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過去世の記憶とカルマの法則

2013年09月26日
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☆印の以下の内容は、「アミ3度目の約束」エンリケ・バリオス著 徳間書店 の内容を一部改訂して引用しました。

*「アミ」は高次元に存在する宇宙人。「ビンカ」は地球と同じ次元の物理世界の女の子。アミが表現する‘きみたち’とは、地球人類全体のことを指しています。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

アミ:「宇宙は自分たちの創造物が、あらたな経験、あらたな環境、あらたな場所、あらたな人と、あらたな考えに触れることで、進化し、成長していってほしいと考えている。

ところがそれをはばむのが、きみたち自身の「執着心」なんだ。きみたちはあまりにもいろいろなものにしがみつきすぎている。自分たちの場所、自分たちの愛する人、自分たちの物、自分たちの姿、自分たちの考え、思い出……すべてを手放したがらない。

きみたちが、そういった諸々の執着から自由になって、別の状態へ、別の幸福へと通り抜けるためのたった一つの道は、今、その身にまとっている‘服,つまり肉体……を脱ぎ捨てることだ。

肉体が滅び、死を迎えた時にようやく君たちは執着からのがれて、あらたな状態に入ることができるんだ。でも、そのかわりにきみたちは、かつての人生の事を何一つ……どんなに愛着のあったものでも……覚えてはいない。

でも本当は、一人ひとりの心の奥底に、記憶はひっそりとねむっているんだけど……」

ビンカ:「私たちが死ぬのはそのためなの?」とビンカが尋ねた。

アミ:「そう、残念ながら今の君たちがあらたな状態に移るためには、‘死、を利用するほかに道がないんだ。

でも、もし君たちがもっと進化した段階の人たちのように、もう少し執着からはなことれることができれば、‘死、という、痛ましくて苦しいプロセスはいらなくなる。

進んだ魂たちは、もはや‘死、を通過しなくても、自分の意思だけで簡単に宇宙が用意してくれた新しい状態の中へとびこんでいけるんだよ。しかも前の人生でのことを忘れたりしないでね」      

         ~「アミ3度めの約束」(徳間書店)より~

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆
 
「自分がなぜ存在し、なぜここにいて、どこへ行こうとしているのか、そして物質的世界を超えて存在する偉大な力とは何かと問いかけるようになり、それらの答えを熱心に探し求めるようになっている」と感じていたり、すでにその答えをそれなりに認識している方が、私のブログをお読みいただいている方の中には多いのだろうと感じています。

そのような方は、あなた自身がこの世界での転生サイクルが終わりかけていることを示す、ひとつの特徴でもあります。

私が過去世を知ることが許された様々なみなさんの過去世を思い浮かべると、多くの方は貧しさと豊かさ、権力と非力、有名と無名、健康と不養生、転機と愚鈍などの双方を経験していることを実感しました。この双方の経験は、1度の人生の中で経験することもあれば、いくつかの輪廻転生の中で総合的に経験する場合もあります。

魂は自らが必要な体験をするために、転生する時代や地域や両親などを自らの意思によって選択し、自身自身のその転生における人としての性格を作り上げたり、肉体に代々伝えられている遺伝子の影響も用いたりして、カルマの清算や霊性向上のために、必要に応じて自分自身の状況を作り上げるのです。

そして、たくさんの輪廻転生の経験を経て、物質的世界である今の世における負のカルマが清算された時、次の世である高次元世界である黄金時代の世で存在することができるようになるわけです。地球表面上の物質的存在である我々も、アセンションする高次の地球自体と物理的にも同じ密度になり、肉体を持ったまま4次元の世、そして5次元の世へとアセンションできるというたいへん貴重な体験ができる、そんなビッグチャンスが間近に迫っている「今」、こうして地球人類として存在しているわけですから、「今」私たち個々のできることをせいいっぱいポジティブに成すよう、より意識的に日々の修養に励むことが大切であります。

以下の内容は、「私はアセンションした惑星から来た」 オムネク・オネク著 徳間書店 より引用しました。著者のオムネクは、5次元世界である金星のアストラル界に存在していた時の記憶を残したまま、地球人類として実生活を送っています。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 

『過去世の記憶とカルマの法則』

自分たちの過去世の記憶が閉ざされているのは私たちには好都合なことなのです。もし人があまりにも多くの記憶の洪水に飲み込まれたら、最終的には隔離施設に送られてしまいかねません。これらの記憶は魂の知識の一部であり、私たちがそれを取り扱えるほどに成熟するまでは、あまり気づくことはないのです。

時空を超えた世界での経験を幸いにも覚えている人は誰でも、下層世界にはいろいろと不完全なところが多いことを知っています。それではなぜ私たちはこんなにも長いあいだ下層世界に縛られて留まっているのでしょう?

それは私たちを浄化して完成させるために作り出されたネガティブなパワーが、できるだけ長く私たちをここに押しとどめておこうとしているからです。その道具であるカルマの法則は、引力の法則と同じように、私たちがその存在にすら気づいていない遥か昔から私たちをここにとどまらせていたのです。カルマの法則が目に見えないものであることを疑う人はいませんが、それがどれだけ現実的なものかに気づかないでいる期間が長ければ長いほど、人は物理的な世界により長く縛られることになるのです。

キリストはカルマの法則について次のように言及しています。「あなたが蒔いたように、あなたは収穫するでしょう」。地球上のほとんどすべての宗教や精神的な道の指導者たちは、かつてこの普遍の法則を説きました。今日ですら地球の大部分の人たち、とくに東洋の人々は、カルマの法則を知っています。しばしば言われてきたことですが、心は便利な召使になり得ると同時にひどい主人にもなり得ます。

魂は濃密な体を常にコントロールしていなければいけませんが、それができていないことがあまりにもしばしばあります。聖霊なる魂が心をコントロールしなければ、ネガティブな‘カル・パワー’が支配権を奪い、人を虚栄心、怒り、渇望、貪欲さ、そして物質的な物への執着という5つの激情に溺れさせていく恐れがあります。このような状態になっている限り、カルマの負債を生み出しながら魂は下層世界に縛り付けられていくでしょう。清算すべきカルマがある限り、再び生まれてこなければならないからです。

人間としての多くの輪廻転生を通して、魂はカルマのしがらみに巻き込まれます。誰もがかつては貧しさと豊かさ、権力と非力、有名と無名、健康と不養生、転機と愚鈍などの双方を体験してきましたが、やがて魂が物質的世界においてのバランス状態に近付くときが訪れます。

個人がこの世界での転生サイクルが終わりかけている頃、彼は自分がなぜ存在し、なぜここにいて、どこへ行こうとしているのか、そして物質的世界を超えて存在する偉大な力とは何かと問いかけるようになり、それらの答えを熱心に探し求めるようになります。そして伝統的な教えはもはや自分を満足させないことに気づきます。この時点において、人は自身の内在する人物……自らのフィーリング、思念、そして直感に、さらに気づき始めるようになります。

やがて人は真理を求めて物理的世界を超えた領域を意識的に探査し始めるようになるでしょう。もはや現代の宗教に魂は納得しなくなります。なぜならそこには十分な真理も答えも見いだせないからです。魂は物理的な世界を超えた何かを求める準備ができているのです。

この時に人はスピリチュアルな教えを見出し、魂について、そしてかつて物理的世界に入ってくる前の自身の存在について知ることになるのです。そしてこの教えを意識的に学ぶことによって、「魂の旅」ができるようになることに気づくでしょう。この技能と科学を通して、魂の体として肉体を一時的に離れ、物理的な宇宙を越えた世界のどこへでも、あるいはすべてを訪問して探査するようになるのです。これはまるで宗教が天国と呼んでいる場所を、死の前に教わるようなものです。この体験を通してのみ、死後の生が各個人に証明されるのです。


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現行の教育制度はニビルのイルミナティが築いたもの ~知っておくべき真相~

2013年09月26日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「ムーンマトリックス ゲームプラン篇②」 デービッドアイク著 ヒカルランド より抜粋して引用

《現行の教育制度はニビルのイルミナティが築いたもの》

   今日の法律制度は古代ローマの金融(商業)の法律を基盤にしている。
   裁判官は長椅子、つまりベンチに座っているが、これが銀行、つまりバンクの語源である。ローマの金貸し業者は、「bancu」という長椅子に露天を構えており、これが後に「banco」となり、「bank」になった。米国では少なくとも理屈的には、キャピトル・ヒルで法律が制定されるが、この名称はローマのキャピトル・ヒルに由来している。そして各国の政府の中心地もキャピタル、つまり首都と呼ばれている。

   世界中の成文法のシステムは、バビロニアとシュメールの法律を起源とするローマの法律を基盤としている。ローマの上院では、赤い皮のリボンで白樺の枝の束ねたものを「束稈(そくかん)」(ファシーズ)を使って権力・司法権の象徴としていたが、これが「ファシズム」の語源である。よく見るものでは、1本の斧に、木の薪の束がくくりつけられているものが2つ交差したシンボルであろう。このシンボルは、ニビルの子孫であるイルミナティが、人々に押し付けたいと思っている世界を見事に表現している。それは個人という枝をまとめて束ね、斧という独裁政治で支配するという意味である。

   米国の上院の公印には、1組のクロスした束桿が含まれており、下院の職杖はそれに似せたデザインになっている。また議会の壁にあるアメリカ国旗の両側や、大統領執務室、州兵の印と記章、米国の租税裁判所の公印の中央には、束桿がある。また米国の国会議事堂のドームにある、自由の女神像の基底部にも束桿が飾り付けてある。まったく「自由」の女神ではないことを考えると、実にふさわしい装飾ではある。

   我々は「民主制」を「自由」と同じことと考えるようにプログラムされてきた。
   だがこの2つは決して同じではない。ニビルの同一の家系のネットワークによって政権の選択肢がすべて掌握されているというのに、投票にどんな意味があるというのだろうか。投票を終えたとたんに、「選出」された政府はやりたい放題になり、腐敗してしまう。選挙は、人々が自由であるかのように騙し、なだめるだけの、無意味な行事である。つまり選挙で選ばれたものであろうと、クーデターで押し付けられたものであろうと、どの国の政治も独裁制に違いないのだ。

   多くの裁判官や、世界の法律専門家の上流階層は、法律体系が詐欺であることを知っている。同様に、政府の行政の上層部もそのことを知っている。だが、現れては消える政治家の多くは、それが何の話なのか見当もつかないはずである。法律を職業とする者の多くはフリーメイソンなどの秘密結社のメンバーからなっており、それは医療を職業とする者たちの世界と同じである。実をいうと、法曹界とは秘密結社なのである。特にロンドンの法曹院(法学院)はテンプル騎士団にちなんで名付けられており、医療界と法曹界を支配する組織を介して、同一の目標に向けて調整しているのが、秘密結社である。

   いずれの職業も同じ構造になっており、飴とムチを基本とする同じ手口によってコントロールされている。医者になる人は医学部に入り、人体に関して教えられた通りを信じるように教育され、弁護士になる人は法学部に入って、法律に関して教えられた通りに信じるように教育される。一般的に医者は金と地位で動機づけされており、弁護士も同じである。弁護士の報酬は法外に高いので、普通の人々は法律サービスを利用することができない。弁護士サービスを利用するのは、金持ちや有力者の特権になっており、それがまさに意図的な状態である。

   これもまた「自分自身への奉仕」の一つの例であり、別に正義に奉仕しているわけではない。つまりは体制を味方につけておけば、最後には裁判官になれるかもしれない。企業の弁護士は、まさに弁護しようがないことを弁護し、被害者たちの骨が砕けるまで叩き潰すことで巨額の報酬を受け取る。本当に正義のために尽くしているまともな弁護士がいることもあるが、私自身の経験からしてそれは例外である。弁護士は医者と同じくらい腐っており、それは時間で計算され、項目別になった請求書を見ても、実際にどれだけの仕事がなされ、それが正確に反映されているのかどうか誰にもチェックすることはできない。どれだけの仕事をしたか、それに何時間かかったかは、弁護士の請求するがままに受け入れる外ないのだ。

   政府が行なった決定が、実際のところ正義に照らし合わせてどうであるかとは関係なく、政府の決定は「正しい」として裁判で勝訴するために、政府にとって「安全な」裁判官が任命される。米国では「共和党」の裁判官や「民主党」の裁判官まで存在する。いずれにしても、両方の政党を操作しているのはニビルのイルミナティのパトロンなので、彼らがそれを通じて任命しているのだ。

   彼らは自分たちの政治的忠誠、つまり秘密結社への忠誠に従って裁判を行なう。
   2004年には3対2で共和党が過半数を握る最高裁判所が子ブッシュを大統領にした。ブッシュが選挙で勝っていないという事実があろうとも、彼らの「正義」には重要なことではなかったのだ。指示された通りに行動するために重要なのは金である。このような裁判官の任命は、世界の至るところで行なわれている。憲法のような瑣末(さまつ)なものは一般大衆向けに存在するものであり、国を動かしている人々にとっては関係のないことなのである。

   人々が真実の情報に通じ、気がつき、目覚めてしまった状態というのは、独裁支配を計画する者たちがもっとも望んでいない状態である。人々の知識や情報が少ないほど、独裁者たちから問題視されることも少ない。今述べたこの短い文章の中には、① 教育制度が現在の形に構築されている理由と、② 実際には教育によって知識が破壊され、抑圧されている理由が含まれている。実際に知識を破壊することはできないが、人々を真の認識から遠ざけることはできる。

   教育制度とそれを強制する法律は、ニビルの爬虫類人の目的に都合のいい世界感を、人生の早い段階から子供たちや若者に植え付けるためには完璧な道具である。なぜなら教育により、支配体制にとって望ましいさまざまな金融や政治、歴史、医療などの現実認識を与えることができるからである。彼らが歴史書や公式版の「真実」の記述をいかにして捏造し、ニビルの子孫たちの組織からの資金がそれを支えているかについては、私の過去の著作で詳しく述べている。また彼らにより、世界各地に残されていた民族の古来の伝承が破壊され抑圧されたことで、主流の真実の歴史的認識から爬虫類人の「神々」が削除され、そして、人間を遺伝子操作した痕跡も消されてしまったのである。

   学校の教師は、医者や弁護士と似ており、学校や大学と言う通常の教育機関で何年も洗脳された挙句に、教員養成センターに行って洗脳を深めた人々である。教師は、支配構造の要求に従った方法や内容で教育をするならば、通常は定年まで仕事を与えられ、校長や大学教授になれることもある。しかし独自の発想を持ち、生徒たちに疑うことを奨励し、波風を立てると、哀れにも左遷の憂き目に遭う。

   同じように子供たちや生徒たちも、学校というシステムが要求することを答えればよい成績が与えられ、そうでなければよい評価は得られないことを学ぶことになる。試験とは知能ではなく、現状への服従と従順の度合いを評価するためにある。私の息子のジェイミーは、公式バージョンになっている「地球温暖化説」の真相に挑戦するならば、試験に合格する見込みはないと言われた。このようにして人間を従順に飼い慣らしていくのである。

book 「ムーンマトリックス ゲームプラン篇②」 デービッドアイク著 ヒカルランド より抜粋して引用


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