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顕在意識で認識したことをどう扱うのか

2013年09月16日
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「顕在意識で認識したことをどう扱うのか」
その識別の仕方や活用の仕方によって
その人自身の波動は大きく違ってくるでしょう。

たとえば、直感的に認識したことを信頼して
日常生活の中で活用するのか、

それとも思考の中で物理的な観点での根拠を
それなりに立証できないからといって活用しないのか…

たとえば、病気になってしまった時に
その意味を自分なりにスピリチュアルな観点でも探るのか

それとも医者に強く依存したり薬で治したりするものと
他に依存して治すものだと思うだけなのか…

超感覚的なこととかスピリチュアルなこととかというと、
とても特殊な能力を持ち合わせている人や開花した人だけが
身に付けていて顕在意識で認識できて活用できるものと
思いこんでいる人や思いこませている人もいますが

実際にはすべての人がスピリチュアルな感覚も持ち合わせていて
顕在意識による五感(視覚・聴覚・触覚・臭覚・味覚)で
それなりにはっきりと認識したことをどう扱うかによって

実際にはスピリチュアルなことである
感覚や気づきや直感やインスピレーションを
どう扱うのかといったことと深くつながってもいるのです。

場面によってはチャネリングしたり瞑想をしたりして
意識的にインスピレーションを得るとか
霊的感覚を研ぎ澄まして霊的状況を認識するとかといったような

霊的能力を特別に使い五感と霊感とを合わせて
顕在意識では認識しずらいような状況を認識する際には
それなりに特別な識別力や霊能力を身に付けている人が
情報を得たり活用したりすることができると言えるでしょうけれども、

まだ、今の時点ではそのようなことは多くの人が
日常的であるとは思っていないことであるために
今の世においてはとてもスペシャルなこととして
ある意味で別物のようにも扱われていることが多いと言えるでしょう。

もちろんそれはそれとして大切にして
自分で認識できたことも他者から伝えられたことも
自分なりに識別してポジティブに感じたことは
受容して活用すれば良いわけですが

そうでない日常的に自分自身で感じている
五感的に見たり聞いたり安らぎや痛みとして
はっきりと感じたりして認識していることや

自分の思考とか気づきとかと思っていることなど
顕在意識でもはっきりと顕在意識で認識できることの中に

何らかのインスピレーションや直感等の
スピリチュアルな感覚によって認識できたことや
スピリチュアルな意味合いや気づきが
多分に含まれていることも多々あるということなのです。

それをスピリチュアルであることと物理的なこととを
はっきりと分けて認識できるのかどうかは
スペシャルともいえるような高いな能力や識別力が
それなりに必要になる場合があるでしょうけど

多くの場合はあえてそのように分けて認識する必要はなく
実際には両面を併せ持っているものであるとより強く信頼し

五感や思考などで認識したことすべてを
どのように識別して活用するのかといった
「顕在意識で認識したことをどう扱うのか」が大切なのです。

顕在意識で認識したことを
よりポジティブに扱うために大切なことを
ここで3つ挙げてみます。

1つめは「自分自身が顕在意識で認識できるすべてのことには
スピリチュアルな観点での意味もある」
という原則をより強く信頼することです。

言い換えれば「波動の法則,カルマの法則,
その場の波動・エネルギーなどのスピリチュアルな状況の中で、
その‘スピリチュアルな状況に見合った結果’として、
五感で認識できるような物理的現象は生じる」と捉えることです。

2つめは、「必要なものは必ず手に入る」ことを信頼することです。

言い換えれば「今の時点で必要なものは今の時点ですでに手にしている」
と信頼することです。

あえて見えないようなものを見ようとしすぎたり
あまり感じられないものを感じとろうとしすぎたりすると、
それなりに無理を生じたりバランスが崩れたりするなど、
ネガティブな波動が生じてしまう可能性が高くなってしまうのです。

それよりも、今、自分自身が認識できていることが
今の自分にとっては必要なことであり、

その認識している範囲内のことを
あらゆる側面から最大限にポジティブに認識するように努め、

その認識できたことを知識や学びとして得たり
ポジティブに感じることを活用したりするようにした方が、
明らかに波動は高まる可能性が高いのです。

もちろん、もっと知識を得たい、情報が欲しい、
スピリチュアルな認識力も高めたい等、
願ったり、探し求めたり、行動に移したりして尽力したりするような、
向上心を抱いて前向きに努めることも大切なことではありますが、

そのような先のことや
今はまだ認識しづらいことに強く焦点を当てるよりも、

「今」認識できていることの中で、
より直感的に、よりナチュラルな感覚の中で、
より根本的で総合的に捉えることに焦点を強く当てた方が、
今の時点ではよりポジティブであるということなのです。

‘無いものねだり’をしすぎてネガティブになるよりも
今あるものが与えられた必要なものであると感謝して
ポジティブに活用することが大切なのです。

そして、3つめは
「物事を表面的なことばかりにとらわれず、
スピリチュアルな観点でも捉えようとする
‘意識を持つ’ことや‘意識を向ける’こと。」
が大切になります。

人が経験していることすべては
何一つ無駄になるようなことはありません。

すべてが魂向上のために必要な経験であり
そこから得た気づきや知識などの学びは

自分自身の意識の持ち方や
受容の仕方や活用の仕方の選択次第で

ポジティブなものにもネガティブなものにも
どちらにもなる可能性があるのです。

かといってすべてが重要であり
すべての経験から様々な学びを得るべきだというわけではなく
大切なこともあればあっさりと感じる程度で良いこともあり

しっかりと記憶にとどめた方が良いものもあれば
できるだけ意識から削除したり
深く知る必要のないようなこともあります。

そういった識別力を養うことも含めて
1つの経験からよりポジティブなものを得るためには
より根本的に、より総合的に、物理的にも他次元的にも、
大きな観点で捉えようとする‘意識を持つこと’が必要になります。

そしてそのような意識を持っている中で、
そのような‘意識を強く向けること’が必要になります。

たとえば急に寒さを感じた時に
そのような大きな観点で捉えようとする意識を持って向けた際に
ただ単に気温が下がった事だけが要因であると認識した場合には
それがすべてであると捉えればよいわけですし

でも、もしそう認識して上着を着たのに
まだ寒気のようなものがとれず
さらに意識を持ち意識を寒気に向けてみたら

近くにいる人の波動が思いきり低くて
そこから感じる邪気のエネルギーが
寒気のように認識されたと捉えれば
その人から離れることを選択すれば解決するでしょうし

それで寒気がおさまれば
その認識したことは真実であったと確認できるでしょう。

このようなスピリチュアルなことの1つである
波動やエネルギーを認識したり活用したりすることは
こういった1つ1つの大小様々な経験を積み重ねながら

自分自身の意識の中でより確信しながらより識別力を高めて
より有効に活用することができるようになっていくものなのです。

このように、何が何でもすべての経験の中には
必ず深い意味があるとか

スピリチュアルな意味を認識できないと
ポジティブではないとかといったような
そんな極論的なことをいっているのではありませんが

すべてに関してそのような意識を向けるように努め
それが習慣となって日常的になっていくにつれて
識別力はより高まり、よりポジティブな学びになるので、
とても大切なことであるということなのです。


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彼らは電磁波で人間をマインドコントロールしている ~知っておくべき真相~

2013年09月16日
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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《彼らは電磁波で人間をマインドコントロールしている》

ベンジャミン   この前、中国で反日デモがあったんですが、私はその時の取材で、ジョン・コーエンというフランス人がデモ隊の一人ひとりに、1日1200元を払ってやらせたということを掴んでいます。このことを直接私はコーエンにぶつけたけれども、彼はノーコメントで否定はしなかった。彼らのバックにいるのはシオン議定書の長老たちのユダヤ人です。

   でもそれだとよくわからないと思うので説明すると、私もユダヤの血が入っているのですが、1600万人いるユダヤ人の中で、彼らとグルになって悪事を引き起こすユダヤ人は約100万人くらいいます。だから「ユダヤ人」と一括りにすると、関係ないユダヤ人も一緒にしてしまうことになるので、彼らをサバタイ派ユダヤ人と呼んでいます。つまりヤクザ問題を日本人問題とくくってしまうのが間違いであるように、分けて考えなければならないわけです。

船瀬   しかし露骨によくやるね。大衆世論操作じゃないか。

ベンジャミン   それが製薬会社や化学会社になるとロックフェラーに集約されるけども、その前にデュポンとかラムズフェルド、ブッシュなどのナチスグループがいるんです。この一握りの自称ユダヤ人、つまりナチが最初からユダヤ人をヨーロッパから追い払ってイスラエルに住まわせる計画を持っていた。この人たちが人類を家畜にして支配しようとしているわけで、あらゆるワクチンや薬品を使うのもその手段の一つで、TPPや遺伝子組み換えなども全部その目的のためにやっているのです。

   アジア人はモノ作りが上手なので、勤勉な人間は一部取っておいて奴隷として工場で働かせ、一部の白人は戦争がうまいから洗脳して軍人として使う。そうした考えで、それは大元はローマ帝国に至るもので、他民族を征服して、人々を兵士や奴隷として使うのです。そして我々がそうした制度から解放されるためには、本当の情報を伝えて明らかにする、つまり真実を伝えるということがまず第一歩のステップなわけです。

   彼らに反対しているグループは、欧米や日本では、昔からの自然主義者や漢方や整体などの医療の団体で、すでに彼らによって弾圧されてきた人々です。あと科学者のエリートたちやフリーエネルギーを発明した人々もいます。しかし代替エネルギーは開発すると、石油利権を握っている彼らから必ず潰される。反対行動も、あまり目立ちすぎると仲間に入れる工作を仕掛けてくる。しかしそれができなかったら殺す。それもできなかったら、仲間外れのようになって無視されるように工作する。

   私も去年(2012年)6月の講演会の後、求められて握手に応じたとき、毒針で刺されたんです。目撃者もいます。それですぐ、クリストファー・ストーリーというイギリスの金融ジャーナリストががんになる毒で殺されていたので、彼の仲間に電話し、何か治療法はないかと聞いたら、初期の段階だったらビタミンDを1日5000IU(国際単位)と、ビタミンCを6時間ごとに1グラム摂ると、がんを起こすウイルスを抑制できると教えてもらった。だからそれをやったおかげで私は無事だったんです。

   また安倍総理もやられたということを、安倍昭恵さんから電話で聞いたので、私はビタミンDとCを飲むといいと教えてあげました。そのおかげで私は血液検査をしても無事でした。そういうことはこれまでにも何回もありましたが、最近ではあれが一番露骨だった。

船瀬   電磁波でマインドコントロールができるということを、ロバート・ベッカーが言っています。かつてのロサンゼルス暴動といわれる黒人暴動は、怒りを掻き立てるような電磁波を流して、どれだけの暴動が起きるかを実験したのだと言われています。私は今度電磁波の問題を書くつもりですが、高圧線の近くに住んでいる人は、自殺率が平均よりも4割高いことがわかっています。

   その理屈はわかりやすくて、神経ホルモンのメラトニン、セロトニンの分泌が電磁波で減ることが確実に証明されています。その結果、低メラトニン、低セロトニン状態になってうつが加速され、自殺が多くなるわけです。日本刀を振り回したり、クレイジーになる人も多い。ですから電磁波で精神を抑うつ状態にすることができるのです。

   川端康成は72歳の時に、ガス管をくわえて自殺しましたが、主治医が「川端先生の自殺の原因は、電気毛布から来る電磁波だった」という論文を書いています。彼は何十年間も電気毛布にくるまって寝ていたのです。電気毛布の電磁波は300~400ミリガウスです。安全基準は1ミリガウスだから、脳のセロトニンが落ちていって、彼は老人性うつになってしまったのです。

ベンジャミン   私も磁石の入っている布団に寝たときに、とにかくたくさんの夢を見て疲れて起きてしまい、それで使うのをやめました。我々もコンピューターと基本的に同じですから、肉体や魂が電磁波に影響されるのです。精神活動も電気の流れだから、異常な電磁波バイブレーションを与えれば異常になるのは当然なんです。

船瀬   私は田舎育ちなものだから電磁波に対してはものすごく過敏で、携帯電話を使っていると数秒で頭が痛くなるんです。化学物質にも過敏で、100円ショップなどで洗剤の臭いがするだけでやはり頭が痛くなる。

ベンジャミン   私が調べたデータでは、ベトナム戦争の時にアメリカ軍のレーダー基地で働いている人たちが、チョコレートバーが突然溶けたり、ポクポクという音が頭の中に聞こえてきたりという経験をして、そこから電磁波を利用して脳に直接影響を及ぼす研究が始まったのです。その一つの成果が、今みんなが使っている電子レンジです。また遠隔操作で、人の頭の中に声が聞こえる技術も開発されています。今はその装置はかなり小型化されているはずです。地底人から伝言が来ると言う人がいるけれども、多分マンションの上か下にCIAの担当者がいるんじゃないかと思う。

船瀬   『クロス・カント』にも同じことが書いてあります。
     アンテナの近くの電線に葉っぱがひっかかっていたりすると、葉っぱがニュースをしゃべり始めたり音楽を流し出す。それぐらいラジオの音というのはけっこうシンプルなんです。それと同じように、特異体質で、耳の中でラジオが聞こえる人がいる。そういう人は「ラジオ人間」と呼ばれていて、頭がおかしいと思われていたけれども、医学的にも科学的にも脳の中枢神経が、ラジオの周波数と振動してそうなることがあり得るわけです。それを利用すればマインドコントロールだってできる。

ベンジャミン   実際問題として、すでにやっているんです。
         今、携帯電話が普及して、その電磁波が20年前、30年前の100万倍以上も増加しているのです。そのために多くの渡り鳥たちが方向感覚を失って迷子になっている。伝書鳩レースも世界中でできなくなってしまった。ミツバチが絶滅しかかっているのも、電磁波の影響だという説が一番有力です。

船瀬   それと、新型の農薬のネオニコチノイドですね。
     日本でも撒布後に、ミツバチが全滅している。あれは強い神経毒なので方向感覚が狂うのです。(参考:『悪魔の新農薬「ネオニコチノイド」』(三五館)

   電磁波を利用すれば、脳の中枢に直接指令を送ることができる。
   ジョン・レノンを殺した奴は、耳の中で「レノンを殺せ。レノンを殺せ」という声が、しょっちゅう聞こえていたと言っているので、マインドコントロールされているわけです。一方、テレビを見ている人はCMなどに限らずあれだけ繰り返し繰り返しさまざまなことを聞かされているわけだから、長期間にかけて行なわれているマインドコントロールは、日本人全体がかかっています。

   たとえば禁煙薬もそうで、さかんにテレビのCMで流されているけれど、実はこの薬は向精神薬と同じで「自殺念慮」の副作用がある。医師向けの添付文書には「自殺」「攻撃行動」などの警告が書いてあるが、しかし向精神薬の扱いと同じく、患者には一切教えない。アメリカではこの禁煙薬が「自殺」「攻撃行動」「うつ」「心疾患」を引き起こしたとして、1200人がメーカーのファイザー製薬に集団訴訟を起こしている。だけど日本人は、そんなことは誰も知りません。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用


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