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梅雨入り間近!? ~石垣島ダイアリー~

2010年05月06日
2010年5月6日(木)

雨時々曇り

最高気温 29.0度
最低気温 24.0度

昨日夕方のテレビで
沖縄県地方の天気予報番組を見ていたら
「梅雨入り間近といったところでしょうか~」
と、アナウンサーが言っていました。

千葉や東京の梅雨の時期は
通常は6月に入ってからでしたので
「ええっ~梅雨入り~!?」と
思わず声を出して驚いてしまいました…。


今日は朝から
雨が降ったりやんだりの状況で
時折突風が吹き荒れる中
梅雨っぽい雰囲気の気候となっています。

週間予報を見ても
ずっと曇りもしくは雨でして
なるほど~と実感しました。

今、朝9時半です。
ここ20分ほど雨が止んでいますが
今まで静かにしていたセミが
急にジージーと鳴き出しました。

石垣島での実生活において
いろいろなことが新鮮でおもしろいですが
このような気候のこと1つを題材にしても
書きたいな~と思うことはたくさんあります。

DSC01388_convert_20100505152203.jpg
~昨日の夕方、近所にある徒歩数分で行ける商店で購入した‘もずく’です。なんと250円という格安。重さを測ったら855gありました。買ったのは今回で3回目ですが、もずく大好きの我が家でも、全部を食べ終わるまでにはいつも3~4日はかかります。料理としては、もずく酢をメインに、和風ドレッシングと白だしを混ぜてあえたり、てんぷらにしたり、スープに入れたりして食べています。~

ちなみに只今9時40分
突然スコールのような大雨が降りだし
セミが急に鳴きやんで
雨音と風の音が響き渡っています。


☆タエヌのホームページ☆
「アセンションスペースシューリエ」
http://www.shuwrie1.com/index2.html






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日記

ナノセカンド

2010年05月06日
プレアデスの同志が称する「ナノセカンド」という時期に、現在の地球人類は存在しています。このナノセカンドとは何かといいますと、簡単に説明すれば「アセンションに向けての急激に宇宙エネルギーのレベルが増幅する期間」ということになります。具体的にナノセカンドはいつであるかといいますと、1987年に始まり2012年の冬至(12月22日)までの25年間ということになります。2012年12月22日とは地球がアセンションすると予想されている日です。つまり、来たるアセンションの時に向けての準備期間がナノセカンドということになります。

ナノセカンドの第1段階である最初の10年、1987年~1996年の間は、地球に影響を与えてくれた宇宙エネルギーが年々10倍の割合で増幅したそうです。

第1段階の期間では、地球人類すべてがそのエネルギーの影響を受けながら、知らず知らすのうちに、意識が変容していきました。

ナノセカンドの第2段階の10年である1997年~2006年の間は、地球に影響を与えてくれた宇宙エネルギーが年々100倍の割合で増幅していたそうです。

この第2段階の期間では、人々の価値観が大きく変わっていきました。表面的な物事の事実や人や集団の言動に対しての捉え方も変わっていき、真実が求められるようになってきました。2極化が進んでいきました。これまで以上にたくさんの経験を積むことができました。その中で、事実をどのように受容するか、どのような自己責任をとるか、自由意志により何を選択するのか、そういった中でより波動を高めた人々の中には、個々の今世に生きる目的を知り目覚める人々が増えてきました。

第3段階、つまり最終段階である2007年以降は、年々10万倍の割合で地球に影響を与えてくれるエネルギーが増幅していきます。つまり、今日現在も、この最終段階の真っ只中に位置するということになります。

この最終段階では、これまで隠されていた世の中の真実というものが、否応なく表面化していきます。すでに、その事実はマスコミによってどんどん公表されているので、実感されている方が多いかと思います。地球人類個々の選択肢はこれまで以上に多くなり、無数に存在してきます。ただし、その中で何を選択できるかという道は限られていますし、すべてはやはり自由意志と自己責任によるものとなります。そして、選択する内容により、どのような宇宙エネルギーを自分に与えていただくかということも同時に選択しているということになります。一瞬ごとに増加してる宇宙エネルギーを我々は受けているわけですから、より質の高いエネルギーを与えていただき生かしていく道を選択することが望ましいということです。また、思ったことが3次元の世に現実化するまでの期間がどんどん短くなっていきます。理想もそうですが心配事も同様です。つまり、ポジティブなことでもネガティブなことでも、強く思えば思うほどより現実化しやすくなっていくということです。

よく3次元の世の現実といわれる物質社会は、その人の心の映し出しであるといわれますが、そのことがよりはっきりとしていくということになります。ただし、この「心」とは、顕在意識のみではなく潜在意識や無意識も含まれますし、その人の放つ波動の状態も含まれるという定義になります。


自分の今世の生きている目的に向かって歩むための理想の道であるならば……

人々や地球や宇宙に愛を向けて波動を高めあうというめぐりのための理想の道であるならば……

動機や目的が純粋でシンプルでストレートな愛から発した理想の道であるならば……

本来の現実である理想の世界を膨らませつつ、足は大地にしっかりとつけて、常に心には愛を持ち続けていれば……

そんな理想である世界がどんどん3次元の世に五感的にわかる状態として映し出されていきます。そして、この理想の世界は、本来の現実と3次元的な現実とが一致していくわけですから、より実感しながら実生活を送っていく中で、より波動を高めて地球や宇宙にめぐらせるという結果になっていきます。


これまでに人類が経験したことによって割り出されてきた、教えとか常識とか価値観とか予測とかいったことに捉われて、せっかく知ることのできてきた、本来の理想の道を思い描くことや歩むことを躊躇するということは、とても残念なことであるということです。

今、ナノセカンドの最終段階であるこの時期だからこそ、我々が与えていただいているとてつもない量の宇宙エネルギーを、実生活において存分に生かしてより幸せになっていくことを選択をするということは、地球にとっても宇宙にとっても理想的なことであるということです。

☆「アセンションの時代」  バーバラ・マーシニアック著   風雲舎 参照


*上記の内容は、2007年11月15日に当ブログで掲載した内容を改訂して転載しました。


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