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アセンションに向けてのスピリチュアルメッセージ

2010年07月02日
☆なんだかいろいろなみなさんとチャネリングした状態になったりタエヌの意識になったりしながら、顕在意識に文字として湧き上がるままに文章にして綴ってみましたので、高次のみなさんからのメッセージだとも認識していますし、タエヌが思い付いたままに書いたともいえますが、とにかく今、こうして書きあがったので、そのままの内容をブログに掲載することにしました。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


窓の外に意識を向けてみると
海の方向から甘い香りが漂ってきた。

この世の香り?
高次の香り?

いつものように顕在意識では
識別がはじまった。


「どっちでもいいよ!
これは愛の香りだから
心地良ければそれでいいんだよ♪」

最初はアイディッシュを感じて
次にはアミを感じた。

でもその前は
最近よくインスピレーションを与えてくれる
本居宣長を感じた。


「だれでもいいんだよ。
あなたの中で認識したことなのだから。」

そんなアミの声が聞こえてきたけど
それもよくわかっていた。

だれから伝えられたインスピレーションなのか
自分の魂からきたものなのか
それとも単なる思考や想像なのか…

本当は出所なんてどうでもいい話で
認識したことをどれだけポジティブに受容するのかが大切であり
どのように活用するのかが大切なだけである。

甘い香りを心地良く感じ
会話を楽しみ愛を感じ
心安らぎポジティブに受け止められたのだから
それでいいんだっていうこと。


今日も海を見たら癒された。
空を見ても癒された。
木々を見ても小鳥たちのさえずりを聞いても
家族と一緒にいても
心から幸せと感じ癒された。

それを言葉で説明できるかどうかなんて
本当はどうでもいいことで
結果がポジティブであるのだから
それでいいっていうこと。

時には言葉にするとうまく表現できず
ネガティブな感覚になることもある。


でも言葉にする大切さもあって
うまく表現できれば自分も自分以外の誰かも
さらにポジティブな波動がめぐらせることもできるし

言葉で表現すべきことは
その必要性の高い場合には特に
言葉で表現したからこそポジティブなものになることもある。

今はまだ地球表面上にて3次元の物質である
痛みや重さを感じるような密度の肉体を身にまとい
言葉や文字をコミュニケーションのメインとしている

そんな3次元世界に身を置いているのだから
高次元の世のように思念でのみでもわかちあえるような
そんな状況には至っていないのだから

やっぱり言葉にして伝えることが
とても大切な場合があるのは当然なことである。


感じるがままにナチュラルに
自分らしく生きることって
とても大切なこと。

たくさんの無理をしてしまうと
いつのまにか自分らしくなくなっていく。

自分っていったいどんなだったっけ?って
ナチュラルって?
感じるがままにって?
自分のことがよくわからなくなってしまうこともある。

そんな時
自分の記憶している過去の人生において
最高に幸せであると感じていた時の事
自分らしく生きていたと感じられる時のことを思い出すといいよ。

もしくは人生を振り返って
自分らしくわくわく楽しんだ思い出を
つなぎ合わせてみるといいよ。

そこには本来の自分らしいナチュラルで
ポジティブな姿があるはずだから。

そんなに無理することもなく
流れに逆らうことなく
自分らしく幸せに生きていた時

愛を感じ調和を感じ
幸せを感じていた時
それが本来の自分の姿なんだよ。


今こうしてタエヌの日記と出会い
ここまでタエヌの日記を読んだ人は
みんな間違いなく元々は高次元の存在だったのだから。

高次元の幸せに満ち溢れた世にいた経験を持ち合わせ
さらなる魂向上を目指して
こうして一時的に3次元世界に波動を下げて
今ここに存在しているだけなのだから。

今の世で愛をめぐらせ調和し
波動を高めて地球上にてアセンションすることができれば

この重たい3次元の物質の殻を脱ぎ捨て
もっと軽い密度の中で
3次元世界では思いもよらないような
本当の至福の時を過ごせることを
あなた方の魂は知っているのだから。


波動をより高めて
魂の波動に近づけば近づくほど
よりナチュラルな自分を思い出し感じるがままに
自分らしく生きようとすることができる。

決して過度な無理をすることなく
でも目の前のことを頑張り続け

理想を高く抱きつつ
愛をめぐらせ
調和を図りながら
わくわくすることを選択し続ける。

そんな意識の中で
3次元世界の中でより調和を図り
よりポジティブに生きることを選択するだけで

もう少し経てば
3次元的固定観念や常識や思考をはるかに超えた
高次の至福の時を過ごすことができることを

ごくあたりまえのこととして
皆さんの本体である
すべての魂は認識しているのだから。


タエヌのホームページ
☆アセンションスペースシューリエ☆
http://www.shuwrie1.com/index2.html





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スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

‘純粋な祈り’は光エネルギー

2010年07月02日
純粋な愛の気持ちから生じる祈りは

高い波動の光のエネルギーとなって

確実に届きます


祈りとは‘願い’や‘希望’や‘理想’などのポジティブな意識を

何かに向けて発することです

祈りには形式もしきたりも制限も強制も必要ありません


ただただ純粋な愛の気持ちの中で祈れば

祈りの波動は広がり

光のエネルギーとなって届きます


ある特定した地域に対して祈りをささげれば

その祈りによって

特定した地域に光のエネルギーが届きます


より多くの人が祈りをささげれば

集合エネルギーとなり

より大きく働きます


たとえばある地域で大きな災害がもたらされることを予測されたような時

祈りの力によって

大難が小難におさえられる場合もあるのです


より多くの人が

地球自体に祈りをささげることで

地球全体の波動はさらに高まっていくのです


自分に対しての祈りも

他人に対しての祈りも

すべてが光エネルギーとなって届くのです


純粋な愛の気持ちで祈りをささげれば

カルマとなって

自分自身にも光エネルギーがめぐってきます


純粋な愛の気持ちさえ抱くことができれば

だれでもどこにいても真の祈りをささげることは可能です

特別な形式もしきたりも制限も必要ないのです


純粋な愛から生じる祈りは自由です

純粋な愛から生じる祈りは奉仕です

純粋な愛から生じる祈りは光のエネルギーなのです


*上記の内容は、2009年10月14日に当ブログで掲載した内容を改訂して転載しました。



タエヌのホームページ
☆アセンションスペースシューリエ☆
http://www.shuwrie1.com/index2.html








バックナンバー改訂版

おきなわ文学賞  ~石垣島ダイアリー~

2010年07月02日
2010年7月1日(木)

晴れ

最高気温 32.9度
最低気温 28.9度


小中学校で
‘おきなわ文学賞’作品募集の
チラシが配られたようで
娘たちが持ちかえってきました。

グミ(長女仮名中2)もアマンダ(次女仮名小4)も
日ごろから自作小説を書いているので
応募したい!と意気込んでいました。

私も話の途中で今は休止していますが
‘かのこの現実’という小説を書いていますので
改訂し完結させて応募してみよう!とわくわくしました。

小説1編400字詰め原稿用紙30~60枚
知事賞…賞金10万円と賞状
理事長賞…賞金5万円と賞状

みんな「賞金が欲しい!」
という欲もあるのは事実ですし
それが1番の動機かもしれませんが~…

純粋に自作小説を試しに応募してみたいという
わくわく感が強いのも事実です。

まあ何にせよ
娘たちがわくわくして小説作りに励むのは
とてもポジティブなことなので
本当に応募するか否かはまだわかりませんが

小説を書きたいという意欲は大切にしたいですし
協力していきたいと思っています。

グミは自分専用のパソコンのワードに打ち込んだ
2年間くらいかけて作った小説が
すでにたくさんありますので
その中から選んで改訂するようです。

アマンダは数週間ほど前から書き始めた
「羽をつけて」という題名の小説があって
気の向いた時に書き続けていますが
すでにワード2枚分(原稿用紙5枚分)ほど書き終えましたし
今日も30分ほど書き加えていました。

デンプ(3女仮名小1)は今日の夕方から
「パソコンに小説を書きたい!」と言い出し
早速ワードを開くと約1時間集中して
「魔法たまポン」と題した小説を書きこんでいました。

石垣島に移住して3ヶ月経ったタエヌ家に
また1つ加わったわくわくを紹介させていただきました。

DSC02294_convert_20100702075949.jpg
~自宅から県道を北東へ約2km進んだ所にある山原橋(やまばれはし)から撮影した橋下のジャングルと東シナ海 PM1時頃~


タエヌのホームページ
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