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タエヌ家における1つのエピソード ~ほどよく「アセンション待ち地球人」しましょ!その2~

2012年09月26日
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基本的にタエヌ家の家計は、ホームページ「アセンションスペースシューリエ」でご依頼いただいたお仕事の報酬としていただくお金でまかなっています。また、ブログをお読みいただいている方々の中からご購読料などの名目でご厚意による御芳志として、時々、ご寄付していただくこともあり、とても助かっています。

そのようにしていただいたお金を使って生活している中で、実際には家族6人分の生活費や10万円を超える家賃とを支払うと、毎月ぎりぎりにやりくりしているような状況ではありますが、無理な節約はめったにすることなく、贅沢であると感じるようなこともめったにせず、必要に徹しつつ、わくわく感に基づいて実生活を送ることができているだろうと自負しています。

そして、過去には貯金を含めた現金が数千円を切るような、金銭的に乏しいと感じられるような状況を何度も繰り返し経験してきましたしが、結果的にはこうして「今」の時点でも、石垣島に住み続けることが許されていて、子どもたちも健康でポジティブに在り続けることができていることに、ご縁ある3次元世界に存在する皆様や、ご加護いただいている高次の皆様や宇宙や神々にも、深く厚く感謝している次第であります。

「足は大地に。理想は高く。心には愛を。」

これはアミ(高次の宇宙存在)のお母さんの話していた言葉でして、3次元世界をよりポジティブに生き抜くためには、とても大切にすべきことが凝縮された言葉であると私は認識していますので、常に強く意識していることの中の1つでもあります。

そして、先ほど掲載した内容のように、ほどよくポジティブに「アセンション待ち人」をするように努めていくためにも、大切な事であると思っています。

ここで、とても3次元的で小さな普通の話ではありますが、そんなタエヌ家の状況の中での最近の出来事としまして、きっとアセンションを意識しつつ、それなりに我が家の波動を高めるためにはポジティブな選択をしたのだろうなぁ…と感じるようなことがありましたので、1つの実践例としまして、我が家で最近飼い始めた熱帯魚たちに関するお話を以下に紹介させていただきます。お読みいただき何らかのご参考いただければと思います。

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最近のできごとですが、約2年半前に私たち家族が千葉県より石垣島に移住してきた際に手放した、多年にわたって飼い続けていた熱帯魚たちを、3週間ほど前に当ブログで紹介しました以下のような成り行きの中で、久しぶりに飼うことになりました。

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~我が家の水槽で泳ぐグッピー・ミッキーマウスプラティー・ネオンテトラ・グローライトテトラ・アカヒレ・ドクターフィッシュ(ガラ・ルファ)などやアマゾンソード・ロタラ・スプライト・ナナなどの水草たち~

*星印以下の内容は、2012年9月8日に当ブログにて記載した内容を転載しました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

デンプ(3女仮名小3)は一人で入浴することやトイレに入ることに対して怖いと感じることがあり、妻と一緒に入浴したり、トイレのドアを少し開けたまま用を済ませたり、トイレのドアの近くに家族のだれかを呼んでいさせてからトイレに入ったりすることがよくあります。

我が家のトイレは、タイル張りで殺風景なのに少し広めにできています。薄暗い日の当たらない環境の適しているクワガタムシは、トイレの片隅で飼育しています。

デンプがトイレにいる時には、このクワガタムシを心のよりどころにしているようですが、それだけでは物足りないようでした。そこで、さらに明るく楽しい仲間を増やそう・・・ということで、タエヌにひらめいたのが、熱帯魚の水槽を置くことでした。

私は、かれこれ約20年ほどの間、様々な熱帯魚や水草の飼育をしてきまして、約2年半前まで千葉県にて一戸建てに住んでいた時の石垣島に引っ越しをする直前にも、60cm2つと90cmの水槽の計3つの水槽を使って、たくさんの熱帯魚や水草や海水魚を飼育していました。

しかし、石垣島に引っ越すことが決まり、とても熱帯魚を飼育できるようなスペースも余裕もなさそうでしたので、水槽も用具類も熱帯魚たちも、すべて手放してしまいました。

石垣島に移住してから、何度も熱帯魚や水草を飼いたいという欲求にかられましたし、4人の子どもたちも、生まれた時から熱帯魚が家の中に泳いでいる環境で育ってきましたので、物足りないような寂しさも感じていたようです。

そして、ついに、デンプの自立のために・・・さらにきっと、私のわくわくを我慢している限界を超えたために・・・30cmの小さな水槽ですが、トイレの片隅で熱帯魚の飼育を始めました。

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~ネオンテトラ・ヒポプレコ・ゼブラダニオ・グッピー・イシマキガイ・ヤマトヌマエビと、水草のイエローアマニア・アマゾンソード・ウィローモスなどが育っている、トイレにあるミニアクアリウムです~

水槽や器具を買い揃えて気づいたのですが、わずか2年半のうちに、ずいぶんといろいろと物理的に進歩していますし、価格も安くなっていましたし、さらに私が熱帯魚の飼育を始めた20年ほど前と比べると、とても大きな差を感じました。

今の我が家の経済状況の中では、きっと無謀ともいえるべき贅沢な趣味を再び始めたといわれそうですが、このわくわく感は止められず、妻も半分あきらめ顔で同意してくれたことでもあります。

ちなみに、石垣島で購入しようとしても、千葉県で通いつめていた何軒かの熱帯魚店に比べると値段が高すぎますし、私の飼育したいと感じる熱帯魚や水草も少ないために、ほとんどの物や熱帯魚や水草類を、送料無料の通販で購入しました。

通販のお店は群馬県にあるために遠距離の輸送になりましたが、昨日の午前中に、魚たちも水草もみんな無事に元気で石垣島の我が家にお越しくださいましたので、小さな水槽の中にミニアクアリウムを作り上げました。

殺風景だったトイレの中も、雰囲気はがらりと変わりました。我が家のみんなも大喜びで歓迎してくれましたし、デンプも一人で普通にトイレに入っていました。でも、トイレに入っている時間が、みんないつも以上に長くなっていますので、朝のトイレタイムの重なる時間帯はたいへんそうです…♪

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

そして、上記の記事を掲載した後(先々週の火曜日)には、私が狭い部屋の中に本棚を1つ片づけてスペースをつくりだし、今度は60cmの水槽を1つ入れて熱帯魚や水草の飼育を始めました。

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今、住んでいる賃貸マンションの私が寝室に使っている部屋は、テレビやソファーや本棚などが置いてあり、日中はリビングとして使用している、6畳の空きスペースの狭く感じるような部屋で、コンクリートに囲まれた殺風景な感じでしたが、小さなアクアリウムが1つあるおかげで、部屋の雰囲気はとても明るく和やかになり、私たち家族には長年親しんできた、熱帯魚の泳ぐ水槽のある癒しの空間となりました。

この60cmの熱帯魚の水槽を購入する際には、わくわく感は強くあったものの、足元の家計の状況を考慮すると、けっこう厳しいとも思いましたが、ちょどその頃に実家からたくさんのお米が送られてきたり、就労している長男に臨時収入があったとのことで生活費として1万円ほど入れてくれたりしたので、そんなことなどからも「おっ…この流れはやっぱり熱帯魚たちを飼っていいということだな~」と判断し、妻に了承を得て購入しました。

2つの水槽の熱帯魚の餌やりはデンプが毎日欠かさずに自分から行てくれています。私は、水槽のメンテナンスをしたり熱帯魚や水草を育てる環境を整えたり、アクアリウムの見栄えをより美しくしたりしながら、癒され大いに楽しんでいます。

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こうして、1つの願いは叶いましたが、私には3次元的に強く願って抱き続けていることが、あと2つあります。1つは、もっと大きな部屋や庭のあるマイホームに住みたいということ。もう1つは、3次元世界のうちにもう一度だけでもいいから…出雲の国と伊勢神宮と富士山周辺に旅行したいということです。(ちなみに、元来、国内旅行好きの私ではありますが、石垣島に移住して以来の約2年半の間、長男と長女はそれぞれ修学旅行や部活動の大会などで沖縄本島や本州に行きましたけれど、私も妻も次女も3女も、八重山諸島(石垣島を含む最南端の島々)から一歩も外に出たことがありませんし、家族で宿泊しての旅行もしていません。車一台に乗って旅行するのとは違い、飛行機の運賃が我が家にとっては高すぎます。でも、範囲は狭いのですが、毎日旅行気分で過ごす石垣島での実生活や、時々船で渡る八重山の島々の旅行だけでも満足しています。)

しかし、こればかりは時間に余裕があっても、今の私たちにとっての大金がなければ、3次元世界においては実現不可能と思われるので、今はどうやっても金銭的な必要に満たされていないことからも、今はこのままこの家に住み、本州にはまだ行かないことが、今のこの状況が必要に満たされたベストなのであろうと認識して、願いを理想として強く抱きつつ、ロト6やBIGを毎週2口ずつちょびちょびと買い続けて夢を追い、決して‘ない物ねだり’をするようなことはなく、ポジティブに強く願い続けています。

でも、熱帯魚を飼育することは、経済状況の先々を考えると無謀ともいえると思いますが、今のわくわく感に従い、今の時点の状況だけををみると、金銭的には、今、手元にはあるので、自分自身の波動を高めるためにも、家族の波動を高めるためにも、とてもポジティブであり必要であると強く感じました。

そして、今、このアセンション直前の大切な時期に、よりわくわく感に従って、より波動を高めるために、無理をしすぎることはなく、足元を見据えつつ、先々をネガティブに考えて取り越し苦労は極力しないように努める中で、結果的には迷うことなく、今の足元の状況を認識しつつも、波動を高める事を意識して実行しました。

これらのことからも、私が、この今の時期に熱帯魚たちの飼育を決めた根本的に大きな理由は、アセンションを意識してのことであるとも捉えています。また、今、この瞬間をよりポジティブに生きるために、今、この時の選択をよりポジティブな意識の中で行ったのだろうと自負しています。

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まあ、長々と理屈っぽくも書いてしまいましたが、平たく簡単にまとめますと、「金銭的には乏しい中ではありましたが、自分や家族のわくわく感を優先して、無理しすぎるようなネガティブに感じることのない範囲内のお金を使って熱帯魚飼育を始めたら、結果的には、さらに家の中や家族全体の波動が高まったように感じますぅ~というような、どこにでもあるような普通のお話でした。

でも、このアセンション直前であることを十分に意識しつつ、たとえどんなに小さなできことであったとしても、「今」をより波動を高めるための選択をし続けることも、「今」をよりネガティブな事を選択しないように努めることも、私にとっても家族にとっても、とてもとても大切な事であると思って実行し続けています。

そして、アセンションした後は、世の中の状況もさらに大きくポジティブに変わり続け、お金という価値観も変わるために、お金があってもなくてもお金には関係なく自由に住む場所を選べて、日本中も世界中も宇宙の惑星にも自由に行けるようになるだろうとも認識しているので、今、もしもこのまま願いが成し遂げられなかったとしても、アセンション後には願いは叶いやすくなるだろうということを信頼して、「今」を不満に思わず、必要の中にあることに感謝しつつ、ほどよく「アセンション待ち人」しています。

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ほどよく「アセンション待ち地球人」しましょ! その1 ~意識の持ち方~

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私が約8年前までの15年間ほど、公立の小学校や特別支援学校の教員をしていた頃に、時々同僚との会話で使っていた「春待ち教師」という言葉がありました。だいたい、秋の深まった頃から3学期の終了前までに使われる言葉ですが、この言葉はちょっと皮肉ったようなネガティブな感覚で使う言葉なのです。

どういう意味かといいますと、自分の担任している学級内で、児童とうまくいっていないとか、保護者とのトラブルを抱えているとかといったような、担任している学級内でのことを強くネガティブに感じている教師が、とにかく3月末までの担任という立場でいる期間だけはなんとか乗り切ろう(逃げ切ろう)。そして、4月からは、違う学級の担任を受け持つ、もしくは転勤先の学校にて、一から出直してあらたな気持ちで頑張ろうとしているような、いわば限定されている期間はそれなりにしのいで時が過ぎるのを待ち、次の機会である新年度を待って心機一転を図ることを考えているような教師のことを指しています。

しかし、周囲の教師にも「春待ち教師」であると思われるほどの状態になってしまったような教師は、さらに学級内での不調和は続いたり大きくなったりしがちですし、春(新学年の始まる)までの間がとてもとても長く感じることでしょう。そして、実際にもスムーズに春をむかえられず、新年度になって新しい環境になっても、同じようなネガティブな状況を繰り返し引き起こしたり、さらにネガティブな状況になってしまったりすることもよくあることです。

担任の先生として、それなりに信頼してくれているご縁をいただいた子どもたちのためにも、協力してくれている保護者のためにも、そしてさらに自分自身のためにも、「今」をおろそかにしてしまっては「未来」は明るく開かれてはいかないでしょう。そして、波動の法則やカルマの法則によって、たとえ新年度が始まっても、「今」の波動やめぐってくるカルマを昇華していない限り、状況は改善されにくいのです。

それでもそんな自分のネガティブさに気づき、現実(今)から逃げようとしている自分を反省し、少しでもいいから「今」できることから改善していこうと努めさえすれば、それなりにポジティブな状況へと変わっていくはずです。たとえ心の中では春を待っていても、「今」をより大切にし、必ず来ると思う春までの間を、自分なりに少しずつでもポジティブな状況へと改善するように努めてさえいれば、波動が徐々に高まって周囲との不調和が緩和され、春が来るまでの間がより短く感じるはずですし、実際に春が訪れた時には、よりポジティブにスムーズに迎えることができるはずです。

春は必ず来ることを信じ、新たなる前向きな気持ちで迎えられる素敵な春をわくわく心待ちにしつつも、「今」を大切にし、「今」やるべきことに尽力し、「今」をよりポジティブに生きることに努める。そんなふうにほどよく「ポジティブな意味合いでの春待ち教師」でありながら、目の前の「今」共に在る子どもたちのために教師としての努めを果たし、より多くの愛をめぐらせるすことに尽力することが、とてもポジティブであるといえるでしょう。


スピリチュアルに目覚めたり、目覚めが進んでいるような人々が、さまざまなスピリチュアルな情報を得ていく中で、地球がアセンションする可能性の高いということを信じる人は、どんどん増え続けています。

しかし、急激にエネルギーは高まり続けて、実際にアセンションが間近になっているとそれなりに感じられつつも、今はまだ3次元世界であってネガティブな面が多々ある地球上は、まだまだ物質的にも意識的にも社会的にも何もかもがアセンションに向けて変化している最中であり、徐々に高まってポジティブに変化してきてはいるものの、まだまだネガティブに感じられるようなことはたくさん見受けられ認識できます。

政治や経済や教育などといった大枠的なことも、身近なことも、集団意識も個人意識でも、まだまだネガティブな面も多々あるために、ポジティブなものへと変革している最中である「今」は、様々な葛藤が、個人内でも集団においても地球全体においても、たくさん起きているのです。

そんな中、心がけたいのは「春待ち教師」ならぬ「アセンション待ち地球人」の色合いを濃くしすぎないように留意する必要があるということです。目の前の「今」の現実的なことの中で、あまりにもネガティブに感じてしまうことがあると、アセンションを意識している人の中には、ついつい‘アセンションさえすれば…’‘きっとあともう少し時が経てば…’みたいに強く思いすぎてしまい、「今」の目の前の状況を、できるだけポジティブな状況へと改善したり解決したりすることに努める度合いを弱めてしまったり、解決することを先延ばしにしたり、逃避したり、責任転嫁したりするようなネガティブな対応をする傾向にある人も、実際には少しずつ増えてきているように感じられます。

もちろん、アセンションすることを意識することは、とてもポジティブなことであり、大切なことであるといえます。次の世である黄金時代は必ず来ます。4次元そして5次元の世へと、必ずアセンションすると私も信頼しています。しかし、待ちわびすぎてしまったり依存しすぎてしまったり、「今」の自分自身の成すべきことをおろそかにしてしまい、結果的にネガティブになってしまったりすることは、逆に、アセンションまでの期間を遠のけてしまい、長引かせてしまう結果に至るでしょうし、それどころか、地球と共にアセンションすること自体も難しくなってしまうかもしれません。

それでもそんな自分のネガティブさに気づいたら、現実(今)から逃げようとしている自分を反省し、少しでもいいから改善しようと努め続けていれば、それなりにポジティブな状況へと変わっていくはずです。たとえ心の中ではそれなりに強い思いで春(アセンションの完了する時・高次元の世界)を待っていても、「今」をより大切にし、必ず来ると思う春までの間を、自分なりに尽力しようと意識して努めてさえいれば、波動が徐々に高まって周囲との調和がより成されていき、春が来るまでの間がより短く感じるはずですし、よりスムーズに実際にも春を迎えることができ、黄金時代とも呼べるような、素晴らしい高次元の世界での実生活を送ることができるようになるでしょう。

そんなふうに「ほどよくアセンション待ち地球人」しつつ、自らもより多くの光をめぐらせて、地球がよりスムーズにアセンションするために貢献できるよう尽力し続けることが、今の世を、よりポジティブに生き抜くには、とても大切なことであるといえるでしょう。

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