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たくさんの応援メッセージや思念を送っていただきましてありがとうございます!

2007年07月27日
出版社に原稿を送りました~という報告の日記にもかかわらず、たくさんの応援、激励のメッセージをいただきまして、大感謝!大感激!心より嬉しいです。

もしも・・もしも出版するという、まるで東大の受験に合格するような難関を突破することができたとしたら・・本当に嬉しいことだと思います。。

今回私が送った原稿はこの日記をまとめたものです。以前、日記にも書いたとおりです。本当は、いろいろと書きたいことが山のようにありますが、今回はこの日記を出版したいということが私にとっての最高のわくわくです。

たかだか原稿を送っただけなのに・・実は超わくわくして落ち着かないタエヌが在ります。今日は、早朝からお二人のご依頼のあった方々の御蔭様や一霊四魂とつながっていろいろとリサーチをして、午前10時半頃にお仕事は終了。その後、この炎天下の中、約7kmの山間コースをジョギングしてきました。久しぶりのジョギングに中2の息子も同伴。妻はそれなら安心だ~だって・・。人を何だと思っているんんだーと思いつつも、息子との1時間ちょっとのジョギングを楽しんできました。おかげで汗びっしょりで、でも気持ちよかったー。だから、昼食時にはガバガバとアルコールを飲んでのどとひからびそうになった体を潤しました。
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日記

たま出版

2007年07月26日
昨日、突然にふつふつと沸いて出てきた衝動のようなこと。

本を出版したい~ !

2日かけて、これまでにまとめた文章を総チェック。めずらしく夜更かしまでしての作業。

やっと今日のお昼少し前に完了。

ついに、はじめての出版社への原稿投稿。A4版263ページの長編。

私が選んだのは、たま出版。すでに、600冊以上の書籍を抱えている出版社。特に、スピリチュアルな本も多くなじみがあるためか、急に昨日の衝動の中ですぐにこの出版社のホームページを開きたくなった。ホームページを開いた瞬間にすぐに目に飛び込んできたのが「原稿募集」のページ・・。

さて、どうなることかはわからないけど、始めてのことでとてもわくわくドキドキ。
日記

高次元の宇宙人からのメッセージ

2007年07月19日

人の意識の中には多かれ少なかれ感じているエネルギーもほとんど実感できないエネルギーもあるが、人が影響を受けているエネルギーの中で、実はとても大きな影響を受け、恩恵をいただいているエネルギーが宇宙と地球本体からのものである。

宇宙の中に存在する地球という地で生まれてきた者すべてが、この大きな二つのエネルギーとは常につながっている状態になっている。この二つのエネルギーとつながっているからこそ、今の世に人として存在していることができると言っても過言ではない。それほど、重要なものなのであり大きなものでもある。

それにしても、やはり神は謙虚である。こんなにも素晴らしいエネルギーを与えてくださっているのに、そんな状態を日常的なこととしてさりげなく人は感じるようにご配慮してくださっている。

こんなにも素晴らしく壮大なエネルギーとつながっているのに、それを意識することができてより生かそうとすることができる人は、まだまだ地球人全体を見渡せば、とても少ない人数であるということが、われわれのような外から見させていただいている者にとっては、とてももったいない話であると思う次第である。

この方がレイキという名称を使って人々に広げているが、他にもさまざまな方法で広がってきているのが、とてもうれしいく感じる。こんなにも無限である宇宙エネルギーを意識して活用しないなんて、なんてもったいないのだろうというジレンマのような思いがめぐらずに済むからであろうか。でも、私どもから言わせてもらえば、やっぱり何か特別なものとしてとらえ過ぎているのではないかと思ってしまう。まあ、確かに特別なものではあるけど、でももっと身近なものでもあるし、そんなに構えなくてもよいとも思う。確かに、瞑想のような宇宙や高次元の世界から、意識的に何かを得ようとする場合には、それなりの気構えや環境等の配慮が必要になるわけだが、もっと簡単により多くのエネルギーを取り入れる方法がある。

基本は深呼吸をする。深呼吸とはいっても、ゆっくりと大きくするだけではなく、普通の速さで呼吸する、速めに呼吸する、という三つのパターンと時々息を止めるということを、思うがままに組み合わせて行えばよい。速さが違っていても、深く呼吸をするということは基本になる。

深呼吸をしながら頭頂部(頭頂チャクラ)に宇宙とつながったパイプから宇宙エネルギーが注がれている様子をイメージする。これだけで、より宇宙エネルギーを取り入れることができる。そして同時に足の裏から、地球の中心であるコア(核)からのエネルギーが入ってくるイメージをする。足の裏と地球の真ん中とをパイプでつなげてエネルギーが入ってくるイメージをするだけで、よりおくのエネルギーが本当に入ってくる。そして、この宇宙のエネルギーと地球本体のエネルギーを、丹田(おへその下5~8cmくらいの辺り・第2チャクラ)に宇宙と地のエネルギーを充満させるイメージをする。このことにより、丹田にエネルギーがたまる。これは、行動や思考などをより活発的に行いたいとき、心身の活性化をもたらすエネルギーとなる。

みぞおちの辺り(第3チャクラ)に充満させるイメージをすると、主に肉体レベルの活性化と、人や場などから受けてしまったマイナスエネルギーを浄化、発散するのに効果的である。

ハートチャクラ(第4チャクラ)に充満させるイメージをすると、怒り・不安・心配などのネガティブな気持ちが弱まったり静まったりして落ち着くことができる。感情のヒーリングに効果的である。

第3の目(額の辺り・第6チャクラ)に充満させると、スピリチュアルな能力が高まる。インスピレーションがほしいとき、霊力を使うときや使った後には効果的である。

これは、現段階における地球人の肉体や精神レベルの中で、最も手軽で簡単に、それでいて実は壮大なエネルギーを取り入れることができる、最適ともいえるやり方である。

時間は許す限りでよい。やりたいときにすればよい。より明確にイメージできればよいが、うまくイメージをすることができなくても、このように意識をしながら深呼吸をするだけでもよい。

地球人類が生きていくのに、少しでもいいからより高い生き方をしていけるように、われわれなりにサポートをしていくというのが、大きな仕事であり今の時点ではすべてでもある。この過渡期をむかえている地球の行く末が、とても楽しみに待ちわびているという、地球人にとっては信じられないほどたくさんの宇宙の人々が、今、群がるように地球に集まって応援している。それくらい、宇宙にとって必要であり、でも少し特殊である地球のアセンションということを成就されるということが、こんなにも宇宙の中で注目を浴びているということを、何気ない感覚でもいいから、感じられる人は心に留めて、今を大切に生きてほしい。
スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

額田王からのメッセージ

2007年07月17日

雨の中に目覚める者もあれば、陽のさす中に目覚める者もある。

闇夜の中で目覚める者もあれば、朝目覚める者もある。

それぞれがそれぞれの状況の中で、目覚めるときには目覚める。

目覚めがなにをきっかけにしたかは人それぞれだから、どうでもよい。

「目覚める」ということがもっとも大事なことである。

目覚めた後に何もしなければ、本当の意味での目覚めたことにはならない。ここでいう目覚めるとは、神の目覚めであり天使の目覚めである本来の自分の魂の目覚めである。

人間として転生輪廻してきた者すべての根源である魂の本質は完璧である。 だから、だれもが四次元の世の大調和の中に入ることができる。誰でも、そんな可能性がある。

今という地球にとってのとても大事なときに、転生輪廻してこのように人間として物質化するという、なんと光栄な選らばれし者たち。

しかも、それが日本という美しい国であり大和の国であるということに、改めて喜びを感じてもらいたい。

名こそ残せずとも、愛を残すことができれば、それですべての転生輪廻の目的が成就する。一人ひとりが、そんな謙虚な愛を少しでもめぐらせて分かち合っていけば、素晴らしき大和の世が成る。

額田王としてこの世に名を残しつつも、愛を残すことができたかどうかについてはわからぬ者からの言葉である。
スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

謙虚

2007年07月14日

「私はこれまでの人生の中で、大きな苦労をしたことがない。だからこのままで良いのか疑問に思い、就労して少し苦労すると思われる道を選んでみようかと思うがどうなのだろうか」

「私は楽をしていると思う。普通にやることはやっているけど、あとは自分のやりたいことをやっているだけ。とても楽しいし幸せだし、このままいられたら素晴らしいことだけど、これってただ単に楽をしているだけなのではないか。能天気で自分のペースで、こんなに楽をしていいのだろうか」

「主人はなんでもできる人。それなのに妻としていろいろとしてあげちゃう。これって、本人のために良いことなのだろうか。高校生の娘にしても、この子育ては良かったのだろうか」

このような内容の質問が具体的な内容を交えながら続き、私がアドバイスをするという時間が約3時間にわたって続いた。

実はこの方、とてもとても高い魂の方。たくさんの魂の生まれ変わりの歴史もあるし、守護霊さまになったこともあるほどの方。とても謙虚な方。愛にあふれている方。いっしょにいるだけで幸せな気分になる方。自分をとても低く見ている方。

楽なんてしていない。ただ、普通の人がたいへんとか苦痛とかと感じるようなことも、要領よく平気でこなしているだけ。大きな苦労とかトラブルとかといった、波動を極端に下げる経験がなかったと言い切れるのは、今世では、そんなにきつい経験をする必要がないから。さらに、常に波動が高いから不必要に呼び込んでいないから。だって、繰り返された前世の中ではずいぶんたくさんのそういった経験を通して魂を高めてきたのだから。そして、自分のわくわくに従って、インスピレーションに従って、ご自身が愛に満ちた中で縁ある人みんなをより幸せに導いてきているのだから。

ご主人も幸せ。娘さんも幸せ。あまり口に出さないのは、本当に幸せであるし、その幸せが当たり前のような状態で続いているから。

あまりにも順調すぎると……。 あまりにも幸せすぎると……。

このままで本当にいいのかなあというような、不安や心配という部類の何かを、ふと振り返って探してしまう。これは時々聞く話だけど、本当はそんなふうに振り返る必要は全くない。

幸せを感じるとか何かを達成して充実感を味わうとか、そういったポジティブなことを実感したり手にしたりするには、何か特別な努力をしなくてはいけないとか苦労や乗り越えることを果たさねばならないとか、そういうことばかりではない。そうする必要がある場合もあれば、スムーズに得られる場合もある。スムーズに得られれば、無条件に喜べばよい。そして、感謝するとよい。

最低限の調和を保ち、最低限のやるべき物事を行い、最低限の生活習慣を保っていれば、愛に満ちた中で、楽天的でいられること、わくわくすることをしていること。これが、最高峰の生き方。

なんて素敵なことなのでしょう。なんて美しいことなのでしょう。

とにかくこの方は、どこまでいっても謙虚。深い愛。美しい魂。それが、オーラからも言葉からも思念からも、その方のすべての状態から発している。

私が伝えたすべてのメッセージの根本は一つだけ。 「これまでのように、あなたらしい生き方のままで在り続けることが最高のことです。」

こんな素晴らしい方が、こんな近くにいらしたなんて……ご縁ができたことに感謝! この方をご紹介してくださった縁結びのご婦人。類は類を、友は友を呼ぶ。同様に素晴らしい波動の方。すべてが「美」「愛」であふれている方。また、こうして同志とのご縁が広がったことが心からうれしい!

これだけさまざまな質を持った天使と悪魔が入り混じった三次元の世の中で、半世紀近くにも渡り実生活を送っているのに、こんなにも純粋で謙虚であり続けられるなんて、本当に素晴らしいこと。そうめったにはいないはず。

でも、やっぱり四次元の世では普通なこと。
スピリチュアル

心を開くこと。受容すること

2007年07月14日

心を完全に開くこと。とても素敵なこと。ストレートであり自然なこと。

目の前の現実を通して、マスコミを通して、パソコンを通して……すべてにおいて心を開いていると、当然、世の中のポジティブな出来事もネガティブな出来事も入ってくるようになる。ポジティブなことはそのまま受容して、共感し取り入れて生かし、高い波動を思う存分味わうとよい。

でも、実際に心に入ってくる情報は波動の低いものもたくさんある。悲しいこと、つらいこと、痛々しいことなどなど……そんな波動の低い出来事をそのまま受容したら低い波動が自分に入り込む。同調して相手に思いを向ければ、その思念というエネルギーが相手に送られて、より相手の波動を低くしてしまう。そんな低い波動を受容するには、低い波動を高い波動に変えるというフィルターが必要になる。経過の中で低い波動に同調したとしても、例えば「かわいそうに」という慈しみの心を持ち相手に向けてあげる。がんばってね」と愛の心で応援してあげる。 自分自身でできることがあったら、できる範囲で助けてあげる。何か自分にとって嫌なことを言われても「伝えてくれれありがとう」という感謝の気持ちに変える。

フィルターを通したのにすぐに波動が変わらなくても、結果として慈悲・慈愛といった慈しみの心、感謝、応援する(愛を向ける)などのより高い波動に変えて受容すれば良い。どうしても、波動が低いままだったら直接自分に関係なければ削除するという解決策をとってもよい。

心を完全に開くことは、最高なことである。心を開くことにより、フィルターをどのように機能させどのように受け止めるかは自己責任の問題。波動の低いことに対して目をつぶってしまい、心を閉じてしまうことが多くあればあるほど、もし現実問題として自分や家族といった身近なところに災いのように降りかかってきたときには、せっかくのそれまでの学ぶチャンスを逃してしまったがために、フィルターをうまく機能させることができず、現実的により良い方向に生かすことが難しくなるという状況も考えられる。

受容するという結果がより波動が高い状態になることが多ければ多いほど、この世の中においてのより高い次元との調和が成り立つ。
スピリチュアル

日本神界がわれわれに与えてくれる神気がとてつもなく高まっている

2007年07月11日

今の時点でもそうですが、今後もより一層世界の中でもアセンションするための中心となるのは日本という国であります。日本という土地も関係していますが、アセンションに関してもその後の四次元という世界になった後も「日本人が中心」になるということです。まあ、アセンションしたあとは何民族であるかとか肌の色がどうこうといった物質レベルのことは全く関係なくなりますが、現時点で日本人として生まれてきて、四次元に存在するにふさわしい生き方をされている皆様方は、心の隅にでもいいですから、そんな栄誉ある使命をお持ちになっているのだということを感じていただければ幸いです。

ですから、日本という国のこれまでの歴史にある背景には、世界各国のさまざまな状況の中の経験を生かして、それなりに集約した形で映し出すようにされてきたのです。このことについては、いつか機会がありましたら詳しく述べることにします。

今、ここで言いたいことは、宇宙からも特別に大切な国として見護られて育て上げられたということもありますが、それよりもこの日本がこうしてアセンションの中心としての役割を順調に果たすべき状況にまで至ったのも、スピリチュアリズムが良い方向で着々と浸透してきているのも、実は神道と呼ばれている古くから日本に存在している日本人の日本神界への深い信仰心と日本神界の大きな力によるものも大きく関係しているということです。

他の宗教と比べた神道の大きな特色は、制限がないということです。「したほうがよい」ということはあっても「しなくてはいけない」とか「してはいけない」といったことが基本的にはありません。ほとんどの神社はとても開放的で、神に祈りたいとか神気をいただきたいときなどの神のお力をより必要に感じたときに神社に伺えば、いつでも迎えてくれて神とより深く通じ合うことができます。神はとても尊く気高い存在であるのに、気軽にいつでもわれわれ人間を受け入れてくれて、御蔭をくださります。

この場で、神道についてとか日本の神々についてとかを述べるのは、あまりにも長くなりすぎてしまうので控えますが、ここで多くの方に意識してほしいのは、すべての愛であり根本である宇宙の神や地球の神などなど、それはそれは無数といってよいほどのたくさんの神々が宇宙全体に存在するわけですが、中でも地球においての日本の神々のお力は、地球においてはとても質の高い強いものであるということです。

宇宙の同志のみなさんも高次元な霊界や仏界もそうですが、地球神界の神々も、それぞれの立場における役割の中、この地球のアセンションに向けて大きく動いてくださっています。そして、地球レベルの中において、日本という国が大きな役割を持っています。また、そういう役割を持てるように長い年月をかけてスピリチュアルな存在である高次元のみなさんが育て上げてくれた結果が今という時をこのように迎えることができたわけです。そこで、日本において古くから特に大きな御蔭をくださり、高次元のみなさんをもバックアップするような形でお力をくださっていた日本の神々に対して、少しでも心ある方は、ぜひ、改めてそういったことも含めて、より敬意を表して崇拝していただくことを望みます。

改めて崇拝といっても何日に1度は神社に行きなさいとかこうやって拝みなさいとかといった、強要とか制限とか戒めとかではありません。神社に参拝をする機会があったり神棚やお仏壇に向かって祈りをささげたりするとき、または物質を窓口にしなくても心の中で祈るときでも、とにかく神と心を通じ合う際には、これまで以上に敬意を表しつつ御蔭をいただけるように祈ると、その祈りが純粋であり正しい道であるなどの愛からの祈りであれば、愛の度数が深ければ深いほど、これまで以上に強くたくさんのより質の高い御蔭をいただくことができます。地球神界全体もそうですが、特に日本神界は、今の時点の日本に対してはとても大切であり重要な転の時なので、神界が全力での最高の御蔭を人間に与えてくれます。

日本の神々から御蔭をいただくには、言霊(言葉)でも思念(心の中で思いを唱える)でも、神という存在を意識して心を向けるだけで通じ合い御蔭をいただくことができます。大事にしている神棚やお仏壇があれば、日ごろから窓口にしてエネルギーを通じ合わせているので、よりスムーズに通じ合い御蔭をいただくことができます。神柱(神と神社や人間などとを結ぶパイプの役割をする柱ですが肉眼では見えない)が立っている神社でしたら、常に祭られている神と通じ合っているために、神社自体も神気であふれているので場に行くだけでも御蔭をいただけるし、さらに神と通じ合うわけですから最高なわけです。

神社の中でも、残念ながら神柱の立っていない神社もあります。人間が長年粗末にしてしまったり、神主とかそれに順ずる者で神社を管理する人間がお金儲けといった現世利益のような人間の強いエゴを果たす場にしてしまったり、神社という名をつけつつも神道ではないし本来の信仰ではない神の道理にかなっていない宗教をしていたりしたために、常に神と通じ合っているという状態ではなくなってしまった神社がそのような状態になることがあります。逆にいえば、多くの神社がここには当てはまらないので、神柱はきちんと立っているということになります。

参拝してみたいとか気になるとかなんとなく立ち寄ったとか、そういった神社は「気の合う神社」と私は称しています。「気の合う」とは、神社にある神気と自分の気の質が合っているとか、自分に足りなくて補充したい神気を感じるとか、そういった意味になります。当然、神気は人間の気よりも気高く質も深く大きいわけですから、そういった神社に何度でも何カ所でも参拝に行かれるということはとても良いことです。お札はたくさんいただいてもいただかなくても、それもご自身で良いと思うことがすべて最良のことです。神様同士がけんかしちゃうとかいろいろなエネルギーが交じり合ってマイナスになるとか、そんなネガティブな俗っぽいことは全くありません。

産土神社をすでにご存知の方は、ご自身の守護神様に通じる神社ですから、より一層、心を込めての参拝をなされることをお勧めします。お住まいの鎮守神社においても、土地を護ってくださっている守護神様に通じる神社ですから同様です。もし、産土神社や鎮守神社を知りたいという方がいらっしゃいましたら、私にお知らせいただければお調べします。準備やお調べするのに多少時間がかかってしまうので、1週間ほどかかってしまう場合もありますし有料ではありますが、よろしかったらホームページをご覧いただき、ご連絡いただければ尽力いたします。
スピリチュアル

私の近況

2007年07月09日

ここのところ、自分にとってお仕事が忙しいとか疲れる(霊力的に)とか、そういった状況が続いているせいか、気がつくとそういえば日記を書く気になっていなかったなあと思ったし、マイミクさんからそう伝えられてさらに実感した。これまでも突発的であったりなんだか書きたくなって書かされていたりとかという感じで、自分にとってのミクシィー日記は、空気のようなふんわりとした自然な感覚の中で書いているので、これを伝えたいとか何かをわかってほしい・・みたいな自分の思いとか感情とかがほとんどない状態で書いているというのが本当に事実である。確かに、一時の自分でもわかるネガティブだった時はそうとは言い切れないともいえるが、少なくとも5月以降は毎回そんな感じである。

私にとっての忙しいということは、きっと世間の忙しいという感覚とは違う部分が色々とあると思う。また、疲れたということでも同様に違う部分が多々あるはずだ。先日、アトランティス時代の同志であるユンフィアともこのことについては話をしたが、私やユンフィアの忙しさや疲れというものは三次元的にいえば一般論としてはあてはまらない部分もあるのではないかと思う。

私はこれまで、教員以外にも就労していた経験をもっている。約3年間のファミリーレストランでの社員生活は楽しかったけど、24時間体制の勤務に若さでついていってた感じ。塾長なんていうのを都会の駅前の学習塾でやってたこともあった。アルバイトは長期・短期を合わせると26ヶ所経験した。多いときは、一日に3ヶ所かけもっていた。

別に、どの仕事が良いのか悪いのとか、そういったことは何も感じない。いつでも、それなりに自分というものをそこそこに生かしていたし、そのときの自分に合ったことをしていたと、今思えばよく頑張ったね、と自分をほめちゃいたい気分。

ただ、この頃に自分が感じていた忙しさとか疲労感とかは、今のものとはちょっと違っていることが多かった。

今のお仕事の前のこういったお仕事と今の状況との大きな違いは、あの頃は常に疲れを翌日まで持ち越していた。忙しいとは、時間に追われることや精神的に追い詰められることがほとんどだった。そのかわり、お金は確かに稼いではいた。

中でも、もっとも大きな違いは、実生活とお仕事として行っていることとのギャップである。今のお仕事より以前のお仕事は、公私という形でしっかりとお仕事と実生活とを線引きして割り切ることが多かった。また、お仕事はお金を稼ぐ目的もあるために、とりあえずがまんをしたりしのいだり、自分を抑えたり無理したり、怒り心配不安といったネガティブな感情を感じたり人に向けたり人から向けられたり・・でも、今の私のお仕事は私自身そのものをありのままにシンプルに出しているだけ。何の無理もネガティブなものもない。ただ、普通に生活している中で、より高い波長を保つように努力し(要はいかに楽天的でいるかという楽しいこと・・)、お仕事の時には波長を最高潮にもっていくようにすること。最高潮にもっていくとはいっても、ただ単に人のためのお役に立たいという強い気持ちの中、わくわくしていられれば良い。だから、今のお仕事と実生活との線引きというものは、自分の中にはほとんどない。

忙しいとはいっても・・時間に追われてはいないし体力や精神的には余裕ある。とても楽しくて充実しているのでネガティブな状態にはならない。やりたいことと最低限のやるべきことだけをやっているし、人や出来事などとの調和を保ちつつも、常に自分のペースは保っている。

疲労感とはいっても・・普通に生活できるし、気力も体力もある。家事は普通にこなせるし、家族の中ではいつも同じような自分でいられる。疲れを翌日に持ち越すことはほとんどないので、目覚めはいつもすっきり。

昨日は素敵なご夫婦が自宅にいらしてくれた。私にとってはお金をいただくお仕事として初めてとなる、家族が自宅にいる中にお招きした。デンプ(4歳仮名)は妻と昼寝。小中学生3人は、自分達の部屋で遊んでいたらしい。なんだか、とても静かだった。2時間ほどの素敵なひと時を過ごすことができた。とても現実的な話の中、自分の話はやっぱり自分にも参考となったし、少しはお役に立てたようでもある。

そういえば、最近おもしろいなあと思うのは、ここ1年間、とても少なくなったレイキの伝授を立て続けに行う機会を与えられているということ。先週は3日間。今週は明日。その後も予約が入っている。でもいつもそうだけど、レイキの伝授の時間よりも、スピリチュアルな話や今世における問題解決などのより前向きになるためのお話が多くなっている。私にとっては、レイキの伝授はそれはそれでとても充実しているし、身に付けた方々が何らかの良い方向に向かうための素晴らしいテクニックであるから自信を持って伝授している。でも、同様にやっぱりお話が楽しい。時間がかかりすぎるのがどうかと思うが、今のところは許される範囲内で終わっている。ここ最近の私のレイキの伝授は、伝授半分、スピリチュアルライフアドバイス半分という時間配分になっている。。

今日は日記に自分で何を書くのかと思ったら、単なる現状をシンプルに書いただけだったけど、自分にとっての日々の記録の1ページとなるのであろう。。
日記

アミのお母さん(高次元の宇宙人)からのメッセージ

2007年07月02日
私にとって、常に頭に浮かんでくる言葉。とても基本的であり真をついた言葉。この次元をポジティブに生きていくための大切な言葉。

「足は大地に。理想は高く。心には愛を」

この言葉は、アミ三部作の2冊目。もどってきたアミの中で、アミのお母さんの言ってくれた言葉。とてもシンプルに表現してくれた、三次元においての理想的でありやはり基本であること。この言葉の意味を、それぞれの立場や状況において、何かポジティブに受け止めてくれたらうれしいなあと思い、紹介いたします。
スピリチュアル

私の近況

2007年07月02日

我が家の庭に小さな苗を植えて育てて、かれこれ7年ほど・・

今年、はじめて白桃を収穫することができました。。

昨日の朝、みんなで1個だけ収穫して味見をしたけど・・
味の感想は「桃だ~!」

7・8個ほどが現時点で無事にこの時期を迎えることができましたが、昨年までは梅の実くらいの大きさになるとすべてが落ちていましたので、本当に嬉しいです。

桃や朝食を食べた後、小1の娘アマンダ(仮名)が、先日遠足を休んだために行けなかった「千葉市動物公園」に行ってきました。

最初に出会った動物はレッサーパンダ。三匹いる中で、だれが楓太くんかがわからなかったけど、子どもたちは喜んでいるし、かわいいからだれでもいいや。

ずいぶんと歩き回ったけどわりと涼しい1日だったから、爽快だった!

今朝は、全米女子オープンゴルフを見るために、5時前には家事などをいろいろと済まし、藍ちゃん、さくらちゃん、志保ちゃんの応援に熱中。家族みんなは、一応いつものパパの家事分担や最低限の関わりを持っているということで、あとは私が応援するのに邪魔になるようなことはせず、それぞれが準備や仕事を進めて、普通通りに家を出ました。私にとっては、いつも以上に時間の経つのが早く、朝からエキサイトしたのでテンションの高い状態から始まった一日。空は曇っていて日は差しませんが、なんだか私の気持ちや視界はキラキラ 。

あさってから3日間続けて、レイキの伝授をする予定です。またまた、伝授する機会があったら超嬉しい~!と思っていた方からのご連絡があり、実現しそうです。今からわくわく。早速準備にとりかかります。

守護霊さまや前世の鑑定のご依頼が入っていて、今日明日にはまたまたスピリチュアルなご縁が広がる予定。

私の近況を、とてもシンプルに普通の日記として書きました。
日記
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