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政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある ~知っておくべき真相~

2013年09月11日
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zeraniumさんのブログより

《政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある》

菅沼   少し俗な話をしますが、日本が金銭をむしり取られているのはダイレクトに金融市場だけではなく、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)といった、お金には関係のなさそうな舞台でも同じなんです。2012年に、日本のプロ野球の選手団がWBCへの不参加を表明したことがありましたね。のちに撤回しましたがあれは何だったのかということですが、WBCはMLB(メジャーリーグ・ベースボール)機構とMLB選手会が主催しています。ところが運営資金はすべて日本が負担しているのです。しかし日本の選手が参加しても、日本の選手にはまったくそのお金が回ってこないで、全部メジャーリーグが取ってしまうのです。ですから日本の選手は参加しようとは思わないわけです。スポーツの世界でさえ、日本が持っているお金はアメリカに全部取られてしまう、そういう構造になっているのです。

中丸   この間、ドイツのメルケル首相は、アメリカの財務省が日本に手を突っ込んでどんどんお金を巻き上げようとしている様子を見て、オバマ大統領を一喝したそうです。「もういい加減にしてください。ヨーロッパもジャパン・マネーを当てにしているんですよ。もしヨーロッパが倒れたらどうなると考えているの。あなた方もEUあってのアメリカじゃないのですか」と。この発言から、結局のところ世界中がジャパン・マネーに期待していることがわかりました。そして実際にはドイツは決して親日ではないのです。日本はライバルでこそあれ。

菅沼   1937年の盧溝橋事件以来、支那事変が続きました。
    あの頃、誰が中国の国民党、蒋介石に武器を提供していたかというと、のちにはアメリカやソ連もそうでしたが、主な武器は全部ドイツが供給していたのです。蒋介石総統の軍隊に対し、当時のドイツ国防軍は軍事顧問団を大々的に送り込みました。盧溝橋で始まった戦争も上海へ移ります。上海には日本海軍の陸戦隊がいましたが、その陸戦隊が国民党軍にコテンパンにやられてしまったのです。なぜかというと、まさにドイツの顧問団が作戦を立て、ドイツ製の新兵器で攻められたからでした。

   しかしそのために杭州湾上陸という形で、日本の陸軍が大々的に入っていくことになりました。そして南京攻撃です。南京は中国、支那の首都でした。しかし攻撃の前夜、ドイツ大使のオスカー・トラウマンが日中の停戦に乗り出したのです。なぜなら南京が陥落して国民党政権が崩壊すると、もう自分たちの武器が売れなくなるのでそれは困ることだったからです。南京にはユダヤ系のドイツ人兵器バイヤーも多くいました。

   杭州湾から上陸した日本陸軍は松井石根大将を総司令官にどんどん進撃し、あれよあれよという間に南京まで到達しました。戦争の目的を達成したのになぜ日本軍は戦争を続けるのか、というのが周囲の考えでしたが、日本の論理では勝利を目前にこのまま戦争を終わらせるのでは、亡くなった英霊に対して申し訳ないという理由で突き進んだのです。そこで世界中は「いったいなんだ、日本は」となったわけです。

   日本は世界の人々の理解を超えたことをやるものだから、国民党の例の南京大虐殺の宣伝も事実であるかのような信憑性を帯びて話題になりました。しかもそうなるようにそれを世界に一番広めたのは誰かというと、ドイツ人の商人だったのです。私も南京大虐殺の記念館に行ってみました。いろいろ展示してありますが、南京大虐殺を証言した人たちが掲載された新聞記事もあって、それを見ると全部ドイツ語で書かれている。そしてドイツはこれでもかというほど、南京大虐殺を喧伝し続けたのです。またヒトラーも、独ソ不可侵条約の締結などで日本人を何度も騙したのです。

中丸   あのときの日本は、トラウトマン工作が潰れて、それ以前から続けていた交渉にさらに二つ条件を付け加えて蒋介石に迫るという事態になったもので、蒋介石は受諾できなくて逃げてしまいました。いつの時代にも闇の勢力イルミナティが隠れているものです。彼らは世界中にはびこっていて、全世界をこれまで傷めつけてきました。ドイツが日本を裏工作で攻撃するのも、背後には闇の権力があります。こうして全世界を最後の最後まで自分たちのために牛耳るのが彼らの目的です。

   ジョージ・オーウェル氏が『1984年』で書いているように、最終的には全人類を家畜のようにする計画です。その前に、人間が多すぎると言う理由で徹底的な人口削減計画を実行します。その一つが病気の予防と思われている各種のワクチン接種です。ワクチンは人口削減計画を実現するためのツールであり、各国の政府が大量に購入するので儲けの源泉でもあります。ですから当然、世界の大手製薬会社は闇の勢力の手中にあるということです。

   日本でも子宮頸がんワクチンや、インフルエンザワクチンについては強制的に接種させることが決まっていて、すでにそれをいつから実施するかという段階にまで話は進んでいます。ワクチンは人々の免疫を弱めてしまいます。子宮頸がんワクチンいたっては、直接若い女性たちの不妊を高めるためのワクチンです。人口を増やさないために人々に子どもをつくらせないワクチンは、男の子を対象にしたものも開発されており、今後、導入を迫って来るという段階に来ています。

   ワクチンとは関係ないですが、「注射」という医療行為そのものを利用して、チップを身体に仕込むことも彼ら闇の勢力は準備しています。それは人間一人一人を家畜のように管理するためで、ペットなどにはすでに使われており、迷子になったときに便利だと報道されています。やがては人間にも入れておくと便利ですよ、という世論をつくっていくための誘導で、生体にチップを埋め込むことに対する心理的な抵抗を取り除くことが目的なのです。こうしたテレビ報道を繰り返し見ていると、いつの間にかそれが当たり前のようになって抵抗がなくなっていくのです。

   私がカナダを訪問したときにも、そうした話を聞きました。
   その人はスウェーデンの王族の女性でしたが、知人男性が具合が悪いというのでレントゲンで診てもらうと、体内に大きなチップが入っていたと言います。そのために外部からコントロールされるために、予測できない行動を起こすようになっていたそうです。それは1960年代ということだったので、もうその頃からそういう闇の進める技術があったということです。

   そしていよいよ日本でも、チップとデータベースで、国民の口座から病歴、家族関係からすべてを一元管理しようとしています。国民にはチップを埋めたカードを渡すのだと言うでしょうが、予防注射の機会にチップを注射器でピュッと入れてしまうでしょう。残念ながらこうした話を陰謀論だと主張する人こそ、洗脳されているのです。つまり、真実が怖くて聞くことができないような頭の構造に変えられてしまっているのです。陰謀論ではなく、現実に怖ろしいことがずっと繰り返されてきており、今後もますますエスカレートするでしょう。

   スウェーデンでも国民の洗脳は進んでいるようで、女性は真顔で、「スウェーデンでも本当に政治家は腐っています」と言っていましたが日本も同じです。一般の人々だけでなく、国を動かす政治家までが洗脳されています。東日本大震災を引き起こしたのも闇の勢力です。ここで撒き散らしてしまった放射能にしても、その処分を利権として金のなる木にするつもりなのです。多くの人々の命を奪っておいて、その後の処理も食い物にするという考えられない浅ましさです。しかもこの利権は、20万年か30万年先まで続くビジネスなのです。

   未だにたくさんの瓦礫が、被災地にはうず高く積まれたままです。
   今後の処理について、私は非常に不安だったので、その解決方法がカナダにあると聞きつけて、行ったわけです。それは瓦礫をパウダーにする過程で、放射能を全部除去するという技術でした。パウダーにした後は、無害の建築資材などとして使うことができます。ところがすでに、闇の権力が放射能の処分事業を利権化していたために、これを日本に導入しようと考えてもできなくなっていたのです。

   カナダの担当者は、「この技術を公開すると、放射能はいつでも処分できるので多くの人が安心するでしょう。でも本当は危険な原子力利用にまた拍車がかかるので、外には出せない」というような趣旨のことを話していましたが、真相はどうやら、すでにできてしまった利権構造に割って入ることができないからのようでした。日本でもこれが使えればたくさんの問題が解決できるのですが、不可能です。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋

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知っておくべきこの世界の真相

高まるエネルギーによって生じる葛藤 ~前編~

2013年09月10日
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宇宙が与えてくれているエネルギーが激増していることや、地球上の波動・エネルギーもさらに高まっているということは、繰り返しお伝えしている通りですが、それなりに実感されている方も多くいらっしゃることと思います。私自身も、肉体的にも精神的にも様々な影響を受けていることを感じています。

地球全体のアセンションに向けての急激な動きは、今から70年ほど前から起こりました。そして、1987年頃にはじまったフォトンベルトなどの宇宙から与えられているエネルギーは徐々に増え続けていて、5~6年ほど前からはさらに増量の度合いを増しています。そして、地球上が波動的にアセンションを果たした今は、多くの人の心身に対して何らかの影響を与えるほどの、とてつもない量のエネルギーが与えられているのです。

陰陽の調和の法則によるものでもあり、波動の法則によるものでもありますが、今、地球に対して宇宙から与えられているエネルギーには、地球上の物理的な現状の影響などによって、エネルギーの質はポジティブなものもあればネガティブなものにもなっています。この両極のエネルギーの影響を、私たちは受けているのです。

ポジティブな方向へと歩んでいる人は、波動が高まれば高まるほど、波動の引き寄せの法則によって、ポジティブなエネルギーをより多く与えられます。逆に、ネガティブな方向へと歩むものは、同様に波動の法則が働き、ネガティブなエネルギーを多く引き寄せてしまうのです。

ですから、今、とてつもなくたくさんのエネルギーが地球に与えられたり湧き上がったりして、地球上のエネルギーはますます強まっているために、地球表面に存在している私たち肉体を持つ地球人類やあらゆる生物や物質は、ポジティブな方向へ歩むものとネガティブな方向へ歩むものとの2極化は、急速に進んでいるのです。そして、この2極化に伴い、世の中全体のしくみも物事も、2極化が進んでいます。

ただし、地球上におけるエネルギーは両極の質のものがありますが、波動・エネルギー的に高次元領域のㇵぞ鞠の始まりを迎えている今、ネガティブなエネルギーよりもポジティブなエネルギーの方が勝っている状態で増加し続けているので、世の中も個人的にも、全体的・総合的には、波動・エネルギーは日増しに高まり続けているのです。

そして、地球上全体の波動は、世の中や地球人類などが物理的にもアセンションして迎える〈*注〉黄金時代(2037年~2039年頃から始まると予測されています)に向けて順調に高まっているために、物理的にもアセンションしたいと望んでいる人の中でも、ポジティブな方向へと歩むものは、さらなる光をめぐらせながら発展していき、やがて黄金時代を迎えた地球にも存在して、肉体をもった地球人類として至福の時を迎えることができるのです。

逆にネガティブな方向へと歩むものは、地球自体の波動と合わなくなっていくために、必然的に地球上から去る選択をしたり、消滅していったりしていくのです。

地球上の人々の波動の2極化がさらに進み、地球全体の波動が高まるにつれて、経済・政治・教育など、私たちの実生活に影響するあらゆる分野における黄金時代に向けての変革が進んでいく中で、小さな地域レベルから、国や世界といった大きなレベルにおける葛藤も多々見られています。

次の世の黄金時代に必要である物事は、光の世に向けてのさらなる発展を進めていきます。しかし、次の世には必要のないようなネガティブな物事は、ネガティブな部分がポジティブに変革されていくか、あるいはまったく必要のないものは消滅していきます。

そのためには、必要に応じて、隠されていた物事が世に表出されて明るみに出ることもあります。明るみに出ることで世の人々からさらに多くの光が与えられ、よりスムーズに変革することができるのです。

このような黄金時代に向けての変革作業は、スムーズに進む場合もありますが、多くの作業には、多かれ少なかれ葛藤が生じます。この葛藤は、地球上に存在する私たち地球人類やすべての物質や物事が物理的にアセンションして黄金時代に至るまでの間は続きますが、地球人類全体の意識が高まり波動が高まっていくにつれて、徐々に解決されていきます。そして、黄金時代を迎えた頃には、黄金時代にふさわしい世の中へと変革されるのです。

これまでに培ってきた高次元の世には必要のない、ネガティブな固定観念や執着を、強く信じて脱却するのを拒んでいるような人々や、エゴを強く持ち合わせている個人や組織や国家など、ネガティブな道を歩むことを選択しているものが、まだまだ現在の地球上には、数多く存在しています。

このようなネガティブな道を歩んでいる人が進めようとしている物事に対して、光を求め、光の道を歩もうとしている人々との間に生じる葛藤は、黄金時代に順調に突き進んでいる今の世の中のあらゆる状況の中で続いていきます。

しかし、こうした葛藤の中において、さらに波動を落としてしまうことを選択し続ける人もたくさんいますが、物事が光の方向に進むにつれて、中にはネガティブな道を歩んでいた人が、その光の素晴らしさに気づいて、やがて歩む方向を光の道へと転換することを選択する人もたくさん出てきていますし、それがやがて組織や国家レベルの集合意識として発展していくのです。そして、現にそのようにして光の道へと方向転換している人々がどんどん増えてきているのが事実なのです。


おおまかではありますが、ここまでに述べたような観点のように、組織や地域や国や世界レベルにおける変革や、変革するために生じている葛藤は続いていますが、あらゆる情報機関を通して、世に示されています。中には、紛争や汚職事件などのネガティブに感じられるような物事もたくさんありますが、根本的な観点や総合的な観点、つまりスピリチュアルな観点で捉えてみると、すべてが黄金時代に向けての、ポジティブな変革が進むのための葛藤であると、結びつけることができるはずです。

そして、このような黄金時代に向けての仕上げともいえるべき変革作業は、世の出来事と平行して、すべての人の個人的なレベルにおいても起きているのです。

現段階におけるエネルギーが増大し続けている中において、個人内における黄金時代に向けての変革作業が、急ピッチで進められているのです。その中で、順調に光の道を歩んでいる人々においても、多かれ少なかれ、様々な個人内における葛藤が必要に応じて生じているのです。

*〈注釈〉…今回の内容の中で表現している黄金時代とは、今あるような3次元世界の残滓のあるネガティブな世の中の状況がなくなったりポジティブに変革されたり、ネガティブな波動・エネルギーもなくなったりして‘物理的にもアセンションを果たして、完全に4次元もしくは5次元世界の高次元の世の中に至った時代’を指しています。つまり、現在は黄金時代のはじまりのはじまりである入り口に入ったばかりですが、ここでいう黄金時代とは「完全に黄金時代へと至ったと認識できる時代」というのが正しい表現になるでしょう。

実際には、昨年2012年の12月21日を過ぎた時点から、すでにこの黄金時代の始まりの始まりであるポータルが開かれて、今の時点でも黄金時代の入り口に入っているために、今、すでに黄金時代に突入しているともいえるのです。

~個人内の葛藤に関しまして等…後日掲載予定の後編に続きます~

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バックナンバー改訂版

領土問題、拉致問題も米国が工作したもの ~知っておくべき真相~

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zeraniumさんのブログより

《領土問題、拉致問題も米国が工作したもの》

中丸   今では日本と中国が円と元でやり取りするようになりましたが、実際にドルは基軸通貨ではなくなりつつあるのです。アメリカの覇権も終わりつつありますね。今回の金融緩和は巷ではあまり騒がれないし、実際効果もない。日本の政財界や官界は、今回のQE3がどういうものなのかわかっているのでしょうか。

ところでたまたまヘンリー・キッシンジャー元米国務長官のメモワールを読んでいたら、1972年の沖縄返還の時、条約調印に佐藤栄作首相が訪米したときのことをキッシンジャー氏が書き綴っているのですが、それには「安全保障も外交も、よその国に全部任せるという国の首相がやって来る」と書いています。

   そして、その丸投げの態度は、日本では今でも続いているのです。
   アメリカは日本に資金面では頼っていますが、一方日本にすれば日本はお金さえ提供すれば、日本に降りかかってくる諸問題はアメリカがすべて解決してくれるのだと考えているのです。尖閣諸島を巡る争いにしろ竹島の問題にしろ、未だにすべてがアメリカ頼みで、アメリカがどうにかしてくれるのではないかと思っているようです。

   しかし本当にアメリカが日本の課題を解決してくれるのでしょうか。
   もっとも低く見積もって、アメリカは日本が提供している資金に見合うだけの努力をしてくれているとでも言うのでしょうか。そんなことはまったくあり得ません。なぜなら日本を困らせている張本人とも言うべきアメリカが助けてくれるわけがないのです。そのような期待をかけるのは実に愚かなことと言わざるを得ません。

   尖閣諸島にしろ、竹島、北方領土問題にしても、もともとの原因はすべてアメリカが作っているのです。こうした領土問題が深刻化している状況は、日本がそろそろ気づく必要があるという警告だと思います。政治家も国民も目を覚まさなければなりません。つまりアメリカは、竹島という問題の種を撒いて、日韓を仲良くさせないように計画しているのです。竹島問題は日本がまだアメリカの占領下にあって、日本が独自外交をできなかった時代に、韓国から漁師の大量拿捕(だほ)などにより仕掛けられた問題です。このときアメリカがこれに対応しなかったことが問題化の発端になったのです。

   北朝鮮の拉致問題もCIAが仕掛けたことです。
   中国の尖閣諸島の論争についても、日本の領土であることは明確なのに、日本政府はしっかりと説明せず、あるいは世論にアピールもせず放っておきました。それも何かあればアメリカが解決してくれるという、よその国に国を任せる他人任せの姿勢がそうさせてきたのでしょう。尖閣諸島問題は、本来中国も占有権を主張していなかったのですが、1960年代の末に地下資源が豊富にあるということが明らかになって以来問題化しています。これを明らかにしたのは、闇の権力の実行部隊である国連の関連機関です。

   日本の領土に絡む紛争は、このほかにも北方領土問題があります。
   このロシアの北方領土問題と韓国の竹島は、第二次大戦直後から問題化しており、もう70年近くくすぶり続けているのです。北方領土については、日本が放棄した「クリールアイランド」に、国後(くなしり)、択捉(えとろふ)が入るかどうかを、やはりアメリカとイギリスによって曖昧なままに放置されたことがきっかけになっています。

   彼ら闇の権力がなぜこのようなことをするのでしょうか。
   それは日本と周辺国が団結しては困るからです。闇の権力は世界支配を続け、広げるためにできるだけ国や地域を分断し、対立させて弱体化させ、操作しやすい状態に置こうとするのです。ですから日本の領土問題もこの戦略の一環であるのは言うまでもありません。こうしたことを知らないで、何かあればアメリカに頼もうなど、あまりにも愚かというしかありません。

   ペリーがやって来て日本が開国せざるを得なくなった後でも、闇の権力の影響が今のように大きくなる以前は日本人はこうではありませんでした。竹島についても、1880年に政府はしっかりと調査しています。そして1895年には閣議で日本の領土と決めたのです。にもかかわらず、1974年には韓国が竹島に派出所をつくってしまいました。考えてみれば本来日本の領土なのに、「領土問題」となること自体がおかしいのです。結局は、日本の国力が強まることやアジアがまとまること、アジアの国同士が結束することを闇の権力やその実行部隊は何としても避けたいわけで、それが一番怖れていることなのです。

   アメリカは北朝鮮と日本を近づけまいとしています。
   韓国が朴政権だった1960年代、日本は外貨準備高がおよそ20億ドルと、当時の1ドル360円で換算すると7200億円しかない時に、官民合わせて6000億円も韓国に送金しました。韓国はそれを使ってインフラから何から必要なものを整備していきました。当時の韓国の国家予算は1300億円程度ですから、その5倍もの資金を日本から受け取ったのです。

   今では韓国がいくら貿易をしてアメリカに対して黒字でも、日本との貿易では日本のほうが黒字なのです。それは韓国製品は日本の部品でできているからで、韓国は日本の工業力がなければ経済が成り立たないのです。日本から見れば、韓国を通して日本の製品を世界に売っているということで、アメリカは日韓のこうした経済関係を理解しています。この上、北朝鮮のあの真面目な2700万人が強い日本の技術力と一緒になったら、「朝鮮半島は完全に日本の支配下になるのではないか」「東アジアの経済力が強大になりかねない」と考えているのです。

   だからアメリカはこの事態を避けたいのです。
   そのために日本と北朝鮮を絶対に仲良くさせないために介入するのです。関係がよくなりそうになると、拉致問題を取り上げて騒ぎ立てたり、ミサイルを発射するなどといった嘘をマスコミから言わせるのです。そうしたことから拉致問題は準備されているわけで、その首謀者はCIAなのです。アメリカ政府の奥に控える、闇の権力に牛耳られているマスコミが騒ぎ立てることで、わざと問題解決をこじらせているわけです。それにはマスコミだけではなく関係者も買収されて問題を複雑にしています。

   ちなみに北朝鮮には、これから1000年掘っても余りあるだけのウラン資源があります。アメリカとしては中東からオイルを取り上げ、やがて東洋からは北朝鮮を暴発させてウランを取り上げる。そういう構想も彼らにはあるのです。ですから「北朝鮮は危ない」と日本国民に思わせておくことが必要で、それが米軍を日本に展開する理由にもなっているのです。アメリカの覇権を東アジアに効かせておくためにも、日本と朝鮮半島を仲良くさせないのです。

   ちなみにフランス以外のヨーロッパの国々は、全て北朝鮮に大使館を置いています。
   なかでもドイツ大使館の活動は非常に活発です。日本のニュースでは伝えられませんが、アメリカもAP通信社の支局を開設しており、平壌ではすでに組織を作っています。そのようにして満州から朝鮮半島にかけて、ユダヤ人たちも虎視眈々と狙っているのです。というより、これからの世界の経済発展の原動力になるのがこの地域であることを、誰もが認識し始めているのです。

   アメリカは間接的に、日本やアジアに工作してくるだけではありません。
   それは信じられないくらいの直接的な指示も出しているのです。首相官邸の下には地下道が通っており、かつての東京ヒルトンホテル、現在のキャピトル東急ホテルからは毎日、アメリカの要人が官邸に行っているのです。菅元首相にしても野田前首相にしても、直接彼らから指示されていたのです。今は7人くらいの要人が出入りしており、人事まで指示しています。

   民主党政権の時、アメリカに牛耳られる日本の政治は変わるかと思いましたがだめでした。ただ小沢元民主党代表と、鳩山由紀夫元首相時代だけはアメリカの言いなりにはなりませんでした。そのために普天間問題や小沢さんのスキャンダルを捏造するなどして彼らを叩き落し、再び、アメリカの言うことを聞く自民党政権に戻してしまったのです。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

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知っておくべきこの世界の真相

日本人拉致はCIA(闇の勢力)の犯行であり日本政府は了承していた ~知っておくべき真相~

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zeraniumさんのブログより

《日本人拉致はCIA(闇の勢力)の犯行であり日本政府は了承していた》


   ここで大きな疑問が湧いてくるはずです。
   それはアメリカはなぜ、北朝鮮による朝鮮半島の統一を望むのかということです。多くの日本人は、北朝鮮は謀略国家で、テロ推進国家と思っているはずです。その理由として、日本人を含む外国人の拉致や破壊工作などのテロ活動を世界各地で画策し、韓国はもちろん、日本やアメリカにさえ攻撃可能なミサイルや核兵器を密かに製造したりして、テロや紛争を画策しているとんでもない国家であると思っているでしょう。アメリカ自身も子ブッシュ政権の時に、北朝鮮を「テロ支援国家」と名指しして、徹底的に敵視する政策を採りました。

   しかしながらこれは、日本と北朝鮮が手を組むことを阻止するために、アメリカが仕組んだ巧妙なプロパガンダ(煽動目的の意図的宣伝)なのです。ですから日本の政治家やマスコミが真相を知っていたとしても、アメリカの圧力ためにそれを公けにすることはできなかったのです。このことは国際情勢について正しく分析をしている人々にとっては、常識中の常識と言える部類の事実であり、実は北朝鮮は、アメリカや日本の政府やマスコミが喧伝(けんでん)するイメージの国とは全く異なる国家なのです。しかも北朝鮮は、日本にとっては兄弟の国に相当する存在なのです。

   このことについて、私はこれまでにも自著で何度も触れてきましたが、北朝鮮という国は戦前、大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ残置謀者、つまり海外工作当員の日本人・金策(キムチェク)こと畑中理(おさむ)が構築した国家なのです。北朝鮮を建国したとされる故金日成(キムイルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像に過ぎません。

   つまり、すでに4人は戦闘中に死亡したり暗殺されたりしていたことから、彼らに代わる人物として立てた人間に金日成を名乗らせたのです。金日成なる人物とは、かつて共産党の若手幹部の中にいた金一星であり、彼は弁も立ったことから当時のソ連で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争の遊撃隊)で名を馳(は)せた「金日成」の名が使われました。

   実際に国を取り仕切っていたのは、側近の一人とされた金策(キムチェク)でした。
   金策こと畑中理は、陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫(とんざ)してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、いつか再び日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、橋頭堡(拠点・足場)として北朝鮮を建国したのでした。本人は戦後に亡くなりましたが、その遺志は息子である故金正日(キムジョンイル)朝鮮労働党中央委員会総書記に引き継がれました。金正日の母親は金日成夫人の金正淑(ジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく、金策こと畑中理(はたなかおさむ)です。

   金日成が1年半の間ロシアに行っている間に身ごもったのが金正日ですから、金日成も自分の子どもではないことを知っていたはずです。つまり金正日の父親は日本人だったのです。その金正日亡き後、後継者である金正恩(ジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます。ですからアメリカとしてはこれまで、何としても日本と北朝鮮が手を組むことを阻止しなければならない事態であったのです。なぜなら戦後、日本を属国として自分たちの庇護下に置き、経済成長させることでその収益を吸い上げていたのですから、もしそれが北朝鮮と共同で大陸に強国を建設してしまえば、自然とアメリカの言うことを聞かなくなると考えたのです。

   だからそのためにどうしても、たとえどんな手を使ってでも、北朝鮮と日本を反目させておく必要があったのです。しかし残念なことに、大陸で諜報活動に関わった軍の関係者は亡くなるか投獄されてしまったために、作戦計画を知る人物は日本には残っていませんでした。しかも北朝鮮がいくら、「我々は敵ではない。日本と仲良くしたいのだ」というサインを送っても、戦前の暗号を読める人材はいなくなり、これまで彼らの真意は伝えることができなかったのです。

   それをよく知るアメリカはこれをいいことに、CIA(米国中央情報局)を使い、日本人を多数拉致して北朝鮮へと送り込み、まるで北朝鮮の仕業のように見せかけるなどして両国を対立させるように仕組んだのです。

   横田めぐみさんは生きています。
   それどころか北朝鮮の特使として、日朝国交回復を推進するために「帰国」ではなく、「来日」している、という事実を初めて聞いた方がいるかもしれません。おそらくショックを受けたかもしれませんが、日本国民はこれまで、日本と北朝鮮に関する真実の情報を何一つ知らされることはなかったのですから、無理もありません。これらの情報については、『横田めぐみさんと金正恩』(飯山一郎著 三五館刊)や、私の前著『ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました』(徳間書店刊)に詳しく載っています。

   横田めぐみさんは北朝鮮に連れて行かれた後、金正日の3番目の妻として迎えられ、子どもを授かりました。その子どもこそ、他ならぬ金正恩だと言われています。一部では、めぐみさんは金家族の家庭教師として同居しているという噂がありましたが、これは対外的な理由です。実際にはめぐみさんは金正日、金正恩親子と同居していたのですから、夫婦であり親子であったのです。

   その後、めぐみさんは党幹部として出世し、現在は国家安全保安部局長という要職 に就き、亡き夫金正日に代わって息子を陰で支えていると見られています。生きているのに表に出られず、日本に来ていても名乗ることができないのはこうした理由からです。しかしいずれ、めぐみさんは、金正恩の生母・姜美淑(カンミンスク)として日本国民に紹介されることになるでしょう。

   拉致されたはずのめぐみさんが金正恩の生母であり、しかも北朝鮮の大幹部として国家のために働いているという事実に、強い違和感を覚えるかもしれません。しかしながら横田めぐみさんを含め、拉致被害者とされる人々は、北朝鮮当局だけで強制連行したわけではないのです。つまり、日本人の拉致行為を計画し、実行したのはCIAであり、それだけでなく、それを日本政府も警察庁も了承しており、知っていたのです。

   もう数十年も前の話ですが、石川県小松基地の自衛隊が外国の通信暗号文をキャッチし、ある場所で日本人の拉致計画が実行されることを知りました。そこで秘かに海岸で警戒していると、あるカップルが外国人と見られる数人のグループに拉致されようとする場面に出くわしました。それであわてて助けに入ろうとすると、なぜかその周りには日本人の警官隊(石川県警)が待機しており、彼らに阻止されてしまったそうです。警官たちはまるで砂浜を取り囲むように並び、人々が近づかないように警戒しており、その中で、外国人グループは悠々とカップルを拉致して連れ去ったのです。


           book 「大宇宙連合からの啓示」 田村珠芳著 徳間書店

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知っておくべきこの世界の真相

「今」に伏し目がちなあなたへ

2013年09月09日
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世の中のあらゆるできごとの真実に対して
伏し目がちなあなたへ…

あなた自身の内なる声・本当の自分に対して
伏し目がちなあなたへ…

「今」を大切にして生きることに対して
伏し目がちなあなたへ…

今のこの地球上にある
さまざまな仕組まれたシステムに対しても、
経済・法律・教育・宗教・マスメディアによる報道など
実生活に深く関係するあらゆることに対しても

今これだけ真実の情報が出回っていて
その気になれば簡単に真実を知ることができるのに

今の世の表面だけを信じすぎたり理想を追い求めすぎたり
足元である現実の中の真実を直視することを避けたり
真実を知る機会をあえて意識的に遠ざけたりしてはいませんか?

真実を知る機会を与えられた必然に感謝して受け入れて
真実をよりポジティブに受け止めて活用することによって

今の世をよりポジティブに生きるための糧となり
今の世の出来事に対して意識の波動を安易に揺れ動かさずに
自らの意識をしっかりとポジティブに保ちやすくなるのです。


世の中の表面的なことにフォーカスしすぎてしまい
世の中の常識とか大勢が支持するものとかを良しとして
あなた自身や他者の行動や意識を比較したり評価したりして
自分内のポジティブさよりも外の物差しを大切にする…

そんなふうにしてあなたらしさを失いかけたり
あなたの内なる心に目を向けるよりも
あなたの外に目を向けすぎてしまったりして

あなた自身の元来持ち合わせている
魂の叡智や輝きを十分に発揮することができず
自分の中でもがき苦しんではいませんか?


「今」黄金時代の始まりの始まりの時を迎え
短い期間の中で魂向上のためには最適な状況である
今のこの地球上に転生したいと希望している魂はたくさんあって

そのたくさんの転生を希望する魂の中から宇宙の神によって選ばれた
様々な地球上での葛藤の中で魂を高めることができる可能性を秘めた
栄誉ある素晴らしい魂をあなたは持ち合わせているのです。

「今」ネガティブな渦中にあると感じているような人は
そんな栄誉ある素晴らしい魂の叡智や光を持っているのに
それを意識の内にこもらせたままにしているので、
とてもとてももったいないことであります。


新しい自分を切り開こうとするのではなく、
社会に認められるような自分になろうとするのではなく

他者の評価を気にしすぎたり
自分と他とを比較しすぎたりするのではなく

あなたの内側から湧き上がってくる
やりたいこと、やったほうが良いと感じること
本来の自分自身ならやれるはずだと感じるようなこと

そんな本来の自分の姿である意識が目覚め
その本来の自分自身の魂や潜在的な意識が表出してきたら

そんな「今」湧き上がってきたポジティブな意識は
元来自分の持ち合わせている
栄誉ある魂から湧き上がる意識でありますから

そんな「わくわく感」が湧き上がってくることに感謝し
そこまで波動の高まってきている自分を認めて褒めてあげて
あとは自分の内側から湧き上がるわくわく感に従い

「今」の自分自身のわくわくの意識を大切にして
「今」の自分自身の在り方に活用して
「今」をより自分らしく在るように努め続けてさえしていれば

本来の自分らしい生き方・在り方に近づいていき
その本来の自分らしさに近づくにつれて

より軽やかになっていき、
より心の平安を感じる時が増え、
より幸福感を味わっていると実感できる時が増えていくことでしょう。

大切である、知っておくべきであると感じるような
今の世のできごとの真実に対して

そして、あなたの内なる声であり本来の自分自身の意識ともいえる
あなた自身の栄誉ある魂から湧き上がるわくわく感に対して

もっと耳を傾けて、焦点を合わせるようにして、
もっと大切にして活用するように努めつづけてさえいれば

あなたらしく、よりポジティブに「今」を過ごしていると
容易に実感することができるようになていくことでしょう。

今まで経験してきたこと、学んできたことの中に、
無駄な事は何一つありません。

ネガティブに感じるようなことを
忘れ去ろうとする必要もなく
魂はしっかりとすべてを記憶していて、
魂はその経験や学びをポジティブに受け止めているのです。

あとは、その経験を思い出した時に
学びや気づきとしていかにポジティブに意識し直して捉えられるのか
またそれをいかに「今」の自分の在り方にポジティブに活用できるのか、
そういったことが大切になるのですが、

そのような経験や気づきや学びを
「今」の在り方に対しいていかにポジティブに活用できるか否かは
すべてが自分次第になりますので、

すべてはあなた自身の内側の問題であり
あなた自身の「今」の意識の中で
何を選択するのかにかかっているのです。


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バックナンバー改訂版

「神」の捉え方

2013年09月08日
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紹介します5枚の写真は、一昨日に自宅近くのピゲカゲ浜周辺をウォーキングした際に撮影しました。

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自宅近くの県道を少し下って左折すると、ビーチに向かう小道があります。小道の脇にはヤシの木やサトウキビ畑やさまざまな亜熱帯の植物があり、蝶々やクイナやオカヤドカリなどの野生生物たちにも出会うことができます。

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この日のウォーキングの最中にはだれ一人すれ違うことも見かけることもなく、人っ子一人いないこのビーチは、さざ波とそよ風と鳥たちの鳴き声といったような自然の音だけが心地よく聞こえてきて、とても穏やかな波動に包まれていました。

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私は最近よく、空を見上げながら宇宙のみんなさんにお会いできるように願い呼びかけています。こ時点では呼びかけに答えて表れてはくれませんでしたが、昨日と一昨日に紹介しましたように、この日の夜7時半過ぎに、その時は突然訪れました。

UFOを一緒に見た妻の表現をかりますと、最初見た時3機だったのですが、1機ずつ増え5機になり、1機ずつ減ったり増えたり位置が斜めに並んだり、横一列になったり…白銀色に輝く中で、色もオレンジ色っぽかったり、黄緑っぽくなったりして、とてもきれいでした。まるで、楽しい航空ショーを見ているかのようで夢のような時間でした。UFOが表れたことに気づいてから姿が見えなくなるまでの間は30分前後だったと思いますが、とても幸せでわくわくする時を過ごしました。


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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

現在、地球上の人類から「神」と称されている存在の中にも、様々な存在があります。数ある宗教団体や地域内や個人において「神」と称されるているものの中には、地球上で現存している人物、もしくは実在していたけれども亡くなった人物を崇められているような場合もありますし、物質自体を神と称して崇めるような場合もありますし、物質的存在でない異次元の存在や自然自体を神として崇める場合もあります。

このことは、根本的な捉え方としては大きく2つに分かれていまして、今の世で常時物質的に存在しているものを崇めるのか、または今の世の物質的存在以外の高次元の存在を崇めるのか、という大きな違いがあります。また、目には見えない物質的存在以外の神の中でも、ほとんどは高次元の存在を崇めていますが、中には高次元の存在を崇めているつもりなのに、実際には低次元的な存在を崇めているような場合もあります。

今の世に人として現存しているか、もしくは実際には次元の存在である中で神として崇められているような存在ではなくて、実際に高次元の存在としての神として崇められている中でも、もともと地球上に人としての輪廻転生の経験がある魂としての存在と、高次元の宇宙に存在している魂と、宇宙の大いなる意志である意識もしくは意識の集合体である存在(自然霊と称されることもあります)、つまり人としての転生した経験のない意識とがありますし、またさらに意識とか集合意識とはいっても、それぞれの特質によって地球上で呼ばれている神の名が違うわけですから、神という名で崇められている存在は様々であるということになります。

このような地球上では様々な状況で崇められている神々において、今回は「実際に今の次元よりも高次元(5次元以上)に位置しているものが神として崇められている場合」に関して、私の信頼している内容を記述してみます。


たとえば怒りとか傲慢さだとかといったネガティブな感情やそのように感じるような表現は、今の地球のような3次元世界の残滓のある状況までは普通に存在する感情ですが、5次元以上の高次元においての愛と調和が成されている中で存在するものの意識には、そのようなネガティブである感情は湧き上がりませんし、そのように感じていると表現をすることもありません。ましてや、神として純粋な愛のもと地球人類をご加護してくださっている存在が、そのような状況に至ることは決してありません。

ですから、天変地異があると‘神の怒り’であるという人がいたり、ネガティブな状況になると‘神様のばちが当たった’とか‘天罰がくだされた’とかということを言う人がいたりしますが、高次元の意識を持ち合わせている神は怒ることはありませんし、ましてや人に対して罰を与えることなど決してありません。これはすべてが今の世の人が神という名を借りて、目には見えない存在であることを盾にして、本来は崇高な慈愛に満ちた存在である神のせいにして表現したことに過ぎません。

また、神は物質をむやみにほしがりません。そんなエゴなど持ち合わせていないからです。争いごとを奨励することもありません。お金を要求したり、争いごとを奨励したりするのは、すべてが神の名を借りた今の世の人の意思によるものなのです。

神社を何ヵ所参拝しても神様は嫉妬のようなネガティブな情緒は発しません。お札やお守りをいくつもの神社仏閣で得たものを一緒に持ち合わせていても、神や仏同士が争うことはありえないことでして、エネルギーが混ざり合ってネガティブなエネルギーになることも決してありません。神は愛にあふれた高次元の存在だからです。愛のエネルギーはすべてが光であるからです。愛の光が混ざり合っても決してネガティブなエネルギーになることはありません。ただし、ここに私たち今の世に存在する人間の持つ、感情やエゴや固定観念などの中でも、ネガティブなエネルギーが入ってしまっている場合は別問題です。

本来は短期間にたくさんの神社や仏閣に参拝してもネガティブなことではありませんが、願いのなかなか叶わないことを神のせいにしたり、自分自身の努めるべきことをおろそかにしてでも参拝することに努めすぎたりするなど、その人自身が強い依存心を抱きすぎているような場合には、ネガティブなエネルギーが発してしまうことがあるでしょう。また、古くなったお札や御守りを持っていても、実際にはそのこと自体でエネルギーがネガティブに働くことはありませんが、たとえば「1年以内には新しい物と取り換えなければならない」という固定観念をその人自身が強く抱いていて、1年以上経過したお札や御守りを持っていることで、不安や心配などのネガティブな感情が湧きあがった場合には、ネガティブなエネルギーが発してしまいます。

高次元の存在である神様も仏様も、本来は物質にはまったくこだわっていません。ネガティブな感情も持ち合わせてはいません。教義のようなことや戒律や制限や強制を伴うようなしきたりのようなことは、実際には今の世の人間によって作り出されたものなのです。そして、怒りや不安や恐れなどのネガティブな感情も、すべては今の世の人間によるものなのです。


私が千葉県に住んでいた頃によく参拝していた神社の中の一つである、我が子たち4人の産土神社でもある下総の国の一宮「香取神宮」(タエヌの産土神社は武蔵国一宮の氷川神社です)に行きますと、その時々によって神社のご神気が違って感じる場合があります。多くの場合には、とても優しく穏やかなエネルギーを感じて清々しさを与えていただくのですが、時としてはとても強いエネルギーを与えていただき一気に浄化していただくこともあります。また、私の知人や家族などのエネルギーに敏感な人の話を聞いても、じゅわじゅわとたくさんのエネルギーが与えられる感じがするとか、いつもすっきりとさわやかな感じがするとか、特に何も感じないとか、人それぞれ感じ方が違う場合がよくあります。ちなみに、この香取神宮の主祭神である経津主大神は、刀剣の威力を神格化した戦いの神といわれているようです。

神がどのような質でどれだけの量の波動・エネルギーを与えてくれるのかは、人それぞれの感じ方によっても違ってくると思いますし、その人自身の参拝した時点での波動やオーラの状態や強く抱いている願望などの状況によっても違ってくると思います。ですから、この神様は〇〇のような雰囲気を感じるとか、〇〇の御利益があるとかと伝えられているようなことは参考にしてそれなりに信頼したとしても、結果的には自分自身が実際に神に対してどのような思い・敬意を抱いていて何を願い、神から与えられる波動・エネルギー(ご神気)をどのように感じたかということが大切なのです。

PS.ちなみに、地球を守ってくださりサポートしてくださっていて、地球人類から「神」と称されている高次元の存在は様々な方々がいらっしゃいますが、全宇宙で共通して「神」と呼べるものは「宇宙の神」「大霊」「宇宙の源」などとも称されている‘愛そのもの’であります。


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ラブメッセージfrom宇宙連合

2013年09月07日
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今朝8時に撮影した、昨日にUFOを目撃した空の写真です。いつもとかわらないすっきりとした空です。

昨日の興奮はいまだに冷めやらぬ感じが続いています。これまでに何度かはっきりと肉眼でUFOを確認したことが2度ありましたが、もう30年以上前のできごとです。また、ここ10年ほどの間は、霊眼で高次元のバイブレーションの反物質的な宇宙船は数多く見てきましたし、フラッシュのように発光する宇宙船もたくさん見ましたが、これはアマンダ(次女仮名中1)は同じように見たり感じたりすることはあっても、写真に撮影しようとしても写らず、例え家族が一緒にいたとしても、アマンダ以外の家族にはまったく見えずにいました。

しかし、昨晩のように、はっきりと見た目撃者は少なくとも家族6人はいて(東シナ海上空で海面も見えるほどあれだけ大きく明るく光っていたので、きっと他にも目撃者はいるはずです)、約30分にわたる長時間ずっとはっきりと肉眼で確認できるほど確かであり、さらに写真やビデオ撮影にも成功したのは初めての事です。

きっと、また近々このような機会が与えられるはずですので、その時にはもっと心を落ち着かせてインスピレーションを感じたりやり取りをしたりしたいと思っています。

私は約1ヶ月ほど前に、とてもリアルに感じてはっきりと覚えている夢を見ました。その夢は、夕方の薄暗くなっている中、私が少し広めの道で車を走らせていると、左斜め上の空に大きな月のような丸い発光体が見えて、その後その月のような大きな丸い発光体は2つ、そして3つに増えて、上空で斜めに等間隔で3つ並んで見えました。そして、その発光体が急に近づいてくると、それはとても大きな飛行船だったという夢です。昨日肉眼で見た時には感じませんでしたが、画像にしてみた球体で発光しているUFOは、まさしく夢に出てきたUFOと同じでした。

また、約2か月前の当ブログにて紹介した内容ですが、娘たちと妻との4人で、夜、東シナ海の上空に向かって思念を送り宇宙の皆さんに宇宙船を見せてくれるようにお願いした旨を紹介しましたが、昨日撮影した場所は、まさしくその時にみんなで焦点を合わせてお願したこの空でした。

始めに見た時は、巨大な船かな?と思いました。でも、強い光に海面が照らし出されていたのではっきりと確認できたのですが、確かにこの大きな強い光を放つUFO(発光体)は上空にありました。1基は海面より少し上に見えましたが、他は比較的に海面よりもかなり高い所にあることがはっきりと確認できました。

*昨晩のUFOを約7分間にわたって撮影した動画があるので、今、you tubeに登録を済ませてアップしようとしているのですが、なかなかうまくいきません…。アップでき次第、当ブログで紹介させていただきます。


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*以下のメッセージは約2年前の10月に、地球のアセンションをサポートしてくれている宇宙連合の同志からいただいたメッセージです。このメッセージは、私個人宛のメッセージというわけではなく、地球全体に送られているメッセージであると識別していますし、繰り返し送られているメッセージであるとも感じていますが、今もこのような感じの内容のメッセージが地球に送られているのだろうと思います。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

待っています。

私たちはあなた方の近くで
ずっとお待ちしております。

宇宙のはるかかなたから来て

永劫の時の流れの中で、
あなた方が特別な「今」を迎え、

そして私たちと同じ宇宙の家族として、
心から喜びあい抱き合い愛しく思いあい、

「今」この地球でお会いできることを、
私たちは心からお待ち申し上げております。

温かなまなざしを向けあい、
温かな心と心が結びあい、

愛だけが、
純粋な愛だけがめぐる中で、

心からの祝福をし、
あなたがたとお会いすることを
心からお待ちしているのです。

私たちはもうずっとその時が来るのを、
今か今かとお待ちしておりまして、
準備は完全に整っております。

あとはあなた次第。
地球に住まうあなた方次第なのであります。

あなた方の心が完全に愛に満たされ、
異星の地に住み異次元にある私たちを、
不安や恐怖のような意識を向けず

私たちのように
ただ愛のみで迎えて下さるだけで、
いつでもその扉は開かれるのです。

余すところなく
愛で満たされている高次の宇宙では、
ただただ光のみが溢れておりまして、

純粋な魂の意のままでいられることができるのです。

言葉と心は一致し、
願いと現実も一致し、
過去も今も未来も「今」に一致し、

なんびとも宇宙も何もかもが
1つにつながっていることを知っていて、

すべてが1つになって愛の中に在ることが
ごくあたりまえのこととして認識できるのです。

とにかくここ(高次元)に来てごらんなさい。

心軽やかに体軽やかに、
風のごとくふわふわと浮かび流れながらも、

自由で気ままで自分らしくいることができて、
ただただ愛の中にあることを続けていき、

めくりめく宇宙の中で
自由に魂の意思を貫き通し、

あなたはあなたらしく
宇宙の必然の流れに乗りつつ、

より愛多き中に在るように努めるだけで良いのです。

あれも愛これも愛
すべてが愛と感じる中に在るようにすれば、

あなたと私は、
あなた方と私たち宇宙連合の仲間たちは、

同じ1つの宇宙家族として
ともに幸せに暮らすことができるのです。


*自宅の窓から見える東シナ海上空あたりから心の中に届けてくれた、
宇宙連合の親愛なる友からのメッセージです。


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石垣島 東シナ海の空にUFO出現 2013年9月6日PM7時半頃~8時少し過ぎまで

2013年09月06日
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DSC04899+(3)_convert_20130906211858.jpg
BSのテレビ番組で千葉県のローカル線の旅を見ていたら、窓の外があまりにも明るく光っているので窓の外をよく見ると、我が家の正面にあたる東シナ海の北方向の空に、とても明るく輝く大きな発光体が見えました。最初は1~2基、一時期は5基まで増えましたが、数は増減を繰り返し、また大きさも色も変化しました。発光体はほとんど動くことはなく、東シナ海の上空にほぼ停滞して、約30分間も姿を見せてくれました。

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我が家は家族6人が揃って家にいたので、家族全員が目撃者です。明らかに宇宙船であるUFOで間違いないだろう…と思いつつも、メッセージのようなものは特に伝わってきませんでしたし、発光体の色が今の次元の光の色であるようにも感じられたので、98%は宇宙の高次元の皆さんが見せてくれているのだろうと信頼しつつ、微妙に疑っている私とアマンダ(次女)がありました。でも、他の4人は宇宙船であるとしか考えられない!と言っていました。とにかくみんなで興奮しまくっていた約30分間でした。今はもう9時半を回ったので、いつもなら眠りにつく私ですが、興奮冷めやらぬ状態が続いたので、こうして写真をアップすることにしました。でも、これだけ興奮しまくっていますし、実際にはついにこれだけはっきりとした形で家族全員に宇宙船を見せてくれたと思って、大きな喜びを感じて感謝しつつ超わくわくしているわけですから、これがメッセージであり、高次元の世界から来て見せてくれた宇宙船であると確信したという証拠であるともいえるのでしょう。

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この写真は少し前に撮影した日中の景色です。ちょうどこのあたりにUFOがありましたが、大きさは飛行機に比べると4~5倍は大きいように感じられましたし、とにかく光の明るさがすごかったです。私が以前のブログで何度か書きました「高次からよくインスピレーションを与えられたり、高次の存在を感じる空」と紹介した空周辺です。

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実際に、写真のみではなくてビデオもデジカメで撮影しましたが、撮影した時間が長すぎてしまい、FC2の無料動画サイトからでは投稿できなかったので、とりあえず、もう1つ撮影した短いビデオをアップしました。このビデオでは、3つのUFO(発光体)が1つ減る場面と、色や大きさが変わる様子を、短い時間ながらも撮影ことができました。肉眼で見ると、UFO(発光体)は写真やビデオで見えるような球体というよりは、円形に近いアダムスキー型の円盤に似ている形のようにも見えました。


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スピリチュアル

よりポジティブなスピリチュアルライフを送るために

2013年09月06日
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これまでの今世の人生や過去世の経験の中で、無駄な事は何一つなく、これまでの経験も、そして得てきた知識や技術的なことやスピリチュアルなことなども、霊性向上のためには全てが必要なことなのです。

そんな中で、スピリチュアルなことの中でも、五感ではよくわからないようなスペシャルなことである、目に見えなかったりはっきりと認識しづらいことにも意識を向けたり知識を得たりすることは、この先もさらに必要になっていきます。

宇宙の根本である法則や道理などを叡智として持ち合わせていたり、五感では認識しずらいような気や宇宙エネルギーや高次の存在や魂などに意識を向けたりすることは、この先の実生活を、より継続的により安定させてよりポジティブに送るためには、必要不可欠ともいえる重要なことであります。

ただし、現時点で波動がいつも以上に下がっていたり邪気などのネガティブなエネルギーが多く在ったりして、肉体や心のバランスが崩れてしまい、いわゆる病気と称されるものとか、病気と称するには至らなくても、実生活を送る上で支障をきたしネガティブな度合いを強めてしまうような状況になっているといったような場合には、その状況を改善させようとするために、やはり現状の波動の中において、基本的な生活習慣や心の在り方や行動などといった、五感ではっきりと認識できる観点における改善が必要であり、スピリチュアルのスペシャルな観点のことよりも、そちらの方が重要である場合が多くあります。

スピリチュアルな観点に基づく霊性向上のためには大切な意識や行動は、今の世の日常生活においてはスペシャルと感じられるようなこと、つまり、瞑想や自己ヒーリングなどのエネルギーワークに努めたり滝行や断食などの修行のようなことを行ったりすることも大切ではありますが、そのような一般的にはスペシャルといえるようなことよりも、日常的に普通に選択している意識や行動を、いかにポジティブな選択をしたり愛に基づいたことをしているのかという事の方が、比較的に重要なのです。

スピリチュアルな目覚めの進んでいる人が増え続けている「今」、目覚めが進んでいる人の中には、日常的に自分の理想や願望などが思うようにいかないと、自身の気づかぬうちに多かれ少なかれ依存や逃避のような形で、スピリチュアルなことの中でも、やたらとスペシャルなことを望んで実行したり意識しすぎたりする人もいます。

しかし、本来は基本的な生活習慣をみつめなおしたり、その日の自分自身の行動や意識の在り方をみつめなおしたりする中で、日常的に意識したり行動したりした中での反省をもとに、霊性向上のために改善すべきことは何かしら見つかるはずです。そして、あくまでも日常生活をよりポジティブにすることを大切にする中で、それと平行して、スピリチュアルでスペシャルなことにも努めて、よりバランスよく自己成長を図るようにし、反省と実践とを繰り返しつつ、自分内のバランスをよりポジティブに保ちながら、世のため人のために尽力することが大切になります。

地球上で日増しに高まっているエネルギーの強さは、感じやすい人でもそれほど感じない人でも、実際には平等に分け隔たりなく地球内部からも宇宙からもたくさん注がれています。そんな中、心身のバランスを保つためには、自らの顕在意識では感じられないほど、身も心もとてもたいへんな作業をしていて、そういった中での調和を保つ心身の疲労はこれまで以上に大きなものとなっている人が多くあります。

そういった中で、波動をポジティブに保って過ごすためには、これまで以上に肉体的にも精神的にもたくさんの労力を使っているために、より調和を保とうとすればするほど、精神的な疲労や霊的な気力的な疲労も伴って、疲労が重なって心身の不調和を生じてしまっている人も多いのです。

特に、ここ約10年の間にどんどんエネルギーの増大する幅が大きくなっていますし、更に2007年頃から急加速し、そして波動・エネルギー的にアセンションを果たして黄金時代の始まりの始まりに突入している現在も、そのエネルギーの加速度は高まるばかりです。そういった中で、このような疲労を蓄積させてしまう事は、肉体的にも精神的にも霊的にも知らず知らずのうちに不調和を生じていき、それが個々の状況に応じてネガティブな状況として現れてきている場合があるのです。

肉体や心のバランスを崩していると自覚するに至るような状況を招いたあらゆる要因の中でも、特に基本的な生活習慣としての睡眠や食事や日常的な実生活の習慣や、ほどよい運動を行うことや、身を置く環境をできるだけポジティブなエネルギーの中にいられるようにすること、たとえば自然の中にいられる時間を増やすなど、より実生活におけるあらゆることを、よりポジティブな状況に改善することにより、この疲労を少しでも和らげ、バランスを崩して不調和になることも緩和され、自らにたまってきているマイナスのエネルギーを浄化するためなどの、自分自身の状況をよりポジティブに改善するためのキーポイントがたくさんあるはずです。

例えば睡眠は今の状況の中で人々にとってたいへん必要とされているものでして、このとてつもなく高まっているエネルギーの中で調和を保つためには、(個人差があるので一概にこの数値があてはまるとはいえないかもしれませんがませんが)最低でも平均6~7時間ぐらいは睡眠時間を確保する必要があるでしょう。世のエネルギーの状況がどんどん増加して変化している中、今この6~7時間といったラインの平均睡眠時間の最低ラインは、自分をよりポジティブな状態に保つため、浄化をしていくために、十分な休息をとるため、魂の故郷である高次の世界に帰るため、ポジティブなエネルギーをたくさん受けるためには必要不可欠といっても良いほど、たいへん重要なこととなっています。

例えば仕事の関係や家事や趣味を行うことなどから「そういった睡眠時間をとるのが難しい。」という選択をされたとしても、本来は睡眠時間の確保は必ず自分次第でどうにかなっていくはずです。「無理だ」という選択をされるのであればこれまでどおりで変わらない選択をしたわけですから、改善されなくても仕方ないにしても、少しでも多く取るよう意識して実行しようと努めることが、最も大切なこととなります。

また、食事はできるだけ動物の肉食は避け、野菜や穀物そして果物を中心とした食事にすることや、白砂糖や添加物などの体に悪影響を与えるような食材を摂取することもできるだけ避けるようにするなど、体にとってよりポジティブな食事を心がけて摂取することによって、それなりに波動は和らぎますし、「今」こうして高いエネルギーを保ち、黄金時代へと向かっている状況の中、より高いエネルギーを受けて、より調和を保つためには大切な事の中の1つとなっています。

これは私も私の家族もそうですが、肉食を全く今の時点でやめてしまうということをしようとすると、それだけで無理を生じたりバランスを崩したりして、多かれ少なかれ不調和を生じてしまう可能性があるでしょう。ですから、ナチュラルな感覚に従ってわずかながらの動物の肉食も続けていますし、魚も大分減りましたが食しています。つまり、あまり極端に急激に無理にでも変えようとするよりも、できることから無理なく改善するように努める必要もあります。

不調和と感じるようなネガティブな状況を改善させるための解決方法を、スピリチュアルな観点に基づいた意識や行動に求めることは、とても重要なことです。ただし、エネルギーワークを行うとか、前世の状況を知って改善を求めるとか、マントラや経典とかを唱えるとか、断食や滝行などの荒行をするなどといった、これまでの日常生活の中では、スピリチュアルでスペシャルなことを行うことも素晴らしい改善方法ではありますが、このようなスペシャルなことに重きを置きすぎたり、スペシャルなことをしているから十分であると思いこんだり、スペシャルなことを続けても改善しないことに嘆いたりすることは、逆にネガティブな波動・エネルギーを生じてしまう場合があります。

すべては「愛」の大きさが関わってきます。そして、「バランスをよりポジティブに保つ」ことが大切です。肉体も多次元体も持ち合わせている私たち地球人類にとっては、よりバランスよくより調和のとれた実生活を送ることが、今の世をポジティブに生き抜くにはたいへん重要なことになりますし、そのように意識することが必要不可欠でもあるのです。そして、このバランスを保つためには、スピリチュアルな観点で物事を捉えたり、スピリチュアルな叡智を活用したりすることはとても大切なことでありますが、足元である「今の世の実生活(特に基本的生活習慣)をよりポジティブに送ること」に対して、もっとも重きを置くことが重要になっていきます。

少なくともここ100年ほどの間の日本では、多くの人が物理的なことに重きを置きすぎていたために、ネガティブな波動はなかなか改善されずにいた場合が多かったわけですが、ここ近年になって、急速にスピリチュアルな目覚めを迎える人々が増え、波動が急激に高まり、エネルギーも高まるという素晴らし状況になっています。しかしその反面、スピリチュアルな中でもスペシャルなことに重きを置きすぎてしまい、もっとも身近で分かりやすい、基本的な生活習慣や日常生活における意識や行動の在り方に対する反省や改善を怠ってしまったことから、結果的にはネガティブな状況を招いてしまっているという方もいます。

特に、スピリチュアルな目覚めが進んでいる方の波動は、それ以前に比べたら総合的には、はるかに高まっていることは事実なのです。それなのに、高い部分は高くなり続けているにもかかわらず、低い波動のネガティブな感情を出したり暴力をふるったりウソをついたり基本的生活習慣が乱れたりしても、反省もせず改善もせずに認めてしまっていたら、その波動の高低のギャップの大きさから、肉体や心の状況にアンバランスを生じてしまうことは当然のように起きてしまいます。

現在、日増しに地球に与えられている宇宙エネルギーが高まっていますが、このエネルギーは地球人類にとっては、ポジティブなエネルギーもネガティブなエネルギーも、両方の質のエネルギーが共に高まって与えられています。ですから、よりポジティブな生き方をして高い波動を放っている人には、ポジティブなエネルギーがその引き寄せの法則に基づいてたくさん与えられますが、ネガティブな意識や行動をして波動が下がれば、ネガティブなエネルギーもその波動の状況に応じて、これまで以上にたくさん与えられているのが現状です。

そして、そのギャップが大きいと、アストラル体やエーテル体やメンタル体やコーザル体といった他次元的な体はバランスを崩しやすくなり、物質である肉体はエネルギーのギャップも多次元的な体の不調和も敏感に感じ取り、病気と称される不調和が肉体や心に表れたり、自然治癒力や免疫力が弱まってウィルスに感染しやすくなったり、低い波動のできごとを招いたりしてしまいがちになるのです。

この先に黄金時代へ突入する地球上において、「今」地球上に存在している多くの魂が望んでいることである黄金時代を経験するためには、心身の不調和から、魂レベルや潜在意識レベルでは気づいていても、顕在意識レベルでは気づいていないようなネガティブな側面に早く気づくために、このような不調和を肉体や心が起こすことによって「シグナル」を送っているのです。

そして、この「シグナル」は、実際には全体的に波動の高い人に低い波動を生じてしまっている部分があって不調を生じている場合には、わかりやすい状態で心身の不調として表れ、すぐに命にかかわるような危機的な症状ではなくて、意識や行動の改善を図ることで、比較的肉体的にも精神的にも早期に改善されるようなケースとして、心身の不調や怪我などによって表面化することが多いのです。

もちろん、ネガティブな生き方を多く選択していてネガティブなエネルギーを多く与えられている人の方が、本来は不調和を起こしやすいですし、実際にも不調和はおきているのですが、肉体や心が、全体的に波動が粗く(低く)なっているために、心身の不調和が起きている状況に気づいていない、もしくはわかりやすい状態に表出されていないだけの話なのです。ですから、そのような場合には、不調和の状態がより深刻な状況になってから表面的な病気や怪我などとして表れて、気づいた時点ではそれなりに悪化している場合が多いのです。


長い内容となりましたが、私が今回の内容の中で特に伝えたいことは、肉体的もしくは心がネガティブな状況になっていると認識した時、まずは最も身近で認識しやすい、実生活における基本的な生活習慣を省みて改善すべき点は改善するよう努めることを全般的に見つめ直し、世の中をよりポジティブに捉えるようにしつつ、自分自身にとっての理想的なポジティブライフの在り方により近づけるよう、今の時点で無理なくできるところから実践するようにすることに重点を置いて、実践することから始めることが大切であるということです。

そして、必要と感じたスピリチュアルな叡智をわくわく感に従って得るようにし、瞑想やヒーリングなどのあらゆるスピリチュアルなワークもわくわく感に従って実践して習慣化することも並行して行いつつ、スピリチュアルな観点の叡智やワークなどで得たことを、スペシャルなこととか別物であるとかといったように分けるのではなく、実生活をよりポジティブに改善するため、いかにポジティブに活用して波動を高めたり愛をよりたくさんめぐらせることができるような修養に努めたりすることができるかどうかが、より調和のとれたよりポジティブな実生活を送るためには大切なこととなりますし、結果的には心身ともに健康状態を保つことができるようになるのです。

肉体的・精神的に不調を感じた時、その要因が、ここまで述べてきたような自分自身の波動の大きなギャップによるものなのか、ネガティブなカルマによるものなのか、自らのネガティブな感情や心の在り方によるものなのか、他から受けたマイナスエネルギーによるものなのか、ポジティブなエネルギーを強く感じすぎてのことなのか、天命を全うするためのものなのか等の、不調の意味合いを的確に識別するのは難しい場合があるかもしれません。

でも、常に不調を感じた時に、そのような観点で要因を探ったり、改善するために自己解決するための試みをしたり内観したりするなど、不調は学びのためであり、不調のすべては自らが要因しているということを意識して改善するための尽力をし続けていれば、このような識別や改善方法が、だんだんと直感的にわかるようになってくるものです。医者などの他者に頼りすぎなくても、不調を起こしている心身の状況を改善する方法を、自らの内なる心で見出すことができるようになるのです。


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バックナンバー改訂版

マスコミと教育で「自虐史観」を植えつけられてきた日本人 ~知っておくべき真相~

2013年09月06日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

《マスコミと教育で「自虐史観」を植えつけられてきた日本人》


中丸   今回の増税は、日本国民の大切な稼ぎを、さらに闇の勢力に貢いでいく仕組みなのです。こうした時代にあえて消費税をアップしようというのは、その目的が実は財政の安定のためではないということなのです。なぜなら景気が低迷しているなかでの増税は、景気をさらに悪くすることはあっても、財政の安定にはつながらないことは歴史が証明しています。しかも消費税を上げなければ日本の財政は立ち行かないから早く導入せよとは、国民の側からは一言も言っていないのです。

   では誰が言い出したかというと、IMF(国際通貨基金)です。
   IMFは、それを堂々と日本政府に突きつけているのです。IMFは世界の通貨の番人のような存在で、通貨の流通を取り仕切っていますが、その大本締めが闇の権力なのです。しかし最近のIMFはどうかといえば、闇の権力のお金の力は弱まっているのでIMFの力も衰えています。実際にリーマン・ショック直後には、IMFも機能不全に陥りました。あのときIMFを救済したのが日本で、麻生太郎首相の時でした。麻生さんと中川昭一財務兼金融担当大臣がIMFを助け、ドル崩壊による世界経済の大混乱を食い止めたのです。

   ちなみにこの時中川さんは日本の国益を考えて、日本がIMFを助ける代わりに、IMFに対する発言権を強めようとしたのです。世界の要人もこれに合意しており、日本のプレゼンスは非常に高まりつつあったのですが、闇の権力がそれを見逃すはずはなく、中川さんはすぐに彼らによって抹殺されてしまいました。それでまたしても日本は、お金を出すのみとなったのです。それが2009年2月にイタリア・ローマで開催されたG7の席でした。サミット終了後の記者会見が泥酔会見という前代未聞の会見となったのです。

   中川さんの側にいた財務省の幹部と、白川方明日銀総裁がそれを実行したのです。
   中川さんが側で朦朧としているのに、白川さんは何もしないというあの怖ろしい状況こそ前代未聞でしたね。中川氏に、自覚できないほど朦朧とさせるために薬を盛った実行部隊は、読売新聞の女性番記者であったこともわかっています。

   屈辱的な姿を世界中に晒すというやり方で、政界から追放するという卑劣なやり方こそ、彼らの得意とするところです。そしてマスコミも泥酔会見を面白おかしく伝え、中川さんを擁護することなく貶めたので彼らも実は共犯なのです。中川さんはその後辞任し、そして殺されました。今の一番の「悪」は彼らの手先に成り下がったマスコミであり、ほとんど染まりきっています。

(IMF・国際通貨基金を運営しているのはイエズス会のマルタ騎士団といわれている。)

菅沼   アメリカの対日政策とは何だったかを改めて考えてみると、占領当時は「日本を弱体化するにはどうするか」という活動でした。これまでにもアメリカはいろいろ画策しましたが、その柱の一つにマスコミ対策がありました。たとえば竹村健一さんですが、彼は今もアメリカの思惑に沿って動いています。竹村さんは毎日新聞の英文毎日にいましたが、英語の勉強ということで、フルブライトの一期生として米国に留学しました。

   本来、アメリカがフルブライト交流事業を設けた目的は、海外に親米派の人材をつくるためですが、アメリカの手先を作るためと言ってもいいでしょう。それを上院のフルブライト議員が資金を出して始めたということになっていますが、対象は日本だけではなく、同じようなことが他の国でも行なわれています。

   フルブライト交流事業は戦後、すぐに始まっています。
   これまでにも世界中で30万人以上がアメリカで学び、日本では1950年代初頭までにフルブライトの前の制度で約1000人が米国へ留学しましたが、1952年からフルブライト交流事業になり、竹村さんはその一期生です。1980年からは日本政府もお金を出しています。公費で、毎年日本人とアメリカ人がそれぞれ50人ずつ行き来をしており、同窓生は日本人で6000人を超えるようです。それはマスコミ業界だけではなく、教育や行政、法曹界、ビジネス界にまで及びます。その目的は親米派を育てるための実施ですから、当然、それを使って留学した人は好む好まないにかかわらず、必ず親米派として行動することが要求されます。

   ですから彼らが日本に帰国して、たとえばフジテレビなら『報道2001』というような人気番組にコメンテーターとして出演するわけです。私も彼とはいろいろ話しましたが、しかし彼には自分の意見というものがないんです。経済なら、ロンドンの「エコノミスト」という雑誌に書いてあることをそのまま自分の意見として言い、中国やロシアの批判はしますが、アメリカの批判はまったくしない。「報道2001」で司会をしていたのが黒岩祐次・現神奈川県知事で、私が呼ばれていた頃は黒岩さんが司会を担当していましたが、彼は番組の流れを親米寄りに引っ張っていくのです。

   彼も一度番組を降りて、フジテレビのアメリカ支局へ行きましたが、そのあと帰国して再び再登板するのです。つまり日米を行き来してまた新たな情報を仕込んできて、日本にも新たな親米派のコメンテーターをアレンジして報道番組を作るのです。言い換えれば、日本人の顔をしたアメリカ人をテレビに出して、アメリカ寄りの情報を発信するのです。朝日新聞もそうです。元朝日新聞主筆の船橋洋一さんがアメリカへ行きましたが、帰国して彼が朝日の親米化を進めました。

中丸   実際には今では日本のすべてのマスコミは、完全に掌握されているといってもいいでしょう。CIAの息のかかったコメンテーターたちは、アメリカの批判はしません。それでは何のためのコメンテーターなのでしょうか。私も黒岩さん司会の「報道2001」に出たことがありますが、やはり親米の司会進行でした。小泉政権のとき、マスコミはアメリカの言うこと以外は書かなくなりました。下手なことを書くと潰されそうでしたからね。特に日本経済新聞が偏ったと思います。要するに日経はグローバリズムの先兵なわけです。

   アメリカが日本の金融制度や経済政策を変えたいと思えば、日経新聞から情報を発信して日本人に読ませるのが一番手っ取り早いわけです。しかも経済界では日経を信じてみな読んでいますから、「そうなのか、なるほど」とみな納得してしまうわけです。船橋洋一さんは、闇の権力の討議機関である三極委員会の委員にもなっていますね。ですがもともと、朝日新聞は最初からアメリカに牛耳られていたのです。朝日も毎日も戦前は、日本の参戦を煽り、戦争中は国民に勝利の幻想を抱かせたのです。

   戦後は一転して、中国や韓国、北朝鮮寄りの記事を書いているように見えますが、しかし何も変わってはいないのです。戦前から、アメリカのバックにいる闇の権力の意向をしっかり伝えています。アジアを重視した反米の態度に見えますが、実はそうではなく、手の込んだやり方で国民に情報を発信しているのです。産経新聞は、社長も務めた住田良能さんが編集長だった頃から変わったように思います。その頃から最初の安倍政権が成立する頃までに、保守論壇の周辺で何か陰謀のようなものが渦巻いたようです。その一つが、新しい歴史教科書をつくる会の運動です。この運動の裏でいろいろ動いたようです。

   同じグループのフジテレビの日枝久さんは、デビッド・ロックフェラーの系列ですね。
   ロックフェラーの本が出た時に、彼は日本に来て出版記念会のような集まりを開催しましたが、このときに日枝さんが挨拶をしていました。ですから産経新聞も日枝さんの言うことは聞かざるを得ない立場にあるはずで、彼はキッシンジャーが来た時にも一生懸命案内していましたね。

   新聞報道について具体的に言えることは、まず普段から中国や韓国、北朝鮮を持ち上げる記事を書きます。そして一方で日本を陥れる記事を書きます。そうすると周辺国は、日本の新聞がこう言っているから我々は正しい、優れた民族だ、と強気になります。しかし一方日本国民は、自分たちは間違っている、大した国民じゃない、という思いを募らせていきます。戦後日本人は、こうした自虐報道をいやと言うほど聞かされてきたので、国際政治を強く主張できないというおかしな癖がついてしまいました。特に、高度経済成長期を担ってきた世代はそうであるはずです。

   こうして米国はGHQを通して、戦前の日本を否定し、戦後はますます彼ら闇の権力の忠実な僕になるようにと、さまざまな政策を遂行してきたのです。教育の面では日教組を組織し、この日教組とリベラル系のマスコミが足並みを揃えて、自虐史観を子どもたちに植え付けることに力を入れたのです。

菅沼   情報の発信の方法が変わったという面があります。
   船橋洋一氏は帰国してから、2010年に新聞社を辞めましたが、それから朝日新聞もすっかりスタイルが変わりました。リベラル系の新聞もかつては手の込んだ自虐史観を打ち出していましたが、今は表現が直接的で、いうなれば隠しながら出していたものが、堂々と出すようになったということです。つまり親米ぶりが直接的なのです。そして今一番問題なのが、産経新聞です。それは保守路線であった産経が大きく親米寄りになったことです。そこには経営的に苦しいマスコミ業界の事情もあります。

   1990年代から続く不景気は、マスコミ業界の経営も追い込んでいき、今では公告も減り、読者も減る一方です。産経新聞も同じで、住田良能さんが社長だった2007年から2009年頃まで大幅なリストラを敢行し、記者もかなり解雇されました。この時に、反米保守の記者がほとんど切られてしまい、親米保守の記者だけが残されたという背景があります。すっかりメンバーが変わってしまったことで親米に勢いがついているのです。

   TPPにしても何にしても、アメリカのやることには全面的に賛成、という姿勢です。
   それは産経新聞に限ったことではなく、日本の新聞それにマスコミはもはや真実を伝えず、本来の批評精神という牙を抜かれ、生命力を失った単なる「張子の虎」です。


    book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

オーラの色と好みの色

2013年09月05日
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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

その時点での自分の好みの色は
その時点に自分自身が強く発している
オーラの色を表していることがあります。

もしくは、その時点で自分の求めている
エネルギーの色を表す場合もあります。

そして、基本的に常に好んでいるような色は、
その人自身の根本的に強く発している
オーラの色を表している場合が多いのです。

このように、その時点で感覚的に好んでいるような色は、
自分自身のオーラ(エネルギー)に関係していることが
多くあると私は認識しています。

私は子どもの頃から
基本的に常に好んでいる色は青系ですが
特に水色が好きです。

また、私が選ぶ服の色は白が多く
ズボンは紺色や黒が多いですが
白い服が引き立つような物をよく選びますので、

そんなことからも、青系の色に準じて好きなのは白で、
さらに次に好きなのが黄色系だと自覚しています。

好みの色はオーラの色を表すことが多いとはいっても、
色の意味合いは様々でして

たとえば青系の色1つをとっても
水色や藍色やコバルトブルーなど
様々な色がありますし

輝いている色や淡い色や
くすんでいるような色など
その質も様々です。

そういった色の濃さや質等の違いによって、
オーラの色の意味合いも違ってきます。

私が認識している中で
最も極端に違っている意味を持っているといいますか、
意味に幅のあるのは赤系の色(ピンク色も含む)です。

赤系は情熱や芸術性や女性性などといった
とてもポジティブな意味もありますが
怒りや警告などといったとてもネガティブな意味もあります。

そして、次に広い意味を持っているのが
青系の色だと認識しています。

さわやかさ、純粋さ、癒し、安らぎなどといった
とてもポジティブな意味もありますが、

ブルーな気分、マタニティーブルーと表現されることや、
憂鬱さ、さみしさ、無視することなどといった
ネガティブな意味もあります。

逆に、そういった観点で捉えた際に
比較的にその色の持つ意味の範囲が狭くて
全体的にポジティブな意味合いの多い色は
白、銀、金、緑系の色、黄色系だと認識しています。

私は、今から9年ほど前に
それまでに約15年間就労し続けてきた
公立学校の教員(小学校・特別支援学校)を辞職し

レイキ伝授やヒーリングをしたり
スピリチュアルカウンセリングをしたりするような
スピリチュアルな関係の仕事に専任しつつ、

世のため人のためのお役にたちたいと強く願い、
様々な希望を胸に転職をして
今まで続けてきました。

私は教員をしながらも
義務教育に対する疑問を抱いたり、
改善すべき点も見出したりはしていましたが、

就労していた頃は職場の環境も好きでしたし、
教員の仕事自体もわくわく楽しみながら
関わる子どもたちや教職員や保護者とともに
とても充実した日々を過ごしたりしていました。

しかし、レイキヒーリングを
実践したり伝授したりすることや、

その頃に大きく開花していると自覚できた
いわゆる霊能力を活用して尽力することが
今世の私のお役目であるだろうと強く認識したために、

あの頃は何の迷いもなく、
家族や信頼している知人も応援していただく中で、
願望や理想や夢をたくさん抱きつつ、

15年ほど勤めていた教育公務員を辞職して
今も歩き続けているこの道を選択しました。

そんな私にとっての一大転機を迎えていた、
教員を辞職する前後の1~2年だけは、
私の1番に好んでいた色は紫系の色でした。

あの頃まで紫色は、
そんなに意識している色ではありませんでしたが、、
とにかく無性に紫色を近くに置いておきたいと思ったので、

アメジストのブレスレットをつけたり、
アメジストの天然石を学校の職員室の机上に
置いて飾ったりもしました。

また、とても地味な私のファッションの中で、
紫色の靴下を選ぶことが多くありましたし、
本当は紫の服やズボンも身に着けたかったのですが、

あの頃は(今も)普段は白のTシャツかポロシャツに
青系の濃い色か黒のジャージがメインで、
いわゆる体育教師系のスタイルを
職場でも家でも常に選んでいたので、

そこに紫のブレスレットや靴下は
なんともちぐはぐな感じだったようですが、

とにかくどこかに紫色があると、
それだけでわくわくしていました。

結局、この紫色が1番大好きな時期は、
辞職する前後の1~2年で終わりましたので、
あれ以来は紫色の靴下を履くことも
ほとんどなくなりましたが、

今でも誕生石でもあるアメジストは、
水晶とともに最も大好きなパワーストーンですし、
紫色は好みの色の1つにもなっています。

このように紫色が無性に大好きだった頃の私は
より多くの人を癒したいという気持ちがとても強まっていたり、
急激に霊能力や直感力が高まっていたりすることを感じていました。

ちなみに紫系の色は、
癒し、神秘性、崇高さ、霊能力や直感力の強さ等を表すことが多く
現実逃避、利己主義といったネガティブな面を表す場合もあります。

黄色系は希望、楽天さ、リーダーシップ、社交性等を表すことが多く、
批判的、優柔不断さなどといったネガティブな面を表す場合もあります。

私は約3年半前に千葉県から移住して石垣島に住み始めた頃から、
それまでに特に意識はしていなかった緑系の色も
とても好きになりました。

石垣島の緑の濃さや鮮やかさ。
特に今の時期は深い緑と新緑の黄緑とで、
とてもバランスよく山々が彩られているのを見ると、

空や海のブルーに加えて、
その色を見るだけでもとても癒されますし、

「今」ここに自分が在ることを、
とても幸せであると感じさせてくれるからです。

緑系の色は、調和、自然体、自由、挑戦、転機等を表すことが多く、
不安や臆病さなどのネガティブな面を表すこともあります。

*ちなみに色の意味合いに関しましては、
私が認識している代表的な意味を例に挙げて示してきましたし、
私が今信頼している捉え方でもありますので、

あくまでも1つの参考資料として受け止めていただき、
ご自身の見解や信頼している資料ともし違っているような場合には、
ご自身の中で信頼することを選択していただいて、
ポジティブに受容していただければ幸いに思います。


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バックナンバー改訂版

あらゆる戦争を仕掛けてきた闇の勢力の目的は「支配」 ~知っておくべき真相~

2013年09月05日
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今世、地球上に生きてきた中で
当たり前のこととして教えられてきたり

良識や常識として
世の中で周知されていたりするようなことの中にも、

イルミナティ等の闇の勢力によって
意図的に仕組まれたり洗脳されたりしてきた
さまざまなネガティブなことが
世の中にはたくさんあります。

そんな内容の中でも
特に重要な真実を知ることで

洗脳は溶け始め、目覚めることができ、
よりポジティブな在り方ができるようになることもあるでしょう。

また、そのようなネガティブなことが世に出て周知され
光を与えることによって浄化されたり変革したりすることで、

個人内も世の中も黄金時代の光の世に
ますます近づいて行くことができるでしょう。

そんなわくわく感から、
私はハピネスのブログを立ち上げて掲載し続けていますが、

その内容の中でも特に拡散したいと感じる内容を、
当ブログでも時々ピックアップして
「知っておくべき真相」と題して連載しています。

以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

zeraniumさんのブログより

《あらゆる戦争を仕掛けてきた闇の勢力の目的は「支配」》

  
中丸   日本社会が変わってしまった背景には、戦後米軍のGHQがたとえば日教組を組織させて、彼らによって日本の歴史を否定する自虐史観を広めたという経緯があります。本来、人権には厳格であるはずのリベラルな人々が、階級闘争などを通してかえって多くの人に差別意識を植え付けてきたことがじわじわ効いてきたのです。米国の目的は究極的には日本民族を弱めていくことだったのですが、日本も戦後GHQから押し付けられた憲法を後生大事に守っているという矛盾を抱えています。我々日本人が押し付けられた憲法には、日本のよき家族や地域社会、仕事仲間の結びつきを崩壊させる考え方が意図的に盛り込まれています。

   そこには太平洋戦争を果敢に戦った日本人を怖れる気持ちがこもっています。
   日本人の高い精神性と、みなが団結する力を壊したいという意思です。ちなみにドイツでは、占領軍から与えられた憲法を戦後間もなく、自分たちが制定した憲法に書き換えています。日本も同じようにしなければなりません。何年か前に、かつて日本国憲法の作成を担当していたという、90歳を超えたアメリカ人女性に会いに行ったという人の話ですが、その人が彼女に「日本ではあのときの憲法を未だに使っています」と伝えたところ、彼女は大層驚いてこう言ったそうです。「ではもう日本の家庭はボロボロになっているでしょう」。

   確かにそうで、戦前と比べれば日本の家庭も核家族化が進みました。
   その結果少子化も進み、田舎では老人たちがいなくなれば村には誰もいなくなるという「限界集落」がたくさん存在しています。都会でやっていけなくても、実家のある集落に戻れば何とかなるのが古きよき日本でしたが、もはやそのような社会はなくなってしまいました。また日本には世界に類を見ないほど、長く続いている老舗企業が数多く残っています。なかには何百年という歴史を持つ企業もあります。ですがやはりGHQの政策により労使紛争を煽り、労働環境に対立を煽り、企業を内側から破壊することが進められています。

   ですから本来なら、まず日本という国が再生していくように憲法を改正して、教育も見直し、子どものころからしっかりとした人間に育むところから取り組まなければなりません。しかし憲法改正は簡単なことではありません。ちなみに憲法九条だけは、天照大御神が昭和天皇に降臨して制定されたもので、まさに人間復興の世界平和を先取りする珠玉の条項なので、これだけは守らなければなりません。

   私は2012年の夏にカナダに行き、途中バンクーバーに寄りました。
   バンクーバーはカナダの三番目の都市ですが、道路には浮浪者があちこちに布団を敷いて寝転んでいました。さらにバンクーバーは「ホンクーバー」と呼ばれるくらい中国人が多いことでも有名で、3分の1が香港から逃げて来た人々です。しかし浮浪者になっているのは中国人ではなく、カナダの白人の若者なのです。日本でも就職できない若者はたくさんいますが、しかしここまでの事態ではないでしょう。

   今、人は1%の富者と99%の貧者に分かれているという話があります。
   1%とはこうした仕組みを作り出している闇の権力とそれに連なる人々で、わずか1%だけが肥え太る仕組みになっていて、今、世界の99%の人、つまりほとんど全員が貧乏になりつつあるのです。浮浪者はこうした人々の中でも少し先行していると考えられますが、近い将来もっと多くの人々がそういう状態を余儀なくさせられる可能性があります。カナダの例はあまり知られていないようですが、実はアメリカはこの状態がもっとも進んでおり、国民は家畜化されているのです。

   そういった現状はマスコミからは聞くことはありませんが、実はアメリカそのものが真っ先にやられてしまっているのです。教育も程度が落ちており、無学に近いような人々が増えています。私たちはアメリカを批判するにしても、実際には一般の人々は被害者であり、そうした人々が悲惨な境遇にあるということを理解しておく必要があります。アメリカを一つでくくることはできず、アメリカを牛耳ってそういう状況を作り出しているのはほんの1%の人々であり、実際には割合で言えば1%よりももっとわずかな人々なのです。

   しかし日本もこのままでは、アメリカやカナダのようになってしまう可能性があります。
   本質的なことを考えれば、いうまでもなく政府をつくり出すのは、やはり私たち国民なのです。そのためには国民が真実を知らなければなりません。私たちはそれを知ったうえで政治家を選ぶ権利があるのですから、そこでしかっり真っ当なことをしていける政府を生み出さなければなりません。

   ここで、東日本大震災について改めて触れておきましょう。
   あの震災そのものが、日本をゆするための手段でした。そのために闇の権力者が人工地震を誘発させ、地震と原発の災害を引き起こしたのです。ですから福島第一原子力発電所の災害も、事故ではなく事件なのです。私は全国を訪れて講演していますが、最近質疑応答の際に、東京や東海沖での地震の可能性についてよく聞かれるようになりました。これは東日本大震災を引き起こした地震が人工地震であることを、人々がよく理解していることを示しています。闇の権力は、東北と同じように首都圏や東海も破壊しようとするのか、という不安からくる質問だと思います。

   ちなみに9・11の事件も、米国政府がいうようなテロリストによるハイジャック事件ではありません。これらもアメリカ政府に巣食う闇の権力が新たな戦争を始めるための、準備された計画でした。それも膨大な人々の生命を犠牲にする仕掛けであったことが、今では多くの人々の知るところとなっています。アメリカ政府はこうした伝統的な手段を用いて、これまでにも数々の戦争を始めています。古くは1898年のスペインとの戦争で、アメリカはこのとき、プエルトリコ、フィリピン、グアムなど、カリブ海や太平洋のスペインの植民地を獲得しています。

   きっかけはその年の2月にハバナ湾で、アメリカの戦艦が爆発・沈没し、多くの米国人乗組員が亡くなりましたが、アメリカはそれをスペインによるものだとしたので戦争に突入しました。未だにこの爆発の原因は謎とされていますが、アメリカの自作自演だと考える人は多いのです。人を生け贄にすることを何とも思わず、そうして強欲を達成しようとするやり方は彼らの常套手段であり、彼らの背後には闇の権力が控えており、彼らがアメリカを操作していたのです。

   アメリカにとっては、太平洋を掌握するという課題がありました。
   スペインを打ち破った後、排除すべき勢力、それは日本でした。周知のように1940年代、日本は空襲や原爆によって甚大な被害を与えられ、破壊されてしまいました。多くの日本人の犠牲者を出し、日本の勢力は排除されたのち乗っ取られてしまいましたが、元はと言えばそこでも挑発はアメリカからだったのです。戦争が始まる前から日本は世界中に、悪の枢軸国のようにアメリカによって喧伝されました。そして数々の陰謀と挑発が日本に対して繰り返されましたが、結果的に開戦の口火を切ったのは日本でした。それが真珠湾攻撃だったわけです。

   もうわかると思いますが真珠湾攻撃も、アメリカによって準備されたものだったのです。スクラップのような米国の艦船をそこに浮かべ、お膳立てよろしく、日本からの攻撃を待っていました。もちろん日本側の行動は、傍受した暗号通信文などによってすべてアメリカに読まれています。ハル・ノートを突きつけられて戦わなくても潰されると判断した日本は、アメリカの筋書き通り、真珠湾を攻撃することになりました。「恭順を誓い、頭を垂れたところに金槌を振り下ろしてくるのがアメリカだ」と言ったのは、リビアの元元首カダフィ大佐です。彼も結局、欧米によって殺されたわけです。

   ベトナム戦争もそうです。
   ベトナムから砲弾が先に打ち込まれたとして、アメリカによる攻撃が開始されましたが、当時の米艦隊の最前線にいた司令官は、「そんなものは打ち込まれなかった」と証言しています。彼らの目的は9・11のように、「テロとの戦い」という旗を掲げることで、いつでも引き起こし、続けられる戦争を編み出すことであり、そのためには自作自演は常套手段なのです。

   話を戻しますが、東京や東海でもまた地震が引き起こされるのかという質問ですが、それに対する私の答えは、「あまり心配しなくてもよい」です。古代のマヤ暦が終わりを示した2012年12月は、闇の権力に言わせれば世紀末でした。彼らはこの世紀末にふさわしい戦争というイベントを引き起こさなければならない、と今も考えています。地震についてはあまり心配する必要はないと思いますが、まったくないとも言えないので細心の注意と準備は必要です。

   ただし闇の権力といっても、彼らの意図のままにすべてが運ぶわけではありません。
   失敗もあるわけです。ですからそれほど悲観的になる必要もないのです。彼らの意図は支配下にあるペンタゴンから指令が出て、実行部隊が動き、人工地震などが起こされるのですが、そのプロセスにおいて思うように実行されないこともあるわけです。にわかには信じられない人々も多いでしょうが、実は3・11の地震は東北だけではなく、東京湾直下や富士山周辺でも起きるように、多くの場所に仕掛けがされていたことがわかっています。実はシベリアなど国外にも仕掛けられているのです。

   (彼らの計画では、3・11の地震で太平洋側の東北の一部を陥没させる予定だった。それで早々と彼らは陥没した日本地図を作成して用いていたという。しかし実現しなかった。
                                                zeranium )

   闇の権力に従う人々により、地震を起こすための核爆弾が東京湾の海底と、富士山周辺の地下に4ヶ所セットされていました。しかし幸いなことに、3・11と同時に爆発させる予定だった東京湾も富士山周辺も、爆弾は不発だったのです。これまでも講演や著書でお伝えしてきたように、人工地震の直接の原因は海底に埋められた核爆弾です。ひずみのエネルギーが溜まった地殻に核爆弾をセットして爆発させれば、そのエネルギーが解放されて大地震につながります。こうした理論は新しいものではなく、地震学者であれば誰でも知っていることです。実際に人工地震は、地震のメカニズムや地下構造、地質を調べるときにも使われているもので、特別な技術ではありません。

   自然からの恩恵により生かされている日本は、そう簡単には滅亡しません。
   普段は自覚することが難しいのですが、私たちはともに生きる人々からたくさんの恩恵を受けており、よいエネルギーをたくさん受け取っています。しかし残念ながら同時に私たちの周りには、悪のエネルギーである「闇のエネルギー」が存在しています。それは自分の中にも潜んでいるので時々それを自覚することも必要ですが、それよりももっと強く影響を受けるのが、自分の周りから受ける闇のエネルギーです。

   彼らは実際に悪魔信仰ををしており、ルシファーを信仰しているので彼を呼び寄せるために、おどろおどろしい儀式などを通して闇のエネルギーを引き寄せてもいます。ですから彼らが握っている権力が仕掛ける洗脳も、こうした悪のエネルギーの作用なのです。そのほかにも抵抗が難しい闇のエネルギーによる悲劇があり、今では自然災害も悪のエネルギーによって引き起こされることがあります。

   ちなみに東日本大震災で、彼らは首都圏の破壊まで考えていたのですが、その意図の裏にはアメリカによる日本再占領計画がありました。首都圏が大地震に見舞われれば、日本の行政や経済その他すべてが一時的にせよストップし、国家運営に支障が出ます。そこへ表向きはこれを支援するとしてアメリカ軍が乗り込む算段でいたのです。そのためにアメリカの空母ドナルド・レーガンは他の艦船とともに艦隊を組んで日本近海に常駐していました。そして3・11直後から、日本に上陸可能な体勢を取って待機していたのです。

   もしこの時、首都圏で大地震が起きていたら、ただちにアメリカ軍が上陸していたでしょう。アメリカにすでに洗脳されている官僚や政治家などと組んだ臨時政府のような組織が設置され、早急な復興を理由に、彼らに都合のいい政令が次々に公布されるという事態に陥ったに違いありません。そうなればアメリカ政府を牛耳る闇の権力にとって、当然、沖縄の普天間基地移設問題やTPPにしても、もう日本政府と交渉する手間は不要です。主導権を握ればこうした問題は即決することができます。そして逆に言うと、TPPもまさに日本を占領するためのものなのです。TPPは、国際的な同意を取りながら、じわじわと日本をアメリカのより強力な属国にする手段です。

   人工地震を起こした核爆弾の設置には、日本の研究船「ちきゅう」が関与していたことが明らかになっています。この船は深さ何千メートルもある海底をさらに深く掘削することのできる研究用掘削船です。しかしながらこの船はもはや、日本の研究機関のための作業に使われているのではなく、国際的な組織下に入れられており、そこでは多くの外国人も多数加わって作業しています。人工地震から何から全部、彼らは本当に実行する闇の権力です。

   「東海地震が来る」とか、「4年以内に直下型地震が東京に来る」などと言ってマスコミがテレビを通して煽っています。NHKも特番を放映するなどして煽るようなことをしています。死者が30万人を超えるとか、高知には30メートルを超える津波が来て町並みが全滅するなどと言うのです。それもわざわざCGをを作ってテレビで見せつけるのです。

   もう一つ驚くべき話があります。
   それは福島第一原子力発電所の4号機にまつわる話ですが、その4号機の地下4階あたりで日本は核兵器をつくっていたという話です。それを闇の権力は察知し、イスラエルのネタニヤフ首相もそれを怖れた。しかも核兵器の原料となるプルトニウムは日本各地の原子力発電所にはたくさんあるわけで、それを北朝鮮を通してイランに売っていた。だから見せしめに、福島第一原発を破壊したという説もあります。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                            抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

マシュー君のメッセージ(78)

2013年09月05日
森田玄さんのブログ「玄のリモ農園ダイアリー」に載せていただいたマシュー君からの新しいメッセージの和訳文です。

このメッセージを送ってくれたマシュー・ワード(Matthew Ward)君は、1980年に17歳で亡くなっていて、それ以来、お母さん(スージーさん)のチャネリングを通してさまざまなメッセージを送ってくれています。

マシュー君は太陽系のもっとも高い菩薩界磁場相に存在する意識体で、さらに上なる銀河系磁場からの情報を伝えてくれているようです。

以下、森田玄さんが2013年8月24日付で「玄のリモ農園ダイアリー」http://moritagen.blogspot.comに掲載してくださった内容を転載いたします。

このような素晴らしいメッセージを翻訳して公開してくださっている森田玄さんには、心より感謝しております。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

マシュー君のメッセージ(78)

レイバー・デー(勤労感謝の日)のテレビ声明で、オバマ大統領はシリアへの米軍の介入は大統領として人道的見地から、また国防上の理由からも避けられないと決断したと初めの部分で言っておきながら、その数分後、エイブラハム・リンカーンの有名な言葉、”人民の、人民による、人々のための政治”がアメリカ政府の基本であるから、いまは議会にその最終的結論を委ねると発言しました。アメリカ政府と主要メディアは、シリアの化学的兵器使用とその被害は絶対に人道上許せないという論調で盛り上がってきたところでしたから、急に言わば”ハシゴを外された”感じになっています。

それにしても今回はオバマがすごい悪役を演じているわけです。正直なところ、ブッシュのイラク侵入のようにこのままアメリカが軍事介入に突き進んだらオバマ大統領は世界から侵略者としてやり玉にあがってしまうとハラハラして成り行きを見守っていました。

今日のマシュー君の説明でそれが納得いきました。

化学的兵器という奥の手で、あえて世界の注目を浴びさせて流れを変えたわけですね。

    ********************

2013年9月2日

  シリア

マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。以前、人々を極端にポジティブと極端にネガティブな行動にさせているエネルギーレベルの中に地球が入っていると僕たちは言いました。アセンションの旅でこの時点に到るまで、人々が高まる切迫感に応えて自分自身の考えと感情にしたがって行動したために、世界中で混乱が増しているのです。

それが、アラブの春とあなたたちが呼ぶものの背後にあった動機であり、いまシリアの内戦を世界の注目の的にしているのです。あの国の僕たちの兄弟姉妹が殺し合いをしているのは僕たちにとって非常に悲しいことですし、それはあなたたちにも同じでしょう・・この大量殺戮と何百万の避難民の窮状にこころを動かされない人はいません。この悲惨な人道的状況が大きなジレンマをつくっています。ほかの国々が道義的責任から介入すべきではないか?そうすることで内戦をさらに国際戦争にエスカレートさせないか?

軍事介入するパワーのある各国政府は関与をこのような視点から見ていますが、同時に自国の国内事情にも気を配らなければならず、国民が厭戦的であることも承知しています。その政府指導者たちは、軍事介入を抑制しているものがそのような考えを超えていることやシリアの戦闘は表に見えていることを超えていることを知りません・・あなたたちの世界の人間はすべてエネルギー流によって影響されているのです。

醒めた言い方になりますが、この戦争ははるか昔に始まったエネルギーの結果であり、その流れに割り込むことは避けられなかったのです・・どんなに非人道的であろうと、化学的兵器の使用はそれに沿ったものだったのです。僕たちは決してその狂気を許しているわけではありません。この戦争の対峙者が両方で注いでいる激しいエネルギーは中断されなければならず、その勢いを止めなければならなかったのです。そうすることで戦闘が収束し始め、そのエネルギーが自然に尽きていくのです。

このような悲劇的状況にあってもかならず希望的徴候があるとすれば、こういうことでしょう。あなたたちの世界は化学的兵器によって無実の人々が殺されることにこれほどショックを受けているのですから、もう二度とこれは地球上で繰り返されないでしょう、

エネルギーは“供給された”方向に進みますから、日々のシリア情勢を分析したり、どの組織がどの組織に何をしたのか推測することにエネルギーを費やすのは逆効果になります。シリアの人々とあなたたちの世界にとってはるかに役に立つことは、悲しんでいる魂たちのための癒しや話し合いによる平和の達成、そしてそれぞれの役割を演じている対立組織の和解のために祈るエネルギーです。

僕たちの無条件の愛は、僕たちの愛する地球ファミリーの一人ひとりにいつでも向けられています。
__________________________

愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文: Matthew's Messages
訳文責: 森田 玄


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マシュー君のメッセージ

アセンショした地球上で「今」の在り方

2013年09月04日
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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

宇宙におけるあらゆる計画が成されていく中で、地球に関係している最も重要であった地球上がアセンションするという計画は予定通りに進行しているようです。これは、星の整列やフォトンベルトの影響などで、地球に与えられる宇宙エネルギーが増大したことや、宇宙のあらゆる存在からのサポートがあったからこそ成し得たことではありますが、私たち地球人類も、この転生した目的を果たして、それ相応の量の光をめぐらせることができていたために、こうして多くの地球人類が、地球上のアセンションの波に乗ることができて、今、ここに存在することができているのです。

今、地球人類として転生してきて、地球上にこうして残っている者たちは、生前からの神との合意のもとで転生して、アセンションした地球上で魂向上のための道を歩むという約束を果たしている最中であるために、今、ここに肉体を持ったまま存在することができているわけですから、そんな私たちは、とても栄誉ある魂の存在と言えるのです。ですから、とても素晴らしい事なのです。

しかし、これで終わりというわけではありません。地球上が波動・エネルギー的にアセンションしたことにより、黄金時代である高次元の世界の始まりが始まったばかりなのです。高次のポータルが開かれて、今、その入り口に立つことが許されたまでの事でして、実際は、高次の世界に入って、黄金時代といえるような愛に満ち溢れた自由と平和と統一の世界に至ったわけではなく、高次元の領域内の入り口に在る、今、この時点で皆さんが感じられているように、肉体的にも意識の中も世の中の状況も、今はまだ完全に高次元の世界に見合った状況に至らずに、まだまだ多くの事において、3次元世界の末期の状況がたくさん残っていて続いているのです。

アセンションして地球上の波動が高次元領域の始まりに至っても、政治や経済や教育や医療などの世の中の体制や物理的状況も、瞬時にすべてが高次元の波動に見合った状況へと変わるわけではありません。波動・エネルギーが変化しても、物理的な状況が同時に変化する場合もありますが、多くの事が後になって変化していくのです。高次の世界に完全に至ることができれば、波動・エネルギーの状況と現実とはそのまま結びつき、即座に願ったことは実現するのですが、今のようにまだ完全に黄金時代と呼べるような状態に至っていないような状況では、難しい事が多いのです。

アセンション後は、今まで以上に世の中の状況のポジティブな変革はさらに急速に続きますが、地球上の波動域はアセンションして高次元領域に入っても、地球上のすべての人々の在り方や世の中の状況すべてが高次元世界に見合った状況へ至ったと感じられるまでには、直線的な時間ですと約25年(2037年~2039年頃)はかかるだろうと予測されています。そして地球は第4密度を超えて5次元世界の第5密度にまで、このままアセンションし続けるのです。

地球上の現在の状況の中でも、世の中の3次元的なネガティブな状況や、個人内の意識における感情や思考などのネガティブな部分は、アセンションして高次元の波動領域に入ると、3次元世界で作り上げて残っているネガティブな固定観念や感情などの意識や物理的な事などにおける葛藤が、今まで以上に急速に進み、最終局面に入っているのです。

そして、すでに4次元の波動域に入っている地球上の波動状況に見合うまでに、さまざまな葛藤や変化が続き、やがて世の中の状況も個人の在り方も変革した時、高次元の世界へアセンションしたとはっきりと感じられるのです。

そして、アセンションしたと実感できるような状況になった頃には、直線的な時間における現在・過去・未来というような時間の概念や感覚がなくなり、すべてが「今」起きていると認識できるような状況になるために、波動に見合った状況も願いも何もかもが「今」瞬時に、目の前である現実世界で実現するようになるのです。


ところで、ここまで述べてきたようなことは、まだアセンション前の地球上で、3次元末期だった2012年12月20日頃までの間にも、同じようなことを伝えてきましたので、これといった違いは見当たらないでしょう。では、いったいアセンション直前であった頃と、今、こうして波動・エネルギー的に高次元領域の始まりへとアセンションを果たした地球上とでは何が違うのかということを、簡単ではありますが明確に述べてみたいと思います。

それは、今、波動・エネルギーが第4密度に至っているので、すべての世の中の体制も物理的なことも人の肉体も意識も、いつでも、今すぐに、次の瞬間にでも、高次の状況に至ってもおかしくないようなところにまできているということです。つまり、準備ができてゴーの青信号が灯れば、いつでも高次の世界の状況に至ることができるということです。

アセンションする前の3次元世界では、政治や経済といった分野の改善すべき状況を、新たな黄金時代にふさわしい体制のスタンバイを進めるまでが精いっぱいだったことも、3次元世界では存在することのできたイルミナティなどの闇の存在やそれに深くかかわり加担していた者たちが、地球上で存在することが難しくなり、自分たちが生きていくことで精いっぱいになったり、地球を去ることを選択したりしている状況が進んでいたりしているので、それらによって阻害されていた政治や経済などの物事が、まだ済んでいない内容の調整が進みやすく、新しい体制へとスムーズに変革しやすい状況に至っているということです。

そして、もう少しそのような変革や調整が進んで青信号さえ灯るような状況に至れば、いつでも発進できるところまで、すでに地球上の世界の中での準備は進んでいるのです。新しい政治や経済、つまり黄金時代にふさわしい愛の溢れる指導者による政治や、富が公平に分配されて運用される経済も、高次元の宇宙の皆さんとの親交も、その準備は整う直前にまで至っており、それほど時を待たずにゴーサインの青信号が灯るところまできているのです。

人の意識に関しては、すでに3次元世界が終わりに近づくにつれて、ネガティブな意識を多く持ち合わせていく傾向にある人と、ポジティブな意識を多く持ち合わせていく傾向にある人とが、どんどん2極化されて進行していましたが、アセンションした今、それがさらに顕著に表れていき、2極化は急加速して進んでいます。

今、この時点で、アセンションした地球上に残っている人すべては、3次元以下の意識を持ち合わせていても、必ず4次元以上の意識も持ち合わせている人のみであります。まるで、冷酷であるように感じられる人でも、今、この地球に存在することが許されている人の意識の中には、必ず4次元以上に存在できる「愛」の意識が備わっているのです。だから、アセンションのポータルが開いた今も、4次元世界の密度に入って存在することができているのです。

ただし、この先、時が経つにつれて、4.00次元が4,01…4.02と密度が軽くなり次元が上昇していくにつれて、世の中の状況や存在する人々の意識も高まり続けていくうちに、さらに波動・エネルギーは急加速して高まり続けるので、宇宙における普遍の法則である波動の法則や必然の法則が大きく働き、3次元以下の意識を多く持ち合わせている人は、この地球上に存在することは難しくなり、その波動の法則や必然に従い、在るべき場所へと、魂向上のために最も適した場所へと移動することを選択するようになるのです。

ですから、今この時点ではまだ存在することが許されていても、これから先の在り方次第では、このままアセンションを完全に果たせるものもあれば、3次元意識が強くなり、地球以外の3次元世界の惑星にて次なる転生を迎えるものもあるのです。そして、完全にすべてが成るようになって、自身が存在するにふさわしい状況に、今存在している地球上すべての人類が完全に至るまでには、約25年かかるといわれており、中にはギリギリまで葛藤を続ける者もあるでしょう。


今、高次元の世界のポータルが開かれました。あらゆるものが、その高次の波動・エネルギーを受けて、この先、さらに急加速して変化していきます。その結果、必然的に地球上で魂をさらに向上するための道を選び旅を続ける者と、他の3次元世界へと旅立つものとに分かれていきます。世の中も、黄金時代にふさわしい必要なものは発展し、必要でないものはなくなったり変革したりしていきます。人の肉体は、その波動・エネルギーにふさわしい状態へと変化をし続けていき、完全に高次の意識に至った頃には、クリスタル基盤の密度の軽い高次の肉体へと変わっていくのです。

黄金時代である、高次元の世界の始まりが始まって進んでいます。

これは、古い時代であった3次元世界の終わりの終わりが進んでいるともいえるでしょう。宇宙は常に変化し続けています。そして、当然、私たち地球人類も絶えず変化をし続けています。その変化が、今、急加速して、高次の方向へ歩んでいく者と、以前のような3次元以下の世界へと移動する方向へと歩み続ける者とに、分かれて進んでいるところなのです。

実際に、宇宙はとてもシンプルな世界です。愛がすべてなのです。真の愛さえより多く持ち合わせていて、真の愛をより多くめぐらせてさえいれば、波動は高まり魂は向上し、上へ上へと昇り続けていき、宇宙の神へと近づいていくことができるのです。

そして、今、こうして存在できていることを誇りに思い、宇宙に感謝し、このまま地球とともに物理的にも完全にアセンションして、黄金時代で過ごすことを望むのであれば、今、私たちは真の愛を、今まで以上により強く意識すべきなのです。自己への愛をより深め、他者への愛をより多くめぐらせて、あらゆる環境や生物への愛も、地球への愛も宇宙への愛も、より大きく広くめぐらせるように努めるべきなのです。

また、アセンションした地球上に存在している栄誉ある魂だからこそ、私たちはより強く意識をポジティブに持ち続けるように努め、ネガティブな意識をより早くよりポジティブに改善するようにも努め、自分自身に対してより厳格でいるようにして、ネガティブなことにエネルギーを使うよりも、ポジティブなことにより焦点を合わせて尽力するように努めるべきなのです。


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フリーエネルギー装置を手に入れよう

2013年09月04日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

*下記の内容は『宇宙人の告白』 田村珠芳著 TO文庫  より抜粋して引用しました。


   私たちがこうして息を吸っている空気中には、実は無尽蔵のエネルギーがあります。
   ですから新しいエネルギーとして、空気中から無尽蔵に取り出せるフリーエネルギーと、宇宙エネルギーがあります。私たちのこれまでのエネルギーである電力やガス、石油などがこうしたものにとって替わると、人間の生活スタイルだけでなく、考え方などの心の深い部分においても深層意識までが一変してしまうでしょう。

   フリーエネルギーについては、すでに多くの文献や研究などが発表されており、そうしたホームページなどでも情報発信されています。フリーエネルギーの先駆者とも言える人物に、クロアチア生まれの天才的な物理学者ニコラ・テスラがいます。彼は今から100年以上も前に、そうしたエネルギーを世界中に送れるテクノロジーを開発していました。もし闇の組織によってそうしたテクノロジーが取り込まれ、隠蔽されることがなかったならば、今頃人類の生活はどんなにか変わっていたことでしょう。

   ニコラ・テスラは、宇宙からそうした情報を得たと言われています。
   空気中のフリーエネルギーを取り出すためには、発電所も送電線も不要です。つまりどこでも家庭用の小型の装置があるだけで、地球上のどこででもフリーエネルギーが使用できるのです。最初に小さい小型の箱ほどのフリーエネルギー装置を買い求めるだけでよく、燃料代は一切かかりません。さらにそうしたものを利用して、砂漠を緑化していくことも可能で、都市と都市を結ぶ輸送機関や交通システムも、従来のものから劇的に、革新的に変わっていくことでしょう。

   それぞれの家庭や職場にフリーエネルギー発生装置を置くことで、これまでのようなエネルギー供給のための設備投資や、公共事業は必要ありません。そして当然、危険で問題の多い原子力発電所も不要になります。現在の富む者と貧しい者といった格差を生み出しているのは、一部の人々がそうしたエネルギー利権を握っているからであり、そうした格差をなくするためにはフリーエネルギーのテクノロジーを公開することです。

   しかしそれをすると、人類をエネルギー利権によって支配してきた体制を手放すことになります。だから一握りの権力者にとってそれは阻止しなければならず、そのためにすでにあるフリーエネルギーの発明には特許が与えられなかったばかりか、そうした発明はこれまですべて潰されてきたのです。それをしているのも、ニビルの子孫で秘密結社組織イルミナティです。

   今、世界各地で、個人発明家や企業家などが、どんどんフリーエネルギー装置を作り始めています。アメリカ・ネバダ州ラスベガスの女性議員シェリー・バークリーは、フリーエネルギーに関する特許の機密解除を求めて立ち上がっています。米国だけでも封印されている特許は約3000件に上ると言われています。

   スイスのリンデンはエメンタールチーズで有名な小村で、メテルニータ・コミュニティと呼ばれていますが、ここではすでに早くからフリーエネルギー・モーターを使用しています。米国フロリダ州オーランドにある、ゼネラルモーターズ社の持ち株会社であるGMCホールデイングスが、2004年7月にフリーエネルギー・モーターを開発しています。

   ロシアでは、シベリア地方の緊急災害対策用に、フリーエネルギーマットを開発しており、すでに国民に配布しているという情報もあります。そして実はフリーエネルギーの研究をしている人は、日本にもたくさんおり、特許もすでに百数十件下りていると言います。しかし特許は下りていても、実用化されていないものも多いのです。

   日本ではかつてKモータースがフリーエネルギー装置を作りましたが、そこの社長が忽然と姿を消し、未だに行方不明だと聞いています。Kモータースが発明したのは、空気中からフリーエネルギーを取り出す装置であり、特許庁の人によると、十何年も前に発明されたものだそうです。

   これからいよいよ、フリーエネルギー装置が家庭で使えるほどに、安価な金額で手に入るようになります。こうしたものが実用化されていくことに、世の中全体が従わざるを得なくなっていくでしょう。こうした動きは、もう止められないのです。私たちは、すでに実用化されているフリーエネルギー装置をどんどん使うことで安くし、早く普及させることなのです。

   公共事業をあてにして文句を言うよりも、自分のことは自分で守る、エネルギーも自前でまかなおうとみなが考えるようになれば、フリーエネルギーは急速に普及するはずです。つい最近ですが、1万5000円程度で発電できる装置があるということを聞きました。普通の家庭であればこれで十分だそうです。エネルギー革命は国に対して叫ばなければならない問題ではなくて、自主的に手に入れて使えばいいのです。そういう時代がすでに目の前に来ているのです。


*上記の内容は『宇宙人の告白』 田村珠芳著 TO文庫  より抜粋して引用しました。

                           
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知っておくべきこの世界の真相

愛のバランス

2013年09月03日
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愛には‘自己に向ける愛’と
‘他に向ける愛’とがあって

その2つの愛のバランスが
よりポジティブに保たれているほど
人はより大きな愛のめぐりの中に在ることを感じ

さらによりたくさんの愛を
自分へも他にもめぐらせることができ
より大きな幸福感がもたらされるのです。


自己に向ける愛が強すぎると、
自己中心的になったり傲慢になったり
自分に合わないものを排そうとしたりするなど、

ネガティブな波動を発しやすくなりますし、
謙虚さに欠けてしまいがちになりますので、
自分では気づかぬうちに不調和を招くことも多くあり、

不調和の要因を他者のせいにしたり
他を攻撃したり排そうとしたりするなどして、
さらなる不調和をめぐらせることも増えてしまうでしょう。

また、実際には自己愛が強すぎていて
自分に愛を大きく向けていることに気づかず
他に愛を強く向けていると自身は思いこんでいるのに

本当は自分を好きで自分に愛を強く向けていて、
自分の欠点に焦点を合わせるたびに
自己愛が弱く自分を嫌いだと思い込んでいる。

そのような思い違いのようなケースは
それほどめずらしいことではなく

自分自身をおごり高ぶって捉えていたり
魂が高い位置にあるとは思い込んだりせず

逆に自分を低く見すぎていたり
実際に放っている波動よりも低く見過ぎたりしていると

こんな感じの思い違いをすることはよくあることで
自分ではなかなか気づくことができないことでもあります。

このように実際には自己への愛が強すぎていて
他に向ける愛が弱い中でバランスを保とうとすると

知らず知らずにネガティブな波動が生じてしまい
他者からの愛を自分により強く向けさせようとしたり
嫉妬心や羨望やエゴが強くなったりしがちなのです。

でも、自己愛を強く持てる人は
その時点では自己への愛が強すぎても
実際には愛全体の光は強い人でもあるので

その愛の向け方の偏っている状況に気づき
自己愛と他への愛のバランスを
よりポジティブに保つように努めるだけで

高い波動を発するようになって
より調和のとれた大きな愛のめぐりが生じ
とてもポジティブな状況に至ることができるのです。


これまで述べてきた状況とは逆に
自己への愛が弱く
他への愛が強すぎていて

だれかをサポートするために自分を犠牲にしすぎたり
余計なおせっかいをやくなどの過干渉をしすぎたり、
難題や苦労などを自分で抱え込みすぎたりするなど、

やはり上記に述べたことと同様に
愛のバランスはネガティブになって低い波動を発しやすくなり
知らず知らずのうちにネガティブな状況に陥りやすいのです。

でも、他に愛を強く向けられる人は
愛を大きく持っている人であるわけですから
そのバランスのネガティブさに気づいた時点から

自己への愛と他への愛とのバランスを
よりポジティブに保つように努めるだけで
高い波動に変換することができるのです。


愛のバランスを呼吸に例えますと

自己への愛が強すぎれば、
自分内の狭い範囲で愛がめぐるために息苦しくなりますし
他への愛が強すぎると酸欠状態になりますので

ほどよく愛の光をとりこみ
ほどよく愛の息吹を他に向けてめぐらせたほうが
スムーズに呼吸する(愛をめぐらせる)ことができるのです。

結果的に自己中心的になってしまっていたり
逆に自己を犠牲にしてまでも他者を助けたりするよりは

自己も他も大切にして
よりポジティブなバランスを保った中で
愛をめぐらせることが大切なのです。

そうするためには…

まずは自分自身の愛のバランスが、
どのような状況になりがちなのかを知ること。

その中で、もし、ネガティブに感じられることがあった場合には、
反省し改善するように努めること。

そして、よりネガティブな状況にならないように努め
よりポジティブにバランスを保った状態を
より長く続けるように努めること。

さらにそれが習慣になるまで、
こつこつと積み重ね続けること。

より謙虚に 

より楽天的に

よりナチュラルに

よりシンプルに

より直感的に

より調和に基づいて

より自己責任を強く持った中での自由意思に基づいて

自分自身の愛のめぐらせ方の状況を認識し
バランスをよりポジティブに保つよう努めるだけで

よりポジティブに
より大きく愛をめぐらせることができて
自分内も周囲とも調和がより保てるようになり

より大きな幸福感を
より強く味わうことができるでしょう。

とにかく、この愛のバランスを意識すること。
そして、よりポジティブに保とうと
意識的に努めるだけでも、

自分自身の在り方が、
より一層ポジティブになっていくでしょう。


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よりポジティブな人間関係を築くために

2013年09月02日
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やさしさ、謙虚さ、思いやり、感謝の気持ち、慈しみ、純粋さなど、人はこのような波動の高い意識を持ち合わせています。逆に、怒り、恐怖心や不安心、傲慢さ、嫉妬心など、波動の低い意識も持ち合わせています。今の世に存在する私たち地球人類は、だれもがこのような波動の高い意識と低い意識との両面を、多かれ少なかれ必ず持ち合わせているといってよいでしょう。

人間関係において、お互いにネガティブなことをそれほど感じずに、それなりに調和のとれた関係を保てていれば、特に問題は感じずにいられるでしょう。しかし、相手から低い波動を強く感じたり、自分との波動が(気が)合わないと感じたりしているのに、家族や親類や職場の同僚や学校や習い事などといった関係から、日常的に多く顔を合わせるため、人間関係がネガティブになりすぎないように配慮したり、より調和のとれたポジティブな状態で保つように意識的に努めるべき場面があったりすることは、多かれ少なかれ多くのみなさんが現実的な状況として当てはまることがあるでしょう。

例えば、職場で同じ室内に勤務しているある人が、自分に対しては意地悪で冷たく接してくるのに、他の人に対しては笑顔でやさしく接しているという状況であったとします。そんな時、あなたはとても嫌な気持ちになるでしょうし、イライラ(怒り)や不満な感情を心の中に抱くでしょう。そして、その人が近づいてきただけでもそんな気持ちが湧きあがったり、話しかけられた瞬間に恐怖のようなものや嫌気を抱いたりもすることもあるでしょう。

しかし、このような低い波動の情緒からの邪気(マイナスエネルギー)を出すと、波動の法則によって、その人の低い波動の意識とつながって、低い波動の状況をより作り出しやすくしてしまうのです。ですから、お互いの低い波動が重なり合って、現実としてはネガティブなエネルギーが倍増するために、さらにネガティブな状況が生じやすくなるのです。

これは、言葉に出しても出さなくても発することでして、感情や思念によるエネルギーが大きく関係するために、口に出さずに黙っていれば解決することではありません。もちろん、口に出すと言霊のパワーも加わり、さらにネガティブになってしまいます。

陰で人の悪口を言っても同じことです。帰宅して一人でネガティブな情緒を出して相手を憎んでも同じことです。すべては相手に伝わります。思念や想念のエネルギーは、とても現実的なものでありストレートに伝わるのです。

なぜならば、今の世では個性ある別の存在として生きていますが、すべての人は皆、魂の奥では1つにつながっているから、相手を特定した瞬間に相手の魂と深い領域ではしっかりとつながることができるのです。特に、このような強い念を持って相手を特定すれば、よりダイレクトに相手に伝わるのです。

では、このような関係を改善するにはどうしたら良いのでしょう。この答えはとてもシンプルでして「自分自身の波動をどれだけ高い状態に保てるのか。」「どれだけ波動を低くしないでいられるのか。」この2点だけ気を付けていれば良いのです。

自分自身の波動が高い状態で相手に接すれば、波動の法則がはたらいて、相手の高い波動の要素が引き出されやすくなります。もちろん、これは言葉尻や表情だけではなく、心の中の状況も大きく影響します。自分の波動を高くしたつもりでも、心の中でこれまでのように恐れや怒りなどの低い波動の感情が多少なりとも残っていれば、その分だけ低い波動も引き出してしまいます。

ですから、長い間ネガティブな関係であったとすれば、今日や明日で改善させるのは難しいかもしれませんが、少しずつ改善しようということは、自らの意識次第で何とかなっていくはずです。これにはカルマの法則も大きくからんできます。過去のネガティブなカルマは、その度合いに応じて解消するにはそれ相応の努力や時間などが必要になるのです。

たとえば、何年も会っていない学生時代の同級生と、久しぶりに地元に里帰りをする際に会ってしまうかもしれないという状況が予測されたとします。その知人は、とても意地悪だし、会うだけでも嫌な気分になるし、できれば会いたくないと感じていたとします。あなた自身は今とても幸せで、黄金時代に向けて光の道を順調に歩んでいるのに対して、知人は実際にもネガティブな道を選択し続けて、過去の印象以上に低い波動を多く発するような人だったとします。

もし、あなたがその知人のことを思い出せば、知人もあなたのことを思い出すでしょう。あなたの思念力が強ければ、思念(テレパシー)として気持ちが伝わりやすいためになおさらです。そして、あなたが低い意識を知人に向ければ、知人にとっては普通であるネガティブなそのエネルギーに対して、こころよく反応してあなたとの波動をより強く合わせるために、あなたと知人は里帰りをした際に、波動の法則によって引き寄せ合い、直接会う確率は高くなるでしょう。そして、直接会うことでお互いのネガティブな情緒はさらに重なり合い、あなたのイメージした以上にネガティブな状況が実現しやすくなってしまうのです。

でも、もしあなたがいつものように波動の高い状態を保ち、明るいオーラを放ってルンルン気分で里帰りをしたとします。その知人を思い出しても、素敵な人生を歩んでいることを願い、たとえ良くない噂を聞いたとしても、慈しみや憐みの心を持って愛の光で包んであげるなど、その知人に対して高い波動である愛の気持ちを向けてあげたとします。

そのような波動状況の中に在れば、里帰りした際に出会ったとしても、相手の高い波動の要素を引き出して接することができるでしょう。また、もし相手がそのような状況ではなく低い波動を強く発する中に在れば、波動が大きく違って波動が合わないために、出会う可能性はとても低くなります。

相手が自分をどのように思っているのかということを、考えすぎたりたり探ったりしすぎたりすれば、相手の領域に踏み込みすぎることになるので、過干渉しすぎてしまい、ネガティブな波動を生じる場合があるでしょう。そして、ネガティブなカルマとして自分に必ず返ってきます。また、相手の気持ちを変えようと思うと、さらに相手の領域に入りすぎてしまいます。

つまり、相手の思考や感情を変えようとまで思ってしまうことは、相手の領域に過干渉をしてしまうために、不干渉の法則に反してしまって不調和が生じやすくなるので、ネガティブなカルマを作ってしまう結果に至ることがあるのです。でも、自分自身の感情や思考を変えることでしたら、いつでも自分の顕在意識次第で、すぐにでも実行できることですし、その自らの意識をポジティブに変換することが重要であり、それだけで自己解決することができるのです。

実際には、相手との関係をより調和のとれた状態にしたいという、純粋な気持ちからの愛ある動機は、とても素晴らしいことなのですから、お陰様(守護霊様・守護神さまなどの陰ながら自分をサポートしてくださっているスピリット)も宇宙も神も、心からご加護くださり応援してくださいます。

そして、相手に対して愛の気もちからの心遣いをしつつ、相手の感情や思考や外見や言葉遣いなどの、相手の領域内のことにはできるだけ干渉しすぎず(意識を向けすぎず)、自らがどのような意識を持っているのかということに気を配っていれば、相手との関係はより調和のとれた状態になっていくはずなのです。

中でも、家族であるとか学校や職場であるとかといった、比較的多くの時間を同じ場所で過ごしたり、何らかの連携を保つために接したりする間柄の場合は、波動の法則と同様に、お互いのこれまでの関係におけるカルマの法則も多くからんでくるので、それなりにネガティブな関係が続いてしまうと、急に改善しようとか一気に問題解決をしようとかといっても、難しい場合が多いでしょう。ですから、この先にポジティブなカルマを、こつこつと少しずつ継続して積み重ねる努力が必要になります。

でも、時々しか会わないような人との関係や、コンビニの店員さんとか、タクシーの運転手さんとか、道端ですれ違う人とかといった、浅い関係の中で接するような場合には、このような自分の波動の状態がどのような状態であるのかによって、相手の状態にとてもよく表れるのです。

ですから、もしコンビニの店員さんが、いつも以上にとてもやさしい対応をしてくれたと感じたのなら、あなたの波動が引き出したことでもあるのです。でも、もし、いつも優しい店員さんの態度が、なんだか今日は冷たいなぁ…と感じたようなときは、あなたの波動を見つめなおしてみると、ネガティブな部分が多くあることに気づくことでしょう。

もちろん、今の世の目の前の現象のすべてが自分の映し出しというわけではないので、困っている人を見かけたからあなたも困っているとか、醜い姿に感じる人を見たかあなたもそんな姿をしているとか、そういった「極端に同じ」とか「鏡」であるとかという場合ばかりではありません。ここには必要(必然)の法則もはたらきます。全ての出会いは必然であり、カルマの法則や波動の法則もからんでいますが、すべてはお互いの魂の向上のための学びに必要なものなのです。

困った人や醜く見えるような人を見かけたら、自分なりにできる範囲内で愛を与えるのか、それともネガティブな思いを抱いただけになるのか。どのような意識や行動をとるのかによって、その学びはポジティブなものにもネガティブなものにもなるのです。魂の向上のための無駄な経験とか学びにならない経験などというものは、実際には何一つないのです。

すべての出来事に対して、あなたが「自分自身の波動をどれだけ高い状態に保てるのか。」「どれだけ波動を低くしないでいられるのか。」が、魂を向上させるためにはキーポイントとなりますし、どれだけポジティブな学びを得るのかも、すべてはあなた次第なのです。


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