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ぼくたちにはもう‘ムダにしている時間はない’

2013年07月26日
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☆印の以下の内容は、「アミ3度目の約束」エンリケ・バリオス著 徳間書店 の内容を一部改訂して引用しました。

*主人公の「ペドゥリート」は地球人の男の子。「アミ」は高次元の宇宙人の男の子。「シルク」は地球内部の高次元の都市シャンバラに存在する高次元のマスター的存在。シルクが表現する‘きみたち’と、ペドゥリートが表現する‘ぼくたち’とは、地球人類全体のことを指しています。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆  

ペドゥリート(地球の男の子) : そしてシルクは、ぼくたち一人ひとりには、ぼくたちの種の進化のために割り当てられた責任があり、そのために、一人ひとりが自分の劣った部分を乗り越えることが、どうしても必要になってくると言っていた。それはあくまで個人的な仕事で、個人が内的成長をとげるために努力することによってのみ、人類全体が進化していけるのだということを、特に強調していた。

そして、できればその大きな災難は起こらないほうがいいし、そのためには意識に目覚めた人たちみんなが、自分自身で努力するのはもちろんだけれど、周囲の人たちにも光を広げるようにしなければならないとも言っていた。

それから彼は、ぼくたちに、自分が人類の進歩に奉仕していると信じこんでいる、少なからぬ人たちのように、‘黙示録の予言者’や‘死の使者’にならないようにと、特に注意強調していた。実際、彼らがやっていることは、不安や恐怖や絶望の種をまくことであり、人々の恐怖心を無意味にあおる‘メッセージ’を広めることであり、それは人類の頭脳の質をさらに低下させるだけのものだから、救世の望みは、ますます小さくなっていくことになる。

突然シルク(高次元のマスター)が「もう時間がない」と言った。ぼくはとても怖くなった。そしてシルク自身、言っていることのつじつまが合っていないような気がした。だって、その言葉自体、彼が‘死の使者’であることを示しているように思われたからだ。

でも、シルクが言いたかったのは、ぼくたちにはもう‘ムダにしている時間はない’のであって、これまでは、内面的にも外面的にも事態を真剣に変える努力をしないまま、なんとかやってこられたけど、これから先は一人ひとりが‘愛の使者’へと変身するべきであり、それを自分の人生に反映していかなくてはならないということだった。

シルクの言葉は、ぼくを元気づけた。

シルク : 「きみたちは、現在のあやまちも過去のあやまちも、毎日少しずつ乗り越えていかなくてはならない。それは原点に立ち返ってはじめることによってのみ、できることなんだ。つまりきみたちの人生の一番大切な目的をはっきりとさせることであり、その目的とは、愛の成長に奉仕することにほかならない。

愛の成長に奉仕しているということは、いつも頭の中にはっきりとやきつけ、心の中に生き続ける感動として、決して忘れることがあってはならない。そうして、はじめてきみたち自身の内面から、そのあとできみたちの行いを適応させていき、やがてはきみたちが時間のすべてを使って、愛の成長に奉仕できるようになるまで…より良い人間に変わっていけるまで、きみたちはこの一番大切な目的にそって努力していかなければならない。

でも、繰り返すようだけれど、その仕事は少しずつ行われるべきものであって、まずは欠点のひとつからはじめて、だんだんと別の欠点へと移っていくようなやりかたをしなくてはならないんだ。」』

ペドゥリート : それからシルクは、人々が苦難することも、大量の死者を出すこともなく、ぼくたちの惑星が良い方向に変化していく可能性は残っていると言った。でも、これはいつもしっかりと自覚しておかなければいけないけれど、‘もう時間がない’。つまり、もうぼくたちは時間をムダにできないとうことだ。

それから、喜び、健康なユーモア、楽天主義、希望、責任、悪意のない魂、信念、許し、隣人へのたすけ、ほんものの愛などが、ますます必要不可欠なものとなっていき、それが人類にとって、そして一人ひとりにとって、高い水準の存在へ移るのに必要なエネルギーになると言った。

反対に、どんなものであれ、恐怖、絶望、堕落などの種をまくものからは、距離をおくことが必要だとつけ加えた。そして自分たちの性格上の劣った部分に対して、もう少し自分自身が厳格になるべきであり、友だちや指導者を選ぶときにも、もっときびしく判断すべきだということだ。

さいごにシルクは、次にあげる欠点は、どんな犠牲をはらってでも自分たちの中から追放するべきで、もしそれらの欠点が大きければ、新しい世界(アセンションした高次元の地球)の一員になることができないと言っていた。それは、羨望(ねたみ)、利己主義(エゴイズム)、暴力、物質主義、人の不幸を望むこと、(知的、感情的、物質的、性的な事に対する)無責任、恩知らず、不機嫌、それからぼくたちのすべての宗教が、そのおきての中で戒めていること。

ぼくはねたみと利己主義が最初にあげられていたことに、とても興味をひかれた。だってぼくたちにとって、それはとても日常茶飯なことだったからだ。

アミ(高次元の宇宙人) : 「新しい世界をかためるときには、いまシルクが言ったような悪い種をまくことは許されない。だって、そんなものは、人類家族の分裂を引き起こすばかりだからね。必要なのは、それと正反対のものなんだから」とアミが説明してくれた。

シルク : 「(前略)……でもきみたちは、宇宙親交に仲間入りする用意がほとんどできているんだよ」

ペドゥリート : 「ぼくたちが!?…」

シルク : 「その可能性は大いにあるってことだよ。いますぐ仲間入りをできないとしてもね。きみたちは、宇宙親交が絶対必要とする価値に、ちゃんと目を向けていないんだ。ただそれだけなんだよ。だってきみたちは、自分たちに不足しているものを素早く学び取って、それをすぐさま実践に移すことができるし、きみたちの種には、だれにとっても等しく豊かな世界に向けて、力を集結し実現できるだけの力もある。今は何もしていなくても、本当は善意をもった人たちが大勢いるし、名もない多くの善人が、利害を超えて他人にその手を差しのべている。そして手助けしたいと思いながら、どうしてよいのかわからないでいる人たちもたくさんいる。」

ペドゥリート : 「じゃ、いったい何がぼくたちには不足しているんですか?」

シルク : 「きみたちが、高い水準に移っていけない理由はただひとつ。さまざまな分野において、きみたちのものの見方がまだ変化できていないからだよ。きみたちの文明を導いている物質主義的な観点や外面重視の視点から、もっと人間の内面を完成するというテーマに向けてピントを合わせていく必要があるんだ。」

あのシルクの言葉を聞いたとき、ぼくは心から納得できた。

ペドゥリート : 「その通りです、シルクさん……でもどうして、まだその変化が起こらないのですか?」

シルク : 「それは、考えるのは自分たちのことばかりで、みんなの豊かさについてはまるで省みようとはしないわずかな人たちが、世界を動かす舵(かじ)をにぎっているからなんだよ。それに、その人たちが握っている権力はとても大きいから、自分たちにとって都合がいいと、‘考えている’状況に向けて、勝手な思惑だけで人類全体を引きずりまわしているせいなんだよ。」

ビンカ(地球外の3次元の惑星の女の子) : 「そのうちブーメラン(カルマ)にやられるわ」
とビンカはとても怒って言った。

アミ : 「でも、惑星(ほし)自身の必要性と、人々の意識の高まりによって、すぐに今の状況は変わりはじめるよ。そのときこそ、きみたちの協力がなくてはならないものになるんだ。ひとつの状況から別の状況へと移り変わっていくときには、変化をはばもうとする力がはたらいて、大きな災いが引き起こされたりする。そうした災いとは無縁に、できるかぎりスムーズに前進を果たすのが望ましいけれど、それができるのは、全体の意識の高まりだけなんだ。そしてその意識の高まりを生んだものこそ、愛であり、愛に導かれた知性なんだよ。だからこそ、地球の愛の成長を助けることが、何をおいても大切なんだ」

上記の内容は「アミ3度目の約束」エンリケ・バリオス著 徳間書店 より一部改訂して転載しました。

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一人ひとりが自分の劣った部分を乗り越えるために、個人的な仕事として、個人が内的成長をとげるために努力することは、個々の波動を高めるためにも、集合的な意識を高めるためにも、地球全体の波動を高めて、よりスムーズに黄金時代を迎えるためにも、根本的なこととしてとても重要なものであります。

私たちに‘ムダにしている時間’はもう残されていません。個々が自分自身を大切にすることを基本としつつも、周囲の人たちにも光を広げるようにしていく必要もあります。かといって、急いで変えようとか、極度に無理な努力をしてまでも変えようとか、そんな急に大きな変化を求める必要はほとんどありません。無理なく、できる範囲内で、ポジティブな意識は持続させるようにして、ネガティブな意識に気づいたらポジティブな意識に変えるように努め、ポジティブな意識を行動に変えて習慣にすることを、自分なりにバランスを保ちながら努めるべきであるということです。

‘変化’することは、宇宙の中における普遍的なことの中の1つです。宇宙のすべては常に変化し続けています。その変化は、急激に変化するよりも、徐々に変化する方がスムーズでありポジティブなものが多いのです。もちろん、必要に応じて急激に変化することがもっともポジティブである場合もありますが、多くは無理なく流れに乗って徐々に変化することが最良である場合が多いのです。

シルクの言葉に「もう少し自分自身が厳格になるべきであり、友だちや指導者を選ぶときにも、もっときびしく判断すべきだということだ」とありますが、例えば、今の日本の義務教育のシステムだけをとってみても、義務教育を受ける子どもたちが、一日の多くの時間を過ごす学校内においては、このことを実践することが難しい状況が多々あります。公立の小中学校では指導者を選ぶことはできず、決められた枠組み(学級)の中で決められた教師を割り当てられてられるので、子どもの自由意思により指導者を選ぶことも、学ぶ内容を選ぶこともできないのです。

この義務教育に関しては、ネガティブであり改善すべき表面的な状況を詳しく書き表すと、膨大な文章量になります。そして、教育以外で身近な事であり実生活に大きくかかわってくる、政治・経済・医療などの分野の根本的な改善すべきネガティブな表面的状況を挙げますと、きりがない…と嘆きたくなるほど、たくさん挙げることができるでしょう。

しかし、これは表面的な事実を書き表そうとした場合に起きることでして、愛や自由や平等といった根本的な観点から捉えた改善点のみを挙げれば、‘子どもの自由意思を尊重して、指導者や枠組みや学びたい内容や時間などを個々の意思に基づいて選択できるようにする’など、いくつかの項目のみの、とてもシンプルな言葉でまとめて表現することができます。そして、そのシンプルな根本的観点で改善することができれば、すべてのネガティブな問題点は解決されて、宇宙における真理に基づく状況へと変革されるでしょう。

その根本的な改善点を解決する真理とは「すべてが愛に基づいていること」に変革することです。そして、愛のもと「自由と平和と統一と平等」に向けての変革を基本とすることです。そこには、シルクの言われるように、恐怖、絶望、堕落などの種をまくものからは、距離をおくことが必要であり、羨望(ねたみ)、利己主義(エゴイズム)、暴力、物質主義、人の不幸を望むこと、(知的、感情的、物質的、性的な事に対する)無責任、恩知らず、不機嫌、それから地球上のすべての宗教が、そのおきての中で戒めていることは必要ありません。

私のような今の世の地球において、権力もなく財力もない単なる一小市民にとっては、今の時点で、政治・経済・教育・医療などといった分野に対しての変革を行うために、物理的にわかるような表面的に変化させるほどの影響力を与えることは難しい場合が多いでしょう。そして、多くのみなさんが私のような立場であることでしょう。

そんな今の世における小市民的な立場の者ができる最大限のことは、より意識を高めて波動を高め、より多くの愛の光を放つように努めることです。そのためには、自らの修養に励む必要があります。平行して、できるだけ多くの魂や物事に対して光りを与える必要もあります。

そのためには、自らの現状や社会のネガティブな部分に焦点を当てて嘆くのではなくて、自分自身の領域内において、現状の中でできることを、よりポジティブに歩むことを自己責任のもとで選択し続けるように努める必要があります。

それには、例えばマスコミ等から与えられる情報は、直感的に識別して、必要な事はポジティブに活用し、必要のないものは削除し、ネガティブに感じたことはポジティブに変換して受容するように心がけるようにする必要もあるのです。できるだけ怒りや不安といったネガティブな感情を持続しないように心がけ、そのようなネガティブな意識に気付いた時には許しや安心などのポジティブな感情に変えるように努め、よりおおらかな意識の中で、流れに乗じて自分らしくポジティブに歩むよう努める必要があるのです。

たとえ自らの実生活にネガティブに感じるような影響が及んできたと感じても、目の前のことひとつひとつをできる限りポジティブに変換および解決するように努め、足元はしっかりと捉えつつ、夢や希望やポジティブな願望を抱き続け、理想に向けて意識や行動を選択し続ける必要もあるのです。

そして、一人ひとりの意識が高まり、波動が高まり、愛の光がより多く放つことができるようになれば、それが集合的な愛のエネルギーとなって、地球全体がより多くの愛の光に満ち満ちて、宇宙全体に広がっていくのです。そして、その愛のめぐりによって、地球全体も我々地球人類個々も、よりスムーズに黄金時代へと向かうことができるのです。

また、その経過の中で、人々の意識の高まりに乗じて、個々の魂が地球上に転生してきた本来の目的を思い出だすにつれて、その魂の役割を個々が果たすようになっていくのです。そして、それぞれの魂が自己責任をより強く持ちながら本来のお役目を果たすことにより、地球全体の調和がよりポジティブに成されていくにつれて、世の中のあらゆるシステムが宇宙の真理に基づいた状態へと変革していき、自由と平和と統一と平等に向けて、愛に満ちた世となっていくのです。


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プラスチック容器で食べ物を温めるのは危険か ~知っておくべき真相 31~

2013年07月26日
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以下の内容は春と修羅☆wantonのブログより抜粋して転載させていただきました。

《プラスチック容器で食べ物を温めるのは危険か 》

電子レンジの危険性は、「電磁波の害」と「発がん性の危険」が言われてます。


私は壊れてからここ数年使用していません。
オーブンはガスです。

便利さというものは何かと引換ですね。

それ+プラスチック容器で電子レンジで
加熱するとより危険ではという警告です。

こちらの記事からで

注意プラスチックの新しい危険物質について
10年以上研究を続けているアリゾナ州立大学の
バイオデザイン研究所環境安全センターの
ディレクター、ロルフ・ハルデン博士に聞いた。

ハルデン博士によると、「プラスチックの成分
を体内摂取して死ぬ人がいるかどうか、
いるとしたらどのぐらいかは分からない」そうだ。

だた、「先進国には乳がん、肥満、思春期早発症
といった健康障害があるが、こうした健康障害は
発展途上国では少ない。

ライフスタイルの問題だからだ」と話し、その上で
公衆衛生の観点からは、プラスチック容器を
熱すると、溶けだした健康に害のある物質
を体内に取り込んでしまいかねないため
避けた方がいいと警告する。

気をつけなければならない物質は2つ
プラスチックが最初に登場したのは1900年
代初頭だった。

命を救う医療機器にもなればヘアー・コンディショナー
には髪の柔軟性を増す薬品として入れられている。

プラスチックはあらゆるところで使われて
いるが、体内に取り込むと危ない
2つの化学物質が含まれている。

まずはフタル酸類。

この化合物はPVC(ポリ塩化ビニル)
容器の柔軟性を高めている。

熱すると溶け出してくる可能性がある。

ハルデン博士は食べ物とともに体内に
摂取されるとホルモンバランスを崩したり、
障害児が生まれる可能性があると指摘する。

ただどの程度の量で問題が起こるのか
は分かっていない。

先進国では血液にこれが混じって
いない人はほとんどいないという。

昨日の残り物をプラスチック容器に入れ電子レンジで
温めただけのランチはただでも興ざめだが、
その上、体によくないかもしれない

次はビスフェノールA(BPA)だ。
これはフタル酸よりも悪影響を起こす可能性がある。

かつてエストロゲン(女性ホルモンの一種)の
代わりになるのではないかとして研究されたこともある。

透明で丈夫なポリカーボネートの大量生産に
役立つと言われている。

金属のカンの内側の被膜やレシートの紙にも
使われている。米食品医薬品局は2012年7月に
哺乳瓶にBPAを使用することを禁止した。

発育を遅らせる懸念が消費者の間で高まったためだ。

プラスチック容器の底に書いてあるリサイクル
番号は、健康関連情報やリスクを
知らせるものではないが、その番号から中に
含まれている化学物質が分かることがある、
とハルデン博士。

たとえば、「No.7」にはビスフェノールAが
含まれている可能性が高い。

あなたの机の上に、このリサイクル可能な容器
に入ったミネラルウォーターは置いてないだろうか。

BPAを大量に含んでいるかもしれない。

捨てる時期

電子レンジに入れた時、溶け出す化学物質の
量はプラスチックの種類によって異なる。

また熱を加える時間や容器の状態などによっても変わる。

古くひびが入った容器や何百回も洗った容器は
温めた時に溶け出す毒素が多い。

変形したり変色してきたらゴミ箱行きのサインだ。



子ども用プモスチック食器、電子レンジ用容器、
お弁当のプラスチックケース、お惣菜の入った発泡スチロール、
陶磁器の顔料、鍋やフライパンなどからも……。


意外にもろいプラスチックは、
ちょっとしたことで溶け出しやすくなります。
だから、食器に使うのには無理があるはずです。

高温、油、アルコールでプラスチックはよく溶ける

世界のエリート、偽ユダヤ人たちは、けっして紙コップで飲まない。
常にガラスのコップとガラスの瓶のものを飲む。
なぜか? 

透明プラスティックと紙コップには「不妊成分や発がん成分」が
仕込んであることを知っているからである。
ビスフェノールA(BPA)というものである。
性ホルモン撹乱剤でもある。
http://satehate.exblog.jp/15302385/


ス-パ-やコンビニで買った食材をプラスチック容器ごと
加熱して食べるのは止めたほうが良いようです。
フライパンや鍋に移して加熱してから陶器のお皿で
食べることをお勧めします。

電子レンジでチンすると、一部発がん性物質に変わると
いう実験結果もあるようですから、プラスチック容器ごと
チ-ンていうのは、なるべく避けたほうが良いと思います。

これ等は、放射能と違い誰でも簡単に実行出来るものばかり
ですから、是非、心掛けたいものです。
放射能とプラスティック毒性化学物質のダブルパンチは、
最悪ですから、皆さん、是非知っておいて下さい。

<転載終了>

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