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タエヌの自己紹介

2013年03月19日
✿‘ハピネスのブログ’は、タエヌの管理しているもう1つのブログです。現代社会の真実やディスクロージャーに関して等、タエヌが得た情報の中で、みなさんにシェアしたいと感じた内容を精選して掲載しています。よろしかったらお立ち寄りくださいませ。⇒「ハピネスのブログ」

◆タエヌのHP「アセンションスペースシューリエ」でご依頼を承っています☆遠隔スピリチュアルヒーリングでは、以前ご依頼を承っていた「月末大祓い」同様に、毎月末に定期的なヒーリングをおこなうとか、毎月15日と30日に行う等‘定期ヒーリング’のご依頼も承っています。《6日以上の長期間の定期ヒーリングの料金は割安となっています。》

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タエヌは東京都足立区出身。1964年(昭和39年)辰年2月11日生まれ。現在49歳。身長は約175㎝。現在の体重は約76kg。みずがめ座で血液型はO型。妻と息子1人娘3人の6人家族。

学生時代に千葉県にて1人暮らしを始めましたが、一時期は足立区の実家にもどるものの、結婚してから約18年間は千葉県民として落ち着き、千葉県印西市(16年間)といすみ市(2年間)に在住。3年前の2010年4月1日より沖縄県石垣市に移住して、現在に至ります。

タエヌの本名…ブログ上で公言するのは、今はまだやめておきますが、アセンションスペースシューリエのご依頼をいただいた皆様にはお知らせしています。

両親や近い年上の親類からは「ユキ」と呼ばれ、少年時代の近所の友人には「ユキちゃん」と呼ばれていましたが、これは本名の名前から由来しているニックネームです。それ以外の学校関係やあらゆる友人関係では「タケちゃん」とか「タケさん」とかと呼ばれてきました。これは、苗字に由来したニックネームです。

20代の頃は、大鶴義丹とかTUBEのボーカル前田さんとかに似ていると言われていました。40代後半の今は、時々、江原啓之さんに雰囲気が似ているとも言われますが、家族も私自身もとてもよく似ていると認めているのは、全日本女子バレーボールの眞鍋監督です。年齢も同じで、顔もしぐさまでもよく似ていると感じて、ついつい行動や表情などをしみじみと見てしまいますし、好きな監督さんなので光栄にも思っています。

小学生の頃に好きだった歌手は天地真理、南沙織、五木ひろし(母の影響)など。中学・高校の頃はポピュラーソングやニューミュージックにはまっていたので、カーペンターズ、ホール&ウオーツ、渡辺真知子、中島みゆき、八神純子、アリス、サザン、千春など。社会人になってからはジュディ―&マリー(現在はYUKI)。と、好みは様々でした。

なんだか、自分のことを書いているときりがないので、以下は、スピリチュアル日記っぽいことに話題を絞って書きたいと思います。

《小・中学生の頃》

友達と遊ぶこと大好き。スポーツ大好き。学校大好き。リーダーシップをとることが多く、わりと活発な少年でした。

でも、その半面、気は弱いほうで、時々なよなよもじもじ…。暗い所や人けのない所が怖くて、何かの気配によく怯えていました。

人ごみの中、特に都会のデパートに行ったり地下鉄に乗ったりした後、激しい頭痛や発熱におそわれることしばしば…。この時は、それが何を意味していたかわかりませんでしたが、憑依体質のためであったと、後になって気づきました。

《高校3年生の時》

初めて金縛りを経験。燃えていた体育系の部活(卓球部)を引退し、いくつもの趣味(ギター,作詞・作曲,化石採集,サイクリングなど)も控えて、受験勉強にそこそこ励みつつ、寝不足が続いていた時でした。今は全くありませんが、30代中頃までの金縛り経験は100回を超えていると思います。他にも、幽体離脱、ラップ音を聞く、未成仏霊を見たり話し声や足音を聞いたり乗っかられたり腕や足を引っ張られたりする…などの霊体験をしました。怖さもありましたが、とにかく嫌で嫌でたまりませんでした。

《20代前半》

学生時代は、アルバイト(コンビニ・ミスドー・すかいらーく・ジョナサン・アンケート調査・引っ越し業者等)に遊びにスポーツ(バレー部に所属)にと、大いに楽しむ毎日。はめをはずすこともしばしば。最初に就職したのは、24時間営業のファミリーレストラン。学生時代もファミレスに就職してからの約2年半の間も、不規則な生活が続きました。

24歳の時、大きな悩みを持った中、本気で自殺を決意して大好きな京都・和歌山へ…。結局は新幹線の中で改心し、傷心を癒して、逃げずに現実に立ち向かうことを決意する新たなる旅立ちになり、ファミレスも辞職しました。この頃も、時々ではありましたが、金縛り・ラップ音をはじめとした心霊現象を経験し続けましたが、10代の頃はほとんど深夜だったのに、昼夜問わず起こるようになりました。

《20代中・後半》

平成2年(26歳の時)に千葉県の公立学校の教員として採用されて勤務開始。その後、平成16年に辞職するまでの間、小学校及び特別支援学校の教員を務めました。

平成4年に7歳年下の妻atumi(当時21歳)と結婚。ゴルフ、バレーボール、フルマラソン、草野球、釣りに熱帯魚飼育など、趣味も生活も充実していました。

しかしその半面、競輪やパチンコなどのギャンブルにはまって妻に大迷惑をかけたり、短気なところがでたり、心配・不安症などによって強くネガティブになったりすることもありました。そんな中、頭痛・腰痛・アレルギー(特に花粉症)などで薬が手放せない日々を送っていました。

この頃になると、金縛りは減ってきて年に数回程度になりましたが、日常的に霊を見たり感じたりするようになり、心霊現象を引き起こしている未成仏霊が訴えていることや未成仏霊の状況、何かを感じる場所の霊的状況などもわかるようになってきました。

《30代半ば》

子どもを三人授かり、父親としての自覚が出てきたのか、不規則な生活は極端に減ってきて、現在のような早寝早起きの習慣が身についてきました。職場では子どもたちや職員や保護者とも順調で充実した日々を過ごしていましたが、一時期、担任していた一人の子どもの保護者との始めての大きなトラブルがありました。結果的には私の示した状況に収まりましたが、半年くらい続いたこの状況の中で鬱状態になり、初めて精神科で診療を受けて、もらった薬を2回飲みました。

これまで以上に、この頃はよく未成仏霊を見ましたし、霊的状況がさらにわかるようになりました。お酒を飲んでいる時、酔いつぶれているわけでもないのに、時々一瞬意識を失い、自分が思ってもいない言葉を発することがあり、不調和を起こすこともありました。当時はまだ、私が憑依体質であり、未成仏霊の憑依を受けてのこととは知らずにいました。

《30代後半》

38歳の時(今から約11年前)の夏、レイキ3までの伝授を受けました。この時の仕事は、小学校の特別支援学級の担任。勤務中の休み時間に電話でレイキ伝授の予約を入れ、1カ月後に伝授を受けられると決まった瞬間から、私の周りが光に満ちてまぶしいくらいに輝き始めました。結果、ちょっと厳しい先生だったのが、ほがらかなやさしい先生に…子どもたちはそう感じたかもしれません。そして、待ちに待ったレイキの伝授。この日を境に私の状況は大きく変わりました。

《レイキ伝授後》

今振り返ると、レイキの伝授を受けるに至る数年前からスピリチュアルな本を読んだり、スピリチュアルなことに意識を向け始めたりしているうちに、少しずつスピリチュアルな目覚めが始まり、レイキの伝授をきっかけに、スピリチュアルな目覚めが一気に進んだのだと自負しています。

それまで過ごしてきた38年間と、レイキの伝授を受けて以来の現在に至るまでの11年間とでは、私自身、振り返ってみると、意識の持ち方や人や周囲との関係などにおいて、とてもポジティブになってきていると思いますし、大きな違いを感じています。

レイキとは…宇宙エネルギーを使ったヒーリングテクニックです。アチューンメント(伝授)を受ければ、レイキといわれる宇宙にあまねく癒しのエネルギーにつながり、誰でも使えるようになるといわれているヒーリングテクニックです。

伝授を受ける数年前に書籍によってレイキを知りましたが、料金が少々高いと感じていたり、だれでも簡単に身につくという点を疑念に思ったりしていたので、躊躇していました。でも、伝授を受けてみてびっくり。まさかこんなに自分が変われるなんて…。

レイキの伝授を受けた時を転機にこれまでの約11年という歳月の中、徐々に変わったこともあれば、奇跡のように一気に変わったこともあります。そんな大きく変わった自分の現状について――。

~健康面~

頻繁にあった頭痛・発熱・吐き気・腰痛・アレルギー症状(花粉症・じんましん・肌荒れなど)の症状がほとんどなくなりました。またそういった関連の薬は一切必要なくなりました。熱さにも寒さにも強くなりました。病気という症状とはほとんど無縁となりました…など。(今年の4月には、急性の心不全・腎不全で入院する事態に至りましたが、それまでの11年間は病気や薬や医者とはほぼ無縁でした)

~精神面~

大嫌いだった自分を逆に大好きになりました。心が寛大になりました。多くのことを許せるようになりました。感謝、感謝の毎日になりました。何事もシンプルにとらえられるようになりました。どんどん前向きになっていき、並行して取り越し苦労(心配・不安)やイライラが少なくなっていきました。人のお役に立ちたいということがすべての気持ちの基本になりました。家族に隠し事を一切しなくなりました…などなど。

~スピリチュアルなこと~

高次元のスピリットとつながり、さまざまなメッセージを受け取れるようになりました。低級霊(未成仏霊や魔)からの影響を受けにくくなった。私が分からない要因によって、金縛りや嫌な心霊現象を経験することは一切なくなりました。除霊や浄霊ができるようになりました…など。

もともと宗教とは全く無縁な家族環境に育ち、合掌するのはお墓参りと神社やお寺さまでお願い事をするときくらいでしたが、今は普通に合掌する毎日。感謝とか慈しみとか愛とか、そういったたぐいの言葉は11年ほど前までは恥ずかしくてほとんど言えなかったし、人が言うのを聞いてよく恥ずかしくないなあとも思うことがありました。

しかし今では、地球上のすべてのものや高次元の存在や宇宙に対して等、すべてに対して感謝をする毎日で、言葉でも日常的に表現するようになりました。

そして、普通に生活をしている4児の父親。妻も子どもたちも理解してくれていて、いっしょにスピリチュアルライフを楽しむ毎日。

スピリチュアルライフとはいっても、それほど特別なもではなく、きっと多くのご家庭よりはスピリチュアルな観点で物事を捉えたり会話をしたりすることが多く、実生活の中でスピリチュアルな意識を持って行動したり選択したりするなど、スピリチュアルなことを実生活において活用する機会が多いという感じなのだと思っています。

《40歳代前半》

2004年の6月に約15年間勤めていた千葉県公立学校の教員を辞職し、田舎町の駅前にある小さいビルの2階の一室を借りて、パワーストーンのショップの経営と、ヒーリングやスピリチュアルカウンセリングや、レイキの伝授のできる部屋との2つのスペースにて、ヒーリングルームを開設しました。

レイキにしてもその他のスピ系の関係にしても、子弟関係のつながりとか同業者同士のつながりのようなものもなく、単独で自分自身の直感と自己判断と意思が頼りではじめたので、開設した頃は、お客様は私の知人ばかりで、教員やその知人がほとんどでした。あまりお金のかからない地域新聞や駅のポスターなどの広告も少しやりましたし、何度か自分で近所にチラシを配布したりもしましたが、結果的には、このような広告を見てお越しいただいた方は、全体の数パーセント程度でした。

その後も、お越しいただいた多くのお客様は、私の知人や、知人の知人、そしてその知人の知人の知人…といった感じで、口コミで広がってお越しいただいた方々でして、それでもヒーリングルームを初めて半年くらい経った頃にホームページを開設して公開すると、ホームページをご覧いただいてお越しいただく方もいらっしゃいました。HPや口コミが広がっていくにつれて、関東各地以外にも、大阪や京都や秋田などの遠方から足を運んで下さる方もいらっしゃいましたし、広島や岡山や奈良や愛知や秋田などに出張することもありました。

そんな感じで、お客様も少しずつ増えてきて、そのように口コミで広がっていくことを光栄に感じていましたが、駅前のビルの一室や駐車場の月々の賃貸料や水道光熱費を払うだけでも結構な額だったので、その金額を支払ってさらに家族6人の生活費や持家の住宅ローン代なども稼ぐ…なんていう状況にはほど遠いい状況でした。結局は支払いが滞り始め、業者からの借金もかさんでいき、駅前に開設していたショップもヒーリングルームも、3年間で閉店することになりました。

経済的な状況はこんな感じで厳しかったので、不動産屋などの周囲の人からはネガティブに映っていたのだと思います。いわゆる、経営に失敗した…という言葉があてはまるわけですから。

でも、私自身のスピリチュアルな面では、この3年間の中で、たくさんの学びや気づきがあり、レイキやスピリチュアルカウンセリングで多くの皆さんに実践することによって、自分なりに磨きがかかって上向いていると感じていました。それに伴って、当初は、レイキの伝授やヒーリングがメインでしたが、徐々にスピリチュアルアドバイスを受けに来てくれる方が増え始め、結果的には8割ほどがスピリチュアルカウンセリングを受けに来てくださるお客様になりました。

レイキの伝授やヒーリングの実践を重ねていくうちに、自分なりにレイキが向上してきていることは感じつつも、この頃によく「江原さんのような感じ」と称していただくことがありましたが、オーラを見たり守護霊様からのメッセージが伝わってきたり過去世がわかったりするなど、見えない世界のことを認識したり伝えたりする霊能者としても、お役目や使命のようなものを感じて尽力していましたし、そのようなことが相談者様の問題解決やネガティブな意識を変換することや、よりポジティブに道を歩むために必要な内容である場合が多かったために、「人のためにお役にたつことができる霊能力」が開花して向上していると自負して喜びに感じていました。

《40歳代中頃~49歳現在》

賃貸のビルの一室にて行っていたヒーリングルームの閉店後、持家である一戸建ての自宅にてヒーリングルームを開設しました。そして、徐々に、メールでのやり取りも増えてきていたので、HPの運営にも力を入れ始めました。

また、2006年頃になると、守護霊様や霊界のみなさんと通信してメッセージ等をいただいたり、霊的な状況を伝えたりられたりするばかりではなく、様々な惑星に存在する宇宙の高次元の皆さんからのメッセージもいただくことができるようになりました。

自宅にて開業を始める約1か月前から、現在も掲載している当ブログ「タエヌのスピリチュアル日記」を書き始めました。2007年2月のことです。(当初は‘TAKEの日記’と称してミクシィ―に掲載していました。)

その後の約6年間のことは、当ブログにて過去に掲載してきましたので、今回の記述はここまでとさせていただきます。また、いつか書きたいとわくわく感じました際には、最近の6年間の私自身のことに関しまして記述して掲載したいとも思っています。

お読みいただきましてありがとうございました。

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マシュー君のメッセージ(71)

2013年03月19日
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これまでに何度も紹介しています森田玄さんのブログ「玄のリモ農園ダイアリー」に載せていただいたマシュー君からの新しいメッセージの和訳文です。

このメッセージを送ってくれたマシュー・ワード(Matthew Ward)君は、1980年に17歳で亡くなっていて、それ以来、お母さん(スージーさん)のチャネリングを通してさまざまなメッセージを送ってくれています。

マシュー君は太陽系のもっとも高い菩薩界磁場相に存在する意識体で、さらに上なる銀河系磁場からの情報を伝えてくれているようです。

以下、森田玄氏が2013年3月19日付で「玄のリモ農園ダイアリー」http://moritagen.blogspot.com に掲載してくださった内容を転載いたします。森田玄さんには、心より感謝いたしております。

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マシュー君のメッセージ(71)

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2013年3月11日

マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。僕たちのいるところから見る地球をあなたたちが見れたら、とどんなに僕たちが思っていることでしょう。そうすれば、地球の波乱に満ちた航海が終わり、いまは穏やかな海に入っていることがわかるでしょう。世界が“穏やか”だと思っている人たちはあまりいないかもしれませんが、”黄金時代の素晴らしいことはいつ来るのかしら“、とほとんどの人はたぶん思っているでしょう。

たくさんの宇宙文明社会人(ET)たちが神の許可を得て、あなたたちのリニアル(線形)時間のこの時点に、地球が無事に港に避難できるよう支援してきました。でも彼女のアセンション行程の中で、彼女の住人たちは社会変革をする必要があるのです。あなたたちに代わってほかの宇宙文明社会人たちがそれをするわけにはいきません。なぜなら、地球はあなたたちの世界であり、あなたたち全員が望むような世界でなければならないからです。

自分ではそう思っていないけれど、そのような神性な生き方をしている人たちも含めて、ライトワーカー(光の使者)たちは極めて困難なアセンションの数十年をりっぱにやり過ごしてきました。この宇宙全体にいる光の存在たちがあなたたちすべてに偉大な称賛と尊敬の念を抱いています。

そして、どんなにあなたたちが約束されている栄光の黄金時代が現れるのを心待ちにしているかも知っています。ですから、それがいま起きているという証拠がほとんどないのでがっかりしているのですね。実際には、見えないところではたくさんの進展が様々な分野で起きているのです。主要メディアでさえも明るい方向に向かっているニュースを報道し始めています。それでも、あなたたちが望むような速さで大きな変化は起きてこないでしょう。

あなたたちは、あらゆるものはそれぞれ独自の振動数で振動している波動エネルギーだと知っていますね。そしてエネルギー自体は中立で、見分ける能力がないので、なにが求められ、なにが求められていないかを区別できません。そのために、人々の考えと感情が宇宙に飛んで行くと、宇宙はその人の集中していることが何であれそのエネルギーと合致したエネルギーの状況をその人にもたらします・・それがつねにはたらいている引き寄せの法則です。

しかし、あなたたちの世界のほとんどの魂たちは、エネルギーと自分自身が本来もっている共同創造のパワーがそのようにはたらいていることを知りません。人々はもう止めたいと思っている状況にエネルギーを集中しているので、結果としてますますそのことをもたらしているのです。あまりにも多くの人々が世界に対して悲しみ、怒り、悲嘆の思いと感情のエネルギーを放出しているために、あなたたちの社会全体がその影響を受けて、変化が遅くなっているのです。

ものごとがカタツムリのようにゆっくりとしか動いて行かないように見えるもう一つの理由は知識不足にあります。あなたたちの世界のほとんどの人たちはいまでも第三密度の限定された意識レベルに捉われているので、あらゆる真理を知ることができるこころの内に訊ねることを知りません。その魂レベルの知識がないと、意識は情報をエゴ(自我)の観点から処理してしまいます。エゴ(自我)はしばしば凝り固まった自分の考えと見方に固執しますから、ほかの人たちの立場に立って見たり、真理と嘘とを見分けることができなくなります。

例をあげましょう。僕たちとほかのたくさんの光のメッセンジャーたちが、はるかに高いスピリチュアリティと知性と古代の叡智をもつ宇宙文明社会から来ている高く進化した魂であるバラク・オバマの真実をあなたたちに告げて来ました。宇宙最高評議会は、彼に故郷を離れ、アメリカ合衆国と世界を平和と繁栄と結合に導くという使命を受け入れるよう要請しました。

世界の政治を超越する彼の使命は、地球の住人たちがお互いに、そして自然と調和して暮らすというガイアのビジョンに則した黄金時代のマスタープランの条項のひとつであることをぼくたちは説明しました。そのときガイアの惑星体とそのすべての生命体のバランスが達成されるでしょう。そこではあらゆるものが光になります。僕たちがあなたたちにオバマ大統領に光を送ってくださいと頼んだのは、それによってバランスが達成される日が速まるからなのです。

前のメッセージで、執拗な闇の人間たちによってあなたたちの社会の進歩が10年ほど遅らされたと言いました。その遅れは地球のアセンションに影響を与えることはまったくありませんでした・・彼女のタイミングは以前から定められていたからです。でも、それは使命達成のためのオバマの力を大きく削ぎました。なぜなら、イルミナティの中にいるパワーある人間たちがいまだに彼の努力を挫き、歪め、迂回させる影響力をもっているからです。

その影響力の大部分は第三密度の意識にはまった人々から来ています。それが“反オバマ”の思考と感情のエネルギーを送っているのです。そのエネルギーが闇の人間たちに力を与えているために、あなたたちの世界をガイアのビジョンに向かって進ませようと努力している大統領に足かせをはめつづけています。

それにしてもどうして殺人が終わらないのかと疑問に思うのは当然です。また、オバマが無人飛行機の使用を認可したのは彼が光の存在ではないことだと多くの人たちが感じています。そのような見方には以下の重要な点が欠けています。つまり、無人飛行機の目的は、可能な限り人を殺すことがないようにすると同時に、できるだけ早く戦争を終わらせるためだからです。

地球文明社会の軍隊はつねに敵を潰すことが愛国的義務であり、勝利するまでそれを続けるのだという第三密度の精神性の中で活動してきました。そうやって何千年もお互いに最新兵器を使って戦争で殺し合いをしてきたのです。いまそれにテロの主犯と思われる個人を標的にする無人飛行機が加わったことで、長引く地上戦にくらべると死傷者が減っているのです。

そのような兵器が無実の女性、男性そして子どもたちの生命を奪っているのは本当に悲しいことです。戦争の厳しい現実は、戦闘兵士だけでなく多数の市民が傷つき殺されることです・・魂たちすべてが戦場で経験する計り知れない精神的ダメージについてはここでは話しません。人々のこころが開かれるにしたがって、どのような理由であれ、他人の命を奪うことを望む魂は一人としていなくなることを知って安心してください。

最近亡くなったベネズエラ大統領のユーゴ・チャベスについても話します。アメリカ合衆国の主要メディアは、アメリカの国益を損なう活動をしたとして彼を悪人として描いて来ました。チャベスが反抗したのは、アメリカと彼自身の国そしてほかのラテン系諸国にあるイルミナティの闇の人間たちの影響力でした。彼はそれをベネズエラから追い出すことに成功したのです。

チャベスは自分のガンは自然に起きたとは思っていませんでしたが、それは違っていませんでした。イルミナティの支配下にあるメディアは彼に“陰謀論者”というレッテルを貼りました。なぜならそのように呼ばれるものはすべてまったくのたわごとだと信じるようにあなたたちを条件づけているからです。チャベスが彼の国から闇の支配力を排除し、踏みつけられていた人々の暮らしを改善しようと決意したことは、闇の人間たちの計画とは相容れませんでした。彼らは、ベネズエラの豊富な天然資源を再び支配するには、おおっぴらな暗殺は大きな批難を呼び、ことを難しくするだけだと感じました。そこで彼らはガンを起こす方法を知っていたので、それを実行したのです。でも、彼らが期待したほど急速には彼の肉体は衰えませんでした。

第三密度の精神性の視点では、政治的、思想的な“賛同”支持者たちと“反対”者たちからせいぜい論議の的としか見られないこの二人の人間について、私たちは真実を知っていますね。でも、この“対立”は決して国の指導者たちだけのことではありません・・これはあなたたちの世界のあらゆる分断問題とまったく同じです。あらゆる状況での“右”と“左”への分断化がお互いに油を注いでいます・・ますます感情的になり、お互いのこう着状態をもたらしているのです。

考えてみてください。核兵器を保有する政府が、“われわれが持つのは問題ないが、信用できないお前たちには持たせない”、とほかの政府に言っているんです。“持てない”と言われた政府が核兵器を保有する政府の意図を信用すると思いますか?

もし核兵器保有国のもっとも声高な代表者たちが、核兵器の開発を欲する同じように妥協しない国家の代表たちと会談したら、彼らの“議論の余地ない”考え方を冷静に協議することを始められるでしょう。そうすることによってのみ、両者がそれぞれの立場から歩み寄り、完全な核兵器廃絶がそれらの兵器の使用禁止を保証する唯一の方法であるという良識ある結論に達することができます。

とくにアメリカ合衆国では銃による暴力が激しい論議の的になっています。特定の銃と弾薬の販売禁止を求める側は、希望する銃器と弾薬の保有の権利を認める合衆国憲法修正第2条をオウムのように繰り返す側と同じように自分たちの考え方に頑強に凝り固まっています。必要なことは、両者が異なる意見について話し合うことです。そうすることで、銃による死を減らしたいという共通の願いから前進できるでしょう。

これらのふたつの問題のどちらも一夜にして解決しないでしょうが、どちらにとっても解決への初めの一歩になります。それが最後にはあらゆる兵器の廃絶につながるでしょう。覚えていてください。あなたたちがいまリニアル(線形)時間内で共同創造している世界は、コンティニュウム(時空連続体)の中ではあなたたちが望む通りの世界としてすでに存在しているのです。そのうちわかるでしょうが、あなたたちの選択では、地球の黄金時代に兵器などいっさいありません。

堕胎も意見が大きく分かれている問題ですね。私刑、国内経済、失業、安全なエネルギー源問題も同じです。

そのような問題やほかのたくさんの重要な世界情勢が深刻な混乱をもたらしているのは、闇の人間たちがいまだに支配しているからというわけではありません。イルミナティから離反した幹部たちにはライトワーカー(光の使者)になった人たちもいます。一部の人たちは死にました。そして12月の冬至中に光を十分吸収して肉体を活性化した人たちはそのまま光を受け入れつづけるか、あるいはそうしないで死ぬかのどちらかでしょう。けれども、これまで大きな混乱を引き起こすことができた人間たちはその地位をすでに追われ、あるいはもうその影響力はまったくなくなっています。

内戦がいまだに荒れ狂っているのは、敵対する両者が自分たちの主張が正しいと心底から信じているからです。時には、戦う者たちはその祖先たちが受けた攻撃への復讐だと幼い子どものときから教え込まれています。同じような強い感情が専制君主の支配から自由を求めて闘っている人々にもありますが、君主は闘う彼らを国を混乱させる裏切り者だと見ています。ほかにも自分たちの宗教的教義を、それがどんなに歪曲されていても、不信心者たちからくつがえされないように闘って守っている人たちがいます。このようなさまざまな状況で強固に分かれている両者もやがては次第にお互いのために話し合い、協調するようになるでしょう。

王家の長い支配から最近独立を獲得した国々をどのように統治すべきかについてさまざまに異なった意見があります。それでも、市民のこころの中には闇はいっさいありません。単に自己統治や民主主義が新しいことだけに過ぎず、その国民はすべての人々にとって最良な統治方法を模索しているのです。

僕たちが話したほかの問題で断固として意見を変えない両方の人たちにも闇の意図はまったくありません。その人たちが言わば”自説を曲げない”のは、意見が異なる人たちに対して悪意があるわけではないからです。第三密度の意識レベルではたらく精神性がすべてそうであるように、彼らは自我(エゴ)で自分自身の信念に縛られていて、何としてでも自分の側を勝たせたいと思っているのです。

愛する地球ファミリーのみなさん、あなたたちの世界のすべての魂たちがあらゆることについてまったく同じ意見にならないと混乱は終わらないなどと僕たちは言っていませんよ。僕たちが言っているのは、紛争解決に先立って、まず相手の信念に進んで耳を傾け、お互いに理解しようとしなければいけないことです。そしてそうなるでしょう。

地球はひきつづいてより高い波動へと上昇していますが、それがあなたたちの言う”人間性”を明るく・・つまり啓発・・しています。あらゆる問題で対立する人々の態度は次第に闘争的から理性的に変化し、協調的な話し方へのきっかけになって、結局は”問題の個所”がすべての人々にとって満足する”解決の個所”になるでしょう。

だからこそ、これまでになくあなたたちライトワーカーが必要なのです。あなたたちがただそうあるだけで発している光が世界に向かって輝き、ほかの人たちの人生すべてに触れるのです。あなたたちの世界の暮らしを高めることだけにしっかりと気持を集中させることで、あなたたちは集合意識の光を強め、素晴らしい黄金時代の実現を速めるのです。

地球の人々は自己中心的なエゴ意識とよくありがちな心の狭い考え方を捨て、こころから生きることを始めなければなりません。大宇宙コスモスでもっともパワーのある”愛”が、あなたたちの世界のバランスを崩して来た分断化、憎しみ、貧困、無知、暴力を終える鍵です。”愛”が平和、豊穣、精神の結合、魂の進化への鍵です。

地球は第四密度に到達しているのに、彼女の住人たちのほとんどがいまだに第三密度にいるのはどうしてだろう、と思うのは当然です。科学的に言って、密度には2種類あります。ひとつは質量とある質量をもつ物質の存在位置に関わります・・地球は現在第四密度底部の”端”にあって、ひきつづき彼女の目標地である第五密度に到達するまでアセンションしつづけるでしょう。

もうひとつの密度は魂の進化地位に関することです・・つまり、スピリチュアル(霊的)と意識的な気づきの到達レベルのことです。これらふたつの特徴は非常に異なることがあります。意識レベル、あるいは知的レベルではるかに進化している一部の宇宙文明社会には、スピリチュアルな気づきが少しもないものがあります。

魂の進化では、今日の地球人類は第三密度から第七密度の範囲にあります。献身的なライトワーカーたちはスピリチュアル(霊的)に第四密度にいます・・彼らはスピリチュアルな行程を着実に進んでいます・・でも、中には意識レベルで遅れている人たちもいます。その人たちは断定的にならず、自己と他人の過ちを許せるように、また罪の意識、呵責、所有欲やほかの低い波動エネルギーを発する感情を克服できるように取り組んでいるところです。第五以上の高い密度にいる比較的少ない数の魂たちはあなたたちがクリスタルとかインディゴと呼んでいる人たちか、あなたたちの中に暮らしているほかの宇宙文明社会人たちです。

さて、あなたたちの世界の変化のスピードに影響を与えているさまざま要因について話して来ましたが、ほかにもあります。たとえば、あらゆる法的なことはあなたたちの司法制度にしたがって通常のなりゆきにしたがわなければなりません。その変化は急速に起こらないことを僕たちがあえて言う必要はないでしょう。

一部の法的な状況は経済的なことが原因になっています。旧体制から新体制への切り替えは、恐れと混乱を避けるためにわざと遅らされているのです。この広範囲にわたるプロセスには、イルミナティの盗まれた莫大な財宝を回収し、それを何十億の貧しい人々に分け与えるだけでなく、貴金属本位制の世界経済への移行、世界の金融規定の制定そして公正な貿易、関税、税制、賃金・給与制度の確立も含まれます。

この経済的な根幹に国民経済安全保障及び改革法の略称であるネサラ法(NESARA)があります。これは一部にはよく知られていますが、かならずしもよく理解されているわけではありません。それには理由があります。アメリカ合衆国のウェブサイトは、ネサラ法を国家経済安定化および回復法案という名で呼んでいますが、まったくの偽情報です。また尊敬される光のメッセンジャーだと称する闇の存在たちからのチャネリングされたメッセージにも嘘があります

誤解のひとつは、この法案がネサラ法のすべてだという考えです。それはまったくの間違いです。ネセラ法は世界変革とスピリチュアルの再生以上のものだからです・・それは地球の黄金時代のマスタープランなのです。

また、光の存在たちからのメッセージにある、ネサラ法の経済的面での”繁栄包括案”とか同類の用語にもいろいろな解釈があります。誤解のひとつは、地球の人々全員に大金が直接分け与えられ、特定のプロジェクトの人たちには巨大な資金が与えられ、一瞬にして誰もの負債が帳消しになるというものです。

ネサラ法の一部は、高利をなくし、一部の融資を減らし、また抹消し・・とくにIMF融資です・・イルミナティの管理資産から巨大な銀行口座を除くことに関連しています。でもこの法案の経済的目的は、あなたたちの世界の”持てる人たち”と”持たざる人たち”との非人道的な格差を終わらせることです。そのような不均衡は、イルミナティの不正に蓄えられた財産が、出来るだけ早く貧しい人々の苦しみを緩和させ、そこからしっかりと立ち直れるように使われれば、是正されるでしょう。

アメリカ政府閣僚全員の辞任を求めるネサラ法の条項はもはや適用されません。この法案が書かれたのは12年以上前のことで、当時の大統領はイルミナティの最高幹部のひとりでした・・彼はいま、活発なライトワーカーになった 離反者のひとりです・・そして議会のほとんと全員はイルミナティのメンバーか政府外部のイルミナティの支配下にあったのです。今はそうでなくなっていることを僕たちと一緒によろこんでください。

お母さん、ネサラ法について、たぶんなぜこの世界的変革計画がアメリカ合衆国の法律として始まったのかもっとよく知りたいという読者のために、まとまった情報があるメッセージの日付を加えてください。(2006年8月13日付:”ネサラ法特別編”)ありがとうございました。

何度も繰り返して言いますが、あなたたちの世界の暮らしに悪影響を及ぼすものはすべて必ず徐々になくなっていくでしょう。これには、奴隷労働と女性差別、不正な法律、政策、規定と残酷な文化的慣習、各産業汚染源とケムトレイルと食品中の化学物質からポルノとマインドコントロールにいたるあらゆる形態の汚染・・これにはエンターテインメントとして宇宙人たちを恐ろしいモンスターに描くことも含まれます・・そして誤った投獄などがあります。あなたたちの社会がひきつづき黄金時代の暮らしとは相容れないものをすべて世界から排除するにつれて、あなたたちの精神や肉体に有害なものはすべてなくなるでしょう。

あなたたちの揺るがない勇気、創造力、忍耐力そして献身的な光のはたらきに、この宇宙にいるあらゆる光の存在たちが深い尊敬の念を抱いています。あなたたちは決して一人だけで取り組んでいるのではありません・・いつでもあなたたちの中に暮らしている、そして上空にいる宇宙ファミリーたちがあなたたちを助けているのです。その宇宙船の乗組員たちがあなたたちと一緒になれるまでは、彼らはその宇宙船のテクノロジーを使って、僕たちがこれまでメッセージで何度も説明してきたたくさんの方法で助けているのです。

では、僕たちはここでさよならを言いましょう。いつでも無条件の愛をもって、これまでも、そして永遠に。

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愛と平和を
スーザン・ワード著

訳文責: 森田 玄

原文:Matthew's Messages

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