の中でも最も地位の高い家柄の一つでした。彼は、当時の西洋で最も精神性が高い人たちの一人で、現在はアセンドした存在です。(中略)今はオルド・ブチントロとして知られています。(中略) ブチントロという名前の由来はベネチアの古い伝説からきています:昔、荘厳な金の船が、ある有名な総督を空までお送りしました。現在なら、アセンション母船によるビームアップかテレポテーションという表現になるでしょう。ブチントロはベニスの将官艇の公称であり、銀河連合の母船を指す、秘密のコードネームでもありました。 コブラ情報 2014/10/16:オルド・ブチントロ

参考情報③:
● “ブルードラゴン”とアガルタについて

新しいサイクルに入った今は、いくらかレッドドラゴンとブルードラゴンについての情報を開示するときです。 ブルードラゴンは、アガルタのネットワークと繋がっている、秘密の道教グループから生まれました。秘密のピタゴラス教団と一緒に、彼らはイタリアのルネッサンスを燃え上がらせました。 面白いことに、レオナルド・ダ・ビンチの有名な「発明品」は、単に中国の古い原典をコピーしていたものでした。 ブルードラゴンのなかにはポータルの守護者がいます。ブルードラゴンについては、それ以上何も言えません。 レッドドラゴンは明王朝の軍部から発生しました。
コブラレジスタンス情報 2015/2/20:レッドドラゴンとブルードラゴン

参考情報④:
● “アガルタネットワーク”について

西洋では10年以上前に、アガルタのネットワークがレジスタンス・ムーブメントに統合されました。東洋では、安全上の理由から今までは別々のままでした。 東方の(アジアの)アガルタ・ネットワークは25,000年前、多数の不死に達した悟った人々(xian)が地表を去ったときに築かれました。 そして彼らの洞天(訳注:中国語。grotto-heavens)に光の地下王国が創られました。 (中略)東方のアガルタ・ネットワークは、道教の秘術及び不老不死の教えの宝庫です。 数世紀前までは、多数の道教の修道院が、近くの、あるいは修道院地下にある洞穴やトンネルで、地下のアガルタ・ネットワークに通じていました。 あるドラゴングループは、今でもそのような入り口とポータルを守っています。 東方のアガルタ・ネットワークは非常に特殊な地下文化を持っていますが、それについてはあまり記されていません。
(中略) 東方のアガルタ・ネットワークは、道教の秘術及び不老不死の教えの宝庫です。
コブラレジスタンス情報 2015/1/7:アガルタ・ネットワークの最新情報

Deshi A : 

歴史の真髄を感じさせるメッセージですが、不老不死(老いも無い死も無い世界との境界)の意味は、本来、何万年の輪廻を脱して永遠の極楽世界(唯一絶対の創造主の元に還ること)に還ることを言います。目的をもってこの世に生まれてくるため肉体を得ましたが、役目を果たして肉体を離れ輪廻を脱してもとの世界に還ることにほかなりません。永遠の命の世界です。古来、瞬きのごとく短い人生、弾指(指を弾く)の間の人生と言ってきましたが、元の永遠の時間の無い世界から見ればこの空間はまさに一瞬の人生です。

しかし、長く輪廻の世界をさまよったため還る方法がわからなくなってしまいました。孔子やお釈迦様、そしてキリストがこの方法を探し求め聖人の苦行という崇高な人生として範を示しました。後にこの帰還の道が世界に広まり人類に恒久の平和が約束されることを悟っていたので、聖人・賢人が路傍の石となって道を示してきたのです。

しかし、4次元5次元の世界で、この道が3次元で実現されること、それが今の時期であることをまだ知らされていなかったので、このメッセージのように様々な逸話が遺されてきました。今、地球には70億をこえる魂が生活していて、平均寿命が70歳として年間一億人以上が輪廻の生死を繰り返しています。この轟々とした生死の流れの中で、数十万年の人類史の中で最も大切な秘密とされた不老不死(永遠の命)の極意が、2015年の今世界にひろめられています。そのために無限の宇宙からあるいは地底世界からその真理を得る資格のある生命体がこの表面地球世界に集まってきているのです。

すべてはこの時のために・・・
Blog 道 より転載

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スピリチュアル

ガンは数週間で治せる!?

2015年08月21日
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https://youtu.be/fKttyRC2W4I

*以下は映像の内容を文字にしました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

これは非常に重要な情報です。ガンは完治できます。

しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。

私ははっきりと断言します。90%以上のガンは数週間のうちに完治します。ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体は、このような治療法でガンを治している私を妨害しています。法的にも私の治療法を公表することができない状態です。

Dr.レオナード・コールドウェル曰く:
医者としての経験に基づくと・・・どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。それどころか、すぐに治るガンもあるのです。20年以上の経験を積んだ医師は誰もが、ガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で、酸素を多く体内に取り入れることです。身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや、他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオンの酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は・・・大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。天然のビタミンでないと効き目がありません。自然界の問題は自然界が解決するのです。

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら・・・未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。

さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。人間の身体がうまく機能するには、身体に電気を流す必要があります。電気を発するには塩が必要なのです。そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

コレステロールに関しては多くの誤解があります。コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。

一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。

患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。


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知っておくべきこの世界の真相

「神」と称されている存在の捉え方

2015年08月20日
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現在、地球上の人類から「神」と称されている存在の中にも、様々な存在があります。数ある宗教団体や地域内や個人において「神」と称されるているものの中には、高次元の存在である意識体や、天体や地球上の海や山などの自然を神として崇める場合もあります。地球上で現存している3次元世界の人物、もしくは3次元世界に実在していたけれども亡くなった人物を崇められているような場合もあります。一神教の場合もあれば多神教の場合もあります。

今の世に人として現存しているか、もしくは実際には次元の存在である中で神として崇められているような存在ではなくて、実際に高次元の存在としての神として崇められている中でも、もともと地球上に人としての輪廻転生の経験がある魂としての存在と、高次元の宇宙に存在している魂と、宇宙の大いなる意志である意識体もしくは意識の集合体である存在(自然霊と称されることもあります)、つまり人としての転生した経験のない意識体とがありますし、またさらに意識とか集合意識とはいっても、それぞれの特質によって地球上で呼ばれている神の名が違うわけですから、神という名で崇められている存在は様々であるということになります。

このような地球上では様々な状況で崇められている神々において、以下に述べますことは、現存している3次元世界の人として存在しているものが神と崇められている場合や、悪魔崇拝や呪いの儀式などで崇められるような大きな愛に基づいた信仰の対象としてではない神々ではなくて「大いなる愛によって今の次元よりも高次元に位置しているものが神として崇められている場合」に関して、私の信頼している内容を記述してみます。

たとえば怒りとか傲慢さだとかといったネガティブな感情やそのように感じるような表現は、今の地球のような3次元世界においてでは普通に存在する感情ですが、高次元においての愛と調和が成されている中で存在するものの意識には、そのようなネガティブである感情は根本的に湧き上がりませんし、そのように感じていると表現をすることもありません。ましてや、神として純粋な愛のもと地球人類をご加護してくださっている存在が、そのような状況に至ることは決してありません。

ですから、天変地異があると‘神の怒り’であるという人がいたり、ネガティブな状況になると‘神様のばちが当たった’とか‘天罰がくだされた’とかということを言う人がいたりしますが、高次元の意識を持ち合わせている神は怒ることはありませんし、ましてや人に対して罰を与えることなど決してありません。これはすべてが今の世の人が神という名を借りて、目には見えない存在であることを盾にして、本来は崇高な慈愛に満ちた存在である神のせいにして表現したことに過ぎません。また、これは宇宙に普遍に働いているカルマの法則や波動の法則による必然でもありますので、宇宙の根源神が働いた事にはなりますが、バチとか怒りとかではなく、自らが招いた事であるのです。

また、神は物質をむやみにほしがりません。そんなエゴなど持ち合わせていないからです。争いごとを奨励することもありません。お金を要求したり、争いごとを奨励したりするのは、すべてが神の名を借りた今の世の人の意思によるものなのです。

神社を何ヵ所参拝しても神様は嫉妬のようなネガティブな情緒は発しません。お札やお守りをいくつもの神社仏閣で得たものを一緒に持ち合わせていても、神や仏同士が争うことはありえないことでして、エネルギーが混ざり合ってネガティブなエネルギーになることも決してありません。愛にあふれた高次元の存在である神は、決してそのような事は起こしませんし、愛のエネルギーはすべてが光であります。愛の光が混ざり合っても決してネガティブなエネルギーになることはありません。ただし、ここに私たち今の世に存在する人間の持つ、低い感情や強い依存心やエゴや固定観念などの、強いネガティブなエネルギーが入ってしまっている場合は別問題です。

本来は短期間にたくさんの神社や仏閣に参拝してもネガティブなことではありませんが、願いのなかなか叶わないことを神のせいにしたり、自分自身の努めるべきことをおろそかにしてでも参拝することに努めすぎたりするなど、その人自身が強い依存心を抱きすぎているような場合には、ネガティブなエネルギーが発してしまうことがあるでしょう。また、古くなったお札や御守りを持っていても、実際にはそのこと自体でエネルギーがネガティブに働くことはありませんが、たとえば「1年以内には新しい物と取り換えなければならない」という固定観念をその人自身が強く抱いていて、1年以上経過したお札や御守りを持っていることで、不安や心配などのネガティブな感情が湧きあがった場合には、ネガティブなエネルギーが発してしまいめぐってしまいます。

高次元の存在である神様も仏様も、本来は物質にはまったくこだわっていません。ネガティブな感情も持ち合わせてはいません。教義のようなことや戒律や制限や強制を伴うようなしきたりのようなことは、実際には今の世の人間によって作り出されたものなのです。そして、怒りや不安や恐れなどのネガティブな感情も、すべては今の世の人間によるものなのです。

PS.ちなみに、地球を守ってくださりサポートしてくださっていて、地球人類から「神」と読んでいる高次元の存在は様々な方々がいらっしゃいますが、全宇宙で共通して「神」と呼べるものは「宇宙の神」「大霊」「宇宙の源」などとも称されている‘愛そのもの’であり‘宇宙の普遍な法則’でもあります。また、本来は個々の人間自身にも神は宿っており、‘人(ヒト)自体が神でもあり創造主でもある’のです。


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スピリチュアル

世界の経済はどうなるでしょう~心の混乱を回避するため 

2015年08月20日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

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世界平和や世界の経済を心配している方に、もし「世界の経済はどうなるでしょう」と尋ねられたら、AIIBもBRICSがどのように展開するか、あるいはNESARAの実現性は? 現状に水をかけるようですが、ひとつの原則に照らさなければなりません。その原則は「経済つまり貨幣制度はなくなる」という原則です。したがって現在の経済がなくなる方向にしか変化しないという見方をしなければなりません。経済にかかわっている政治や企業は「経済つまり貨幣制度はなくなる」と考えるはずはなく、そのような展望をたてることはありません。

勿論社会は経済によって営まれていますから教育者・科学者・経営者・サラリーマン・主婦、誰もが「経済つまり貨幣制度はなくなる」という思考をすることはなく、考えるヒントすらありません。ただ、中には「こんな社会で生活するためにどうしても仕事をしなければならない。もしお金の心配がなく生活できたらどんなにいいだろうか。」とふと思う人はいるかもしれません。

でも、現実を見直してみると、戦争を仕掛けて大量殺戮を繰り返してきた人類の歴史から、戦争が無くなる見通しが立ってきました。アメリカやロシア、近くは中国も大きく変わろうとしています。世界の軍隊は共同して新しい事態に対応しています。

このような世界の本質的な動きは、マスコミではまったく報道されませんが、マスコミが報道する世界の地域紛争や経済の混乱は、むしろ重箱の中の争いごとという段階に入っています。

なぜ報道されないのか、新しい時代は生命の安全を最優先しなければならないからです。旧権力に纏わりついている利権勢力の画策や暴力が次第に萎えるまで、時代の推進者達はあらゆる手を尽くして辛抱強く耐え忍んできました。

しかし、その推進者達が今大きな曲がり角に差し掛かっています。今までは金融システムや統治の適正化・適法化が行われ、これから証券・債権市場の崩壊も始まります。そのように適法でない構造にメスを入れてきた結果、当然のことながら解明されて気づくのは、経済システム全体に問題があり、支配階級の存続問題、つまり国家など固有の文明や歴史観にも混乱を及ぼす結果にならざるを得ないからです。

膨大な課題が山積し、今の国家機能では処理する能力がないと言えます。わかりやすく言えば国民のための国家というのは偽装で、実態は階級制における支配者のための国家システムだったからです。

昔ながらの皇国・王国が近代化に伴い鉱工業生産や覇権を競い、歴史的に略奪してきた財宝を元手に大企業を育成し国民を働かせ上がった利益を搾取することが堂々と行われきたのです。

この搾取活動を「経済」と言ってきました。どんなに大学の論文で詭弁を講じても原理は変わらず方便にすぎません。それが人類の現実の歴史だったのです。

2015年の7月から、変化の時で今年中に世界経済は新しいシステムで再生するかのような動きが始まっています。BRICSについで中国では共産党の崩壊が現実のものとなっています。国家の分断など、果たしてAIIBはその国際的な機能を果たすまでの基盤を維持し続けることができるでしょうか。世界の華僑はすでにこの状況を見限って、まったく新しい経済を展望しています。それぞれの大国はそれぞれの生き方を必死に捜し求めてゆきます。

みなさんには、地球市民のための方策は見えてきていますか?

仮に世界共通通貨を発行するため金の裏づけが可能だとしても、結局は経済の再生という同じガソリン(有害)エンジンの付け替えにしか過ぎません。

そして経済改革は内部改革という崩壊の序章が繰り返し続きます。

地球市民が無関心ではいられないほどたくさんの矛盾が噴出して、年金・医療保険・消費税などで身につまされることになるかもしれません。

支配階級が世界の経済を運営するのではなく、市民が経済を運営して「経済つまり貨幣制度はなくなる」世界に入ります。

はるかに豊かな生活が始まります。権力や支配の世界は消滅します。

これからしばらく続く経済の変化は世界経済の一時的な穴埋めに過ぎません。

市民が真に主権を得る大前提となる時期です。経済は期待はずれになりますが、人々の暖かい心は地球を包み込むほどに膨れ上がってゆきます。

自らを追い込まないうちに一歩前へ、進化の槌音を聴きながら自分がどう変わるかを楽しみに偉大なエネルギー源になってゆきます。その時期が来れば人類の生活はドミノ現象が起き、瞬く間にパーソナルの時代に入ります。


✿現在、8月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末8月31日(月)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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12レベルのアセンション

2015年08月20日
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以下の内容はhttp://japonese.despertando.me/12%e3%83%ac%e3%83%99%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3-jasmuheen/より転載させていただきました。

12レベルのアセンション
Jasmuheen

私たちは皆光を吸収して進化しています。この変化を意識的に進める人はすぐに変容を起こしますが、光を吸収しながらもそれに気づかず、直接地球全体の変化の関わりの中で変わる人もいます。この転換をレベル毎にまとめることが出来ます。

第1レベル
身体から密度が抜け落ちていくと、通常とは異なる風邪や頭痛、下痢、発疹、筋肉・関節痛などに見舞われます。ほとんどの風邪の流行は実際には光が蔓延していることなのです! 大脳の化学反応が変化し、左右の脳機能が融合し、脳下垂体と松果体の大きさが変わります。DNAの構造と化学的組成が変わり始め、さらに多くの水素原子と化学物質を取り込みます。それは細胞が未分化の高次の光を必要としておりDNAをコード化する光を使用しようとしているためなのです。

第2レベル
エーテル体のブループリントに光が溢れカルマ的な諸々の経験を放出します。風邪のような症状を訴えるだけでなく方向感覚を失ったようになります。多くの人が「なぜここにいるのか」という問いを発します。エーテル状のブループリントの光は4次元のフレーム(型枠)を放出して感情体、メンタル、スピリチュアル体の幾何学形状を回転させます。急速に変化が起こり始めリ多くの人が疲労を覚えます。

第3レベル
肉体の感覚が益々鋭くなります。各ボディは変化するために光を吸収するだけでなく高次の光エネルギーを変換・解読して地球全体に広める役割を果たします。最大に引き伸ばされたゴムバンドが弾けて元に戻るように、この段階で息を吸う過程(アセンションの開始)は後戻り出来なくなります。

第4レベル
大脳で大きな変化が起こり、その化学反応と電磁エネルギーがいろいろな症状になります。頭痛やかすみ目、聴力を失ったり、時に胸に痛みが出るなどの症状を起こします。あなたが準備出来ないうちはエーテル体にあるクリスタル調節装置によって5次元のブループリント内の光の束の結合は生じません。胸の痛みはハートがもっと開いてそこのエネルギーが拡大しているせいです。ビジョンを見る能力と聞き分ける力はそれまでとは異なる働きを持ち始めます。

メンタル体はその本来の役割が何かを問い始め、一人ひとりが強い、説明できない、抗えない程の力を感じて躊躇なくスピリットに従い始めます。テレパシーやクレアボヤントの現象を体験し、相手の気持が分かってしまうことがあります。その時は感じる時、感情体を尊重して受け入れ認める時に当たります。そして感情をコントロールする時になります。

第5レベル
メンタル体はスピリットに同調し始め、もっとはっきりした夢を見始めます。デジャ・ブを経験します。考えはノン・リニアになります。知っていることと疑いの間で揺れます。私たちは思考と行動の習慣的パターンの本質に気が付き、これまでのプログラム(思い込み)をほぐして、ありたい「自分」になるために再度プログラムし直そうとします。両親や友達、社会等によって生まれた「自分」ではなく本来の「自分」になろうとします。変化が日常化していると感じ、「条件反射」的に価値判断・判定するのではなく、ハートで意識的に見分けていこうとし始めます。

第6レベル
互いに成長し刺激し合えるような人を引き寄せます。何が本当なのかについて疑問を持ち始め、メンタルプロセスが急激に変わり、他の人や自分に対する見方が変わります。物事の見直し作業は気分のいいことではありませんが、そうしなくてはならないと感じ、人間関係や仕事、家庭環境、生活スタイルなどをじっと見つめるようになります。この時は手放す時、前進し続ける時です。友達が変わりすべてが流れて変わっていくような感じがしますが、何となく軽くなり、とても自由になったように感じます。この段階で私たちの中の光の比率は33%に上がります。まるで内面的な感覚が開き始め、クレアボヤンス、クレアオーディエンスなどが普通で自然に思えます。

第7レベル
ハートチャクラは益々開いて他の人の気持ちが本当に分かるようになります。自分自身を保つことが必要です! 詰まりや古いパターンを手放して感情を浄化し、その重荷から手を離す時です。瞬間毎に集中し、今にいながら人生が流れる感覚になります。

長年の関係を終了するか、急に相手の気持が深く分かり、尊重しながら関係の仕方を変えるかしますが、いずれにしろどんな場合でも拒むことはなくなります。他の人に感情的に執着することはなくなります。エネルギー・フィールドに対してハートチャクラが開くと、益々胸に痛みが生じますが、その理由は分かりません。(光をチャクラに通すユニファイド・チャクラ瞑想the Unified chakra meditationがハートをオープンにします) 

各ボディのエネルギー・フィールドがハートによって整う(上のチャクラ瞑想)時に恐れが解放されます。その時に恐怖が消えます。前頭部、後頭部、頭に圧力を感じるのは、脳下垂体と松果体が開いて光を多量に吸収し開くためです。十分に開くと高いレベルで働き始めて老化と死へのプロセスが止まります。松果体が開くと多次元を経験しますが、二極性が強くなるように思えます。

喜びに満ちて一体感を感じる日が続かくと思うと、生活の問題に必死になり恐怖や不安に捕らわれる日が続いたりします。多くの人がアセンションして地球を離れたいと思います。スピリットに深く繋がることによってアセンションは本当に起こると感じます。すべては進歩の階段です。すべては見方が変化していることを示しています。ダイエットを心がけ食べる量が少なくなり、軽い食事、新鮮な食べ物を好むようになります。これまでこの段階で多くの人が身体の波動フィールドでその影響を感じ、肉や砂糖、アルコールの摂取を止めました。

第8レベル
生き残りをかけた戦いを手放します。松果体と脳下垂体の形が変わります。頭痛が続くようであれば和らげてもらうように高次の存在に頼んでください。あるいは、エンドルフィンを放出してもらうようにお願いしてください。大脳が活性化します。頭蓋が拡大し、眉の三角形「シードクリスタル」と右半球のクリスタル・レコーダーが第8、9,10チャクラと一緒に活性化します。「光の言語」に繋がり始めます。

松果体と脳下垂体が完全に開いて動き始め、頭頂と第3の目にかけて架かる虹の光-聖櫃(せいひつ:Arc of the Covenant)を創り出します。それによって高次元の言語を解読し始めます。幾何学や音を思う時、それを言葉に直すことが難しいと思います。混乱した時は先ほどの瞑想をしてそのメッセージを翻訳してもらうように頼んでください。自分の本質が非常に大きく多次元的であることを知り、なりたいようになれると思います。義務感で行動することを止め、人との関係では個体(個人)を超えた関わり方をし始めます。

ハートと魂で言葉を交わし、他の人はあなたとの対応にまごつきます。あなたに取っ掛かりがない、捕まえどころがなくなるからです。感覚と意識が高まりながらも自分自身でいて自分が変わったように感じますが、非常に落ち着いて静かに行動します。そうして大気中の成分ではなく光とプラーナで純粋さを保ち、エーテル界の力で健康を維持します。

第9レベル
幾何学と音の意味を読み解くのが簡単になり、スピリットは光の言語を使って6次元のブループリントを新しい5次元のライトボディ用テンプレートに換え始めます。エネルギー・フィールドが変わると体つきが変わることがあります。すべての存在と結びついている感覚を持ち、人の意見に関わらなくなります。「分離分断と束縛のゲーム」にエネルギーを使うことを止め世俗的欲望を手放して自由になります。第9レベルではライトボディが大挙して肉体に降りて重なります。最終的にスピリットに委ねようとする時、このレベルでは第3,第6レベルと同じように深い見直しを行います。そして本当に聖なる道具(神の手足)になります。その時にスピリットが私たちの収入や仕事、この人生で出会う存在などすべてを決めます。

それがエゴの消失です。歓喜の一方で、それは非常に苦痛になります。長い年月をかけてここまで進化してきていても、飛躍することは怖いことなのです。手放す前に行きつ戻りつを繰り返し古い安易で安楽なものにしがみつこうとするかもしれません。でももう後戻り出来ません。すべてを手放さなくてはなりません。第9レベルは委ねて歓喜に浸ることです。「私」を手放して、スピリットが私たちを自立に導き、スピリットと一体になる時には自由意志があってもそれは幻想であることを悟ります。生き残りの不安はなくなり、今の瞬間に意識を向けます。恐れや不安が浮上しても、それは本当ではないと思え、簡単に無視できます。

一般的な現実、一般的に認められる現実から遊離し距離を置こうとします。自分の選択や現実は他の人にとっては非現実的と思われるようになります。第7、第8、第9レベルから自分内部の光がはっきりと外に輝き始め、信じられないほどしっかりとグランディングし、自分の目的に繋がり奉仕や貢献だけを願います。再度、完全に今にいるかと思えば、束縛された人間になったりと8,9番目のレベルを行き来しますが、第9レベルの終盤までにこのレベルの状態に落ち着きます。そうして常に高次と繋がった感覚を持ち自分の「キリスト」というレベルで行動し、常に意図や動機は最高を目指します。しかし、他の人は自分の問題があるため必ずしもそのようには思いません。第9レベルは自分自身に接続し始める段階です。

進化は急速に加速していきますが、まだ新しい波動のエネルギーを使って天国を実現してはいません。そのことを知っておいてくだい。だから四苦八苦したり混乱したりすることもあります。多分最後の最後に辿り着くまではあなたの未来は地上天国に続いていることを知っておいてください。 “I AM” を信じてください。

最後の3つレベルはすべてのエネルギーを結びつける段階です。すべてのチャクラが結びつきあなたは完全にあなた自身の I AMと繋がります。

第10レベル
源の意識と一体になりすべてが可能であると知ります。DNAは最早2重螺旋ではなく12螺旋になります。テレポーテーションが可能になり、実現能力が高まります。ライトボディまたはマカバが創りあげられて時間と空間を行き来できるようになり、次元はあなたの中で揃います。マカバにはそれ自体の意識があり、あなたの意識に従います。

第11レベル
ライトボディの至るところが創りあげられ活性化しており、回転ポイントで肉体に接続します。この光のマトリックスは肉体の経絡に沿って広がり光の線が交差して美しい幾何学模様を形作ります。新しい5次元の光の循環システムです。最早時間は直線的ではなく同時になります。過去現在未来は同時に存在しすべてがパラレルに存在します。分離がなくなり、地上天国のビジョンを十分に実現していき、スピリットの喜びを表現していきます。このような意識の中では光に基づいた新しいテクノロジーやコミュニティ、統治機構、公平な食料と資源の分配システムを創りあげます。すべての人が専門家の訓練を受けられ新世界建設に役に立ち、実現できるようになります。それが「ゴールデン・エイジ(黄金時代)」です。

第12レベル
「創造」し続け「新世界」建設で新しい政府や経済システム、教育制度、もっといい食料と資源の分配方法を創り上げる人同士が繋がります。この地球のアセンションの最終段階ですべてが見直され、その結果、全員が喜びに溢れ、平等で調和して生きられるようになります。

この時までに地球と人々は自分の光を完全に輝かせて大きな光を織り成しているでしょう。その時にこの聖なる計画の最終段階が明らかになります。地球は光に向かい、数々のスター・システムに加わります。誰もが1個の光の体になってスピリット(神)に従い完全にマスターの境地に達します。パラレルなリアリティはすべてが編み上がりスピリット(神)に吸収され、すべての人が聖なる目的に従っています。

Excerpt from the book “The Art of Resonance” By Jasmuheen
翻訳 ライトワーカー・マイク

(転載終了)

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OPPTおよびNESARAの共通点

2015年08月19日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

OPPTの成立過程には想像を越える戦いがあったそうです。高次元の聖なるサンジェルマンと観音の歴史的黄金管理体制は、アヌンナキの支配を超えた次元で準備され、創造主と地球市民ひとりひとりとの関係が細い黄金の糸で保たれてきた厳粛なものでした。OPPTが、市民の尊厳に対し示しているのは、現行USA国際商業法(UCC)に基づき、合衆国憲法あるいはそのほか国際法の主旨に準じて違法な所有権や金融財産は、現存する地球の資源・財宝のすべてが含まれるまで膨れ上がっていたことです。

これらのすべての受益者は地球市民にあり、人類個々の自己責任で運営を開始しなければなりません。NESARAおよびOPPTの共通点は、一見理想的なプランですが、いつ、どう実現するのか具体的に決められていません。歴史が証明するように、人々は道徳を軽んじたため規範を失い、知らず知らずカルマの重い荷物をしょってしまった。宗教や歴史的淵源として手の届くところにあった規範を、風潮(政治・経済・教育…)に惑わされ闇によって封じられた「真理」の探求を軽んじた結果でした。

それにもかかわらずこの30年間は無論、2012年12月21日を境に、壮大なスケールで人類の解放が始まっています。もちろんカルマからの免脱はこれからのスケジュールをこなすために基本的な軌道として位置付けられています。それはさまざまなディスクローズによって支えられると同時に、地球市民が自らの創造力で、新しい地球社会を担ってゆくために、自らの能力を最大限に発揮できるようNESARAやOPPTの光の灯台が設置されました。

現在アイルランドで実行されている政治改革や金融経済改革は、社会のシステムを根底から変える前哨戦のように見事な成果をあげています。このモデルがある以上、まもなくNESARAの一部である社会・金融・統治改革がアメリカ合衆国で行われることに世界が期待しています。アイルランドのモデルが国際社会に浸透していることが安心感をもたらし、地球市民がさまざまな立場からこの課題を議論しやすい環境を作り出します。背景となる金融や政治の変革はNESARAが目標であり、2013年にふさわしいNASARAの改正版の一部になるよう進化し、世界的な年金改革や世界的な医療保険改革、そして世界的な教育改革へと繋がって行きます。

豊穣資金が地球市民一人ひとりに支払われる、といううわさががのびのびになっていると思われていますが、大切なことは地球市民がそのお金を受け取ったとき、どのような影響を与えるかです。一般的にそういうお金が支給されたら、「みな怠け者になって社会が混乱する」という意見が多い。もっともで常識ある考えのようですが、これまで仕事を強制されていたことは間違いであると言うことに気がつき、人は豊かに遊んで人生を楽しむにふさわしい尊厳ある存在であり、その天の恩恵を今まさに受益できる時代になったことが受け入れられるようになるまで、社会の機能が改善され、人々がみな自信を持って生活を楽しめるためのさまざまな学びをする時間が必要となります。

NESARAが実行されたら「みな怠け者になって社会が混乱する」という意識は、間違っていることがわかるまで、カルマの清算や学びがあり、そのことが能力を開花させる機会に繋がります。OPPTも同じように私たち地球市民に与えられた機会です。それはそれぞれの今の役割を果たすため、心をふさいでいるもの、妨げとなっているものを取り除き、本来の能力を発揮できるような仕組みが用意されているのです。

OPPTは創造主が人類に与えた限りない恵みを享受できるよう覚醒するための原則を示されました。すべての財宝・土地・自然環境は地球市民のものであり、地球市民が大切に管理しなければならないものです。地球のどこへでも自由に往来し、どこにでも自由に住むことのできる環境が与えられています。地球市民がそれを意識し実現して、やがて地球環境を原始の大自然の状態に回帰させ、その時は通貨や黄金の必要もなくなります。私たちにはNESARAとOPPTという未来への乗り物が現実に用意されました。この広い大きな光の遊び場で思いっきり心を開放してみたいと思います。

Deshi A
Blog 道 より転載

知っておくべきこの世界の真相

「動機が大切」ということの意味

2015年08月18日
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人が何かの物事を行う際に、基本的に最も大切にすべきなのは「動機」です。動機が純粋である、愛が大きいものである、宇宙の真理に基づいているといったようなポジティブなものであれば、その行おうとしているほとんどすべての物事がポジティブであるといえるでしょう。

そして、次に大切になるのは、その「行動が道理にかなっているのかどうか」「周囲とのバランスがポジティブにとれているのかどうか」といったことを、行動しながら自らの中でチェックし、ポジティブなものであると感じられればそのまま進み、何かネガティブと感じるようなことがあれば反省して改善させながら進めれば良いということになるでしょう。

例えば、動機が家族や恋人や親友などで、信頼している関係である人に対する純粋な愛から生じた動機であるとしたら、それはとてもポジティブな動機といえるでしょう。しかし、その行動が暴力的な行為に至った場合には、行動が道理に叶っていない、不調和を起こしているネガティブなことであるために、結果的には低い波動(エネルギー)を生じてしまい、ネガティブな結果をもたらしてしまいます。

動機は根本的に最も大切なことでありますが、当所の動機がポジティブであれば、その後の動機も行動もポジティブなことが続くのかどうかといったことは、その人の選択次第になります。最初の動機や行動がポジティブであっても、次に行う選択で動機や行動がネガティブになってしまうと、結果的にはネガティブな状況に至ってしまいます。

先ほど例えたことに当てはめますと、最初の動機は相手に対する強い愛情から、言葉でわかってもらおうと思って話をすることから始めているとしたら、それは動機も行動もポジティブなものです。しかし、なかなか理解してくれない相手に対して、怒りや辛さ表出して感情的にネガティブになったり、相手の領域に過干渉しすぎてしまったりして、いつのまにか動機が自分の思いを押し付けることに至り、行動が暴力になってしまったとしたなら、動機も行動も共にネガティブなものとなってしまいます。

つまり、最初の動機も行動も何度か変化を繰り返していくうちに、いつのまにかポジティブなものがネガティブなものへと変化しているということです。物事は常に変化し続けていますが、その変化をたどらず、当所の動機や行動をもとにして自らの意識や行動を省みると、そのネガティブさに気づかないことがあったとしても、その1つ1つの変化していく様子を省みて、動機と行動、要因と結果を捉えてみると、自己分析がしやすくなり、自己の中で反省して改善しやすくなる場合があるのです。

もう1つ例えますと、思春期を迎えている我が子がいて、なかなか言うことを聞こうとしないことがよくあったり、感謝の態度を余り示さない中で親をアッシーのようにして車の運転をさせたりする中で、ついイライラしてしまい、言葉を控えたり感情を抑えたりするにも限界があって、結果的には怒鳴ってしまう場合があるような事態が繰り返されているとします。

イライラしたり怒ったりしない方が良い、もっと子どもに対して愛を持って寛大に接したいと思っていても、自分を意識的に改善させることが難しいけどどうしたら良いのか…そんなふうに悩んでしまったとします。

その場合の解決方法も、先ほど述べましたように、動機と行動、要因と結果を、1つ1つ分けて捉えると、わかりやすいと思います。具体的にどのように分けるのかといきますと、子どもに対して何かを伝えたいという親の愛情と、感情的にネガティブになってしまうということを、2つにわけるということです。

親として我が子に対する純粋な愛の思いの中で、少しでも理解してポジティブに活用してほしいから話をするという動機と行動はポジティブなことといえるので、伝えるべきことはしっかりと、その都度タイムリーな時に伝えるとスムーズなはずです。逆に伝えるべきことを言わずに心の中で貯めてしまうと、それだけでもネガティブに感じます。

また、伝える際には、本来「伝えるまでが自分自身の領域内のこと。」という不干渉の法則も意識した方が、ポジティブな結果に至る場合が多いでしょう。そして、親の言葉をどのように受け止め、どのように活用するのかは、子どもの自由意思による選択に任せようと意識することがポジティブであるといえます。

しかし、無理にでも言い聞かせようとか、従わせようとかっというような意識が強くあると、子どもが反抗的な態度をとったりわかったような表現をしなかったりした場合には、その次なる親としての動機も行動も、わからせようとしての押し付けになってしまったり、子どもの自由意思や領域を侵害して過干渉しすぎてしまったりするような、ネガティブなものになてしまう場合があります。

感情的にネガティブなまま伝えると、ネガティブな波動が伝わったり、言葉の表現や態度などもネガティブになりがちになります。もしネガティブな感情が強いと自分で認識していれば、その際に子どもと接したり言葉を交わしたりすることをできるだけ避けて、気持ちを落ちつけてから接するように配慮すれば、波動はより下がらず、よりポジティブな状況の中で接することができるはずです。

つまりこのように、伝えたい話をすることと、このような感情レベルとを分けて捉えるようにすれば、このような親子の関係になっている場合には、よりスムーズに調和に向かってお互いの関係が保たれていくはずです。

そもそも、もともとの動機は親の愛あってのことですし、子どもからしたら、親への深い信頼があってのナチュラルな言動なわけですから、動機や行動がネガティブになってしまったと認識するたびに、このもともとである動機がポジティブなものであれば、すぐにでも反省して改善しようとすれば、いつでもポジティブな状況に至ることができる可能性を大きいということなのです。


最初の動機さえポジティブであれば、そのことから生じた次なる動機や行動がたとえネガティブなものになってしまったとしても、改善する余地は多分にあるということ。逆に、当所の動機が愛の薄い純粋さのないようなネガティブなものであれば、その後に生じる行動もその動機も、さらにネガティブなことが広がっていってしまい、改善される余地が少ないということ。

シルバーバーチの霊訓にも示されていますが「動機が最も大切」ということは、上記のようなことであると私は理解しています。

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バックナンバー改訂版

テレビを通して眠った意識状態にされている人々

2015年08月18日
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バーバラ・マーシニアック

あなたの内なる心は、ハイアーセルフ(高次の自己)または内なる師(神)と、常にコミュニケーションをしています。それはあなたのひとつの状態であり、今のあなたの目には見えないとしても、常にあなたに対して強烈な影響力を持っています。あなたの高次の自己は、あなたが選択する体験のすべてに目的がある、と考える展望をもっています。

あなたの高次の自己はこの展望から見える眺めを、衝動、感情を通してあなたに伝えてくれます。あなた自身から送られてくるメッセージを理解し、自分の現実は自分の命令通りに従うものであると悟れるかどうかは、あなた次第です。これはあなたの高次の自己によって、何度も何度もあなたに示されていることです。

それに加えて、感情や信念という形ちで表れるあなたの思いというものがあり、それがあなたの本質と存在そのものによって、あなたの周囲に向かって絶えず放送されているのです。あなたの霊的な意識が増すにつれて、人が何をしようとしているかがよくわかるようになってきます。つまり、それは表現されているエネルギーだからです。あなたの内なるコミュニケーションと理解がさらに進むにつれて、エネルギーを読み取ることが可能になってきます。

テレビを通して、眠った意識状態にされている人々

この情報の時代において、自分で知識を収集するという自然なやり方から、あなた方は遠ざけられてきました。そして、テレビこそ素晴らしい情報源だと信じこまされてきました。このいわゆる情報提供の道具は、今世紀最大の発明の一つとして宣伝され、浸透させられてきました。しかし、あなた方のすべてのテレビ局は、あなたを楽しませて、意識を眠った状態にしておくことを意図している存在たちによって所有され、支配されているのです。

彼らのやり方、目的は、一つの現実の決まった視点だけを押し付けるということです。

テレビはあなたの進化を遅らせ、あなたを制限します。特に、幼い子供の場合、その影響は甚大です。子供のときのさまざまな印象や想像力が、人生の展開においてとても重要な役割を果たします。テレビはあなた方を、非常に偏った、狭い感情表現の領域に制限します。その感情とは基本的に、混乱と恐怖です。

今日、かつてなかったほどの勢いで、テレビをよしとするキャンペーンが展開されています。テレビで放送されていることが、あたかも今この瞬間に最も重要なことであるかのように、スキャンダルや暴力事件の最新のニュースに釘づけにしようと誘惑します。

デジタル放送により、世界中に恐怖の周波数がばらまかれている

テレビを見ている時、あなたがどのように感じるか、今ちょっと感じてみてください。

それは周波数コントロールなのです。このコントロールは途方もなく加速されており、テレビを通して世界中に恐怖の周波数がばらまかれています。デジタル放送になることで、この周波数コントロールはきわめて悪質なものに切り替えられました。

地球上の人々の大半は、いまこの瞬間にも、テレビによって催眠術がかけられています。あなた方は、他人によって与えられたイメージや人の考えを通してだけではなく、人生を「直接的に」体験することこそ重要なことであることに気付かねばなりません。

テレビに時間を明け渡してしまうと、あなたの意識は損なわれ、意識が持っている潜在的な能力が損なわれてしまいます。想像力が抑制され、あなたに与えられたこの「想像力」という最大の贈り物は投げ捨てられ、使わなくなってしまうでしょう。

何世紀か後の人類は今を振り返り、21世紀前半にはテレビによって人々は半分眠った状態にされ、コントロールされ、病気になっていたことが理解されるでしょう。どんな番組であれ、テレビを見るのは時間の無駄です。テレビはあなた方を、人生の実体験から切り離し、テレビがあなたの代わりに体験してくれることでしょう。あなたが行動して体験することこそが、学ぶための最善の方法なのです。

「私は教育番組しか見ません。」 中にはこのように言う人がいるかもしれません。

しかし、私たちとしてはこう聞きたいと思います。「いい番組と同時に、どんなものが放送されていると思いますか?」 

あなたの家にどうしてもテレビを置いておきたいなら、コンセントを外してください。

なぜなら、テレビをつけていない時でも、テレビを通して「ある周波数」が送り込まれているからです。私たちの言おうとしていることが理解できるでしょうか?

自然界から聞こえて来る放送に、耳を傾ける選択をしてください。

地球の声に耳を傾け、それを聴いてください。

       book「プレアデス+地球をひらく鍵」 
                バーバラ・マーシニアック著 太陽出版 

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知っておくべきこの世界の真相

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(7)

2015年08月17日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。


*以下、今回は第7回目の内容です。
初回の内容に戻る⇒奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(1)に戻る

【何から始めるべきか】

胎児が胎内にいる時、どんな体験をしているのか、赤ちゃんを育てる時に乳飲み子に何が必要か、何が良くないか、もう多くの母親は社会で行われていることに必要以上に注意をはらわなければならないことを体験しています。

母乳以外のミルクは本当に大丈夫なのか、予防接種は? 離乳食は? ・・・。親が学んで情報判断しても、次々と新しい情報に押し流され、さまざまな考えや学説の欺瞞によって混乱の中に巻き込まれてしまいます。こういう状態は社会全体に蔓延していて、政治一つ見ての通り何が正しいか、この混乱は常に変化して掴みどころがありません。

この状態をどう整理するか、このことがBPPFを実施する上で、最も重要な3つの課題の一つです。①相互扶助金融システム、②生活評価システム、③世界のすべての国の合意、の「生活の評価システム」です。皆が真に参加する、市民が創る社会のスタートをきる仕組みです。

【生活評価システムの背景】

この生活評価システムがどのような世界的な背景のもとに行われることが望ましいでしょうか。まず、世界の財源が一元化されていることを確認するため、世界各国から派遣される事務レベル代表者会議に、この件を含めた総合的な取り組みに関する協議を負託し、BPPFと同時に生活評価が実施されることについての判断を一任します。協議が整うまでどれぐらいの期間がかかるかは、市民の協力と準備次第という面がありそれはとても重要なことです。

世界8~11箇所の6万人程度の中堅都市で具体的な実験を行い、データを市民および国家、そして国際事務レベル協議会と諮問評議会(宇宙レベルを含む)が共有して、迅速に改善・判断する体制を執る必要があります。

OPPT・NESARA・BPPFの互換性はこの過程で役割分担がさらに具体化します。ヨーロッパ・アメリカ・アジアの歴史的文化的特質も生かされます。又、アフリカ・東南アジア・中東・南米など本計画の恩恵を始めに受ける国々から、その生活の水準や特質から計画の本質を学ぶことができます。

人類は、自らにとって地球や宇宙がどのように按配されているかを見失っていました。存在の意義を実践するため、一つの霊が生じた時に、この無限で壮大な宇宙は同時に一瞬に生じました。宇宙の万物はこの一つの霊に対して、すべての事象が同一かつ対称的な一体として、一寸の狂いのない墺妙な進化共同体として、「今」という成果を深い学びの機会として従容しています。

この運びの中で、今という時を覚知するに至っても、許容している自己の質性(生活習慣体質)は、アトランティス時代を遡る遥か以前からエネルギー軌道であり、開放の導火線でもありました。人類は自己の中でこの偉大な進化の節目を迎えようとしています。導火線の火花が今まさに点火され、聖なる膨張が開始されると、人類の細胞や魂に注ぎ込まれてきた光の洪水は、“One Personal”の膨大なエネルギーにトランスしようとしています。

このような時間の現象を読み取ると、今は明らかに一体化あるいは統合、原点に還る流れに乗っています。これから創造しようとすることがこの流れであれば計画は必ず実現するという意味です。躊躇して「今までの習慣の中で修正」しようとすれば、それはもうすでに違うタイムラインになって、過去にも未来にも存在しないものになってしまいます。

現実の実践計画は、身近な生活の場ですが、実際は今までになかった時空間です。そこでは幅広い生活環境を新たに評価する時空間となり、生活意識を調整リードするための、市民による、老若男女誰もが主役の、ひとりがみんなのために、みんなが一人のために真心を実践する、相互扶助機構の「信託評議会」を世界規模で設置してゆきます。

【評価対象となる社会問題】

科学が発達して人間が自然環境を支配し、生活環境を破壊してきたかのように思い込まされてきました。実際に環境破壊を扇動にしたのは一般市民ではなく、市民から搾取を繰り返してきた極一部の乖離者の仕業で、悪環境を造りだしたのは市民だと押し付けられ、生活環境改善の意欲を殺がれてきました。物事を根源から正しく評価することはほとんどタブー化して、正反対の価値観を植えつけられてきました。それは衣・食・住の基本的から、人類の歴史や宇宙物理の分野まで人類の知覚全体を汚染しました。

強制労働を強いて対価として貨幣を与え、その貨幣を持っていなければ生活必需品が手に入れられないよう、教育や医療も受けられないようにシステム化して、劣悪な環境に囲い込み、無知や貧困を意図的に造成し飢餓や病気により大量の殺戮を繰り返してきました。

このような表現は、一種の偏った社会批判のように思いますが、それこそ洗脳されていることにまったく気がつかない状態であること証しています。近親者の何人が癌で死んだでしょうか。それだけを捉えて見ても、人々から事実が隠され、死の恐怖から不安は真実を避け、心を塞いできたことがわかります。

いまの社会制度は、問題点を挙げそれを改善しようとしますが、前例主義で根拠のない効果のない結果を出す方法で個々の生活や組織の保身を図ります。たとえば基準の上下の血圧を決めるとき医学的根拠となる研究データと判断基準は適正でしょうか。看護婦は言われたまま患者に伝え、異常と判断されれば薬が処方されます。130を160とした方が薬の投与も減り、病気が改善するケースのほうが圧倒的に多いというデータがあります。一方薬の売り上げがどれだけ落ちることになるでしょうか。功利的巧妙な守旧意識が社会全体に蔓延し心を蝕んでいます。

医療を免疫力・自己治癒力・療養の観点から考えると90%の西洋医療すなわち対処療法が必要なくなるという見解とデータがあります。また、国・地方自治体が医療費に膨大な税金をつぎ込み、その医療現場で患者が大量に死に追いやられているという悲痛が横行しています。

【評価のための段階的社会制度】

BPPFの実施にあたって、テーマである環境の保全・整備や人類の進化を妨げる問題点を精査して、高効率の社会貢献ができる機会を社会制度として整えてゆきます。参加してゆきます。すべての分野を一時期に制度化することは、経験的効果を妨げるものであることに十分配慮しなければなりません。また、自然環境や生活レベルそして文化・慣習が異なることを、文明の融合に生かしてゆくパターンに社会システムを集約してゆくことになります。

過去、国連の環境計画では、国際環境条約に関する総合的な調整を主とし、各種条約(ワシントン条約、ボン条約、バーゼル条約、生物多様性条約)の管理を通じ、オゾン層保護、有害廃棄物、海洋環境保護、水質保全、化学物質管理や重金属への対応、土壌の劣化の阻止、生物多様性の保護等、地球規模の環境問題についても調査を実施し警鐘を鳴らし、国際環境条約を各国が批准、国内法を整備することに寄与するなどの調整活動を続けてきました。

この活動の効果が低迷する原因は、言うまでもなく貧困を生み出す企業の利益追求による相互のモラル破壊でした。

導火線が尽き限界に達した結果、人類の環境問題に対する意識は急速に拡大しました。この時期に環境問題をBPPF起債のテーマとして取り上げることは適切であり、評価システムを社会制度として段階的に確立することが可能となります。あらゆる分野の再評価が開始されます。地球の自然環境意識に止まらず、引き続いて官公庁はじめ基幹産業から個人商店に至るまで、すべての職業に携わる人々の社会参加における環境意識は開花促進されます。              

【人類が今まで享受してきたすべての社会環境を再評価する】

これまで行ってきた内部改革のための再評価ではなく、まったく新しい環境を創り出すことになる新しい価値、新たな社会の種を発見する作業です。医療に例えれば、人体の免疫システムを再活性化させる技術を最優先すれば、今までの対処療法医療ほとんどの医術・理論は誤っていたものになります。その結果医療の考え方そのものが無くなり、人体の再活性化のための療養・あるいはヒーリングが中心になり、意識改革の分野とリンクして日々の生活そのものの価値になってきます。不用なものを捨てることは、原点に返ることになり、原点から引き出される人間の能力は、今まで病気が蔓延していた異常な環境とはまったく別の清浄で病気のない環境になります。日常生活に根付いている食料品・電気製品などあらゆる物品も同じ原理が当てはまります。  

参照:人間の健康を考えない「食品産業」と「電子産業」http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/b84555e7dceb64eee3aa2caca1525b07

【モラル・ハザード(Morale hazard:倫理の欠如)】

戦争行為をその国民が継承すべき責任に転化して、真の戦争犯罪を隠すプロパガンダが行われてきたように、搾取行為(商行為)を正当化するため、ユーザーの恐怖心を煽って日常の悪習慣や惰性を醸成し、社会への猜疑心を植え付け持たり、ポイ捨てなど小さな鬱憤のはけ口行為をモラル・ハザードと定義して、ユーザーの無意識下に刷り込んだ弱点を対称に、搾取を法定外で正当化し、元々あり得ない企業倫理のリスクとして位置づけてきました。

経済学者たちがモラル・ハザードの言葉で意味したのは、リスクが把握されない場合に生じ得る非効率のことで、関与する人々の倫理や道徳のことではありませんでした。

欧米においてもこの解釈には混乱があり、通常は保険加入者側の)詐欺や非倫理的な行為を指していましたが、やがて真に倫理的側面を覆い隠すようになりました。モラル・ハザードを日常的にどのように理解しているかと考える前に、私たちの預金、生命・火災保険、年金、健康保険は勿論、電気・ガス・水道、PC、ネット、携帯電話、電気製品などあらゆる生活経費の契約がモラル・ハザード名目で事業者のリスク回避、とピラミッド型の搾取ツールになっている実態を把握する必要があります。

それが再評価システを考える前提になります。つまり私たちの生活は利便性を追求するとことと、モラル・ハザードを設定することでユーザー(Beneficiary)である人間本来のモラルを巧妙に封じ込めてきました。そのため新製品が出ると自動的に買い替えをしたりする飼い慣らしのレールにのせ、バブル崩壊などのような大規模なモラル・ハザード搾取を引き起す土壌を醸成し、常に戦争に誘導できるよう意図されていました。

【モラル・デファランス(Moral difference:モラル格差)】

捏造されたモラル格差は、「格差社会」を正当化する方便と位置づけられていますが、もともとモラル格差とは、階級性を否定した平等社会の劣化(倫理の崩壊)ではなく、階級性を隠すため支配者と属隷者の関係を似非学問によって法的にも社会通念上も社会全体の既成慣習に置き換えたものです。その結果「格差社会」を認知させ大規模な搾取構造を正当化したものです。

王位に神格があり禅定がおこなわれていた時代から、世襲制に変わって階級制や王権維持のため、一族は支配者の財産で、金銀財宝や土地、家畜と同じように扱い売買する奴隷制を生み出しましたが、階級制がある以上、国民に生産させ、残ったわずかな収入の中から税金やそのほか相続、消費税、自動車税、・・・・と巧みな便法で搾取し、それを法外な軍事費や公共投資につぎ込み支配階級に分配される仕組みは、古今東西変わらない奴隷階級制によるものなのです。

この現実の中で、モラルを規定する場合に階級性がその骨組みになっていること、また階級性はいわゆる「道徳」とは相反する社会制度であることを明確に認識しなければなりません。

私たちが居住しているこの社会の「道徳」はすでに廃れ、あてを失った人類のモラルはいつの間にか搾取のための市民のモラル・ハザードに置き換えられたのです。しかし格差社会を正当化するためのモラル・ハザードの定義は、その矛盾ゆえに臨界に達しています。支配者にとって道徳の復興がいかに脅威か、それが評価の真髄になり、必然的に国際法の数々の本質をディスクロージャーし、人類の秩序の基底構造を新たに構築してゆきます。

人間の些細な問題を解決する時、何をするにも体を痛め辛い思いをしながら生きていくのを終わりにする時です。

物理学と科学が意識と融合する時代に入り、不確定なことを心配するのを終わらせるため、すべてを見直すための行動を開始します。

【マクロ的評価に取り組む】

20世紀まで人類は滅亡や復活を繰り返してきました。現在は、129600年サイクルの中にあって、聖書の記録でヤハウェの裁きによる滅びの象徴として、

ソドムとゴモラ :http://www.geocities.jp/todo_1091/short-story/001.htm

ノアの箱舟 : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%96%B9%E8%88%9F


など人類は退廃の歴史を歩み自らその災いを受けてきました。

5000年前世界は大洪水に見舞われ、その後新たな文明規範が中華に再生されました。新しい文明は5000年後の今日のために宗教や科学を通じて華やかで荘厳な意識を開花するため、その糧を日々の自然環境や生活の中に玄妙な心の中に秘めてきました。

人類は自らの能力を知り・社会の過ちを修正し・そして個々を奮い立たせるため、現在居住している退廃社会を再評価する一大事業を展開します。

個々において、地域において、国家的にそして世界的・宇宙的な協業体制が構築されます。

生活が織り成す居住環境や生産されてきた物品に対し、真実を前提としたゆるぎない評価基準を策定するため、ディスクロージャーの段階的進行に伴って定期的により充実した評価替えを行います。

政治・経済・教育・自然科学・医療・福祉・芸術などそれぞれの分野で、並行してマクロ評価を行い、実生活もこの評価に照らし論理的に改善されます。

詐取社会で偽装されたモラルハザードもこの当初の段階で見直され、東洋の道徳が西洋のモラルの源流であることが明らかになり、評価基準が「道徳」に根付くという原点に回帰します。

当面のコモンロー法などの適用は、人類史の深遠な価値観から見て限界があるため、人類の尊厳を回復する「道徳」の復興計画を同時に開始します。過去の人類史の清算を含め宇宙間の規範となる極めて重要なコアとして、神と人とが一体である多次元現実の華が啓きます。

【マクロ的評価の効果】

宇宙の真理・人類史・超物理・地政・環境・・・マクロ評価は人類覚醒の効果を生活の中に体現できる最善の社会システムです。以前の生活環境を取り巻くすべての事象は闇の中のポジティブで限定的な幻想でした。次元上昇や目覚めという光のエネルギーで導かれ、個々の内面を観察し恐怖を除きその余裕が生まれ、自らの性の自然な働きである道徳性を引き出す輪廻転生と忍耐を終えます。

人類はついに、新しいスタート地点に到達します。

マクロ的効果とは、すなわち自ら新しい意識領域である生活と人生の領域の大扉を次々と開ける偉大な作業です。日常生活の中で玄関の扉を開けると宇宙に飛び出したかのような「ドラエモンのどこでもドアー~」の世界が始まります。

その時期が来た人たちにとっては、まさに光の導管を奔る静かな感動の連続です。それぞれの役割のためにまだ時期を待つことが必要な人にとっては、複雑で一貫性のない社会の変化をもう少し体験しなければなりません。

つまり、マクロ的評価の効果は役割のために時期を待つ人々との相互扶助関係になり一体の意義を創造します。覚醒に前後・後先は無く、地球人類が開創する多次元世界では強者も弱者も元々なかったことに気づき、不必要な慣習を精査し消滅させてゆきます。

闇が経済を掌握しコントロールするために、世界のあらゆることは負の評価で覆われています。教育の偏差値、勤務評定、JIS規格などなど、学術的という曖昧な根拠ですべての意識や行動パターンにレッテルを貼って分別してきました。音や光の世界まで貼れる物すべてに貼って覚醒を促すものを選別し隠蔽してきました。

物理環境はそのように管理されてきましたが、この負の評価社会をどんでん返しするには、まさにマクロ評価の観点から社会を見て、その事象を活用してチャンスに変えることになります。ターゲットとなる物理的要素は、人類の日々の生活に密着した金融・経済と統治システムです。

人類に対する鉄壁の支配システムが産業や情報の発達によって市民意識が高まり、狡猾で強引な改革を推し進めてきた「ワン・ワールド構想」の闇が暴露され、予定さていたディスクロージャーが伝播して、マクロ評価システムがライフワークとして定着しソフトランディングさせながら、社会生活がすべての人々にとっての“機会”にかわります。

この続きはしばらくお待ちください。Dig

(転載終了)

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2015年08月17日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

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BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。


【金融の定義】

「金融」には、大きくわけて「お金の流れ」と「お金の貸借」という2つの意味があります。「お金の流れ」というのは、金融業だけでなく政府の財政や、企業などの事業活動、そして個人の家計も金融の一部と言えます。「お金の貸借」とは、余っているお金を足りないところへ融通して一時的な過不足を調整することです。このように、金融取引の行う場を金融市場(financial market)と呼んでいます。

【金融の起源とギルド(互助組合)】

古代社会では、物々交換が行われていましたが、相手が自分の欲しい物を持っているとは限らず、物々交換は不便な面がありました。お金の登場は、さまざまな交換取引を可能にし、売り手と買い手が地理的に離れている場合に金融は大切な役割を果たしました。

中世の西欧社諸都市では、貿易大商人によって組織された商人ギルドが経済を独占していました。しかし、商人ギルドによる市政独占に反発した手工業者たちは職業別の手工業ギルドを組織しました。もともと盗賊は皆このギルドに所属しており、盗賊同士の互助組合(生活・食事・技能の伝承の場)的なものでした。商人や盗賊が奪った財宝を家系の中で専門に管理する役割が発展してマーチャント・バンク(Merchant Banks)に変わってゆきました。

【マーチャント・バンク】

マーチャント・バンクとは、海外の政府や政府系機関、大企業などの取引をアレンジする主にイギリスの金融機関で、手形引受や証券発効を主要な業務としています。また、金(Gold)および外国為替市場、貿易金融、投資管理、保険に関連した多くの機能を果たしています。

参照: http://ningyocho.blogspot.jp/2010/12/blog-post_09.html

マーチャント・バンクの顧客は一般市民ではなく、政府や金持ち、大企業が取引先で、主要な業務内容は、信用供与ですから、貿易金融に関連し、必然的に国際金融と密接な結びつきを持っています。会社の資本調達に従事し、企業合併にも助言を与え、国際借款業務を戦略的に取り扱っています。

銀行は、一般市場向けの業務、マーチャント・バンクは支配階級と銀行や国家の間で銀行ができない業務を行っていました。世界の国々の膨大な借金の債権を取り扱っているといえば、それが戦争資金の融通を通じて、同業界の権力争いが国家に代理戦争などをさせる元凶となっている金融組織であり、その原点は盗賊・山賊の互助システムでした。

私たちの日々の生活に根ざしている銀行や行政そして司法などは、限られた範囲の調整を行っているだけで、実態はこの歴史的な金融支配システムの歯車に過ぎません。今後世界の金融システムが市民生活に支障がないようにどのように解体・崩壊してゆくかを見定めるとき、すべては原点に返るものであることが目安になります。

1970年代後半から世界的規模で金融機関や金融資本市場の再編が進みました。その発端は「1975年の米国に於ける金融手数料等の自由化」であり、次いで1987年の英国に於ける「ビッグ・バン」でした。日本は90年代を通して、未曾有の大不況(デフレスパイラル)に喘ぎ、管理不能なまでに肥大化した不良債権と、不適切な局面での金融ビッグ・バンの実施で自ら金融危機を招く結果となりました。その為、金融再編の過程は欧米より遥かに遅れて到来しました。金融機関のコングロマリット化が進む一方、信用失墜の金融機関は顧客、消費者、市場のニーズに対し実質機能不全に陥っています。

現在の日本の状態を単純に捉えると、山賊・盗賊の域を出ない金融マフィアが、最後の牙城である日本を舞台に激しい内部抗争と債権の取り立てを行ってきました。国には彼らに押し付けられた膨大な債務があるわけですから、その債権取立ては恫喝によって無秩序に行われてきました。

仕組みは実に単純です。もともと博打の嫌いな善人に、酒色で迷わせ、博打場に誘い込みます。 博打に負けてしまって自暴自棄になった善人にさらに掛け金を貸付け、博打を続けさせます。気がつくと畑や家財など一切が担保に取られ借金までが残っていました。善人は裸一貫になり死ぬまで働いて借金を返さなければなりません。裏社会側ではこういうことが当たり前でした。国家が同じような対象になっていたわけです。

1987年以降、ドル基軸経済による世界経済の統制、手数料の自由化、総量規制、金利規制などが進み、米国のサブプライムがマーチャント・バンクを消滅させ、その後ヨーロッパ・EUの崩壊につながりました。

マーチャント・バンクが無くなりバックアップシステムが無くなったIMF,世界銀行、FRB中央銀行システム、あるいはSWIFTによる通常業務の銀行は、過去のように産業開発や戦争軍事産業のために資金調達ができないことを意味します。 マーチャント・バンクによって育成された世界の多国籍企業は、すでに再編名目で資本解体が行われ、1970年代からインハウスバンクという新しい金融システムに転換を始めています。

金融の原点は、財宝を預かるだけの金庫番の役割でした。銀行が衰退してゆく様子は、すでにコンビニや駅周辺にキャッシュサービスが大量に設置されていることでもわかります。貸付による金利収入の時代を終え、お金の出し入れによる手数料収入に転換する動きが1975年から始まっています。その結果、例えば給与が通帳に記帳されていれば、キャッシュ・カードでほとんどは決済できます。

貨幣が必要なのは、国に貸付けてあるという債券の役割を貨幣がしているからです。つまり借用書を信用券として流通させてきたことになります。金本位制は金を裏づけにした貨幣を金融上公に使用できる制度ですが、この話には見えない部分があります。貸付けている存在がある限り増えた貨幣は返済に回されます。それでは金融システムの本質が変わりません。マーチャント・バンクが扱っていた世界の債権(国際担保勘定)を何時どのように処理するかという課題が今後を大きく左右します。

マーチャント・バンクは、もともと金銀財宝などを安全に保管する金庫の役割でした。又貨幣は、作物の種を翌年の作付けの割り当てをキリスト教の協会が管理する慣わしで、農家から預かった種の預書を発行したことが始まりだったという説もあります。この種の預り書が価値を生み物々交換取引の融通や一種の約束手形的な役割として利用され貨幣の必要を生み出してゆきました。経済という名の下に複雑化した金融経済は1987年から転換期に入り、マーチャント・バンクと多国籍企業や銀行間の特殊な超法規金融システム、あるいは特殊な優遇を受けられる治外法権の特区などが次々告発されるようになり、肥大化した世界の特権金融システムは縮小に転じてゆきました。その結果世界の金融経済の暗部に光が当てられてきました。

この間世界の経済を先導してきた非人道的金融資本家やその関連組織が企業と株主に衣替えし、競争が激化するほど利益の先取りに走り、ピラミッド型の組織が崩れ内部分裂して世界経済の混乱に拍車をかけてきました。

マーチャント・バンクの発祥は金庫番でしたが、戦争のための資金として流用されると際限なく画策され今日の金融支配が築かれました。また階級制度下の特権階級は庶民から物資を搾取して、さらにその資金を高利で貸し付け、土地を取り上げ人身を売買してきました。そして、30年ほど前から今日の行き詰まりを見越して、合法的な企業活動の枠組みの中で、旧い金融システム(中央銀行システム)にかわる金融手法としてインハウスバンクが実施されてきました。

【インハウスバンク(In-HouseBank)】

インハウスバンクというのは、多国籍企業グループ内の決済や資金仲介を行い、金融機能を担うグループ内子会社をインハウスバンク(In-HouseBank)と呼びました。今日の多国籍企業は世界中いたるところに子会社網を張り巡らしています。世界最大の多国籍企業ジェネラル・エレクトリック(GE)は世界中に1117の子会社をもち、そのうち785は本国アメリカ以外の国にあり、現代の巨大化した多国籍企業の典型です。

海外子会社網の拡大に伴い、多国籍企業グループ内での貿易や国境を越えた投資活動が頻繁に行われるようになりました。多国籍企業におけるグループ内取引の活発化がインハウスバンク(In-House Bank;グループ内銀行)を生み出しました。その役割はグループ内での効率的なグローバル・キャッシュマネジメント(世界全体での資金管理)でした。その主な機能は ①ネッティング ②資金のプーリング ③為替・金利リスクなどの一元的管理 ④外部金融市場での資金調達、運用の一元的管理、などです。

そして各子会社の口座残高などのデータを効率的に集めるには、紙、電話、ファクスといった従来の連絡媒体では到底追いつきません。インターネット網を用いた多国籍企業グループ内の情報システムの統一が必要不可欠となります。さらにこうした社内のシステムと銀行のエレクトロニック・バンキング・システムの連動性、SWIFTなどの決済システムへの接続、電子CPなどの資金調達手段へのアクセスなどが付加されることでキャッシュマネジメントの質が向上したのもIT技術の発展の必然でした。

さらにグローバル・キャッシュマネジメントの導入を可能にしたのが各国の為替規制の撤廃と資本移動の自由化でした。現在、世界でもっともクロスボーダーのキャッシュマネジメントが進んでいるのがヨーロッパですが、これはEUによる統一通貨ユーロの導入とその実現に向けた資本移動の自由化措置が背景にあります。イギリスやオランダなどは70年代から為替規制の撤廃、資本移動の自由化を実施していました。

【NPOバンク・POINTシステム】

また、相互扶助社会のさきがけとして、NPOバンクが世界で普及し始め、一時は都市銀行がNPOバンクのバックアップ部門を銀行内に設けたこともありました。スイスでは銀行がPOINTを融資したり、日本でも急速におまけ・ポイントが普及し換金システムや相互の提携も進んでいます。

【銀行に替わるインハウスバンク】

グローバル企業が行っているインハウスバンクの機能は、そのまま世界の統治体ネットバンクとしても、地方自治体の金融システムとして移行しても十分な実績と能力を備えています。国際的な合意により法的な措置も即順応可能です。現在の金融システムを再構するために行われていることが、やがて市民による金融システムに転換される準備ができています。30年以上も前から人口の増加・経済の発展などの合理性から自然発生的に実績を重ねてきました。今までの金融システムが一時的に戦前の預金銀行のようにお金を安全に預けるだけで貸付を行わない金融機関になり、しかも政府が運用をすることなく、預金者にすべてをオープンにして預金者が運営する開かれた金庫として、BPPFの目的にそった互換機能を持つ銀行に暫時変化を遂げることになります。

【地球環境の整備と相互扶助による進化】

嘗て、ソ連の経済が崩壊したとき、物々交換経済が長期間続きました。古代の物々交換とは違い、現代の物質社会の緊急時の実績は、世界の研究者によってまとめられこれからの環境変化に安心感と十分な情報がもたらされます。アメリカの共和国宣言についでロシアの経済改革に果たす役割にも注目してゆきたいと思います。                                                 

現在の金融システムが原点に回帰し、同時に人類の生活から階級制度の弊害を除けば、元来人類の生活はシンプルで、神々の祭事と衣・食・住に関する合理的な環境になります。しかし現在の生活からそこに還るまで、暦世の悪習慣を正すため一時的に困難を克服してゆく過程を歩みます。多くの高次元の導師の指導を受け、全人類の6%が自覚・覚醒した時、その波紋は急速に拡大して瞬く間に地上は楽園と化します。10年で達成するか、15年かかるか、それは「一人でいい、One Personal」の天意と真理の時代に復興する機会でもあります。多くの新時代のプロフェッショナルの努力によって、人類は今までになく多くの情報を得ています。まだほんの入り口かもしれませんが、私たちの「存在」についての答えはもう身近にあり、まったくの暗闇に確かな明かりを燈されています。

薄暗がりの中で足元を確かにして、後から来る人たちのために道を築くため、足元の瓦礫を利用して効果的に道を造り前に進まなくてはなりません。「労苦する」ことしか価値がないように洗脳されてきたため、政治・経済・医療・福祉・教育・科学などあらゆる社会機能が奴隷化のために仕組まれていたとは信じがたいことです。もし自らの囲いから出ようという意思を持ってもこの瓦礫に立ち塞がれ出口がないような錯覚を起こし、一時は挫折感を味わうかもしれません。

神戸や東北の大震災の時もみんなが復興に立ち上がりました。人は人を信頼すること、助け合うことに本来的に何の心配もなく不安も感じません。真心とはそういうもので人はもともと意識の高い存在です。一刻も早く整理整頓に取り掛かることを知っています。

この大変革の立ち上がりは、初めから終わりまで、みんなで目標をたて、実施し、みんなで未来永劫地球を管理運営する新しい相互扶助社会の創造です。そのテーマは「地球環境の保全・整備」と「人類の相互扶助と進化」です。

特に地球環境の保全・整備は慣れ親しんでいる自然環境との対話から始まりますから、誰もが参加できる取り組みやすい課題です。“農業が地球の環境を破壊してきた”という課題や、商業化のために歪められた“温暖化の根拠”など多くの明確な課題が公開されてゆきます。国連でさえ20年も前に環境問題の真の原因について十分協議がなされ答えが出されています。

私たちの基本生活を中心に、あらゆる問題を総合的に解決するためには、人間の心を覆っている悪習癖が善悪の判断をして、正しい方向をさらに分断して複雑にしてきたように、同じような判断基準で物事が進められることをストップしなければなりません。ストップして、今必要なことをゼロからスタートさせるため、あなた自身に問うて見てください。「何から始めるべきか」について・・・

〈転載終了〉

🌸この内容の続き⇒「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(7)」

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(5)

2015年08月17日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【聖なるトランス・コア・プロジェクト】

第一次産業を中心に地球環境問題(大地と水の母なる地球への奉仕)で柱となるいくつかのプロジェクトは実業経済社会との交流点となります。衣食住の食の問題の交流点となる工場農業システムはプロジェクトごとに提案されます。国際的な技術交流・調査研究・コミュニケーション・システムなどの互換機能を整えながら、宇宙からの超科学情報や技術供与も踏まえ、地域評議会が整備されてゆきます。

銀河系の星間機構を前提として、中国古代に「九鼎大呂」のようにアジアの中心が定まれば、世界は九つの地域に統配合され、その九大部洲の融合によって世界が一つになることが伝承されてきました。地政上、日本の「道州制:一道(北海道)、九洲(東北・関東・北陸・東海・中部・関西・中国・四国・九州)」がそのモデルとして進行しています。

5500年前、新たなタイムラインに人類の総決算の歴史が始まり、その規範が中国(中華)の中原「洛陽」に降されました。伏儀の先天八卦で万物の化育を表し、神農が医療や農業、衣冠や度量衡が伝えられました。新しい時代は万物が「一に帰する」ため、5千年よりさらに遡って超古代への復興に向けて準備を整えてゆきます。すでに国際的な原住民問題や縄文への古道復興とその流行の兆しが見え始めています。

【新しい生活習慣、移動】

現在の生活習慣の中心となっている移動の目的は、いくつかのパターンに分けられます。仕事、観光、買物、通学、医療、スポーツなどで、時間と空間の移動を刑務所の行動計画と同じように例えることができます。制約から制約へと個の尊厳が不在の移動パターンです。

この常習すべてを転換する新しい生活習慣が、人間の存在意義である「移動あるいは旅」の真価を高めてゆきます。

非常にシンプルでピュアな新しい生活習慣は、常に経済という巨大なエゴの壁に阻まれ、多くの先駆者もこの壁を越える事が出来ず「遷移」の本質を見極める者はまだまだ希少です。

日常の行動パターン、特に消費行動はいくつかのスーパーコンピューターによって人類の生活全般の詳細に渡って監視され、その心理的行動はリアルタイムに誘導され消費と言う幻覚に苛まれてきました。個の分散を拡大しその恐怖によって自らの心の傷口を癒す機会をことごとく壊されてきました。極めて激しい時代を経過してきました。

今必要なことは左の掌の中に過去の生活習慣を乗せて、継続的かつ意図的にコントロールして、実践的に自在に活用できるよう個の尊厳を回復させ、その成果を観察しながら、もう一方の右の掌に新しい生活習慣を創造してゆくという大胆奇抜な策を労し、さらに策を超えた策をうみだすことが可能です。

世界の動向について、しばらくの間この本質を掴めないまま、人々は現実生活の浮き沈みを世界経済や貨幣という生活感触でとらえ、世界の経済や貨幣が巨大な幻で、Personal(相互扶助)によってこれらの幻が消滅することになるという本質・真実に迫ると、ある時点で意識はショートしまいます。そういうあり得ないと思われる意識下に閉じ込められていて、その外の様子が分からないと言う深刻な事態なのです。もし認めるならば確かな目に見える証拠を見てからと言い張って、洗脳されていることにまったく気がつかないのが人類の大多数で見ようとも触ろうとのしません。

【プロジェクトのためのプロジェクト】

BPPFを実現するためには、ソフトランデイングを目的とした典型的ないくつかのプロジェクトを積み重ねてゆきます。既存の押し付けの改革ではなく、守旧的な妨げも補完し、一貫した理念を掲げ、人々の尊厳と自由と平等を保証しながら無理なく、理解できる段階に至った時に、相互扶助による社会システムに転換します。

【新しい一時的な金融システム】

通貨、債権、株式、金などの現物市場と連動して価格が変動する商品を対象にしたデリバティブ取引きなどは典型的なフェイク(Faku)で、搾取のために意図的な環境をつくるツールでした。サブプライムを契機にこれらの既存の金融の矛盾を徐々に規制し消滅させる為に、バーゼルⅡなど銀行業務やG20の目論んだ国際金融機関の健全化などが試行されてきました。しかしこれらの改革は、過去の統治におけるリストラクションと同様に明確な着地点がないままあるものは曖昧にあるものは引き続き長い間漂ったままの改革で、当面の目標は金の裏づけによる新しい貨幣の発行、いわゆる金本位制の健全化が過去の違法システムを排除した新しい金融システムに位置づけられています。

【蛻変(ぜいへん),クオンタムな移行】

蝉は、与えられた環境の中で、卵が幼虫になり、さなぎになり、羽化して成虫になっていきます。蝉のようにその都度脱皮を繰り返し形を変化させることを蛻変(ぜいへん)といいます。

新しい金融システムが一時的なシステムである理由として、地球の気候変動に例えれば、世界全域で温暖な地中海気候が始まるために、科学的にも測りがたい水・火・風の超自然な生命調整が行われています。同じように金融経済に限らず、統治・教育・医療・科学・産業などあらゆる分野で「一体化」という原点に還る流れが始まり、特に空気(風・ウイルス)による影響が顕著で、個々は全体の混乱に陥りやすい状況になっています。

つまり,分断された社会の金融システムは、一つ間違えば戦争や大災害に結びつくよう作られた歴史であったため、その調整のため遅滞や変更を繰り返しながら慎重な改革を行っています。人類が自ら作り上げてきた社会機構そのものが人類の蛻変(ぜいへん)を妨げていることになります。一時的なシステムがこの問題の解決策になるという意味は、今までの代替案という意味ではなく「後退や混乱を防ぐ」手段であり「自覚や覚醒を促進」する触媒で、油の汚れを同じ汚れていない油で落とすような効果が得られています。今世界で検討されている金本位の再生、新しい通貨の発行、金融機関の再編などすべては、まるで化学肥料に汚染された大地を自然に還すかのような、大掛かりなデドックス効果をもたらします。

【金融システムは消滅する】

金融システムが無くなる過程のパニックを回避するには、世界の国々の合意形成と、市民の学習機会の増進と意識改革のテンポによります。世界各国の合意形成の舞台は装いを変えて着々と進行していますが、多くの当事者は利害の枠を超えるまでには至っていません。つまり全体の目的が見えないまま進行しています。又市民の学習テンポは、行政の意識改革の先行が前提となれば効果的ですが、実際公務員等の統治体構成要員は、社会や経済の歪が限界に達しているにも関わらず、業務上の机上操作(法の解釈)や小手先の対面サービスに転化する守旧派が大勢です。その悪癖は、経済が厳しくなればなるほど露出し、やがて責任回避の内部崩壊と自浄効果を起こします。国も地方自治体も再建不能に陥るような多額の赤字を抱えていますが,奇しくもこのことが世界の合意形成の一つの鍵になり、引き金になる可能性が高まっています。

【世界の国々の合意形成】

世界経済の低迷が続く中で、アジアと西欧、北と南、先進国と後進国、資源と技術、貿易と為替、オン・マーケットとオフ・マーケット…など複雑な統治や経済の枠組みの中で、それぞれに利害調整や独自の提案がなされてきています。複雑化の利点をポジティブに見れば、分断化が行過ぎたため“産学協同”のように明らかに統合したほうが合理的だということがより明確になり、問題を公にしたことでした。情報化がこれをバックアップして巧妙な搾取手法が次第に露呈し、あらゆる分野で塞ぎや正当化の露骨な動きが始まりました。

こうした傾向はG7・G8・G20など先進国首脳会議に対し、BRICSと称する、ブラジル連邦共和国・ロシア連邦(旧 ロシア・ソビエト連邦社会主義共和国)・インド共和国・中華人民共和国・南アフリカ共和国の社会主義を包括した共和国共同体が設立されたのも、1798年2月15日、市民は教皇国家の権力崩壊とローマ共和国の成立を宣言しました。そしてローマを占領していたフランス軍によって公認された当時のシナリオが、今この時に再現されるのは、世界の後進国・弱小国を含めた世界の合意形成の重要なステップと言えます。

世界の合意形成は、貨幣や市場など金融経済の問題にとどまらず、国連における国家のバチカン承認権、君主の任命権、国際司法の裁量権などなど、今までの世界統治機構に代わる斬新で暫定的な仮合意のステップアップが諮られてゆきます。又一方では経済発展のためプロジェクトの見直しが盛んになり、その資金調達の動きも公開されるようになります。いずれも有効なクオンタムに国際合意の形成に貢献してゆきます。

大型プロジェクトが行われるかどうか、それは石油・天然ガス・石炭などの資源開発とも環境問題との対比が顕著になる段階に入ります。ほとんどの開発は現在もストップした状態で、新しいステージの準備とスタートを待つことになります。

現在の金融システムで市民生活を継続させながら、新しい金融システムと言われる金融改革を円滑に進め、その間にMuchal Aid Societyの受益者のための受益者による金融システムを立ち上げを新旧金融システムと連携した形でスタートさせます。そして市民生活に支障がないよう条件が整った時点でMuchal Aid Society 独自の金融システムが従来のすべての金融システムを吸収統合する仕組みです。

それはBPPFが発効した時に、受益者の安全・安心のため、その独自性と運用面の信頼を担保することが必要なためです。安全で円滑に移行するには、受益者が新・旧どちらを利用する場合でも、あるいは併用する場合でも、その透明性と有用性がシステム全体を補完するという流れを明確にする目的のためです。個々のBPPF、そして世界の金融経済を市民が運営するという自覚に繋がる転換点になります。そして金融システムの消滅を受益者自ら実践し完成させます。

そのため「金融」と言う生活手段が人類史上で果たしてきた役割、それが現在の生活意識に与えている影響を観察して、さらなる進化を促すクオンタム・ステップを確認してゆきます。

〈転載終了〉

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(4)

2015年08月17日
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≪類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。


【無償提供される神託の土地】

新たな生活の場をどのように確保してゆくか、今まで観念的に投資に見合う利益的思考があり、理想は現実にはならないと思われてきました。特に女性やプロジェクトの知識がない方には難しい課題でしたが、その無言の抵抗の中にこそあるべき生活観が埋もれていました。何らかの方法で土地を確保して自然の生活を始めている方は、海外でも似つかわしい空間を得ています。役目がある方は無理なくそういう環境に入ることができ、能力のある方はワークショップや公演などの収益活動を展開しています。

今までは、コミュニティのため土地を確保してビジネスを兼ねてパラダイスを実現させようとするのが積極的な生き方でした。最近は宇宙レベル・地球レベルの話でも小さなコミュニティに注目が集まっています。時間を超えて移動する生活環境に、固定した重荷や収益活動を負うのは確かに矛盾しています。公共施設、小さな畑、小さなテーブルに水、携帯やパソコン、小さなコミュニティはまさに現実です。

2002年にこの課題に取り組むことになったとき、「土地は無償で提供される」という原則でした。当時の力量ではその一言で行き詰ってしまい、それでも虚しく土地を探そうとしました。無償で土地の提供を受けてコミュニティをつくり始めた方もいましたが、提供者とトラブルを起こし、計画は頓挫しました。

大きな目的を理解し賛同して土地提供をして計画に参加してくれる方がいれば理想的だと思っていましたが、そういう出会いはありませんでした。出会いがあって早速プロジェクトを開始したとしたら、新しい農業・新しい医療・新しいエネルギー・・・・:とたくさんの方・たくさんの技術が集まって、まるでスパーマーケットでも開設するような様相になり、たちまち崩壊してしまったと思います。

たくさんの経験から、今は流れが変わったという確信を持っています。喜ばしいことではありませんが、地方の一次産業(農業・林業・漁業)は進化の要請で、今までの生産の向上や収益性という概念では厳しい状況にあります。輸入が市場をコントロールするようになり、後継がなく管理できない山林が増え、田畑も少しずつ歯が抜けたように荒れ始めています。漁業も同じです。地方の林業家が伐採した材木で炭素を再生して事業化している例があり、ますが、当初、山林は担保価値がないので銀行融資が受けられず苦労したそうです。今は軌道にのって3年で負債を返済して高利益を上げてモデル化されていますが、それも過渡的一つの成功例にすぎず全国の一次産業は厳しい状況下にあります。

【一次産業が環境破壊の最大の原因】

国連の調査では農業など一次産業が環境破壊の最大の原因でした。地球環境を守るのが人類の仕事である以上、この問題を直視しなければなりません。農地を開拓するため自然水系を破壊し農薬を散布し、海に流れ込む樹葉の養分が激減し海水が汚染して悪循環を続けてきました。林業も広葉樹を伐採し杉や檜の住宅用材を植林したため豊かな日本の自然が破壊されました。

こういう時期に「集約的な野菜の工場生産システム」を提案できたら土地を提供する賛同者は現れると思います。実際に稼働している工場モデルを見たらその素晴らしさに驚きます。資金さえあれば相当の参画者が見込まれます。農業に携わっている人は皆この農法を知っていますが、農協が積極的に動かなければ食わず嫌いのままです。TTPの様子も観ています。

【誰もが自由に往来・居住できる世界】

現在の農協農業システムが崩壊した後、それまでの農業の数倍の生産性を上げる目玉産業として急展開する可能性があります。大手商社や分野の違う企業も虎視眈々とスタートの合図を待っています。しかし、社会が改革され人々が求めてゆく新しい産業構造と、BPPFが必要とするコミュニティは異次元と言えるほど別な世界です。このため土地という概念は、むしろ次のようなことに関わってきます。

1、日本とアメリカだけが世界で土地の所有権がある

2、戦争で財宝や土地を奪ってきた歴史なので、アメリカやカナダなどオーストラリアなどが英国やフランスの土地であるように日本の土地の所有権

3、国や神社の管理で天皇家や諸外国が所有している膨大な土地の歴史経歴

4、アメリカやオーストラリアの原住民への土地・生活の補償問題

日本でも北海道のある種の土地売買をするとアイヌへの土地補償が売買代金に含まれているそうですが、これら原住民の土地問題は歴史的所有権が消滅し「誰もが自由に往来・居住できる世界、所有権による国境が無い世界」への布石として、BPPFが果たす役割があります。

【新しい文明の発生】

さらに、昨今明らかになってきているように、世界の民族・文明の変遷に関わる日本は地政的な役割を負うことになります。例えば縄文人と弥生人の歴史的構成と世界との関わり、ユダヤ12氏部族との関わり、シュメール文明や中国古代文明との関わりなどが掘り起こされ、並行して地域の風俗文化の再生に古道復興の潮流が躍動し始めます。地域の特質が相互に作用し、新しいコミュニティが世界の再生に強い影響を与えるネットワークの核になり、統治体と市民の相互扶助による道州制がPFIやPPPを実践する舞台になります。

この循環に必要な土地空間が自然発生的に生ずるようになる背景には、本プロジェクトが旧世界には所属できないものであり、御技によってその人が選ばれ、その環境が与えられPersonalによってPersonalのための学びの空間が静かに発祥します。この休息地は、日本から世界に連動して、一なるものにとって内なる空間と外なる空間になり、それぞれのために機能します。

BPPFについて、非営利から非営利、WIN・WINの原則で神託された聖地の特性に添った環境を創造してゆきます。利用価値も担保価値もない土地であっても所有者に無償提供という公共信託の意思があれば、新しい金融ツールで一定評価し、個人に融資した金額を「集約的な野菜の工場生産システム」に事業投資することができるように計画されています。事業収益から返済を含めても毎月十分な収入が得られることが約束されます。この仕組みは旧世界を引き上げるための試金石になります。

【BPPFとコミュニティプロジェクトの意義】   

1、歴史認識の転換

宇宙次元から見た人類のコミュニティ形成の目的は、人類が特別な能力(やがて宇宙で最も崇高な存在になる)を発揮する機会を創設するため、このプログラムに宇宙の存在(神々)が様々な形で関与してきます。このプログラムの秘密は100年前から地上で公開されているため、宇宙や地底の存在がこの機会に人身を得て地球の人口は70億を超えています。

一般論では交易が盛んになって(大航海時代)食料が増産され農耕によって定住型生活から人口が増えたという見方です。

ウィキペィデアによると、「古く人類が狩猟採集生活を営んでいた時代では一時的な居住地はあるものの、同一の場所で繰り返していては獲物など収穫も減るため度々場所の変遷を繰り返した。構成人数も少なく定着の要素もないため普通この時代の居住地を集落と呼ぶことはない。農耕が始まると土地に定着し生産高が増して人口が増えるようになる。最初の集落は現シリアにあるテル・アブ・フレイラと見られる(テルは遺丘の事。アブ・フレイラとも)。現在は水没しているが事前の調査で明らかになった。確認されたうち最古の集落は紀元前1万1500年頃のもので200人足らずであり、種子を播いて成長を待つといった農耕の前過程であったとされる。人為選択で野生種を栽培に適したものに変えていき、紀元前1万1000年の集落跡には農耕の痕跡が見つかった。」という通説になっています。

しかし、日本の人口は2050年には顕著に減少してゆきます。これは世界的な傾向で、食料が原因ではないことを裏付けます。ではなぜ人口が減るのか、この問題に宇宙の性命の荘厳な仕組みがあります。良い麦が刈り取られ、悪い麦が火で焼かれ3次元~5次元が一体化する過程で、これからは5次元で特別な功績があったものしか地球に生まれてくる(人身を得る)ことができなくなります。つまり70億に人口が増えたことは一定期間にこの機会が与えられたことを意味します。それが過ぎ人口が減少する傾向は、女性の月経が月に1回から2ヶ月に1回あるいは半年に1回になって妊娠する機会が貴重になってゆくことで次第にわかってきます。安全で波動の高い社会になると子供が生まれることはコミュニティにとって最大の喜びになり、また生まれてくる子供は5次元で功績を上げた指導的役割ですから、この上なくめでたいことになります。こうして人類は彼らから高度な道理を学び社会に貢献して、次々と進化の軌道に乗ってゆきます。

BPPFとコミュニティの関係、そしてそのためのプロジェクト展開を考えるには、今までの価値観を見直さなければなりません。人類の存在意義は次元上昇(進化)にあって、2500年間は宗教的の真理を源流として道徳的生活で心の汚れを禦ぎ、真理を探求し次元上昇の時期に備え至公無私な根基を保つように守られてきました。

しかし、社会の傾向として邪教や思想哲学の論争、根拠のない数理学などを唱える頑迷な鬼神によって軌道が歪められ、砂漠でオアシスを必要とする状態に追い込まれました。

身体を維持するための衣食住確保が手段だとすれば、進化のための真理の探求が人生の目的であり人類の存在意義だと言えます。つまり軌道が歪んだ原因は目的を失い、宗教が改ざんされ、真理が隠蔽されてしまったからです。唯一絶対創造主の分霊である人間種の秘密を探求する反作用はこのように内性に厳及し人々を励まし、ついに偉大な進化を遂げる起爆点にまで達しました。

これから数千年間人類は、それぞれの因縁を生かし調和のとれた進化の光速軌道を走りはじめることになります。全ての人が天の恩恵に浴することができる開闢以来の壮大な物語が始まります。

もちろん多くの聖なる先人がより高度な観点から真実を掌握し、実際の金融経済の改革と国家(統治)および市民生活との関係を効果的(犠牲を少なく)にアレンジしてきた積み重ねがあり、ここで多くのことを集約的に学ぶことができます。今まで人類が知ることができなかった歴史、宇宙から地球に降ろされて後130億年と言われている地球時間、その経過の中で人類がどのような進化の軌道に則っていたのかを観察し、始めの志のように人類が一体となって旅の光速軌道を構築してゆきます。

2、DNAと旅の軌道

「文明の衝突」という論文で、文明・国家・国民・文化・人間など時代とともに意図的に分断されたアイデンティティを定義し、「文明の輪郭は言語、歴史、宗教、生活習慣、社会制度、さらに主観的な自己認識から見出される。人間は重複し、また時には矛盾するアイデンティティを持っているために、それぞれの文明圏に明確な境界を定義することはできないが、文明は人間のアイデンティティとして最大限のものとして成立している。だからこそ文明は拡散しても消滅することはなく、ある一定のまとまりを持って存在している。」という見方をしてきました。

このアイデンティティ、自己同一性・共同体(地域・組織・集団など)への帰属意識などと言われている独自性も、意図的に分断されたアイデンティティを定義したもので、アヌンナキ支配による古代文明、属隷化のために交配された人類、という事実が明らかになると、文明の創造的系譜と人間種のDNAに関わる進化の系譜に人類の存在の意義が遺されていることが明白になってきます。つまり存在のAそのものの、AとBの出会い、集団、そして人類全体の統合の意義、全て一なるものに集約されることが解明されます。

奴隷から解放されることの大切さ、自由意志と言われている自然規範(無為自然)の大切さが従容されるために、過去のすべての枠組を外したコミュニティ(3次元における5次元以上の空間)の具現化が必要かつ満たされることになります。それは個人の空間でも広い空間も自由自在ですが、それが可能な先覚者にはさらに多くの人を受け入れる空間が神託されます。

アイデンティティに基づき、グループが経済によって生活を営みやすいようにする理由は、強制という過去の負のエネルギーを持ち込まないためであり、コミュニティを形成する以上、国家や地方自治体、そのほかの団体・集団とも融合しながら、アイデンティティを高揚させる先覚的選択基準をもつことになります。

人がそれぞれのDNAによって表現されているように、それぞれのアイデンティティとその出会いによって愛という光の拡大を続けてゆきます。旅人が宿泊地でもたらすものが、このプロジェクトのTou’s Boxになります。              

【コミュニティの本質】  

一般的に世界の人口は90億人を超えるという説と、これから急速に減少するという2通りの説がありますが、本シリーズ16でお話したように世界の人口は減少してゆきます(プレアデス情報)。この問題の中に人類に課せられた「時間の活用」というもう一つの大切な課題を含んでいます。

今起きている次元上昇のエネルギーは、先の者と後から来る者を分けつつあります。先の者があとから来る者に規範を示すことによって、先後の意味があり、相乗効果を生み、後から来るものの「犠牲」という概念を払拭できます。

もし、70億人の人口が90億人になったとすれば、それだけ多くの機会が赦されたことになります。3.11のように特別なタイミングで5次元に遷移する場合も、3次元から5次元の一体化の営みの過程で、再びと3次元で人身を得て、更に高次元に至る機会を得ます。戦争や災害、事故・事件などによるカルマの精算は学びの輪廻を伴います。

すべての霊が、霊の親である唯一絶対創造主のもとへの帰還は、人類と宇宙ファミリーの共同作業ですから90億人が100億人になったにしても、輪廻による機会が増え、また新しい魂の降臨も多くの可能性を創り出していることになります。人口が減少した分については、それだけ多くの霊が救われふるさとに帰った(2度と人身を得る必要がない、生まれてくることがない)ことを意味し、まさにこの壮大なスパイラルの玄関に到着したところです。ソドムとゴモラ、ノアの方舟の洪水、ムーやアトランティスの攻防など地球史の節目を見ると、人類のエゴに予断は許せません。今は、未来1万年の大系に禍根を残さないため、知恵の宝庫を掘り起こし、救済というライフワークを通じて次元上昇の醍醐味を喜悦する時、時空を超越し創造の神秘を探求する軌道上にあります。

1、コミュニティのプロジェクトは「ゼロからのスタート」

確かに食料・エネルギー・医療など多くのプロジェクトが準備されベールを剥がされる直前で合図を待っているかのように見えます。しかし企業は20年以上前に開発済みのよりよい商品があっても、今売っている商品が順調に売れている内は、新しい商品を発売しません。またユーザーによい商品を売ることが企業の利益にならない場合もその商品は市場に提供されませんでした。

軍事的に重要と思われる特許は秘密のうちに開発され一般には利用できません。その技術のレベルは高く、特許数は膨大なものがあってそれらのほとんどが隠蔽され人類の生活向上を阻んできました。これからそのベールが剥がされ自由にその技術を使えるようになったとき、誰がどのようにコントロールするようになるでしょうか。金銀財宝と同じように多くの場合は開発者から不正に奪取したものです。

例えば新エネルギー技術が公開され新しいプロジェクトがスタートします。20年以上前から電気はもちろん水で走る車の技術が公開されていましたが、石油の環境問題と連動し少しずつ技術改善され、ハイブリッドや電気自動車などが発売されてきました。競争の自由原則によって徐々に向上してきているかのようですが、消費者という檻の中の市民は提供者側の都合に引き回され搾取されているだけでした。

ガソリン1リットル10Km走行の高級車が売れなくなったので1リットル20Km走行する小型車に変わってきました。今は水1リットルで40Km走行する車が開発され数年後は発売される見込みです。いずれにしてもすべて企業側の提供者側の独善的計画です。

今までの経済環境からプロジェクトに関する一般市民の意識も抜け切れていません。そこに石油の代替エネルギーが登場しても政府と企業の考える社会のバランス(市民生活)を優先するため、結局はその采配は従来のルートに乗せられ未来の希望は目の前を通り過ぎてゆきます。

新しい時代を想像した時、どんなに優れた技術を活用しても、数千、あるいは数万人の社員を抱えた巨大な企業は利益なしにその技術を商品化し販売しません。また、新しい商品の設備投資には莫大な資金がかかるという理由などで売れるうちは生産を制御し消費者を囲って人類の進化を妨げます。今まで運営してきた企業・団体皆それぞれに制限された中での利益追求戦略があります。教育も福祉も医療も皆同じように国際戦略があります。 

しかし、一つ重要な観点は、生活や地球の環境を改善する間、五年、十年、あるいは三十年とそこで働いて生活の糧を得ている人々の生活意識を押し付けたり強制してはならないことです。もちろんマスコミやインターネット環境あるいは公的なセミナーなどで自ら変化を学ぶ機会はどんどん増えてきますが、内性の次元上昇、聖なる世界とはまた別問題で、これらはこの時期の一般的社会問題レベルになります。前よりよい環境になったというレベルです。

しかも企業・団体などの集団は非営利では存立できないシステムで、非営利の教育・福祉・医療の組織も国の補助金などによる意図ある法的固定管理のシステムですから時間のかかる改革になってしまいます。法的にも商習慣や技術的にも急速に変えることは組織がある以上合意が必要になります。自由意志の重要性は生活権にも当てはまります。決して押し付けない原則によって全体の循環がよりスムーズに流れはじめます。

従って市民の生活を向上させ・あるいはそれ以上の必要性、つまり人類の進化ためにそうするとしたら、まったくゼロからの新しい社会システムを構築することになります。

今ネットで話題になっている国際金融の新しい金融システムというのは旧システム内の改革で真の改革までの穴埋め修復作業です。国際社会が一体となった公正な旧の改革が行なわれるに従って、さらに市民意識がレベルアップされてゆきます。政治的にも紛争がなくなり世界平和に向けての国際合意がステップアップされてゆきます。その間がこのプロジェクトの準備期間です。その後に貨幣のない経済に向かって真の改革のレールが敷かれます。

明治維新の時、戦後の成長期に大衆芸能(歌謡曲やプロレス・野球)が始まり、テレビジョンが普及し始めました。その背景には意図的に市民感情をコントロールするプロパガンダが行われ、開放されたと信じた市民はその流れを楽しみ、延々と60年今もまだその流れの中に浮き沈みしています。なぜ「ゼロからのスタート」なるのか、政治・経済すべてまだ「旧い体制の中の新しい時代の到来」でしかないからです。一般市民が新しい時代を楽しむにはまだいくつもの過程を踏まなければなりません。年金が少し増額された、という段階になるのでさえ時間とのダンスが必要だからです。

「ゼロからのスタート」するプロジェクトの当面の目標は一般市民を一日も早く真の新しいステージに招待する仕事です。市民の家族や兄弟の健康的な生活、不安を無くし安心・安全を保障するBPPFのプロジェクトを実現させることにあります。この目標のために地球環境問題(母なる地球への奉仕)を課題として第一次産業(農業・林業・漁業)に重点を置いたプロジェクトを展開しようとしています。これだけでも膨大なプロジェクトになりますが、関連する教育、ヒーリング、新エネルギー、などの課題も同時に推進されます。その核となるプロジェクトとして、国際協調に貢献する第一次産業プロジェクトのモデル事業を推進します。

真の改革時において一般的な事業は自然に出来上がってゆくものです。出版でもセミナーもさらに普及してゆきますが均等な機会創設にむけて、コミュニティの核となる聖なるトランスワールドは、一人によって、一からすべてを創り上げてゆかなければなりません。

このプロジェクトはまもなく支配から開放される人類が、自らの重荷である貨幣経済を消滅させるまでの“時間の活用”を意図するものです。

※ 賢人がいなければその地は生かされず、賢人がいればどんな場所でも聖地になる・・・

〈転載終了〉

🌸この内容の続き⇒「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(5)」

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(3)

2015年08月17日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【BPPFの財源、国際金融と統治 その5】

統治体の財源も、個人の生涯年金基金と同じように、一元化された世界の公共財源及びすべての国が承認する資金管理母体からダイレクトに統治体に給付されるシステムになります。

1、 一元化された世界の財源OPPT宣言の主旨

2013年2月のOPPT(One People's Public Trust )“一なるものの公共信託”についての配信で、企業が政府を支配していたシステムが、「それ自体の機構に基づいて破綻」したことが公に宣言されました。これによって、一切の権力は抹消され、企業体の政府や銀行に限らず、これまで権力にあったものは、かつて権力であったものになり、全ての疑惑は抹消され、企業体の政府や銀行は差し押さえられました。

すでに 「一つのものである人々の公共信託(OPPT)」 による新しい社会統治の枠組みが合法的有効になって、何をするかは、市民の選択にかかっています。市民が選択するポイントは、

1) 各国の政府は企業体でした。米国、カナダ、オーストラリア、英国、フランス、イタリー、ブラジル、日本、南アフリカ・・・他にも多くの国全てが米国に基地を置く企業体であり、日本も大手企業の大半は関連するブラック企業です。いずれ法によって関係者・関係機関は裁かれることになります。

2) 人間は生まれつき企業要員(労働力)で担保として企業政府に信託され 人身売買のように金銭に換算され見に覚えのない借金を背負わされて、一生強制的に働かされ続け、何一つ権利がない存在で本来の受益能力のほとんどを奪われています。

3) マスメディアは、家庭に対してプロパガンダを届けるツールで、企業政府のニーズによって社会的な規範、制約、及び行動の制限を強化するために利用されています。古い封建奴隷制度のパラダイムの心理操作は教育機関、宗教機関によっても同じように強化されていますが、内外から変革の波が確実に起きてきます。

4) その結果、世界経済の構造が、大衆の奴隷化機構になり、人々は意思に反して捕捉されたときから強制労働の手段として扱われ、出生時点から売買の対象になり、その場を離れる権利、強制労働の手段として仕事を拒絶する権利を剥奪されてきました。

今回、OPPTを取り上げたのは、これらの問題点に関わる「すべての権利が一切抹消された」理由について、メッセージの一片一片を組み合わせてみると、次のようなことが現実となって急速な変化をもたらしています。

国際司法裁判所及び世界から選ばれた弁護団が法的な対応をしているため、世界で犯罪の究明が急速に進み、最終段階になっています。法に基づいた活発な捜査・逮捕が行われています。日本でも総理経験者の何人かがすでに取り調べを受けました。さらに年明けには国際金融の牙城である日本に最後の波が押し寄せることになります。

これらはもともとヨーロッパ・アメリカの金融システムにメスを入れた当然の成り行きです。この間にOPPTは不法に隠匿されていた世界の金銀財宝を回収し監視していることを宣言しています。この一元化された世界の金銀財宝で何をするかは市民の選択にかかっていると、世界の再生にとって最も大切な現実をOPPTが指摘しています。

現在メッセージで伝えられている世界の金融の動きは、市民の選択以前の世界の動向です。人類のほとんどはこの関わりの中で生活を営み、従ってしばらくは混乱を避けられません。 これによって市民は一日も早くより深く目覚め世界の市民と連携をとり、観察し、企画し、行動して新しい相互扶助社会を構築してゆかなければなりません。

今は丁度まだ何もわからない少年が家族を引っ張っていこうとしているような状態です。純粋な子供が今までだれも経験したことのない世界を創造してゆかなければなりません。天に、そして自分の心に聞く以外に道はありません。

こういう壮大な変革の時期は、子供たちは子供達でポケモンやドラゴンボールの疑似体験で準備をしたり、教育から離れたり、政治も経済も闇の世界もみな啓示に頼って、真っ暗な暗闇で一灯をたよりに船を漕いでいます。日本も縄文や弥生のシャーマンの戦いが今に行われているような、まるで4~5次元の様相です。

その中でもこのスピリチュアルメッセージの世界は、とても具体的で愛にあふれ説得力があり、また何をなすべきかについて最新情報がパズルに盛り込まれています。宇宙と一体となった驚くべき世界です。古来から、そして今も大統領・首相・王族もみな啓示に従って政を諮ってきました。(その啓示は今は清新な市民を対象に光雨のように降ろされています。)

その役割の人はその役割に必要な啓示を引き寄せます。それが闇でもそれぞれがその道を進んでバランスをとることになります。大切なのは私たちの前向きな姿勢だけです。

OPPTは世界の金融を大転換させ全ての資金の一元化を諮り、NESARAは、アメリカから始まり国家(統治体)地域社会の安定を諮り、世界の国々の一体化を諮ります。そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守りながら人類と宇宙の一源化を諮ります。この3つのシステムは一体です。

BPPFは、Mutual Aid Core(相互扶助の核)を創造(Create)するため、一元化された世界の公共財源及び全ての国が承認する資金管理母体と直接つながり、個人が自己管理する基金です。今の政治・経済・教育・医療・福祉社会を根底から改革するには、このBPPF によって、まず個人の安心・安全が保証され新しい社会理念を確立し、その上で全人類の英知と創意で世界のすべての改革や宇宙の一体化を推し進めることが基本で、相互扶助コミュニティの金融経済システムです。そして、BPPFは和を尊ぶ日本から市民の英知によって発進されます。

【プロジェクト実現への道筋】

現在の生活からどのように全く新しい社会システムに転換できるのか、実現に向けて計画の流れをご説明いたします。もちろん現在の統治・金融・企業活動などは当面そのまま維持されます。ワン・ワールド計画の一環として日本でも都市銀行が統廃合されメガバンクに変わり、現在は地方銀行に及んでいます。銀行ばかりでなく基幹産業も同じように統廃合されてきました。世界のトップ銀行が一元化されたことはあまり知られていませんが、軍産企業も含めて変革に向けて管理されています。

OPPT・NESARA・BPPFによって、今までの慣習と全く別のメニューをスタートさせるには、まず「食料と水の確保」が大切です。これについては古くから研究が進んでいますが、世界の農業多国籍企業に種や農業技術・気象を占有されていたため、思うような活動ができない状態にありました。日本も構造変化により組織が実勢に追いつかなくなり大きな転換の時期に入っています。

地域経済が疲弊している中で、今までの枠にはまらない、また政治や思想など孤立してゆく群生にかかわらない空間を創造しながら、覚醒と次元上昇のコミュニティを中心に、個々の特性を生かした生活手法を実現させます。

具体的には「集約的な野菜の工場生産システム」も一つの展開です。砂漠で水を確保することがその地域を新生させるように「水」と一次産業再生プロジェクトの組み合わせは、国境のない大規模な新しいコミュニティを誕生させる土台になります。

日本でそのモデル事業を開始して日本の高い技術と指導力が国際的に活かされます。このプロジェクトはBPPFを実現するためのワン・ステップになり、BPPFが人類の新しい生活基盤を創造してゆきます。

【非営利ネットワーク】

非営利とは、社会貢献活動を行い、団体の構成員に対し収益を分配することを目的としない活動を言います。事業体として「NPO(Non Profit Organization)」があります。
欧米では、政府・教育・医療・福祉などの機関で営利を目的としないもの全てをNPOといいます。 NPOで得た収益は、様々な社会貢献活動に充てます。 法人格の有無を問わず、様々な分野(福祉、教育・文化、まちづくり、環境、国際協力など)で、社会の多様化したニーズに応える重要な役割を果たしてきています。

今までの資本主義社会に対して、相互扶助社会に貢献する事業を非営利事業といいます。

法規を無視したり、慣例を批判するものではなく、実情を正確に掌握し、国・地方自治体・市民に受け入れられる公益な活動であり、市民(個)が全員参加できる新しい生活コミュニティを創る活動を言います。

社会の技術進歩がめざましく、文化・慣習などが大きく変わってきました。

例えば、農業用の水源が人口の増加によって飲料に転換することになって、周辺の人口の増加による生活排水が水源を汚染しているため、浄化施設を作り管理するようになりました。この浄化施設の建設費や維持管理費は老朽化のため地方自治体の財政を圧迫するようになりました。

しかも当時の定めた水質基準がもう適正でなく、住民の健康上の問題がきわめて深刻です。そこで最新の科学技術を用いてこの施設を新設しようと提案した場合、予算の問題もさながら、その地域全体の水道配管が老朽化して、なおさらことが大きくなります。旧施設を管理する会社への補償問題もあります。行政の慣習、法体系、生活の基準、住民の無関心などが、その技術に実績がないこと、同じような技術がたくさん出回っていることなどを理由に利権構造は改善を阻む結果になります。そして住民は何十年も税金を投入することになります。

原子炉もそうですが、公的なゴミの焼却処理施設はほとんど大手の会社が建設管理しています。その市民の税負担、財政負担は莫大です。世界の古い仕組みは、私たちのごく身近な生活を圧迫し身動きができなくなっています。

相互扶助に貢献する事業は、地球環境を改善し、個々の健康と精神性を回復させるものです。 旧社会に退蔵されている頑強な問題を解決するためには、まず全く新規の生活空間を現実に創造する必要があります。今の生活からすぐに新しい生活に移動できる壮大な計画を足元から固めてゆきます。全ては非営利から非営利の原則です。

例えば、10万坪(3.3万ha)の山林を確保(土地入手の仕組みは後記します)した場合、まずこの中で野菜生産用の農業工場施設を建設します。日本の大手商社・研究所・政府機関・大学などで多くの研究成果がありますが、このコミュニティ独自の環境を備えます。野菜は育てる人の意識の影響を受けます。人の食料として今までとは異なる生産体制・流通・販売の流れを追求します。工場の生産規模は、次のような需要によって計画されますが変化に柔軟に対応できるシステムで運営されます。

① コミュニティ内の生活居住者用(事業社員・医療・福祉・教育・芸術など各ミッションのスペシャリスト用、内外交流滞在者用など)

② 奉仕活動の現物に供されるもの(海外災害・難民援助など)

③ 関連施設の営業用に供されるもの(療養施設・コミュニティ食堂・指定販売店など)                                                       

【小さな政府 PFI・PPP】

PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは、サッチャー政権以降の英国で「小さな政府」への取り組みの中から、公共サービスの提供に民間の資金やノウハウを活用しようとする考え方で日本では1992年に導入されました。

また、公民が連携して公共サービスの提供を行うスキームをPPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)と呼び、PFIは、PPPの代表的な手法の一つです。

非営利のネットワークが目指すテーマは、市民の統治機構も含めた全員参加型相互扶助社会です。あらためて呼び起こしていただきたいのは、現在の社会は完全な管理社会で、市民参加を立法議会制民主主義機構や資本主義経済機構という檻に囲い、さらに市民の不満のはけ口として非営利NPOやこのPFI・PPP機構が設けられるようになってきました。これがまさに時代の流れですが、巧妙にこれらの活動は抑制されています。

変革の時期を迎えた背景にはインターネットが急速に普及し情報公開が進んだことがありますが、支配戦略の思惑が外れてきた最大の原因は、自然破壊による温暖化や資源枯渇という、言い訳のできない地球環境問題の潮流によって目覚めた市民意識でした。

インフラ整備に莫大な国家予算を投じ、借金漬けにしてきた国家の運営が行き詰まり、クッションをあてがいながら、なお人類からの搾取を正当化する方策が「小さな政府」への名目的取り組みでした。

しかしこれが統治体により市民が参加し意見を反映させるチャンスを与えました。

地方が疲弊する状況を作り出した原因の一つに大規模なインフラ整備がありました。例えば、大規模な住宅団地を開発したとします。大手ゼネコンが工事を受け、大手住宅建設会社が住宅を建て、銀行が制命保険付き住宅ローンを設定し、政府はそれを促進するために低金利資金住宅金融公庫を奨励します。

つまり住宅購入者は生涯この膨大な借金を払い続ける仕組みで、地方自治体もこの開発によって建設された上排水や公園の管理を住民の税負担で永久に管理し続けなければなりません。つまり地方の個人・自治体の資産は中央もしくは海外に流失してしまいます。

政府は、次のように打開策を打ち出しました。「インフラの老朽化が急速に進展する中、「新しく造ること」から「賢く使うこと」への重点化が課題であり、今後は、民間の資金・ノウハウを活用することにより、インフラの運営・更新等の効率化、サービスの質的向上、財政負担の軽減が図られる事業についてはPFI事業を積極的に活用することを基本とする。」この政策も個人や地域を豊かにすることにはなりませんでした。

アメリカにイギリスでは、国の公共サービス(刑務所・学校・医療施設・福祉施設・・・)を運営権も含め民間に移行することが積極的に行われていますが、その点日本は公務員の天下りが目立つ程度で、まして小さな政府にはほど遠い状態ですが、実際にはまだ時期が熟していないと言ったほうが適切かもしれません。この間「小さな政府」問題は研究されつつあり、中国や北朝鮮の政局が安定する頃には「大掛かりな枠組み」が浮上します。

第一次的にはアジアシルクロード、南北アメリカ・アフリカ新幹線・高速道路構想など国境を越えた大型プロジェクトの理念が経済発展のスローガンとして発進され、経済の発展を標榜する人々はこれを世界の金融経済の枠組みに入れようとします。この構想が実現可能かどうかは別として、地域ごと次々と新時代の構想が誘発されることになり世界は浮き足立っていきます。

このように「大掛かりな枠組み」は、アメリカから始まる統治体や金融経済の方向性、アジアにおける平和と共生の指針は、それぞれの国民に地球を再生する機会になると思われています。

しかし、愛や平和のエネルギーは全く異なる方向の爆発的変化をもたらします。

その時までに市民は、統治体の評価や監視体制について十分な準備を進めなければなりません。この数年のアジアの混乱期に、世界を一つの相互扶助共同体としての視野を確保し、政府主導ではなく民間主導・市民主導による品格と尊厳に満ちたミーテイングテーブルの設置を早めなければなりません。

大きな枠組みを市民が監視して、地域レベル、非営利プロジェクトレベルの、人の尊厳を回復するプロジェクトは世界の枠組みをリードする段階になります。思い出してください。ガンジーがどれだけの影響力を持ったか。これからの個人は、あるいはパートナーは、彼をはるかに超えたリーダーシップを発揮します。マスコミも改新の使命を果たします。

非営利は営利(企業)の資金力とマネェジメント力を取り入れ、営利は非営利の公共サービスに近づき、非営利と営利は融合しつつあります。小さな政府はその成果であり、やがて小さな政府も企業も市民に奉仕する非営利組織に変わります。そしてNPOという法人格がなくとも非営利がコミュニティの実態となり相互扶助社会を支えてゆきます。社会全体が奉仕社会に向かってゆきます。

遠い理想を述べているわけではないことを知っていただくため、小さな政府を取り上げましたが、人類は階級制の中で自由のない属隷の歴史でした。その戦いの中で衣食住を整え、その僅かな豊かさを維持するため先人たちが作り上げてきた結果がまもなく実ろうとしています。

いま生活している社会をネガティブに捉える前に、その陰に潜れて本物の種がたくさん芽を出しています。もっと深く掘り下げると、そこに全ての人が参加できる素晴らしい世界が出番を待っています。                      

【古い体制の終焉はWIN・WIN】

古い金融システムとコントロールされていた統治体は、すでに権限を失っていますが、暫定的な金融・統治システムを稼働させる適切な時期を見極めている時期です。第2次大戦で無条件降伏した日本は戦略的に米国の管理下にあるため、手続上米国のその時を待たなければなりません。しかし霊的・歴史的には東アジアを重要視しているので、この関係にブレは生じません。

戦後日本では天皇の象徴化・財閥解体・農地解放・女性解放運動などなどあらゆる改革が米国によって実施されてきました。非営利NPO・PFI・PPPという市民参加社会を具体的に主導してきたのも、いわゆる共和国理念でした。

この30年間だけを見ても世界の独裁者が次々と粛清され、最近はヨーロッパ王族がその座を明け渡し、アジアでも支配社会を構成していた皇族・王族、彼らを影で支えていた組織がともにその座を追われ始めています。しかし、その後のこと、その後の国や世界の統治を市民の手に取り戻し、全ての市民がより積極的に参加し、歴史の波状的な恩恵を体感できるようになります。

9.11と同じように日本で起きている災害や政治ドラマの真実の公開も始まっています。この流れは災害の被害を最小限にくい止め、二度と戦争を引き起こさない強力な力になります。日本人の忍耐と思いやりの心はかけがえのない抑止力を育んでいます。

米国が解放されたあと、日本は世界貢献にふさわしい実のある改革をはじめます。それは日本という国の徳性であり、老子・孔子・孟子・モーゼ・キリスト・始皇帝・など歴史に生きた聖人君子が日本を訪れた理由に起因しています。更に、バベルの塔以来の言語や人種・国境が分断された問題も探求しなければならない課題です。

この100年の間、台湾や朝鮮の統治や当時の満州国建設、中国・インドネシア・タイ・カンボジア・中東、インド・ブラジルなどなど官民一体の援助、特に民間の個人の奉仕の種がたくさん蒔かれています。声をあらわにする時は終わり、時代は一巡して世界に飛び立つ時がきました。

国内では、地方の再生のため市町村の大合併、「道の駅」の創設などこの数十年様々な施策が行われてきましたが、企業の海外への流出、一次産業の衰退などダブル・トリプルの痛手を受け、全ての仕組みが老朽化して修理が意味をなさず、税金を無駄に垂れ流す結果になっていますが、地方財政の崩壊と共に新たな地方再生が市民によって創造されます。

1950年代には遊園地で子供の電気自動車が走っていました。ガソリン自動車が公害を撒き散らすのが分かっていても変えることができません。若い人はテレビ離れ、車離れします。携帯電話もコマーシャルベースで代わり映えしない製品は感性に合わなくなります。

社会機能も銀行に続き、生命保険、年金基金、介護など国民健康保険制度は運用の違法性に鑑み取り締まりと国際的な問題提起がはじまります。 

〈転載終了〉

🌸この内容の続き⇒「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(4)

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(2)

2015年08月17日
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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

Beneficiary‘s Personal Pension Fund(個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。


【プロジェクト概要】

Beneficiary‘s Personal Pension Fund (BPPF)のBeneficiaryは、聖なる報酬に由来し、天に代わって奉仕をする者への報酬を意味します。 

BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【BPPFのクォンタム・リープ(量子的飛躍)効果】

初期段階に暫定的な金融システムを発効させるために、世界の国々から経済の安定に対する保障と、新しい統治システムの基本ビジョンについて理解できるよう説明を求められます。もう闇の支配がないことが明確になっても、国家間あるいは国々の担当者の自覚にかかる問題へと移行し、その統治体のリーダーや有識者との調整は、今までもこれからもしばらくは時間とのダンスを繰り返します。

国連はジェノサイト・難民・環境・医療問題などこのダンスの経験が豊富であるため次第に地球市民は遠ざかってしまいました。

新生共和国として米国の復権が宣言され、UCC商事法や海事法が是正され、コモンロー慣習法の採用という段階は、まだ分断社会での対処に過ぎません。実際に日本や米国の大学研究室で相互に綿密に歴史的凡例体系を研究しても、新体系の論拠を見出せません。

当然のことながら、低次な奴隷支配体制から人の崇高な尊厳への転換を諮ることは、本来過去を切り捨てなければ成り立たちません。しかし崇高な人類の尊厳の領域に「切り捨て」という選択はなく、むしろ神々の恩恵によるクォンタム・リープ(量子的飛躍)による転換とクォンタム・リープを起こす機会の選択に全てがかかっています。

近年、カンボジアやインドネシア、そしてアフリカの大量虐殺の実行者を罪に問わない高度の人道的な活動は、国際司法や国連のあり方と新たな人類の選択の前触れです。

これらの歴史問題も含め短期間の飛躍を意図したプロジェクトがBPPFであり、この地球のすべての性命を無限の可能性にシフトさせます。BPPFによるクォンタム・リープ効果は小さい視点に着目しながら、未解決の科学的・歴史的・国際的問題まで広範囲に渡り、なおかつ新境地を開拓することが出来ます。

現在待望されている米国の共和国復権は、支配から脱して改革の入口に立つ一時的な政治デモストレーションとして過去の精算の意味合いが強く、宣言は国民や諸外国に混乱を引き起こします。市民生活には部分的な利点があるかも知れませんが、新しい統治に関する法や社会制度、土地など「所有」の根幹的問題について一貫性のある結論に至るには市民の理解の進捗を待ちます。

これから日本の役割が重要になってきます。 

【BPPFの財源、国際金融と統治 その1】

相互扶助社会を実現させるための触媒的役割のBPPFは、個人が儒益する生涯年金基金で個人と全体(世界の全ての個人)が一体の原則です。この基金は10億円の30%が奉仕活動基金枠で「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる」システムです。奉仕活動を通じて意識改革を促進し人類の進化をバックアップします。

世界の経済格差を解消すること・共通の世界統一通貨に見合う価値基準を定め、そして歴史的債権債務を精算し、地球の自然環境を保全整備する人類のライフワークを本格的に開始するステージとなります。

つまり奉仕活動で増えた基金枠(世界全体で)で世界の過去の経済の歪も吸収します。例えばある国がFRBやIMFに1兆円の債務を押し付けられていたとします。これを単純に負債0にするだけでは、それまで国民が負わされた様々な苦痛や矛盾を補償する解決策になりません。

今消費者金融の金利取りすぎ対策が行われていますが、仮に金利相当が補償されることがあっても、今の政治体制や社会システムではお金の使い道の本質は変わりません。教育・医療…など、そのまま維持させるような資金の流入は単なる無駄使いに過ぎません。個人も企業団体も国家も世界の金融改革による調整資金を国際ルールに基づく相互扶助基金枠でプールし、新しい基準で補償するなど、超公益に資する融合プログラムに変換する必要があります。

BPPFの財源については、国際金融や統治と切り離せない関係にあります。見えない世界の本質を見極めるには、人類が「自ら造り出してきた結果を自らが受けている」という尺度を持つことで物事の表裏をより高い見識で観察できます。最近の国際金融と統治に関するメッセージによると、人々の犠牲を少なくするため、あるいはバランスをとるため、まだ触れられない部分があったり、あるいは闇の生き残りと威圧を目的としたプロパガンダが紛れていたり、緊迫の時期がまだ続き忍耐を要します。 

実際の世界の改革は、闇が光になり、光の中で人々が立ち上がるまで、闇を前面に出しているという、改革が最終段階に至っている全体像が見え始めてきました。つまり本当に世界を動かしている勢力の動きが光に変わってきてニュースでも一部分かるようになってきています。

この動きの根底には、光も闇も創造主の命で、世界を一つにする同じ目標の下にあり、闇にとってはワンワールド構想、光にとっては宇宙との星間国家構想があり、人類の存在意義には具体的に4つの課題がありました。

1、人類そして宇宙の存在と地底の存在が一体となって大宇宙の次元上昇を完成させること

2、新しい時代の新しい道徳基盤(宇宙法)を定め世界に公布すること

3、天災や疫病などの災厄を防ぐため一致協力すること

4、戦争をなくし人類の尊厳を回復して世界の平和を実現すること。

もちろん闇にとっては、今までの支配体制を維持する目的に添わないことは表現を変えたり、実施することが適切でない場合は隠蔽しましたが、そのことが一層改革に拍車をかけました。人類の滅亡を地でゆく者たちは他の惑星に脱出したり、地球の地下に潜り込んだりするグループとあくまでも天意に従って慎重に行動するグループに分極し、内部から改革に立ち上がる人や世界の平和を願う人々の戦いによって、闇の計画に徐々に光が当ってきました。

そして闇の力をかりて、人類の滅亡を回避して生死の淵から立ち上がったことはまさに共通の勝利でした。基礎体力をつけながら、人心復興の見通しがつきました。一方でサブプライムなどによって支配に必要な資金がますます枯渇しました。それによって相互扶助による型環社会が浮上することができます。そして世界のコミュニティは高次のマスターの指導が受けられるような環境が整ってゆきます。この循環が順調に流れるよう世界の金融や統治は追従します。

改革は進み、犯罪者が大量に逮捕されています。当然、法と警察や軍などの権力行使がなされている背景には闇の支配があり内部の強制改革が行われていることになります。その中でもNESARA、OPPTと続き、全ては市民に主権があるというFlagを掲げ、世界の政府・銀行・企業など、その後の変革はOPPTで開示されたように実施されています。

世界のトップクラスの銀行が一つのコントロール下に置かれ、世銀・IMF・FRBも中国の資本が入り過去の権力は実質解体され、国際司法裁判所・バチカンなどの司法部門、ヨーロッパの王室の改革など、今までのピラミッドは浄化・精算の目的以外は解体の状態です。

この改革を実際に指導している組織は、OPPTによって新しい仕組みに移行しながら再支配するという意図よりは、天意がどこにあるのか模索しているよう見え、この世界的変革の混乱を治めることに集中しているように見えます。もう決して闇の及ばない神々の圧倒的な威光が広がり始めています。

何千年も何万年も続いてきた神との契約、時代時代の役割やなすべきことは当然啓示に従ってきています。そして社会に害を及ぼすような不必要な資金・金銀財宝はほとんど回収された段階で、その金額評価は天文学的な数字だと言われています。

【BPPFの財源、国際金融と統治 その2】

天文学的な数字になった世界の財宝にはどんな価値があるのでしょうか。

一体なぜこういう世界に生きているのか、その答えは簡単明瞭でした。13000年前からの狡猾な「そう思い込まされた価値観」でした。物々交換や、つぶ貝を交換の道具に使っている国が現存しています。通貨や財宝に執着しなければ遥かに楽だったいうことがまもなく分かるようになります。

通貨や金銀財宝の自縛から逃れるには、まず「棚からぼた餅」という消極的な観念を捨てるため、自分にもともと備わっているすばらしい能力を掘り起こすことから始まり、そして今その成果を感じるようになってきました。

BPPFの財源はNESARAやOPPTによるものではなく、もちろん中国の古代ファミリーの膨大な黄金でもありません。そういう大げさな価値観のものでなくても、お互いの「信用」で十二分こと足ります。「信用」とは、一なる世界、人類が今歩んでいる次元上昇の至福の共感が育むものです。

今の金融経済の生活方式を「信用」という無形の価値観に照らして、変化に応じて新しい循環を構築する基本理念は道徳的ルールです。すでに準備完了している神々計画を実際に具現化するのは人の役目で、その時々その人に相応し、変化に準じて社会も変遷するため、道徳の軌道を見失わないように運命づけられているのです。この約束された自然な営みの中で、神への畏敬と赤子を胸に抱くにふさわしい環境が実現されてゆきます。

人類は長い間搾取されるための金融経済を押し付けられ受け入れてきましたが、社会秩序や文化・風俗と同化しながら怠惰な悪習慣を許容してきたため、見えない暴力に囲われ、抵抗しないよう潜在的恐怖に抑圧されてきました。

この悪慣習を排除するため、新しい理念を打ち立て道徳を実践することで、変化に応じて神の策を引き寄せ、適切な時期にBPPFを実現させることができます。意識や社会をトランスする一時的なコンテンツですが、進化のためには最強の聖なる生活システムの旗頭になります。

とりあえず現生活体系を維持しながら、地球にエネルギーを引き寄せるある種の超越した忍耐で、この泥の鎖を切り、悪習を捨て意識を移行し次元上昇の保証を得る領域(BPPF)に入ります。個々の癒しに十分に専念できるようになり、やがてあの金融経済という幻があったこともさえ忘れる程に大きく変わります。

国際金融の現状を理解するとき、金銀財宝、旧債権、個人・団体などの大型財源は一元化され全て固定されていることを前提にしなければなりません。1987年以降、市場以外の財源の争奪で正式に金の裏付けのない貨幣が大量に出回り基軸通貨の信用が揺らいぎ覇権の脅威になりました。

本来の大義の一元化と、欲望を隠した「現実経済」の持続名目は搾取経済の体質上相容れない歪を生むようになり、ルールのない経済の混乱を引き起こし、混乱そのものが囮になり改革を推し進める結果になっています。にもかかわらず、食料、排出ガス、水、天然ガス、石炭、など資源の争奪という経済戦争を醸し出し、あわよくば大戦に引き込む勢いで社会を混乱させてきました。京都議定書・TTPなど多くの矛盾を露呈する懸案は、やがて間違いを正す一つの試金石であり、かれらの目論見を検証する材料にもなります。

至近な例は3・11です。従来の戦争と復興による経済の雛形と言えることが日本でおこなわれたという印象を拭えません。福島は意図的に破壊され、その復興資金を目当てに実際に、東北への首都移転計画も含めた事業計画が早い時期にマスコミで公表され、思惑はあわただしく消え去りました。

今日まで福島原発が引き起こしている数々の問題処理、この復興計画の頓挫という結果が民意(天意)の表れで、澱んだ水の流れのようにみえますが、耐えるべきときには耐える忍耐強い日本人の徳性だと思います。もし戦後経済の復興資金と同じようにこの計画が目論見通り動き出せば悪循環になります。

今の世界の金融経済の現状は、この日本の一例ですべてを表すことができます。人類は過去のこのような目論見にはもう乗ることはありません。それは同じ考え方の2020年の東京オリンピックでさらに明らかになります。

いま世界金融改革はRV(通貨の評価換え)と世界通貨改革を柱に集団的な金本位制への復帰が必要だと考えられています。しかし、この計画は光と闇の一種の経済戦争で、闇の特権に光をあてるダイジェスト版と言えます。

通貨改革の問題には、経済を支えている膨大なブラックマネーや金の裏市場があり、博打場の胴元の資金と同じように市場経済を自由にコントロールしていました。現在世界のこの仕組みは一元化され、世界的な繁栄基金になり新しいプロジェクトを推進させることになっていると言われています。

一元化に抵抗する残渣の闇の資金を吸収するため行われているこの通貨改革は、廃棄物の掃除とその掃除を彼らに任せ、司法取引によって金融犯罪の取締を強化することになります。したがってRV(通貨の評価換え)と世界通貨改革を柱に集団的な金本位制への復帰が世界的な繁栄基金になり、新しいプロジェクトを推進することが目的ではなく、法的に効力のない金融再生プロジェクトを立ち上げ、自らを露呈しながら世界に根を張っている歴史的な汚れを洗い流し続けています。

そして、金融経済を本格的に改革するには、国家への法的・暴力的・破壊的な脅迫を排除しながら忍耐強く内外の安全と自由を守ることで、政治の具を活用する人々にとってはバランスを欠かないよう細心の注意を要する緊迫した時でもあります。

【BPPFの財源、国際金融と統治 その3】

内部改革の中では、慎重なカウンセリングが必要な一面があり、参加者一人一人が自己の再評価のウェブを乗り越えるように、国家や共同体も繰り返し軌道修正してきたことについて再評価を行っている最中で、筋道の通った何かに置き換えなければならない局面を迎えています。集合的リーダー国がそれぞれ役割を分担し行動を開始する時には、今までの統治概念から脱皮するしかないという結論に追い込まれることになります。

君主が存在する国家(王国、帝国など)の君主国に対し、国家が国民全体に所有されている状態、すなわち君主が存在しない国家である共和国、同義で近代の民国(中華民国、大韓民国)がありますが、いずれも傀儡の歴史でした。

アヌンナキはローマ帝国の歴史においても三皇五帝から始まった中国の歴史でも皇帝から王制へと分断し覇権のゲームを仕掛けました。同じ事がアメリカ、及びアフリカでも行われこの恐怖のゲームを変えようする者を抹排除してきました。

分断から統合への一体化を推進するには、個々の経験をマスターし高い目標を維持する忍耐です。

数々の神聖なプロジェクトによって本来の人類の探求へと導かれ、本格的な流れからの恩恵の儒益を学ぶため、新しい試みとして、生活のあらゆることを聖なる基準で再評価し、風俗・習慣・文化など相互のバランスを取りながら高次元のスーパーコミュニティを醸成します。

現在の過渡的な生活に経済的のも十分な備えと多くの選択肢がある新しい領域の可能性は、天の計画に合一する自己のニーズになり人生の旅の目的になります。奉仕というニーズがあらゆる問題を解消する基点となり内なる能力に目覚め、大地をしっかり踏みしめてグラウンディングします。

【PPFの財源、国際金融と統治 その4】

金融機関や国の財政の仕組みで市民が知っている範囲は限られています。 歴史的に積み重なった公開できない財務の内容は、表面経済を悪化させる最大の原因になっています。アメリカのFRB・IMF・世界銀行などが取りただされてきましたが、その他にも貨幣の発行権や金融の三権分立などその仕組みは入り組んでいます。さらに既存の統治体は法律や文書の一書式に至るまで今までの仕組みの一部分として機能しているため、個人に対し安全と安心を最優先することが必要なように、統治体に対しても安全保障基金が必要になります。

統治体の財源は通常税収しかありませんが、税収がなくとも当面不法に発行した還付金の返還で賄う計画を既に各国々は検討しています。もしこれが実行されても国民経済の安定を大儀に統治体の機能維持の予算編成が優先します. 英国のサッチャー首相時代が世界に発信したリストラが波及しましたが、以来、日本の天下りや議員削減問題などこの20年間にどれほどの成果が上げたでしょうか。

最近米国でも財政難を理由に大幅な機構改革と公務員削減が行われましたが、無駄を省く改革に過ぎず、日本の公務員給与問題も、一般水準より高い公務員の給与をベースアップが今までどおり行われ、困窮した市民の対応は微々たるものです。

その背景には、闇が現在の体制を維持するため公務員という奴隷を使って、市民に対して外塀を固めて、その結果は国や地方自治体の財政はますます悪化、国民は一層不安に駆られ、闇の狙い通りに戦争の土壌が醸成されてきました。

また、一方では世界的規模で財源が凍結(金の裏付けのない、いわゆる不換通貨の大量発行を規制する法的な措置が引き金)され、そのため戦争誘発に拍車がかかり、国々の共同体計画(世界を10の共同体に統合する)によって巧妙なワンワールド独裁を進めていました。

金本位制や新たな基軸通貨(世界統一の通貨)による世界の金融財政の再統合がその柱となるわけですが、主のいない三極会議が互いに略奪を繰り返し自らの崩壊を早めました。世界の中央銀行システムや国際金融機関の全てが法的な管理下に置かれ、世界統一戦略はオセロゲームのようにめまぐるしく変わり始めました。

この間、世界は小さな政府(外交と防衛を柱にほかの機能を民営化する)を旗揚げしましたが、計画は先行するものの財政策が伴わず、国々の破産と経済再生による再支配の目論見も行き詰まり、違法に所有していた膨大な金銀財宝財源、債権は回収され、市民の英知によって相互扶助社会の新基底構造が確立されるまで担保されることになります。統治体の自浄努力はシステム上限界があり、日本の場合国債の発行で膨大な赤字を増やしながら、更に消費税を上げざるを得ない執拗な暴力的取立ての中にあります。

正常な国家運営に欠かせない安全保障についても、日中関係・日米関係・日韓関係などいずれも不安定な戦争の脅威が演出されています。それぞれの国内も不安定で、水のない田んぼのように、変化に必要なコントロール機能を失っています。

米国・ロシア・中国・ドイツ・フランス・イギリスなど、どの国も闇の属隷国家であったため、モーゼの出エジプト記のように、金の子牛の像を作って神と崇め偶像崇拝する者達がその日の享楽にふける悪習慣から抜けられないように、統治体が偶像崇拝する者達に居座られたままで、階級制度という鉄の檻で傷ついた象には時間をかけた深い愛情と手厚い保護が必要になります。

統治体の存在意義が大きく転換し始め、闇の権力が消滅してゆく中で、特徴的なことは、崇高な理念や公共性の高い計画ほど闇にとって利用しやすいと考えてきたことです。闇は物欲が強くカモフラージュするために崇高な理念に同調します。人間がコントロールしやすい家畜だと考えている闇の習性は、崇高な理念ほど強力であることに気が付きません。

彼らの支配の傲慢さと同じように、市民も享楽にふけ無関心の闇が支配しています。しかし天恵を得て本来の自己を取り戻し瞬く間に新しい時代の創造を開始するにいたりました。闇は光に極端に弱く、この傷ついた象の統治体を支えるため、まず、各国の適正な国家予算1年目~10年目までを算定する国際国家財政評議会を発足させます。

この考えに近いことは各国がすでに研究を初めています。闇の時代に消費動向はリアルタイムで管理されていました。それぞれの国の生産能力や資源も詳細に把握し管理財産の対象になっていました。こうした所有の仕組みは、相互扶助の観点では全く異なる評価になります。例えば母なる地球生命体の一部になる石油は、もう資源の扱いにはなりません。

このような新しい変化の軌道を敷ながら、各国の国民の生産力、あるいは地勢的な能力・消費量など生活全般の再評価を行い、国家全体としての価値に転換します。10年目標で国の内外の格差を解消するため相互扶助の理念に基づいた国家再生計画を世界のすべての国がすべての国の情報を共有します。

それによって交易など相互に補完できる分野を更に共有開拓し、国境の概念を変える経験を始めます。防衛と外交を中心とした小さな政府という闇の計画を脱皮し、市民の相互扶助活動を支える統治体として、同時に国家間の相互扶助システムを拡大してゆきます。

この統治体の財源は、個々の基金と同じように一元化された世界の財源及びすべての国が承認する資金管理母体と直接の関係で、必要な財源のすべてを受け入れます。もちろん市民からの税金など一切徴収せず、人口一人当たりの評価を基準として、人口比で30年分の相互扶助統治基金を直接管理します。

今までは国の予算の中に教育;医療・福祉などの予算が含まれていましたが、相互扶助社会は市民のための機能を市民が運営するもので、これらの財源も国と同じように単独の評議会が運営するようになります。

統治体など全ての機構組織は、非営利のコミュニティに進化してゆきます。国家も含め全ての境界の柵は取り外されてゆきます。

〈転載終了〉

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会-(1)

2015年08月17日
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Beneficiary's Personal Penshin Fund (個人生涯年金基金)

≪人類愛・世界愛・生命愛≫

21世紀、世界は公のものとなり,あらゆるものは人類の共有となります。

人種や国家の壁は取り払われ、人々は好きな土地に住み、好きな時に自由に往来し、自由な交易が行われます。

民族愛・国家愛は、人類愛・世界愛・生命愛に変わり、人々は互いに慈しみ通じ合います。

老人は皆自分の親とみなし、すべての子供は、自分の息子や娘とみなされ、愛着をもって大切にされるようになります。

国は相互扶助の本体として再生し、人々は道徳を以って相互扶助を実践します。

自己の能力を生かし、天職を尽くして、奉仕貢献する者には尽きることのない報酬が約束されます。

やがて、人々の安全は保証され、恐怖や不安がなくなり、力ずくで搾取する必要もなくなります。

人生の目的は、競争ではなく助け合うことに変わり、助け合うことによって進化しつづけます。

以前のことは過ぎ去って、悲しみや苦しみもなく、全てのものが新しくなって人生最高の幸福をしみじみと味わうようになります。

人類の尊厳は復活し、真理を尊び、この理念に準じて永久に栄えます。

【プロジェクト概要】

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BPPFは、相互扶助社会を創造するため、一元化された世界の公共信託基金から個人に信託される個人生涯年金基金です。生活の安心・安全が保証され、全人類の創意によって一体化を推進します。

世界の情勢が大きく変わってきた今、市民一人一人が直接世界の金融経済を担う第一歩となるよう発進します。 このプランが神々の助言とその役目を担う方々によってさらに進化してゆくことを願っています。

統治体および全ての公益団体(非営利事業体)の財源も、人類の総意により一元化された公益信託基金からダイレクトに信託されます。

OPPTは、世界の金融経済を大転換させるため、地球人類の資金・資産・資源の一元化を諮り、NESARAは、統治体と地域の安定、平和共存・文明の融合を実現するため、そしてBPPFは、個人の尊厳と生活の安全・安心を守り人類と宇宙の進化を諮ります。この3つは一つのクォンタムな相互扶助システムです。

【人類と黄金】

アヌンナキが地球を支配して以来、13.000年の人類史は、金が権力の糧だと信じ、戦争という争奪戦で計り知れない人命を犠牲にしてきました。 黄金に洗脳された人類が、原住民の元意識に到達するために長い年月を費やすことになりました。

モーゼが奴隷を開放しカナンの地を目指したとき、食べ物がなくなり、これでは奴隷の方がよかったと騒ぎ出したので、神にお願いし「マナ」という食べ物を降ろしてもらいました。人々は焦って何日分もため込みましたが、神は「今日必要な分だけにするよう」と、現代もその時のように神を信ずる心を養う機会が再現されようとしています。

不満のある者達は黄金を集め、牛の像を造り神と崇め、奴隷時代の享楽にふけりました。

このまま、金の裏付けで新貨幣が発行され経済が豊かになったら、現在横行している暴力、武器の密売や麻薬、売春、自殺問題などどうなるでしょうか。教育・政治・経済・医療・福祉などの社会の矛盾、人々のコントロールされた生活習慣に暗澹と流されてゆくでしょうか。

金の幻想が無くなるまで人類復活の旅は続きます。

不換紙幣(金の裏付けのない紙幣)の大量発行を規制しワンワールド経済にむけて高度な金融規制が開始され、混沌の中にアヌンナキ残渣の支配体制が急速に崩壊していますが、彼らによってどのような地球再生計画が提案されても、貧困の救済を最優先する計画、人類の永遠の進化を目的とする計画でなければ真の再生計画となりえません。

また、これら先駆者は世間では全く知られていない人々で、もちろん本人も気がついていない、普通のこととして普通の人々がこの聖なる役割を負ってゆくことになります

【黄金と新金融システムの動向】

2013年9月29日 コブラ・・・惑星の状況についてのニュース:新金融システム http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=4682f6e7320eb1f907bc681b1fbb6616&p=10&sort=0&disp=10&order=0&ymd=0&cid=72695f88036ccf3c634fe7b0b425317e・・・

国際担保勘定については、舞台裏で作業をしている人たちにさえ、多くの混乱が見られます。

国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な国家銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くとの言い訳の下に、保有金を各国に拠出させ作り出したものです。

国際決済銀行(BIS)はこの理由から、1930年に設立されました。BISの創設の後、カバールは中国に(時には穏やかに、時には脅迫的に)赴き、偽の証券との交換で彼らの金を拠出させました。カバールはこれらの証券の償還をするつもりはありませんでした。彼らの作戦の次の段階は東方社会の残りの黄金をゴールデンリリー作戦によって盗み出すことであり、フィリピン(山下の黄金)とインドネシアに埋蔵しました。

この黄金はブレトンウッズ協定の下に、西側の金融システムの裏書に用いられました。カバールは目に見えるものであって、中央銀行の交易プログラムに大規模な資金を投入して生成し、隠してあった黄金を投資の裏づけに用いる陰の銀行システムを隠して、保有していた表向きの不換金融システムを支配していました。

これらのプログラムは、すぐに、陰の銀行システムの一部(例えば、ホワイトスピリチュアルボーイ口座は仮想の10の15乗ドルのオーダー)だったので銀行から除去できない天文学的な額の仮想資金を作り出しました。カバールと繋がっていない者は誰もこれらの繁栄プログラムには近づけず、プログラムのほんの一部でさえ、非カバールの人たちを含めようとすればただちにカバールに捕まえられ、あるいは射ち倒されてしまいました。

カバールは着実に盗んだ黄金を利用して1953年から2004年までの間に、地下基地と秘密の宇宙プログラムを構築しました。


2012年の2月には、抵抗運動は全ての黄金をカバールの手から奪取しました。これが、ベンジャミン・フルフォードがアジアのどこにも金貯蔵庫の証拠を見つけられなかった理由です。この金の奪取は輝かしい成果でした。それ以降、この惑星の表面には、本当の不換金融システムが見られるようになったのです。この種の金融システムは、非常に不安定で、カバールにとっては経済的な策略の遂行には十分な注意が必要になりました。

人間の歴史上初めて金融システムが金の裏づけのないものになりました。このような金融システムは自身に信用の裏づけがなく、真の基礎がないために、非常に長い間は存続できず、やがては崩壊するので、イベントを加速する動的な緊張を生み、これがイベントが起きる最後の瞬間になるでしょう。

今は、カバールは不安定な金融システムを世界的に略奪した不動産で裏づけをしようとしていますが、これが非常に多くの住宅の差し押さえの理由なのです。

1930年以来カバールが発行していた証券については多くの誤解があります。カバールが長年にわたって盗み続けてきた金を今は持っていないので、これらの証券は償還されることはありません。彼らは又、流動性のある現金の不足に悩んでおり、このような小額では、これらの証券のほんの一部でも償還をはるかに遠いものにします。

これらの証券の目的は、カバールから価値あるものを引き出そうとすることではなく、それらを道具として用い、時が来たら彼らの腐敗した金融システムの破産を強制することにあります。

これら全ての金と証券の歴史的な所有者は、中国人でも、キーナンでも、ホワイトドラゴン社会でもなく、指名されたM1(貨幣制御人)でもありません。M1の機関はカバールが作ったものです。所有者と真の雇用人は人間全体で、イベントの後では、国際担保勘定は、全部が人間に移管されるでしょう。

イベントの後では、抵抗運動は、人間に黄金を変換し、この黄金は、この惑星の地上のどこかに保管され、新金融システムの裏づけになるでしょう。

それゆえに、この黄金は、公開市場では取引されませんが、一方で個人所有の金は、取引され、自由に交換されるでしょう。

この新しい金融システムの構造化は、2011年8月のモナコ合意において東部連合の57のメンバーの間での秘密合意の一部です。

新しいM1には誰も指名されないでしょう。カバールのメンバーは誰も国際担保に近づくことを許されないでしょうし、新しいジェスイットの法王もそのほとんどの部下もいずれにしても逮捕されるでしょう。

金融システムをカバール(ホワイトドラゴン、キーナン、OPPT)の手から開放しようとして働いている種々のグループが勧告の役割を果たし、イベントのあとでは、民主的に選出された、政府高官の評議会が国際担保勘定の信託人になるでしょう。

システム全体は完全に透明でこの透明性は抵抗運動によって監視されるでしょう。

通貨の再評価(イラクディナール、ベトナムドン)は新金融システムへの移行が光の勢力の監視下での金の裏づけのあるシステムへの移管であり、投機的な通貨再評価ではないので、金融システムのリセットにおいては小さい役割しか果たしません。

真の貨幣なしの社会が、銀河連合の進歩したスピリチュアル技術の裏づけによって、ファーストコンタクト後のこの惑星上に作り出されるので、この新しい金融システムは一時的な方策にすぎません。

貨幣なしの社会では、転生した人間のソウルたちの真の価値が認識され、彼らには、物理的、およびスピリチュアルな豊かさが与えられるでしょう。

多くの人々はなぜイベントが起きていないのかをいぶかっています。それは、イベントの作戦遂行にあたる鍵となる地上メンバーが調和して働けるように、エーテルの全てのネガティブな者たちがイベントの前に排除されなければならないからです。

イベントの時に負傷が予想される者の統計的な平均値はほぼ10万人です。しかし、イベント作戦の遂行に当たる表面にいる人たちのうちの鍵になる人たちの死傷については、もしも悪い方向に進むと、もっと多い数になり容易に数千万という数に達するので、光の勢力が負いたくないリスクです。いわゆるライトワーカー又は光の戦士はエーテルのアルコンの影響を受けるので、我慢の限界を超える行動を示すことがありました。あなた方はフランス革命をご存知でしょう。この革命は非常にうまく始められ、どのように終わったかはあなた方が良く知っています。

イベントは起きるときに起きるでしょう。それが起きるまでは、私たちの力の範囲内の全ての、可能な限り調和が取れたことを実行します。光の勢力にとって大切なことは一致し、通信し、情報を集め、戦略を練ることです。

※国際担保勘定とは・・・

http://s3alpha.net/blog/recap-what-are-global-collateral-accounts-what-have-governments-o

1875 年に王室と国家の資産は植民地ルールの下に世界の全ての国の利益になるように一つの複合勘定として、集中的に管理されるようになった。これは世界負債処理に関する複合国際担保勘定として知られるようになった。この仕組みの中には今では合計1045 (クアドロデシロン)ドルに達するセント・ジャーメインの聖なる基金と世界信託が含まれる。この資金はNESARAと繁栄資金の配布に用いられる。この合意の延長は、あるものが依然として極秘扱いになっている以下の国際条約Jekyll Island Treaty (1910)、The London Treaty (1920)、The Second Plan of the Experts (1929)、The Hague Agreement (1930)、The Far East Combined Depositories Agreement (1932 1945)、The Bretton Woods Agreement (1944)、The B.I.S. / Allies Agreement (1948)、The Green Hilton Agreement (1963)、The Schweitzer Conventions (1968)、The Election / Appointment of Sole Arbiter Agreements (1995)、The Washington Panel (1998)、The Treaty for Respecting the Rights (2003) で規定されている。これらの条約は偽の企業体政府ではない、正式の政府による世界の国家によって批准されている。この証拠は国連に記録されている全ての国家の憲法に記載されている。米国については憲法に基づいている。王、女王、大統領、首相、及びある場合には財務大臣、外務大臣のみがこれらの口座を利用出来る。監査は国連本部の特定の規定の下の特定のオフィスを通じて行われる。

第二次世界大戦後、1945年から1995年の間に、この国際担保勘定の資産は米国、英国、及びフランスによる三極委員会によって管理されるようになった。この委員会はドルを国際基軸通貨として選択し、CIAにこの担保口座の管理責任を委託した。CIAの駐在を好まない国には同じ条件で外部委託することが許された。直後にCIAはこの国際担保口座から資産を盗み、新世界秩序(NWO)プロジェクトに注ぎ込むようになった。1995年にこのような不法行為を防止するために三局委員会はCIAから権力を剥奪し、国連にある国際財務管理者と国際財務管理オフィスに管理を委託した。それに加えて、今ではこれらの機関はIMF,世銀、国際決済銀行(BIS)に対する司法権を握っている。それにも関わらず、IMF,世銀、及びBISは、この資産を世界の人民のニーズを顧みずに、不法に自身のファイナンスに流用している。

※現在の世界金融改革の象徴的存在、M1とは・・・

http://nowcreation.jimdo.com/2015/07/03/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-%E5%BE%8C%E5%8D%8A/

世界中に様々な王朝――彼らはポジティブな方法や、あまりポジティブではない方法で富を集めていました――が存在していた時代まで、歴史を遡ることになります。そのような王朝には光の勢力に繋がったものもあれば、悪い奴らに繋がったものもいました。文化の交流や貿易を通して、王朝同士が互いを知るようになり、彼らはゆっくり地球のネットワークを築いていました。それが始まったのは18世紀で、完成したのは20世紀です。その時、彼らは世界中のロイヤルファミリー同士で婚姻関係を結ぶことにしました。彼らはグローバルな金融システムをつくりたかったのです。ある者 は、平等で公正な富の分配をアジェンダとし、ある者は、富と地球を支配することをアジェンダにしていました。現代の金融システムで見られるように、悪い奴 らが乗っ取りました。基本的な考えはグローバルな金融システムをつくることでした。グローバルな金融システムは、それが光の勢力の手にあれば良いものにな るし、光の勢力の手になければ、日常的に経験している通り、非常に悪いものになります。

ロイヤルファミリーが婚姻関係を結び続けるうちに、M1と呼ばれる者が誕生しました。M1は、世界中の主なロイヤルファミリーの遺伝子を受け継いでいました。最初のM1が生まれたのは1920年代です。1920年から1940年までの20年間に、オカルト金融システムで何が起こるかが決定づけられました。これは皆さんご承知の連邦準備制度が成立した後のことですが、水面下ではグローバルな金融基盤が築かれつつあったわけです。BIS(国際決済銀行)は、この一例です。舞台裏ではドラゴン同士の取引や、西洋のレプタリアンの血脈と、他の血脈との間の取引がありました。実際に起きたことは、レプタリアンとカバールの血脈がM1をコントロールするために、その立場を乗っ取ったのです。M1は大統領のようなものです。米合衆国の大統領は真の権力を握っていませんが、あるアイデアを代表している、公的な人物です。同じようにM1も実際に担保勘定をコントロールしているわけではありません。M1は象徴的な人物に過ぎません。他の勢力にコントロールされている、公的な人物です。M1という習わしは、金融リセットのときに無くなります。

【人類が進化をし続けるためのプログラム】

新しい時代がいつどのように訪れるのか、誰もが不安を抱えている時期です。世界共通の最優先の関心は、「家族を養うための生計の問題」です。衣食住さえままならず、そのため戦争など暴力に苛まれる運命を背負った人たちにとっては、どんなポジティブな夢も虚ろです。尊い生命の犠牲が払われ続け、その恐怖は進化を停滞させる最大の原因になっています。

進化の新しい始まりを創造する「共通基底構造」を理解し、条件を整えながら創造のプロセスを学び、あらゆる瞬間に神と人、人と生活、生活と道の関係を感じ取れるように安全の軌道を進行します。

生活こそ道の実践場であり、生活を通じて宇宙性命すべての尊厳を回復させるこの領域は、新しいマスタープランの始まりの位置になり、あらゆる可能性のスタートの位置になります。そして穏やかな大宇宙の原始を開創するため老若男女70億のインスピレーションを活かし、道に添った境界のない一体の領域

【聖なる計画は人の存在意義を明かにするため】

人生について「望まないのに生まれ、苦しみ、そして死んだ」という故事がありますが、時が実り、人間は偉大な存在であることが明らかになりつつあります。

① 宇宙と人間種の創造(無から有を生ずる) 

② 同胞との一体化(一なるもの真理への旅)  

③ 絶対創造主・ふるさとへの帰還(相対世界から絶対世界への蛻脱)

この瞬間、新たな世界観の本質は「真理への旅」と変わりました。2014年に入ってアセンションの重要性はさらに明らかになっています。万物の霊はすべて唯一絶対の創造主の同胞(はら)から生じ、全ての同胞を救済する一大事業が展開され最終段階に入りました。闇と光の微妙なバランスを継続しながら細心の注意のもとに加速化しています。

そのために①②③の一貫した循環を従容するスーパーコミュニティはトランス・コア(既存の生態を超えた生活の核)新しい社会の生活システムを産んでゆきます。

【熟達者】

素晴らしい移行の時、親が子に注ぐような溢れるばかりの暖かい支援を自分自身に与えることによって、成熟した叡智が養われます。

啓示の実践場は、人類の抱えるあらゆる問題の基底領域であり、使命を帯びた貴人は、全ての人に天の恵みが施されるよう、この闇に一点の火を灯し、創造の鼓動に命を吹き込みます。

金融・統治の闇をコントロールしているどの世界的組織も結社も進むべき道をすでに見失っています。支配の歴史は「自ら造ったものは自ら受ける」というカルマに法っとり、黒子は黒子の末代を踏襲します。

天意をともなわなければ一貫性がなく、ただ単にグローバルゼーションの維持という論理で、利欲の慣習に漬かったままでいる個人も国家も、あるいは一部の宇宙の神々も人類のエゴの影響を受けた負の渦中にあります。古代からの転生で王の質性を具えた者も、過去の能力を鼓舞するばかりで節度なく裸の王様を演じます。

世界が目指す新しい金融システムは一時的な方策で、国家や企業に纏わり着く利益優先の実りのない改革です。一時的な経済の陰で数々のアイディアが熟成の時を迎えています。この忍耐強い素材が熟達者によって適材適所活かされ一貫性のある聖なる社会システムが無理なく浮上してきます。

【相互扶助(Mutual Aid) の三原則】

相互扶助の共通基底構造は、真に貨幣のない社会を実現する最短で最大の効果をあげる一時的な経済システムです。世界の経済を市民に委ね、個人個人の相互扶助、国家間の相互扶助、星間国家の相互扶助を形成する壮大な流れを創成してゆきます。

従来の法律や政治、地域社会への依存や慣習を脱し、Personalに必要な経験を無理なく達成できる環境を自ら創り出し、人生プランに活用することができます。

人類の進化を助ける「奉仕活動の旅」というポジティブな個人の経験をサポートし、次の3原則により相互扶助の共通基底構造を形成してゆきます。

一、非営利(NPO)から非営利への人才と資金の流れ

二、すべての国、人種、老・若・男・女が平等

三、性命の尊厳が保証される受益者(Beneficiary)のステージ

宇宙の壮大な営みが人類の生活と直結しています。国の運営が直接家計にひびくように、人類に訪れるスーパーライフは宇宙と一体のコミュニティです。宇宙の進化の為に、唯一絶対創造の分霊が付与された人類の霊(自性・仏性)、たとえ存在目的のために一時的に退化しているとしても、その魂は独自性を持ち永遠の光であり全存在の一部分です。それに対し身体は永続しない容器で、魂がその中で生まれた次元よりも低い振動を持った次元を訪れるために創造されたものです。この壮大なドラマを演じる時期に地球に生まれるためその身体を得たことはまさに奇蹟と言えます。

この身体で経験する様々な出来事はこの魂の変遷の一瞬一瞬の姿であり、何一つ予定通りでないものはありません。すべてのタイムラインが集合するためにおきている混乱は、生活を通じて道徳を実践し真理を追求する稀有な機会です。

つまり、存在の意義(天命)を成し遂げるため、3次元の物質世界でこの身体という容器を完全な状態に維持しなければなりません。衣食住を賄うため知恵を働かせ人口の増加とともに生産力を高め、円滑に共同作業を行うため様々なシステムを構築してきました。やがてその知恵は部族の闘争に火をつけ資源や労働力を略奪する「経済」という歪んだ知恵は人々を財産として属隷化しました。この経済原理を消滅させ、悪慣習と無関心から脱出して本来の道に回帰できるよう安心で安全な身体維持計画を創造することが急務です。

【世界のすべての人に豊かで平等な生活を保障する、Beneficiary‘s Personal Pension Fund(BPPF)とは】

年金制度・厚生年金・社会保険・生活保護・ベーシック・インカムなど社会保障制度は、BPPFを実現させるための段階的経験的コンテンツの役割を担っています。そしてBPPFは次のステージのプロジェクトを補完するための一時的なプロジェクトの役割をしますが、国際的な合意によって、その瞬間からあらゆるものが順調に流れ崇高な規範が掲げられます。

一方、市民として、世界共通の最優先の関心は、家族を養うための生計の問題です。この壁を超えるためにBPPFの基本モデルを理解することと、そして人々の意識と反応に慎重に対処し、熟達者自身が大胆に創造的意識内軌道修正に挑戦することで、この生活プランをダウンロードできるようになります。

【BPPFのモデルプラン】

1、10億円/一人の生涯生産能力

一人当たりの生涯生産能力を10億円と評価し誕生と同時に賦与されます。

債権や保険や株そのほかの金融商品の基礎は、人を労働力として3000万円の価値と見て、生まれた瞬間に奴隷として売買し帳簿に載せ、売買代金3000万円を貸出し、返済がなされないという理由で人に質権を設定しその債権を運用する仕組みすなわち奴隷制が原点で、なおかつ原資を減らさない原則を成立させるため身代金はその国家の負債に計上される慣わしになっていました。

生命保険付き住宅ローンはこの奴隷制システムをのぞかせます。

2、無限の生産能力と無尽蔵の公益性

BPPFは生涯を通じて一人の人がどれだけ社会に貢献できるかという評価を基準にします。誰もが持っている天性を考慮すれば無限の生産能力をそなえていることになりますから、この貢献の物差しは今までの労働力・生産力とは全く異なるものです。実際に一つの発見発明が無尽蔵の公益性をもたらす例はたくさんあります。これを金銭評価する基準はなく、相互扶助の奉仕活動のために基本的な生活基盤を維持・継続することがBPPFの主目的です。従って無限の可能性と一時的な経済システムを活用し、その柔軟な知恵にさらにオマケがつくことによって、相互扶助のエネルギーが人々の生活に引き寄せられ「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる」相互扶助社会の原動力となります。

3、自分で計画を立てる

3人家族の家庭の1ヶ月の収入が30万円とします。この30万円は3人分の生活費です。今の社会では税金・住居費・教育費・医療費・光熱費・食費…としてギリギリです。BPPFは自分で決めた計画に添って必要なだけの金額が使える個人の生活基金です。3人家族それぞれ別々で同じ条件です。

4、BPPFは100年分

誕生と同時に、生活するために割り当てられる一生分(100年)のBPPFの計画は、現在の生活状態からフレキシブルにスタートできます。100歳を超えた場合は新たな基金が用意されます。

例:日本人:Aさんのプラン:年齢18歳 高卒 女性 介護士 

月収18万円 年収250万円 

5、10億円のうち30%は個人の奉仕活動基金

BPPF10億円のうち30%は奉仕活動基金で、18歳までの18年間相当分1億8000万円は本人が活用できる奉仕活動基金に充当されます。残りの9億8200万円をどのように人生計画に配分するかについてAさんは検討を始めます。

6、BPPFを管理するのは儒益者本人

収入を得ていた介護士の仕事を続けるか方針を変えるか、また、計画を熟知することなど様々な面から検討をはじめます。そのため一定期間の研修や専門家のコンサルを受けることができます。一定期間介護の仕事を休む場合も収入が補償されます。一旦決めたら一生その計画でなければならないということはなく資金は自己管理しているので自由に変更できます。コンピューターにアップすればあらゆる状況を自動調整します。

7、余裕のある計画

生涯計画は、宿命や運命にも左右されるので結婚・出産・などについて超越した領域の専門の占星術や易、あるいは透視などのアドバイスも得られます。そうした目安と十分な予備資金を確保し全ての面で余裕のある計画をたてました。はじめの5年間は月収30万円(就労収入は別)予備費 3000万円として、総額4800万円の計画となりました。

8、就労所得はそのまま収入に

介護士の仕事はもう少し経験が必要なので続けることにし、その収入はプラスになるので、月々合計48万円の収入で休暇を有意義に過ごす十分なゆとりができました。

9、十分な学習機会

残り9億3400万円を23才以降どのように計画するかは保留していますが、3億円の奉仕活動費の活用は、環境問題や医療・福祉の面で十分な学習が必要なので、休暇も含め忙しくなりそうです。

10、奉仕活動基金枠は個人裁量で10億円全額でも可能

70歳の場合、奉仕活動基金枠は3億円ですが、70歳までの7億円から奉仕活動基金枠3億円を引いた残り4億円は奉仕活動基金枠に追加することができます。自分の生活費として自由になる個人の儒益基金は残りの3億円になります。年金などの社会保障費の給付に影響はありません。お金の適切な使い方については十分なサポート体制が整っています。

11、豊かな世界観・宇宙観そして道徳を学ぶ

70歳で自己管理によるPPFの給付が始まったとき、まず何を考えるでしょうか。健康に関し医療に対する認識が大きく変わり、様々な分野で豊かな世界観・宇宙観を持てるように導かれて行きます。当たり前のように神や生死、家族や友人など道徳ついて大切に考えるようになります。素晴らしい体験学習がビジュアルに始まります。

12、シンプルライフ

10億円は浪費しない限りは使い切れない金額です。自己管理するお金は公的価値観につながり全体が一つという認識を進化させます。さらに万物の再評価システムによっていかに不要な物が欲望を満たしていたかが分かり、有害なものを排除することによって生活がシンプルになり、あらゆる無駄が省かれ最も合理的な経済規模を見出します。BPPFは生活のあらゆる分野を進化させ、経済を必要としない社会を創ります。

13、奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなるMutual Aid Credit

10億円の30%が奉仕活動基金で残り70%が個人のPPFで、使い方は自由です。これをNPOへの寄付や災害救済基金などにあてることも自由です。使用した金額に対して等価の倍以上のPointが見返りとして得られます。つまり奉仕活動は評議会で適切に評価の上Point還元され世界共通のMutual Aid Creditとして自由に利用できるようになります。そしてMutual Aid Pointはまた一定のOmake Pointサービスがあり、年間にして使用額の倍以上、数倍が手元に還元されます。

14、趣味やゲーム感覚で

これによって人類の環境保全などの奉仕活動は飛躍的に成果があがります。特に奉仕活動にあまり縁のなかった人々にとって趣味やゲーム感覚で、また心の触れ合いの場としてゆとりの効果を生み出します。

15、貨幣をカラー(光)Pointに転換

Mutual Aid Creditは、貨幣の経済領域に無理なく浸透して、一定のシェアーを占めることになると、貨幣領域をカラーPointによる双方向システムに転換しながら物物交換の基礎意識を啓発し、普遍化出来た段階で貨幣のないシンプルライフに転換します。この時点で「物品のコピー装置」の導入が開始できます。

Dig

〈転載終了〉

🌸この内容の続き⇒「奉仕すれば奉仕するほど見返りが多くなる社会(2)」

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Beneficiary‘s Personal Pension Fund

9月は振動が大幅に上昇する重要なポイントです ~サルーサからのメッセージ~

2015年08月15日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/ded13a9a6aab71d5c94fca6f797e7e13)に掲載されている、シリウスのサルーサからのメッセージを転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2015/08/english-salusa-14-august-2015.html
Salusa channeled by Mike Quinsey
SaLuSa 7 August 2015

あなた方の多くが気付いていますが、この9月は、振動が大幅に上昇する重要なポイントです。それがどのようにあなた方に影響を及ぼすかは、あなた方の既存のレベルに依存しています。ネットの検索結果がそうであるように、多くの存在は上昇を経験するでしょう。全体的な影響としては、より平和的な展望をもたらす、目立った変化となるでしょう。そして、それは軍事行動停止のための一般的な表現と願いとなるでしょう。実際、平和に対する願いは、大幅に高まります、そして、権威ある人々は、それをもたらすであろう変更を必ず実行するでしょう。古い道に戻ることは、ありません。そして、イルミナティの影響が削減されるので、人々は彼らの支配から解放されるでしょう。変化に対する願いは、かなり長い時間のために高まっていました。そして、それがもはや否定されることができない地点に到達しました。それをなす事が安全である時、多くのソウルは行動へと飛躍する準備ができています。そして、その時は、ほとんど到着しました。彼らは、光であるグループによって支えられています。また、彼らの行動が、干渉なしで進ませられる事を確かめられるグループによって支えられています。あなた方が想像するように、物資を持ち続けることにひどく従事している人々がいます。そして、彼らは富のより公平な分配のために、彼らの豊かなライフスタイルをあきらめるのを嫌っているのです。しかし、誰も変化を妨げる事は出来ません。それで、未来に信頼と共に変化に直面する事を妨げる事は出来ません。与えられた時間に、あなた方になされた全ての約束は明白となるでしょう。ちょうど「ボールが転がり始める」ように、かなり素早くやって来るべきであろう変化が実行されるための十分な時間を与えてください。

多くの事が舞台裏で続いています。あなた方は闇の内に秘密にしておかれ、そして、あなた方の前進を分かち合い、喜び合うという権利を否定され続けました。それは、特権的な少数派の代わりに全ての人々の利益となる筈でした。しかし、その状況は変わり始めています。あなた方を覆っている人々が後退する時、もはやあなた方がどのように生きるかを命令する事ができない時、変化が取り入れられ始めるでしょう。長い期間の間、あなた方は幾つかの考えを与えられました。相当な向上があなた方を待っている事をあなた方が知っている事は何を意味するかです。たとえば、多くの新しい前進は、イルミナティによって妨害されて、棚上げされ続けました。しかし、まもなく、誰もが、それらの前進が解放されるのを止められなくなるでしょう。それらは、例えば、結局、あなた方は非常に独立するようになったり、生活の必需品の身代金を要求されなくなる事です。今でさえも、取り入れられるために待っている発明があります。その発明は、あなた方の一生をとても非常により安楽にします。それらを最も必要としている人々は、まず高揚しているにちがいありません。

地球で現在の状況に気づいているあなた方は、あなた方の同胞を助ける大きな立場にあります。あなた方は穏やかにしつつも、「嵐に乗れ」とでも言うべき人々なのでしょう。あなた方の生活の場所に従って、そして、現在あなた方の国を統治している、あなた方の何人かにとって、大変な時期が訪れるでしょう。正しい人々は、私達に知られて、彼らはできるだけ早く就任するでしょう。しかし、それは外交的で合法的なアプローチを必要としています。あなた方がしっかりと把握し始めているので、セット・アップを変更するための多くのものがあります。それは、闇の者の掌握において、長い間待たれていたものです。しかし、彼らの時が終わり、そして、ここ数年のうちに、彼らはその影響力を実行することがだんだん少なくなるであろう事を、私達は強調します。あなた方は将来の計画を立てることができるようになるでしょう。その計画とは、あなた方は自由なるソウルとして然るべきところに戻る、と、知らされたものです。

その間、私達は、あなた方の太陽系を「管理下に置く」ことを維持します。歓迎されない訪問客達が、あなた方の最終的な光への回帰に干渉することは許されないことを確実にするためにも。あなた方と連絡したいと願う、他の文明があります。しかし、正しい時まで、彼らは、自分達の距離を保たなければなりません。ほとんどのコンタクトは平和な時に訪れるでしょう。彼等は、彼らの知識をあなた方と共有したいと熱望しています。しかし、それらの幾つかには下心があります。あなた方が望むままに、あなた方が旅を完成することを確実とするために、私達は、ここにいます。そして、ついには、もう一度銀河の存在になることにより、あなた方に与えられる自由に立ち戻るために、私達は、ここにいます。実際、あなた方の周囲の全ての進化が続くように、あなた方は、決して耐えることができないでしょう。そして、神が「呼吸の内に」あるように、あなた方は、より高く、より高い振動に入るでしょう。あなた方の知るように、三次元はそのコースを終えました。変化があなた方の周囲の全てに起こっている事がその理由です。

より高い次元へ移動することができるあなた方のために、あなた方の行く手に集中し続けることが、ますます必要です。あなた方の何人かは、あなた方の周囲に起こっていることによって気が散らされることがありました。ですから、いつでも、ネガティブな状況はあなた方を素通りさせてください。この段階で、あなた方は、他の人々に彼ら自身の道に従わせるようにしておかなければなりません。しかし、必ず、あなた方に近づく人々に支援してください。正しい時が来た時、あなた方の知識が訪れるでしょう。そして、その知識を解放することは賢いことです。その知識が他の人々の利益になることができる段階でです。それを心に留めておいてください。あなた方のガイドは、あなた方に賢明な考えを印象付けさせています。その考えとは、あなた方が計画したように、あなた方がその人生を完結させることを確実とさせるものです。役に立つ情報の源を見つけることが必要なように、あるいはまた、あなた方に最高の道を選ぶように勧めることができる人にコンタクトするかのように。どんな逸脱でも、以下のことを意味しています。若干のレッスンは再び学ぶ必要があるかもしれませんが、その出来事中には、それは常に二回目より簡単なものでなければなりません。

時間が進むように、あなた方は、問題を通して、あなた方の旅について多くを学びます。あなた方が得たかった経験をその問題が含んでいるのです。その結果として、あなた方は、過去にあなた方がなしたことよりもずっと速く進化しました。そして、あなた方は自分の知識を他の人々に伝えるでしょう。前進にとっての時が正しい時、あなた方は、常にあなたのすることを手伝われるのです。あなた方は別の道を好むかもしれませんが、あなた方はそれを見出だすのを手伝われるでしょう。しかし、あなた方は、時間を浪費するのを避けるように、最も価値があるものに従うように薦められるでしょう。しかし、たとえあなた方の選択が何であろうとも、全てのソウルは、最後には、光の道を見つけます。あなた方の自由意志の贈り物は常に名誉あることでしょう。そして、結果として、あなた方は、一つの道の上でいつも学んでいます。その道とは、あなた方の個人の進化を確実に助けるものです。

ゆっくりと、しかし確実に、あなた方はまもなく他のタイプの存在に出会うように、あなた方は、他の生物形態に関する情報を与えられています。他の生物形態は、あなた方の人体と全く異なる形態を持った何人かでしょう。それにも関わらず、彼らは、いくつかの点で尊敬に値する事が類似しています。そのほとんどの重要なことは知的な存在であるという点です。その内の多くは、あなた方より非常に発展しています。しかし、全ての年月を経た種族が、あなた方より必ずしも進化しているというわけではありません。幾つかの種族は個人の進化上に関して、スピリチュアルな進化と対称的なより多くの時間を献身的に捧げたのです。あなた方がより高い次元に進むように、結局、あなた方は、永遠のボディのために、よりニーズを少なくしないといけないということを、見出すでしょう。あなた方が永遠のボディを必要とする時、あなた方は、それをあなた方の思考の力で生みだすでしょう。あなた方が精神的に進化をし、より低い振動があなた方をためらわせる傾向があるので、あなた方は、この世の経験に2、3の相違点を見出すでしょう。

私は、シリウスのサルーサです。地球の上のかなり多くのソウルは、今、真実に気づいていることを知り、私は喜びました。時々、誤っていることとわかっている信条を放棄することは、難しいことです。しかし、あなた方が進化するならば、あなた方は、頑なであるべきではないでしょう。あなた方があなた方の経験と共に成長したいならば、常に、より大きな真実を受け入れる準備をしていてください。特にあなた方の現在の環境で、変化があなた方の周囲の全てに起こっている時、誰も、長い間じっと耐えることができません。しかし、あなた方を混乱させるために誤報がまだ広められているので、注意をしなければなりません。ですから、できるだけ、あなた方の直観力を信頼してください。あなた方の冒険におけるあらゆる成功を祈ります。私の愛が、いつものように、あなた方と共にあらんことを。

ありがとう、サルーサ。

マイク・クインシー

翻訳者:「匿名希望」

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サルーサからのメッセージ

肉体の健康状態と魂との関係

2015年08月14日
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今世における3次元の肉体を持っている地球人類としての現状の心身の健康状態と魂との関係は、ケースバイケースとなり、ひとくくりには表現するのは難しいことでもありますが、大きく2つに分けて私なりの見解を表現してみます。

1つは、先天的に障害を持っているとされる状態で生まれてきたような場合には、今世において人としての生を受ける際に、魂自体が自由意思によってそのような状態を選んで生まれてきている結果である場合がほとんどであると私は認識しています。つまり、いわゆる障害とされる心身の状態を持った中で今世を生きぬくことによって、過去世のカルマの解消(清算・昇華)であるとか、今世で魂を向上するためには、最も適した状況である心身の状態を自らの魂が選択して生まれてきたということです。

ですから、3次元的な比較や観念や医学的な見地といったことで捉えた際の心身の状況と、魂自体の質や高さといったこととの関係は、一概にネガティブなこととかポジティブなものとかといったような識別はできず、いわゆる障害を持って生きている人自身が、どのような学びを得て、どのような波動の状況になっているのかといったことが、その人自身の魂に反映されることであり、魂の状態に関係することでもあります。

また、その人と関わる人にとっては、そのような障害を持っているとされる人と、どのように関わり、どのようなカルマを築き、どのような学びをし、どれだけ愛をめぐらせることができたかといったようなことが、魂へと反映されていきます。

もう1つは、今世において事故や病気などといった外的な要因や、今世のに転生してからの出来事による経験や意識の状態や波動のネガティブな要素の多いことなどが要因して、いわゆる心身的な障害を持っている状態に至っている場合です。これはすべてでありませんので過去世のカルマが絡んでいる場合もありますが、多くの場合が今世における人としての在り方やネガティブにカニられるような経験が大きく関係していて、そのカルマや波動の状況などによって表れた結果であるといえるでしょう。

ですから、病気や怪我や情緒的な障害などといった今の状況が、今回の人生の中で自らの自己責任によって選択してきた結果として生じたことであるだろうと感じられるような場合には、医師に診断されたり家族等の周囲の人によって気づかされたりしたような場合にはできるだけ早い段階で自覚し、自覚できたらより早い段階で反省して改善したり、ネガティブであると感じられることをよりポジティブに改善することに努めたりするなど、自分の人生に対して責任を強く持ち、他者や薬などの物質に強く依存するよりも、できるだけ自らの力で解決するように努めること、またそのように気づいたり意識したりすることが、その人自身の健康状態を改善するためには大切なこととなります。

また、その中で家族や親しい親類や友人などとして、看病や看護をしたりしてサポートをするとか、励ましたりアドバイスをしたりするなどをして関わっている人にとっては、障害を持っている人や重い病を患っている人とどのように関わり、どのようなカルマを築き、どのような学びをし、どれだけ愛をめぐらせることができたかといったようなことが、その人自身の魂へと反映されていきます。この魂へと反映されるものが高い波動なのかどうかとか、実際に魂は向上したのかどうかなどといったことは、3次元的な見解のみでは計ることができず、3次元の存在である自身でも他者も、すべての識別をすることは難しいことなのですが、確実に魂の成長に関わることは確かです。そして、今、自分自身がどのような波動の状況であるかを自身の中で識別し、より波動を高めたり低くならないようにしたりするように努めることが大切になります。そして、実際により多く愛の光をめぐらせ、より波動の高い状態であれば、魂は向上する結果に至っているのです。

ちなみに、カルマということに関しては、今世においても過去世においても、個人内のこともあるでしょうし、他者との関係に関するカルマもあります。そして、個人内のカルマも、他者(他の魂)とのカルマも両方が関係している場合も多くありますので、サポートを受けている本人もサポートしている人も、お互いのカルマが解消(清算・昇華)されることが、本来の魂の意思であり願いでもあって、そのためにはお互いがよりポジティブな波動の中でいられるように努める必要があります。そして、このカルマがいつの世のカルマであるのか、どういったカルマであるのかといったような要因を探ることよりも、今その時点で最もポジティブな選択をするように努め、より多く愛をめぐらせることができて、それなりに波動をたかめることができれば、障害や重い病の人自身も、その人をサポートや看護をしている人も、カルマは昇華して解消され、魂はより高く向上するのです。

黄金時代に入った後にも、地球上に人類として存在していた際には、その高い波動(高いエネルギー・軽く繊細な密度・高い次元)に合った肉体に変わり精神的にも変わっていきます。つまり、今のような炭素基盤からクリスタル基盤へと細胞は変化し、元来持ち合わせていたDNAも回復しますので、今のような重い密度に適した肉体とは違って、意識や波動が即座に肉体に反映し、魂と顕在意識も一致し、過去世も今の記憶もはっきりと思いだした状態、つまり顕在意識も潜在意識も無意識(宇宙意識・魂意識)も合わせて認識できる「1つの意識」である状況に至るのです。これは、自分自身の中でもそうですし、宇宙全体とも「1つ」になっていることを実感できるのです。

ですから、黄金時代を迎えて地球人類として生きていることを許されて地球に存在することができた魂は、たとえそれまでの肉体や精神などに「障害をもっているとか重い病にかかっている」状態であったとしても、この先の地球上の高まる波動の中で存在し続けることができれば、いずれはその波動に見合った波動へと意識の状態が高まると同様に、肉体の波動も高まり変化していくために、クリスタル基盤になった肉体や回復したDNAなどによって、ポジティブに生きるために最適な状況に再生され、精神的知的にも魂の状態が反映され、心身の状態は「自分にとってもっとも健全であると認識できる状態」に至るのです。


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