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みんないっしょ

2007年04月18日

今、リサイクルショップに行ってきた。

ヒーリングスペースで使用して不用になったレジとか折りたたみ長机とかスリッパたてなどを買い取っていただいた。これで今日の食費は確保できたわけだが、今回の目的の1番は実はお金を得るためではなかった。

オフィル星では、空飛ぶ円盤にしても車にしても、個人が所有するのではなくて、使用したい人がいたら使用して、必要のない場合には置いておく。家や周りの敷地には囲いがない。野菜や果物などの食料品は、作りたい人が作って、必要な人はそれをいただく。みんな、それぞれの特性や特技を生かして、やりたいことをやる。やりたいこととはいっても、エゴはないから、人のためであったり純粋な目的なことであったりする。世の中は人も物も何もかもが愛に満ちた状態での調和が保たれる。

私は、今日リサイクルに出すに至ったのは、今書いているような内容を書こうとした時、そーだ!とひらめいてのこと。もし、売れなくてもそれでもいいかな・・使う必要がある人が使ってくれれば、必要のない者が持っているよりはいいだろうということ。でも、2番目の目的は生活費確保だから、やっぱり買ってくれそうな場所をホームページで探して、結局、車で50分かけて八街まで行ってきた。業者さんで査定してくれた人は、ごっつい兄ちゃんだったけど、腰の低いとってもいい人。いつものように直感で決めたけど、わざわざ遠くまで行ったかいがあり、あらたなる出会いに感謝!

今日いただいたチケットで、早速、取立ての竹の子やさばや新鮮野菜などを交換してきた。今晩のメニューは、今シーズン2度目の竹の子ご飯、さばの味噌煮、ししゃも、きゅうりの漬物、みず菜と豆腐の味噌汁。。さってと、竹の子でも茹でてこよーっと。



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日記

地球がアセンションするとき

2007年04月18日
今世においての先進国と称している国々では、人間の考えた法律というものの効力が強く、その法律に従って統一されている場合がほとんどです。なかでも、裁くという意味においては、法律や道理に基づいて「人が人を裁く」ということが、当然のごとく、これが良いことであるかのごとく行われています。

まあ、確かに、今の次元においての波動の高低差が大きい今世においては、人が人を裁くことによってある程度の表面的な調和が保たれているということは事実でもあります。
次の内容は、高次元の宇宙人のアミが、オフィル星という、地球よりも一つ次元が高い星(四次元)を紹介している中の一つです。

「この星には警察も刑務所も法律もない。人が人を裁く必要はない。自分が罪を犯した時、裁くのは自分だから。そして、この星は皆が家族のように愛し合っていてエゴを持っていないから、人を傷つけたり侮辱したりするような罪は起きない。みんな兄弟だから。愛によって結ばれているから」

宇宙の法則(神)を一言で表せば「愛」であります。宇宙の法則(神)である、地球の言葉で言えばカルマは完璧です。先ほどの「裁くのは自分である」とは、このカルマがはたらくということ。自分が犯した罪は自分に返ってきます。逆にいえば、良いことをすれば良いことが返るというわけです。

最近、選挙が重なり近づいているために、たくさんの選挙カーが走り、スピーカーを使ってわめいています。「みなさん、大変お騒がせして申し訳ありません。……私は××です」。

罪の中でも大きく分けて二つあります。一つは罪とわかっていて犯す罪。これは一番よくないこと。もう一つは同じく罪だからよくないけど、罪とは気づかずに犯した罪。または結果が罪となってしまった罪。これは十分に反省し、繰り返さないように努力すればカルマは昇華します。選挙カーの叫びは、騒いで迷惑だとわかっているのに行っているので、一番良くない罪。罪を罪とわかって平気でいるような人が、人々のまとめ役で代表(議員)になるということはいかがなものでしょうか。また、人々から分け与えられる税金からの給料を手にするというのはいかがなものなのでしょうか。

人々の心からエゴがなくなり、愛に満ちた地球になれば、オフィル星のように宇宙の法(神)のもと、助け合い、慈しみ合い、自由と平和と美と英知など、つまり愛の中、みんな幸せに生きることができます。

このコミュニティーに参加されている皆さんの中には、もう、すでにご存知の方もいらっしゃいますが、間もなく、地球もアセンションできる予定です。つまり、三次元といわれる今の状態から、オフィル星やエササニ星のように四次元といわれる次元に上がる予定です。このまま地球の愛の波動が上がっていけばアセンションするとわかっている宇宙のみなさん方が、そろって予測しているのが2012年。信じられないようなことであると思われる方もいることでしょうが、このままでいけば実現してオフィル星のようになれるのです。戦争がなく、国境もなく、政府という組織もなく、人が人を裁くこともなく……愛に満ちた地球になるのです。
あれ、どうしちゃったの? 大丈夫?何かの夢物語? 何かの新興宗教?

――初めてこんな話に触れた方は、そんな風に思われるかもしれません。でも、私は1年ほど前から気づき始めて、日を追うごとに徐々に実感していき、ここ数カ月は当然のこととして確信しています。だから、急にわき上がったことではなく、今、ちょっとしたまとめとして書きたくなったから書いているだけのこと。でも、本当は、もっと書きたいことはあるけど、少し疲れたからひとまずおしまいにします。
スピリチュアル
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