FC2ブログ
04月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

マシュー君のメッセージ(20)

2009年05月28日
*今回紹介いたしますマシュー君のメッセージは、すでにひと月ほど前に森田玄さんのブログに紹介されていた内容です。私はこのメッセージを公開されてすぐに読んだのですが、今回の内容を私の責任のもとで、当ブログに転載してで紹介するのは、ほんのわずかではありますが、一部の内容に関しましてためらいがありましたので躊躇していました。しかし、そのわずかなためらいもなくなった今、転載させていただくことにしました。


これまでも何度か紹介しています森田玄さんのブログ「玄のリモ農園ダイアリー」に載せていただいたマシュー君からの新しいメッセージの和訳文です。今回も素敵なメッセージを届けてくれたので紹介いたします。マシュー君そして森田玄さんには多大なる感謝の意を表します。

このメッセージを送って来たマシュー・ワード(Matthew Ward)君は、1980年に17歳で亡くなっていて、それ以来、お母さんのチャネリングを通してさまざまなメッセージを送ってきているのです。

マシュー君は太陽系のもっとも高い菩薩界磁場相に存在する意識体で、さらに上なる銀河系磁場からの情報を伝えてくれているようです。


以下、森田玄氏が4月29日付「玄のリモ農園ダイアリー」に記載してくださった内容を転載いたします。
http://moritagen.blogspot.com/



水曜日, 4月 29, 2009
マシュー君のメッセージ(20)

****************************************


2009年4月28日

今日はマシューです。心からのご挨拶をするとともに、短いメッセージがあります。それは、最近のイルミナティの企みである”生物兵器戦争”は、必ず失敗に終るだけでなく、それがあなたたちの世界に依然として残っていた彼らの最後の足掛かりを崩すことになるだろうということです。ジーン・ハドンが、世界的大流行の発生だと騒がれている豚インフルエンザについて僕のコメントを求めて来ました。それで、僕のジーンへの回答を僕の母に頼んで彼女の配信リストに送り、このウイルスについての真実を、一般の人々の反応に対する僕たちの観察についての僕のコメントを加えて、なるべく広く伝えるようにしてもらいました。

また再び、権力ある地位の人間たちに強力な支配を及ぼしている闇の影響を受けた者たちが、その名にぴったりの”断末魔” のあがきに出たのです。

その最新の戦略というのは、実験室で発案され、造られ、放出された豚ウイルスを発注することなのですが、以前と同様に、これもその計画の一部である支配されたマスコミによってけしかけさせて、大流行だと宣言させることなのです。僕たちにも不可解なのは、この闇の連中がSARS菌そしてその後の鳥インフルエンザ騒動の惨めな失敗から何も学んでいないことです。そのどちらも同じような世界的流行が予測されて大きく報道されました。あげくに、その病気で亡くなった人はわずか数人しかいなかったので、その報道は次第に減って行き、ついに線香花火のようにまったく消えてしまいました。

今回の豚ウイルス騒動もおなじ結果になるでしょう。他の星の国々からやってきている僕たちの家族たちのテクノロジーが、ちょうどSARS菌や鳥インフルエンザの流行を防止するためにやったように、この病気を流行させる目的のワクチンをすでに中和してしまいました。

この新しい恐ろしい計画はアメリカ政府指導者の知らない内に実行されました。これは、その政権内の最高幹部たちの承認を得て捏造された以前2回あった世界的流行の謀略とは異なるものです。

この最近の病気発生報道のタイミングを考えてもみてください。ウイルス製造を許可し、それによる世界的恐怖を煽ることに加えて、闇に傾いた人間たちの目的は、人々の高まる平和的解決の交渉を求める声から、その関心を逸らせることなのです。それらは、虐待を許可したアメリカ政府の責任者の追求。”9・11”の真犯人についての真相。世界経済の崩壊をもたらしたもの。数十年にわたる政府の地球外生命体存在の隠ぺい。不正な麻薬産業を支配している者。ケムトレイルと気象操作の真の目的。世界中のシオニスト運動の目的。そして、世界中のテロの背後にある”闇の作戦”があります。

単にこの国がその多くの腐敗と嘘の元になっていて、現在徹底した調査が進行中だからという理由で、アメリカ合衆国市民だけの気持ちを逸らせば充分というわけではありません。

違うのです。それは世界中で起きなければいけないのです。なぜなら、真理を、平和を、再生エネルギーを、医療と教育の改善を、女性の平等のための正しい法制と正当なる承認を、他の各国政府の市民たちが一緒になって声だかに要求し始めているのを、世界中にいる闇の企みを持った人間たちが見てパニックになっているからです。

それらの起きている状況はすべて闇の目指す目標とはまったく反対のことで、それらはすべて闇の人間たちにとってはのろうべきものなのです。でも、世界経済の崩壊によって、だれがそれを操作していたかという真理が明らかにされているように、この豚インフルエンザの企みもイルミナティやその傘下の同じ闇の連中によってしでかされた他の悪巧みを暴露してくれることでしょう。真実を”明るみに出す”ことが進展し、あなたたちの惑星にぐるりと巻き付いて支配していた闇のエネルギーが急速に枯れて行くこの証拠を歓迎しましょう。

ジーンからの要請に応えて、僕がこのメッセージを送って以来、一般の人たちがますます製薬会社のトップにいる人間たちの考えていることについて疑いを抱きはじめているという確かな徴候があります。また新たな品種のインフルエンザがこの時期に突然発生して、”偶然にも”ワクチンに生きたウイルスが見つかるなんてことありますか?そうです、確かに恐れもありますが、イルミナティが意図し期待していたにはほど遠いですね。


そのまったく逆です・・これは彼らにとって手痛い大失敗ですよ。人々の反応はその意識が拡大していることを示しています。これは広範囲の怒りを引き起こすことになるでしょう。それはまた何百万人の人々を感染させ世界をパニックにさせようという謀略に対するものだけにはとどまらないでしょう。他の数多くの領域でも光の活動が進んでいますから、あなたたちの世界を長い間締め付けて来た闇の支配もなくしてくれるでしょう。あなたたちの光をしっかりと支えてください。そうすれば、ダイナミックな展開へのもう少しの辛抱が十分に報われることでしょう。
 

_______________________________

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Message
訳文責: 森田 玄

        ******************


今日のニュースでは豚インフルエンザによるメキシコでの死亡者が68人になったと報じていました。(でも考えてみると、毎日ガンで亡くなる人は日本だけでも約1000人もいるのです)ほんの少し前までは”海賊”問題で、今回は疫病世界流行問題と、週刊誌の話題に格好のものばかりですね。

マシュー君は今度出版される「マシューブック2」の中で、生物兵器やワクチンについて詳しく述べています。

それによると、本来生命を守る目的で開発されたワクチンが、今日ではあえて問題を起こす目的で造られるケースもあるというのです。ですからこどもの予防接種は要注意ですね。もちろん医療関係者たちはこんなことは知らずに善意でやっているのですから、ことは複雑です。

これはいま地球に蔓延しているウイルスを見れば明らかだと言います。例えば、最も悪質と言われるエイズ菌は、研究室で突然変異ウイルスを交配してできた人工のものだそうです。でもその結果世界中のたくさんの人々が悲惨な苦渋の生活を余儀なくされています。

あまりにも地球人類の苦しみが重なるのを見た地球自身が宇宙からの支援を要請したお陰で、それに続くSARS菌や鳥ウイルスの毒性が彼らの超テクノロジーで中和されたそうです。

ところで、今回のメッセージにもあるケムトレイルがまき散らしている有毒物質はやはり相当なもののようです。それに加え、大気中には劣化ウランなどの低レベル放射能がすでに含まれていて、これらはもう地球人類の科学技術ではどうしようもないレベルの問題なのですが、宇宙からの超テクノロジー支援によってある程度浄化されつつあると言うのです。

Posted by Morita Gen at 4/29/2009 09:20:00
スポンサーサイト



マシュー君のメッセージ
 | HOME |