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不干渉の法則・波動の法則をより意識する必要性

2013年07月03日
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バランスを整えること、そして余計な干渉をしないということは、精神的発達を遂げるための人生の秘訣でもあります。これらは魂がより高い世界へ向かう旅の中で精神的に進化し、自己実現そして神の顕現を成就させるために必須なものです。

「不干渉の法則」とは、各個人の自由のためにあるスピリチュアルな法則です。この世界に同じ人間はひとりもいません。考え方、感じ方、反応のしかた、そして心の傾向や視点は個人によって異なり、精神の開花の度合いもそれぞれ違っています。一人ひとりが持っている自分独自の私的な世界を尊重すべきであるというのがスピリチュアルな法則なのです。

このことが地球上の人類の中ではあまり認識も理解もされておらず、今日の多くの問題の根底要因となっています。もし人々が自分自身の人生を主導することによって多くの関心を注げば、世界中の問題はもっと少なくなることでしょう。人が他の人々の人生に干渉すればするほど、その人の人生も他の人たちに干渉されることになるのです。これがカルマの法則のはたらきです。相手に対して、このようにすべきだと思ったら、ある基準やものの見方を持つべきだと思い込んだりすることが干渉につながります。

理想的なのは、他の人たちの個性を受け入れ、それぞれの人がそのレベルに応じて自分に必要なレッスンを受けている魂の存在であると認識することです。自分の考えや見解を押し付けること、相手の許可を得ずに手助けをしたりアドバイスを与えたりすること、さらに相手のしていることが間違っていると思うことすらも過干渉に含まれます。単に自分ひとりで判断を下すのではなく、相手がなぜそのように行動し、考え、あるいは感じているのかを理解することのほうが遥かに有益なことなのです。それはまた各個人が自分自身をさらによく理解するための手助けともなります。本来は論争する必要はないのです。求めるべきことは理解であり、相手が伝えようとしていることのほうが大切だと感じることです。

〈ここまでの内容は「私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ」 オムネク・オネク著 徳間書店の内容の中の「不干渉の法則」に関する記述を参照しました。以下はタエヌが記述したオリジナルの内容です。〉


他者からの評価を気にすれば気にするほど、他者から評価をより受けやすくなります。他人に対してどのような性格なのかと詮索すれば、自分のこともそれ相応に詮索されてしまいます。他人をジャッジすれば自分も他人からジャッジされます。求めてもいない人に対して余計な気遣いをすれば、求めてもいないのに余計な気遣いをされます。過干渉をすれば過干渉を受けます。これは宇宙における普遍の法則でもあるカルマの法則でもありますが、言葉や行動に出さなくても、心で思っているだけでもこの法則は確実に働くのです。

今の世の地球上で、このように言動でも意識の中においても過干渉を行うことは、多くの人が日常的に行っていることでもあるわけですから、特別なことではありません。しかし、たとえ言動によって表面的に表さないで意識の中のみで行ったとしても、思念力が強い人の場合にはその影響力も大きくなりますし、今の地球の世のエネルギーの増大している状態では、これまで以上に意識の中で過干渉していることが相手にもより強く伝わり、人同士の意識の中においても、カルマによる現実的な言動による現象としても表れやすくなっています。

また、対象となる相手や集団にネガティブな波動を強く持ち合わせている人が多い場合において、自分自身がネガティブな波動を発した時には、ネガティブな偏見やエゴなどを引き寄せたり引き出したりしてしまい、たとえ自ら発した波動が小さなネガティブな波動だったとしても、徐々に小さなネガティブなエネルギーが、時間を経過しながらネガティブなエネルギーのめぐりを繰り返してしまうと、自分自身の中にも相手に対するネガティブなエネルギーが増えるでしょうし、それと並行して、そのネガティブな人たちのネガティブなエネルギーも増えていき、大きなネガティブなエネルギーのめぐりが起きてしまって、目の前の現象としていろいろな状況の中で表れてしまう場合がありますし、様々な不調和の要因となってしまうことでしょう。

求められてもいないのに、他者の性格や日常生活の様子などといった相手の領域のことを気にしたり評価したりジャッジしたりしなければ、むやみに他人から自分の性格や日常生活に対して気にされたり評価されたりジャッジされたりしなくなります。他人の人生に必要以上に介入しなければ、自分の人生に対しても余計な介入をしてくる人は表れません。これもカルマの法則ですが、相手の意思や行動などを認めて、相手の領域内にむやみに干渉しないことは「不干渉の法則」を実行していることになります。「不干渉の法則」をより多くの人が意識することは、他者の個性を重んじ、より大きな調和を保ち、自己の責任をより強く持った中での自由意思による選択によって、個々がより意図的にポジティブに生き抜いて魂を高めるためには、とても重要な法則であるのです。ですから、この先の世ではとても大切なことであり高次元の世では当然のことでもあるのです。

自分自身の波動をより高く保つように努めることは大切なことですが、「自分自身の波動をより低く落とさないように意識してコントロールすること」の方が、ネガティブなエネルギーが多い人や場所、またネガティブなめぐりが起きているような場合においては特に大切なこととなります。たとえば、まるでイジメのような陰湿なことをされたりするようなネガティブなエネルギーがめぐっている中で波動を高く保とうとすることは、とても難しいことですし、それによって無理が生じてしまい、かえってネガティブになりやすいのです。ですから、常にポジティブな状態に保つように努めたり、ネガティブに感じられるようなことを、一気にポジティブに変換できるように努めたりすることができなくても「できるだけネガティブにならないように努める」ことが、人間関係における調和を保つためにも、自分自身がより意図的にポジティブに生きていくためにも重要なことになります。

夫婦(家族)の中では、共同生活をより調和のとれた愛大きく波動の高い状態にするため、そしてお互いに魂を高め合い学び合うために、お互いの干渉し合う領域のラインは、より広く深くなる場合が多いのは当然であるといえるでしょう。しかし、例えばある程度の人数が集合していて、金銭を得ることを主な目的としているような職場に勤務している場合には、その集団として機能を果たすために、人間関係の中で求められていることは「職務をまっとうするためによりスムーズである人間関係を形成すること」になる場合が多いでしょう。そのために、職務内容に関しては自己責任をより強く持ち自らの力を十分に発揮することが求められ、職務を全うするために必要な仕事に関わる相手に対しての要求をしなくてはならない場面や、協力し合ってスムーズに職務を行うために必要な調和を図るための最低限の気遣いも必要になるわけですが、そのために必要な他者との関係は、家族や近い親類や友人などとは違って、「職務をよりスムーズに行うために、仕事に関係する人たちと、最低限に必要な愛と秩序をもってより調和を保つよう配慮し、道理に適った行動をすること」に徹しようと意識するだけでも良いのではないかと思います。

もちろん、和気あいあいとした雰囲気の中で、時には職場の同僚という域を超えた友人のような関係で楽しみ合うといった、そんな楽しい職場は理想的かもしれません。しかし、金銭を稼ぐことも大きな目的である職場でしたら、もっとも必要であることは、その職務を全うすることにあるはずです。そのために必要な人間関係さえ調和がある程度保てていれば良いので、プライベートな時間も一緒に過ごすような親密な関係になったり、心を深く通じ合うように努めたりする必要はそれほど大きくなく、極論的になりますが、人間関係は最低限の調和さえ保てていればよいということになると思います。

でも、もし職場の人と友人や恋人などの親しい関係になれば、その人との間だけでより親密な関係を作って楽しめば良いのですし、これは職場の人間関係とは別物である親しい人間関係となります。ですから、あくまでも職場において仕事を全うするという目的を果たすためには、上記のようなことが大切になるということです。

自分に対して他人がどのように思っているのかを、それほど強く気にする必要はありません。‘自分が他者をどのように思うのか’の方が大切なのです。それが自分の領域内で比較的に簡単に改善しやすいことなのです。自分から他者に対して低い波動を放たないようにすれば、相手からも低い波動は向けられにくくなくなります。それが波動の法則です。しかし、自分が低い波動を向けないように意識しても、それまでにある程度の時間を低い波動をめぐらせ合っていた関係である場合には、それまでのカルマが解消されるまでの間は、すぐには改善されないでしょう。もし今の時点でネガティブな人間関係ができてしまい改善したいと思っているのでしたら、今から先にネガティブなカルマを作るように努め、過干渉をしたりネガティブな波動を向けたりしないように努めれば、この先は徐々にカルマは解消され、よりポジティブな人間関係に変わるはずです。

たとえば、挨拶をした相手が無視をして挨拶を返してくれなくても、自分が相手に対して挨拶をするという礼儀を重んじて愛を向けた行動を選択したことをポジティブに思い、相手の愛のない行動に対しては慈しみの思いを向けてあげて、自分自身がポジティブな選択をしていることを信頼して、その後も必要に応じて挨拶をし続けていれば良いのです。相手がどう思うのか、相手がどのように反応するのかではなく、自分自身の領域内でいかに愛を発しているのかが大切なのです。心の中で相手の反応をうかがったり求めたりすることすら、本来は過干渉にあたるのです。

そして、思念力が強いと感じている人は、心の中で抱く思念が相手に伝わりやすいといことも意識するべきです。愛の気持ちを持って礼儀を重んじて挨拶をすることに徹すれば、そのポジティブな波動は相手にしっかりと伝わりポジティブなめぐりが生まれます。逆に、相手の行動によってネガティブな情緒を発して相手に向けると、そのネガティブな思念もそこから発するネガティブなエネルギーも伝わりやすいので、ネガティブなめぐりが生じやすくなるのです。

自分のネガティブさに気づいた時、できるだけ早い時点で反省してポジティブに変換するようにすれば、すぐにエネルギーは変化しますので、ポジティブな波動に変わります。今の地球の世において、他者と調和を保とうとする中でネガティブな情緒をまったく出さないようにするのは、不可能であると思います。でも、自分自身のネガティブである情緒や状態に気づいた時点で、より早い段階でより波動を下げないように努めたり、よりポジティブに変換しようとしたりするように意識して努めるようにしていれば、できるだけ改善することはできるはずです。そして、それを習慣にしてしまえば、よりポジティブな波動やカルマがめぐってくるようになっていきます。

もし家族や親友のような深く親密な関係とまではいかなくても、職場やご近所づきあいや知人関係などにおいて、それなりに人間関係をよりポジティブな状態で調和を保ちたいような場合には、それまでに認識している相手やその場の状態に関しては考慮しつつも、領域外である相手の受け取り方や情緒などはできる限り干渉しない(気にしない)ように努めることが必要です。そして、自分自身の領域内(意識)において、それ相応の状況における人間関係の調和を保つために、より愛を大きく持ち自分自身の価値観の中で、よりポジティブに感じることを選択し続けることに徹し、他者に対しての必要な気遣いやこころ配りはしつつも、他者の言動や感情や思考を気にしすぎることのないように意識しつつ、主に自分自身の行動や意識を振り返るようにし、自分の意識や行動といった自分の領域内のことを主に反省して、改善するように努めることが大切であるということです。


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ボストンマラソン爆破事件も米国政府の自作自演 ~知っておくべきこの世界の真相⑫~

2013年07月03日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《ボストンマラソン爆破事件も米国政府の自作自演》

ベンジャミン   ボストンで起きたボストンマラソンの爆破事件も、まさに集団マインドコントロールのためのキャンペーンだったんです。その事件が起こされる3週間前に、アメリカで人気アニメの「ファミリー・ガイ」という番組で、ボストンマラソンで大勢が殺されるというエピソードを誰かが流しました。その中では爆破で足が吹き飛ばされた人の映像がテレビで流されましたが、それを多くの人が携帯で写真を撮り、それがネットに全部出ました。

   そういう写真には、爆発の後にまだ足がついていて血も流れておらず、その後男が義足を外して血をばら撒くシーンもありました。しかしその男は実はアフガン戦争で足をなくしていて、その昔の写真もネットに流れてしまった。だからその後に起きた爆破事件も、つまりは最初から演出なのです。

   なぜそんなことをやるかというと、マインドコントロールのためです。
   彼ら闇の連中の計画では、アルカイダだ、テロだ、と言ってボストン市に戒厳令を敷き、「みんな家から出るな」「機動隊だけ家に入れろ」と、要するに彼らの軍事演習だったのです。でもテレビを通して、前もって準備している様子の映像が流れてしまい、計画が狂ってしまった。つまり内部曝露や内部告発がどんどん出てきているのです。

   そして記者会見を開いて、「犯人は白人の単独犯で、彼は税金反対の右翼の人間だった」と発表するつもりだったのです。でもそのシナリオが事前に曝露されてしまったので、急に記者会見がキャンセルされてしまった。そしてその男は消えてしまって、いきなりチェチェン人というシナリオに変わったわけです。これは集団マインドコントロールの実験でもあったのです。

   あの2人の兄弟だとされる男たちは、はめられたKGBエージェントです。
   弟のほうは喉を切っているので話せないとか言っているのに、作られた文書が出てきたりしている。兄のほうは素っ裸で逮捕されて、その後、殺されてしまった。でもマインドコントロールというのは自然の摂理に反するので、跳ね返されるんですね。

船瀬   ボストン事件は本当に不自然で、9・11と同じだと思っていたけれど、すべて演出で、戒厳令のトレーニングだったわけだ。

ベンジャミン   そうです、オウム真理教事件も同じなんです。
         あれは日本人をマインドコントロールできるかどうかの実験だったんです。事件を捏造して、人々がどういう反応をするかをまずデータ収集するわけです。でも最近はネットのおかげで、瞬時にばれるようになっている。ボストンの場合も同じで、みんなが携帯を持っているので写真をすぐアップロードするから、彼らはシナリオ通りにできなかったのです。

   実は同じ時にテキサスで爆発があり、新聞によると肥料工場が爆発したとなっていたけれども、その原因はミサイルなんです。つまりブッシュ牧場のすぐ近くで、ブッシュ一族の武器庫が爆破されたようです。80軒の家が焼けて80人の人が死亡した。大変な事故なのにほとんど報道されなくて、彼らとしては「何でもありません。皆さん忘れてください、それよりボストン、ボストン!」というわけで、内部分裂しているのです。

   父がカナダ大使としてアルゼンチンに行った時、僕は17歳だった。
   父には特殊部隊の警官がついていたので彼と話した時、ノートを見せてくれてそれには爆弾の作り方が書いてあった。それは軍事政権を正当化するために、爆弾を作って爆発させ、それを左翼テロのせいにするんだと教えてくれた。

船瀬   あきれた自作自演だ。9・11と同じだね。

ベンジャミン   まだそれほど巧妙ではなかったけれど、そのときから自作自演をいろいろやっているんですよ。もっとさかのぼると、モーセのときからやっている。水銀の入った石をたくさん川に放り投げて、川が赤くなって魚が全部死んでしまうというようなことをやり、それを神わざに見せかけるわけです。つまりかなり昔から、事件を捏造して民衆を操る闇の者達がいるわけです。

船瀬   オーソドックスなパターンですね。
     ヒトラーだって議会を爆破しといて共産党がやったと言ったし、日本だって柳条湖で鉄道を爆破して中国人がやったんだと言った。ベトナム戦争の始まりも米軍の自作自演だし、トンキン湾もそう。みんな必ず使う手なのに、大衆は軽く騙されるんだ。

ベンジャミン   でも今はそうはいかなくて、すぐばれてしまう。
         ボストン事件の特徴は、マインドコントロールがあまり効いていないというか、かなりの人々がそれを信じていなかった。内部告発で写真が出たりしているから、飼い慣らされた羊人間たちが、これからやっと目覚めるのかもしれない。

船瀬   今はみんなが携帯を持ってるから写真も撮るし、ネットもあるからどこかでばれてしまう。しかし普通の人たちはあの兄弟が犯人だと思っていますよ。

ベンジャミン   NHKとか新聞雑誌などマスコミはほとんど、アメリカの命令系統に入っているから、言われた筋書きをそのまま発信するんです。彼らの裸で手錠をかけられている写真が映像で出ています。武器も持っていないし、その後殺されたからこれは明らかに口封じです。オサマ・ビン・ラディンの殺害も同じような虚構のストーリーです。最近はみな疑ってかかるから、信じる人は少なくなってきた。

   ついでにTPPについてですけども、TPPにはいくつかの問題があって、一つはそれが秘密交渉であることです。それは知られると都合の悪いことがあるので隠しているわけです。カナダも参加しましたが、今すごく非難されています。闇の連中がひどいことを押し付けようとしているのがわかったのです。

船瀬   TPPでアメリカの大企業が日本に入って来るようになると、怖ろしいことが起きるようになります。まず日本のいろんな規制や法律でストップがかかっているために、彼らにとって利益が出ないと、アメリカは日本政府を訴えることができる。これが「毒素条項」といわれるものです。つまりそのために、日本の法律や従来からあるものが全部彼らの要求に従って破壊されていくわけです。ですからTPPは、完全に日本の主権を明け渡す、完全なる植民地条約なのです。しかもこの「毒素条項」については、国民にまったく知らされていない。

ベンジャミン   すでにEUは、これでやられたのです。
         サッチャー首相がEU条約にサインしたときに、ヨーロッパは騙されたんです。国家主権がなくなるというような肝心のことはまったく言わないで、ただ単に経済活性化のためということだった。しかしいつの間にか権限が、選挙で選ばれていない官僚に握られてしまった。しかも一度EUの国家になったら、それは民主主義ではないのでもうEUからは脱退できません。

   アメリカの議会も同じです。
   1000ページ、2000ページの法案をバンと議員に渡して、賛成か反対か決めろと言って読む時間も与えない。そしてワイロを払う。それと同じことを日本でもやろうとしているわけです。この前の衆議院選挙でも、ムサシという会社が投票数を全部電子計算して、3分の2という都合のいい数字を自民党に取らせて、独裁的な決定ができる仕組みにしたのです。日本の政府はTPPに関しては、難しい立場なので「ノー」と言えなくて、「考えます」と言って時間稼ぎをしているようです。多分それをしている連中は、そのうちに崩れるんじゃないかと期待しているでしょう。

   私は日本が持っている外貨の問題をずっと取り上げていて、それを使えば世界を救えるのに何でやらないのかということを調べていたら、政界のトップの人たちは殺される恐怖とワイロに支配されていて、一般の人々には知られていないような、怖ろしい独裁体制に入っていることがわかったのです。つまり総理大臣の上に怖ろしい「闇の権力者」がいて、もし言うことを聞かなかったら自分も家族も殺されるということを、政界のトップの人たちは知っているのです。そしてすでに見せしめに、何人かの総理大臣が殺されているので、その映像を見せて脅す。それを一般市民には民主主義だと言っているわけです。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

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