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アセンションサークル

2013年10月01日
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*以下の内容は、過去にタエヌがシリウスの同志(高次の存在)とチャネリングして書き下ろしたメッセージです。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

地球人類の間で、今、とても盛んに、たくさんのアセンションサークルが形成されています。グループソウルやツインソウルなどといった魂の繋がりによって、転生する前から約束されたもの同士が引き寄せ合い、物理的世界である地球上において地球人類同士として出会うこともありますが、そういったことも含めて、全ての領域において今世におけるこれまでの様々な経験や、もともとの魂が持ち合わせている波動も含めて、現時点での魂の状況が似ているもの同士が、その波動の法則や必要の法則により、引き寄せ合い、そして、サークルを形成することによって、更なる波動が高まるためのエネルギーが増大されていくという、そんな状況になったもの同士が、どんどん今、結ばれて「アセンションサークル」を形成し続けているのです。

このような事が、実際には、今になって始まったわけではありませんが、今、急速に増加しているのは事実です。もちろんこのようにエネルギーが高まっていて、波動の二極化が進み、黄金時代に向けて、まるで仕上げの段階ともいえるような状況になったからこそ、急激に展開されているわけですが、これまでのように、言葉によって勧誘したり、もともとからの親類縁者や生まれた環境によってもたらされていたり、自らの感覚の中でナチュラルに感じた通りに実生活を送り、選択し続けた結果がもたらしたわけではない集団は多々あったわけですし、これまでの既存の宗教団体も、エゴや強い依存心などといったネガティブなことによってグループを形成していたものもありました。

でも、ここでいう「アセンションサークル」とは、そういったものではなくて、全てが自らのその感覚の中で、縁を結び学び合うことが、楽しいと感じたり充実していると感じたり自分にとって必要であると感じたりといった、とてもポジティブであると感覚的に感じたもの同士が結ばれ、一つのサークルを形成するに至る、そういった事をここでは「アセンションサークル」と称しています。そしてこれは、サークルに属するとか形成するとかという事実は、あくまでも結果論でして、サークルは自然とできあがっていくものなのです。

この「アセンションサークル」として結び合う人数は、多いから良いとか少ないから影響力が少ないとか、そういったことではなくて、必要に応じて集まり、必要なだけ威力を発揮し、世のためアセンションのために、そしてもちろん自らのために愛の光を増大させ反映していくのです。

必ずこの「アセンションサークル」には中心的な存在がおります。これは1人の場合もあれば複数の場合もありますが、これまでにあった宗教団体やグループとは中心的な存在の質が違い、中心的な存在となっている人は、それなりに同じ質の魂であったり波動であったりしているとはいっても、他の者たちよりも少し先を進んでいる者がなっているために、あらゆる点で指針を示したり相談や質問に答えたりアドバイスを与えたりするなどして、敬意を表される場合がありますが、それを組織としてまとめようとしたり、自らに人を惹きつけさせるために何かエゴのようなものをもった行動をとったり、パフォーマンスをしたりランク付けをしたり評価をしたりするといったような事はないのです。

ただただ、自分自身の波動をより高めるための修養を続けつつ、より輝かさせて光を放つだけで、自然とその光を必要とするものやお互いが集結することによって、より光が増大すると感じた者同士が、ごくごく感覚的にナチュラルに集合しサークルを形成しているということになっているのです。

このサークルは、人として物質的に集合するという場合もありますが、意識の集合体としてのみ結びついている場合もあります。ですから、人としての物理的存在同士で直接会うこともありますが、そうではない、電話やメールや手紙や本やインターネットなどによる、言葉や意識の結びつきのみでも、直接会ってもいないのに直接会った以上に、愛情を感じたり親しみを感じたり愛をめぐり合わせたりするような、そんな関係が「アセンションサークル」の特徴です。また、1人が1つのみのサークルに入っているのではなくて、いくつものサークルに入っていて、その時のわくわく感に従って渡り歩いたり、同時に複数のサークルに意識を向けたりしている人が多いのも特徴です。

人それぞれ個性がありますから、地球上にできたこれらすべてが一つのサークルとなり、大きな集合意識になるという事は、今の世で実感することは難しいことではありますが、同じような意識の中で地球のアセンション(黄金時代)に向かい、そして愛の輪を広げより多くの光をもたらすために、純粋な目的を持ってサークルを形成していくサークルなわけですから、たとえ実感できるような形で一つに集合しなくても、その動機・目的が同じであるということから、宇宙からの真理に基づいた捉え方をすれば、これは一つにまとまっていることといえます。

このような事実を得たからといって、何かアセンションサークルと感じられる様なものを探して、あえて属そうとする必要はありません。また、自らの思考によってサークルを形成しようとする必要もありません。でも、気がついてみるとナチュラルな歩みの中で、アセンションに向けて順調に歩んでいる魂たちは、結果的にはここで表現しているような「アセンションサークル」を形成していっているのです。

そのサークルは、決して誓約書で結ばれたものでも、勧誘を受けて意思にそぐわないで入ったものでも、規約があるものでもありません。自由意思により、楽天的感覚や直感に従い、全てがポジティブな中で意識や行動を選択した結果、自らの状況をこのような意味合いで捉えたときに、すでに幾つかのアセンションのサークルの中に自らが存在しているとう事実に気付くものなのです。


*私は現状の自分自身をこのような観点で捉えてみると、私の家族6人は1つのアセンションサークルを形成していると感じています。他には、マシュー君からのメッセージを通して結び合っている意識のサークル、オムネクやアミの本などの著書を通して共感している人たちとの意識のサークルなどです。

そして、私にとっては、家族6人のサークルと共に、最も大切であり大きな意味を持つサークルであると感じているのは、こうして私のブログをお読みいただいたりアセンションスペースシューリエのお仕事を通してご縁をいただいたりすることで光を与えあったり、学びあったり波動を高めあったりすることによって、皆様との間で形成されている、この「アセンションサークル」であると感じています。


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バックナンバー改訂版

白砂糖は純度100%の化学物質 ~知っておくべき真相~

2013年10月01日
タエヌ家では、以下のような白砂糖に関する情報を得て、できるだけ白砂糖を摂取しないようにした方が良いと認識した今年初め頃から、我が家にあった白砂糖やグラニュー糖、また市販されているチョコレート類やクッキー類などの買い置きの物を使い切って食べ終わった後、一切、これらを購入することを選択することはなくなりました。

そして、白砂糖に変わって、これまで併用して使っていたオリゴ糖やきび糖や黒糖や国産の本みりんや日本酒へと完全に切り替え、白砂糖などの体にあまりよくないと感じられるお菓子類である市販されているチョコレートやクッキー類やスナック菓子などを購入することはできる限り避けるようになりましたが、時々、娘たちの作ってくれるクッキーやちんすこうを食べるようになりました。(クッキーやちんすこうは、週末に娘たちが作ってくれることがあり、1日多くとも2~3枚までと限定して食しています)

学校給食では、きっと白砂糖を使っているでしょうし、化学食品添加物や遺伝子組み換え食品も使っているでしょう。また、知らず知らずに、これらのカルフード(ネガティブな要素の多い食べ物)を食べているとは思っていますが、できるだけ我が家の食事の中では摂取しないように留意しつつも、プレゼントして頂いた物や出して頂いた物は感謝して食させていただき、あとは今の世で生活していく上ではある程度摂取してしまう事はしかたないことであると思い、過敏になり過ぎないようにも留意して、ポジティブフードとカルフードとのバランスをよりポジティブに保つよう意識した食生活を送っています。


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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21より抜粋して引用


《白砂糖は純度100%の化学物質》

砂糖とアルコール飲料が暴力を引き起こす

   甘いものを食べるとイライラしたり、怒りやすくなるという例はたくさん報告されています。でも人を怒りっぽくするのは砂糖だけではありません。砂糖と同じようにアルコールも人をイライラさせ、怒りやすくするのです。アルコールを飲んで暴力を振るう事件が跡を絶たないのもそのためです。砂糖やアルコールの過剰摂取は人をイライラさせ、怒らせ、しばしば暴力を引き起こします。それはその過剰摂取が低血糖症を引き起こすからです。

   低血糖症が暴力を引き起こすという主張は1940~1960年代に多く報告されていましたが、そのことが科学的に明らかにされたのは970年代に入ってからで、最初の科学的な報告は人類学者のラルフ・ボルトン博士がペルーにいるインディオのクオラ族について研究したものです。彼はクオラ族のことを「地球上でもっとも卑劣で、もっとも嫌われる人たち」というレッテルを貼りました。それというのも彼らは殺人や強姦、放火、喧嘩、窃盗などあらゆる種類の犯罪行動を行なっているというのです。ある村では人口の50%以上が直接的間接的に殺人とかかわっていたと言います。

   それは彼らの文化が暴力を許容していたということではなく、些細なことで多くの暴力事件が発生しており、聴き取り調査に対し彼らは「喧嘩すると気分がよくなる」と答えています。そこでボルトン博士がクオラ族の食事を調べてみたところ、彼らの食事はとても栄養学的に貧困であり、タンパク質が非常に少なく、カーボ(糖類)とアルコール摂取が異常に多かったのです。

   彼はクオラ族の男性の血液を調べてみたところ、分析してわかったことは、血液を提供してくれた男性のすべてが低血糖症であったことです。しかももっとも暴力的だった男性は、血糖値が下がりすぎたときに、アドレナリンレベルが驚異的な上昇を示したのです。血糖が下がりすぎ、副腎からアドレナリンが大放出されると、人はイライラし攻撃的になります。クオラ族は血糖が下がると頻繁に喧嘩し、大量のアルコールを飲んでいたのです。

 犯罪者は重い低血糖症だった

   分子栄養学で著名なアブラハム・ホッファー博士は、1975年に同僚のサカー医師と一緒に取り組んだ、ある男性のケースを報告しています。この男性は10年間に7度刑務所に入れられました、その理由のほとんどが、警察官を襲い、あるいは襲おうとしたというものです。彼はアルコール依存症ではなかったのですが、サカー医師に検査されているとき、大汗をかき始め突然、1キログラム入りの砂糖の大瓶を取り出すと大量に食べ始めたのです。彼は医師に、「これだけが私をうまく持たせているんです」とポツリと言いました。

   サカー医師が彼の検査をしたところ、かなり深刻な低血糖症である事が判明しました。
   彼はその後食事療法の指導を受け、それを実践した結果、その後の10年以上にわたって問題を起こすことはありませんでした。

   私たちの生活の周りには甘い食べ物が溢れており、駅や繁華街、スーパーやコンビニでもチョコレートやケーキや餅菓子、甘い飲み物や甘いお菓子などの魅惑的な食べ物がいっぱいです。それだけでなくどこに住もうと、どこに遊びに行こうと、つまりショッピングセンターや映画館、野球場やサッカー場、オフィス、学園祭から病院のカフェテリアに至るまで、砂糖とクイックカーボの洪水です。これらの砂糖とクイックカーボは気づかないうちに、私たちを魅惑し、ご馳走として私たちの胃の中に忍び込んで来るのです。

   なぜこれほど甘い物が多いのでしょうか?
   食品会社はできるだけ多く売って利益を上げることが至上目的です。そしてその売れる食品の3要素とは、「うまい、安い、便利」というものです。その「うまい」を造り上げるものが砂糖・油・塩ですが、「安い、便利」もまた砂糖・油・塩なのです。私たちはどうやってこの3点セットに勝つことができるでしょうか。たとえ栄養素が少なくても、まったくないと知っていても、甘くて口当たりのいい食習慣に慣れ親しんだ人にとって、これらに勝つのは難しいことです。

   低血糖症のある女性は、こう述べています。
   「私は子どもの頃から母親に、炭水化物や砂糖、油を使った料理をたくさん食べさせられて育ちました。毎日、食卓には揚げ物や甘いデザートが並んでいました」 別の女性はこう言っています。「母は私がお腹にいるときに、チョコレートや甘いお菓子などを毎日食べ、コーラが大好きで良く飲んでいました。私は幼稚園に入るころ、甘いお菓子をもらうと機嫌がよくなり、もらえないとかんしゃくを起こしました」 そして彼女が中学生になるころ、「私はすっかり砂糖依存になっていました。学校でも放課後でも、甘い物を食べては自分を元気づけていたのです」

 脳と体をむしばむ砂糖
   
   これまで述べてきたことは、砂糖がどれほど脳と体を蝕(むしば)むかについてで、いくつかの例を紹介しました。でも「砂糖はカーボ(糖類、炭水化物)の一つではないか。カーボはやがてブドウ糖になって脳と体のエネルギーとして使われるのだから、砂糖が悪いというのは理不尽だ」といった反論があるでしょう。そこで、砂糖について解説することにしましょう。

   砂糖とは、サトウキビやサトウダイコンからファイバー、ビタミン、ミネラルを取り除いたショ糖(スクロース)のことです。ショ糖とはブドウ糖と果糖からできている白い粉で、ビタミンもミネラルもファイバーも含んでいません。つまり砂糖とは、純度100%の化学物質なのです。また砂糖は野菜や玄米や小麦とは異なり、完全食物ではありません。砂糖とは、食べ物というより化学物質そのものなのです。

   そして砂糖には強い依存性があります。
   詳しくは後述しますが、私たちが甘い物を食べ始めるとやめられないのは、このためです。そして砂糖を摂り過ぎると、血糖をうまくコントロールできなくなり、その結果、血糖が下がりすぎることがあります。これが「低血糖症」です。ブドウ糖は脳と体のエネルギー源ですが、とりわけ脳は大量のブドウ糖を必要とします。このために低血糖症になると、脳がエネルギー不足になるので正常に働かなくなります。その結果現れるのが、不安や不眠、イライラ、怒り、ドキドキなどの症状となって現れるのです。

   砂糖をたくさん食べると、血液中のブドウ糖レベルが上がりすぎ、これを下げるためにすい臓からインスリンが放出されます。長年にわたりインスリンが放出されすぎるとすい臓が機能しなくなり、高血糖のままで放置されます。こうして2型糖尿病が発症します。血糖が低いのが低血糖症で、その反対に高いのが糖尿病です。低血糖症と糖尿病は一見するとまったく反対の病気に思えますが、どちらも血糖レベルをうまくコントロールできなくなった病気であることに変わりはありません。それどころか低血糖症は、糖尿病になる一歩手前の状態なのです。

 よいカーボ(糖類)と悪いカーボ(糖類)

   脳と体を蝕むのは砂糖だけではありません。
   そのポイントは、カーボは大きく分けて「よいカーボ」と「悪いカーボ」の2種類があります。「よいカーボ」はビタミンやミネラル、ファイバーを多く含んだ栄養豊富なもので、血糖をゆっくり下げていきます。ですから「よいカーボ」のことを「スローカーボ」とも呼んでいます。一方これらの栄養素をまったく含まない、カロリーだけの「悪いカーボ」もあり、これが俗にいう「エンプティ・カロリー」で、食べると急激に血糖を上げます。ですから「悪いカーボ」のことを「クイックカーボ」とも呼び、その代表格が砂糖です。

   「よいカーボ」は、ブロッコリーやかいわれだいこん、カブ、キャベツ、小松菜、大根などのアブラナ科の野菜やトマト、苺、メロン、オレンジ、豆類、きのこ、海藻、玄米ご飯などの未加工、未精製の植物類です。一方「悪いカーボ」は、栄養素が一切剥ぎ取られた甘い食べ物や飲み物で、その代表格がチョコレート、飴類、クッキー、ケーキ、アイスクリームやコーラなどの砂糖をたくさん使った製品です。またジャガイモには注意が必要で、手を加えたフレンチポテトやマッシュポテトなどの「ポテトの加工食品」は、砂糖よりも血糖を早く上げます。最近では砂糖の代わりにあらゆる加工食品に使われているブドウ糖果糖液糖(異姓化糖)は砂糖よりも健康に悪影響を与えます。

 清涼飲料水は「砂糖水」

   自動販売機などの清涼飲料水は、いかにも清涼で健康に良い飲み物だと思うかもしれませんが、実は砂糖や人工甘味料がいっぱいの「不健康ドリンク」なのです。ある子どもはこういったドリンクやスポーツドリンクを、毎日2~3リットルも飲んでいましたが、彼は学校では落ち着きがなく、授業中もイスに座っていられない状態にありました。授業に集中できないのも、これらの飲み物に含まれる大量の砂糖のために、高血糖になっていたからです。

   興味深いことに砂糖の甘さを味わうlことで、脳内にエンドルフィンが放出されるのですが、舌に触れずに砂糖水を直接、胃に注入してもエンドルフィンは放出されません。このことからわかるのは、舌が持つ感覚である味蕾(みらい)を刺激するような「うまいもの」、とりわけ「甘いもの」がエンドルフィンを放出させることがわかります。だからこそ、強いストレスを感じている人や、気分の落ち込んでいる人は、甘い物をたくさん食べてしまうのです。

 血糖が下がるとうつになる

   甘い物を食べると一時的な陶酔感や快感が得られますが、次に急激に下がります。
   こうして気分が落ち込み、元気がなくなります。これがうつです。だからといって、甘い物を食べたすべての人がうつになるわけではありません。血糖の低下によってうつになるのは、限られた人だけなのです。ある人は砂糖にとても敏感で、わずかの砂糖を摂取するだけで、気分が大きく変動します。砂糖にとても敏感な人が砂糖を食べると、低血糖になります。

   米国フロリダ州の医師ステファン・ガイランドは、1200人の低血糖症の患者の症状を分析し、その86%にうつが発生していたことを報告しています。低血糖症の症状は神経質、イライラ、気分の変動、疲労感、震え、フラフラ、うつ、冷や汗、めまい、眠気、頭痛、胃腸障害、忘れやすい、不眠、不安、頭の混乱、ドキドキ、肥満、優柔不断、無感覚、引きこもり、筋肉痛、涙もろい・・・(P、104の表を参照)などで、このどれもがうつの症状と共通しています。

   もしあなたが、うつの原因が低血糖症ではないかと疑いを感じたなら、砂糖やクイックカーボを摂るのを避け、スローカーボ(よいカーボ)中心の食事に切り替えてください。そうすればうつの原因となっていた低血糖症が改善されることで、うつから脱却できるでしょう。


       book 「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21

                          抜粋

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知っておくべきこの世界の真相

砂糖が持つ怖るべき強力な依存性 ~知っておくべき真相~

2013年10月01日
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以下「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21より抜粋して引用

《砂糖が持つ怖るべき強力な依存性》

   お店でお菓子やチョコレートを買ってもらえない子どもがかんしゃくを起こして、大声で泣いているのを見かけることがあります。あるいはあなたの家庭の十代の子どもが学校から帰るやいなや、冷蔵庫から砂糖の大量に入ったコーラやジュース、サイダーを取り出して飲んでいるのではないでしょうか。

   甘いものに目がない人が多いようです。
   それは砂糖に依存性があるからなのです。そこで依存から脱却しようとして甘いものを食べるのをやめると、ただちにイライラや気分の落ち込み、不機嫌、怒り、人によっては発熱や頭痛、震えなどの離脱症状が現れます。砂糖がその人を呼び戻そうとするのです。ですから毎日のように食べてしまいます。

   砂糖は覚醒剤やコカインよりもずっと依存性が強いと主張する人もいます。
   むしろ覚醒剤やコカインをやめるのは、砂糖をやめるのよりもずっと容易だという人もいます。なぜなら覚醒剤はわざわざ探して確保しなければなりませんが、砂糖はどこにでも溢れているのでやめるのが難しいのです。この話は少し誇張気味のように聞こえるかもしれませんが、そうでないことは砂糖依存になった経験のある人なら納得できるでしょう。

   大抵の人は甘いものに過剰に取り憑かれているという認識を持ってはいません。
   なぜなら甘いものがいつでも自由に手に入るからです。でも私たちのまわりにいる数千万の人々は、知らないうちにカゴの中で車輪を回し続けるハムスターのように、砂糖依存に陥っており、そこから抜け出るには大きな努力が必要なのです。

   実際にどれほどの人が、砂糖やクイックカーボを衝動的に摂る依存症になっているかを正確に計ることはできません。しかし専門家は人口の50~70%と報告しています。それはファストフードが世界に広まったのと同時に、砂糖依存症は世界中に蔓延したのです。もちろん我が国も例外ではありません。

   砂糖やクイックカーボを過剰に摂取することで多くの人が病気になり、早死にしていることが明らかになっています。そしてこのことを心配する専門家が増えています。カリフォルニア州で5つの「減量・砂糖依存クリニック」を開設している専門医フォーレスト・テナントは、「砂糖依存と精製されたカーボ依存が、先進諸国やアメリカで蔓延している」と述べています。しかも彼自身が砂糖依存に苦しみ、それを克服した経験を持っています。

   砂糖をたくさん摂取すると、人体に備わっている食事をコントロールする能力がしだいに損なわれ、過食をするようになります。これが世界中で肥満が急増している原因の一つなのです。しかしこのことを食品業界は公式には決して認めません。タバコ業界が依存性の強いニコチンを利用し、企業として巨額の利益を得たのと同じように、食品業界も依存性の強い砂糖を多く含んだ食品を販売しているのです。

   彼らは食品をできるだけ魅力のあるものにしようと懸命です。
   チョコレートの製造会社は、もっと魅力ある味を作り出すことでチョコレート依存症をつくり、依存症から逃れることのできない砂糖と油の組み合わせの研究に長い時間をあて、コストをかけているのです。コーラやサイダーの製造会社は、カフェインと砂糖という依存性のある物質を製品に入れています。そして彼らのビジネスの目的は「利益を上げること」なのです。

   しかしながら私たちは、一人一人が遺伝子の違う生化学的に異なった存在であることから、砂糖やクイックカーボを食べたすべての人が同じように依存症になるわけではありません。ですからあなたがどれくらい甘いものに愛着があるかどうかについては、自分自身で認識し責任を持たねばなりません。

 砂糖産業に群がる学者たち

   妙なことに、食欲についてその先端をいく研究者の多くは、食べ物や飲み物の摂取について科学的研究を進める「消化研究会」という国際組織に所属しています。そしてウェブを見ると、この組織のスポンサーは砂糖の多い食べ物や飲み物を製造する会社が多数含まれています。つまり、大学の科学者たちは企業から資金を出してもらって研究をしているわけですが、そもそもここに問題があるのです。なぜなら彼らはスポンサーである企業にとって都合のよい研究結果は喜んで発表しますが、そうでない不都合な結果は決して発表しないと推測されるからです。

   このように科学者は、利益関係にある企業や団体から研究費や報酬を受け取っていますが、その報酬には奨学寄附金や会社の株の提供、コンサルタント料、講演料ということもあります。ですから学者の言うことを鵜呑みにはできないのです。その際に注目すべきポイントは、ある学者が何かを主張したら、その学者がどこから資金を得ているかを考えることです。

 砂糖依存と麻薬依存

   モルヒネやヘロインなどの麻薬を摂取し続ければ依存症になります。
   砂糖も同じで、摂り過ぎると依存症を引き起こすと警鐘が鳴らされてきました。そのパイオニアは、1975年に世界に衝撃を与えたベストセラー『シュガー・ブルース(砂糖病)』を著わした、栄養学者で作家のウィリアム・ダフティです。彼は本の中で彼自身が、ほとんど麻薬依存者のような砂糖依存者であったことを告白しています。彼は幼い頃からソーダなどの砂糖水のとりこになり、思春期にはひどいニキビに悩まされ、大学に入ってからはコーラをガブ飲みし、ついに心身の健康を害して大学を中退せざるを得ませんでした。

   そんな彼に転機がやってきたのは、マクロビオティックスの提唱者として世界的に有名な「桜沢如一(さくらざわ ゆきかず)」の本を読んだことからでした。そこには「砂糖はアヘンよりも致命的で、放射能の死の灰よりも危険な毒である」と書かれていたのです。そしてこれを読んだダフティは、桜沢の教えにしたがって食事療法を実践し、健康を取り戻したのでした。

   たとえば、ヘロインは化学薬品そのものです。
   ケシの実から乳液を取って乾燥させるとアヘンになり、アヘンを精製するとモルヒネという化学薬品になります。そのモルヒネを化学的に少し変えると、ヘロインになります。そして砂糖も化学薬品そのものです。サトウキビやサトウダイコンの絞り汁を精製すると「糖蜜」になり、糖蜜をさらに精製すると赤砂糖になり、さらに精製すると白い粉の砂糖になるのです。

   モルヒネやヘロイン、コカインに共通するのは、どれも白い粉であることで、その白い粉は人を惹きつけてやまない強い依存性を持っています。そして同じく白い粉である砂糖も依存性があることが経験的にはわかっています。しかしそれは科学的に証明されているのでしょうか?

 砂糖水を飲み続けるネズミ

   アメリカやカナダ、ヨーロッパの優れた科学者たちによる動物を使った実験が行なわれており、甘くてうまいものには依存性を引き起こす強力な力があることを発表しています。この分野における最先端を走っているのは、プリンストン大学のバート・ホーベル教授で、彼は40年にわたり脳がどのように食欲をコントロールし、またどのように食べ物が依存を引き起こすのかについて研究してきました。彼は1996年からは砂糖が脳に及ぼす影響を研究しており、その驚くべき結果には世界中が注目しています。

   ホーベル教授のもともとの実験目的は、食欲抑制剤によって砂糖の摂取をどの程度減少させられるかを調べるためでした。そこでネズミに毎日2~3時間砂糖水を与えました。ネズミの砂糖水を飲む量が一定になったら、その量が薬によってどのように変化するかを観察しようとしたのです。

   しかし、実験を始めてから思いがけないことが起きました。
   それはほんの2、3日のうちにパブロフの犬のような条件反射が起こったのです。担当していた院生が部屋に入ると、砂糖水を飲めることを知っているネズミが興奮し始め、彼らはいっせいに砂糖水を飲みにカゴの前方へ走って来ました。そして砂糖の容器のノズルをカゴの前に並べると、興奮したネズミが容器からノズルを引きちぎってしまい、あたり一帯砂糖水で水浸しになりました。ネズミの異常行動はこれだけではなく、食べ物と砂糖水を同時に与えると、ネズミは食べ物には目もくれず、砂糖水を優先して飲むのです。そして1日24時間、ネズミはずっと砂糖水を飲み続けたのです。

   そこでネズミの脳内で生化学的な変化が起きているかどうかを見るために、もしネズミが依存症になっていれば砂糖水を与えないでいれば、依存症の証拠である離脱症状が現れるはずなのでそれを調べることにしました。(略)その結果、ネズミは砂糖水があればそれをがぶ飲みし、食べ物の摂取は減少しました。これは多くの女性やある種の男性の食習慣とよく似ており、食事を抜き続けて最終的に大食いするという摂食障害なのです。

   次に、脳内でモルヒネの受容体をブロックするナロソキンという薬を投与しました。
   つまり、ヒトでもネズミでもモルヒネやヘロインの依存症になっていれば、ナロソキン投与ですぐに離脱症状が現れます。結果は興味深いことに、薬を投与して30分後にネズミは歯をガチガチ鳴らし、頭を前後に揺すり、前足はピクピク痙攣して震えています。しかも迷路テストでは、いつもは元気に好奇心旺盛で迷路を動き回るネズミが、不安に怯えたようにあまり動かず、むしろ縮こまっているのです。つまりこれらの症状はどれも、砂糖依存症の離脱症状にほかなりません。

   こうしてネズミが砂糖依存症になったことが実験で証明されたのです。
   砂糖は脳を刺激して、脳内麻薬をつくらせていたのです。しかしネズミが摂取したのは麻薬ではなく砂糖です。砂糖水を飲んだネズミはまるでモルヒネやヘロインを摂取したかのように、自らの脳内にある麻薬に依存するようになったのです。そして離脱症状が現れたときネズミの脳内では、「やる気を司る即坐核(そくざかく)」でドーパミンレベルが低下していました。つまりネズミは、低下したドーパミンレベルを上げようと苦しんでいたのです。

 離脱症状で凶暴化するネズミ

   そのころカナダでも、ローレンシアン大学のマイケル・パーシンガー教授は、妊娠によって食べ物の好みがどう変るかをメスネズミを使って研究していました。しかし研究は彼の思うようには進まず、その理由はネズミが、その都度用意した砂糖水を全部飲んでしまうことでした。最初は容器に穴があいていて空になったと思いました。そこで別のもっと大きな容器を置きましたがネズミは砂糖水を飲み続けました。さらに大きな容器を置いても、ネズミは満足せず、目覚めているネズミは5分ごとに砂糖水を飲み、それをやめないのです。

   そのうちにネズミは砂糖水を飲むだけでなく、食べ物の摂取量も33%増えました。
   しかし砂糖水を取り除くと、すべてのねずみがイライラし、互いに噛み付きました。ネズミは目の玉が飛び出し、他のネズミと実験者の人間に対しても攻撃的になったのです。半数のネズミは軽く噛むといった程度ではなく、人間の指を噛み切ってしまおうとしたのです。この「噛む」という行為は依存症によくあらわれるもので、離脱症状によって引き起こされた凶暴性なのです。

   また、ネズミが別のカゴに移されたり、食事スケジュールが変わる、あるいは睡眠が妨げられたりしてストレスがかかったネズミは、より大量の砂糖水を飲みました。これも典型的な依存症の症状です。

 食べ始めると止まらない!

   砂糖の依存性の強さはどのくらいなのでしょうか?
   フランスのマガリー・レノア博士はネズミを使って、サッカリンや砂糖はコカインよりも依存性が強いことを証明しました。まず43匹のネズミに、コカインとサッカリン水が15日間摂取できるようにした結果、40匹のネズミはコカインよりもサッカリン水を選んだのです。サッカリン水を砂糖水に変えて同じ実験を繰り返しましたが、同じ結果が得られました。つまり依存を引き起こすのは甘さなのです。

   また、すでにコカイン依存症になっているネズミを使って同じ実験を繰り返しましたが、ほとんどがサッカリン水と砂糖水を選んだのです。砂糖に代表される甘いものの依存性は、コカインをも凌ぐことが証明されたのです。これが、私たちが甘いお菓子を食べ始めるとやめられない理由なのです。本来、人間を含む哺乳類は砂糖の少ない環境で進化してきたので、大量の砂糖を含む現代の食事には適応しきれないのです。

   依存症を引き起こす最強の食べ物、チョコレート

   ケーキやアイスクリーム、チョコレートや餅菓子といった甘いものは私たちを夢中にさせる魅力がありますが、なかでも最強の誘惑者はチョコレートです。ひとかけら食べると、さらにもうひとかけら食べたくなります。「チョコレートなしにはいられない」という強い欲求は、理性をいともたやすく挫いてしまいます。こうして食べるのがやめられないのですが、そんな人を「チョコホリック」と呼んでいます。もしかしてこれがあなたとチョコレートの関係かもしれません。でもそんな人はあなただけではないのです。

   チョコレートは世界中で愛されているお菓子ですが、依存症を引き起こす強力な物質を含んでいます。それについて「チョコレートは食べ物か、それとも薬か?」という題名の論文が学術雑誌に掲載されたほどです。そしてその著者は、「かつて食べ物と薬には明確な線が引かれていたが、最近ではそれがはっきりせずボンヤリしたものになってきている」と述べています。私はチョコレートは薬というよりは、薬局であるとさえ思っています。それはチョコレートには砂糖だけでなく、つぎのような心を変える物質を含んでいるからです。

 ・ テオブロミン: 脳を興奮させる。
 ・ フェニルエチルアミン: ドーパミンや覚醒剤のアンフェタミン、エクスタシーに化学構造がよく似ている。

 ・ アナンダミド: マリファナの有効成分に似た物質。
 ・ カフェイン: 脳を興奮させる物質で、板チョコ1枚(100g)に20~70mgのカフェインが含まれている。


  book 「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21

                   抜粋


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