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魔(陰の政府・イルミナティー)の結界の1つ(マスコミ操作)が崩れつつある事実の一コマ

2008年05月24日
昨日から今日にかけて、とてもわかりやすい魔(陰の政府・イルミナティー)の弱まってきていることから現実的状況として現れた、2つのマスコミの報道です。少し前までは、このような報道をされて明るみにされないように隠せていたはずです。ヒラリー候補に関していえば、もともとからあった最終手段としての陰の政府の計画をばらしてしまった…ということになりますが 。

この先、どんどんこのような真実の情報が出回るようになっていきますが、それが本来の表の情報ですので、しっかりと現実を受け止めてポジティブに受容して実生活に生かしてほしいと思います。



「オバマ氏暗殺」を期待? ヒラリー氏大失言
~5月24日9時59分配信 産経新聞~


【ワシントン=山本秀也】米民主党の大統領候補指名を争うヒラリー・クリントン上院議員は23日、劣勢の選挙戦を継続する理由として、同党の候補指名を目指したロバート・ケネディ元司法長官が1968年6月に暗殺された事件を挙げた。ライバルのオバマ上院議員が“不測の事態”に見舞われることを期待したともとれる極めて不穏当な発言で、同氏は「遺憾だった」と陳謝した。
 
来月3日に予備選を控えたサウスダコタ州スーフォールズの地元紙オーガス・リーダーとのビデオ会見で、クリントン氏は、「私の夫は92年、6月半ばのカリフォルニア州予備選で勝つまで活動をやめなかったでしょ。ボビー(ロバートの愛称)・ケネディがカリフォルニアで6月に暗殺されたことは、みんな覚えているわよね。だから(選挙戦撤退の要求について)私は理解できないわ」と語った。

テキサス州ダラスで暗殺されたケネディ元大統領の実弟で、司法長官や上院議員を務めたロバート・ケネディ氏は、68年の大統領選で、民主党の候補指名に向けた選挙活動を展開した。しかし、カリフォルニア州予備選での勝利直後、ロサンゼルスのホテルで銃撃されて死亡。民主党内の足並みは乱れ、本選で同党候補のハンフリー副大統領は共和党のニクソン候補に敗れていた。

黒人初の大統領をめざすオバマ氏には、昨年の序盤戦段階から襲撃の懸念が浮上し、シークレット・サービスが身辺を厳重に警護している。クリントン氏は、オバマ氏を「恥知らず」呼ばわりしたり、武勇談を創作したりと放言や失言を繰り返してきたが、ケネディ暗殺をオバマ氏に重ねたともとれる発言は、米メディアが一斉に報じる騒ぎとなった。

クリントン氏は「(言及した暗殺は)歴史的な事実だ」としながらも、騒ぎの広がりに「発言が国全体やケネディ家のみなさんを傷つけたのなら遺憾だった」と陳謝した。オバマ選対では、「発言は残念だ」と、あきれ気味にコメントしている。




GDPと景況感がこれほどズレる理由 夏前から「景気減速」本格化か
~5月23日14時57分配信 ダイヤモンド・オンライン~

「あり得ない数字だ」とある中堅精密機械メーカーの関係者は苦笑する。

円高や原燃料高により、今期十数億円の営業減益を予想する同社を取り巻く環境は、まさに「逆風]だ。にもかかわらず、「テレビや新聞で報道される経済指標が好調そのものなのはおかしい」(関係者)というのだ。
 
その「あり得ない数字」とは、5月中旬に内閣府が発表した2008年1-3月期の実質GDP(国内総生産)速報値である。これが大方の予想に反して、意外なほど好調だった。1-3月期の実質GDP成長率は前期比+0.8%となり、年率換算では、07年1-3月期以来最高となる+3.3%を達成したのだ。

しかし、冒頭の関係者が驚くように、GDPと一般の企業や個人が肌で感じる「景況感」とのあいだには、実は大きなギャップがある。

「決算期が迫っているため、少しでも多く売り上げを計上しないと、銀行から次の融資を受けられない。建材価格の高騰でコストは2割もアップしているが、500万~1000万円も値下げしないと家が売れない。まさにジリ貧、バナナの叩き売り状態だ」(中堅住宅メーカー)

「乾いた雑巾を絞るようにコストカットを行ない、納入価格を下げてきたが、業績が悪化した得意先の自動車メーカーから、先日ついに契約解除を持ちかけられた。もう人員整理しかない」(中堅自動車部品メーカー)

景気がよどころではなく、巷にはこんな悲痛な声が溢れている。GDPと一般の景況感にここまでギャップが生じる原因は、「GDP計算の特殊性」である。企業や個人を苦しめている円高や物価高の影響が、正確に織り込まれていないのだ。

GDPの計算において、本来、円高の悪影響は貿易額に織り込まれるべきだが、モノやサービスが日本から輸出される時点の円ベースで計算されるため、最終的な為替差損は考慮されない。特に、巷で最も重視されている実質GDPは、物価を織り込んだ「名目GDP」から物価変動の影響を除いているため、原燃料高の悪影響も反映されていない。

円高による企業収益の悪化は設備投資減少を、物価上昇は消費減退を招くが、一般的には波及までにタイムラグもある。このように、GDPを見ただけでは「足元の景気」を正確に判断するのは難しい。

とはいえ、企業業績や家計が本格的に悪化すれば、今後の経済成長に無視できない影響を与えるのは確かだ。GDPの構成要素で見ると、この1-3月期に日本の経済成長を牽引したのは、新興国向けが増えた「財貨・サービス輸出」、閏年で計算対象期間が増えて底上げされた「民間最終消費支出」、改正建築基準法による住宅着工件数減少の反動需要が現れた「民間住宅投資」となっている。

しかし、今後は景気減速中の米国向け輸出減少、さらなる物価上昇による消費減退、買い控えによる住宅需要の頭打ちなどが起きる可能性が高い。「4-6月期以降の実質GDPは連続でマイナス成長に陥り、通年の成長率が1%台を割り込む」と予想する専門家さえいる。われわれが本当に危機感を抱くのは、景況感とGDPとのギャップが縮まる「これから」だ。

(ダイヤモンド・オンライン 小尾拓也)



最後に、今年の1月27日に届けられたマシュー君のメッセージを、2月4日付けの森田玄氏のブログ「玄のリモ農園ダイアリー」に記載された内容をコピーして載せますので参考にしてみてください。

このメッセージを送って来たマシュー・ワード(Matthew Ward)君は、1980年に17歳で亡くなっていて、それ以来、お母さんのチャネリングを通してさまざまなメッセージを送ってきています。

マシュー君は太陽系のもっとも高い菩薩界磁場相に存在する意識体のようで、さらに上なる銀河系磁場からの情報を伝えていると考えられるので、その内容の真実性はひじょうに高いと言えるでしょう。

以下、森田玄氏の訳文です。



1. これは私マシューから2008年初頭のあなた方への挨拶である。今年は驚くべき決定的な年になるであろう。

2. 世界の目と耳がアメリカの大統領予備選に注がれているが、それはサーカスにすぎない。ヒラリーはイルミナティの指名する次期大統領候補である。それは彼女が世界のイルミナティ・グループの中でもっとも影響力を持っているからだ。かれらは不正な投票操作で、自分たちが選んだ候補が各地域でトップ当選するように仕組んでいる。これらの候補が各党の有力指名候補であるかぎり、かれらはイルミナティが満足する話題だけをとりあげ、本当のことを語らないであろう。このように大統領の一般教書演説は本当のものは隠され、かれらの意向にそったものになっている。アルカイダたちによるテロの世界という無慈悲な宣伝文句に、投票者たちはいったい誰を信じ、大統領の権力を任せていいのか分からなくなっている。イルミナティの意向に逆らう候補はメディアから外されることは自明である。 しかし11月の大統領選挙前に、候補者たちの正体が光明エネルギーによって暴露されるだけでなく、投票も正確な数が数えられるだろう。イルミナティはホワイトハウスに自分たちの候補を送り込もうとするだろうが、地球人類と慈悲深い地球外生命体(ET)の協力で、その悪の計画を挫くための強力な動きが進行中である。さいごにはあらゆる国の指導者は正直で賢明で能力ある者たちになるであろう。

3.全世界を揺るがしているアメリカの経済不況についても同じような協力体制が存在している。銀行が巨大な負債を抱え、住宅ローンの破綻、クレジットカード負債激増、株式証券の乱高下などビジネス体制が大変化するであろう。

4. アメリカを中心としたグローバル経済はすでに破綻している。イルミナティは必死でそれをコントロールしようと躍起になっていろいろやっているがすべて無駄であろう。増大する光エネルギーが問題の禍根を照らし出し始めているからである。腐敗した金融システム、連邦準備金とIRSの私物化、不正証券取引操作、自然資源の略奪などだ。かれらの何世代にも渡った世界経済支配が、かれらの足下から崩壊しつつある。

5. イルミナティとは「光明を受けた者」「啓発された者」という意味の名前であり、あなた方の世界を何代にもわたって支配し真実を隠して来た悪意の輩たちである。別名には、陰の政府、闇の結社、エリート集団などと呼ばれているが、そのような会員制のグループではなく、むしろ世界中の権力ある個人たちが大勢集まったものである。かれらこそ、政府、司法組織、王族、宗教、マスコミ、金融、教育、医療、エンターテーメント、国際企業、つまり、地球上の生命をコントロールするあらゆるビジネス、組織、機関を実質的に動かしているのだ。あまりにも幅広くしっかりとこの闇の権力のネットワークが世界中に張りめぐされているので、ひとびとは長年に渡って簡単に支配されて来た。それ自体生命体である地球は、闇の権力の気ままな乱用によって引き起こされている地球人類と動植物そして惑星本体の苦しみにもはや我慢するわけにはいかない。そこで地球は、その住人たちが深く捕われている虚偽、腐敗、欲望、専横から自由になれるように宇宙からの助けを求めてきた。要するに、自由解放プロセスがいま世界で起きているのだ。

6.これから数ヶ月は経済的大変動があるだろう。これは夜明け前の闇といえるものである。多くがしばらく苦しい経験をするだろう、だがイルミナティが考えていることに比べれば比較的軽いものである。かれらの計画では、数十億人が飢える一方で、闇の権力者たちはかつてない不法な富を得ることになっているのだ。ブッシュ大統領が石油依存を軽減するという目的で再生エネルギーよりもエタノール生産計画を押し進めているが、それはトウモロコシを人びとや家畜の食料生産にではなく燃料に使おうというものだ。ブッシュはイルミナティの有力者たちに言われたた通りにやっているだけだ。その計画も実施されることはないだろう。経済とビジネス管理に精通した霊的に進化した魂がいつでも介入できる態勢にあるので、金本位経済体制にもどるまでの経済的空白はないだろう。


7. これまで政治家たちの楽観的公約やバラ色の経済的予測を額面どおりに受け止めて来た多くのものは、いまだに期待感をもっているが、だんだん慎重になって来ている。真理があきらかになるにつれ、とくに宗教が教える教義の起源と目的が明らかになると、このような気づきが起きてくる。光明エネルギーがさらに強くなってより高い意識と霊的理解が可能になっても、何世紀に渡るイルミナティ支配の真実暴露を信じる人たちがすべて宗教の何世紀にも渡る支配にかかわる真実を受け入けられるわけではないであろう。

8. 真実の歴史とニュース速報について言えば、こんにち最も信頼置けるニュース源はインターネットである。誤った情報も伝える可能性もあるが、主要メディアが伝えない情報や相反する情報を知るもっとも信頼できる情報源である。インターネット上で事実が飛び交う事態になれば、新聞もテレビも無視するわけにいかなくなるだろう。インターネットを使ってマインドコントロールをしようという闇の連中のもくろみは、それにすぐに気づいたものたちによって解決されたが、いまだこれは偽情報を流す目的で使われるので、その内容と発信源につては注意が必要である。

9. あなた方の判断力を高める点で、少なくてもラジオやテレビについて言えば、音が重要である。 あらゆる音源は、精神とからだにとって有益なものと害になる周波数を発している。いま地球には、より高い周波数が行き渡っているので、あなた方はまわりの音にさらに増して影響されるようになっている。闇の権力者たちはこのことをよく知っていて、耳に聞こえない音波であなた方を攻撃しているが、これは防ぎようがない。しかし通常はラジオやテレビやステレオの音を選ぶことができる。最近の音楽やプログラムは危険な不協音や音量でいっぱいだが、これらの雑音は避けることができる。 モーツアルトやベートーベンなどの音楽家の作品が重症患者を癒したり、植物の成長を促進したり、動物を落ち着かせる効果があることが科学的実験で明らかになっている。クラシックがだれにでも好まれるわけではないことはもちろんだが、この素晴らしい利点をおぼえておくと良い。できるかぎり自然に親しむようにしなさい。それが提供する音をよろこび、すべてとひとつになることのエッセンスを大いに楽しみなさい。そして、沈黙の音(Sound of Silence)のやすらぎ感を見落とさないように。それこそ黄金の音!そしてできるだけ多くの機会をつくって、自己の回復と高揚のために、静寂に浸りなさい。


10. さて、光エネルギーが増大していると再三われわれが言っているのにもかかわらず、あなた方の目には暴力がさらに蔓延り、戦争から個人的なレベルの暴力や殺人まで起こっているのを見て、どこにその証拠があるのかと思うかもしれない。しかし、これはより高い周波の波動はあらゆる特性と行動を拡大誇張させる、つまり、「よいもの」はさらによく、「悪いもの」はさらに悪くなるという効果を生むという意味で考えて欲しい。世界中で指導的立場をねらう者たちが殺されるのはこの増大したエネルギー力の部分的影響であり、身内や知合いの暴力や無差別殺人も同じである。このような事件は、それを引き起こしている闇の触手のエネルギーが燃え尽きるまでつづくであろう。怖れてはいけない、それこそ闇のパワーのもっとも恐るべき力を増長させる道具になるからだ。増大した光エネルギーはいまや中心においてより強さを増しているが、精神面での恐怖はそこに割れ目をつくり、そこが闇の触手が入って来る入口になってしまう。光はつねに強いことを念頭におきなさい。光は愛と同じであり、宇宙でもっとも強力なエネルギーである。しっかりと自己の光を維持することが、闇も崩すことのできないあなたの砦になる。


11.われわれの見た限り、通常の霊魂契約を考えると、われわれは光明エネルギーのおどろくべき進展に喜んでいる。また、われわれが共感する、そうだ、同情するだけでなく共感するのは、地球変換のこの段階での混乱、悲しみ、苦悩を経験している魂たちである。前世からの契約でおおくの魂が地球を離れているが、さらに多くがあまりにも苦しい地球での状態を避けて契約を変更し地球を早めに離れ、魂からの光明プロセスに参加して地球のマイナス・エネルギー解除の手伝いをしている。よりよくなることがより悪くなることよりはるかに早いスピードで起きつつあることをとりあえず言っておこう。


12.まず、三次元での文脈で、世界でもっともメディアに取り上げられている国について言おう。イラクとアフガニスタン:ひきつづく戦闘と 混乱と米国傀儡政権、イラン:闇のパワーの次なる目標、そのための核兵器開発阻止というレトリック、パキスタン:深刻な政情不安、イスラエルとパレスティナの60年間にわたるシオニストたちによる紛争問題、そして今レバノン。この地域全体での自殺爆弾テロなどによる暴力行為はイスラム過激派のせいにされているが,ほとんどはそうではない。平和と自由の新しい敵はイスラム教だというプロパガンダのひとつにすぎない。「反乱者」というラベルは、外国の占領から自国民を解放しようという者たちに付けられたもので、以前は外国の抑圧者から母国を解放しようという「愛国者」たちのことであった。爆弾自殺テロを含む死と破壊のほとんどが、実際はイルミナティの息が掛かったCIA分子の仕業であり、マインドコントロールされた個人がよく利用される。全体的にいえば、暴力行為はすべて偽りの「対テロ戦争」を押し進めるためのバネになっている。この戦争の拡大こそがイルミナティの本心である。それは市民の基本的権利をさらに奪い、世界支配のための征服と占領を維持するのに必要な人的資源確保の宣伝文句である。しかし、最下位の三次元エネルギーに捕われている妄想観念を除けば、これは起き得ない。


13. 宇宙の連続性と生命の輪廻経験という意味では、これらの国々でいま起きていることは、はるか昔に始まった三次元エネルギーカルマの清算であり、これはこれまで幾世代にわたって繰り返されて来たことである。前世での契約によって、地球の現居住者たちは自己のカルマのバランス調整に関わることと、暗闇の第三次元の温床からの地球のアセンションを助けるためにそれぞれの地へ戻ることを選んだ。より遅く始まってはいるが、専制政治と流血が長い間日常になっているアフリカ諸国においても同じ真理がある。当然のことだが、そのような重いカルマの清算を必要としない国々に比べると、これらアフリカ地域のすべての抑圧と死の終結はよりゆっくりになるであろう。このような被害を受けているひとびとにとって、意識レベルでの人生はやはり厳しいものであるが、かれらの生と死をカルマでの意味でとらえれば、光エネルギーが強くなっているのになぜこのようなことが続いているのか理解する助けになるだろう。

14. 最近のパレスチナ人が、食料や生活必需品のためにエジプトとの国境の壁を乗り越えて流出している件は、 三次元の文脈でみればその目的は自明である。抑圧された人びとが自己の生存のために自ら乗り出したということである。より高い視野から観れば、すべての魂の統一意識が高まり人や国の境がなくなりつつあることの象徴的事件である。


15. 情報操作で言えば、悲劇が起きるごとにそれが大きく取り上げられることで恐怖と暴力と悲しみが繰り返される。だれでもこれほどの人類の苦しみを受け入れることはできない。闇の人間たちは、この圧倒的な数に対して、何をしても変えられないから結局なにもしないという人びとの無関心な反応を利用しているのすぎない。なんと人びとは騙されていることか!しかし何百万という人間が小さな組織から国際的運動にいたるまで大胆な行動をとって創造的な変化を起こしつつある。世界中のこころに浸透している増大する光エネルギーはだれも止めることは出来ない。どうか、指導者たちだけが重要だと思わないで欲しい。すべての魂が重要である。あなた自身の光を輝かすだけで、あなた方ひとりひとりが世界変容に貢献するのだ。

16. これはあなたの世界だからだこそそうなのだ。霊的に進化したものたちからのメッセージがいくどとなくあなたがたに間違いないと伝えている。無数のあなたがたの宇宙家族が一歩一歩手助けするためにあなたがたの中に存在していること、地球のまわりを囲んでいることを。愛と畏敬とをもって、かれらはあなた方の素晴らしい世界ビジョンを顕示する手助けをしようと来ている。そして、どのような時にでもわれわれが心の中であなた方を愛で抱擁していることを忘れないように。
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スピリチュアル

3つのお仕事

2008年05月24日
私が現在行っているお仕事の中でも、特に重要であり日常的であることを大きく分けると3つあります。私が捉えているお仕事という言葉の意味は「人のためにすること」であり、金品をいただくことも目的の一つの場合もあれば、まったく関係ないものもあります。

3つのお仕事の中でも、最も重要であり長い時間を費やしているのは「家族のためのお仕事」です。妻は決して楽をしているわけではありませんが、たぶん平均的なご夫婦よりも、私が家事をしたり子どもの成長にかかわることをしたりすることが少しだけ多いかと思います。妻との関係で、きっとうまくいっているだろうなあと思うことの2つの大きな要素が、価値観が一致していることと、得手不得手があまり一致していないために補い合えることだと思っています。例えば料理にしても、妻は好きなこととはいえないし経験もあまりなかったのですが、私はそれなりに調理関係の就労をしていた経験があったし好きなことでもありましたから、私の家事分担となっています。また、日用大工的なことや電気関係のことを私は興味がわかないし知識も技術も乏しいですので、妻が主にやってくれます。もちろん力仕事は私の役目ですが。

次に最優先にしているお仕事が、mixiへの日記を書くことです。特に、高次元からのメッセージが降りてきた場合はなおさらですが、いつも書ける状況の時に降りてくるので、できるだけ多くのみなさんい伝えたいメッセージは書き残すことができていると思います。比較的慣れ親しんだ霊界からのメッセージを受け取っている時は、それほど心身がきつくならずにいますが、それでも1時間を超えるような長い時間になると疲労は大きくなります。それよりも、宇宙のみなさんとつながっている時は毎回、霊力も体力もかなりの度合いで使っています。ですから、チャネリングして日記を書きあげた直後は、ほとんどが横になって平均30分~1時間くらいは爆睡しています。特に、新たな質のエネルギーを持ち合わせている方とつながった時は、しばらくは何もしたくない状態になるので、そんなときは風呂に入って心身を整えるようにしています。

これまで、世界各国のチャネリングをしている方々の中には、肉体がぼろぼろになったとか、チャネリング直後の数時間は歩くことも立つこともできないなど、肉体的に不調和をおこすということを伴いつつも、お仕事として自らが望んでチャネリングをしている人もいるようです。私は、今のところ肉体的にも精神的にも絶好調ですが、それでも直後はかなりしんどくなることもあるし、メッセージを受け取って書いたり私への個人宛の場合に受容したり思念による会話のやり取りをしたりすることを何日か続けていると、それなりの霊的な疲労がたまってしまうので、そんな時は1日とカ2日とか、私の霊力や体力が回復するまでの時間を開けてくれます。どちらにしても、私が意図的に調整をしているのではなくて、私の状態を見てメッセンジャーの同志のみなさんが気遣って調整してくれているようです。だから、私は常に目の前のわくわくしたことを選択しつつ実生活を送るのみですので、とても楽天的に過ごすことができています。

3つめのお仕事は、私にとって唯一の見返りとしてお金をいただくことを条件として行っているアセンションスペースシューリエのお仕事です。もちろん本心はお金などというものは関係なく行いたいところですが、3次元の今の世を生きていく中では、現時点でお金がとても必要な物のひとつであると認識しているので、要する時間や霊力に見合った料金を設定しました。そして、この料金の設定を承知の上でアセンションスペースシューリエを必要としてくださりお申込みをいただいた皆様方には、常に当所なりに尽力しています。現在、当所のメンバーは私と妻の2人です。主に妻は補助的な役割をしていますが、ヒーリング能力が高いために私と共同で遠隔ヒーリングを行っています。また、私よりも手先が器用なのでブレスレットの作成もしていて、パワー入れや浄化を私がしています。メールのほとんどは私が書いていますが、時々、長く書いて伝えるメールが多い時には、私がレコーダーに内容を録音したことを妻がパソコンに書き残し、最終的に私がチェックして仕上げた内容をメールにして送るということもしています。

そろそろ時間がきましたので朝食を作ってきます。まだだれも起きてきませんが、ここひと月くらいの土・日の朝は平日より遅くて、7時前後に家族そろって朝食をとっています。

みなさんにとって素敵な一日でありますように!
日記
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