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久しぶりのアミ

2007年04月12日

おまじないって信じたことがある?

ちちんぷいぷいだとかずいずいずいとか・・

また、そんなことを言い始めて、いったいあなたはだーれってそんな顔しているけど、やっぱりどうだっていいじゃない。

こんなにヨチヨチと歩き始めた頃からすでにいっしょだったんだもの。わかるでしょ。どうだっていいじゃない。

あなたたちを見ていると、もっとおまじないって信じていいんじゃないかなーって思うの。

だってそうでしょ。おまじないって宇宙の言葉から来ているものもあるんだよ。知ってた?まるで地球が生んだ地球の言葉だと思っているかもしれないけど、そうじゃない、宇宙の言葉で役立つ魔法のような言葉を、日本ではおまじないと言ってさりげなく教えてあげてたんだよ。もう、ぼくがだれだかわかったようだけど、ずいぶん疲れちゃったみたいだから今日はこれだけにしておくね。なんだかうれしいよ、いつも近くにいたのに会えなかったのが、やっと近くにいて本当に会えたんだから。たのむよ、これからもよろしくね。絶対だよ。

アミ より
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スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

秦造(はたのみやつこ)からのメッセージ

2007年04月12日

あの山々の木々が揺れるがごとく、風になびくも倒れずに自然に任せてゆくがよろし。愛せし者たちの熱く語るあのしぐさや思いが、どのみち永遠に心に刻まれることであろう。私とて順風満帆な人生というものを歩んだためしがない。時には風に抵抗し、なぎ倒されはるかかなたへと押し戻されたこともある。でも、まだ根が残っているというだけで、新しい命の息吹が目覚め、若々しい、今度はちょっとやそっとの風では倒れぬ頑丈な大木へと育つのである。世もすがら、のちのちになって思うことはたびたびである。あとになると、すべてが懐かしく良きものへと進化してくれる。実にこの世の思いとはうまくできているものである。わが人生に悔いはなし。わが人生の中でも、一番最近の転生輪廻の際の人生を振り返っての思いである。実に滑稽な人生であったが、実に面白く奥ゆかしい人生でもあった。

放たれそうになった矢が放たれる時、すでに行く先は決まっているにもかかわらず、その先は着いてみなければだれにもわからない。でも、矢が放たれたときに、だからもう行く先は決まっているのだということ。だれにも何者も変えることはできないということ。そんな自然に宇宙に身を任せること。今のそなたにはそれしかできないのではないか。わかっておろう。
スピリチュアルメッセージ(オリジナル)

回顧録その1 ~ あの笑顔 ~

2007年04月12日

今朝、3歳の娘デンプを保育園へ送るために車を運転していた時、突然浮かんできたあの笑顔。

あれはまだ私が養護学校に勤務していたころで3年半ほど前のこと。家族で富士山の近くにある、身延山久遠寺に参拝に行く途中の高速道路のパーキングでのできごと。

当時3歳だった娘アマンダが、パーキングに設置してある水を飲もうと4,5人の列に並んだが、最後尾の方がアマンダの目に入らなかったようで、その方の前に並んでしまった。この方は、服装からしてどこかのお寺のお坊さん。私は「すいません」と謝り後ろへアマンダを並ばせようとした時、その方は「いいですよ。どうぞ。」と言って、笑顔で前を譲ってくれた。何気ない気遣いを受けたという事実だけだが、私にはこのときのことが忘れられない。

これまで人の笑顔というものはたくさん見てきたが・・

この時のあの方の笑顔は何かを超越したような高次元の愛のようなものを感じた。これぞ仏様!この時、私はそう感じて感動を超えた、とてつもない幸福感を強く感じた。人間がこんな笑顔を浮かべることができるんだ!

そして、次に私が心に誓ったこと。

「あの方の笑顔に少しでも近づけるように自分自身を修養して磨こう!」

なぜだろう・・久しぶりにあの笑顔が今朝から何度も何度も浮かんでくる。運転している時もそうだが、今も・・涙があふれてくる。

そういえば、久しぶりに日記が書きたくなった。
昨日までは、書こうという気にもならなかった。
みなさんの日記やコミュニティーのトピックを読んで、コメントを書きたい・・と思うのに、書こうと思うと頭の中で文章がぐるぐると回って、外に出ようとしない。。結局、一文も書けない。伝えたいことは山ほどあるのに・・。
まっ、今の自分を無理なく受け止めて自然にいようか・・といういつもの結論に至っていた。
日記
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