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高まるエネルギーによって生じる葛藤 ~後編~

2013年09月11日
当ブログ‘タエヌのスピリチュアル日記’をお読みいただきましてありがとうございます。これまで当ブログをお読みいただいてくださった中で、当ブログの記事の中にポジティブに感じていただき必要な内容もあると感じていただいた方は、お手数をおかけいたしますが、もしよろしければ、ブログランキングへの1日1回応援ワンクリックを押していただけると幸いです。私にとっては応援していただけると励みにもなりますし、さらなるご縁が広がるためにもなります。どうぞよろしくお願いいたします。
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今、こうして私のブログをお読みいただいている皆さんは、今世の地球上でもさまざまな経験をされてきているわけですが、それらの経験は、すぐに思考によって呼び起こすことができるような記憶もあれば、奥にしまいこんで忘れ去ってしまったようなものもあるでしょうけれども、すべては魂の学びとして、意識のどこかでしっかりと記憶され蓄積されてきています。

その中で、似たような経験を繰り返しているような時や、参考になるような状況になったような場合などには、記憶に留めていたことを思い出して、過去の学びを活用しようとすることは多々あることだと思います。これは、意識的に行うこともあれば、直感や潜在意識からくることもあるでしょう。

しかし、そういったケースではなく、特に関連することがないのに突如として過去における経験を思い出したり、寝ている時に夢に見て起きてからも覚えていたりするなど、顕在意識や思考からではなく、直感や潜在意識の領域から突然湧き上がってくるような過去の出来事を思い出すことがあるでしょう。

その中でも、ポジティブに感じることは、そのまま受け止めることでさらに波動は高まります。その記憶から感じられる心地よさやイメージなどは、ポジティブなエネルギーとしてさらなる活力となります。

しかし、ネガティブに感じるような過去の経験は、ポジティブに変換して受け止めたつもりでいたり、ネガティブに感じて忘れ去りたいと思って忘れたつもりでいたりしたのに、実際にはネガティブな感覚や情緒などを含んだままのネガティブなエネルギーとして、意識の中に記憶として受容してしまっているものなので、そのまま表出した記憶を受け止め続けるとネガティブなエネルギーが生じてしまい、そこから広がる思考やイメージなどによって、さらなる低い波動やネガティブなエネルギーが生じてしまいます。

今、こうして地球上のエネルギーが高まっていて、私たち地球人類の肉体や意識にも大きな影響を及ぼしていますが、この増大しているエネルギーの影響から、特に黄金時代に向けて順調に歩み続けて波動を高めている人は、以前にも増して肉体や意識の大きな変革がもたらされています。そのようなポジティブな変革のための現象の1つが、ポジティブな記憶はもとより、このような‘ネガティブな記憶を呼び起こして顕在意識に表出させる’状況が生じることなのです。

このように、ネガティブな波動のまま記憶にとどめている過去の経験は、これまでにも思い出すことはあったでしょうけれども、小さなものは湧きあがってきてもすぐに顕在意識の奥へとしまいこんだり、大きなものはトラウマのようになってつきまとうたびにしまいこもうとしたりしてきたはずです。しかし、このような対処をしても、実際には解決するには至っておらず、一時的にしまいこんでいるだけであって、意識の奥にはそのままの状態で存在しているために、ネガティブなエネルギーを発するまま貯めている状態になっているのです。

今世において魂に記憶されている過去の経験のすべての記憶を、顕在意識に表出させるのは難しいでしょう。しかし、大切な学びをした経験は、顕在意識に表出しやすい状態になっており、必要に応じて顕在意識に表出するのです。また、この大切な学びをした経験の記憶は、自分自身の思考の中ではたいしたことのないことと感じていても、実際には大きな学びである場合もありますし、些細なことと感じていることの中にも、ネガティブなまま受容して蓄積していくうちに、解決すべき大きくネガティブなエネルギーとなっている場合もあるのです。

まだ、これまでの状態ではそれほど問題はなく、そのまま意識の奥にとどめておいても大丈夫であったような過去のネガティブな経験の記憶が、今、こうしてエネルギーがたくさん与えられ、黄金時代に向けて自分自身の波動がどんどん高まっていくうちに、いち早くポジティブに変換して受容するようにすることで、ネガティブなエネルギーを意識から払拭させる必要性が出てきているのです。それが、‘ネガティブな記憶を呼び起こして顕在意識に表出させる’状況が生じる大きな要因なのです。

そして、このような個人内レベルにおける黄金時代の移行期における波動を高めるための現象は、記憶している過去の経験のみにとどまらず、自分自身の改善すべき欠点と自覚していることや、本来は目指すべき道から反れていると感じていることや、肉体的にネガティブな状態になていることとかといったことなど、黄金時代の世には必要のない、ネガティブなことすべてをポジティブに変換するための作業が進められているのです。

今、黄金時代の始まりの始まりに入り、真の黄金時代に向けての移行期において、地球上で盛んに起きている世の中の隠されていたネガティブな事実が明るみに出ることによって光が与えられ、ポジティブな状況へと変革されたり、必要のないことは消滅したりするような状況と同じようなことが、波動の高まっている人個々の意識の中で起きているのです。その中の1つが、ネガティブに受容してしまっている過去の経験の記憶に関しての受容のしかたの変革です。

記憶がネガティブな状態でしまいこまれたままでいては対応することは難しいのですが、顕在意識ではっきりと認識できるような状態でネガティブな記憶が表出されれば、意識的に対応することができます。自らの全体的な波動が高まるにつれて、無意識のうちにこのような記憶が顕在意識に表出して、はっきりと認識することができるようになる現象は、ネガティブなことを払拭して、さらに波動を高めるために与えられる素晴らしいチャンスでもあるのです。ですから、このチャンスに、ネガティブに感じていた記憶をポジティブに変換して受容し直すことで、さらに波動を高めることができるのです。

本来、ネガティブなまま受容してしまっている過去の経験の記憶が表出した時、意識的にポジティブに変換しようとさえ努めれば、必ずポジティブに変換して受容することができると、自分自身を信頼してみてください。黄金時代に向けて順調に波動を高めている人にとっては、これまでに経験してきたことすべてが必然であると意識することができるでしょうし、その経験から学んできたすべてのことに無駄はなく、すべての学びはポジティブなものであると意識することができるはずだからです。

ネガティブに感じていた記憶をポジティブに変換して受容し直すこととは、怒りや悲しみや苦しみ等のネガティブな感情を抱いた記憶や、マイナスなものであると捉えていた経験を思い出すことによって、今でもなおネガティブな感情が生じたりネガティブに捉えたりしているようなことを、意識的に‘許し’や‘慈しみ’や‘感謝’などの愛の気持ちに変換したり、気づきや学びのための必要な経験であったとポジティブに捉えるようにしたりすることです。そして、このようにポジティブに変換したものを、あらためて受容し直すということです。

しかし、もしその時点でポジティブに変換することが難しいようでしたら、その記憶を広げれば広げるほど、ネガティブな状況に陥りやすいので、一度保留にして忘れるようにすると良いでしょう。そして、ポジティブに変換することのできない自分自身の低さを認識して、さらなる修養に励み続けていれば、またその後に必ず再チャレンジする機会が訪れますので、次の機会を待てばよいのです。

これは、実際には意識的に行ってもそうでなくても、低い波動のまま受容した状態でとどめているようなポジティブに変換できなかった記憶は、自分自身の波動が高まり続けていれば、さらに波動を高めるためには必要であることから、必ず解決するまでは繰り返し顕在意識に表出してきます。何度も同じネガティブな記憶が表出するのは、そのためでもあるのです。解決したつもりでも解決していなければ、表出するたびにネガティブな思いがめぐるはずですので、識別することができるはずです。

また、もしネガティブに感じたまま受容してしまっている記憶が表出した時、そのネガティブに感じるままにしてめぐらせてしまえば、そこにはさらなる低い波動が生じてネガティブなエネルギーが発されます。そして、そのネガティブなエネルギーに対して、高まるエネルギーの中のネガティブなものが引き寄せられるために、大きな取り越し苦労をしたりネガティブな感情が湧き上がったりするなど、とりとめもないようなネガティブな状況に陥る場合もあります。それをポジティブに変換しようとして強く葛藤しても、さらに自分自身を追い詰めるようにしてネガティブな状況に陥ってしまうと、せっかくのポジティブに変換するためのチャンスが、逆にさらにネガティブにしてしまい波動を落としてしまう結果になってしまいます。

ですから、このようにネガティブに受容した過去の記憶が顕在意識に表出した時には、ポジティブに変換することができれば最良のことですが、無理やり変換しようとして大きな葛藤を生じるよりは、考えるのをいったんやめて保留にすることも必要な場合があります。

たとえ一度にポジティブな状況へと変換することができなくても、ポジティブに変換したいと意識の中で望み、自らの波動を高め続けていれば、意識が高まる中で思い出すにつれて、少しずつポジティブに変換することができて、最終的には解決することができるはずです。特に、トラウマになってしまうような大きくネガティブなものとして受容してしまっているような過去の経験は、それなりに時間を要する場合もあるのです。


宇宙から与えられているエネルギーには、地球上がまだ今のような両極の状況であるうちは、ネガティブな質のものもポジティブな質のものもあり、そのエネルギーは完ぺきに調和されているわけですが、黄金時代に向けて波動の高まっている地球全体に送られた地球上においてのエネルギーの状態は、はるかにポジティブなエネルギーが勝っている状況で調和されているのです。調和とは5分5分の同じという意味ではありません。バランスがとれている最良の状況であるということなのです。

このように波動が高いエネルギーと調和させて意識を高め続けてさえいれば、そのめぐりによって、意識も肉体の物質的な密度も、スムーズに黄金時代の世へと移行することができるのです。過去の経験をポジティブに変換して受容する作業は、そのための1つの大切なこととして、自己責任を強く持って解決する必要があるのです。

すべての経験は、自分自身の責任と自由意思によって招いたことであるわけですし、ネガティブに受容したことすべては自分の領域内で自らが選択したことなのですから、自己の責任によって自分のみですべてを解決することができるものなのです。

ただし、そのためには多かれ少なかれ葛藤が生じる場合が多いでしょう。しかし、この葛藤は、このように今の時期にはとても大切なことであり、この葛藤の中から意識的にポジティブなものへと変換するに至ることは、黄金時代に向けて個々の波動を高めるためには重要なことの中の1つなのです。


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政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある ~知っておくべき真相~

2013年09月11日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

《政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある》

菅沼   少し俗な話をしますが、日本が金銭をむしり取られているのはダイレクトに金融市場だけではなく、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)といった、お金には関係のなさそうな舞台でも同じなんです。2012年に、日本のプロ野球の選手団がWBCへの不参加を表明したことがありましたね。のちに撤回しましたがあれは何だったのかということですが、WBCはMLB(メジャーリーグ・ベースボール)機構とMLB選手会が主催しています。ところが運営資金はすべて日本が負担しているのです。しかし日本の選手が参加しても、日本の選手にはまったくそのお金が回ってこないで、全部メジャーリーグが取ってしまうのです。ですから日本の選手は参加しようとは思わないわけです。スポーツの世界でさえ、日本が持っているお金はアメリカに全部取られてしまう、そういう構造になっているのです。

中丸   この間、ドイツのメルケル首相は、アメリカの財務省が日本に手を突っ込んでどんどんお金を巻き上げようとしている様子を見て、オバマ大統領を一喝したそうです。「もういい加減にしてください。ヨーロッパもジャパン・マネーを当てにしているんですよ。もしヨーロッパが倒れたらどうなると考えているの。あなた方もEUあってのアメリカじゃないのですか」と。この発言から、結局のところ世界中がジャパン・マネーに期待していることがわかりました。そして実際にはドイツは決して親日ではないのです。日本はライバルでこそあれ。

菅沼   1937年の盧溝橋事件以来、支那事変が続きました。
    あの頃、誰が中国の国民党、蒋介石に武器を提供していたかというと、のちにはアメリカやソ連もそうでしたが、主な武器は全部ドイツが供給していたのです。蒋介石総統の軍隊に対し、当時のドイツ国防軍は軍事顧問団を大々的に送り込みました。盧溝橋で始まった戦争も上海へ移ります。上海には日本海軍の陸戦隊がいましたが、その陸戦隊が国民党軍にコテンパンにやられてしまったのです。なぜかというと、まさにドイツの顧問団が作戦を立て、ドイツ製の新兵器で攻められたからでした。

   しかしそのために杭州湾上陸という形で、日本の陸軍が大々的に入っていくことになりました。そして南京攻撃です。南京は中国、支那の首都でした。しかし攻撃の前夜、ドイツ大使のオスカー・トラウマンが日中の停戦に乗り出したのです。なぜなら南京が陥落して国民党政権が崩壊すると、もう自分たちの武器が売れなくなるのでそれは困ることだったからです。南京にはユダヤ系のドイツ人兵器バイヤーも多くいました。

   杭州湾から上陸した日本陸軍は松井石根大将を総司令官にどんどん進撃し、あれよあれよという間に南京まで到達しました。戦争の目的を達成したのになぜ日本軍は戦争を続けるのか、というのが周囲の考えでしたが、日本の論理では勝利を目前にこのまま戦争を終わらせるのでは、亡くなった英霊に対して申し訳ないという理由で突き進んだのです。そこで世界中は「いったいなんだ、日本は」となったわけです。

   日本は世界の人々の理解を超えたことをやるものだから、国民党の例の南京大虐殺の宣伝も事実であるかのような信憑性を帯びて話題になりました。しかもそうなるようにそれを世界に一番広めたのは誰かというと、ドイツ人の商人だったのです。私も南京大虐殺の記念館に行ってみました。いろいろ展示してありますが、南京大虐殺を証言した人たちが掲載された新聞記事もあって、それを見ると全部ドイツ語で書かれている。そしてドイツはこれでもかというほど、南京大虐殺を喧伝し続けたのです。またヒトラーも、独ソ不可侵条約の締結などで日本人を何度も騙したのです。

中丸   あのときの日本は、トラウトマン工作が潰れて、それ以前から続けていた交渉にさらに二つ条件を付け加えて蒋介石に迫るという事態になったもので、蒋介石は受諾できなくて逃げてしまいました。いつの時代にも闇の勢力イルミナティが隠れているものです。彼らは世界中にはびこっていて、全世界をこれまで傷めつけてきました。ドイツが日本を裏工作で攻撃するのも、背後には闇の権力があります。こうして全世界を最後の最後まで自分たちのために牛耳るのが彼らの目的です。

   ジョージ・オーウェル氏が『1984年』で書いているように、最終的には全人類を家畜のようにする計画です。その前に、人間が多すぎると言う理由で徹底的な人口削減計画を実行します。その一つが病気の予防と思われている各種のワクチン接種です。ワクチンは人口削減計画を実現するためのツールであり、各国の政府が大量に購入するので儲けの源泉でもあります。ですから当然、世界の大手製薬会社は闇の勢力の手中にあるということです。

   日本でも子宮頸がんワクチンや、インフルエンザワクチンについては強制的に接種させることが決まっていて、すでにそれをいつから実施するかという段階にまで話は進んでいます。ワクチンは人々の免疫を弱めてしまいます。子宮頸がんワクチンいたっては、直接若い女性たちの不妊を高めるためのワクチンです。人口を増やさないために人々に子どもをつくらせないワクチンは、男の子を対象にしたものも開発されており、今後、導入を迫って来るという段階に来ています。

   ワクチンとは関係ないですが、「注射」という医療行為そのものを利用して、チップを身体に仕込むことも彼ら闇の勢力は準備しています。それは人間一人一人を家畜のように管理するためで、ペットなどにはすでに使われており、迷子になったときに便利だと報道されています。やがては人間にも入れておくと便利ですよ、という世論をつくっていくための誘導で、生体にチップを埋め込むことに対する心理的な抵抗を取り除くことが目的なのです。こうしたテレビ報道を繰り返し見ていると、いつの間にかそれが当たり前のようになって抵抗がなくなっていくのです。

   私がカナダを訪問したときにも、そうした話を聞きました。
   その人はスウェーデンの王族の女性でしたが、知人男性が具合が悪いというのでレントゲンで診てもらうと、体内に大きなチップが入っていたと言います。そのために外部からコントロールされるために、予測できない行動を起こすようになっていたそうです。それは1960年代ということだったので、もうその頃からそういう闇の進める技術があったということです。

   そしていよいよ日本でも、チップとデータベースで、国民の口座から病歴、家族関係からすべてを一元管理しようとしています。国民にはチップを埋めたカードを渡すのだと言うでしょうが、予防注射の機会にチップを注射器でピュッと入れてしまうでしょう。残念ながらこうした話を陰謀論だと主張する人こそ、洗脳されているのです。つまり、真実が怖くて聞くことができないような頭の構造に変えられてしまっているのです。陰謀論ではなく、現実に怖ろしいことがずっと繰り返されてきており、今後もますますエスカレートするでしょう。

   スウェーデンでも国民の洗脳は進んでいるようで、女性は真顔で、「スウェーデンでも本当に政治家は腐っています」と言っていましたが日本も同じです。一般の人々だけでなく、国を動かす政治家までが洗脳されています。東日本大震災を引き起こしたのも闇の勢力です。ここで撒き散らしてしまった放射能にしても、その処分を利権として金のなる木にするつもりなのです。多くの人々の命を奪っておいて、その後の処理も食い物にするという考えられない浅ましさです。しかもこの利権は、20万年か30万年先まで続くビジネスなのです。

   未だにたくさんの瓦礫が、被災地にはうず高く積まれたままです。
   今後の処理について、私は非常に不安だったので、その解決方法がカナダにあると聞きつけて、行ったわけです。それは瓦礫をパウダーにする過程で、放射能を全部除去するという技術でした。パウダーにした後は、無害の建築資材などとして使うことができます。ところがすでに、闇の権力が放射能の処分事業を利権化していたために、これを日本に導入しようと考えてもできなくなっていたのです。

   カナダの担当者は、「この技術を公開すると、放射能はいつでも処分できるので多くの人が安心するでしょう。でも本当は危険な原子力利用にまた拍車がかかるので、外には出せない」というような趣旨のことを話していましたが、真相はどうやら、すでにできてしまった利権構造に割って入ることができないからのようでした。日本でもこれが使えればたくさんの問題が解決できるのですが、不可能です。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋

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