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周囲が光り輝いて見える現象

2010年01月26日
昨日の夕方、グミ(長女中1仮名)との夕食中の会話の中でのことです。昨日の朝に中学校へ登校して校舎の中に入ると、突然目が悪くなって、まわりがよく見えなくなったとのこと。詳しく聞くと、校舎内が光ったようになっていてまぶしい感じで、人や物がはっきりと見ることができなかったとのことです。そして、その現象は徐々におさまってきて、いつのまにかいつものように見えるようになったとのことでした。

実は、私自身も同じような現象は以前から時々ありましたが、特にここ数か月前くらいからは増えてきています。家の中で起きる場合もありますし、車の運転中に起きる場合もありますが、よくあるのは、2日に1度くらいの割合で食料品を中心に買い物に行っている、ベイシアという大型スーパーに入店した際に感じます。

私の場合は、このまぶしいような感じで周囲が光り輝いて見える現象が起きるケースとして、その前にブログを書いたり高次の存在とのチャネリングしたりレイキの遠隔伝授をしたりしていて、それなりに波動の高い状態をキープしていた直後に起きる場合がほとんどです。また、ベイシアで起きる場合は、ベイシアまでの車の運転中に石垣島のこと等のわくわくすることをイメージしたり考えたり車内での家族との会話が盛り上がったりした時等の、波動の高まっている時(気分がとても良い時)に、ベイシアに入店した瞬間から感じることがよくあります。

このような現象の際に、まぶしいとはいっても目は普通にあけられます。表現として適切に感じる言葉がまぶしいという言葉ですが、実際には太陽を見たり車のライトが直接目に入ったりしたようなまぶしさではなく、心地良い中での白い光を中心とした、天国をテレビの映像で表すような、全体的に淡い光が輝いていて薄くぼけたような感じの中のまぶしさなのです。(なんだかうまく表現ができませんが…)そして、人の顔とか置かれている物とか離れた所に書かれている普段は普通に見えるような大きな文字が、全体的にぼやけるようにしてはっきりと見えないことが多くあります。

かといって、例えば車を運転していても、スーパーの人ごみの中でも、そのことによって危ないとか嫌だとかといった感覚にはあまりならず、神経が研ぎ澄まされていて直感的な感覚的には優れているような感じなので、ネガティブに感じるようなことはほとんどなく、普通に運転したり買い物をしたりすることができます。また、普段以上に人の波動を感じるので、たとえばスーパーで離れてしまった際に家族を探すような時にも、感覚に頼って比較的簡単に探し出すことができます。

グミは、登校時に初めて経験したこの現象を「パソコンをやりすぎて目が悪くなったのかと思った」…と不安になったそうですが、私の経験談と一致していたようで、私の話を聞いて納得して安心していました。

今日はこれからレイキ1~3の伝授を行いますが、その準備として自分自身の波動を高めている中で、ふと昨日のこのようにたわいもないような娘との会話を思い出して、なんとなく書いてみましたが、今、パソコンから目を離して部屋を見渡してみましたら、まさしくこの‘まぶしいような感じで周囲が光り輝いて見える現象’が起きていました。

私はこの現象も、アセンションに向けてのエネルギーが急激に高まっている中、「5感的にも認識できる自分自身の変化の中の1つである」と捉えています。この他にも、様々なことで5感的なことや直感的なことや霊感的なことなどでも変化を感じる場面がありますが、視覚としてはっきりと感じられるこのような現象、つまり‘物質が発している光エネルギーをこれまで以上にはっきりと3次元的に視覚として認識することができる’というこの現象は、とてもダイレクトに自分自身の変化を実感することができるので、なんだか面白いな~と思っています。

ちなみに、この光エネルギーを視覚として5感的に認識できる際には、霊眼によって人から認識できるスピリチュアルなオーラのように、その人の現在の波動等の状況や様々な過去の経験などが認識できるような個性の強いあらゆる色のオーラとしてではなくて、そういったオーラも含めた物質自体が発しているエネルギーを総合したような光を、まぶしく感じるような光として、3次元的に肉体の目による視覚で認識できる現象であると私は認識しています。

ちなみに、家族でこのような経験は、私とグミのみがしているようでして、他のみんなは今の時点では感じていないようです。ですから、特殊な実例なのかもしれませんが、今、こうして表現したくなったので、わくわく感に従って書き綴ってみました。








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