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テラが見ていた日本の歴史の真実! 18・19

2015年10月04日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personalに掲載されている内容を転載させていただきました。

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破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載させていただきました。

≪縄文から弥生へ・・渡来人の存在!≫

縄文時代の初期について これまでお話してきました。
約2000年間続いた ムーの波動を受け継いだ縄文人の生活が
中期になると 少しづつ変わっていくのです。
一日で 大きく歴史が動くこともありますが、
縄文から弥生への変化は

少しづつ 少しづつ 動いていったのです。

あれだけ波動が高く 愛と調和にあふれていた縄文人の生活の中に
今までなかった意識の変化が起こりました。
それは 大陸から 日本列島へ渡ってきた

渡来人の影響によるものです。
縄文時代中期になると 大陸から渡来人が 
移民みたいな感じで日本列島にやってきました。

愛にあふれる縄文人たちは 
その渡来人たちのすべてを温かく迎え入れ
自分たちのグループのメンバーとして 
一緒に生活していきました。
縄文人の生活様式を すべて教え 
縄文人としての幸せな暮らしはしばらくは続いたのです。
しかし 渡来人が少しづつ増え続け 歳月がたち 
縄文人と渡来人との間に誕生した子供たちが成人していくと 
今までの生活が少しづつ変わり始めたのです。

大陸からの渡来人は 
以前お話したナーガ(半身蛇族)系のDNAを持つ人間たちでした。
縄文人と渡来人のDNAを持つハーフが増えてきたころから 
いさかいが起こるようになったのです。

縄文人が ドラコニアン(水棲龍族)達と 
普通にテレパシーで話したり
石を使って行っていたテレポーテーション、念動力などの 
超感覚を使うことができない人間が増えてきたのです。
そして 他の人と比べるという意識が生まれ 
そこに対立が生まれたのです。
縄文人だけの生活では 決してなかった 
他者との比較・対立 という意識が生まれたことにより
縄文人たちの波動が下がっていったのです。

比較や対立 という意識が生まれたことにより 分離が始まり
そして 所有する・・という意識が生まれ、
縄文時代が衰退し
弥生時代へと 時代が移っていき
現代社会へと つながっていくのです!

≪縄文 と 弥生・・論争はなぜ?≫

弥生時代はいつ始まったのか?
いろんな説があり、学者のみなさんも混乱しているようです!
また 縄文時代 と 弥生時代 の差を
何に求めるべきか・・という
本質的な論争が研究者の間で 現在 展開されています。

なぜ 論争が起きるのか?

それは 古い時代から新しい時代に代わることは、
文明が進化、発展しているという、思い込みがあるからなんです!
しかし このブログの読者であるあなたは、
真・・実に気づいてしまいました。

縄文時代から 弥生時代への移り変わりは、
文明が衰退していってしまったこと!

そんなぁ~~~! 
そんな認識 教えられてないもん・・・ですよねぇ~~(笑)
私は まだまだ ぶっ飛んだ情報、あなたにお伝えしますからね。
ここでしっかり いままでの歴史認識を 捨てておかないと
超アルレロ~~の連続で ヒストリーショックで失神しちゃうかも(笑)
とにかく 先へ進む準備をしっかり、よろしくで~~す!

と、いうことで・・・論争なんですが、
まず、土器について!

縄文土器 と 弥生土器、
よく教科書に写真が出ていて、学校のテストで 
どっちが縄文で どっちが弥生、
時代の古い順に並べなさい・・・みたいな問題ありましたよねぇ。
私の場合 どう見ても 

縄文土器のほうが 重厚で インパクトがあったので、
こっちが新しい時代に作られた・・みたいな感覚があったんです!
そう 歴史認識に違和感を感じてたんです!
でも やっぱり その感覚は間違っていなかった。

縄文土器のほうが 確実に上質なのです。

縄文土器は 素焼きなんですが、
実際かなりの高温で焼かれたもので
普通の焚火の火力では 焼けない物なのです。
縄文人が 土の中に特殊な鉱物を入れ 
特殊な窯を作って焼いたものなんですって!
だから 素焼きなのに 水漏れもせず 煮炊きもできたんです。
相当 高度な技術で作られたんですって!

弥生土器は 渡来人が縄文土器を真似して作ったもので・・・
何回チャレンジしても 同じものは作れず 
仕方なく薄くして焼いたのです。

でも 歴史的に縄文土器より 
弥生土器のほうが優れていると思わせなければいけなかったので、
縄文土器は呪術や祭祀に利用していたもので実用性はなく 
弥生式土器ができて実用的に作られ生活が豊かになったと
刷り込もうとしているのですね。

前回 渡来人が増えたために 比較・対立がうまれ
分離がはじまり そして 所有する意識が生まれた・・と。

イメージしてみてください。
テラ(地球)は、地球上の生き物すべてに
平等にすべての物を与えているんです。
しかし 渡来人は まず土地を分割して所有し 農作物を作って
貯蔵し そのために労働力を集め 生産能力を上げ・・・
多くを所有するもの、争いに強いものが支配者となり 
その他の人間たち支配し 身分の差別を作った。

これが 文明の進歩なんでしょうかね??

その所有する意識が生まれたために、集落の形態が変わり 
竪穴式住居で家族で生活するという分離がはじまり
もともと 自然に出来ていた米を
彼らは 人工的に水田を作り稲作を始めたのです。

また 縄文人は ”死”という意味をちゃんと理解していたので
お墓は 必要ありませんでした。
魂は 元の世界へ戻り 肉体は自然に帰る・・それでよかったのです。

渡来人は お墓を作ることで 権力・存在を誇示しようとしたのです。

文字を使っていた縄文人は 渡来人に文字を教えました。
文字を教えてもらった渡来人の中に 大陸に帰ったものがいました。
それが 大陸で変換され 漢字というものができたのです。

縄文人は 文字で記録を残す・・という意識はありません。
だから 日本列島の縄文時代の真実の歴史の記録はありません。
記録・・というのも権力・存在の誇示なのです。
この意識を持つ ナーガ系の大陸の人間たちによって作られた漢字で
日本の縄文 弥生時代の歴史が 
彼らの都合のいいように記録されたのです!

破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ!より転載させていただきました。

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知っておくべきこの世界の真相

原爆が落とされて腑抜けになった日本人

2015年09月29日
✿現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日(水)に出雲の国にて、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下はzeraniumuのブログに掲載されている内容を転載させていただきました。

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   その後10月くらいに、あるクライアントさんで神道のことをやっておられる方ですが、滋賀に実家があるので時々そちらに行き、「原水爆損傷解放ワーク」をお母さんと一緒に読み合わせしながらやっていた。そして3回目の時、70代のお母さんが、「ああよかった。やっと帰ってこられた。プラスチックを火にあぶるとフニャフニャってなるでしょう。実は、原爆が落ちた時に、日本人が全員、ああなっちゃったのよ。でもやっと戻ってこられた。私、ずっとそうだったの」と言ったそうです。

   現場を体験して、ぐじゃぐじゃになっちゃったという、70代のお母さんのレポートのおかげで、原爆が落とされたことで何が起きていたかがよくわかった。それで日本人全員の力強い生きる力、エネルギーがフニャフニャになったのです。

   2008年8月より以前の我々日本人は全員が、しょっちゅうどん底まで落ち込んでは、何とか立ち上がって隊列に戻るんだけど、再び落ち込んでしまう。それは小さい子どもから老人まで、本当にそうだったのです。ところが磁場的な修復が起きてきたことにより、初めて自分が自分自身の中心にいられるようになった。

   つまりブレないでいられる時間が持てるようになった。
   自分自身を見ていられるようになったから、どんどんまとまるようになった。ああ、自分はこう思っているんだな。ここが自分の中心なんだな。こういうふうにすればいいのか。人といることが不安じゃなくいられるようになってきた。それはとてつもなく素晴らしいことだったんですね。

   その時、つまり2008年8月から、戦後初めて、日本人の成長が始まったのです。
   それまではそんなことをしてる場合じゃなかった。それは誰のせいでもない。もちろん、それを企んだ者たちがいて原爆を落とし、地球上のボルテックス(エネルギーの渦)をぐじゃぐじゃにした。当然、乱されたのは日本だけじゃなく世界中だった。

   そしてその後の11月に、次はこれだぞと降りたのが『王の帰還』なのです。
   ぐじゃぐじゃになっていて、自分の中に全然芯(しん)がない。だから人とまともにいられないし、しょっちゅう落ち込む。自分はだめだと落ち込んでは分裂してしまう。そんな中でつくってしまった親子関係の認識、自分の愛する者と愛し合えない、理解されないし、分かり合えない。自分はダメだ、弱いと思う。でもそういう認識は、本来すべて妄想でしかないから、内に埋め込まれたそうしたプログラムを解除しなさい、ということが来たのです。そこで編み出されたのが、『王の帰還』です。

   ですから、今までの認識はもう使えません。
   なぜなら、みんながだんだん自分を取り戻してきたからです。だから今までとは全然違うし、当然自分も違えば、世界も、地球も違うんです。それは、今までの認識はもう必要のない、まったく別のプログラムであり、物の見方です。

奴隷としての教育が始まるとき

   7歳になったら、我々にはどういうことが起きるか。
   皆さんは今日から学校というところに来ます。いいですね。今までは幼稚園で自由に、気ままにできたけど、これからはそうはいきませんよ。お兄さんやお姉さんと同じように、今日からこの学校というところに来てください。四角い建物の中の四角い教室の箱に来るんですよ。朝ちゃんと8時には来てくださいね。お父さん、お母さんにもしっかり言いつけてありますからね。

   先生という人が来て、黒板に誰かが書いた本を写しますから、皆さんは机と椅子の間に挟まれて、しっかり自分を止めて、ほかのことは一切あきらめて、誰かが書いた本をまっさらのノートに書き写して覚える、これが皆さんのこれから一番大切なことですよ。これができない子はだめな子です。

   皆さんが35万年ぶりくらいに会った友達だらけで、ウキウキわくわくしているからといって、勝手に話をしたり、遊んだり、そういうことは絶対にいけませんよ。ここはそんな場所じゃないんです。行儀よく、黙って、自分を止めて、誰かが書いた本をちゃんと覚えてください。これが、これから皆さんがやる一番大事なことです。

   時々テストが行なわれて、誰かが書いた本のカッコ抜きの問題が渡されて、それを全部埋められた人が一番素晴らしい人ですよ。先生もうれしいし、お父さん、お母さんにも褒められて、愛されるかもしれないし、何か買ってくれるかもしれないから頑張ってください。落ちこぼれというのは、これができない人のこと。そういう人が出ないように、みんな仲良くお互いに見張り合って。先生もそれが一番の望みですから、仲良くやってくださいね。

   これを毎日やるんですね。
   お父さんもお母さんも、そのようにやってきた。家に帰ると、お父さんもお母さんも「おまえ、誰かが書いた本をしっかり覚えられたのか?」「遊んでばかりいるんじゃないよ。誰かが書いた本をしっかり覚えなさい。ちゃんと計画表を作ってやるんだよ。そうしないといい学校に行けない」「いい学校に行けば、いい会社に入って、いいお給料をもらって、いい地位について、みんなにも褒められるような立派な人になるんだから頑張りなさい」

   このようにして18歳までの最低でも12年間、大事な成長期にある自分を完璧に止めて、外の決まりに従って、誰かが書いた本をしっかり覚えるということに集中することによって、完璧な奴隷が出来上がるんです。

   人間というのは、自分の衝動や欲求、感情、タイミング、直感によって動いて、世界とまみえ、体験して、選んで、失敗したり成功したりしながら、失敗したら振り返って原因は何かとシミュレーションして、ああ、このために失敗したんだなとその仕組みがわかり、それをファイルして、次の選択に活かして、また出会っていく。そういうことを重ねることからだけ、人間は成長するんですね。

   それを24時間のほとんどを自分を止めて、誰かが書いた本を暗記し、決まりや枠に従ってその中で生き、諦(あきら)めることを覚えさせることで、18歳までに完璧な奴隷が出来上がるのです。我々の社会はそんな社会なのです。それも親子の伝承を断ち切るために、こういう教育制度がつくられたのです。

   天才というのは親子間の伝承によってしか生じないのです。
   それは祖先から培われた親子の伝承です。物の見方や考え方、捉え方、世界観、人間とは何か、生きるとは何か、そういうことを伝えていくことによって、それが積み重なったあるときに天才ができるんですね。あるいは親子が愛の温かいつながりを持ち、尊重し合う中で立派な人格が出来上がります。そういった人や天才を騙すことはできないので、(そうした人間ができないように)それを切るような教育制度をつくるのです。

親のカルマは子どもに現れる

   親は自分の子どもを見ていて不憫(ふびん)になり、自分がちょっとイヤになるんです。子どもに自分のイヤなものが映り込んでいるから。だから子どもからちょっと離れるんですね。それで厳しくしたり、ちょっと突き放したりする。祖先から受け継いだ、自分の中にすでに限定されたプログラムがあってそれを生きているのに、そのパターンを自分の子がまた受け継いでいるのを見ると辛いのです。

   子どもはそんなことは知らなくても、親から受け継いだものを身に受けて、「あなたがそうしていると、私はこんなふうになっちゃうよ」と親に見せているんですね。ところが親が正直に真摯(しんし)にありのままに、「あんたにこんなもの受け継がせちゃって、ごめん。私が身をもって超えて見せるから」と言えばいいけれど、ほとんどの場合、「何であんたはこんな子なんだろうね」と言って逃げてしまう。子どものほうは自分がどんどん固まっていくばかりで、自分では変えられない。だから9歳以降に、反抗期という名前のタイミングが来るのです。

   ところが反抗期というものに関して、心理学者たちは本当に怠惰だから、ウソを教えます。ですが反抗期とは何かというと、子どもが小学校という社会の中で生きて、他人と自分を比べて、自分のことや自分の嫌なところに気づく。そしてそれが親からもらったものだということに気づくことなのです。

   その時に子どもが、「お父さん、お母さん、私は自分のこんなところが嫌いです。それもあなた方のこういうところから来たんですよ。お父さん、お母さん、あなたにとってもこれは本当に良くないので、どうぞこれを直してください。そこを超えてください」と言う。それに対して親が、「本当に申し訳なかったね。このまま逃げ切ろうとしたけど、あんたがそうやって指摘してくれたからわかった。お母さんは自分のこういうところを頑張って超えて見せるからね。あんただけに背負わせるわけにはいかないからね」と言い、それをやって見せて、超える。

   そしてお母さんが「ああよかった。人生の自分の課題を、子どものおかげで超えることができた。本当にありがたい」と子どもに感謝する。子どもは感謝を受け取る、自分が活かされた。その瞬間に、子どもに受け継がれてきたそのパターンが消えるのです。自分が頼んだことを親はやってくれて、自分の成長を選んでくれた。そのおかげで自分は救われている。そのことで子は親を尊敬するんです。これが反抗期の正しいあり方です。たったそれだけなのです。

自分自身の親になり、自分を育てる

   ところがそれが、なかなかできない。
   学者とかそういう人たちも、そういうことをやらない。ただ誰かが作り上げた説を覚えるという隷属状態だから、新しいことがわからない。皆さんもそうだけど、自分という人間をサンプルとして見る以外に、どうやって人間を知るのですか? あなたにとって一番身近で、全部を見られる人間は自分だけなんですよ。それを自分の第8チャクラから全部観ているということが、自分を統合するための鍵なんです。

   自分が自分の親にならなきゃいけない。
   なぜなら今言ったように、あなたの親だって逃げてしまうし、誰もあなたのことを全部観てはくれないのです。だから自分で観るのです。自分で観て全部自分でやる。つまり理想的な親は自分にしかできないし、自分が自分にやるしかないのです。

   この子をどう育ててやったら、どのようにわかってやったら、どう導いてやれば、本当に伸び伸びした素晴らしい人に育つのだろうかというのを、自分で自分にやってあげるのです。これが自立です。これがない人はまったく自立できていない「お子ちゃま」なんです。常に被害者の立場で、問題を抱えて、他人に社会に世界に文句ばかり言って、逃げて、言い訳ばかりしている。全然、本来の自分じゃない。それも当たり前で、自分を育てていないからです。だから自分のことを好きじゃないし、愛せないのです。

   愛するというのは、ここ(頭の上)でやるのです。
   ここには波動形態エネルギー研究所の足立育朗さんが『波動の法則―宇宙からのメッセージ』(ナチュラルスピリット)で言っているように、「エクサピーコ」と呼ばれる第8チャクラがあり、過去世のすべてのエッセンスの集合体としての自分がいる。そこから自分を観てやるんです。その時に、あなたは自分が本来の霊であり、自分を導き育てる親の役にちゃんとなる。なぜかというと、この子が理解されて育(はぐく)まれなければ、あなたという本来の霊はここに融合できないからです。つまり、本当に生きるということができないからなのです。    
   
   この世界が嫌いだ、辛い。
   だから帰りたいと言っているあなたは、こうした中間状態にいるだけで、思考とマインド(表面意識)だけの状態にいる。つまりこの体の中にしっかり定着していないし、この地球にもグラウンディングしていない。ただ片足だけ突っ込んでおいて、ここは嫌だから早く帰りたいと言っているだけ。だからどんなに素晴らしい景色の中にいても、状況にいても、それを全面的に味わって体験していない。どこか白けて中途半端な状態にいるのは、しっかり焦点を合わせず、そこから自分をずらしているのです。それは、ここにいるのは嫌だと言っているからです。

   生きていないのです。
   生きているというのは、全面的にこの肉体において地球に暮らすということです。死んだら本来の霊として、そこから抜け出なきゃいけないから。そこで、あなたには自分が本来霊であるという自覚があるかないか。おそらく、それすらないから体の中にもいない。どっちつかず、どこにもいないという状態で損をしている。それをこれから取り戻していきましょう。

           トータル・ヒューマン・チューニング
      book『王の帰還』ワーク  木盛龍彦著  ヒカルランド

                           抜粋

*タエヌと妻atumiによる月末大祓いを9月30日(水)に実施します。神々のパワーにあふれる出雲の国にて浄化・邪気払いやパワー入れなどに尽力致します。詳しくはこちらのHPをご覧ください。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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知っておくべきこの世界の真相

ほとんど添加物だけで作られた食品ということをあなたは知ってて食べてますか? ~知っておくべき真相 その3~

2015年09月16日
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以下の内容は大摩邇(おおまに) より転載させていただきました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

《ほとんど添加物だけで作られた食品ということをあなたは知ってて食べてますか?》

4つの目で世の中を考えるさんのサイトより
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/55.html

<転載開始>

加工食品を作ってる本人が我が子らがそれを食べようとするのを見て、真っ青になって、あわてて、「これは食べちゃいかん!」と怒ると同時に、いままで「生産者」と「販売者」の立場でしかものを見ていなかった自分のあさはかさを知り、自分の家族も、また「消費者」であった現実を思い知らされたという実際にあった話です。

皆さんは、コーヒーを飲まれる方も多いんじゃないかと思いますが、そのとき、店にたいてい用意されている「コーヒーフレッシュ」を入れて飲まれる方も多いでしょうね。
さて、その「コーヒーフレッシュ」は、一体何でできていると思いますか?
たいていの人は、ミルクとか生クリームが原料だと思われるのではないでしょうか?

いいえ、実は、「コーヒーフレッシュ」には、ミルク一滴、生クリーム一滴たりと使われていません。

植物油に水を混ぜ、添加物で白く濁らせ、ミルク風に人工的に仕立てたものが、あの「コーヒーフレッシュ」の正体です。つまり、ミルクやクリームに見せかけた、まったくのニセモノなんです。

植物油を使うことで、実際の牛乳や生クリームを使うより、はるかにコストを安く作れる。だから、コーヒー店などで「使い放題」にできるわけです。

普通、植物油と水は混ざりませんから、そこに乳化剤を入れると、たちまち油と水が混ざって、あたかもミルクのように白く乳化するわけです。

コーヒーフレッシュの原材料を列挙すると、「植物油脂」、「カゼインナトリウム」、「加工でんぷん」、「グリセリン脂肪酸エステル」、「増粘多糖類」、「pH調製剤」と一括表示される「クエン酸」「クエン酸ナトリウム」、カラメル色素、香料(ミルクフレーバー)であり、まさしく、「牛乳」や「生クリーム」は一滴たりと使われていないのです。製品によって内容に若干の違いはあるようですが・・・


・・安部氏が、食品添加物の神様とすらいわれたのに、なぜ、キッパリ足を洗ってしまったか、といえば、実は、その大きなきっかけは、彼が添加物で開発したゼッタイの自信作ともいえるミートボールにあります。

そのミートボールは、あるメーカーが安く大量に仕入れた「端肉」(牛の骨から削り取る、肉とはいえない部分。元の状態では、形はドロドロで、水っぽいし、味もなく、ミンチにもならないもので、現在は、ペットフードに利用されているもの)を使って、何か作れないか、とい依頼で、安部氏が開発したものです。

彼は、このどうしようもないとても食べれないシロモノに、卵を産まなくなったくたびれた鶏のミンチ肉を加え、さらに増量し、さらに、「組織状大豆たんぱく」を加え、味付けは、「ビーフエキス」と「化学調味料」を大量に使用。さらに「ラード」「加工でんぷん」「結着剤」「乳化剤」「着色料」「保存料」「ph調整剤」「酸化防止剤」をうまく加えて、ミートボールを作ってしまいます。

コストを抑えるために、市販のソースやケチャップは使わず、「氷酢酸」を薄めて「カラメル」で黒く色をつけたものに「化学調味料」を加えてソースもどき」を作り、ケチャップも「着色料」「酸味料」「増粘多糖類」をうまく調合して、「ケチャップもどき」も作ります。

本来なら、産業廃棄物となるべきクズ肉を、彼が「魔法の粉」である添加物を大量に投入して、舌においしい「食品」に仕立て上げたわけです。

このミートボールは、スーパーでも売値が1パック100円弱。安い!あまりにお買い得な価格!

笑いが止まらないほどの大ヒット商品となり、そのメーカーは、この商品だけでビルが建ったといわれるほどだったそうです。

ようするに、およそ30種類もの添加物を加えて作った「添加物のかたまり」のもうけでビルが建つほどだったわけです。

生産者の視点にたった、苦心の末での工夫の結果ともいえるこの「ミートボール」は、開発者の彼にとって誇りだったそうです。

ところが、ある日、猛烈サラリーマンのせめての家族へのサービスとして、3歳になる娘さんの誕生日には、早々に会社から帰宅して、めずらしく家族みんなで食卓を囲み、お祝いすることにしたようです。

食卓にはご馳走が並び、そのなかには、ミートボールの皿もあったようです。何気なく、それをひとつつまんで口に放り込んだとたん、彼の心は凍りつき、血の気が引いてしまいます。

なんと、そのミートボールは、彼が添加物を大量に使って開発した自信作のミートボールそのものだったのです!

安部氏は添加物のプロなので、食品にまじっている100種類ほどの添加物を、瞬時に舌で識別できます。

安部氏の奥さんによれば、有名な大手メーカーのものだから安全だと思って安心して買っており、ふだんから子どもたちが好きで取り合いになるくらいとのこと。

安部氏は、真っ青になって、あわてて、「これは食べちゃいかん!」とミートボールの皿を両手で覆ってしまい、胸がつぶれるような思いをしたといいます。

廃物同然のクズ肉に大量の添加物を投入して作ったミートボールを、わが子が大よろこびで食べていたという現実。

「ポリリン酸ナトリウム」「グリセリン脂肪酸エステル」「リン酸カルシウム」「赤色2号」「赤色3号」「赤色102号」「ソルビン酸」「カラメル色素」などのあふれるような添加物を、自分の愛する子どもたちが平気で摂取していたという事実。

そのとき、安部氏は、いままで「生産者」と「販売者」の立場でしかものを見ていなかった自分のあさはかさを知り、自分の家族も、また「消費者」であった現実を思い知らされます。

とにかく、親として、自分が開発したこのミートボールは、自分の子どもたちにはゼッタイに食べてほしくないものである、ことを思い知った安部氏は、夜も眠れぬほど、悩み苦しみ自問自答したあげく、きっぱりと、添加物の会社をやめる決心をしたといいます。

へたをすると人を殺傷する軍事産業と同じで、人を殺傷して、懐をこやす死の商人と同じように思えてきて、このままでは畳で死ねないと思いつめたそうです。

でも、いわゆる会社人間のほとんどは、「でも、食っていくためにはしかたがない…」といいわけし、保身をはかり、臭いものにふたをして、知らぬふりをするのではないでしょうか。現実には、そういうケースがほとんどといっていいでしょう。それが、多くのサラリーマンの世界です。

この点で、さすが将来の会社役員として確実に出世したに違いない安部氏の、自分をごまかさない勇気と決意と実行力は、たいしたものだと思います。サラリーマンには、なかなかできることではありません。彼は、自分の保身のために、嘘はつけなかったわけです。
・・・

安部司氏は、元は、バリバリの食品添加物の開発者件トップセールスマンであった方で、現場から、われわれが知らず知らずのうちに安心して口にしている市販の食品の裏事情を現場から知り尽くしている人だからです。

その安部氏が、食品添加物の神様とまで、食品業界で評価されながら、キッパリその仕事をやめる決断をするには、それなりの事情があったようです。

安部氏は、化学を大学で専攻されていますから、化学物質についての専門的な知識にも精通している人です。

さて、皆さんは、私たちは、1日に平均どれくらいの添加物をいつのまにか口にしていると思われますか? また、それは1年でどれだけの添加物を摂ることになる想像がつきますか?

正解は、1日に平均10グラム。10ミリグラムじゃないですよ。10グラム。

年間で、なんと4キロになるそうです。(ただし、英国BBCの、ある女性ジャーナストによりますと、先進諸国では、1年に7キロという説もあるようですが。)

それもいつのまにかそれだけの食品添加物としての化学物質を摂っていることになるわけです。驚きですね。

安部氏は、食品添加物の神様と呼ばれたくらいですから、会場の机に用意した数十種類もの添加物を、サッサッと手際よく混ぜて、あっとうまに、誰がなめてみても、「とんこつのスープ」にしか思えない味をその場で作るのもお手のものです。「とんこつ」など一切使いません。そういうものがインスタント食品などであたりまえに平気で使われている。誰もそういう事実を知りません。

たしか彼によれば、現在、1500種類以上の食品添加物が使われているそうです。

添加物は、まさに魔法の粉で、暗い土色のタラコの現物が、一晩、添加物の液に漬けておくと、たちまち赤ちゃんの肌のようなぷりぷりのタラコに変身してしまうといいます。

「とんこつ」なしで、「とんこつスープ」を見事に作ってしまったり、古びた色の悪いタラコを、たちまちきれいで色鮮やかなタラコに変身させてしまう魔法の粉。

そういう添加物は、「食品を長持ちさせる」「色彩を美しく仕上げる」「品質の向上させる」「味をよくする」「生産コストを下げる」などという、生産者から見ても、消費者から見ても、非常に便利でよさそうな利点がありますが、その光の背後には、たとえ合法な添加物であっても、人体に対しての害悪や毒性、さらには、添加物が食卓を崩壊させる、という闇の部分は、便利さと経済効率優先のまえに、ほとんどかえりみられていないのが現状のようです。


大塚晃志郎の、経営者とその家族のための健康管理と「命もうけ」の知恵 より抜粋(一部、順番を入れ替えてます)

なお、マル激トーク・オン・ディマンド で、昨年この方をゲストに招いての放送もあり、期限が過ぎて今はそのビデオは有料で配信されてるようですが、プレビューで一部だけ見ることはできるようです。(添加物のみを使っての実演シーンも見れます)


ミートボールを開発した本人が、我が子らがそれを食べようとしたのを見て、真っ青になって、あわてて、「これは食べちゃいかん!」と怒るあたり、こういった加工食品がどういう物かということ全てを物語っています。


そして、最後?にこう結ばれてます。
そのような食品が消費者に受け入れられているには、消費者側にも、家族でいっしょに食卓を囲み、手づくりの料理を食べるということを忘れ、便利で、カンタンだからという理由で、どんどん食事に関して手抜きをしてしまい、安易に子どもたちにそういうものを与えてすませてしまうのですから、家庭の側にも大きな原因があるのです。

つまり、消費者が便利で手間がかからないカンタンなものばかりを安易に求めるから、生産者はそれに合うような売れるモノを作っていってしまう、という関係があるわけです。ですから、消費者は、被害者意識ばかり持てる立場ともいえないのです。

だって、自分が楽をしたいから、添加物だらけの手抜きのコンビニ食を、自分の子どもに平気で与えているのでしょうから。

驚くべきことに、コンビニで売っているおにぎりは、何日置いておいても腐りませんし、また、ファーストフードの大手ハンバーガーショップで売られているフライドポテトは、ビーカーに入れて、1ヶ月放置しておいても、カビも生えず、腐敗もしません。

まったくこわい話で、ぞぉ~っとしますね。

安部氏によれば、何よりもあまりに知られていない真実を、まず知る、ことが大切であるといいます。その上で、各自で、それを判断し、自分でどうしたらよいか選択してほしい、とのことです。

消費者を単なる被害者意識に甘えさせず、自己正当化や他人への責任転換をさせないで、ありのままの事実に真正面から向き合わせて、考え、行動を選択してもらう方法をとる安部氏の姿勢には、私も大いに共鳴します。

便利で安易な食品を手っ取り早く選んで買った消費者側にも、それを選んだ責任がありますからね。

ただ真実を知らされていないままなのは、アンフェアーです。

ですから、まず、本当の事実がありのままに公開され、皆がその事実を正確に知ることが必要でしょう。

その上で、何を自分で選択するかは、各人の自由です。


まったく同感です!

店頭に並んでる商品に表示されてるものは、言わば消費者を騙す目的の表示といっても過言ではありません!
たとえば、納豆や豆腐に使う遺伝子組み換え大豆は5%まで含んでるものに対しては「遺伝子組み換えでない」表示を国が認めています(ちなみに欧米ではこの類の表示ができるのは0.1%以内)。
さらに、食用油や醤油等の加工品に関してはほとんどの商品が遺伝子組み換え大豆を百パーセント使用しているにもかかわらず、その表示をしなくていいことになっており、おそらくほとんどの消費者はそんなことを知らずに醤油等買ってるはずです。

また、牛肉の産地に関しても、加工品は一切表示しなくていいようになっており、この加工品という言い方がまた実にめちゃくちゃで、焼肉用に生肉にタレをかけてるだけで加工品ということになったり、牛肉の他に豚肉も一緒に混ぜていても同じく加工品ということになって産地表示されません。

こういったことは、国民を騙してなんとか知らないうちにそういった物を買ってもらえるように(米国からたくさん輸入させる)という意図以外考えられません。
政府はそうやって我々を騙しているのです!


国民を騙す目的での表示という意味では、こんなのもありました。

●「合成保存料不使用」の表示。

というより、この表示自体からしてまるで意味のないものであって、表示するしない云々の前に、元々合成保存料は食品への使用が禁止されてるものだというw

それをいかにも強調しておいて実際には、
「合成保存料は使用していませんが、保存効果のある化学物質はいっぱい使っています」ということです!

国民を騙すための食品表示等の改善を、(なんでも大企業や米国の都合のいいようにしてしまう)日本の政府らに期待するのは到底無理な話で、できるとすれば企業側の意識を変えさせるように持っていくしかなく、それには我々消費者自身が食の問題なんかをもっと本気で考えるようになって、嫌なものを買わないようにする!しかないのです!

安部氏は、別のところ でも、こう書かれています。

・・・「安い」「便利」「見た目がキレイ」なものを求める消費者がいるから、それに応じる製造者や販売者がいる。結局、そういった食品を好んで、何の問題意識もなく購入している消費者は、添加物を支持しているのと同じことになるのです・・・

誰も買わなければ、今の流通制度ならPOSデータのABC分析により、3日後には売り場から消えてしまいますよ・・・

<転載終了>


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知っておくべきこの世界の真相

牛乳は人間の飲み物として適してはいない ~知っておくべき真相~

2015年09月16日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「乳がんと牛乳」 ジェイン・プラント著 径書房 より抜粋して引用


   この章では私が数年かけて集めた、乳がん・前立腺がんが、牛乳・乳製品の摂取量と関係があることを示す強固な証拠をお目にかけよう。同時に牛乳・乳製品を止めることが健康に支障をきたすどころか、乳がんと前立腺がんだけでなく、ほかの多くの病気にかかる危険性を減らすことについても解説する。

   これまでも西洋人は、大量の牛乳を飲んだり乳製品を食べる食生活を送ってきているが、西洋人の多くは今でも、牛乳なしで元気に過ごせる人間がいるということを理解できない。これは結局、異文化の問題でもある。そしてほとんどの欧米社会では牛乳は健康によい自然食品と考えられている。そして女性の骨粗鬆症を予防する、肉体労働者に必要なタンパク質が多く含まれている、細身のファッションモデルの最適な飲料であるなどとして、牛乳はすべての人にすばらしい食品であると考えられている。

   しかしこれは、巧みに作り上げられた幻想である。
   離乳期を過ぎた哺乳動物はミルクを必要としない。しかし人間は、離乳期後にもミルクを飲み続ける唯一の動物である。ウシという異種動物のミルクにこだわる私たち人間はほんとうに奇妙だ。ウシのミルクがそんなによいものなら、ブタのミルクも飲むのだろうか。ブタのミルクが気持ち悪いと思うのなら、ウシのミルクも気持ち悪いはずなのだが。

   牛乳は子牛以外の動物が飲むようには造られていない。
   そして牛乳の成分は、人間の母乳成分と大きく異なっている。まず、タンパク質は母乳よりも牛乳のほうが3倍多く、カルシウムはさらに多い(表参照)。人間の子どもがこのような高タンパク質飲料を飲んだら、未熟な腎臓に大きな負担を与えてしまう。牛乳は、体重が1日に1キログラムも増える急速に成長する子ウシにとって完璧な飲み物であるが、人間の子どもには適さないばかりか、まして大人にとっては害以外の何ものでもない。

   多くの科学者が、現在の欧米社会における乳製品の消費量は多すぎると言っている。
   1992年のアメリカの統計によると、アメリカ人は平均すると1人あたり1日700グラムの乳製品を摂取する。その中には牛乳、クリーム、アイスクリーム、バター、チーズ、カッテージチーズ、ヨーグルトなどがある。アメリカ農務省によると、アメリカ人の食事の40%以上が乳製品であり、食品摂取基準の2倍以上になるという。ハーバード大学のウィレット教授らによると、1980年代から1991年のあいだにアメリカ人の肥満は33%も増えたという。この肥満にも、牛乳・乳製品が一役かっていることだろう。

   あなたはミルクは純粋な白い液体で、ビタミン、ミネラルなどの栄養素を多く含む健康的な飲み物だと考えているだろう。しかし驚くかもしれないが母乳だけでなくミルクは、新生児の特定の部位に働いてその部分の成長と発達を促すために、たくさんのホルモンやホルモンのような物質を高濃度に含んでいる生物活性の高い液体、つまりホルモンカクテルである。そして実際にミルクを飲むことによって、新生児の細胞分裂が促進される。このために古来から、ミルクは「白い血液」とも言われてきた。・・・。

   つまりミルクには、それが人間の母乳であれ牛の牛乳であれ、親から新生児に伝えるべき数百種類もの化学物質が含まれているのだ。多胎動物の分泌するミルクが乳房によって異なるのは、子どもの発育に合わせて成分の調整を行なっているからと思われる。つまりミルクは、同種の動物の子どもの成長・発育に適(かな)うように、非常に精密に作られた複雑な生化学的液体なのである。牛乳が悪い飲み物というわけではない。それは素晴らしい飲み物である、ただし子牛にとって。ここに牛乳の問題の本質がある。

   いろいろな健康障害の原因に牛乳があると言われている。
   いくつかの例をあげると、
    
     ❁生後1年以内の乳児が牛乳で育てられると、鉄が欠乏して貧血になることがある。乳児は牛乳中の鉄の吸収がむつかしいだけでなく、牛乳が他の食物による鉄の吸収を阻害する。小児科医はずっと昔から、牛乳がときに幼児の激しい腹痛の原因になることを知っていた。今ではこどもたちも、子どもを母乳で育てている母親が牛乳を飲むと、授乳した子どもに激しい腹痛の起きることがあるのを知っている。

     あるイギリスの小児専門医によると、牛乳を飲んでいる幼児の中に、いつも落ち着きがなく不機嫌で、痛みがあるのか周期的に大声をあげて泣く子供がいる。食べたものをよくもどし、ときに血の混じった粘液性の軟便をする。体重増加が思わしくなく、しばしば貧血がみられる。両親や兄弟姉妹がアトピー、花粉症、喘息にかかっている場合、牛乳によって顔面だけでなく、全身にアトピー湿疹ができたり、鼻がつまったり、ぜいぜいという息になったりする。

    ❁主として小児期に起きるインスリンが欠乏する「1型糖尿病」の発生に、牛乳が関係しているという報告がある。多くの国で行なわれた疫学研究によると、牛乳消費量と1型糖尿病の発生率の間に強い関係があることを示している。10代の初めに起きるこの病気は、インスリンを分泌するすい臓のベータ細胞が免疫的に破壊されることによって起きる。この病気の発生には遺伝的要素も無関係ではないが、外部要因として牛乳タンパク質が関係しているという証拠が多く寄せられている。

    ❁牛乳は、食物アレルギーの原因となることがもっとも多い食品の一つで、幼児アレルギーの共通原因になるのがもっとも多いのも牛乳である。牛乳タンパク質を身体的に異物と認識する人では、牛乳は湿疹、喘息、偏頭痛などを引き起こす。また母乳で育てられている乳児より人工哺育児に突然死が多いことから、乳児突然死症候群は牛乳に関係があるとする主張もある。呼吸器症状、口内潰瘍、皮膚症状やそれと気づかないアレルギー症状が、牛乳・乳製品に関連して起きることがある。

     世界成人人口の70%は牛乳中の乳糖を分解できない。成人が乳糖を分解できないのは当然のことであり、大人になっても乳糖を分解できるということのほうが異常なのだ。乳糖を分解できない人が牛乳を飲むと、腹痛や下痢を起こす。このような人を乳糖不耐症というが、その症状は「あなたは間違ったものを食べている!」という自然界の警告なのである。

    ❁牛乳は多くの細菌微生物の格好の培養液である。
      低温殺菌は当初、牛乳中に存在するコクシエラ菌と結核菌を殺菌するために考え出された。しかし、63度で30分や71.7度で15秒といった低温殺菌では、パラ結核菌の一部が生き残ることが明らかとなっている。パラ結核菌は牛にヨーネ病という慢性腸炎を引き起こす。ヨーネ病は、世界中に広がっている最大の細菌性家畜伝染病である。パラ結核菌と、人間の過敏性腸症候群との関係を指摘する研究者もいる。

    ❁リステリア菌が柔らかいチーズなどの乳製品に存在し、非常に危険な髄膜炎や敗血症を起こすことがある。このリステリア感染症の致死率は30%と高い。とくに妊婦や免疫力の低下している高齢者、また抗ガン治療を受けている人が感染しやすい。感染してから発症するまでの潜伏期間は10週間と長く、そのために感染につながる食品の見極めがむつかしい。

    ❁現在の法律では、極めて多くの化学物質を乳牛に与えてもよいと認めている。
      これらの化学物質には感染治療に使われる抗生物質から、寄生虫を駆除する駆虫薬や成長促進剤にいたるまでその種類は非常に多い。アメリカなどでは、プロスタグランジンやオキシトチン、黄体化ホルモン、卵胞刺激ホルモンなど脳下垂体ホルモンも獣医師の処方薬として使われている。しかしこれらの薬剤が規定通りに使われていれば、牛乳や乳製品が人間の健康に影響を与えることはないとされている。しかしホルモンなどの薬剤はしばしば誤用・悪用されており、たとえばオキシトチンが牛乳の生産量を増やすために使われることがある。酪農家の使うホルモンが牛乳に残留していないことを確認する必要がある。

    ❁現在の酪農は、できるだけ少ない乳牛からできるだけ大量の牛乳を搾るという不自然な集中酪農が主流になっている。そんなに搾れば牛乳が余ってしまうが、それは酪農経営にとって問題ではない。消費量を多くすればすむからだ。たとえばアメリカにおける現代の酪農は、乳牛をできるだけ若年で妊娠させ、出産後もできるだけ早く妊娠させて、出産と出産の間隔を最小限に短縮する方法が採られている。しかも生まれた子牛を早期に親から引き離して、人間用に搾乳する期間を長くする。搾乳量が減ると処分して肉にする。

    このように、乳牛に無理な圧力をかけた結果の一つが、乳房炎の増加である。
    乳牛が乳房炎になると膿(うみ)が牛乳に入る。そして当然牛乳には多くの炎症からくる細胞、つまり主として白血球が含まれることになる。EUでは、牛乳の細胞は1ミリリットルあたり40万個まで許容されている。つまり、驚くなかれ、茶さじ一杯の牛乳の中に200万個の白血球を含んでいるのだ! 白血球があまり増えると牛乳の品質が落ちるので、酪農家は抗生物質を使う。1990年の米国農務省の調査によると、14都市で集めた牛乳の51%に抗生物質の残留が認められたという。この抗生物質の大量使用が、乳製品を摂取する人間のアレルギー反応を高めたり、抗生物質に対する耐性菌の増加を引き起こして、人間の感染症の治療を難しくしているのではないかとも言われている。

   EUでは、人口の3~10%がペニシリンだけでなく、乳牛の乳腺炎の治療に使われる抗生物質にもアレルギーを示すと述べている。さらに報告は、「遺伝子組み換えウシ成長ホルモン」の使用にともなってウシの乳房炎が増え、その治療に使われている大量の抗生物質が、耐性菌の増加に拍車をかけていると述べている。

     ❁哺乳類のミルクは、生まれたばかりの子どもの成長を支えるホルモンを高濃度に含む液体である。しかも牛乳にはさらに、人工の化学物質が濃縮されて含まれている。イスラエルの乳がん死亡率が過去の2倍に増えたのは、牛乳中の汚染物質である農薬が原因ではないかという仮説が出されたが、政府が農薬の使用を禁じたところ、牛乳に含まれる農薬濃度は激減し、乳がん死亡者が大幅に減少したという。イスラエルの牛乳で問題になった農薬は、内分泌撹乱物質の環境ホルモンの一つであるDDTであった。それと同じく、環境ホルモンとして強く作用するPCBやダイオキシンも脂肪によく溶ける性質を持つので、牛の飼料から移行して牛乳に濃縮して存在する。・・・。・・・。

   ここまで述べてきたことで、牛乳は子牛にとっては完璧な食品であっても、人間にとっては優れた食品ではあり得ないことがわかると思う。哺乳動物のミルクの存在理由は、新生児の細胞分裂を刺激するために重要な役割を果たしており、ただただこの一点にあるということを忘れてはならない。だからこそそのようにデザインされた物質を、成熟した動物に与えたらどうなるかという問いかけに意味があるのだ。

   乳製品と乳がん・前立腺がんの因果関係には否定しがたい証拠がある。
   なぜ年をとるにつれて乳がんが増えるのか。その答えは、ホルモンカクテルである牛乳・乳製品を毎日のようにとっていると、エストロジェン(女性ホルモン)の影響を受けなくなる閉経期、あるいはすでに免れている閉経後に、乳腺細胞がホルモンの成長因子に曝(さら)されてしまうからである。そしてこの説を検証するためにはさらなる研究が必要である。しかしこのような研究は、酪農業界の影響や政治的圧力とは無縁の研究者によって行なわれなければならない。

   「乳がん・前立腺がんの原因は乳製品」と公言してきた私は、激しい個人攻撃を受けた。たとえばアメリカ酪農評議会の副会長を務めるミラー博士は、私の主張には科学的証拠がないという。しかし狂牛病について私たちイギリス国民は何度、「科学的根拠がない」という言葉に騙されてきただろう。「科学的根拠がない」のは、「証拠を見出そうとする努力をしていない」ということに過ぎないのだ。このように故意に事実を捻じ曲げようとする攻撃に、私は慣れている。私の記述が間違っているという指摘があれば、私は率直に耳を傾ける用意がある。

上記内容は「乳がんと牛乳」 ジェイン・プラント著 径書房 より抜粋して引用

〈関連記事〉こちらもご参照ください⇒「牛乳は人間が飲むべきものではない!牛乳がアトピーやアレルギー原因になる!?GHQが推進した牛乳 」

タエヌより・・・

私タエヌが小中学生だった頃に、給食では、たぶん毎日だと思いますが、牛乳が出されました。私は牛乳が好きだったので、いつも残さず飲んでいましたし、‘体に良くて、成長するために必要なものがたくさん入っている物’と教えられていたので、そんな教えも加わり、自宅でもよく飲んでいました。

でも、クラスメイトの中には牛乳が苦手な子もいましたが、担任の先生が無理にでも飲むように促したり、時には罰を与えたりするなどして、子どもの成長には必要であるとの事から良かれと思って、大人たちも牛乳を飲むことを強く勧めていた記憶が鮮明に残っています。

私には4人の子どもがいて、下の二人の娘は公立の小・中学校に通っていますが、今でも毎日の給食で牛乳が出ます。そして、相変わらず担任の教師も調理員も養護教諭も、みんなで牛乳を飲むことを勧めているようです。

私は娘たちに、これから紹介します以下の内容の話を要約して話をしてあります。そしてその時に、娘たちには親として、次のようなアドバイスをしました。

「学校の先生たちは、きっと真実の知識を知らないでいるから、子どもたちに良かれと思いこんでいて、必要に感じて牛乳を飲むことを勧めている。もしくは、ある程度知っていても、立場上、残せとは言えないはず。

だから、先生自身は決してネガティブなことを言っているとは思っていないはず。ただ、このことに対して情報が入っていないで無知であるか、教育の組織の中で働いているために組織のルールのようなものに従っているからという立場上から言っているだけであると思う。

我が家では牛乳はネガティブなものと知っているから、牛乳はほとんど買わないし使わない。時々、クリームシチューなどの料理に少し使うのみである。

2人はこれまでに牛乳を飲んでも、特に体調を崩すようなことはなかった。学校でいきなり二人が牛乳を飲まないと言って残したら不調和を起こすだろうし、牛乳を美味しいと思っているのだったら、給食で出された牛乳を飲み続けても良いとは思う。

でも、もしこの先に牛乳を飲みたくないと感じたら、それは体が牛乳を受け付けなくなったということであり、意識や体が拒否している証拠でもあるわけだから、そうなったら飲まないことを選択すればよい。

あたりまえのことだけれど、食事をとるのか否かは個人の自由であり、子どもが選択できる事の中の1つであべきだから、自分の意を貫き通すべきだ。でも、もしそれでも教師がしつこく指摘するようなら、パパかママに言えば、学校に連絡してなんとかする。」

要約すると、こんな感じの話だったと思います。

まだまだ地球には、ポジティブなものとネガティブなものの、両面を持ち合わせたものがたくさん存在しています。その中でよりポジティブな実生活を送るためには、総合的にはポジティブなものを多く選択するように心がけつつも、ネガティブな要素が含まれたものも必要に応じて選択しつつ、そのバランスをうまく保つ必要があります。

極端にポジティブであるものばかり選択しようとしすぎたり、ネガティブな要素のあるものをとことん排除したりするような、極端な選択をしすぎてしまうと、それなりにバランスを崩してしまい、結果的にはネガティブな波動が生じてしまう場合もあるのです。そのように考える中で、必要に応じて、わくわく感に従って、どんどんネガティブなものを排除していく方向で、よりポジティブなものを多くしていくことでバランスを保つように努めると良いと思っています。


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知っておくべきこの世界の真相

オゾン層破壊の犯人とされたフロンガスは素晴らしいガスだった!~知っておくべき真相~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumのブログより転載させていただきました。
 
≪オゾン層破壊の犯人とされたフロンガスは素晴らしいガスだった!≫

   実は物質の世界では、太陽エネルギーがいろいろなものに変化しています。
   それがさまざまなガスや酸素、二酸化炭素などで、要するに太陽系にあるすべての元素は太陽エネルギーからつくられているのです。つまりすべてが、太陽エネルギーの変化したものです。そのエネルギーの流れの中に、私たち人間をはじめすべてのものが存在しています。

   今、私たちの社会ではエネルギー問題が一番の課題とされています。
   産業構造における動力として、どのようなエネルギーを使うかという場合、まず石油を燃やしてお湯を沸かし、その水蒸気、スチームでタービンを回して発電する方法があります。それから水力発電、風力発電もあります。

   そして一番厄介なのが原子力発電です。
   原子力発電も結局は、お湯を沸かしてタービンを回して発電します。核分裂による熱エネルギーで炉内の水を沸騰させ、それで発生した高温のスチームでタービンを回して発電させています。つまりここでも、水を沸騰させるだけのために原子力を用いているわけです。

   ですが炉内の水は、放射能で汚染されていますから、外に流し出すわけにはいきません。それで水を循環させて使用させています。ですが熱い水蒸気のままの状態で循環させるわけにはいかないので、1回冷却して水に戻さなければならない。原子力発電所はそのために冷却装置を必要とし、それで海や川の近くに立地しているのです。

   この地球の生命は、地球表面から放射性物質がなくなっていったあたりから、いろいろな生命が誕生しています。それまで空気中にあった二酸化炭素も、多くの植物がそれを取り込んで幹をつくるようになり、その幹がやがて倒木して地面の中に埋まっていき、炭化し化石化することで、地中の中にしまわれました。

   それだけでなく、二酸化炭素は重いので、海辺や波打ち際の低いところを漂っているものが波の中に呑み込まれ、それが海の深いところに到達して結晶化されました。それがハイドレートと呼ばれているものです。二酸化炭素はこうしてハイドレートとして、海の深いところにもしまわれたのです。こうして除々に地表面にあった二酸化炭素は少なくなっていきました。

   それから古代には、昔はでかい恐竜がいました。
   彼らはいっぱい食べて自分の体をつくり、彼らが死ぬとその脂肪がいろんな微生物によって分解され、それが石油という形で地中にしまわれました。その分、炭素が地球の表面からなくなっていったわけです。そうした状態が続くなかで、やがて酸素を吸う私たち人間の世界になっていきます。つまり私たちは、二酸化炭素をしまい込む仕組みが地上に確立されてから誕生したわけです。

二酸化炭素で地球が温暖化するとされた「大嘘」

   今の地球上の大気で一番多いのは窒素です。
   窒素が78%、酸素が71%、二酸化炭素は1%未満です。二酸化炭素を増やしてはいけません。私たちは二酸化炭素が血液の中に入った瞬間、終わりです。一酸化炭素は臭いがするので中毒がわかりますが、二酸化炭素は無味無臭だからわからない。

   二酸化炭素は重いので、低いところに溜まります。
   風が吹かない凪(なぎ)のときは、二酸化炭素が川の流れに沿って海に流れます。東京湾のような湾は、風が吹いているときはいいのですが、凪のときは、二酸化炭素が溜まりやすくなります。

   たとえば見えなくて重い二酸化炭素が、高さ100メートルで直径3キロの塊になり、東京をゆっくりと動くと、超高層マンションで100メートルよりも高いところにいる人は生き残れても、それより低いところにいる人は寝たまま死んでしまいます。二酸化炭素が増えると、そういうことが懸念されます。二酸化炭素で死ぬのは苦しくないそうで、最近は、二酸化炭素を吸わせて死刑を執行するという話もあります。

   太古に炭素が地中に埋もれて、しまい込まれたことで、私たち人類が誕生しました。ですが、せっかく地中にしまい込まれた炭素が掘り出され、今それが火力発電所とか車などに使われることで、地表へ戻って来ています。あるいは放射性物質も放出されています。それが意味していることは、こうして私たちの環境が誕生する以前の環境に戻ることで、私たちは生存できなくなる危機が訪れていることです。

   そのことを、学者の皆さんはきちんと考えているのでしょうか? 
   私たちがこれから生きていく上では、生命現象が起きたときに地中にしまい込まれたものは、一切、表に出してはいけないということです。つまり、放射性物質を使ってはいけないし、石油や石炭を使ってはいけない。ハイドレートにも手を出してはいけない。石油や石炭、ハイドレートは、酸素と結合させると二酸化炭素になるので、燃やしてはいけないということです。

   二酸化炭素が増えて地球が温暖化すると、一時期盛んに言われましたが、本当にそうなのでしょうか? 空気は熱膨張すると、浮いて上空へ行き、そこで冷やされてまた降りて来る。これが大気の対流です。つまり大気が対流している限り、二酸化炭素による温暖化はあまり起きないのです。二酸化炭素は温まってくると膨らんで持ち上がっていきますが、持ち上がらない大気もあります。

オゾン層破壊の犯人とされたフロンは、人畜無害の素晴らしいガスだった

   もう1つ、フロンガスについてお話します。
   フロンガスは人工的につくられたガスで、人畜無害かつ利用度の高い素晴らしいガスです。ですが、オゾン層を破壊するから使ってはいけないとされました。オゾン層があるところは上空で、紫外線に当たりやすいのも上空です。私たちが教わったのは、フロンガスが上空まで上がっていき、紫外線に当たって分解されたときに、そこに含まれている塩素成分がオゾンと反応してオゾン層が破壊されるというのです。

   フロンガスは、かつてスプレーにも沢山使われており、シューッとやったらフロンガスが上空に上がるというのです。へー? 比重3・7なんですけど上がるんですか? 比重3・7はプロパンガスよりも重いんです。プロパンガスの比重は3・5と重いので、プロパンガスが漏れたら、ほうきで掃き出せと言われているくらいです。

   車のエアコンのガスのフロン12の交換は、ピットの中でしてはいけないと言われています。つまりフロンガスは重くて低いところに溜まるので窒息する可能性がある。なのにそれほど重いフロンが、上空へ上がってオゾン層まで達するというのだから、1回上がるところを見てみたいものだと思っていましたが、とうとう見ることができませんでした。

   オゾン層破壊で一番大きな問題は、飛行機の燃料を着色しているものに塩素が含まれていることです。それが燃焼して大気中へ出ていくと、上空にあるオゾン層と反応するという問題が、私が航空自衛隊にいたころからあって、当時、燃料を替えてほしいという運動をしていました。ですがそこでもフロンガスが犯人にされて、航空機の燃料はそのままにされた。私にはその悔しさがあります。

   フロンガスは、冷却媒体だけではなくて、基板の洗浄にも使われていました。
   人畜無害で安全なフロンガスなのに、それを使ってはいけないということになり、今は薬品を使って洗浄しています。しかもこの薬品には相当の毒が含まれているそうです。でも結果的に、それを求めて使うようにしたのはこの社会ですから。
 
 当時、私1人が反対運動をしていました。
   「フロンガスは犯人じゃない」と言い続けていたら、周りの人々から吊るし上げを食いました。それは本当にすごかったです。筑波大学で、フロンガスにあり得ないほどの紫外線をぶつけてみたら、壊れなかったそうです。それで筑波大学の研究者たちが、「風評被害でフロンガスが犯人にされている」ということをネットに書いたのですが、その掲示板は閉鎖されました。

   そういうふうに人間は、ビジネスつまり金が絡むとどこか勘違いしてしまうんです。
   その後、アメリカで作られた代替フロンが出てきましたが、結局、出来が悪くてすぐダメになりました。

      これがあの世飛行士の真骨頂!
book 『臨死体験3回で見た<>』 木内鶴彦著  ヒカルランド

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知っておくべきこの世界の真相

それでも電子レンジを使いますか? ~知っておくべき真相 その2~

2015年09月15日
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私はこの情報を得るまでの今から2年半ほど前までは、電子レンジが身体に悪影響を及ぼすことをなんとなくはわかっていましたが、特にそれほど意識はせずに、便利である電子レンジを使い続けてきました。

現在、私タエヌは奥出雲島にて妻と4人の子どもたちとの家族6人で暮らしていますが、妻とは家事をそれなりに分担しています。家事の中でも結婚当初から、食事のメニュー作りから食材の買い物、食材管理や調理といった我が家の食事関係のことすべては、私がメインで行っています。

その食事関係の中で、とても便利である電子レンジは、調理する際のちょっとした時間短縮などのための必需品であり、解凍や温め直すときなどのさまざまなことで使っていましたので、一般的に電子レンジを使いこなしているような家庭と同じくらい、我が家では電子レンジをそれなりに多くの場面で活用してきました。

以前から確かに、電子レンジを使った料理よりも、同じ食材でも電子レンジを使わない方が料理の味は美味しくできることは感じていましたが、時間を短縮させたい時や、便利さなどから、ついつい電子レンジを活用していました。

しかし、この類の情報を得て以来、加えてさまざまな電子レンジに関する真実の情報も得ることができてからは、できる限り電子レンジは使わないように、さらに意識して心がけるようになりました。それでも、再加熱時などのちょっとしたことには便利ですので、やはり情報を得た当初の2年半前頃はまだ電子レンジを使ってしまっていました。

でも、私はこれらの情報を信頼して必要に感じましたので、この情報を強く意識するようになってからは、着実に電子レンジの使用頻度は減り続けました。そして、家族みんなで理解して協力し、極力使わないようにしようと努めていましたところ、ここ2年以上‘電子レンジを全く使わない生活’が我が家で確立しました。

今では電子レンジのかわりにオーブンと蒸し器が活躍していますし、温め直す際にこれまで以上によく鍋やフライパンなどを使うようになりました。時間や手間はかかりますが、料理はおいしくて健康に良いので、もう電子レンジは我が家の料理では必要がなくなりました。

心が変われば行動が変わる。

行動が変われば習慣が変わる。

習慣が変われば人格(波動)が変わる

人格(波動)が変われば運命が変わる。

真実の情報を得て、その情報を信頼して知識として身につけさえすれば、自分自身の心・意識は変わり、意識が変わればその知識を活用して行動も変わり、やがてはその変化した意識や行動が、よりポジティブな‘習慣’として身についていけば、肉体的・精神的な波動は高まり続けて、それは開運につながりますし、より健康でより幸せな実生活が送れるようになっていくのです。

この情報もそのようにご活用いただくよう願いますし、当ブログの内容の中から、ポジティブに受け止めていただくような情報がありましたら同様にご活用いただければ幸いです。

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zeraniumさんのブログより

下記の内容は「超不都合な科学的真実」 ケイ・ミズモリ著 徳間書店5次元文庫 より抜粋して引用

《それでも電子レンジを使いますか?》

   電子レンジは戦争兵器として、ナチス・ドイツにより研究・開発されたものといわれている。今日では電子レンジは、使ったことのない人を探すほうが困難なくらい全世界に普及した必需品と言える。特に近年の日本では、電子レンジを駆使した調理法が人気を得ており、電子レンジは個人消費者ばかりか、食品業界にとっても重要な存在になっている。

   ところがその電子レンジが我々に害をもたらす可能性はかなり前から世界各地で議論されている。たとえば電子レンジから漏れ出る電磁波が人体に与える悪影響や、その加熱で食品に含まれる栄養価が減少することも、さまざまな科学者が報告している。それだけでも知らない人がいるかもしれないが、これから紹介するのは、それとは比較にならないほど深刻な話である。

   1991年に米国で、ある女性が腰の手術で輸血を受け、死亡する事件があった。原因は、看護師が輸血用の血液を電子レンジで温めたことだった。輸血用血液は事前に温められるのが普通だが、もちろん電子レンジが使用されることはない。電子レンジで温められた血液は、正常な血液に存在している重要な「何か」を失い、あるいは「何か」を発生させて、彼女を死に至らしめたと考えられる。つまり、電子レンジが単純にモノを温めるだけの働きをしているわけではないという事実を、この事件は露呈したのであった。

   スイスのバーゼルに住むハンス・ハーツェル氏は、スイスの大手加工品会社に勤めていた科学者である。彼は自分の勤めている会社が生産する食品が、加工の過程で食品を変質させていることに気づき、世界中に輸出している食品の安全性に関し、科学者として強い責任を感じていた彼は、その問題点を上司に指摘した。すると、彼はその会社を解雇されてしまった。彼は電子レンジによって食品がどのように変化し、人体に影響を与えるかについて研究した第一人者である。彼が到達した結論を先に述べると、電子レンジで加熱・調理された食品の栄養分は「変質」し、ヒトの血液にも変化をもたらすのである。その変化は決して健康的な変化ではなく、人体の機能を悪化させ得る変化であった。

   ハーツェルは、電子レンジの危険性を危惧していた他の科学者たちと8人で、最初の共同実験を行なった。・・・。結果は驚くべきもので、電子レンジを利用した食物サンプルを摂った被験者には大きな変化が現れた。ヘモグロビン値の減少とコレステロール値の増加、そして白血球が短時間ではっきりと変化することも確認された。・・・。さらに彼らは期間を延長して実験を重ねた。その結果、電子レンジを利用したサンプルを食べた被験者の、赤血球やヘモグロビン、ヘマトクリットはかなり減少しており、貧血を起こしやすい状態になっていた。通常、白血球数は日々の偏った食事程度で、簡単に変化するようなものではないといわれている。しかし、電子レンジで調理された野菜を食べた被験者の白血球は明らかに増加傾向を示していた。

   実験を始めて2ヶ月を経過すると、こうした変化はさらに顕著に現れた。
   特に興味深いのは、コレステロール値の増加である。通常、コレステロールはゆっくりとしたスピードで変化するものと医学界では認識しているが、彼らの行なった実験では、電子レンジで調理された野菜を食べた直後に急速に増加に転じた。ただし牛乳は変化がなかった。もちろん頻繁に血液採取される被験者のストレスも無視することはできない。ハーツェルらはコレステロールが増加する原因は、食べ物自体に含まれるコレステロールにあるのではなく、むしろ他から来ていると考えた。なぜなら実験に使われたほとんどの食べ物にはコレステロールが含まれておらず、つまり電子レンジで調理された野菜を食べたことでコレステロールの増加が現れたからである。

   これが意味することは極めて重要である。
   それは食品に含まれる栄養価が電子レンジで加熱することで減少するだけではなく、人体に悪影響を与えることがわかったからである。

   実はロシアでは、1957年という早い時期から、電子レンジの人体への影響が研究されてきた。そしてベラルーシのクリンスクにある無線技術研究所は次のような結論を出している。

①  電子レンジで調理された肉は、発がん性物質で有名なd-ニトロソジサノラミン(d-Nitorosodiethanolamine)を生み出した。

②  電子レンジで牛乳と穀物を調理すると、発がん性を持ったある種のアミノ酸を作り出した。

③  マイクロ波の放射は、グルコシドとガラクトシド(解凍された際の冷凍果物の成分)の分解作用においても変化を引き起こした。

④  生(なま)のものや調理済みのもの、あるいは冷凍野菜がわずかな時間マイクロ波にさらされるだけで、植物塩基(アルカロイド)の分解作用を変えてしまった。

⑤  生の根菜などに含まれる特定の微量ミネラルの分子構造内で、発がん性の遊離基が形成された。

⑥  電子レンジで調理された食物の摂取により、血液中により多くの発がん性細胞が生み出された。

⑦  食物成分中の化学的変質が理由で、ガンの成長に対抗するべき自らの免疫システムが衰え、リンパ系で機能障害を起こした。

⑧  電子レンジの調理による食物の不安定な分解代謝は、その基本的成分を変質させ、消化器系の障害をもたらした。

⑨  電子レンジで調理された食物を摂取する人は、統計的に、高い胃がん・腸ガンの発生率を示し、さらに消化・排泄機能がゆるやかに低下して、抹消細胞組織が破壊されていく傾向がみられた。

⑩  マイクロ波の放射は、次のような食物の栄養価を大きく落とした。
   *ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、必須ミネラルなどの減少
   *肉に含まれる核タンパク質の栄養価の破壊
   *アルカロイド、ガラクトシド、ニトリロシド(果物・野菜に含まれる)の代謝の低下
   *すべての食物において、「構造的破壊」の加速が顕著に見られた

   以上のことから、ロシアでは1976年に電子レンジの使用が国家規模で禁止されたのである。今から30年以上前に、ロシアではこれだけのデータを根拠に政府が電子レンジの使用を禁じていたのだが、そのような情報は西側諸国に伝わることはなかったのだろうか?

   その後のペレストロイカにより、ロシアではこの禁は解かれ、現在ではロシアでも電子レンジの使用が許されるようになったのであるが、そのように判断を下した根拠は明らかにされていない。これが前進であったのか、後退であったのか、解放であるのか束縛に向かうのかはわからない。

   ハーツェルたちが行なった実験結果は、電子レンジが有害であることは明らかであった。そして、電子レンジの利用が人体に悪影響を及ぼしていることが明らかであるのに、その後においても機械を改良する努力すら何も行なわれていないことに彼は驚いている。ハーツェルによると、電子レンジの有害性はそのメカニズムに起因しているという。

   「電子レンジで食品を温められるのはマイクロ波によって誘電加熱するからである。その強力な電磁波に「打たれる」原子や分子、細胞は、1秒間に、10億から1000億回もの極性転換を強いられる。食物の持つ有機的なシステムは、たとえ数ミリワットの低いエネルギーであっても、変化を免れることができない。そのような強力で破壊的な電磁波の力に耐えられるような、原子や分子、細胞は存在しないのである。あらゆる自然の物質の中で、エネルギーにもっとも敏感に反応するのが、水分中の酸素である。電子レンジはこの性質を利用したもので、食物の水分子中に激しい摩擦を起こすことで生み出される。当然、分子構造は破壊され、変質を強いられる。また通常の方法で食物を加熱する場合は、外側から内側に熱が伝わっていくが、電子レンジはそれとは対照的に、水の存在する細胞や分子内で変化が始まり、そこでエネルギーが摩擦熱に変換される。」

   では太陽から注がれるマイクロ波は有害にはならないのだろうか? 
   ハーツェルは次のように答えている。
   「太陽からのマイクロ波は、振動する直流電流の原理に基づいている。そのような光線は有機物質に摩擦熱を起こさないのである。」 

   さらにそれ以外の影響もあるという。 
   「マイクロ波は分子構造を変化させ、変質させる。だから実際に遺伝子操作をする際に、細胞膜を弱めるためにマイクロ波が使用されている。マイクロ波は、まさに細胞の生命である細胞膜の内側と外側の電気を中性化させる。その意味することはこうして弱体化した細胞では自然の修復機能が抑制され、ウイルスや真菌類の餌食になりやすく、酸欠状態となり、水や二酸化炭素の代わりに、過酸化水素や一酸化炭素が作り出される。」

   電子レンジで利用されるマイクロ波は、マグネトロンと呼ばれる真空管から生み出されている。・・・。このマイクロ波の放射は、食物の分子を破壊・変質させ、自然界には存在しない複合物質、つまり放射性分解による物質を生み出すと言われている。今日のアカデミズムは、電子レンジによる「放射性分解による複合物質」は通常の調理と違わないと言っているが、実験でははるかに電子レンジのほうが多いのは明らかなのである。またある種のアレルギー患者においては、電子レンジで調理された食品に対して99.9%の人々が敏感に体の不調を訴えるという。

   ハーツェルとブランクがこの実験の結果を公表すると、即座に彼らにたいして「緘口令」(かんこうれい・発表禁止命令)の圧力が始まった。誹謗中傷も激しく、それに耐えかねたブランクは自説の撤回を表明した。しかしその時点ですでに、電子レンジで調理された食品が血液に異常を起こすという研究成果は公表されていたので、ハーツェルは裁判を行なう権利を要求し、この問題は高等裁判所に持ち込まれた。しかしこの問題が表ざたになることを極力阻止したい闇の権力が動くことになった。・・・。その結果、「・・・原告側(スイス電気製品販売者協会)の要求を正当と認める。・・・しかも科学的な根拠に基づいたものではなく・・・被告がさらなる発表を行なえば、原告側にさらなる不利益をもたらす可能性がある。・・・このような擬似科学的な証明できない言明に、一般の人々は興味を示さない。・・・しかしこの決定は検査や測定に問題があることを証明するものではない。」 

   そして、「被告は5000フラン以下の罰金、または1年以下の懲役に服し、・・・これ以後、電子レンジで調理された食品が健康に害をもたらす・・・と主張することを禁ずる。」

   今日の日本では、店頭に並ぶ電子レンジは便利な機能を備えたものになっている。電子レンジから漏れ出る電磁波も緩和されてきた。しかしテレビやコンピューター、携帯電話などさまざまなガジェットから放射される電磁波が人体に有害であることは変わらない。この電磁波は2ミリガウス以上の場合に悪影響があるとされ、頭痛やイライラ、不眠、眠気、倦怠感などの症状を生む。しかもこれまで取り上げた電子レンジによる「食品の質の変化」やそれを口にすることで「人体への影響」という点でほとんど改良が行なわれていない。

   資本主義経済においては、産業界と政界が癒着するのを一掃するのは不可能に近い。人々が適度に心身ともに不健康でいてくれなければ、医療業界は困り、そのゆえに人々を簡単に健康にしてくれる自然薬や健康法に関する研究を認めなかったり、しばしば妨害するのである。産業界は政治家や司法界に働きかけて、自らの利益確保を得ようとする。全世界に巨大市場を持つ電子レンジメーカーや電子レンジ用食品の業界などが、ハーツェルなどの都合の悪い研究者を葬り去ろうとするのも珍しくない。

   しかしそうであるとしても、必ずどこかに真実を伝えようとする人々がいるものであり、いずれはその動きを無視できなくなるのである。ハーツェルとブランクに「緘口令」(かんこうれい)が命じられてから5年後、ついに裁判長はその撤回を命じたのである。それは「表現の自由」に反するという理由であった。さらにFEA(スイス電気製品販売者協会)は慰謝料として、ハーツェルに4万フランを支払うように命じられた。・・・他にも電子レンジの危険性と有害性について研究している人々がいるが、その結果がニュースやテレビに取り上げられることは皆無に等しく、我々の耳に入ってくることはない。

~上記の内容は「超不都合な科学的真実」 ケイ・ミズモリ著 徳間書店5次元文庫 より抜粋して引用~


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知っておくべきこの世界の真相

人工地震について ~知っておくべき真相 その4~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

《人工地震について》

 中丸   ところで牧師さんで、3・11は人工地震だったということを暴いた本を何冊か出している人がいましたね、ヒカルランドから。私もその本を読みましたが、店頭に並ぶと同時にベストセラーになり、八重洲ブックセンターで何週間もずっとトップだったそうですね。

   その本の情報によると、指示されて核爆弾をつくったのは15人の日本の自衛隊の人たちで、その中の1人から聞いた話がもとになっているそうです。3人ずつの5つのチームになって核爆弾をつくらされ、仕事が終わったら口封じのために14人は殺されたけれど、1人だけ逃げ出し、その人が黒い車に追いかけられながらその牧師さんのところに逃げ込んだそうです。

飛鳥   ええ、東京立川にある教会なんですが、自衛隊の方の身内が通っている教会で、そこの牧師さんが泉パウロさんだということです。

中丸   3・11のときに使われた爆弾が核爆弾だそうで、それは15人の自衛隊員がつくったものですが、自分たちのつくっているものが日本のそういうことに使われるとは全然知らなかったようですね。

飛鳥   まったく知らされていなくて、3月11日に連続して大地震があったとき初めて、それが自分たちがつくったものが使われたんだとわかったと。パウロさんの検証の中でも地震の起きた時間、あれは大変重要だと思いました。3月11日には、最初に大きく揺れたのが14時46分。それからきっちり20分間隔で、最初の震源地近くで大きな地震が3回起きているんです。

   最初の14時46分のがM(マグニチュード)9で、そのあと15時06分のがM 6、15時26分のがM 7、15時46分のがM 5.7でした。きっちり20分間隔というのはどう考えてもおかしいです。自然発生的に起きたとはとても思えない。

中丸   3月11日に、地球深部探査船「ちきゅう」が、東北の沖合いで探査していたというじゃないですか。

飛鳥   そうなんです。「ちきゅう」があのとき海底7~10キロをボーリングしていたんです。しかも規則正しく20分ごとに計4回、爆発による地震が起きたとNHKがニュースで伝えているんですよ。ところが一般的に震源が1ヶ所だけとなっていて、有名なサイトでもそうなっています。

中丸   それも変な話ね。それに3回ともおなじ経度のところで起きているしね。でも「ちきゅう」の能力から言って、実際にそんなことが可能なのかしら。

飛鳥   地球深部探査センターのホームページに、地球深部探査船「ちきゅう」は、「科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測し、地震がなぜ発生するのか、そのメカニズムを解明する。また掘削した孔(あな)には観測装置を設置し、地震発生と同時に、その情報をすばやく伝えるシステムを目指している」とあるように、確かに巨大地震の震源まで掘削する能力を持っています。今や、ミリ単位で厳密に10Kmまで掘削できるので、人工的に地震を起こすことも現実的には可能なんです。

中丸   その「ちきゅう」が、なぜか3・11のとき被災地の近くの海にいた・・・。

飛鳥   そうです。3・11のときだけでなく、それ以後の地震も地下深部7~10Km とか、いつもほとんど同じ深さで起こっているので、「ちきゅう」が自ら掘削した孔(あな)に核爆弾を仕込んで人工的に地震を起こしたと疑われても仕方ないですね。

中丸   私も最初「ちきゅう」は日本の探査船なのに、なんで自分の国にそんなひどいことをするんだろうと思ったんだけど、「ちきゅう」の乗組員のほとんどはアメリカ人ですって?

飛鳥   そうなんです。正確にいうとアメリカ人を中心に多国籍の人々が乗っていて仕事をしているそうです。そうであれば、奥で糸を引いているのは「闇の政府」に属する「闇の権力の者たち」という推測が成り立ちます。

   私はさらに恐ろしい情報を握っています。
   核兵器で地震を起こすのは「太平洋戦争」の末期に確立した技術であり、日本がまだ「ポツダム宣言」を受け入れていない前、東南海を襲った「幻の大震災」で、すでにその時に核が使用された可能性が囁(ささや)かれています。

   1944年12月7日、推定M 7・9の巨大地震「東南海地震」が発生し、1ヶ月後には今度はM 6・8の「三河地震」が起きました。しかし戦時中だったので、被害の規模や実態は軍機密として闇に葬られました。ところがなぜかアメリカではその時、「1923年の関東大震災よりも巨大な地震が日本を襲った!!」と大々的に報じていたのです。ベンジャミン・フルフォード氏はそのことからも、アメリカ軍が核爆発で今回の人工地震を起こした可能性を示唆(しさ)しています。

   (略)しかし今は、超低周波を放射するアメリカの地震兵器「HAARP」なら、人工地震を海底のプレートで起こすことが可能だということがわかっています。かつて電波などの電磁波は水中を通らないという認識が広まりましたが、それはアナログ技術の時代の話です。水は比透磁(ひとうじ)率が約1であり、比誘電率が約80という非常に高い誘電体ですが、デジタル化したMHz オーダー以下の低周波であれば貫通します。特に地震は超低周波で起きるために、HAARPとプラズマ兵器の連動により、プレート境界線で大地震を起こすことができるのです。

   HAARPで海底を毎秒数万回揺さぶり、そこへ軍事衛星をリレーした高エネルギー弾(プラズマ)を打ち込むだけでプレートが崩壊します。プラズマ兵器には「パルスアタック・システム」という技術があり、決まった間隔で正確にプラズマを打ち込むことができます。ですから今は、海底をボーリングして、わざわざ核兵器を埋め込む必要のない時代に突入しているんです。

book「ユダヤと天皇家の極秘情報 闇の権力」 中丸 薫・飛鳥昭雄箸 文芸社

                        抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

世界人口削減はワクチンによって行なわれる ~知っておくべき真相 その7~

2015年09月15日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。

《世界人口削減はワクチンによって行なわれる》

MMR三種混合ワクチン   

   医者や政治家、政府の官僚、そして製薬会社をつなぐ腐敗した蜘蛛の巣が、アンドリュー・ウェイクフィールド博士のような人物の業績を査定し、地位を破壊する権限を持っている。ウェイクフィールド博士は、MMR(新三種混合ワクチン・はしか、おたふく風邪、風疹)と、自閉症に関連する腸管障害の関係を初めて指摘した人である。彼は1998年に、11名の医師とともに、自閉症の子供12人の、腸の症状とMMRワクチンとの関連性に関する調査研究をまとめると、世界の医療界には波乱が巻き起こった。そしてイルミナティの体制が望ましくない情報を抑圧するときによく使う手法であるが、ウェイクフィールド博士の個人的な信用を落とすことで、彼の主張への信頼性を失わせるために、津波のような非難と中傷を巻き起こした。

   ピラミッドの頂点から上意下達として降りてくる圧力が、体制を運営している背広組を通じて下層へと浸透していく。それに従う人々には魂もなく、知性もないので、言われた通りに忠実に実行するのである。そして昇進を考えると、「上」からの命令に疑問を差しはさむのは得策ではないこともよく知っている。闇の権力=イルミナティ=爬虫類人の作り上げた全体構造をあらゆる階層にわたって強固に支えているのは、利己主義である。ウェイクフィールドはイギリスから米国へ移り、現在はテキサス州にある自閉症センター、ソートフル・ハウスで研究を続けながら、主に米国で活動している。しかし支配体制は、自分たちの目標にあえて盾突いた者を決して許さず忘れたりせず、常に復讐の機会を窺(うかが)っている。

   ウェイクフィールドを標的にした彼らの主な動機は、彼の発見により、子供にMMRワクチンを接種させる親が大幅に減り、ワクチンというものに対する信頼が崩れたことにある。ウェイクフィールドが自閉症の子供を持つ家族のために研究したことで、利益を損なわれたとして彼らは非難しているのだが、医者が製薬会社から賄賂(わいろ)を受け取るのは常習的になっていることを思うと、実に皮肉な話である。賄賂をもらう医者は普通である。

   ワクチンに入っている水銀は、子供の自閉症の進行に大きな影響がある。
   1989年から1990年代後半にかけて、水銀入りのワクチンが増加したことに伴って、自閉症になる子供の数もまた増加した。イルミナティのフェビアン協会のメンバーで、優生学者であるバートランド・ラッセル(1970年没)は、水銀などの物質が、どれほど脳を損傷し、明晰に思考する能力を奪うのに有効であるかについて詳述している。

   闇の権力イルミナティの血筋は、世界の人口を現在よりも60億人以上削減し、5億人程度にしたいと思っていることが、年々現れる文書や資料によって明らかになっている。米国のジョージア州に作られている比較的新しい石のモニュメントで、「ジョージア・ガイドストーン」と呼ばれているものには、自然とのバランスのために、人口を5億人以下に維持するとある。また国連の「世界生物多様性評価」の草案では、世界の人口を約10億人に減らすように要請している。イルミナティのローマ・クラブも、同じように間引きを繰り返し唱えている。こうしたプロパガンダ(効果的な宣伝)のために、世界178カ国と国際機関、非政府組織、私企業の協力によるGEF(地球環境ファシリティー)が資金を出している。

   「国家安全保障覚書200―世界人口増加が米国の安全保障と海外利権に与える影響」という文書にも詳しく書いてあるが、大幅な人口削減のための標的は、「第三世界」である。この文書はヘンリー・キッシンジャーの指揮のもとに、NSC(米国安全保障会議)が1974年に制作した。1990年代に公開されたこの秘密計画では、避妊、戦争、飢餓、そして米国の金融支援と食糧支援を中止するという脅しを使って、相手国政府に協力を強制することで、人口削減を推進することになっていた。あるサタニスト(悪魔崇拝者)の遺言によると、「2030年までに世界人口の少なくとも70%」を除去することが目標であると言っている。

   「第三世界」のワクチン予防接種の主な資金提供者であるビル&メリンダ・ゲイツ財団は、家族計画などの「人口管理」組織に何百万ドルも資金提供している。CNNの創設者のテッド・ターナーも人口削減という「大儀」のために多額の寄付をしており、彼によると世界人口を95%削減し、2億5000万人から3億人の範囲にできれば理想的であると言っている。ゲイツ夫妻も、友人で億万長者・投資家のウォレン・バフェットには負けている。バフェットは、主に人口削減活動をしている組織のために370億ドルをゲイツ財団に寄付したのだ。オバマの「医療」計画には、政府が無制限に中絶を補助できるようにする条項が含まれている。これもまた、1969年にリチャード・デイ博士が予測した通り、人口目標を達成する一つの手段なのだ。

   大規模な削減、間引きの基本は、人間の免疫システムを破壊することにある。
   そのためにビッグ・ファーマは長年かけて、医療への影響力や支配力を増大させてきており、腐敗した政治家や「医療」専門家、医者などに賄賂などの資金を与えることで、政治的な方針を決めてきた。現在、ビッグ・ファーマは、すべての子供だけではなく、大人を含むすべての人々に漏れなく毒を注入するために、ワクチン接種の義務化を目指している。これが、人間の免疫システムに向けられた、イルミナティ爬虫類人とビッグ・ファーマの戦争の最新段階なのである。この戦争は、体の持つ自然な防御力である免疫力を破壊することで、さらに多くの死と病気をもたらす計画のことである。

   このワクチンと称される化学物質のカクテルには、毒物、動物細胞や中絶胎児のDNA、ウィルス・バクテリア(生きたものも含む)の形態で異種タンパクなどが入っている。それだけではなく、そもそもワクチンは不要なものである。ワクチンで撲滅したと主張されている病気は、実はワクチンの導入前に激減している。病気を止めているのは、強力な免疫システムがフル稼働しているからであって、ワクチンはそれを邪魔しているのである。

   免疫システムや脳が形成されている途中の2歳前の乳幼児に、現在では混合ワクチンも含めて25種類ものワクチンが投与されていることが、どういうことであるかについて考えてみるべきだ。これは肉体コンピュータをあらゆるレベルでダメージを与えるために、冷酷に計算されて行なわれていることだが、この狂気に気づいた多くの人々がワクチンを拒否し始めているために、彼らは一層圧力を強めているのだ。そして、法律を作ることで、人々にワクチン接種を義務化させるように、王手の駒を進めているのが明確に見て取れるはずだ。

   イギリス政府は、国の予防接種政策の管理を、ワクチン・メーカーと極めて深いつながりのある民間団体に任せてしまった。それがJCVI(予防接種・免疫委員会)であるが、JCVIは選挙で選ばれたわけでもなく、多くのメンバーは製薬会社とつながっている。彼らはメルク、グラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどビッグ・ファーマで報酬を受け取っており、またワクチン・メーカーのワイエスとメルクから金を受け取っている。ワクチンの危険性を隠蔽(いんぺい)してきた歴史を持つJCVIは、ビッグ・ファーマの偽装団体であるが、そのJCVIがイギリスのワクチン政策の管理を任されている。しかしこれらも同じ闇の権力=イルミナティ=爬虫類人ネットワークなのであり、彼らがイギリス政府も掌握していることを理解するならば、不思議なことではない。

   一連の出来事、変化、発言が同時進行しており、明らかにワクチン接種強制に向けてボタンは押されている。BMA(英国医師会)は独立した組織と自称しているが、実はビッグ・ファーマとロスチャイルドが全面的に所有する子会社である。BMAの元会長のサンディ・マカラ卿は、公立学校に通学する条件として、MMRワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)を子どもに義務づけるように要求している。この三種混合ワクチンには自閉症との関連のあることが指摘されたたために、子供にワクチンを接種させる親が大幅に減っていた。こうした保護者の選択に対してマカラはどう言ったか? こうだ。「国民を説得しようと努力したが失敗した。この経験から我々は、国の教育費が無料という利益を受ける条件として、子供に予防接種を強制化できるような関連づけを考えなければならない。」

   つまり説得することができなければ、強制しろと言っているのだ。「国の教育費が無料」とあたかも政府が恵みを与える慈善家のような言い方をしているが、教育制度の費用を負担し、国の組織を運営する悪人たちの面倒を見ているのは、実は、MMRワクチンを拒否している保護者や我々国民ではないか。予防接種の強制を求める言論には絶句してしまう。

   チャールズ・ウォティコーという男が、『ローカル・ガバメント・クロニクル』への寄稿文で述べている。 「地方自治体は、学校の入学準備の一環とすることで、子供の予防接種率を増やすことができるだろう。保護者に、子供の予防接種をしたかどうか尋ねるのである。まだしていなければ、子供が入学前に学校訪問をした時に、規則として保健室の先生にさせればよい。「子供はみんな大切」政策のもとで、地方自治体の責務として非常に適切である。この考え方は、学齢の女子に提供されている、子宮頸がん(HPV)に対する新ワクチン接種にも拡大適用できる。7学年から8学年に進学する女子は、保健室の先生に診てもらい、進学の準備の一環としてワクチン接種をしたらよいだろう。期末試験のようなものだ。」

   子宮頸がんワクチンというのは、すでに少女たちに何千件もの薬害反応を起こしたワクチンである。医師たちの報告では、12~13歳の子供に痙攣、発熱、麻痺、吐き気、筋衰弱、めまい、視力障害を起こしたことが判明しているワクチンである。

   またスティーブン・ノヴェラは『科学に立脚した医療』の中で次のように述べている。
   「火をもって火を消す、つまり恐怖には恐怖で対処する必要があることも事実である。誤解に基づくワクチンの恐怖よりも、予防可能な深刻な病気に子供が感染するだろうという恐怖を保護者に抱かせなければならない。ここは強調しておく必要がある。保護者はもっと恐怖を感じるべきなのだ。」

   米国、スペイン、ギリシャ、オーストラリアを含む「自由諸国」の多くは、予防接種を学校教育の条件にしており、現在ではイギリスでも同じ制度を導入しようとしている。私の息子ジェイミーは、本書の執筆時点で17歳だが、一度も予防接種をしたことがないし、そのワクチンで予防できるとされている病気にかかったこともない。だが予防接種をした同級生は病気になっている。ウェールズ公衆衛生サービスのマリオン・リヨンズは、「はしかを予防する唯一の方法は、2回のMMRワクチン接種だけである」という驚くべき主張をしている。こうした人々は、公務員のふりをしながら製造カルテルの計画を実行しているだけのロボットである。


     「ムーンマトリックス ゲームプラン篇①」 デービッド・アイク著 ヒカルランド 
                         
                          抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

ガンは数週間で治せる!?

2015年08月21日
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https://youtu.be/fKttyRC2W4I

*以下は映像の内容を文字にしました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

これは非常に重要な情報です。ガンは完治できます。

しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。

私ははっきりと断言します。90%以上のガンは数週間のうちに完治します。ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体は、このような治療法でガンを治している私を妨害しています。法的にも私の治療法を公表することができない状態です。

Dr.レオナード・コールドウェル曰く:
医者としての経験に基づくと・・・どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。それどころか、すぐに治るガンもあるのです。20年以上の経験を積んだ医師は誰もが、ガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。次に、身体をアルカリ性に保つことです。そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で、酸素を多く体内に取り入れることです。身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや、他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオンの酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は・・・大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。天然のビタミンでないと効き目がありません。自然界の問題は自然界が解決するのです。

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら・・・未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。

さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。人間の身体がうまく機能するには、身体に電気を流す必要があります。電気を発するには塩が必要なのです。そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

コレステロールに関しては多くの誤解があります。コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。

一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。

患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。


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知っておくべきこの世界の真相

OPPTおよびNESARAの共通点

2015年08月19日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

OPPTの成立過程には想像を越える戦いがあったそうです。高次元の聖なるサンジェルマンと観音の歴史的黄金管理体制は、アヌンナキの支配を超えた次元で準備され、創造主と地球市民ひとりひとりとの関係が細い黄金の糸で保たれてきた厳粛なものでした。OPPTが、市民の尊厳に対し示しているのは、現行USA国際商業法(UCC)に基づき、合衆国憲法あるいはそのほか国際法の主旨に準じて違法な所有権や金融財産は、現存する地球の資源・財宝のすべてが含まれるまで膨れ上がっていたことです。

これらのすべての受益者は地球市民にあり、人類個々の自己責任で運営を開始しなければなりません。NESARAおよびOPPTの共通点は、一見理想的なプランですが、いつ、どう実現するのか具体的に決められていません。歴史が証明するように、人々は道徳を軽んじたため規範を失い、知らず知らずカルマの重い荷物をしょってしまった。宗教や歴史的淵源として手の届くところにあった規範を、風潮(政治・経済・教育…)に惑わされ闇によって封じられた「真理」の探求を軽んじた結果でした。

それにもかかわらずこの30年間は無論、2012年12月21日を境に、壮大なスケールで人類の解放が始まっています。もちろんカルマからの免脱はこれからのスケジュールをこなすために基本的な軌道として位置付けられています。それはさまざまなディスクローズによって支えられると同時に、地球市民が自らの創造力で、新しい地球社会を担ってゆくために、自らの能力を最大限に発揮できるようNESARAやOPPTの光の灯台が設置されました。

現在アイルランドで実行されている政治改革や金融経済改革は、社会のシステムを根底から変える前哨戦のように見事な成果をあげています。このモデルがある以上、まもなくNESARAの一部である社会・金融・統治改革がアメリカ合衆国で行われることに世界が期待しています。アイルランドのモデルが国際社会に浸透していることが安心感をもたらし、地球市民がさまざまな立場からこの課題を議論しやすい環境を作り出します。背景となる金融や政治の変革はNESARAが目標であり、2013年にふさわしいNASARAの改正版の一部になるよう進化し、世界的な年金改革や世界的な医療保険改革、そして世界的な教育改革へと繋がって行きます。

豊穣資金が地球市民一人ひとりに支払われる、といううわさががのびのびになっていると思われていますが、大切なことは地球市民がそのお金を受け取ったとき、どのような影響を与えるかです。一般的にそういうお金が支給されたら、「みな怠け者になって社会が混乱する」という意見が多い。もっともで常識ある考えのようですが、これまで仕事を強制されていたことは間違いであると言うことに気がつき、人は豊かに遊んで人生を楽しむにふさわしい尊厳ある存在であり、その天の恩恵を今まさに受益できる時代になったことが受け入れられるようになるまで、社会の機能が改善され、人々がみな自信を持って生活を楽しめるためのさまざまな学びをする時間が必要となります。

NESARAが実行されたら「みな怠け者になって社会が混乱する」という意識は、間違っていることがわかるまで、カルマの清算や学びがあり、そのことが能力を開花させる機会に繋がります。OPPTも同じように私たち地球市民に与えられた機会です。それはそれぞれの今の役割を果たすため、心をふさいでいるもの、妨げとなっているものを取り除き、本来の能力を発揮できるような仕組みが用意されているのです。

OPPTは創造主が人類に与えた限りない恵みを享受できるよう覚醒するための原則を示されました。すべての財宝・土地・自然環境は地球市民のものであり、地球市民が大切に管理しなければならないものです。地球のどこへでも自由に往来し、どこにでも自由に住むことのできる環境が与えられています。地球市民がそれを意識し実現して、やがて地球環境を原始の大自然の状態に回帰させ、その時は通貨や黄金の必要もなくなります。私たちにはNESARAとOPPTという未来への乗り物が現実に用意されました。この広い大きな光の遊び場で思いっきり心を開放してみたいと思います。

Deshi A
Blog 道 より転載

知っておくべきこの世界の真相

テレビを通して眠った意識状態にされている人々

2015年08月18日
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以下はNEW SEED 2015 ・ One Personal(http://blog.goo.ne.jp/adachi4176)に掲載されている内容を転載させていただきました。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

バーバラ・マーシニアック

あなたの内なる心は、ハイアーセルフ(高次の自己)または内なる師(神)と、常にコミュニケーションをしています。それはあなたのひとつの状態であり、今のあなたの目には見えないとしても、常にあなたに対して強烈な影響力を持っています。あなたの高次の自己は、あなたが選択する体験のすべてに目的がある、と考える展望をもっています。

あなたの高次の自己はこの展望から見える眺めを、衝動、感情を通してあなたに伝えてくれます。あなた自身から送られてくるメッセージを理解し、自分の現実は自分の命令通りに従うものであると悟れるかどうかは、あなた次第です。これはあなたの高次の自己によって、何度も何度もあなたに示されていることです。

それに加えて、感情や信念という形ちで表れるあなたの思いというものがあり、それがあなたの本質と存在そのものによって、あなたの周囲に向かって絶えず放送されているのです。あなたの霊的な意識が増すにつれて、人が何をしようとしているかがよくわかるようになってきます。つまり、それは表現されているエネルギーだからです。あなたの内なるコミュニケーションと理解がさらに進むにつれて、エネルギーを読み取ることが可能になってきます。

テレビを通して、眠った意識状態にされている人々

この情報の時代において、自分で知識を収集するという自然なやり方から、あなた方は遠ざけられてきました。そして、テレビこそ素晴らしい情報源だと信じこまされてきました。このいわゆる情報提供の道具は、今世紀最大の発明の一つとして宣伝され、浸透させられてきました。しかし、あなた方のすべてのテレビ局は、あなたを楽しませて、意識を眠った状態にしておくことを意図している存在たちによって所有され、支配されているのです。

彼らのやり方、目的は、一つの現実の決まった視点だけを押し付けるということです。

テレビはあなたの進化を遅らせ、あなたを制限します。特に、幼い子供の場合、その影響は甚大です。子供のときのさまざまな印象や想像力が、人生の展開においてとても重要な役割を果たします。テレビはあなた方を、非常に偏った、狭い感情表現の領域に制限します。その感情とは基本的に、混乱と恐怖です。

今日、かつてなかったほどの勢いで、テレビをよしとするキャンペーンが展開されています。テレビで放送されていることが、あたかも今この瞬間に最も重要なことであるかのように、スキャンダルや暴力事件の最新のニュースに釘づけにしようと誘惑します。

デジタル放送により、世界中に恐怖の周波数がばらまかれている

テレビを見ている時、あなたがどのように感じるか、今ちょっと感じてみてください。

それは周波数コントロールなのです。このコントロールは途方もなく加速されており、テレビを通して世界中に恐怖の周波数がばらまかれています。デジタル放送になることで、この周波数コントロールはきわめて悪質なものに切り替えられました。

地球上の人々の大半は、いまこの瞬間にも、テレビによって催眠術がかけられています。あなた方は、他人によって与えられたイメージや人の考えを通してだけではなく、人生を「直接的に」体験することこそ重要なことであることに気付かねばなりません。

テレビに時間を明け渡してしまうと、あなたの意識は損なわれ、意識が持っている潜在的な能力が損なわれてしまいます。想像力が抑制され、あなたに与えられたこの「想像力」という最大の贈り物は投げ捨てられ、使わなくなってしまうでしょう。

何世紀か後の人類は今を振り返り、21世紀前半にはテレビによって人々は半分眠った状態にされ、コントロールされ、病気になっていたことが理解されるでしょう。どんな番組であれ、テレビを見るのは時間の無駄です。テレビはあなた方を、人生の実体験から切り離し、テレビがあなたの代わりに体験してくれることでしょう。あなたが行動して体験することこそが、学ぶための最善の方法なのです。

「私は教育番組しか見ません。」 中にはこのように言う人がいるかもしれません。

しかし、私たちとしてはこう聞きたいと思います。「いい番組と同時に、どんなものが放送されていると思いますか?」 

あなたの家にどうしてもテレビを置いておきたいなら、コンセントを外してください。

なぜなら、テレビをつけていない時でも、テレビを通して「ある周波数」が送り込まれているからです。私たちの言おうとしていることが理解できるでしょうか?

自然界から聞こえて来る放送に、耳を傾ける選択をしてください。

地球の声に耳を傾け、それを聴いてください。

       book「プレアデス+地球をひらく鍵」 
                バーバラ・マーシニアック著 太陽出版 

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eik
知っておくべきこの世界の真相

カロリーゼロで痩せるはウソ?人工甘味料の危険性! ~知っておくべき真相 その9~

2014年07月11日
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《カロリーゼロで痩せるはウソ?人工甘味料の危険性!生物化学兵器用物質の候補が人工甘味料になってる!》

以下の内容は大摩邇(おおまに) より転載させていただきました。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

カロリーゼロで痩せるはウソ?人工甘味料の危険性!生物化学兵器用物質の候補が人工甘味料になってる!

地震・原発・災害情報のまとめブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-128.html

以前から指摘されていますが、広まりませんね!

<転載開始>

139793866_135bc64f76.jpg
今回ご紹介するのは人工甘味料の危険性についてです。人工甘味料とは文字通り、人為的に甘みをつけるために使われている調味料のことです。最近では、「カロリーゼロ」と書かれている商品などに多く使用されています。

TV等で「ダイエットに良い」とか「カロリーゼロで良い」とか宣伝されている影響で、多くの方が未だに体に良いと信じているこの「カロリーゼロ商品」ですが、実はこの人工甘味料には様々な有害性が指摘されているのです!


その有害性が指摘されている人工甘味料の代表に「アスパルテーム」(別名:パルスイート、ニュートラ・スイート)という人工甘味料があります。


「アスパルテームは、歴史上もっとも論争を呼んでいる」と言われるほどの問題がある食品添加物で、「脳細胞(ニューロン)を興奮させ過ぎて死に至らしめる興奮性毒」の危険性が指摘されているのです。

以下はアスパルテームによる人体への副作用、影響の一覧です。


☆アスパルテームの逆反応、副作用
URL http://www.geocities.jp/renaissais/nutrition/aspartame.html
引用:
●目
片目 両眼の失明
視野狭窄や目のかすみなど、他の障害
閃光視、汚れのような線が見える、 トンネル視、夜間の視野狭窄
両眼の痛み
涙の減少
コンタクトレンズ着用での問題
眼球突出

●耳
耳鳴り りんりんという音やブーというような音
騒音への耐性減衰
著しい聴力減退

●神経系
てんかん発作
頭痛、 偏頭痛 、強い頭痛
めまい、動揺、不安
混乱、物忘れ
ひどい眠気
手足の感覚麻痺
言葉の不明瞭さ
多動症、貧乏揺すり
異常な顔面痛
ひどい震え

●精神的、心理的
強度の鬱
いらいら
怒りっぽい
不安
性格の変化
不眠
恐怖症

●胸
動悸 頻脈
息切れ
高血圧

●胃腸
むかつき
下痢、血便
腹痛
ものを飲み込むときの痛み

●皮膚とアレルギー
発疹なしのかゆみ
口唇のかぶれ
じんましん
ぜんそくのような、ひどい呼吸器アレルギー

●内分泌と代謝
血糖値のコントロール機能低下(糖尿病)
月経不順
著しい痩せ、あるいは抜け毛
著しい体重減少
体重漸増
ひどい低血糖(症)
ひどい月経前症候群

●その他
頻尿や 排尿時のぴりぴりした痛み
ひどいのどの渇き、 水分貯留、 足のはれ、むくみ
感染症に感染しやすくなる


アスパルテームの毒性による症状として、さらに次のような死に関わるものも含まれている。

回復不可能な脳へのダメージ
新生児の欠陥、智恵遅れを含む
消化器の潰瘍
アスパルテーム依存、甘いものがしきりに食べたくなる
子供の多動症
ひどい鬱
攻撃的な態度
自殺傾向


アスパルテームは以下の病気を引き起こす、あるいは似たような症状の原因を誘発する。

慢性疲労症候群
Epstein-Barr (ヘルペスウイルス)
ポリオ後症候群
ライム病
バセドウ病
メニエール病
アルツハイマー
ALS
てんかん
多発性 硬化症 (MS)
EMS
甲状腺機能不全
アマルガムの詰め物による、水銀過敏症
線維筋痛症
狼瘡(ろうそう):皮膚結核の一種
非ホジキンリンパ腫
注意欠陥障害
:引用終了


ざっと目を通すだけで、アスパルテームにはとんでもなく多種多様な影響が指摘されていることが分かるかと思います。

このアスパルテームは、日本では主にローカロリー、ノンカロリーの飲料、また食品に添加されたり、砂糖やソルビトールなど他の甘味料と合わせて使用されていることが多いです。

もちろん、最初の頃は安全性への懸念などから、日本生活協同組合連合会などの団体は、2002年頃までアスパルテームを含む食品の取り扱いを行っていませんでした。

しかし、2002年3月に留意使用添加物から除外することに決め、取り扱い制限を解除してから、数多くの食品などに使用されてしまい今日に至ります。

アスパルテームの発見から導入までの流れは、以下のサイトなどを見るとわかりやすいと思います。


☆アスパルテーム
URL http://thinker-japan.com/aspaltame.html
引用:
アスパルテームは、1965年に米・サール薬品が化学的に合成した 人工甘味料 です。 (正確にはアミノ酸ではなく、ジペプチドという化合物)

後に日本の、味の素株式会社が大量生産の技術を開発し、「パルスイート」という商品名で流通しています。

砂糖の約200倍の甘みを持ち、カロリーはありません。

その構成は、卵や牛乳、肉の中にも存在する必須アミノ酸のフェニルアラニンと、アスパラガスの中にもあるアスパラギン酸が大部分を占め、その二つのアミノ酸が ペプチド結合で 結びついている構造です。

アスパルテームの大部分を構成するフェニルアラニンとアスパラギン酸は、自然の食物の中にも存在するアミノ酸ですが、単体で摂取すると両方とも脳細胞(ニューロン)を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明しているのです。

この事実は、専門家の研究によって明らかにされていますが、一般的にはあまり知られていません。

~省略~


ラッセル・ブレイロック博士は、その著書「スィート・ミザリー、毒された世界」と「エキサイトトキシン(興奮性毒)」の中で、

「彼らが正常と報告した実験動物の細胞組織には、明らかに腫瘍のできているものがあった。FDAの認可を得るためにこの事実をサール薬品は何とか隠蔽したにちがいないと、私は推測している。」

博士は名声のある脳神経外科医でした。現在は引退して、人々に予防医学と健康についての知識を広めるべく著作と講演活動をしています。

また、興味深いことも言っています。

「このような神経毒が市場に出回ることは、人々の知能の低下とも関係している。少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するためにこのような人工甘味料が出回っているのだ。」

博士は興奮性毒についての専門家でもありました。これらの毒に関しては、近年、問題視され、研究が進んでいます。

人間の脳は他の動物よりかなり繊細にできており、一つ一つの神経細胞(ニューロン)は非常に弱くわずかな量の毒で破壊され死亡してしまいます。

その脆弱さは、ラットの5倍、サルの20倍といわれ、ヒトの繊細な脳神経細胞に与える影響は、従来の実験動物を使用した方法では正確に測定できないのです。

動物実験の段階でさえ問題が山積みの化学物質を、さらに繊細な神経細胞を持つヒトに使用した場合、その結果がどのように引き起こるか、想像するだけで恐ろしいことです。


~省略~


さらに怪しいことがあります。それは前述したようにアスパルテームはサール薬品で、「研究者が胃潰瘍の薬を開発中に偶然発見した」ことになっていますが、別の史実があります。

それは、過去にこの物質が、ペンタゴン(アメリカ国防省)内で生物化学兵器用物質の候補としてリストアップされていたことです。

戦争用の化学兵器と人工甘味料の関わりは、何もアスパルテームに限ったことではありません。現在は日本でも幼児の死亡事故などで使用が禁止されたズルチンも ナチスの科学者が化学薬品の製造中に発見したものですし、最新の人工甘味料ネオテーム(砂糖の1万倍の甘みをもつ)もアメリカ軍の基地で爆薬を製造中にで きたものだという話もあるからです。

真相はわかりませんが、はじめから甘味料を製造する目的でできたものではないことは、確かなようです。というのもこのアスパルテームを開発したサール薬品も元は戦時中に軍のために化学薬品などを供給していた会社で食品会社ではないからです。

どんな理由があれ、人を殺傷する“戦争”という行為に加担してきた企業が訴える「安全性」とは何でしょう。
あなたは信用することができますか。
:引用終了


もっとも、危険性が指摘されている人工甘味料はアスパルテーム以外にも、まだまだ色々な種類があると同時に、そもそも、「人工甘味料にダイエット効果などが無い!」という研究結果などの報告が多数あるのです!


☆カロリーゼロなのになぜ?人工甘味料を定期的に摂ると6倍太る
URL http://magazine.gow.asia/beauty/column_details.php?column_uid=00001692
引用:
身体は人工甘味料にどう反応するのか?

テキサス大学の健康科学センターではカロリーゼロ飲料の研究を、474人を対象に10年間にわたって行いました。そして、定期的(1日2缶以上)にカロリーゼロ飲料を飲むひとは、飲まないひとに比べてウエストサイズが5~6倍大きいということがわかったのです。

また、マウスの実験では、人工甘味料アスパルテームが血液中の糖質レベルを増加させ、糖尿病の初期段階と同じような影響をじん臓に与えていたことも判明!

ダイエットのためにカロリーゼロを選んでいるはずが、通常より5~6倍も太って糖尿病と同じような症状に悩まされるようでは、まったくダイエットになっていませんね……。
:引用終了

☆カロリーゼロ飲料中毒者が悩まされ続けた人工甘味料の怖い副作用
URL http://rocketnews24.com/2011/10/13/139309/

☆人工甘味料はダイエットの特効薬ではない? 米学会が見解
URL http://www.cnn.co.jp/fringe/30007303.html


このように、人工甘味料について多くの指摘が研究者や研究機関から指摘されているのです。「カロリーゼロ」のうたい文句を見た時は注意した方が良いと思います。私は「カロリーゼロ」の商品は健康性の面などで信用が出来ないので買っていません。
皆さんも「カロリーゼロ」の商品を見た際には、表記をしっかりとチェックし、人工甘味料か天然物なのかを調べるようにしましょう。(カロリーゼロで天然物はみたことがありませんが・・)

<転載終了>

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知っておくべきこの世界の真相

麻がなぜ市場から抹殺されたのか ~知っておくべき真相 その5~

2014年07月06日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

下記の内容は「マスコミとお金人の幸せをこうして食べている」 THINKER著 5次元文庫徳間書店 より引用

《エコで安全な有用植物である「麻」が、なぜ市場から抹殺されたのか 》

「麻」を抹殺したのは誰か・・・

   「麻」「大麻」「ヘンプ」「マリファナ」と聞けば何を連想するだろうか。
   それらはすべて同一の植物を指す呼び名である。麻の英語読みはヘンプで、それは繊維の原材料として連想され、大麻やマリファナといえば法律で禁じられている麻薬のイメージがある。では、この植物の正体は一体何なのだろうか。麻の歴史を調べてみると、これほど人類に幅広く用いられてきた植物はないことがわかる。

   麻は、中央アジア原産の一年生の植物で生育が早く、あらゆる気候に順応できることから、熱帯から寒冷地まで、世界中のほとんどの地域に分布している。麻は古来から人類の暮らしに密着してきた植物で、世界各地で繊維のためだけではなく、食用にも栽培されてきた。種子は、現在でも七味唐辛子に入っているようにそのまま食用にできるし、油は食用にも燃料としても利用できる。その他、麻の花や茎、葉に至るまで捨てるところはなく、さまざまな用途に活用されてきた。

   日本でも麻は古来から自生しており、紀元前から栽培されていたようである。
   その様子は「三国志」などにも記されている。戦国時代になって大陸から綿が渡来するまでは、衣類は主に麻から作られており、また神道でも、神聖な植物として数々の儀式に使用されてきた。戦後になって大麻取締法ができ、大麻の栽培や所持が禁止されるまでは、麻は日本人にとって馴染み深い植物だったのである。

   一方、世界に目を移すと、中国では古来から種の中身は漢方薬として利用され、インドでは、麻の花から採取できる樹脂が鎮痛剤や消化促進剤として古くから用いられてきた。また古代エジプトでは、神殿で麻を焚いた煙を吸い、神と対話できる精神状態を作り出すことにも使用されたことがパピルスに記されている。つまり麻は食料だけでなく衣類、燃料、薬剤のすべてをまかなう驚くべき植物であったのだ。これほどまでに紀元前の古代から世界中の文化で人類に重用されてきた植物が、今では「大麻=麻薬」として忌み嫌われ、法律によって規制されるものになっているのだ。その背景には何があったのだろうか。

   麻が「大麻」「マリファナ」などと呼ばれ、世界的に禁止される麻薬として扱われるようになった始まりは、アメリカである。しかし禁止される前のアメリカ社会においても、麻は広く使用され人々の生活に浸透していた。麻の栽培は、合衆国の歴史を通じて大々的に奨励されており、17世紀と18世紀の植民地時代には、麻の栽培を義務づける法律さえあったのである。初代ワシントン大統領や、第三代ジェファーソン大統領が麻を栽培していたことは有名な話だ。1800年初期のアメリカでは、人々は麻で税金を支払うことができ、それほど多く栽培されていた作物であった。

   大航海時代の帆船の帆やロープの9割は麻から作られていたし、1920年代までの布地や織物、ベッドシーツ、カーテンなどの8割は麻製であった。また聖書や学校の教科書、国旗や地図、合衆国の独立宣言書などのすべてが、麻を原料とした紙で作られていた。そして1916年に米国政府は、麻には樹木の4倍以上の生産効率があることを認め、1940年までには全ての紙を麻から生産する体制を作るとして、森林破壊を食い止めるための政策の実施を決めたのであった。

   また産業界においても麻は大活躍していた。
   ヘンリー・フォードの開発した初期のT型自動車は、麻の種を絞って作られたヘンプオイルが燃料であったし、車のボディも、鉄の10倍の強度を誇る麻製の強化プラスチックで作られていた。つまり車の本体から燃料まで、すべてが麻から作られていたのである。医療の分野でも麻は広く普及していた。1840年代には、医薬品の約半分は大麻が占めており、1850年代のアメリカ薬局方には「睡眠障害、不安神経症、神経痛、痛風、筋肉痙攣、狂犬病、コレラ、痙攣、舞踏病、ヒステリー、うつ病、錯乱、子宮出血」などに効果があるとして、実に数十種類の病気に対する治療薬として記載されている。ちなみに1800年から1900年初頭においてアメリカだけでなく、麻は世界中で同じようにもっとも使用された薬であった。日本でも明治時代には、喘息の治療薬として「大麻たばこ」が販売されていた。

   そして、1937年のことである。
   アメリカで「マリファナ課税法」という法律が作られた。この法律はマリファナの害を防ぐためではなく、膨大な大麻製品に課税することが目的であったが、実際には麻の栽培や販売に厳しい許可を義務づけるものであった。つまりそれは、事実上麻の使用を禁止するものであったのだ。「マリファナ課税法」は、石油産業、つまりそれを所有する国際銀行家のために作られた法律であった。この法律によって麻から作られた薬や紙、布、燃料などすべてに高額の税金がかけられることになり、麻は市場から抹殺されていったのである。

   しかしコストや利便性において非常に優れた麻に、石油産業が打ち勝つことは容易ではなく、そのために高額の税金だけでなく、取り扱いを規制するという二重の圧力がかけられた。その甲斐あって麻製品は衰退し、石油産業だけでなく、製紙、繊維産業も大きな利益を得ることになった。今まで麻で作られていた医薬品や布、紙、燃料などが、石油や木材から作られるようになったからである。

   麻の評判を落とすために用いられた一番強烈なものは、「マリファナを吸うとみんな殺人鬼になる」というプロパガンダ(過剰宣伝)であった。麻が人間の精神に及ぼす影響は本来極めて穏やかなものであるが、凶悪な殺人事件が起きると、殺人者がマリファナを吸っていたと強調され、マリファナは人格を破壊する危険な麻薬として、マスコミで大々的に報道された。しかし当時のアメリカ国民は、マリファナがただの麻に過ぎないことを知っていた。また医療関係者も麻に麻薬のような習慣性がないことを知っていたが、法律が作られてからは徹底的な取り締まりが行なわれ、麻から作られた薬を処方した医師や、麻を研究した科学者も犯罪者として扱われるようになった。麻の薬を服用していた患者や医師ともども刑務所に送られたのであった。

   その結果、数世紀にわたって得られた大麻の研究成果のすべては捨て去られてしまった。大手新聞はわずかに残った麻の研究者の存在さえも、「麻薬を広める詐欺師」と表現し、汚名を着せることで社会から完全に葬り去ってしまった。日本では戦後、アメリカ占領軍の指導のもとに昭和23年に「大麻取締法」が施行され、大麻の栽培が禁止された。しかし日本のこの法律には規定された目的がない。おそらくアメリカの指示に従っただけであろう。

   このようにして、エコで安全で捨てるところのない有用植物である麻は、我々の手から奪い去られてしまった。麻こそが人間の健康を守り、地球環境を守る道であったのだ。それもすべては、お金と石油を支配する国際銀行家の利益のためである。

上記の内容は「マスコミとお金人の幸せをこうして食べている」 THINKER著 5次元文庫徳間書店 より引用


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知っておくべきこの世界の真相

米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている ~知っておくべき真相 その3~

2014年07月04日
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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

zeraniumさんのブログより転載させていただきました。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

「世界リセット計画」 ベンジャミン・フルフォード著 コアマガジン より引用

《米国防総省はNHK内で情報検閲を行なっている 》

 ・・・もともと日本の大手メディアには問題が多かった。
私は旧知のNHKの報道マンに連絡をとると、報道を担当する知人は声を潜めながら、驚くべき発言をした。

 「実は(当時2010年の)2年ぐらい前から、NHKの敷地内にペンタゴン(米国防総省)専属の秘密部署が作られ、そこで『検閲』が行なわれるようになっているんだ」

 彼が言うには、検閲には二通りあり、一つは反米につながるようなニュースをクローズする(隠す)こと。そしてもう一つは、反米的な政治家や著名人のイメージダウンを図るような情報を積極的に「報道」することだという。

 NHKは日本人にとってもっとも重要な報道機関であり、そのために視聴者が受信料を払って運営する公共放送である。そのNHKを、アメリカの国防総省(ペンタゴン)の情報担当者が「検閲」して、世論操作を行なっているのだ。

 ここで言うアメリカとは、私がこれまで述べてきた「闇の支配者」と同義語である。
 しかしNHKが米国防総省に検閲されていると考えれば、いろいろなことに納得がいくのも確かなことである。それは一連の小沢潰し報道から始まっている。

 たとえば2010年9月の民主党代表選だが、小沢の出馬を、すべてのテレビと新聞が「不出馬」として日本中に報道した。これはアメリカの指示であったが、小沢が出馬を取りやめるように、もし出ればすべてのマスコミがバッシングしてやるという脅しでもあった。

 しかし代表選の結果にかかわらず、もともと小沢は政権交代で総理大臣に就任するはずであった。しかし彼が代表の座を降りたのは、2009年3月の西松建設事件が原因であった。その直前小沢は、来日したヒラリー・クリントンと会談し、「アジアに展開する米軍兵力は第7艦隊だけで十分」と発言した。そしてこの直後、西松事件が引き起こされたのだ。

 つまりアメリカにとって不都合な発言をした直後に、捏造された違法献金疑惑が噴出したのだった。そして次期総理大臣筆頭候補という小沢を、民主党代表から引き摺り下ろしたのは、NHKを軸とした大手メディアであったのだ。

 しかし読者の中には、NHKを米国防総省が情報操作しているといっても信じられない人がいるかもしれない。彼らは実に根気よく、自分たちのためにその下地となる基礎を築くのだが、それについての小さいネタを紹介しよう。

 タレントの石田純一氏の父親の石田武氏は、NHKの元アナウンサーであった。
 石田武氏は1950年代に、NHK局内で応募したVOA(ボイス・オブ・アメリカ)のスカラスップ(奨学金制度)でワシントンに何年間か留学した。このVOAとは、第二次世界大戦後の米ソの冷戦下で、共産主義撲滅のために組織されたアメリカのメディア戦略であり、その発案者はカール・ムントという上院議員であった。

  話は少々飛ぶが、このムントが実は、日本のメディアに深く関わっていたのだ。
  彼は1951年に、「日本全土に総合通信網を民間資本で作る」と発表したが、その翌年の1952年に、讀賣新聞のオーナー正力松太郎がテレビ放送免許を取得し、NHKに続いて日本初の民放テレビ局を開局した。それが現在の日本テレビである。

  ここで注目すべきことは、当時、正力はA 級戦犯として巣鴨プリズンに収監されていたのだが、なぜか彼は戦犯解除の身になり、しかも民放テレビ局開設のための資金を持っていたが、その資金をどこで調達したのかについて、長い間、謎とされていた。そしてその謎を解明したのが、早稲田大学の有馬哲夫教授であった。

  彼は2006年にアメリカ公文書館(ナショナル・アーカイヴス)において、ある秘密文書を見つけた。その文書には、「正力松太郎は、アメリカに都合よく、日本人を洗脳するテレビ放送網を立ち上げるように依頼を受け、それを快諾したので戦犯を解除された」と記されてあったのだ。ちなみにその時、CIAが正力につけたコードネームは「ポダム」だったという。そしてその計画の一環として読売新聞のオーナーの正力に対し、米国防総省が1000万ドルの借款を与え、それが日本テレビの資本金になったことも記されていた。

  それだけでなく、正力が民放テレビ開局のために助力を依頼し、密約を結んだ人物たちの名前も判明した。その一人が朝日新聞社グループ支配株主の村山長挙(ながたか)で、全体の4割の株を一族で保有しており、もう一人が、毎日新聞社社長の本田親男(ちかお)であった。

  つまりアメリカによって最初に作られたNHKを始めとして、日本テレビ(読売グループ)、テレビ朝日(朝日新聞社グループ)、TBS(毎日新聞社グループ)という最初に作られた日本を代表する大手メディアグループは、米国防総省(ペンタゴン)とVOA(ボイス・オブ・アメリカ)ですべて結びついていたのである。

  ここで石田武氏の話に戻るが、彼はVOAの奨学金でアメリカに留学し、徹底的に「感化」された後、NHKのアナウンサーとして出世し、日本初の衛星中継となった「ケネディ暗殺事件」、さらには「アポロ11号月面着陸」の実況や番組司会を担当した。ここであえて石田氏の話を取り上げたのは、彼を「闇の支配者」の手先として糾弾するためではない。考えてみて欲しいのだが、彼は敗戦国の若者で、誕生したばかりのNHKに入局し、その彼にアメリカはVOAを通じて、まだ渡航制限のあった時代にワシントンDCへ留学させ、家族全員、何不自由のない生活を保証してもらったらという。

  そして石田純一氏の実姉はプロのピアニストになっているそうだが、それもワシントン留学の際に、VOAのスタッフがプロのピアニストを彼女の教師として手配してくれたからだという。一介の敗戦国の若者に、VOAはこれだけの世話を焼いてくれたとすれば、石田武氏がアメリカに心酔しても不思議ではないし、アメリカとのその太いコネクションは彼の出世にも大いに役立ったと想像できる。そしてNHK局内で出世した石田武氏は、当然のように「アメリカ寄り」の報道を心がけ、局内にいる左翼主義者を排除していった。彼はやらされたというより、自ら率先して行なったと思われる。

  石田武氏のような人物は、あらゆるメディアの中に存在する。
  それが大手メディアを希望する一流大学の大学生たちであり、大手メディアに入社して、アメリカ支局に配属となった若手記者たちである。彼らはたちまち、アメリカの諜報機関のターゲットとなって次々と取り込まれていったのだ。石田武氏のように破格の条件で留学させ、新人記者には「コネクション」を紹介し、スクープを与えるなどして、いわゆる買収して取り込んでいく。そして彼らの多くは当然、新聞社やテレビ局で出世するようになっており、アメリカに隷従する体制を作り上げていったのだ。

  このようにして日本のメディアは、アメリカの「闇の支配者」の犬と化していった。
  彼らは日本と日本人のために必要な「情報」を伝えるのではなく、アメリカと「闇の支配者」の意向に沿って、日本人を洗脳するための情報を「垂れ流す装置」へと堕ちていった。弱みを握られたことで日本人としてのプライドを失った結果、今やニュースは紙面やテレビの画面にあるのではなく、捏造したニュースを垂れ流す新聞社やテレビ局そのものが、事件であり、ニュースなのだ。


    book 「世界リセット計画」 ベンジャミン・フルフォード著 コアマガジン

                      抜粋   

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知っておくべきこの世界の真相

ケムトレイル ~知っておくべき真相 その1~

2014年07月01日
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以下の内容はrafael room より転載させていただきました。

・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

めもっとこ。より

皆さんこんにちは^^
今日もご訪問ありがとうございます。

空にケムトレイルが縦横無尽にあっても、たまたまでしょ、あれは飛行機雲でしょ、 
大気にさほど影響は無いでしょ、広い空に撒かれたって消えちゃうでしょ、なぁ~んて
思っている人が大半の世の中。

ケムトレイルで撒かれているものは、アルミニウム・ケイ酸バリウム・ポリマーと呼ばれる
極小繊維、その他には炭素・マグネシウム・鉛・ヒ素・クロム・カドミウム・セレニウム・
各種細菌・インフルエンザウィルス・乾燥赤血球・ナノクラップ(超小型センサー)等が
報告されており、人間をはじめとした生物に有害な物質が多く含まれています。

アメリカの小学校の教科書では「気象を調整するために軍が使用する場合がある」と
書かれている公けなものです。もちろんこんな実態として悪用されているとは知りませんが。

ケムトレイルに詳しいmakoto さんの情報によると、ケムトレイルを散布する米国の公式発表上の目的は地球温暖化の軽減対策及び紫外線対策としています。

しかし実際の推測される真の目的は以下です。

・散布したポリマーで大気中の水分を吸収し降雨量を減少させ、意図的に特定地域、国家に
 干ばつを引き起こす。また同時に日照量を減少させる。

・様々な有害物質、細菌、ウィルスを散布することにより、人体に障害、疾病を発生させる。

・電磁媒体(金属粉)を散布することにより人工地震、気象改変のために開発されたHAARPが発する
電磁波の効果を上げる。つまりケムトレイルとHAARPのセットで人工地震・気象改変を引き起こす。

・ケイ酸バリウムを散布することにより、地上画像をレーダーで捉えやすくして、住民監視や
 軍事偵察に利用する。(胃カメラ撮影時に造影剤としてバリウムを飲むのと同じ原理。)

・ケムトレイルとHAARPはお互いに補完しあい、上記の目的を複数同時に遂行することができる 多目的兵器であることが大きな特徴である。
 

さらに最終的な目標として
 欧米の権力者グループらが、地球上の人口が増え過ぎたと考えたことに発し、
 食糧不足や疾病により世界の人口を大幅に削減することが最終的な目的であるとされる。
 ケムトレイル散布は「クローバーリーフ作戦」という気象改変、宇宙兵器及び生物兵器開発
 などを含む作戦の中の一環として行なわれている。

HAARP(ハープ)とは表向きにはオーロラ観測システムとされるが、実際には
 強大なエネルギーを有する電磁波ビーム(プラズマ)を発する米軍所管の多目的兵器。
 この兵器は人工地震、気象改変、マインドコントロールなどに使用されています

------------------------------------------------------------------
大気も海も汚染され、森の木々は枯れ、太陽光は遮られ、動物や植物、昆虫、
地球上の生きもの全体に・・・
人だけの問題ではなく地球全体の、自然破壊が起きている話なのです。

昔は食べるものや飲むもの、大気や海水、ましてや自然が育ててくれた植物に対して
感謝こそすれ、生命を脅かすものとは 誰も思いませんでした。少なくても日本は。

ケムトレイルとHARRPでいまや気象はコントロールされ、高気圧や低気圧は
昔のように自然の気象で起きておらず、海流さえも以前とは変わってきています。

去年後半から今に至る世界の気象状態は、かつて無かったほどの過酷な状態であり
南半球では干ばつで、北半球は寒波に多くのいのちが奪われ、いまだ春の来ない事態です。

日本でも近頃、爆弾低気圧なんて言葉を耳にします。
突発的な豪雨、吹雪、嵐、竜巻、太陽の陽射しさえ昔の穏やかな柔らかさがありません。

今は普通に何もが、確かめてみる必要に迫られる生活になってしまいました。
原発の放射能、中国の大気汚染、それらも相まったケムトレイルによる汚染、
ゆっくりゆっくり、環境は汚染されていることに、私たちはあまりにも無知過ぎます。

有毒物質が土壌や作物に影響を与え、かつての種では
農作物がもう普通には作れなくなってきていて、作物の種に品種改良が迫られています。
今後は遺伝子操作種子へ移行しかねない実態です。

作物が出来ないからそうするしかない、という現状・・これでいいのでしょうか。

人はロボットではありません。
人は自然から、精神も肉体も養われ育まれ学ぶ生きものです。

自然と私たちはひとつのものです。 
自然からの恩恵を、誰もがもらって生かされています。

そんなことすら思い出せなくなってしまった人の世。

しかし思い出した多くの人達が沢山沢山います。
こういった実態を知り、自分にできることを放って放ってくれています。

自分は何をするか。どう活かすか。
身に迫って感じられる人は、生み出した智恵を行動せずにはいられないはず(o^-')b

<転載終了>


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知っておくべきこの世界の真相

白砂糖は純度100%の化学物質 ~知っておくべき真相~

2013年10月01日
タエヌ家では、以下のような白砂糖に関する情報を得て、できるだけ白砂糖を摂取しないようにした方が良いと認識した今年初め頃から、我が家にあった白砂糖やグラニュー糖、また市販されているチョコレート類やクッキー類などの買い置きの物を使い切って食べ終わった後、一切、これらを購入することを選択することはなくなりました。

そして、白砂糖に変わって、これまで併用して使っていたオリゴ糖やきび糖や黒糖や国産の本みりんや日本酒へと完全に切り替え、白砂糖などの体にあまりよくないと感じられるお菓子類である市販されているチョコレートやクッキー類やスナック菓子などを購入することはできる限り避けるようになりましたが、時々、娘たちの作ってくれるクッキーやちんすこうを食べるようになりました。(クッキーやちんすこうは、週末に娘たちが作ってくれることがあり、1日多くとも2~3枚までと限定して食しています)

学校給食では、きっと白砂糖を使っているでしょうし、化学食品添加物や遺伝子組み換え食品も使っているでしょう。また、知らず知らずに、これらのカルフード(ネガティブな要素の多い食べ物)を食べているとは思っていますが、できるだけ我が家の食事の中では摂取しないように留意しつつも、プレゼントして頂いた物や出して頂いた物は感謝して食させていただき、あとは今の世で生活していく上ではある程度摂取してしまう事はしかたないことであると思い、過敏になり過ぎないようにも留意して、ポジティブフードとカルフードとのバランスをよりポジティブに保つよう意識した食生活を送っています。


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✿‘ハピネスのブログ’はタエヌの管理しているもう1つのブログです。現代社会の真実やディスクロージャーに関して等、タエヌが得た情報の中で、みなさんにシェアしたいと感じた内容を精選して掲載しています。よろしかったらお立ち寄りくださいませ。⇒「ハピネスのブログ」

★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21より抜粋して引用


《白砂糖は純度100%の化学物質》

砂糖とアルコール飲料が暴力を引き起こす

   甘いものを食べるとイライラしたり、怒りやすくなるという例はたくさん報告されています。でも人を怒りっぽくするのは砂糖だけではありません。砂糖と同じようにアルコールも人をイライラさせ、怒りやすくするのです。アルコールを飲んで暴力を振るう事件が跡を絶たないのもそのためです。砂糖やアルコールの過剰摂取は人をイライラさせ、怒らせ、しばしば暴力を引き起こします。それはその過剰摂取が低血糖症を引き起こすからです。

   低血糖症が暴力を引き起こすという主張は1940~1960年代に多く報告されていましたが、そのことが科学的に明らかにされたのは970年代に入ってからで、最初の科学的な報告は人類学者のラルフ・ボルトン博士がペルーにいるインディオのクオラ族について研究したものです。彼はクオラ族のことを「地球上でもっとも卑劣で、もっとも嫌われる人たち」というレッテルを貼りました。それというのも彼らは殺人や強姦、放火、喧嘩、窃盗などあらゆる種類の犯罪行動を行なっているというのです。ある村では人口の50%以上が直接的間接的に殺人とかかわっていたと言います。

   それは彼らの文化が暴力を許容していたということではなく、些細なことで多くの暴力事件が発生しており、聴き取り調査に対し彼らは「喧嘩すると気分がよくなる」と答えています。そこでボルトン博士がクオラ族の食事を調べてみたところ、彼らの食事はとても栄養学的に貧困であり、タンパク質が非常に少なく、カーボ(糖類)とアルコール摂取が異常に多かったのです。

   彼はクオラ族の男性の血液を調べてみたところ、分析してわかったことは、血液を提供してくれた男性のすべてが低血糖症であったことです。しかももっとも暴力的だった男性は、血糖値が下がりすぎたときに、アドレナリンレベルが驚異的な上昇を示したのです。血糖が下がりすぎ、副腎からアドレナリンが大放出されると、人はイライラし攻撃的になります。クオラ族は血糖が下がると頻繁に喧嘩し、大量のアルコールを飲んでいたのです。

 犯罪者は重い低血糖症だった

   分子栄養学で著名なアブラハム・ホッファー博士は、1975年に同僚のサカー医師と一緒に取り組んだ、ある男性のケースを報告しています。この男性は10年間に7度刑務所に入れられました、その理由のほとんどが、警察官を襲い、あるいは襲おうとしたというものです。彼はアルコール依存症ではなかったのですが、サカー医師に検査されているとき、大汗をかき始め突然、1キログラム入りの砂糖の大瓶を取り出すと大量に食べ始めたのです。彼は医師に、「これだけが私をうまく持たせているんです」とポツリと言いました。

   サカー医師が彼の検査をしたところ、かなり深刻な低血糖症である事が判明しました。
   彼はその後食事療法の指導を受け、それを実践した結果、その後の10年以上にわたって問題を起こすことはありませんでした。

   私たちの生活の周りには甘い食べ物が溢れており、駅や繁華街、スーパーやコンビニでもチョコレートやケーキや餅菓子、甘い飲み物や甘いお菓子などの魅惑的な食べ物がいっぱいです。それだけでなくどこに住もうと、どこに遊びに行こうと、つまりショッピングセンターや映画館、野球場やサッカー場、オフィス、学園祭から病院のカフェテリアに至るまで、砂糖とクイックカーボの洪水です。これらの砂糖とクイックカーボは気づかないうちに、私たちを魅惑し、ご馳走として私たちの胃の中に忍び込んで来るのです。

   なぜこれほど甘い物が多いのでしょうか?
   食品会社はできるだけ多く売って利益を上げることが至上目的です。そしてその売れる食品の3要素とは、「うまい、安い、便利」というものです。その「うまい」を造り上げるものが砂糖・油・塩ですが、「安い、便利」もまた砂糖・油・塩なのです。私たちはどうやってこの3点セットに勝つことができるでしょうか。たとえ栄養素が少なくても、まったくないと知っていても、甘くて口当たりのいい食習慣に慣れ親しんだ人にとって、これらに勝つのは難しいことです。

   低血糖症のある女性は、こう述べています。
   「私は子どもの頃から母親に、炭水化物や砂糖、油を使った料理をたくさん食べさせられて育ちました。毎日、食卓には揚げ物や甘いデザートが並んでいました」 別の女性はこう言っています。「母は私がお腹にいるときに、チョコレートや甘いお菓子などを毎日食べ、コーラが大好きで良く飲んでいました。私は幼稚園に入るころ、甘いお菓子をもらうと機嫌がよくなり、もらえないとかんしゃくを起こしました」 そして彼女が中学生になるころ、「私はすっかり砂糖依存になっていました。学校でも放課後でも、甘い物を食べては自分を元気づけていたのです」

 脳と体をむしばむ砂糖
   
   これまで述べてきたことは、砂糖がどれほど脳と体を蝕(むしば)むかについてで、いくつかの例を紹介しました。でも「砂糖はカーボ(糖類、炭水化物)の一つではないか。カーボはやがてブドウ糖になって脳と体のエネルギーとして使われるのだから、砂糖が悪いというのは理不尽だ」といった反論があるでしょう。そこで、砂糖について解説することにしましょう。

   砂糖とは、サトウキビやサトウダイコンからファイバー、ビタミン、ミネラルを取り除いたショ糖(スクロース)のことです。ショ糖とはブドウ糖と果糖からできている白い粉で、ビタミンもミネラルもファイバーも含んでいません。つまり砂糖とは、純度100%の化学物質なのです。また砂糖は野菜や玄米や小麦とは異なり、完全食物ではありません。砂糖とは、食べ物というより化学物質そのものなのです。

   そして砂糖には強い依存性があります。
   詳しくは後述しますが、私たちが甘い物を食べ始めるとやめられないのは、このためです。そして砂糖を摂り過ぎると、血糖をうまくコントロールできなくなり、その結果、血糖が下がりすぎることがあります。これが「低血糖症」です。ブドウ糖は脳と体のエネルギー源ですが、とりわけ脳は大量のブドウ糖を必要とします。このために低血糖症になると、脳がエネルギー不足になるので正常に働かなくなります。その結果現れるのが、不安や不眠、イライラ、怒り、ドキドキなどの症状となって現れるのです。

   砂糖をたくさん食べると、血液中のブドウ糖レベルが上がりすぎ、これを下げるためにすい臓からインスリンが放出されます。長年にわたりインスリンが放出されすぎるとすい臓が機能しなくなり、高血糖のままで放置されます。こうして2型糖尿病が発症します。血糖が低いのが低血糖症で、その反対に高いのが糖尿病です。低血糖症と糖尿病は一見するとまったく反対の病気に思えますが、どちらも血糖レベルをうまくコントロールできなくなった病気であることに変わりはありません。それどころか低血糖症は、糖尿病になる一歩手前の状態なのです。

 よいカーボ(糖類)と悪いカーボ(糖類)

   脳と体を蝕むのは砂糖だけではありません。
   そのポイントは、カーボは大きく分けて「よいカーボ」と「悪いカーボ」の2種類があります。「よいカーボ」はビタミンやミネラル、ファイバーを多く含んだ栄養豊富なもので、血糖をゆっくり下げていきます。ですから「よいカーボ」のことを「スローカーボ」とも呼んでいます。一方これらの栄養素をまったく含まない、カロリーだけの「悪いカーボ」もあり、これが俗にいう「エンプティ・カロリー」で、食べると急激に血糖を上げます。ですから「悪いカーボ」のことを「クイックカーボ」とも呼び、その代表格が砂糖です。

   「よいカーボ」は、ブロッコリーやかいわれだいこん、カブ、キャベツ、小松菜、大根などのアブラナ科の野菜やトマト、苺、メロン、オレンジ、豆類、きのこ、海藻、玄米ご飯などの未加工、未精製の植物類です。一方「悪いカーボ」は、栄養素が一切剥ぎ取られた甘い食べ物や飲み物で、その代表格がチョコレート、飴類、クッキー、ケーキ、アイスクリームやコーラなどの砂糖をたくさん使った製品です。またジャガイモには注意が必要で、手を加えたフレンチポテトやマッシュポテトなどの「ポテトの加工食品」は、砂糖よりも血糖を早く上げます。最近では砂糖の代わりにあらゆる加工食品に使われているブドウ糖果糖液糖(異姓化糖)は砂糖よりも健康に悪影響を与えます。

 清涼飲料水は「砂糖水」

   自動販売機などの清涼飲料水は、いかにも清涼で健康に良い飲み物だと思うかもしれませんが、実は砂糖や人工甘味料がいっぱいの「不健康ドリンク」なのです。ある子どもはこういったドリンクやスポーツドリンクを、毎日2~3リットルも飲んでいましたが、彼は学校では落ち着きがなく、授業中もイスに座っていられない状態にありました。授業に集中できないのも、これらの飲み物に含まれる大量の砂糖のために、高血糖になっていたからです。

   興味深いことに砂糖の甘さを味わうlことで、脳内にエンドルフィンが放出されるのですが、舌に触れずに砂糖水を直接、胃に注入してもエンドルフィンは放出されません。このことからわかるのは、舌が持つ感覚である味蕾(みらい)を刺激するような「うまいもの」、とりわけ「甘いもの」がエンドルフィンを放出させることがわかります。だからこそ、強いストレスを感じている人や、気分の落ち込んでいる人は、甘い物をたくさん食べてしまうのです。

 血糖が下がるとうつになる

   甘い物を食べると一時的な陶酔感や快感が得られますが、次に急激に下がります。
   こうして気分が落ち込み、元気がなくなります。これがうつです。だからといって、甘い物を食べたすべての人がうつになるわけではありません。血糖の低下によってうつになるのは、限られた人だけなのです。ある人は砂糖にとても敏感で、わずかの砂糖を摂取するだけで、気分が大きく変動します。砂糖にとても敏感な人が砂糖を食べると、低血糖になります。

   米国フロリダ州の医師ステファン・ガイランドは、1200人の低血糖症の患者の症状を分析し、その86%にうつが発生していたことを報告しています。低血糖症の症状は神経質、イライラ、気分の変動、疲労感、震え、フラフラ、うつ、冷や汗、めまい、眠気、頭痛、胃腸障害、忘れやすい、不眠、不安、頭の混乱、ドキドキ、肥満、優柔不断、無感覚、引きこもり、筋肉痛、涙もろい・・・(P、104の表を参照)などで、このどれもがうつの症状と共通しています。

   もしあなたが、うつの原因が低血糖症ではないかと疑いを感じたなら、砂糖やクイックカーボを摂るのを避け、スローカーボ(よいカーボ)中心の食事に切り替えてください。そうすればうつの原因となっていた低血糖症が改善されることで、うつから脱却できるでしょう。


       book 「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21

                          抜粋

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知っておくべきこの世界の真相

砂糖が持つ怖るべき強力な依存性 ~知っておくべき真相~

2013年10月01日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21より抜粋して引用

《砂糖が持つ怖るべき強力な依存性》

   お店でお菓子やチョコレートを買ってもらえない子どもがかんしゃくを起こして、大声で泣いているのを見かけることがあります。あるいはあなたの家庭の十代の子どもが学校から帰るやいなや、冷蔵庫から砂糖の大量に入ったコーラやジュース、サイダーを取り出して飲んでいるのではないでしょうか。

   甘いものに目がない人が多いようです。
   それは砂糖に依存性があるからなのです。そこで依存から脱却しようとして甘いものを食べるのをやめると、ただちにイライラや気分の落ち込み、不機嫌、怒り、人によっては発熱や頭痛、震えなどの離脱症状が現れます。砂糖がその人を呼び戻そうとするのです。ですから毎日のように食べてしまいます。

   砂糖は覚醒剤やコカインよりもずっと依存性が強いと主張する人もいます。
   むしろ覚醒剤やコカインをやめるのは、砂糖をやめるのよりもずっと容易だという人もいます。なぜなら覚醒剤はわざわざ探して確保しなければなりませんが、砂糖はどこにでも溢れているのでやめるのが難しいのです。この話は少し誇張気味のように聞こえるかもしれませんが、そうでないことは砂糖依存になった経験のある人なら納得できるでしょう。

   大抵の人は甘いものに過剰に取り憑かれているという認識を持ってはいません。
   なぜなら甘いものがいつでも自由に手に入るからです。でも私たちのまわりにいる数千万の人々は、知らないうちにカゴの中で車輪を回し続けるハムスターのように、砂糖依存に陥っており、そこから抜け出るには大きな努力が必要なのです。

   実際にどれほどの人が、砂糖やクイックカーボを衝動的に摂る依存症になっているかを正確に計ることはできません。しかし専門家は人口の50~70%と報告しています。それはファストフードが世界に広まったのと同時に、砂糖依存症は世界中に蔓延したのです。もちろん我が国も例外ではありません。

   砂糖やクイックカーボを過剰に摂取することで多くの人が病気になり、早死にしていることが明らかになっています。そしてこのことを心配する専門家が増えています。カリフォルニア州で5つの「減量・砂糖依存クリニック」を開設している専門医フォーレスト・テナントは、「砂糖依存と精製されたカーボ依存が、先進諸国やアメリカで蔓延している」と述べています。しかも彼自身が砂糖依存に苦しみ、それを克服した経験を持っています。

   砂糖をたくさん摂取すると、人体に備わっている食事をコントロールする能力がしだいに損なわれ、過食をするようになります。これが世界中で肥満が急増している原因の一つなのです。しかしこのことを食品業界は公式には決して認めません。タバコ業界が依存性の強いニコチンを利用し、企業として巨額の利益を得たのと同じように、食品業界も依存性の強い砂糖を多く含んだ食品を販売しているのです。

   彼らは食品をできるだけ魅力のあるものにしようと懸命です。
   チョコレートの製造会社は、もっと魅力ある味を作り出すことでチョコレート依存症をつくり、依存症から逃れることのできない砂糖と油の組み合わせの研究に長い時間をあて、コストをかけているのです。コーラやサイダーの製造会社は、カフェインと砂糖という依存性のある物質を製品に入れています。そして彼らのビジネスの目的は「利益を上げること」なのです。

   しかしながら私たちは、一人一人が遺伝子の違う生化学的に異なった存在であることから、砂糖やクイックカーボを食べたすべての人が同じように依存症になるわけではありません。ですからあなたがどれくらい甘いものに愛着があるかどうかについては、自分自身で認識し責任を持たねばなりません。

 砂糖産業に群がる学者たち

   妙なことに、食欲についてその先端をいく研究者の多くは、食べ物や飲み物の摂取について科学的研究を進める「消化研究会」という国際組織に所属しています。そしてウェブを見ると、この組織のスポンサーは砂糖の多い食べ物や飲み物を製造する会社が多数含まれています。つまり、大学の科学者たちは企業から資金を出してもらって研究をしているわけですが、そもそもここに問題があるのです。なぜなら彼らはスポンサーである企業にとって都合のよい研究結果は喜んで発表しますが、そうでない不都合な結果は決して発表しないと推測されるからです。

   このように科学者は、利益関係にある企業や団体から研究費や報酬を受け取っていますが、その報酬には奨学寄附金や会社の株の提供、コンサルタント料、講演料ということもあります。ですから学者の言うことを鵜呑みにはできないのです。その際に注目すべきポイントは、ある学者が何かを主張したら、その学者がどこから資金を得ているかを考えることです。

 砂糖依存と麻薬依存

   モルヒネやヘロインなどの麻薬を摂取し続ければ依存症になります。
   砂糖も同じで、摂り過ぎると依存症を引き起こすと警鐘が鳴らされてきました。そのパイオニアは、1975年に世界に衝撃を与えたベストセラー『シュガー・ブルース(砂糖病)』を著わした、栄養学者で作家のウィリアム・ダフティです。彼は本の中で彼自身が、ほとんど麻薬依存者のような砂糖依存者であったことを告白しています。彼は幼い頃からソーダなどの砂糖水のとりこになり、思春期にはひどいニキビに悩まされ、大学に入ってからはコーラをガブ飲みし、ついに心身の健康を害して大学を中退せざるを得ませんでした。

   そんな彼に転機がやってきたのは、マクロビオティックスの提唱者として世界的に有名な「桜沢如一(さくらざわ ゆきかず)」の本を読んだことからでした。そこには「砂糖はアヘンよりも致命的で、放射能の死の灰よりも危険な毒である」と書かれていたのです。そしてこれを読んだダフティは、桜沢の教えにしたがって食事療法を実践し、健康を取り戻したのでした。

   たとえば、ヘロインは化学薬品そのものです。
   ケシの実から乳液を取って乾燥させるとアヘンになり、アヘンを精製するとモルヒネという化学薬品になります。そのモルヒネを化学的に少し変えると、ヘロインになります。そして砂糖も化学薬品そのものです。サトウキビやサトウダイコンの絞り汁を精製すると「糖蜜」になり、糖蜜をさらに精製すると赤砂糖になり、さらに精製すると白い粉の砂糖になるのです。

   モルヒネやヘロイン、コカインに共通するのは、どれも白い粉であることで、その白い粉は人を惹きつけてやまない強い依存性を持っています。そして同じく白い粉である砂糖も依存性があることが経験的にはわかっています。しかしそれは科学的に証明されているのでしょうか?

 砂糖水を飲み続けるネズミ

   アメリカやカナダ、ヨーロッパの優れた科学者たちによる動物を使った実験が行なわれており、甘くてうまいものには依存性を引き起こす強力な力があることを発表しています。この分野における最先端を走っているのは、プリンストン大学のバート・ホーベル教授で、彼は40年にわたり脳がどのように食欲をコントロールし、またどのように食べ物が依存を引き起こすのかについて研究してきました。彼は1996年からは砂糖が脳に及ぼす影響を研究しており、その驚くべき結果には世界中が注目しています。

   ホーベル教授のもともとの実験目的は、食欲抑制剤によって砂糖の摂取をどの程度減少させられるかを調べるためでした。そこでネズミに毎日2~3時間砂糖水を与えました。ネズミの砂糖水を飲む量が一定になったら、その量が薬によってどのように変化するかを観察しようとしたのです。

   しかし、実験を始めてから思いがけないことが起きました。
   それはほんの2、3日のうちにパブロフの犬のような条件反射が起こったのです。担当していた院生が部屋に入ると、砂糖水を飲めることを知っているネズミが興奮し始め、彼らはいっせいに砂糖水を飲みにカゴの前方へ走って来ました。そして砂糖の容器のノズルをカゴの前に並べると、興奮したネズミが容器からノズルを引きちぎってしまい、あたり一帯砂糖水で水浸しになりました。ネズミの異常行動はこれだけではなく、食べ物と砂糖水を同時に与えると、ネズミは食べ物には目もくれず、砂糖水を優先して飲むのです。そして1日24時間、ネズミはずっと砂糖水を飲み続けたのです。

   そこでネズミの脳内で生化学的な変化が起きているかどうかを見るために、もしネズミが依存症になっていれば砂糖水を与えないでいれば、依存症の証拠である離脱症状が現れるはずなのでそれを調べることにしました。(略)その結果、ネズミは砂糖水があればそれをがぶ飲みし、食べ物の摂取は減少しました。これは多くの女性やある種の男性の食習慣とよく似ており、食事を抜き続けて最終的に大食いするという摂食障害なのです。

   次に、脳内でモルヒネの受容体をブロックするナロソキンという薬を投与しました。
   つまり、ヒトでもネズミでもモルヒネやヘロインの依存症になっていれば、ナロソキン投与ですぐに離脱症状が現れます。結果は興味深いことに、薬を投与して30分後にネズミは歯をガチガチ鳴らし、頭を前後に揺すり、前足はピクピク痙攣して震えています。しかも迷路テストでは、いつもは元気に好奇心旺盛で迷路を動き回るネズミが、不安に怯えたようにあまり動かず、むしろ縮こまっているのです。つまりこれらの症状はどれも、砂糖依存症の離脱症状にほかなりません。

   こうしてネズミが砂糖依存症になったことが実験で証明されたのです。
   砂糖は脳を刺激して、脳内麻薬をつくらせていたのです。しかしネズミが摂取したのは麻薬ではなく砂糖です。砂糖水を飲んだネズミはまるでモルヒネやヘロインを摂取したかのように、自らの脳内にある麻薬に依存するようになったのです。そして離脱症状が現れたときネズミの脳内では、「やる気を司る即坐核(そくざかく)」でドーパミンレベルが低下していました。つまりネズミは、低下したドーパミンレベルを上げようと苦しんでいたのです。

 離脱症状で凶暴化するネズミ

   そのころカナダでも、ローレンシアン大学のマイケル・パーシンガー教授は、妊娠によって食べ物の好みがどう変るかをメスネズミを使って研究していました。しかし研究は彼の思うようには進まず、その理由はネズミが、その都度用意した砂糖水を全部飲んでしまうことでした。最初は容器に穴があいていて空になったと思いました。そこで別のもっと大きな容器を置きましたがネズミは砂糖水を飲み続けました。さらに大きな容器を置いても、ネズミは満足せず、目覚めているネズミは5分ごとに砂糖水を飲み、それをやめないのです。

   そのうちにネズミは砂糖水を飲むだけでなく、食べ物の摂取量も33%増えました。
   しかし砂糖水を取り除くと、すべてのねずみがイライラし、互いに噛み付きました。ネズミは目の玉が飛び出し、他のネズミと実験者の人間に対しても攻撃的になったのです。半数のネズミは軽く噛むといった程度ではなく、人間の指を噛み切ってしまおうとしたのです。この「噛む」という行為は依存症によくあらわれるもので、離脱症状によって引き起こされた凶暴性なのです。

   また、ネズミが別のカゴに移されたり、食事スケジュールが変わる、あるいは睡眠が妨げられたりしてストレスがかかったネズミは、より大量の砂糖水を飲みました。これも典型的な依存症の症状です。

 食べ始めると止まらない!

   砂糖の依存性の強さはどのくらいなのでしょうか?
   フランスのマガリー・レノア博士はネズミを使って、サッカリンや砂糖はコカインよりも依存性が強いことを証明しました。まず43匹のネズミに、コカインとサッカリン水が15日間摂取できるようにした結果、40匹のネズミはコカインよりもサッカリン水を選んだのです。サッカリン水を砂糖水に変えて同じ実験を繰り返しましたが、同じ結果が得られました。つまり依存を引き起こすのは甘さなのです。

   また、すでにコカイン依存症になっているネズミを使って同じ実験を繰り返しましたが、ほとんどがサッカリン水と砂糖水を選んだのです。砂糖に代表される甘いものの依存性は、コカインをも凌ぐことが証明されたのです。これが、私たちが甘いお菓子を食べ始めるとやめられない理由なのです。本来、人間を含む哺乳類は砂糖の少ない環境で進化してきたので、大量の砂糖を含む現代の食事には適応しきれないのです。

   依存症を引き起こす最強の食べ物、チョコレート

   ケーキやアイスクリーム、チョコレートや餅菓子といった甘いものは私たちを夢中にさせる魅力がありますが、なかでも最強の誘惑者はチョコレートです。ひとかけら食べると、さらにもうひとかけら食べたくなります。「チョコレートなしにはいられない」という強い欲求は、理性をいともたやすく挫いてしまいます。こうして食べるのがやめられないのですが、そんな人を「チョコホリック」と呼んでいます。もしかしてこれがあなたとチョコレートの関係かもしれません。でもそんな人はあなただけではないのです。

   チョコレートは世界中で愛されているお菓子ですが、依存症を引き起こす強力な物質を含んでいます。それについて「チョコレートは食べ物か、それとも薬か?」という題名の論文が学術雑誌に掲載されたほどです。そしてその著者は、「かつて食べ物と薬には明確な線が引かれていたが、最近ではそれがはっきりせずボンヤリしたものになってきている」と述べています。私はチョコレートは薬というよりは、薬局であるとさえ思っています。それはチョコレートには砂糖だけでなく、つぎのような心を変える物質を含んでいるからです。

 ・ テオブロミン: 脳を興奮させる。
 ・ フェニルエチルアミン: ドーパミンや覚醒剤のアンフェタミン、エクスタシーに化学構造がよく似ている。

 ・ アナンダミド: マリファナの有効成分に似た物質。
 ・ カフェイン: 脳を興奮させる物質で、板チョコ1枚(100g)に20~70mgのカフェインが含まれている。


  book 「砂糖をやめればうつにならない」 生田 哲著 角川oneテーマ21

                   抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

マイナンバー法案☆統制化社会へ ~知っておくべき真相~

2013年09月30日
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《闇の支配者が着々と進めている国民総背番号制度(マイナンバー法) 》

政府は、国民全員に番号を割り振って納税実績や年金など社会保障の情報を一元的に管理する‘マイナンバー法案’を、2013年3月1日午前に閣議決定しました。

2015年秋頃に、個人番号などを記載した「通知カード」を送付する方針で、2016年1月の利用開始を見込んでいるようです。

以下の内容は島根県弁護士会の声明です。「マイナンバー法案に対する 会長声明 」 より転載させていただきました。


《マイナンバー法案に対する会長声明》

2012(平成24)年8月27日

 本年2月14日、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」(略称「マイナンバー法」)案が、国会に提出された。マイナンバー法案は、民主党、自民党、公明党の3党で大筋合意されたとの報道があり、近時、成立することが予想される。

 マイナンバー法とは、政府によると、全ての国民と外国人住民に対して、社会保障と税の分野で共通に利用する識別番号(マイナンバー)を付けて、これらの分野の個人データを、情報提供ネットワークシステムを通じて確実に名寄せ・統合(データマッチング)することを可能にする制度(社会保障・税共通番号制度)を創設する法律である。

 しかし、マイナンバー法については、以下で述べる種々の問題点がある。

 まず、現代社会において極めて重要な基本的人権であるプライバシー権(自己情報コントロール権)の核心的内容は、情報主体の「事前の同意」による情報コントロール権であり、情報コントロール権の前提は情報主体による情報利用の認識、認容が必要である。しかし、マイナンバー法について、平成23年3月におこなわれた政府の調査によれば、国民の8割以上が公表されているマイナンバー法の内容を理解していないとの結果が示された。それにもかかわらず、マイナンバー法を施行しようとすることは政府が個人情報の利活用の推進を優先し、情報コントロール権をないがしろにしているに等しいと言える。

 また、「マイナンバー」に含まれる個人情報は、私生活のさまざまな分野におよび、中には病歴など他人に知られたくない情報も含まれることになるところ、このような情報が「名寄せ・統合」され、一元的に管理される。しかし、当該管理に瑕疵があり、それにより情報が流出するようなことになれば、大きなプライバシー侵害が発生するとともに、いわゆる「なりすまし」による被害が発生する危険も高まり、最終的には回復不能の損害を生じさせる危険性を内在している。

 そして、上記リスク管理のためには高度な情報セキュリティーを施すことが必要であるにもかかわらず、現在、サイバー攻撃などから完全に防御できるシステムが構築されたということは確認できていない。また、仮に、サイバー攻撃などから完全に防御できるシステムが構築されていたとしても、その構築費用は莫大になると予想されるところ、政府は、構築費用が最終的にいったいいくらかかるのかについても、法案が衆議院を通過した現時点においても、明らかにしていない。このように、リスク管理の検討が極めて不十分であり、上記リスクを排除する実効性にも乏しい。

 さらに、政府は、マイナンバー法を「正確な所得捕捉」と「税と社会保障一体改革」のために必要だと説明してきたが、本年6月15日に成立した民主党、自民党、公明党の3党でした「税と社会保障の一体改革」の修正合意では税制に関しては、消費税増税を先行させ、所得税・相続税等の累進課税強化は今後の検討課題として先送りされることにより、「社会保障の充実」と「公平な税制の実現」という目的や理念の骨格自体が揺らいでいるといってよい。そもそも「マイナンバー」を導入しても「正確な所得の捕捉」が非現実的であることは、昨年6月30日に発表された「社会保障・税番号大綱」で政府自らが認めるところである。このように、一体改革のために共通番号制が必要だという根拠自体が失われてしまっている。

 したがって、当会は、現時点においてのマイナンバー法の制定に反対であり、法案が国会で決議されないよう強く求める。

                   2012(平成24)年8月27日

島根県弁護士会
会長 水野 彰子

<転載終了>

以下の内容は数週間前に掲載した内容ですが、zeraniumさんのブログより転載させていただいたこの内容を掲載します。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

   闇の支配者がもくろむ世界とは、一体どのようなものでしょうか。
   その全容はこれまでの著書で何度か書いてきましたが、簡単に説明すると、人類を奴隷のように従え、自分たちが世界に君臨するということです。そして彼等が考える世界の奴隷には希望はありません。歴史上存在した奴隷制度では、お金で身分を買うことが出来れば市民権を取り戻すことも可能だったし、奴隷にもそれ相応の権利が与えられていたのです。しかし闇の支配者が目指す社会とは、それはあたかも人間が家畜を飼うのと同じことなのです。

   人としての権利を持つのはイルミナティだけであり、奴隷に堕ちてしまった一般の人類は彼等の所有物なので、永遠にこき使われるだけであり、生涯に渡って奴隷の身分が覆(くつがえ)ることはありません。彼等はすでに各国政府の枢要な立場に潜り込んでおり、金融や石油・化学産業、製薬・医療と言った巨大な産業界を牛耳っており、権力と財産を欲しいままにしています。しかし彼等の支配はまだ終わってはおらず、奴隷が反乱などを起こさないように徹底的に弾圧し、あらゆる手段を使ってコントロールしようとしています。

   そのために、特に彼等がよく使う道具が「ワクチン」です。
   世界の製薬市場を支配している彼等は、ワクチンにさまざまな物質を混入させて使用します。イギリスの製薬会社グラクソ・スミスクライン社が子宮頸がんワクチン「サーバリックス」を開発し、販売していますが、このワクチンには「アジュバント」と呼ばれるペットの去勢・避妊薬として使われる成分が加えられていることが、良識あるジャーナリストや医療関係者によって曝露されています。

   そうした中でもより悪質なのが、極小のマイクロチップをワクチンの中に仕込み、人体に注射する方法です。それは、ある信号を送ると微弱な電波を発信し、それが人体に影響してさまざまな幻覚を見せたり、受信者側が意図するような行動を取らせるマインドコントロール用に使われます。

   電波を送る装置としてはテレビが活用されます。
   日本では2011年7月に地デジが全国一斉にスタートしましたが、デジタル放送に使われるマイクロ波は、人間の思考や行動を制限できるという研究報告があります。さらに体内に注入されたチップがあることで、その作用が増強されることになります。

   この技術を使えば脳内に送り込んだ電波を音に替えることができます。
   それはまるで「神の声」が囁いたように錯覚させるので、信心深い中東のテロリストはいとも簡単に操作され、彼等の思うままに世界中でテロ攻撃を仕掛けさせることができます。

   将来的には、テレビや携帯電話、それに各国で建設中の巨大電波塔を使って強力な電磁波を発生させ、人類を自在に操作できる予定です。これは「メデューサ計画」と呼ばれます。日本だけではなく、すでにアメリカやヨーロッパなどの主要国では地デジ化が完了しており、彼等はいつでも、世界中の人々を一斉にマインドコントロールできる状況にあるのです。

   もう一つ闇の支配者が着々と進めているのが、国民総背番号制度です。
   日本では2012年2月14日、民主党が提案するマイナンバー制度を、2015年1月から利用開始することを内閣が承認しました。それは「消費税引き上げに当り、低所得者向けの減税処置を実施する前提として、所得額を補足しやすくするため」などと理由をつけて着々と進めていますが、その目的は国民を監視することなのです。

   そのためにまずは、国民一人ひとりに割り当てられたナンバーを記憶させたICカードを配り、そのカードで買い物をさせるようです。つまりこのカードを通して全国民の行動を把握し、誰が何を買ったかまで知ることができます。すでにパスモやスイカといった鉄道会社が発行する電子カードの利用者数は爆発的に増えていますが、あれを応用発展させるといったイメージです。日本だけでなく、2015年から2017年までには主要国で国民総背番号制度の導入が完了する予定です。そして監視社会が完成します。

   それは住民一人ひとりを識別して管理するという、映画や小説でしばしば描かれてきた監視社会の構図がまさに現実に整いつつあるのです。これはフィクションの世界だけではなく、実際の社会でも有効に機能すると言う事実は、共産主義国家における壮大な社会実験ですでに証明されています。

   20世紀はまだ現在のようなテクノロジーがなかったために、その計画は結果的に頓挫していますが、それでも社会に監視の目を張り巡らせ、密告制度を作り近隣の住民が互いに監視し合うことで、反政府的な活動や言論を、かなりの程度において抑え込むことに成功しています。テクノロジーが進んだ現在では、完全に人々の思考や行動をコントロールできるようになるはずです。

   日本の計算科学研究機構が開発した世界一のコンピューター「京」(けい)は、アメリカのIBM社製スーパーコンピューター「獣」(ビースト)に抜かれましたが、それは人間の頭脳をはるかに凌駕する能力を持っているそうです。そのコンピューターはすでに人間の感情をも読み取れる領域に達しているそうで、人間をただの個体として管理するだけではなく、「その人物が何を考えているのか」「何を感じているのか」などの思考まで読みとれることがわかっています。

   この能力を前にして、人間の考えは簡単に見抜かれてしまいます。
   もし世界政府に対する反乱などを企てれば、たちまち計画を見抜かれてしまうだろうし、その前に政府に対して反発する感情を持っただけで即座に見抜かれ、マークされるでしょう。アメリカは世界中のありとあらゆる通信を傍受することのできる、「エシュロン」という通信施設を導入しており、携帯電話やインターネットの通信記録から、あらゆる情報分析が可能になっています。今すでにある言語キーワード検索・分析能力に、人間の感情を読み取る能力がつけば無敵といえます。

*上記の内容は「大宇宙連合からの啓示」 田村珠芳著 徳間書店 より抜粋して引用


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知っておくべきこの世界の真相

薬漬けのカット野菜 ~知っておくべき真相~

2013年09月29日
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以下の内容は大摩邇(おおまに)より転載させていただきました。


〈薬漬けのカット野菜〉

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/03/002507.html <転載開始>

(以下、『自然(じねん)生活』http://blog.livedoor.jp/jinenseikatu/archives/51557453.htmlより引用)

健康的な食生活にとって、野菜が大切だということは、知識としてはかなり浸透しているようですが、はたして、日々の食事で実際に野菜が足りている人はどのくらいいるのでしょうか?

野菜不足だからといってカット野菜で間に合わせ、野菜をとった気になったりしていませんよね?

カット野菜は、見た目はたしかに野菜ですが、中身は野菜とはかけ離れたものだと思ってください。自分でキャベツをスライスして、マヨネーズをかけて食べるのなら、まだ野菜と認めましょう。しかし、カット野菜は、もはや野菜にあらず! です。たとえ野菜不足のときでも、私は、食べないほうがいいと断言します。

ちょっと考えてみてください。カット野菜は、あなたがコンビニに行ったときに裏でカットして出してくれたものではありませんよね。どこかの工場でつくられたものが、何時間かかけてお店に運ばれてきたものです。そして、さらに売り場に並べられて何時間か経ったものです。

自分の家で同じように野菜をカットして、プラスチックの容器に入れて実験してみてください。時間が経つにつれ、色は変わりしんなりして、夏場なら変なにおいもしてきます。これが野菜の自然な姿です。しかし、スーパーやコンビニのカット野菜は、いつも青々としてみずみずしい姿で並んでいます。どうしてそんなことが可能なのでしょう?カット野菜の製造方法を知れば、私がカット野菜を勧めない理由がおわかりになると思います。

カット野菜は、野菜を切った後、次亜塩素酸ナトリウムという消毒液やプールの消毒に使う塩素水に何度も繰り返し漬けて殺菌します。においを嗅いだだけで、食べたら危ないとわかるはずですが、そのにおいを消すために、何度も水で洗浄します。野菜に含まれている栄養素は水溶性のものが多いですから、殺菌剤液に漬けたり洗浄したりする間に流れ出てしまい、ほとんど何も残っていません。あえて言えば食物繊維くらいでしょうか。そんな野菜を、お金を払ってまで食べる意味があるでしょうか?

製造者は、殺菌剤として使った次亜塩素酸ナトリウムや塩素は洗うから残っていないと言うでしょう。しかし、野菜の切断面から中にしみ込んだものもあって、本当に全部洗い落とせているのでしょうか。

また、次亜塩素酸ナトリウムは、酸と出会うとたいへんなことが起きます。次亜塩素酸ナトリウムを含む塩素系の漂白剤のラベルに、酸性の洗剤とまぜると危険と書いてありませんか? それは有毒な塩素ガスが発生するから。実際に塩素ガスで死亡事故が起きています。殺菌したカット野菜を食べると、それと同じことが、胃の中で起こるわけです。次亜塩素酸が残留したままの野菜が胃の中に入ると、酸性の胃酸と反応して塩素ガスが発生します。これが発がん性物質になるとも言われているのです。

また、洗浄を繰り返した野菜は栄養素もなくなり、味も薄くなってしまっています。それをなんとかおいしく食べようとするために、ドレッシングが付いているのです。これがまた問題。保存料や化学調味料などの添加物が大量に使われています。添加物それぞれは、単体なら安全だと言われていますが、体内に入ったときにどのように変化するか、また、他の添加物と反応してどんな影響をもたらすか、確かなことは誰にも言えないのです。

それでも、あなたは、食べないよりはましだからと、カット野菜を食べる気持ちになりますか?

ちなみに、カット野菜メーカーのホームページでは、堂々と薬品使用について記載されています。

参考:某食品加工メーカー

ここで使用されている次亜塩素酸ナトリウムは上記の引用の説明通りですが、他にもDP-300という薬品が使われており、これはなんと排水口の除菌剤でも使用されている薬品なのです。

参考:パイプつまりま専科スーパー(イルガサンDP300配合)

製造工程で使用される薬品で残留量の少ないものは、添加物として表示する必要が無いとのことですが(参考:食品添加物の表示方法 )、何とも恐ろしい話ではありませんか?食の安全性・危険性、もっと追求していきましょう。

<転載終了>


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知っておくべきこの世界の真相

「食べすぎ」るから病気になる ~知っておくべき真相~

2013年09月27日
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以下の内容はzeraniumさんのブログより転載させていただきました。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/

以下「食べない健康法」 石原結實著 PHP文庫 より抜粋して引用

《「食べすぎ」るから病気になる》

   「食べすぎ」は免疫力を低下させる。
   「免疫」とは文字通り、疫、つまり病気を免れるために、体に備わった能力のことである。簡単に言えば「免疫力」とは、私たちの体の中を自由に泳ぎまわっている、「白血球」というアメーバのような単細胞生物の力のことである。白血球は30億年前に、地球上に出現した始原生命そのものではないかとも言われている。

   私たちがお腹いっぱい飲食すると、食物中の栄養素が胃腸から血液に吸収されて栄養状態がよくなる。そして、それを食べた白血球も満腹になり、その結果、外からばい菌やアレルゲンが体に侵入してきても、また体内でガン細胞が発生しても、それらを十分に食べてくれなくなる。つまりその状態が、「免疫力」が落ちていると言うのである。逆に私たちが空腹の時は血液中の栄養状態も低下しており、当然白血球も十分に栄養を摂れずに空腹になっている結果、ばい菌やアレルゲン、がん細胞を貪欲に食べて処理する能力が高まっている。つまり免疫力は増強する。

   私たち人間や動物は、病気になると食欲がなくなるのは、つまり白血球の力を強めて病気を治そうとする反応に他ならない。

   よって日ごろから腹八分にして、少し空腹を感じるくらいの状態を保つと病気にならないし、逆に腹いっぱい食べて腹十二分の状態になると、あらゆる病気にかかりやすくなると言える。6000年前のエジプトのピラミッドの碑文(英訳したもの)に、Man lives on 1/4 of what he eats. The other 3/4 lives on his doctor. というのがある。直訳すると、「人は食べている量の4分の1で生きている。他の4分の3は医者の糧になっている」、つまり、「食べ過ぎるから病気になる」ということを、強い皮肉を込めた言葉で私たちに教えてくれているのである。

   意外に思えるかもしれないが、「空腹感」とはお腹、つまり胃腸が空っぽになって起きる症状なのではなく、血糖が下がった時に脳の空腹中枢が感じる感覚である。「一食でも抜かすと大変なことになる」と思っている人や、健康を害するという医学者や栄養学者がいるが、それは単なる感情論に過ぎない。

   そもそも人類300万年の歴史とはほとんどが空腹の歴史であるので、人間の体は「空腹」には慣れている。逆に「満腹」に慣れていないからこそ、メタボリック・シンドロームや免疫力低下からくるアレルギー、自己免疫疾患、ガンなどの万病や奇病に悩まされているのである。空腹のときには、「飢餓ホルモン」とも呼ばれる「グレリン」が胃から分泌され、脳の中で記憶をつかさどる「海馬」の働きをよくすることがわかっている。

   米国ボルチモアにある国立老化研究所(NIA)では、回虫から猿までの動物実験を行なっており、「カロリーの摂取を抑えると、長生きする」という結論を得ているが、「摂取カロリーを60%に抑えると、寿命は50%延びる」ことがわかったという。
   NIAのマーク・マットソン博士は、マウスを、

       A群・・・好きなだけ食べさせる
       B群・・・摂取カロリーの60%を抑える
       C群・・・1日おきに好きなだけ食べさせて、翌日は断食

   に分けて実験したところ、C群が一番健康で、しかも寿命が長く、老化による脳の損傷も少なく、アルツハイマー病やパーキンソン病にかかるマウスもいなかったと発表した。そして、「断食が、酸化による脳細胞の損傷を抑え、体のあらゆる細胞の成長を促す」と結論している。

   また同研究所では、年取ったネズミの脳内ドーパミン受容体の量を測定し、その後、摂取カロリーを40%に抑えたところ、老化すると減っていくはずのドーパミン受容体の量が逆に増え、学習記憶能力が高まり、普通食のネズミに比べて、寿命が40%延びたとの実験結果を発表している。さらに、「若いマウスと老齢のマウスを低カロリー食で飼育した後、肝臓の細胞に表れる遺伝子の変化を調べた。その結果、遺伝子の変化により、老齢マウスは老化の進行が抑えられ、寿命も延びた。若いマウスはさらに長命だったということを実験で証明した。同教授らは「人間の高齢者にもすぐ適用できるだろう」と述べている。

   究極の「小食」が「断食」であるが、フランスのド・ブリーズ博士は、「断食すると皮膚の若返りが著しく、シワがとれ、シミ、そばかす、発疹、吹き出物が消えていく」と言っている。また米国カリフォルニアに断食病院を設立し、数々の難病奇病の患者を救ったハーバード・シェルトン博士も、「断食により皮膚は若々しくなり、色つやがよくなり、眼は生き生きとし、表情がよくなり、10歳から20歳若く見られるようになる。この皮膚の若返りは体全体の若返りの現れである」と述べ、断食により具体的には、以下のような若返り減少が起こるとしている。

      ①聴力の回復
      ②視力の回復
      ③精神力の回復
      ④体重減少
      ⑤顔の小じわの消失
      ⑥血圧の低下
      ⑦心臓・循環機能の促進
      ⑧前立腺肥大の解消
      ⑨性的機能の若返り

   スペインの老人ホームで、1800キロカロリーの食事を毎日与えたグループと、1800キロカロリーの食事と「水だけの断食」を交互にさせたグループを比べたところ、後者の老人たちが圧倒的に長生きしたという。長寿、老化予防の秘訣は「小食」にあるようである。

   米国カリフォルニア大学バークレー校のマーク・ヘラースタイン博士は、つい最近、
     「断食すると、体内の細胞に抗ガン効果をもたらす」
     「ネズミの一日おきの断食で、体細胞の分裂する速度が確実に減少する」
     「細胞分裂自体が遅くなれば、ガン発生の危険性を減らすことができる」
   ことを実験で証明した。

   さらに「成長ホルモン」や「インスリン」など、たくさん食べると細胞の成長が促進されるようなホルモンは、細胞の分裂を促し、ガン細胞の増殖プロセスに深くかかわると述べている。

   つまり今、日本人の死因断トツ1位にあるガンは、「食べすぎ」と断言してよく、小食にすればその予防や再発の予防が可能であることをこの実験は示している。日本でも1998年に、大阪府立大の中野教授らが、マウスの実験で「小食」がガンを抑制することを証明している。同教授らは、150匹のマウスを50匹ずつ、3つのグループに分けて飼育した。

      (1) 食事制限なし
      (2) 食事を80%程度制限する
      (3) 食事を60%程度に制限する
    
   5週目にすべてのマウスの腹部にガン細胞を注入して、毎週、ガンの進行状態を調べた。その結果、(1)(2)のグループはガン細胞注入後2~3週間で、腹部に平均11gの腫瘍ができ、4週目にはほとんどのマウスが死亡した。(3)の「腹六分」のマウスは、腫瘍の大きさは平均7gと小さく、しかもほとんどのマウスが7週目まで生存した。また(3)のマウスは(1)の飽食マウスに比べて、免疫力に重要な役割を持つインターフェロンの量が2倍もあり、免疫細胞のT細胞の量が約2倍もあったという。

   またある量の放射線を満腹ネズミに照射したところ、100%発ガンしたのに対し、腹五分程度の空腹ネズミの場合では、わずか0.7%しか発ガンしなかったという実験結果もある。
同じく米国エモリー大学病院のS・ハイムスフィールド博士が、平均寿命50歳で同じ程度の進行ガン患者100人を無作為に集め、A群の50人には病院の普通食を、B群の50人には特別な栄養素を十分に入れたスープを加えた高栄養食を与えたところ、A群の平均生存日数は300日、B群は75日だったという。

   こうしたさまざまな事実から考えると、私たち人間がガンになったときに食欲がなくなるのは、免疫力を上げてガンを治そう、延命しようとする反応であると考えてよい。しかしせっかくの食欲不振を一般の人はもちろんだが、医師たちまでもが信じきったように「体力をつけるために少しでも食べよ」と、ガン患者に食を強制することが多いようだが、どうしたものであろうか。

上記の内容は「食べない健康法」 石原結實著 PHP文庫 より抜粋して引用
             

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知っておくべきこの世界の真相

現行の教育制度はニビルのイルミナティが築いたもの ~知っておくべき真相~

2013年09月26日
❀現在、9月末の大祓いのご依頼を承っています。今月末9月30日に、邪気払いや浄化&パワー入れを目的とした大祓い(一斉遠隔スピリチュアルヒーリング)を、タエヌと妻atumiによって共同で実施いたします。詳しくはこちらのHPをご覧くださいませ。⇒http://www.shuwrie7.com/company1.html

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以下「ムーンマトリックス ゲームプラン篇②」 デービッドアイク著 ヒカルランド より抜粋して引用

《現行の教育制度はニビルのイルミナティが築いたもの》

   今日の法律制度は古代ローマの金融(商業)の法律を基盤にしている。
   裁判官は長椅子、つまりベンチに座っているが、これが銀行、つまりバンクの語源である。ローマの金貸し業者は、「bancu」という長椅子に露天を構えており、これが後に「banco」となり、「bank」になった。米国では少なくとも理屈的には、キャピトル・ヒルで法律が制定されるが、この名称はローマのキャピトル・ヒルに由来している。そして各国の政府の中心地もキャピタル、つまり首都と呼ばれている。

   世界中の成文法のシステムは、バビロニアとシュメールの法律を起源とするローマの法律を基盤としている。ローマの上院では、赤い皮のリボンで白樺の枝の束ねたものを「束稈(そくかん)」(ファシーズ)を使って権力・司法権の象徴としていたが、これが「ファシズム」の語源である。よく見るものでは、1本の斧に、木の薪の束がくくりつけられているものが2つ交差したシンボルであろう。このシンボルは、ニビルの子孫であるイルミナティが、人々に押し付けたいと思っている世界を見事に表現している。それは個人という枝をまとめて束ね、斧という独裁政治で支配するという意味である。

   米国の上院の公印には、1組のクロスした束桿が含まれており、下院の職杖はそれに似せたデザインになっている。また議会の壁にあるアメリカ国旗の両側や、大統領執務室、州兵の印と記章、米国の租税裁判所の公印の中央には、束桿がある。また米国の国会議事堂のドームにある、自由の女神像の基底部にも束桿が飾り付けてある。まったく「自由」の女神ではないことを考えると、実にふさわしい装飾ではある。

   我々は「民主制」を「自由」と同じことと考えるようにプログラムされてきた。
   だがこの2つは決して同じではない。ニビルの同一の家系のネットワークによって政権の選択肢がすべて掌握されているというのに、投票にどんな意味があるというのだろうか。投票を終えたとたんに、「選出」された政府はやりたい放題になり、腐敗してしまう。選挙は、人々が自由であるかのように騙し、なだめるだけの、無意味な行事である。つまり選挙で選ばれたものであろうと、クーデターで押し付けられたものであろうと、どの国の政治も独裁制に違いないのだ。

   多くの裁判官や、世界の法律専門家の上流階層は、法律体系が詐欺であることを知っている。同様に、政府の行政の上層部もそのことを知っている。だが、現れては消える政治家の多くは、それが何の話なのか見当もつかないはずである。法律を職業とする者の多くはフリーメイソンなどの秘密結社のメンバーからなっており、それは医療を職業とする者たちの世界と同じである。実をいうと、法曹界とは秘密結社なのである。特にロンドンの法曹院(法学院)はテンプル騎士団にちなんで名付けられており、医療界と法曹界を支配する組織を介して、同一の目標に向けて調整しているのが、秘密結社である。

   いずれの職業も同じ構造になっており、飴とムチを基本とする同じ手口によってコントロールされている。医者になる人は医学部に入り、人体に関して教えられた通りを信じるように教育され、弁護士になる人は法学部に入って、法律に関して教えられた通りに信じるように教育される。一般的に医者は金と地位で動機づけされており、弁護士も同じである。弁護士の報酬は法外に高いので、普通の人々は法律サービスを利用することができない。弁護士サービスを利用するのは、金持ちや有力者の特権になっており、それがまさに意図的な状態である。

   これもまた「自分自身への奉仕」の一つの例であり、別に正義に奉仕しているわけではない。つまりは体制を味方につけておけば、最後には裁判官になれるかもしれない。企業の弁護士は、まさに弁護しようがないことを弁護し、被害者たちの骨が砕けるまで叩き潰すことで巨額の報酬を受け取る。本当に正義のために尽くしているまともな弁護士がいることもあるが、私自身の経験からしてそれは例外である。弁護士は医者と同じくらい腐っており、それは時間で計算され、項目別になった請求書を見ても、実際にどれだけの仕事がなされ、それが正確に反映されているのかどうか誰にもチェックすることはできない。どれだけの仕事をしたか、それに何時間かかったかは、弁護士の請求するがままに受け入れる外ないのだ。

   政府が行なった決定が、実際のところ正義に照らし合わせてどうであるかとは関係なく、政府の決定は「正しい」として裁判で勝訴するために、政府にとって「安全な」裁判官が任命される。米国では「共和党」の裁判官や「民主党」の裁判官まで存在する。いずれにしても、両方の政党を操作しているのはニビルのイルミナティのパトロンなので、彼らがそれを通じて任命しているのだ。

   彼らは自分たちの政治的忠誠、つまり秘密結社への忠誠に従って裁判を行なう。
   2004年には3対2で共和党が過半数を握る最高裁判所が子ブッシュを大統領にした。ブッシュが選挙で勝っていないという事実があろうとも、彼らの「正義」には重要なことではなかったのだ。指示された通りに行動するために重要なのは金である。このような裁判官の任命は、世界の至るところで行なわれている。憲法のような瑣末(さまつ)なものは一般大衆向けに存在するものであり、国を動かしている人々にとっては関係のないことなのである。

   人々が真実の情報に通じ、気がつき、目覚めてしまった状態というのは、独裁支配を計画する者たちがもっとも望んでいない状態である。人々の知識や情報が少ないほど、独裁者たちから問題視されることも少ない。今述べたこの短い文章の中には、① 教育制度が現在の形に構築されている理由と、② 実際には教育によって知識が破壊され、抑圧されている理由が含まれている。実際に知識を破壊することはできないが、人々を真の認識から遠ざけることはできる。

   教育制度とそれを強制する法律は、ニビルの爬虫類人の目的に都合のいい世界感を、人生の早い段階から子供たちや若者に植え付けるためには完璧な道具である。なぜなら教育により、支配体制にとって望ましいさまざまな金融や政治、歴史、医療などの現実認識を与えることができるからである。彼らが歴史書や公式版の「真実」の記述をいかにして捏造し、ニビルの子孫たちの組織からの資金がそれを支えているかについては、私の過去の著作で詳しく述べている。また彼らにより、世界各地に残されていた民族の古来の伝承が破壊され抑圧されたことで、主流の真実の歴史的認識から爬虫類人の「神々」が削除され、そして、人間を遺伝子操作した痕跡も消されてしまったのである。

   学校の教師は、医者や弁護士と似ており、学校や大学と言う通常の教育機関で何年も洗脳された挙句に、教員養成センターに行って洗脳を深めた人々である。教師は、支配構造の要求に従った方法や内容で教育をするならば、通常は定年まで仕事を与えられ、校長や大学教授になれることもある。しかし独自の発想を持ち、生徒たちに疑うことを奨励し、波風を立てると、哀れにも左遷の憂き目に遭う。

   同じように子供たちや生徒たちも、学校というシステムが要求することを答えればよい成績が与えられ、そうでなければよい評価は得られないことを学ぶことになる。試験とは知能ではなく、現状への服従と従順の度合いを評価するためにある。私の息子のジェイミーは、公式バージョンになっている「地球温暖化説」の真相に挑戦するならば、試験に合格する見込みはないと言われた。このようにして人間を従順に飼い慣らしていくのである。

book 「ムーンマトリックス ゲームプラン篇②」 デービッドアイク著 ヒカルランド より抜粋して引用


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水から生まれた奇跡の燃料「オオマサガス」 ~知っておくべき真相~

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以下の内容はシャンティフーラの時事ブログより転載させていただきました。

(転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 11/6/14

水から生まれた奇跡の燃料「酸水素ガス」 (科学技術部編集委員 吉川和輝)2009.8.28日経産業新聞online


どこにでもある水を特殊な方法で電気分解して水素と酸素からなる「酸水素ガス」を作り、燃料などに使う試みが進んでいる。 ガスバーナー燃料への利用に続き、このほど小型エンジンを動かすことに成功した。この燃料は組成や燃焼効率などに未解明な点があり、いっそう関心をかき立てている。

7月中旬、東京都江東区の東京海洋大学海洋工学部 伊藤雅則教授らの手で、酸水素ガスを使った初めてのエンジン作動試験が始まった。試験には1馬力のLPガスエンジンを使用。タンクにためた酸水素ガスをエンジンに送り、約1時間の連続運転に成功した。
このガスには水素と酸素がほぼ2対1の割合で含まれる。燃焼後は水に戻り、有害な排ガスは発生しない。

面白いのはエンジンに空気の取り込み口が不要であること。ガス中の酸素が燃焼剤になるため、外の空気無しでも燃えるというわけだ。伊藤教授は「潜水艇の動力源としても使えそう」と語る。小型エンジンに続いて、乗用車エンジンを酸水素ガスで動かし、燃焼データを集める計画だ。

酸水素ガスはプラントメーカーの日本テクノ(東京・大田、大政龍晋社長)が開発した。発明者である同社長の名前にちなんで「OHMASA—GAS」と呼ぶ。

水の電気分解で得られる燃料といえば、「ブラウンガス」と呼ばれる水素と酸素の混合ガスが古くから知られる。超高温で燃焼する特徴があるが、爆発しやすいというネックがあり、普及はいまひとつだ。

これに対して、日本テクノの酸水素ガスは圧縮しても爆発しにくいという。厳重な漏れ対策が必要な水素ガスとも異なり、通常のステンレス容器で200気圧を超える高圧で長期間貯蔵できることも確認している。


おおまさガスのその後

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=AfbzZ4nVqNo

7月13日(2011年)に管総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言の二日後、全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が数十億円の仕事を九州電力から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」という主張で終始した番組でした。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は、地元KBCの制作したビデオをインプットした「電力の2~3倍の出力がでる」と言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと、混合で使用という仮面 をかぶって、2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでも、おおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。

今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事が表に出たことは画期的なことでありますが、しかし、今回は2~3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

日本テクノはもともと電気メッキ用プラントを扱っている。大政社長は、低周波の振動・攪拌(かくはん)をしながらメッキをすると、通常は電気分解で発生する大きな気泡が生じず、水素爆発も起きないことに気が付いた。これをヒントに、同じ方法で水を電気分解することを試みた。

こうして得られた酸水素ガスは、水素と酸素が単純に混合しているのではなく、両者が特殊な結合をして水分子とも異なる特殊な構造を作っていると大政社長は考えている。そうならば、水素と比べ、貯蔵容器からの漏れが少ないことも説明できる。

日本テクノは、今春、特殊な装置で酸水素ガスを液化してみた。 酸素は、セ氏マイナス183度、水素はマイナス253度で液化するが、この気体は酸素の液化温度より3~7度高い温度で液化することが分かった。

研究に協力している東京工業大学の谷岡明彦教授は「非常に興味深い現象」と語る。

大分県佐伯市にある共栄船渠(山本健二社長)では、日本テクノの酸水素ガスをガスバーナー燃料に使い、鉄板を切断する作業に使っている。「通常のバーナーと比べて切断面がきれい」(山本社長)という。

酸水素ガスを、燃料電池で水素燃料の代わりに使えば発電効率が向上することも確認されている。また、ガスの燃焼によって発生する発熱量は、もともとの電気分解に使ったエネルギーの2倍程度に達することも分かった。投入した電力以上の熱量が得られるヒートポンプ給湯機のような効果が期待できる可能性がある。

おおまさガスのその後の取材をするために、KBCテレビに出演の企業や人物に連絡をした。結論からいいますと、政府や経産省や東大工学部からのとてつもない規制の圧力で関係者は沈黙をよぎなくされている。関係企業は柔らかな取材拒否、または協力していた大学の先生は突然退職など連絡がつかない。どうしても新しいエネルギーの出現を拒む勢力がいることは間違いない。

今日その許認可を最終権限をもつ反対勢力の役所がわかった。 なんと、原子力安全保安員会が許認可を拒否して停滞していることが判明した。原発村が新し日本のエネルギー革命をつぶしにかかっているのです。

新エネルギーの安全審査は原子力安全保安院が担当している。これでは、新しいエネルギーはつぶされる訳です。おおまさガス推進委員会本部は福岡市にあり、会長は元福岡市長の山崎広太郎さんです。福岡の企業の新出光石油の社長が支援しておおまさガスを21世紀の自国のエネルギーとして推進したいという夢に邁進しています。なんとかして、九州から大政ガスを世界中に広めたいと思います。

————————————————————————

おおまさガスが東京の朝のテレビデビュー


転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 11/7/16

ー 前半省略 ー
また、蓄電にも使えますが、今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2~3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

世界が変わります。韓国では国家レベルでこのガスに類似したブラウンガスを研究しています。このガスを放射性物質にあてて燃焼させると放射能が消滅する用途で使用されています。福島原発の高い放射性物質の除去に使用できます。おおまさガスが世界中のエネルギーを必要とする発展途上国に最大の贈り物が出来ます。

日本は原発に毎年4500億円の補助金を出しています。電力会社の年間売り上げは15兆円、その2%の3000億円が原発推進の広告宣伝費に使われています。すべてのマスコミ、新聞やテレビ、週刊誌、タウン誌がこの甘い密に群がっています。反原発の旗手の広瀬隆氏の本のなかに、紹介されていますが、テレビに出てくる原発コマーシャルキャンペーンの顔である星野監督や関口宏氏やエジプト遺跡の吉村作治氏や寺島治郎氏や写真家の浅井慎平氏勝間和代氏などの文化人や東京大学の先生もこの蜜の味が大好きでを味見した人たちだそうです。

その一部でもおおまさガスの原理解明と安全検証に使うべきだと思います。安定的に安全に製造できるシステムを世界で開示しているのは日本テクノだけです。ただ追試を権威のある他の機関でするだけで証明されます。

皆様がこのブログをコピーしてこんな技術が有ることを認識していただくだけで、闇の世界で葬られる新エネルギーの多くの発明が世に出ます。



おおまさガス振動発生装置でセシウムがバリウムに!無害化に成功!

転載元より抜粋)

白木正四郎のブログ 13/1/2

おおまさガスに関するインターネットサイトを検索していましたら、「大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との記事を見つけました。 4年前に、韓国ではブラウンガスを使用して放射能の無害化を研究されていると書きましたが、日本で、 それが成功したという記事なので驚きました。 もし、そうなら、おおまさガスはの発明は、新しい原発に代わるクリーンな世界中どこにでも存在する水を資源とするフリーエネルギーであると同時に、 放射能で汚染された国土を回復する大きな貢献ができる偉大な発明であるといえます。 早急に復興予算から予算を使い、実用化試験を公的機関で実証試験をすべきだと思います。

2012.11.20
OHMASA-GASが放射性セシウムを分解!! 高尾征冶博士からの朗報です。

以下、引用します。
(※引用文は、福岡県に在住されている、OHMASA-GAS普及協会の役員をされている伊藤田氏が、 11月16日[金]に高尾征冶博士に向けて発信されたものです。)
======Dr. M.Takao wrote.=======
折しも朗報が届きました。私が九大在職中からここ7年近く理論的にサポートしてきた大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との結果が えられたそうです。電解ガス発生場に振動を加えると発生ガスが乳化状のマイクロナノバブルになり、 その微泡の中心から正、反ニュートリノなど情報量子エネルギーが湧き、正ニュートリノの作用でバリウムが生成するからです。

<転載終了>

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知っておくべきこの世界の真相

JAL123便の真実(御巣鷹山墜落事故) ~知っておくべき真相~

2013年09月23日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました」 田村珠芳著 徳間書店 より抜粋して引用

《JAL123便の真実(御巣鷹山墜落事故)》

   日本ですでに核兵器が製造されているという情報があります。
   長野県の某所で密かに稼動する核施設でプルトニウムが取り出され、岩手県にある表向きは民間施設の軍需工場で原水爆を製造し(コバルト)、日本近海の孤島にある貯蔵施設に隠されているそうです。しかもその原材料であるウラン精鉱(イエローケーキ)は北朝鮮から入っています。その島の周辺では、近年魚の大量死といった不審な出来事が続いたため調査したところ、自然界に通常存在している値の実に600倍に相当する放射能が検出されました。現在は民間人が立ち入り禁止になっており、近づくことさえできません。

   日本は本来、非核三原則によって核兵器の保有、開発、持ち込みを禁止していますが、それに対する法的な拘束力もありません。日本の場合、アメリカの核の傘で守られることになっていますが、アメリカが日本を守る保障などどこにもありません。ですから「日本の国土と日本人を守るためにやむを得ず、核を自前で装備するしかない」と考えるのは、ある意味自然な成り行きかもしれません。何しろ日本には技術力もあるし、お金もあります。密かに製造して持っていても何の不思議もないのです。そうした情報は、意外と身近なところにありました。

   私の父はかつて科学技術庁に勤めていました。
   その父は、秀才だった従兄を呼び寄せて入庁させ、ある時期一緒に働いていたことがあります。その従兄の妹と私は歳が近かったこともあり、よく連絡を取り合っていたのですが、ある時、彼女がこんな話をしました。
  「兄さんは行き先も言わないで出張することが多いんだけど、おじさん(私の父)もそうだったの?」
   私の父は会計畑だったこともあり、出張することはあまりなかったのですが、技術畑の従兄は何かの開発に携わっていたようで、繰り返し出張していました。彼の妹は、ひょっとしたら核兵器じゃないかと疑っていたようです。もしそうであれば、従兄が仕事の内容を家族にも一切話さなかったのは当然です。出張先も言わなかったようで、真実は今もって闇の中です。ただしある時、私が従兄に「日本で核兵器は製造できないの?」と尋ねると、従兄はこう答えました。
   「できないも何も、アメリカだろうとフランスだろうと、日本の技術がないと核兵器は製造できないよ。日本がその気になれば二ヶ月で製造できる。」

   核兵器を積んだミサイルを飛ばすためには、ICチップにせよ半導体にせよ、日本製の部品が必要なのです。アメリカの対テロ戦争にも使用されているステルス機にも使われる、レーダーに捉えにくい塗料は日本でしかできないし、小松製作所が特許を持っているパワーショベルやブルドーザーは発射台などの施設を作る際に不可欠なものです。ちなみに可動式の発射台に使われる、1メートル当たり80トンの荷重に耐えられるレールは、日本でしか作れません。あとはプルトニウムですが、その入手も難しいことではありません。一番難しいのは、核兵器を製造することよりも、その事実を隠すことなのです。そして事実、日本は核兵器を製造し、その事実を隠すために過去に何度も大きな犠牲をはらってきました。


  JAL123便の真実

   核兵器に使うプルトニウムが、長野県にある極秘の核施設で取り出されているという話を聞いて、私にはピンとくるものがありました。それは1985年8月に起きた、JAL123便の墜落事故との関連です。この墜落事故は実は、金属疲労による事故ではなく、自衛隊と米軍による戦闘の結果でした。

   一連の事件を目撃した地元の人々が、何度も入山して航空機の残骸を拾い集め、25年以上にわたって調査を続けた結果、見つかったのは123便の機体だけではなく、米海兵隊所属のプロペラ機RC-130の着陸装置、地対空ミサイル・レッドアイの弾頭部分、黒い塗装で偽装した米空軍所属F-106の機体破片など、膨大な量の残骸だったのです。

   JAL-123便が撃ち落された主な理由は、アメリカが誘導した円高に反対していた関西財界の大物4人を暗殺するためでした。1985年8月、アメリカは日本に対して「円高にしてほしい」と申し入れましたが、関西財界の大物4人が強く反対し、再度の話し合いでも物別れに終わりました。しかしこの事件には、実はほかにも理由がありました。実は、123便は「核」を積んでいたというのです。国内で製造した核を積んで大阪に運び、大阪港からどこかへ積み出す予定であったというのです。

   アメリカは、日本が密かに核兵器を製造していることを疑っており、その証拠を押さえたいと内偵していたところ、JAL123便で運ばれるという情報をキャッチし、現物を押さえるために黒い塗料で偽装した所属不明機でJAL機を付け狙いました。日本にしてみれば、アメリカを出し抜こうとして核兵器を秘密裡に製造していたので、現物を押さえられると非常に困ります。そこで機体もろとも海中に沈めてしまおうということになり、海上で米軍機に撃墜されるように仕向けたのでした。

   しかし、JAL機の機長は思いのほか優秀な人でした。
   日本政府は、JAL機側には積み荷の中身を伝えておらず、ただ「貴重なものである」ということで、ベテランのパイロットの搭乗を要求しました。そこで自衛隊出身であり、飛行技術に長けた腕利きのパイロットである「高濱雅巳操縦士」をその任に就かせました。彼は戦闘訓練を積んでいるので、米軍によって尾翼が破壊された時点で、すでに人為的攻撃であることに気づいたようです。すぐさま、高度1000メートル以下の超低空飛行へと切り替えました。この高度ならレーダーに捉えられないからです。ただしそのために、以後、123便は管制レーダーからは消えてしまい、周辺の航空管制官はJAL機を助けたくとも、その機影を追うことさえできなくなりました。ですから異常発生後の正確なルートは、今もってわかりません。

   その後の事故調査の状況から推察すると、羽田にも降りられず、横田基地にも降りられず、海上着床の望みも絶たれ、行くあてを失ったJAJ123便は、突如として現れた自衛隊機に誘導されて、長野方面に向かったようです。機長にしてみれば、「これで助かった」と思ったでしょう。ところが自衛隊機は、JAL123便を助ける気など、さらさらありませんでした。米軍にかぎつけられたことを知り、証拠品である「核」を消すために、追って来ている米軍機だけではなく、JAL123便の乗客もろとも、すべてを消し去ろうとしていたのです。

   自衛隊機は逃げまどうJAL123便を誘導し、秘密基地のある高天原(たかまがはら)まで誘い込み、待ち構えていた地上部隊のレッドアイで米軍機もろとも撃墜しました。こうしてJAL123便は、高天原山中にある御巣鷹山(おすたかやま)の尾根へと墜落したのです。そのやり方は徹底しています。JAL123便とそれを追っていた米軍機はもちろん、誘導した自衛隊機、それに諜報活動中であったNSA(米国家安全保障局)の偵察機、さらに異変を察知してついて来ていただけのロシア軍のスホーイまで、ことごとく撃ち落したのです。・・・。

   自衛隊は墜落後も徹底した証拠の隠滅を行いました。
   事故直後から「おかしい」と気づき、山に入って調査した人がいて、当日、山を縦走していた登山者らの目撃情報などを聞いて回り、その謀略の一端をつかんでいます。それによると、登山者らが墜落現場近くに入った午前2時ごろには、助けを求める人々の声が多数聞こえていたそうです。しかしながら現場は険しい斜面の場所でけもの道さえなく、なかなか近づくことができません。そのうちヘリコプターが飛んできて、何かを撒いたとたん、それまで聞こえていたうめき声や物音がピタッとやみ、あたり一帯に静寂が訪れたそうです。

   このヘリコプターの行動について、生存者を残さないために、現場にフッ化ホウ素を撒いたのではないかと、複数の専門家たちが分析しています。その後、事故を目撃した地元の有志たちが生存者を救うべく入山しようとすると、すでに自衛隊がバリケードを築いており、近づくことができなかったと証言しています。なぜ最も近くにいた地元住民より、自衛隊が先に現場に到着していたのか。それが事故ではなく撃ち落したものだということを、如実に物語っています。おそらくその時すでに、核兵器の残骸などの「証拠品」は回収され、闇に葬られたのでしょう。

   その事実を突き止めるべく、調査している人の話を聞きましたが、彼は今も狙われています。昨年も電磁波による攻撃を受け、車が大破したと話していました。街中を車で走っていると、急に「ドーン」という衝撃が走り、事故を起こしたわけでもないのに車が突然破壊されてしまったのだそうです。そうかと思うと、守ってくれる人もいて、「つけられているな」と気づくと、必ずと言っていいほどトラックが、自分の車とつけている車の間に割り込み、逃がしてくれるそうです。

   何が真実で、誰が見方で、敵が何者か、その実態は正確にはつかめませんが、大きな陰謀が存在することは確かのようです。ちなみに、JAL123便が墜落したのが8月で、その翌月の9月に、ニューヨークのプラザホテルで先進5カ国(G5)による合意がなされました。世に言う「プラザ合意」です。アメリカを救うべく、円高ドル安への国際協調が取り決められましたが、日本は想定される円高不況を乗り切るために、金融緩和へと動きました。つまり公定歩合を下げ、低金利政策を採用し、通貨供給量を大幅に増加させ、社会にお金がジャブジャブだぶつくようにして、景気後退を防ごうとしたのです。
   その結果、日本は狂乱のバブル景気へと突っ走ることになりました。


           「ついに宇宙人が最終戦争後のシナリオを用意しました」
                  田村珠芳著     徳間書店 

                       抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

道州制とTPPは国家解体思想で、闇の権力の目標 ~知っておくべき真相~

2013年09月20日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

《道州制とTPPは国家解体思想で、闇の権力の目標》

中丸   IMFと消費税に話を戻しますが、闇の権力とともに力の弱まっているIMFは、中川さんを抹殺した後も性懲りなく、今度は消費税の増税により、日本人からお金を集め、自分たち闇の権力の支えにしようとしています。それが消費税の正体です。そのことが政治家たちにはわかっていても、中川さんが抹殺されたこともあって怖れて彼らには逆らえないと思っている。ですから消費税増税に突き進んでいく誇りのない政治家は選挙で落選させましょう。まさにアメリカとIMFがつるんで財務省を動かそうとしているのです。

   IMF(世界通貨基金)と消費税、TPP、道州制、脱原発。
   これら5つの大きな政治的選択を政治家がどう考えているかが、政治家を見定めるためのわかりやすい目安になります。アメリカや闇の権力がどういう目的を持っているかを考えて、それに従おうとする政治家には票を入れないようにしなければなりません。反TPP、増税反対、脱原発を掲げる政治家は日本のことを考えていると思います。しかしそうは言っても既成政党の政治家はずい分迷っているようで、それには多分に勉強不足があると思われます。真実を知らない国民もまだまだ多いし、有権者の要望を聞いても迷ってしまうことが多いのだと思われます。

   そんななか、橋下氏のような人物が登場しましたが、まだその正体は確かには見えないのですが、彼は信用できるのでしょうか。橋下さんはTPP賛成と言っているし、道州制の導入も主張しています。ですから残念ながら彼は要注意人物だと認識せざるを得ないのです。道州制やTPPは闇の権力のアジェンダ(やるべき目標)です。特に怖ろしいのがTPPです。これを受け入れれば日本は息の根を止められるようなものなので、橋下さんはそれを理解できていないようです。

   GHQが日本に与えた憲法により、家族や地域コミュニティの破壊が一層進んでいるので、日本は以前のように結束力は強くありません。このうえさらに道州制を導入するのは高いリスクを伴うでしょう。

菅沼   道州制は国家解体の思想です。
    さらに言えば、国家を解体へと招く政策です。TPPについてはそれがどういうものかについて、中野剛志さんなど多くの人が本を出しています。国民も少し感じ初めていて、新聞やテレビの報道はおかしいのではないかと考える人も多く、TPPに参加することがよいとストレートに思う人はいないようです。国民側はTPPを推進しようという空気ではありません。それは多くの人が感じていることです。そして昨年の総選挙でも、TPPを声高に叫ぶ人はいなかった。結局それを全面に出すと票が減るからです。しかし今となっては、もう政府はTPP参加の方向へ向かっています。

   TPPはとにかく、非関税障壁に対しては容赦なく攻撃するので注意しなければなりません。お米の関税などと矮小化して考えてはダメで、問題は、要するに日本という国をあらゆる意味で解体していくことを目的とした協定なのです。ですから当然、郵貯や簡易保険、共済制度、医療制度、そのほか日本のすべての制度を解体することになります。最後には非関税障壁と称して、日本語も問題となります。地方自治体の事業も狙ってきます。地方自治体の6億円以上の公共事業にアメリカの企業が参入できるようになると、地方自治体のつくる入札関連の文書はすべて英語にしなければなりません。

   ちなみにTPPで二の足を踏んでいた日本政府に対し、アーミテージ氏はかつてこう言い放ちました。「TPPがダメならNAFTAに入れ」と。まさに本音丸出しで、それはアメリカ、カナダ、メキシコの北米自由協定なので、そこへ日本も入れというのです。つまり日本はアメリカの1州になれというわけで、メキシコなどもNAFTAの犠牲者です。

   TPPによる市場開放を突き進めていくとどうなるか。
   「日本語が最大の非関税障壁だから、公用語は英語にしなさい」と迫ってくるでしょう。そして実際に、企業でそれを実施しているところも目立ってきました。先を行っているというべきか、アメリカの要求を理解している会社というべきなのか、楽天やファーストリティリングが会社内で公用語を英語にしている。すでに日本の中で日本語が公用語ではなくなりつつあるのです。

   つまりTPPによって、日本はアメリカの1州にされてしまうということです。
   アメリカと一体化した経済・文化・社会になれと指令が出ているのです。こうなるとアメリカにとってまさに望みのままで、商売が格段にやりやすくなります。そして日本にとっては、先人たちによって伝えられた文化や伝統や、これまで育まれてきたものすべてがご破算になるのです。そうした事実を政治家たちはキチンと知らないのだと思います。

   TPPを結べば日本の社会はどうなるかは、今の韓国を見ればわかります。
   韓国は、李明博前大統領がアメリカとの間でFTA条約に調印しました。そしてその後韓国はどうなったでしょうか。あまり報道されてはいませんが、韓国社会は今、非常に乱れています。報道だけだと韓国企業は世界にシェアを伸ばし、調子がいいような印象ですが、実際の韓国経済はボロボロなのです。

   サムスンは儲かっていますが、ほかの会社はだめです。
   優良企業と言われていた会社の不良債権も相当溜まっています。2012年の春から夏にかけて貯蓄銀行が何行も潰れています。しかもサムスンは、実はすでに韓国企業ではなく、外資のものです。すでに54%が外国の株主です、ですからどんなに儲けても、利益は全部彼らの手に渡っていきます。

   一方、韓国の社会情勢はどうなっているかというと、これがものすごい格差社会になっています。実際の経済は疲弊しているので、若者の就職口はありません。仕事がないので彼らが社会を乱し、治安悪化を招いています。新聞の記事にもありますが、性犯罪も残酷極まりない。韓国はレイプ事件の多い国ですが、さすがに残虐事件は問題になっています。

   日本も毎年3万人の自殺者を出していて問題になっていますが、人口10万人当たりの自殺率を見ると、韓国が世界でもっとも高く、韓国とリトアニアが高いのです。それだけ韓国の人々は生きていくのに辛い社会であり、あるいは自殺に追いやられる非情な社会環境があるということです。脱北者が韓国の生活に耐えられず、北へ戻るという事例もあります。

中丸   李明博氏は、まさに国を売り飛ばしてしまったということです。
    そして韓国で起きたことが今、日本でも起きようとしています。つまり韓国も日本も全部、アメリカに支配されようとする状況が迫っているのです。あらためて米韓FTAの恐ろしさを紹介するとすれば、それはいわゆる「毒素条項」と言われているものでしょう。市場開放はもちろんですが、一度規制を緩和すると、その後どんなことがあっても元に戻せないという条項があるのです。たとえば、狂牛病が発生しても牛肉の輸入はもう中断できません。ですから市場開放を決めたなら、何があってももう閉じることはできないのです。

   そして韓国企業に投資したアメリカ企業が、韓国の政策によって損害を受けたり、あるいは期待した利益を得られなかった場合には、国際機関に提訴することができ、韓国の法律によっては裁判しないという決まりもあります。FTAとはまさに、韓国という国の独自性を奪う屈辱的な協定なのです。そして日本における脅威が、言うまでもなくTPPなのです。

   アメリカ企業やアメリカ人に対しては、韓国の法律ではなく韓米FTAを優先して適用せよという条項もあります。韓国法では、日本と同じように公共事業やテレビ局などに「外資」を制限していましたが、FTA締結後にはもうこのようなことはできなくなっています。メディアも完全に乗っ取られてしまうことが現実に起きようとしているのです。

菅沼   韓国では、2012年4月に総選挙がありました。
    それまでは主に野党の人々がFTAに反対する声を挙げていました。ところが野党が負けてしまったために、韓国はFTA賛成へと流れていったのです。つまりどの国の与党にもアメリカが食い込んでいるということの表れなのでしょう。FTAにしても問題は山積みです。現在、アメリカ産牛肉を世界でもっとも輸入している国は韓国です。それこそ品質はまともなものから劣悪なものまで、さまざまな牛肉を韓国はアメリカから買っています。かつては日本がそうでした。しかし現在は韓国が、アメリカンビーフの最大消費地なのです。

   世界銀行のトップには韓国系のジム・ヨン・キム氏を据えました。
   つまりこういう環境設定をしておいて、韓国には世銀の政策に対して有無を言わせず、潰していくのです。韓国の金融機関である韓国第一銀行は、外資100%です。90%、70%の外資が入った銀行もたくさんあります。もっとも少ない銀行でも34%の外資なので、いわばすべてが外資系金融機関なのです。外資は吸い上げるだけ吸い上げて、少し傾いてくるとサッと引き揚げていきます。

   日韓貿易では日本が儲かっているので、韓国をささえる意義はありますが、発動したあと韓国は日本が融通した資金を返済できるのかどうかという懸念はあります。しかしいざとなったら日本が韓国を助ける準備をしているというだけで効果があります。この協定は2011年にウォンが急落していたときに、たまたま野田さんが、例の李朝の儀軌を李明博氏に渡すためにソウルに出向いていた時に、ついでに協定も結んできてしまった格好です。その額は700億ドルで、5兆円超ですからものすごい額です。ほかにも日本は韓国に巨額の債権を持っているので、そんなに騒ぐこともないのですが、韓国には借りたものは返すようにと言っておきたいですね。

   日韓通貨スワップ協定については増税設定分の570億ドルの契約をやめ、130億ドルの協定に戻しました。韓国の国際を買うこともやめました。韓国にしてみれば、李明博大統領の暴言や竹島上陸で墓穴を掘ったわけです。これから韓国は、日本に対して、また世界に対してどのような外交をしていくつもりなのでしょうか。韓国は社会的にも経済的にも、さらには政治的にも最低・最悪の状況になりつつあります。このため韓国は再度、李明博前大統領が仕向けたような反日を繰り広げなければならなくなるかもしれません。なぜならそうすることで、国内の状況の悪さをエスケープ(他へ転嫁)する必要があるからです。

   その意味では中国の反日活動も条件的には、韓国と似ているかもしれません。
   反日が終わると最悪な状況の内政にげんなりするだけで、第一に経済的な凋落は深刻です。反日をしたところで本質的な解決にはならないのです。韓国は負のスパイラルに巻き込まれています。

中丸   今回の米韓FTAが結ばれる以前、1997年のタイから始まったアジア通貨危機に韓国も巻き込まれ、IMFの管理下に入ってからというもの韓国はもうどうしようもなくなったのです。これまで日本は韓国のためにいろいろと便宜を図ってきたわけですが、便宜を図るのならそのあと韓国にどうして欲しいのか交換条件を提示すべきです。日本もピシッと言うべきことを言うべきです。しかし李朝の儀軌の交換条件として、日本が日本の寺院から韓国人に盗まれた文化財の返還を求めても、時効だなどと言われて引き下がるのだからダメですね。

   それにしても李明博前大統領はイメージだけで、本当に国のことを考えていない人ですね。彼の兄は物心つくまで日本にいたせいか、比較的親日派で日本とのパイプ役でしたが、彼は韓国で逮捕されてしまいました。このためにもう日韓関係の悪化は止まらなくなったようです。秘書たちも含めて李前大統領の身辺の人は20人以上も捕まっていると言われます。韓国の末期政権のいつものこととは言え、日韓関係を悪くするパフォーマンスは行き過ぎでした。あれだけやっても李明博氏はおそらく逮捕されるでしょう。自分を「英雄」に見せるためにひと芝居打ちましたが、その効果もほとんどありませんでした。

   李明博氏の愚かさも呆れますが、日本の政治家もほめられたものではありません。
   たとえばある人が自民党の政治家に、経済が行き詰まったらどうするのかと聞いたところ、「日本経済が立ち行かなくなったら、IMFを呼んで入ってもらえばいい」と答えたそうです。自民党の人ですよ! 一度IMFが入ったら、TPPどころではなく、もう強制的にすべてが解体させられて、金目のものはすべて巻き上げられるのです。日本の政治家もそのくらい、不勉強のためにわかっていないのです。今の韓国の様子を見ればわかるように、怖ろしいほど何もわかってはいないのです。

   闇の権力の手先としてIMFが、資源国家などにどんどん資金を貸し付けて、返せなくなるとそこの資源をすべて奪い、その国を支配していきます。そうやって南米やアフリカを侵略したのです。そしてその手を韓国に使ったのです。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋


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知っておくべきこの世界の真相

携帯電話の電磁波が引き起こす害 ~知っておくべき真相~

2013年09月18日
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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用


《携帯で人体に蓄積した電磁波の害は2、30年後に現れる》


船瀬   携帯電話についてはこれから書こうと思っているけど、マスメディアではそれはタブーなんです。

ベンジャミン   携帯電話というのは今ものすごく大きな利権になってしまったから、携帯電話の電磁波ががんを引き起こすとか、鳥やハチの絶滅につながるというようなことを言うとまずいわけです。

船瀬   電磁波による頭痛というのは普通の頭痛ではなくて、非常に気持ち悪い頭痛です。電磁波がズーン、ズーンと脳に浸み込んでくるのがよくわかる。あれを感じない人が不思議です。私は最初、自分が虚弱体質なのかと思った。携帯電話のマイクロ波というのはものすごく強力で、細胞が破壊されて変形し、細長い細胞がクルッと丸くなってしまう。それに携帯はあんなに小さいけれど、出力は桁外れに大きいんです。

   でも携帯のイヤホンマイクを使うと、トータルで120分の1には減らせる。
   しかし増川いずみさんは超低周波はかえって強くなると言っていました。スウェーデンの調査によると、10年前くらい前からのヘビーユーザーで、脳腫瘍の発症率が3・9倍という驚く結果が出ています。アメリカでは、携帯電話を仕事で使う作業員が脳腫瘍になったと訴えて、3万ドルの労災認定が下りています。だから因果関係は証明されているわけです。

   私はこんど書く本のタイトルは、「スマホにイヤホン」にしようと思っています。(笑)
   それに、スピーカーホンというのがあって、それを置けば部屋の中の離れたところからでも会話ができるので、それを使えばいいんです。またブルートゥースというのもあり、それはイヤホンに無線で飛ばせるんです。つまり電磁波に被爆しないで済む機能を持った商品が色々出ているので、それを使うと被爆量が減らせるわけです。携帯電話の特許文書には、ちゃんと「危険だ」と書いてあります。

ベンジャミン   電磁波にはピンからキリまであって、種類によってはピンポン玉と鉄砲の玉ほどの差があるんです。そしてすべての生き物はそれぞれ特殊な電磁波を持っているのですが、実は前からわかっていて封印された科学になっていたんです。昔、フランスのある研究所の人がみな病気になったので理由を調べたら、原因は外にある空調機の音だったんです。そこから人を殺す音が作られていたわけです。

   地球の磁気の周波数に近いものは大丈夫です。
   私も自分でわかるんですが、携帯電話を耳につけると痛くなります。WiFiは特に感じない。でも個人差もすごくあり、非常に繊細な人がいて、そういう人たちは本当に聞こえたり見えたりするのです。たとえば、ここでは誰かしゃべっている映像は普通は見えないわけです。でもテレビの受信機をつければ見えるわけで、我々に見えない電磁波を見える電磁波に変える装置がテレビなんです。そしてほかの電磁波が見える人もいて、そういう人たちは精神病院へ入れられたりする。

   自然界では、ハチや鳥など、見える動物が多いんです。
   アメリカの先住民族の人たちは、地上を走っている電磁波が見えるんです。だから風水の龍脈というのは電磁波系なんです。つまり彼らはエネルギーが見えるわけで、そういう能力を持っている人たちは、今電磁波が増加した中で大変な目にあってもいるんです。よくアルミホイルを張れと言いますが、そういう人たちには実際に必要なのです。

船瀬   感受性が強くて、センサーが強いからね。
     ヒーラーやシャーマンといわれる人たちは、そういう能力がきわめて強い人なんでしょう。

ベンジャミン   そうです。トレーニングで、それを磨くこともできるんです。

船瀬   地球にはシューマン共振波という、超低周波の固有波動が5種類あるそうです。
    これは京大の萩野晃也さんが発見したのですが、シータ波、アルファ波、ベータ波、ガンマ波という脳波の境界線に、シューマン共振波のピークがピタリと重なる。つまり人間の脳活動は地球の固有波動とシンクロしているわけです。それは自然波動なわけで、一方、異常なノイズ波動は生命波動をきわめて乱すわけです。

   私は電磁波過敏で、携帯電話を耳に当てて3秒、4秒で頭がズーンと痛くなるから、これは半端じゃないぞと思っています。また電話の子機でも10分から20分くらい話すと、翌日まで具合が悪くなる。あれは怖いです。

ベンジャミン   電磁波とたばこは同じですね。
         つまりたばこは、20年、30年経ってから初めて身体に害が出る。今、携帯電話をみんなが持つようになってからまだ20年から30年だから、それが蓄積されたときにどうなるかというわけで、その結果はこれから出てきます。子機の受信機をハチの巣に入れたら、方向感覚が狂ったようになってハチが巣に戻れなかったという実験があります。

船瀬   やっぱりそうか。それは半端じゃない強さなんです。
     増川さんの話では、携帯電話を有精卵の近くに置いておくと、75%に異常が出たという。つまり孵化しないか、孵化しても奇形だったそうです。だから携帯電話から出ている電磁波のパワーは半端じゃなくて、全部防ぐことは無理でも、イヤホンマイクで120分の1、ブルートゥースで80分の1くらいには防げる。それは火と同じで、危険だから賢く使いましょうというふうにすればいい。それを「危険じゃない」とか「プロテクトは必要ない」というのは極論です。

ベンジャミン   携帯を持っている場所は肝心です。
         まずズボンのポケットは危ない。精子が3割は減ります。それに心臓の近くも危ない。私は必ずバッグの中に入れて、持つ時は足の横にぶら下がるようにしている。それからラップトップを膝の上に置いて使うと、キンタマを焼かれて精子が3割、4割減る。

船瀬   とにかく身体から話すことが大原則です。
     スウェーデンやノルウェー、フィンランドの3ヶ国で出したノルディック報告によると、生活空間にある電磁波レベルの1ミリガウスと4ミリガウスとを比べると、小児ガンが大体5倍から6倍のオーダーで増える。日本の国立環境研究所の調査でも、0・5ミリガウスと4ミリガウス以上を比べると、子どもの脳腫瘍が10・6倍で白血病が4・7倍です。ところがホットカーペットや電気毛布は300~400ミリガウスですから、すでに狂気です。

ベンジャミン   今の携帯電話はGPSがついているので居場所がわかるし、何をしゃべっているかも盗聴できるんです。私は以前、井の頭公園でホームレスの遺体の第一発見者になったことがあって、110番に電話したら、私がまだ居場所を言っていないのに、「今、銅像の近くに立っていますね」と言う。だから携帯電話をかけただけでわかってしまうんです。もっとすごいのは、クレジットカードでも居場所がわかるし盗聴もできる。その部分は、自分の名前を書く白い部分の中にあるんです。これはアメリカのNSA(国家安全保障局)の人から聞いた。

船瀬   まったく! クレジットカードに「もしもし」と言いたくなるね。(笑)

ベンジャミン   つまり携帯電話の基地局から反射させるわけです。
         だから携帯電話の電波の届かないところだったら盗聴できない。以前、私がクローンに置き換えられたという説がネットに流れたことがあったんです。当時付き合っていた女性がいて、家で話すと盗聴されているので電波の届かない山の中へ一緒に行って、車の中に携帯と財布を置いて川まで下って、そこで彼女と話した。そしたら私が消えていなくなったということで、彼らの間で大パニックが起きて、帰って来たらいろんな人から「大丈夫ですか、大丈夫ですか」と聞かれた。つまり私が、彼らが把握しているGPSの地図エリアからいなくなってしまったわけです。イタリアからもメールが来たし、私が死んだという噂が世界を駆け巡ったんです。

船瀬   ということは、完璧に監視されているわけだね。
     今は窓ガラス越しにでも盗聴できるそうですね。ガラスの振動で、中で何をしゃべっているかがわかるという。

ベンジャミン   1970年代に私の父親が外交官をやっていたときに、事務所のカーテンを閉めているので「どうしてか」と聞いたら、机の上の資料の写真を隣のビルから撮られるからと言っていました。あのころからすれば、今はもっとすごいと思います。

船瀬   これは驚き桃の木だよ。俺はのんきだね。

~book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用~


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彼らは電磁波で人間をマインドコントロールしている ~知っておくべき真相~

2013年09月16日
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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《彼らは電磁波で人間をマインドコントロールしている》

ベンジャミン   この前、中国で反日デモがあったんですが、私はその時の取材で、ジョン・コーエンというフランス人がデモ隊の一人ひとりに、1日1200元を払ってやらせたということを掴んでいます。このことを直接私はコーエンにぶつけたけれども、彼はノーコメントで否定はしなかった。彼らのバックにいるのはシオン議定書の長老たちのユダヤ人です。

   でもそれだとよくわからないと思うので説明すると、私もユダヤの血が入っているのですが、1600万人いるユダヤ人の中で、彼らとグルになって悪事を引き起こすユダヤ人は約100万人くらいいます。だから「ユダヤ人」と一括りにすると、関係ないユダヤ人も一緒にしてしまうことになるので、彼らをサバタイ派ユダヤ人と呼んでいます。つまりヤクザ問題を日本人問題とくくってしまうのが間違いであるように、分けて考えなければならないわけです。

船瀬   しかし露骨によくやるね。大衆世論操作じゃないか。

ベンジャミン   それが製薬会社や化学会社になるとロックフェラーに集約されるけども、その前にデュポンとかラムズフェルド、ブッシュなどのナチスグループがいるんです。この一握りの自称ユダヤ人、つまりナチが最初からユダヤ人をヨーロッパから追い払ってイスラエルに住まわせる計画を持っていた。この人たちが人類を家畜にして支配しようとしているわけで、あらゆるワクチンや薬品を使うのもその手段の一つで、TPPや遺伝子組み換えなども全部その目的のためにやっているのです。

   アジア人はモノ作りが上手なので、勤勉な人間は一部取っておいて奴隷として工場で働かせ、一部の白人は戦争がうまいから洗脳して軍人として使う。そうした考えで、それは大元はローマ帝国に至るもので、他民族を征服して、人々を兵士や奴隷として使うのです。そして我々がそうした制度から解放されるためには、本当の情報を伝えて明らかにする、つまり真実を伝えるということがまず第一歩のステップなわけです。

   彼らに反対しているグループは、欧米や日本では、昔からの自然主義者や漢方や整体などの医療の団体で、すでに彼らによって弾圧されてきた人々です。あと科学者のエリートたちやフリーエネルギーを発明した人々もいます。しかし代替エネルギーは開発すると、石油利権を握っている彼らから必ず潰される。反対行動も、あまり目立ちすぎると仲間に入れる工作を仕掛けてくる。しかしそれができなかったら殺す。それもできなかったら、仲間外れのようになって無視されるように工作する。

   私も去年(2012年)6月の講演会の後、求められて握手に応じたとき、毒針で刺されたんです。目撃者もいます。それですぐ、クリストファー・ストーリーというイギリスの金融ジャーナリストががんになる毒で殺されていたので、彼の仲間に電話し、何か治療法はないかと聞いたら、初期の段階だったらビタミンDを1日5000IU(国際単位)と、ビタミンCを6時間ごとに1グラム摂ると、がんを起こすウイルスを抑制できると教えてもらった。だからそれをやったおかげで私は無事だったんです。

   また安倍総理もやられたということを、安倍昭恵さんから電話で聞いたので、私はビタミンDとCを飲むといいと教えてあげました。そのおかげで私は血液検査をしても無事でした。そういうことはこれまでにも何回もありましたが、最近ではあれが一番露骨だった。

船瀬   電磁波でマインドコントロールができるということを、ロバート・ベッカーが言っています。かつてのロサンゼルス暴動といわれる黒人暴動は、怒りを掻き立てるような電磁波を流して、どれだけの暴動が起きるかを実験したのだと言われています。私は今度電磁波の問題を書くつもりですが、高圧線の近くに住んでいる人は、自殺率が平均よりも4割高いことがわかっています。

   その理屈はわかりやすくて、神経ホルモンのメラトニン、セロトニンの分泌が電磁波で減ることが確実に証明されています。その結果、低メラトニン、低セロトニン状態になってうつが加速され、自殺が多くなるわけです。日本刀を振り回したり、クレイジーになる人も多い。ですから電磁波で精神を抑うつ状態にすることができるのです。

   川端康成は72歳の時に、ガス管をくわえて自殺しましたが、主治医が「川端先生の自殺の原因は、電気毛布から来る電磁波だった」という論文を書いています。彼は何十年間も電気毛布にくるまって寝ていたのです。電気毛布の電磁波は300~400ミリガウスです。安全基準は1ミリガウスだから、脳のセロトニンが落ちていって、彼は老人性うつになってしまったのです。

ベンジャミン   私も磁石の入っている布団に寝たときに、とにかくたくさんの夢を見て疲れて起きてしまい、それで使うのをやめました。我々もコンピューターと基本的に同じですから、肉体や魂が電磁波に影響されるのです。精神活動も電気の流れだから、異常な電磁波バイブレーションを与えれば異常になるのは当然なんです。

船瀬   私は田舎育ちなものだから電磁波に対してはものすごく過敏で、携帯電話を使っていると数秒で頭が痛くなるんです。化学物質にも過敏で、100円ショップなどで洗剤の臭いがするだけでやはり頭が痛くなる。

ベンジャミン   私が調べたデータでは、ベトナム戦争の時にアメリカ軍のレーダー基地で働いている人たちが、チョコレートバーが突然溶けたり、ポクポクという音が頭の中に聞こえてきたりという経験をして、そこから電磁波を利用して脳に直接影響を及ぼす研究が始まったのです。その一つの成果が、今みんなが使っている電子レンジです。また遠隔操作で、人の頭の中に声が聞こえる技術も開発されています。今はその装置はかなり小型化されているはずです。地底人から伝言が来ると言う人がいるけれども、多分マンションの上か下にCIAの担当者がいるんじゃないかと思う。

船瀬   『クロス・カント』にも同じことが書いてあります。
     アンテナの近くの電線に葉っぱがひっかかっていたりすると、葉っぱがニュースをしゃべり始めたり音楽を流し出す。それぐらいラジオの音というのはけっこうシンプルなんです。それと同じように、特異体質で、耳の中でラジオが聞こえる人がいる。そういう人は「ラジオ人間」と呼ばれていて、頭がおかしいと思われていたけれども、医学的にも科学的にも脳の中枢神経が、ラジオの周波数と振動してそうなることがあり得るわけです。それを利用すればマインドコントロールだってできる。

ベンジャミン   実際問題として、すでにやっているんです。
         今、携帯電話が普及して、その電磁波が20年前、30年前の100万倍以上も増加しているのです。そのために多くの渡り鳥たちが方向感覚を失って迷子になっている。伝書鳩レースも世界中でできなくなってしまった。ミツバチが絶滅しかかっているのも、電磁波の影響だという説が一番有力です。

船瀬   それと、新型の農薬のネオニコチノイドですね。
     日本でも撒布後に、ミツバチが全滅している。あれは強い神経毒なので方向感覚が狂うのです。(参考:『悪魔の新農薬「ネオニコチノイド」』(三五館)

   電磁波を利用すれば、脳の中枢に直接指令を送ることができる。
   ジョン・レノンを殺した奴は、耳の中で「レノンを殺せ。レノンを殺せ」という声が、しょっちゅう聞こえていたと言っているので、マインドコントロールされているわけです。一方、テレビを見ている人はCMなどに限らずあれだけ繰り返し繰り返しさまざまなことを聞かされているわけだから、長期間にかけて行なわれているマインドコントロールは、日本人全体がかかっています。

   たとえば禁煙薬もそうで、さかんにテレビのCMで流されているけれど、実はこの薬は向精神薬と同じで「自殺念慮」の副作用がある。医師向けの添付文書には「自殺」「攻撃行動」などの警告が書いてあるが、しかし向精神薬の扱いと同じく、患者には一切教えない。アメリカではこの禁煙薬が「自殺」「攻撃行動」「うつ」「心疾患」を引き起こしたとして、1200人がメーカーのファイザー製薬に集団訴訟を起こしている。だけど日本人は、そんなことは誰も知りません。

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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

〈小泉進次郎のバックはイギリスサッスーン財閥》

ベンジャミン   小泉元首相や竹中氏のように、最初から自分は奴隷でアメリカの子分だとわかっている人もいるけれども、ナイーブに政治家になって、たとえば日本の外貨を使って世界をよくしようとか思ったら、たちまちあらゆる脅しや嫌がらせ工作の対象になるわけです。それは医療業界も同じなんです。

   レイモンド・ライフという人がいて、彼はすべての病気を特殊な周波数で治せる機械を開発した。そして科学雑誌にたくさん取り上げられて知られるようになった途端、いきなり工場を爆破されて嫌がらせを受け、すべてを剥ぎ取られて廃人として死んでしまったんです。

船瀬   それは、いわゆる波動療法ですね。
     そうやって本当の医療は邪魔だから潰されるわけだ。遺伝子組み換えジャガ芋で、ラットに例外なく免疫異常が出た。それでそのことを告発しようとしたドクターが研究所をクビになり、すべての資料を差し押さえられた。遺伝子組み換えに逆らったり、真実を言おうとした研究者は研究施設を破壊されたり、研究資料を押収されたりひどい弾圧に遭うわけです。そういう話はあちこちにあって、遺伝子組み換え作物の9割以上はモンサントで、そのオーナーはロックフェラーですから。

   日本のマスメディアは、遺伝子組み換えについての情報をまったく流しませんね。
   発ガン性は明らかで、遺伝子組み換え賛成派の御用学者でさえも、これほどの毒性があったのかとカーン大学報告には言葉を失っているというのに。

ベンジャミン   最後には必ず、あの研究は詐欺だったとか、間違いだったというストーリーを作ってガセネタを流し、研究を否定するのです。大麻についても、どんなに研究してもそれが身体によいということがわかっているのに、身体に悪いという結果を出す人にだけ研究資金が与えられるんです。私はマリファナを吸う人のほうが脳の血流が増えるという報告を、「ニューサイエンティスト」で読んだことがあるのですが、それに対しては必ず、脳に圧力をかけるから脳に悪いと言うわけです。

   本当は大麻によって脳に血流が通って活性化しているのに、それを言うと研究資金が出ない。そして脳圧が高くなって悪い、という結論を無理やり出させられるのです。研究者というのは純粋に真実を追究する人たちだと思っているかもしれないが、忘れてはならないのはみんな給料を貰っているわけです。そして給料をコントロールしているのが悪い人たちなわけです。

船瀬   『モンサントの不自然な食べもの』というドキュメンタリー映画が、半年以上もロングランしているのに、日本のメディアは一切流さず、無視しています。それを見ると批判している研究者がほとんどクビになっています。そうして露骨なほど職場を追われるわけです。それだけ政治的な圧力が強いのです。今日の新聞にも、「ワクチンの有効性を審議する政府委員会のメンバーが製薬会社から金をもらっていた」という記事が載っていました。そもそも製薬会社から金を受け取っているものが公平な評価をするわけがない。でもこんな利益相反は当たり前なんです。

ベンジャミン   ブッシュ政権時代から特にそういう恐ろしさが加速したけれども、ムーディーズとかスタンダード・アンド・プアーズなどの格付け会社は、実はお金をもらってAAAなどの評価を決めているんです。アメリカの製薬会社も昔はFDAが結構きびしく副作用をチェックしていたが、今では全部骨抜きにされてしまい、業者が業者を取り締まるまでになってしまい、今は儲かれば何でもいいということになっています。最終的な問題は、全部お金で欲です。

船瀬   研究者というのは研究に命を捧げているのかと思っていたが、メンデルソンによると医学雑誌の臨床論文とか薬の臨床結果の3分の1は、実際にはやっていないことをやったと言ったり、完璧にペテンだった。しかも薬の分量を調節したりごまかしており、少なくとも臨床報告の3分の2は、やっていないか、捏造です。科学の学術雑誌でさえ、徹底的に精査すると、半分の論文は誤りで、ペテンか捏造、ごまかしです。

そしてそれらが究極的にどこへ集約するかというと同じマフィアに行ってしまう。
   つまりロックフェラーにいく。国際的ジャーナリストであるE・マリンズ氏は、米国のがんセンターこそが、「ロックフェラー医療独占体制の主要な出先機関としての役割を果たしてきた」と告発しています。「米国がん協会は、理事会が承認していない治療法や、『切る・叩く・焼く』以外のガン治療法に対して、何のためらいもなく『ニセ医者』というレッテルを貼り続けてきた」と断罪しています。E・マリンズの『医療殺戮』(面影橋出版)は医療問題のバイブルです。これは必読です。

ベンジャミン   科学雑誌や医学雑誌は、誰の資本で作られているのか。
         しかもそういう雑誌に載せる論文や意見は、顔の見えない審査グループがそれを採用するかしないかを決めているのです。そして研究者は、論文を発表できるかどうかによって給料が決まるわけです。何にしろ仕組みの一番上が腐っているので、そこからやらないとダメなのです。それは例えると、怖ろしい大ダコと戦っているようなものです。いろんな人たちが一生懸命、医療問題を解決しようとして1本のタコの足と戦っている。別のところでは弁護士も不法に不動産を取られた被害者のために1本の足と闘っている。でも最終的には、頭を狙わないと闘いは終わらない。医療の問題も、上に行くと、ラムズフェルド、ブッシュ、ロックフェラーに行ってしまうわけです。

船瀬   アメリカ政府は最近、乳がん検診のマンモグラフィー検査や、前立腺がんのPSAマーカーをいずれも「推奨しない」と突然発表した。これはこうしたものが「病人狩り」の方法であることを多くの人が知るようになったからで、患者からの訴訟を逃れるためでしょう。メンデルソン医師の、「現代医学は"死の教会"で、その神は"死に神"である」という言葉に衝撃を受けました。それはまさに真実です。

ベンジャミン   私がこうした部分に関わるようになって、ロックフェラーをインタビューしたことがありました。するとその後、私のところに心理学者を送り込んで来たんです。私の母親も心理学者なので、「いいですよ」と言って、3、4歳の頃のことを喜んで話した。そしたらその後、私を気違いだと診断したレポートを書いて、いろんな人に配られたわけです。その後、私が知り合いの政治家や社長などに会うと、「君は昔はいいジャーナリストだったが、最近はドラッグをやって頭がおかしくなったそうだね」と言われたんです。

   また私に、危険な薬物を飲ませようとすることも何回かありました。
   何千万円も儲かるというDVD製作に誘われたときは、覚醒剤の入ったオレンジジュースを飲まされそうになった。そして、これを吸いなさいと言われて、後で調べてもらったら、それには非常に危険な薬物が混ぜられていて、もしそれを吸っていたら本当に頭が狂っていたと思う。それだけじゃなく、私の周りの人を何人か買収して、私が麻薬犯だと偽証するようにプレッシャーをかけられたんです。つまりそうまでして、自分たちの体制を守ろうとするわけです。

   それは私だけじゃなくて、真面目な記者さんもそういうことをやられるわけです。
   私は特ダネも山ほどとったし、賞ももらったけれど、ブラックリストに載ってからはテレビ局が企業やマスコミから圧力をかけられて、マスメディアが一切私を呼ばなくなった。「あなたが出ると視聴率が高くなるけれども、上から使うなと言われている」とプロデューサーに言われました。それでも私を使っていた人は、飛ばされましたからそこまでやるんです。

   もともとメディアには、広告と編集部は絶対に連絡を取らせないというルールがあったのに、それがなくなった。だから広告パンフレットのようになってしまうわけで、そんな新聞を誰も読むわけがない。今は広告が編集を全部仕切っている。日経新聞の企業担当部署は商品の山になっていて、もらいものが何でもあります。私が記者を始めたばかりのころはもっと露骨で、企業の記者会見に行くと、最後に現金の入った封筒をくれるんです。その後、時計とか商品券に変わりました。

船瀬   私の友達は日経新聞の記者で、日銀記者クラブの冷蔵庫にはビールや酒がぎっしり詰まっていて飲み放題だと言っていました。そもそも記者クラブそのものがおかしい。内閣が変わって新しく官房長官になると、マスコミのトップレベルと顔見せの懇親会が料亭であり、官房長官は30分ぐらい遅れて来るんだそうです。それでその間に座布団をひっくり返すと、100万円入りの茶封筒があると聞いたことがあります。それもみな官房機密費から出ているんですよ。「お車代」がだいたい100万円だというからすごいね。

ベンジャミン   政治家もみんなワイロ漬けです。
         私はこの前、具体的なそういう例を見つけたんです。それは小泉進次郎が派閥を立ち上げた時、ジェームス・サッスーンというイギリスのサッスーン財閥の人が、メンバー一人ひとりに数千万円ずつの現金を渡して派閥を作ってあげたんです。私は小泉進次郎本人に直接それをぶつけたけれども、ノーコメントでした。

船瀬   それじゃ、完全に傀儡(かいらい)じゃないですか。

べンジャミン   上に行くと、全部そうなるんです。

book 『これが「人殺し医療サギ」の実態だ』 ベンジャミンフルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

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知っておくべきこの世界の真相

日本へ指示された「少子化政策」を実行する政府 ~知っておくべき真相~

2013年09月13日
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以下の内容はハピネスのブログより転載しました。

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zeraniumさんのブログより

以下の内容は『これが「人殺し医療サギ」の実態だ!』 ベンジャミン・フルフォード・船瀬俊介著 ヒカルランドより抜粋して引用

《日本へ指示された「少子化政策」を実行する政府》

ベンジャミン   日本政府は、7000万人まで人口を減らすように目標を課せられたという内部告発を、竹下登元首相の側近がしています。竹下氏はこれに反対したために、拷問にかけられて殺されたのです。しかもその映像が撮られており、それを政治家に対する脅しとして使われているのです。私はまだ見たことはありませんが、見た人に2人会いました。一人は公安警察で、もう一人は中丸薫さんです。

   高齢者を殺すのもその手段の一つですが、もう一つは少子化にすることです。
   中曾根康弘氏が首相の時代に、当時の厚生省に圧力をかけて、清涼飲料水や化粧品、洗剤などあらゆるものに、不妊になったり精子が減少する物質を混入させたと言われています。その流れは今も続いていて、ですから子どもをつくりたくても作れなくなっているのです。

船瀬   おっしゃるとおりで、今の20代の精子は40代の半分なんです。
    しかも今の40代の精子の数は、我々60代の数分の1なんです。だからこれからはワシらの時代だ。 (笑)

ベンジャミン   ステロイドをやると筋肉はすごく強くなるけれど、あっちがダメになって短気になるという副作用があるのでそういう可能性もあると思います。

船瀬   カップ麺とかありとあらゆるものに環境ホルモンが入っている。
     だからハンバーガーをよく食べる人は精子が少ないといわれています。

ベンジャミン   これとすごく関係があるのが肥料です。
        今は化学肥料が主流になっているので、ミネラルとかビタミンが有機栽培の半分になっている。そうすると精子の原材料がなくなるわけです。実はこれも彼らの一つの目的なわけで、我々の食糧の中のビタミンやミネラルを意図的に不足させ、最終的には非常に高いビタミン剤や栄養剤を買わせる計画なのです。

   化学肥料の亜リン酸というものが、あと数十年でなくなると言われています。
   そうすると、だから今の世界人口の7分の1しか食わせられないというストーリーを彼ら闇の権力は作っているんです。東京とかニューヨークなどほとんどの大都会では、人間の排泄物を海に流しています。ベトナムの田舎に行くと、家族の大事な肥料を盗まれないように、汲み取り式便所の周りが鎖で囲ってあります。つまりそれは大事な肥料なわけで、科学肥料に頼る人間たちは、実はそれだけ価値のあるものだと知らないのでそれらを全部海に流しているのです。

   だから一方通行で、土の中の栄養が全部海に流れ出して土が痩せてしまう。
   人糞を肥料として使おうという人が出ると、人間の汚物をばら撒くとか、悪いキャンペーンが始まる。そしてそれをさせないようにして、人工的な肥料を使わせるわけです。亜鉛がないと精子は作れないのですが、化学肥料には亜鉛は入っていません。

船瀬   スウェーデンでは、都市から出る人糞を利用してメタンガスを作り、それを燃料にしてそのカスを堆肥にしています。ものというのは水でも何でも循環しているわけだから、それをリサイクルしないで捨てるのは間違っている。それも精子が減っていく大きな原因の一つだね。

ベンジャミン   つまり人口削減のために子どもをつくらせない、年寄りを殺すという仕組みができているのです。彼らは最終的にどうするかというのも考えていて、自分たち支配階級のものたちだけは必ずちゃんと有機栽培のものを食べて、自分たち血流の人口を増やすために子どもも10人くらい生むのです。これはそのまま優生学につながっていて、こういう闇の人たちは一般の人々を殺すだけではなく、人間が喜んで彼らの家畜になるような方法も研究・開発しています。

船瀬   結局、マインドコントロールですね。
    今の医療も完全な洗脳政策そのものです。人々は薬が病気を治すと信じきっていて、いわゆる「くすり信仰」の信者です。ところが化学物質による薬物療法(アロパシー)は、自然治癒力の治癒反応を逆向きに妨げる。しかも多くの副作用で新たな病気が引き起こされるから芋づる式に病気になり、さらに儲かるから彼らは笑いが止まらない。

   しかし抗がん剤を扱う看護士の服装には仰天させられる。
   それはまるで地下鉄サリン並みの防護服で、それだけ猛毒なわけです。これは患者を守るためではなく、看護士という従業員を守るためで、それほどの超猛毒を弱ったがん患者に注射する。これは悪魔の所行です。

   日本ではがん患者の治療費は、1人平均大体1000万円と言われています。
   これは本人が負担しなくても、保険などで死ぬまでに結局1000万円ぐらいかかるわけです。私はもう8年くらい前に、『抗ガン剤で殺される』(花伝社)という本を書きましたが、その時には過激だと言われたが、でも今はそれが常識になっている。

   日本のがん患者の1割は「CTがん」です。
   つまりがんをふせぐとか発見するための検査で、10人に1人が発ガンしているのです。こうしたCT検査が認可されているのは日本以外では韓国と台湾だけです。私の試算では戦後、がん患者の犠牲者は1500万人超ですが、それは太平洋戦争の犠牲者の約5倍にあたります。今やっと人々は、現在の西洋医療が何であるかにやっと気がつき始めた。私は西洋医療200年の大崩壊が始まったと思っています。

ベンジャミン   僕は西洋医学の医者を完全に信じるように育てられたから、学校でもものすごく濃度の高いフッ素を歯ブラシにつけてみんなで歯を磨かされた。

船瀬   虫歯を防ぐといって、水道水にもフッ素を入れていたんです。

ベンジャミン   ナチスの強制収容所で向精神薬とかIQを下げるために使われていたものを、水道水に入れていたというのを聞いた時にはびっくりしました。後で調べてみたのですが、「毒物で水を汚染している」というクレームがあったにもかかわらず、嘘のキャンペーンを始めて使い続けたのです。子どものころにフッ素は虫歯にならないという嘘の教育をされて、長年知らずにそれを真面目に口に入れ続けていたわけです。昔は歯に被せるものに水銀を含んだ格安のアマルガムというのと、金などの金属を使うのと二つの歯医者のグループがあったのです。

船瀬   水銀というのは猛毒の神経毒です。

ベンジャミン   でもみんな医者を信じるように育てられているから、何も疑わない。

船瀬   水銀は内臓を蝕んで、腎臓を破壊して人工透析にする。
    3人に1人は透析しなくても栄養改善で済んだという内部告発がありました。最近『衣食住の怖~い話』という本を徳間書店から出したのですが、非常に先端的で大事なことが書いてあります。西洋医療の近代までさかのぼると、ドイツ医学からもうペテンだったことがわかります。現代医学は崩壊が始まっていて、それも自分で勝手に崩壊している。

ベンジャミン   化学物質を作るグループが、化学物質の台頭のために自然由来のものを禁止にするキャンペーンをかつて大々的にやったのです。アヘンや大麻も自然由来のものですが大麻の場合、人類は何千年も前から医者は大麻のエキスをさまざまな病気に用いていました。しかしそれを使わせずに石油で作った化学薬品を使わせるために、アメリカではかつて、3000人の医者を逮捕したいきさつがあります。でも現在ではまた、アメリカの医療ではみな使い始めています。

船瀬   つまり、伝統療法をやる医者をみな逮捕して、ロックフェラーとかの石油利権が製薬利権を押さえたわけです。漢方も鍼灸も弾圧されました。ヨーロッパで言えば、食事療法(ナチュロパシー)や整体療法(オステオパシー)もそうです。その他にマッサージとかカイロプラクティック、サイコセラピー、メンタル療法やホメオパシーももちろんやられたのです。ですから自然治癒力をサポートして病気を治す伝統的なテクノロジーは全部、このときにやられたのです。そして化学薬品による薬物療法(アロパシー)だけが残ったのです。

ベンジャミン   そういうことが、一番古い中国の漢方の本に出ているんです。
        彼らがまずすることは、西洋医療以外のものをすべて保険対象外にします。つまり給料から天引きする形で強制的に保険料を払わせるわけ。すると人々はどうせお金を取られているんだし、仕方ないからとそっちへ行くようになる。

船瀬   国民皆保険と言うけれども、私は国民健康保険を脱退しようと思っているんです。

ベンジャミン   私はもうやめました。だからもう保険料も払っていません。

船瀬   国民皆保険はすばらしいとみな言っているけれど、あれはとんでもなくて、本来の伝統療法などの、本当に病気を治す療法には保険適用にしないんです。だったら意味がないので、私は国民健康保険脱退運動を始めようかと思っています。大きな手術や、お金がかかるものは、インドに行ってやったほうがいいです。安いし、技術水準も高いのです。

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知っておくべきこの世界の真相

政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある ~知っておくべき真相~

2013年09月11日
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zeraniumさんのブログより

《政府にはワクチン接種義務化で国民を管理する計画がある》

菅沼   少し俗な話をしますが、日本が金銭をむしり取られているのはダイレクトに金融市場だけではなく、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)といった、お金には関係のなさそうな舞台でも同じなんです。2012年に、日本のプロ野球の選手団がWBCへの不参加を表明したことがありましたね。のちに撤回しましたがあれは何だったのかということですが、WBCはMLB(メジャーリーグ・ベースボール)機構とMLB選手会が主催しています。ところが運営資金はすべて日本が負担しているのです。しかし日本の選手が参加しても、日本の選手にはまったくそのお金が回ってこないで、全部メジャーリーグが取ってしまうのです。ですから日本の選手は参加しようとは思わないわけです。スポーツの世界でさえ、日本が持っているお金はアメリカに全部取られてしまう、そういう構造になっているのです。

中丸   この間、ドイツのメルケル首相は、アメリカの財務省が日本に手を突っ込んでどんどんお金を巻き上げようとしている様子を見て、オバマ大統領を一喝したそうです。「もういい加減にしてください。ヨーロッパもジャパン・マネーを当てにしているんですよ。もしヨーロッパが倒れたらどうなると考えているの。あなた方もEUあってのアメリカじゃないのですか」と。この発言から、結局のところ世界中がジャパン・マネーに期待していることがわかりました。そして実際にはドイツは決して親日ではないのです。日本はライバルでこそあれ。

菅沼   1937年の盧溝橋事件以来、支那事変が続きました。
    あの頃、誰が中国の国民党、蒋介石に武器を提供していたかというと、のちにはアメリカやソ連もそうでしたが、主な武器は全部ドイツが供給していたのです。蒋介石総統の軍隊に対し、当時のドイツ国防軍は軍事顧問団を大々的に送り込みました。盧溝橋で始まった戦争も上海へ移ります。上海には日本海軍の陸戦隊がいましたが、その陸戦隊が国民党軍にコテンパンにやられてしまったのです。なぜかというと、まさにドイツの顧問団が作戦を立て、ドイツ製の新兵器で攻められたからでした。

   しかしそのために杭州湾上陸という形で、日本の陸軍が大々的に入っていくことになりました。そして南京攻撃です。南京は中国、支那の首都でした。しかし攻撃の前夜、ドイツ大使のオスカー・トラウマンが日中の停戦に乗り出したのです。なぜなら南京が陥落して国民党政権が崩壊すると、もう自分たちの武器が売れなくなるのでそれは困ることだったからです。南京にはユダヤ系のドイツ人兵器バイヤーも多くいました。

   杭州湾から上陸した日本陸軍は松井石根大将を総司令官にどんどん進撃し、あれよあれよという間に南京まで到達しました。戦争の目的を達成したのになぜ日本軍は戦争を続けるのか、というのが周囲の考えでしたが、日本の論理では勝利を目前にこのまま戦争を終わらせるのでは、亡くなった英霊に対して申し訳ないという理由で突き進んだのです。そこで世界中は「いったいなんだ、日本は」となったわけです。

   日本は世界の人々の理解を超えたことをやるものだから、国民党の例の南京大虐殺の宣伝も事実であるかのような信憑性を帯びて話題になりました。しかもそうなるようにそれを世界に一番広めたのは誰かというと、ドイツ人の商人だったのです。私も南京大虐殺の記念館に行ってみました。いろいろ展示してありますが、南京大虐殺を証言した人たちが掲載された新聞記事もあって、それを見ると全部ドイツ語で書かれている。そしてドイツはこれでもかというほど、南京大虐殺を喧伝し続けたのです。またヒトラーも、独ソ不可侵条約の締結などで日本人を何度も騙したのです。

中丸   あのときの日本は、トラウトマン工作が潰れて、それ以前から続けていた交渉にさらに二つ条件を付け加えて蒋介石に迫るという事態になったもので、蒋介石は受諾できなくて逃げてしまいました。いつの時代にも闇の勢力イルミナティが隠れているものです。彼らは世界中にはびこっていて、全世界をこれまで傷めつけてきました。ドイツが日本を裏工作で攻撃するのも、背後には闇の権力があります。こうして全世界を最後の最後まで自分たちのために牛耳るのが彼らの目的です。

   ジョージ・オーウェル氏が『1984年』で書いているように、最終的には全人類を家畜のようにする計画です。その前に、人間が多すぎると言う理由で徹底的な人口削減計画を実行します。その一つが病気の予防と思われている各種のワクチン接種です。ワクチンは人口削減計画を実現するためのツールであり、各国の政府が大量に購入するので儲けの源泉でもあります。ですから当然、世界の大手製薬会社は闇の勢力の手中にあるということです。

   日本でも子宮頸がんワクチンや、インフルエンザワクチンについては強制的に接種させることが決まっていて、すでにそれをいつから実施するかという段階にまで話は進んでいます。ワクチンは人々の免疫を弱めてしまいます。子宮頸がんワクチンいたっては、直接若い女性たちの不妊を高めるためのワクチンです。人口を増やさないために人々に子どもをつくらせないワクチンは、男の子を対象にしたものも開発されており、今後、導入を迫って来るという段階に来ています。

   ワクチンとは関係ないですが、「注射」という医療行為そのものを利用して、チップを身体に仕込むことも彼ら闇の勢力は準備しています。それは人間一人一人を家畜のように管理するためで、ペットなどにはすでに使われており、迷子になったときに便利だと報道されています。やがては人間にも入れておくと便利ですよ、という世論をつくっていくための誘導で、生体にチップを埋め込むことに対する心理的な抵抗を取り除くことが目的なのです。こうしたテレビ報道を繰り返し見ていると、いつの間にかそれが当たり前のようになって抵抗がなくなっていくのです。

   私がカナダを訪問したときにも、そうした話を聞きました。
   その人はスウェーデンの王族の女性でしたが、知人男性が具合が悪いというのでレントゲンで診てもらうと、体内に大きなチップが入っていたと言います。そのために外部からコントロールされるために、予測できない行動を起こすようになっていたそうです。それは1960年代ということだったので、もうその頃からそういう闇の進める技術があったということです。

   そしていよいよ日本でも、チップとデータベースで、国民の口座から病歴、家族関係からすべてを一元管理しようとしています。国民にはチップを埋めたカードを渡すのだと言うでしょうが、予防注射の機会にチップを注射器でピュッと入れてしまうでしょう。残念ながらこうした話を陰謀論だと主張する人こそ、洗脳されているのです。つまり、真実が怖くて聞くことができないような頭の構造に変えられてしまっているのです。陰謀論ではなく、現実に怖ろしいことがずっと繰り返されてきており、今後もますますエスカレートするでしょう。

   スウェーデンでも国民の洗脳は進んでいるようで、女性は真顔で、「スウェーデンでも本当に政治家は腐っています」と言っていましたが日本も同じです。一般の人々だけでなく、国を動かす政治家までが洗脳されています。東日本大震災を引き起こしたのも闇の勢力です。ここで撒き散らしてしまった放射能にしても、その処分を利権として金のなる木にするつもりなのです。多くの人々の命を奪っておいて、その後の処理も食い物にするという考えられない浅ましさです。しかもこの利権は、20万年か30万年先まで続くビジネスなのです。

   未だにたくさんの瓦礫が、被災地にはうず高く積まれたままです。
   今後の処理について、私は非常に不安だったので、その解決方法がカナダにあると聞きつけて、行ったわけです。それは瓦礫をパウダーにする過程で、放射能を全部除去するという技術でした。パウダーにした後は、無害の建築資材などとして使うことができます。ところがすでに、闇の権力が放射能の処分事業を利権化していたために、これを日本に導入しようと考えてもできなくなっていたのです。

   カナダの担当者は、「この技術を公開すると、放射能はいつでも処分できるので多くの人が安心するでしょう。でも本当は危険な原子力利用にまた拍車がかかるので、外には出せない」というような趣旨のことを話していましたが、真相はどうやら、すでにできてしまった利権構造に割って入ることができないからのようでした。日本でもこれが使えればたくさんの問題が解決できるのですが、不可能です。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                           抜粋

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知っておくべきこの世界の真相

領土問題、拉致問題も米国が工作したもの ~知っておくべき真相~

2013年09月10日
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zeraniumさんのブログより

《領土問題、拉致問題も米国が工作したもの》

中丸   今では日本と中国が円と元でやり取りするようになりましたが、実際にドルは基軸通貨ではなくなりつつあるのです。アメリカの覇権も終わりつつありますね。今回の金融緩和は巷ではあまり騒がれないし、実際効果もない。日本の政財界や官界は、今回のQE3がどういうものなのかわかっているのでしょうか。

ところでたまたまヘンリー・キッシンジャー元米国務長官のメモワールを読んでいたら、1972年の沖縄返還の時、条約調印に佐藤栄作首相が訪米したときのことをキッシンジャー氏が書き綴っているのですが、それには「安全保障も外交も、よその国に全部任せるという国の首相がやって来る」と書いています。

   そして、その丸投げの態度は、日本では今でも続いているのです。
   アメリカは日本に資金面では頼っていますが、一方日本にすれば日本はお金さえ提供すれば、日本に降りかかってくる諸問題はアメリカがすべて解決してくれるのだと考えているのです。尖閣諸島を巡る争いにしろ竹島の問題にしろ、未だにすべてがアメリカ頼みで、アメリカがどうにかしてくれるのではないかと思っているようです。

   しかし本当にアメリカが日本の課題を解決してくれるのでしょうか。
   もっとも低く見積もって、アメリカは日本が提供している資金に見合うだけの努力をしてくれているとでも言うのでしょうか。そんなことはまったくあり得ません。なぜなら日本を困らせている張本人とも言うべきアメリカが助けてくれるわけがないのです。そのような期待をかけるのは実に愚かなことと言わざるを得ません。

   尖閣諸島にしろ、竹島、北方領土問題にしても、もともとの原因はすべてアメリカが作っているのです。こうした領土問題が深刻化している状況は、日本がそろそろ気づく必要があるという警告だと思います。政治家も国民も目を覚まさなければなりません。つまりアメリカは、竹島という問題の種を撒いて、日韓を仲良くさせないように計画しているのです。竹島問題は日本がまだアメリカの占領下にあって、日本が独自外交をできなかった時代に、韓国から漁師の大量拿捕(だほ)などにより仕掛けられた問題です。このときアメリカがこれに対応しなかったことが問題化の発端になったのです。

   北朝鮮の拉致問題もCIAが仕掛けたことです。
   中国の尖閣諸島の論争についても、日本の領土であることは明確なのに、日本政府はしっかりと説明せず、あるいは世論にアピールもせず放っておきました。それも何かあればアメリカが解決してくれるという、よその国に国を任せる他人任せの姿勢がそうさせてきたのでしょう。尖閣諸島問題は、本来中国も占有権を主張していなかったのですが、1960年代の末に地下資源が豊富にあるということが明らかになって以来問題化しています。これを明らかにしたのは、闇の権力の実行部隊である国連の関連機関です。

   日本の領土に絡む紛争は、このほかにも北方領土問題があります。
   このロシアの北方領土問題と韓国の竹島は、第二次大戦直後から問題化しており、もう70年近くくすぶり続けているのです。北方領土については、日本が放棄した「クリールアイランド」に、国後(くなしり)、択捉(えとろふ)が入るかどうかを、やはりアメリカとイギリスによって曖昧なままに放置されたことがきっかけになっています。

   彼ら闇の権力がなぜこのようなことをするのでしょうか。
   それは日本と周辺国が団結しては困るからです。闇の権力は世界支配を続け、広げるためにできるだけ国や地域を分断し、対立させて弱体化させ、操作しやすい状態に置こうとするのです。ですから日本の領土問題もこの戦略の一環であるのは言うまでもありません。こうしたことを知らないで、何かあればアメリカに頼もうなど、あまりにも愚かというしかありません。

   ペリーがやって来て日本が開国せざるを得なくなった後でも、闇の権力の影響が今のように大きくなる以前は日本人はこうではありませんでした。竹島についても、1880年に政府はしっかりと調査しています。そして1895年には閣議で日本の領土と決めたのです。にもかかわらず、1974年には韓国が竹島に派出所をつくってしまいました。考えてみれば本来日本の領土なのに、「領土問題」となること自体がおかしいのです。結局は、日本の国力が強まることやアジアがまとまること、アジアの国同士が結束することを闇の権力やその実行部隊は何としても避けたいわけで、それが一番怖れていることなのです。

   アメリカは北朝鮮と日本を近づけまいとしています。
   韓国が朴政権だった1960年代、日本は外貨準備高がおよそ20億ドルと、当時の1ドル360円で換算すると7200億円しかない時に、官民合わせて6000億円も韓国に送金しました。韓国はそれを使ってインフラから何から必要なものを整備していきました。当時の韓国の国家予算は1300億円程度ですから、その5倍もの資金を日本から受け取ったのです。

   今では韓国がいくら貿易をしてアメリカに対して黒字でも、日本との貿易では日本のほうが黒字なのです。それは韓国製品は日本の部品でできているからで、韓国は日本の工業力がなければ経済が成り立たないのです。日本から見れば、韓国を通して日本の製品を世界に売っているということで、アメリカは日韓のこうした経済関係を理解しています。この上、北朝鮮のあの真面目な2700万人が強い日本の技術力と一緒になったら、「朝鮮半島は完全に日本の支配下になるのではないか」「東アジアの経済力が強大になりかねない」と考えているのです。

   だからアメリカはこの事態を避けたいのです。
   そのために日本と北朝鮮を絶対に仲良くさせないために介入するのです。関係がよくなりそうになると、拉致問題を取り上げて騒ぎ立てたり、ミサイルを発射するなどといった嘘をマスコミから言わせるのです。そうしたことから拉致問題は準備されているわけで、その首謀者はCIAなのです。アメリカ政府の奥に控える、闇の権力に牛耳られているマスコミが騒ぎ立てることで、わざと問題解決をこじらせているわけです。それにはマスコミだけではなく関係者も買収されて問題を複雑にしています。

   ちなみに北朝鮮には、これから1000年掘っても余りあるだけのウラン資源があります。アメリカとしては中東からオイルを取り上げ、やがて東洋からは北朝鮮を暴発させてウランを取り上げる。そういう構想も彼らにはあるのです。ですから「北朝鮮は危ない」と日本国民に思わせておくことが必要で、それが米軍を日本に展開する理由にもなっているのです。アメリカの覇権を東アジアに効かせておくためにも、日本と朝鮮半島を仲良くさせないのです。

   ちなみにフランス以外のヨーロッパの国々は、全て北朝鮮に大使館を置いています。
   なかでもドイツ大使館の活動は非常に活発です。日本のニュースでは伝えられませんが、アメリカもAP通信社の支局を開設しており、平壌ではすでに組織を作っています。そのようにして満州から朝鮮半島にかけて、ユダヤ人たちも虎視眈々と狙っているのです。というより、これからの世界の経済発展の原動力になるのがこの地域であることを、誰もが認識し始めているのです。

   アメリカは間接的に、日本やアジアに工作してくるだけではありません。
   それは信じられないくらいの直接的な指示も出しているのです。首相官邸の下には地下道が通っており、かつての東京ヒルトンホテル、現在のキャピトル東急ホテルからは毎日、アメリカの要人が官邸に行っているのです。菅元首相にしても野田前首相にしても、直接彼らから指示されていたのです。今は7人くらいの要人が出入りしており、人事まで指示しています。

   民主党政権の時、アメリカに牛耳られる日本の政治は変わるかと思いましたがだめでした。ただ小沢元民主党代表と、鳩山由紀夫元首相時代だけはアメリカの言いなりにはなりませんでした。そのために普天間問題や小沢さんのスキャンダルを捏造するなどして彼らを叩き落し、再び、アメリカの言うことを聞く自民党政権に戻してしまったのです。


     book 『この世界でいま本当に起きていること』 中丸薫・菅沼光弘著 徳間書店

                            抜粋

   

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