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タエヌのわくわくひとりごと☆なう

2011年02月03日
1週間ほど前になりますが
いつものように夜9時少し過ぎには寝床に入りましたが
なんだかとてもわくわくしてしまい目がさえて眠れませんでした。

そのわくわく感じたこととは
このたび紹介させていただきます
「タエヌのわくわくひとりごと ☆なう☆」を書くことです。

そこで私としては珍しく
みんなの寝静まった夜中にパソコンを開いて
アメブロに登録しましたところ
それで満足してしまったようで
急な睡魔が訪れたので無事に眠ることができました。

そして今日
あれ以来となりますがそのページを開きまして
ついに今、「これから始めま~す」というような
簡単な挨拶の内容を書き終わって公開したところです。

いつまで続くのかはわかりませんが
わくわく感に乗じて始めてみましたので
お気が向かれましたらお立ち寄りくださいませ。

タエヌのわくわくひとりごと☆なう
   ↓   ↓
http://ameblo.jp/taenu/


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日記

アニメに夢中 ~石垣島ダイアリー~

2011年02月03日
2011年2月3日(木)曇り時々雨
最高:22.3度・最低:17.1度

2011年2月2日(水)曇り時々雨
最高:21.1度・最低:15.7度

DSC03399_convert_20110203085807.jpg
~3日AM9時頃撮影しました自宅ベランダからの風景です。ここ1週間の中では比較的に暖かい朝を迎えていまして、曇り空ですが、かすかに青空も見えています。


我が家では朝夕のニュース番組以外でも
毎日もしくは毎週のように見ているテレビ番組が
いくつかあります。

その中にアニメの番組が3つありまして
1つは「プリキュア」シリーズです。

プリキュアはアマンダ(次女仮名小4)が
3歳の頃から見ていましたが
‘2人はプリキュア’の最初の放映の時から今まで
約7年間ほぼ毎回見ています。

私も妻も(妻はかなり好きです)
子どもたちと一緒に見いってしまうこともありますし
時々シュー(長男仮名高2)も一緒に見ています。

ちなみに今もっともプリキュアを夢中になって
わくわくして見ているのはグミ(長女仮名中2)でして
先日の最終回も録画していましたし
次の日曜から始まる新シリーズについても
妹たちときゃぴきゃぴはしゃぎながら話していました。

もう1つは「スティッチ」シリーズです。
特に沖縄が舞台になって
ユウナが登場してからはほぼ毎回見ていますし
石垣島に来る前にはイメージをダブらせるようにして
あこがれも乗せて家族で見ていました。

そしてもう1つは
毎回録画しては繰り返し見ているほど

デンプ(3女仮名小1)からタエヌ(今月11日で47歳)まで
我が家の幅広い年代6人みんなが最も夢中になって見ているのが
毎週土曜日PM6時から放映しているアニメ「バクマン」です。

私自身20代中頃まではマンガが大好きで
当時はビックコミックスピリッツやヤングジャンプなど
いくつもの雑誌を毎週のように購入していましたし
単行本もたくさん持っていました。

マンガやアニメから得た知識や想像力の広がりなどが
私にとってはとてもポジティブな影響を
幼い頃から受け続けてきたと思っています。

そして20歳代頃マンガやアニメに夢中になって以来の
20年ぶりくらいになると思いますが
最近はアニメ「バクマン」にすっかりとはまっています。

「バクマン」は主人公が一流の漫画家を目指していて
主人公にまつわるキャラクターも
声優や小説家をめざしているといったような設定ですが

我が家の娘たち3人とも
自作のマンガや絵本や小説(物語)を
毎日のようにたくさん書いていて
出版することを夢見ていますし
グミは声優も目指しています。

子どもたちはきっとそんな自分の夢と
大きなわくわく感をダブらせながら

キャラクターたちの頑張りや
世の中に認められていく様子を見て
とても励みになっているようですし
わくわく感が膨らんでいるようです。

私も妻もいろいろな思いの中で
心から夢中になって見いっていますが
どうしてこんなに夢中になって見ているのかといった
理屈はまあどうでもいいことであったとしても

1つのことを共感し時間を共有することで
さらなる家族の中での一体感を得るような
ポジティブさも感じています。

世界に誇る日本のアニメの素晴らしさを
またさらに実感しています。

タエヌのホームページ
☆アセンションスペースシューリエ☆
http://www.shuwrie1.com/index2.html

☆くるみ あんず☆(タエヌのもう1つのペンネーム)
アセンション小説「かのこの現実」改訂版連載中
http://ameblo.jp/anzukurumi/






日記

波動・エネルギー・他次元的なことと3次元的なこととの関係

2011年02月03日
*下記の内容は、2010年12月15日にタエヌが書き下ろした内容の改訂版です。

5次元の世界である金星において存在していて、その記憶をすべて残したまま今の3次元の世の地球にて暮らしているオムネクも教えてくれていますが、3次元世界において物質化されていたり、真実の知識として広まったりしているような3次元的にもはっきりと認識できる事実は、実際にはすべてが5次元世界においてはすでに認識されたり存在されたりしているものの中のごく一部であるということです。逆の言い方をすれば、今私たちが認識しているような3次元世界でのあらゆる物質も知識も、すでに5次元世界には存在していて、その中のほんのごく一部のものが3次元世界の現実としてもたらされているということなのです。

ですから、我々が新しく認識したり、新しいものとして想像したりしていることのすべては、3次元世界の直線的な時間の概念に当てはめれば、‘その前’にすでに5次元世界では認識しているものばかりなのです。地球は‘この先’にアセンションして4次元そして5次元の世へと上昇していきますし、直線的な時間では‘この先の事’になりますが、実際にはすべてが今、同時進行していますし、それをあえて3次元的に時間を現在過去未来に分けて述べるとしたら、‘先に’高次元の世界において存在することや知識としてわかったことが、‘後になって’3次元世界でも現実化したり認識したりすることができているという理屈になるということです。でも、実際に宇宙的な捉え方をすれば、今、起きていることなので、‘同時もしくは後になって’と表現した方が適切かもしれません。

そしてこれは、波動・エネルギーの状態と3次元的に認識できる物質世界の状況との関係にも当てはまることなのです。つまり、どのような3次元的に認識できるようなものごとも、波動・エネルギーの状況に伴って、同時もしくは後になってから3次元的に認識できるような「現実的なこと」が生じるということです。

たとえば高次元に存在しているみなさんにとっては、波動の法則やカルマの法則はとても現実的であり、普遍的で完璧なものではありますが、3次元的な現実としては、はっきりと認識できることもあれば、すぐには認識できなかったり、とてもあやふやに感じたりよくわからなかったりすることもあります。しかし、波動・エネルギーの状況においてはすぐにこの法則は働いていて、直接的にはっきりとしているので、多次元的にはとても現実的といえるのです。

しかし、今の世の地球上の3次元世界の人々の中で、まだ多くの人がなかなか現実的なこととして意識することが難しいのは、3次元的に認識できる物質的な出来事や事実としては、ほとんどのことが‘後になって’現実化して認識できるために、それが波動・エネルギーによって当然の結果として引き起こされているとか、宇宙の普遍の法則が働いているとかといったような、3次元的には目に見えない状況が‘先に生じて’いて、そのために結果として起こったことということが、認識しづらいということなのです。

またこれは、波動・エネルギーの状態と肉体的な健康状態との関係においても同じことがいえます。気分がすぐれないとか体が重いとかと感じる際に、病気になったからそう感じるという理由付けが3次元的にはよくなされますが、実際には邪気や邪念等のネガティブなエネルギーを受けていたり、肉体的な疲労や不摂生がたたったことなどによって波動が下がったりしているためにそのように感じることであり、エネルギーがネガティブになるにつれて、波動が下がるにつれて、さらに不調和が引き起こったり、ネガティブなものを引き寄せたりするために、結果的にはっきりと認識できるような病気とか怪我とかといったような状況に陥ってしまうのです。

ですから本来は、気分がすぐれないと感じた時に邪気払いや浄化をしたりポジティブなエネルギーをより多く受けたり、体が重いと感じた時に睡眠をよくとったりポジティブな食事を摂ったりして改善すべきことを行えば、いわゆる病気や怪我などにならずに済んでいるでしょうし、実際に病気や怪我で苦しい思いをしても、薬に強く依存して物質である肉体を調整するよりも、根本的要因であるエネルギーや波動を高めるように努めることが本来はもっともポジティブな改善策であり、長持ちすることでもあり、同じような状況に陥ったりしないためにも必要な気づきや学びともなるのです。風邪をひいたからだるいとか発熱したとかというのではなく、本来はマイナスのエネルギーがたまったり、波動が下がったりしたために不調和が起きて、風邪と総称される状況に至ってしまったとか、肉体的なエネルギーが弱まり波動が下がってしまったためにウィルスに感染してしまった…と捉える方がポジティブである気づきや学びとなるはずなのです。

またこれは、レイキ等のスピリチュアルなエネルギーによるヒーリングを行った場にもいえることです。病気に至った際に、自己もしくは他者によってスピリチュアルなエネルギーによるヒーリングを行ってネガティブなエネルギーが浄化されたり、エネルギーや波動が高まったりしたとしても、それがすぐに肉体的な改善に至るかどうかはケースバイケースであります。エネルギー的にはある程度改善されて調和されても、物質的にも同じように調和されるに至るまでは、同時や直後の場合もありますが、不調和の度合いやその人自身の気づきや学びなどの個別の状況に応じて、肉体もエネルギーや波動の状況に見合った状況にまで調和されて改善するまでには時間がかかってしまい‘後になる’ことが多いのです。そして、薬によって肉体的に調整するよりは、根本的な要因であるエネルギー・波動が高まって改善した方が、はるかに有効でありポジティブなものであるのです。


これまで述べてきましたように、多次元的なことは実際にすぐにでも変化しますが、3次元的な意識レベルで認識できるのは同時もしくは後になってからなのです。3次元的な変化は結果として生じるものなのです。また、急激に変化するよりも、徐々に変化した方がよりスムーズに受け入れられる場合が多いので、ポジティブな変化はゆっくりと起きる場合が多いのです。

ですから、たとえばレイキの伝授を受けた際に、個性や必要に応じてスピリチュアルな劇的に感じるような体験をしたり、急激にエネルギーを強く感じるようになったりする方も中にはいらっしゃいますが、とてもさりげない感覚になる人の方がとても多いのです。このさり気ない感覚を具体的にいいますと、温かい感じがした、心が穏やかになったような気がする、眠くなったとか眠ったもしくは伝授終了後にたくさん眠った(眠るとは究極のリラックス状態です)、体が軽くなったような気がする等々、じっくりと考えると「気のせいかな?」と思えるような事ですが、実際には気(エネルギー)のせいでして、まずは波動・エネルギーの変化をこのようなことから感じ始めて、その後に信頼してレイキを活用していくうちに実際に波動・エネルギーが高まってくれば、さらに具体的にもあらゆるポジティブな変化に気づいていく場合が多いのです。

また、そのようなポジティブなさり気ない変化が積み重なっていくうちに、より具体的に、より大きな変化として3次元的に認識できる状態に至ったり、結果的に今と過去を比較して大きく変化していることに気づいたりすることも、よくあることなのです。

3次元的な現実的なことを、それなりに基準にすることは当然のことでありますし、3次元世界に生きている私たちにとってはもっともリアルではっきりと認識できることなわけですから、とても大切なことでもあります。ただし、3次元的な変化や現状としての現時点での結果に捉われすぎず、上記のような他次元的なことも意識して、より波動を高めるように努め、よりポジティブなエネルギーを得られるような選択を心がけて実生活を送るようにすることをお勧めしますし、そのように意識してポジティブな選択を続けていれば、3次元的な現実も、自分自身の波動・エネルギーに見合った状況に結果として至るのです。

*上記の内容は、2010年12月15日に当ブログで掲載した内容を改訂して転載しました。


タエヌのホームページ
☆アセンションスペースシューリエ☆
http://www.shuwrie1.com/index2.html

☆くるみ あんず☆(タエヌのもう1つのペンネーム)
アセンション小説「かのこの現実」改訂版連載中
http://ameblo.jp/anzukurumi/







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