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この日記はどなたかに必要な日記なのでしょうか。

2007年06月14日

アミが来てくれて、いろいろと話してくれます。

あの山の片隅にある、ひとつのれんげの花の紫色の輝きを、きみはどう思うのかい。

アメジストのような美しい輝きを見て、あれって癒しの色だって思ったでしょ。

あの紫に輝く色と、君がいつも感じていた白銀色が、宇宙の基本の色なんだよ。あとは、淡い水色やコバルトブルー、そして金色やあわいピンク色。美しい緑色もそう。今、君に見せたこの淡くて輝いている、なんともいえない美しい色が宇宙にたくさんある、宇宙の愛の色。根本の色。君たちで言う天国の色なんだよ。

また、君とかあなたとかという呼び名を君はいろいろと細かいことをこだわっているけど、今日は君でいいかな。なんだか、とても幼くてかわいらしく見えるから。これって、なんでこんなことをいうかというと、今日の君って、本来の君にとても近づいたからなんだよ。たくさんのものを脱ぎ捨てて、地球人というより、宇宙のより純粋に近いさりげない愛の存在に近づいた、とても僕たちに近い存在になってくれたから、思い出してくれたから、脱してくれたから、久しぶりにとても身近に感じるんだよ。

ああ、本当に素敵なことだよね。一度は失いかけたあの愛の輝きが、こうして自分のものとして努力して取り戻し、さらに輝きを増しているなんて、本当にすごいことだよ、タエヌ。真新しい着ぐるみを着たお人形さんのように、まるで理想の世界に理想の状況で生まれ変わったかのように、純粋にきらびやかに美しく輝いている。あなたは、まるで天使のように飛び立っていく。

アナカスァトォァル アフォランフィス マイチェル コンフィユードゥ

あなたが、アトランティスの世でよく言っていた言葉。「この素晴らしきアトランティスの世が永遠に続くことを願う。」

今、時を越えて、あの素晴らしきアトランティスの世が、今、再びよみがえり続いていこうとしている。
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スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

パパの3つのお仕事

2007年06月14日

つい先日の小5の長女との会話をふと思い出し、日記に書きたくなった。

長女に仕事ってどういう意味だと思うかと尋ねた。
「だれかとか会社とかにやらされること・・?」

私は、仕事とは「人のためにすること」だと答えた。その結果、人から感謝の言葉をいただくこともある。お礼としてお金とか物品とかをいただくこともある。でも、そういった見返りは相手の問題であって、自分はただ単に人のためにできることを行えば、それが「仕事」ということになると話した。

パパの今している3つのお仕事の話もした。
「ひとつは、レイキを伝授したり江原さんみたいなことをしたり、除霊や霊視をしたり、魂や守護霊様とかとつながってメッセージをいただいたことを伝えたりして、そのお礼として主にお金をいただくということ。もうひとつは、ミクシィーの日記を書くこと。家族やパパ自身にきたメッセージは自分たちでわかっていればいいけど、みんなに知らせてほしいメッセージを受け取ったときに知らせるというお仕事がミクシィー。これは、愛を受け取ってみんなに伝えて、みんなからは愛をいただくという素晴らしいお仕事。時々、自分のことも書くけどね。。そして、3つめはとても普通のこと。つまり、料理を作るとか掃除をするとかといった家族のためにするお仕事。」

長女は「ふ~ん。」とそっけなく返事をした。次に口にした言葉は・・「あのさー、関係ないことだけど・・」という言葉から始まって、宿泊学習の楽しかった話を話し始めた。いつもそうだし、自分でもよく言っているが「私って楽しいことばかりあるし、楽しい話をたくさんしたくなるんだよね~。もう、本当になんでも楽しい。。」

究極のポジティブ娘である。
日記

マイシャル(高次元の宇宙人)からのメッセージ

2007年06月14日

今日は久しぶりの完璧なフリーの状態。こんな時、またいつものように、朝、妻や娘を車で送っている最中にたくさんの言葉がわいて出てくる。

帰宅すると、すぐにピキーという宇宙の音が鳴り響き、魂の中心部(直霊)がじわじわと熱くなっていく。体がびりびり感じて軽い眠気のようなものも感じる。気がつくと、パソコンに向かってミクシィを開いて、何かを書こうとしている。書きたくてむずむずする。今日は何を書かせてくれるのか、期待感でわくわくする。気持ちは最高潮に達する。
    ☆      ☆
はじめまして。とはいっても、いつもあなたがたを見ているし、もう古くからの友人でもあるから、あなたがたが思い出してくれればわかることだけれど、今の世の地球という場所で人間と宇宙人という形で会うのは、初めてということになるのかな。でもね、本当は会っているんだけど、難しいね。人の表面的な記憶と本来の記憶とが一致していないということで、なかなか説明ができないや。まあ、そんなことはどうでもいいんだけど、あらためまして、どうぞよろしくお願いします。

今日はアセンションについて、もう少し実感できるような話をさせていただきます。すでに、この友人には話してあるし、わかっているようだけど、実は地球は過去にアセンションということを経験しているのです。

みなさんも、だいたいでも詳しくでもきっとご存知かと思いますが、約6500万年前という、地質学上でいえば中生代白亜紀から新生代第三期に変わるとき、つまり中生代から新生代にかわるとき、この時がアセンションしたときなのです。簡単にいえば、肉食恐竜を中心とした力の強きものが地球全体を征していき、草食動物や体力の弱い生物が生きながらえなくなるという、いわゆる弱肉強食の全盛の世であった中生代といわれる時代から、急激な変化により、恐竜はすべて絶滅し、それ以外の生物も絶滅したもの、あるいはあらたに地球上に出現したものもいます。この大変革こそが、地球が経験したアセンションなのです。

恐竜やアンモナイトなどの中生代の生物が絶滅した要因はいろいろとありますし、地球上の科学においても認識されています。その要因であることを大きくわけて地球的ないいかたをすると二つあります。一つは、天変地異というものです。そしてもう一つは、病気が蔓延したことです。

ありとあらゆる知識の中で、別段、この知識をしっかり持つことが大事ということではありません。この友人は、とてもこのへんに関しての知識はすでにもっているわけですが、ここで言いたいのは、地球が一度はアセンションしたことが、事実としてすでに地球の人の中の多くの方々、特に日本人は基礎的な知識として多くの方々が身につけているということです。

今回、このように順調に人類の進化が進んでいけば、晴れて宇宙の文明社会に仲間入りをする大きな変革であるアセンションすることでしょう。そして、われわれ宇宙全体の輪にとけこみ、ともに友として多くの愛をわかちあえる和の中に、しっかりと認識した状態で加わることができるようになるのです。なんて素晴らしいことなのでしょう。なんて美しいことなのでしょう。こんなに、また地球のみなさんまでも加わった愛の輪のなかで、もっともっと愛を深く感じあえることができるのですから。

地球の次元が上がったときに、今いる生物の中でも、例えばサメのような、魚や人までも食べてしまうような野蛮な肉食の魚類は、地球上から姿を消すことでしょう。猛獣や毒蛇も同様です。みんな、草木や実などを食べて、争うことのない愛に満ちた地球へと変わっていくのです。

それにはどうしても、あの中生代の終わりに起きたような大天変地異や治療が不可能になるような病気が流行するような状態になる可能性が大きいということです。

次元が上がって、この世が大きく変わり、愛に満ちた生活を皆が求めて実感できるようになる。今ある悪性のウイルスとか殺菌類もなくなるので、病気にはならなくなっていく。争いもない、すべてが愛に満ちた平和な世界。宇宙の文明社会ではこれが当たり前のことです。そんな宇宙のみんなで宇宙連合なる地球を応援している集まりをつくっているのだから、この仲間に入ってくれたら、お互いにうれしいことばかり。考えただけでもわくわくしちゃいませんか。

愛しき地球の皆さん。今のご自身の生活をせいいっぱいポジティブに過ごしてください。そして、人を思いやり自分を大切にし、この世もあの世も宇宙も何もかも、ありとあらゆるものに対してたくさんの愛の心を向けてください。すべてが、あなたに、そして地球に宇宙に、カルマとしてめぐっていくのです。

私の名はマイシャルと今、名乗ることに決めました。なんだか地球の言葉でイニシャルという響きが気に入ったからです。それと、マイトレーヤーと深く結ばれていることも含めてです。私は地球からは認識されてない星に存在していますが、アボガド星の宇宙人とでもいっておきます。まあ、私がだれであるなどはどうでもいいことでして、私の言葉が少しでもみなさんのお役に立てたならば光栄であるという思いを込めまして、この場を閉じたいと思います。ありがとうございました。
スピリチュアルメッセージ(オリジナル)
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