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レイキとタエヌ

2013年07月04日
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昨日7月3日(水)午後8時頃に自宅ベランダより撮影した、真っ赤に染まった夕暮れ時の川平湾周辺の景色です。この季節ならではの見事な夕焼け空を家族で楽しみました。

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上の写真と同じ頃に撮影した東シナ海の夕暮れ時です。

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数日前に撮影した、自宅から車で15分ほどドライブした所にある吹通川の河口周辺です。マングローブ林が広がり、ジャングルから流れ込んでくる清流の雰囲気から、亜熱帯らしさを実感できる場所の1つです。

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10日ほど前に当ブログで紹介しました‘水晶の浜’を、県道の高台から撮影しました。

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数日前に自宅ベランダより日の出時刻の少し後に撮影した、東シナ海と石垣島北部の黄金色の景色です。

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数日前に、自宅から20km近く離れた場所にあるバンナ岳の展望台から、石垣島の市街地周辺や石垣港周辺を撮影しました。石垣島の人口4万数千人の多くの人は、この市街地周辺に集中して住んでいます。


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以下の記述は本題の‘レイキとタエヌ’に関しての内容です。

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私が「レイキ」という言葉に出会ったのは、2000年頃のことです。その頃に私は、なんだか無性に、手のひらから何かのエネルギーを出す超能力的なテクニックを得たいということに、強くわくわく感じていました。そこで、何ヵ所かの書店に行ってそのようなことに関連する本を探した中で「レイキ」を知りました。すぐに購入して読みましたが、あまりにも求めていたことと合致していたので、何度も読み返してはわくわく感が積もっていきました。当時はまだレイキが今ほど知られていなかったので、書店で手に入る本はとても少なかったのですが、それでも1,2年の間に10冊ほど購入して読んでいました。

私がレイキの伝授を受けたのが2002年7月のことですので、結果的に本を読んでレイキを知ってから、数年の歳月がかかりました。実際には、最初に購入した本を読んですぐにレイキを受けたいと感じたので、その本の著者がレイキのスクールを開催しているとのことから、その資料を郵送していただきました。しかし、その料金を見ると、レイキ1が3万円、レイキ2が4万円、レイキ3が9万円で、加えてティーチャーになるには15万円かかるとのことで、総額31万円。私は絶対にティーチャーになりたいと思っていたので、31万円もかかることにあの頃は驚きましたし、実際に当時の我が家の経済的な状況から考えると決して用意できない金額ではありませんでしたが、スクールへ通うにも片道2時間ほどかかるので近くはなかったことからも、伝授を受けることに躊躇してしまいました。

その当時、私は千葉県の公立学校で教員をしていましたが(今から約9年前の2004年6月に教員を辞職し、ヒーリングルームを開業してスピリチュアルカウンセリング&レイキのヒーラー養成・&ヒーラー&パワーストーンの販売を本職として以来、現在に至っています)、2000年頃まではパソコンをほとんど使ったことがなく、興味もなかったために覚えようともしていませんでしたが、教育界が情報教育を重視し始めて小学校教育にもパソコンが導入されたり、職員同士が情報をフロッピーで交換し合ったりする時代になったために必要を感じ、渋々パソコンをいじりはじめたことを覚えています。

でも、そのことでホームページを閲覧することも覚えたために「レイキ」で検索したところ、予想以上にたくさんのホームページがあったことに驚きました。その中で、1つのホームページが気になりましたが、そのホームページの管理者は1日で一気にレイキ1~3の伝授をしてくれて、金額も計8万円でしたので、日本標準価格に比べると格安でした。当時は仕事が忙しくて時間がなかなか取れない中、1日で伝授を受けられて、さらに思っていた料金のだいたい半額ということや、ティーチャーが魅力的な方にも感じたことから、躊躇していた伝授を、そろそろ本当に受けよう…と思いました。

あの頃は妻が肩こりや背中の張りがひどかったために、毎日のように私は手のひらを当てて自己流でエネルギーを送ったり、少し心得のあった整体のテクニックを用いたりして、凝りや張りの緩和に努めていました。(妻のこのような状況は7~8年ほど前までにほぼ改善され、今もまったく問題ありません)

また、私自身も子どもの頃からアレルギー体質で、アレルギー性鼻炎(20歳代以降は花粉症と称されていました)や突発的なじんましんが出たりしていましたし、20代中頃から続いていた腰痛(椎間板ヘルニアが悪化して椎間板障害と診断され、医師から「腰痛とは一生付き合うことになる」と告げられていました)や、慢性的に起きていた頭痛や胃腸のもたれなどの身体の不調はいろいろとあったために、少しひどくなってくるとすぐに医者に頼ったり、パブロンゴールド顆粒とバファリンと大正漢方胃腸薬(当時の私にとってはこの3点セットを常に持ち合わせていないと不安でした)等の薬やアレルギー関係の薬を頻繁に服用したりしていました。

ですから、自分自身の健康をできるだけ医師や薬に頼ることなく、自分自身の力で何とかしたいとも強く思うようになっていました。(ちなみにここ7~8年間のタエヌは、医師から「治らないと」言い切られた腰痛はすっかりとなくなり、アレルギー体質も徐々に改善されてきて、今は特に問題ありません。)

そんなわけで、私がレイキの伝授を受けるための目的を当時聞かれたとしたら、次のように答えたと思います。

・超能力的なパワーを身につけられると思ったから。
・自分自身や家族の健康を自分の力で維持したいから。
・自分自身や家族が病気や怪我などの不調になった時、自分の力で治したいから。
・思ったよりも安く伝授を受けられそうだから。
・もしも本当にレイキを身につけたらなんだか自分がすごいパワーを身につけて、今はできないいろいろなことができるようになりそうだから。

さらに、世界でたくさんの人々にレイキは認められているからきっと本物なのだろうという安心感も加わって、結果的に電話をかけて、約1ヶ月後の7月末の日曜日に予約をしました。

こんな感じでしたので、私がレイキの伝授を受けるに至ったきっかけも経緯も決断した時も、純粋であったり愛に基づいたものであったりしていることもありますが、興味本位とかミーハー的だとか思ったよりも料金が安かったからとかといったような、物質的な比較や軽い気持ちで受けたという事実も確かにありましたし、過度な期待を持ちすぎていた部分もあったとも思います。

ただ、今になって思えば、私がそのようなパワーを身につけたいと漠然とした中で直感的にわくわくして書店で探し始めたことも、そこでレイキという言葉や本に出会ったことも、実際に伝授を受けた時期も、何もかもが私自身の魂とか高次の守護の存在とかが導いて下さった必然であり、波動の法則や必要の法則によるものでもある、とてもポジティブな流れに乗っての必然的なことであったと感じています。

でも、当時は、そんなことはまったくわからず、もともと行動派だった私は、意のおもむくままに行動していました。まさかその後にレイキがきっかけになって、自分自身が教員を辞職して今のような仕事を選択するに至るなんて夢にも思わず、ただただその時点でのわくわく感に従って、伝授を受けてみただけのことでした。

その後、2003年の4月にティーチャーになるための伝授をしていただき現在に至りましたが(伝授の料金は15万円でした)、ティーチャーズディグリー(レイキ4)の受講前に、A4サイズの用紙1枚程度にティーチャーになりたい理由を書いて提出するようにという指示を受けたので、ワープロで打って提出しました。確か、その文章は2002年の12月頃に作成したと記憶しています。

感熱紙で印字したままの状態でファイルに入れて保管してありましたために、すでに用紙の一部は薄茶色になっていて、文章も消えかけている部分もありましたが、久しぶりにそのファイルを見て、とてもなつかしい思いで読みつつ、ある意味、私にとっては転職するための決意文として書いた当時の気持ちも思いだしたところで、ブログでこの文章を公開したいというわくわく感が湧き上がりました。以下、その内容を転載します。

✎ ✍ ❀ ✩ ♧ ✎ ✍ ❀ ✩ ♧ ✎ ✍ ❀ ✩ ♧

レイキのアチューンメントを受けて以来、自分自身に様々な変化がありました。いくつか例をあげてみますと、まず、心が穏やかになったことです。もともとがわりと短気な方だったので、今思えば、つまらないことでもすぐにいらいらしていました。レイキを授かって2週間くらい経った頃、しみじみと妻に言われたことがあります。「全然イライラしたり怒ったりしなくなったね。今までだったら、こんな時はすごかったのに、今は笑っているんだもんね。」ある出来事が起きた直後のことでしたが、自分でもそういえばそうだなと感心しました。

次に、自分を好きになれたことです。‘レイキ完全本’に書かれていた「自分を愛するように他人を愛しなさい。」という言葉が、自分を嫌いだった私にとっては、読んだ時にはとんでもないと思っていました。それが今では、その通りだと心から思えるようになったのです。理由は1つ。自分の内面で自分自身で嫌いだったこと(先ほどあげた短気なこと等いくつもありました)が、レイキを実践するにつれてことごとく改善されていっているからです。

その他には、長年悩まされていた腰痛が治りました。人間関係はより良好になり、仕事もよりスムーズにこなせるようになりました。私自身、宗教にはほとんど興味がなかったのですが、どういうわけか、古神道や仏教に興味が出てきたために、現在、関連書を毎日読んでいます。特に、精神力が高まるような教えを説いた本を読むと、心の底から感銘を受けます。その他にもたくさんありますが、とにかくどれも良いことばかりです。

これまで合計約25名に、ほぼ毎日レイキの実践を行っていました。その中で経験を積めばつむほど、相手の状態がわかる能力や、ヒーリング能力が増してきていることを実感できました。さらに、ティチャーとしてアチューンメントを行うことで、自分の能力や精神がどこまで高められるのだろうかと考えると、わくわくしてきます。

私は現在、小学校教師をしていて、特殊学級の担任、生徒指導主任等を担当しています。本校は約1000名の児童数の大きな学校です。この教師という職業を通して、最近特に問題があると感じていることが幾つかあります。

まず、心が病んでいる子どもが増えてきているということです。友だちとのトラブルが絶えない、万引き等の非行が増加傾向にあります。そして、悪いことをしても、悪いという意識の薄い子も増えてきています。

さらに、このような問題のある児童の大半は、保護者にも問題があるということもわかってきました。児童虐待、こどもへの愛情不足、善悪の感覚のなさ、親の威厳のなさや無責任さ等です。

教員の問題としては、週5日制になってから、仕事がさらに忙しくなったために、心の余裕がなくなってきたり、仕事に追いつめられたりしている状態が続いたり増えたりしていることです。そして、そのためのストレスがたまっている人が多くいるように思えます。さらに、そのことが主な原因と思われる、倦怠感、腰痛、肩こり、頭痛等の、身体に症状を起こしている人が意外に多いことが、レイキを実践すること等でわかってきました。

上記に述べた、現在の私自身、そして私を取り巻く環境から、レイキのティチャーになりたいと思った理由を3点あげます。

一つめ、自分自身の精神をより向上させるため。
二つめ、ヒーリング能力をより高め、実践していきたいため。
三つめ、一人でも多くの人がより幸せになるために、レイキを普及していきたいため。

全国に、素晴らしい教育実践を行っている教師はたくさんいます。でも、残念なことに、まだレイキの実践者は多くありません。私が今、強く思っていることは、近い将来、教師を辞め、レイキ実践者としてレイキを普及するために、残りの生涯を送りたいということです。

✎ ✍ ❀ ✩ ♧ ✎ ✍ ❀ ✩ ♧ ✎ ✍ ❀ ✩ ♧

書き写しながら、文章表現や認識のしかたや物ごとの捉え方など、今の時点では修正したくなるような箇所がいくつもありましたが、できるだけ当時の文章のままの状態にしました。

この文章を書いた翌年度には、小学校から肢体不自由の特別支援学校に転勤希望を出して、その希望が叶いました。転勤した特別支援学校は、もともと初任から4年ほど勤務していた学校ですので、内情はだいたい分かっていましたが、自力の移動が難しいために、車いすによる他者の支援を要する子どもが多く、また、リハビリーや身体のケアなどを多く要するために、手のひらで子どもの身体に触れる機会がとても多い学校でした。

また、この学校には、レイキを必要としている子どもたちがたくさんいることを知っていましたし、職員や保護者の中にもレイキを必要そしている人が多いことも感じていました。ですから、私が教員としてレイキを人のために活用できる場としては最適な学校であると感じて転勤したのが大きな理由でした。

でも、もう1つの転勤を希望した大きな理由は、小学校にそのまま勤務をしていると、1,2年以内には教育委員会に転勤するような状況に至るであろうという情報もありましたし、現に学校内の仕事以外でも、いくつかの市や近隣の市町村の組織の中でも重要な仕事を任せられていたので、教員を辞めることを決めた時点で、このまま小学校にいては多くの方々に迷惑をかけてしまうと思ったことです。

特別支援学校に転勤をすることに決まった時点で、そのような心配は解消されましたが、できるだけスムーズに辞職したいことや、流れをはっきりと感じスムーズに流れに乗っていきたいことなどから、もし特別支援学校でも複数年勤務をする必要がある仕事のポジションを与えられた場合には、1年限りではなくて、ある程度の年数の間、仕事をまっとうして引き継ぎ、自分が納得し、周囲にも不調和が起きないようにしてから辞めようとも思っていました。

ところが、与えられた仕事は小学6年の担任。担任する学年が分かった瞬間に、私はあと1年のみ、教師として学ぶべきであると感じました。また、担任以外の仕事も、特に翌年まで継続して行うべきであると感じられるようなポジションはなし。結果的には1年間の勤務も素晴らしい学びがたくさんあって、調和が保たれている中でポジティブに過ごすことができました。

そして、年度末に子どもたちを卒業させた後、私自身も、とてもスムーズに、自然な流れにふんわりと乗るようにして、何の迷いもわだかまりもなく、教師として就労していた約15年間の学校生活から無事に卒業することができました。今から約9年前の2004年(平成16年)春の出来事です。


ちなみに、私にとってレイキの伝授を受けたことをきっかけに、最も大きく変わったと感じたことは、私自身の霊能力が大きく開花したことです。私がレイキの伝授を受けた当時、江原啓之さんがテレビにそれなりに多く出演し始めた頃でして、その頃テレビ東京で毎週土曜日の深夜に放映していた‘えぐら開運堂’という深夜放送を録画して毎週楽しみに見ていました。(オーラの泉や天国からの手紙はその数年後くらいに放映が開始されました)

その江原啓之さんの霊能力やスピリチュアルカウンセリングをしている様子や、出演者がポジティブになっていく様子を見ているうちに、自分もスピリチュアルカウンセリングができるようになりたい!人の役に立つための霊能力をもっと開花したい!と強く願うようになりました。

それから、数年間ほどは毎朝のお祈りの時間(朝のお祈り参照)に「人のお役にたてるための霊能力が開花しますように!」と声に出して唱えていましたが、実際にも、レイキヒーリングを行っている最中に、相手の方のオーラが見えたり過去世や守護霊様がわかったり、時にはメッセージが聞こえたりするなど、少しずつ霊能力が開花したことを実感する機会が増えてきました。

そして、レイキ伝授を受けてから半年ほど経った頃には、レイキヒーリングをしていてもしていなかったとしても、相手と波動を合わせたり、オーラを読み取ったりするだけで、さまざまな霊的状況がわかるようになってきたと自覚できるようになりましたし、その伝わってきたことをそのまま相手に伝えると、その話が、その人にとっては必要でありポジティブなものであることも多々ありました。

この頃は、私はまだ千葉県の公立学校で教師をしていましたが、スピリチュアルに大きく目覚めていることを自覚し、レイキは私がこれだけポジティブに改善されてきているきっかけになった素晴らしいものと実感していたために、「レイキを伝授したりヒーリングをしたりすることによって、より多くの人を幸せに導きたい!」そして「私が開花した人のためにお役にたてる霊能力を、もっと多くの人のために活用したい!」そう望んで私は教員を辞職して、レイキの伝授やヒーリング、そしてスピリチュアルカウンセリングを生業とする道を、迷うことなく選びました。

このように、私にとってはレイキの伝授を受けたことやレイキを実践することによって、スピリチュアルの目覚めが大きく進むきっかけになったと思っていますし、また、今のようなスピリチュアルライフを歩むための大きな転機となったことを実感しています。


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不干渉の法則・波動の法則をより意識する必要性

2013年07月03日
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バランスを整えること、そして余計な干渉をしないということは、精神的発達を遂げるための人生の秘訣でもあります。これらは魂がより高い世界へ向かう旅の中で精神的に進化し、自己実現そして神の顕現を成就させるために必須なものです。

「不干渉の法則」とは、各個人の自由のためにあるスピリチュアルな法則です。この世界に同じ人間はひとりもいません。考え方、感じ方、反応のしかた、そして心の傾向や視点は個人によって異なり、精神の開花の度合いもそれぞれ違っています。一人ひとりが持っている自分独自の私的な世界を尊重すべきであるというのがスピリチュアルな法則なのです。

このことが地球上の人類の中ではあまり認識も理解もされておらず、今日の多くの問題の根底要因となっています。もし人々が自分自身の人生を主導することによって多くの関心を注げば、世界中の問題はもっと少なくなることでしょう。人が他の人々の人生に干渉すればするほど、その人の人生も他の人たちに干渉されることになるのです。これがカルマの法則のはたらきです。相手に対して、このようにすべきだと思ったら、ある基準やものの見方を持つべきだと思い込んだりすることが干渉につながります。

理想的なのは、他の人たちの個性を受け入れ、それぞれの人がそのレベルに応じて自分に必要なレッスンを受けている魂の存在であると認識することです。自分の考えや見解を押し付けること、相手の許可を得ずに手助けをしたりアドバイスを与えたりすること、さらに相手のしていることが間違っていると思うことすらも過干渉に含まれます。単に自分ひとりで判断を下すのではなく、相手がなぜそのように行動し、考え、あるいは感じているのかを理解することのほうが遥かに有益なことなのです。それはまた各個人が自分自身をさらによく理解するための手助けともなります。本来は論争する必要はないのです。求めるべきことは理解であり、相手が伝えようとしていることのほうが大切だと感じることです。

〈ここまでの内容は「私はアセンションした惑星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ」 オムネク・オネク著 徳間書店の内容の中の「不干渉の法則」に関する記述を参照しました。以下はタエヌが記述したオリジナルの内容です。〉


他者からの評価を気にすれば気にするほど、他者から評価をより受けやすくなります。他人に対してどのような性格なのかと詮索すれば、自分のこともそれ相応に詮索されてしまいます。他人をジャッジすれば自分も他人からジャッジされます。求めてもいない人に対して余計な気遣いをすれば、求めてもいないのに余計な気遣いをされます。過干渉をすれば過干渉を受けます。これは宇宙における普遍の法則でもあるカルマの法則でもありますが、言葉や行動に出さなくても、心で思っているだけでもこの法則は確実に働くのです。

今の世の地球上で、このように言動でも意識の中においても過干渉を行うことは、多くの人が日常的に行っていることでもあるわけですから、特別なことではありません。しかし、たとえ言動によって表面的に表さないで意識の中のみで行ったとしても、思念力が強い人の場合にはその影響力も大きくなりますし、今の地球の世のエネルギーの増大している状態では、これまで以上に意識の中で過干渉していることが相手にもより強く伝わり、人同士の意識の中においても、カルマによる現実的な言動による現象としても表れやすくなっています。

また、対象となる相手や集団にネガティブな波動を強く持ち合わせている人が多い場合において、自分自身がネガティブな波動を発した時には、ネガティブな偏見やエゴなどを引き寄せたり引き出したりしてしまい、たとえ自ら発した波動が小さなネガティブな波動だったとしても、徐々に小さなネガティブなエネルギーが、時間を経過しながらネガティブなエネルギーのめぐりを繰り返してしまうと、自分自身の中にも相手に対するネガティブなエネルギーが増えるでしょうし、それと並行して、そのネガティブな人たちのネガティブなエネルギーも増えていき、大きなネガティブなエネルギーのめぐりが起きてしまって、目の前の現象としていろいろな状況の中で表れてしまう場合がありますし、様々な不調和の要因となってしまうことでしょう。

求められてもいないのに、他者の性格や日常生活の様子などといった相手の領域のことを気にしたり評価したりジャッジしたりしなければ、むやみに他人から自分の性格や日常生活に対して気にされたり評価されたりジャッジされたりしなくなります。他人の人生に必要以上に介入しなければ、自分の人生に対しても余計な介入をしてくる人は表れません。これもカルマの法則ですが、相手の意思や行動などを認めて、相手の領域内にむやみに干渉しないことは「不干渉の法則」を実行していることになります。「不干渉の法則」をより多くの人が意識することは、他者の個性を重んじ、より大きな調和を保ち、自己の責任をより強く持った中での自由意思による選択によって、個々がより意図的にポジティブに生き抜いて魂を高めるためには、とても重要な法則であるのです。ですから、この先の世ではとても大切なことであり高次元の世では当然のことでもあるのです。

自分自身の波動をより高く保つように努めることは大切なことですが、「自分自身の波動をより低く落とさないように意識してコントロールすること」の方が、ネガティブなエネルギーが多い人や場所、またネガティブなめぐりが起きているような場合においては特に大切なこととなります。たとえば、まるでイジメのような陰湿なことをされたりするようなネガティブなエネルギーがめぐっている中で波動を高く保とうとすることは、とても難しいことですし、それによって無理が生じてしまい、かえってネガティブになりやすいのです。ですから、常にポジティブな状態に保つように努めたり、ネガティブに感じられるようなことを、一気にポジティブに変換できるように努めたりすることができなくても「できるだけネガティブにならないように努める」ことが、人間関係における調和を保つためにも、自分自身がより意図的にポジティブに生きていくためにも重要なことになります。

夫婦(家族)の中では、共同生活をより調和のとれた愛大きく波動の高い状態にするため、そしてお互いに魂を高め合い学び合うために、お互いの干渉し合う領域のラインは、より広く深くなる場合が多いのは当然であるといえるでしょう。しかし、例えばある程度の人数が集合していて、金銭を得ることを主な目的としているような職場に勤務している場合には、その集団として機能を果たすために、人間関係の中で求められていることは「職務をまっとうするためによりスムーズである人間関係を形成すること」になる場合が多いでしょう。そのために、職務内容に関しては自己責任をより強く持ち自らの力を十分に発揮することが求められ、職務を全うするために必要な仕事に関わる相手に対しての要求をしなくてはならない場面や、協力し合ってスムーズに職務を行うために必要な調和を図るための最低限の気遣いも必要になるわけですが、そのために必要な他者との関係は、家族や近い親類や友人などとは違って、「職務をよりスムーズに行うために、仕事に関係する人たちと、最低限に必要な愛と秩序をもってより調和を保つよう配慮し、道理に適った行動をすること」に徹しようと意識するだけでも良いのではないかと思います。

もちろん、和気あいあいとした雰囲気の中で、時には職場の同僚という域を超えた友人のような関係で楽しみ合うといった、そんな楽しい職場は理想的かもしれません。しかし、金銭を稼ぐことも大きな目的である職場でしたら、もっとも必要であることは、その職務を全うすることにあるはずです。そのために必要な人間関係さえ調和がある程度保てていれば良いので、プライベートな時間も一緒に過ごすような親密な関係になったり、心を深く通じ合うように努めたりする必要はそれほど大きくなく、極論的になりますが、人間関係は最低限の調和さえ保てていればよいということになると思います。

でも、もし職場の人と友人や恋人などの親しい関係になれば、その人との間だけでより親密な関係を作って楽しめば良いのですし、これは職場の人間関係とは別物である親しい人間関係となります。ですから、あくまでも職場において仕事を全うするという目的を果たすためには、上記のようなことが大切になるということです。

自分に対して他人がどのように思っているのかを、それほど強く気にする必要はありません。‘自分が他者をどのように思うのか’の方が大切なのです。それが自分の領域内で比較的に簡単に改善しやすいことなのです。自分から他者に対して低い波動を放たないようにすれば、相手からも低い波動は向けられにくくなくなります。それが波動の法則です。しかし、自分が低い波動を向けないように意識しても、それまでにある程度の時間を低い波動をめぐらせ合っていた関係である場合には、それまでのカルマが解消されるまでの間は、すぐには改善されないでしょう。もし今の時点でネガティブな人間関係ができてしまい改善したいと思っているのでしたら、今から先にネガティブなカルマを作るように努め、過干渉をしたりネガティブな波動を向けたりしないように努めれば、この先は徐々にカルマは解消され、よりポジティブな人間関係に変わるはずです。

たとえば、挨拶をした相手が無視をして挨拶を返してくれなくても、自分が相手に対して挨拶をするという礼儀を重んじて愛を向けた行動を選択したことをポジティブに思い、相手の愛のない行動に対しては慈しみの思いを向けてあげて、自分自身がポジティブな選択をしていることを信頼して、その後も必要に応じて挨拶をし続けていれば良いのです。相手がどう思うのか、相手がどのように反応するのかではなく、自分自身の領域内でいかに愛を発しているのかが大切なのです。心の中で相手の反応をうかがったり求めたりすることすら、本来は過干渉にあたるのです。

そして、思念力が強いと感じている人は、心の中で抱く思念が相手に伝わりやすいといことも意識するべきです。愛の気持ちを持って礼儀を重んじて挨拶をすることに徹すれば、そのポジティブな波動は相手にしっかりと伝わりポジティブなめぐりが生まれます。逆に、相手の行動によってネガティブな情緒を発して相手に向けると、そのネガティブな思念もそこから発するネガティブなエネルギーも伝わりやすいので、ネガティブなめぐりが生じやすくなるのです。

自分のネガティブさに気づいた時、できるだけ早い時点で反省してポジティブに変換するようにすれば、すぐにエネルギーは変化しますので、ポジティブな波動に変わります。今の地球の世において、他者と調和を保とうとする中でネガティブな情緒をまったく出さないようにするのは、不可能であると思います。でも、自分自身のネガティブである情緒や状態に気づいた時点で、より早い段階でより波動を下げないように努めたり、よりポジティブに変換しようとしたりするように意識して努めるようにしていれば、できるだけ改善することはできるはずです。そして、それを習慣にしてしまえば、よりポジティブな波動やカルマがめぐってくるようになっていきます。

もし家族や親友のような深く親密な関係とまではいかなくても、職場やご近所づきあいや知人関係などにおいて、それなりに人間関係をよりポジティブな状態で調和を保ちたいような場合には、それまでに認識している相手やその場の状態に関しては考慮しつつも、領域外である相手の受け取り方や情緒などはできる限り干渉しない(気にしない)ように努めることが必要です。そして、自分自身の領域内(意識)において、それ相応の状況における人間関係の調和を保つために、より愛を大きく持ち自分自身の価値観の中で、よりポジティブに感じることを選択し続けることに徹し、他者に対しての必要な気遣いやこころ配りはしつつも、他者の言動や感情や思考を気にしすぎることのないように意識しつつ、主に自分自身の行動や意識を振り返るようにし、自分の意識や行動といった自分の領域内のことを主に反省して、改善するように努めることが大切であるということです。


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ボストンマラソン爆破事件も米国政府の自作自演 ~知っておくべきこの世界の真相⑫~

2013年07月03日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《ボストンマラソン爆破事件も米国政府の自作自演》

ベンジャミン   ボストンで起きたボストンマラソンの爆破事件も、まさに集団マインドコントロールのためのキャンペーンだったんです。その事件が起こされる3週間前に、アメリカで人気アニメの「ファミリー・ガイ」という番組で、ボストンマラソンで大勢が殺されるというエピソードを誰かが流しました。その中では爆破で足が吹き飛ばされた人の映像がテレビで流されましたが、それを多くの人が携帯で写真を撮り、それがネットに全部出ました。

   そういう写真には、爆発の後にまだ足がついていて血も流れておらず、その後男が義足を外して血をばら撒くシーンもありました。しかしその男は実はアフガン戦争で足をなくしていて、その昔の写真もネットに流れてしまった。だからその後に起きた爆破事件も、つまりは最初から演出なのです。

   なぜそんなことをやるかというと、マインドコントロールのためです。
   彼ら闇の連中の計画では、アルカイダだ、テロだ、と言ってボストン市に戒厳令を敷き、「みんな家から出るな」「機動隊だけ家に入れろ」と、要するに彼らの軍事演習だったのです。でもテレビを通して、前もって準備している様子の映像が流れてしまい、計画が狂ってしまった。つまり内部曝露や内部告発がどんどん出てきているのです。

   そして記者会見を開いて、「犯人は白人の単独犯で、彼は税金反対の右翼の人間だった」と発表するつもりだったのです。でもそのシナリオが事前に曝露されてしまったので、急に記者会見がキャンセルされてしまった。そしてその男は消えてしまって、いきなりチェチェン人というシナリオに変わったわけです。これは集団マインドコントロールの実験でもあったのです。

   あの2人の兄弟だとされる男たちは、はめられたKGBエージェントです。
   弟のほうは喉を切っているので話せないとか言っているのに、作られた文書が出てきたりしている。兄のほうは素っ裸で逮捕されて、その後、殺されてしまった。でもマインドコントロールというのは自然の摂理に反するので、跳ね返されるんですね。

船瀬   ボストン事件は本当に不自然で、9・11と同じだと思っていたけれど、すべて演出で、戒厳令のトレーニングだったわけだ。

ベンジャミン   そうです、オウム真理教事件も同じなんです。
         あれは日本人をマインドコントロールできるかどうかの実験だったんです。事件を捏造して、人々がどういう反応をするかをまずデータ収集するわけです。でも最近はネットのおかげで、瞬時にばれるようになっている。ボストンの場合も同じで、みんなが携帯を持っているので写真をすぐアップロードするから、彼らはシナリオ通りにできなかったのです。

   実は同じ時にテキサスで爆発があり、新聞によると肥料工場が爆発したとなっていたけれども、その原因はミサイルなんです。つまりブッシュ牧場のすぐ近くで、ブッシュ一族の武器庫が爆破されたようです。80軒の家が焼けて80人の人が死亡した。大変な事故なのにほとんど報道されなくて、彼らとしては「何でもありません。皆さん忘れてください、それよりボストン、ボストン!」というわけで、内部分裂しているのです。

   父がカナダ大使としてアルゼンチンに行った時、僕は17歳だった。
   父には特殊部隊の警官がついていたので彼と話した時、ノートを見せてくれてそれには爆弾の作り方が書いてあった。それは軍事政権を正当化するために、爆弾を作って爆発させ、それを左翼テロのせいにするんだと教えてくれた。

船瀬   あきれた自作自演だ。9・11と同じだね。

ベンジャミン   まだそれほど巧妙ではなかったけれど、そのときから自作自演をいろいろやっているんですよ。もっとさかのぼると、モーセのときからやっている。水銀の入った石をたくさん川に放り投げて、川が赤くなって魚が全部死んでしまうというようなことをやり、それを神わざに見せかけるわけです。つまりかなり昔から、事件を捏造して民衆を操る闇の者達がいるわけです。

船瀬   オーソドックスなパターンですね。
     ヒトラーだって議会を爆破しといて共産党がやったと言ったし、日本だって柳条湖で鉄道を爆破して中国人がやったんだと言った。ベトナム戦争の始まりも米軍の自作自演だし、トンキン湾もそう。みんな必ず使う手なのに、大衆は軽く騙されるんだ。

ベンジャミン   でも今はそうはいかなくて、すぐばれてしまう。
         ボストン事件の特徴は、マインドコントロールがあまり効いていないというか、かなりの人々がそれを信じていなかった。内部告発で写真が出たりしているから、飼い慣らされた羊人間たちが、これからやっと目覚めるのかもしれない。

船瀬   今はみんなが携帯を持ってるから写真も撮るし、ネットもあるからどこかでばれてしまう。しかし普通の人たちはあの兄弟が犯人だと思っていますよ。

ベンジャミン   NHKとか新聞雑誌などマスコミはほとんど、アメリカの命令系統に入っているから、言われた筋書きをそのまま発信するんです。彼らの裸で手錠をかけられている写真が映像で出ています。武器も持っていないし、その後殺されたからこれは明らかに口封じです。オサマ・ビン・ラディンの殺害も同じような虚構のストーリーです。最近はみな疑ってかかるから、信じる人は少なくなってきた。

   ついでにTPPについてですけども、TPPにはいくつかの問題があって、一つはそれが秘密交渉であることです。それは知られると都合の悪いことがあるので隠しているわけです。カナダも参加しましたが、今すごく非難されています。闇の連中がひどいことを押し付けようとしているのがわかったのです。

船瀬   TPPでアメリカの大企業が日本に入って来るようになると、怖ろしいことが起きるようになります。まず日本のいろんな規制や法律でストップがかかっているために、彼らにとって利益が出ないと、アメリカは日本政府を訴えることができる。これが「毒素条項」といわれるものです。つまりそのために、日本の法律や従来からあるものが全部彼らの要求に従って破壊されていくわけです。ですからTPPは、完全に日本の主権を明け渡す、完全なる植民地条約なのです。しかもこの「毒素条項」については、国民にまったく知らされていない。

ベンジャミン   すでにEUは、これでやられたのです。
         サッチャー首相がEU条約にサインしたときに、ヨーロッパは騙されたんです。国家主権がなくなるというような肝心のことはまったく言わないで、ただ単に経済活性化のためということだった。しかしいつの間にか権限が、選挙で選ばれていない官僚に握られてしまった。しかも一度EUの国家になったら、それは民主主義ではないのでもうEUからは脱退できません。

   アメリカの議会も同じです。
   1000ページ、2000ページの法案をバンと議員に渡して、賛成か反対か決めろと言って読む時間も与えない。そしてワイロを払う。それと同じことを日本でもやろうとしているわけです。この前の衆議院選挙でも、ムサシという会社が投票数を全部電子計算して、3分の2という都合のいい数字を自民党に取らせて、独裁的な決定ができる仕組みにしたのです。日本の政府はTPPに関しては、難しい立場なので「ノー」と言えなくて、「考えます」と言って時間稼ぎをしているようです。多分それをしている連中は、そのうちに崩れるんじゃないかと期待しているでしょう。

   私は日本が持っている外貨の問題をずっと取り上げていて、それを使えば世界を救えるのに何でやらないのかということを調べていたら、政界のトップの人たちは殺される恐怖とワイロに支配されていて、一般の人々には知られていないような、怖ろしい独裁体制に入っていることがわかったのです。つまり総理大臣の上に怖ろしい「闇の権力者」がいて、もし言うことを聞かなかったら自分も家族も殺されるということを、政界のトップの人たちは知っているのです。そしてすでに見せしめに、何人かの総理大臣が殺されているので、その映像を見せて脅す。それを一般市民には民主主義だと言っているわけです。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

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知っておくべきこの世界の真相

今の世におけるバランスを意識して

2013年07月02日
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今の時点での私たちの暮らしている、
この地球上の世界では、
ネガティブなものとポジティブなものとが混在しており、

その両面のバランスをうまくとりながら、
よりポジティブな状況の中で実生活を送ることが、

魂向上のための道を歩むためには
とても大切なことであり必要とされていることです。

ネガティブなものとポジティブなものとの
バランスをポジティブになるように努めるのは、

感情や心の在り方や物事や環境や飲食物などの、
私たちの実生活のあらゆる場面で必要とされます。

たとえば感情や心の在り方では、
感謝や慈しみや喜びなどといったポジティブなことと、
悲しみやエゴや怒りなどといったネガティブなこととを、
よりナチュラルな形で湧きあがったありのままに受け止めて、

その両面の感情・心の在り方を
ストレートに受け止めて認めつつ
バランスを図るように努め、

結果的に、よりポジティブに保てるかどうかで、
どれだけ高い波動をキープし、
より低くならないようになるのかが決まるのです。

たとえば飲食面でも
肉や刺激物や添加物などの波動の荒いような食事や、
薬品やアルコール類などの
体や心に強い依存性や害をもたらすものと、
波動の高い野菜や穀物や水などの摂取の仕方も、

その個々の肉体や心が必要とする状況に合わせつつ、
ネガティブなものとポジティブなものとの
バランスをうまく図るように努めるように意識しながら
摂取する食物を選択し、

よりポジティブな結果に至るようにすることが
大切であり必要なことであるのです。

ネガティブなことを選択しすぎていても、
逆にポジティブなもののみを選択しようとしすぎても、

そのバランスが崩れてしまいがちになるので、
結果的にポジティブな状況になることは
難しい場合が多いでしょう。

「今」のこの時点での地球上の世界では、
ポジティブなものとネガティブなものとの
両面が混在しているということが、

当然のあるべき姿であるということを
しっかりと意識して活用し、

ネガティブに感じるなものを邪険にしすぎたり
悪であるとレッテルを張ったり
とことん排除しようとしたりするよりも、

ネガティブなものがあることを認めつつ、
よりポジティブに変換して受容したり
自分なりの判断でほどよく受け入れたりするなど、

直感的なわくわく感や
ポジティブな思考に基づいた選択をして、

よりバランスのとれた心の在り方や感情を保ち、
実生活を送るように心がける必要があるのです。

そして、そのバランスが
よりポジティブであることが理想的ですが、

そのポジティブさも
個々の状況によって違ってくるので、

たとえあらゆる情報や
人の意見などを参考にしたとしても、

その結果としての最終的な識別は
自らの直感や思考を信頼して、
自らの責任で行うべきものなのです。


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バックナンバー改訂版

邪気咳・手のしびれについて

2013年07月01日
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以前、私から遠隔レイキの伝授を受けられた方から、ヒーリングに関するご質問をいただきました。回答のメールを記述した後、ヒーリングを実践している方にも、特にヒーリングを行っていなくても、スピリチュアルなエネルギーに敏感であったり意識されたりしている皆様にも、それなりの参考になると感じましたので、以下に一部改訂して掲載させていただきます。


Q.ヒーリングをした際に、普段はほとんどないのですが、ヒーリングを行う相手によっては、自分の手がしびれることがあります。また、咳が異常に出るようなこともあります。この要因はどういったことなのでしょうか?


A.ヒーリングを行った相手に、マイナスエネルギー(邪気)がたくさんあって、それが一気に浄化したために肉体から排出されるほこりのような邪気(私にはくすんだねずみ色の煙のような感じで、細かいほこりのようにみえるので「ほこり邪気」と称しています)がたくさん認識されるような時など、相手の強い邪気の影響を受けてしまった際に、ヒーリングをしている最中や終了後に咳が出ることがあります。

7~8年ほど前から私と妻の会話の中では、それを「邪気咳」と呼んでいます。ヒーリングをした際にはもろに受けてしまうことが多いのですが、それ以外でも人ごみの中にいる時や場所の波動が低い時など、急に邪気をたくさん受けた時やその直後、もしくは帰宅してほっとした後などに邪気咳が出ることがあります。

ヒーリングを行う際に、邪気咳が出るほど多くの邪気を感じる場合は、相手がたくさんの邪気を持っているために、その邪気の影響を受けて起きる場合もありますが、ヒーリングを受けている相手が一気に癒されたために、相手の邪気が癒されて肉体から離れる浄化現象が起こって、その肉体から離れる際に排出する邪気の影響を受けたために邪気咳が出る場合もあります。また、直接に手を当ててヒーリングを行わなくても、遠隔でヒーリングを行うことや、人や場所などと自分のオーラが触れるだけでも癒しが行われて、いつも以上に相手から邪気を受けるような場合もあります。

ちなみに、邪気咳が出ることは、自分自身の肉体内に入り込んでしまった邪気や肉体に入り込もうとする邪気を、体外に排出するための‘浄化現象’ですので、実際にはとてもポジティブな現象であるといえるでしょう。ですから、薬を使用して咳を緩和させようとしたり、無理やり咳をがまんしたり止めようとしたりせずに、邪気咳は肉体を浄化するために肉体から邪気を排出するための、肉体の自然治癒力による即効性のある対処法であるとポジティブに捉えたほうが良いでしょう。

ネガティブなエネルギーを感じた際に、邪気咳が出る以外に起きる現象をいくつかあげますと、気分が悪くなったり、頭部が重くなったり締めつけられるようになったりするなどの違和感や、痛みを感じたりする場合もあります。また、第3・第4チャクラ周辺は比較的に感じ取りやすく、みぞおちの辺りが苦しくなったり重くなったり胃腸の調子が悪くなったり、吐き気がしたりすることがあります。ハートチャクラで強く感じ取ると、心臓辺りがいたむような場合もあります。第5チャクラで強く感じ取ると、のどがガラガラしたりタンがからんだりすることもあります。古傷が痛んだり、その時点で不調な状況がより不調になってしまったりすることなどもあります。

手がしびれたり、感覚がマヒするような感じになったり、握力が弱まったように感じたりする際には、やはり同じようにエネルギーを送る際の媒介となっている手のひらで、邪気を強く感じ取っている時におきる典型的な現象でして、それなりにヒーリングした経験を多く持つヒーラーによっては、同様に感じる人も少なくないようです。またこれは、意識的にヒーリングを行う以外にも、人に触れたり、邪気の多い物に触れたりした際にも起こることがあります。

その際の対処法として、もっとも簡単なのは、ヒーリング終了後や何かに触れた後に、手をよく洗うことです。これは石鹸を使って洗ってもよのですが、流水で手のひらや手首を洗い清める感じの意識で洗うと良いです。水の浄化作用は強くてとても効果的です。また、もしも流水が近くになかった場合には、手の平や手首に泥がこびりついているようなイメージをして、その泥をぬぐい落として捨てるようにすると、邪気を払うことができます。このぬぐい取った邪気は、必ずだれもいない所や大事な物が置いていないような所にぬぐい捨てた方が良いです。(私は室内で行った際には窓の外に捨てることが多いです)

もう1つの対処法として、水晶等のパワーストーンのブレスレットを腕に付けることです。このことによって、手のひらから出るエネルギーが強くなったり質が高まったりするばかりでなく、手のひらから手首を通して自分に入ろうとするマイナスエネルギーを、ブレスレットによって手首までで食い止めたり浄化したりする役目も果たしています。よくシャーマンと言われるような人が、手首にブレスレット上の物を身につけているのは、そのためであると言われています。ですから、ヒーリングをする際や、邪気の多いと感じる人に会ったり邪気の多く感じるような場所に行ったりする際に、水晶等のパワーストーンのブレスレットを身につけることで、肉体に入り込もうとしている邪気を、それなりに食い止めることができます。


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