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愛が大きいゆえに生じるネガティブな波動

2013年09月30日
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「今日だけは  

怒るな 心配すな   

感謝して 業を励め   

人に親切に」

この言葉はヒーリングテクニック「レイキ」の創始者臼井甕男氏が、

《招福の秘法・萬病の靈薬》として朝夕合掌して心に念じ口に唱えよ

と奨励したレイキ五戒ともいわれているものです。

最初に「今日だけは」と唱えるのは、
先々のことを考えすぎず「今」を大切にし続けることが、

ポジティブな習慣を身につけるために、
とても大切なことであるという意味もあるでしょう。

また、この五戒の最初の2つの内容である、
「怒り」の波動や「心配」の波動は、
とても低くネガティブなエネルギーを生じるために、

以下の3つの「感謝」「業を励む」「親切」という、
ポジティブな言葉よりも先に唱えることで、

そのような波動を発しないように努めることの大切さを、
表現されたのだと感じます。

この「怒る」の中には、
「イライラ」「恨み」「ねたみ」なども含まれますし、

また「心配」の中には、
「不安」「取り越し苦労」「恐れ」なども含まれます。

これらの低い波動は、
よりたくさんの福を招くためにも
より健康でいるためにも

決して味方になってはくれません。

ですから、そのような意識が生じたことを、
自分なりに気づき認識できた場合には、

できる限り早い段階で
より低い波動にならないように努め、
よりポジティブな波動に変換する必要があるのです。

‘怒りから生じるネガティブな波動’は
「許し」「慈しみ」「感謝」などのポジティブな波動に。

‘心配から生じるネガティブな波動’は
「安心」「楽天さ」「励まし」などのポジティブな波動に。

意識的にでも変換できるよう努めることで、
よりポジティブな状況に至ることができるのです。


これは愛の大きい人によくありがちなことですけれど、
愛が大きいゆえのポジティブな気遣い・心遣いが、
いつのまにか「心配」の波動に変わってしまい、

知らず知らずのうちにネガティブなエネルギーが
生じてしまうことがあるでしょう。

そんな自分自身に湧きあがる
ネガティブな感情に気づいた時には、

ナチュラルな感情をそのまま受け止めて
そんな感情が湧き上がった自分自身を許し、

気づいて許した後には意識的に
より早い段階でより波動を下げないように努め、
よりポジティブな捉え方をするようにも努め、

結果的にはより高い波動の中で、
よりポジティブな意識を向けることで、

その波動はより高い波動となり、
より愛多き光エネルギーが向けられ

癒しとなり活力となって、
よりポジティブな状況に至るための糧になるのです。

ちなみに「お気の毒に」「かわいそうに」と感じて
言葉をかけたり意識を向けたりすることを、
ネガティブな波動を向けたと思われる方もいるかもしれませんが、

実際には、慈悲・慈愛の
ポジティブなエネルギーが生じていますので、

そのような意識に変換することで
ポジティブな波動に至ることもできます。

愛が大きいゆえに
気遣い・心遣いが心配・取り越し苦労というような
ネガティブな波動になりがちな1つの実例としまして、

家族や恋人などの身近な愛する人に対する、
気遣い・心遣いの仕方について述べてみます。

我が子を学校へ送り出す時、
家族を職場へ送り出す時、
愛する人の旅行の見送りをする時など、

事故にあったらどうしよう…とか、
〇〇は大丈夫か…などといったような、

愛が大きいゆえの気遣い・心遣いの意識が
いつのまにか心配・不安・取り越し苦労のような
低い波動の意識になってしまうことがあるでしょう。

もともとは愛の大きな意識の中で生じた
ポジティブなものであっても、

結果的に低い波動を相手に向けてしまうと、
それがネガティブなエネルギーになって
相手に届いてしまうのです。

ですから結果的にその時点で、
ネガティブな意識になっていると気づいたら
できるだけ早くポジティブに変換した方がよいので、

「事故にあいませんように」「無事帰宅できますように」
「素敵な1日になりますように」「がんばってね」
などというような

ポジティブなアフォーメーションにして唱えたり
笑顔で元気に帰宅する姿をイメージしたりするなどして

心配・不安・取り越し苦労の低い波動を向けるよりは、
ポジティブな願い・イメージの高い波動にして意識を向けた方が、

同じ愛を大きく抱いた中での気遣い・心遣いが、
より高い波動の中で意識をめぐらせることができるので、

よりポジティブなエネルギーを相手に送ることができますし、
自分自身もより高い波動の中に在ることができるのです。


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バックナンバー改訂版

マイナンバー法案☆統制化社会へ ~知っておくべき真相~

2013年09月30日
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《闇の支配者が着々と進めている国民総背番号制度(マイナンバー法) 》

政府は、国民全員に番号を割り振って納税実績や年金など社会保障の情報を一元的に管理する‘マイナンバー法案’を、2013年3月1日午前に閣議決定しました。

2015年秋頃に、個人番号などを記載した「通知カード」を送付する方針で、2016年1月の利用開始を見込んでいるようです。

以下の内容は島根県弁護士会の声明です。「マイナンバー法案に対する 会長声明 」 より転載させていただきました。


《マイナンバー法案に対する会長声明》

2012(平成24)年8月27日

 本年2月14日、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」(略称「マイナンバー法」)案が、国会に提出された。マイナンバー法案は、民主党、自民党、公明党の3党で大筋合意されたとの報道があり、近時、成立することが予想される。

 マイナンバー法とは、政府によると、全ての国民と外国人住民に対して、社会保障と税の分野で共通に利用する識別番号(マイナンバー)を付けて、これらの分野の個人データを、情報提供ネットワークシステムを通じて確実に名寄せ・統合(データマッチング)することを可能にする制度(社会保障・税共通番号制度)を創設する法律である。

 しかし、マイナンバー法については、以下で述べる種々の問題点がある。

 まず、現代社会において極めて重要な基本的人権であるプライバシー権(自己情報コントロール権)の核心的内容は、情報主体の「事前の同意」による情報コントロール権であり、情報コントロール権の前提は情報主体による情報利用の認識、認容が必要である。しかし、マイナンバー法について、平成23年3月におこなわれた政府の調査によれば、国民の8割以上が公表されているマイナンバー法の内容を理解していないとの結果が示された。それにもかかわらず、マイナンバー法を施行しようとすることは政府が個人情報の利活用の推進を優先し、情報コントロール権をないがしろにしているに等しいと言える。

 また、「マイナンバー」に含まれる個人情報は、私生活のさまざまな分野におよび、中には病歴など他人に知られたくない情報も含まれることになるところ、このような情報が「名寄せ・統合」され、一元的に管理される。しかし、当該管理に瑕疵があり、それにより情報が流出するようなことになれば、大きなプライバシー侵害が発生するとともに、いわゆる「なりすまし」による被害が発生する危険も高まり、最終的には回復不能の損害を生じさせる危険性を内在している。

 そして、上記リスク管理のためには高度な情報セキュリティーを施すことが必要であるにもかかわらず、現在、サイバー攻撃などから完全に防御できるシステムが構築されたということは確認できていない。また、仮に、サイバー攻撃などから完全に防御できるシステムが構築されていたとしても、その構築費用は莫大になると予想されるところ、政府は、構築費用が最終的にいったいいくらかかるのかについても、法案が衆議院を通過した現時点においても、明らかにしていない。このように、リスク管理の検討が極めて不十分であり、上記リスクを排除する実効性にも乏しい。

 さらに、政府は、マイナンバー法を「正確な所得捕捉」と「税と社会保障一体改革」のために必要だと説明してきたが、本年6月15日に成立した民主党、自民党、公明党の3党でした「税と社会保障の一体改革」の修正合意では税制に関しては、消費税増税を先行させ、所得税・相続税等の累進課税強化は今後の検討課題として先送りされることにより、「社会保障の充実」と「公平な税制の実現」という目的や理念の骨格自体が揺らいでいるといってよい。そもそも「マイナンバー」を導入しても「正確な所得の捕捉」が非現実的であることは、昨年6月30日に発表された「社会保障・税番号大綱」で政府自らが認めるところである。このように、一体改革のために共通番号制が必要だという根拠自体が失われてしまっている。

 したがって、当会は、現時点においてのマイナンバー法の制定に反対であり、法案が国会で決議されないよう強く求める。

                   2012(平成24)年8月27日

島根県弁護士会
会長 水野 彰子

<転載終了>

以下の内容は数週間前に掲載した内容ですが、zeraniumさんのブログより転載させていただいたこの内容を掲載します。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

   闇の支配者がもくろむ世界とは、一体どのようなものでしょうか。
   その全容はこれまでの著書で何度か書いてきましたが、簡単に説明すると、人類を奴隷のように従え、自分たちが世界に君臨するということです。そして彼等が考える世界の奴隷には希望はありません。歴史上存在した奴隷制度では、お金で身分を買うことが出来れば市民権を取り戻すことも可能だったし、奴隷にもそれ相応の権利が与えられていたのです。しかし闇の支配者が目指す社会とは、それはあたかも人間が家畜を飼うのと同じことなのです。

   人としての権利を持つのはイルミナティだけであり、奴隷に堕ちてしまった一般の人類は彼等の所有物なので、永遠にこき使われるだけであり、生涯に渡って奴隷の身分が覆(くつがえ)ることはありません。彼等はすでに各国政府の枢要な立場に潜り込んでおり、金融や石油・化学産業、製薬・医療と言った巨大な産業界を牛耳っており、権力と財産を欲しいままにしています。しかし彼等の支配はまだ終わってはおらず、奴隷が反乱などを起こさないように徹底的に弾圧し、あらゆる手段を使ってコントロールしようとしています。

   そのために、特に彼等がよく使う道具が「ワクチン」です。
   世界の製薬市場を支配している彼等は、ワクチンにさまざまな物質を混入させて使用します。イギリスの製薬会社グラクソ・スミスクライン社が子宮頸がんワクチン「サーバリックス」を開発し、販売していますが、このワクチンには「アジュバント」と呼ばれるペットの去勢・避妊薬として使われる成分が加えられていることが、良識あるジャーナリストや医療関係者によって曝露されています。

   そうした中でもより悪質なのが、極小のマイクロチップをワクチンの中に仕込み、人体に注射する方法です。それは、ある信号を送ると微弱な電波を発信し、それが人体に影響してさまざまな幻覚を見せたり、受信者側が意図するような行動を取らせるマインドコントロール用に使われます。

   電波を送る装置としてはテレビが活用されます。
   日本では2011年7月に地デジが全国一斉にスタートしましたが、デジタル放送に使われるマイクロ波は、人間の思考や行動を制限できるという研究報告があります。さらに体内に注入されたチップがあることで、その作用が増強されることになります。

   この技術を使えば脳内に送り込んだ電波を音に替えることができます。
   それはまるで「神の声」が囁いたように錯覚させるので、信心深い中東のテロリストはいとも簡単に操作され、彼等の思うままに世界中でテロ攻撃を仕掛けさせることができます。

   将来的には、テレビや携帯電話、それに各国で建設中の巨大電波塔を使って強力な電磁波を発生させ、人類を自在に操作できる予定です。これは「メデューサ計画」と呼ばれます。日本だけではなく、すでにアメリカやヨーロッパなどの主要国では地デジ化が完了しており、彼等はいつでも、世界中の人々を一斉にマインドコントロールできる状況にあるのです。

   もう一つ闇の支配者が着々と進めているのが、国民総背番号制度です。
   日本では2012年2月14日、民主党が提案するマイナンバー制度を、2015年1月から利用開始することを内閣が承認しました。それは「消費税引き上げに当り、低所得者向けの減税処置を実施する前提として、所得額を補足しやすくするため」などと理由をつけて着々と進めていますが、その目的は国民を監視することなのです。

   そのためにまずは、国民一人ひとりに割り当てられたナンバーを記憶させたICカードを配り、そのカードで買い物をさせるようです。つまりこのカードを通して全国民の行動を把握し、誰が何を買ったかまで知ることができます。すでにパスモやスイカといった鉄道会社が発行する電子カードの利用者数は爆発的に増えていますが、あれを応用発展させるといったイメージです。日本だけでなく、2015年から2017年までには主要国で国民総背番号制度の導入が完了する予定です。そして監視社会が完成します。

   それは住民一人ひとりを識別して管理するという、映画や小説でしばしば描かれてきた監視社会の構図がまさに現実に整いつつあるのです。これはフィクションの世界だけではなく、実際の社会でも有効に機能すると言う事実は、共産主義国家における壮大な社会実験ですでに証明されています。

   20世紀はまだ現在のようなテクノロジーがなかったために、その計画は結果的に頓挫していますが、それでも社会に監視の目を張り巡らせ、密告制度を作り近隣の住民が互いに監視し合うことで、反政府的な活動や言論を、かなりの程度において抑え込むことに成功しています。テクノロジーが進んだ現在では、完全に人々の思考や行動をコントロールできるようになるはずです。

   日本の計算科学研究機構が開発した世界一のコンピューター「京」(けい)は、アメリカのIBM社製スーパーコンピューター「獣」(ビースト)に抜かれましたが、それは人間の頭脳をはるかに凌駕する能力を持っているそうです。そのコンピューターはすでに人間の感情をも読み取れる領域に達しているそうで、人間をただの個体として管理するだけではなく、「その人物が何を考えているのか」「何を感じているのか」などの思考まで読みとれることがわかっています。

   この能力を前にして、人間の考えは簡単に見抜かれてしまいます。
   もし世界政府に対する反乱などを企てれば、たちまち計画を見抜かれてしまうだろうし、その前に政府に対して反発する感情を持っただけで即座に見抜かれ、マークされるでしょう。アメリカは世界中のありとあらゆる通信を傍受することのできる、「エシュロン」という通信施設を導入しており、携帯電話やインターネットの通信記録から、あらゆる情報分析が可能になっています。今すでにある言語キーワード検索・分析能力に、人間の感情を読み取る能力がつけば無敵といえます。

*上記の内容は「大宇宙連合からの啓示」 田村珠芳著 徳間書店 より抜粋して引用


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知っておくべきこの世界の真相

今の世をよりポジティブに過ごすために その2

2013年09月29日
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Q.昨日また大量のお魚をさばいて干しているシーンに出会いました。 近頃全く肉食類を食べたいと思わなくなり、見るだけで気持ち悪くなるので、お魚類なら…。って思って食べていましたが、段々お魚類を食べる事にも、大きな疑問と葛藤が現れます。

昨日は大量の鮭を塩漬けにするシーンで、職人さんが鮭にお祈りしていましたし、食物を大切にしているので、食してもいいんだろうなって、そこまで強いネガティブにはならなかったけれども、でもだからと言って、イカやタコさんやお魚にも牛や豚さん同様家族がいるはずだし、ワタクシ達と同じ様に、いきとし生けるものだと思うのですが…。

でも自然食専門のお店やスーパーならまだしも、普段普通に生活していると、そういう事をいっていたら何にも食べれなくなる…。と思うし 魚介類に対して肉食類程に食べられない訳でもないので、どうなん?って思うのですが、日増しに疑問が強くなってきましたので、タエヌ♪様のご意見をお教え願いとう存じます。8(*^^*)8 お時間がある時に、お教え頂ければ幸いです☆

これもまた些細な事ですが、近頃レンゲソウを育てているのですが、説明書に従って丁寧に育てているつもりです。しかし、説明書には成長と共に要らない芽は間引きしましょうって書いてあって、間引きの意味を知らなかったので調べたら、すごく恐ろしくすごく可哀想だから そんな事できない(泣)(;_;)と思って間引きせずに放置していますが、確かに芽がひしめきあってきたので、間引きした方がいいの?ってすごく迷っています。

新しく芽吹いた命の小さな芽を見ると、やっぱりできないって思ってできなくなるのですが、タエヌ♪様は間引きしたり するのでしょうか??? 何だか色々な事が疑問なのですが…。


A.宇宙の中でとてもすぐれた叡智を持ち合わせている魂が、人として転生することができます。とても多次元的であり、高い位置に在る魂のみが、人として転生することができるのです。また、地球上でいえば、同等なのがクジラとイルカです。‘海の中の人間’と高次の宇宙の存在は称していましたが、人と同様の高さの魂を持ち合わせているものが転生しているのです。

そして、人と比べると魂は低い位置になりますし、知性や感情なども薄い状況にまでしか至っていない魂ですが、牛・豚・馬・犬・猫・猿などといった4つ足の哺乳類が、今の地球上では人に準ずる高さの魂を持ち合わせている存在が転生しています。実際に、ほとんどの場合が人として転生するほど知性も感情も持ち合わせてはいないために、この先にたくさんの転生を繰り返していくうちに成長することを望んでいる場合が多いので、すぐに人として転生するというわけにはいかない場合が多いのです。

そこで、中には人と接することで人の愛を受けて飛躍的に魂が高まるような「ペット」として存在することができるに至った動物もいますし、途中までは大事に育てられながらも、最終的には食肉として食されることで人に貢献することを選択する魂もあります。でも、人と同じ哺乳類でもありますし、薄いとはいっても感情も知性も実際にはそれなりに持ち合わせているのです。

すべての生物には魂があり、こうして今の世を生きているわけですが、もちろん植物も同様です。ですから、実際の話、雑草を抜くことや、草を踏んでしまうことも生物を傷つけたり殺したりしていると表現できるでしょうし、木材でできた家に住んでいることは、木の死骸を使って建てた家にすんでいることになります。葉っぱ1枚1枚にも魂は宿っています。水にも魂は宿っているのです。葉っぱが枯れて落ちることは…水を飲むことは…と、すべての魂が物質である体から去ることに対して、同等に慈悲の気持ちを向けることは、実際問題、とても難しいことであると私は捉えています。今の世の現在の足元である現実の中における魂と物質の関係とは、このようなものなのです。

ですから、魂を宿すものに対して分け隔たりなく、慈しみの気持ちを向けて愛をめぐらせることは、とても素敵なことですが、そのように極論的に考えをめぐらせすぎて疑問に感じたりつきつめたりしてしまうと、結果的に、つらさ、悲しみ、否定的、部分的、やりきれない気持などといった、ネガティブな波動になりネガティブなエネルギーは発してしまうことになりやすいでしょう。もともとは愛から始まった情緒や思考が、結果的にはネガティブなものに至ってしまう場合が多くなってしまうのです。

今の世をいかにポジティブに生き抜くことができるかどうかの大切なキーポイントの1つは、陰陽(ネガティブとポジティブ)のバランスを、いかに、よりポジティブに保つことができるかどうかにかかっています。そして、その度合いは、世の流れやその人自身の意識や波動によっても変化していくものですが、その変化していく中で、いかに調和を成すことができるのかがポイントになります。そして、理想と現実のバランスをポジティブに保つことも必要となります。

愛が満ち満ちて、光の圧倒的に多い高次元の世界ではなく、まだまだこれだけ多くのネガティブな状況が残っていて、愛に反するものもたくさんの現実として存在している今のに、私たちは身を置いているわけですし、あえてその中で魂の向上を目指して転生してきたわけですから、極端にポジティブに傾きすぎても、極端にネガティブに傾きすぎても、バランスを崩してしまい、結果的には波動が下がってネガティブなエネルギーを生じてしまうのです。

これを、食生活に置き換えてみても同様でして、カルフード(肉食や様々な不純物の添加された食材や過度の刺激物やアルコール類等のネガティブな食物)とポジティブフードとの両方を食す中で、いかにバランスをポジティブにとるのかが重要なのです。意識の持ち方も同様でして、ポジティブさとネガティブさの両面の意識を、いかに結果的な意識をポジティブに至るようにして受容するのかが大切になります。

ポジティブなものとネガティブなものとのバランスを、よりポジティブに保つためには、いかに日常の実生活全般において、最低限のやるべきことを習慣にして行い、結果的により多くの愛をめぐらせ、よりポジティブな意識の中で選択をし続け、心身共に健康な状態を保つように努め、より直感に従い楽天的に過ごすことができ、結果的に人のため世のため自分のため地球のため宇宙のために貢献することを選択することがどれだけできているかにかかっています。つまり、個々の波動がより高い状態にあり、より低くならないように保つように努めることが大切なことになります。

私は、肉食が辛いと感じたら食しません。でも食べたいと感じて食する時には、感謝と慈しみの気持ちを向けて食します。私は時々魚をさばきますが、形式的なお祈りはしたことがありません。でも、常に慈しみと感謝の気持ちは抱いているつもりでいます。肉をさばく場面を見て悲しいとネガティブに感じても、受容する時には慈しみの気持ちに変えるように努めています。

また、実際に私は4つ足の哺乳類や鳥類やイルカやクジラの生肉をさばくことは、今の私にはできません。祈ってもできません。これは、思考によって、高い魂の動物だからできない・・・ということばかりではなく、直感的な感覚から出てくるものが強いとも感じています。

でも、時々調理済みの肉類を食べることはあります。加工済みの肉を調理することもあります。食べたいと感じたり、子どもたちが食べたいと言ったりしている際には、自分のナチュラルな感覚に従って、必要に応じてポジティブに感じるワクワクを選択するようにしています。でも、そこには必ず愛の気持ちが大きくあることを確認していますが、悲しみや辛さ等の強くネガティブに感じるようなことは選択していませんし、小さく湧き上がるネガティブな情緒は、ポジティブに変換するように努めています。

私は必要に応じて、育てている植物の間引きをすることもあります。雑草だって抜くことがあります。かといってむやみにするようなことはありません。慈悲慈愛の気持ちは向けつつも、今、必要であり、よりポジティブに感じることを選択しています。そして、このように生きているものを排することは、宇宙の真理には適っていないことであろうと意識していて、すべてはカルマとして自分にめぐってくることは知りつつも、今の時点の必要性とわくわく感に従い選択しています。


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薬漬けのカット野菜 ~知っておくべき真相~

2013年09月29日
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以下の内容は大摩邇(おおまに)より転載させていただきました。


〈薬漬けのカット野菜〉

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/03/002507.html <転載開始>

(以下、『自然(じねん)生活』http://blog.livedoor.jp/jinenseikatu/archives/51557453.htmlより引用)

健康的な食生活にとって、野菜が大切だということは、知識としてはかなり浸透しているようですが、はたして、日々の食事で実際に野菜が足りている人はどのくらいいるのでしょうか?

野菜不足だからといってカット野菜で間に合わせ、野菜をとった気になったりしていませんよね?

カット野菜は、見た目はたしかに野菜ですが、中身は野菜とはかけ離れたものだと思ってください。自分でキャベツをスライスして、マヨネーズをかけて食べるのなら、まだ野菜と認めましょう。しかし、カット野菜は、もはや野菜にあらず! です。たとえ野菜不足のときでも、私は、食べないほうがいいと断言します。

ちょっと考えてみてください。カット野菜は、あなたがコンビニに行ったときに裏でカットして出してくれたものではありませんよね。どこかの工場でつくられたものが、何時間かかけてお店に運ばれてきたものです。そして、さらに売り場に並べられて何時間か経ったものです。

自分の家で同じように野菜をカットして、プラスチックの容器に入れて実験してみてください。時間が経つにつれ、色は変わりしんなりして、夏場なら変なにおいもしてきます。これが野菜の自然な姿です。しかし、スーパーやコンビニのカット野菜は、いつも青々としてみずみずしい姿で並んでいます。どうしてそんなことが可能なのでしょう?カット野菜の製造方法を知れば、私がカット野菜を勧めない理由がおわかりになると思います。

カット野菜は、野菜を切った後、次亜塩素酸ナトリウムという消毒液やプールの消毒に使う塩素水に何度も繰り返し漬けて殺菌します。においを嗅いだだけで、食べたら危ないとわかるはずですが、そのにおいを消すために、何度も水で洗浄します。野菜に含まれている栄養素は水溶性のものが多いですから、殺菌剤液に漬けたり洗浄したりする間に流れ出てしまい、ほとんど何も残っていません。あえて言えば食物繊維くらいでしょうか。そんな野菜を、お金を払ってまで食べる意味があるでしょうか?

製造者は、殺菌剤として使った次亜塩素酸ナトリウムや塩素は洗うから残っていないと言うでしょう。しかし、野菜の切断面から中にしみ込んだものもあって、本当に全部洗い落とせているのでしょうか。

また、次亜塩素酸ナトリウムは、酸と出会うとたいへんなことが起きます。次亜塩素酸ナトリウムを含む塩素系の漂白剤のラベルに、酸性の洗剤とまぜると危険と書いてありませんか? それは有毒な塩素ガスが発生するから。実際に塩素ガスで死亡事故が起きています。殺菌したカット野菜を食べると、それと同じことが、胃の中で起こるわけです。次亜塩素酸が残留したままの野菜が胃の中に入ると、酸性の胃酸と反応して塩素ガスが発生します。これが発がん性物質になるとも言われているのです。

また、洗浄を繰り返した野菜は栄養素もなくなり、味も薄くなってしまっています。それをなんとかおいしく食べようとするために、ドレッシングが付いているのです。これがまた問題。保存料や化学調味料などの添加物が大量に使われています。添加物それぞれは、単体なら安全だと言われていますが、体内に入ったときにどのように変化するか、また、他の添加物と反応してどんな影響をもたらすか、確かなことは誰にも言えないのです。

それでも、あなたは、食べないよりはましだからと、カット野菜を食べる気持ちになりますか?

ちなみに、カット野菜メーカーのホームページでは、堂々と薬品使用について記載されています。

参考:某食品加工メーカー

ここで使用されている次亜塩素酸ナトリウムは上記の引用の説明通りですが、他にもDP-300という薬品が使われており、これはなんと排水口の除菌剤でも使用されている薬品なのです。

参考:パイプつまりま専科スーパー(イルガサンDP300配合)

製造工程で使用される薬品で残留量の少ないものは、添加物として表示する必要が無いとのことですが(参考:食品添加物の表示方法 )、何とも恐ろしい話ではありませんか?食の安全性・危険性、もっと追求していきましょう。

<転載終了>


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知っておくべきこの世界の真相

「わくわく」を選択することの大切さ

2013年09月28日
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「わくわく」という言葉は、広辞苑によると‘期待・喜びなどで心がはずみ、興奮ぎみで落ち着かないさま’という意味であると書かれています。つまり、感動とか感激とかという表現に近いものということになります。

広辞苑に書かれている意味のこの「わくわく」と表現できるようなことは、日常生活における経験の中において、時には当てはまることもあるでしょうけれども、割合的にはそんなに多くはないでしょう。

わくわく感じることを選択しましょう…
わくわく感に従って生きましょう…

私がブログでこのように表現している際の「わくわく」という言葉の意味合いは、上記のような広辞苑に書かれているような意味も含まれてはいますが、根本的には高次元の存在であるメッセンジャー‘バシャール’の「ワクワク」という言葉の表現に基づいて使っています。

今、こうしてアセンションして黄金時代の始まりの始まりにさしかかった地球上の波動は高まりつつあり、それに伴って世の中もどんどん4次元世界に見合ったポジティブな状況へと変革しつつあります。地球上の世界はこのまま5次元までゆるやかにかつ急速に昇り続けますが、その波動状況に合わせて、人の意識もそれなりに波動を高めながら変化していく必要があります。

ただし、意識的に大きく変化させようと無理をしすぎたり焦ったりする必要はありません。ネガティブな波動を発しやすい、無理のしすぎや焦りという状況の中から何かを選択すると、ポジティブなことを選択したつもりでいても、実際には低い波動を生じてしまうことがあります。ネガティブな状況からはネガティブなことが生じやすくなるのです。

アセンションした地球上の波動域は高次元の始まりの始まりに達しているために、その波動・エネルギーを活用し、世のポジティブに変化していく流れに乗って、より軽やかで、よりリラックスしたナチュラルな感覚の中で、より自分らしい個性に基づいたことを、自己責任を強く持ち、自由意思に基づいて選択すように努め続けていれば、よりポジティブなことを選択するに至る場合が多くあるでしょう。その基本となることが「わくわくすることを選択する」ことです。

高次元の波動域内に入った今、わくわくに基づいた選択をすることを、これまで以上により強く意識して行うべき時代に入ったのです。地球人類個々の意識は、これまで以上にそこから発するエネルギーは強力になっているために、目の前の現実世界を、より早くより的確に作り出すようになっていることが、より多くの場面で認識できるようになっていきます。

よりポジティブなエネルギーを発するような意識をより多く持って、よりポジティブな選択をし続けていれば、これまで以上に早く目の前の現実世界の中で、願いや祈りは実現しやすくなっているのです。逆に、ネガティブな意識も広がりやすくなっているために、そこから生じる波動・エネルギーに基づいた現実世界も同様に、より早く現実化するようになってきているのです。ですから、「わくわくすることを選択する」ことは、より重要になってきているのです。

そして、目の前のわくわくすることを選択し続けるように努めていれば、知らず知らずの間に波動は高まり続けていき、振り返ってみて以前の自分と比べてみると、急速に波動が高まっていることに気がつくでしょう。


以下の内容は、バシャールが「ワクワク」という言葉で表現していることの意味、ワクワクの波動に関して、ワクワク感に従って生きることの大切さなどが、わかりやすく適切に表現されていますので転載させていただきました。 

バシャールはエササニ星の高次元の宇宙存在です。

《以下の内容は、BASHAR②1989年 チャネラー ダリル・アンカ  ㈱VOICE より引用しました。》

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

私たちが皆さんに
ワクワクすることをやってくださいというのは、
次のような理由からです。

皆さんの「自分は誰か」
という存在の表現、波動が「ワクワク」です。

自分の存在の周波数を
肉体的なレベルに翻訳した言葉が、
ワクワクという気持ちになっていきます。

それが、みなさんを導いていく信号になります。

ですから、自分の歩むべき道を歩むことは、
本当は簡単なのです。

ひとりでにワクワクした気持ちが
出てくるものなのです。

皆さんの文明では、何千年もの間、
本来の自然な自分に抵抗したり、
否定したりしてきました。

ワクワクするものは抑圧しなければいけない、
と学んできたのです。

なぜなら皆さんは
「人生というものは辛いものなのだ」と
年上の人から教えられてきたからです。

でも、だからといって、
私たちはただワクワクしていればいい
と言っているのではありません。

ワクワクしてくださいといっても、
毎瞬毎瞬、飛び上がっていなければならない
ということではないのです。

「ワクワク」というのは、
自分が本当にやりたいことをやっている、
やりたいことを知っている、

もしくは、非常に内なる心の穏やかさ、
心の平和がある、ということなのです。

「ワクワク」の波動は、
存在の非常に基本的な波動です。
創造的な力です。

ですから、それを感じるときには、
自分がとても強力になっていることを
感じられると思います。

また、ワクワクしているとき、
自分が他の人を輝き照らしていることが分かります。

生きている光だということを、
他の人に示すことができるのです。

自分がワクワクすることを始めるとき、
二つのことが起こります。

第一に、非常に素晴らしい偶然が次々と起こります。
常に魔法のように、あるべき所に、
あるべき時に、あるべきことが起こります。

そして第二に、自分のやることが、
無理して努力するようなことはなく進むようになります。

「自分自身が誰か」を示すことを
自然にやっているからです。

皆さんが、自然な、本来の自分であるとき、
宇宙は非常に楽に皆さんをサポートすることができます。

自分の欲しいもの、必要なものが入ってこないときは、
本当の自然な自分を出していないときです。

ですから宇宙の方では、
どれを誰にあげたらいいのかまったく分からなくて、
ウロウロしてしまいます。

皆さんが本来の自分自身でないとき、
宇宙は皆さんを見つけることができないのです。

もうひとつ、こんなことがあります。

まず第一に、自分はなんのために創造されたのかを、
自分で感じとることができます。

第二に、自分はすべての創造物とつながっている、
と感じることができます。

第三に、本来の自分自身であることのお返しとして、
豊かさがすべて自分に戻ってきます。

この世の中では、非常にたくさんの人が、
自分の人生の目的や使命を一生懸命に探しています。

探すことを喜んでいる人はそれで構いません。

でも、本当に見つけたくなったら、
それは非常に簡単なことなのです。

ワクワクする気持ち、興奮する気持ちが、
どれが一番近道なのかを教えてくれます。

だからといって、今日ワクワクするものと、
明日ワクワクするものとが
同じでなければいけないということではありません。

宇宙の中でただ一つ一定なのは「変化」だけです。

ワクワクすることをやっていると、
いろいろなものはひとりでに、
どんどん変化していきます。

今の仕事や自分の持っているものとは
別なものに魅かれてワクワクすることもあります。

それでも結構です。

心に描いている大きなビジョンや夢、
そういったものに対するアプローチの仕方、
ライフスタイルも変わっていきます。

自分の使命はなにか、
人生の目的はなにかと、宇宙に祈るとき、
自分が一番ワクワクすることが答えになります。

この世界では、小さい頃から何々しなければならない、
「ねばならない」ということをたくさん与えられてきました。

自然に自分に流れ込んできたアイディアに耳を傾けないで、
社会の要請にちょうど合うようなものを探します。

社会の期待に沿うようなものを見つけても、
それは必ずしも自然なあなたと一致するとは限りません。

なぜなら根本的に、
あなた以外の人から与えられた答えだからです。

合うはずがありません。

しかし、だからといって
人からのアドバイスを無視していい
ということではありません。

他の人からもらったアドバイスを、
自分で、自分のために
選ぶことができるということです。

すべての痛み、苦しみ、病気は、
自然な本来の自分になることに
抵抗することから生まれてきます。

自分自身が非常に疲れるのは、
本当の自然な自分に
一生懸命抵抗しているからなのです。

一番簡単なのは、
本当の自分になってしまうことなのです。

逆に、一番むずかしいのは、
自分以外の自分になろうとすることです。

ときには、こういうことを
すぐ分かる人もいますが、

そうでない人は、一生懸命、一生懸命、
自分以外の人間になろうと、
くたびれ果てるまで続けます。

本来の自分になるまでに、
どの位の時間を費やすかは
自分で決めればいいことです。

ここでひとつ皆さんに申し上げておきたいのは、
いままで皆さんがやってきたことの中で、
無駄なことはひとつもないということです。

すべてのことから学ぶことができるということを
知っておいてください。

ですから、今までの経験を捨てたり、
逃げようとしたりしないで、
その中から得た知識と共に前進してください。

そして、自分にとって、
他の人とは違う非常にユニークなやり方で
それを応用していってください。

それが、ワクワク興奮する、ということです。

それによって、あなたは満足することができます。


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バックナンバー改訂版

出雲の国への想い☆なう

2013年09月27日
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今、この時期に、自分自身の歩んでいる道を見直してみたり、今の歩んでいる道を休んだりやめたりしてから次なる新たな道を歩みたいという思いが湧き上がり、自分内の意識の中での葛藤が強まっている人が増えていることと思います。これは、今現在、大きく変化していて増大しているエネルギー(私の9月20日付で掲載したブログの内容‘「今」非常に重要な局面を迎えている期間の中に在る ~9月秋分時にルネッサンスのポータルが開く’ をご参照ください)の影響を多分に受ける事ができていて、今、ライトワーカーのみなさんの多くの方が感じている、変革期の中にご自身も在るという事からなのです。

これはとても光栄なことでありまして、あなたご自身の光が順調に増していて波動が高まり続けているという証拠でもあります。だからといって、変革期・転換期を感じていないと波動が高まっていない・・・というわけではありませんが、こういったわくわく感や葛藤がここ最近になって特に高まっている人の多くは、そのような流れの中に在るという事です。

ちなみに、転換期とか変革期とかといっても、このままの道を歩み続けても良いという人もいます。ただし、そのような人の場合は、今このままの道を歩み続けることに対して、より一層のポジティブ感が生じて感じたり、さらなるわくわく感が湧き上がったりする人が多くあり、今の道を歩み続けることで間違いがないと自信がより満ち溢れるような状態になっていくはずです。

宇宙は必ず変化をし続けているわけですし、宇宙の一部であり小宇宙を形成してる私たち人類個々も常に変化し続けているわけですから、あるその時点ではベストな道であったとしても、翌日には違う道を歩む方がベストであるというような場合もあるわけです。ですから、私たちは常に視野を広くもち、固定観念や制限をできるだけ少なくして、あらゆるものを広く受け入れ、直感的なわくわく感を大切にして、今、その時点で最もわくわくすることに焦点を合わせて選択するようにすることが理想的であり、この先の世ではこれまで以上にポジティブに在るためには必要なことでもあります。

あるものごとが終わることで、次なる新しいことが始まる場合もあります。ある道を終わらせることで、次なる道がはっきりと見えてくることもあります。また、ある道を終わらせたことをイメージすることで(パラレルワールドにて経験することで)新しい道が開ける場合もあります。いずれにしても、物事の終わりを迎えることは、新たなる物事の始まりを迎えるための転換期であり変革期でもあるという事でもあるのです。

ただし、次なる道が物理的側面から具体的にはっきりと決まっていないような場合には、不安や心配などのネガティブであるような感情に陥ってしまうのが、今のこの世に住む地球人類の多くの人が抱く意識でもあります。でも、この先の世では、自分自身の想念・思念・願い・理想・イメージがこの先の自分自身の経験する世界を作り出すという事を、これまで以上により強く意識して、このような意識でさえも責任を強く抱く中でめぐらせていく必要があります。なぜかといいますと、もう少し先に訪れる予定の高次元世界(黄金時代)では、強く思うことや願うことやイメージしたことが、これまで以上に早く現実的に経験するようになるからです。


今年の7月頃から、私タエヌは高次元の宇宙のみなさんを、さらにより近くに存在していることを実感するようになり、普通に人と人が交流するように、宇宙のみなさんとも物理的な状態で会って話がしたいとか、せめて宇宙船を肉眼ではっきりとした形で見せていただいたり、できれば乗船させていただいたりしたいと強く願うようになりました。かといって、よくあるようなメソッドなどをあれやこれやと実践するようなことは特にせず、直感的に湧き上がる願いやイメージやインスピレーションに強く焦点を合わせるようにして、普通の実生活を送る中で、願いはより強く抱き続けていました。そんな中、先日ブログでアップしたような、自宅のまん前で家族6人の揃っている中で、はっきりとした形で長時間UFOを見せてくれるに至りました。

私は、この先、もっと個人的にも家族においても、私との縁を頂き同調・共感していただいている方々とみなさんとも、高次元の宇宙のみなさんとのコンタクトをより確かに認識できるような物理的(今の次元における現実的)レベルで行いたいとわくわくするようになりました。これは8月になって大きくなり、今、さらにとても大きな願いとなっています。

そんな中、9月に入って、突然湧き上がったわくわく感であり、一気に大きくなって広がり深まったのが、「それを実践する地は石垣島ではなく出雲の国である。」ということです。私は、それまでずっと石垣島に永住するつもりでいましたし、これはゆるぎないものであると思っていたのに、そう湧き上がった次の瞬間から、すべてが出雲の国への移住へと願いもイメージも、さらに現実的な物事も妻や子どもたちの意識も大きく動き出しました。そしてそれは今も続いていまして、イメージはより具体化し続けていますし、妻も娘たちも、すっかりと次なる地である出雲の国に住んだ後の理想を、よく語るようになっています。もう、みんなの心の準備はだいぶ出来上がっているように感じられます。

私は出雲の国でそのような宇宙のみなさんとのコンタクトをすることに加え、今までと同様にブログを書き続けることを望んでいますし、今まで以上に高次元のみなさんから頂くメッセージをはじめとするインスピレーションや、この先にコンタクトを行う中で教えていただく様々なことを掲載したいと思いわくわくしています。ホームページのご依頼は、今受け付けていることはやめようと思っていますが、まだ今の時点ではこの先にどう洗濯するのかよくわかりません。ただ、共にUFOのコンタクトをしたいと感じる人を募ったり、直接お会いしてのスピリチュアルアドバイスなど、何らかの個人セッションや集団でのセミナーのようなことは行おうとは思っています。

そのためには、出雲の国にお越しいただいた方に泊まっていただいたり、コンタクトをとったりスピリチュアルアドバイスをしたりするスペースや施設が必要になります。また、たとえばちょっとした喫茶店とかペンションのようなこともやりたいとも思っています。

もし必要十分なお金が手に入ったら、つまりその時がゴーサインであるわけですから、そうなったら一気に動けるように、今はとにかくわくわく感を頼りにして、より具体的なイメージや願いなどを膨らませつつ、自分内の意識の変化をナチュラルに受け止めるようにして、あらゆる変化に対応できるように常にニュートラルな状態を保ち続けるようにしています。もちろん、即座に動けることと、準備に時間のかかることとがありますので、どんなに早く移住できたとしても来年3月以降にはなるだろうと思っています。

私は、もしかしたら出雲の国に移住したいというのは、いっときの思いだけなのかも…そうも思いましたが、わくわく感は大きくなるばかりですので、今はこれが真実の気持ちであると確信しています。でも、いつ気持ちが変わっても対応できるように、常にニュートラルな状態でいるようにも心がけています。また、焦りのようなネガティブな気持ちが湧き上がることもありますが、必要は必ずもたらされることを信頼しているので、必要な時に手に入るものと信じています。逆にいますと、今はまだ動く時ではないから、今、このままでいるためにお金が手に入っていないのだろうとも信頼しているので、足元の生活をしっかりと歩みつつ、わくわくを膨らませています。

私はわくわくに従った生き方の基本は「足は大地に。理想は高く。心には愛を。」というアミのお母さんの言葉にあると、今もそう思っています。この今の世における実生活を大切にしつつ、常に理想は高く大きく広く、そしてより具体意的に抱きつつ、常に心には自他への愛をめぐらせ続けてさえいれば、結果としての現実は成るようになっていく。そう信頼しています。

そんな思いの中、今、できるだけ早い日のうちに実行したいと思いわくわくしたり、時には焦りのような思いにもなったりするのが、「出雲の国に実際に足を踏み入れたい!」ということです。でも、私には時間の余裕があり体力や気力もありますが、物理世界で必要なお金がまったくありません。私のブログを以前からお読みいただいたる皆さんはご存じのとおり、教員を辞職して以来のここ約10年間は、いわゆるその日暮らし的な生活をずっと続けており、今月も住んでいる場所の家賃すらまだ支払えていない状況で、必要最低限のギリギリ生活が続いています。

でも、もし出雲の国に行けるようなら、何らかの形で金銭的物理的なことは何とかなるのだろうと信頼していますし、もし行く必要がないとか、まだ先の話であるとかというなら物理的に必要が満たされることはないのだろうという事も信頼しているので、成るようになっていく中で待ち続けている次第です。

そんな中、それでもとにかく10月中、遅くとも11月中に、1度だけでもいいから出雲の地に足を踏み入れたい、直に今の出雲の地の波動・エネルギーを感じてみたい、そして出雲の地へと移住する流れを作りたい・・・!そう願うようになっています。もし、そんな機会が訪れるようでしたら当ブログにて報告いたしますが、その時が近日中に実現しますよう願う次第であります。

今の私にできることは、こうして思いをめぐらせ願いやイメージを膨らませながらより具体的に描く事と、今与えて頂いている能力を活かしてHPアセンションスペースシューリエの仕事やブログを掲載することなどの目の前にある尽力すべきことに努めること、あとは2口ずつだけ買ったロト6やナンバーズ4が当たるように願いを託すこと…、そんな感じでいつも通りの日々を過ごしつつ、できれば3女デンプや次女アマンダとともに、無理でもせめて私一人だけでも、近い日にまずは何日間か、出雲の国に足を踏み入れることが許されることを願う今日この頃です。


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「食べすぎ」るから病気になる ~知っておくべき真相~

2013年09月27日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「食べない健康法」 石原結實著 PHP文庫 より抜粋して引用

《「食べすぎ」るから病気になる》

   「食べすぎ」は免疫力を低下させる。
   「免疫」とは文字通り、疫、つまり病気を免れるために、体に備わった能力のことである。簡単に言えば「免疫力」とは、私たちの体の中を自由に泳ぎまわっている、「白血球」というアメーバのような単細胞生物の力のことである。白血球は30億年前に、地球上に出現した始原生命そのものではないかとも言われている。

   私たちがお腹いっぱい飲食すると、食物中の栄養素が胃腸から血液に吸収されて栄養状態がよくなる。そして、それを食べた白血球も満腹になり、その結果、外からばい菌やアレルゲンが体に侵入してきても、また体内でガン細胞が発生しても、それらを十分に食べてくれなくなる。つまりその状態が、「免疫力」が落ちていると言うのである。逆に私たちが空腹の時は血液中の栄養状態も低下しており、当然白血球も十分に栄養を摂れずに空腹になっている結果、ばい菌やアレルゲン、がん細胞を貪欲に食べて処理する能力が高まっている。つまり免疫力は増強する。

   私たち人間や動物は、病気になると食欲がなくなるのは、つまり白血球の力を強めて病気を治そうとする反応に他ならない。

   よって日ごろから腹八分にして、少し空腹を感じるくらいの状態を保つと病気にならないし、逆に腹いっぱい食べて腹十二分の状態になると、あらゆる病気にかかりやすくなると言える。6000年前のエジプトのピラミッドの碑文(英訳したもの)に、Man lives on 1/4 of what he eats. The other 3/4 lives on his doctor. というのがある。直訳すると、「人は食べている量の4分の1で生きている。他の4分の3は医者の糧になっている」、つまり、「食べ過ぎるから病気になる」ということを、強い皮肉を込めた言葉で私たちに教えてくれているのである。

   意外に思えるかもしれないが、「空腹感」とはお腹、つまり胃腸が空っぽになって起きる症状なのではなく、血糖が下がった時に脳の空腹中枢が感じる感覚である。「一食でも抜かすと大変なことになる」と思っている人や、健康を害するという医学者や栄養学者がいるが、それは単なる感情論に過ぎない。

   そもそも人類300万年の歴史とはほとんどが空腹の歴史であるので、人間の体は「空腹」には慣れている。逆に「満腹」に慣れていないからこそ、メタボリック・シンドロームや免疫力低下からくるアレルギー、自己免疫疾患、ガンなどの万病や奇病に悩まされているのである。空腹のときには、「飢餓ホルモン」とも呼ばれる「グレリン」が胃から分泌され、脳の中で記憶をつかさどる「海馬」の働きをよくすることがわかっている。

   米国ボルチモアにある国立老化研究所(NIA)では、回虫から猿までの動物実験を行なっており、「カロリーの摂取を抑えると、長生きする」という結論を得ているが、「摂取カロリーを60%に抑えると、寿命は50%延びる」ことがわかったという。
   NIAのマーク・マットソン博士は、マウスを、

       A群・・・好きなだけ食べさせる
       B群・・・摂取カロリーの60%を抑える
       C群・・・1日おきに好きなだけ食べさせて、翌日は断食

   に分けて実験したところ、C群が一番健康で、しかも寿命が長く、老化による脳の損傷も少なく、アルツハイマー病やパーキンソン病にかかるマウスもいなかったと発表した。そして、「断食が、酸化による脳細胞の損傷を抑え、体のあらゆる細胞の成長を促す」と結論している。

   また同研究所では、年取ったネズミの脳内ドーパミン受容体の量を測定し、その後、摂取カロリーを40%に抑えたところ、老化すると減っていくはずのドーパミン受容体の量が逆に増え、学習記憶能力が高まり、普通食のネズミに比べて、寿命が40%延びたとの実験結果を発表している。さらに、「若いマウスと老齢のマウスを低カロリー食で飼育した後、肝臓の細胞に表れる遺伝子の変化を調べた。その結果、遺伝子の変化により、老齢マウスは老化の進行が抑えられ、寿命も延びた。若いマウスはさらに長命だったということを実験で証明した。同教授らは「人間の高齢者にもすぐ適用できるだろう」と述べている。

   究極の「小食」が「断食」であるが、フランスのド・ブリーズ博士は、「断食すると皮膚の若返りが著しく、シワがとれ、シミ、そばかす、発疹、吹き出物が消えていく」と言っている。また米国カリフォルニアに断食病院を設立し、数々の難病奇病の患者を救ったハーバード・シェルトン博士も、「断食により皮膚は若々しくなり、色つやがよくなり、眼は生き生きとし、表情がよくなり、10歳から20歳若く見られるようになる。この皮膚の若返りは体全体の若返りの現れである」と述べ、断食により具体的には、以下のような若返り減少が起こるとしている。

      ①聴力の回復
      ②視力の回復
      ③精神力の回復
      ④体重減少
      ⑤顔の小じわの消失
      ⑥血圧の低下
      ⑦心臓・循環機能の促進
      ⑧前立腺肥大の解消
      ⑨性的機能の若返り

   スペインの老人ホームで、1800キロカロリーの食事を毎日与えたグループと、1800キロカロリーの食事と「水だけの断食」を交互にさせたグループを比べたところ、後者の老人たちが圧倒的に長生きしたという。長寿、老化予防の秘訣は「小食」にあるようである。

   米国カリフォルニア大学バークレー校のマーク・ヘラースタイン博士は、つい最近、
     「断食すると、体内の細胞に抗ガン効果をもたらす」
     「ネズミの一日おきの断食で、体細胞の分裂する速度が確実に減少する」
     「細胞分裂自体が遅くなれば、ガン発生の危険性を減らすことができる」
   ことを実験で証明した。

   さらに「成長ホルモン」や「インスリン」など、たくさん食べると細胞の成長が促進されるようなホルモンは、細胞の分裂を促し、ガン細胞の増殖プロセスに深くかかわると述べている。

   つまり今、日本人の死因断トツ1位にあるガンは、「食べすぎ」と断言してよく、小食にすればその予防や再発の予防が可能であることをこの実験は示している。日本でも1998年に、大阪府立大の中野教授らが、マウスの実験で「小食」がガンを抑制することを証明している。同教授らは、150匹のマウスを50匹ずつ、3つのグループに分けて飼育した。

      (1) 食事制限なし
      (2) 食事を80%程度制限する
      (3) 食事を60%程度に制限する
    
   5週目にすべてのマウスの腹部にガン細胞を注入して、毎週、ガンの進行状態を調べた。その結果、(1)(2)のグループはガン細胞注入後2~3週間で、腹部に平均11gの腫瘍ができ、4週目にはほとんどのマウスが死亡した。(3)の「腹六分」のマウスは、腫瘍の大きさは平均7gと小さく、しかもほとんどのマウスが7週目まで生存した。また(3)のマウスは(1)の飽食マウスに比べて、免疫力に重要な役割を持つインターフェロンの量が2倍もあり、免疫細胞のT細胞の量が約2倍もあったという。

   またある量の放射線を満腹ネズミに照射したところ、100%発ガンしたのに対し、腹五分程度の空腹ネズミの場合では、わずか0.7%しか発ガンしなかったという実験結果もある。
同じく米国エモリー大学病院のS・ハイムスフィールド博士が、平均寿命50歳で同じ程度の進行ガン患者100人を無作為に集め、A群の50人には病院の普通食を、B群の50人には特別な栄養素を十分に入れたスープを加えた高栄養食を与えたところ、A群の平均生存日数は300日、B群は75日だったという。

   こうしたさまざまな事実から考えると、私たち人間がガンになったときに食欲がなくなるのは、免疫力を上げてガンを治そう、延命しようとする反応であると考えてよい。しかしせっかくの食欲不振を一般の人はもちろんだが、医師たちまでもが信じきったように「体力をつけるために少しでも食べよ」と、ガン患者に食を強制することが多いようだが、どうしたものであろうか。

上記の内容は「食べない健康法」 石原結實著 PHP文庫 より抜粋して引用
             

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知っておくべきこの世界の真相

過去世の記憶とカルマの法則

2013年09月26日
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☆印の以下の内容は、「アミ3度目の約束」エンリケ・バリオス著 徳間書店 の内容を一部改訂して引用しました。

*「アミ」は高次元に存在する宇宙人。「ビンカ」は地球と同じ次元の物理世界の女の子。アミが表現する‘きみたち’とは、地球人類全体のことを指しています。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

アミ:「宇宙は自分たちの創造物が、あらたな経験、あらたな環境、あらたな場所、あらたな人と、あらたな考えに触れることで、進化し、成長していってほしいと考えている。

ところがそれをはばむのが、きみたち自身の「執着心」なんだ。きみたちはあまりにもいろいろなものにしがみつきすぎている。自分たちの場所、自分たちの愛する人、自分たちの物、自分たちの姿、自分たちの考え、思い出……すべてを手放したがらない。

きみたちが、そういった諸々の執着から自由になって、別の状態へ、別の幸福へと通り抜けるためのたった一つの道は、今、その身にまとっている‘服,つまり肉体……を脱ぎ捨てることだ。

肉体が滅び、死を迎えた時にようやく君たちは執着からのがれて、あらたな状態に入ることができるんだ。でも、そのかわりにきみたちは、かつての人生の事を何一つ……どんなに愛着のあったものでも……覚えてはいない。

でも本当は、一人ひとりの心の奥底に、記憶はひっそりとねむっているんだけど……」

ビンカ:「私たちが死ぬのはそのためなの?」とビンカが尋ねた。

アミ:「そう、残念ながら今の君たちがあらたな状態に移るためには、‘死、を利用するほかに道がないんだ。

でも、もし君たちがもっと進化した段階の人たちのように、もう少し執着からはなことれることができれば、‘死、という、痛ましくて苦しいプロセスはいらなくなる。

進んだ魂たちは、もはや‘死、を通過しなくても、自分の意思だけで簡単に宇宙が用意してくれた新しい状態の中へとびこんでいけるんだよ。しかも前の人生でのことを忘れたりしないでね」      

         ~「アミ3度めの約束」(徳間書店)より~

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆
 
「自分がなぜ存在し、なぜここにいて、どこへ行こうとしているのか、そして物質的世界を超えて存在する偉大な力とは何かと問いかけるようになり、それらの答えを熱心に探し求めるようになっている」と感じていたり、すでにその答えをそれなりに認識している方が、私のブログをお読みいただいている方の中には多いのだろうと感じています。

そのような方は、あなた自身がこの世界での転生サイクルが終わりかけていることを示す、ひとつの特徴でもあります。

私が過去世を知ることが許された様々なみなさんの過去世を思い浮かべると、多くの方は貧しさと豊かさ、権力と非力、有名と無名、健康と不養生、転機と愚鈍などの双方を経験していることを実感しました。この双方の経験は、1度の人生の中で経験することもあれば、いくつかの輪廻転生の中で総合的に経験する場合もあります。

魂は自らが必要な体験をするために、転生する時代や地域や両親などを自らの意思によって選択し、自身自身のその転生における人としての性格を作り上げたり、肉体に代々伝えられている遺伝子の影響も用いたりして、カルマの清算や霊性向上のために、必要に応じて自分自身の状況を作り上げるのです。

そして、たくさんの輪廻転生の経験を経て、物質的世界である今の世における負のカルマが清算された時、次の世である高次元世界である黄金時代の世で存在することができるようになるわけです。地球表面上の物質的存在である我々も、アセンションする高次の地球自体と物理的にも同じ密度になり、肉体を持ったまま4次元の世、そして5次元の世へとアセンションできるというたいへん貴重な体験ができる、そんなビッグチャンスが間近に迫っている「今」、こうして地球人類として存在しているわけですから、「今」私たち個々のできることをせいいっぱいポジティブに成すよう、より意識的に日々の修養に励むことが大切であります。

以下の内容は、「私はアセンションした惑星から来た」 オムネク・オネク著 徳間書店 より引用しました。著者のオムネクは、5次元世界である金星のアストラル界に存在していた時の記憶を残したまま、地球人類として実生活を送っています。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 

『過去世の記憶とカルマの法則』

自分たちの過去世の記憶が閉ざされているのは私たちには好都合なことなのです。もし人があまりにも多くの記憶の洪水に飲み込まれたら、最終的には隔離施設に送られてしまいかねません。これらの記憶は魂の知識の一部であり、私たちがそれを取り扱えるほどに成熟するまでは、あまり気づくことはないのです。

時空を超えた世界での経験を幸いにも覚えている人は誰でも、下層世界にはいろいろと不完全なところが多いことを知っています。それではなぜ私たちはこんなにも長いあいだ下層世界に縛られて留まっているのでしょう?

それは私たちを浄化して完成させるために作り出されたネガティブなパワーが、できるだけ長く私たちをここに押しとどめておこうとしているからです。その道具であるカルマの法則は、引力の法則と同じように、私たちがその存在にすら気づいていない遥か昔から私たちをここにとどまらせていたのです。カルマの法則が目に見えないものであることを疑う人はいませんが、それがどれだけ現実的なものかに気づかないでいる期間が長ければ長いほど、人は物理的な世界により長く縛られることになるのです。

キリストはカルマの法則について次のように言及しています。「あなたが蒔いたように、あなたは収穫するでしょう」。地球上のほとんどすべての宗教や精神的な道の指導者たちは、かつてこの普遍の法則を説きました。今日ですら地球の大部分の人たち、とくに東洋の人々は、カルマの法則を知っています。しばしば言われてきたことですが、心は便利な召使になり得ると同時にひどい主人にもなり得ます。

魂は濃密な体を常にコントロールしていなければいけませんが、それができていないことがあまりにもしばしばあります。聖霊なる魂が心をコントロールしなければ、ネガティブな‘カル・パワー’が支配権を奪い、人を虚栄心、怒り、渇望、貪欲さ、そして物質的な物への執着という5つの激情に溺れさせていく恐れがあります。このような状態になっている限り、カルマの負債を生み出しながら魂は下層世界に縛り付けられていくでしょう。清算すべきカルマがある限り、再び生まれてこなければならないからです。

人間としての多くの輪廻転生を通して、魂はカルマのしがらみに巻き込まれます。誰もがかつては貧しさと豊かさ、権力と非力、有名と無名、健康と不養生、転機と愚鈍などの双方を体験してきましたが、やがて魂が物質的世界においてのバランス状態に近付くときが訪れます。

個人がこの世界での転生サイクルが終わりかけている頃、彼は自分がなぜ存在し、なぜここにいて、どこへ行こうとしているのか、そして物質的世界を超えて存在する偉大な力とは何かと問いかけるようになり、それらの答えを熱心に探し求めるようになります。そして伝統的な教えはもはや自分を満足させないことに気づきます。この時点において、人は自身の内在する人物……自らのフィーリング、思念、そして直感に、さらに気づき始めるようになります。

やがて人は真理を求めて物理的世界を超えた領域を意識的に探査し始めるようになるでしょう。もはや現代の宗教に魂は納得しなくなります。なぜならそこには十分な真理も答えも見いだせないからです。魂は物理的な世界を超えた何かを求める準備ができているのです。

この時に人はスピリチュアルな教えを見出し、魂について、そしてかつて物理的世界に入ってくる前の自身の存在について知ることになるのです。そしてこの教えを意識的に学ぶことによって、「魂の旅」ができるようになることに気づくでしょう。この技能と科学を通して、魂の体として肉体を一時的に離れ、物理的な宇宙を越えた世界のどこへでも、あるいはすべてを訪問して探査するようになるのです。これはまるで宗教が天国と呼んでいる場所を、死の前に教わるようなものです。この体験を通してのみ、死後の生が各個人に証明されるのです。


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現行の教育制度はニビルのイルミナティが築いたもの ~知っておくべき真相~

2013年09月26日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「ムーンマトリックス ゲームプラン篇②」 デービッドアイク著 ヒカルランド より抜粋して引用

《現行の教育制度はニビルのイルミナティが築いたもの》

   今日の法律制度は古代ローマの金融(商業)の法律を基盤にしている。
   裁判官は長椅子、つまりベンチに座っているが、これが銀行、つまりバンクの語源である。ローマの金貸し業者は、「bancu」という長椅子に露天を構えており、これが後に「banco」となり、「bank」になった。米国では少なくとも理屈的には、キャピトル・ヒルで法律が制定されるが、この名称はローマのキャピトル・ヒルに由来している。そして各国の政府の中心地もキャピタル、つまり首都と呼ばれている。

   世界中の成文法のシステムは、バビロニアとシュメールの法律を起源とするローマの法律を基盤としている。ローマの上院では、赤い皮のリボンで白樺の枝の束ねたものを「束稈(そくかん)」(ファシーズ)を使って権力・司法権の象徴としていたが、これが「ファシズム」の語源である。よく見るものでは、1本の斧に、木の薪の束がくくりつけられているものが2つ交差したシンボルであろう。このシンボルは、ニビルの子孫であるイルミナティが、人々に押し付けたいと思っている世界を見事に表現している。それは個人という枝をまとめて束ね、斧という独裁政治で支配するという意味である。

   米国の上院の公印には、1組のクロスした束桿が含まれており、下院の職杖はそれに似せたデザインになっている。また議会の壁にあるアメリカ国旗の両側や、大統領執務室、州兵の印と記章、米国の租税裁判所の公印の中央には、束桿がある。また米国の国会議事堂のドームにある、自由の女神像の基底部にも束桿が飾り付けてある。まったく「自由」の女神ではないことを考えると、実にふさわしい装飾ではある。

   我々は「民主制」を「自由」と同じことと考えるようにプログラムされてきた。
   だがこの2つは決して同じではない。ニビルの同一の家系のネットワークによって政権の選択肢がすべて掌握されているというのに、投票にどんな意味があるというのだろうか。投票を終えたとたんに、「選出」された政府はやりたい放題になり、腐敗してしまう。選挙は、人々が自由であるかのように騙し、なだめるだけの、無意味な行事である。つまり選挙で選ばれたものであろうと、クーデターで押し付けられたものであろうと、どの国の政治も独裁制に違いないのだ。

   多くの裁判官や、世界の法律専門家の上流階層は、法律体系が詐欺であることを知っている。同様に、政府の行政の上層部もそのことを知っている。だが、現れては消える政治家の多くは、それが何の話なのか見当もつかないはずである。法律を職業とする者の多くはフリーメイソンなどの秘密結社のメンバーからなっており、それは医療を職業とする者たちの世界と同じである。実をいうと、法曹界とは秘密結社なのである。特にロンドンの法曹院(法学院)はテンプル騎士団にちなんで名付けられており、医療界と法曹界を支配する組織を介して、同一の目標に向けて調整しているのが、秘密結社である。

   いずれの職業も同じ構造になっており、飴とムチを基本とする同じ手口によってコントロールされている。医者になる人は医学部に入り、人体に関して教えられた通りを信じるように教育され、弁護士になる人は法学部に入って、法律に関して教えられた通りに信じるように教育される。一般的に医者は金と地位で動機づけされており、弁護士も同じである。弁護士の報酬は法外に高いので、普通の人々は法律サービスを利用することができない。弁護士サービスを利用するのは、金持ちや有力者の特権になっており、それがまさに意図的な状態である。

   これもまた「自分自身への奉仕」の一つの例であり、別に正義に奉仕しているわけではない。つまりは体制を味方につけておけば、最後には裁判官になれるかもしれない。企業の弁護士は、まさに弁護しようがないことを弁護し、被害者たちの骨が砕けるまで叩き潰すことで巨額の報酬を受け取る。本当に正義のために尽くしているまともな弁護士がいることもあるが、私自身の経験からしてそれは例外である。弁護士は医者と同じくらい腐っており、それは時間で計算され、項目別になった請求書を見ても、実際にどれだけの仕事がなされ、それが正確に反映されているのかどうか誰にもチェックすることはできない。どれだけの仕事をしたか、それに何時間かかったかは、弁護士の請求するがままに受け入れる外ないのだ。

   政府が行なった決定が、実際のところ正義に照らし合わせてどうであるかとは関係なく、政府の決定は「正しい」として裁判で勝訴するために、政府にとって「安全な」裁判官が任命される。米国では「共和党」の裁判官や「民主党」の裁判官まで存在する。いずれにしても、両方の政党を操作しているのはニビルのイルミナティのパトロンなので、彼らがそれを通じて任命しているのだ。

   彼らは自分たちの政治的忠誠、つまり秘密結社への忠誠に従って裁判を行なう。
   2004年には3対2で共和党が過半数を握る最高裁判所が子ブッシュを大統領にした。ブッシュが選挙で勝っていないという事実があろうとも、彼らの「正義」には重要なことではなかったのだ。指示された通りに行動するために重要なのは金である。このような裁判官の任命は、世界の至るところで行なわれている。憲法のような瑣末(さまつ)なものは一般大衆向けに存在するものであり、国を動かしている人々にとっては関係のないことなのである。

   人々が真実の情報に通じ、気がつき、目覚めてしまった状態というのは、独裁支配を計画する者たちがもっとも望んでいない状態である。人々の知識や情報が少ないほど、独裁者たちから問題視されることも少ない。今述べたこの短い文章の中には、① 教育制度が現在の形に構築されている理由と、② 実際には教育によって知識が破壊され、抑圧されている理由が含まれている。実際に知識を破壊することはできないが、人々を真の認識から遠ざけることはできる。

   教育制度とそれを強制する法律は、ニビルの爬虫類人の目的に都合のいい世界感を、人生の早い段階から子供たちや若者に植え付けるためには完璧な道具である。なぜなら教育により、支配体制にとって望ましいさまざまな金融や政治、歴史、医療などの現実認識を与えることができるからである。彼らが歴史書や公式版の「真実」の記述をいかにして捏造し、ニビルの子孫たちの組織からの資金がそれを支えているかについては、私の過去の著作で詳しく述べている。また彼らにより、世界各地に残されていた民族の古来の伝承が破壊され抑圧されたことで、主流の真実の歴史的認識から爬虫類人の「神々」が削除され、そして、人間を遺伝子操作した痕跡も消されてしまったのである。

   学校の教師は、医者や弁護士と似ており、学校や大学と言う通常の教育機関で何年も洗脳された挙句に、教員養成センターに行って洗脳を深めた人々である。教師は、支配構造の要求に従った方法や内容で教育をするならば、通常は定年まで仕事を与えられ、校長や大学教授になれることもある。しかし独自の発想を持ち、生徒たちに疑うことを奨励し、波風を立てると、哀れにも左遷の憂き目に遭う。

   同じように子供たちや生徒たちも、学校というシステムが要求することを答えればよい成績が与えられ、そうでなければよい評価は得られないことを学ぶことになる。試験とは知能ではなく、現状への服従と従順の度合いを評価するためにある。私の息子のジェイミーは、公式バージョンになっている「地球温暖化説」の真相に挑戦するならば、試験に合格する見込みはないと言われた。このようにして人間を従順に飼い慣らしていくのである。

book 「ムーンマトリックス ゲームプラン篇②」 デービッドアイク著 ヒカルランド より抜粋して引用


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マイナスエネルギーの影響を抑えるための留意点と浄化方法

2013年09月25日
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2年半ほど前のことになりますが、ほぼ同じ時期に、HPからのお申し込みを通してご縁をいただいた3名の方々からメールで同じようなご質問を受けましたので、必要に感じたことからブログで掲載することにしました。

その、いただいたご質問の内容は、病院でお仕事をされている方や、この先に病院関係のお仕事をする予定である方から、邪気(ネガティブなエネルギー)を受けないようにするための対処の仕方や、受けた際の浄化方法、留意点等に関してでした。病院に勤務することに限らず、ネガティブなエネルギーの影響を受けてしまいそうな場所に行く際の留意点や、事後の浄化に関して等を、以下、簡単にまとめてみましたのでご参考下さい。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

病院は、どうしてもネガティブなエネルギーが溜まりやすい場所ですから、自分自身の波動が下がって入れば下がっているほど、それなりにマイナスのエネルギーの影響は受けやすいです。また、人のために役立ちたいというポジティブな思いを強く抱いて病院で仕事をしていたり、自分自身の病気を治療するためにとポジティブな願いを持って病院に行ったりしたとしても、やはりそれなりにネガティブなエネルギーの影響はどうしても多少なりとも受けてしまいます。

しかし、そのようなポジティブな思いが強ければ強いほど、その人自身がポジティブなエネルギーを発するために、低い波動の影響もマイナスエネルギーの影響も、それなりに受けにくくはなります。

また、病院に限らず、電車やバスなどの乗り物の中や役所や警察署や税務署や裁判所などの、人ごみ、気の滞っているような場所、訪れる人があまりポジティブな気持ちではない場合の多い場所も、マイナスエネルギーが多く溜まっていることがよくあります。

ですから、そのような場所へと必要に応じて行ったり、仕事をしたりしているような方は、できるだけ自分自身の波動を下げないように意識しつつ、よりポジティブにいられるように努め、ネガティブなエネルギーの影響を最小限に食い止めるように意識することは、波動をそれなりの状態に保つためにも、健康をよりポジティブな状態に維持するためにも、実際はとても大切なこととなります。

そして、そのようなネガティブなエネルギーの多い場所に行った際には、その影響を多少なりとも受けてしまうことは、しかたのないことであるとポジティブに捉えて、その場所から離れた後には、それなりにしっかりと浄化に努めることもお勧めします。また、浄化の力の強いマントラを心の中で唱えたりオーラを強めてガードしたりするなど、身につけている方法があれば、その時に行いたいと感じるがままに実践することも効果的でしょう。

また、そのような場所で波動が下がってしまうような状況になると、さらに低い波動がめぐってしまい、ネガティブなエネルギーをより多く受けてしまう可能性が高くなりますので、不安や心配や怒りなどのネガティブな感情を極力抑えるように努めるなどして、より波動を下げないように意識することも大切になります。

そのようなネガティブなエネルギーの多い場所を離れてからの浄化の方法は、普段、マイナスなエネルギーの影響を受けた時に行っている浄化方法があれば、その時点でこうしたらすっきりとしそうだと感じられたことを行うことが最も適している方法となりますし、特に普段は浄化を意識的に行っていないようでしたら、何らかの方法を用いて、意識的に行うことをお勧めします。

私の場合は、邪気を多く受けていると自覚した場合には、その都度、自分で思い浮かんだ方法により浄化するように努めています。浄化の具体的な方法や浄化力の高いマントラなどに関しましては、過去のブログの記事「浄化&パワー入れ実践方法」「風邪について」「朝のお祈り」等に書いてありますので、よろしかったらご参考ください。

その中で、基本的にいつも私が邪気払いのために最も即効性があると感じているために行っているのは、入浴法(ぬるま湯でじっくりと温まり、身体全体をよく洗う)と、水分を多めに摂取をすることです。特別なことではありませんが、意識的にいつもより長くお風呂に入って、しっかりと体を洗うようにしただけでも効果的ですし、水分をたくさん摂取して、発汗や排泄などにより体内の邪気を排出するのも即効性があります。また、呼吸法を用いたりイメージしてエネルギーを取り入れて浄化したりする方法もお勧めします。

上記のようなマイナスエネルギーが強いと思われる場所に行った後、気持ちがネガティブになった、疲労感が強くある、体や心が重い、頭痛や吐き気やのどの痛みや食欲不振などの肉体的な不調和を感じたなど、心身にネガティブな状況が生じた場合には、明らかにマイナスなエネルギーを受けてしまっている証拠であると捉えるべきでしょう。

そして、そのように認識した際には、‘意識的に浄化する’のか否かによって、その都度の状況も違ってきますし、意識的に浄化することを日常生活において積み重ねることによって‘習慣’にしてしまえば、体内にマイナスエネルギーを極力貯めこまずに済むために、より健康でいることができ、全体的な波動も高まる結果に至るでしょう。

マイナスエネルギーの多くある場所に行ったり、波動の極度に低い人と会ったりした際に、完全にマイナスエネルギーを防御するのは難しい(不可能である)と思って下さい。しかし、自分自身の意識の持ち方や対処次第で、影響をより少なく抑えることはできますし、それなりに強く影響を受けてしまったとしても、できるだけ早く有効に自己浄化さえすることができれば、より短い時間で元の波動状況に戻すことが可能なのです。


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水から生まれた奇跡の燃料「オオマサガス」 ~知っておくべき真相~

2013年09月25日
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以下の内容はシャンティフーラの時事ブログより転載させていただきました。

(転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 11/6/14

水から生まれた奇跡の燃料「酸水素ガス」 (科学技術部編集委員 吉川和輝)2009.8.28日経産業新聞online


どこにでもある水を特殊な方法で電気分解して水素と酸素からなる「酸水素ガス」を作り、燃料などに使う試みが進んでいる。 ガスバーナー燃料への利用に続き、このほど小型エンジンを動かすことに成功した。この燃料は組成や燃焼効率などに未解明な点があり、いっそう関心をかき立てている。

7月中旬、東京都江東区の東京海洋大学海洋工学部 伊藤雅則教授らの手で、酸水素ガスを使った初めてのエンジン作動試験が始まった。試験には1馬力のLPガスエンジンを使用。タンクにためた酸水素ガスをエンジンに送り、約1時間の連続運転に成功した。
このガスには水素と酸素がほぼ2対1の割合で含まれる。燃焼後は水に戻り、有害な排ガスは発生しない。

面白いのはエンジンに空気の取り込み口が不要であること。ガス中の酸素が燃焼剤になるため、外の空気無しでも燃えるというわけだ。伊藤教授は「潜水艇の動力源としても使えそう」と語る。小型エンジンに続いて、乗用車エンジンを酸水素ガスで動かし、燃焼データを集める計画だ。

酸水素ガスはプラントメーカーの日本テクノ(東京・大田、大政龍晋社長)が開発した。発明者である同社長の名前にちなんで「OHMASA—GAS」と呼ぶ。

水の電気分解で得られる燃料といえば、「ブラウンガス」と呼ばれる水素と酸素の混合ガスが古くから知られる。超高温で燃焼する特徴があるが、爆発しやすいというネックがあり、普及はいまひとつだ。

これに対して、日本テクノの酸水素ガスは圧縮しても爆発しにくいという。厳重な漏れ対策が必要な水素ガスとも異なり、通常のステンレス容器で200気圧を超える高圧で長期間貯蔵できることも確認している。


おおまさガスのその後

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=AfbzZ4nVqNo

7月13日(2011年)に管総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言の二日後、全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が数十億円の仕事を九州電力から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」という主張で終始した番組でした。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は、地元KBCの制作したビデオをインプットした「電力の2~3倍の出力がでる」と言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと、混合で使用という仮面 をかぶって、2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでも、おおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。

今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事が表に出たことは画期的なことでありますが、しかし、今回は2~3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

日本テクノはもともと電気メッキ用プラントを扱っている。大政社長は、低周波の振動・攪拌(かくはん)をしながらメッキをすると、通常は電気分解で発生する大きな気泡が生じず、水素爆発も起きないことに気が付いた。これをヒントに、同じ方法で水を電気分解することを試みた。

こうして得られた酸水素ガスは、水素と酸素が単純に混合しているのではなく、両者が特殊な結合をして水分子とも異なる特殊な構造を作っていると大政社長は考えている。そうならば、水素と比べ、貯蔵容器からの漏れが少ないことも説明できる。

日本テクノは、今春、特殊な装置で酸水素ガスを液化してみた。 酸素は、セ氏マイナス183度、水素はマイナス253度で液化するが、この気体は酸素の液化温度より3~7度高い温度で液化することが分かった。

研究に協力している東京工業大学の谷岡明彦教授は「非常に興味深い現象」と語る。

大分県佐伯市にある共栄船渠(山本健二社長)では、日本テクノの酸水素ガスをガスバーナー燃料に使い、鉄板を切断する作業に使っている。「通常のバーナーと比べて切断面がきれい」(山本社長)という。

酸水素ガスを、燃料電池で水素燃料の代わりに使えば発電効率が向上することも確認されている。また、ガスの燃焼によって発生する発熱量は、もともとの電気分解に使ったエネルギーの2倍程度に達することも分かった。投入した電力以上の熱量が得られるヒートポンプ給湯機のような効果が期待できる可能性がある。

おおまさガスのその後の取材をするために、KBCテレビに出演の企業や人物に連絡をした。結論からいいますと、政府や経産省や東大工学部からのとてつもない規制の圧力で関係者は沈黙をよぎなくされている。関係企業は柔らかな取材拒否、または協力していた大学の先生は突然退職など連絡がつかない。どうしても新しいエネルギーの出現を拒む勢力がいることは間違いない。

今日その許認可を最終権限をもつ反対勢力の役所がわかった。 なんと、原子力安全保安員会が許認可を拒否して停滞していることが判明した。原発村が新し日本のエネルギー革命をつぶしにかかっているのです。

新エネルギーの安全審査は原子力安全保安院が担当している。これでは、新しいエネルギーはつぶされる訳です。おおまさガス推進委員会本部は福岡市にあり、会長は元福岡市長の山崎広太郎さんです。福岡の企業の新出光石油の社長が支援しておおまさガスを21世紀の自国のエネルギーとして推進したいという夢に邁進しています。なんとかして、九州から大政ガスを世界中に広めたいと思います。

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おおまさガスが東京の朝のテレビデビュー


転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 11/7/16

ー 前半省略 ー
また、蓄電にも使えますが、今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2~3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

世界が変わります。韓国では国家レベルでこのガスに類似したブラウンガスを研究しています。このガスを放射性物質にあてて燃焼させると放射能が消滅する用途で使用されています。福島原発の高い放射性物質の除去に使用できます。おおまさガスが世界中のエネルギーを必要とする発展途上国に最大の贈り物が出来ます。

日本は原発に毎年4500億円の補助金を出しています。電力会社の年間売り上げは15兆円、その2%の3000億円が原発推進の広告宣伝費に使われています。すべてのマスコミ、新聞やテレビ、週刊誌、タウン誌がこの甘い密に群がっています。反原発の旗手の広瀬隆氏の本のなかに、紹介されていますが、テレビに出てくる原発コマーシャルキャンペーンの顔である星野監督や関口宏氏やエジプト遺跡の吉村作治氏や寺島治郎氏や写真家の浅井慎平氏勝間和代氏などの文化人や東京大学の先生もこの蜜の味が大好きでを味見した人たちだそうです。

その一部でもおおまさガスの原理解明と安全検証に使うべきだと思います。安定的に安全に製造できるシステムを世界で開示しているのは日本テクノだけです。ただ追試を権威のある他の機関でするだけで証明されます。

皆様がこのブログをコピーしてこんな技術が有ることを認識していただくだけで、闇の世界で葬られる新エネルギーの多くの発明が世に出ます。



おおまさガス振動発生装置でセシウムがバリウムに!無害化に成功!

転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 13/1/2

おおまさガスに関するインターネットサイトを検索していましたら、「大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との記事を見つけました。 4年前に、韓国ではブラウンガスを使用して放射能の無害化を研究されていると書きましたが、日本で、 それが成功したという記事なので驚きました。 もし、そうなら、おおまさガスはの発明は、新しい原発に代わるクリーンな世界中どこにでも存在する水を資源とするフリーエネルギーであると同時に、 放射能で汚染された国土を回復する大きな貢献ができる偉大な発明であるといえます。 早急に復興予算から予算を使い、実用化試験を公的機関で実証試験をすべきだと思います。

2012.11.20
OHMASA-GASが放射性セシウムを分解!! 高尾征冶博士からの朗報です。

以下、引用します。
(※引用文は、福岡県に在住されている、OHMASA-GAS普及協会の役員をされている伊藤田氏が、 11月16日[金]に高尾征冶博士に向けて発信されたものです。)
======Dr. M.Takao wrote.=======
折しも朗報が届きました。私が九大在職中からここ7年近く理論的にサポートしてきた大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との結果が えられたそうです。電解ガス発生場に振動を加えると発生ガスが乳化状のマイクロナノバブルになり、 その微泡の中心から正、反ニュートリノなど情報量子エネルギーが湧き、正ニュートリノの作用でバリウムが生成するからです。

<転載終了>

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知っておくべきこの世界の真相

波動が高まってくると

2013年09月24日
❀現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日に、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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波動が高まってくると…


道ばたに咲いている草花が

なんだかとても愛しくかわいらしく感じたり


木の芽吹いている様子を見て

生命の尊さや素晴らしさを感じたり


小鳥の鳴き声を聞いて

思わず楽しくなって微笑んだり


太陽から与えられる光を

なんだかとても有難く感じて感謝したり


近所の人と笑顔で挨拶を交わしただけで

とても温かい優しさを感じたり


自分が生きていて

「今」ここに存在していること自体が幸せに感じて

深い愛と感謝の気持ちで満たされたり


車でお店に到着した途端に

入口の前の駐車スペースが空いたとか

ふと立ち寄ったお店に

なかなか見つからなかった物が置いてあるとか


なんだかこのようなちょっとした喜びが

やけに大きな喜びとして感じられたりする…


波動が高まってくると

これまではあまり気にとめなかったような

自分の周囲にあるものや些細な出来事を


今まで以上にポジティブな感じ方をしていることに

気づくことがあるでしょう。


このような何気ないようなことをも

これまで以上にポジティブに感じたり

ポジティブに感じている自分自身に気づいたりすると


さらに波動は高まってポジティブなエネルギーがめぐり

高い波動のものごとをより多く引き寄せたり

より多くの光エネルギーを受け取ったりすることができるのです。


もちろん人生の転機と感じるような

大きな出来事の中でもポジティブに感じるようなことがあれば


その高まった波動から発されるエネルギーは全宇宙をめぐり

すべては自分に返ってくるのです。


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怒りや悲しみや心配や恐怖などの感情を

それなりに強く抱いてしまったために

波動が下がってしまっているような時には


自分の周囲が見えずらくなってしまいます。


道ばたに咲く草花にも小鳥の声にも

愛を向けるどころか

気づくことすらできないこが多くなるでしょう。


このようなネガティブな波動の渦中に入って埋もれてしまうと

自らが周囲に気を向けられなくなり

愛のめぐりも少なくなり


周囲からも気を向けられることが少なくなり

愛のめぐりも減ってしまいます。


さらに波動の下がってしまうような状況である

強い恐怖感を抱き続けたり


強いエゴを果たそうとして不調和を続けていたり

詐欺や暴力などの大きな罪を犯すようなことをしたりすると

とても強いネガティブなエネルギーを発してしまいます。


このような強いネガティブなエネルギーは

陰のバリアとなってその人を覆うために


宇宙から降り注いでいる高い波動の光も

高次元の存在である神や仏や

天使や御蔭様(守護のスピリット)からの光も


その人自身に届くことも

受け取ることも難しくなってしまうのです。


そして、あまりにも強い

ネガティブなエネルギーを生じている場合には


宇宙はその人を探し出すことすら

できなくなってしまうこともあります。


神も仏も天使も御蔭様も

手を差し伸べようとしても

見つけることすらできなくなってしまうのです。


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いつも以上に

人にやさしくされたり微笑みかけられたりするように感じ

ポジティブな気分に感じるような時は


あなたも高い波動の中で

ポジティブなエネルギーをめぐらせているのです。


そんな時、鏡で自分の顔をよく見てみると

自分の顔が微笑んでいたりやさしく感じたりするでしょう。


中でも特に目が

素敵に輝いて見えることでしょう。


目はその人のオーラーを映し出します。


目から感じられるオーラは

その人の過去も今もすべてを映し出しますが


今の時点での波動が

もっともダイレクトに映し出されます。


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なんだか人との関係がうまくいかないと感じたり

目の前の出来事をネガティブに感じるようなことが多かったり

気分があまりすぐれないと感じたりしたような時


世の中のせいにしたり他者のせいにしたり

薬に頼ったり人に相談したり

他者にサポートをしてもらったりする前に


「今」その時点での自分自身を

見つめ直すことからはじめることが大切になります。


もし、「今」に何か見当たらなかったら

少し過去にさかのぼって反省していけば


「今」もしくは少し過去の状況から

何らかの自らが発している

低い波動を見つけることができるでしょう。


そんな時、鏡で自分の顔をよく見てみると

自分の顔がこわばっていたり疲れきっていたりするなど

ネガティブな感じに見えることでしょう。


特に目を見つめてみると

本来の自分自身の健康な時の目と比べると


怖い目・悲しそうな目・冷たい目…

なんだかネガティブに感じることでしょう。


そんなネガティブな状態であることに気付いた時

意識の持ち方や行動において解決すべきことがあれば

できるだけ早い段階で解決し


ポジティブな状況に変換するように

意識的に努めれば良いのです。


もし、その時点で解決することが難しいようでしたら

ひとまず保留にしておいて


解決するための算段をつけて

意識にとどめれば良いでしょう。


どうにも気分がめげてしまうような時には

気分を晴らすためになるような

ポジティブに感じることを選択して

波動を下げないように努めれば良いでしょう。


自分自身がネガティブな状態になった時

まずは自分自身がネガティブな状態になっていると

気づくことが大切です。


そして、気づいた時点からできるだけ早い段階で

ポジティブに変換するように努めることが大切なのです。


でも、もし、せっかく気がついたのに

容認してそのままの状態を保ってしまっては

さらに波動が下がることを選択し続けてしまうでしょう。


ネガティブな状況と容認した後

自らの意思で何を選択するのかが


その経験の中から

どのような学びを得ることができるのかという結果に

大きく関わってくるのです。


それまでの経過よりも

その時点での結果が大切です。


経過がたとえネガティブであったと感じても

結果としてポジティブな波動に至り

ポジティブな学びを得ることができれば


魂は向上するはずなのです。


そのためには自らが意識的に

波動を下げないように努めることと

波動を高めるように努めることが大切です。


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波動の法則・カルマの法則・不干渉の法則…などなど

宇宙の法則は絶対であり普遍的なものでもあります。


この先の世を

よりポジティブに生きていくには


これらの法則の内容を

叡智として得ることはとても大切なことです。


そして、さらに大切なことは

この素晴らしい叡智を

いかに実生活でポジティブに活用できるかということです。


自由意思によって自己責任を持ち選択をする権利は

宇宙の神がすべての魂に対して

平等に与えてくれているものです。


そして、その選択した結果として生じることのすべては

自分自身のもとへとめぐってくるのです。


ポジティブに感じられるようなことも

ネガティブに感じられるようなことも

すべては自己の責任で招いたものなのです。


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バックナンバー改訂版

光エネルギーのめぐり

2013年09月23日
DSC04965+(3)_convert_20130923081425.jpg
好きな花ベスト3を挙げよ…と聞かれたら、私は迷わずミズバショウ、スズラン、そしてヒガンバナと答えます。その中でもミズバショウとスズランは、石垣島で自生している所を見ることはできませんが、写真にあるオレンジ色をした花を咲かせる鍾馗水仙(ショウキズイセン)という名のヒガンバナ科の花を、9月から10月にかけて見ることができます。

DSC04955+(3)_convert_20130923081222.jpg
上下2枚の写真は昨日撮影しました22日(日)に撮影した、自宅近くの民家の庭先に咲いている鍾馗水仙の花ですが、この写真は石垣島最北端にある平久保崎灯台周辺の山肌に咲いている(自生していると思われる)鍾馗水仙の花々です。まだ少し時期が早かったので、あまり多く咲いてはいませんでしたが、10月の初旬から中旬にかけてが花盛りになり群生して咲き乱れると思いますので、今年もまたその頃になったら平久保崎に行って撮影してきたいと思っています。

DSC04964+(3)_convert_20130923081735.jpg
千葉や東京に住んでいた頃に見ていた赤いヒガンバナの独特な雰囲気も大好きでしたが、このオレンジ色のヒガンバナもとても素敵でして、見ているだけで明るく元気になるエネルギーが与えられてわくわく感じる花です。


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人に対して愛の気持ちを向けると、その愛はその人に光のエネルギーとして与えられ、時には癒しとなり、時には活力となり、時にはその人自身の波動を高めたり、さらなるポジティブな道へと歩むための糧にもなったりするでしょう。愛と光のエネルギーとは同じなのです。

そして、その光のエネルギーは必ず光を発した自分のもとへとめぐってきます。これがカルマの法則です。また、与えた光によって、その人自身がさらにポジティブ道を歩むことで、めぐって来る光は与えた光よりもさらに大きな光のエネルギーとなって返ってきます。これもカルマの法則であり波動の法則でもありますが、宇宙では普遍で絶対的な法則としてめぐっているのです。

たとえば目の前に、怒りに満ちた近寄りがたいほどの荒々しい波動を発したりしているような人がいたとします。もし目の前にいなかったとしても、テレビの画面で見たり話しで聞いたりしたとしても同じです。そのような人を見たり感じたりして、同じような怒りが湧きあがったり、ひどく蔑んでみたり、極端に非難したりするような低い波動・エネルギーを向けると、波動の法則によってその人の波動と合い、それなりに多くのネガティブな波動・エネルギーがめぐってきます。たとえ瞬時に波動が低い領域で波動が合っただけでも、ネガティブなエネルギーはそれなりに必ずめぐってくるのです。

しかし、そのような自分自身のネガティブな意識を向けたことに気づき、怒りを「許し」の気持ちに変換し、‘かわいそうに…’‘がんばってね’というような「慈しみ」や「励まし」の気持ちを向け、蔑んだり非難したりせずに「もっと冷静になればいいのに。」とか「もっと大きな愛の気持ちを抱くような生き方を選択すればいいのに。」などといったような改善すべき点を見出して愛の思いを抱くように変換すれば、低い波動の領域でネガティブなエネルギーをめぐらせることはなくなり、逆にポジティブな光のエネルギーを相手に与えてめぐらせることになるのです。

もちろん、ここには波動の法則が大きく働くために、相手があまりにも低い波動の中に在ると、光のエネルギーはそのまますべてが届くことは難しいでしょうし、たとえ与えることができても、すぐにネガティブなエネルギーに変換されてしまう場合もあるでしょう。しかし、これは相手の領域の事ですので、それはそれでしかたのないことだとしても、自分自身の領域内でできることは、このように愛をめぐらせ光エネルギーを与えるところまでです。ですから、自分にとっても相手にとっても、このように愛をめぐらせることを意識して光エネルギーをめぐらせることは、とてもポジティブなことであり、過干渉にもならないことがほとんどなのです。そして、光エネルギーは多少なりとも相手に届けば、癒しや浄化となり、光=愛によってネガティブな波動が和らいでいくものです。

カルマの法則や波動の法則などと同様に、知識として持ち合わせて活用すべきスピリチュアルな法則の法則の1つである‘不干渉の法則(*文末に注釈あり)’があります。これは、何一つ干渉しないことがポジティブであるといものではありませんし、相手に干渉することがネガティブであるということでもありません。人はそれぞれほどよく依存し合って生きているからです。

ですから、過干渉になりすぎないように意識しつつ、個性を認め合い、純粋な愛の気持ちの中で、相手からサポートを求められた場合には、応じられる範囲内でサポートし、たとえ顕在意識で認識できる形でサポートを求められていなかったとしても、相手に干渉しすぎない範囲内で愛をめぐらせることは、相手の学びを損ねるわけでもなく、有難迷惑になるようなネガティブなことでもないような場合であれば、宇宙の真理に基づいても、必要な愛のめぐりであるとてもポジティブなことであると捉える事ができる場合が多いでしょう。

いずれにしても、‘不干渉の法則’に基づき、過干渉にはなっていないと識別できる範囲内で、純粋な気持ちの中で必要な愛をめぐらせることによって、相手が光エネルギーを受けることでネガティブな状況に至るような結果が生じることはないでしょう。たとえ一瞬でも光が差し込めば、それなりに活力となり癒しとなりますし、そんな一筋の光からポジティブな道を歩もうとするような意識が芽生えてくる可能性もでてくるのです。

ちなみにこのような愛のめぐりによるポジティブな状況は、人に対してのみではなく、すべての魂を持つものに対しても同じです。そして、すべての出来事に対してや地球上や宇宙のすべてに対しても同じなのです。

まだ今の世においては、政治や経済や教育や医療などといった、世の中でそれなりに重要かつ大きな影響を与えている分野では、その根本的な法律であるとかシステムであるとかといったことを、実際に権力を握って世界を動かしているのは、自らの利益や欲望ばかりめぐらせているような、ごく一握りの権力者や闇の政府(イルミナティなど)です。私のような一般的な小市民が、今から訴えたとしても、すぐにその声が反映されて活用され、世の中を大きく変革させることはとても難しいことでしょう。

しかし、多次元的でもあり根本的でもある光のエネルギーをめぐらせることは、私たち小市民でも、いつでもできることなのです。そして、多くの人がポジティブな意識を同じ物事に向けて発し、ポジティブな変革を願い、光エネルギーをめぐらせれば、その集合意識から発される多大なる光エネルギーがめぐり与えられることによって、その物事に強く関わっている人たちにもその物事自体にもそれなりに影響を与え、さらに黄金時代に向けての今の地球自体の高まるエネルギーも加わるために、次の光の世に必要な状況へと大きく変革するに至ることでしょう。

地球全体が黄金時代に向けて、地球表面上の物理世界の世では、ポジティブな状況へ向かっての変化が様々な場面で起きています。個人内の変化はもちろんのこと、家族や地域などといった小さな集団から、国家や地球全体に至るまで、あらゆる領域において、光の世へ向けてのあらゆる変化が続いているのは真実なのです。

しかし、その根本的な変化は同時もしくは先に、多次元的であり高次元の領域で起きていることでもありますので、それが同時もしくは後になってから、物理世界に反映して物質的に認識しやすい状況になって表れているのです。

また、黄金時代に向けて宇宙エネルギーも急激に増加し続けていることなどからポジティブな変化を続けている結果として、物理世界特有の線形時間ではない、高次元の宇宙の時間(時間の存在しないコンティニューム‘時空連続体’)では、地球全体がアセンションをして黄金時代を迎えることは、すでに完了していることでもあるのです。

そして、多次元的には完了している今回の地球がアセンションして黄金時代を迎えることに対し、私たち地球人類として転生することができた人類個々の魂をはじめとして、あらゆる形で物理世界に物質をまとって転生して存在している魂たちが、地球とともに波動を高めて物質である肉体をまとったまま4次元および5次元領域にて存在し続けるという、この素晴らしい体験ができるかどうかは、それを望む魂の場合には、個々の魂の自由意思による今後の選択にかかっているのです。

宇宙全体の領域においては、今回のように宇宙の中でも特殊な形でアセンションを成し遂げて黄金時代を迎えようとしている地球に転生して、とても貴重な経験にもなり、魂を大きく向上させるためにとても有効にもなる経験をしたいと願っている魂の数は、想像を絶するとてつもない数になっているのです。そんな中で、こうして神から選ばれ転生することができて、さらにこうして「今」も地球上で暮らすことを許されている私たちは、宇宙の中でも幸運でもあり、選ばれた魂でもある、栄誉ある存在でもあるのです。

ですから、こうして「今」、この地球上で暮らしている以上、多くの魂はこのまま肉体を持ったまま地球と共にアセンションして黄金時代を迎えることを望んでいるはずです。もちろん、生前の魂の合意としてアセンション以前に地球から離れて肉体を持たずに地球のアセンションをサポートするお役目を選択している魂もあることでしょうけど、そのようなことは顕在意識においては自覚することは難しいでしょう。

でも、このまま黄金時代を迎え、肉体をまとった地球人として光の世に住み続けたいたいというような願いを、「今」顕在意識の中で持っている方は、その「今」の気持ちが‘神と合意した魂の意’であるだろうと信頼し、ポジティブな願いが成就することを祈念しつつ、愛をより大きくめぐらせてよりポジティブに尽力し続けることは、自分のため人のため世のため地球のため宇宙のために、とても大切なことなのです。


≪注釈≫「不干渉の法則」 ~魂がより高い世界へ精神的進化を遂げるために必須なもの~

以下の内容は「私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ」 オムネク・オネク著 徳間書店 より、一部文章を改訂して引用しました。

バランスを整えること、そして、余計な干渉をしないということは、より魂を高めるために人生を送るための秘訣でもあります。これらは魂がより高い世界へ向かう旅の中で精神的に進化し、自己実現そして神の顕現を成就させるために必須なものです。

不干渉とは、各個人の自由のためにあるスピリチュアルな法則です。この世界に同じ人間はひとりもいません。考え方、感じ方、反応のしかた、そして心の傾向や視点は個人によって異なり、精神の開花の度合いもそれぞれ違っています。一人ひとりが持っている自分独自の私的な世界を尊重すべきであるというのがスピリチュアルな法則なのです。

このことが地球では、まだ少数の人にしかしっかりとした認識や理解はされておらず、今日の多くの問題の根底要因となっているのです。もし、人々が自分自身の人生を主導することに対して、より多くの関心を注げば、世界中の問題はもっと少なくなることでしょう。

人が他の人々の人生に干渉すればするほど、その人の人生も他の人たちに干渉されることになるのです。これがカルマの法則のはたらきです。相手に対して、このようにすべきだと思ったら、ある基準やものの見方を持つべきだと思い込んだりすることが干渉につながります。

理想的なのは、他の人たちの個性を受け入れ、それぞれの人がそのレベルに応じて自分に必要なレッスンを受けている魂の存在であると認識することです。自分の考えや見解を押し付けること、相手の許可を得ずに手助けをしたりアドバイスを与えたりすること、さらに相手のしていることが間違っていると思うことすらも干渉に含まれます。

単に自分ひとりで判断を下すのではなく、相手がなぜ、そのように行動し、考え、あるいは感じているのかを理解することのほうが、遥かに有益なことなのです。それはまた、各個人が自分自身をさらによく理解するための手助けともなります。

オムネクが存在していた5次元世界の人々は論争をしないそうです。求めるのは理解であり、相手が伝えようとしていることのほうが大切だと感じているからです。なぜなら人は自身の心の中にあることはすでに知っているからです。


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バックナンバー改訂版

JAL123便の真実(御巣鷹山墜落事故) ~知っておくべき真相~

2013年09月23日
❀現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日に、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

zeraniumさんのブログより

以下の内容は「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました」 田村珠芳著 徳間書店 より抜粋して引用

《JAL123便の真実(御巣鷹山墜落事故)》

   日本ですでに核兵器が製造されているという情報があります。
   長野県の某所で密かに稼動する核施設でプルトニウムが取り出され、岩手県にある表向きは民間施設の軍需工場で原水爆を製造し(コバルト)、日本近海の孤島にある貯蔵施設に隠されているそうです。しかもその原材料であるウラン精鉱(イエローケーキ)は北朝鮮から入っています。その島の周辺では、近年魚の大量死といった不審な出来事が続いたため調査したところ、自然界に通常存在している値の実に600倍に相当する放射能が検出されました。現在は民間人が立ち入り禁止になっており、近づくことさえできません。

   日本は本来、非核三原則によって核兵器の保有、開発、持ち込みを禁止していますが、それに対する法的な拘束力もありません。日本の場合、アメリカの核の傘で守られることになっていますが、アメリカが日本を守る保障などどこにもありません。ですから「日本の国土と日本人を守るためにやむを得ず、核を自前で装備するしかない」と考えるのは、ある意味自然な成り行きかもしれません。何しろ日本には技術力もあるし、お金もあります。密かに製造して持っていても何の不思議もないのです。そうした情報は、意外と身近なところにありました。

   私の父はかつて科学技術庁に勤めていました。
   その父は、秀才だった従兄を呼び寄せて入庁させ、ある時期一緒に働いていたことがあります。その従兄の妹と私は歳が近かったこともあり、よく連絡を取り合っていたのですが、ある時、彼女がこんな話をしました。
  「兄さんは行き先も言わないで出張することが多いんだけど、おじさん(私の父)もそうだったの?」
   私の父は会計畑だったこともあり、出張することはあまりなかったのですが、技術畑の従兄は何かの開発に携わっていたようで、繰り返し出張していました。彼の妹は、ひょっとしたら核兵器じゃないかと疑っていたようです。もしそうであれば、従兄が仕事の内容を家族にも一切話さなかったのは当然です。出張先も言わなかったようで、真実は今もって闇の中です。ただしある時、私が従兄に「日本で核兵器は製造できないの?」と尋ねると、従兄はこう答えました。
   「できないも何も、アメリカだろうとフランスだろうと、日本の技術がないと核兵器は製造できないよ。日本がその気になれば二ヶ月で製造できる。」

   核兵器を積んだミサイルを飛ばすためには、ICチップにせよ半導体にせよ、日本製の部品が必要なのです。アメリカの対テロ戦争にも使用されているステルス機にも使われる、レーダーに捉えにくい塗料は日本でしかできないし、小松製作所が特許を持っているパワーショベルやブルドーザーは発射台などの施設を作る際に不可欠なものです。ちなみに可動式の発射台に使われる、1メートル当たり80トンの荷重に耐えられるレールは、日本でしか作れません。あとはプルトニウムですが、その入手も難しいことではありません。一番難しいのは、核兵器を製造することよりも、その事実を隠すことなのです。そして事実、日本は核兵器を製造し、その事実を隠すために過去に何度も大きな犠牲をはらってきました。


  JAL123便の真実

   核兵器に使うプルトニウムが、長野県にある極秘の核施設で取り出されているという話を聞いて、私にはピンとくるものがありました。それは1985年8月に起きた、JAL123便の墜落事故との関連です。この墜落事故は実は、金属疲労による事故ではなく、自衛隊と米軍による戦闘の結果でした。

   一連の事件を目撃した地元の人々が、何度も入山して航空機の残骸を拾い集め、25年以上にわたって調査を続けた結果、見つかったのは123便の機体だけではなく、米海兵隊所属のプロペラ機RC-130の着陸装置、地対空ミサイル・レッドアイの弾頭部分、黒い塗装で偽装した米空軍所属F-106の機体破片など、膨大な量の残骸だったのです。

   JAL-123便が撃ち落された主な理由は、アメリカが誘導した円高に反対していた関西財界の大物4人を暗殺するためでした。1985年8月、アメリカは日本に対して「円高にしてほしい」と申し入れましたが、関西財界の大物4人が強く反対し、再度の話し合いでも物別れに終わりました。しかしこの事件には、実はほかにも理由がありました。実は、123便は「核」を積んでいたというのです。国内で製造した核を積んで大阪に運び、大阪港からどこかへ積み出す予定であったというのです。

   アメリカは、日本が密かに核兵器を製造していることを疑っており、その証拠を押さえたいと内偵していたところ、JAL123便で運ばれるという情報をキャッチし、現物を押さえるために黒い塗料で偽装した所属不明機でJAL機を付け狙いました。日本にしてみれば、アメリカを出し抜こうとして核兵器を秘密裡に製造していたので、現物を押さえられると非常に困ります。そこで機体もろとも海中に沈めてしまおうということになり、海上で米軍機に撃墜されるように仕向けたのでした。

   しかし、JAL機の機長は思いのほか優秀な人でした。
   日本政府は、JAL機側には積み荷の中身を伝えておらず、ただ「貴重なものである」ということで、ベテランのパイロットの搭乗を要求しました。そこで自衛隊出身であり、飛行技術に長けた腕利きのパイロットである「高濱雅巳操縦士」をその任に就かせました。彼は戦闘訓練を積んでいるので、米軍によって尾翼が破壊された時点で、すでに人為的攻撃であることに気づいたようです。すぐさま、高度1000メートル以下の超低空飛行へと切り替えました。この高度ならレーダーに捉えられないからです。ただしそのために、以後、123便は管制レーダーからは消えてしまい、周辺の航空管制官はJAL機を助けたくとも、その機影を追うことさえできなくなりました。ですから異常発生後の正確なルートは、今もってわかりません。

   その後の事故調査の状況から推察すると、羽田にも降りられず、横田基地にも降りられず、海上着床の望みも絶たれ、行くあてを失ったJAJ123便は、突如として現れた自衛隊機に誘導されて、長野方面に向かったようです。機長にしてみれば、「これで助かった」と思ったでしょう。ところが自衛隊機は、JAL123便を助ける気など、さらさらありませんでした。米軍にかぎつけられたことを知り、証拠品である「核」を消すために、追って来ている米軍機だけではなく、JAL123便の乗客もろとも、すべてを消し去ろうとしていたのです。

   自衛隊機は逃げまどうJAL123便を誘導し、秘密基地のある高天原(たかまがはら)まで誘い込み、待ち構えていた地上部隊のレッドアイで米軍機もろとも撃墜しました。こうしてJAL123便は、高天原山中にある御巣鷹山(おすたかやま)の尾根へと墜落したのです。そのやり方は徹底しています。JAL123便とそれを追っていた米軍機はもちろん、誘導した自衛隊機、それに諜報活動中であったNSA(米国家安全保障局)の偵察機、さらに異変を察知してついて来ていただけのロシア軍のスホーイまで、ことごとく撃ち落したのです。・・・。

   自衛隊は墜落後も徹底した証拠の隠滅を行いました。
   事故直後から「おかしい」と気づき、山に入って調査した人がいて、当日、山を縦走していた登山者らの目撃情報などを聞いて回り、その謀略の一端をつかんでいます。それによると、登山者らが墜落現場近くに入った午前2時ごろには、助けを求める人々の声が多数聞こえていたそうです。しかしながら現場は険しい斜面の場所でけもの道さえなく、なかなか近づくことができません。そのうちヘリコプターが飛んできて、何かを撒いたとたん、それまで聞こえていたうめき声や物音がピタッとやみ、あたり一帯に静寂が訪れたそうです。

   このヘリコプターの行動について、生存者を残さないために、現場にフッ化ホウ素を撒いたのではないかと、複数の専門家たちが分析しています。その後、事故を目撃した地元の有志たちが生存者を救うべく入山しようとすると、すでに自衛隊がバリケードを築いており、近づくことができなかったと証言しています。なぜ最も近くにいた地元住民より、自衛隊が先に現場に到着していたのか。それが事故ではなく撃ち落したものだということを、如実に物語っています。おそらくその時すでに、核兵器の残骸などの「証拠品」は回収され、闇に葬られたのでしょう。

   その事実を突き止めるべく、調査している人の話を聞きましたが、彼は今も狙われています。昨年も電磁波による攻撃を受け、車が大破したと話していました。街中を車で走っていると、急に「ドーン」という衝撃が走り、事故を起こしたわけでもないのに車が突然破壊されてしまったのだそうです。そうかと思うと、守ってくれる人もいて、「つけられているな」と気づくと、必ずと言っていいほどトラックが、自分の車とつけている車の間に割り込み、逃がしてくれるそうです。

   何が真実で、誰が見方で、敵が何者か、その実態は正確にはつかめませんが、大きな陰謀が存在することは確かのようです。ちなみに、JAL123便が墜落したのが8月で、その翌月の9月に、ニューヨークのプラザホテルで先進5カ国(G5)による合意がなされました。世に言う「プラザ合意」です。アメリカを救うべく、円高ドル安への国際協調が取り決められましたが、日本は想定される円高不況を乗り切るために、金融緩和へと動きました。つまり公定歩合を下げ、低金利政策を採用し、通貨供給量を大幅に増加させ、社会にお金がジャブジャブだぶつくようにして、景気後退を防ごうとしたのです。
   その結果、日本は狂乱のバブル景気へと突っ走ることになりました。


           「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました」
                  田村珠芳著     徳間書店 

                       抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

ヒーリングについてあれこれ

2013年09月22日
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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

ヒーリングを受ける動機も
ヒーリングによってもたらされる効果も
人によって様々です。

それでも全体的な傾向として
スピリチュアルな目覚めを
さらに促進させるような結果に至る場合が
とても増えてきていることは確かですので

総合的に捉えてみると
スピリチュアルなエネルギーを
それなりに何らかのかたちで意識している人たちは

スピリチュアルなエネルギー・波動を意識していない人に比べると、
よりポジティブな方向へと歩みやすい状況にあるように感じられます。

そして、ここ近年の
さらなる急激なエネルギーの高まりによって
このような傾向はより強まっていることも感じます。


時々、自分はレイキの伝授を受けた方が良いのかどうかとか
レイキヒーラーになれるかどうかといったような
ご質問を受けることがあります。

私は現在、このようなご質問を受けた場合、
次のようなことをお伝えしています。

「レイキに対して、ご興味やご関心を持たれる方、
そして、伝授を受けてみたいとわくわく感じられる方は、

実際にも伝授をお受けになると、
よりポジティブなものとして習得し、
ご活用いただけるようになるのだろうと感じていますし、

潜在意識や無意識(ハイヤーセルフ・魂意識)が
レイキは必要であるとわかっているために、
顕在意識でもわくわく感じているのだろうと、
私は、そう捉えています。」

本来は自分自身の直感である
わくわく感に従うことが最良のことなので

どのような情報に触れても
アドバイスを受けたとしても
最終的にはあらゆることを参考にしつつも

自己の内で感じるわくわくに従い
自己の責任で選択すべきことでありますので、
自分内のわくわくを優先することをお勧めします。


本来すべての人は
宇宙エネルギーや地球のエネルギーと
深くしっかりとつながっていますし

魂や内在する神仏や
守護のあらゆる存在からのエネルギーも受けて
「今」こうして地球上に人として存在しています。

ですから、そのようなことを信頼し
それら無限のエネルギーを信頼して

わくわく感に従った
自分なりに適していると感じた方法によって
意識的にエネルギーを活用するようにすれば

さらなる健康や活力を手にすることができますし
自己へも他者へも意識的に
より有効なヒーリングを行うことができるはずなのです。

レイキヒーリングのテクニックは、
そのようなエネルギーとより深くしっかりとつながり、
より具体的な実践方法を知るために有効な手段の1つですので

ヒーリングの実践方法がよく分からないとか、
特に有効と感じるようなヒーリングテクニックに出会っていないとか、
今以上にヒーリング力をアップさせたいとかと感じている方には

とても具体的なヒーリングの実践方法の伝授を受けられ
他のテクニックと合わせて併用することもできるレイキは、
最適なヒーリングテクニックであるともいえるでしょう。


まだ「今」の時点のように
アセンションの流れの中でエネルギーが急増して
黄金時代を迎える直前である

ネガティブなエネルギーのめぐりの中にあるものと
ポジティブなエネルギーのめぐりの中にあるものとの
ますます2極化していく現段階のような地球上では、

その両極のエネルギーのギャップの大きさの中で
人々は肉体的にも不調和を生じやすい状況にあるので

違和感や苦痛などを感じたり
感情や気持ちや思考などの顕在意識でも
ネガティブになってしまったりしやすい状況の中に
今もこの先しばらくの間も在るだろうといえるでしょう。

そんな中で不調和が生じてしまっても
自分なりのやり方で改善できるような時もあれば

なかなかポジティブに改善できないと感じるような
ネガティブなめぐりから
なかなか抜け出せないと感じるような場合もあるわけでして

ポジティブな状況へと改善するための1つの有効な手段として
直感的にわくわく感じるようなヒーリングテクニックを得ることも
大切であり必要なことであると思いますし、

スピリチュアルなエネルギーを使い
少しでもポジティブに改善してくれそうだと感じるような
ヒーラーがいたとしらなら

強く依存しすぎないようにすることを意識し
過信しないように意識しつつも、
信頼と愛を持って依頼をすることは
時には必要であるとも思います。

そして、依頼を受けたヒーラーは
自己責任を強く持ち自由意思の中で
ヒーリングや伝授を実践するか否かを選択して

ヒーリングもしくは伝授することを
依頼を承って施すことを決めた際には

愛からくる動機の中にあれば
お役に立ちたいという気持ちを抱いて
全力を挙げて尽力すべきですし

それがヒーラーにとっての
お役目を果たす絶好の時であり

肉体的・精神的な変化の結果はどうであれ、
ヒーリングによってエネルギーの質は確実にポジティブになり
光エネルギーによる癒しになることは確かなのですから、

愛の気持ちを向けて尽力することは
ライトワーカーとしてのお役目を果たしていることになるのです。


相手に対して強く依存をしすぎたり
過干渉をしすぎたりすることによって
ネガティブな波動が発される場合もありますが

実際には人々も全宇宙のあらゆるものも
すべてがほどよく依存し合ってバランスを保ち
調和されて存在しているので

お互いが必要に応じてほどよく依存し合って
愛をめぐらせあいながら助け合いながら生きていくことは
とてもポジティブなことなのであります。


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「今」非常に重要な局面を迎えている期間の中に在る ~9月秋分時にルネッサンスのポータルが開く~

2013年09月20日
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以下は私の信頼している高次元からのメッセージの中の1つ
James TyberonnがチャネリングしたArchangel Metatronのメッセージ
大天使メタトロン 2013年 – 驚きの後半」より一部内容を引用して2013年後半の状況をお伝えします。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

先ず、地球のアセンションは確かに起こりました。これは素晴らしい真実であることを強調しておきます。人類全体の意識がそうしたのです。しかし、惑星地球が徐々に12次元に拡大して行くプロセスであることをはっきりさせたいと思います。

地球のアセンションは新たな幕開けです。地球と皆さんの周りのエネルギーは今までと違う意味合いがあるのです。マトリックスは完全にシフトしました。この新しいマトリックスは、必ずしも皆さんが予想したものではありません。新生地球元年の2013年後半に残されたものは、2次関数的な強さを辿ります。それは強く、しかし極めて重要な段階です。

何とか乗り切ることはできますが、問題に向き合い向上しようとしなければ、混乱と無気力の状態に置いていかれます。2013年はコードを設定する年です。それは、秋分、月食、日食という弧を描く流れの中で2回の際立ったポータルが発生して設定が行われます。一つは8月の “グリーン・レイアクティベーション” 、もうひとつは、9月の “ルネッサンスの設定” です。後者は11月の日食で完了します。

2013年のエネルギーは2012年ほどその強さはありません。2012年は常に太陽風が吹き荒れ、宇宙的なポータルが揺れ動き、クリスタライン・グリッドが完成し、皆さんは否が応でもシフトしました。2012年は毎月周波数の圧力が上がり続けました。周波数が増大する障害物だらけのコースを歩いて来ました。2012年で皆さんは拡大する準備ができたのです。

だから2013年には皆さんが新生地球に合った様式になろうとしているのです。去年降り注いだ周波数は今は、調整し磨かなければなりません。2013年はリラックスして一息つける時が何回かあります。それでも、今年は2回の急激な時期が2回あります。

激しいエネルギー調整のこの2回の時期は8月からです。その時に、本当には自分が何者かが分かり、どれくらい遠くまで旅をしてきたかが分かります。今年はポジティブでいて重要なことに意識を向けることが必要です。共鳴するエネルギーが益々厳しくなる時に何に焦点を当てるか、それがすべてを決めます。自分の道に居続け、居続けることによって想像もつかないほど大きく拡大していきます。


今後、残された重要な時期はコードを持ち多面的な働きがあります。下記がその時期に該当します。

9月20日~22日 ルネッサンスの秋分「タイムゲート」ポータル

10月18日 月食

11月3日 日食

12月21日 冬至

ゴールデンエイジの「ルネッサンス」のポータルが9月の秋分で始まり、10月18日の月食、11月3日の日食で完成します。地球は光明の3段階に入っていきます。地球と人類が高次元に入るスターゲートとワームホールがあるのと同じように、「時間のゲート・ポータル」があり、そこで上の3つの時代に繋がるのです。信じてください。同じ周波数は「調和振動の法則」によって引き合います。地球の時期的な波動フィールドも同じように整列し同調します。多くの人がその時代に生きていた、非常に高い意識にまで達成した「ゴールデンエイジ」が3回ありました。

*アトランティスのゴールデンエイジ(ポセイドン・一なる法則)

*レムリアのゴールデンエイジ

*ギリシャのゴールデンエイジ

アクエリアス時代への転換、144クリスタライングリッド、12次元への拡大によって、皆さんはこの非常に高度な時代のもつ特徴とコードを引き寄せてもっと人類を向上させる調和の時代へと入ることができます。この今という時期の持つコードで、上の3つの時代にますます重なろうとします。

これによって人類はかつての時代に完全に重なって進化の段階に入っていけるようになります。ギリシャとポセイドンの黄金時代です。

ギリシャとポセイドンの黄金コードは、地球の臍に当たるデルフィのポータルから入り込みます。そしてレムリアのコードはモアイ(ラパ・ヌイ)から地球に入ります。それが、10次元11次元12次元に起こり、マカナフィールドの10~12次元の肉体のチャクラと、マカナフィールドの20次元33次元のエーテルチャクラで受け取ります。

かつての黄金3時代に皆さんの多くがいたことは驚くに値しません。皆さんは今もかつても同時に存在します。皆さんの多次元的自己のそのような側面が「ルネッサンスポータル」で起こる、調和を広げるインターフェースのような役割を果たして行きます。だから、デルフィとラパ・ヌイのスターゲートにいて、このエネルギーをアンカーするように呼びかけられる人が出てきます。だから私たちはこのチャネラーに2013年の秋分の時にその場所に皆で行くように勧めました。


皆さん、「ゴールデンエイジ」のマスターとして情熱と喜びを再度見つける時です。バランスを回復する時です。人生は働くことだけではありません。むしろ至福に浸ることためなのです。喜びには神聖なコードとパターンがあります。喜びを見つけ、気が付き、実際に手に入れてください!

幸せを手にしてください。情熱のエネルギーは現実化を図るエンジンです。情熱は生きがいの織物であり、勇気と意志でハートが溢れかえるのに不可欠です。皆さんは、悲しい、どうでもよいといった無気力でいる存在ではありません!

喜びを表現し生み出せるようになることは、それだけで大きなことを成し遂げることなのです! 実際、喜びはあなたがそこにいることを識別する、言わば地理的座標のエッセンスなのです。ゴールデンエイジの復活(ルネッサンス)の時にそれを受け取ることができます〔9月秋分時にルネッサンスのポータルが開く〕。皆さんは決して “年を取り過ぎて” いません。目的があってここにおり、精一杯生きて「新生地球」を建設するためにここにいるのです!

疲労したり無気力の期間にいる場合は、そこから抜けださなければなりません。心が喜ぶこと、楽しめることを見つけてください。無関心のスパイラルに陥らないでください。人生の瞬間はとても大切で目的につながっているのです!

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

上記メッセージの中にありましたように
本日9月20日から9月22日の3日間の期間は
ルネッサンスの秋分「タイムゲート」ポータルが開くために
地球上にはまた新たな波動・エネルギーがあふれていきますが、

すでに9月の第2週に入った頃から
地球に降り注ぐ宇宙エネルギーは急増し始めていて
人によってはその頃からすでにそのエネルギーの影響を受けて

心身がいつもとは違う感覚になっているとか、
新たな道が開けてきたと感じているような人もいるでしょう。

そして、昨日9月19日(木)には満月でエネルギーが高まり
9月20日~9月22日の期間は「タイムゲート」ポータルが開き
9月23日の秋分の日にはエネルギーが急増していきます。

さらにゴールデンエイジの「ルネッサンス」のポータルが9月の秋分で始まり、
10月18日の月食、11月3日の日食で完成します。

そのことによって、地球は光明の3段階に入っていきます。

地球と人類が高次元に入るスターゲートとワームホールがあるのと同じように、
「時間のゲート・ポータル」があり、そこで上の3つの時代に繋がるのです。

このような宇宙から与えられたエネルギーや
新たな波動・エネルギーが流れてくるために
地球内や個々の意識内で起きるさまざまな変化によって生じるエネルギーを、

そのまま取り込んでも肉体的にも精神的にも特に問題なく、
光をスムーズに吸収する状態にまで高まっている人もいるでしょう。

もしくは、逆に自分自身の波動が下がりすぎてしまい、
波動の法則によって波動が合わないために、
高い波動の光エネルギーを吸収できずに
特に何も感じないような人もいるでしょう。

そういった両極の状況ではない状態にあり、
この増大している宇宙エネルギーを
個々の必要に応じてそれなりに受け取っている人は、

多かれ少なかれ、何らかの心身の不調和を感じるほど、
いつも以上にエネルギーをたくさん与えられ、
そのエネルギーを吸収している状況にあります。

こういった光エネルギー過多状態の期間や、
ルネッサンスの秋分「タイムゲート」ポータルが開いて
周囲の波動エネルギーが大きく変化しているような時期には

次のような事に留意して、
よりポジティブに過ごされることをお勧めします。

●自分の心の内側により意識を向けるようにして、直感やインスピレーションをより大切にする。そのために、瞑想の時間を充実させたり、何気なく顕在意識に浮かび上がってくる言葉やイメージに心を向けたり、強く感したりピンときたりするようなことに焦点を合わせたりすることなどを、いつも以上に大切にする。

●急増している光エネルギーや、新たなポータルが開いて与えられるエネルギーを受け取って、さらに波動が高まり意識は向上してより愛に満ち溢れてポジティブになっていく人がいる反面、今まだたくさん残っている3次元世界の残滓であるネガティブなエネルギーのめぐりの中から脱することのできない人は、世の波動・エネルギーがより高いものになった事とのギャップの大きさ(波動が合わないこと)や、そこからめぐるネガティブなエネルギーをより強く受けやすいために、意識においても肉体においても、よりネガティブな状況に至っていく人もいる。またこれは、政治や経済や教育や医療などや日常の中の物事も同様である。

だから、焦点を合わせるべきこととそうでない事、エネルギーを注ぐべきことと遠のいた方が良い事をしっかりと見極めて識別し、ポジティブに感じることには焦点を合わせたりエネルギーを注いだりするように努め、そうでないネガティブに感じるような事には、できるだけ焦点は合わせすぎず、エネルギーをあまり使わないようにしたり巻き込まれないように努めたりするなど、ますます2極化する流れの中で、よりポジティブに在り続けるように努めるべきである。

●急増するエネルギーや新たなるエネルギーの影響から、上昇気流に乗って意識が高まっている人の中でも、感情の浮き沈みが激しくなる場合がある。そのような自分自身の意識に気づいた時、特に怒りや不安や悲しみなどのネガティブな感情が高まっているような時には、自分自身に湧き上がる感情をしっかりと受け止めながら、より穏やかに、より冷静になれるように努めた方が良い。

●今わくわく感じて行っていることがさらに広がっていくイメージが浮かんだリ、新たな自分の道が見つかったとかひらめいたとかと感じたようなときには、魂意識・ハイヤーセルフの意思である‘直感’や高次元の守護の存在から与えられた‘インスピレーション’である可能性が高いので、そのような際には、できるだけリラックスしてその意識に集中するように努め、さらに意識の中で焦点を合わせて広げて深め、読み取るように努め活用した方が良い。

●必要最低限のやるべきこと、やった方が良いと感じることはやり遂げるように努める。(だらけすぎないようにする)

●そういった必要最低限のことはやったうえで、いつも以上に休める時には休むようにして、眠れる時には眠るようにする。

●体に良い水分を、普段よりも多めに摂取する。

●いつも以上に、自分自身のわくわく感(直感・ポジティブ感)に従うように努める。

●何事(仕事・スポーツ・遊びなど)にも無理をしすぎないように、ほどほどにする。

●自分自身の中で湧き上がっている強いネガティブな感情に気づいたら、まずはしっかりとその感情を受け止めて、その後はできるだけ波動が下がらないように自分内で感情を落ち着かせるよう、いつも以上に意識的に努める。そして、よりポジティブな波動を保つようにすることで、今この時期にめぐっている光エネルギーを、より多く受け取ることが

●自分にとって波動の合わないと感じるような人からなるべく遠ざかる、もしくは必要最低限接するのみにするよう、いつも以上に努める。

●自分にとって波動の合わないと感じるような場所には、できるだけ行かないようにする、もしくは必要最低限の時間のみ身を置くように努める。

●軽い運動や深呼吸などをして、体内の活性化に努める。

●より体に良い食べ物や飲み物を摂取するように努める。

●ヒーリングや瞑想などによって波動・エネルギーのバランスを整える。

●より自分にとっての理想的な生活習慣で実生活を送るように努める。

以上のようなことなどの留意点が挙げられますが、
こういったエネルギー過多の期間や
新たな光エネルギーが与えられている期間、
また、波動エネルギーが大きく変化しているような時期には、

できるだけ無理をしすぎて波動を下げないように心がけ
よりポジティブであると感じることを
いつも以上に意識的により多く選択するよう努めることが大切です。

そして、人の肉体はとても万能にできているために、
このエネルギーの状態や波動に馴染むことができていけば、
徐々に心身ともに不調和は緩和されていき、

やがて宇宙から与えられるエネルギー過多の状態が落ち着く頃には、
必然的に心身共にこれまで以上の高い波動に至ることができるために、
より軽やかでポジティブな感覚を味わうことができるようになるでしょう。

私たちは、今、こうして地球上に
肉体を持った人として在り続けているだけで、
さまざまな波動に触れてエネルギーの影響を受けています。

その中でも、今この期間は、
宇宙から強く高い光エネルギーが与えられて
さらに新たなるポータルが開くために、
より波動を高め、よりポジティブに在るための
素晴らしいチャンスでもあるのです。

こういった期間の中に「今」在るということを意識しつつ
波動の法則によって、波動が高まれば高まるほど
高い波動の宇宙の光エネルギーを受け取ることができるために、

より波動を高めるように努め
より波動が下がらないようにも努め
わくわく感に従ったよりポジティブな実生活が送れるよう

人それぞれがその人なりに
日常の中でよりポジティブな実生活を送るよう努めるべき
「今」は特別に大切な期間の中に在るといえるでしょう。


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スピリチュアル

道州制とTPPは国家解体思想で、闇の権力の目標 ~知っておくべき真相~

2013年09月20日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

zeraniumさんのブログより

《道州制とTPPは国家解体思想で、闇の権力の目標》

中丸   IMFと消費税に話を戻しますが、闇の権力とともに力の弱まっているIMFは、中川さんを抹殺した後も性懲りなく、今度は消費税の増税により、日本人からお金を集め、自分たち闇の権力の支えにしようとしています。それが消費税の正体です。そのことが政治家たちにはわかっていても、中川さんが抹殺されたこともあって怖れて彼らには逆らえないと思っている。ですから消費税増税に突き進んでいく誇りのない政治家は選挙で落選させましょう。まさにアメリカとIMFがつるんで財務省を動かそうとしているのです。

   IMF(世界通貨基金)と消費税、TPP、道州制、脱原発。
   これら5つの大きな政治的選択を政治家がどう考えているかが、政治家を見定めるためのわかりやすい目安になります。アメリカや闇の権力がどういう目的を持っているかを考えて、それに従おうとする政治家には票を入れないようにしなければなりません。反TPP、増税反対、脱原発を掲げる政治家は日本のことを考えていると思います。しかしそうは言っても既成政党の政治家はずい分迷っているようで、それには多分に勉強不足があると思われます。真実を知らない国民もまだまだ多いし、有権者の要望を聞いても迷ってしまうことが多いのだと思われます。

   そんななか、橋下氏のような人物が登場しましたが、まだその正体は確かには見えないのですが、彼は信用できるのでしょうか。橋下さんはTPP賛成と言っているし、道州制の導入も主張しています。ですから残念ながら彼は要注意人物だと認識せざるを得ないのです。道州制やTPPは闇の権力のアジェンダ(やるべき目標)です。特に怖ろしいのがTPPです。これを受け入れれば日本は息の根を止められるようなものなので、橋下さんはそれを理解できていないようです。

   GHQが日本に与えた憲法により、家族や地域コミュニティの破壊が一層進んでいるので、日本は以前のように結束力は強くありません。このうえさらに道州制を導入するのは高いリスクを伴うでしょう。

菅沼   道州制は国家解体の思想です。
    さらに言えば、国家を解体へと招く政策です。TPPについてはそれがどういうものかについて、中野剛志さんなど多くの人が本を出しています。国民も少し感じ初めていて、新聞やテレビの報道はおかしいのではないかと考える人も多く、TPPに参加することがよいとストレートに思う人はいないようです。国民側はTPPを推進しようという空気ではありません。それは多くの人が感じていることです。そして昨年の総選挙でも、TPPを声高に叫ぶ人はいなかった。結局それを全面に出すと票が減るからです。しかし今となっては、もう政府はTPP参加の方向へ向かっています。

   TPPはとにかく、非関税障壁に対しては容赦なく攻撃するので注意しなければなりません。お米の関税などと矮小化して考えてはダメで、問題は、要するに日本という国をあらゆる意味で解体していくことを目的とした協定なのです。ですから当然、郵貯や簡易保険、共済制度、医療制度、そのほか日本のすべての制度を解体することになります。最後には非関税障壁と称して、日本語も問題となります。地方自治体の事業も狙ってきます。地方自治体の6億円以上の公共事業にアメリカの企業が参入できるようになると、地方自治体のつくる入札関連の文書はすべて英語にしなければなりません。

   ちなみにTPPで二の足を踏んでいた日本政府に対し、アーミテージ氏はかつてこう言い放ちました。「TPPがダメならNAFTAに入れ」と。まさに本音丸出しで、それはアメリカ、カナダ、メキシコの北米自由協定なので、そこへ日本も入れというのです。つまり日本はアメリカの1州になれというわけで、メキシコなどもNAFTAの犠牲者です。

   TPPによる市場開放を突き進めていくとどうなるか。
   「日本語が最大の非関税障壁だから、公用語は英語にしなさい」と迫ってくるでしょう。そして実際に、企業でそれを実施しているところも目立ってきました。先を行っているというべきか、アメリカの要求を理解している会社というべきなのか、楽天やファーストリティリングが会社内で公用語を英語にしている。すでに日本の中で日本語が公用語ではなくなりつつあるのです。

   つまりTPPによって、日本はアメリカの1州にされてしまうということです。
   アメリカと一体化した経済・文化・社会になれと指令が出ているのです。こうなるとアメリカにとってまさに望みのままで、商売が格段にやりやすくなります。そして日本にとっては、先人たちによって伝えられた文化や伝統や、これまで育まれてきたものすべてがご破算になるのです。そうした事実を政治家たちはキチンと知らないのだと思います。

   TPPを結べば日本の社会はどうなるかは、今の韓国を見ればわかります。
   韓国は、李明博前大統領がアメリカとの間でFTA条約に調印しました。そしてその後韓国はどうなったでしょうか。あまり報道されてはいませんが、韓国社会は今、非常に乱れています。報道だけだと韓国企業は世界にシェアを伸ばし、調子がいいような印象ですが、実際の韓国経済はボロボロなのです。

   サムスンは儲かっていますが、ほかの会社はだめです。
   優良企業と言われていた会社の不良債権も相当溜まっています。2012年の春から夏にかけて貯蓄銀行が何行も潰れています。しかもサムスンは、実はすでに韓国企業ではなく、外資のものです。すでに54%が外国の株主です、ですからどんなに儲けても、利益は全部彼らの手に渡っていきます。

   一方、韓国の社会情勢はどうなっているかというと、これがものすごい格差社会になっています。実際の経済は疲弊しているので、若者の就職口はありません。仕事がないので彼らが社会を乱し、治安悪化を招いています。新聞の記事にもありますが、性犯罪も残酷極まりない。韓国はレイプ事件の多い国ですが、さすがに残虐事件は問題になっています。

   日本も毎年3万人の自殺者を出していて問題になっていますが、人口10万人当たりの自殺率を見ると、韓国が世界でもっとも高く、韓国とリトアニアが高いのです。それだけ韓国の人々は生きていくのに辛い社会であり、あるいは自殺に追いやられる非情な社会環境があるということです。脱北者が韓国の生活に耐えられず、北へ戻るという事例もあります。

中丸   李明博氏は、まさに国を売り飛ばしてしまったということです。
    そして韓国で起きたことが今、日本でも起きようとしています。つまり韓国も日本も全部、アメリカに支配されようとする状況が迫っているのです。あらためて米韓FTAの恐ろしさを紹介するとすれば、それはいわゆる「毒素条項」と言われているものでしょう。市場開放はもちろんですが、一度規制を緩和すると、その後どんなことがあっても元に戻せないという条項があるのです。たとえば、狂牛病が発生しても牛肉の輸入はもう中断できません。ですから市場開放を決めたなら、何があってももう閉じることはできないのです。

   そして韓国企業に投資したアメリカ企業が、韓国の政策によって損害を受けたり、あるいは期待した利益を得られなかった場合には、国際機関に提訴することができ、韓国の法律によっては裁判しないという決まりもあります。FTAとはまさに、韓国という国の独自性を奪う屈辱的な協定なのです。そして日本における脅威が、言うまでもなくTPPなのです。

   アメリカ企業やアメリカ人に対しては、韓国の法律ではなく韓米FTAを優先して適用せよという条項もあります。韓国法では、日本と同じように公共事業やテレビ局などに「外資」を制限していましたが、FTA締結後にはもうこのようなことはできなくなっています。メディアも完全に乗っ取られてしまうことが現実に起きようとしているのです。

菅沼   韓国では、2012年4月に総選挙がありました。
    それまでは主に野党の人々がFTAに反対する声を挙げていました。ところが野党が負けてしまったために、韓国はFTA賛成へと流れていったのです。つまりどの国の与党にもアメリカが食い込んでいるということの表れなのでしょう。FTAにしても問題は山積みです。現在、アメリカ産牛肉を世界でもっとも輸入している国は韓国です。それこそ品質はまともなものから劣悪なものまで、さまざまな牛肉を韓国はアメリカから買っています。かつては日本がそうでした。しかし現在は韓国が、アメリカンビーフの最大消費地なのです。

   世界銀行のトップには韓国系のジム・ヨン・キム氏を据えました。
   つまりこういう環境設定をしておいて、韓国には世銀の政策に対して有無を言わせず、潰していくのです。韓国の金融機関である韓国第一銀行は、外資100%です。90%、70%の外資が入った銀行もたくさんあります。もっとも少ない銀行でも34%の外資なので、いわばすべてが外資系金融機関なのです。外資は吸い上げるだけ吸い上げて、少し傾いてくるとサッと引き揚げていきます。

   日韓貿易では日本が儲かっているので、韓国をささえる意義はありますが、発動したあと韓国は日本が融通した資金を返済できるのかどうかという懸念はあります。しかしいざとなったら日本が韓国を助ける準備をしているというだけで効果があります。この協定は2011年にウォンが急落していたときに、たまたま野田さんが、例の李朝の儀軌を李明博氏に渡すためにソウルに出向いていた時に、ついでに協定も結んできてしまった格好です。その額は700億ドルで、5兆円超ですからものすごい額です。ほかにも日本は韓国に巨額の債権を持っているので、そんなに騒ぐこともないのですが、韓国には借りたものは返すようにと言っておきたいですね。

   日韓通貨スワップ協定については増税設定分の570億ドルの契約をやめ、130億ドルの協定に戻しました。韓国の国際を買うこともやめました。韓国にしてみれば、李明博大統領の暴言や竹島上陸で墓穴を掘ったわけです。これから韓国は、日本に対して、また世界に対してどのような外交をしていくつもりなのでしょうか。韓国は社会的にも経済的にも、さらには政治的にも最低・最悪の状況になりつつあります。このため韓国は再度、李明博前大統領が仕向けたような反日を繰り広げなければならなくなるかもしれません。なぜならそうすることで、国内の状況の悪さをエスケープ(他へ転嫁)する必要があるからです。

   その意味では中国の反日活動も条件的には、韓国と似ているかもしれません。
   反日が終わると最悪な状況の内政にげんなりするだけで、第一に経済的な凋落は深刻です。反日をしたところで本質的な解決にはならないのです。韓国は負のスパイラルに巻き込まれています。

中丸   今回の米韓FTAが結ばれる以前、1997年のタイから始まったアジア通貨危機に韓国も巻き込まれ、IMFの管理下に入ってからというもの韓国はもうどうしようもなくなったのです。これまで日本は韓国のためにいろいろと便宜を図ってきたわけですが、便宜を図るのならそのあと韓国にどうして欲しいのか交換条件を提示すべきです。日本もピシッと言うべきことを言うべきです。しかし李朝の儀軌の交換条件として、日本が日本の寺院から韓国人に盗まれた文化財の返還を求めても、時効だなどと言われて引き下がるのだからダメですね。

   それにしても李明博前大統領はイメージだけで、本当に国のことを考えていない人ですね。彼の兄は物心つくまで日本にいたせいか、比較的親日派で日本とのパイプ役でしたが、彼は韓国で逮捕されてしまいました。このためにもう日韓関係の悪化は止まらなくなったようです。秘書たちも含めて李前大統領の身辺の人は20人以上も捕まっていると言われます。韓国の末期政権のいつものこととは言え、日韓関係を悪くするパフォーマンスは行き過ぎでした。あれだけやっても李明博氏はおそらく逮捕されるでしょう。自分を「英雄」に見せるためにひと芝居打ちましたが、その効果もほとんどありませんでした。

   李明博氏の愚かさも呆れますが、日本の政治家もほめられたものではありません。
   たとえばある人が自民党の政治家に、経済が行き詰まったらどうするのかと聞いたところ、「日本経済が立ち行かなくなったら、IMFを呼んで入ってもらえばいい」と答えたそうです。自民党の人ですよ! 一度IMFが入ったら、TPPどころではなく、もう強制的にすべてが解体させられて、金目のものはすべて巻き上げられるのです。日本の政治家もそのくらい、不勉強のためにわかっていないのです。今の韓国の様子を見ればわかるように、怖ろしいほど何もわかってはいないのです。

   闇の権力の手先としてIMFが、資源国家などにどんどん資金を貸し付けて、返せなくなるとそこの資源をすべて奪い、その国を支配していきます。そうやって南米やアフリカを侵略したのです。そしてその手を韓国に使ったのです。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

高次元の存在「ザビエル」からのメッセージ

2013年09月19日
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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

明日の行方知らずとも
明日になれば分かる。

明日のことを
くよくよと思いめぐらせることしなくてもよく、

朝日の昇るごとく、
日の出ずるような思いを向けて

さらに上へと登るべく志を胸に抱き、
今に思いを強く向けつつ明日を待ち、
明日は明日の「今」に心強く向ければよい。

まだ見えぬ明日を憂いては、
明日を見る時に憂いの今を見ることもある。

明日を志し高く待てば、
その思いを強く向ける今を迎えることができる。

明日に何があっても、
志し高く意を強く希望を持ってのぞめば、

その思い通じる明日を
今として迎えることができるものである。

なかなか難しきことあれども、
なかなか見えぬこの先もあれども、

なかなかの中で今を見つめれば、
なかなか解決できぬことも、

今ここにあることを幸せに思い、
今ここで感謝し励ましあい助けあい
いたわりあい思いあい愛をめぐらしあえば

なかなか良き今と思えるような、
愛のめぐりあいの中で、

この世もなかなかなものと思う今を
迎えることができるものである。

成すすべもないように感じるような
混乱や葛藤の中にあるような時でも、

その時に成すすべはなくとも、
明日は成すことがありなるようになると
希望を抱き宇宙を信頼し

ただただ今めぐってきているカルマを
自らの責任で果たすものであると思い
そのめぐりを良きものにするためにも、

今に全力を向け良きものにするために尽くし、
今に明日に希望を持ち理想を抱き、

先を思い憂う人を励まし、
自らの光り輝くことで周囲を癒し、

成るようになる明日を、
希望の光で照らしながら歩み続け、

より光多き明日を
今として迎えるのがよい。


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バックナンバー改訂版

プレアデスからのメッセージ ~意識と肉体のバランス~

2013年09月18日
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*以下の内容は、過去にタエヌがプレアデスの友とチャネリングして書き下ろしたメッセージです。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

あなた方の顕在意識の中で、あたかもあなた自身が考えたり思い浮かべたように感じさせたりしながら、さりげなく謙虚ながらも、あなた方のお役に立ちたいと願い働いているのが、ガイドであるスピリットや高次元のあらゆる惑星の存在の行っている仕事の中の一つであります。

これはあなた方の意識に入り込み、あなた方の意識をコントロールしようとか、あなた方の意識をのっとって高次元の存在の意識をあなたの意識と思わせたいとか、そんなエゴのような欲望や、自由を奪うようなネガティブなものではありません。

世の全ての魂は一つに繋がっていることをはっきりと認識し、その中における今の時点で個性を持って別々に存在している魂の尊厳や自由意思を損なわないように配慮しつつ、私達の知っている宇宙の真理をおかすことない領域の中で、あなた方3次元の世に存在することを選択し、様々な状況の中でよりポジティブに生きながら魂向上のための学びを行っているあなた方に対して、われわれは敬意を表しつつ、このようにサポートをしている状態であります。

私達の存在に多少なりとも意識を向け、自分自身の思考と高次元の存在から与えられる叡智とを分離することは、誰にでも可能なことではあります。ただし、あえて分離することによって魂向上のための学びをより進めていくことができれば大変有意義なことでありますが、自分自身の思考であったとしても高次元の存在からのサポートであったとしても、いずれにしても最終的には自らの自由意思によってめぐらせ、意にそった事を選択するわけですから、その経過というものに関しては実際にそれほど気にする必要はないものであります。あらゆる条件の中、結果的に自己責任を強く持ちながら、自由意思の中で何を選択するかに重きを置くことが大切であるということになります。


第3の目と呼ばれているあなた方の肉体の額近辺に位置する、高次元の意識とあなた方物理的世界において所有する肉体との大きなパイプとして繋がれているチャクラは、あなた方の顕在意識の認識度や思考に関係なく、必要に応じて必要なものが与えられています。

第3の目と呼ばれる部分から与えられる情報も、あらゆるインスピレーションも、そこから与えられているものなのか他のチャクラから与えられるものなのか、あなたの思考や直感によるものなのか等、その出所や伝えられる部位に関してはよほど肉体的に繊細になっていたり、魂向上のために必要であったりするという状況でない限り、なかなか認識しづらいものであります。

第3の目の辺りがうずくようにしてむず痒くなったり、時には痛みのような形で表れたりするなどの肉体的な不調和を感じるようなときには、間違いなく第3の目のチャクラを通して強いエネルギーが自らにもたらされているものであると認識してよいでしょう。

その際に、その違和感がある部分に焦点を当てて意識を集中させることで、そのエネルギーの質や、与えられたインスピレーションを営巣や言葉などとしてある程度自覚できるほど認識できるような場合もありますが、多くの場合は漠然とした印象であるとか、はっきりと認識できないという場合が多いでしょう。

なぜそのようなことが起きるかといいますと、肉体的にネガティブに感じるほどの違和感や不調和を感じるような場合には、あなたの肉体と意識とのアンバランスさがそれなりに多く生じている場合が多いからです。

肉体と意識とのバランスがそれなりに保たれていれば、全てのチャクラからバランスよくエネルギーが出入りし、第3の目のみ特別強いエネルギーを感じるということは、通常それほどは起こりにくいのです。人は肉体も意識もアストラル体やコーザル体などのあらゆる体もそうですが、全てが程よく調和されていることが最良の状態であります。その中のある一部分の体や意識や肉体にあるチャクラなどといった部分的なものが上手くバランスがとれていない場合には、その部分に違和感を生じることは一般的に起こりうることです。

特に今のようなこういったスピリチュアルなエネルギーが増大していく中、多次元的なところに意識を向けすぎたりスピリチュアルな方向に意識を向けすぎたりすると、現存している3次元の密度に対応できる濃厚な密度を持つ肉体の中でも、丹田と呼ばれる第2チャクラや第3の目と呼ばれる第6チャクラが不調和を感じるような場合には、実生活における意識と行動とのアンバランスさが要因となっている場合が多いのです。

ですから第2・第6チャクラがアンバランスさを生じた場合には、まず自らの生活自体を見直して見る必要があります。その際の要点とは睡眠・食事・休息といった、はっきりと認識できる部分と、思考や物事の受け止め方といった、自己ジャッジのし難い意識の部分との両面があります。

その中で意識の部分に関しては、顕在意識の中で、物事の受け止め方や感情を、できるだけポジティブなものを選択するように努めることで、あえて深く自己ジャッジをしなくても、ポジティブに受け止めたりネガティブに感じた物をポジティブに変換していったりするように意識することを続けて、実際によりポジティブに意識が働くようになれば、徐々に波動は安定していくでしょう。

意識のポジティブな改善も必要ではありますが、平行して、とても現実的であるバランスの良い食事を摂ること、最低6~7時間のしっかりとした睡眠時間を確保すること、程よく運動をすること、肉体的に無理を生じないよう努め、疲労があるときには適度に休憩をとるようにすること等、わかりやすい実生活における改善すべき点にも重きを置くことは、とても大切なことであり、かつ、とても認識がしやすいことでもあります。

あえて認識しづらいスピリチュアルの方向に自分の改善点を強く求めるよりは、目の前の状況であり、最も認識しやすい自分自身の健康管理や顕在意識に目を向け、その中で改善すべき点を反省し変革させていくように努めることが、もっともやりやすく、かつ物理世界においては最も重要になります。

その活力を得るためにスピリチュアルなエネルギーを意識的に取り込んだり、肉体を浄化させたりすることは必要になるでしょう。また、意識の変革に関しては、必要不可欠となる宇宙の真理や、自らのより深い領域の自己の状況や波動を高めるためのあらゆる方法論なども、必要に応じて得ることも大切なことであります。

しかし、全てはバランスがもっとも大切なことであり、バランスさえそれなりにとることができていれば、意識や肉体の一部分や、もしくは全体的な感覚としても、ネガティブに感じることは少なくなっていくでしょう。

また、それなりにバランスが取れている状態から、部分的でも全体的にでも違和感やアンバランスさをそれなりに生じていると感じるような場合には、その時点における自己の中にネガティブなエネルギーが入り込んでいるとか、ネガティブな何かが影響していることであると認識することができるしょう。そんな時には、直感に任せて感じて見つめなおし、その中から反省をし改善すべき点を認識して、自らが改善すべきと感じたことを実行することが必要になるでしょう。


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携帯電話の電磁波が引き起こす害 ~知っておくべき真相~

2013年09月18日
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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用


《携帯で人体に蓄積した電磁波の害は2、30年後に現れる》


船瀬   携帯電話についてはこれから書こうと思っているけど、マスメディアではそれはタブーなんです。

ベンジャミン   携帯電話というのは今ものすごく大きな利権になってしまったから、携帯電話の電磁波ががんを引き起こすとか、鳥やハチの絶滅につながるというようなことを言うとまずいわけです。

船瀬   電磁波による頭痛というのは普通の頭痛ではなくて、非常に気持ち悪い頭痛です。電磁波がズーン、ズーンと脳に浸み込んでくるのがよくわかる。あれを感じない人が不思議です。私は最初、自分が虚弱体質なのかと思った。携帯電話のマイクロ波というのはものすごく強力で、細胞が破壊されて変形し、細長い細胞がクルッと丸くなってしまう。それに携帯はあんなに小さいけれど、出力は桁外れに大きいんです。

   でも携帯のイヤホンマイクを使うと、トータルで120分の1には減らせる。
   しかし増川いずみさんは超低周波はかえって強くなると言っていました。スウェーデンの調査によると、10年前くらい前からのヘビーユーザーで、脳腫瘍の発症率が3・9倍という驚く結果が出ています。アメリカでは、携帯電話を仕事で使う作業員が脳腫瘍になったと訴えて、3万ドルの労災認定が下りています。だから因果関係は証明されているわけです。

   私はこんど書く本のタイトルは、「スマホにイヤホン」にしようと思っています。(笑)
   それに、スピーカーホンというのがあって、それを置けば部屋の中の離れたところからでも会話ができるので、それを使えばいいんです。またブルートゥースというのもあり、それはイヤホンに無線で飛ばせるんです。つまり電磁波に被爆しないで済む機能を持った商品が色々出ているので、それを使うと被爆量が減らせるわけです。携帯電話の特許文書には、ちゃんと「危険だ」と書いてあります。

ベンジャミン   電磁波にはピンからキリまであって、種類によってはピンポン玉と鉄砲の玉ほどの差があるんです。そしてすべての生き物はそれぞれ特殊な電磁波を持っているのですが、実は前からわかっていて封印された科学になっていたんです。昔、フランスのある研究所の人がみな病気になったので理由を調べたら、原因は外にある空調機の音だったんです。そこから人を殺す音が作られていたわけです。

   地球の磁気の周波数に近いものは大丈夫です。
   私も自分でわかるんですが、携帯電話を耳につけると痛くなります。WiFiは特に感じない。でも個人差もすごくあり、非常に繊細な人がいて、そういう人たちは本当に聞こえたり見えたりするのです。たとえば、ここでは誰かしゃべっている映像は普通は見えないわけです。でもテレビの受信機をつければ見えるわけで、我々に見えない電磁波を見える電磁波に変える装置がテレビなんです。そしてほかの電磁波が見える人もいて、そういう人たちは精神病院へ入れられたりする。

   自然界では、ハチや鳥など、見える動物が多いんです。
   アメリカの先住民族の人たちは、地上を走っている電磁波が見えるんです。だから風水の龍脈というのは電磁波系なんです。つまり彼らはエネルギーが見えるわけで、そういう能力を持っている人たちは、今電磁波が増加した中で大変な目にあってもいるんです。よくアルミホイルを張れと言いますが、そういう人たちには実際に必要なのです。

船瀬   感受性が強くて、センサーが強いからね。
     ヒーラーやシャーマンといわれる人たちは、そういう能力がきわめて強い人なんでしょう。

ベンジャミン   そうです。トレーニングで、それを磨くこともできるんです。

船瀬   地球にはシューマン共振波という、超低周波の固有波動が5種類あるそうです。
    これは京大の萩野晃也さんが発見したのですが、シータ波、アルファ波、ベータ波、ガンマ波という脳波の境界線に、シューマン共振波のピークがピタリと重なる。つまり人間の脳活動は地球の固有波動とシンクロしているわけです。それは自然波動なわけで、一方、異常なノイズ波動は生命波動をきわめて乱すわけです。

   私は電磁波過敏で、携帯電話を耳に当てて3秒、4秒で頭がズーンと痛くなるから、これは半端じゃないぞと思っています。また電話の子機でも10分から20分くらい話すと、翌日まで具合が悪くなる。あれは怖いです。

ベンジャミン   電磁波とたばこは同じですね。
         つまりたばこは、20年、30年経ってから初めて身体に害が出る。今、携帯電話をみんなが持つようになってからまだ20年から30年だから、それが蓄積されたときにどうなるかというわけで、その結果はこれから出てきます。子機の受信機をハチの巣に入れたら、方向感覚が狂ったようになってハチが巣に戻れなかったという実験があります。

船瀬   やっぱりそうか。それは半端じゃない強さなんです。
     増川さんの話では、携帯電話を有精卵の近くに置いておくと、75%に異常が出たという。つまり孵化しないか、孵化しても奇形だったそうです。だから携帯電話から出ている電磁波のパワーは半端じゃなくて、全部防ぐことは無理でも、イヤホンマイクで120分の1、ブルートゥースで80分の1くらいには防げる。それは火と同じで、危険だから賢く使いましょうというふうにすればいい。それを「危険じゃない」とか「プロテクトは必要ない」というのは極論です。

ベンジャミン   携帯を持っている場所は肝心です。
         まずズボンのポケットは危ない。精子が3割は減ります。それに心臓の近くも危ない。私は必ずバッグの中に入れて、持つ時は足の横にぶら下がるようにしている。それからラップトップを膝の上に置いて使うと、キンタマを焼かれて精子が3割、4割減る。

船瀬   とにかく身体から話すことが大原則です。
     スウェーデンやノルウェー、フィンランドの3ヶ国で出したノルディック報告によると、生活空間にある電磁波レベルの1ミリガウスと4ミリガウスとを比べると、小児ガンが大体5倍から6倍のオーダーで増える。日本の国立環境研究所の調査でも、0・5ミリガウスと4ミリガウス以上を比べると、子どもの脳腫瘍が10・6倍で白血病が4・7倍です。ところがホットカーペットや電気毛布は300~400ミリガウスですから、すでに狂気です。

ベンジャミン   今の携帯電話はGPSがついているので居場所がわかるし、何をしゃべっているかも盗聴できるんです。私は以前、井の頭公園でホームレスの遺体の第一発見者になったことがあって、110番に電話したら、私がまだ居場所を言っていないのに、「今、銅像の近くに立っていますね」と言う。だから携帯電話をかけただけでわかってしまうんです。もっとすごいのは、クレジットカードでも居場所がわかるし盗聴もできる。その部分は、自分の名前を書く白い部分の中にあるんです。これはアメリカのNSA(国家安全保障局)の人から聞いた。

船瀬   まったく! クレジットカードに「もしもし」と言いたくなるね。(笑)

ベンジャミン   つまり携帯電話の基地局から反射させるわけです。
         だから携帯電話の電波の届かないところだったら盗聴できない。以前、私がクローンに置き換えられたという説がネットに流れたことがあったんです。当時付き合っていた女性がいて、家で話すと盗聴されているので電波の届かない山の中へ一緒に行って、車の中に携帯と財布を置いて川まで下って、そこで彼女と話した。そしたら私が消えていなくなったということで、彼らの間で大パニックが起きて、帰って来たらいろんな人から「大丈夫ですか、大丈夫ですか」と聞かれた。つまり私が、彼らが把握しているGPSの地図エリアからいなくなってしまったわけです。イタリアからもメールが来たし、私が死んだという噂が世界を駆け巡ったんです。

船瀬   ということは、完璧に監視されているわけだね。
     今は窓ガラス越しにでも盗聴できるそうですね。ガラスの振動で、中で何をしゃべっているかがわかるという。

ベンジャミン   1970年代に私の父親が外交官をやっていたときに、事務所のカーテンを閉めているので「どうしてか」と聞いたら、机の上の資料の写真を隣のビルから撮られるからと言っていました。あのころからすれば、今はもっとすごいと思います。

船瀬   これは驚き桃の木だよ。俺はのんきだね。

~book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用~


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知っておくべきこの世界の真相

光エネルギーが混ざり合うこと

2013年09月17日
タエヌのHP‘アセンションスペースシューリエ’で
現在、ご依頼を受け付けている月末大祓いに関しまして
同じようなご質問を何度かいただいたので以下に掲載します。

Q:「遠隔スピリチュアルヒーリングと月末大祓いの違いを教えてください」

A:月末の大祓いも遠隔スピリチュアルヒーリングも、
浄化やパワー入れを目的とした遠隔ヒーリング
という点では共通しています。

月末の大祓いではご依頼いただいた皆さんと当方とが、
個々を特定して深い領域でつながりながら
一斉に同じ時間帯にヒーリングを行うことによって

ヒーリングを実施している妻atumiと私タエヌと
ご依頼者様全員から発されている光エネルギー&癒しのエネルギーとが、
ヒーリングによってめぐる宇宙の光&癒しのエネルギーに乗って
集合エネルギーとなり大きくめぐることで、

とても強く多大なヒーリングエネルギーとなって
皆さん個々にめぐり与えることができるために、
それなりの効果が期待できます。

一方、遠隔スピリチュアルヒーリングでは、
お日にちも回数・日数もご自由にお選びいただくことができて、
ご依頼者様個人の状況やご要望に合わせた質のエネルギーを送りつつ
ヒーリングを行っています。

ですから、遠隔スピリチュアルヒーリングの方が、
エネルギーの量の多さを比較すると少なくなりますが
より個別でニーズに合わせたヒーリングを行うことができます。

以前は、遠隔スピリチュアルヒーリングの料金を
1回分(1日分)5千円に設定して行っていましたが、

もっとお気軽にお受け頂きたいこと等から料金を値下げしたので、
結果的には月末大祓いをほとんど変わらない金額となりました。


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高次の宇宙や高次の存在などから与えられる、高い波動のポジティブなエネルギーには、様々な性質がありますが、そのすべての源は、真実の愛による光のエネルギーなのです。ですから、光のエネルギー同士が混じり合うことによって、さらなる高い波動が生じることはあっても、低い波動に変化するようなことはありえないのです。

神社やお寺様などで得ることのできる御守りは、神仏などの高次元からいただいたエネルギーがこめられているために、神仏などの高次の存在と通じる窓口であると信頼して崇めたり大切にしたりすることによって、御守りから高い波動のエネルギーを与えられるでしょう。

このような高次のポジティブなエネルギーを発している御守りは、違う場所で得た御守りと合わせて複数持ち合わせていたとしても、高次のエネルギーが混じり合うことでネガティブなエネルギーが発するようなことはありません。複数のお守りを持ち合わせることに対して、ネガティブに感じて気にする人もいますが、御守り自体のエネルギーの観点から捉えれば、まったく問題はないのです。

ただし、持ち合わせている人のネガティブなエネルギーが強く混ざりこんだ場合は別です。御守りに対して強く依存してしまったり、御守りに対する不信感や嫌な感覚を抱いているのに持ち合わせていたり、エゴを強く向けたりしては、たとえ御守りからポジティブなエネルギーが発されていても、そのエネルギーを受け取ることが難しくなったり、御守り自体からポジティブなエネルギーが発されなくなって単なる1つの物質へと変化してしまったりする可能性が高くなってしまうのです。

同様に、神社やお寺様に参拝することにも当てはまります。さまざまな神仏を崇めることや、癒しや御蔭をいただくために複数の場所に参拝することは、参拝する本人の意識さえポジティブであれば、直感的なわくわく感に従って参拝したいと感じるさまざまな場所をめぐること自体、とてもポジティブなことなのです。


パワーストーンの場合も似たようなことがいえます。パワーストーンは、地球や宇宙のポジティブなエネルギーを吸収し、光のエネルギーを放ち続けています。ですから、パワーストーンから発される光のエネルギー同士が交わることによって、ネガティブなエネルギーが生じることはありません。

実際に、パワーストーンが元来発しているポジティブなエネルギーの観点で捉えれば、パワーストーン同士の相性といったことの中でも、一緒に持ち合わせてはいけないといったようなネガティブ関係はないものと私は捉えています。ただし、(ブレスレットやネックレスなどでパワーストーン同士が重なり合う場合)硬度の観点とか、持っている人の意識の観点からは、それなりに配慮する必要があるとは思っています。

パワーストーン同士が重なっていた場合には硬度を考慮して配置し、パワーストーンを複数持ち合わせることに対してネガティブな意識を抱いていなければ、たとえいくつものパワーストーンを同じ空間に並べていても、ブレスレットやネックレスやストラップとして複数を身につけていたとしても、ネガティブなエネルギーを生じることはありえないと、私はそう認識して活用しています。


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顕在意識で認識したことをどう扱うのか

2013年09月16日
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「顕在意識で認識したことをどう扱うのか」
その識別の仕方や活用の仕方によって
その人自身の波動は大きく違ってくるでしょう。

たとえば、直感的に認識したことを信頼して
日常生活の中で活用するのか、

それとも思考の中で物理的な観点での根拠を
それなりに立証できないからといって活用しないのか…

たとえば、病気になってしまった時に
その意味を自分なりにスピリチュアルな観点でも探るのか

それとも医者に強く依存したり薬で治したりするものと
他に依存して治すものだと思うだけなのか…

超感覚的なこととかスピリチュアルなこととかというと、
とても特殊な能力を持ち合わせている人や開花した人だけが
身に付けていて顕在意識で認識できて活用できるものと
思いこんでいる人や思いこませている人もいますが

実際にはすべての人がスピリチュアルな感覚も持ち合わせていて
顕在意識による五感(視覚・聴覚・触覚・臭覚・味覚)で
それなりにはっきりと認識したことをどう扱うかによって

実際にはスピリチュアルなことである
感覚や気づきや直感やインスピレーションを
どう扱うのかといったことと深くつながってもいるのです。

場面によってはチャネリングしたり瞑想をしたりして
意識的にインスピレーションを得るとか
霊的感覚を研ぎ澄まして霊的状況を認識するとかといったような

霊的能力を特別に使い五感と霊感とを合わせて
顕在意識では認識しずらいような状況を認識する際には
それなりに特別な識別力や霊能力を身に付けている人が
情報を得たり活用したりすることができると言えるでしょうけれども、

まだ、今の時点ではそのようなことは多くの人が
日常的であるとは思っていないことであるために
今の世においてはとてもスペシャルなこととして
ある意味で別物のようにも扱われていることが多いと言えるでしょう。

もちろんそれはそれとして大切にして
自分で認識できたことも他者から伝えられたことも
自分なりに識別してポジティブに感じたことは
受容して活用すれば良いわけですが

そうでない日常的に自分自身で感じている
五感的に見たり聞いたり安らぎや痛みとして
はっきりと感じたりして認識していることや

自分の思考とか気づきとかと思っていることなど
顕在意識でもはっきりと顕在意識で認識できることの中に

何らかのインスピレーションや直感等の
スピリチュアルな感覚によって認識できたことや
スピリチュアルな意味合いや気づきが
多分に含まれていることも多々あるということなのです。

それをスピリチュアルであることと物理的なこととを
はっきりと分けて認識できるのかどうかは
スペシャルともいえるような高いな能力や識別力が
それなりに必要になる場合があるでしょうけど

多くの場合はあえてそのように分けて認識する必要はなく
実際には両面を併せ持っているものであるとより強く信頼し

五感や思考などで認識したことすべてを
どのように識別して活用するのかといった
「顕在意識で認識したことをどう扱うのか」が大切なのです。

顕在意識で認識したことを
よりポジティブに扱うために大切なことを
ここで3つ挙げてみます。

1つめは「自分自身が顕在意識で認識できるすべてのことには
スピリチュアルな観点での意味もある」
という原則をより強く信頼することです。

言い換えれば「波動の法則,カルマの法則,
その場の波動・エネルギーなどのスピリチュアルな状況の中で、
その‘スピリチュアルな状況に見合った結果’として、
五感で認識できるような物理的現象は生じる」と捉えることです。

2つめは、「必要なものは必ず手に入る」ことを信頼することです。

言い換えれば「今の時点で必要なものは今の時点ですでに手にしている」
と信頼することです。

あえて見えないようなものを見ようとしすぎたり
あまり感じられないものを感じとろうとしすぎたりすると、
それなりに無理を生じたりバランスが崩れたりするなど、
ネガティブな波動が生じてしまう可能性が高くなってしまうのです。

それよりも、今、自分自身が認識できていることが
今の自分にとっては必要なことであり、

その認識している範囲内のことを
あらゆる側面から最大限にポジティブに認識するように努め、

その認識できたことを知識や学びとして得たり
ポジティブに感じることを活用したりするようにした方が、
明らかに波動は高まる可能性が高いのです。

もちろん、もっと知識を得たい、情報が欲しい、
スピリチュアルな認識力も高めたい等、
願ったり、探し求めたり、行動に移したりして尽力したりするような、
向上心を抱いて前向きに努めることも大切なことではありますが、

そのような先のことや
今はまだ認識しづらいことに強く焦点を当てるよりも、

「今」認識できていることの中で、
より直感的に、よりナチュラルな感覚の中で、
より根本的で総合的に捉えることに焦点を強く当てた方が、
今の時点ではよりポジティブであるということなのです。

‘無いものねだり’をしすぎてネガティブになるよりも
今あるものが与えられた必要なものであると感謝して
ポジティブに活用することが大切なのです。

そして、3つめは
「物事を表面的なことばかりにとらわれず、
スピリチュアルな観点でも捉えようとする
‘意識を持つ’ことや‘意識を向ける’こと。」
が大切になります。

人が経験していることすべては
何一つ無駄になるようなことはありません。

すべてが魂向上のために必要な経験であり
そこから得た気づきや知識などの学びは

自分自身の意識の持ち方や
受容の仕方や活用の仕方の選択次第で

ポジティブなものにもネガティブなものにも
どちらにもなる可能性があるのです。

かといってすべてが重要であり
すべての経験から様々な学びを得るべきだというわけではなく
大切なこともあればあっさりと感じる程度で良いこともあり

しっかりと記憶にとどめた方が良いものもあれば
できるだけ意識から削除したり
深く知る必要のないようなこともあります。

そういった識別力を養うことも含めて
1つの経験からよりポジティブなものを得るためには
より根本的に、より総合的に、物理的にも他次元的にも、
大きな観点で捉えようとする‘意識を持つこと’が必要になります。

そしてそのような意識を持っている中で、
そのような‘意識を強く向けること’が必要になります。

たとえば急に寒さを感じた時に
そのような大きな観点で捉えようとする意識を持って向けた際に
ただ単に気温が下がった事だけが要因であると認識した場合には
それがすべてであると捉えればよいわけですし

でも、もしそう認識して上着を着たのに
まだ寒気のようなものがとれず
さらに意識を持ち意識を寒気に向けてみたら

近くにいる人の波動が思いきり低くて
そこから感じる邪気のエネルギーが
寒気のように認識されたと捉えれば
その人から離れることを選択すれば解決するでしょうし

それで寒気がおさまれば
その認識したことは真実であったと確認できるでしょう。

このようなスピリチュアルなことの1つである
波動やエネルギーを認識したり活用したりすることは
こういった1つ1つの大小様々な経験を積み重ねながら

自分自身の意識の中でより確信しながらより識別力を高めて
より有効に活用することができるようになっていくものなのです。

このように、何が何でもすべての経験の中には
必ず深い意味があるとか

スピリチュアルな意味を認識できないと
ポジティブではないとかといったような
そんな極論的なことをいっているのではありませんが

すべてに関してそのような意識を向けるように努め
それが習慣となって日常的になっていくにつれて
識別力はより高まり、よりポジティブな学びになるので、
とても大切なことであるということなのです。


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彼らは電磁波で人間をマインドコントロールしている ~知っておくべき真相~

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《彼らは電磁波で人間をマインドコントロールしている》

ベンジャミン   この前、中国で反日デモがあったんですが、私はその時の取材で、ジョン・コーエンというフランス人がデモ隊の一人ひとりに、1日1200元を払ってやらせたということを掴んでいます。このことを直接私はコーエンにぶつけたけれども、彼はノーコメントで否定はしなかった。彼らのバックにいるのはシオン議定書の長老たちのユダヤ人です。

   でもそれだとよくわからないと思うので説明すると、私もユダヤの血が入っているのですが、1600万人いるユダヤ人の中で、彼らとグルになって悪事を引き起こすユダヤ人は約100万人くらいいます。だから「ユダヤ人」と一括りにすると、関係ないユダヤ人も一緒にしてしまうことになるので、彼らをサバタイ派ユダヤ人と呼んでいます。つまりヤクザ問題を日本人問題とくくってしまうのが間違いであるように、分けて考えなければならないわけです。

船瀬   しかし露骨によくやるね。大衆世論操作じゃないか。

ベンジャミン   それが製薬会社や化学会社になるとロックフェラーに集約されるけども、その前にデュポンとかラムズフェルド、ブッシュなどのナチスグループがいるんです。この一握りの自称ユダヤ人、つまりナチが最初からユダヤ人をヨーロッパから追い払ってイスラエルに住まわせる計画を持っていた。この人たちが人類を家畜にして支配しようとしているわけで、あらゆるワクチンや薬品を使うのもその手段の一つで、TPPや遺伝子組み換えなども全部その目的のためにやっているのです。

   アジア人はモノ作りが上手なので、勤勉な人間は一部取っておいて奴隷として工場で働かせ、一部の白人は戦争がうまいから洗脳して軍人として使う。そうした考えで、それは大元はローマ帝国に至るもので、他民族を征服して、人々を兵士や奴隷として使うのです。そして我々がそうした制度から解放されるためには、本当の情報を伝えて明らかにする、つまり真実を伝えるということがまず第一歩のステップなわけです。

   彼らに反対しているグループは、欧米や日本では、昔からの自然主義者や漢方や整体などの医療の団体で、すでに彼らによって弾圧されてきた人々です。あと科学者のエリートたちやフリーエネルギーを発明した人々もいます。しかし代替エネルギーは開発すると、石油利権を握っている彼らから必ず潰される。反対行動も、あまり目立ちすぎると仲間に入れる工作を仕掛けてくる。しかしそれができなかったら殺す。それもできなかったら、仲間外れのようになって無視されるように工作する。

   私も去年(2012年)6月の講演会の後、求められて握手に応じたとき、毒針で刺されたんです。目撃者もいます。それですぐ、クリストファー・ストーリーというイギリスの金融ジャーナリストががんになる毒で殺されていたので、彼の仲間に電話し、何か治療法はないかと聞いたら、初期の段階だったらビタミンDを1日5000IU(国際単位)と、ビタミンCを6時間ごとに1グラム摂ると、がんを起こすウイルスを抑制できると教えてもらった。だからそれをやったおかげで私は無事だったんです。

   また安倍総理もやられたということを、安倍昭恵さんから電話で聞いたので、私はビタミンDとCを飲むといいと教えてあげました。そのおかげで私は血液検査をしても無事でした。そういうことはこれまでにも何回もありましたが、最近ではあれが一番露骨だった。

船瀬   電磁波でマインドコントロールができるということを、ロバート・ベッカーが言っています。かつてのロサンゼルス暴動といわれる黒人暴動は、怒りを掻き立てるような電磁波を流して、どれだけの暴動が起きるかを実験したのだと言われています。私は今度電磁波の問題を書くつもりですが、高圧線の近くに住んでいる人は、自殺率が平均よりも4割高いことがわかっています。

   その理屈はわかりやすくて、神経ホルモンのメラトニン、セロトニンの分泌が電磁波で減ることが確実に証明されています。その結果、低メラトニン、低セロトニン状態になってうつが加速され、自殺が多くなるわけです。日本刀を振り回したり、クレイジーになる人も多い。ですから電磁波で精神を抑うつ状態にすることができるのです。

   川端康成は72歳の時に、ガス管をくわえて自殺しましたが、主治医が「川端先生の自殺の原因は、電気毛布から来る電磁波だった」という論文を書いています。彼は何十年間も電気毛布にくるまって寝ていたのです。電気毛布の電磁波は300~400ミリガウスです。安全基準は1ミリガウスだから、脳のセロトニンが落ちていって、彼は老人性うつになってしまったのです。

ベンジャミン   私も磁石の入っている布団に寝たときに、とにかくたくさんの夢を見て疲れて起きてしまい、それで使うのをやめました。我々もコンピューターと基本的に同じですから、肉体や魂が電磁波に影響されるのです。精神活動も電気の流れだから、異常な電磁波バイブレーションを与えれば異常になるのは当然なんです。

船瀬   私は田舎育ちなものだから電磁波に対してはものすごく過敏で、携帯電話を使っていると数秒で頭が痛くなるんです。化学物質にも過敏で、100円ショップなどで洗剤の臭いがするだけでやはり頭が痛くなる。

ベンジャミン   私が調べたデータでは、ベトナム戦争の時にアメリカ軍のレーダー基地で働いている人たちが、チョコレートバーが突然溶けたり、ポクポクという音が頭の中に聞こえてきたりという経験をして、そこから電磁波を利用して脳に直接影響を及ぼす研究が始まったのです。その一つの成果が、今みんなが使っている電子レンジです。また遠隔操作で、人の頭の中に声が聞こえる技術も開発されています。今はその装置はかなり小型化されているはずです。地底人から伝言が来ると言う人がいるけれども、多分マンションの上か下にCIAの担当者がいるんじゃないかと思う。

船瀬   『クロス・カント』にも同じことが書いてあります。
     アンテナの近くの電線に葉っぱがひっかかっていたりすると、葉っぱがニュースをしゃべり始めたり音楽を流し出す。それぐらいラジオの音というのはけっこうシンプルなんです。それと同じように、特異体質で、耳の中でラジオが聞こえる人がいる。そういう人は「ラジオ人間」と呼ばれていて、頭がおかしいと思われていたけれども、医学的にも科学的にも脳の中枢神経が、ラジオの周波数と振動してそうなることがあり得るわけです。それを利用すればマインドコントロールだってできる。

ベンジャミン   実際問題として、すでにやっているんです。
         今、携帯電話が普及して、その電磁波が20年前、30年前の100万倍以上も増加しているのです。そのために多くの渡り鳥たちが方向感覚を失って迷子になっている。伝書鳩レースも世界中でできなくなってしまった。ミツバチが絶滅しかかっているのも、電磁波の影響だという説が一番有力です。

船瀬   それと、新型の農薬のネオニコチノイドですね。
     日本でも撒布後に、ミツバチが全滅している。あれは強い神経毒なので方向感覚が狂うのです。(参考:『悪魔の新農薬「ネオニコチノイド」』(三五館)

   電磁波を利用すれば、脳の中枢に直接指令を送ることができる。
   ジョン・レノンを殺した奴は、耳の中で「レノンを殺せ。レノンを殺せ」という声が、しょっちゅう聞こえていたと言っているので、マインドコントロールされているわけです。一方、テレビを見ている人はCMなどに限らずあれだけ繰り返し繰り返しさまざまなことを聞かされているわけだから、長期間にかけて行なわれているマインドコントロールは、日本人全体がかかっています。

   たとえば禁煙薬もそうで、さかんにテレビのCMで流されているけれど、実はこの薬は向精神薬と同じで「自殺念慮」の副作用がある。医師向けの添付文書には「自殺」「攻撃行動」などの警告が書いてあるが、しかし向精神薬の扱いと同じく、患者には一切教えない。アメリカではこの禁煙薬が「自殺」「攻撃行動」「うつ」「心疾患」を引き起こしたとして、1200人がメーカーのファイザー製薬に集団訴訟を起こしている。だけど日本人は、そんなことは誰も知りません。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用


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知っておくべきこの世界の真相

目前に迫る激動の断崖絶壁に立つ人類

2013年09月15日
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以下の内容はラミーコのブログPart2 bより転載させていただきました。

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目前に迫る激動の断崖絶壁に立つ人類・アセンション時局’13・アセンション・「ガイア・アセンション」シリーズ から(シェアまで)
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/current13.09a.html

2013年5月に掲載した「3.11東北地方太平洋沖地震の真相」の中で、Cosmic Awarenessは次のように述べていました。


銀河同盟は、このプレートを他のプレートと同じように守っています。というのは、ヤミ勢力のプランは世界中のプレートを全面的に激動させることだったからです。

これは達成できませんでした。彼らが目論んだようには全面的な地震は起こらなかったのです。いわば舞台裏で、銀河同盟の活動があったからです。

そのように銀河同盟は、大規模で全般的な地質学的または地球物理学的な出来事を寄せ付けませんが、永久にそうであるとは言えません。

銀河同盟に技術力がないからではなく、もっと大きな計画が、つまり「神の計画」が確かにあるからです。

それは、大規模なプレートの移動を引き起こして地球の景観を一変させ、文明と人類そのものを変えることを狙いとするものです。


彼らヤミ勢力は、前途に何がやって来るかを知っていますが、その先に何があるかは知りません。

したがって彼らは、その地球変動が起こった後に引き続いて支配力を維持できているかどうかを知り得ないので、そのような出来事を先取りするつもりです。

つまり、のぞき見ることのできない未来の時点で、もっと支配力を強化できるような、別の出来事を引き起こそうとしています。——支配力が強ければ強いほど、もっと人類を奴隷にでき、自分たちの利益になると感じているのです。

彼らは、人口が減少した将来の地球で、引き続き支配力を維持できるという希望を持って、そうした行動をとっています。

地球でのコントロールと影響力を維持するために必要なことは何でもできた、これまでと同じように依然として支配を続けるつもりですが、それは「神の計画」の中にはありません。

したがって、「未来のビジョン」で彼らの存在は否定されていて、「より大きな計画」には、まだ残された部分があるということです。

ここにいう「神の計画」についてCosmic Awarenessはその時期に触れていませんでしたが、以下のような経緯から質問者への回答として、今回のメッセージで「目前に迫っている」ことを明らかにしました。

表題の「激動の断崖絶壁に立つ人類」は、下にあるCosmic Awarenessの言葉を使っています。

2013年8月17日に、アメリカの女性牧師ミシェル・ホプキンスが「緊急!!! 連邦緊急事態管理庁が第3地域に非常警戒態勢か(URGENT!!! POSSIBLE EMERGENCY ALERT FOR FEMA REGION III)」というYouTube映像を掲載しました。

この情報源は、サウスダコタの元・州上院議員シェルダン・ソングスタッドが送信したメールで、何らかのルートでミシェルに届けられたようです。

日頃からケムトレイルやHAARPを含め、ヤミ勢力(イルミナティ)がアメリカ政府や軍を使って行う悪事を様々な角度から糾弾している彼女は、このリーク情報を広くアメリカ市民に知らせるべきだと直感的に判断したようで、シェルダン・ソングスタッドが実在の人物だということを確認した上で、原文そのままを彼女のナレーションで、関連する映像を交えて紹介しています。

http://www.youtube.com/watch?v=REbuE9Ir82E (YouTube:5分34秒)

第3地域(Region 3)には、首都ワシントン、デラウェア、メリーランド、ペンシルヴェニア、ヴァージニア、ウェストヴァージニアの各州が含まれます。

例えば、こんなことを言っています。

①連邦緊急事態管理庁が約14億円相当の軍用非常食パックと加熱食品を、また約22億円相当の非常用飲料水のパウチを発注。いずれも10月1日までに第3地域へ届けられる。

②耐地雷・奇襲防護装甲車2800台が、10月1日までに国土安全保障省へ届けられなければならない。

③アメリカ軍の兵士は、9月28日から11月5日までの期間、軍務から離れることが認められない。国土安全保障省の全職員は9月28日までに、拳銃または散弾銃もしくは短銃身自動小銃を身につけなければならない。

④極端な気象変化に対して首都ワシントンの住民をサポートするために、連邦緊急事態管理庁および国土安全保障省に対して発せられた大統領令の指示内容を、10月1日までに完遂すること。

⑤国内の300を超える学校群は、各学校に対して、また各生徒に対して3日分の非常キットが必要だと決定した。これらはすべて、9月中に配送を完了する。

このYouTube映像が、またたく間にアメリカを駆け巡り、ネットの世界で大きな話題になっています。例によって、主要メディアは完全に無視していますが。

もしこれが機密情報だとすれば、例のエドワード・スノーデンのように、「国家機密漏えい(利敵行為)」の罪でシェルダン・ソングスタッドに対す逮捕状が出て、(アメリカ国内にいる)彼が既に逮捕されていてもおかしくないはずですが、今のところその気配はありません。

スノーデンの場合と違うのは、このケースでは「敵」が存在しないことです。

あえて言えば、それは「神」または「自然」という別次元の存在、あるいは三次元的には「すべてのアメリカ市民」ということになるでしょう。

短時日で真偽の答が出る情報を元・州上院議員が捏造することは考えらないので、ヤミ勢力がソングスタッドを使って意図的にリークさせた可能性もあります。

本当のことは教えず恐怖だけを植え付ける、そして一気呵成に次の手を打つ、という「9.11」で多用された手法です。

もし当局に公式発表させると、山のような質問攻めに直面し、連邦議会や該当州の議会も黙っていない。そして何よりも、三次元世界でのヤミ勢力の最大の敵「武器を持つアメリカ市民」を利することになる・・・。


上記した②、③を読むと、まるで「内戦」を想定しているように見えないでしょうか。しかし、このレベルのことに拘る必要はありません。

この出来事について詳しくお話する前に、ネガティブな思いによって、この出来事に恐怖心を抱いたりエネルギーを与えたりしないように強調したいと思います。

これは、現在の世界システムを崩壊させる出来事が起こっていることです。

ヤミ勢力は、今にも起こる一部の出来事に気づいており、その点で彼らは軌道に乗っていることを、その情報は示しています。

そのタイミングは、私が以前から言ってきた「9か月の懐妊期間」が終わり新たなサイクルが始まる時点と一致しています。

懐妊期間が終わって誕生するのは、新しい規律の下(もと)での新しい人類意識の展開です。


<「無知を通す」という選択をする人々>

しかしこれは、すべての人が、この新たな展開に全面的に参画するという意味ではありません。

多くの人が、このことを知らないでしょう。——新たな展開に全面的に参画することが彼らの魂の目的またはプランではないので、この特別な時代について認識し理解する立場にいないというだけのことですが。

この時代に地球にいる大多数の人の魂の目的またはプランは、起こっていることの真実に気づかず何も知らないまま、これらの出来事に遭遇することになっています。

それが彼らの、ヤミ勢力との間でさえ取り交わした、魂の約束なので、過激な出来事を含むかも知れない体験をするためにここにいて、それには、長期にわたって秘密裏に支配してきた古い体制の終えんも含まれるでしょう。

知識を受け取ろうとしない人々、目の前にある情報に対する受容力がない人々、この時代を生き抜く助けになるような意識状態に開明することを目的としない人々——

こういう人々について私Cosmic Awarenessが言えることは、やがて来る巨大な変化を認識せず受入れない姿勢を、彼らが必要としているということです。

したがって人類の大多数は、これらの出来事に完全に巻き込まれるのですが、それは、何も知らずに遭遇する姿になるでしょう。それでも、この体験をすることが彼らの魂のプランであり目的なのです。

最も高い観点から見ると、こういう選択をする個別の意識が、それ独自の理由によって魂が必要とする体験を確かに呼び寄せていることに、本人の魂は気づいています。

その理由というのは、今生ではなく未来のいつか別の世界で、さらに発展し進化することです。

したがって、これについて私Cosmic Awarenessは厳しく思いやりがないように聞こえるかもしれませんが、この多数の人々の運命に任せることが私の立場です。

そして私には、その大量絶滅の出来事によって地球を去ることになるかもしれない多数の人々が、大きなトラウマや衝撃を体験することになる可能性が見えています。

以上でお分かりのように現時点で私は、それぞれが独自の魂の目的によって、何も知らない状態を保とうとする多数の人々について、これ以上は言うことはありません。

目前に迫っている体験をすることが、彼らの魂のレベルの選択だからです。


<新世界の創造に参画する選択と責任>

ヤミ勢力は未来の時間軸を読んで、連邦緊急事態管理庁が行動を企てている地域で起こる出来事に気づいています。

彼らは、2005年8月にハリケーン・カトリーナが襲来した際、ニューオーリンズを実験場にして多くのことを学習しました。

したがって今回は、大衆の抵抗もあり得る大きな出来事が起こるその地域で、支配力を維持できるように十分な事前準備を行うことができるのです。

「これまでの時代」の終末を告げる出来事が起こるのですが、その変化よって皆が受難者になり、物理的肉体的に破壊されたり心理的外傷を受けたりする必要はありません。

周りで起こるかも知れない出来事は、横へ一歩寄って避けることができ、それは選択によって可能になることを知っておきましょう。

特に、7時のニュースを視聴したり、新聞を読んだりして、ネガティブな出来事にエネルギーを与えないようにしましょう。

連邦緊急事態管理庁の動きに関するその情報は、可能性について、つまり時間軸についてのものです。そしてヤミ勢力のプランは、これまでと同様に大衆を無知で何も知らない状態に保つことです。

しかしその手に乗らず、この時が来るのを期待し、準備さえしてきた人にとってその情報は、いま起ころうとしている、多くの人が永く待ち望んできた出来事の指標のようなものです。

この時点で決定的に重要なことは、決して恐れや反動に陥らず、純粋に出来事に対する観察者に徹し、何が起ころうと、すべてはうまくいくという確信を保ち続けることです。

私Cosmic Awarenessが皆さんに思い起こしていただきたいのは、複雑にもつれた糸の大きな解きほぐしが行われる、この歴史的瞬間に立ち会うために、あなたは単に人間としてではなく魂そのものとして、ここにいるということです。

それに関して知っておくべきことは、皆さん一人ひとりが、二極性を持つ三次元世界で物質的体験を積んでいる集合意識の小さな1点だということです。

それが意味することは、今回のような企画された出来事にどう反応するかは完全に個人の選択の問題だということを深いレベルで理解していても、そして古い秩序が消滅するには時間枠があることが分かっていても、パニックやストレスや不安に陥る可能性があるということです。

それは、自分が創造者であることを完全には信じていない場合に、小さな1点である個人としての意識が、巨大な集合意識に呑みこまれてしまう危険です。

それでも焦点の一つ、意識の小さな1点として全ての人が、自分が体験する現実は自分が変えられるという根本真理に依存しています。

したがって、これまでと同様の三次元体験が更に必要だと本人の魂が求め、それに従っている大勢の者たちに加わる必要はありません。これを理解し認識する人は、自分の世界が破壊されることに恐れおののくのではなく、いわば教会の献金皿へ積極的に登る大きな責任があります。

そして、この終局は永く言われてきたことで、約束されてきたことが現実化するために必要なことに過ぎないと認識するようにしましょう。


<激動の断崖絶壁に立つ人類>

あらゆるものが今や、激動の断崖絶壁に立っています。そして人類自体も、激動の断崖絶壁に立っています。もし誰かが、立止って状況を把握することをしないで盲目的に断崖のヘリに近づけば、同様の行動をとる多くの者と同様に、ヘリを超えて転落してしまうでしょう。

しかし、あなたは集団行動をする動物ではないから、支配力を維持するために状況をコントロールしようと必死になっている連中の仕掛けに乗ってしまう、多数の者の行動に追従する必要はありません。

立止って周囲を見回すこと、状況を把握すること、そしてどう行動するかを決めるのは、すべての人に与えられている権利です。

何も知らずに出来事に加わっている大勢によって造られる集合意識から目覚めようとしている人にとっても、権利は与えられています。NOと言う権利、別の道を選ぶ権利、そして自分独自の時間軸を、世界の出来事に巻き込まれない方向へ向ける権利です。

その出来事が、政府やヤミ勢力の巧みな操作によるものであっても、人類や母なる地球に対して外部から引き起こされるものであっても同じことです。

2012年12月21日のアセンションの出来事から8か月が経過しました。その時点で私がお話した「9か月の懐妊期間」の完結は目前に迫っています。

すべての方が認識すべきことは、この最後の1か月は、やがてやって来る出来事への準備を達成するのに極めて重要だということです。ここで準備というのは、食糧や消耗品の備蓄ではなく、これまでずっとやって来たことの延長としての内面の準備です。

内面の準備として最も重要なのは、あらゆる個性のレベルに巣食っている、古い枠組みの思考様式を手放すことです。それは三次元世界への囚われのことです。

実際に多くの人が、三次元世界に自らを表現している魂の本質についての知的関心を、掻き立てられてきました。

これが意味することは、多くの人が何年間にもわたって、自分が完全な人間として生きていない、物事の秩序が間違っていることを指し示す何かがある、と内心で感じてきたということです。

そこで彼らは、変化の一部を担うべくここにいて、その変化は世界と人類の進化で、それによってより高い在り方、より高い意識状態へ導かれると信じたい。

しかし彼らの足は依然として古い秩序が支配する三次元世界に置いている。

そこで、多くの人が古い思考様式を手放すのに難渋しています。そして「もし・・・であったら」という疑問の数々を抱くのです。

もし物質的現実に執着することは間違いでないとしたら、もしヤミ勢力は危害を加えていないとしたら、もし私が信じていることは空想的で誤りだとしたら。

様々なレベルで用いられる「もし・・・であったら」という疑問は、そのような性質で、そのような強度を持っているので、多くの人が躊躇したり日和見的な態度をとったりするわけです。

そして彼らは、行くべき方向や選ぶべき選択を示してくれる周囲の出来事が起こるのを、ひたすら待つ姿勢を決め込むのです。

しかし私がいつも言うように、人は外の変化が起こる前に、内心では選択を済ませています。

したがって、証拠になるような外部の変化を待つ人は、確かに何かが起こっていると確信できるようになった時には、すでに自分が乗っているボートは岸を離れていて後戻りできないことに気づくでしょう。


<前進への3タイプ>

人が断崖絶壁に立ち、深い裂け目の向こうへ「信念の跳躍」をする時に、その達成について3つのレベルがあります。

第1のレベルは、未知に向けて跳躍するべき時だと分かっており、それについては内心の確信があるが、うまく跳べるかどうかについては確信が持てない状態。

それでも周りの状況は自分が永く待ち望んだものだから、不安や疑いを抱きながらも、これは正しいことだと思い切って断崖から飛び込む。

すると墜落して強打するかもしれませんが、跳ね返って向こう側に取り付くことができ、命を失うことはありません。そしてその体験から学び、さらに前進することができるでしょう。

第2のレベルは、完全な確信ではないが疑いは少なく、自分への信頼がある状態。強い目的意識があり、行動を起こすべき時だと強く思いジャンプする。

このレベルにはサポートがあり橋が現れるでしょう、いわば虹の架け橋が。そして断崖の裂け目を超えて向こう側へ移り、さらに前進することができるでしょう。

第3のレベルは、自分の本質は限定され制限された人間ではなく、それより遥かに、遥かに大きな存在だという事実を完全に受け入れ、真の理解レベルに達している状態。

そして「選択のタイミング」が来た時、躊躇や恐れはまったくなく、大胆に強力に虚空へ飛び込む。

すると、自分が飛べることに気づき、新しい意識レベルへ上昇し、その先の旅へ向かいます。
最も望ましいのは、このレベルを、変化が実際に到来するまでに達成しておくことです。

現実的なアドバイスとしては、連邦緊急事態管理庁の動きなどについての情報にオープンであっても、決してそれにエネルギーを与えないことです。

それは、重大な出来事が起ころうとしていることを標識として提示しているわけですが、自分の現実は自分が創っていることを確信していれば、あなたは大丈夫だと知っておきましょう。

わざわざ困難な時間軸を選ぶ必要はありません。 この情報を事前に知っていれば、あらゆるレベルで完璧に準備することができるでしょう。

それには物質的・肉体的なレベルもありますが、それ以上に心のレベル、感情のレベル、そしてスピリチュアルなレベルが重要です。

繰り返すようですが、決して恐怖に陥らず、出来事にエネルギーを与えず、さまざまな事が一緒にやって来ると知っておきましょう。とりわけ、あなた方が永く待ち望んできたものが。

激動があるでしょうが、激動は悪いこととは限りません。新たなものが生まれるために、それが必要だというだけのことです。

そして、「神の分身としての自分」に全幅の信頼を置いているかぎり、「神の息」そのものが常にあなたをサポートすることを忘れないようにしましょう。

その信頼が完璧でないとしても、程度の問題であって、あなたがさらに前進する道は常にあり、前途に横たわる出来事に対してサポートされるでしょう。


<愛する人たちや他の人たちはどうなるか>

何が起こるとしても、あなた自身が安全であれば、あなたの人生体験であなたが創造した者、つまりあなたの家族や愛する人たちは安全でしょう。

これは選択のシナリオにおいて重要な部分で、操縦者のシナリオに与(くみ)するのではなく、最高度の可能性を選ぶことです。創造者としてのあなたは、愛する人たちを含めた現実を創ることができます。

このことは、あなたの創造に全ての関係者が加わることを保証するものではありませんが、あなたが創造者で、意識的に、そして魂との整合性も持って創造すれば、家族や愛する人たちは大丈夫でしょう。

自分独自の現実を創る必要がある人たちは、そうするでしょう。

したがって、あなたの創造の中では全員が大丈夫だとしても、あなたは他の人たちとも共同創造しているわけだから、あなたが創るものとは別の体験を選ぶ人がいる可能性は常にあります。

結局のところ、各人が創造者だとしても、より大きな精神、偉大な神の精神との整合性が常にとれている必要があります。

そして共同創造に参画する「各人それぞれの魂」との整合性も必要です。したがって、独自の体験を選ぶ人がいて、たとえそれが厳しく困難な道であるとしても、それはその人の権利です。

あなたは、願望や意図や想像力を用いて、他の人たちがあなたの創造に加わって安全を得る可能性を、単純にエネルギー的に創ることはできます。

しかし、それに参画しない人たちがいても、それは彼ら自身の魂の創造行為で、結局は「神の意図」に沿う「大きな創造」の一部です。


<世界的なイベント>

今回の出来事がアメリカに限定されるかどうかについては、アメリカのその地域で実際に始まるかもしれませんが、その地域に限定されることはないと言えます。

他の世界的な出来事がすべて同時に起こるようには見えませんが、アメリカのその地域での出来事が、地球規模で起こる他の変化つまり「変化の大波」の、始まりへの触媒のようなものになると見られます。

ここでのポイントは、世界のどこに住んでいようと、永く待ち望まれた出来事が今や始まろうとしていることです。

これらの出来事の背後には、連邦緊急事態管理庁やヤミ勢力の筋書きだけでなく、神の全能力が表出する筋書きがあります。

あらゆることが歴史のこのポイント、この決定的な交差点に向けて時間をかけて動いてきました。そして今、すべてが断崖絶壁のヘリへ到着しつつあります。誰にとっても、この時点での選択は、更なる三次元体験の方向を決めるでしょう。

あなたは奴隷以上の存在、何の選択もできず他人の操縦任せの犠牲者よりも、遥かに、遥かに偉大な存在だということを忘れずに、賢く選択しましょう。

「あなたは神そのものの贈りもの」——これは、あなたが自己の尊厳を認識する助けになるでしょう。

あなたは、より高い意識の一部、つまり神の意識の一部で、「神の輝き(スパーク)」であることを忘れないように。


[注]Cosmic Awareness:宇宙のあらゆるものに遍在する純粋意識(12次元)で、かつてはイエス、ブッダ、ムハンマド、エドガーケイシー等を通じてメッセージを送る。


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スピリチュアル

『見えない世界』の扱い方

2013年09月14日
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我が家では平日も土日祝祭日も関係なく、朝食は基本的に6時20分を目安に食べ始めています。そして朝食後、だいたい6時40分前後から約40~50分間、鳥たちをかごの中から出して部屋の中でのフリータイムとなるので、とてもにぎやかな時間になります。

我が家では4羽の小鳥がいます。白文鳥のひふな、桜文鳥のひふみ、セキセイインコのぷー太、コザクラインコのさくらちゃんは、それぞれとても個性的でかわいいです。

DSC04924+(3)_convert_20130914071438.jpg
ここ3~4日間、これは私個人宛てなのか地域なのか地球全体なのかが識別できませんが、とても強い宇宙エネルギーを感じ、私自身、エネルギー過多状態になっていて、独特な体の暑さやだるさ(体温はほぼ平熱です)、そしてここ1~2年はこのような状態になると血圧がとても高くなりますが、そんな状態が続いていました。

もちろん、光エネルギーが肉体で飽和状態になっていての肉体の多少の不調和ですので、とてもありがたいことですし、このエネルギーが肉体に馴染んだ際の軽やかになる快感をこの先に味わえると思うだけでとてもわくわくするものですが、そんなわけでして、今週中頃からこれまでの間、一時的に肉体のバランスが崩れ気味になっていたので、パソコンの作業を集中してできる時間があまりとれずにいました。

今朝になってやっとだいぶ体が馴染んできたようで落ち着いてきましたが、そんなわけでして、今週に入ってからメールの返信が遅れてしまったり、ご相談のご依頼の返答が遅くなったりしてしまい、ご迷惑をおかけしてしまう機会が多くありました。本当に申し訳ありませんでした。

たぶん、今朝の感じからすると、来週あたりには体はバランスを取り戻して普通に実生活を送れそうですので、よろしくお願いいたします。


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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

スピリチュアルな内容が書かれている書物やブログなどは、ますます増え続けているのは事実です。その中でも、五感ではっきりと認識できないようなことや、歴史的事実として過去の資料等が残っていないために、はっきりと立証できないようなことに関しての情報もたくさん出回っていますが、一つの内容の捉え方が、ある程度一致している場合もあれば、人によって様々な見解に分かれているような場合もあります。

スピリチュアルな情報の中でも、物理的なレベルでは立証されておらず、自分自身の中ではっきりとした認識はできていなくても、納得できる答えであったり、共感したりうなずけるような内容だったりする場合もあります。また、自分なりに感覚的に確信していたり、真実であるだろうと信頼していたりしているようなことが、同様に捉えられていて論じられているような場合もあります。

しかし、まったく正反対であるとか、とてもネガティブに感じてしまうような内容として表現されたりとかしている情報に触れることも、私はこれまでに幾度となく経験していますし、それなりに多くのスピリチュアルな情報をに触れてこられた人でしたら、幾度となく経験してきたことはあるでしょう。

スピリチュアルな内容に関する情報が、実際には心地良く感じたりスムーズに受け入れられることができたりするような、ポジティブで活用できる必要な情報であったというような場合には、自分なりに識別して受け入れれば良いわけですが、逆に、疑念が生じたり不安や心配や恐怖のようなものが湧き上がるなどといったような、ネガティブに感じて波動を落としてしまうような情報に触れた場合には、自分自身の意識の中でしっかりと識別をするようにして、情報を心から削除するとか、特に気に留めずに保留にしておくとか、意識的に情緒をポジティブに変換するとかといったようなことが必要になります。

以下の内容は、私のブログの読者様でもあり、アセンションスペースシューリエのご依頼も何度かいただいていて、以前からメールのやり取りをしている方からいただいたメールの内容の一部を転載したものです。(約3年半前の出来事になります)

このメールをいただいた方が、あるスピリチュアルな情報に触れて、ポジティブであると信じていたことがネガティブに感じられるような見解が論じられていて、とてもショックを受けられたとのこと。私もその内容を読ませていただいて、それなりに同様なショックを受けました。

ただし、私の場合はショックを受けたとはいっても瞬間的なもので、すぐにポジティブなものへと変換することが出来ました。最終的には自分の中で解決すべきことであり、発信者には悪気があるわけではなく、発信者自身の信頼している内容を、ポジティブに感じて表現しているだけなわけですから、その情報に触れた必然に感謝し、内容を自分自身で識別して、結果的にはそれをどのように受容するのかはすべてが読んだ人自身の問題となるわけです。

私は結果的にそのブログを、今後は読まないことを選択し、その内容は参考にしつつも、まったく活用しないで心から削除することを選択しました。そしてこのメールをくださった方は、以下のような学びを得られたようで、返信メールでとてもわかりやすく表現してくださいました。私は読ませていただき、共感してとても参考になる内容と感じましたので、書かれたご本人様からこのように転載して公開することをご快諾いただけましたことから、以下に掲載することとなりました。Nさん、ありがとうございました!

★。,:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。,:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜

『見えない世界』の扱い方は、本当に難しいですね。

『見えないから存在しない』とは絶対に思えませんし、かといってそれがどのようなものであるかはっきりと(私には)認識することができない。

エネルギーワークにしてもアセンションにしても、『ある』事は確信していますが『内容についての確信』は持てないでいます。

誰かが発信したものを前提として、『受け入れられるか否か』で判断するしかありません。

発信している人は、その人なりの真実を伝えて下さっているのだと思いますが、それをどう受け止めるかは、あくまでも自己責任ですよね。

私は今まで『見えない世界』について、いろいろなご縁を通じて感覚的に『理解』し、確信をもって信じてきたつもりなのですが、それさえも危ういというか・・・。

今回の件に限らず、今まで信じていたものが突然覆される事がこの先もあるのかも知れません。

それは単に、騙した騙された・・・という次元ではなく、私自身の判断基準が変化していく可能性が大いにあるという事ですが。

何が真実なのか・・・?そもそも、真実とは何か・・・?

きっと、『答えを外に探しているうちは何も見つからない』というのはこういう事なのかもしれませんね。

今回の事でいろいろ気づくことができて良かったと思います。


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バックナンバー改訂版

日本のマスメディアは真実の情報を流さないことがよくある ~知っておきたい真相~

2013年09月14日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

〈小泉進次郎のバックはイギリスサッスーン財閥》

ベンジャミン   小泉元首相や竹中氏のように、最初から自分は奴隷でアメリカの子分だとわかっている人もいるけれども、ナイーブに政治家になって、たとえば日本の外貨を使って世界をよくしようとか思ったら、たちまちあらゆる脅しや嫌がらせ工作の対象になるわけです。それは医療業界も同じなんです。

   レイモンド・ライフという人がいて、彼はすべての病気を特殊な周波数で治せる機械を開発した。そして科学雑誌にたくさん取り上げられて知られるようになった途端、いきなり工場を爆破されて嫌がらせを受け、すべてを剥ぎ取られて廃人として死んでしまったんです。

船瀬   それは、いわゆる波動療法ですね。
     そうやって本当の医療は邪魔だから潰されるわけだ。遺伝子組み換えジャガ芋で、ラットに例外なく免疫異常が出た。それでそのことを告発しようとしたドクターが研究所をクビになり、すべての資料を差し押さえられた。遺伝子組み換えに逆らったり、真実を言おうとした研究者は研究施設を破壊されたり、研究資料を押収されたりひどい弾圧に遭うわけです。そういう話はあちこちにあって、遺伝子組み換え作物の9割以上はモンサントで、そのオーナーはロックフェラーですから。

   日本のマスメディアは、遺伝子組み換えについての情報をまったく流しませんね。
   発ガン性は明らかで、遺伝子組み換え賛成派の御用学者でさえも、これほどの毒性があったのかとカーン大学報告には言葉を失っているというのに。

ベンジャミン   最後には必ず、あの研究は詐欺だったとか、間違いだったというストーリーを作ってガセネタを流し、研究を否定するのです。大麻についても、どんなに研究してもそれが身体によいということがわかっているのに、身体に悪いという結果を出す人にだけ研究資金が与えられるんです。私はマリファナを吸う人のほうが脳の血流が増えるという報告を、「ニューサイエンティスト」で読んだことがあるのですが、それに対しては必ず、脳に圧力をかけるから脳に悪いと言うわけです。

   本当は大麻によって脳に血流が通って活性化しているのに、それを言うと研究資金が出ない。そして脳圧が高くなって悪い、という結論を無理やり出させられるのです。研究者というのは純粋に真実を追究する人たちだと思っているかもしれないが、忘れてはならないのはみんな給料を貰っているわけです。そして給料をコントロールしているのが悪い人たちなわけです。

船瀬   『モンサントの不自然な食べもの』というドキュメンタリー映画が、半年以上もロングランしているのに、日本のメディアは一切流さず、無視しています。それを見ると批判している研究者がほとんどクビになっています。そうして露骨なほど職場を追われるわけです。それだけ政治的な圧力が強いのです。今日の新聞にも、「ワクチンの有効性を審議する政府委員会のメンバーが製薬会社から金をもらっていた」という記事が載っていました。そもそも製薬会社から金を受け取っているものが公平な評価をするわけがない。でもこんな利益相反は当たり前なんです。

ベンジャミン   ブッシュ政権時代から特にそういう恐ろしさが加速したけれども、ムーディーズとかスタンダード・アンド・プアーズなどの格付け会社は、実はお金をもらってAAAなどの評価を決めているんです。アメリカの製薬会社も昔はFDAが結構きびしく副作用をチェックしていたが、今では全部骨抜きにされてしまい、業者が業者を取り締まるまでになってしまい、今は儲かれば何でもいいということになっています。最終的な問題は、全部お金で欲です。

船瀬   研究者というのは研究に命を捧げているのかと思っていたが、メンデルソンによると医学雑誌の臨床論文とか薬の臨床結果の3分の1は、実際にはやっていないことをやったと言ったり、完璧にペテンだった。しかも薬の分量を調節したりごまかしており、少なくとも臨床報告の3分の2は、やっていないか、捏造です。科学の学術雑誌でさえ、徹底的に精査すると、半分の論文は誤りで、ペテンか捏造、ごまかしです。

そしてそれらが究極的にどこへ集約するかというと同じマフィアに行ってしまう。
   つまりロックフェラーにいく。国際的ジャーナリストであるE・マリンズ氏は、米国のがんセンターこそが、「ロックフェラー医療独占体制の主要な出先機関としての役割を果たしてきた」と告発しています。「米国がん協会は、理事会が承認していない治療法や、『切る・叩く・焼く』以外のガン治療法に対して、何のためらいもなく『ニセ医者』というレッテルを貼り続けてきた」と断罪しています。E・マリンズの『医療殺戮』(面影橋出版)は医療問題のバイブルです。これは必読です。

ベンジャミン   科学雑誌や医学雑誌は、誰の資本で作られているのか。
         しかもそういう雑誌に載せる論文や意見は、顔の見えない審査グループがそれを採用するかしないかを決めているのです。そして研究者は、論文を発表できるかどうかによって給料が決まるわけです。何にしろ仕組みの一番上が腐っているので、そこからやらないとダメなのです。それは例えると、怖ろしい大ダコと戦っているようなものです。いろんな人たちが一生懸命、医療問題を解決しようとして1本のタコの足と戦っている。別のところでは弁護士も不法に不動産を取られた被害者のために1本の足と闘っている。でも最終的には、頭を狙わないと闘いは終わらない。医療の問題も、上に行くと、ラムズフェルド、ブッシュ、ロックフェラーに行ってしまうわけです。

船瀬   アメリカ政府は最近、乳がん検診のマンモグラフィー検査や、前立腺がんのPSAマーカーをいずれも「推奨しない」と突然発表した。これはこうしたものが「病人狩り」の方法であることを多くの人が知るようになったからで、患者からの訴訟を逃れるためでしょう。メンデルソン医師の、「現代医学は"死の教会"で、その神は"死に神"である」という言葉に衝撃を受けました。それはまさに真実です。

ベンジャミン   私がこうした部分に関わるようになって、ロックフェラーをインタビューしたことがありました。するとその後、私のところに心理学者を送り込んで来たんです。私の母親も心理学者なので、「いいですよ」と言って、3、4歳の頃のことを喜んで話した。そしたらその後、私を気違いだと診断したレポートを書いて、いろんな人に配られたわけです。その後、私が知り合いの政治家や社長などに会うと、「君は昔はいいジャーナリストだったが、最近はドラッグをやって頭がおかしくなったそうだね」と言われたんです。

   また私に、危険な薬物を飲ませようとすることも何回かありました。
   何千万円も儲かるというDVD製作に誘われたときは、覚醒剤の入ったオレンジジュースを飲まされそうになった。そして、これを吸いなさいと言われて、後で調べてもらったら、それには非常に危険な薬物が混ぜられていて、もしそれを吸っていたら本当に頭が狂っていたと思う。それだけじゃなく、私の周りの人を何人か買収して、私が麻薬犯だと偽証するようにプレッシャーをかけられたんです。つまりそうまでして、自分たちの体制を守ろうとするわけです。

   それは私だけじゃなくて、真面目な記者さんもそういうことをやられるわけです。
   私は特ダネも山ほどとったし、賞ももらったけれど、ブラックリストに載ってからはテレビ局が企業やマスコミから圧力をかけられて、マスメディアが一切私を呼ばなくなった。「あなたが出ると視聴率が高くなるけれども、上から使うなと言われている」とプロデューサーに言われました。それでも私を使っていた人は、飛ばされましたからそこまでやるんです。

   もともとメディアには、広告と編集部は絶対に連絡を取らせないというルールがあったのに、それがなくなった。だから広告パンフレットのようになってしまうわけで、そんな新聞を誰も読むわけがない。今は広告が編集を全部仕切っている。日経新聞の企業担当部署は商品の山になっていて、もらいものが何でもあります。私が記者を始めたばかりのころはもっと露骨で、企業の記者会見に行くと、最後に現金の入った封筒をくれるんです。その後、時計とか商品券に変わりました。

船瀬   私の友達は日経新聞の記者で、日銀記者クラブの冷蔵庫にはビールや酒がぎっしり詰まっていて飲み放題だと言っていました。そもそも記者クラブそのものがおかしい。内閣が変わって新しく官房長官になると、マスコミのトップレベルと顔見せの懇親会が料亭であり、官房長官は30分ぐらい遅れて来るんだそうです。それでその間に座布団をひっくり返すと、100万円入りの茶封筒があると聞いたことがあります。それもみな官房機密費から出ているんですよ。「お車代」がだいたい100万円だというからすごいね。

ベンジャミン   政治家もみんなワイロ漬けです。
         私はこの前、具体的なそういう例を見つけたんです。それは小泉進次郎が派閥を立ち上げた時、ジェームス・サッスーンというイギリスのサッスーン財閥の人が、メンバー一人ひとりに数千万円ずつの現金を渡して派閥を作ってあげたんです。私は小泉進次郎本人に直接それをぶつけたけれども、ノーコメントでした。

船瀬   それじゃ、完全に傀儡(かいらい)じゃないですか。

べンジャミン   上に行くと、全部そうなるんです。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

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We are one. We are love.

2013年09月13日
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私の知人で、特にスピリチュアルなお仕事をしているとかライトワーカーとしての責任感を強く持って過ごしているとか、そんな感じではないとご自身は思われているようですが、私はとても素敵な波動を感じ、大きな光を放つ素晴らしいスピリチュアルな目覚めの最中であるライトワーカーの中の一人として、こうしてご縁をいただいたと感じた方がいました。

その知人は、特に意識的にチャネリングをしているわけではありませんが、時々、高次の存在からメッセージをいただいていると自覚することがあるそうです。

以下2つの内容は、知人が受け取って書き下ろした高次からのメッセージをまとめて要約した内容です。ご本人から承諾を得て約4年半前に当ブログで紹介した内容の改訂版を、「今」再度掲載したいとわくわく感じたので転載します。

★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆


「今」、新しい生き方を提示すべきである。

しかし、それは、古い生き方を
否定するということではない。

そして、新しい生き方を、
指導するということでもない。

新しい生き方を、
自身がまずしっかりと会得し、

それを自らが実践することにより、
他者に体現すべきである。

私たちは、皆等しく、創造主である。

全ての起りには、意味がある。

全てが相対的に関わり合うことによって、
この社会が成り立っている。

私たちは、皆同様に、
自身の人生を、意識的に生き抜くべきである。

他者の人生に介入する権利を持つ者はいない。

全ては、一時的に分化している
それぞれの決断に任されている。

他者を、判断(judge)してはならない。
行うべきは、識別(discriminate)である。

何かをしようと、気負うのではない。

全ての物理的現象は、
結果として、生じるのである。

必要なものが、必要なときに、
必要なところへもたらされる。

我々は、一つである(We are one)。

我々の本質は、愛である(We are love)。

ただ、それのみである。


★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆


責任を持つんだ。

君が感じてること、
そうして行動に移した、全てのことに。

君が思ってる通り、
君が心の真ん中で感じることが、
いつだって君にとっての答えなんだよ。

みんなチャネリングをしてるんだよ。

それはチャネリングと思えばチャネリングだし、
瞑想と言えば瞑想になるし、

inspiration(霊感)だって、
intuition(直観)だって、
何だっていいんだよ。

要はそれを、
自分がどう認識するかってことなんだ。

何者としてそれを行うかってことなんだ。

もちろんそれは、
自由意志に基づく選択にかかってる。

それをどうやって決定するかは、
自分の心に聞くのが一番いい。

他者に答えを求めないことだよ。

あとは行動あるのみ。

そう、行動に移してみれば分かるって、
それさえ君はもう、充分に知ってるはずだよ。

やってみて、事がどんどん進むなら、
その道を行けばいい。

やってみて、何かに阻害されるなら、
その道を振り返ってみればいい。

そうしてずっとやってきたじゃないか。
失敗を恐れることはないよ。

それは失敗なんかじゃない。

分かってるのに飛び込めないのはね、
知識が足りないせいじゃない。

勇気と決断力の問題なんだよ。

勇気を持って行動するんだ。
楽しいと感じられる方へ向かえばいい。

そのことに、責任を持ってね。


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日本へ指示された「少子化政策」を実行する政府 ~知っておくべき真相~

2013年09月13日
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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ!』 ベンジャミン・フルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《日本へ指示された「少子化政策」を実行する政府》

ベンジャミン   日本政府は、7000万人まで人口を減らすように目標を課せられたという内部告発を、竹下登元首相の側近がしています。竹下氏はこれに反対したために、拷問にかけられて殺されたのです。しかもその映像が撮られており、それを政治家に対する脅しとして使われているのです。私はまだ見たことはありませんが、見た人に2人会いました。一人は公安警察で、もう一人は中丸薫さんです。

   高齢者を殺すのもその手段の一つですが、もう一つは少子化にすることです。
   中曾根康弘氏が首相の時代に、当時の厚生省に圧力をかけて、清涼飲料水や化粧品、洗剤などあらゆるものに、不妊になったり精子が減少する物質を混入させたと言われています。その流れは今も続いていて、ですから子どもをつくりたくても作れなくなっているのです。

船瀬   おっしゃるとおりで、今の20代の精子は40代の半分なんです。
    しかも今の40代の精子の数は、我々60代の数分の1なんです。だからこれからはワシらの時代だ。 (笑)

ベンジャミン   ステロイドをやると筋肉はすごく強くなるけれど、あっちがダメになって短気になるという副作用があるのでそういう可能性もあると思います。

船瀬   カップ麺とかありとあらゆるものに環境ホルモンが入っている。
     だからハンバーガーをよく食べる人は精子が少ないといわれています。

ベンジャミン   これとすごく関係があるのが肥料です。
        今は化学肥料が主流になっているので、ミネラルとかビタミンが有機栽培の半分になっている。そうすると精子の原材料がなくなるわけです。実はこれも彼らの一つの目的なわけで、我々の食糧の中のビタミンやミネラルを意図的に不足させ、最終的には非常に高いビタミン剤や栄養剤を買わせる計画なのです。

   化学肥料の亜リン酸というものが、あと数十年でなくなると言われています。
   そうすると、だから今の世界人口の7分の1しか食わせられないというストーリーを彼ら闇の権力は作っているんです。東京とかニューヨークなどほとんどの大都会では、人間の排泄物を海に流しています。ベトナムの田舎に行くと、家族の大事な肥料を盗まれないように、汲み取り式便所の周りが鎖で囲ってあります。つまりそれは大事な肥料なわけで、科学肥料に頼る人間たちは、実はそれだけ価値のあるものだと知らないのでそれらを全部海に流しているのです。

   だから一方通行で、土の中の栄養が全部海に流れ出して土が痩せてしまう。
   人糞を肥料として使おうという人が出ると、人間の汚物をばら撒くとか、悪いキャンペーンが始まる。そしてそれをさせないようにして、人工的な肥料を使わせるわけです。亜鉛がないと精子は作れないのですが、化学肥料には亜鉛は入っていません。

船瀬   スウェーデンでは、都市から出る人糞を利用してメタンガスを作り、それを燃料にしてそのカスを堆肥にしています。ものというのは水でも何でも循環しているわけだから、それをリサイクルしないで捨てるのは間違っている。それも精子が減っていく大きな原因の一つだね。

ベンジャミン   つまり人口削減のために子どもをつくらせない、年寄りを殺すという仕組みができているのです。彼らは最終的にどうするかというのも考えていて、自分たち支配階級のものたちだけは必ずちゃんと有機栽培のものを食べて、自分たち血流の人口を増やすために子どもも10人くらい生むのです。これはそのまま優生学につながっていて、こういう闇の人たちは一般の人々を殺すだけではなく、人間が喜んで彼らの家畜になるような方法も研究・開発しています。

船瀬   結局、マインドコントロールですね。
    今の医療も完全な洗脳政策そのものです。人々は薬が病気を治すと信じきっていて、いわゆる「くすり信仰」の信者です。ところが化学物質による薬物療法(アロパシー)は、自然治癒力の治癒反応を逆向きに妨げる。しかも多くの副作用で新たな病気が引き起こされるから芋づる式に病気になり、さらに儲かるから彼らは笑いが止まらない。

   しかし抗がん剤を扱う看護士の服装には仰天させられる。
   それはまるで地下鉄サリン並みの防護服で、それだけ猛毒なわけです。これは患者を守るためではなく、看護士という従業員を守るためで、それほどの超猛毒を弱ったがん患者に注射する。これは悪魔の所行です。

   日本ではがん患者の治療費は、1人平均大体1000万円と言われています。
   これは本人が負担しなくても、保険などで死ぬまでに結局1000万円ぐらいかかるわけです。私はもう8年くらい前に、『抗ガン剤で殺される』(花伝社)という本を書きましたが、その時には過激だと言われたが、でも今はそれが常識になっている。

   日本のがん患者の1割は「CTがん」です。
   つまりがんをふせぐとか発見するための検査で、10人に1人が発ガンしているのです。こうしたCT検査が認可されているのは日本以外では韓国と台湾だけです。私の試算では戦後、がん患者の犠牲者は1500万人超ですが、それは太平洋戦争の犠牲者の約5倍にあたります。今やっと人々は、現在の西洋医療が何であるかにやっと気がつき始めた。私は西洋医療200年の大崩壊が始まったと思っています。

ベンジャミン   僕は西洋医学の医者を完全に信じるように育てられたから、学校でもものすごく濃度の高いフッ素を歯ブラシにつけてみんなで歯を磨かされた。

船瀬   虫歯を防ぐといって、水道水にもフッ素を入れていたんです。

ベンジャミン   ナチスの強制収容所で向精神薬とかIQを下げるために使われていたものを、水道水に入れていたというのを聞いた時にはびっくりしました。後で調べてみたのですが、「毒物で水を汚染している」というクレームがあったにもかかわらず、嘘のキャンペーンを始めて使い続けたのです。子どものころにフッ素は虫歯にならないという嘘の教育をされて、長年知らずにそれを真面目に口に入れ続けていたわけです。昔は歯に被せるものに水銀を含んだ格安のアマルガムというのと、金などの金属を使うのと二つの歯医者のグループがあったのです。

船瀬   水銀というのは猛毒の神経毒です。

ベンジャミン   でもみんな医者を信じるように育てられているから、何も疑わない。

船瀬   水銀は内臓を蝕んで、腎臓を破壊して人工透析にする。
    3人に1人は透析しなくても栄養改善で済んだという内部告発がありました。最近『衣食住の怖~い話』という本を徳間書店から出したのですが、非常に先端的で大事なことが書いてあります。西洋医療の近代までさかのぼると、ドイツ医学からもうペテンだったことがわかります。現代医学は崩壊が始まっていて、それも自分で勝手に崩壊している。

ベンジャミン   化学物質を作るグループが、化学物質の台頭のために自然由来のものを禁止にするキャンペーンをかつて大々的にやったのです。アヘンや大麻も自然由来のものですが大麻の場合、人類は何千年も前から医者は大麻のエキスをさまざまな病気に用いていました。しかしそれを使わせずに石油で作った化学薬品を使わせるために、アメリカではかつて、3000人の医者を逮捕したいきさつがあります。でも現在ではまた、アメリカの医療ではみな使い始めています。

船瀬   つまり、伝統療法をやる医者をみな逮捕して、ロックフェラーとかの石油利権が製薬利権を押さえたわけです。漢方も鍼灸も弾圧されました。ヨーロッパで言えば、食事療法(ナチュロパシー)や整体療法(オステオパシー)もそうです。その他にマッサージとかカイロプラクティック、サイコセラピー、メンタル療法やホメオパシーももちろんやられたのです。ですから自然治癒力をサポートして病気を治す伝統的なテクノロジーは全部、このときにやられたのです。そして化学薬品による薬物療法(アロパシー)だけが残ったのです。

ベンジャミン   そういうことが、一番古い中国の漢方の本に出ているんです。
        彼らがまずすることは、西洋医療以外のものをすべて保険対象外にします。つまり給料から天引きする形で強制的に保険料を払わせるわけ。すると人々はどうせお金を取られているんだし、仕方ないからとそっちへ行くようになる。

船瀬   国民皆保険と言うけれども、私は国民健康保険を脱退しようと思っているんです。

ベンジャミン   私はもうやめました。だからもう保険料も払っていません。

船瀬   国民皆保険はすばらしいとみな言っているけれど、あれはとんでもなくて、本来の伝統療法などの、本当に病気を治す療法には保険適用にしないんです。だったら意味がないので、私は国民健康保険脱退運動を始めようかと思っています。大きな手術や、お金がかかるものは、インドに行ってやったほうがいいです。安いし、技術水準も高いのです。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ!』 ベンジャミン・フルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用


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知っておくべきこの世界の真相

アンドロメダの友との会話

2013年09月12日
You Tubeに投稿した石垣島に出現したUFOの動画です。撮影時間は約8分間です。
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http://youtu.be/g_l59RddLqs

9月6日のブログで紹介しました動画とは違うもので、約8分間撮影した石垣島の東シナ海上空に姿を見せてくれたUFOを、自宅ベランダにて撮影した動画です。デジカメで撮影したので画質はあまりよくないのですが、発光体としてほぼ同じような位置で飛行していて、色や大きさの変化やUFOの数が増減したりする様子などをご覧いただけると思います。


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9月9日(月)の午前中に
ビーチまでウォーキングをしたいとわくわく感じたので
少し高台にある自宅を出て歩き出し

ほとんど人も車も通らないような
静かな小路を下っている最中に

いつものように空を時々見上げながら
宇宙のみなさんに会いたいという気持ちや
感謝や敬意を心の中で強く示しながら
ゆっくりと歩いてビーチに向かいました。

ビーチに到着すると多少雲はあるものの、
よく晴れて澄んだ青空のもと

やや強い風が吹く中でさざ波が小さな波音を立てて
寄せては返し寄せては返しを繰り返していました。

ビーチでいつものようにお祈りをした後に
この日はすぐにでも瞑想をして何かを得たいと感じたので
すぐに白砂にしゃがみ込んで瞑想を始めました。

この瞑想を始めようとした少し前から
上空からとても強いエネルギーを感じ、
瞑想を始めた瞬間から頭頂(第7)チャクラから
びりびりとしたかなり強いエネルギーが全身に流れ込んできて、

肉体やその周囲のオーラまでも
その強い光エネルギーがめぐっているのを感じました。

私は瞑想に入ってすぐに宇宙のみなさんを意識して
空に向かって宇宙に向かって願いを伝えていました。

「宇宙のみなさんとお会いしてお話がしたい!」
「直接物理的な形でお会いして会話やテレパシーのやり取りをしたい!」
「またもう一度あのようにはっきりとした形で宇宙船を見たい!」
「もしくはできる事ならば宇宙船に乗りたい!」

そしてしばらく軽く目を閉じて意識を傾けても
特に何もインスピレーションは入ってこなかったので
心を無にするようにして‘何か’を待っていました。

さらに深く瞑想状態に入って軽い眠気に包まれたとき
心の内側で会話をしている自分がありました。

「いったい、今ここで会って何を聞きたいの?」
こんな感じの言葉から会話が始まりました。

そう問いかけられたので私は、
「あなたはいったいどこの惑星から来たのですか?」
と聞きたいと思いました。

けれどもどこの惑星から来ようが
今こうして私たち地球を見守りサポートして光をめぐらせて
多大なる愛を与えていただいているのはわかっているわけですから、

それを知っているのならば
どこから来たどなたであろうが関係がないのではないか、
そんな感じで私が思っていると

「そう、アンドロメダから来ているという事自体は
特に大きな意味を持ってはいない。」
という言葉が聞こえてきました。

私はこのアンドロメダという言葉を聞いて
これまで宇宙のみなさんからインスピレーションを受け取ったり
テレパシーで会話をしたりしてきた中で、

シリウスやオリオンやエササニや
プレアデスなどの方々と接してきたのですが
アンドロメダの方は初めてだと思いましたけれど
特に驚きもなく心は穏やかで幸福感に満ちていました。

他にアンドロメダから来てくださっている友に聞きたいこと…
すぐに浮かんだのは「この先この地球はどのようになるのか?」
という質問だったのですが、

でもそれは私なりに今知っておくべき情報は
もうすでに宇宙のみなさんから与えられたインスピレーションや
ブログや本などからの知識として得ているつもりでいますので

今この時点ではそれである程度は満足しているわけですから
特に新たにより具体的な情報を
ここで今特に聞かなくてもいいのかなぁと思いました。

もちろんこの先に、
もっとより具体的な情報を知るべき時が来たら
その都度得たいと感じているのですが、

今はまだ私はここまでの情報量で良いのだろう、
今までに必要なことすべてはすでに与えられていて、
この先の必要もすべては必要な時に与えられると信頼しているので
今は特に先々のことは聞かなくても良いとこの時は思いました。

それでも、やはり自分自身のことだけは知りたい…
そんな思いも少し湧き上がってきたので、

「自分は今このままの道を歩んでいればいいのですか?」
「そしてここ1週間ほど強く湧き上がっている‘出雲の国’に移り住み
出雲の国にて次なるお役目を実行するというこの道はこれでよろしいのですか?」
と聞こうとしましたが、

これは特に迷っていることでもなく
また宇宙のみなさんに今こうしてあえて聞くことでもなく、

もうすでにここ1週間ほどの間に様々なインスピレーションを頂き
自らの心の内側ではそう決めてあることですので、
ああこれも聞かなくていいなぁと思いました。

また、この日の前日9月8日(日)の晩に、
私個人宛てに銀河宇宙の方から頂いたメッセージがあって

「銀河から与えられるエネルギーなどにより
出雲の地から日本の神々は回復していく。

その回復した日本の神々の力によって
日本全体の神々も回復していき日本の地も回復していく。

出雲の国においてはこの先に多くの人が目覚め
光の活動を今以上に盛んに始めるようになるから、

その中心的な存在の中の一人として
出雲の国にてお役目を果たす必要がある。」

そう私は伝えられました。

そんなことも思い出している中
私は、質問が今この時点では特にないことに気づくと、
「では願望は何かあるのか?」と聞かれました。

私は願望ならいろいろ持ち続けているので
具体的にいくつかの話をしようとしましたが

今ここでこうして直接お話してお願いをすることは
やはり具体的には特に見当たらず、

普段から様々な願望を抱き
それを宇宙に対してお願いをし続けていて

必要に応じて叶うものは叶い
まだ必要でないものに関してはその願いは保留となり

形を変えた方が良いものに関しては
変化をした形でめぐらせて頂いていて

もう実際にはそれで十分であるわけで
心から多大なる感謝をしている次第でありますから

今あえてここで願いを伝える必要がないと思いましたし、
それはエゴという形に成ってしまうようにも感じました。

また、先ほど言いましたように
「宇宙のみなさんと物理的状態で直接会いたい。」
「また、宇宙船をはっきりとした形で見たい。」
というような強い願望もあったわけですが、

今ここで私が目の前に在る宇宙船を
もう一度私一人がこの場所にて肉眼ではっきりと見たとしても
そして宇宙のみなさんのお姿を肉眼で拝見して直接お話ししたとしても

今すでにもうこうして
いつものように心の内側で思念により会話をしたり
インスピレーションを与えてくださったりしているので

今はそれで満足であり
これで良いのではないかと強く感じました。

そう思ったあたりでふと我に返ると
エネルギーが体にすっかり馴染んだのか
はたまた高次元の宇宙のみなさんとの交信が途絶えたのか

まるで一度鳴りやんだかのようなさざ波の音が耳から聞こえてきて
吹き続ける風や照り続けていた日差しを肌で感じ

今この物理世界である地球上の
このビーチにいる肉体をまとった
重い物質である自分自身があるのを感じました。

そして、しばらくしゃがんでいたために
多少ひざが疲れていましたが
その曲がったひざを伸ばして軽く深呼吸した後
ゆっくりと歩いて帰宅することにしました。

そして、ビーチでのアンドロメダの方との会話を思い出しながら
坂道を登っている途中で急に気分が悪くなり、

自宅まであと数百メートルという所で電話をかけて妻を呼び
車で迎えに来てもらいました。

ビーチでチャネリングして会話をしていた際に
あまりにもダイレクトに高い波動のエネルギーを受けたために、
肉体がエネルギー過多状態になってしまったようでしたが、

帰宅して少し休んだらすぐに体調は回復して
その日は1日元気に過ごす事ができました。


《追伸》こうしてあらためて文書に書き表していると、
やはりあの時に、もっといろいろと具体的に聞けばよかった…とか、
我が家の経済的に厳しい状況が少しでも改善できるようお願いすれば良かった…
などといったような、

さまざまな具体的に質問したいことや
物質的であったりエゴに感じたりするような事も含めた願い事などが
あとになって、今になって浮かんできますが、

あの時は高い波動・エネルギーをめいいっぱい受けていて、
大きな愛のめぐりの中にあったためか、

アンドロメダの友とあのような形で会話できたことで
心底から満足して幸福感でいっぱいになっていました。

あの日以来、上空に目を向ける時間や
宇宙に向かって思いをめぐらせる時間が
これまで以上に増えている自分や家族があります。


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スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

高まるエネルギーによって生じる葛藤 ~後編~

2013年09月11日
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今、こうして私のブログをお読みいただいている皆さんは、今世の地球上でもさまざまな経験をされてきているわけですが、それらの経験は、すぐに思考によって呼び起こすことができるような記憶もあれば、奥にしまいこんで忘れ去ってしまったようなものもあるでしょうけれども、すべては魂の学びとして、意識のどこかでしっかりと記憶され蓄積されてきています。

その中で、似たような経験を繰り返しているような時や、参考になるような状況になったような場合などには、記憶に留めていたことを思い出して、過去の学びを活用しようとすることは多々あることだと思います。これは、意識的に行うこともあれば、直感や潜在意識からくることもあるでしょう。

しかし、そういったケースではなく、特に関連することがないのに突如として過去における経験を思い出したり、寝ている時に夢に見て起きてからも覚えていたりするなど、顕在意識や思考からではなく、直感や潜在意識の領域から突然湧き上がってくるような過去の出来事を思い出すことがあるでしょう。

その中でも、ポジティブに感じることは、そのまま受け止めることでさらに波動は高まります。その記憶から感じられる心地よさやイメージなどは、ポジティブなエネルギーとしてさらなる活力となります。

しかし、ネガティブに感じるような過去の経験は、ポジティブに変換して受け止めたつもりでいたり、ネガティブに感じて忘れ去りたいと思って忘れたつもりでいたりしたのに、実際にはネガティブな感覚や情緒などを含んだままのネガティブなエネルギーとして、意識の中に記憶として受容してしまっているものなので、そのまま表出した記憶を受け止め続けるとネガティブなエネルギーが生じてしまい、そこから広がる思考やイメージなどによって、さらなる低い波動やネガティブなエネルギーが生じてしまいます。

今、こうして地球上のエネルギーが高まっていて、私たち地球人類の肉体や意識にも大きな影響を及ぼしていますが、この増大しているエネルギーの影響から、特に黄金時代に向けて順調に歩み続けて波動を高めている人は、以前にも増して肉体や意識の大きな変革がもたらされています。そのようなポジティブな変革のための現象の1つが、ポジティブな記憶はもとより、このような‘ネガティブな記憶を呼び起こして顕在意識に表出させる’状況が生じることなのです。

このように、ネガティブな波動のまま記憶にとどめている過去の経験は、これまでにも思い出すことはあったでしょうけれども、小さなものは湧きあがってきてもすぐに顕在意識の奥へとしまいこんだり、大きなものはトラウマのようになってつきまとうたびにしまいこもうとしたりしてきたはずです。しかし、このような対処をしても、実際には解決するには至っておらず、一時的にしまいこんでいるだけであって、意識の奥にはそのままの状態で存在しているために、ネガティブなエネルギーを発するまま貯めている状態になっているのです。

今世において魂に記憶されている過去の経験のすべての記憶を、顕在意識に表出させるのは難しいでしょう。しかし、大切な学びをした経験は、顕在意識に表出しやすい状態になっており、必要に応じて顕在意識に表出するのです。また、この大切な学びをした経験の記憶は、自分自身の思考の中ではたいしたことのないことと感じていても、実際には大きな学びである場合もありますし、些細なことと感じていることの中にも、ネガティブなまま受容して蓄積していくうちに、解決すべき大きくネガティブなエネルギーとなっている場合もあるのです。

まだ、これまでの状態ではそれほど問題はなく、そのまま意識の奥にとどめておいても大丈夫であったような過去のネガティブな経験の記憶が、今、こうしてエネルギーがたくさん与えられ、黄金時代に向けて自分自身の波動がどんどん高まっていくうちに、いち早くポジティブに変換して受容するようにすることで、ネガティブなエネルギーを意識から払拭させる必要性が出てきているのです。それが、‘ネガティブな記憶を呼び起こして顕在意識に表出させる’状況が生じる大きな要因なのです。

そして、このような個人内レベルにおける黄金時代の移行期における波動を高めるための現象は、記憶している過去の経験のみにとどまらず、自分自身の改善すべき欠点と自覚していることや、本来は目指すべき道から反れていると感じていることや、肉体的にネガティブな状態になていることとかといったことなど、黄金時代の世には必要のない、ネガティブなことすべてをポジティブに変換するための作業が進められているのです。

今、黄金時代の始まりの始まりに入り、真の黄金時代に向けての移行期において、地球上で盛んに起きている世の中の隠されていたネガティブな事実が明るみに出ることによって光が与えられ、ポジティブな状況へと変革されたり、必要のないことは消滅したりするような状況と同じようなことが、波動の高まっている人個々の意識の中で起きているのです。その中の1つが、ネガティブに受容してしまっている過去の経験の記憶に関しての受容のしかたの変革です。

記憶がネガティブな状態でしまいこまれたままでいては対応することは難しいのですが、顕在意識ではっきりと認識できるような状態でネガティブな記憶が表出されれば、意識的に対応することができます。自らの全体的な波動が高まるにつれて、無意識のうちにこのような記憶が顕在意識に表出して、はっきりと認識することができるようになる現象は、ネガティブなことを払拭して、さらに波動を高めるために与えられる素晴らしいチャンスでもあるのです。ですから、このチャンスに、ネガティブに感じていた記憶をポジティブに変換して受容し直すことで、さらに波動を高めることができるのです。

本来、ネガティブなまま受容してしまっている過去の経験の記憶が表出した時、意識的にポジティブに変換しようとさえ努めれば、必ずポジティブに変換して受容することができると、自分自身を信頼してみてください。黄金時代に向けて順調に波動を高めている人にとっては、これまでに経験してきたことすべてが必然であると意識することができるでしょうし、その経験から学んできたすべてのことに無駄はなく、すべての学びはポジティブなものであると意識することができるはずだからです。

ネガティブに感じていた記憶をポジティブに変換して受容し直すこととは、怒りや悲しみや苦しみ等のネガティブな感情を抱いた記憶や、マイナスなものであると捉えていた経験を思い出すことによって、今でもなおネガティブな感情が生じたりネガティブに捉えたりしているようなことを、意識的に‘許し’や‘慈しみ’や‘感謝’などの愛の気持ちに変換したり、気づきや学びのための必要な経験であったとポジティブに捉えるようにしたりすることです。そして、このようにポジティブに変換したものを、あらためて受容し直すということです。

しかし、もしその時点でポジティブに変換することが難しいようでしたら、その記憶を広げれば広げるほど、ネガティブな状況に陥りやすいので、一度保留にして忘れるようにすると良いでしょう。そして、ポジティブに変換することのできない自分自身の低さを認識して、さらなる修養に励み続けていれば、またその後に必ず再チャレンジする機会が訪れますので、次の機会を待てばよいのです。

これは、実際には意識的に行ってもそうでなくても、低い波動のまま受容した状態でとどめているようなポジティブに変換できなかった記憶は、自分自身の波動が高まり続けていれば、さらに波動を高めるためには必要であることから、必ず解決するまでは繰り返し顕在意識に表出してきます。何度も同じネガティブな記憶が表出するのは、そのためでもあるのです。解決したつもりでも解決していなければ、表出するたびにネガティブな思いがめぐるはずですので、識別することができるはずです。

また、もしネガティブに感じたまま受容してしまっている記憶が表出した時、そのネガティブに感じるままにしてめぐらせてしまえば、そこにはさらなる低い波動が生じてネガティブなエネルギーが発されます。そして、そのネガティブなエネルギーに対して、高まるエネルギーの中のネガティブなものが引き寄せられるために、大きな取り越し苦労をしたりネガティブな感情が湧き上がったりするなど、とりとめもないようなネガティブな状況に陥る場合もあります。それをポジティブに変換しようとして強く葛藤しても、さらに自分自身を追い詰めるようにしてネガティブな状況に陥ってしまうと、せっかくのポジティブに変換するためのチャンスが、逆にさらにネガティブにしてしまい波動を落としてしまう結果になってしまいます。

ですから、このようにネガティブに受容した過去の記憶が顕在意識に表出した時には、ポジティブに変換することができれば最良のことですが、無理やり変換しようとして大きな葛藤を生じるよりは、考えるのをいったんやめて保留にすることも必要な場合があります。

たとえ一度にポジティブな状況へと変換することができなくても、ポジティブに変換したいと意識の中で望み、自らの波動を高め続けていれば、意識が高まる中で思い出すにつれて、少しずつポジティブに変換することができて、最終的には解決することができるはずです。特に、トラウマになってしまうような大きくネガティブなものとして受容してしまっているような過去の経験は、それなりに時間を要する場合もあるのです。


宇宙から与えられているエネルギーには、地球上がまだ今のような両極の状況であるうちは、ネガティブな質のものもポジティブな質のものもあり、そのエネルギーは完ぺきに調和されているわけですが、黄金時代に向けて波動の高まっている地球全体に送られた地球上においてのエネルギーの状態は、はるかにポジティブなエネルギーが勝っている状況で調和されているのです。調和とは5分5分の同じという意味ではありません。バランスがとれている最良の状況であるということなのです。

このように波動が高いエネルギーと調和させて意識を高め続けてさえいれば、そのめぐりによって、意識も肉体の物質的な密度も、スムーズに黄金時代の世へと移行することができるのです。過去の経験をポジティブに変換して受容する作業は、そのための1つの大切なこととして、自己責任を強く持って解決する必要があるのです。

すべての経験は、自分自身の責任と自由意思によって招いたことであるわけですし、ネガティブに受容したことすべては自分の領域内で自らが選択したことなのですから、自己の責任によって自分のみですべてを解決することができるものなのです。

ただし、そのためには多かれ少なかれ葛藤が生じる場合が多いでしょう。しかし、この葛藤は、このように今の時期にはとても大切なことであり、この葛藤の中から意識的にポジティブなものへと変換するに至ることは、黄金時代に向けて個々の波動を高めるためには重要なことの中の1つなのです。


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