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過去の心に受けた傷との向き合い方

2019年04月23日
≪今ここにいて出雲の国の神社めぐり≫

出雲大社の摂社として
大社様から徒歩5分の場所に鎮座いしています
命主社(いのちぬしのやしろ)です。

主祭神は、神皇産霊神(かみむすびのかみ)で、
天照大神よりもずっと古くに存在されていました
天地開闢(世界のはじまり)の造化三神の一柱です。

命主の社の前には、
推定樹齢1000年といわれるムクの巨木があり
長い年月を見守ってくれています。

また、お社の近くには巨石があり、
古代磐座が神社に発展した神社としても知られ
パワースポットとして人気の場所です。

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≪過去の心に受けた傷との向き合い方≫

「過去の心に受けた傷」とはいっても、その「傷」を受けたと感じている本人の経験したのは、もう過ぎ去った何年も前の過去の記憶であったとしても、その傷を受けた経験を思い出すたびに、その人にとって実際にはその時点で経験している今の世界のものとなり、その心の在り方次第でどうにでも変化していく現在進行形のものなのであります。

つまり、心に傷を受けたのは過去の時点であったとしても、それを思い出すたびに「今その経験をしている」ことになるのです。心に傷を受けたと感じた心の痛みやつらさや悲しみや怒りなどのネガティブな経験を思い出し、それを心の中で思い浮かべるだけでも、今まさにパラレルワールドで経験しているのです。

そして、その心に受けた傷は、その人自身の精神的な成長度合いや波動状況によって、癒されて完治したり、逆に悪化して傷口が深くなったりするなど、受けたと感じている傷は変化していくものなのです。

過去に傷を負ったと感じているその時点での自分自身よりも、今現在の方が精神的により成長できて、波動が高まっているような人は、傷を負ったと感じるような問題の起きたとするステージよりも一段階ステップアップしているために、より愛情深くなり、より寛大な心を抱くようになっているでしょう。

そして、許しや感謝といった気持ちがより大きく育ち、過去にとらわれるよりも、今、そしてこの先のことに焦点をより強く合わせられるように、より前向きになっていくために、過去のネガティブに感じる経験を思い出しても、その関わった人(自分自身も含む)や環境を、許し、癒し、感謝して、「良き経験や学びに変換する」ことができるはずです。

この場合、すぐに変換することができる場合もあれば、傷が深いほど時間のかかることもあるでしょうけれども、それでもさらに波動を高め心が成長していくにつれて、ますますステージが上がっていくにつれて、徐々に問題が問題として感じなくなっていき、傷といえるような痛々しい症状にも感じなくなっていって、解決するもしくは癒えるために、ポジティブな学びとして捉えられるように徐々に変換されていくはずです。

つまり、精神的に成長すればするほど、波動が高まるほどに、過去の傷は次第に癒えていき、気がつくと良き経験や学びとなって感謝に変わっていく場合が多いということです。

逆に、その傷を負ったと感じた時と、今もなお精神的に特に成長があったわけではなく同じようなステージに在るような人、もしくはその頃よりもさらに落ち込んでいるように感じられるような人は、その過去に負った心の傷と感じるような出来事を思い出したり似たような経験をしたりするたびに、さらにネガティブな思いがめぐり、不安や怒りや恐怖や悲しみなどのネガティブな感情が深まって、ますます傷口は深くなっていると感じるでしょう。

このことでもわかるように、シンプルに捉えれば、自分自身の心の傷は、すべてが最終的には自分自身の心の中の問題なので、自分次第でどうにでもなっていくということです。

そして、その基本的なこととして「自分自身の経験する世界は、自分自身が選んで作り出している」というスピリチュアルな原則を意識する必要があります。

実際には、心の中の問題だけではなく、すべての出来事が、自分次第でどうにでもなりますし、自分が招いた必然であるともいえるのです。

また、「自分がどう思われているのか?」ということよりも「自分がどう思っているのか!」がすべてでありまして、‘相手からどう思われているのか’を気にしだすと、推測、憶測でネガティブな要素が生まれやすいのですが、‘自分自身がどう思っているのか’ということに焦点を合わせることは、冷静にリラックスして自分と向き合うことができれば、比較的容易に知ることができるはずです。

そして、自分の経験している世界をどう感じるのかは、すべてが自分次第であるということを意識することが大切です。同じものを見ても、同じ場所で同じ時を過ごしても、物の見方や捉え方や感じ方は、人それぞれ違うわけでして、物理的状況は同じでも、皆それぞれ別々の現実を経験しているのです。


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軽い運動を続けることはとても良いことです ~守護霊様からのメッセージ~

2019年04月22日
☆守護霊様・前世リサーチのご依頼を承っています。守護霊様リサーチでは、守護霊様はどのような方なのか、守護力,守護の度合い、リサーチした時点におけるすべての高級守護先祖霊団(守護霊)の数を、前世リサーチでは知ることを許されたいくつかの前世における状況を、それぞれA4用紙1~2枚程度の文章でお伝えしています。詳しくはタエヌのホームページ「アセンションスペースシューリエ」をご覧くださいませ。⇒https://taenu1.amebaownd.com/pages/264321/page_201601061353

≪今ここにいて出雲の国の神社めぐり≫

出雲大社の西方約1kmにある海岸で
国譲り、国引きの神話で知られる稲佐の浜は
国の八百万の神々をお迎えする浜でもあり
パワースポットとしても知られています。

この浜でひときわ目立つ弁天島に
神仏習合のころには「弁財天」が祀られていましたが、
今は豊玉毘古命(トヨタマヒコノミコト)が祀られています。

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守護霊様からのメッセージ’のシリーズは、私がご依頼を受けた守護霊様リサーチの際につながった守護霊様から頂いた個人宛のメッセージを、守護霊様からの許可を得て、読者の皆様宛に、必要に応じて一部改訂した内容を掲載します。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今回ご紹介いたしますのは、17世紀の頃、日本で女性として転生していた守護霊様からのメッセージです。守護霊様とつながった瞬間に見せてくれた映像は、部屋の奥まったところで、静かにひっそりと座って乳飲み子を抱っこしている様子です。とても控えめで謙虚な方だったようで、守護霊様とつながってもなかなか表面にお越しいただけず、しばらくはぼんやりとして陰るように見えました。

呉服屋さんを営んでいる大店のおかみさんをしていて、子どもも8人育て上げられたようです。人前にしゃしゃり出るようなことはあまりなかったようですが、裏からしっかりと家族もお店も支えていて、大切なことがあるとやわらかな表現ながらも的確に指示を出したり、自らが行動して解決したりしていたので、あまり表立ったところでは目立ちませんでしたが、このお店にとっても家族にとってもなくてはならない大黒柱のような存在だったようです。

≪守護霊様からのメッセージです≫

「時には人は憂いに満ちることもあって、いつ何時でも楽しくいられるわけではないということは、当然のことであります。ただし、憂いの中に陥った時、その自分が落ち込んでいる状況であると気づいたときに、どのようにしてそこから這いあがり、どれだけ短い時間に安定した波動域へと回復させるのかということが、その人自身の魂向上の道を歩むにあたって大切な要素となります。

落ち込むことがあり、喜びがあり、平常心の時もあるといった浮き沈みや何気ない状態が、目まぐるしく移り変わるということは、今の3次元の世の中で人間として生きている限り当たり前のことではあります。でも、その状況の中で、いかに落ち込んでしまった時に、より早くより高く這い上がっていくのか、より楽しくより喜びの中にあるような状態をどれだけ長くキープできるのかが大切になります。

そして、リラックスした何もない、まるでふわふわとしたようなニュートラルな状態を、その合間にどれだけうまくとることができるかによって、休息となり癒しとなり充電期間となります。そのような様々な波動の中で、あなたなりにバランスを意識してうまくとるようにすると、さらにポジティブな道を歩むことができます。

軽い運動を続けることはとても良いことです。いくつになっても、それなりに体を動かし続ける習慣というものを持つよう意識すると、あなたの肉体はより健康状態を保つことができます。子どもを産んだり病気にかかったりしたようなときには、もちろんゆっくり休む必要がある期間もあるわけですが、それでも運動することを習慣にさえしていれば、また動けるようになった時にいつでも復帰し、それなりに健康促進のために運動をする気分になるものです。

3次元の世が続くかぎりは、ほどよい運動は大切ですので、年齢に関係なく、あなたが継続して行うことも大切ですし、周りの方にも推奨するとよいです。また運動がなかなかできなくても、呼吸を深くとることは肉体の健康維持にはとても大切になりますので、できるだけ腹式にした深呼吸を、毎日ある程度の時間を継続して行うよう習慣づけることも、健康維持のためには大切なことになります。

あなたにとって、あなた自身の健康を維持することは大切なことですが、あなたの身近な人にとっても、あなたが健康でいられることは一つの幸せの要素となるわけですから、あなたなりに健康でいられるようにお体を大切になさりながら、日々精進してください。」


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守護霊様からのメッセージ

ライトワーカーであるだろうと自覚しはじめた皆さんへ

2019年04月21日
≪出雲の国の神社めぐり≫

船通山(せんつうざん)は、
奥出雲町と鳥取県の境にある標高1,142mの山です。

古事記によると船通山の麓へ降ったスサノオノミコトは
ヤマタノオロチを退治し、ヤマタノオロチの尾から得た
天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)を天照大神に献上したといわれ

山頂には“天叢乃剣出顕之地”の
記念碑が建てられています。

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≪ライトワーカーであるだろうと自覚しはじめている人へ≫

ライトワーカーとは、この地球上の波動を高めるため、光を定着させて地球がアセンションするためのサポートをする目的で転生してきた魂です。

地球上の人々の波動が高まるには、根本的なこととして、本来の自分自身の意識に目覚めることが必要になります。今の世の中の真実を知り、自分とは何なのかを知り、私たちの求めている本当の意味での愛と自由の真実の世界とは何なのかを知る必要があるのです。

ですから、ライトワーカーは、人々を覚醒するために導くというお役目があると同時に、自分自身が覚醒を進めるという目的も持ち合わせています。ライトワーカーは、自分自身が覚醒をしはじめること、そして覚醒を進めることが、常に課題であるといえるのです。なぜかといいますと、自分自身の覚醒が進んでいないのに、人の覚醒を進めるための導きをすることは難しいからです。

ところで、覚醒するとはどういったことでしょう?これは、人によって、捉え方がいろいろとありますが、私は、先ほど述べたような自分自身や地球上の世の中の真実や宇宙に関する真実を知り目覚めること、本来持ち合わせている魂意識・宇宙意識に目覚め思い出すことであると思っています。そして、多次元的な意識を認識して活用し、よりポジティブな実生活を送ることにあるも思っています。

つまり、覚醒するとは、覚醒した・覚醒しないの○×ではなく、少し覚醒し始めたというような初期段階から、覚醒がある程度は進んでいる段階、高次元的な意識や物の見方がだいぶできるようになっていた、など、3次元の物理世界に閉じこもっている意識のみではなく、魂意識に目覚めて多次元的に広がった度合いがどれだけ広がったのかによって、その段階は無数に違いがあるのだということです。

そして、この覚醒は、宇宙の根源神である純粋な愛そのものまで進化しない限り、つまり、人として存在している限りは、永遠に上には上がある状態にあるということになります。

ところで、ライトワーカーであるだろうと自覚し始めたような人の中には、ライトワーカーであるからには、何かの行動を起こすべきである、起こさなければいけない・・・と思いつつも、何から始めればよいのかが分からないという人もいることでしょう。

また、ヒーリングやチャネリングなどの、スピリチュアルなワークをを始めたいけれども、そのためには誰か人に教えてもらう必要があるとか、それなりに覚醒してから何かを始めようとかと思っている人もいるでしょう。では覚醒が進んでからとはいっても、それはいつになったら・・・ということになると、その基準はとても難しいことになります。

そもそも、実際には、覚醒がそれなりに進んでいるからこそ、スピリチュアルなことを意識されて理解されていて、ライトワーカーという言葉も知っていて、スピリチュアルなワークをしたいとわくわくするわけですし、ライトワーカーであるだろうと自覚をされはじめたわけですから・・・。

このようなとき、私自身、バッシャールの伝える「わくわくすること」の実践を、ブログやアドバイス等を通してお勧めしています。自分自身でわくわく感じること、つまり「今やりたいこと」「今やるべきと感じたこと」「今やったほうが良いと感じたこと」を、今、できることから実行することを選択するということです。

人は、何かの目標や予定を立てるまではスムーズにできても、何かと理由をつけて、実行するのをついつい先延ばしにすることがよくあります。これは、爬虫類脳の影響も大きいのですが、やはり、新しく何かを始めるには、それなりに気力が必要ですし、勇気や決断力、そしてそれなりの頑張りも必要になる時もあるからだと思います。また、新しいことに対しては、実行する前に、不安や心配や恐怖心が芽生えて邪魔することもあります。

それでも、それらのネガティブな感覚を振り払ってまでも、強引に何かを始めればよいと提唱しているわけではありませんが、自分の中でうまく心の整理をして、わくわく感は自分の魂意識(直感)や高次からのインスピレーションを受けて湧き上がるものが多いので、それを信頼して、わくわく感じることを選択するようにすることをお勧めしている次第です。

ヒーラーになりたいとわくわく感じたのでしたら、まずは書物やウェブの情報や知識やノウハウを得ることから始めるのも良いでしょう。そして、実際にも手のひらを当て実際にヒーリングをしてみるとか、音叉を使ってみるとかして、すぐにできそうなことから始めてみればよいのです。

チャネラーになりたいのでしたら、人から教わったり修業をしたりする等のすぐに実践するのが難しそうなことを考えるよりも、瞑想をして高次元の存在とつながろうとしてみるとか、深呼吸をしながら意識を集中してみるなど、今、ご自身でできそうなことから始めてみると良いのです。

そして、実践しているうちに、何かが芽生えてきたり、より多くのインスピレーションを受け取ったり、実践方法が広がってきたり、人とのつながりができたりするなど、何かしらの広がりがあるかもしれませんし、違った方向が見えてきたり、または休止したりするかもしれません。いずれにしても、まずはできることから「やってみる」ことが大切だと思います。

やりたい!やってみたい!できたらいいな!と思えるようなことは、本来は自分自身にもできることであります。自分が実践しているイメージできるようなことは、実際にも必ず自分が身に着けて実践することができるようになることなのです。

ライトワーカーであるだろうと自覚されはじめている皆さん!自分のため、人のため、世のため、地球のため、宇宙のために光をめぐらせるための何かになると感じるようなことをしたいという思いが湧き上がったら、どんな些細なことでもいいですから、思いつくままに、まずは自分でできそうなことから実践していみてはいかがでしょうか‼

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犬猿の仲とはいいますが… ~守護霊様からのメッセージ~

2019年04月20日
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≪今ここにいて出雲の国の神社めぐり≫

神魂(かもす)神社は、紀元前から鎮座されている古社です。
御本殿は現存する大社造の社殿のうち最も古いといわれ、
室町時代に建立されたもので国宝に指定されています。

巨大な自然石を積み上げた石段は
古代出雲の風情を感じられ趣があります。
主祭神は伊弉冉尊(いざなみのみこと)です。

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守護霊様からのメッセージ’のシリーズは、私がご依頼を受けた守護霊様リサーチの際につながった守護霊様から頂いた個人宛のメッセージを、守護霊様からの許可を得て、読者の皆様宛に、必要に応じて一部改訂した内容を掲載します。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今回ご紹介いたしますのは、17世紀から18世紀にかけて、日本で男性として転生していた守護霊様からのメッセージです。お寺様のご住職をされていた方で、主に禅を重んじる宗派の仏教を信仰されていたようです。一日は禅に始まり禅に終わっていたようで、座禅を組み、心をリラックスさせ、意識を空にした時にやってくる、その独特な雰囲気がとても幸せに感じられたようです。その禅を行う中で、深く入り込んだ時に聞こえてくる仏様やご先祖様の声に耳を傾け、そのつぶやきや教えを聞くことも心深まり意識が高揚し、とても充実した一時に感じられたようです。禅を好む方と共に禅を行うこともあって、複数の人と禅を行うことによるその空間の一体感がまたこれも楽しかったようです。

山で重傷を負っていた猿を介護してから、その猿がお寺様に居ついて、飼うような形で共に暮らしていましたが、人の子のようにかわいかったとのことです。また、秋田犬だと思いますが、むっくりとした、体格が大きめの目の細い犬も飼っていたようです。この猿と犬はとても仲が良く、まるで兄弟のようにじゃれ合ったり寄り添ったりしている様子がよくうかがえていたようです。生涯、結婚することも子供を養うようなこともなかったようですが、この猿と犬はとても長生きして、長い間、家族同様に励まし合い心寄せ合って暮らしていたとのことです。

守護霊様からのメッセージです。

「犬猿の仲という言葉があり、まるで猿と犬は仲が悪いように思われている方も多いと思いますが、実際に猿も犬も調和を好み、猿と犬はとても仲良くまるで兄弟のように暮らすことができる仲間同士であります。

お互いに自然界では縄張りというものをもって、その縄張りに入って荒らされた時に争いがちではありますが、これは人間とて同じような習性があり、猿だ犬だと非難するのはおかしなことです。

犬猿の仲という言葉が世に広まり、一人歩きをしたためにこのような誤解を生じてしまいましたが、これと同じようなことが沢山あって、噂として世に流れたり、これが常識であると世に意図的に流されたりしたようなこともあり、それを鵜呑みに信じたために、真実を見失うということは人として実際によくあることなのです。

意図的でないうわさももちろんありますが、マスコミや政府などがあらゆる手段を使って、意図的に人々を誘導するため、錯乱するため、波動を落とすために、真実と違う情報を流すこともありますし、個人や企業が一つの欲を果たすため、相手を陥れるために行うこともあります。

とにかくそういったうわさや世間での評判や、ごく一般に言われていることもすべて、あなたが少しでも疑念を抱いた時や根拠がないような話であると感じた時には、必ずあなた自身で検証したり調べたり確認をしたりして、そしてそれが真実であるならばあなたなりに受容し、またそれが真実でないと知ったならばあなたの中で修正してとらえ直すようにすればよいのです。

もちろん信頼すべきことは信頼していいのですが、情報を鵜呑みにすることによってネガティブな思いをした経験を学びにし、より一層ポジティブな実生活を送るために活用していきましょう。

あなたが感じているように、あなたとイヌ科の動物たちとが前世を通して何度も、助け合い喜びを分かち合い、共に遊び暮らしてきたことがある、まるで親友のような家族のような存在でありました。

猫やイルカはシリウスからきている魂として知られていますが、犬も同様にシリウスの魂で、シリウスと深くつながっています。あなたはもともと魂がシリウスにあって、シリウスと深くつながっていますが、そういったことも犬たちとこうして深くかかわっている理由の一つでもあります。

世の中の出来事に翻弄されて心が右往左往し怖気づいたり混乱したり、葛藤したりしたときには、犬たちや猫やイルカを頼り、触れ合うだけでも声を聴くだけでも写真を見るだけでも、イメージして思い浮かべるだけでもいいですから、そういったことにより、シリウスの動物たちとつながり、癒しを求めればその動物たちを通してあなたにシリウスの癒しの光が届き、心安らぎよりポジティブな思いを巡らせるに至ることができるでしょう。」


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守護霊様からのメッセージ

本当の自由を味わいたいと思いませんか!? ~シリウスからのメッセージ~

2019年04月19日
≪出雲の国の神社めぐり≫

揖屋(いや)神社は松江市に鎮座していて
出雲風土記や日本書紀にも記載されている古社です。

主祀神はイザナミノミコトで
黄泉比良坂伝説地の近くにあることから
黄泉の国に縁の深い神社といわれています。

ご本殿は大社造りで
境内はうっそうとした松の木に囲まれた
静かな環境で荘厳な雰囲気に感じられます。

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≪本当の自由を味わいたいと思いませんか!? ~シリウスからのメッセージ~≫

人はそれぞれ違った生き方をしていて、まったく同じ生き方をしている人など存在しないのです。ですから、人それぞれの考え方、物の捉え方が違っていて当たり前で、大多数の人の考え方や生き方を統一するなどということは不可能に近いのです。

それでもそれを可能にするには、人に恐怖心を与えて支配するとか、あらゆる手段を使って意図的に洗脳するとかといった、非人道的なやり方を行うことです。そうすれば、ある程度は、その支配者や洗脳者が意図したような、一定の物の見方や捉え方に人々を誘導することは可能なのです。

残念ながら、今の表面地球はそのような世界ができあがっていて、知らず知らずの間に、長い歴史をかけて、人々はある一定の方向に誘導されてきたのです。

それでも気づいた人、目覚めた人はいました。割合的にはほんの一握りでしたが、ざっとここ1万年見ても、数にしたら何億人になるでしょうか。ただし、目立った行動をとった人、その秘密を暴露しようとした人、あからさまに反抗した人など、支配・洗脳者側にとっては危険人物とみなした個人や団体は、ことごとく抹殺されてきたのです。

今、あなた方の住む表面地球は、新しい世に入ろうとしていて、あらゆる分野の変革の礎が築かれ進められています。ただし、まだ秘密裏に進めている事、世にあからさまに公表できないことは多数あり、あなた方一般市民が認識して実感するようなことは、ほんのわずかな事実のみになっています。

その理由は、先ほど申し上げたように、まだ支配層の力が、世の中全体にそれなりに強くはびこっているのは事実でして、世に出すにはまだ早い段階のことが多くあるからです。そして、それを知っている支配層側は、それを利用して、世の支配が弱まりつつあるにもかかわらず、必死になって支配洗脳体制を長引かせ、先延ばしにし、人類滅亡の機会をうかがっているのです。

どうか、落ち着いて目を閉じてください。そして、何度も深く息を吸って吐いて、深呼吸を繰り返してください。そして、自分自身の内側を覗いてみてください。そして聞いてみてください。本当のあなたは何ですか?あなたの今やりたいことは何ですか?あなたはなぜこうして地球上に生まれてきたと思いますか?そんなふうに、思いつくまま、あなたがあなたの心の奥底に、いろいろと尋ねてみてください。

そしてその答えは何であっても、今のあなたの答えなわけですから、その答えに忠実に従って、この先をよりあなたらしく生きるように努めてください。そうすれば、知らず知らずに支配されていたことに気づき、洗脳も徐々に溶けていき、がんじがらめに縛られていたあなたが、まるでさなぎから飛び立つ蝶のように大空を舞い、自由にあなたらしく飛び回ることができるようになるのです。

今の仕組まれた自由に満足するよりも、本当の自由を味わいたいと思いませんか!?だってあなた方地球人類は、その本当の自由を味わうために、今こうして生まれてきたのですから、そう思って当然です。ただし、それには、‘今の自由が本当の自由ではない’ということを知る必要があるのです。支配され洗脳されているという、その事実を感じて認識する必要があるのです。

だから、もう、そんな現実から目を背けようとしたり、否定しようとしたり、怖がったりせずに、身体の目も心の目もしっかりと見開いて、そんな現実的問題にしっかりと取り組み立ち向かい解決すべき時が来たのです。

地球上であなた方地球人類がアセンションを果たすためには、そんな道のりは避けて通れないものなのです。無知の知を知り、そして本物の叡智を身に着け、勇気をもって立ち向かい乗り越え、そして真実に目覚めて精神的に覚醒してこそ、それがあなたのアセンションであり、今の地球人類がアセンションするためには避けて通ることのできない道なのです。

もうすでに分かっている人には、あまりにも基本的なメッセージなので確認程度にとどめてください。でも、まだあまりよくわかっていないとか、真実を避けて通ろうと思っているとか、信じられないとかというような皆さんは、ぜひ、今あふれるようにウェブ上で出回っている、これまで教えられ常識とされていたことが覆るような情報も含めた真実の情報に触れる機会が訪れても、決して目をそらさず、あなたが真実であると感じ、必要と感じるような情報は、できるだけ得るようにすることが賢明です。

そして、現状を知り、今の世の課題を知ったら、あなたはあなたらしく立ち上がり、あなたらしいやり方で今の世を光の世である黄金時代に向かうために、あなたなりに貢献しようとしてください。それはとてもシンプルなことで、あなた自身が、あなたとは何かをより思い出し、あなたらしさとは何かをより自覚し、よりナチュラルに、より軽やかに、よりわくわく感じる方向に向かって、あなた自身のポジティブに感じる歩み方で、光に向かってあなたらしく歩み続ければよいのです。

そんなふうに、より多くのおとな達が覚醒していけば、高次元領域から来たばかりですでに覚醒しているスターシードの子どもたちと同調して光の循環がより強力になり、地球人類個々のアセンションは集合的アセンションになって、地球全体のアセンション、そして太陽系や銀河のアセンションへとつながっていくのです。


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あなたの才能は自分自身で誇れることすべてです ~守護霊様からのメッセージ~

2019年04月18日
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≪今ここにいて全国の神社めぐり≫
~タエヌが近年に参拝した神社を紹介します~

籠神社(このじんじゃ)は、京都府宮津市大垣に鎮座する神社で
丹後の国の一ノ宮です。

日本三景の1つである京都の天橋立にある籠神社は、
古い元伊勢の地として知られています。

籠神社を代々守り繋いでいるのが海部(あまべ)家の宮司ですが、
現在で82代目になり、その系図は日本最古のものであるといわれています。

祖神である「天火明命(アメノホアカリノミコト)」は、
今の天皇家の祖神にもあたる「邇邇芸命(ニニギノミコト)」の兄であり、
そういった意味では天皇家とは親戚関係にあるような家系であって、
日本の神社の中でも特別で格式高い神社となります。

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守護霊様からのメッセージ’のシリーズは、私がご依頼を受けた守護霊様リサーチの際につながった守護霊様から頂いた個人宛のメッセージを、守護霊様からの許可を得て、読者の皆様宛に、必要に応じて一部改訂した内容を掲載します。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

守護霊様とつながった瞬間、イチョウの葉っぱがひらひらと舞い落ちる様子と、大イチョウの木のある古いこじんまりとしたお寺様を見せていただきました。今回小迂回します内容は、18世紀の頃日本に女性として転生していた守護霊様からのメッセージです。この見せてくれたお寺様のご住職で、尼僧をされていた方です。

読経をされる時、人前では節をつけ声に出して読みますが、普段は声には出さずに仏様と心を合わせて静寂な中で、一文字一文字をかみしめ味わうように感謝しながら読むというのが日課だったようです。また、さらに集中できるような日には、写経することで、御仏の心が筆と文字を通して心の深くに入ってくる感じをとても快に感じられたということです。

また、そのような静寂の中に心を落ち着けた中で、心がにぎわい、様々な言葉が流れたり話が浮かんだり映像が見えたりすることがよくあったようです。そういったインスピレーションを、まるで現代で例えると、テレビや新聞を見るように楽しんで、また貴重な情報として得て活用していたようです。その中には時々生きていくうえでの大切なキーワードがちりばめられていたり、御仏の美しい香りとお顔が浮かび、心がとても晴れやかになったりするようなこともあったとのことです。

≪守護霊様からのメッセージです≫

「華やかに見えるような人の中には、穏やかな心持ちでいて人生謳歌しているような人もいれば、心は荒れた苦しい状態でいるが故に、表面だけでも華やかに振る舞い着飾っているような人もいるわけです。

取り繕ったうえで、うわべだけ変えているような人もいれば、そのまま本心で全てを表現しているような人もいます。皆それはそれぞれの個性のあるがままの姿であるわけですから、良し悪しという判別はするものではありませんが、それでもやはり、見た目の表に対して、裏ともいえるような心の奥や波動エネルギーといったものに関しましては、できるだけその裏表の両面が総合的かつ根本的に読み取りわかる方が、人とのお付き合いをよりポジティブに調和をもってしやすいといえるでしょう。

あなたは本来、そういった人の心の中を察知する力が強く、人の表も裏も根本的かつ総合的に意識すれば、とても深く鋭くとらえ認識することができる能力を持ち合わせています。

それをより信頼して、見た目や言葉など、心を裏腹に持ちながらうわべの表現であなたに接しているように感じる人に、直感的に何かがおかしいとか、本心ではないとかそのような裏腹のようなことを感じるようなことがあった場合は、そのあなたのふと感じる直感のようなものを信頼し、大切にしてください。

また、目に普通は見えぬようなオーラや高次元の様々な存在に対しても、あなたはそれなりに認識する力が強いので、あなた自身がそういった能力があるということを信頼し意識すれば、いわゆる霊的能力がより開花し、これまで以上により根本的かつ総合的に、人に対しても環境や世の中に対してもよりポジティブに対応し過ごすことができるようになるでしょう。

あなたの今生の目的は、あなたが今その時点でやりたいと思うことをやることであり、努力が必要で困難を乗り越えなくてはいけないようなやるべきことと感じたことをやってみることでもあり、さらにあなたが自らの改善した方がよい欠点であると感じるようなことをより改善するように努めることであるのです。

あなたの今生の目的は根本的には、魂をより向上させることにあるのですが、そのための手段としては、今申し上げたようなことをあなたなりに選択するよう努め続けることです。

ちなみに‘やらなくてはいけないこと’というような制限や‘やるからには最後までやり続けた方がよい’というような固定観念を常に持たなくてはならないということはなく、あなたのワクワク感のナビゲーターに従って、あなたのやりたいようにやり、やめたくなったらやめ、改善したくなったらそのようにして、自由にナチュラルに選択し続ければよいということです。

あなたの才能は、あなたが自分自身で誇れるものすべてです。それは決して人と比較したり、世の基準と比較したりする必要はなく、あなた自身が自分自身を褒めたいとか誇れるとかと、そう感じていること全てがあなたの才能であるといえます。

そしてあなたの弱点とは、あなた自身が認めている改善すべき欠点で、これも世の比較や人との比較は関係なく、あなた自身がそう感じること全てです。そしてあなた自身が才能と感じるものを、より伸ばしていき、あなた自身が弱点と感じるものをより改善するように努めていくことも、あなたの今生の目的と言えるのです。

あなたの思考の傾向も感情の起伏も、あなた次第でいかようにもなってきます。あなたが常に根本的に意識すべきことは、より前向きであること、そして、より感謝や許しという愛の思いを抱き巡らせること、そして、より心が穏やかであることです。

そういったことを理想にして抱き続けていれば、あなたの思考も感情も必然的によりポジティブになり、より波動が高まっていくものです。」

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守護霊様からのメッセージ

ラストスパート ~シリウスのシューリエからのメッセージ ~

2019年04月17日
≪今ここにいて出雲の国の神社めぐり≫

日御碕(ひのみさき)神社の鮮やかな朱色の楼門をくぐると
右手階段の上の小高いところに「神の宮」があり、
スサノオノミコトが祀られています。

そして、楼門から正面には下の宮「日沉宮(ひしずみのみや)」があり、
天照大神が祀られています。

伊勢神宮が「日の本の昼を守る」のに対し、
日御碕神社は「日の本の夜を守る」
との神勅により祀ったのが始まりと言われています。

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≪ラストスパート ~シリウスのシューリエからのメッセージ ~≫

やさしい春の日差しに癒されて、今の春というこの時期に、あなたはこの先の大いなる変革期に備えて英気を養うと良いでしょう。とはいえ、のんびりと日向で寝転んでいればよいというわけではありませんので、今に尽力しながら、動き出す時を心の中で待ち続けるがよいということです。

日本の夏を感じ始めた頃から、にわかに世間は騒がしくなり、これまでにないような変化への足音が近づいてきたり、物事によってはすでに変革が始まっていて、世の人々は混乱したり葛藤したりして、波動を大きく揺さぶられるような事態になる何かが起きるでしょう。

それでも目覚めているあなたは、家族や友人などの縁深い人々を落ち着かせることに力を注ぎつつ、自分自身はいたって冷静に対応できるでしょう。なぜならその社会や個人内の波動・エネルギーの上昇の流れに乗ったあなた自身の心の中の葛藤や変化は、あなたの予測の範囲内であるからです。

あれやこれやと、やたらめたらに予測をすればよいというわけではありませんが、今あるエネルギーを感じて、この先のエネルギーの流れを予測すれば、必然的にあなたの目の前における状況の少し先の出来事を、より具体的に予測することができるものです。

もちろん、今感じているそのエネルギーが大きく変われば予測は外れますが、アセンションへの流れというエネルギーの変わりようのない大きな流れにおいては、それなりに確かな予測が立てやすいものでありますから、その予測に‘望み’というポジティブなエネルギーをさらに加えて、この先のアセンションまでの流れを予測して、具体的に描いてみると良いでしょう。

そして、ある程度、その予測に当てはまることが実際に起きた場合には、もうすでにわかっていることであるわけですので、驚くことも慌てることもなく、より穏やかに、より冷静に対応でき、その流れに乗ることができるのです。

夏の暑さと共に、世の変革の流れは加速し、心地良い秋風が吹くころには、いよいよ多くの人が実感することができるような変革期に突入するでしょう。

その機会はさりげなく、まるで自然の流れのように訪れるようなこともあれば、突然に感じるようなこともあるでしょうけれども、すべては光の者たちが事前に計画し、徐々に実行して築き上げ、ついに日の目を見て世に出たというようなことも多くあるわけですから、本当は陰ながらの努力に感謝すべきものであり、地球上の人間のために人間が築き上げたものでもあるわけですから、地球人類が責任を持ち、その流れを持続して受け継ぎ、一人でも多くの人が心の中の変革を成して行動に移す必要があるのです。

やがて冬を感じ始めるころには、心が混乱して世の変革の流れに乗れずに寒い冬を迎える人と、心は温かく、いや熱く燃え上がって変革の流れをより加速させるために尽力する人とに分かれていくでしょう。

あなたがどちらの道を選び、今年の終わりにあたる冬の時期にはどの流れに乗っているのかは、すべてはあなたの意識の在り方次第、行動次第、自由意思による選択次第です。

繰り返しますが、この大きな変革期の、この大いなる宇宙から与えられている光エネルギーの強力な力を得ている地球人類は、今年の終わりの頃には、進む道筋が2つに大きく分かれていくことが予測されます。

あなたが次の年を迎えてこの一年を振り返った時に、決して後悔することのないように、あなたの今の瞬間瞬間の在り方に責任を強く持ち、あなたが何かを選択すること時には意思をしっかりと持ち自分の責任で決めて、この仕上げともいえるような3次元世界の終わりに向けてのラストスパートともいえるこの時を、よりあなたらしく、より魂の意に合った、より光に満ちた生き方を実践するように努めていきましょう。


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バックナンバー改訂版

メリハリとバランスが大切 ~守護霊様からのメッセージ~

2019年04月16日
昨日の記事では~告白~と題して、‘なう’のタエヌの現状をお伝えしましたが、自分の弱い点をあからさまに暴露するということは、結構勇気のいることだと、改めて感じました。そんな意味合いも込めて‘告白’と表現したのだと思います。

昨日紹介させていただきました、私の3つ目のブログ「腎移植への道のり」は、このタイトルだけ見ると、なんだか腎移植の特集記事のように感じられるかもしれませんが、実際は、タエヌの‘なう’を書き綴った「タエヌの日記」でもあります。(ちなみに、~あんずの日常日記~と、サブタイトルも付け加えました!)

ヒーラーであり、レイキのティチャーであり、スピリチュアルアドバイザー(カウンセラー)であり、催眠術師でもあって、さらに心身障害者1級を取得している人工透析患者でもあり、6人家族で暮らすタエヌの日常を書き綴っておりますので、お気が向かれましたらお立ち寄りくださいませ♪


☆守護霊様・前世リサーチのご依頼を承っています。守護霊様リサーチでは、守護霊様はどのような方なのか、守護力,守護の度合い、リサーチした時点におけるすべての高級守護先祖霊団(守護霊)の数を、前世リサーチでは知ることを許されたいくつかの前世における状況を、それぞれA4用紙1~2枚程度の文章でお伝えしています。詳しくはタエヌのホームページ「アセンションスペースシューリエ」をご覧くださいませ。⇒https://taenu1.amebaownd.com/pages/264321/page_201601061353

≪今ここにいて全国の神社めぐり≫
~タエヌが近年に参拝した神社を紹介します~

宮崎県の高千穂町にある天安河原(あまのやすがわら)は、
御祭神が思兼神(おもいかねのかみ) と八百萬神(やおよろずのかみ)で
パワースポットとして知られています。

天照大神が岩戸にお隠れになった際に、
天地暗黒となり八百万の神々がこの河原に集まり
相談をしたと伝えられる大洞窟です。

以前は社のみがあり信仰の対象となっていたが、
50年ほど前から祈願を行う人たちの手によって石が積まれていくようになり
現在ではたくさんの積まれた石が天安河原の神秘的な雰囲気を醸し出しています。

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今回紹介いたします内容は、17世紀の頃、日本で男性として転生してい田守護霊様からのメッセージです。それなりに身分の高い武家に生まれ育ち、ご活躍された方のようです。学問にとても詳しい方だったようで、先人の様々な教えや歴史に関しては特に造詣が深く、藩の知恵袋的な存在として藩主からも重宝されていたようです。

文武両道とはこの守護霊様にぴたりとあてはまる言葉だったようで、武術にも非常にたけていて、竹刀役の師範代のようなものも務められていたようです。神道の精神を大事にし、神を崇め神の意識に自らの意識を近づけようという意思を持ち、生きて行くだけで様々な修養がなされ、神と共にあることを意識すれば自らの弱き心に杭を打つことができると感じ信仰を大切にし、常に神と共にあり神に見られていると意識されながら、自らを高めるための修養に励まれていたとのことです。

≪守護霊様からのメッセージです≫

「人はこの世を生きてゆくにあたって、それなりに緊張感を持ち責任を持ち続けて人生を歩むことは必要であるわけですが、何から何まで強く緊張感や責任感を持ち続けていては疲れ果ててしまいます。

メリハリやバランスというものがとても大切なもので、メリハリをつけて程よく心にも体にもゆとりというものを持たせ、よりバランスよく自らがよりポジティブに歩めるように、自らの意思で選択していくことが大事です。

同じように、心の持ち方として、常に最善を尽くすとか、常に完璧を求めるとかといったようなことをしてしまうと、自らの意思で自らを窮地に追い込んだり、ストレスをためたりプレッシャーをかけたりしてしまうネガティブな波動を生じてしまうことになりますので、やはりバランスを大切にし、メリハリをつけて、時にはギュっと心を引き締めても、その分、時には大いに緩め、寛大にゆらりと気を休めるということも必要であります。

心配・不安や、取り越し苦労が多いと感じているときには、そのように自らのバランスを意識し、そして他を許すことや自らを許すことという大いなる愛による許しを意識し、より軽やかにナチュラルに、あなたらしい道を歩めることがよりポジティブな道を歩むことになります。

我が子のことは、個性を尊重し、その個々人にその個に応じた魂成長のための青写真をもって生まれ、その個の魂成長のための目的に応じた個性ある生き方を選択していきますので、その親として選ばれたものは、大いなる無償の愛により、その個を伸ばすためにサポートし続けつつも個を尊重し、必要以上の過干渉をせず、うまくサポートとやアシストをしてあげていればそれでよいのです。

特に、子どもの方から求められた時には、親なりのその求めに応じるように努め、求められていないと感じた時には、個性や意思を尊重してじっくりと見守ってあげることも大切であります。

あなたには緩やかに感じるような登り坂であっても、他の人から見たらそれが急な登り坂に感じるような場合もあります。同じ道を歩んでいても、同じものを見ていても、歩み方や感じ方が違うことがあっても、それは当たり前のことで、人は個性をもってその人自身の独自な道を歩んでいるので、当然のことと言えるでしょう。

ある物事を、それが良識であると感じる人もいれば、別の角度から見てその物事は良識とは言えないと感じる人もいるでしょう。何をどう感じるかとは、やはり個性によって違う場合もあるので、その個を尊重し、お互いに認め合うポジティブさが必要になるでしょう。」


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守護霊様からのメッセージ

タエヌの‘なう’~告白~

2019年04月14日
当ブログで2012年の4月やそれ以降でも何度か当ブログの記事で掲載しましたことではありますし、フェイスブックでも書き綴っていることでもありますが・・・2012年の4月のあの時は、もう死んでしまうかというくらいの厳しい状況に陥り、約1か月間、緊急入院をしました。その原因は、私の病状が‘急性心不全と腎不全’と診断されるほどの厳しい状況になったからです。

この場をお借りして、あらためまして、その後の私の心不全・腎不全の病状の概略と‘なう’を、ご存じない方には「告白」するかのような感じになるとは思いますが、正直な状況を書かせていただきます。

私は、レイキの伝授を受けて以来、私も含め家族6人全員がほぼ医者いらず、ほぼ薬いらずで生きてきました。(ほぼ・・・と書いたのは、私と妻と次女は、その間に何度か歯科医に通った経験があるからです。)歯の痛み以外は、2002年7月にレイキの伝授を受けてヒーラーになってからの約10年間、何かしらの不調を感じた際には、私や妻のヒーリングですべてを癒したり、リーディングして心身の状況をチェックして改善方法を探ったりして改善してきました。

ちなみに、私以外の家族5人は、今もなお引き続き同様に、歯医者以外は医者いらず、ほぼ薬いらずで過ごしてきています。

そんな私は、2012年の2月あたりから急激に体調が崩れるのを感じ、ギリギリまで自己ヒーリングをしたり、食事療法をしたり、妻にヒーリングをしてもらったりしながら改善する機会を待ちましたが、一向に改善される様子はなく、ついには4月に、妻にかつぎこまれるように県立病院に行きました。その際の血圧は230を超え、全身がむくみ、階段を数歩歩くと息切れをし、目がかすんでほとんど見えない状態でした。

診察した医師は、私の状態を見て驚き、すぐにいくつかの検査を受けた記憶があります。その結果から、即入院しないと命が危ない!と言うのです。私は入院したくなかったし、家でやりたいことが残っていたので、あと一日、家に帰って考えさせてほしいと言い張りましたが、担当の医師だけでは手に負えないということで、何人もの医師が私を説得するようにかわるがわる話をしてくれて・・・今思うと、あの忙しい県立病院の何人もの医師が私のために長い時間を割いて説得してくれたのですから、奇跡のようなことだったと思いますし、守護の皆さんのおかげだとも感じて感謝しています。

そして、ついに「よろしくお願いします」と身を任せることに決めてお願いすると、車いすで集中治療室のような所に行き、ベッドに横になって、点滴を何本もうち、いろいろな処置をしてくださり、何とか一命を取り留めました。

約1か月後に退院はしたものの、安静状態は続き、自宅でさらにひと月ほど安静にして過ごしながら、徐々に動いて慣らしたことを覚えています。そして、しばらくすると買い物に出かけられるほどまで回復をし、仕事も6月くらいから徐々に再開し、現在に至りました。

あの時、心臓は50%も動いていない・・・と診断を受けましたが、最近の診断では70%以上動いているから、軽いスポーツをしても大丈夫との診断を受けました。今から約2年と数か月前のことです。

確かに、心臓は徐々に回復をしているのを感じていたので、徐々に動く機会を増やしてきましたが、その診断をきっかけに、ジョギングや卓球の本格的な練習や山登り、地域のソフトボールやゲートボールなどを再開しました。結果、今も続いているので、約2年ほど運動を適度にやり続けています。

しかし、腎臓は、一度機能を失ったら回復しない臓器ですので、2012年にはクレアチニンが約5.0(クレアチニンは腎臓の状態を図るのによく使われる基準です。正常値は男性:0.80~1.30、女性:0.50~ 0.90 mg/dℓですから、5.0というのは、かなり基準をオーバーしているヤバイ数値です。

ですから、担当医には半年から1年後には人工透析を受けることになるだろうから、今からその覚悟をしておいた方が良い・・・と、何度も言われてきました。

それでも結果的には、その後、5年間、人工透析はしないでなんとかしのいできました。しかし、その数値は徐々に悪化していき、ついにはクレアチニンが8.0~9.0あたりまで上昇したので、2年前の2017年に、人工透析の中でも腹膜透析という、自宅で透析を自分でできる方法の導入をするに至りました。

そして、現在も、腹膜透析をしながら生活をしています。この2年間は、腎臓の状態は横ばいですが、やはりこのままでは改善することは見込まれないので、一生、透析を続けるものだと思い受け入れ、ここまで来ました。

ところが、今年に入って、根本的な改善策になるかもしれない「腎移植手術を受けたい」という選択をすることになりました。妻が、腎臓を1つ私にくれるというのです。最初は断ったものの、移植に関していろいろと調べてみると、とてもわくわく感じたので、ついにはその選択をすることに決定し、今、まさに動き始めた所です。

しかしながら、腎移植までの道のりには解決・改善しなくてはならないことがいくつもあり、なかなかスムーズに受けられることが決まらないのが現状で、もしかしたら、腎移植は不可能という結論に至ってしまうかもしれないという可能性もあります。

そんな私の‘なう’を、赤裸々に綴ったアメブロ「腎移植への道のり」を、10日ほど前に開設しましたので、よろしかったら、ご訪問いただき、何らかのご参考にして頂けましたら幸いに思います。

腎移植への道のり」⇒https://ameblo.jp/genkinatori8/

私のホームページのお仕事に関しましては、現在も7年前の業務再開後と同様のご依頼内容を受け付けておりますが、特に問題なく、私なりに尽力させていただき、それなりにみなさまのご要望にお応えできているつもりでおります。もちろん、自分自身で、霊的能力やヒーリングのパワーやリーディングやチャネリングの力が落ちていると感じたら、休んだり辞めたりするつもりでおりますが、今の時点では、私なりにこれまで以上に充実して仕事でができていると自負できますし、ご依頼を受けてのクレームも特にいただいていないことからも、まだ私なりに自信を持って仕事を続けさせていただいております。

また、家族へのヒーリングは、10年前も今も変わらずに必要に応じて行っておりますので、家族の主治医のような立場で健康を維持しております。結局、私だけが、健康を維持できておりませんが、実は、これまで病気の進行が遅かったのも、2012年に命を取り留めたのも、妻のヒーリングと自己ヒーリングのおかげでもあると思っています。本来は、2012年に、根本の要因をくいとめることができればよかったのですが・・・自分の運命と、あの時に戦っていたサイキックな集団と、お酒を多量に飲む私の習慣で身体が弱っていたのと・・・etcで、結局負けてしまいましたが、それでも、ヒーリングが、私を死から助けてくれたし、それ以降も度々、ヒーリングにより体調が改善され、ここまできました。

確かに、人工透析をしたり腎不全や心臓にやや難があるような身体の状況ではありますが、私なりに身体のバランスを取って元気に過ごしておりますし、精神的にはますます高まっているので、意識の波動は高まっているものと自負しております。また、肉体の波動も、2012年の入院時に比べたら、みちがえるように波動は安定し、現在は、確かに腎不全の影響は所々に見られますが、日常生活を送る上では、ほとんど支障をきたさないような状態で元気に過ごしております。

なんだか、伝えたいと感じたことを、湧き上がるがままに書き綴ってしまいましたが・・・
そんな感じの私の‘なう’ですが・・・このような私でよろしければ、今後ともよろしくお願いいたします。

私事が、まとまりのない長文になってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

タエヌ

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日記

本当はとってもヤバイ‘体育座り’

2019年04月14日
≪今ここにいて全国の神社めぐり≫
~タエヌが近年に参拝した神社を紹介します~

奈良県桜井市に鎮座いたします狭井神社は、
昨日紹介いたしました大神神社の摂社で
大神神社御神祭の荒魂が祭られています。

今から約二千余年前、
垂仁天皇の御世に創祀された名社で、
古来鎮花祭が行われますが

このお祭りは春季花の飛散する陽気な頃には、
種々な病気が流行するのを鎮めることが起源のようです。

本殿横の井戸水を昔から薬水と称して、
この井戸水を掬 めば諸病が免がれると伝えられています。

境内横には、大神神社御神山の
三輪山への登山(登拝)道の入り口があり

古代から御神域として護られてきた
シリウスとも通じている頂上の磐座まで行き
参拝することができます。

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★。、:*:・'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆。:・'゜★。、:*:。'゜☆

≪本当はとってもヤバイ‘体育座り’≫

ある方からいただいたご相談事に返答をした後で、メールのやり取りをしている中でのことです。

その方からいただいたメールに「そうですね!昨日は、モヤモヤしてきて、考えてると、体育座りになりました(o^^o)」と書いてありました。かなり落ち込んでいらしたようで、気がついたら部屋の片隅で体育座りをしていたそうです。

私はその返答のメールで、次のようなアドバイスを差し上げました。

「ちなみに、‘体育座り’は、別の言い方で‘奴隷座り’や‘囚人座り’といいます。

体育座りという言い方をすれば、何かポジティブな感じを受けますが、実際は、あの座り方をするのには姿勢的に無理があり、さらに次の動作へと動きにくく、そのようなことなどから、人間の思考や感情をネガティブにする座り方なのです。

戦後の教育では、GHQの要請で、日本人を骨抜きにネガティブ化するための1つの政策として、教育の現場に「奴隷座り・囚人座り」が「体育座り」という名で組み込まれました。

実際は、古代エジプト時代の3000年以上前にもこの奴隷座りは、奴隷や囚人に対して強制的にやらせていました。

本来の日本人は、足を崩して座る(マーメイド座り)か、正座かあぐらが基本です。正座やあぐらは、丹田を開放して活性化させるので、波動の高まる座り方です。

落ち込んでいる時に体育座り(奴隷座り・囚人座り)をしている自分に気づいたら、ぜひ、改善することをお勧めします。」

当ブログの過去記事で、戦後、GHQによる日本人骨抜き計画において、教育が大いに利用された旨を書き表しましたが、(参照:義務教育は1日8時間労働の基礎作り)この体育座りならぬ奴隷座り(囚人座り)も、日本人の波動を落として骨抜きにするための、1つの手段でもあるのです。

≪囚人座り≫

この姿勢はナチス・ドイツが開発したと言われていて、日本では戦後GHQによって、学校教育に取り入れられた座り方です。この姿勢により、目線が下になり、口もポカンと空き、気道も開くので食べ物を誤飲しやすくなります。また、内臓は下垂し、足自体が地面を押していない骨盤・尾骨の位置関係から、内側に圧力がかかり変形がひどくなります。更に、頸椎3、4番がつまり、上顎運動になります。胸椎の圧迫、呼吸の異常が起きたりします。まさに『手も足も出せない』状態であり、体を使った洗脳政策のひとつです。海外ではこの姿勢はないようです。マーメイド座りか、手を後ろに置いて体を支える座り方です。
ゆるむ@ ゆるんで・今を楽しく・次の今も楽しく(#^^#)参照

さらに、この動画もとても分かりやすく解説してくれています。

https://youtu.be/eySTGHc7Cus

以下、「日本と地球のために今できること★アメリカ発」より抜粋して引用させていただきました。

日本の義務教育でおきまりの「体育すわり」。西洋文化が導入されるまで、畳の上で暮らしていた日本人はこういう座り方は絶対にしなかったことをご存知ですか。

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こちらは、古代エジプトの第18王朝最後のファラオであったホルエムヘブ(紀元前1323−1295年在位)が異民族の奴隷を数えているレリーフです。

この奴隷の顔を見ると、当時のエジプト人とは違う人種であることが分かりますが、この人々は現在のアスワンからスーダンにかけて存在した民族であったと言われています。

へえ、「体育すわり」って、3000年以上前からあったのか! なんて感心している場合ではありません。

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(こちらは、ジンバブエの囚人の画像です)

古来、畳の上で暮らして来た日本人は、地べたに座るときは、ほぼ正座かあぐらでした。それによって、丹田やハラが鍛えられていました。

また、和式のトイレでは、両足をつけて「踏ん張る」ことが当たり前でしたから、昔の日本人は意識しなくても足と腰とハラが自然に鍛えられていました。

ところが、戦後になって、GHQ(連合国軍総司令部)によって、日本人弱体化計画が実施されました。戦後、愛国者や能力のある人たち、武道の心得がある人たちなどは、教職を含む公職を終われ、左翼思想をもつ人たちがとってかわりました。

その中に含まれていたのが、左翼主導の義務教育と日本人の強さの根源である「丹田」や「腹」の弱体化です。目的はもちろん、日本人がアメリカを含む戦勝国に二度と立ち向かわないようにするためです。GHQ(連合国軍総司令部)は、日本人のことを徹底的に研究しました。

日本では義務教育の場で必ず当たり前のこととして強制される「体育座り」ですが、アメリカの教育の現場では、子どもたちはほとんどの場合は椅子や台の上に座っています。

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床に座る場合は、体育座りの姿勢を取ることは一切なく、あぐらです。または人魚すわり。(これは、US School Children sitting などのキーワードで検索するとわかると思います。)こんな感じの座り方が一般的です。

日本の「体育」に含まれている体操やポーズは、もう一度考え直した方がいいと思いました。

アメリカでは自国の囚人にさえもさせない、体力と気力と人間性を骨抜きにする「体育すわり」を当たり前のこととして導入してきた日本ではありますが、戦後もう70年以上が経過しています。

また、トイレなどを取ってみても、何でもかんでも西洋式を取り入れて、日本人古来のやり方を捨ててしまったり、忘れてしまうことで、知らないうちに足腰だけでなく精神も弱体化しているのに私たちは気づいていません。

現在、アメリカの大企業などでは、エリート社員の企業研修セミナーの一環として、日本の禅宗の座禅を取り入れるところが多くなっています。

アップル創始者の故・スティーブ・ジョブスが座禅を実践していたことは有名ですよね。アメリカの成功者たちの間では座禅を通じて、人材養成を行うことが定番となっていて、私の知り合いにも研修の一環として座禅合宿に参加した経験のあるエリートが何人もいます。

つまり、日本人が昔から、精神修養のために行っていた座禅というものの価値がアメリカのエリートたちの間では優秀な人材育成に役立つことが認識されているのです。

アメリカでは少数の成功者は必ずといっていいほど、心身を鍛えていますが、それ以外の人たちは中年になると男女共に8割くらいが肥満体です。中年の平均的なアメリカ人が日本の駅のトイレに行くと、和式トイレで用を足す以前に、両足で踏ん張った状態で自分の体重を支えきれないので、見ただけで自分にはできないと分かるようです。(私が話を聞いた西洋人は、ほぼ全員が和式は怖くて使えないと言っていました)

アメリカのエリートたちが必死になって座禅をしてハラを鍛えている間、日本人が何の疑問も持たずに当たり前のように体育座りをして肉体的にも精神的にも隷属状態に陥ったままでよいのでしょうか。

そろそろ、日本人の伝統的な座り方であり、「丹田」と呼ばれる腹(ハラ=コア)を鍛える正座や座禅を取り戻すときにきているのではないでしょうか。


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